溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

お父さんが出張がちでお母さんは上品な家庭の子、中学三年生を受け持った。

数学が苦手で、夏休み前はレベル低い学校しか選べなかったけれど熱心に特訓してみごと上位の女子高に合格した。

入学してすぐ、高校の制服姿でお礼にバレンタインの手作りチョコレートを持ってくるようなやさしくて、

はじらいがすごく可愛らしい印象の女の子だった。

それから数年して大学に合格したとのことを年賀状で知り、女子大生になって綺麗になったんやろなと想像していた。

歳も10歳以上離れていて生徒と先生、大人と子供。

当時お付き合いしてる女性もいたので恋愛感情も沸かんかった。

ほんまにかわいい教え子。
当時はお父さんも単身赴任で僕のことを唯一身近に相談できる頼もしい大人の男性と見ていたらしい。

きっかけは
「面白いところ連れてってや」俺の大阪の友人は名古屋の風俗に行きたがり、いつも味噌カツを食べて

メンズエステやガールズバー、ラウンジをハシゴした。

今回は日本橋のメイドカフェに最初連れて行って面白かったのか、

若い子がええというのでその日の夜は、京橋のコスプレサロンに行くことに。


サロンは駅前で専門学校生や女子大生を即日スカウトするやり手の店員がいて、たいてい毎日風俗シロウト、

一日体験入店の嬢がいることで有名なサロンやった。嬢の教育は出来てて、ヤンキーとか墨入れなど「地雷」当たったことが無く、

まれに全く男性経験が無い処女が奉仕するのでスケベな男どもでいつも賑わっていた。


指名せず遊んでも十分楽しめるので、どんな子がくるのか冒険も出来る安心して遊べる店なのでロングで入った。

そこのお店のしつらえは独特で、完全個室でなく、素通しの背の低いパーテーションで仕切られているだけ。


客どうし、嬢との行為がお互いに丸見えになっている。

ブースの真上のライトで、暗い室内に全裸の嬢の丸いお尻が浮かび上がり、

積極的な客が座位で嬢を膝に抱えておっぱいをモミしだくいやらしい感じになっていた。


サロンにて

友人は対極の奥のブースに通されてた。「コスチュームはどれにします?」俺はサテンドレスやらセーラーの写真の中から、

「これで。」ベタなセーラー服を選び、「今日は新人の子でまだ慣れてませんから優しく接してもらえるようお願いします」


「うん、わかった。」などと注意を受けドキドキしながら待っていると、暗いカーテンの向こう側から

「ゆりさんは入りまーす」の掛け声で白のブラウスに赤いストライプのリボン、ミニスカートの制服の嬢が立っていた。


「あのはじめまして、ゆりです。外、暑かったですか?」薄暗いブースの中でおしぼりをとりだし準備をしながら、

すこし鼻にかかる甘えた声で、俺は一瞬でわかった。


そう、目の前にいるのは間違いなく俺の教え子あの時の女子中学生、あの子やった。


「あ、うん。まだ暑いな。汗が出ていややな」久しぶりに会う暗がりの中の彼女は7年ですこし大人になっていた。

「まだ入店三日目で慣れてないんで下手なところもあるかもしれないけど一生懸命するんで」

「気にしなくていいよ、大丈夫」もうドキドキしながらいつばれるかそればっかりで頭がいっぱいになった。

でも自分の息子はこれから始まる行為のことでギンギン。


俺が目を合わさないでいると、無言で俺の手を膝に置き丁寧に拭き始めた。持ち上げられた俺の指先が彼女の胸に触れる。

サイズはDくらい。
だいぶ成長したんやな。


「わぁ手が大きいし。お客さん、身長も高いね。いくつくらい?」

顔を上げるとじっと俺の顔を見つめてた。俺は、「ばれてないように、」そう言い聞かせるので精一杯。


首元に手を伸ばし俺のシャツを脱がして接近する彼女にドキドキした。


「あの、お客さん・・」「え?な、なに」「ううん、なんでも」ガンガン音楽が鳴っていて

小さな声が聞き取れない。俺は座ったままズボンまで下げられブリーフ一枚になった。


彼女は膝を付いて胸のリボンを差し出した。 「はずして・・・先生」

先生って・・ば、ばれてる?それともイメージプレイ?!


胸を張って首をすこしかしげ横顔ではにかむ仕草、彼女の癖だ。


かわいさにクラクラした。


突き出したブラウスの真っ白な胸元があらわになった。「はずかしいゎ、○○先生・・・」


俺の名前を呼ばれた!ばれてたんや。

「え!○○ちゃん・・俺わかるのん?」「うん○○先生やろ?さっき気付いてん」今度は彼女が恥ずかしそうに目を合わさないで返事した。


「いいの俺で?でもなんでここにいるん?」実は彼女、店のスカウトマンに飲食店の短期アルバイトがあるからと店に連れて来られて

面接を受けたらしい。その日に体験入店して1週間の約束で半ばあきらめで入店したそうだ。

同年代の学生もスタッフも優しい人が多いので短期でならとOKしたとのこと。


ああこんな子が風俗で働くのはこういうからくりなんか。「でも先生、もしあの、嫌やなかったらこのまま私でいい?」

「ほかの人より先生がいい・・・」

もううれしくて俺は覚悟を決めて彼女を抱き寄せた。

「んっあ」こわばっていた肩からスッと力が抜けたようで彼女がもたれてきた。

「ブラもはずしてくれる?」俺はブラの紐に手を掛けて、フックに手を回して少しずらした。


淡いピンクの乳首、産毛も立って透き通った20代全般の女子大生の肌。指で胸元をなぞりながら弾力を少し楽しんだ。

近づけた顔に唇が触れて彼女の小さな口の中に舌を入れた。反応して彼女は小さな舌で必死に絡めようとしてきた。

そのかわいさにまた萌えてしまった。数分キスを楽しんだ。もう気持ちはOKということはなんとなくわかった。


コスチュームのスカートをまくると白くて柔らかい太ももがはだけ、その先には印象通り、かわいい小さなリボンのついた

うすいピンクの綿パンティ。

「はぁ、あ、あ、ぁ・・」彼女のため息のような切れ切れの吐息が耳元に漏れ聞こえた。彼女は俺の二の腕をきゅっと掴んで

口元を寄せてきた。キスをもっとねだるように。中学生だった彼女も今、目の前で女として身を任せてる。


恥らって紅潮してる太ももは柔らかくて暖かく、指を這わせると感じて身震いするのが伝わる。


脱力したももを手で支え開脚させるとパンティのクロッチ部がびっしょり濡れていた。もう充分に受け入れてるみたい。

耳元で「自前の下着やけど、汚れてもいいん?」「うん、でも先生と・・恥ずかしい」「はぁ、あ、あぁ」

すでに人差し指と中指でパンティ越しに濡れた秘部をなぞりながらリードする俺。


こんな状況を知っているのは俺と嬢、たった二人だけ。店もこの子の親も友人も知らないシチュエーションに萌えて

もっと悦ばせて俺も楽しみたい。指先バイブのテクニックでパンティをまさぐりながら指先でじっくり彼女を遊んだ。

「俺も脱ぐ」膝を立てると彼女が脱がしてくれた。ペニスがカチカチでパンツに引っかかったのをクスッと笑われた。


小さな口で必死でペニスに奉仕する教え子になんとも言えない罪悪感と幸福感と征服感が俺を満たした。お返しに彼女の体をじっくり

なめまわし、尻の穴からピンクのひだ、柔らかな陰毛を執拗に攻めて乳をもみしだき吸い上げては俺のキスマークを残した。


「先生、うれしい。もっといっぱい楽しんでいってね」その言葉に俺は甘えて自制を失った。「いいの?ほんとに後悔しない?」

俺は彼女の腰を持ち上げ竿先を柔らかな入り口に押し当てた。「いいんよ」と彼女は手を当てがいお店にばれないように

カムフラージュしながら俺は息子をぐいっと挿入した。締め付けのきつい入り口と上付きで暖かくて吸い付くような具合に

しばらくしてはててしまった。


彼女とはその後、携帯番号などを聞かず、お店のウェブページも出勤が無いようだ。

当然どこかで会うだろうがその時の運命に任せてる。セフレにしないつもりだ。

7月の暑い週末、仕事終わりに会社の同僚と滋賀県にある雄琴のソープランドに遠征しました。


男3人、車を飛ばして目的地の【とけい台】に、20時に着きました。

前金で13,000円を支払い50分コースにて。



ホント、雄琴はピンキリです。

【竜宮城】は安いです。

60分12,000円ぐらい。


最強な【フォーナイン】というお店。

120分9万近くかかる上に、会員制なので紹介じゃないと入れません。

値段だけあって、街ですれ違ったら振り向くような美女揃い。らしいです。

私の会社のオーナー曰く。


まぁ20代のうちは、とけい台で十分でしょう。


そんなこんなで入店し、待つこと20分ほど、ボーイ(といっても、オッさんです)がカードとアンケートを持ってきてくれます。


そのアンケートには、プレイ内容、好きな体位、性感帯など、親に見せられない回答を求められます。


同僚は、アナルに二重丸をしていました。


私は乳首に三重丸です。


指名のカードは、

①ショートヘア、Cカップ、すらっとした足がキレイだけど、フェイスは普通の女の子


②黒髪ロングとは対照的に白い肌の小さな女の子、フェイスは目がパッチリとしているが、どことなく化粧とフォトショの技術によるものか


③寄り目、しゃくれのブスのデパート

スレンダーで巨乳なのだが、それを越えてくるブスさ加減


ここで男3人、指名のじゃんけん大会です。

ソイヤー!言うて、私が負けました。

同僚Aは消去法で②を選択。
Bは「どちらがテクニックよろしいですか?」と質問。どうやらフェイスは捨てたようです。
結果、私が①の嬢を選択することになりました。

順番もじゃんけんで勝った者から呼ばれ、10分後には私も呼び出しをくらいました。

階段のカーテンをくぐると、白色のブラウスに下は下着のみという①の嬢が立っていました。
「あれ?写真で見るよりカワイイかも?」 というのが第一印象です。

「こんばんわっ」とかすかな声で挨拶され、手を握られて部屋に向かいました。
部屋に入った途端に感じたのは、すごくきれいだということ。部屋が。
間接照明もオシャレなバリ風、すべての備品がキチッと向きまで揃えられていて、
ベッドもピシっとシワがない状態。

「ここ座ってね〜」と促され、たいした会話のないまま、 ベッドに座りました。

①は靴を揃えてくれていました。
そして靴下を丁寧に脱がしてくれます。
驚いたことに、タオルにその靴下をくるみました。
そして、ズボンを脱がされ、腰回りにバスタオルを巻き付けられる。

こういったお店のような安いソープではこのような殿様扱いをされたことがなかったので、
驚きますが、①の丁寧さが、部屋のきれいさを目の当たりにしてから涌き起こっていた、
「あれ?この子すごく丁寧?プロ?」という自信を確信に変えてくれます。

下着を脱がされ、靴下をくるんだように、タオルに包み、脱衣かごに直します。

シャツも脱がされ、①は振り返り、「私も脱がせてね」と。
こちらもぎこちなく、①のボタンを外し、ブラをはずしました。

この時もまた、写真で見ていたより可愛らしく胸が露になった。
①の下着を脱がせると、きれいに整えられた陰毛が見えます。
ぷりっとしたお尻も、諸々が当初のハズレ感を払拭する仕上がりであることに、
私の息子もむくむくと、何もされる前からフルBでした。
「すっごい元気っ、ねぇ〜?」と息子の亀をサワサワ、まるで蛇口をまわすように、
指の腹で包まれて、「ほげ〜」となりました。

二人で手をつなぎ、シャワールームへ。

ここのタイルも、水垢なんていっさいついていません。
よく磨かれていて清潔感が漂っています。

スケベ椅子に座らされて、すこしムチっとした体を抱き寄せ、
全身を洗ってくれます。
泡のついた手で息子を包まれて、またもやフルBです。
「気持ちいい?」と耳元で、小声で、問いかけてくる①にたいして、
思わず「ふん。。。」となんとも不甲斐ないアンサーを返してしまいました。
赤ちゃんです。

泡を丁寧に流され、「お風呂入っててね」と言われ、少し待っている間、
①はマットを準備してくれていました。

しばらくし準備が整うと、一緒にお風呂に入ります。
抱きついてDキスが始まります。
舌を根元から吸い取られるようなDキスにだったので、目を閉じて、
柔らかさを堪能します。両手では①の乳首を軽く撫でながら。

腰の位置まで下がった①は私の足を開かせて、潜望鏡の状態に。

丁寧に息子の先端から、舐りました。
上手い。例えるなら、入れ歯を外した美人。
お口の中はまるで、フェラーリをするためだけに開発された突破口。
サービス良し。スキル良し。
この段階で私の①に対する評価は満点です。

そしてマットに移りました。
ゆっくりと、丁寧に私の体にローソンを塗っていきます。
そして更なる感動が。

私の体が滑らないように、濡れたタオルを脇腹の位置にセッティングしてくれています。

こんなテクニック、そして気遣いが未だかつてあったでしょうか。

程よい大きさの乳房の先端を背中に沿わせ、肢体を舐り、
全身で①の柔らかさを感じます。

うつ伏せの私の股間に潜り込み、アナルを攻められます。
その時はおそらく指ですが、「気持ちいい?」と耳元で優しくささやく①。
振り返るのがめんどくさく、このままの気持ち良さがずっと続けば、とまで思いましたが、
一体、①はどんな体制で私を攻めていたのでしょうか。

というぐらい、想定外の箇所を攻められなあら耳元の喘ぎ。
五感でイカされそうになりました。

「はや〜いよ。」と言われ、直前でストップです。

仰向けになり、全身リップ。
乳首を丹念に攻められ、はふはふ言う私の股間に
手を伸ばし、チン攻め第3回戦です。
もうおそらく我慢出汁が溢れていましたが、
ローソンまみれです。ぐらい、気持ち良かった。

最後は雄琴だからこそ、ソープランドだからこそ、
スキンを装着され、挿入でしたが、騎乗位で
腰を振られた瞬間、締まりの良さもあって、
フィニッシュしてしまいました。

中から息子が抜けるとき、
「チュピッ」と音がする締まり具合。
バキューム メコでした。
いやはや、参りました。

アフターサービスもとても丁寧で、しっかり話を始めたのは
プレイが終わってからの入浴タイム。
どうやらこの①の部屋はそれぞれランダムに与えられる部屋ではなく、
①専用らしい。
だからきれい好きな①はタイルも毎日磨き、ベッドメイキングも
納得が行くように自ら行っているのだとか。

お見それしました。

あとからボーイ(おっさん)に聞くと、
指名No.1の嬢だったらしく、
名前は「ゆうき」ちゃんです。

皆様、雄琴に行ったことがないのであれば
【とけい台】の「ゆうひ」嬢は
当たりカードです。
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是非、お試しあれ。
お時間です、さようなら。 

数か月前の出来事です。
経験した事がある方もいると思います。

私35歳、嫁32歳、子供10歳

ここ数年、私は嫁との夜の生活も少なくなり半年に1回程度です。

私はまだまだ性欲があり、求めてしまう年代なのですが、妻にその気がありません。
だから、パチスロで稼いだ時は、すぐに風俗!という選択肢になります。
そしてホテルにデルヘルを呼んで欲求を解消しています。
 
 
ある日、私はいつもの様にパチンコを楽しんでいると大爆発。

気づけば15万円稼いでいました。ドキドキを止めずにそのままホテル直行。

携帯からデリヘルに電話を掛け、部屋で待つ事に・・・。

”コンコン”とドアを叩く音!

”どうぞ”と部屋のドアを開けると、30代の女性が立っていました。

”ん~”何か違和感を感じました。

向こうも”え~”と声を出し、”○○君のパパ?”と言いだしました。

”ハッ”としました。目の前に立っているのは、息子の同級生のお母さん!

お互い、固まった状態で長い間立ち尽くしました。(実際は30秒位だと思いますが)

「ここじゃ何ですから、中へ」

「チェンジします」
彼女が戻ろうとしたので、手を取り中へ入れました。

「このままじゃ、気まずいし・・・一度話を」

結局、中に入れ話を聞く事にしました。

まぁ、旦那が海外出張で居ない間、株でで借金を追ってしまったらしく
返済の為、昼間にデリヘルで稼いでいるとの事でした。

私も、夫婦生活の話をし欲求解消と知ると”クスッ”と笑われました。

「お互い、無かった事にしよう。チェンジするね」と言うので、私はそのまま抱きしめて
「いいよ。君で・・・ここまで来たんだ!内緒でしよう」
私は、そのまま奥さんにキスをした。彼女も、直ぐに受け入れてくれた。

正直、綺麗な奥さんで妻よりも遥かにスタイルも良く、顔も良い。
以前から、良いなぁって思っていたので、私的にはラッキーでした。

彼女も、旦那が単身赴任で居なかったので、結構欲求不満だった事も明かされた。

2人でシャワーを浴びる事になり服を脱ぎだしたが、予想通りの綺麗な体でした。

胸はCカップ位だったが、毛が薄く透き通る様な肌は、私には魅力的ぇした。

シャワーを浴びながら唇を交わし、彼女の陰部に手を伸ばすと、濡れているのが
分かりました。

彼女も、私の大きくなったチンポに手を伸ばし優しく摩ってくれた。

体を洗った2人は、ベットに行き69の体制で思いっきりお互いの陰部を堪能した。

何人の男性に抱かれたんだろうか?彼女のビラビラは大きく、黒ずんでいた。
栗も大きめで、刺激すると反応も大きかった。

私の○ニスを咥え、あまりの気持ち良さに口に発射してしまった。
「いいのよ!」彼女は私のメンザーを呑み込んで言いました。

私は、彼女を抱き寄せ口づけをした。
出たばかりだったが、息子もここぞとばかりに、復帰しギンギンに反り立っていました。

今度は、彼女のマンコに当てがい、優しく入れた。緩いマンコだったが、
温かく気持ちがよかった。

ゆっくり動かすと、彼女も目を瞑り”いぃぃ、やっ、ぃゃっ、あっ、うんっ、あっ”と小刻みに声を出し感じてくれた。

何度出したか?疲れてベットに横になった。
一応、仕事上の付き合いと言う事で、延長分も含めお金を払った。
「また、呼んでもいい?」
そう言うと

「今度は、プライベートで会いましょう!」

笑顔で答えてくれた。

話は秋口、10月のことなんだけど風俗に行ったんですよ。風俗に。

彼女も居ないし人肌恋しいな~って思ってネットで適当な店を探してお店に足を運んだんですよ。

んで、お店で店員さんにオススメされた女の子にあってびっくりした。

妹にマジそっくり。髪型とか眼鏡掛けてないとことか違いはあるけど、
そっくり過ぎて一瞬本人かと思ったくらいなんだよ。

腕組んでホテルに行くんだけど、なんかめっちゃくちゃ緊張したんだよね。

でも女の子、名前を仮に「ヒナ」さんとするね、は凄い喋りも上手で気遣いもあって、しどろもどろの俺をリードしてくれるんだけど、
内心じゃ結構複雑な感じだった。似てるってだけだけど、
なんか妹が風俗で働いてる見たいな印象つーかね。

ホテルに着いてからもテキパキって電話したりお風呂にお湯溜めたりしながらも喋ってくれるし、距離も近い。

会話の内容は覚えてないけど「緊張してる」とかそういう話だったかな。

俺が緊張してるのと同様にヒナさんも緊張してるって言うんだけど、
笑顔が普通に可愛いというか、余計に妹を連想しちゃうわけですよ。

余計に緊張してお風呂場で裸をマジマジ見れないし、それ以前になんか勃起しない。
人間緊張すると勃起しないもんだなって思った。

思わず、「部屋暗くしていい?」って俺が聞いてしまった。

ヒナさんはどっちでもいいよ~って言うんだけど、
明るいと顔が見える。
妹を連想しちゃう。勃起できない。

それは不味いって思ってた。

ベッドの上でキスして、乳首舐めて貰って、身体中を舐めて貰ってると
凄い気持ちいいんだよね。

足の指まで舐めて貰って、でも勃起しないんだよ。

「あはは、緊張しちゃって……」
とか言ったけど、内心焦りまくり。

気持ちいいのに勃起しないから凄い焦ってたと思う。

んで、ヒナさん最初は髪の毛を後ろで束ねてたんだけど、それをほどくと
ヤバイくらいに妹にそっくりで、思わず「うわぁ……」とか言っちゃって
「どうしたの?」って聞かれたので「いや、その…妹になんかそっくりで」
って白状したんだよね。

薄暗いから余計に妹に見えてヤバイ。

「「じゃぁ、お兄ちゃん」って言ったらいい?」
とか言われたが妹にそう呼ばれてたのは何年前だってくらいに記憶がない。

「いや○○(俺の名前を呼び捨て)って呼ばれてるけど」
「じゃぁ、○○……」

そう言われてめっちゃ赤面したんだよね。顔が熱いって感じに。

混乱って言うのかな、なんかヤバイ、妹にしか見えねーって
感じになっちゃってさ。

でもヒナさんはのりのりで「え~、妹との禁断の関係とか萌(燃)えない?」
とか言うんだけど、こっちはテンパってて余裕なかった。

「ねぇ、妹さんの名前なんていうの?」
「え…?△△…」
「じゃぁ、私のことも△△って呼んで?」
「え?」

この辺りは本気で記憶が混乱してるんだけど、ヒナさんは
ノリノリで妹を演じるというか……
悪ノリしてたんだよね。

「ねぇ、○○に△△のあそこ……舐めて欲しいな…」
とか、ベッドに横たわって指であそこを広げて、くすくす笑う感じで
誘ったりするので、無我夢中で舐めましたよ。クンニと言うのかな。

自分でも思うんだけど余裕も何もなくって舐めたり、指で弄ったり頑張った。

ちょっと乱暴にした覚えもある。

結論から書けば、なんかプッツン切れたのかフル勃起。

ヒナさんのまんこに指を突っ込んで掻き回して、クリ舐めて
胸を掴んだり、キスして唾液飲ませたり、もうやりたい放題……
でもそんな最中でもヒナさんは冷静なのか俺のチンコに指を当てて

「○○のおちんちん堅くなってる♪」

そんなことを言うんだよね。

結構乱暴に喉の奥にチンポ突っ込んだり、暴走して妹の名前を呼びながら
「もっとしゃぶれよ…」みたいなことをほざいてました。

そして喉の奥に射精……して我に返ったら罪悪感満載。

俺、何やってんだろ状態。

「すみません、あの、妹に本当にそっくりで暴走しちゃって……」

みたいに謝ったんだけど、ヒナさんは結構ケロってしてて

「妹さんの事本当に好きなんですね^^」とか、気にしてない風だったんだよね。

んで、風呂入って一緒に店の前迄腕組んで歩いて別れ際にキスして家に帰ったんだよね。

家に帰る最中、出入り禁止になってたらどうしよう、とか
酷いことしちゃったなぁ…とか思い出してリアルうぁぁぁぁぁぁ状態。

俺にそういう属性(妹萌え)とかないのに、なんであんなにフル勃起したのか
とかでうわぁぁってなってベッドの中で悶えてたけど、
凄い気持ちよかったって印象だけが残ってたんだ。

んで、結局翌日も俺はヒナさんに突入してた。

和菓子やでお団子買ってヒナさんを電話で指名。

二回めから指名料ってのが2,000円掛かる様になったんだ。

顔見たヒナさんは「こんにちは~♪」って変わらない笑顔だったな。

服装はもちろん昨日と違ってた。

ホテル迄の会話は、昨日酷いことしちゃってそれで気になっててとか
謝罪したら、全然気にしてないですよ~とか、
でも、遭いに来てくれて嬉しいとか
なんか俺の心がほんわかしつつも、「○○♪」って名前で呼ばれると
凄い照れるというか、舞い上がるというのかね。

お土産にお団子渡すと喜んでくれたんだよね。甘いもの好き~♪って言ってた。

お酒好きだけど甘いものも好きらしい。

目の前で一緒に食べて、お風呂入って……2度目は最初の時より
だいぶ慣れてたからかそこまで緊張しなかった。

けど、責める時の高揚感は同じように異常だったと思う。

お尻も叩いたし、潮?か愛液かでベッドもびしょぬれにさせたり、
喉の奥にチンポを入れたり、恥ずかしい格好(四つん這いでお尻丸見え)
で指をまんこに出し入れしたり……
なんか、妙に抑揚感があるというか、暴走しちゃってました。

ぶっちゃけると、セックスしたいと思ってた。

けど、ここはヘルス(本番禁止)なのでそういうわけにもいかない。

そのリビドーをぶつけるように暴走してたんですよね。

んで、喉に射精して……やっちゃったorzって罪悪感に浸ってました。

謝った意味ねーじゃん……くらいに。

ヒナさんは「私でそんなに興奮してくれて嬉しい」って言うんだけど、
携帯の写真を見せると「うわぁwww凄い似てるwww」って言うし、
そんな妹に似たヒナさんでこんなに興奮するのってどうなんだろ……
って言うんだけど、でも、実際に妹としてないんでしょ? 

ならいいじゃない?

とか言われるも、内心複雑でした良……
でも、妹に似てるとかを抜きにしても、ヒナさんと過ごす時間は楽しいというか、
行為をしてる以外の時間も楽しいって感じなんだよね。

ホテルから店の前に行くまでの時間、別れ際のキスとかがもうね。

また会いたいな~って思うようになってて、ある意味嵌まってたと思う。

次に会ったのは翌週だったかな。

名前ド忘れしたけど、有名なラスクを手土産にヒナさんを指名。

こんにちは~っていうヒナさんの笑顔だけでなんか癒される。

そういや、妹はこんな顔を見せてくれたっけ? っていうか、仲は悪くないけどこんな親しくないというか、そういう意味ではヒナさんは妹とは間違いなく別人なんだけどさ。

お菓子をパリポリ食べてた時だったかな。

「肉が食べたい~♪」ってヒナさんが言うんだよね。

焼き肉食べて、ビールをぷはぁってしたい!って。

妹は酒飲めないからそういう部分も違うなぁって思いながら
良かったら一緒に食べに行く? って言うとヒナさん大喜び。

いつがいい? って話になって週末とかどうってヒナさんが提案。

俺にも依存はなくって、連絡どうしようかって話になって携帯のアドレス交換。

ひゃっほー!!!ー
とか思いながらも心の中では
少し冷めてて、お店のアドレスかな~って思ってた。

でも、一緒に焼き肉デートってだけで盛り上がってた。

酒飲み友達がいないからそんなに飲みに行けないから余計にね。

その時だったと思うけど、鏡の前でヒナさんの胸を揉んだりしてると
マジ妹にそっくり過ぎたけど、ヒナさんに後ろ手でちんこを刺激されると
ちゃんと勃起するようになってた。

ホテルのドアの前でフェラさせたり、そこに水たまりを作ったり
なんか暴走してもいいんだって思いつつも、射精すると後悔する。

なんか、もっと紳士的な対応とかできないのかなって自嘲したら、
ヒナさんは「射精してくれるの嬉しいんだけどな~気にしない♪」
見たいな事を言われて、なんかまぁ、惚れてっていうのかな。

嬉しくなってた。

焼き肉はそこそこな店をチョイスしたつもり。

一皿1,500円くらいだけど、コースで一人5,000円(酒別)のとこ。

仕事で使う店だけど個室とかあって綺麗でいい感じの店なんだ。

こういうのが見栄って言うんだろうなというのは自分でもわかってるけど、
いい格好したかったんだと思う。

ヒナさんは結構驚いたり、はしゃいだりしてて可愛かった。

「妹さんと来たりするの?」とか聞かれたけど妹とは来たことなかったな。
仲居さんが来て、ビールとか頼んで乾杯~して……何話したかあんまり覚えてないけど、聞いた話は少しだけ覚えてる。

「お肉が美味しい!」

「なにこのお肉!」

って喜んでくれたのが嬉しくて、好きなだけ頼んでいいとか言ってたっけ。

ヒナさんの話は「この前にストーカー被害にあった」って話。

それは解決したらしいけど、そのこともあってお店を辞めようかなって
思ってるだの、そういう話だったかな。

良くわからんが、スカウト?の男がヒナさんを俺の女呼ばわりして付きまとう
⇒店長に相談⇒店長がスカウトに話つけて解決。とかそんな話だったかな。

あとは友達の結婚式に行ってくるから来週はいないとかそんな話だったな。

ぶっちゃけるとヒナさんと付き合いたいな~
って思ってたけど、どうすりゃいいのか

焼き肉食べたあと、この後どうするって話になって、河岸を変えて飲み直すかな?って思ってたけど、
「お任せしますよ?」っていうので

「あはは、そんなこと言ったらホテルに誘っちゃうぞ」

って言うと「いいですよ~♪」って言われて、正直挙動不審に。

あははwじゃぁ、歩こうかって言いながら内心バクバク。

これっていいの? そもそもどこのホテルに?とかまぁ
ホテルの知識の無い経験低い人間のイレギュラー対応ですから、
とりあえずホテル街に行けば何とかなるって歩き始めて、その間も色々会話してるけど頭に入っていない。

適当な目についたホテルになんとなく入ったんだけどさ、
道中腕組みしてて、これってどういう関係なんだろうかって結構悩んでた。

ぶっちゃけると、お金渡すべき?とかもう悩みまくり。

でも、エレベーターの中でテンパっててキスして胸揉んだりして
部屋に入ると同時にキスして舌入れて、なんか暴走超特急でしたよ。

「パンツ汚れちゃう……」
は耳に残ってるヒナさんのエロワードの一つ。

凄い興奮してパンツの隙間(ストッキングもはいてた)から指を入れて
触ると、そこは熱く濡れてたんだけど、冷静に考えれば
さっきまで外気にさらされてた俺の指との温度差なんだよなぁ…

少し乱暴目にはしてたと思うけど、
ふと冷静になると流石に服は脱ぐべきだよな~
とか冷静な自分がいて指がヒナさんので濡れたところで、

「一緒にシャワー浴びる?」っていうと、照れたヒナさんにポンって叩かれて
それがまた可愛いんだよね。

一緒にシャワー浴びながらも愛撫したり、
弄ったり洗いっこしてる時間も楽しかったしベッドの上で舌を絡めあったり、

胸を揉んだり、
あそこを舐めたり、
指で掻き回してたら
「おちんちん…欲しいな」って言われたんですよ。

ヤバイ!コンドームもって…
あ、ホテルにある!って思って
ベッドの枕もとのコンドームをゲット(2個あった)して装着。

その時点で息子ははちきれんばかりでした。

正常位で挿入。

見た顔はマジで妹に良く似てて……萎えた。
思わず謝罪ですよ。謝罪。

でも、その状態でヒナさんに乳首や背中を指で擦られると
徐々にぞくぞくして勃起してく息子。

「○○のおちんちん奥まで入れて…」

みたいなエロワードを言われて、
再度硬化したちんこを奥に入れて
ずんずんとリズミカルに、
長いストロークで出し入れしてました。

ヒナさんとセックスしてるって感動もあったけど、妹に似た女の子を犯してる
ってなんか訳のわからない高揚感はあったわ。

ゆっくり出し入れしながら、
舌を絡めてキスをしてると首に腕が絡んできたり、
大好きホールドっぽく腰を奥まで挿入するように押し付けられながらも、
ヒナさんの足を肩に担ぐような姿勢に以降したり、
側位に移行したりしながらリズミカルについて、最後はバックに移行してた。

後ろからの方がなんか犯してる感はあったと思う。

お尻を叩きながら腰を激しく打ち付けてたらヒナさんが震えて……
あ、軽く行ったのかなって思いながら、腰を動かしてた。

そして、あれ……いけない? って気が付くんだよww

なんか射精しそうなのに行けない。でも勃起は硬化状態のまま。
なにこれwwそんな感じだったわ。

仕方なく、マンコからちんこを抜き、指でヒナさんのまんこを掻き回せながら
フェラ?イラマ?を要求し、喉の奥をガンガンついてた…

すると、めっちゃ勢いよくヒナさんの口の中に射精www量も結構出たと思う。

それこそビームって感じでどぴゅどぴゅって感じじゃなく、ばびゅって感じ。

それこそ止めてたホースから水が勢いよく噴きだす感じだったんだよね。

射精した後も、その時はテンションの降下が見られず、
再度指でヒナさんのマンコを責めつつ、
胸を揉んだりしてたんだけどさ。

息子が再度勃起を開始……
なんだこの超回復は…ってくらいに早かったんだよね。

再度ゴムを装着して、今度は後ろからヒナさんに挿入。

しながら小指でアナルを弄ってたら第一関節までぬぷって入った。

ヒナさんは背中を指でなぞられると猫見たいにのけぞらすし、
お尻も、胸も少し強めに揉まれるのが好きなのかなって気はして
少し乱暴目にしてたと思う。

「ヒナさんを犯してるって思うと凄い興奮する」
みたいなことを言ったら、

「犯して……○○にもっと△△を犯して欲しいの」みたいなことを言われて……暴走しました。

指に入る力が倍になった気はするし、心臓の動きもそんな感じ。

なんか全身に力込めた状態が維持し続ける感じでそれこそ、何しゃべったか覚えてないけど、妹の名前を呼びながら
ガンガン犯すって感じでした。

勃起すれども射精しないというか、
既にチンコが別の道具に変化した感じなんだよね。

最初はお尻を小指一本で弄ってた。次に中指って弄ってたら
結構するする入ってて「どう?」って聞いたら「わかんない」とか「変な感じがする~」
って言うから指二本入れてお尻とおまんこどっちが気持ちいいの?って聞いて
わかんないっていうから、
マンコからチンコ(ゴム月)抜いて
アナルに挿入したんです…

姿勢は四つん這いというか、お尻を突き出した感じだった。

アナルセックスをしちゃうと言うのは……まぁ、やりすぎたと反省してる。

「お尻痛いんですけど~」って言われて土下座した俺。

ボラギノール買うといいと思う~とかなに言ってるんだ…って自分でも思う。

だって、ヒナさんのお尻に指が二本入るんだし、アナルセックスできる?
とか思ったと思う(その時)
お尻がひりひりじんじんするって言われて、も~って怒ってるのか?
って思いつつも怒った顔も可愛いんだよね。

でも、帰り際にまた誘ってくださいねって言われて舞い上がってた俺。

メールで「お尻痛いよ~」ってそういうメールきて、再度メールで謝ったんだ。

先月末、再度ヒナさんを指名。

お尻大丈夫?って聞いたら、あの後大変だったんだからって怒られた。

ヒナさんは昼の仕事もしてるけど、椅子に座ると痛かったらしい。

反省してますっていうとよろしい見たいに許されて安心してた。

ホテルの冷蔵庫からビールを取り出して、
口移しで飲ませあったり
セックスしたり、
目隠しして手錠で拘束したり……
そんなセックスだったんだけど
というか、
普通に「入れていいよ」って言われて、

え?って思ったけど
「もう、誰にでもそんなこと言ってないからね」って言われて、
それを信じられない俺がいるけど、
でも俺のおちんちんが欲しいと言われて嬉しくないわけがない。

ヒナさんとのセックスははっきり言って気持ちいい。

チンコがそれこそ鉄にでもなったかってくらいに堅くそりかえるし
テンションマックスで虐めてるといの高揚感は洒落にならない常習性があるかな。

隠語というか、「ヒナのまんこにザーメンぶちまけるからね(ゴム付けてます)」
とか、テンションあがりすぎて馬鹿なことを口走ってるなぁ…と

冷静に考えるとそう思うんだけど、やってる最中はノリノリなんだよね。

ヒナさんもノリノリというか、そういう状況に応じた対応というか
身体を絡ませて来たり、恥じらいを見せたりで凄い可愛いんだ。

それで、今度のクリスマスにデートというか飯を食いに行くことになってるんだけどさ、そこで告白すべきかどうしようか悩んでるんだよね。

なにを食べるかは未定。
どこに行くかはクリスマスツリーのある場所とだけ。

ヒナさんもクリスマスは一人だというので、じゃぁご飯でも食べに行く?って
感じで誘ったので、そこまで深い意味では考えられてない可能性もある。

しかし、もう少しこの状況を続けた方がいいのかなとも思ってたり
自分でも考えがまとまってないんだ。

ヒナさんからすれば、常連の一人何だろうなって思うんだけど
玉砕するなら早い方がいいのか、それとも現状維持がいいのか

んで、昨日妹に久しぶりに会ったらやっぱ似てて勃起してしもた…

1 :名無し@VIP+:2013/01/06(水) 20:01:51.75 ID:scrtiamP0
正月明けで授業もまだなので自宅にデリヘル呼んだ。

日常空間に女の子がいるのって最高だし、専ら宅ヘル派。

モザイクがかかっているのでわからないけど、
プロフィールを見る限りでは、若くて細くて良さげな子なので呼んでみた。

怖いお兄さんから
「家の前に着きました。今から女の子が伺います」
と電話があり、階段をコンコン上がってくるヒールの音が聞こえた。

この瞬間がドキドキして毎度のことながらなんともいえない。
インターホンが鳴った。
心を躍らせて玄関に行くと…、
そこにいたのは、大学の同級生だった。

二人で「あ…」となってしまった。

同じゼミや部活ではないが、
知り合いの知り合いレベルで、
他の友達と一緒に授業に出たことや、
食事をしたことぐらいならあるぐらいの仲。
こっちの印象も「あまり喋ったことないけど真面目でキレイな子」程度しかないので、もちろん俺のアパートの場所なんて知っているわけがない。

自慢じゃないが、世間では一流と目される大学。
まさか、うちの大学にデリヘル嬢なんているとは夢にも思わなかった。

普通のデリヘル嬢相手にはタブーの質問だが、入店のきっかけを聞いてみた。

「私の実家ね、小学生の時にお父さんが女作って出ていっちゃって、
3人きょうだいだし、自分と弟の学費と生活費を稼がなくちゃいけなくて、
苦労してるお母さんにも仕送りしたくて…」

意外にシリアスな話に、知り合いというバイアスも相乗して目が潤んだ。

しかし、彼女は悲しむ様子もなく淡々と話して、終わるとニコッと笑って、

「つまらない話をしちゃってごめんね。ほら、ボーッとしちゃってどうしたの?
あー、わかった、脱がせてほしいんだね。でもその前に…」

突然のキス。

部屋に入ってまだ3~4分しか経っていないのに、彼女の舌がグイグイ入りこんでくる。

今までのどのデリヘル嬢よりも丁寧で、激しい、ディープキスだった。

俺はもう興奮して冷静さを失い、彼女にされるがままとなってしまった。


2 :名無し@VIP+:2013/01/06(水) 20:04:05.64 ID:j3ZTNT1D0
これは全力で釣られてやるぞ
好きな設定だ

レポつづきヨロ


3 :名無し@VIP+:2013/01/06(水) 20:06:42.95 ID:ulGq7pIA0

さあ、続けたまえ

9 :1:2013/01/06(水) 20:21:38.05 ID:scrtiamP
激しいディープキスは同級生である衝撃、純粋に上手さによる衝撃、
あともう一つの衝撃があった。

「ごめんね、私の口、タバコ臭いでしょ…。大丈夫?」

もう一度書くが、俺の大学は一流と目されているところで、
しかも彼女は大学の中でも真面目との評判がある子なのだ。

事実、キャンパスの喫煙所に女子なんてまず見かけない。
稀に居たとしても、明らかにインカレサークルで来た他大生とわかる
ギャルぐらいしかいない。

無論、俺も生涯一度も喫煙などしたことがなく、お酒もほとんど飲めない。

普段だったらイヤな匂いでしかないのだが、でも今日の相手は違う。

興奮が強まって、脳内が混濁してきた。悪くないかもこの匂い。

「うん、タバコ臭いよー。でも、普段真面目だからギャップで興奮しちゃったかも」

中学生の時からストレスでコッソリ吸っていたが、
あまりに真面目な優等生だったので、誰にも疑われることがなかったという。

家庭の重荷を一身に背負ってタバコに手を出したのかと思うと、
下半身の膨らみがより一層大きくなったとともに、彼女への申し訳なさで一杯だった。

お互いに全裸になり、俺の布団に彼女が転がり込んだ。

男の一人暮らしの布団なんてお世辞にも清潔とはいえない。

よく見れば一人遊びの痕跡もあるし、枕だってなんとなく黄ばんでいる。

でも、嫌な顔ひとつせずに「お布団あったかいね!」って嬉しそうな表情を見せる。

一緒に布団に入り、身体を愛撫しあった。肌と肌が触れ合うのは心地が良い。

ここで、不思議に思ったことがあった。

一般的なデリヘルの手順として、何かひとつおかしいことがないか、
そんな風に思ったのは俺だけだろうか。


16 :1:2013/01/06(水) 20:35:35.65 ID:scrtiamP0

お気づきの方もいるかもしれないが、普通のデリヘルの場合、
二人でシャワーを浴びてからプレイを開始する。

店によっては、うがい薬なんかまで持ち込んで強制するところすらある。

キスしたときにはお互いうがい薬の味でしたなんてこともしょっちゅう。

でも、彼女は一切、お風呂やシャワーに類する発言をしなかった。

口の中で丁寧に愛撫されている愚息も、30分前にトイレを済ませたままだ。

6万円や8万円する高級ソープには即尺と言われる行為があるのを
雑学的に理解してはいたが、まさか大学の同級生にされるとは想像もできなかった。

フェラチオはどこでやり方を覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、
愚息がとろけるような感覚に陥った。

そして、彼女の舌はどんどん下に降りていく(掛詞のようだ)。
袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。どんどん興奮が高まった。

さらにさらに、下に潜っていた。
「くはぁっ!あっ、うぁっ、くっ」

初めての経験だった。後ろの穴が同級生に刺激されている。

チロチロと周囲を軽く舐めたかと思えば、
次は穴の奥にまで思いっきり突っ込んでくる。

「お尻の穴、やわらかくなってきたよ!」

彼女はさも当然のように、そしてからかうように微笑んだ。


18 :1:2013/01/06(水)20:47:44.99 ID:scrtiamP0

相手が同級生だけに、素人童貞の俺も負けじと彼女の身体を愛撫した。

陰部は既にズックリ濡れていた。
まだ軽く触っただけなのに。

「この仕事してるときは本気だから。プレイの時間だけに過ぎないけど、
その間は本当に相手のことを恋人だと思ってるよ。
そうするのがお客様に対する礼儀だし、実際どんどん濡れてくるの。
薬とかをあらかじめ入れる子もいるけど、私は全然必要ないかな」

濡れた陰部は匂いも薄くて舐めやすい。

指を入れると、彼女のかぼそい声が天井に響く。
『んぁっ、ひっ、やばっ(ヌルヌルの中は、ヌチッと音を立ててヒクヒクしている)』

反対に俺のほぐされた穴の中にも指が入っていく。

いけない感覚が全身を襲う。

入れられているときより、抜かれたときの方が気持ちがいい。

「ここに指入れられるの初めてでしょ。
ピクンピクンって、うねってるよ」

身体と心の準備ができたところで体位を聞かれた。

素人童貞なので無理をせず、彼女に上になってもらい預けることにした。


19 :名無し@VIP+:2013/01/06(水) 20:52:20.68 ID:jwjq9SD40
>>18
続けてくれ


20 :1:2013/01/06(水) 20:56:37.40 ID:scrtiamP0
彼女は俺の上にまたがった。
「えっ? 大丈夫なの?」
「大丈夫よ、飲んでるから」

真面目な同級生は本当の意味でプロだった。

軽蔑している意味ではなく、プロ意識の高さにひたすら敬服していた。

相手を楽しませること、悦ばせることがプレイのすべてなんだと。

もし彼女が同級生でなかったとしても、過去と比較してもナンバーワン
であることは揺るぎない。

いつものデリヘルでは味わえない快感が襲った。

「ああ、もう最高。私、イキそうだよ」
事実かどうか定かではないが、少なくとも俺には、
彼女が本当にイッたように見えた。
最上の遊戯だった。

次に、俺が上になり、やり方を教えてもらった。

他のデリヘル嬢にはカッコ悪くて聞けないが、
彼女にだったらなんとなく聞きやすかった。

腰の動かし方や気持ちよくさせる方法などを事細かに教えてくれた。

これで自信が持てるようになった。

「今までもこういうお客様いたから自信もっていいよ!
あと、大学名言ったら勉強の質問してきた人もいたんだよ」
彼女だったら普通の家庭教師をやってもうまくいくだろう。

あまりの気持ちよさに尽き果てそうになったが、
最後に手と口で3回目のフィニッシュ。すべて飲み込んでくれた。


23 :1:2013/01/06(水) 21:05:59.65 ID:scrtiamP0

すべてが終わった後、家に来て初めてのシャワーを浴びた。

全身をくまなく洗ってもらった。

彼女は先に上がり、部屋でバスタオルを巻いて座っている。

「ごめんね、一本いいかな?」

と言いつつ立て続けに2本のタバコを美味しそうに吸っていた。

少し落ち着くと、服を着ていた。

彼女らしい、大人しくて清楚な洋服を身に着けていた。

デリヘル嬢特有の派手でだらしない感じは一切ない。

手をついて頭を下げ「本日はありがとうございました。もしよかったらまたご指名ください」と言って、名刺をくれた。

同級生相手なのに一切区別せず、きちんと挨拶するところが彼女らしい。

笑って手を振って、店の車に乗り込んでいった。

ホームページを見ると、明日の早朝まで仕事が入っている。

今頃、他の男性のところで本気で腰を振っているのだろう。

明日の1限は彼女と同じ授業がある。

デリヘルでほとんど寝ていない様子を微塵も見せずに、
真面目な彼女は教室に入ってくるだろう。

俺はどんな顔をして会えばいいのだろうか…。

どうも、スタッフのミズチャンです。
はじめまして!
このサイトが出来て早々ですが、
体験談!書いて行きます!

今回は失敗事例です!


仕事終わりに友人と、大阪は梅田にあるみつらんと言うお店に行こうとなった。

京都にもあるらしく、友人は京都店はよく潜入するのだとか。

セクキャバヘルスみつらんと言うのは、面白そうなシステムで、
女の子が3人回ってきてセクキャバのように乳をもんだりキスをしたりできるシステムのちょっと面白そうなヘルスである。
時間は夜の20時。

ホームページをみたら一人に対して3人回るからそれなりの人数を揃えないといけないとおもったのだが、ゴールデンタイムなのに、9人ぐらいが待機してる感じ。

これは確実に友人とかぶる。
だってこちらは3人。

と思って、システムに期待していってみる。

みつらんに着き潜入。
赤い部屋の待合室に通され、どきどき待つのだが・・・・

丁寧な対応の店員さんが45分待ちになります。とつぶやく。

こんなにお客さんがいないのに、待つのか!!

推定出勤している子、3人ぎりなんじゃないのか??

かといって予約したら3人回転する楽しみがなくなり行く意味がない。



こういう店するなら女のこ20人ぐらい揃えないと話にならないなと思いそのまま外へ出る。



そしてカフェにて、梅田界隈でなんかよさげなものがないかスマホでさがしてみた!



すると、即ヒメが20人ぐらいいるという、ホテヘルのBUNNYに行くことに。


ある程度スマホでこの子とこの子にいこうと考えて、BUNNYに行きました。


エレベーターに乗る道中・・・



エレベーターのドアがあくと・・・・






。。。

なんかすごいぶさいくな女の子がエレベーターから降りていった。
力士の遠藤みたいなの。


友人と、さっきの子に似てるパネルがあったら絶対ひいたらだめだなと!

二人で話し合いBUNNYにIN.



すると、メガネの店員が接客されたのだが、すごいあほそうだ!



そしてパネルを見てみる!!



さっきのエレベーターの子がいた!


そして、即ヒメ20人ぐらいいたのに出勤は9人ぐらいだし、

めぼしをつけてた子なんてパネルもなきゃ即ヒメでもない。


やられたー



まぁ仕方がないと思いパネルですぐ行ける子がこの3人になりますと、出される。



メガネの店員さっきのエレベーター子をゴリ押ししてくる。


「この子写真ではぱっちゃりしてますが実物はもうちょっと細いですよ!」


おいおいおい!逆だろう!

さっき下でみたけどもっとデブだったぞ!と心の中で秘めて店員の話を無視。


選択肢が2択の中じっくり考える。



考えると負けじと店員さっきのでぶをさらにゴリ押ししてくる!


「うちパネルマジックないんで!何を迷ってるんですか!タイプはなんですか!どんな子探してるんですか!」


パネルマジックないんで!



さっきのデブほそくうつってるぞ!


何を迷ってるんですか!



こっちはあらかじめ携帯ですぐいける子をしぼって決めてきてるのに嘘情報じゃねーか


タイプはなんですか!



細くて可愛らしい子というと、やはり先ほどのデブをおすすめしてくる


どんな子を探してるんですか!



はずれじゃない子をさがしてる!やはりデブをおすすめしてくる。


店員はどうしてもこのデブの子をゴリ押ししたいらしい。


ちょっとこの店員の話だけは信じれないので、

やはりこのデブをはずしてチョイス。


この子はどう?って聞いてもなぜかデブの方がいいですよ!とゴリ押し!


むかつくんででぶは避け

+2000円する子をチョイスして、顔はちょっと柏木由紀に似てる子をチョイス。


まぁこんな嘘だらけの、お店だからパネルあまり信じていない!


そしてごたいめーん!


うんうん!!


思惑通りのひどいパネマジ!!



これで、完璧あの店員の信頼性はゼロになった!


みなさん!

BUNNYのメガネの店員●●博之は基本嘘情報なのであまり信じないように!


とりあえず、そのあとホテルに行き、ホテル代2500円を支払う!!


そして、部屋に入りお風呂へ。


この子ぶさいくだけど、愛想はいいし、よく話てくれる!


それに優しいし、教育はしっかりしている感じだ!!


この接客態度が+2000円なんだろうか!

あとスタイルも良いので、さほどはずれを引いた気はしない。

二人で楽しみながらお風呂で会話して、

ベットにIN。

攻めてもらいフェラから手コキで時間いっぱい使ってフィニッシュ。

テクニックはいまいち!!

でもがんばってくれたので風俗嬢は〇

最後まで愛想よく立ち去って行きました!




梅田ホテヘル 「BUNNY」
http://bdc-umeda.com/main/

価格 / 15000円
時間 / 60分
女の子 / ★★★☆☆
サービス / ★★☆☆☆
スタッフサービス / ☆☆☆☆☆
総評 / ★☆☆☆☆

今回は風俗嬢はよかったものの、店員のゴリ押しごむかつきました!
やっぱりパネル指名しないとだめですね!!

こんにちは、チャンです。 


桜が咲く頃合いになってきましたが、
皆さん、女性の桜色のところを拝むことはできてますか?
拙者はパチスロで負けてしまい、それどころではございませんが、
先日パチスロで勝った! 時に訪れた
大阪は難波、アメリカ村にあります
「クラブリッチ」のレポートです。

なんといっても、ローションぬるぬるの
マットプレイが堪能できるヘルスです。 

ソープの本番がないバージョン。
マットヘルス。今更説明しなくてもご存知ですよね。 

昔からリッチドールグループとして名を馳せておりました。
※ナインティナイン の岡村氏が初めていったのが、
同系列のリッチドールだとか。
当時は緊張でイケずに、
時間が来てしまったという姫に
「乳首をペロっとさせてもらっていいですか?」と言って、
ハムハムして帰った苦い思い出があるのだとか。

今でも大阪の皆に愛される。
リッチドールグループのクラブリッチ、
どういうお店なのでしょうか?
早速レポをば。

まず入り口でコースと指名の有無を選択させられます。
カウンターにいるオジさんに料金を支払います。

拙者は45分、指名ありで15,000円、
もちろんマットを選択しました。
同行したスタッフは60分20,000円で。
此奴はぬるぬるが嫌いらしく、ベッドを選択。
考えられへん!

指名はパネルです。
指名料を払わないと、どうやらそのパネル自体、
見せてもらえないようです。
指名料、プラス2,000円を払い、
パネルをみる。

一撃で指が動いた女性がいました。
「ウル」タソです。
photo_005_131003

何を売るのでしょうか。
愛ですか、体ですか?
前者です。

さて、待ち合い室は広い印象で、
すでに悶々とした紳士が5名ほど待っておられました。
TVや自動販売機、雑誌などがあるから退屈は凌げます。
にしても、40分は待ちました。

ようやく呼ばれてエレベータに乗り込むと、
すでに指名した姫が待ち構えております。 

か、かわゆい。
エレベーターのドアがしまると、
首に腕をまわして、
挨拶代わりのキスがスタート。
この段階でチョイBです。

すぐに目的の階に到着し、
個室に通されます。
ソープ同様、風呂にお湯をはる音が心地良い
空間で、服を脱がされます。
会話は少なめです。
しかし、言葉を交わす際は、
しっかり目を合わせて話してくれます。

お互い、生まれたままの姿になった。
姫のバストは形がよく、乳首は小さく、ピンク色。
まさに100人いたら90人が「理想」と語る
バスト。
アンダーヘアもほどほどに整えられており、
「今日は当たり」と実感させる。

スケベ椅子に股がり、
姫が丁寧に倅と菊門を洗ってくれる。
その時は前述の美しいバストが、
拙者に密着しているので、ついに完全なるフルB。 

いたずら好きなのか、
泡を流す前に日常会話をしながら、
姫が倅を握り、ローリングでしごき始めた。
会話にならない。一気に吐息が漏れる。

なんてね、と言わんばかりの表情で、
右手を止めて、風呂に促される。 
少し冷えた体を暖かい湯船につけて、
姫と向かい合う。

「足広げてね」と言われ、
食い気味に全開にする。

拙者の股の間に、かわいらしいお顔の姫が埋もれる。
潜望鏡。まさにそれ。

丁寧に、イキッた倅を嗜めてくれる姫。

さっきまでお湯が堪るせせらぎのような音が
していた空間に、瞬く間に、
ジュボっ、シュルシュル、ンポっという音が響く。
 
頑張って、姫の乳房まで手を伸ばし、
豆いじりをしていると、小さな声を出しながら
ん〜〜〜っポ、っときつく吸い付いた口から
倅を解き放った。 

「マット用意するから」

湯船に一人取り残され、
姫の姿を凝視する。
黙々とペペローションを溶かし、
マットにのばしていく姫。
たまにこちらへ送る視線が、
拙者をドキッとさせる。

「ゆっくりこっちに来てね」

言われた以上のゆっくりと湯船から立ち上がり、
マットへうつ伏せになる。

「冷たかったらごめんね」
そういって、背中にローションを流してくる姫。

全然冷たくない。むしろ暖かい。
気遣いのできる子だなと思いながら、
ヌルヌルに身を任せる。

ほどなくして、姫が背中に覆い被さった。
あの豊満な乳房が背中に当たる。
ポッチが二つ、拙者の背中に沿って上下していた。
両手が拙者の胸に伸びてきて、
拙者のポッチをサワサワ、ヌルヌルとこねくり回す。

拙者が激しい吐息を漏らしていると、
姫は下に降りていき、
股ぐらから、膝裏にかけて、舌を沿わせる。
丁寧に日頃の疲れを拭ってくれているようである。
いつ菊門に舌が到達するのか? 
それを考えていると、姫は起き上がり、
拙者の足を持ち上げた。
姫は後ろを向き、持ち上げた拙者の足を自らの胸に沿わせた。
足の裏にポチ、ポチっと姫の豆があたる。
意外と好きな技。新たな発見だった。

両足をポチになすり付けられた後、
元の体制に戻ったと思いきや、
両手を拙者の股間に潜り込ませた。
うつ伏せのまま、拙者は倅を握られ、
菊門を舐められる。
この時、スプラッシュしてもよかったのだが、
まだピリオドを迎えるわけにはいかない。
おそらく入室して、およそ30分。
まだ15分あるのだ。
 
「仰向けになる?」
イエス。

天を見上げた途端、姫からのキス。
 口周りにローションがついたが、
気にはならない。

なぜなら、その合間には
拙者の乳首をこねくりまわされているからだ。
行き場を失った血流が股間から溢れそうになる。

全身リップのせいで、電流が駆け巡り、
拙者は恥ずかしながら、声を出して
ハワハワしていた。

姫が倅を口に含んだ際、
ついに姫がアクセルをフルスロットル 。
これまではニュートラルですよと言わんばかりに、
倅を吸い上げる。

「ちょっと待って、姫のも舐めたい」

どうも、ミスター69です。

反転した姫の局部に顔を埋めると、
桜色の豆が固くなっている。
舌を沿わせ、コリっと撫でる。
繰り返すと唇に力を入れ、倅をさらに締め付ける姫。

そこから、痙攣が終わるまでの、数秒間の間、
姫の尻を鷲掴みにして拙者はスプラッシュした。

難波「クラブリッチ」
http://www.club-r.net/home/

・価格 / 17,000円(指名料2,000円込み)
・時間 / 45分
・女の子 / ★ ★ ★ ★ ★
・サービス / ★ ★ ★ ★ ★
・スタッフサービス /  ★ ★ ★☆☆
・総評 / ★★★★★

選ぶ女の子によって、満足度はそれぞれのようです。
タイムサービスがあるようで、そちらの時間帯ならお得です。

チャン  

風俗体験記「溢れるエロ風俗記」をご覧の皆様、はじめまして。
管理人のチャンでございます。

このブログでは古今東西、全国津々浦々において、私、もしくは同サイト運営スタッフにおける風俗体験記を綴って参ります。

ボーナスが出た!
学生さんならバイト代が入った!
パチンコ、パチスロで買った!
嫁が実家に帰った!!
泊まりの出張だ! 
童貞だ!(すばらしいことです)

そんなとき、困ったらこのサイトをご活用いただけるように、
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