私は、単身赴任も3年目を迎えた中年です。

一週間前の出来事なんですが、 妻から「○○ちゃんと一緒に遊びに行くから!」

と携帯メールで連絡がありました。

私の従妹なんですが、私の単身赴任中に仲がよくなったようです。

狭い汚い部屋を掃除して、私が同じ単身赴任の仲間の部屋で寝ることにしました。

赴任先の近隣の観光地を周った二人が疲れを残したまま訪れました。

その日は、私が部屋を後にして仲間の部屋で寝ました。

翌日、妻から仕事中に「大変なことになった!」

とメールが有りました。

幾度かのメールの交換でわかった事は、昨夜に交代でお風呂に入ったらしいですが、 6歳も年下の陽気な性格の○○ちゃんがお風呂に入って来て、 妻にさせている全剃毛がばれてしまったようです。

その日はお互いに疲れて眠ったようですが、 今日が気まずい雰囲気なので一緒に部屋で食べて欲しいとのことでした。

心配して早めに帰宅すると妻は酔っていました。

気を使った○○ちゃんが飲めない妻にワインをすすめたようです。

私も加わり一緒に飲んでいると、酔い始めた○○ちゃんが 「私も主人に頼まれてVゾーンを剃ってるのに動揺した奥さんが気づかなかったのよ!」

と教えてくれました。

寝ていた妻を起こして状況を話しましたが、酔っている妻は信じません。

年長の手前「ゴメンね!気を使わせて」

とまたベットに横にりました。

すると、酔った○○ちゃんが「見てもいいよー!」

と短パンを脱いだのです。

そして妻の短パンも脱がしたのですが、驚きの声をあげました。

妻は、自分の着替えは大丈夫だと持参しなかったので、 部屋にあった私が買ったGストリングを履いていたのです。

しかも、シースルーですので割れ目もウッスラと見えています。

あわてた妻が布団で顔を隠したので、ベット脇の私が少ない布切れをヅラして 「熟女ですが色白だからイイ感じだろう?」

と陰部を撫でて話し出しました。

下着購入の経緯などを話すと「新しいのが有れば頂戴!」

とおねだりされたので、 酔ってしまったいた私が忘れて「ベット下の右の引き出しに有るよ!」

と教えてしまったのです。

そして、私がトイレから戻った時に唖然としました。

単身赴任先で妻と楽しんでいたバイブ・アナルバイブ・ミニロータ・ローションを 机の上に出されていたのです。

ビックリしたんですが、それ以上に驚いたのは、○○ちゃんがGストリング姿だったのです。

「貰ったよ!」

と明るく言うので、「立ってごらん、似合うか見てあげるから!」

と言ってみると立ち上がりました。

調子に乗った私が「毛がはみ出てると似合わないよ!」

と言うと 「毛深いからねー!」

とにっこりと笑いました。

私の愚息が大きくなっていたのは言うまでもありません。

完全に酔っていた妻も起きだしましたが、状況が理解出来ずにとりあえずベット脇に座りました。

そんな妻を横目に見ながら、三つのグラスにウイスキーを作り理由もない祝杯をあげました。

それから、○○ちゃんの質問タイムが始まりました。

まずは「年を取るとバイブに頼らないと駄目なの?」

からでした。

酩酊気味の私が「お遊びだよ、妻の××子には若い頃から使ってるよ!」

と言いました。

私が反問として「使ったことはないの?」

と聞くと 「この小さいのなら有るけど」

と机の上のミニロータを指差しました。

その言葉に安心したのか?妻が「シャワーに行ってくるわ」

と席を離れました。

妻が不在になって私も質問をしましたが、 ご主人の△△君は超マジメ人間で至ってノーマルな性生活を営んでいるようです。

○○ちゃんも不満はないようでしたが、SEX自体には興味旺盛のようです。

二人のウイスキーグラスを空になった時に○○ちゃんもシャワーに行くと席を立ちました。

しばらくして私がトイレに行くと 「◇◇兄ちゃんも汗を流したら!交代!交代!」

と浴室から呼ぶ声がしました。

酔いも進んだ私が「交代、交代!」

と言いながら入って行くと 二人は狭い湯船に肩を寄せ合って話していました。

仕方がないので身体を洗っていると、 ○○ちゃんが「小さい頃はよく洗ってくれた事を覚えているよ」

と言いながら背中を洗ってくれました。

さすがに前の方は「奥さんの出番ですよ!」

と湯船に戻りました。

すると妻が、大胆にも「そうねぇー」

と愚息を洗いにきました。

妻は酔いがかなり残っているようです。

見られている興奮で愚息は天を衝く勢いです。

すると日頃大人しい妻が「旦那さんと比べてどうですか?」

と笑いながら聞いています。

○○ちゃんが「旦那の方が大きいかな」

と言って大笑いになりシャワーが終わりました。

部屋に戻るとビールで小宴会が再開されていました。

上半身はTシャツ姿ですがもちろんノーブラです。

腰にバスタオル姿の私も仲間に入りました。

日頃飲めない妻も○○ちゃんのペースに嵌まり饒舌に喋っています。

たぶん、照れくさいのを隠す意味も有ったと思います。

ビールからワインに酒類が変わった頃 「私ねぇー、○○子姉さんにカットしてもらった」

と笑いながら言って起ち上がりました。

酔っていましたがジット見るとハミ毛は無くなっていました。

妻は「私みたいになると言うけどご主人がビックリするから!」

と笑いながら話しています。

三人のバカ話とワインを飲む量が進みました。

気がつくと外は大雨のでした。

やはり一番アルコールに弱い妻が最初に酔い潰れました。

寝息をたて始めた妻のベット脇に座った○○ちゃんが、ツルツルの妻の陰部を撫で始めたのです。

酔った私も横に座り「意外と厭らしくないだろう!」

と言いながらGストリングスを脱がせました。

○○ちゃんが、無毛地帯を眺めながら妻の花弁を拡げました。

私が酔いと想像も出来ない状況の中で妻の花弁をさらに拡げると、 愛液が溢れるような状態になっていました。

ようやく気がついた妻ですが、顔にバスタオルを掛けてクリを擦ると 酔いか?諦めたのか?いつもの声が漏れ出してきました。

すると「お姉さんのクリはでかいよねー!」

と○○ちゃんも不思議そうにクリを刺激し始めました。

細い指に翻弄され、段々と身体と両足が小刻みに震え出した妻から離れ、 バイブにコンドームを被せて準備を始めました。

花弁の濡れ具合からローションなど必要もないので、○○ちゃんに目で合図しました。

そして○○ちゃんの両手で拡げられた無毛地帯に黒いバイブを挿入しました。

色白で無毛の局部にはグロテスクな光景です。

出し入れを始めると○○ちゃんは、ズット局部を見ていましたが 再び目で合図をすると自分の手に持って、 しかも最も敏感なクリにバイブの突起物を合わせて出し入れを強めました。

妻は、顔に掛けたバスタオルを口に咥えて声を押し殺していますが、耐えられなくなり悶え始めました。

私が、妻の乳首を口に含んだ瞬間に「ダメ!イクかも?」

と伝えてきました。

また、○○ちゃんに合図すると、頷きながらもう一度クリに合わせて出し入れを強めると 「イクぅー」

と絶叫しながら身体をバウンドさせながらグッタリとなりました。

妻はしばらく身体を震わせていました。

私は、バスタオルを妻に掛けてあげたので下半身が剥き出しになっているのに気がつきました。

○○ちゃんは、ギンギンになった愚息に少し触れて 「後でお姉さんにコレを入れてあげて!私は気にしないから!」

とニッコリと笑いました。

妻に声をかけましたが、羞恥で応答しないのか部屋には奇妙な静寂が始まりました。

残った二人は、喉がカラカラなのに気がつき、再びビールを飲み始めました。

○○ちゃんが「イク時ってきれいだねー、厭らしくナイし・・・私も濡れてきたモン!」

と話し出しました。

そして「お姉さんがまた気にするから、私も後で使ってみようかな?」

とバイブを指差しました。

私が「気を使う必要はナイよ!」

と伝えると無言で妻のベットに潜り込みました。

私は、二人の寝息を聞きながらグラスを重ねていました。

今までの異常な出来事を振り返り、我に返った時に残された理性をよび戻そうと努めました。

しかし、寝返りをうった布団がめくれて目の前に○○ちゃんのGストリング姿が見えたのです。

あまりにも小さい布切れなので、キレイにカットされた恥丘が見えていました。

その時です!突然起きた妻が、私を確認すると抱きついてきたのです。

そして「私、私、わたし・・」

の涙声で○○ちゃんも目を覚ましたのです。

状況を察した○○ちゃんが、妻をベットに連れ戻し 「お姉さん!さっきは有難う!」

と意味不明な言葉を言いながら妻の無毛地帯を舐め始めました。

そして、自分の恥部を妻の顔の前に晒しました。

すぐに妻の口からは喘ぎ声が漏れ始めました。

私は妻に「××子もお礼をしないと!」

と伝えましたが、 意味がわからず要領を得ない妻はどうしていいのか?悶えるだけです。

私は、○○ちゃんに妻の横に仰向けになるように話しました。

妻と同じようにバスタオルで顔を隠すのも忘れませんでした。

そして、緊張した両足をV字にしてみました。

妻の手でキレイにされたゾーンは無毛で指で開くと可愛いクリも顔を出しました。

妻も横に座りましたので、別のタイプのバイブの準備を命じました。

妻の秘所に比べて年齢の分だけ若さを感じるように、膣口も閉じていましたが、 人妻ですのであっさりとバイブを受け入れました。

最初は、照れも有ったのか?「スゴーイ、スゴーイ」

との明るい声でしたが、 艶っぽいハーモニーに変化するのに時間を要しません。

徐々に声が大きくなってきたので、隣室に対する配慮でCDのボリュームを上げました。

その間、妻が濡れた秘所と一緒にクリを攻撃していまいた。

その光景を見た時は、私の興奮が最高潮に達したのを記憶しています。

私は、先ほど妻に使用したバイブを準備して、○○ちゃんの腰の下に枕を入れ、 開脚の角度を拡大して妻と交代、バイブを挿入しました。

私はベット脇にかかんだ姿勢で立っていますので ベット脇に座った妻の顔前に私の天を衝く愚息が位置していました。

私は、両手で秘所を開き、正確にクリに当たるようにバイブを調整しました。

いよいよラストスパートです。

強弱を加え、深度も変えて出し入れを繰り返すと 「オカシクなるぅー、ウウウー」と艶っぽい声が連発されました。

没頭していると、愚息はティッシュを持った妻にシコシコされていました。

妻は小声で「今日はコレで我慢してね」と言いました。

○○ちゃんのラビアに黒いバイブに纏わりつくようでした。

最後にもう一度クリを剥き出しにして攻撃を再開すると 「ダメぇー」

と言いながら猫のように背を丸くして絶頂を迎えました。

いつのまにか妻の口中に入った愚息から熱い液体が出されたのと同時でした。

三人は、妻の入れたコーヒーを飲んでいます。

○○ちゃんは「コレは凄いよ!特にクリに当たると!」

とバイブを見ながら感想を語り始めました。

妻も茶化して「可愛いかったよ!」

と話すと「熟妻さんには負けますよ!」と反撃されていました。

私が「キレイに剃るとクリに良く当たるからねぇー」と話すと頷いていました。

私のお笑い下ネタで二人が大笑いした後に突然、 「それで唯一の男性さんは、大丈夫なの?」と質問されました。

私が口内発射したのを気づいてなかったのです。

私が「年だからね!」と誤魔化すと、 「いいじゃん、お姉さんはお口、あそこ、アナルもOKだから!」と妻が一番隠してたい秘密をサラッと話しました。

戸惑う妻を無視するかのように 「だってさぁー、アナルバイブが有るし、あんなに濡れるのにローションなんて不必要だからワカリますよ!」

と攻めたてます。

妻は、顔を真っ赤にして「コーヒーのお代わり」と称して席を外しました。

そして妻が席に着くと「ウチも少し興味があるようだしさぁー、痛くなかった?おねーさん?」と明るく質問しました。

妻は「痛かったですよ!」と返答しましたが「今は?」と再質問されて口を閉ざしてしまいました。

私は、奇妙な沈黙を打破する為に 「絶対に内緒にしてくれるなら、教えてあげるよ!」と笑いながら答えました。

○○ちゃんは「私も身体を全て見られてるのに今日の事を話すわけナイジャン!」と話しました。

そして「入るのかなぁー?信じられないわ!」と妻に向かって話しました。

妻は「旦那さんと挑戦してみたら!」と言い返すのが精一杯です。

すると「お姉さん!怒ってるの?でも、おとなしいお姉さんが アナルセックスでイク姿を実際に見てみたい気もするわ!」と刺激的な要望を言いました。

そして、翌日にその目的は達成されました。

翌日は休日です。

私の栄養補給のために!と焼肉になりました。

二人は前日の痴態などお互いに忘れたように仲良く準備しています。

ところが、ワインの心地良い酔いで私が焼肉タレをTシャツこぼしてしまったのです。

お風呂に追い立てられましたが、入浴後の冷たいビール期待して向かいました。

部屋に戻り「すっきりしたよ!お二人さんも交代で汗をおとしたら!」と伝えました。

その言葉を聞いた二人は、示し合わせたように一緒に浴室に消えました。

ビールを飲んでいると大きめのTシャツを着た二人が戻ってきました。

○○ちゃんは、座る前に「もう一つ貰っちゃった!」

とTシャツを上げシースルーのTバックを披露してくれました。

そして、一気にビールを飲んで「剃毛って毎日大変だねぇー、奥さんに感謝したら!」

と説教じみた話しも始めました。

その後は、ワインを片手に○○ちゃんの昔話と現況をさかなにアルコールが進んでいきました。

やはり一番アルコールに弱い妻が、ベットに横になりました。

しばらく、話しを聞いていたようですが、すぐに寝息が聞こえました。

すると、悪戯っ子のように○○ちゃんが妻のTシャツを捲き上げました。

なんと、妻の下着は、ビーズが並んで女性のワレメに沿って隠すタイプのものでした。

私が何度頼んでもNGとなっていたものです。

ツルツル恥丘にピッタリと思い買っておいたのです。

○○ちゃんの「全剃毛にお似合いだわ!」の声を聞いて、興奮度の増した私は、 妻の腰の下に枕を置いて準備をしたのです。

昨夜と形勢が逆転しました。

私が妻の乳首を含み、愛撫がスタートした時に、 下半身では○○ちゃんのバイブ攻撃が始まっていました。

妻が二度の絶頂を迎えた後、うつ伏せ姿の腰を無理やりおこしてバックから挿入しました。

部屋の中は、妻の泣くような声だけになりました。

すると、挿入部を眺めていた○○子ちゃんが、 ヒクヒクと開き気味になった妻のアナルを指差したのです。

妻の腰を手前に引いて、挿入を強めた私はでローションを指さしました。

○○ちゃんもいつのまにか上半身は裸でした。

要領がわからないのか?ローションをそのまま妻のアナル付近に垂らそうとしています。

私が、側にあったティッシュ箱から無言でティッシュを3〜4枚取り出すと、 意図を察してその上にローションを垂らして準備してくれました。

妻の上半身が少し沈められ、深い挿入を求めていました。

熟妻の無言の要望です。

私は、中指にローションを塗り、挿入をさらに強めながら円を描くように 慎重に妻のアナルに塗り付け始めました。

しかし、「あぁーん、あぁーん」

と妖艶な声を出していた妻も一瞬身体を硬くして 「そこは、ダメよ」

と訴えました。

私は「わかってるよ!キレイだよ!」

と返事をしましたが、 言葉とは逆に徐々に指を進入させ挿入も強めたのです。

中指を、アナル内に留め、愚息の動きを強めたので妻の悶えも再開されました。

妻もこれ以上の行為に進展しないと思ったのかも知れません。

すると、○○ちゃんが、先ほどまで妻の腰下にあった枕を妻の両手に持たせるようにしました。

妻は、枕に顔を沈めるようにしています。

私はその行為により、妻の腰が上がったので強い挿入とアナルに入れた指を交互に出し入れを始めました。

妻の声は、先ほどと違った「ダメぇー、ダメぇー」

に変わり妻からの腰の動きも始まったのです。

妻は、枕に口元をあてて声を押し殺していますが、 バックからの姿勢での突きとアナルに同時に指ピシトンされ大きな声になっています。

その時、無言だった○○ちゃんが、挿入部を見つめながら「気持ち良さそう!」

と呟きました。

妻の喘ぎ声が大きくなってきたので、妻の臀部をしっかりと支えて突き上げました。

妻もいつものように深く受け入れようと腰を上げて応えました。

出し入れを繰り返すと、バックから見えるアナルも開き気味になります。

私は、じっと眺めていた○○ちゃんの指にローションを塗り、無言でシグナルを送りました。

私が動きを止めると、意図を理解した○○ちゃんが、 妻の少し茶褐色に変色しつつある菊の蕾をゆっくりと撫で始めました。

妻は、小さな声で「やめて!」

と訴えましたが、突きを再開すると悩ましい声が漏れ出しました。

突きを強くした時に、○○ちゃんの指が妻のアナルに侵入を開始したのです。

私も強めの突きを加えると「いくぅー」

と勝手にイッテしまい姿勢も崩れてしまったのです。