表側まで大きな染みが広がり もの凄い臭気を放っていたのですから。

普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。

でもKさんは下着フェチのアナルマニア。

いえもしKさんが引いても構わないんです。

私の目的は知り合いのKさんの前で 恥ずかしい自分を晒す事なんですから。

「あの・・?奥さん・・パンツ・・」

「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」

「いや・・あの下ろしてもらわないと・」

「あっ!そうだよね・・」

私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。

「これで大丈夫?」

Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。

「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」

「そ、そうなの・・?」

私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。

「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」

「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」

確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。

「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」

「そう?分かった・・」

私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。

この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。

ちょうど真横から見る感じでした。

「これで・・大丈夫かな・・?」

「はい、このほうがいいみたいですね」

私は更にお尻を突き出しました。

この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。

この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。

「じゃ、準備しますね」

Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。

私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。

あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。

「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」

急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」

と答えます。

「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」

あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。

私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。

「このぐらい?」

「まだです」

「えっ?このくらいかな?」

「もう少し・・」

「もういいや・・面倒だから」

私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。

それをさりげなくKさんの足元に置きました。

「これならやり易いよね?」

「え、えぇ・・そうですね」

私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑) 「はい、お願い、優しくね・・」

Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。

私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。

「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」

「うん・・こうかな?」

やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。

私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。

「おっ!」

Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして 「これで見えたよね・・私の肛門・・」

「はい・・見えてます・」

一瞬ぷ~んと 私の大好きなあの肛門臭が漂いました。

私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。

横目でガラスに目をやると 明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。

何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。

恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。

いえすでにアソコは洪水状態でした。

「Kさん・・?」

「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」

ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。

Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」

と浣腸のノズルの先端を肛門に 押し当ててきます。

私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。

なかなか思うようには入りません。

何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。

Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」

と言いますが私は肛門を締め付けたままです。

「ちょっと痛い・・かも」

「えっ?大丈夫ですか?」

「何か、塗るモノでもないかな・・」

「・・・・・」

この時、私は思いがけない行動を取りました。

咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。

「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」

そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、 それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。

こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。

「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」

「・・・はい」

この時、Kさんの顔は真っ赤でした。

「ごめんね・・ホントに・・」

「あぁ・平気ですよ」

この時Kさんのグレーのボクサーパンツは 大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。

もちろん気付かない振りです。

クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。

今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。

ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて 「あっ!あん・・あん」

とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」

と勘違いしていたようです。

「奥さん、全部入ったから薬入れますね」

長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。

「はい、いいですよ」

浣腸好きな方なら分かると思いすが 薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。

「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」

はしたない声が勝手に出ちゃいます。

「終わりましたよ・・抜きますね」

「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」

四つん這いのまま聞いてみました。

「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5 分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」

「えっ?四つん這いのまま?」

「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」

最もらしい言い方ですよね。

「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」

無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。

片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。

時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」

と声をかけてきたりします。

「うーん、お腹いたい・・動けない・・」

もちろんKさんを安心させるための嘘です。

実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。

布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して どうやら写真を撮り始めたようです。

今時は無音カメラなどもありますから。

私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑) 私をオナニーの道具にしてほしい。

写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。

時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑) 「もう・・限界だよ」

「あ、もう大丈夫だと思います・・」

声が焦ってました(笑) 「ごめん、トイレ借りるね・・」

私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。

Kさんも私の後から付いてきて 「あ、トイレわかります?そこです」

「うん、ありがとう」

便器に座ったとたんにブシューブジューと 凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。

プゥー、ブボボボーブシュー 擬音にしたらこんな感じです。

狭い部屋なのでテレビも消してあるから 丸聞こえだったはずです。

トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。

私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。

スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。

きっとずっといたのだと思います。

オナニーもバレていたのかも知れません。

Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」

と言います。

「うん・・ まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」

Kさんは笑顔で「はい、いつでも」

と言ってくれました。

帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。

もちろんKさんの前で(笑)