溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

風俗は大好きで、多種多様な風俗に通ってます。

ある日、いつものように風俗雑誌を観ていると

【日本人エステシャンによる、男性のための究極アロマエステ店、グランドオープン 】

という広告に目が止まり、
行ってみることにしました。
通常のアロマエステは、
値段が高い割りには、女の子は脱がないし、俗に言う、風俗的な要素は少ないと聞いていたので、今までは敬遠していました。

(その代わり、女の子の質が高いのが売りらしい)

しかし、今回のお店は
『女の子は、全員、白衣の下は水着着用』のキャッチフレーズに、
なにか期待感を感じてしまいました。

入店してみると、受け付けには観葉植物などが置かれ、いかにもアロマエステの雰囲気をかもし出していました。

店員「いらっしゃいませ、初めてのご来店ですか?」

俺 「はい」

店員「ご利用料金は、このようになっておりますが、どちらのコースになさいますか?」

Sコース 45分 1万円
VIP 60分 1万5千円
究極 90分 2万5千円

究極コースが、いきなり1万円も高い、いくら30分長いと言っても高すぎる。

店員「こちらのコースは、フルコース+女の子のボディーマッサージ付きです。」と言う。

『ボディーマッサージ?』

もしや…の期待と、オープン割引があったので、究極コースを選択しました。

写真指名も出来たが、店員によると、女の子は顔もスタイルも全員保障するとの事なので、撮り合えず指名なしにしまし
た。

部屋に案内され、待つこと5分。

女の子「失礼します、○○です、よろしくお願いします」とニッコリ。
※コスチュームは、股下10cm位のミニの白衣姿。

どこかで見た様な顔…。

そうだ!元キャスターの大石恵(hydeの奥さん)に似てる。

大石「ごめんなさい、シャワーするので、全部脱いでもらえますか?」

「ほい、ほい」

全裸になって、大石の前に立つと、前から抱きつくような格好で、腰にバスタオル捲いてくれた。

そして、手をつないでシャワールームへ…。
ピンク色の灯りで、ちょっと暗めのシャワールームに着くと、彼女は白衣を脱ぎ捨て水着姿に…。

その水着は、乳首も透けて見えそうな、生地の薄い白の紐付きビキニ(初めは、ピンクに見えた)ちなみにDカップくらいかな?

俺のバスタオルを、さっと剥ぎ取り全身手洗い。

柔らかい手で、全身くまなく洗ってもらい、最後の仕上げはチン洗い。

ヌルヌルの手で、シゴキ洗いされ、思わず勃起!?

大石「大っきくなっちゃいましたね(クスッ)」

そして、部屋に戻り、サービス開始。

大石「耳掻きします?」
俺 「いいね!やって、やって!」
大石「じゃあ、私の膝の上に横になってください」
俺 「ど、どっちから?」
大石「じゃあ、右耳から」

言われた通り、彼女に背を向ける形で膝の上に横になると、
柔らかい太ももの感触が頬から伝わる。
一通り掻き終わると…。

大石「フーフーする?」
俺 「え!?して、して!」
大石「フー丨 フー・・・」
俺 「あぁ??」
大石「じゃあ、左の耳掻きするから、反対向きね」

反対向きに横になると、
ちょうど彼女の恥部が目の前になる。

ついつい、大きく鼻から息を吸い込んで匂いを嗅いじゃったりして…。
 (興奮度最高頂)

ついでに、お尻に手をまわし(ナデナデ)→お叱りなし
その後、全身オイルマッサージやら…etc
あまりの気持ち良さに、しばし仮眠状態。

大石「は~い、終わりましたよ~、シャワー行きましょう~」

すると、今度は別室のシャワールームへ…。
中には、ビニールのエアマットが。

大石「うつ伏せになってね」と言われ、
寝そべっていると…。

なにか後ろでモゾモゾしている気配。

と、寝ている俺の上に、全裸の彼女が股がって来た。

俺のお尻の辺りに彼女の陰毛が、ジョリジョリ感じる。

全身に、ローションを塗りたくっての、オッパイ転がしのボディーマッサージ。
 (背中や尻に乳首が擦れる…。)

次は、仰向けになって全身オッパイマッサージ(この時、初めて全裸を見れた)

そしてチンポにはパイズリ。
一通りサービスを終えたら

大石「つづきはお部屋でね♡」

部屋に戻り、続きを。

大石「ちょっと冷たいけど我慢してね」
と、俺のチンポにローションを塗っての手コキを開始。

あまりの気持ち良さに、危うく放出しそうになった愚息をなんとか我慢させ…。

俺 「ちょっと、舐めさせてもらえるかな?」
大石「えっ、ちょ、ちょっとだけですよ」

彼女のバスタオルを剥ぎ取り、仰向けに寝かせて股をM字に開かせ、カラダを挟まれる格好で、上からのしかかる。

まずは乳首責め。
両手でオッパイを鷲掴みに揉みしだく、左パイを揉みながら、
右パイの乳輪に沿って舐め回し、乳首の側面からチロチロと舐める。

次に、おもむろに乳首を口にふくみ、吸い付いて中でコロコロ転がす。
彼女は思わず喘ぎ声を漏らす。
大石「あん♡」

かまわず責めつづけると、眉を歪め、必死に声を押し殺しているようだった。
 (本気で感じているようだ)
乳首責めを一休みし、彼女の耳元で囁く。

俺 「マンコま舐めていい?」
大石「う…ん」

彼女は、半分ベソをかいた様な顔でうなづいた。
商売なのに、相当感じているらしい。
もう一度、乳首にさよならのキスをして、そのまま舌を腹伝いに下へ滑らす。

いつしか俺の舌は、彼女の少なめなヘアに辿り着く。
次に、股の付け根のラインに沿って舌を這わせる。

そして、いよいよマ○コのビラビラを、中心に向って舌を這わせる。

つづいて、敏感な突起物を、皮の被った状態で舐め回す。
その突起物を、親指で軽く押し上げると、プリンと中身が出てくる。

その中身を、乳首を口にふくむ様に吸い付き、激しく舐め転がす。
彼女は手で口を覆い、必死に声を押し殺しながら、腰を左右にクネらせ、必死に口撃から逃げようとしている。

屈曲M字型に、させている彼女の両太ももを、両肩と両腕でガッと挟んで押さえ込み、身動きがとれない状態にして、更
に生クリを責めつづける。

大石「あん、もうだめ。お願いやめて…イヤッ」などの声は、聞こえぬふり。

両足の押さえは、右肩と左手側に任せ、生クリ舌攻撃をしながら、そっと右手でマ○コを触ってみる。

するとそこはもう、マン汁と俺の唾液でビショビショだった。
次に、生クリ舌攻撃をしながら、
そっと親指を入り口に添えてみた。

すると彼女は、腰を少しづつクネらせ、いつしか親指を根元まで呑み込んでしまった。
親指で、中を確認してみると、そこは更にグショグショの大洪水状態。

指を引き抜く時に、絡んだオツユが外に零れるのがわかるくらいだった。

親指を一度引き抜き、再度中指を挿入し、生クリ舌責め+中指尿道口責めのWで責めたてた。

すると彼女は、ギュッとマ○コで中指を締め付けたかと思うと
大石「もうダメ!あっ、イクッ」
と果てた。

クリは、ヒクヒクと射精反応を起こしている。

タコの吸盤の様に、クリに吸い付く俺は、それを口と舌先に感じ、思わずニンマリ。

虚ろ目の彼女の耳元で
俺 「ちょっと入れてもいいかな?」
と聞くと…。

彼女は、急に目が正気に戻り
「ダメですよ~。」と言って来た。

普段なら『そうなんだ、わかった』と、素直に引き下がる俺だったが、なぜかその日は執拗に迫ってしまった。

俺 「ちょっとだけだよ」
大石「…。」
彼女は、少し間を空けてから

大石「やっぱりダメですよ~、店長に叱られちゃうからダメですよ~」

俺 「内緒にしとくから平気だよ…。てかっ、我慢出来ないから、このまま入れちゃうぞ!」
と、ギンギンのチンポをマ○コに突き立てた。

ズボッっと入った感触が、最高に気持ち良い。
彼女のその瞬間、あ~んと仰け反って顔を歪めたが、流石に
大石「あ!ダメダメ、ゴム、ゴム付けて!」ときた。

俺 「ん?わかった??」
と、名残惜しいが、彼女の中から一旦から抜く。

すると、彼女は引き出しからスキンを出して来た。
もしもの時のためなのか、しっかり用意はしてあるもんだね。

大石「もう…。」
という顔をしながら、彼女は自分で俺の息子にゴムを装着してくれた。

これがまた、彼女の手でコソコソされて、超気持ち良い。

彼女はゴムを付け終わったら、また横になった…。
俺は、彼女の股の間に腰を割り込ませ、マ○コにチンポを突き立てた。

そのまま、ググッと挿入していく。
ゴムを付けてても、やっぱり本番は気持ちいい。
大石「んぁあっ」
俺 「入ったよ?」

そして、激しく突きまくる。
大石「あぁっ、ゃばっ・・・」

しばらく突きまくっていると…。
必死に、声を押し殺していた、彼女の喘ぎ声が激しくなって来ました。

大石「あぁっ!ダメ!声が漏れちゃう」
と言うなり、両腕を、俺の首に回し、ググッと引き寄せる。

そして
大石「お願い、チューして~」
と言って来た。

俺は、キスをすると彼女の方から舌を絡めてきた。
それに応え、俺は更に激しく突きまくった。
彼女は「うっ、うっ」と、俺に塞がれた口の隙間から、喘ぎ声を漏らし、
本気でかなり感じていたようだ。

俺 「い、イキそうだよ、出すよ。」
大石「うん…、いいよ。キテ・・・。」
俺 「…出る…。」
俺 「……おおっ……。」
大石「くぅぅぅ…。」

俺 「あぁ…ふぅ…凄く気持ちよかった」

今も、時々行っては指名していますが…。
毎回、当たり前の様にセックスはさせてもらってます。
本番なしの店でも、一度ヤッっちゃえば…。

パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。

いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。

最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。

駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。

テンションが上がりながら挨拶をすると
「よろしくお願いします。はい、これ、リモコン」

そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジでつけてるの?」
俺が聞くと
「ほら、見て、、、」
そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。

確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねw つけてるでしょ?」

ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。

我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。

俺のことをニヤリと笑いながら見る。

そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。

「あ、ん、 ちょっと止めて、、、」
絞り出すようにそう言ってきた。

俺は、あぁ、ダチョウ倶楽部方式だなと思って、スイッチを切らずに逆に強にした。

すると、女性がガクガクっと腰をふるわせた。
「はぁ、はぁ、、、もう、お兄さん意外とSなんだ、、、 イッちゃったじゃんw」

そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。

「わぁ、お兄さんの大きいw 楽しみだなぁw」
なんてことを言ってくる。

もちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りのうまさには感心した。

そしてホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。

そして、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポをくわえてきた。

いきなりのバキュームフェラで、ズボボボボと凄い音がしている。

最高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。

すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。

が、女性はフェラを継続する。

「ちょっと、着いたよ。ドア開いてるし!」
慌てて言うが、女性はフェラを続ける。
人が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。

さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

部屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。

そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

最高だと思っていると、手のひらにだらぁと精子をはき出した。

「お兄さん、すっごいいっぱい出た。
お兄さんの大きいから、夢中になっちゃったよ。ねぇ、すぐ入れてくれるかな?」

「え?本番良いの?」

「ダメだけど、、、、 お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃん」

そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。

「え?俺、オプション頼んでないし、、、」

慌てて言うと、
「ないよっ笑、ゴックンのオプションなんて、ありませーん♡
飲みたくなったから飲んだんだよ」
こんなことを言ってくれた。

これは、本当の淫乱痴女か?と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

そして、すぐに女性は全裸になると俺の服もはぎ取った。

女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。

若い子とは違う魅力があることを知った。

そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。

「ちゃんとシャワー浴びてきたから、、、舐めてぇ」
そう言って、自分で乳首をつねったりしている。

俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。

良く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。

クリトリスを重点的に舐めると、
「ああっ! そう、そこ! お兄さん、上手! ねぇ、もっと! 指も入れてっ!」
エロすぎる、、、

ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

そして、掻き出すように動かすと
「あがっ! がぁぁっ! そう! あぁっ! 強く!もっと! あひっ! 両指で!入れてっ!」
そう言われた。

俺は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、
「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」
と言いながら、潮吹きされた、、、

顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した、、、

ビッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。

俺は顔を手でぬぐいながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。

「あああああああああっっっ!!! デカい! すっごいのぉ! あ、ひぃぃん!! ダメ、生は、ダメだよ!」
女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。

「奥、すっごいぃぃ、、、 当たる!当たる!当たる! おチンポごりごり当たる! もうダメ! これ凄い!お兄さん、もっと、お尻たたいて! 強くしてぇ!」

俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手でたたいた。

パチーーんといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。

「ぐぅん! そう、、それ、、 あぁっ! もう生で良い! そのまま奥ぶっつぶして! 奥、奥、奥にぶつけてぇっ! あががが、、あぁ、、」
白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。

俺は、そのまま尻をたたき続け、腰も強くぶつけていく。

「またイク!イクイクイクイクイク!!!! イッぐぅっ!! ごぉぉぁあぁ!」
背中がエビぞりになる。

俺は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。

女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指にぬぐい取ると親指全体に塗り広げた。

そして、女性のアナルに無造作に押し込んだ。

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!! お尻ぃっ!だめぇっ! そこ、、、おおお、、、あああああ、、、すごいいいいいぃ!!!」
アナルに入れた親指がちぎれそうだ。

この反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。

ローション使ってないから無理かな?と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっと言う感じで入っていった。

「はひぃんっ! それ凄いいいぃぃ、、、  あぁ、、、奥まで押しこんでぇっ!」
もう女性は絶叫だ。

しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。
抵抗が強くて、入れられない。

仕方なく、そこまででストロークするが、
「だめっ! 良いから!そのまま押し込んで! 大丈夫だから! 結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」
俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。

すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。

これがS字結腸なのかな?と思ったら女性が痙攣し始めた。

本当に、ガクガクガクっと言う感じで痙攣していて、
「えっ!?大丈夫?ねぇ!」
思わず聞いた。

「あひぃ、、あぁ、、、すごいぃ、、、 これ、、、おかしくなる、、、  ねぇ、、引きぬいてぇぇ、、、」
ガクガク震えながらそう言ってくる。

俺は、言われたとおりチンポを引く。

すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。

「ごぉぉぉ、、、ごひぃぃぃ、、、 出る!でりゅ! 出ちゃうぅぅ! 腸が引きづり出されちゃうよぉ、、  あぁ、あ、、しぬぬぅぅぅ、、」
見ていて心配になるレベルだ。

ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。

さっきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように、、、、 と言うか狂っていた。

「あひゃぁ、、、、 あぁ、、がぁ、、ん、、、 死ぬ、、よぉ、、、 もう、ダメ、、、 ほんと、あっっがぁあああ、、、、、、 」
俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。

すると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。

そして、
「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」
とうめきながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いおしっこを漏らし始めた。

俺は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。

痺れるような快感の中、まだ名前も聞いてなかったなと思った。

そしてチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした、、、、
「嫌ぁぁ、、、ゴメンなさぃぃ、、、 こんな、、、あぁ、、止められない、、あぁ、、、見ないでぇ、、、お願いぃぃっ!」
泣きそうな顔で叫ぶ。

しかし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。

俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。

そして、布団のあれを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。

シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。

そして風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。
「お兄さん、、、 ホント、こんな、、、ごめんなさい、、、 あんなの初めてだったから、、、 」
さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。

さっきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。

メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。

部長の奥さんだ、、、
2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4〜5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が
「どうしたの?なんか付いてる?」
と、気にし出す。

「いや、その、、、 松井さん、、、 俺、部長の部下です、、、」

女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。

そして、沈黙が続く。

「俺、忘れます。見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」
どうしていいかわからずにそう言った。

「そっか、、、 まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど、、、よりによってね、、、一番恥ずかしいところ見られたときに、、、」

「あぁ、、ごめんなさい、、、 もう、帰りましょう!」

「おんなじ!もう、今更同じでしょ? それにね、、、お兄さんのおチンポ、良すぎだから、、、今日はもう上がるから、このまま、、、、ね?もっとちょうだいw」
そう言って、俺のチンポをくわえてきた。

こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家ではめまくっている。

もちろん、いつもベッドにはレジャーマットを敷いてやっているw

ちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったw

だから、俺のセフレになった途端、さくっと止めた。

会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだ。

友達数人と酔った勢いでヘルスに行った。

「3人いるんだけど、すぐつける娘でよろしく!」
って店員さんに威勢よく言って
3人ともフリーで入ることに。

友達二人は先に呼ばれて最後に俺に声かかる。
店員さんに細い通路を案内され、
いよいよカーテンの向こう側の嬢とご対面・・・

姉でした。

姉はその場では、平然と
「いらっしゃいませ~♪」
と営業スマイルで俺の腕をとり、部屋まで案内。

部屋に入った途端
「ちょ・・・なんでこんなところに来てんの?」
と顔面蒼白で俺に言う。
俺も同じセリフを言いました。

とりあえず小遣い欲しさに短期で働いてるそうで。
ヤクザにハメられてるとかそういうんじゃないので安心。

俺はチェンジを希望したら、できないんだって。
じゃあ金返せって言ったら、それも無理なんだって。

じゃあ、しょうがねぇな、ヤるか
ってことで、しぶしぶ姉に体を預けた。

悪い気はしなかったね。
姉の裸体を見るなんて、実家で
お風呂の時間バッティングさせてしまったときだけだし
マジマジと見るのは初めて。

「そんなじっと見ないで」
ってオッパイを腕で隠されながら言われたときは不覚にも萌えた。

流石にキスは抵抗あったのか、
いきなり乳首舐めから入って、そのままフェラ。
実姉だというのに、逆にそれが興奮したのかなぁと
3分で発射してしまった。

姉がティッシュに俺の精液をうえって吐き出しながら
「早すぎww」
って笑った。
姉ちゃんがすげーいい体してるのと、テクがすごいからだよってお世辞を言ったら
すげー喜ばれた。

で、まだ十分時間あったので、普段はほとんど会話がない姉弟のくせに
世間話をべらべらしてた。
「こんなとこ(風俗)来るなんて、彼女とかいないの?」
って言われたので、正直に童貞であることまで明かす。

「だせぇw」
って笑うもんだから、カチンと来て
じゃあ、姉ちゃん俺に童貞捨てたさせてくれよ!ってキレ気味で迫ったら
案の定拒否された。

そこで、このこと親にバラすぞとおどしたら、しぶしぶOKしてくれた。

世間話してる最中も、姉のほどよいDカップのおっぱいがふるふる揺れてたので
それ見ててすでにチンコは完全復活。
姉の股間に指入れたら、何故か姉もぬるってたので、
そのまま正常位の格好でチンコを入れた。

童貞だからわかんないけど、正直、すげーーーーーきもちいかった。
なんかチンコのカリ部分とマンコの入り口が、こりって当たるのがすげーいい!

入ってる入ってるなんてつぶやきながら、一生懸命姉にしがみつく俺。
「これで童貞捨てれたね♪」
なんて笑う姉。
しばらくパチンパチン腰振ってたら、姉もすこし顔に汗かきはじめて
ん・・・ぅ・・・みたく、吐息が漏れ出したので
童貞ながら、感じてきたのかな?と誇らしげに思ってた。

したら、姉の方からキスしてきたので、そのまま舌を絡ませあいながら
正常位⇒対面座位⇒騎乗位でSEXを続けた。

姉が上に乗っかり、がんがん腰を使われながら
俺の頭にしがみついて唇を吸われ続けられて、
完全に俺がレイプされてるみたいだった。

姉の柔らかい舌の感触と、マンコの中の感覚と、
なにより、実姉とSEXしているという背徳感で、そりゃもう一気に射精感がくる。
出ちゃいそう、って言ったら、姉がちんこを抜き取り
そのまま亀頭をパクリと銜える。

で、数回手コキをされて、発射。
最後まで出きるまで、姉は亀頭を舌でレロレロしててくれた。
で、終わると、ちゅぽんって感じで口を離して、なんか飲んでくれたみたい。
ベーってやって、
「ほら飲んじゃった♪」
って見せてくれた。

で、帰り際、
「マジで、お父さん達には内緒だかんね!」
って言われて、チュってキスされて
お店を出た。

近くのマックで他の友達二人と待ち合わせしてて、
だいたいみんな同じくらいに再集結したのね。
で、どうだった?っていう戦果報告になるんだけど、

俺はまさか、「姉だったよw」なんて言えるはずも無く、
「本番させてもらっちゃった♪」
とだけ言っておいた

友達二人には
「いいなぁぁぁぁ」
って羨ましがられた。

普段ほとんど会話無い姉弟って、さっきも書いたけど
この後、何故かよく会話をするようになりました。

時々エッチもさせてくれるんだけど、
これならしばらく彼女はいらないな、なんてつぶやいたら
「いや、さっさと彼女作ってこいよ」
と姉に怒られた。
なので、じゃあ、おまえも早く男作れよ、って言ったらグー殴られた。

口いっぱいに俺のモノをくわえていたせいか、少し涙目になってる。

真実もその姿を見て「真悠子ちゃんもイヤラシイ、すごく美味しそうよ」、

すると真悠子が「だってずっと○○さんの食べたかったんだもん」。

俺だって馬鹿じゃない。それが彼女達のトークテクニックだということくらいわかる。

分かってる、分かってるけど、これがもうたまらんのだ。

真実のパンティまでぜんぶ脱がすと、その信じられないようなプロポーションが目の前にあった。

俺は彼女にうながされるようにベッドに横になった。いつの間にか真悠子も全てを脱ぎ捨てていて、

執拗に俺の股間に顔を埋めている。そして時々俺と真実がむさぼるようにキスをしているのを見上げる。

真実はもう感じまくっていて、真悠子の存在すら忘れているようだった。

真実は四つんばいになり、その大きな胸を俺の目の前に置いた。俺は仰向けになったまま真実の胸を吸いまくる。

きつく吸うたびに真実は声を上げる。俺は少し余裕ができて、チンコをしゃぶっている真悠子の頭を撫でたりした。

そしてその手を真実の股間にもっていきクリトリスを攻めた。真実の声がまた大きくなる。

俺は四つんばいになっている真実を少しずつ俺の頭上に移動させ、俺の顔をまたぐ姿勢にさせた。

そして彼女のクリトリスに舌をはわせる。もう真実のそこはびしょびしょで熱くなっている。

俺は夢中で濡れたその部分を吸いまくった。手は真実の胸から離さない。乳首とクリトリスを楽しみまくる。

「だめ、だめ、だめ、○○さん。ホントにダメ。ほんとに感じちゃう~」と真実は体を震わせながら叫ぶ。

その間も、ずっと真悠子は俺のチンコを舐め続けている。真実は俺の顔から逃げるようにして股間を引き離した。

彼女の顔は赤くなっていて、背中も汗で濡れていた。そして「私にも舐めさせて」と真悠子と位置を変えた。

真悠子の体が俺の目の前にやってきた。真実は真悠子の唾液で濡れた俺のチンコをやさしくしごきながら

「すごい、本当に大きい。いつも○○ちゃんが自慢してたのよ、○○さんすごいって」。

なんてイヤラシイほめ方だ。俺は真実が俺のチンコをゆっくりと口に含むのを見ていた。

真悠子の行方とはぜんぜん違う。真悠子のそれは、チンコが大好きで食べまくるという感じ。

真実のは俺を感じさせるための、プロのテクニックと言う感じだった。

おれは目の前にやってきた真悠子を見た。真実と違い小柄で華奢だが、胸もくびれもしっかりある。

Dカップくらいだろうか。形もいい。「真悠子ちゃん、かわいいよ」という言葉に、

うれしそうに抱きついてきた。キス。少しイヤラシイ味がする。舌が長くうねうねとからみついてくる。

俺はすぐに彼女の股間に手をやった。もうびちょびちょだ。ふと気付く。毛がない。

真悠子を俺の顔にまたがせる。「真悠子ちゃん、パイパンだ」。目の前に驚くほど奇麗な陰部があった。

いや、もはや陰部とは言えないほどキレイに剃られていて、あまり開いていない割れ目から

クリトリスだけが出ている。「いや、そんなに見ないで」。

俺は丸見えの陰部を手で開き、そこに舌をはわせた。真悠子が体を震わせながら叫んだ。

真悠子の感度は驚くほど高かった。「ダメなのダメなの、すぐにイっちゃうからダメなの」

俺は真悠子に「真実ちゃんのほう向いて」と股間に顔を埋める真実と向き合う体制に変えさせた。

パイパンの陰部を舐めているところが、真実の目の前に来る。

真実が「ああ、すごい。すごい真悠子ちゃんのあそこ○○さんが舐めてる。すごい見える」

真悠子は見られていることにさらに興奮し、自分から腰を動かし始めた。

「ほら、もっと真実ちゃんに見えるように」、俺は真悠子の体をのけ反らせ、

さらに陰部が真実に見えるように体制を変えさせた。

「ダメ、ダメ、ぜんぶ見えちゃう~」。

真実はチンコから口をはずし、その姿をじっと見ているようだった。

すると真悠子が言った。

「あっ、ずるい、真実ちゃん○○さんの入れちゃう」。

俺は挿入シーンを見逃したくないと、真悠子を顔の上からどかした。

真実が俺にまたがり、チンコを自分のアソコになすりつけていた。

俺は隣でうっとりとその姿を見ている真悠子の股間に手を伸ばし、

濡れたパイパンをいじった。ビクンと体を震わせて、俺のほうを見る。

俺は激しく真実を突き上げながら、同時に真悠子を攻めた。二人の女の声が同調するように高まっていく。

「あたしもうだめ、もうダメ、イっていい?もうだめ、ダメっ~」

真実が体を痙攣させるのを、俺と真悠子は二人で眺めた。

「はじめて人がセックスするところ生で見ちゃった」

ぽつりと真悠子が言った。

「えっ? はじめての二輪なの?」

横でぐったりした真実が

「真悠子ちゃんまだ1ヶ月経ってないから」と教えてくれる。

どうやら真実に進められて二輪をはじめたらしい。

「すごいイヤらしかった。私にもちょうだい」。

潤んだ目で真悠子が言う。俺は真悠子をベッドに寝かせると、股を開かせ、

少女のようなパイパンをいじりはじめた。

「そんなに開いたら恥ずかしい」

そういう真悠子はクリをいじるたびにビクビクと体を震わせる。

「真悠子ちゃん、ほんと可愛いよね」。

横で真実が一緒になって真悠子を眺める。

「さわってあげなよ」

と真実の手を取り真悠子の胸に置く。

真実が真悠子の乳首を指で転がし始めた。驚いた真悠子が体をくねらせる。

「お願い、もうちょうだい。お願い○○さんのをちょうだい」。

スキンを真実がつけてくれた。俺はチンコをパイパンになすりつける。

「お願い、いじわるしないで」

真悠子の声がどんどん甘くなる。

真実が言った。

「真悠子ちゃん、○○さんのチンチン、ずっと食べたかったってさっき言ったよね、いつから?」

うわっ、どうやら真実、マジでSだ。そして間違いなく真悠子はドMだ。

「イヤ、そんなこと言えない」

「いつから?」俺も言う。

「だって○○ちゃんが、彼が凄いって自慢するから、ああん」。

真実はもうノリノリだ。

「真悠子ちゃん、○○さんのこと想像してオナニーとかしたことあるでしょ、言ってごらん」。

パイパンの中に入れた指が、その言葉であふれ出す愛液を感じた。

真悠子はいやいやと首を振りながら

「うん、○○さんにイヤらしいことされるって考えてしたの、イヤ、いやあああ、お願いちょうだい」。

真実は俺の後ろにまわり、肩越しにもてあそばれる真悠子を見ている。

「なんだか私も真悠子ちゃんを犯してるみたい」

俺は真実の手を俺の固くなったチンコに持っていった。

「真実ちゃんが入れてあげなよ」。

真実がチンコをパイパンにあてる。

「ああ、イヤらしい。真悠子のあそこすごいことになってる、ほら、入れるよ」

真実はそう言いながら、入口に俺のモノを当て、背中越しに俺に体重をかけた。

ゆっくりとパイパンで丸見えのそこに入っていく。

「ああ、本当に私が真悠子ちゃん犯してる」

そういう真実が可愛くて、

俺は彼女とキスをした。真悠子はそれに気づきもせず、

ゆっくりと入っていく俺に反応している。

「ほら入って行くよ」

俺の言葉に真悠子は体をのけぞらせる。

「奥までちょうだい、○○さんの、奥までちょうだい。○○さああああん」

真悠子の声が高まり、腰を浮かせながらひくひくと動きが止まらなくなった。

透き通るような色白の肌がピンク色に変わっていく。

耳元で真実が俺にささやく。

「真悠子ちゃんいっちゃいそう」。

そして真実の手が俺とつながっているパイパンへのびた。

入っている根本をさわりはじめる。

「すごい固くなってる、真悠子ちゃんもすごく濡れてるよ」。

そして真実が真悠子のクリトリスをやさしくいじり始めた。

「ああああ、だめええええ、真実ちゃん、だめえええ、気持ちいいのおお」

真悠子のキツイ中が、ギュウっとより一層強く俺を締め付ける。

「ああ真悠子ちゃん、すごい。すごいキツイよ。真実ちゃんに触られたら、こんなにきつくなった。気持ちいいの?気持ちいい?」

俺はそう言いながら、ものすごく締め付けるそのパイパンに激しく出し入れをした。

「ああああ、だめ気持ちいいいいい。あああああ。壊れちゃう壊れちゃううううう」

真悠子の体が硬直し、はげしく痙攣した後にぐったりとした。

快感の波が何度も襲っているようで、ビクびくっと体を動かす。

クリをいじっていた真実が「真悠子いっちゃった。すごいかわいい」。

そして真実はまた俺にキスをした。

真悠子がイってしまったので、一休みということで3人でベッドに横になった。天井の鏡に3人が写る。

「すごいことになっちゃったね」

真実がそう言う。

真悠子はまだ快感が残っているらしく、そんな言葉にも体を震えさせる。

しばらく休んだ後、体を洗いにシャワーへ。

二人にねっとりと体を洗ってもらいながら少し話をした。

真実は半年くらい働いているらしい。

そして彼と別れたばかりの真悠子を誘ったのだ。

そして一ヶ月前から真悠子が働きだしたという。

真悠子がパイパンなのは前の彼の趣味だったらしい。

俺と真実はバスタブへ。真悠子はマットの用意をはじめた。

真実と風呂でいちゃいちゃしながら、真悠子の仕事ぶりを見た。

「真悠子ちゃん可愛いでしょ」と真実。

「真実ちゃん、真悠子ちゃん感じさせて楽しそうだったね、女の子感じさせるの好きなんだろう?」

そう聞くと、真実ははずかしそうに「うん」と言って俺にキスをしはじめた。

バスタブの中で見る真実の体は、ほんとうに素晴らしい。日本人離れしている。

すべすべした胸を、ゆっくりと楽しむ。彼女は俺の腰を浮かせて、

また俺のチンコを加えた。ふと真悠子のほうを見るとうれしそうにこっちを見ている。

「もう、私が働いてるのにずるい、いちゃいちゃして」

真実は俺のチンコを真悠子に見せつけるようにしてなめ回す。

そしてまた俺に抱きつくとキスをしてから、耳元でささやいた。

「私もね、○○さんでオナニーしたことあるよ。すごくしたかったの」

俺の股間がビクンとした。俺も彼女の耳元で言う。

「俺も真実のこと思って何度もしたよ」。

真実が小さく「だいすき」とささやいた。

「マットの準備ができましたよー」

真悠子があどけなく言った。

二輪のマットプレイは、まさに天国だ。うつぶせになり、背中や足で

彼女たちのやわらかくすべすべとした肌を感じる。とろけそうだ。

背中にキスをする音がイヤらしく響く。二人が股間を俺の左右の足にこすりつける。

うつぶせなので見えないのだが、どちらが左右にいるのかは簡単に判断がつく。

陰毛を感じるのが真実で、つるつるとパイパンがわかるのが真悠子だ。

そして俺は上を向かされてて、二人同時のボディ洗いを左右から受ける。

眺めも最高だ。彼女の友達の中でもとびきりの上玉二人が俺にまとわりついているのだ。

二人の手が同時に俺のいきり立った男根を握る。

ローションで濡れたチンコを真実が舐め始める。真悠子の口は俺の口へ。

本当にとろけそうだ。俺は真悠子に言う。

「二人で一緒に舐めて」

うれしそうに真悠子は下半身のほうへ体をすべらせながら、

「そんなこと言う○○さん、ほんと大好き」。

二人が俺を見上げながら

両脇から俺のチンコに舌をはわせる。快感が背中を突き抜ける。

「ああ、気持ちいいい」

俺も声を上げてしまう。片方がくわえ、

もう片方が根本から玉を舐める。それを交互に繰り返す。この世のものとは思えない快感だ。

真悠子はもうチンコに夢中でずっとなめ回している。真実が口をふきながら

また俺の顔のほうに来る。真実のローションで濡れた胸を触りながらキスをしていると、

真悠子が俺のチンコをパイパンにあてているのがわかった。

「ああああ、入っちゃう」

真悠子が腰を沈めるのを二人で見た。

真実が慌てて言った。

「あっ、真悠子ちゃん、ゴムつけてないでしょ」

「あああん、ごめんなさい。生で欲しいの、いいでしょ、○○さんの生で欲しいの」

真実が俺を見た。

「いいの?」。

俺に断れるはずもない。俺は腰を激しく突き上げた。

真悠子が首をふりながら、ずっときつくなりっぱなしのパイパンを動かし続けた。

真悠子の中は信じられないほどきつい。ローションが付いていなかったら痛いかも知れないほどだ。

どうやら一度イってしまうとしばらくキツクなるらしい。

あっという間に真悠子がまた果ててしまった。

マットの上では動きが制限されてしまうので、このままベッドに行っちゃおうと俺は提案した。

そしてベッドで真実を横にさせる。仰向けになってもくずれないFカップが

ローションに濡れていて、それを見るだけで俺の股間はドクンと高鳴った。

金曜日の事なんだが、先輩に誘われて風俗に行ったんだ。
この先輩は猛烈に風俗が好きな先輩で、呑みに誘われた連れて行かれると覚悟してた。
既婚者の先輩たちが帰って俺一人になると『今日寄ってかね?』と案の定。
『長く入らないならイイっすけど』『大丈夫だよ!サクッと45分だけだから』
何がサクッ!だよ、と思いつつ、作り笑顔で連れて行かれた。


『新しい店見つけてさぁ~そこがまたイイんだよ』
電車に乗り連れて行かれたのは中央線の某駅。
『ここって風俗とかあるんすか?』
『だろ?そう思うだろ?これがあるんだよ』
そんなイメージの無い街だったので、半信半疑のまま歩かされる事10分。
駅から結構な距離を歩いて辿り着いたのは、5階建てのマンションみたいな建物だった。

横に階段があってのぼっていくと、3つの扉がある廊下に出た。
のぼってきた階段はなぜか2階までしか行けないという、ホント意味の分からない建物。
先輩がインターフォンを鳴らしてる時に奥のドアをチェックしたら、隣は何も書いておらず1番奥はエステ店だった。
中に通されて分かったのは、隣の部屋とどうも繋がってるっぽい作りだって事。
なんだよ、この怪しい建物は・・・
『俺は決まってるからお前選べよ』
怪しんでる俺に先輩はそういって、カウンターから出されたファイルをよこしてきた。

『今すぐにお相手できるのは・・・』と店員に説明され、先輩はスグに入れるというのでその中から選ぶ事に。
どうも飲み屋をせる前から先輩は予約してたらしく、俺を誘う前から行く気満々だったらしい。
4人の中から選ぼうとしたが、4人中3人が手で目を隠してるんだよね。
髪型と口元、記載されてるスタイルや年齢で選ぶしかない。
『早くしろよ』と急かされ、俺が選んだのは色白でEカップの24歳。
『おぉ?この子まだ入店して2週間なんですよ。さすがですね』
店員に意味の分からん褒め言葉を貰いつつ、とりあえず待合室に通された。

用意してたんだと思うが、まずは先輩が呼ばれ、俺が呼ばれたのはそれから10分後。
『先に終わったらこの部屋で待ってて大丈夫ですから』
店員がそう言ってたのでちょっとは安心してたけど、あの人の性格だとイライラするんだよなぁ~
そう思いながら廊下を歩かされ、奥から2番目の部屋に通された。
『あっ、隣がお連れの方ですから』
なぜか耳元で俺にそう呟く店員。なに?こいつ、だからどうした?ってちょっとイラッとした。
後になってこの店員の気持ちが少し分かったんだが、この時は全く意味不明。

お客様のご案内でぇ~す!とドアを開けられ、どもぉ~って中に入った。
指名した女の子がちょうど立ち上がって俺を出迎えようとした感じで立ってたんだが、その顔を見て思わず固まってしまった。
それは女の子も同じで、あうあう・・・って口が動いてた。
店員がいなくなって思わず出た言葉は『なんで?』の一言。
女の子は何も言わず、下を向いたまま完全硬直状態。

実はこの女の子、友達の元カノの友達。
ちょっと分かり難いと思うが、半年ぐらい前に2回ほど呑んでる子なんですよ。
友達の元カノが友達(その子)と酒を飲んでて、そこに乱入したのが初めての出会い。
4人で呑んでカラオケに行って、俺は社交辞令でメアドも交換。
メールしているうちにまた呑もうってなって、2人は嫌だと思った俺は友達を誘ってまた4人で呑んだと。
その後は『忙しくて』を連発して呑みには行って無かったが、その間に友達は彼女とお別れしたというね。
友達が別れたからもう会う事も無いかなって思ってた矢先にこの偶然の鉢合わせです。

『えっ?ちょっとマジで?マジで働いてんの?ここで』
『うん・・・あぁぁぁ・・・・・もう最悪・・・・・どうしよう・・・・・』
『どうしようも何も・・・ねぇ?!つ~か俺チェンジしようか?』
『うん、そうしてくれると助かる・・・ゴメンね・・・・』
『イイよイイよ、俺もこんなとこで会うなんて恥ずかしいし』

ドアを出てそのまま店員のとこに行きました。
本当ならインターフォンみたいな電話で伝えればイイのに、俺もかなりテンパってたんだと思う。
いきなり俺が登場したもんだから、店員もマジでビビっちゃっててさ。
『どうかしましたか?』って飛び出してきましたよ。
『いや、ちょっとあの・・・チェンジとかできます?』
『えっ??何かありましたか?』
『いやいや何も無いんですけど、ちょっと好みじゃないっていうか・・・』
『ご迷惑とかお掛けになったとか?』
『ホントそんなんじゃなくて、俺の好みと違うってだけで』
『そ~っすか・・・でも今からだとご案内できる子が・・・』

俺の後に団体さんが入ったせいで、さっきまで残ってた子全員にお客がついたらしい。
あと30分ぐらい待てば案内できるが、どうしますか?って言い出す店員。
しかも、もうご案内しちゃったのでこのまま帰ってもご利用料金はお返しできない・・・という。
こりゃ困ったと思った俺は、とりあえずこのままでイイやって部屋に戻りました。
戻ってきた俺に友達もビックリ。
『すぐに案内できないって言われてさ』
『時間ないの?』
『うん、先輩に誘われてきてて、待たせるわけにもいかないし』

無言です。
無言のまま時間は流れ、10分20分と流れていきました。
『どうする?』
『どうするも何も、どうしようもないよな』
『もうこうなったらやっとく?』と彼女。
『まぁ~お前がイイなら別にイイけど』
『もうバレちゃってるし、お金捨てちゃうもんね、これじゃ』

残り時間は10分少々。
いくらなんでも、と思ったみたいで、彼女が店員に電話をしてくれた。
電話を切って言われた一言に思わず呆れたんだが、なんと先輩が延長したらしい。
だから俺にも延長を勧めろって言ってきたみたい。
もうどうにでもなれ!と思って、俺も同じように延長してやった。
んでシャワーを浴びたんだが、これがまた恥ずかしくてね。
1人で浴びるのかと思ったら、途中から彼女が乱入してくる店でさ。
ちょっとポッチャリした体にボィ~ンとした巨乳で乱入してきて、俺のフニャチンをチラ見。
『もうイイじゃん、延長までしてくれたから楽しんじゃいなよ』
男前な事を彼女に言われたw

フニャチンのまま泡だった手でムニムニと現れ、半勃起のチンコをシコシコ洗い始める。
あれよという間にギンギンになって恥ずかしかったが、洗い方がまた手慣れててエロくて気持ちイイ。
体を現れてシャワーで泡を落とした後、失礼しまぁ~す!としゃがみこんだ彼女。
もう俺の了解とか全く無しで、問答無用のフェラチオ。
チンコを半分ぐらい咥えて口の中で舌をグルングルン回しまくるフェラチオ。
これは・・・結構気持ちイイ・・・じゃないか・・・
舌を見るとチンコを咥えた友達。なぜか妙に興奮する。

軽くフェラされてまた洗い流され、俺はベッドに寝かされた。
『何もしないでイイからね』
そう言われ全身リップが始まり、彼女のテクニックを思い知らされることになった。
入店して2週間とか言ってたくせに、体の舐め方がもう完全にプロ。
『歴長いの?かなり上手いんだけど』
『う~ん、もう3年ぐらいかな』
だろ?やっぱりそうだろ?と思いつつ、彼女の舌技に酔いしれてた。

シャワー室で見せたフェラのテクもごく一部らしく、始まったフェラはまさに極上。
手コキの強弱も絶妙だし、何より凄かったのは舌の動きだった。
『すげぇ~上手過ぎ』思わず素でそう言っちゃったほど上手かった。
俺が極上のフェラに酔いしれてた時、ホント最悪な声が聞こえてきました。
風俗とか行った事のある人なら分かると思うが、周りの部屋とは天井が繋がってるんですよ。
隙間が少し開いてて、大きな声とか出したら隣に聞こえちゃうみたいな感じね。
完全個室ってとこもあるけど、そこはそんな作りの店だった。

だからだと思うが、『んあぁぁぅっっ!』と聞こえてきた喘ぎ声は、聞き覚えのある男の喘ぎ声。
パシッ!と叩く様な音が聞こえたかと思ったら、また『はぁぅぅんっっ!』という声。
最悪だ・・・隣から先輩の喘ぎ声が聞こえてくる・・・・マジで最悪だ・・・・
そう考えてたらチンコも当然萎えるわけです。
『元気無くなってきちゃった・・・』
彼女は自分が原因だと思ったらしく、寂しそうにボソッと呟きました。
『違う違う!あの声あるじゃん?あれって隣の先輩の声なんだよ』
『うっそ?マジで??』
『マジだよ・・・さっき店員がボソッて俺に言ったんだよ、隣は先輩だって』
『えぇ~~マジキモ過ぎぃぃー』
『だろ?だから元気無くなってきちゃったんだよ』
『あっ・・また喘いでる・・・キモーい!!』

喘ぎまくる先輩の声が気になり、どうにも集中できない俺。
どうにか彼女の手コキなどで半勃起したが、ダメだと思ってティッシュで耳栓した。
彼女は笑ってたけど、そのお陰で少しは良かったみたい。
また復活し始めたから、ローションを垂らされて素又の開始です。
騎乗位素マタが始まり、これがまた絶妙なほど気持ちがイイ。
入ってね?いや、むしろ入れるより気持ち良過ぎじゃん・・・
ローションでネチョネチョなる音もエロく、俺のチンコをオマンコに擦り付ける姿もエロい。
思わず手を伸ばして巨乳を揉むと、彼女も本気になったみたい。
ズリンズリン腰を動かし始め、時々『あっんっ・・・』と堪えた声を洩らしてた。

先輩の声が聞こえなくなったので、俺も集中し始めてきた。
あの子が今こんな事してるんだよな、って思いながら、目の前の巨乳を揉みまくり。
乳首はコリコリになってて、摘まむと口をキュッと閉じる姿に興奮した。
『正常位素マタにしようか』
多分疲れちゃうだろうなって思ったので、今度は俺が動く事にした。
彼女かなり汗ばんでたしね。

正常位素マタになって腰を動かし始めると、持つ手の上手さなのか絶妙。
いろんな意味で興奮し始めちゃった俺は、思わず前に倒れてキスしちゃいました。
彼女も躊躇なく舌を絡めてきて、ハードなディープキス。
亀頭を舐め回してた時と同じように、俺の舌もエロくしゃぶりまくる。
うぉぉ~~たまらん・・・とキスに熱中していると、下半身に違和感を感じた。
素マタの場合ってチンコを女の子が握ってるから、チンコがちょっと上向きの角度になるんです。
だけど気が付いた時にはチンコが水平になってるような感じがした。
あれれ?と思ってキスをしながら普通に腰を引いて押し込んでみると、やっぱりおかしい角度になってる。

そうなんです。いつからか分からないけど、気が付いた時には完全に突き刺さってたわけです。
入れられてる彼女は勿論気が付いてたわけですが、別に抜こうともしてなかったみたい。
奥まで入れて腰をグラインドさせてみると、彼女が俺の目をジッと見つめてきた。
『いつから入ってたの?』
『キスしてからすぐ』
『お前から入れたの?』
『うん・・・ダメ?』
『だってゴムつけてねぇ~じゃん・・・』
『んあぁっっ・・だってっ・・・あぁんっっ』

喋りながら普通に腰を動かしまくってやった。
もう入っちゃったもんは仕方が無い。
病気の事が頭を過ったけど、もう後には引けない状態だったし。
だからもう楽しもうと思って、いつも通りのセックスをした。

この友達、知らなかったけどちょっとMっ気があったみたい。
胸を強く揉んだり乳首を摘まむと、眉間にシワ寄せながら感じるんですよ。
しかもオマンコをムキューッと締めてくるし。
下から首に抱き付いてきて、舌はしゃぶるは耳や首筋は舐めるわで大変。
バックで入れて最後はまた騎上位をした。
騎上位では初め以上に腰を振りまくる姿に、人って見かけによらんなぁ~と感心した。
彼女はホントそこらにでもいそうなOLさんなんです。
呑んでる時も友達の下ネタにはのってこない、一見真面目そうな感じの子なんです。
なのにこんな店で働いてるし、この腰の動かし方はまさにプロ。

気持ち良過ぎて限界が近くなってきたのを感じ、ケツをガシッと掴んで下から突きまくった。
彼女は必死に俺の舌をしゃぶろうとしてたけど、もうそんな余裕も無かったみたい。
最後は抱き付いてきてて、中に出すわけにもいかないからニュポッと抜いて2人の間で射精。
ローション付いてたし彼女の汁も出まくりだったんだと思う。
ドクドク精子を吐き出してる時に、彼女がお腹で擦り上げてくれた。
お互いの腹は精子まみれというねw

ティッシュで後処理をしているとまた先輩の声が聞こえてきたので、逃げる様にシャワーを浴びた。
15分ぐらい余ってたので、前と変わらぬ世間話をして終了。
でも帰る間際に『誰にも言わないでね』と釘を刺された。
スッキリした顔の先輩を見た時は蹴り飛ばしてやりたかったが、いつかのネタにしてやろうと心に決めた。
帰りの電車で彼女からメールがきて、また釘を刺された。
んで昨日、呑みに行こうってメールが来たんだが・・・どうしたもんかと思ってる。
会って呑んで当然のようにホテルに誘うのもどうかと思うし。
誘わないでそのままバイバイってのも変かなと思うし。
一応仕事が片付いたらね!と言ってあるが、忙しくても風俗には行くくせに!とも言われてる。

————–後日談—————

あれから結局1週間ちょっとで呑みに行ってきた。
もうちょい頑張ろうと思ってたんだが、誘惑に負けたってのが理由です。
『久し振りのエッチで凄く良かった』
『初めてお客さんの入れちゃった』
『しちゃダメって思ったら興奮しちゃった』
『大きさがジャストミートだねw』
『今度はフェラでイカせてあげる』
とまぁ~こんな感じのメールが日々送られてくるんですよ。

『でも別に彼女になりたいとかないから!』
『今はお金貯めなきゃだし、彼氏とかいらないから』
そう言ってたので、誘惑に負けて行っちゃいました。

今日はアタシが奢る!と言うので、普通の居酒屋で呑みました。
呑みながら今まで言わなかった身の上話まで聞かされ、そのままやっぱりラブホへGO。
酒を飲んだ彼女のエロさはお店以上。
部屋に入ってベッドに横になった俺の下半身に寄ってきて、イイからイイからと脱がされて即尺w
マジでイイの?と少々不安にもなったけど、彼女はお構い無しで洗ってもいないチンコを舐めまくり。
日中働いてたからどう考えても臭いと思うんだがw
それでも丁寧にカリも舌で舐めまくるし、汗臭いであろう玉袋まで舐めまくり。
『酔ってるから口だけじゃ無理っぽい』と笑ってたけどさ。

一緒にシャワー浴びた時も仕事のクセなのか、自然と手が出てくるんだよね。
体を洗いっこしててもちゃんと洗ってくれるし。
潜望鏡~!とか言って湯船に入ってる時もサービスしまくり。
今度はちゃんとゴムをして、朝まで2回戦もしちゃいましたw
俺の亀頭が子宮口にフィットするらしく、変な痙攣しながら昇天してました。
これが相性っていうのかなぁ~と漠然と考えながら、不思議な気分で腰をグラインドしてた。

『汚いって思わないんだったら・・・時々誘って欲しいな』
帰ってからの夜にそんなメールがきた。
別に汚いとか思って無いけど、ちょっと病気がね・・・
それを察したのか、直後に『病気は多分大丈夫だと思う、頻繁に検査してるから』だってさ。
だから『俺で良ければいつでも会うよ!』なんて言っちゃったw
人生初のセフレが風俗嬢っていうんだから、幸せなのか不幸なのか分かりませんな。

3年前の今頃の出来事。
似たようなAVを見て出会いを思い出した。
友達と休みの日にソープ行こうってことになり土地柄数多くある店に入る。
待つとどこかで見たことがある顔。
寛子「ひかるで~す!よろしくお願いしま~す!」
そう言って準備する。
向こうは気付かないが俺は頭をフル回転させ思い出す。
俺「ひこたん…?」
中学の時好きだった寛子のあだ名で仲は良かったが告白はできなかった。
寛子「え!?」

寛子は勢いよく振り向き俺を見る。
俺「やっぱそうでしょ!わかる?○○!中学で一緒にバカやってた…」
寛子「嘘…○○?!」
俺「覚えてた!よかった!忘れられてたらどうしようかと思ったよ!」
寛子「覚えてるよ!変わらないね!あいかわらず童顔だし。」
笑いながら話す。
寛子は俺を寝かせてローションを塗りたくりながら話した。
寛子「ホント久しぶりだね!7年振り位?結婚したの?」
俺「してないよ。ひこたんは?」
寛子「ひこたん懐かしいね!○○がつけてくれて友達に浸透したもんね!嬉しかったなそのあだ名…私は結婚してるよ!」
俺「結婚してるのに働いてるんだ!大変じゃん!」
寛子「旦那が仕事してないから生活費稼がないといけないんだ…」
俺「子供は?」
寛子「子供はいないよ。欲しいけど作れないよまだ…」
寛子は笑顔ながらも奥底に悲しさを漂わせた。
寛子はチンポを握り舐め始める。
俺「何か変な感じだね?ひこたんに舐められるの。あの頃では考えられないよ!」
寛子「キャハハッ!確かにね!あの頃楽しかったなぁ…毎日…」
俺「だね!いつもひこたんとなおちゃんだっけ?あと、りさちゃんと4人で話したり遊んだりしてたもんね!」
寛子「懐かしっ!今全然連絡取ってないや…」
俺「中学はそんなもんだよね…高校の時が1番付き合い長い友達ができたりするしね!あの頃俺ひこたん好きだったの気付いてた?」
寛子「そうなの?てっきりりさかと思ってた!3人の時○○はりさの事絶対に好きだよねとか話しててりさも○○好きだったんだよ?」
俺「まぢで?!知らない所でそんな話が?!でも仲良くなりすぎたからか言えなかったなぁ~…」
寛子「私も嫌いではなかったけどりさの気持ち考えたらきっと告白されても断ってたかも…」
俺は69にして寛子の肉厚なマンコを指で広げて舐めると寛子はマンコを顔に押しつけるようにし感じ声を出す。
寛子「広げっ…あぁん!あんっ…いやぁん!気持ちいぃ!」
俺「可愛い声出すねひこたん!」
寛子「あんっ!顔見知りだと恥ずかしいよ…あんっ!」
寛子は力が抜けたか倒れ込む。
俺は思い切って聞く。
俺「ひこたん入れたらダメ?」
寛子「言うと思った…う~ん…内緒だよ?○○だからOKなんだからね?普段は絶対入れさせないんだから…」
俺は寛子にキスして中出ししない約束で生で入れ奥までねじ込む。
7年越しの思いが実る。
俺「んぁっ…気持ちぃ~…肉厚で締まりよくて最高!」
寛子を抱きしめ突く。
寛子「あんっ!おっきい!いい!ああんっ!うぁん!」
体位をバック、騎乗位、座位と変え寛子は何度も何度もイク。
俺「ひこたんこんなにイキやすくなっちゃって…たくさん経験したのかな?」
寛子「し、してないよ…はぁん!今の旦那だけだもん…あんっ!」
俺「そうなの?高校からずっと付き合って結婚したの?」
寛子「う、うん!キャァン!イクッ!」
寛子がまたイッたので正常位に戻りイク準備をする。
俺「口に出しても平気?」
寛子「い、いいよ?アンッ…飲んで…ンァ…あげるよ?」
俺は発射寸前で抜きチンポを口にねじ込むと寛子は自ら頭を動かし精子を搾り取る。
俺「ちょっと多いかも…」
寛子は苦しみながらも飲み込み口を開けて笑う。
やはり笑顔は昔と変わらず可愛い。
俺「気持ちよかったよひこたん…」
寛子「私も…久々に気持ちよかった…飲むのも普段NGなんだからね?ホント○○は特別だよ?」
寛子は俺の肩に頭を寄せてきた俺は撫でる。
俺「またひこたんに会いにきてもいい?」
寛子「うん…」
俺は当時の気持ちが沸き上がってきた。
俺「旦那と何で結婚したの?」
寛子「ん~勢い?好きだったし…」
俺「だった?」
寛子「最近わからないんだよね…私が帰ったら寝てるかテレビ見てるかだしご飯も自分では作らないから私が作るし…エッチも結婚してからは1回2回位しかしてないし…ってかする気にもならないしね…」
俺「召使いじゃんそれ!」
寛子「私が風俗で働くって言った時も稼げそうだしいいんじゃんとか投げやりだしね…」
俺「就活してないの?旦那は?」
寛子「本人はしてるって言ってるけど実際は私があげたお金でパチンコとか行ってるっぽい…」
俺「あのさ…ひこたん…?」
俺は寛子の両肩を掴んで抱きしめ言う。
俺「旦那と別れて俺と付き合わない?店も辞めて一緒に住んで…幸せにするよ?旦那より…」
寛子は一瞬手を俺の体に回そうとしたが俺の腕を掴み抱きほどきながら首を横に振る。
寛子「ダメだよ…○○には私なんかよりいい人いる…私はバツ1になるしこんな店で働いてるし…汚れてるから…」
俺は我慢できなり思いを全部吐き出した。
俺「ひこたんが好き…今日会ってあの頃の思いが蘇っちゃった!ただの一時の迷いじゃない!ホントにひこたんの全部が好き!この気持ちに偽りはない!バツ1?汚れてる?そんなの関係ない!俺はひこたんが好きだから!どっちにしてもすぐには結婚できないから不安なら俺と一緒に住んで俺を見て欲しい!それで決めてくれてもいいから!ひこたんが大好きだってこと見てて?!」
寛子「うぅ…うん…ありがと…」
寛子は俺の胸で泣きじゃくり俺は決意した。
その日寛子は体調不良として上がらせ俺は友達と別れ寛子と一緒に俺のアパートに向かった。
それからメールで旦那に別れのメールを入れるとすぐ電話が鳴る。
会って話そうと言う旦那だが寛子も決意したのかもう無理と不満を全てぶちまけて反論し旦那は何も言えず黙る。
家財はいらないし離婚を拒むなら裁判でも何でもするからと強く言い後日離婚届を送ると言い切った。
それからまたエッチして抱き合いながら寝た。
次の日離婚届を取りに行き書いて返信先を俺のアパートにして送った。
すると数日後離婚届が来てそれを出した。
帰ると旦那が待ち伏せしていて俺に突っかかる。
旦那「誰だよお前?」
俺「ひこたんの彼氏!」
旦那「ひこたん?フフッ…何だそれ?!バカじゃねぇの!?ハハハッ!」
旦那は指さして笑う。
俺「知らないの?中学の時寛子のお気に入りのあだ名?俺が付けた。」
旦那「中学?」
寛子を見る。
寛子「もう帰って!関わらないで私に!」
旦那「考え直さないか?!ちゃんと働くしもっとお前に尽くすし優しくするから!」
寛子「もう無理って言ったでしょ?離婚届も出したし関係ないの私たちはもう!」
旦那は泣きながら膝をついて懇願したが俺たちは無視し部屋に入った。
俺「引っ越そうかここさ…旦那しつこくしても嫌だしひこたんに何かあったら…」
寛子「ゴメンネ…私のせいで…」
俺「気にしないで?2人で住むには狭いし!広めの所借りよ?」
寛子を抱きしめる。
その日の夕方に寛子は両親に離婚を報告しに行き俺は一緒について行った。
寛子は旦那が仕事をしていないこと、自分が風俗で働いて稼いでいたことを洗いざらい言った。
義母「離婚してしかも風俗で働いてた?!それですぐ違う人と同棲ってあんた…」
俺「違うんです!俺が寛子さんを無理に説得したんです!別れて俺と一緒にって!」
義母「ちょっと黙っててもらえますか?寛子!あんたって子は!恥ずかしくないの!」
義母は寛子にビンタして殴りかかる。
俺は寛子を抱きしめ変わりに殴られようとすると手がとまる。
義母「どいてください!この子は!」
義母は泣き座り込む。
すると義父が帰宅。
義母は義父に全てを報告すると義父は驚いていたが落ち着いて言う。
義父「○○さん…でしたか?娘とはどうゆう…」
俺「中学時代の同級生です!当時から仲良くしていて俺は寛子さんに惚れていました!久々に会って話して事情聞いたら気持ちが蘇ってきて我慢できず離婚を進め自分と結婚前提に一緒に住んで下さいと言いました!気持ちが蘇ってきたって言葉では寛子さんもお父様、お母様も不安だと思い結婚できない期間が寛子さんにはあるので本日同行させてもらい気持ちが本物だと知ってもらえるよう同棲の許可頂けるようお願いしに参りました。」
義父「参ったね…若いのにしっかりして…そう丁寧にされたら断れないだろ…なぁ母さん…?○○さんに任せてもいいんじゃないか?」
義母「○○さん…いいんですか?こんな娘で?バツ1だしいかがわしい所で…」
俺「寛子さんでないとダメなんです!あの頃変わらない笑顔を見た時そう思いました!バツ1だろうが風俗店で働いていようが寛子さんは寛子さんですから!」
義父「寛子…前にまだ結婚は早いって言って反対しただろ?でも今回は反対しない…いい人に会えたな…次は幸せになるんだぞ?」
寛子「ウゥ…うん…」
寛子は涙ながらに返事した。
義父「○○さん…不出来な娘ですがどうぞよろしくお願いします…」
義父と義母は逆に俺に頭を下げ言い同棲の許可を得た。
俺も両親に話して同棲を始めた。
俺のほうには揉めたくないのでバツ1や風俗の事は伏せて寛子の両親にも納得してもらいその晩食事をした。
数日間かけ仕事の合間にアパートを見つけ仕事場からは遠目だが旦那と会うのも嫌だったので契約し引っ越した。
2人では広すぎる部屋だが気に入った。
結婚を約束していたがエッチを極力我慢したりゴムつけてやった。
離婚後でも一定期間は前の旦那の子扱いになってしまうから。
だが毎日帰ると寛子の笑顔と料理が待っていることに幸せを感じた。

その後、正式に籍を入れ式を挙げ今は2人の子を授かり2人の両親が度々遊びにくる毎日を幸せに過ごしている。

俺の彼女がダンサーで、彼女のダンサー仲間と一緒に遊ぶことも多い。

イベントで彼女が踊っているときとか、

その友達と一緒に見ていることも多くてかなり交流がある。

ある日、取引先のオッサンに川崎の高級ソープに半ば強引に連れて行かれた。

初ソープでけっこうテンション上がったんだけど、

終わった後に待合室で取引先を待っているとき、

何気なく在籍女性のアルバムみたいなのを手にとってみた。

あれ? 彼女のダンサー仲間にそっくりなのがいる。

コメント欄にも「ダンスで鍛えた腰を確かめて」みたいなことも書いてある。

次のページを見て、さらにびっくり。もう一人仲間にそっくりなのがいる!
コメント欄には○○ちゃん(前のページの子)との二輪車は最高!みたいなことが書いてある。

こりゃ間違いない、ダンサー仲間二人でソープで働いている!

もうドキドキ。最初のドキドキは「ソープに来ているのを見られたらどうしよう」。

しかし出勤日を見ると早番とあり、俺がいた夜には店にいないことがわかった。

二人とも一緒に飲んでいるだけでよだれが出そうなエロい体。

正直、それでまでもオカズにしてしまったことがあるほど気に入っている二人だ。

二輪? つまり二人同時にできる? もう妄想が広がり止まらなくなった。

その店で二輪をやると15万くらいかかるのだが、結局決断するのに

2時間くらいしかかからなかった。家についたら速攻店に電話。

3日後にその二人で二輪が組めるという。もちろんすぐに予約。

俺は当日会社を休みw、ドキドキしながら車で店へと向かったのだった。

いよいよ二人とご対面。待合室から階段を上ったところに二人は待っていた。

一人は身長165センチ。88-58-85。山崎真実に似ている感じ。

もう一人は155センチ。85-58-84。岩佐真悠子風。

うわっ、間違いなく彼女の友達だ。どうやら真実のほうは気付いたみたいで、

あれ?みたいな表情をしている。真悠子のほうはニコニコと何も気付いてないみたいだ。

二人に両側から腕を組まれ部屋に入ると自己紹介。

真実です。真悠子です。そして俺も○○です、初ソープなんだけど

どうしても二輪車に興味があって来てしまいました、と脳内台本通りに自己紹介w

真悠子のほうは話しながらすでに俺の股間をズボンの上からなでなでしています。

するといきなり真実が「○○さん、友達の彼氏にそっくりw」と切り出した。

俺は覚悟を決めて真実の顔をじっと見つめて、「あれ?○○ちゃん?」。

すると股間をなでなでしていた真悠子も、「えっ、○○さん?」と

股間からはまったく手を離すそぶりも見せずに驚いていますw

俺も真悠子のほうを見て「あっ、○○ちゃん?えっ、何これ?どっきり?」と

またまた台本通りにカメラを探すフリ。

真悠子が股間をさすりながら、「○○さんがソープ来るなんてちょっと意外」とか

「しかも二輪なってw しかももうカチカチだしw」とか言っています。

俺「どうしても二輪に興味があって来てみたら、まさかこんなことになるなんて・・・」

と台本通りにショックを受けたフリ。

真実は真剣な顔で「絶対に誰にも話さないで」と言うので俺も
「俺がソープに来たことも絶対に言わないでお願いだから、3人の秘密にしてくれ」。

思うとこの言葉がスタートの合図って感じだった。

俺はベッドの端に座っている。真悠子は床に座って俺の股間のあたりに顔。

彼女はいきなり俺のベルトを外し、ズボンを脱がせた。もう股間は張り裂けそう。

真実は俺の横に座り抱きついてきた。そして俺の耳元でささやく、

「私、ものすごく興奮してる。○○さん」。俺ももう我慢できず真実に抱きついた。

そしてキス。唇が触れた瞬間に真実の体がビクンとなる。夢中でお互いの舌を絡める。

すると下から真悠子が「ああ、真実ちゃんと○○さんがすごいキスしてる、イヤラシイ」。

そして固くなったチンコをパンツから出した。「ああ、すごい大きい、カチカチになってる」

その言葉に真実も下を見る「すごい、ああ真悠子ちゃんが大きいの食べちゃう」。

真悠子が俺のモノをなめ回しはじめた。

「イヤラシイ、○○ちゃんの彼氏のチンチン、真悠子ちゃんが食べてる」と

真実もそれを見て興奮したのか、さらにきつく俺に抱きついてきた。

俺はもう我慢できずに、真実を脱がした。彼女の胸が露わになる。

すごい胸だ。彼女のダンスを何度か見たことがあるが、その胸にはもの凄く興味があった。

Fカップ。しかも垂れてもいないし、乳首の色も奇麗で、大きさのバランスもいい。

「真実ちゃん、すごいキレイだよ」と言いながら胸をなで回した。

「あん」真実が甘い声を出す。信じられないほどもみ心地のいいバスト。

俺はたまらずにむしゃぶりついた。すぐに乳首が固くなり、吸うたびに彼女の体がビクビクする。

もう夢中で吸った。少し余裕ができ下をのぞき込むと真悠子が俺のモノを口に含みながら

真実の胸を吸いまくっている俺を見上げていた。

「○○さんイヤラシイ、真実ちゃんのおっぱい、すごく美味しそうに舐めてる」

後編に続く

俺は愛○県の岡○市というところに住んでいます。
仕事場は遠く、中心部に働きに行ってます。かなり遠くてうんざりします。
そんな俺の楽しみは風俗に行くことでした。
いつもは繁華街の風俗店を転々としていたのですが、その日は残業で遅くなり、
なんとなくムラムラしてて風俗に行きたい気持ちと早く家に帰りたいという気持ちが
交差していて、仕方なく地元の風俗店に行くことにしました。

俺はイメクラでイメージプレイをすることが好きでそれで性欲を処理していました。
ふと見つけたイメクラで、あまり目立たないけど何となく惹かれ、その店に入ることにしました。

そして選ぶは夜這いコース。これはかなり好きです。
最初に一人でシャワーを浴びて、シャワーから出るとアイマスクをした人が
ベッドで寝ているというプレイです。

俺はシャワーを浴び、部屋に入ると、アイマスクをした女の子がベッドで寝ていました。
20代前半で結構かわいい子でした。目は隠れてますが。。

俺はゆっくりとその子に近づいて、まずお決まりのように胸を触りました。
あくまで相手は寝ているというシュチエーションなのでゆっくりと触り、
軽く揉んでみました。
そしてシャツを捲り、ブラをゆっくりと捲るとかわいいピンクの乳首が露わになりました。

俺はそっと乳首を口に含むと片方の手でパンツの上からあそこをなぞります。
そして位置を替え、女の子の足元に移動して静かにパンツを脱がせます。

パンツを抜き取ると、脚を大きく開かせてあそこを眺めます。
指で開いたり、なぞったりして弄ると今度は口を近づけて舐め始めます。

どんどん濡れてくるのがわかります。

女の子の息を荒くなり、俺の興奮も高まってきたので、そろそろプレイを終了して
口でやってもらおうと思い、その合図のように
「はじめまして~」と言いながらアイマスクを外します。
アイマスクを外した瞬間、その女の子の
「えっ!?」
という声と、俺の
「あっ!?」
と言う声がほぼ同時でお互いびっくりしました。
なんと女の子は会社の同期の早坂という女の子だったのです。

俺は大卒で入社して、彼女は短大卒で入社したので歳は二つ俺が上でしたが、
同じ入社で研修も一緒に行き、ご飯もよく一緒に行って会社の愚痴とか
悩みを話し合う仲でした。
明るく元気な子で付き合えたらいいなぁ~とかは思ったりしましたけど
仲が良すぎてか同期以上の関係にはなりませんでした。

まさか早坂がこんなとこで働いてるとは思わず、意味有りなんだろうけど
理由を聞いてはいけないような気がして、何て言ったらいいのかわからずに
お互い無言で目を反らしながら見つめあうという感じが続きました。
早坂も同じ気持ちだったんでしょう。

でもその空気を抜けるために聞いてみました。
「なんでこんなとこで・・?」
早坂は沈黙の後
「ちょっと訳があって・・・」
そしてまた沈黙になりました。

同期の早坂と裸で抱き合ってる。こんな光景は夢にも思わなかったです。
そして不思議な気持ちでした。
こんな身近な子とこんな事をしてるなんて・・

俺は早坂の為に善人になって、訳を聞いて帰ろうかと思いましたが
ついさっき早坂のあそこを見たこと、早坂のあそこを舐めたことが脳裏に
よぎり、俺のチンポはどんどん固くなってきて、性欲には勝てず

「とりあえず・・お金は払ったんだから・・することはさせてもらうよ」
という悪魔のようなセリフが口から出てしまいました。

早坂はびっくりした顔と困った顔を足したような顔をしながら小さな声で
「・・・お願いだから会社の人には・・・」と言ってきたので
「わかってるって。絶対言わないから」
と言って早坂を座らせ、その前の立ち上がりました。

俺のチンポが早坂の顔の正面にきます。
でも早坂は斜めを向いて見ようとしません。

「誰にも言わないけど・・俺だって金払ったんだからやることはやってよ」
そう言って早坂のアゴをクイッと上に向けます。
早坂の口には俺の勃起したチンポの先が当たってます。

「ほらっ」と言って早坂の頬をポンポンっと叩くと諦めたのか口を開いて
俺のチンコを口に含みました。
そして目を瞑って顔をゆっくりと前後に動かし始めました。

早坂が俺のチンポを咥えている・・・そう思うとどんどん興奮してきました。
普通に考えたら絶対にありえない光景でした。
そして早坂の顔を見ると目を瞑ってチンポを口に含み、チュパチュパと音を
たててしゃぶってます。
その顔を見ると異常に興奮してすぐにいきそうになりました。

でもせっかくのチャンスなのですぐいくともったいないので一度口から抜きました。
そして少し治まるともう一度咥えさせました。
でも、駄目なんです。興奮しすぎて1分と持たないうちに射精感がくるのです。
早坂の口の中に出したいけど、もっと楽しみたい。
俺は早坂の頭を押さえて腰を前後に振り、早坂の口にチンポを出し入れしました。

そしていきそうになったのでチンポを抜き、もっと長く楽しむ為に責めることにしました。

早坂を寝かせ、両手で早坂の脚をガバッと開きました。
小さな声で「いやっ」というと自分の手で顔を隠してます。

顔をおもいっきりまんこに近づけてじっくりと見ます。
・・・あの早坂のまんこ・・・
指で開いて中までじっくりと見つめます。
感激でした。

早坂のまんこを見ることができるなんて・・しかもこんな間近で・・・

そして俺は早坂のまんこを舐め始めて、すでに濡れていたまんこに指を入れました。
そしてクリトリスを舐めながら指を出し入れします。

時折「あんっ」とか「うっ」とかいう声が聞こえてきます。
そして舐めるのを一旦やめて指を出し入れしながら早坂のまんこを見続けます。

クチュクチュという音をたてながら早坂のまんこに指が出入りします。

・・・すげぇ・・・早坂のまんこに俺の指が入ってる・・・

俺の興奮は最高潮になり、もう早坂と繋がりたくて仕方ありませんでした。
そして、指を抜いて早坂の上に覆いかぶさり、チンポを早坂のあそこに当てがいました。
早坂は危険を感じてとっさに俺を押し返そうと俺の身体を支えます。

俺は早坂の耳元で「内緒にしとくからね」と言い、チンポをゆっくりと早坂のまんこに
沈めていきました。

・・・早坂の中に入った・・・
俺はどうしようもないくらい興奮してチンポを動かせませんでした。
ちょっとでも動かそうものなら射精してしまいそうなのです。
俺は腰を動かさず、早坂の中に入れた状態で止まったまま、早坂に挿入したという
達成感みたいなものを味わっていました。

あんなに仲のいい同期のまんこに俺のチンポが入ってるのですよ!
夢みたいでした。

なんとか腰を動かしてセックスを楽しもうとしましたが、1回出し入れした時点で
いきそうになり動きを止めました。
もうどうしようもありません。

さっきから射精したくて堪えてましたが我慢も限界を超えていたので、思い切って
射精することにしました。
俺は腰は素早く前後させると2~3回出し入れした時点で出そうになり、早坂のまんこから
チンポを抜くと慌てて早坂の顔まで移動して
「口開けて!口!」
すると早坂は口を開け、そこへチンポを突っ込みました。

口に入れた瞬間
どぴゅっ・・どぴゅっ・・・と早坂の口の中に俺の精液が放出されました。

精液が全部出し終わるまで早坂の口にチンポを突っ込んだまま腰を前後に振り続けました。

出し終わると早坂の口からチンポを抜き、早坂に
「飲んで」と一言言いました。

早坂は抵抗せずにゴクリと飲み込みました。


そして、事が終わると早坂が「シャワー浴びる・・?」と聞いてきましたが、
「まだ時間あるでしょ?もうちょっと触ってていいでしょ?」と言い、早坂の身体を触り始めました。
早坂は無言でじっとしてます。
そして俺は早坂の体中を舐め始めました。
もちろんキスをして口の中も舐め捲り、ありとあらゆるところを舐めて同期の早坂の
身体を堪能しました。
普段はしないのですが、この時は異常に興奮して早坂のアナルも舐めました。

ベッドに置いてあるローションを取り出すと早坂のアナルに塗り、アナルをほぐします。
早坂が「そこはやだ・・」と言いましたが、「金払ってるんだからいいでしょ」と言って
早坂のアナルに指を入れました。
普段はアナルには興味ないのですが、このときは異常に興奮して早坂の全てを知りたい
という気持ちでした。

アナルに指を入れながらまんこを舐めてると再び俺のチンポが勃起してきたので
俺はシックスナインを要求して仰向けに寝ました。

早坂は恥かしがってなかなか動こうとしませんでしたが、「早くしてよ」というと恥かしそうに俺の顔をまたいで、チンポを咥えました。

目の前に早坂のまんこ。そして下では早坂が俺のチンポを咥えている。
俺は早坂のまんこに指を出し入れしました。
下では早坂が俺のチンポを咥えて頭を上下に動かしてます。

もう駄目だ!こんなのもたない!!
異常に興奮しすぎて2回目だというのに5分も経たずにいきそうになったので早坂にやめさせ、
俺はそのままスルリと身体を抜きました。
早坂が四つんばいのままいるところを後ろに回りこみ、後ろから挿入しました。

俺は四つん這いの早坂の腰を持って、腰を激しく動かしました。
5~6回動かすと出そうになり、チンポを抜きました。

そして早坂を座らせ、早坂の顔の前にチンポを持っていくと
「手で扱いて」と手コキを強要しました。
この状態で射精すればどうなるかは早坂もわかるはず。

しかし、諦めたようにそのまま俺のチンポを握ると素早く扱き始めました。
5~6回扱かれると出そうになり
「ああ!気持ちいい!!出るっ!出る!!!」

ドピュッ・・ドピュッ・・・・・

早坂の顔に大量の精液を放出しました。

早坂の顔に俺のザーメンをぶっかけるなんて夢のようでした。

そして早坂は
「シャワー浴びていいよ」と言ってタオルで顔を拭いてます。

しかし、こんな機会は二度と無いと思った俺はまた悪の心が出て
「身体洗うのも仕事でしょ?」と言いました。

早坂は俯いたまま立ち上がると俺と一緒に狭いシャワールームに入りました。
そして俺の身体に洗剤を付けて洗い始めます。

「チンコもっと洗ってよ」
そう言うと洗剤の付いた手で俺のチンポを握り、扱くように洗います。
ちょっと洗うと手を放そうとしたので「もっと洗ってよ」と言いました。

早坂は洗剤の付いた手で俺のチンポを扱いてます。
すると再び俺のチンポが勃起してきました。

俺はこの際やれるだけやろうと思い、早坂を後ろ向かせ、立ちバックの状態で挿入しました。
さすがに3回目なのでちょっとは持続して腰を振り続けてましたが、それでも5分経たないくらいで
射精感が込み上げてきました。

・・・ああ・・出そう・・・中で出したい・・バレたらまずいよな・・・
そんな事を考えながら腰を振ってる内に精液が上がってくるのを感じました。

・・・もういいや!・・・

ドピュッ・・ドピュッ・・・

2~3回出たところで俺はチンポを抜いて速さかにそのまま手で扱かせました。
あたかも今出たかのようにやりましたが、実は半分ほど中で出しました。

どうせシャワーで洗い流すし、バレてないだろうと思いました。

そして俺は店を出て帰りました。
その日は更に家で早坂のことを思い出しながらオナニーしました。
一週間くらい毎日思い出してオナニーしました。
会社でも早坂を見ると勃起してきてトイレでオナニーしました。

もちろんそれ以降は強要はしてません。

同僚の早坂のまんこを見たこと。
早坂のまんこを舐めたこと。
早坂のまんこに指を入れたこと。
早坂のアナルに指を入れたこと。
早坂にチンポを咥えてもらったこと。
早坂のまんこに挿入したこと。
早坂の口の中で射精したこと。
早坂の手コキで射精したこと。
早坂の膣の中に射精したこと。

全てが最高の思い出であり、永遠のズリネタです。

人妻系のデリヘル使ったんですよ。
んで、
一人目デブ、もう人外な感じ
「帰ってもらえますか?」
店へTEL「普通の人間いないの?」
二人目、どうみてもヤク中
店へTEL「普通・・・・」

で三人目...

暗がりだったから最初わかんなかったんだよね。
でも雰囲気はよかったので迎え入れた。

そこは即尺系のデリなんで、入ってきたらすぐそういう雰囲気なんだよ。

嬢「こんにち・・・・」
俺「?」

顔を見ようとしたら、いきなりシャガンデ咥えられた。
(おいおい、挨拶もそこそこに激しいでござるな)
とか思ってたわけ。

で拙者は顔を見ながら咥えられるのが好きなんだけど、見ようとしても必死に逃げられるんですよね。

俺「顔見せて?」
嬢「・・・・」
俺「ねぇ・・おふぅっ!」



と、超絶な攻めでごまかされ続け.....
で逝っちゃいました。

そしたら彼女、部屋をかなり暗くして

俺「あ、シャワー浴びる?」
嬢「いや、最後でいいですよ。もっかいします?」
俺「それはちょっとwwwすこし休ませて」

で、あまりに顔をこっちに向けないから、しかたないのでおっぱいとかいじってたでござる。

やっと顔がこっち向いたと思ったんだけど、俺はメガネをはずすと0.05なので暗がりだと本当にわからないんだよね。
あぁ、キレイな感じの子だなぁ、とか思ってたわけ。
でも、誰かに似てるなぁと。

俺「誰かに似てるって言われない?」
嬢「い、いえ。特には・・・・」
俺「そっかぁ。なんか見たことある気がするんだよなぁ」
嬢「気、、、気のせいですよー」
俺「そんな焦んなくてもwww」

でもなんとなく気づいたんだ....
いつも上の階で子供を怒鳴り散らしてる奥さんの声に似てるって....

まさか・・・な・・・

俺「最近さ、上に住んでる人がよく子供怒っててさ」
嬢「・・・・・・・」
俺「多分、育児で大変なんだろうなーって」
嬢「・・・・・・・」

で、いきなり襲われたでござる。
さっきまでのまったりムードから一点、激しく攻め立てられ、もう声が出ちゃうぐらいで

「ちょ・・・ま・・・いやーーーー!」

ってくらいで・・・
腰が引けるくらい咥えられて

俺「ちょタイムタイム!」

嬢は涎だらけの口を拭って「言わないで・・・・・もらえます・・・」
俺「ハァハァハァ・・・・・は?」
嬢「なんでも・・・するんで・・・」
俺「とりあえず、タイム」

さっきの疑念もあったんだけど
(そんなわけないでござる)
って思ってたので、本当にわけが分からない&顔が認識できてない&腰砕け。
でよく事情が飲み込めず。

男「えーと・・・何を言わないで欲しいの?」
嬢「・・・・・気付いててあんなこと言ったんじゃないんですか?○○さん」

嬢に予約時の偽名じゃなく、本名で呼ばれて疑念が確信に変わったんだ。

俺「ちょタイムタイム!」
嬢「なんでも・・・するんで・・・」
俺「ハイパーオチンチンタイム!!!!!!」

メガネをかけて嬢を見た

俺「○○さん・・・・」
嬢「・・・・・」
俺「えーーと・・・・」
嬢「こういうとこ来るんですね・・・・」
俺「・・・・・こういうとこで働いてたんですね・・・・」

俺・嬢「・・・・・・・・・・・・・・・」

ちんぽ萎えた。

嬢「いわないでもらえますか?」
俺「言うも何も・・・・・別に・・・・・」
嬢「でも・・・不安です・・・・」
俺「んなこと言われても・・・・・・」
嬢「お金・・・ですか?」
俺「だから・・・言いませんから」 

そんな問答を延々と残り時間してた、ちんぽ出したまま。

「ぴぴぴぴぴぴっ」
90分攻められっぱなしコースの終了を告げるタイマーが鳴った。

俺「じゃぁ、シャワー浴びますか」
嬢「・・・・」
俺「もう、言いませんから安心してくださいよぉ」

奥さんがいきなり携帯を取り出し電話を始めた。

嬢「あ・・、もしもし○○(源氏名?っつーの?)です」

店へ電話のようだ。

嬢「お客様、1時間延長されるそうです」

は??

俺「ちょ・・・、延長って・・・」
嬢「大丈夫。私が払いますから」
俺「いや・・・・」
嬢「もう少しお話させて下さい、このままじゃ・・・・」
俺「とりあえず、シャワー浴びてきていいですか?」
嬢「あ、じゃぁいっしょ・・」
俺「いや、いいです(汗」
俺「無理しなくていいですから・・・」
嬢「仕事ですから・・・・」
俺「・・・・じゃぁ洗ってくれますか?」
嬢「はい(微笑)」

シャワールームにて
嬢「そんなにうるさいですか?」
俺「あ、いや。○○さん声とおるからかなぁ」
嬢「怒り出すと止まらなくなっちゃうんですよね、すみません」
俺「男の子二人は大変でしょうねー」

なんて普段するような世間話を・・・・・全裸で・・・・

そんな会話をしてるうちに俺のナニーニが反応し
嬢「しても・・・いいですか・・・」
で俺の承諾も聞かず、また咥えられた。
いや、ほんとこの人上手いんですよ。
シャワールームでのフェラってエロイよね。

奥さんも開き直ったのか、俺の顔をたまに見ながら舐め上げる。
我慢できずに顔にかけちゃった...

嬢「ふふふっ」
って笑われた

俺「なんか開き直りました?」
嬢「えぇ、もうw」
俺「そうですかw」

俺は複雑だったけどwww
下半身はノーバディーストップミーって感じでorz

シャワー後

嬢「よく考えたら・・・」
俺「?」
嬢「わたしも○○さんの弱み、握ったってことですよね?」
俺「ははっ、そうですね。ちんちんもね!」

俺・嬢「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

俺「まぁ、別居中ですけどw」
嬢「そうだったんですか、ここ最近見ないなと思ってたんですよ」
俺「お恥ずかしい話で・・・」
嬢「そうですか・・」
俺「まぁ、いずれにせよ、口外しないですから」
嬢「ありがとうございます」

俺「・・・まだ時間残っちゃってますねw」
と、ここで今更村々してきた俺。

俺「ところで、なんでこのお店に?」
嬢「お金・・・ですね」
俺「旦那さんとは?」←旦那とは面識ない
嬢「めっきりご無沙汰ですねーw」
俺「さみしかったりしますか?」
嬢「・・・・・」

やべー地雷踏んだかも!

嬢「ちょっと・・・ね」
嬢「○○さんは?どうですか?」
俺「さみしいからここにいるんですよw」
嬢「お役に立てましたか?」
俺「びっくりしましたけどねw」
嬢「・・・・じゃぁ最後にちゃんとしましょうか?」
俺「ちゃんと?」
嬢「もうびっくりしてないですよね?ちゃんと慰めてあげます」

そして3回戦へ。

今度は俺も攻め。
自然な感じで基盤に持ち込んで、最後はフェラで抜いてくれた。

俺「ごちそうさまでした」
嬢「いえいえ」

そして延長時間も終わりに近づき

俺「今度会った時普通に挨拶できるか不安ですがw」
嬢「そこは普通でお願いしますw」
俺「育児大変だと思いますけど頑張ってください」
嬢「ありがとうございます」
俺「うち庭ありますから、お子さん遊びに来てもいいですからw」
嬢「本当ですか?」

又そんな世間話をしつつ時間終了。
それが昨日の日中のお話でした。


― スペック ―

29
でかい
別居中、子持ち


27
高身長、スタイルいい
二人の男の子と毎日戦ってる
旦那弱そう
フェラうまい

出張性感マッサージをお願いしました。。さすがに一見さんでいきなり専門店電話するのは恐くて、友達の知人に頼みました。

場所は渋谷のシティホテル。事前に言われたとおり、ゆっくりとぬるま湯に入って、バスローブに着替えて待っていました。ただのすけべオヤジが来ちゃったらどうしようとビクビクしてたんだけど、一目見て安心。30歳くらいの優しい目をしたお兄さん、信二さんという方でした。

まず、少しだけアルコールを飲みました。10分くらい世間話をした後、信二さんは、私が座る椅子の背後に来ました。 そして、ゆっくりと首から肩にかけてマッサージしてくれました。

15分マッサージみたいなザツなものではなく、軽くなでるように優しいタッチです。血行をよくすることを最初にやるとのこと。

「ベッドにうつぶせに寝てごらん」 信二さんは、私の上に乗り、上半身だけを優しくゆっくり脱がせました。 不思議なことに何も恥ずかしくありません。



肩から背中にかけて、今度は少し力を入れる感じでマッサージしてくれます。 「肌が白くてきれいだね」「指も長くてきれいだね」 なんていっぱいほめてくれちゃった。

そのうち、バスローブは完全にはがれて、パンティ1枚になってしまいました。太ももの内側から足の指にかけても丁寧に指でマッサージしてくれます。

この頃には完全に心身ともリラックスしてしまって、日頃の肩こりや腰痛も吹き飛んでしまったようです。温泉なんかでマッサージさんを呼んだことあるけど、ぜんぜん違う。 やっぱり誉められるっていうのがいいのかな。 何かホルモンが分泌しちゃうのかも。

「仰向けになって」 えーー、おっぱい見られちゃう。恥ずかしくて、胸の上で両腕をクロスさせちゃいました。 「大丈夫だよ。恥ずかしくないから力を抜いて」

もういいや、信二さんに二時間、身体を委ねよう。そう決心して、両手をだらりと身体の横に伸ばしました。信二さんも服を脱いでくれました。けどパンツは脱いでくれない……。

ツンと男の匂いが鼻をつきます。おっぱいの周りを何度も何度も円を描いてマッサージしてくれます。私の乳首はもうツンと立っています。けど、そこにはなかなか到達してくれない。

思わず「乳首吸って~」なんて言いそうになっちゃった。願いもむなしく次はお腹へ。気になる贅肉をもみもみしてくれました。

そして、いよいよ下半身へ…と思いきや、また肩すかし。恥骨から、股関節にかけてを強めに指圧してきたのです。 これには「あんっ」って声が出ちゃった。

手を使ってのマッサージが終わると、次は口。私の身体を横向きにさせて、首筋から背中にかけて、熱い息をフーーーッてかけてくれた。 これがゾクゾクッと来て気持ちいいのなんのって。

自分でも後でやってみたけど、できないの。このフーーッはすごいテクです。で、またあお向けにされたかと思うと、やっと、乳首をパクッ。

これ、衝撃的でしたね。ここまでじらされた後の乳首攻撃にはまいりました。こんなにいいもんだっけ、乳首って。キーーンと頭に快感が走りました。

そして、指がお股の間に伸びる……いよいよ指マンか…と思ったら、まだ触ってくれない。そーーっと大陰唇の周りをなでるだけ。 思わず身をよじっておねだりしてしまったわ。

「目をつぶって。これから、どんどん気持ちよくなっていくよ。どんな自分になるのか想像しながら、ゆっくりと目を閉じて」

言われたとおり、目を閉じました。信二さんが私の股間に身体を入れてきました。そして、あそこに優しくキス。と思ったら、まるで吸盤のように、ペタッと私のおま○こ全体を覆いました。

いつも若いセフレくんとやるセックスは、いきなりクリちゃんをぐりぐりやられて、指を突っ込まれて、刺激が強すぎることが多いんだけど、今日はとってもソフトな感じ。

「ここ持ってて」信二さんは、私の両手で両足を支えるように言います。あ~なんて格好なんでしょう。初めて会った人の前で、こんなにみだらに股を開いて。

信二さんは、なおもぺたっと口を密着させたまま、舌を中まで押し入れてきます。甘くせつない快感とでもいいましょうか、どんどんおつゆがあふれ出てくるのがわかります。

なのに、信二さんは全部なめてくれてる。しょっぱくないかしら。信二さんが、両手で私の乳首をつまみました。いわゆる3点責めってやつ。

これがもうたまんないのなんのって。私は自分の腕で、両足をぐいって開いて、信二さんが舐めやすいようにしてる。ここで初めてのアクメを迎えました。 「ダメっ。もうイッちゃうよ~」


信二さんが舐めながらも答えます。 「イク時には、息と身体の動きを止めないで、感じたままでね」

その指示が絶妙なタイミングで来るのです。言われたとおりに、「イクイクイク、イッちゃうよ~~」 と大きな声を出し、腰をグイグイ信二さんの口元にぶつけちゃったんです。 こんないい気持ちはじめて!

いつも、一度イカさせたら、男の子もほとんど同時にイッちゃうから、ここで快感は奈落の底に一度どどーんと落ちちゃうんだけど、なんで? 今日は落ちない。

信二さんは、そのまんま「ぺったりクンニ」を続けています。大きくイッたその直後も、快感は落っこちることなく、すぐに二度目の絶頂が来ちゃったのです。

信二さん、いったい何分やってくれてたんだろう。とにかくずーーっと舐めっぱなし。舌を入れられてるだけなのに、ほんとのセックスよりも深い快感が得られるなんて。

数回イッた後、私は思わず信二さんのパンツを脱がし、チンチンをパクッとくわえてしまいました。大きくて固くて口に全部は入らなかったけど、ここまで私に快感を与えてくれた人のチンチンがいとおしくて仕方なかったのです。

信二さんは私のお尻を自分のほうに向けました。そして後ろからズブリと。ん?何? いったい何を入れたの?すごく固くて大きくて。

「ねぇ、何? 何が入ってるの? あ~ん、ふっとーーい。気持ちいいよぉ~」「ん? 指一本だけだよ。ここも何度もイッちゃって、限界まで締まってる。だから、指一本でも太く感じるんだ」

それからというもの、信二さんは人差し指を軽く出しているだけ。私はまるで獣のように、信二さんの肉棒にしゃぶりつき、自分のおま○こに信二さんの指を入れようと、腰を動かしていたのです。

絶頂は2分おきくらいにやってきます。イッた後も、またすぐに欲しくて、信二さんの指を自らの身体に沈めていくのです。止まらなくなった腰の動きに、自分で制御が利きません。

「ねぇ、どうなっちゃったの? 淫乱になっちゃったよ~。どうしよう」 半べそをかきながらも、腰の動きはやみません。

「女はみんなそうなんだよ。本当のセックスを知らない男たちは、みんなすぐに刺激の強いところを責めてきたり、挿入したりするだろ。それやったら、ここまでの身体にならない。時間かけてゆっくりやれば、女はみんなここまでの身体に仕上がるんだよ」

「なるほど…」なんて納得しつつも、私の身体はまったくおさまりません。身体中からじんわりと熱い汗が出てきて、背中を伝います。 顔はほてって、真っ赤になってる・・・。

体力も限界まで来てると思うのに、もうエンドレスエクスタシーって感じ。きっと、薬物やる人ってこういう快感を求めているのね。 信二さんとならば、薬物なんていらないや。自己精製しちゃう(笑)。

その時、なんだかおしっこがしたくなってしまいました。「ねえ、信二さん、おしっこしたいよ~。けど、腰が止まらないの。どうしよう」 「それ、おしっこじゃないよ。出していいんだよ」

えーどうしよう。えいっ出しちゃえ。と思った瞬間、私のおま○こから、ビュッビュッと激しい勢いで液体が飛び出てきたのです。

「おぅ、潮吹いたね」と信二さん。「え~ほんと?初めて!」というと、「どういう男とセックスしてきたの?」なんて言われちゃった。

「そろそろ最後にするから、思い切り声出してイッてごらん。「うん」 信二さんの指の動きが、激しく深くなってきました。

「ああーーっ、イクイクゥゥ! ウウッ~イッちゃう~」 私がバタッとうつぶせになって倒れた瞬間、信二さんが後ろから口であそこを丁寧に舐めてくれました。

私の身体が痙攣するのがわかりました。頭の中が真っ白になって、少しの間、失神していたように思います。

「あ~、もう普通のセックスできなくなっちゃう」と私が言うと、「今日は挿入してないんだよ。マッサージだけだよ」と信二さん。 「挿入しなくても、ほんとのセックス以上によかった」

ふと時計を見ると、な、なんと二時間の予定が、四時間もたっていたのです。もーー自分でも信じられないっ。実はこの夜、とても激しいオナニーをしてしまいました。

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