溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。


俺:28歳、中肉中背、ルックス中の下。

嫁:26歳、やや巨乳(Dカップ)、ルックス中の中(テレ東の狩野アナ似)。

結婚して2年が経つ夫婦ですが、俺の嫁は手コキがうまい。

俺がオナニー感覚で嫁に手コキをお願いしてかれこれ1年が経つ。

セックスよりも手コキの方が好きで、フェラよりも手コキが好きな俺。

とある休日のお昼、テレビを見ていた俺たち夫婦。

ふと俺が、 「手コキしてくれない?」

と呟く。

すると嫁は 「えっなに?急に?」

みたいに動揺する。

自然な流れで、冷静を装った俺はそのまま押し切った。

「お願いだよ」

「えっまぁいいけど」

「マジで!?」

ソファーの上でズボンを脱ぎ、俺の左にいた嫁が正面のテレビを見たまま少し右斜め下に視線を送り、勃起していないチ○ポを握る。

「ふにゃふにゃだけど、本当に手コキされたいの?」

「いや勃起したから、手コキされたいともならんけどな(笑)」

そんな会話をしながらスタート。

シュ、シュ、シュ、シュ、シュ 何度か握り直しながら俺のチ○コをシゴイていく嫁。

しかし、なぜか視線は「テレビ7」

:「チ○コ2」

:「俺の顔1」

の割合。

会話はほぼ皆無だった。

「もっと気を利かせて喋るとかしないの?」

「てか、それこっちのセリフだし!急に『手コキして』って言ったの自分なんだからそっちが気を利かせて」

「じゃあ・・・・・・乳首も触って!」

「会話とか関係ないじゃん、それ(笑)」

と言いつつも、正面姿勢から若干右に姿勢を移行させる。

左でチ○コを握り、右で俺の左乳首を触る。

「あっ、すごい勃起してきたね(笑)」

「男の乳首は女のクリトリスだからな」

「はいはい」

ふざける俺に対して多少は笑うけど素っ気ない態度な嫁。

嫁はSであるが、何でも言うことはきくし、押しに弱い一面がある。

「俺君にはローションいらないよね」

我慢汁が既に大量分泌。

「もっと必要だと思うからオッパイ触るね」

左手で嫁の右乳にタッチ。

「んんっ」

と言いながら軽く抵抗するも、しっかり触らせてくれる。

Dカップで美乳、俺としてはもっと欲しいと思うが十分な乳だ。

「そろそろイク」

「えっ、もう?」

俺はティッシュを要求したが、なぜかシゴくのをヤメない嫁。

慌てる俺。

冷静を装ってシゴくスピードを上げる嫁。

「待て、あと10秒ももたないと思うが・・・・・・!!」

悶絶する俺に対して 「多分、俺君の右にあると思うよ」

とやはり冷静な嫁。

しかし、顔は若干イタズラな笑みを浮かべている。

チ○コを握られているため、行動範囲が限られる。

右側に上半身を倒すと、ソファーの下にティッシュ箱が! 少し伸ばせば取れると思い、ティッシュ箱に手を伸ばすがあっちの方は暴発5秒前! 「ドクドクしてる~」

と言いながら、いつの間にか両手でチ○コを包み込んでいた嫁。

「バカ、一回やめー!!」

盛大に射精! 「ちょっと何してるの!?」

理不尽にも嫁から叱られた俺は、上半身を倒したまま射精した。

手がべとべとになった嫁にティッシュを渡し、嫁は自分の手を、俺は自分のナニについた精子を拭き取った。

「何か面白かったねw」 と嫁。

以降、俺はことあるごとに嫁に手コキをお願いした。

オナニー感覚で嫁にシゴいてもらう、時に背徳的なシチューエーションも欲しくなり、嫁が友人と電話中にシゴいてもらうことも。

その時は、怒り顔+高速手コキで約2分くらいで暴発した。

射精したあとはシッシッと、あっちに行けと俺のことを追い払った。

最近では嫁も俺のツボを知ってきて、勃起していない状態から約30秒で射精させられるようになった。

そんな嫁がいるからこそ、結婚してから風俗に行ってません。


由紀子と言います。

主人が飲み会から帰ったのは、、、たぶん12時過ぎ、、、。

私は11時くらいにはベッドに入ってました。

そしたら主人が帰ってきて…。

「由紀、寝てる?」

「、、、(うとうと)」

そう言いながら、ベッドに入ってきて私の体を触りだしたんです。

私は主人が触りだしてるのが解っていたのですが、 知らない振りしてそのまま寝ていたんです。

主人は胸を触ったり、、、そのうちめくり上げて胸を吸ったりしてきたんです。

「もぉー、あなた酔ってるんだから、今日は嫌よぉー」

って 言ったけど全然止めてくれないんです。

「今日は、大人しく寝てね。

もう遅いし」

「二次会も行かずに帰って来たのに、、、僕は大丈夫、、、由紀も、濡れてるぞ」

とか言いながらあそこを触りだしたんです。

「ほんとに眠いから、、、だってあなた酔ってるでしょ?」

「今日は自分でした?」

「ん?、、、してない」

「いや、してる、、、絶対してる」

「してない」

「ほんと? ほんとにしてない?」

「うん」

「したくない?」

「今日はあなたが……、だから寝ましょ? ね?」

「じゃ、由紀は寝て。

僕だけ由紀を触りながら寝るから」

「そんなんじゃ、私も寝れないでしょ?!」

「じゃ、寝なくていいから」

なんか変な会話をしながら、主人が胸を吸ってきたり揉んだりするんです。

そのうち下着も脱がされてあそこを舐めだしたんです。

「あなた、ほんとにやめてよ。

気持ちよくなってきたけど、、、明日も早いんでしょ? だから止めよ」

「大丈夫」

そう言いながら口であそこを、両手で胸をずっと刺激してくれるんです。

私はすごく気持ちよくなって眠気も飛んじゃって(微笑) 主人にされるがままになっていました。

「ほんとに一人でしなかった?」

「寝る前にちょっとだけ」

「やっぱり、、、じゃ、胸は自分で触って、僕は由紀の○○○○を」

私は自分で胸や乳首を触って、主人はあそこを刺激してくれていました。

そうしているうちに私がイッちゃって、主人は満足してくれたみたいでした。

翌朝5:00くらいに隣でゴソゴソしていると思っていたら、 部屋の暖房をつけてまた私の胸やあそこを触ってるんです。

「昨日はお酒で熟睡できたから、目がスッキリ! 由紀、しよう!」

って言ってきたんです。

「えっ? 今から、、、今日も仕事でしょ? 嫌よぉ」

「男は朝も元気なの。

見て見て」

なんか子供みたい。

触ってみると、、、確かに固くなってる。

「入れるよ!」

「えっ?!」

私は濡れていたので痛くはなかったですが、あまり急に挿入されたからビックリ、、、。

  主人は私の上になって、そのまま動いてくれました。

私は寝起きの顔を見られたくなかったから、 ずっと横を向いてされるがままになっていたんです。

「由紀、こっち向いて顔みせて」

「いや、、、」

「ん?」

「寝起きだし、、、見られたくない」

「そんなの関係ないって、、、由紀のそういう顔もみてしたい」

「いやだ」

主人は動きながら私の顔を両手で挟んで正面を向かせました。

「やめて、、、顔も洗ってないし、歯も磨いてないから、、、ほんとに嫌」

「キスは?」

「いやだ」

「、、、でもしたい」

そう言って、主人はキスをしてきたんです。

私はほんとに嫌だったけど、主人がしたいって言うから。

私もそれに応えました。

そんなことをしている間に、部屋も暖かくなってきて ベッドの中でしていると暑くなってきて。

いつのまにかベッドの上でセックスしていました。

最初は凄く恥ずかしいのですが、気持ちよくなってくると裸を見られてるのに、、、。

やっぱり変なのかなぁ?? 「由紀、後ろ向いて、、、後ろからされるの好きだからな」

私は朝からしてもらってる事にちょっと戸惑ったのですが。

でも嬉しかった、、、それに気持ちよかった、、、。

後背位になってからも主人は、胸やあそことか凄く感じる所も触ってきたので すぐにイッちゃったんです。

私はいつものように声が出ないように枕に口をあててされるがままになっていました。

夜するときよりも主人が元気だったので、二度三度とイッちゃったんです。

最後は抱き合うようにしたから動いてもらって終わったんです。

そのあとしばらくベッドの上でぐったりして居たのですが 6:00を過ぎた頃朝ご飯の支度をしに起きたんです。

朝から愛し合うのも結構良いものなんだ。

と心の中で思っていた由紀子なのでした。

もちろん主人と子供が出掛けた後で、シャワーを浴びてちゃんと洗っておきました(笑)
 


付き合った人妻の旦那が社会人バスケサークルの合宿とやらで 外泊することになって女にマンションに泊まったことがある 。

人妻=26、結婚三年目、子供無し

顔は美人というわけでもなく普通だが、プロポーションはかなり良い。

化粧気があまりなく、髪は後ろで束ねてポニーテール。

服装はいつもTシャツにジーンズというカジュアル派。

ママさんバレーの中心選手のような明るく元気な奥さん 。

とても浮気するようには見えないが、恋愛好きで旦那がいても 好きな人は他に作りたいタイプ。

 旦那結構まじめな人らしくて、月~土は毎日六時にちゃんと帰ってくるし、

日曜は夫婦で出かけるのが決まりになってた 女の方も働いてたから、逢えるのは土曜。

女の仕事が終わる昼から 旦那帰ってくる夕方まで週一回四時間だけ。

そんな時に「来週の土日、旦那サークルの合宿でいないんだけど」

ってお誘い、しかも他の男呼ぶのは始めてらしい。

所謂、間男の経験なんてそれまで無かったから舞い上がったね。

楽しみで楽しみで土曜まで指折り数える感じ。

で、当日の夜、旦那が出てから車で迎えに来て貰って女のマンションへ。

でも着くと初めてなものでやっぱり緊張してくる。

結婚式の写真とか、そろいの食器とか生活観のある生々しさが いたるところに感じられて人の物に手を出してるんだっていう事を実感。

女の方も始めて他の男を家に上げた罪悪感からか何かよそよそしい。

普通にご飯食べて、寛ぎながらテレビ見て、別々に風呂に入る。

その間、キスはおろか、触れ合うことすらしない。

しばらくして「そろそろ寝る?」

「うん」って感じでベットルームに移動。

なんか新婚初夜のような緊張感。

先にベットに入ろうしたら女が 「旦那の枕なんだけどいいかな?タオルは巻いておいたけど・・・」

その言葉でスイッチが入っちゃいました 抱きしめてキス、そのままベットへ押し倒す。

あぁ、やっぱりするのね...そんな諦めの感じで女も応じてくる 。

パジャマの前を開いて形のいい乳にむしゃぶりつきながら パンツの中に指を入れ、クリを弄くっていたら どこから入ってきたか飼い猫がサイドボードに登ってきて、

じっと行為を見ている その姿に驚いていると女が 「はぁ...いつもそこで見てるから気にせんでいいよ」

露出の気はないものの、その言葉にさらに興奮。

女のパジャマとパンツを剥ぎ取り、クンニをしながら自分も服を脱ぐ。

体勢を入れ替え、女の顔にペニスを近づけるとすぐに生暖かい感触に包まれ、

旦那のいない部屋にぺちゃぺちゃと男と女の舐めあう音だけが響く。

少し気恥ずかしさもあり、お互い無言で貪りあう。

何も言わずクンニを止め、女の股間に割ってはいると怒張しきった ペニスを膣に突き刺す。

女は近所を気にしてか必死で声を抑えているようであっあっと小さく喘ぐくらい。

俺は元々締りがいいこともあるが、かなり興奮していたので、ほんの数分で ものすごい射精感に襲われる。

女の顔を見ながら「いきそう...」

というと女は無言でかすかに頷いた。

射精ぎりぎりまで女の膣を楽しみ、一気に引き抜くと大量の精子を女の腹に 撒き散らす。

精子は腹だけに留まらず、胸や顔に飛び散り、へそに水溜りを作った。

こうして他人の部屋で他人の妻とのセックスが終わった。



昨日痴漢にあいました・・・ 。

初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたらすっごく気持ちよくなってきて・・・ 。

もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・ 。

私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、痴漢が(多分30後半?位の人。

ちなみに私は17です。

)体を押し付けてきたんです。

まぁソレくらいだったらいつも混んでるししょうがないかなって思ってたんです。

今日制服なんでスカートだったんです。

(丈膝半分くらいかな?) いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど。

今日に限ってはいてなかったんです。

痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って触ってきたんです・・・ 。

何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・ 。

もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・ 。

ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで上も簡単にスルッて入れられて胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・ 。

もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・ 。

もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)

でも恥かしいから何もいえなかったんです (気持ちよかったし・・・ )

気持ちよすぎてポーッとしてたら乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、いつの間にかブラもホック外されてて、パンツも膝くらいまで下げられてて・・・ 。

今乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら恥かしい・・・ 。

死んじゃう・・・ 。

なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・ 。

彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。

気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・ 。

そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!

ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。

結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。

でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、凄く気持ちよくって惜しかったけど、体を思いっきりひねって振り切って膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしたら (満員で凄くきつかったけど頑張りました!

そうしないと履けないですし) お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ~ン」

って言う音が聞こえたんです。

写メ撮られちゃったみたいで・・・ 。

でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。

パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで駅のトイレでオナニーしちゃいました。

凄く気持ちよかったです。

勿論コンビニでパンツ買いましたよ!

またあの電車の車両に乗ってみようと思います。


去年の私が52歳のゴールデンウィークの話です。

ひとり旅が好きな私は2泊3日で広島県を旅した。

1日目、尾道の古寺ルートを探索していると中年の女性が私に道をたずねて来た。

私も旅の者だと言い、私がガイドブックを見せると出来ればご一緒させていただきませんかと女性が言った。

私は別にかまわないと思い下心無しにOKし、一緒に駅に向かうルートを探索した。

夕方、駅前で別れ、駅前のビジネスホテルに戻った。

部屋に戻り、外で夕食を取ろうと思いロビーに降りると先ほどの女性がエレベーター前にいた。

お互い驚き、偶然ですねと言い、そして一緒に夕食をする事になった。

駅前の商店街を海岸側に外れたところに外見がパブ風の活魚料理店を見つけた。

何故か活魚料理店なのに、BGMはジャズが流れる粋な店である。

自己紹介をした。

彼女の名前は白石奈津子(仮名)。

北陸の福井から来ていた。

歳は43歳。

旦那はゴルフ、子供(男2人)達は友人と遊ぶという事で、この尾道に1人でやって来たという。

歳には見えない色白の中々の美人さんで、正直言って私は下心が湧いた。

瀬戸内の新鮮な魚料理と美味しい薩摩の焼酎。

店を出て、海岸を散策してホテルに帰った。

エレベーターで彼女は3Fで降りた。

私は7Fの自分の部屋に戻った。

1時間ほどして、部屋がノックされた。

ドアを開けると先ほどの奈津子さんが数本の缶ビールとつまみの入ったコンビニ袋を提げて立っていた。

「寝るには早いし、少しお話でもしようかと来ちゃった!」

と照れくさそうに言った。

先ほど下心が湧いた私です。

当然の事大歓迎をした。

先ほどとは違い、パジャマ代りなのか袖なしのワンピース姿で、部屋に入るとシャンプーのにおいが漂った。

缶ビールを飲みながら旅の話や家庭の話をした。

私はベッドの上に壁を背にしてもたれ、最後の缶ビールの栓を抜いた頃、話を徐々に下ねたに持って行った。

私はビールと下ねたで頬を赤くした奈津子さんに横に来ませんかと言った。

奈津子さんは一瞬戸惑いを見せたが、クスッと笑い私の横に座った。

私はいきなり左腕で抱き寄せ奈津子さんの目を見た。

奈津子さんは私を見つめると目を閉じた。

ながいディープキスの後、ベッドに寝かせワンピースのボタンを外した。

ノーブラのかたちのいい乳房がこぼれた。

時間を掛け乳房を愛撫。

定期的な小さな吐息が聞こえた。

ワンピースを脱がせ、パンティに手を掛けた。

奈津子さんはパンティを少し引っ張り抵抗を示したが、すぐにベッドに全裸の奈津子さんが横たわっていた。

きれいに整った陰毛が目に焼きついた。

指で奈津子さんの秘部を愛撫。

愛液が長く糸を引く大洪水。

定期的な小さな吐息が小さな喘ぎに変わっていた。

私は奈津子さんを抱き起こし、浴衣とパンツを脱ぐと寝転んだ。

奈津子さんは私のそそり立った息子を握ると口にくわえた。

舌を使い丁寧なフェラを時間を掛けしてくれた。

私は逝ってしまった。

奈津子さんは起き上がりバスルームへ行くと、温かいタオルで私の息子を拭った。

私の息子はすぐにそそり立った。

奈津子さんは「元気ね!」

と言ってまた私の横に寝転んだ。

私は起き上がり「もう、入れるよ。

そのつもりで部屋に来たんでしょ」

とたずねた。

奈津子さんは私を見つめ首を縦に振った。

私はゆっくりと正上位で挿入した。

奈津子さんは顔を横に向け両腕を私の背中に回し私を抱きしめた。

奈津子さんは私のリズムに合わせ腰を動かしていた。

数回激しく突くと何とも言えない喘ぎ声を出し両腕が空を切っていた。

大量の精液が奈津子さんのきれいな乳房に散乱した。

奈津子さんは先ほどのタオルで自分の胸と私の息子を丁寧に拭った。

次は奈津子さんを窓に手を付かせ、夜景を見ながら後ろから挿入。

突く度に頭を上に向け体を海老の様にそらし大きな喘ぎ声を上げた。

結局奈津子さんはその夜は部屋に戻らず、ふたり朝まで全裸で抱き合って過した。

次の日、ふたりで広島市に向かい宮島や原爆公園などを散策した。

お互い予約していた広島市のホテルをキャンセルして夜はラブホテルに泊まった。

奈津子さんは旦那と結婚前に行ったきりだと少しはしゃいでいた。

そう、奈津子さんは私が2人目の男性だと言った。

最後の夜だという事もあり、私たちふたりは燃えた。

外が明るくなるまで何度も愛し合った。

バスルームでのソーププレイは興奮してしまい、私は中出しをしてしまった。

奈津子さんは慌てずに私の精液をシャワーで洗い流していた。

私の記憶ではその夜は5回行ったと思う。

次の昼過ぎに携帯番号とメルアドを交換して広島駅で別れた。

今は、月に1度ほどメールで連絡を取っているが、またどこかにふたりで旅をしようと約束しています。

今の予定では今年の秋に飛騨高山辺りを考えている。

本当に夢のような棚ぼた的な話で、女性はどういう時に貞操観念が崩れるのかと考えさせられる女性でした。


今年の4月から女子大生やっています。

ようやく大学にも慣れてきた頃かな。

そうすると、男が欲しくなりますよね。

え? ならないって? でも、あたしはなるんです。

高校の時は、だって、ずっと男がいたから。

週1~2のペースでエッチしてました。

といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、 高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、 勢いでエッチしたのがきっかけでした。

だから、恋人じゃないんです。

大学に入って、京都に下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど、 「セックス付き男友達」

なんて、離れてしまうと、 わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。

だけど、GWに帰ったときに、会って、エッチしました。

これがいけなかったんですね。

エッチの感覚が蘇ってきて。

やっぱり男が欲しい~。

で、ようやく。

これまた彼氏っていうんじゃないんですけど、お相手は一年先輩のSさん。

決めかねていたサークルにもようやく入って、そこで出会ったんです。

すでに新入生歓迎会は終わっていて、あたしのためだけに飲み会を開いてくれました。

このとき、新入生同士ももう顔なじみになっていて、 あたしだけなんとなく疎外感を感じていたんです。

あたしのための飲み会だったのに、ね。

でも、Sさんがそのことに気づいて、横に座ってくれて、 優しく色んな(でも、くだらないどーでもいいようなことを)話してくれました。

この、くだらないどーでもいいようなことを話し合えるって、いいですよねえ。

でも、時間がたつにつれて、Sさんはどんどんくっついてくるし、 グラスを持ち上げるときにわざと肘であたしのオッパイを触れるようにするし、 なんだか下心ありあり。

だけど、こっちの身体もこのあいだのエッチで火がついちゃってるし、 Sさんもいい感じだし、もう身を任せちゃえって。

飲み会が終わって、帰る組みと二次会組みにわかれて。

あたしとSさんは当然、帰る組。

…の、フリをしながら、 駅へ向かう一行からそっと離れて、ラブホへ。

もうこれが最高で、どちらからともなく手をつないで、 すっごく自然な感じだったんです。

おもむろに誘われるのも嫌いじゃないけど、 当たり前のように手をつないでホテルへ行くなんて、なんか、 全て通じ合っている二人みたいで、いいと思いませんか? それなりに経験あるから、遠慮しないでっていう「ごあいさつ」

の意味も込めて、 まずはあたしからフェラしました。

サークルには処女っぽい子も多くて、同じに見られたくなかったし、 気を使わせたくも無かったから。

「じゅぶ、ちゅぱ、じゅるるん」

先っぽ舐め、奥まで咥え、竿舐め、玉舐めなど、バリエーションを駆使してると、 Sさんの反応が「ひくひく」

状態になってきます。

発射直前かな~。

入れて欲しいけれど、このままお口の中でもいいかあと思ってると、 Sさんはおちんちんを抜いてしまいました。

あたしはベッドに仰向けに寝かされて、脚を開かれて、今度はクンニ。

既にどろどろになったアソコをSさんの舌が這い回ります。

「あ~、気持ちいい~、気持ちいい~」

をあたしは連発。

前の男に「気持ちいいときはちゃんといいなさい」

って教育(?)されたせいで、 そう叫ぶのが当たり前になってたんです。

これにはSさんも最初はちょっとびっくりしたみたいだけど、 でも、とても喜んでくれました。

もちろんあたしもSさんの舌に大喜び。

ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい! 舐めて欲しい位置にSさんの舌が来るように微妙に身体をひねったりしてたら、 Sさんにもあたしの希望が伝わったみたいで、 あっという間にあたしのツボを心得てくれるんです。

この人、セックスの相性、いいのかなあ? あたしはあまりにも簡単に昇りつめて、あっという間にいっちゃったんだけど、 「イクイクイク~」

って叫びそうになるのを必死でがまんしました。

だって、クンニだけでイカされただなんてしゃくだもん。

久しぶりのエッチ、もっともっと楽しみたかったしね。

挿入は、まず正常位。

入れたとたんに、彼の大きさが、絶妙なサイズであることに気がつきました。

ああ、あたしのワレメにフィットする~。

それだけでなく、ズッコンバッコンしているうちに、 これまでに無いくらいに、気持ちよくなってきます。

あたしの感じるところを、これでもか、って責めてくるんです。

 大きさや形だけの問題じゃなくて、まさしくこれは相性なんだって思いました。

あたしのワレメちゃんも、きゅきゅきゅ~って締まってくるのがわかります。

「あ、いっちゃう……」

 呟くような声が漏れました。

もちろん、あたしの声です。

クンニの時と違って、悟られないようにしなくちゃ、 なんてこと、微塵も思いませんでした。

あたしがイッたのを感じ取ったのか、彼はピストンを辞めて、身体を離します。

でも、アソコは繋がったまま。

身体を起こして足の位置を変えて、 それから彼はあたしの背中に手を差し込んで、あたしを起こします。

入れたまんまで騎乗位に。

彼の上に腰を降ろしてしまうと、私の穴の長さが足りなくて、 彼のモノが苦しそうに暴れます。

あたしはかまわず腰をあげたり、おろしたり。

腰に添えられた彼の手が、あたしの動きを促します。

けど、100%あたしの動きにあってるわけでもなく、掌と腰が擦れます。

わざとそうしてるのかどうか、あたしにはわかりませんが、 あたしは一度イッたあとは、全身性感帯になっちゃうんです。

あたしのワレメちゃんの中、左右の腰、この3箇所が同時に快感を味わっています。

あたしはひーひー声を上げます。

彼はいったん抜いて、あたしに四つんばいになるように言いました。

これはもっとも感じる体位。

あたしは嬉しくて、言われるままに従います。

ああ、ああ、なんてステキなんでしょう。

気持ちよくって、彼がパンパンとお尻を打ち付けてくるたびに、 どんどん頭の中が白くなってゆきます。

「あっ、あ~~~~つつっっ!! 気持ちいいよお~~」

手をついていられなくなり、ベッドに崩れてしまいます。

お尻だけ彼に向かって突き出した格好。

なんて卑猥なんでしょう。

「もっと、もっと、もっとお」

彼が抜いて、私の横っ腹に手を添えます。

また仰向けに寝てくれってことです。

で、再び正常位で合体。

いよいよかな、と思ったら、その通り。

これまでにないくらい、彼の動きが早いです。

ラストスパートっていう感じ。

彼もイキそうになってきたのでしょう。

最初に挿入してから、もう1時間近くなります。

この間、体位の変換のとき以外は、ずっと彼は腰を振っています。

もちろん、スピードは一定ではありません。

イキそうになるのをコントロールしているんでしょう、時々妙にゆっくりになります。

でも、完全停止することなく、だからあたしの快感を下降させません。

そしてまたスピードアップ。

この変化のせいで、ますますあたしはふわりと浮いてしまいます。

もうだめ、もうだめ、もうダメなのよお~ん。

彼の動きが止まりました。

そして、彼が抜こうとしているのを感じました。

生でハメてるので、イキそうになった彼が、中で出すまいとしたのです。

でも、あたしは最後の壁を越える直前でした。

「いや、抜いちゃいやあ! このまま、このままイカせてえ~」

あたしは彼の腰に両足をまわして、ぐっと力を入れました。

中で出して! あたしの思いを察したのか、彼は再びそのまま動きます。

それも、最大限のスピードです。

「ああ、ああ、いく、いく、イク~~」

叫んであたしは果てました。

全身の筋肉が痙攣して硬直します。

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!彼もあたしの中にいっぱいいっぱい放出しました。

生で中出し、好きなんです。

高校生の時はさすがに妊娠するとマジ困るので、日を選んでいました。

今でもやっぱり困るけれど、少しくらいなんとかなりそうなので、 中出しの回数を増やそうと思います。

数日後、彼に最低なことを言われました。

「こないだは、成り行きでやっちゃったけど、俺、彼女いるんだよ。

ごめんな」

だって。

あたしも最低な返事をしました。

「それでもいいの。

大好きだから」

って。

S君のことは、嫌いじゃないけれど、恋人として付き合っていくほどじゃありません。

あたしはエッチがしたいだけだったのです。

だから、少し悩んでいたんです。

エッチがきっかけで、 彼があたしを恋人のように扱い始めたらどうしようって。

正直、そういうのはわずらわしいです。

かといって、せっかくのセックスの相手、一度きりにしてしまうのはもったいない。

あたしは、彼が離れていかないように、 「それでもいいの。

大好きだから」

って言ってしまったのです。

ものわかりのいい、便利な女を装ってしまったんです。

何かいいたそうな彼の口を唇で塞いで、思いっきりディープキス。

戸惑いつつ受け入れていた彼も、すぐに舌をあたしの中に差し込んできます。

あたしはさらに、彼のズボンの上から、彼のおちんちんをスリスリ。

また手と手をとりあってラブホへ。

もうこれで大丈夫。

彼はあたしのもの。

セフレ関係成立ってとこかな。


私の彼は13歳年上です。

会社の元上司で、既婚者です。

現在は転勤で、遠距離恋愛中です。

1ヶ月に1回、帰ってくるのですが、 先日は私の為にお忍びで帰ってきてくれました。

『今着いたよ。ホテルで待ってるから』とメールが届きました。

急いで用意をして、ホテルへ向かいました。

部屋の前に着いてチャイムを押すと、待ちくたびれた彼の顔が。

『ごめんね~』と抱きつくと、彼もぎゅっと抱き締めてくれて、 そのままベッドへ押し倒されました。

抱き合ったまま、しばらくキスをしたり、 私の耳を舐めたり、体を撫で回されました。

耳がすごく感じるのですが、特に彼に舐められると すぐにエッチモードのスイッチが入ってしまうんです。

彼ひげがあるのですが、ひげのチクチク感と唇の柔らかさと、 舌のねっとり感がたまんないんです。

「ぁぁ・・・たまんないよぉ~」

「もぅ感じてるの? 夕食どぅする?  食べる前にする? 食べた後ゆっくりする?」

今すぐしたかったけど、 「今夜はずーっと一緒だし、ご飯食べてからゆっくりする・・・」

ちょっと不満げに言うと、「ちょっとだけ舐めてあげよぅか?」

と、 キャミとブラを一気にめくって、乳首をペロペロ舐め始めました。

「あああ・・・」

「はい、おしまい。

さっご飯食べに行こう」

だって・・・。

しぶしぶご飯を食べに出掛けたのでした。

ちなみに私のおま○こはぬるぬるになってました・・・。

夕食を終え、部屋に戻るなりそのままベッドへ・・・。

キスをしながら体を撫で回され、唇が耳へ・・・ 「あああ・・・」

再度エッチモードのスイッチが入りました。

 ブラのホックを外され、お互い上半身裸になりました。

胸を両手で揉みながら、乳首を舐めたり、口に含んで吸ったり・・・ 「あぁぁぁん・・・」

「こぅすると感じる?」

と言って乳首を摘まれると、 「ああああ!!!!」

「気持ちいいの?」

「ぁ...う・・・ん、、、すごく感じる・・・」

しばらく乳首をいじめられると、次はジーンズのボタンを外し、 ジッパーを下ろして、脱がされました。

ピンクのTバック1枚の姿になると、 「今日はピンクだ。

かわいい・・・」

そぅ言いながら、 足やお尻を撫でたり、揉んだり。

彼の指がパンティの上から割れ目をなぞられ、敏感なクリトリスを触られると 「あぁぁぁぁぁぁ・・・・」

声が漏れ、息が激しくなってしまいました。

 パンティの横から指を入れて、「すっごく濡れてるよ・・・」

と言って、 濡れ具合を確かめると、そのまま指を抜いて、 パンティを食い込ませたりして遊び始めました。

四つん這いにさられると、 「びらびらがはみ出してるよ。

やらしぃな・・・」

と言葉で攻めてきます。

「お願いがあるんだ。

ひとりエッチ見せて」

「ぇ・・・はずかしいよ・・・」

「お願いだから・・・」

「わかった・・・」

横になってしぶしぶ胸を揉み始めると「乳首摘んだりするの?」

と 言って彼に乳首を摘まれました。

「ああああ!!!!! う・・・うん・・・・」

「それからどぅするの?」

「次はクリトリスを触るの」

パンティの上からクリトリスを触りました。

「指を入れたりするの?」

「うん・・・」

 パンティの横から指を入れて、愛液で指を濡らすと おま○んこに指を1本、2本入れて掻き回しました。

「よく見せて」

と言ってパンティを横にずらして、 おま○こを覗き込んでました。

「そのままやめないでね。

今日はプレゼントがあるんだ」

と言って小さくなローターを持ってきました。

「もっと気持ち良くなるよ」

と言って、 ローターのスイッチを入れてクリトリスに当てました。

「ああっぁぁぁぁあ!!!!」

小刻みな振動がクリトリスを攻めます。

「気持ちいい?」

「う・・・うん・・・」

 そのまま自分の指とローターでいってしまいました。

「まだいけるだろ?」

とローターを直にクリトリスに当て、 パンティではさんで固定して、いったばかりのおま○こに指を入れて 掻き回し始めました。

「ぁああぁ、いくぅ!!!!」

いったばかりだったのですぐにいってしまいました。

次は私が彼を攻める番です。

彼のパンツを下ろし、 おち○ち○を舌でツーと舐めました。

上目使いで彼を見ながら、右手でおち○ち○を握って、軽くしごきながら、 たまたまを舐めたり、口に含んで舌で転がしてると、 「やらしぃな・・・もっと見せて」

と私の長い髪を払いました。

それから、彼の先っぽを口に含みちろちろ舐めてると、 「久し振りだから我慢でない。

入れたい」

と、 私を押し倒しぐっちょり濡れたパンティを脱がして一気におま○んこへ押し込みました。

「あぁっぁぁぁぁあ!!!!! ゆ、ゆっくり動いて・・・」

ゆっくり彼が突いてきました。

時々腰を回して、おま○こを掻き回したり・・・ 「後ろ向いて」

と言って、四つん這いにさせて上半身をうつ伏せて腰を突き出させ、 「やらしい格好だな・・・」

と言って、そのまま後ろから一気に突いてきました。

「あんあんあん・・・」

しばらく突くと、「ぁ、いきそぅ」

と言っておち○ち○を抜くと 私を寝せて正常位で入れてきました。

さっきのローターのスイッチを入れて、ク リトリスに当てながら、突いてきました。

「あっ・・・ああああ!!!! いくいく!!!!」

いったのを見届けると、彼が一気に突いてきました。

「俺もいくよ」

「う・・・ん・・・きて~ぁああぁっぁ」

彼と一緒にいってしまいました・・・。

1ヶ月振りの彼とのエッチ。

すっごく気持ち良かったです。

彼が帰ってくる数日前から、彼とエッチができると思っただけで、 濡れてしまって・・・ひとりエッチしっぱなしでした。

彼に会う当日の朝までひとりエッチした位。

彼とはまだたくさんエッチをしたわけじゃないんだけど、 だんだん彼がエッチになっていくの。

私もエッチにさせられて・・・ 毎回彼とのエッチが楽しみなのです。

次の日目が覚めると、寝起きのエッチ・・・ん~気持ち良かったぁぁぁ。


童貞のSEX初心者に外出しは難しくて 初体験で失敗して中出ししてまった。

バイト先の先輩たちに連れられて3人で札幌の有名ナンパスポットに繰り出し獲物を物色していました。

その時は冬の寒い時期で電話BOXに入りっぱなしの二人組を発見! 結構イケメンの先輩が声を掛け見事捕獲成功! ゲーセンに行き軽く遊びつつ先輩の親が旅行に行っていないからと家に連れ込みました。

その時初めて先輩の家にいったが妹のユキちゃん(X6歳)が超カワイイ。

同じ年で意気投合して仲良くなりました。

ナンパした子は先輩にお譲りしユキちゃんの部屋でお喋りしながらドキドキ!! するとユキちゃんが明日は彼氏とデートだからお風呂に入ると行ってしまった。

先輩の部屋に行こうと思い近くまで行くとなにやら怪しい声・・・しかたなくユキちゃんの部屋へ後戻り。

暇でちょっとタンスを物色するとカワイイパンツを発見。

あそこにチョット染みつきあり・匂いなし! もちろんポッケへGO! 他はどんなものかと物色してみるとピンクローターがあったではないか。

想像して息子は臨戦態勢完了状態! そんな時ユキちゃんが戻ってきてしまったのでタンスを戻しハラハラドキドキ。

焦りながら顔をみると真っ赤な顔で戻ってきました。

どうしたのと聞くと何も言わず 「うん、別に」

との事。

あっ!そういえば先輩の部屋ではと思いさりげなく 「丸聞こえだよね」

と言いながら笑ってました。

その時ユキちゃんが先ほど物色していたタンスをあけて固まってしまいました。

クルッとこっちを向き怖い顔で近寄り 「中見たでしょ」

と言いながら、頭をこずかれました。

その怒った顔がなんともかわいくてもう理性は完全にすっ飛び、思わず抱きしめてキスをしてベットに押し倒してしまいました。

思いっきりビンタされ、彼氏が一応いるからダメと言われ正座させられながらお説教されてしまいました。

その後いろいろ話をしながらいきなり 「パンツ返してね」

とかわいい顔で笑いながら言われました。

その時の笑顔で完全に惚れてしまい、彼氏と別れてつきあってよと言いながらまた押し倒してしまいました。

そうするとユキちゃんは実は付き合って1年経つけど何もしてくれないし、早く処女も捨てたいと言いながらうつむいてしまいました。

でも彼氏以外には処女はあげたくないからと言われて 「まだあったばっかりだけど真剣なんだ、友達からでもいいからさ」

と言うと 「本当?」

といいながらキスしてきました。

そのままベットで抱き合いながら 「ゴメン、実は童貞なんだ」

と言うと 「私も処女だよ、別に悪くも恥ずかしくもないんじゃない」

と言いながら抱きついてきました。

そのままオッパイを揉みながら服を脱がしてアソコに手をやるとビショビショに濡れていました。

我慢できずに 「入れてもいい?」

と聞くと黙って頷きいざ入れようとするとなかなか入ってくれません。

ようやく挿入すると 「イタッ!」

と呻きながら背中に腕をからませて我慢していました。

優しく腰を振りものの5分でいきそうになりそのまま中に放出してしまった。

しばらく抱き合ったままいると 「赤ちゃんできちゃったらどうしようね?」

とユキちゃんが言いました。

本当にかわいく、なんとも言えない気持ちいいアソコに再び大きくなった息子。

感じ始めたのかかわいい声で 「アッッ」

と喘ぐユキちゃんに2回目の中出し。

血と精子がシーツに流れ出し拭き取ってあげながら、 「大事にするからこれからもヨロシク」

と言うと 「こちらこそ」

と優しく笑ってくれました。

その後妊娠はしていなく無事生理がきました。

付き合い始めてからは中出しはさせてくれませんでしたが、1年半の間でユキちゃんはなんともやらしいエッチをさせてくれたり、尽くしてくれました。

アナルも顔射もユキちゃんで初体験。

初体験だらけの今でも思い出の人です。

もう一度会ってみたいなと思う今日この頃でした。


去年念願の彼女(洋子)が出来、漸く人生22年目にしてチェリーから脱皮して半年です。

洋子は5歳年上ですが、幼い顔立ちで一目ぼれした僕が、勇気を振り絞って声をかけ、付き合いが始まりました。

ベッドインまで3日もかかったのですが、僕のチェリーぶりに呆れたのか洋子は優しくリードしてくれ、祝卒業でした。

お互い用事がなければ毎晩の様に激しく求め合う仲になったのでした。

去年の暮れ洋子から付いてきて欲しい所があると言われ、メモを頼りにマンションの一室に辿り着き、チャイムを押すと彼女の1つ上の先輩(女性:マリコ)が超ミニのタンクトップ姿で出迎えてくれた。

中に通されると、全裸の男性2人(タケシさんとタカオさん)と女性1人(ユミ)がいました。

マリコも部屋に入ると、「3組目がやっと到着です」

と言うなり、タンクトップと思い込んでいたバスタオルを外し全裸になり、見た事もない様な巨乳とくびれたウエスト、濃い繁みを露わにした。

驚いた僕は3人の方を見るとユミもマリコ顔負けのボディーの持ち主で、タケシさんとタカオさんは少々ジェネレーションに差。

でも、立派なモノをお持ちで驚きと気後れをしてしまった。

洋子はマリコに誘われたものの、何で呼ばれたのかも知らなかったらしく、僕以上に驚き恥らっていた。

しかし、2人の巨根に釘付けとなり、空気を読めていないのは僕だけだった。

洋子はマリコに促されるとスレンダーな肢体を披露し、オジサンたちから喝采を受けました。

僕もマリコとユミに脱がされ粗末だけど、少し反応し始めたモノを曝け出すとお姉さんたちから喝采を受けた。

6人が男女交互になり夫々の相手と並んで輪になって飲み始めた。

自己紹介が始まり、タケシさんとユミが夫婦で発起人。

タカオさんはタケシさんの親友でマリコの彼氏(不倫っぽい)、そして洋子がマリコの後輩と言ったつながりで、僕が最年少だった。

みんな胡坐でいるため両隣の洋子とマリコは見えないが、正面のユミのは丸見えで、洋子のしか見た事のない僕は正直に反応し、笑いを誘ったが、ドサクサにマリコが握り締め口に含むとそれが引き金となり、タカオさんの手がユミの繁みに伸びるとタケシさんが洋子の肩に手を回して引き寄せると驚いてタケシさんの顔を見た洋子にキスをし、乳房に手を回して押し倒した。

僕たちの到着前に既にウォーミングアップが始まっていたらしくタカオさんとユミは素早く重なり69を開始、洋子を見ると既に指を入れられタケシさんにしがみ付き声を出し始めていた。

6人揃ってからまだ30分足らずの出来事だったが、洋子もユミもオジサンのテクにすっかり昔から付き合っている彼女の様に気持ち良さそうだ。

でも1番気持ち良かったのは僕で、発射寸前にされ慌ててマリコの頭を上げ、キスを交わすとマリコを横にしてクンニをした。

既にタケシさんにされていたためかぐしょ濡れで、洋子に教わった様に愛撫しマリコからも声が出始めた。

そこに洋子の聞いた事のない絶叫が響き、みんなで洋子を見ると指マンで潮を吹き、カーペットを濡らす噴水は指が動いている間噴出し続け、1人絶頂を迎え朦朧としていた。

タカオさんは負けじと指マンでユミをイカせ、ユミがグッタリした頃洋子はタケシさんを受け入れ指マンと同じ様な音を発しながら意味不明な事を言っていた。

タカオさんもユミに重なり、僕もマリコに入れた。

僕が我慢出来なかったためだと思うが、マリコの締め付けは洋子とは比較にならない程強く呆気なく最後を迎え様とした。

僕は洋子このセックスでは常に中出しだったのでマリコにも自然と中に出そうとしたら、「仲はダメ」

と言って腰を引かれ、抜けた弾みでカーペットを汚してしまった。

オジサンたちは夫々に様々な体位になり、延々と腰を動かしユミと洋子の声が部屋中に響きわたっている。

カーペットに散ったザーメンをティッシュで拭き取っている間、マリコは口で僕を綺麗にしてくれて再び元気になった。

2度目の挿入だったので今度は僕も持続し、マリコの声も激しさを増した。

やがてタケシさんが洋子の口に出すと、タカオさんもユミの口に出し、2人とも美味しそうに飲み干して離れるとタカオさんは洋子にクンニをし、タケシさんはバックでされているマリコの口に出したばかりで洋子の愛液まみれの立派なモノを含ませた。

僕も終わりを迎えた頃待ち構えていたユミが口で受け止めて飲み干してくれた。

そうした流れでパートナーが変わると女性たちの合唱が再開された。

タケシさんは再び指マンでマリコに潮を吹かせるとタカオさんも洋子に潮を吹かせ、2人は死んだ様にグッタリし、僕もユミに指マンをしたもののそこまでイカせる事が出来ず合体した。

又もオジサンたちが終わるまで僕は2回イッてしまい、自己嫌悪に陥っているとユミに回数を褒められ、それにはオジサンたちも納得し、最後は4人の監視の中洋子と交わり、漸く5回目の射精でいつもどおりの中出しが出来た。

2時間ほど食事をしながら談笑すると最初のパートナーに戻って再開。

洋子のオマンコだけが僕のザーメンで汚れと臭いが残った様だが、ピルを常に飲んでいる事を知ったオジサンたちも洋子にだけは中出しし、それなりに楽しそうだった。

僕は結局部屋を出るまで10回もした事になったが、帰り道スッカリ狂わされた洋子にラブホに連れて行かれ、そこで2回行い、まさしく腰が立たない状態で帰宅した。


合コンで気が付くとブスが隣に・・・。

ブスのコンテストが合ったら間違いなく1番って感じのブス。

だけど、一部分だけ見るとすげー良いもの持ってるブス。

それは胸。

谷間が見える服着やがって!巨乳マニアの俺には堪らない胸。

推定Eカップ、デカイおっぱい!顔は見ないで胸とお話してた。

酒も進みかなり酔っぱらいモード。

また、気が付くと何故かブスと一緒にタクシー乗ってる。

着いた場所はブスの家。

酔いを冷ましてから帰った方が・・・とブスが家に上がらせてくる。

部屋に入り、酔いを冷ますはずがビールで乾杯。

って言うか胸に乾杯してる俺。

ブスもさすがに俺が胸ばかり見てるの気が付いたのか、「オッパイ見たい?」

と聞いて来た。

一瞬、迷ったが巨乳に負けて「うん、お願い」

とブスに言ってしまう。

ブスが上着を脱ぎ初め、ブラを外すと・・・大きな張りのあるオッパイが!! それも乳首小さくツンと上向き、乳輪も大きくなく理想の巨乳オッパイを披露!! 一瞬で俺のチンコはビンビンに固くなった。

ビンビンにいきり立っている俺。

でも実は童貞・・・ブスに童貞とばれるの恥ずかしい。

ブスの綺麗なオッパイに興奮、チンコの先からあふれでる先走り汁が・・・。

そんな姿を見たがブスが、「凄く大きいね!」

といきなりシャブリ始めてきた! 初のエッチでいきなりフェラ!? 凄く気持ちい・・・ぱっくり加えて舌でカリの裏を舐められて。

何も考えられない!頭の中真っ白! すぐに絶頂に・・・「うっ!」

と声出た瞬間ブスの口の中で暴発!! ブスもいきなりの発車でビックリの様子。

ドクドクといっぱい出した感じで、ブスの口からも溢れ出す始末。

出終わってブスが口からチンコ出してティッシュの上に精子を出して「いっぱい出たね」

と笑顔で言った。

出たばっかりなのにビンビンのチンチン! ブスがチンチン掴んで「げんきだね~」

とまた笑顔で言う。

この頃になるとブスの顔にも慣れ?って言うか可愛く見えて来る俺。

捕まれたままブスをおもいっきり抱き締め、「好きだよ」

と口走ってしまった。

そのあとは、ブスの体を全身舐めまくり、あそこもいっぱい舐め、触り、観察までしてしまった。

「そこはあんまり見ないで~」

と言われる位、夢中で見てた。

だってはじめてのオマンコだしね。

いよいよ挿入ってなり、ブスの脚を抱えて挿入! いれた瞬間俺が思わず「あ~」

とだらしない声を上げてしまます。

でも、ブスのアソコは熱く締め付け良く、想像してたのと全然違ってた。

物凄く気持ち良く・・・。

ブスも感じてていっぱい喘ぎ声を出す。

挿入して直ぐに絶頂に・・・。

あっと思った瞬間にビクン!と中に出てしまい直ぐに抜いて残りを腹に出した。

初めて女性で出した快感でブスに倒れ込む俺。

ブスが俺の頭を撫でながら 「もしかして?はじめてだった?」

と聞く始末。

童貞ばれてる? 気持ち良さに、どうでもよくなり頷いた。

ブスはなんだか喜んでる感じだった。

それから一緒にシャワーを浴びた。

当然、勃起する俺。

ブスは自分を見て興奮してくれてると勘違い(あっているが・・・) お風呂でしゃぶってもらい、浴槽に手をついてバックから挿入。

夢中でピストンした。

ブスも激しく感じたらしく、大きな声で喘ぐ。

行きそうのになったので今度はちょっと余裕もあり「いくよ!」

と言うとブスが「このままでいっても・・・」

と言い 思わずバックで中出し・・・。

これまた凄く気持ちい!! この後、2回エッチし中出ししてしまった。

初めてのSEXにおかしくなってたかも・・・。

そのまま寝てしまい、昼頃目を覚ます・・・ブスの顔が目の前に!! ビックリして飛び起きた・・・。

今は、俺の奥さんに・・・。

毎朝起きて顔見ると当時のビックリを思い出す。

あの時中で・・・。

ま~とりあえず幸せのパパでした。

奥さんは美人がいい!!
 

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