溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。


凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。

俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。

入れられてぐっと仰け反りながら 「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて」

とその人が言って、 その時初めて山田さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。

「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

山田さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、 「ああーーっだめっっ!」

っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。

そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。

口元から「はあっはあっ」

と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて 「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」

と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

山田さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら 「今度は3人だからな。

さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。

のう」

そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、 そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、 次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。

声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」

と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。

一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、 「はあっ」

と又高い声を上げた。

今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、 二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。

脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。

俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。

3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。

少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると山田さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。

そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。

つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。

山田さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が 「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」

と声を上げた。

ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。

上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。

そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」

と大きくその人が喘いで、 俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。

中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に 「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」

と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。

ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。

3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30〜40分位だったと思う。

前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。

その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。

俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で山田さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、 一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。

思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。

汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。

胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。

ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、 膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。

脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると 「んはっはあっ!あああっ!!」

と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、 「あはっあっあああんっ!」

と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。

俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」

と後悔するみたいに声を出す。

又腰動かし始めると「あっあっあっ」

と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。

俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。

横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。

それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、 「っっあーーーー!」

というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。

1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は山田さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。

そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」

と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。

中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。

突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて 2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。

最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。

その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。

1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。

終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に山田さんが「よし、次呼んで来いや」

と俺達に言って、 布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。

客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。

殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。

殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、 童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。


数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、 そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、 組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。

冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。

何故なら漁師がヤクザだからだ。

なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、 漁師のリンチってのはマジで凄い。

大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。

しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。

皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。

漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、 大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。

因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。

後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。

そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。

その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。

奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、 子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。

輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20〜30人位。

それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、 その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。

俺に会いに来いって言われた。

暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。

なんて話をしてたんだけど、漁が終ってその人の所に言ったらいきなり 「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。

だからね。

年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。

したいとかしたくないとかそういう話じゃない。

参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、 3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。

旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。

裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。

兄貴分が親父に「入るよ」

って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。

兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、 そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。

部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ」

言って、そいつらが頷くと、 「じゃあ帰れえ」

言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が 「じゃあお前ら行って来い」

そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、 そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。

多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が 「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。

すぐいくんじゃねえぞ。

出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」

って言って来た。

「声は出すなよ。

いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。

それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ」

そう言ってきた。

俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。

飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。

30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。

多分他の2人も同じような気分だったと思う。

正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回 「声は出すなよ。

それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。

中に山田(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。

よし、男見せて来い」

そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。

入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。

奥の窓っぺりの椅子に山田さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。

もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。

それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

山田さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。

その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。

目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。

脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、 力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて、思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから お目付け役だろう山田さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。

が、山田さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。

俺が最初でもそうしてたとは思う。

後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは力強く腰を降り始めた。

皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、 「んーーっ!」

とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。

首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。

逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。

しかもその振り方は山田さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。

突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」

という感じに声を漏らしてた。

そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。

5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。

最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。

そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。

そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。

入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も山田さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。

室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて 枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。

少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。

余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて 口から「ふっふっ」

と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。

その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして 「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」

って感じに絶叫し始めた事だった。

山田さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。


先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生。
 
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。

その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので

ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)

ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、 多少空いているドアに乗り込みました。

普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに 中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。

乗り込むときに男の子が女の子に 「痴漢がいるぞ、痴漢」

などとからかっており、 「やだぁ。

でも騒ぐから大丈夫」

などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど 騒がない。

まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。

しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に 恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。

予想通りです。

全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と 化していました。

僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。

彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、 あそこにも簡単に手が届きます。

いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から 恥丘を軽く刺激します。

十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り 彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように 「すごい混んでる。

信じらんない」

などと言うだけです。

無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は 先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。

彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。

恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。

そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、 混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。

いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを 心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、 後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。

さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。

ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、 その子も下を向いてしまっています。

「ごめんね」

と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。

これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。

後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、 スカートをたくし上げていきます。

もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように 気付かれないようにたくし上げる必要はありません。

むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、 とすら考えています。

その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、 決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。

言うなれば「やめて下さい」

と哀願するような目です。

もちろんやめません。

こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると 綿のパンツが出てきました。

やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。

女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。

たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と 無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、 一人を除いてはみんな濡れていました。

「嫌なのに濡れちゃってる」

とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに 刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、 生で触っているようにぬるぬるしてきました。

この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。

汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。

どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、 あるいは食い込んでいるためか入りません。

仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、 油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。

ここで彼女は僕の顔を見ました。

二度目です。

この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。

さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。

この子、ほとんどパイパンだったんです。

私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、 産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。

彼女はもうずっと下を向いています。

ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。

ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。

ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。

クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か 腰を引くようになりました。

そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々 出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して 「ビクッ」

となったときのが嬉しいですね。

散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して あげておしまいです。

パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく れなかったので、諦めました。

まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。

電車が空くや否やその子達は再び固まり 「すごかったね」

とか 「こんなの初めて」

などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、 知る由もありません。

わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。

その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。

男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが 現実のようです。


俺は32歳、親戚の子に恵美ちゃんという小5で11歳の女の子がいる。

恵美ちゃんは小5なのに、見た目は中2~中3に見えるからよく中高生男子からナンパされちゃうみたい。

そんな恵美ちゃんが俺の家に泊まりで遊びに来た。

親戚の子なんで昔からよく一緒にお風呂に入ったりしてたんだけど、恵美ちゃんが小3になってからは一緒にお風呂に入らなくなってた。

俺が遠慮してたんだけどね。

それが、恵美ちゃんが小6になって家に泊まりに来た時に久しぶりに一緒にお風呂入る事になった。

一緒に恵美ちゃんとお風呂入ってみると、オッパイは膨らんできててマンコにも少し毛が生えてて、お尻もデカくなってて、思わず凝視! 「どこ見てんの?いやらしい~!」

と恵美ちゃんは笑いながら自分の身体を洗ってました。

ホントは俺が洗ってやりたかったんですけどね。

恵美ちゃんと交代で身体洗って俺が湯船に浸かるも、2人で入ってるから狭い! 恵美ちゃんの身体が密着し、俺はもうドキドキ緊張! 緊張を解す為、思わず恵美ちゃんの身体をくすぐったりしてたら恵美ちゃんもくすぐり返す。

そうやってふざけあってたらいつの間にか俺の膝の上に恵美ちゃんが向かい合って座ってました。

恵美ちゃんは向かい合って俺の膝の上に座ってる状態で、今度は学校の事とかを話し始めたんだけど、そうしてたら俺のチンポが恵美ちゃんのオマンコに時折当たったりして、次第にチンポがムクムクと拡張し始めたんですね。

「それでね、友達がね・・・・」

と恵美ちゃんは話してるんだけど、俺は話を聞くどころではなくなってて…そしてとうとう俺のチンポは完全に勃起してしまいました…そしたら恵美ちゃんが 「ここのお風呂、ホント狭いよね~」

と言いながら座り直して来たんで身体も股間もかなり密着状態に!もう抱き合ってるぐらい密着してました。

抱き合ってるぐらい密着してたんで、俺が恵美ちゃんの背中に両腕回してギュッ!と抱き締めたら恵美ちゃんは恥ずかしそうにしてました。

俺の股間は当然恵美ちゃんの股間に当たってます。

痛いくらいに俺のチンポはビンビンに勃起したまま。

すると、恵美ちゃんは股間に俺のチンポが当たって気持ちいいのか微妙に腰を揺すり始めました。

(恵美ちゃんも気持ちいいのかな?) そう思って抱き締めたまま恵美ちゃんの頭から背中まで撫で回してあげてると、恵美ちゃんの腰の動きがさらに大きな動きに変わっていき、恵美ちゃんの顔はトロ~ンとした顔になってました。

恵美ちゃんの股間の擦り付けで俺はもう早く射精したいって感じ。

すると恵美ちゃんは 「んっ・・・ちょっと待ってねっ」

と言って驚きの行動に出ました! 何と恵美ちゃんは俺のビンビンに勃起したチンポを掴むと、馴れた手つきでチンポをシゴきながら自らマンコに当てがいズブズブッ!と俺のチンポをマンコに入り込んでいきました! もう驚きです! 俺は恵美ちゃんは処女と思っていたから。

「ああーっ!気持ちいいーっ!」

俺はビックリ! 家には俺の家族や恵美ちゃんの家族も居たから、大きな声を出した恵美ちゃんの口を慌ててキスして塞ぎました。

「皆居るから大きな声出したらマズイよ」

とキスしてから言うと 「だって・・・気持ちいいんだもん・・・」

と恥ずかしそうに答える恵美ちゃん。

まだ半分しかチンポが入ってなかったんで、恵美ちゃんは子宮に当たるまでチンポを入れ込むと、ゆっくり腰を前後に動かし始めました。

「恵美ちゃんは処女じゃなかったんだ・・・」

「うん・・・ごめんね、オジサンに処女あげたかったんだけど、・・・ごめんね」

「いいよ、恵美ちゃんとセックス出来るだけでもオジサン嬉しいから」

そう言うと、恵美ちゃんは嬉しそうに微笑んで腰をさらに早く動かしてきました。

「うっ、恵美ちゃん凄い、凄いよ・・・」

「でしょ、気持ちいいでしょ・・・恵美も気持ちいいよ、オジサンのオチンチン気持ちいいよ・・・」

と周りに聞こえないように小さな声で。

恵美ちゃんのマンコはかなり締め付けがキツく、恵美ちゃんが腰を前後に動かす度にチンポがマンコの中で膣の中で揉み上げられて奥に引っ張りこまれる感じでかなり気持ちいいマンコです! 「あっ・・・んっ・・・あん・・・あん」

恵美ちゃんは声を押し殺しながら喘いでます。

「気持ちいいよ~、恵美ちゃん気持ちいい~」

俺は恵美ちゃんの耳元でそう囁くと、恵美ちゃんは嬉しそうにして 「待ってね、恵美がすぐに出してあげるからねっ・・・いっぱい精子出して気持ちよくなってねっ」

と恵美ちゃん!恵美ちゃんがそう言うとマンコがキューッ!とさらに締め付け、マンコが俺のチンポを射精に導こうとしていました。

湯船の中で対面座位みたいな体位で、小学生の恵美ちゃんが腰を前後に動かし、俺を射精させようと一生懸命な姿とそのマンコに俺は早くも射精感が! 「恵美ちゃん・・・もう出そう・・・」

「んっ・・・出そう?待ってね、すぐに出させてあげるからっ」

「もう出るっ・・・恵美ちゃん退いてくれないと・・・もう出ちゃうから・・・退いてくれないと中に出ちゃうよ」

「いいよ・・・中に出して・・・中に出していいから・・・」

「いいの?いいの?中に出すよ」

「うん、中に出して!いっぱい中に出して恵美のマンコで気持ちよくなって!いっぱいいっぱい出してね!恵美のマンコの中に精子全部出してね!」

ドビューッ!ドクドク!と恵美ちゃんのマンコの奥に射精! お互いハァハァ言って、落ち着くと 「オジサン、気持ちよかったよ。

マンコの奥に精子がビュービュー当たるのが一番気持ちよかったぁ」

と恵美ちゃん。

「オジサンも気持ちよかったよ!恵美ちゃんはいつも中出しなの?」

「好きな人にしか中出しさせないよ」

「生理は?妊娠大丈夫?」

「生理まだだから大丈夫だよ」

そう話してると 「恵美~!早くお風呂から上がりなさ~い!」

と恵美ちゃんのお母さんの声。

少し焦りましたがお互い慌ててお風呂から上がりました。

その夜、恵美ちゃんは俺と一緒に寝るとの事で俺の部屋で一緒に寝ました。

当然朝方まで生中出しでセックス!5回は射精しましたね。

正常位で中に射精!バックで中に射精!騎乗位で中に射精!座位で中に射精! 最後はまた正常位で中に射精! もうお互いフラフラでした。

夏休みには恵美ちゃんだけ2週間ほど泊まりに来るんで今から楽しみにしています。

「生理が来たら中に出したらダメだよ!出そうになったらお口にね、お口で飲んであげるからっ!マンコの中に出す時は大丈夫な日だけだからね!生理来るまではいっぱい中に出していいから」

と恵美ちゃん。

一生恵美ちゃんに中出ししたいんだけどな~。

とにかく今は恵美ちゃんに中出ししまくります!
 


一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。

僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。

ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。

仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。

それがきっかけでした。

最初はネットで見つけた夫婦やカップルの方たちと、ごく普通に別室でスワッピングをしていたのですが、だんだん僕のほうが物足りなくなってきました。

で、6組くらいとした後に、単独男性の方を募集し、マイとその人がセックスしているところを僕は見るだけというプレイを試してみることにしました。

意外と簡単に相手の方が見つかったので、早速上野の某ホテルで実行です。

その頃のマイは32歳。

もともとむっちり系なんですが、三十路を迎えいい感じにいやらしく肉がついてきた頃です。

相手の男性はなんと23歳。

9歳も年下の若い男性とセックスできるということで、マイもかなりドキドキしていたようです。

僕とマイはスワッピングは経験済みとはいうものの、前述の通りすべて別室でのプレイでしたから、マイも僕の見ている前で他の男とセックスするなんて初の体験というわけで、期待と不安で一杯だったのでしょう。

さて、最初は恥ずかしがってなかなか脱ごうとしなかったマイでした。

しかし相手の男性のほうは思いっきりよく、僕がいるにも関わらず全裸になったので、マイもやっと踏ん切りがつきました。

ついに目の前で、マイと若い男性とのセックスが始まりました。

若い彼は結構慣れていたようで、明るい室内であるにも構わず、はじめからマイをガンガン攻めまくります。

マイも僕に見られているということに異常に興奮したのか、僕も初めて聞いたほどの大きいヨガリ声をあげはじめました。

少し経つと、そばに僕がいることなど忘れたかのように、若い彼とのセックスに没頭していました。

彼はからだは細いけど意外と筋肉質で、チンポは太さは普通でしたがけっこうな長さでした。

目測ですが17~8cmくらいはあったように思います。

悔しいことに13cmの僕よりはだいぶ長かったのは確かです。

太さが普通なだけに、マイのマンコをそれが出入りする様子は一層長く見え、その度に他の部屋に聞こえるんじゃないかと心配になるくらい大きな声であえぐマイに嫉妬心がかきたてられます。

やがて正上位で攻めていた彼が「あっ奥さん、そろそろイキそうです・・・」

と苦しそうに声を発しました。

マイははぁはぁいいながら「うん!イッっていいよ!!イッて!イッてーー!」

と絶叫に近い声で答えます。

「あっ・・・いきます!」

直後、彼は「んっ・・・」

と言いながらマイの中へ放出しました。

「うーうー・・・」

と唸ったような声を上げながら、マイがマンコにきゅっきゅっとと力を入れている様子が丸見えでした。

子供ができにくい上に、その日は安全日のマイでしたが、さすがに中出しされる一部始終を初めて見せつけられるとショックです。

しかし同時に、今までに無いほどの興奮を味わったのも確かでした。

それにしても若いとはいえ、初めて会った人妻とセックスし、しかも旦那が見ている前だというのに射精できるというのは凄いなーと感心しましたね。

僕だったら初めて会った人とセックスはできたとしても、人前で射精なんて到底無理です。

素直に驚きました。

しかも彼はその後マイともう一回セックスし、2回目もマイの中へ射精したのでした。

さすが若さです。

彼が帰った後、見ているだけだった僕もやっとマイとセックスできます。

見慣れた筈のマイのはだかがいやらしく見えて仕方がありませんでした。

若者と2回戦を終えてクタクタの筈のマイも、その夜は異様に興奮していました。

「ちょっと待って(=´▽`)中の出しちゃうね」

と、マイはベッドの上にティッシュを何枚も敷き、その上にしゃがみこみました。

マイのマンコの中から、たらーっと彼の2回分の精液がたれてきました。

他人の精液はあまり見たいものではないですが、予想以上に大量の精液がたれてきたので思わず僕もビックリ。

マジマジと見つめてしまいました。

「きゃーすごーい♪こんなに出されちゃった("▽"*)」

「すげー!妊娠しないだろうなー・・・」

「ダイジョブだよきっと(*^^*)へへ。

でもできちゃったらどうしよっかー??」

なんだか嬉しそうに意地悪を言うマイに更にジェラシー。

その後は夫婦で思いっきり燃え、僕もマイの中へいつもより多めに放出しました。

終わった後、3連続のセックスで大汗をかきながらマイは、 「あー気持ちよかった~(≧▽≦)ねね、精液きっと少しまざっちゃったよね・・・!妊娠したらどっちの子かなぁ?」

と、またまた意地悪っぽく言うものだから、なんて憎たらしいけど可愛い奴なんだと抱きしめてしまいました。

男って単純ですね。

というわけで、僕はマイに浮気させる事にハマってしまい、マイはマイで、僕公認で色んな男とセックスを楽しむというプレイにすっかりハマってしまったわけです。

最初は若い彼との時のように、ホテルで僕の前でマイとセックスさせていましたが、そのうちマイに単独で出かけさせるようになりました。

そのかわり、マイにはセックスした相手との写真を必ず撮影してくるように頼みました。

それから6年経った現在、マイが相手した男性はつい先日50人となりました。

マイはきちんと言いつけを守り、すべての証拠写真を残してくれています。

さすがに顔が写っている人は半分にも満たないのですが、マイが相手の男性のチンポを持ってニッコリ微笑んでいる写真は全員分あります。

50本ものチンチンをざーっと眺めると、実に色々なチンポがあるなーと感心しますね。

黒いの・白っぽいの・赤いの・20cmはあろうかというデカいのもあれば、勃っても親指くらいのこじんまりしたもの・・・ でも、どんなチンポでもマイはとっても愛おしそうに握って微笑んでいます。

「100本までいくかなあ(*^^*)」

と、悪戯っぽく笑うマイ。

今夜は僕のチンポで我慢してね。


お兄ちゃんとの関係は、私が小学生の頃から続いています。

と言っても私が小学校6年生になった年、お兄ちゃんは東京の大学に行ってしまったので、私が昨年の春に大学に入るまで、お兄ちゃんが東京から帰省してくる時にしか会う事ができませんでした。

お兄ちゃんとは小さい頃からとても仲が良くて、勉強を見てもらったり縁日に連れて行ってもらったり、スキーに連れて行ってもらっていました。

それというのも、私達の父は、私が小学校に上がる前に事故で亡くなり、幸いにも保険や賠償金のおかげで、母の仕事だけでも普通の生活ができていました。

お兄ちゃんとは年が7つも離れていて、母の仕事が遅くなる時などは私の面倒を見てくれて、学校の話や友達との話に耳を傾けてくれていました。

そしていつからか、私とお風呂に入るのが日課になっていました。

お兄ちゃんは石鹸をよく泡立てて、私の体の隅々を洗ってくれました。

そして、小学校の3年生の頃でしょうか。

お兄ちゃんの手が私の股を洗う度に、腰がジンジンすることに気がついたのです。

「お兄ちゃん、腰がじんじんする・・・」

私がそう言うと、お兄ちゃんは、 「ゆっこもそんな年になったんだね」

と優しく笑って言ったので、それだけで安心してしまいました。

それからはお兄ちゃんとお風呂に入る度に腰のジンジンは続きましたが、ある日私は頭の中が真っ白になり、お風呂で気を失ってしまいました。

気がつくと私は自分のベッドに横たわり、お兄ちゃんが団扇(うちわ)でゆっくりと扇いでくれていました。

「ゆっこ、大丈夫か?」

「うん、何だか気持ちよかった・・・」

「そう・・・そうだったんだね」

とお兄ちゃんはいつもの笑顔を見せると、私を優しく抱き起してそっと唇を合わせてきました。

それが私とお兄ちゃんのファーストキスでした。

「ゆっこ、舌を出してみて」

私がお兄ちゃんに言われるがままに舌を伸ばすと、お兄ちゃんは私の舌を口に含むと、ちゅうちゅうと優しく吸ってくれました。

私の体に電流が走ったのは、その時でした。

胸の先がもぞもぞするのと、あそこが熱くなるのを感じました。

お兄ちゃんは私の服をそっと脱がせると、もぞもぞする胸の突起に唇を寄せました。

「お兄ちゃん、何だかヘン・・・、ヘンだけど、・・・、気持ちいい・・・」

そう言って、熱い溜息をついた時、お兄ちゃんの指が私の小さな割れ目をなぞり始めたのでした。

また、あのジンジンです。

胸を吸われるのとあそこを撫でられるのとで、私はあっという間に達していました。

そう、私はお兄ちゃんの唇と指で、初めて女の喜びを覚えたのです。

それからお兄ちゃんの大学進学が決るまで、週に一度はお兄ちゃんの指でイカされていました。

恥じらいを覚えたり罪悪感を感じる間もなく、私はお兄ちゃんの虜になっていました。

お兄ちゃんが東京に行くと知った日、私は訳も分からず布団を被って泣きました。

そんな私が部屋で拗ねているところへ、お兄ちゃんがやってくると、 「ゆっこ、ゴメンな。

いきなりでびっくりしたよね」

と言うと、私を後ろから抱き締めてくれたのでした。

「お兄ちゃん、じんじんして」

私が抱きついてそうせがむと、お兄ちゃんはいつもの通り優しく私を一糸纏わぬ姿にし、体中の性感帯に刺激を与え、何度も何度も私を絶頂に導いたのでした。

「ゆっこ、お前も勉強して東京に来い。

一緒に暮らそう」

そう言ったもらった時、私は天にも昇る気持ちで、とても嬉しかったのを覚えています。

お兄ちゃんを東京に見送った日から、私の猛勉強は始まりました。

元々お兄ちゃんが勉強を教えてくれていたので、成績は悪くありませんでした。

そして、高校では県下指折りの進学校へ進み、東京の大学に進む大義名分もできました。

それまでの7年間、お兄ちゃんはお盆とお正月の2回は帰ってきてくれました。

その時だけは私は勉強を忘れて、お兄ちゃんとの時間を最優先にしていました。

お兄ちゃんが東京に行ってから3度目の夏、私達はやっと結ばれました。

もう、家で一緒にお風呂に入る事は出来なくなっていたので、お兄ちゃんの車で隣町のラブホテルまで行きました。

「お兄ちゃん・・・、私、不安で不安で、仕方がなかった・・・」

お兄ちゃんの愛撫を受けながら、そう甘えると、 「ゆっこが中学を卒業するまでは、我慢しようと思っていたんだけど・・・」

そう、それまで私とお兄ちゃんとは、まだ一度も繋がっていなかったのです。

その頃には、私は大人の男の人と女の人が何をするのかひと通り知っていました。

お兄ちゃんにクリトリスを吸われ、絶頂を迎えていても、お兄ちゃんを口に含んで少し苦い液体を飲み込んでいても、お兄ちゃんは最後の一線を越えてはいなかったのでした。

お兄ちゃんは全てを察してくれていて、私をベッドに横たえると、私の全身を舐めてくれました。

その時、初めてお尻の穴も舌でペロペロされて、私は気持ち良すぎて何度も痙攣し、頭がぼぅっとしている時に、お兄ちゃんは私の中に入ってきました。

何の痛みもなく、出血もありませんでした。

ただ、私は嬉しすぎて、十分にお兄ちゃんを味わえなかったのが、今でも悔やまれます。

お兄ちゃんは、私のお腹の上に白い液を吐き出しました。

お兄ちゃんには、初めてだという事を分かっておいて欲しくて、 「お兄ちゃん、血は出てないけど、ゆっこ、初めてだよ」

お兄ちゃんは、優しく私の髪を撫でて、 「分かってるよ。

全部分かってるよ」

と言ってくれたので、私は嬉しくて涙が出てきました。

それから私は、お兄ちゃんの2度目の虜になりました。

お兄ちゃんの舌も唇も指も大好きですが、お兄ちゃんが奥深く入ってきた時とは、比べものにならないのです。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・、イッ、イキそう・・・、あ、あ、あ・・・、イク、イク、イクっ!」

大学生になった今、色々な人の話を聞いて、私とお兄ちゃんとがこれほど長くお互いを必要としていられるのは、年に2回か3回だけ密度の濃い時間を過ごしてきたからかもしれない、と思うようになりました。

私は、お兄ちゃんの喜ぶ事なら何でもできます。

お兄ちゃんを喉の奥まで含んで、出してもらって、ごっくんするのも平気ですし、お兄ちゃんも私を知り尽くしていて、失神させられる事も珍しくありません。

ただ、私は、お兄ちゃんとの事が、決して人に知られないように、全身全霊を尽くして注意を払ってきました。

お兄ちゃんは私達の事を口止めした事がありませんが、私は幼い頃から決して口外してはならない事だと本能のように理解していました。

当然、母にもお兄ちゃんの話をしませんでしたし、学校の親友にもお兄ちゃんとの事を打ち明けた事はありません。

それでいて年頃の娘が浮いた話の1つもないと母が心配したり友達にも不審がられると思い、グループ交際には付き合うようにしていました。

けれども、同年代の男の子の話は退屈で中身のない事が多く、それを悟られないようにするために、一層気を使って、疲れるだけでした。

お兄ちゃんとの約束通り、東京に出る時も母は何も疑う様子はなく、 「何か困った事があったら、お兄ちゃんに連絡するのよ」

と言っていました。

東京に出てきてからは、お兄ちゃんと夫婦のように暮らしています。

母に心配をかけてはいけないので、勿体ないですが私のアパートはそのままにして、朝から晩までお兄ちゃんのところに入り浸っています。

昔と同じように2人で一緒にお風呂に入り、お兄ちゃんは今でも私を優しく洗ってくれます。

私は、もうお兄ちゃん無しでは生きられないこころと体になってしまっているのだと思います。

お兄ちゃんにイカされる瞬間に最も強く愛されていると感じ、お兄ちゃんが私の中で弾ける瞬間に何もかも忘れて、安心出来るのです。


「主人以外のおちんちんを私のオメコに奥までぶち込んで下さい主人じゃ届かない奥の奥まで突き上げてください」

って言ってごらん・・・

妻は始めは恥かしいから嫌と拒否していましたが

男がそれじゃ奥さんぬいちゃうよと言い妻の子宮口を

又亀頭でコツコツ刺激して来たらしくその時妻は体の奥底から溢れてくるような快感に悶えてしまい我慢できなくなり

「奥まで挿れてあの人じゃ届かない奥の奥まで突き上げて」

と大声で叫んでしまったそうです、この時点で、

このお客さんとは本番が当たり前に成ったそうです

男に僕では届かない奥の奥の子宮までガンガン突かれ何回も何回も逝かされ女の喜びを味わったそうですその男がメールに有る「タクさん」タクシーの運転手らしいです

事実上妻の2人目の男です

「タクさん」の口コミで本番OKとされ指名も増え人気者になったそうです

最近ではアフターピルなども購入してタクさんや常連さんとは生本番が当たり前でSEXしてしまいピル飲むの忘れ

先月生理送れたらしく妊娠したのか心配したそうです

勿論大丈夫でした、妻に僕は聞きました「今妊娠してる?」

妻は「解らないけどピル飲んでるから多分大丈夫」と言いました

僕は妻にこう聞きました「何人の客相手にしたの」その中で

「今まで僕以外の肉棒何本挿れたの?」

妻は「100人以上で本番は多分50本ぐらいかな?

「だったら離婚するの?」今は解らないと僕は言いました

正直に言って「何人生中出しさせたの?」

その時僕のアソコはビンビンで先走り汁が出ていました

妻が「仲良しに成ったお客さんとだけしか生本番していないから10人ぐらいかな?」

その言葉を聴いたとたん僕は妻を押し倒し妻のスカートをパンツごと剥いでバックから

妻に捻じ込みモノの5秒で妻の中で射精してしまいました。

妻が言うには「SEXがこんなに良いものだとは思いもしなかった快感を味合わせてくれてお金も稼げる」

「女の喜びを感じた」「お客さんは優しかったタクさんのチンポは最高でした子宮を突き上げられた」

「旦那以外の精液を始めて子宮内に大量に受け入れてしまった」「妊娠も心配した」

「正直タクさんの事好きに成った」「仕事がバレて離婚されたら結婚しても良いまで言ってくれたでもそれは無理な話」

「僕と子供の事は本当に愛してる」「お金も使い込んだ分以上に稼いだ」

「行き成り仕事辞めれ無いから7月一杯まで続けさせて欲しい」が妻の言い分です

僕はどうして良いか解からなくなりましたが、お金のためにした事だし妻がこんなSEX好きに成ったのなら

それはそれで嬉しいしと色んな思いが脳内を駆け巡りました、しかしそれは見事に打ち砕かれました

妻の携帯にTELが有り妻は自分の部屋に篭りTELしている用ですそして

僕に今日夕方から用事で出かけるから晩御飯食べといてと出かけていきました

さっきのTELの内容が帰に成り妻の部屋に仕掛けていたボイスレコーダーを

回収し内容を聞いてみると相手はタクさんか誰かは知りませんが男とTELしてるようでした

男の声はたまに聞こえるけど内容までは解りませんが、妻の声は全部聞こえました

「やっぱり携帯見られてた」「旦那に仕事の事話した」

「旦那馬鹿だから愛してると嘘泣きながら話したら信用した」

「生理まだ来ない」「貴方の事愛してる…」

「仕事辞めても逢ってくれるかな」

「今日も旦那に中出しさせたから大丈夫」

「勿論貴方の子供」「旦那に育てさせようか?」

「旦那と離婚したら結婚してくれる?」

「相変らず旦那超早漏信じられない」

「今にでも貴方とSEXしたい夕方逢える?」

「意地悪しないで・・声聴くだけでもうグショグショ」

「旦那の汚い精液綺麗に洗ったから貴方ので口直し」

「中に沢山出して良いよ」「お腹に赤ちゃんいたらビックリするね」

「旦那と他のお客にはもう生中出しさせない」

「旦那とは今日が最後のSEX・・お情け」

「貴方の子供産みたいな」「女の子が良いな」

最悪でした妻はさっきシャワーを浴びて

用事で出て行きました

携帯も今出ません電源切っています!

妻が自宅に帰って来ました僕は直ぐ妻の所に駆け付けました

因みに子供は修学旅行で明日まで帰って来ません

だからこれからとことん妻と話したいと思い勢い付けて妻のいる一階に行きました

妻は「どうしたの?そんなにあわて?」僕は妻の服装を見て興奮しました!

妻は生脚で屈むとパンツが見える位の黒のミニスカートを履いています

ピンクのブラとおそろいのパンティーをはいています

上もノースリーブで豊満な胸の谷間が見えています男好きの格好です

男なら誰もが凝視してしまう格好ですそんな服すら持っている事さえ

僕は知りませんでした、僕と出かける時は本当に地味な格好です信じられません

僕は「凄い格好してるね誰と合ってたの?」

妻は「女友達と久しぶりに飲んでた」

僕「嘘付くなよ」「携帯電源切るなよ」「本当の事言えよ」

妻「女同士の席だから旦那からTEL有ると白けるから」

僕「タクさんと逢ってたんだろ?」

妻「何言ってんのよ朝正直に話ししたじゃないの」

「タクさんはお客さんで仲良い友達だって」

 「それに7月一杯でお店辞めるって」

 「貴方の事愛してるって」

僕は、じゃこれは何とボイスレコーダーを妻に見せ

昼のTELの内容を妻に全部聞かせました…

妻は観念したようでその場で泣き崩れて半狂乱に成ってしまいました…

妻を少し落ち着かせてから、僕は行き成り妻のスカートを

パンティーごと脱がしましたパンティーの股の部分が既に糸引くぐらいに

シミが付いていました僕は無理やりアソコに指をぶち込みました

簡単に2本挿入出来ました膣中が既に男の体液で満たされていました

指を抜くと同時に案の定ドロッと精液が出てきました…

僕「何でこんなに濡れてるの」「これ誰の体液ですか?」

妻「オリモノ」「生理前だから…」

僕「精液の匂いするし」「嘘はやめて正直に話してくれる?」

妻が言うには生理が予定日より2週間も来ないし

妊娠は確実らしく本当にタクさん以外のお客さんには

本当かどうかは解りませんが、ピル飲まないで中出しされた事が無いそうです

お店を辞めてもタクさんと不倫は続ける予定だったそうですタクさんは優しくて逞しくて

僕以外の初めての男で、最初にSEXで満足させてくれた人だからもう離れられなく成ったそうです

仕事以外でも色々相談に乗ってくれたりデートを重ね体を重ね妻が旦那と

離婚したら結婚しようとまで言ってくれたそうですタクさんはバツ一独身らしいです

僕は妻に聞きました「僕と子供とタクさんどっちが大事」

妻は「今はタクさん」はっきりと答えましたそれが正直な答えでした

僕は心に凄い衝撃を受けました頭の中がパニックに成りました

僕は妻に怒らないから今までにタクさんとした行為全部話してと言いました

さっきまでタクさんと梅田のホテルでSEXして散々大きな肉棒で膣内をかき混ぜられ

子宮を突かれ何回も何回も中出しされて逝かせれていたそうです

妻が言うにはタクさんのチンポは硬くて巨根で挿入されると膣が一杯まで

拡げられ奥まで挿れられると子宮が押されお腹に張り出て子宮の形が解るそうです

妻が言うには「亀頭が奥に当たる貴方のとは全然ちがう凄いの子宮のコリッとした所に凄く当たる」

そこが多分妻の一番感じる場所なんでしょうねそれに僕のでは軽くコツコツ当たる程度です

妻と僕が知り合ってSEXした回数より多くタクさんと中出しSEXしたそうです

他にも精液やおしっこ飲んだりタクさんの友人の他のお客さんと3Pしたり連続で中出しされたり

タクさんに嫌われたくないからSMプレイやフィストファック・スカトロ等々

何でも言う事聞いていたようです性奴隷状態です妻のアソコは今では20cmのチンポでも

ズブズブっと簡単に根元まで咥え込みむそうですおねだりする時も両手の指6本使って

膣口をくぱぁと拡げ子宮口を見せ見せしながらおねだりしないとタクさんは意地悪して

挿入してくれないそうです昨日の朝の妻とのSEXでそのおねだりを見せられた時

正直怖かったです自ら僕のチンポを騎乗位で咥え込み少しでも奥まで突くように

体重を掛けてきた妻の積極的な行為は初めてでした

妻は「もっとグリグリして子宮口に押し付けて、中に出してまで言いました」

情け無いですが僕は数分で射精してしまいました妻はその時は優しく「気持ち良かった」

と言いましたがそれも僕に中出しさせて妊娠の既成事実を作る作戦だったのです演技賞物でした

妻のアソコはタクさんのチンポに慣れてしまい今ではユルユルです僕の物が小さいのかもしれませんが

昨日妻に挿入してても締り感が無かったです只亀頭が子宮口にグリグリ当たる快感で射精しましたが

タクさんは射精の量も勢いも凄く妻は子宮の中に熱いものが注がれる快感を何度も味わい

麻薬みたいに嵌まってしまいピルが切れた日も忘れた時も

妻は平気で中出しをタクさんにせがんだそうですその時のSEXでタクさんに奥までぶち込まれ

子宮口に亀頭を押し付けてビュービュー子宮の中に注がれた時自分でも子宮内に流れてきた精液が

卵子に受精したのが何となく解ったそうですだから妊娠してるの知ってて昨日僕のチンポを自ら

挿入して膣奥で中出しさせ僕の子供だと思わせるためだとまで言いました

携帯のメールを見られた痕跡が解りばれるのが時間の問題だと知り仕事の事

告白したんだとも話しました自分でもアソコが緩く拡張されてるのが解ったそうです妻はもうガバマンです

僕は本当はショックを受けました3ヶ月前までは僕以外のチンポは挿入した事の無いピンク色の綺麗な締りのよいアソコでしたが

今ではビラビラも黒ずんで膣口も半開きになってしまっています色んな男に使用されてます

SEXの行為や妊娠してしまった事もショックでしたがそれ以上に妻がタクさんを選んだ

ことが悔しかったですそれと如何転んでも僕の粗チンじゃ妻の子宮を突き上げる事が出来ないし

早漏だし妻を逝かして上げた事が無い自分が恥かしかったです…僕は下を向いてしまいました

すると妻は急に開き直り、態度を変え偉そうに僕に「離婚するの?」と聞いて来ました

僕は如何なんだ?と反対に聞き返しました妻は「どっちでもいいでもタクさんとは別れたくないから」

「貴方の粗チンはもうウンザリなの解る?」「貴方とは2度とSEXしない」と言われ

僕はカッと成って切れてしまい、ついに妻のお腹を正拳で思い切り殴ってしまいました

妻が失神しました股から血が出ています多分生理が来たかお腹の子供は流れたかと思います

最悪です家庭崩壊です僕も床に蹲っている妻を見ても何も悪い事をしたと感じません

こんな女さんざん性欲処理の肉便器にされ飽きられたら捨てられたらいいんだと思いました

タクさんに捨てられたら誰か中出ししてやってください今さっき妻が荷物をまとめ出て行きました

妻とは直ぐにでも離婚します。長い文章お付き合い頂き有難う御座いました!

後日談…結局子供のことも有り妻とは離婚せず家庭内別居状態です。妻はタクさんとは別れました…

今妻は40歳です現在も関西の空港近くのデリヘルでお金のために働いています源氏名は「かすみ」です。

切れ長でクールな瞳が印象的なべっぴん奥様の入店です♪クールな第一印象とは裏腹に綺麗なお姉様系美熟女は濃厚イチャイチャプレイも大好きだとか♪♪揉みごたえもたっぷりなDカップと敏感乳首もソソります。

男心を誘惑する綺麗系アラフォー奥様を是非お客様の目と身体と最後はアソコでお確かめ下さい♪
 


ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい


僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました
妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした
去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です
妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「和明君」と有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか

「奥さんは美人だから君ならNO1に成れるよ」とか

「喘ぎ声が可愛いいね」とか

「何回指名したらチンポ挿れさせてくれるの?」

 かりな(妻の源氏名みたいです)は

「少し豊満だけど腰にくびれが有って素敵だよ」とか

「色が白いから黒髪が素敵だよ」

「男にバックで犯されるのが好きなんだね」

「ちんぽが子宮口に直ぐに当たるね奥突かれるの好き?」

「今度体中舐めまわしてあげる」

「本当に 変態人妻なんだねとか大きいチンポ好き?」

「今度特別料金弾むから生中出しさせて」

「旦那にこの仕事の事バレていないの?」

こういう内容が複数のお客?さんからの受信メールでした

これはほんの一部ですが…

妻からの返信は最初の頃は「私のお店基本的に本番NG」

「今度指名してくれたらG付けてならOK」

「今日生理だからお休み」

「年寄りは加齢臭が有るけどテクが有るから好き」

とかでしたが最近の内容は

「ピル飲んでるから生中大夫だよ~とか」

「旦那は早漏で短小だから満足していないとか」

「ピル高がいから日に2人は指名取らないと稼げないとか」

「平野区のホテルまで車で連れて行かれた」

です極めつけは「今日で100人斬り達成」とか

「貴方のおちんちん凄く大きいから最近アソコの穴が大きく緩くなって主人とSEXしたらなんか怪しまれそう」

「口で出させるのはめんどくさいから最近皆に生本番させてるとか」「この前ピル忘れて焦った」

「妊娠したかも?生理来ないの」

「今日は4時間待機したけどお客さんが誰も来ないからお互い仕事の帰り逢いたい」

「お店の半額でさせるから〇〇ホテルで○時待ち合わせね!」

「勿論生中だよー♪(*^^*)♪」「貴方の大きいので掻き回してね!」とか可愛く絵文字も入れてました

お店以外でも売春までしているようです。

僕はメールの内容をみて 手が震えました。

直ぐにPCで日本橋「かりな」と検索すると…妻の姿がありました顔に薄いモザイクが掛けてありますが家族が見れば直ぐに分りました。

「Fカップの綺麗なおっぱいとキュっとしまったクビレがあるスタイル抜群の奥様です♪

風俗すれしてない上品な雰囲気は人妻さんといけない事をしてる興奮を満喫して頂けるはず!

業界未経験からの入店ですのでプライベートのようなサービス内容もお薦めです♪」と書いて有りました…



体がこわばりました何故か正直興奮しました…僕は妻も子供のためにお金が必要だと言っていましたが

SEXに淡白で清楚な妻がこんな仕事をしてるとは思いませんでしたショックを受けました。

ここ2ヶ月程妻に求めると疲れてるからと拒まれました僕も仕事で疲れているんだなと

思いそれ以上求めませんでした携帯を見た次の朝、妻の部屋に行き仕事から帰って来て寝ている妻の

寝顔を見てどうしても真相を聞きたくなり朝勃起してビンビンに勃起したチンポ13cmぐらいしか無いですが…

妻の口元に持っていきフェラしてとお願いした所フェラしてくれました凄いテクで直ぐに妻の口内に

出してしまいましたその後妻が射精して萎えてしまった僕のおちんちんを又フェラをして勃起させました

SEXに対して消極的で何時も受身でフェラも嫌がる妻なのにこの変貌ぶりは僕も怖く成りました。

この時点で僕は心の中でメールの内容の通りの仕事をしてるんだなと確認しました

妻が下着を自分から脱いで小陰唇のビラビラを自ら拡げてここに貴方のおちんちんぶち込んでとおねだりして

僕がとまどっていると自分から僕のアソコに跨り騎乗位の形で自分から激しく腰を振りました

そして妻は奥まで深くぶちこんでと激しく悶えました僕は数分で妻の膣奥に射精してしまいました…

僕は妻にこんなに激しいの嫌いだろと言うと妻は何も言わないで最近して無いから貴方に悪いと

思ったから・・貴方の事本当に愛してるの・・と言いました

多分妻は僕が仕事の事何となく知ってるのを解っているみたいです、多分もう少したら妻が話してくれるかも知れません

妻には携帯の事黙っておきます、因みに妻の部屋にボイスレコーダーを仕掛けて置きました

妻の真意を知るためですが。

妻との激しい中出しSEXの次の日妻が夜の仕事の内容を全部告白してくれました

携帯を忘れたのを気が付いた時点でばれるのは時間の問題だと思ったそうです。

だから昨日の朝僕に優しかったのでしょう僕も携帯を見たこと話妻に謝りました…

なぜそんな仕事を始めたかというと妻がブラント品のカバンや宝石が好きなのは知っていました

僕の給料が下がったのも有りますがジュエリーのローンなどの妻のカードの支払いが出来なくなり

困っていたらしいです、子供為の貯金を使い支払いしたそうです…

その時妻の悪友のA子独身35歳が風俗って稼げるらしいよ貴方綺麗だから直ぐ働けるよ面接受けてみたら?

と軽く話ししたらしく妻もネット広告の人妻募集を見て

面接だけならと軽い気持ちで日本橋まで行ったそうです

妻もお金を使ってしまった分だけでも稼げたら

良いと軽く思っていたそうです

面接の時「旦那にはばれない様にアリバイ工作してあげる」

「基本的に本番行為は禁止」「月1回必ず血液検査」

「出勤手当て以外完全歩合制」「交通費支給」

「現地まで車で送り迎え」「指名ボーナス有り」

指名取れて人気が出れば月80万稼げますよなど

良い事ばかり話されたそうです。

妻も悩んだそうです週に一日置き3日にして

体に合わず無理だったら辞めたら如何ですかと

マネージャーさん?に言われ妻は、はいと軽く

契約してしまったようです一日目は研修で

マネージャーさんのアソコをフェラさせられたそうです

妻はSEXが好きで無いほうだからぎこちなくて

OKが出るまで3日間も研修させられたそうです

僕は妻の告白を興奮しながら聞いていました

「初めての客はどんな人だった?」

妻はしぶしぶ話してくれました50歳ぐらいの人で中太で

ちんぽは僕と同じぐらいの大きさそうです

その時本番行為は無いですが色んな事をされたそうです

唾を飲まされたりお尻の穴に指を挿入されたり

アソコに指を奥まで挿入され子宮口に指をねじ込もうとしたりされ、妻は痛かったらしく泣いたそうです

その時男が優しく謝りながら言いました

「奥さん綺麗だから少し虐めたく成ったんだよ」

「もう無茶しないから之からも指名してあげるからね」

と言われ優しくアソコや胸を愛撫され感じてしまったそうです、お金の為とはいえ僕以外の男に全裸を晒し体を許した

罪の意識と僕が相手じゃ味わえなかった女の本当の快感

「オーガズム」を始めて感じてしまい潮まで吹いてしまったそうです、その日はその中年だけだったそうです。

僕は聞きました「何日目で最後まで許したの?」

妻が涙を流しながら話してくれました・・・

愛する僕の妻に他人棒がねじ込まれたのは仕事を始めて

1週間目らしいです40歳ぐらいのイケ面で妻のパネルを見て

店の人に新人という事を聞いて指名したそうです

ホテルの部屋で始めは家庭の事話したり、世間話仕事の話

普通にキスやフェラ69でお互いの性器を愛撫してたそうです

妻が言うには男のチンポは硬く20cmぐらい有って

妻もそれを見て「大きい」とつい声に出したそうです

男が妻にこう言ったそうです

「旦那より大きい?」妻は「もっと小さい」

男が「旦那ので満足してる?」

妻も馬鹿です「解らない旦那じゃ逝った事が無いの」

と答えました、その後男が妻のアソコをクンニして行き成り妻の脚を掴み無理矢理拡げて亀頭を妻のトロトロの

膣口にあてがい無理矢理挿入し始めました

妻も「駄目です」「本番は駄目です」

と脚をバタバタさせ抵抗したそうですが男の力には

勝てなかったらしく、ついに先っぽを挿入されました

その時男が「これからも指名してあげるから気持ちよくしてあげるからゴム付けるからいいだろう?」と言ったそうです

妻も仕事の内容上何時はこういう時が来るのは解っていたしたらしくゴム付きですんなりOKしたそうです

妻が言うには男の亀頭が挿入された時僕を裏切る罪の意識と僕以外の挿入される初めての男性器に対する興味で頭の中で葛藤したそうです、いざチンポが挿入されると

妻は声を出してしまったそうです「アン・アーン」

男が「奥さん締まり良いね頭だけで良いの」と軽く亀頭を

出し挿れして子宮口にコツコツ挨拶来たそうですそれでも

半分くらいです13cmの粗チンの僕が奥まで挿入しても

子宮口にやっと届くそれぐらいが

限度なのにまだ余裕が有るみたいです妻はそのチンポの硬さと大きさと快感に負けてしまい

「もっと奥まで奥まで欲しい」

と言ってしまったそうです男も妻が旦那以外に挿入されるのは初めてだと知っていたらしく多分妻が話していたんですね、妻に意地悪を言ってきたらしいです


あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生に えらい可愛い子が入部してきた。

その可愛い子は仮にエリとしとこう。

エリは凄く笑顔が素敵な子で、 いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。

エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。

どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、 全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。

いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。

そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、 酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。

エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」

そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。

エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。

俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。

結果から言うとエリもそうだったのだが、 まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。

ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、 仲良くなった気がした。

それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所の パン屋でバイトしてるエリと偶然会った。

エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」

俺「おう、そこのアパートだよ。

大学ちょっと遠いけど 路駐出来るし便利なんだよこの辺り」

そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、 エリはバイトの後電話をしてきて、そして俺の部屋に来た。

そして普通にセックスした。

エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw でも感度はよくて指でも何度もイクし、 フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。

とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、 「口にだしてもいいですよ」

とすぐに言ってきた。

細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。

部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。

腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。

後から聞いた話だが、高校2年の時から 年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。

バックで突かれるのが好きらしく、 少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、 最後の方はいつもイキっぱなしだった。

お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、 お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。

会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。

エリ「A先輩と付き合う事になったんです」

俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、 エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。

ちなみにそのAは同じ部活の2年。

俺の二つ年下。

相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、 真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。

それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。

いつも通りセックスする流れになるかな、 と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。

男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。

お酒もあるていど回ってきた頃、 Sの方がなんだかエリに迫って行った。

S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」

そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。

エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」

いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、 ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。

エリ「あれ、先輩より大きいかもw」

この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。

お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。

そこからエリにSが覆いかぶさった。

エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」

俺は笑ってみてた。

別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。

そのうちSが無理やりキスをしだした。

エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」

次第にキスが激しくなっていった。

俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。

Sはエリの両手を片手で押さえつけて、 反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。

エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」

S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」

そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。

俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。

エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」

次第にエリの抵抗がなくなってきた。

エリ「もう、先輩。

私我慢出来ない」

そう言ってエリは俺の方に来た。

1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。

自宅だったから俺だけ寝間着だった。

Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。

下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。

そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。

エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」

しかしSは止まらない。

俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。

そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、 喉に当たるのが感じるってよく言ってた。

エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」

後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。

そのまま俺はすぐにイッてしまった。

エリは全部飲んでバックで突かれてた。

そのままSはお尻の上に外出し。

次にエリは俺の上に乗ってきた。

イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。

Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。

エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。

そこからバックに体勢を変えて、 Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。

そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。

そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。

途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときに コッソリ外したりして、何度も中で出した。

エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、 3Pしたのはこの時だけだった。

つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、 卒業後は地元の大学の院に進んで、 そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。

奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、 胸が小さかったから俺は本気にならなかった。


大学生になったばかりの5月、ゴールデンウィーク中に何かいいバイトはないかと探していました。

すると、友達(女)からパチンコ屋さんを勧められて、話を聞いた限りでは楽そうだったので面接を受ける事にしました。

面接中はすぐに終わって無事にバイトが決定! 友達のアドバイスの元、すぐに一人で受付ができる程になりました。

そんなある日、いつものように受付をしていると、毎日と言っても過言ではない常連さんが2人来ました。

私の斜め後ろにはトイレへと続く廊下があるので、トイレかな?と思ったら1人は受付の机の中に、つまり私の足元に隠れ、1人は受付机の向こう側に立ちました。

私は意味が分からなくて、でも足元に潜まれるのは情報漏洩などの点で困ると思い、優しく追い出そうと試みました。

するとその瞬間、スカートの中に手を入れられ、ストッキングを破かれました。

あまりの事に言葉が出なくて、そのまま黙って立っていると前の人が 「いい顔、撮ってあげるよ~」

と、胸元から小さなビデオカメラ(だと思います)をチラ見せしました。

やばい!と気付いてももう遅く、下の方では下着を下ろされて足も閉じれない状況に。

すかさず指を2本入れられ、かき回されました。

私は普段から敏感な方で、実はこういうの大好きなんです。

でもやっぱり現実のレイプは怖くて、けれどずっとして欲しかった願いが叶ったという事もあり、びっくりする程ぐちゃぐちゃでした。

声が出てしまいそうになったので、インカムを即座に切り、うずくまってしまった私を見て、 「トイレ行こうや」

と言いながら一人が腕を引っ張りました。

当然抵抗する事が出来なくて期待半分、怖さ半分で男子トイレに入りました。

2人はすぐに私を個室に入れ、制服を脱がしました。

スカートを抜いだ途端にしゃぶりつかれ、ドアにもたれかかった私をもう一人がブラウスとブラを脱がし、直に胸を揉みながら支える体勢に。

その状態でたくさん舐められた後、前の人がズボンを下ろし、大きなおちんぽを出して私の中に入れました。

一気に根元まで入れられてしまい、 「ふぁ・・・!」

という情けない声を出すと、入れた方の人が私の舌に絡みついてきて、めちゃめちゃにキスしてきました。

立って前から入れられたのは初めての経験だったんですけど、あまりの気持ちよさに力が入らず後ろにもたれかかったまま、終始喘いでいました・・・。

前の人がその体勢で中に出した後は、すぐさま後ろの人が後ろから入れてきて、前の人は便座に座り私とキスをしながら手でしごくように命令されました。

元々バックが大好きなので、本気で気持ちよくてたくさんイってしまったのですが、その最中に男子トイレにお客様が入ってきたのです。

もう私は頭の中が真っ白になり、両手で口を押さえ、必死に黙ろうとしました。

しかし前の人が両手を縛り、今度はクリトリスを責めてきました。

後ろの人は今まで以上に早く出し入れをし、私の愛液とさっきの精液でクチュクチュと音を立てています。

前と後ろからの責めに耐えきれず私は 「・・・っはぁ・・・あぁ、あん・・・っあっ・・・」

と声が出てしまいました。

個室から聞こえてくる喘ぎ声に、入ってきた人は当然驚いたでしょう。

でももう耐えきれないと思い、その後もずっと喘ぎ続けてしまいました。

そしたら、そんな私を見て、 「他のやつに見られたいだろ」

と言い、前に座っていた人がトイレの鍵を開けました。

私は隠すものもないし両手は縛られていたので抵抗するにも出来ません。

「見ないでください・・・あぁん、お願いします・・・ふぁ・・・っんん」

と、喘ぎながらお願いする事が精一杯です。

そんなお願いを聞いてくれるはずもなく、先程トイレに入ってきたお客様は私の胸を揉み始めました。

その時、やっと後ろの人がイってしまったらしく、盛大に中に出しました。

私のおまんこから白い精液が垂れるのを、ズボンを下ろしながら見ていたお客様はすぐに私を押し倒し、今度は正常位で私をめちゃくちゃに犯しました。

2人のうち1人はその様をビデオカメラで撮影し、もう1人には、「咥えろ!」

と命令され、お掃除フェラをさせられました。

正常位で思いっきり突かれるのも私は大好きなので、やっぱりここでもイってしまい、犯されながら 「気持ちいいんだろ、犯されるの好きなんだな、変態女め。

たくさん出してやるからな」

って言われて、膣がキュってなりました。

数分ガンガン突かれた後、勢い良く中出しをされて私はそこでもイってしまい、合計6回くらいイきました。

あまりの気持ちよさに寝ちゃいそうになりましたが、バイト中なので3人に手伝わされながら制服を着ました。

その日は立ってるだけで下着に精液がポタポタ落ちてきて、それが本当にいやらしくて、静かに机の下でオナニーしながら残りの時間を過ごしました。

それからは度々トイレや受付の机の中で、常連さんに気持ちよくさせてもらっています・・・・・・。

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