溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。


高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。


ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったのでいつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。

で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、部室(文化部だから某特別教室)へ行くとみんな帰っていて、先生しかいなかったのです。

「しまった(汗)」と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。

活動と言っても、運動や練習をするわけではないので2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。

「おなかすいたね〜」と先生が言い、「そうですね」なんか言いつつ、本音でやっと帰れると思っていると、「先生が何かおごってあげよう」と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。

俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。

俺がビックリしていると「驚いた?」と先生が聞いてきます。

何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り「驚いた」という合図でしか返事をするしかできませんでした。

「嫌なら、まだ間に合うよ?」と、先生は聞いてくるのですが、突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKしました。

とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入りました。

ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えています。

部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをしました。

そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされてその行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまいました。

精液は先生の顔や服に付いたけど、嫌な顔をせずに「もうっ」と言っていました。

そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきました。

「いくよ」そう言うと俺のち○ぽをアソコに入れて腰をふりはじめました。

先生はだんだん色っぽい声を出して喘いできました。

先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中出し)してしまったのですが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けました。

そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、俺に抱きついてきました。

「あ〜あ。やっちゃった」そう先生は言うと「○○君、良かったよ」そういって立ち上がって服を脱ぎ始めました。

先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮しました。

そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮しました。

結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出ました。

結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続きました。
 


ぎこちないながらも、一生懸命に頑張っている由紀。

由紀「初めてなんで何にも分からなくてすみません」

オレ「そんな事気にしなくてもいいよ。

初めてで上手かったら逆にびっくりだよ」

なんて冗談をいいながら。

その後二人でお風呂に入っておしまい。

そして帰りの車の中での事。

由紀「次はもっと頑張るから、また今度・・いつか、いいですか?」

その言葉が、その先3年間の始まりだったんです。

由紀をコンビにまで送った。

帰り際由紀から携帯番号とアドレスを教えてもらった。

飯を食べに行ったときとは全く違う由紀の笑顔。

そこに確実に由紀に引かれていく自分がいた。

そして帰宅。

車の中で一人になると、さっきまでの事がまるで夢のような気がしてきた。

当然家には妻が待っている。

家に帰っても、いつもと変わらない様子でいられるだろうか?そんな不安も顔を覗かせていた。

何食わぬ顔で帰宅。

いつもの妻の明るい声が迎えてくれた。

逆に、今自分がしてきた事が急に罪深く思えた。

翌日由紀と昼休みに昨晩の事を少し話しました。

あまり社内で話せる内容ではないですがね。

由紀「奥さんに何か言われませんでしたか?」

由紀「昨日の夜はそれが心配で、でもメールするわけにもいかなくて・・・」

かなり心配している様子だった。

オレ「とりあえず大丈夫みたいだよ。

特に詮索もされなかったよ」

由紀「・・・安心しました・・・」

オレ「体大丈夫か?痛くない?」

由紀「昨日の夜は凄く痛かったです。

でも今は大丈夫です」

昨晩、血は出なかったもののかなり痛そうだったので、自分も気にしてたし。

まぁそんな事を軽く話した。

それから2回目まではそう長くなかった。

今は妻との性生活が出来ない。

時々ものすごくHがしたいという衝動に駆られる時がくる。

初体験から1週間ほど経った日 いつものようにお昼休みの雑談。

唐突にオレの方から由紀切り出した。

オレ「今晩空いてるか?」

由紀「・・・ぇ?」

いきなりの質問にちょっと戸惑う由紀。

しかもみるみる顔が赤くなる。

かなりカワイイ。

その後下を見たまま沈黙。

やっぱいきなりはまずかったか・・・と内心後悔した。

その時、下を向いたまま由紀が小さくコクンとうなずいた。

オレ「じゃ、仕事上がったらこないだのコンビにで待ってて」

由紀はまた小さくうなずいて、小走りに駆けていった。

一瞬見えた横顔。

耳まで真っ赤だったのが印象的だった。

一回目程ではないが、やはりドキドキする。

原因は結婚してから無くしていた「恋心」

が、またオレの心の中に現れたという事ともう一つ、妻に浮気がバレやしないかという気持ち。

恐らく後者の方が大きいのかもしれない。

あいにくその日は仕事が少し長引きそうな気配だった。

由紀にそのことをメールで連絡。

「大丈夫ですよ。

コンビにでブラブラしながら待ってまーす。

居なくなったりしないから心配しないでね」

との返事。

いつも喋っている時と口調(メールで口調おかしいかもしれないですが。

)と違うので何だか新鮮。

恐らくメール見ながらニヤけていたんでしょうね。

それから一時間ほどで何とか仕事を片付け、急いでコンビニへ。

由紀は車の中で待っていた。

軽く窓をノックした。

オレ「ごめん。

遅くなった」

由紀「あ・・・今メール打とうとしてた所なんです」

会話が切れた。

オレ「ここで話すのも何だし、オレの車にのらないか?」

由紀「はい」

と笑顔で返事。

やっぱ由紀の笑顔はめちゃくちゃカワイイ。

二人で車に乗り、コンビニを出た。

オレ「腹へってないか?」

由紀「スイマセン。

待ってる間にちょっと食べちゃいました・・・」

オレ「そうか、ならいいか。

真っ直ぐホテル行っていいか?」

この言葉にまた顔が真っ赤になった。

由紀「・・・・・・いいですよ・・・」

由紀を乗せホテルへ出発。

由紀の様子は、前回よりはやや緊張がほぐれている様子。

会社での出来事や、友達との話なんかを話してくれた。

オレは2回目とはいえ心臓が口から出て来そうなほどドキドキしてた。

由紀の話も半分位は生返事だったのかもしれない。

ホテルに近づくにつれ由紀も緊張しだしたらしく口数が減ってきた。

手をつなぎながら二人で部屋に入った。

部屋に入るまで気が付かなかったけど、既に由紀の顔は真っ赤。

そんな由紀にキスした。

いきなり由紀を抱きかかえ、ベッドまでお姫様抱っこ。

由紀「そんな・・重たいよ?」

オレ「重くなんか無いさ」

でベッドへ。

そしてまたキス。

口、耳、首筋、とキスをした。

そのたびにピクッとする由紀。

そしていつしか吐息が漏れていた。

そのまま上着を取り、胸のボタンを外し、胸を触る。

ブラのホックへ手を伸ばす。

ホックを外し胸へキス。

キスする度由紀の反応がかわいい。

そしてズボンのチャックに手を掛けた。

由紀「あ・・・ダメ・・・」

オレ「ん?どうした?」

由紀「先にシャワー浴びちゃ駄目ですか?今日汗かいちゃったし・・・」

オレ「そうか・・・・・・オレも一緒に入っちゃ駄目か?」

由紀「え・・・駄目ですよ。

恥ずかしいです」

由紀「でも、暗くしてならイイかな?」

由紀がバスルームを暗くして先に入った。

しばらくシャワーの音が部屋に響く。

オレ「もういいかい?」

かくれんぼの口調。

由紀「・・・いいですよ」

由紀は身体を流し終え待っていた。

オレ「石鹸の臭いつくとマズイから軽く流すだけだね」

由紀「背中、洗ってあげますよ」

オレ「ありがとう」

と由紀に背中を向けた。

シャワーで流しながら丁寧に洗ってくれた。

(前は自分で洗いましたが・・・) シャワーがガタンと床に落ちた。

・・・瞬間由紀が後ろから抱き着いてきた。

由紀「・・・・・・大好き」

そんな由紀の腕を包み込んで「オレもだよ」

って言ってしまった。

バスルームで由紀を抱き寄せてキス。

右手で由紀の下半身を触った。

そこはもう溢れるほど濡れていた。

由紀「・・・ここじゃ・・・駄目です。

ベッドで・・・」

オレ「あ、ごめんな」

で、ベッドへ移動(気を使ってバスルームに行く前に暗くしておいた) 由紀の全身を愛撫。

直ぐに全身が熱くなって行くのが分かる。

前回痛そうだったので、由紀のまだ開ききっていない所をほぐすように愛撫。

最初指を入れられてかなりびっくりしてたみたい。

オレ「入れるよ?」

由紀は無言でうなずいた。

オレ「痛くないか?」

由紀「・・・今日は大丈夫。

・・・痛くないでs・・・アッ!・・・」

前回あんなにゆっくりだったのに、結構すんなり入った。

由紀にも声が出ている。

痛くは無い様子だった。

オレ「動いてもいいかい?駄目そうだったら言ってな」

最初はゆっくりと、そして徐々に動きを早めていった。

由紀「・・・ア・・・・ッ・・・・アッ・・・」

何だか無理に声を殺している感じ。

オレ「声、無理せずに出しても良いよ。

大丈夫だから」

由紀「でも、なんだか恥ずかしい・・・」

オレ「オレと由紀しか居ないんだ。

恥ずかしい事なんて無いだろ?」

由紀「だけど・・・」

と言いかけた時に腰の動きを激しくした。

由紀「アァン!!・・・アン!・・・」

由紀のかわいい喘ぎ声が部屋に響く。

やはり声出すのを我慢していたようだった。

オレ「痛くない?大丈夫?」

由紀「痛くないです。

でも・・・何だか変な感じ・・・アッ!」

由紀の胸が大きく揺れる。

由紀にかぶさるように抱きつく。

由紀の腕が背中に絡みつく。

上体を起こし、由紀の足を胸の前へ(正常位のまま体育座りさせた感じ) 指を絡めながら激しく動く。

由紀の声がますます激しくなった。

由紀の声が一段と激しくなった時だった。

由紀のアソコから暖かいものが流れ出てきた。

由紀が慌てて顔を隠す。

由紀「何か・・・出ちゃった・・・・・・」

2回目にして潮を吹いてしまったらしい。

今まで潮吹きなんかに出会った事がないオレはかなり興奮した。

そんな由紀をもっと激しく突いた。

由紀「・・・アーッツ!・・・ダメ・・・また出ちゃう。

アーッツ!!!」

由紀「・・・イヤ・・・・・・・アンッ!!」

由紀の中からどんどん溢れ出てくる。

何処にこんなに?と思う程溢れてくる。

動きを止め、由紀に抱きついた。

オレ「良かったね。

気持ちよくなれたね」

由紀「・・・意地悪ぅ」

オレ「ごめんな。

ちょっと興奮しちゃった」

その後正常位に戻って最後まで。

終わった後由紀をぎゅっと抱きしめてキスした。

軽くシャワーを浴び、身支度を整える。

由紀「お布団、べちゃべちゃにしちゃった・・・」

オレ「気にしなくても良いよ。

そういうこともあるさ」

由紀「ん??・・・」

オレ「じゃ、出ようか」

とホテルから帰る。

帰りの車の中、由紀はずっとオレの手に指を絡ませたままだった。

コンビニで由紀を降ろす。

オレ「じゃ、またね」

由紀「はい。

おやすみなさい」

やはり由紀の笑顔は良い。

こんな感じで、時には由紀からのお誘い、時にはオレからのお誘いで月に2?3回程度合ってました。

多いときは5回位行ったかもしれません? いつの間にか会社で誘う時、合言葉は「今日コンビに行きますか?」

になってた。

半年程して由紀もかなりセックスに慣れ、色んな体位を求めるようになった。

いつの間にか腰を振る事も覚えていた。

イク事も覚えた。

フェラも上手になった。

口だけでいかされる事もあった。

一回では足りずに「もっと、もっと欲しい」

とせがむ様にもなった。

仕事の都合で出来ない日が続いた時期に、一人エッチも覚えたようだった。

途中、子供が生まれ(妻のですよ)妻とも夜の生活が出来るようになった。

でも由紀の体を忘れるとこが出来ずに何度も由紀を抱いた。

妻よりも由紀が好きだった。

由紀に本気になっていたのが事実です。

100回以上Hしたのかな?数えてないから分からないです。

でも由紀はHした日、回数をメモしている模様・・・。

女ってマメですね。

妊娠しなかったのが凄いと思います。

避妊は必須ですね。

まぁ、由紀とのそんな関係が約3年間続いた訳です。

由紀的には1回目でちゃんとできなかったからという意識が強かったようです。

結局1回では終わりませんでしたが・・・。

性に対してどんどん欲求が強くなっていく由紀にかなり萌えました。

先月頭位に由紀の方からお誘いがありました。

オレの仕事の折り合いが付かず、後日という事でその場は終わりました。

で、数日後オレの方からお誘い。

「今生理中なのでまた今度です」

という回答でした。

そのときは由紀も「はやくHがしたいよ」

という内容の話もしました。

それから10日後位にもう一度お誘い。

「返事は後でメールしますので」

という回答。

その日はメールが来なかった。

後日オレから「昨日返事無かったけど、いつする?」

とメール。

だがその日も返信は無し。

2日後に返信が来ました。

「奥さんとお子さんがいる人と、これ以上今の関係を続けるの事が出来ません」

「本当の理由は別にあるのですが、今はまだ伝えられません」

という内容。

口実なのかもしれませんが「本当の理由」

というのが気になってます。

3年間も関係を続け、今の妻と別れ自分と一緒になってくれないオレに愛想をつかしたかも知れません。

ちゃんとした彼氏が出来たのかもしれません。

それはそれで良いのですが・・・ 唐突な別れ。

確かにその時はかなり動揺しました。

でも日が経つにつれ、それが当たり前の事なんだと思うようになってきました。

今、オレの由紀に対する気持ちは前ほど高揚していないのも事実です。

と言うより、自分から離れた女性に、しつこく付きまとうのも男として嫌です。

家庭があるオレには、由紀を追いかける事が出来ない。

妻と子に対して、今まで自分が行ってきた過ちを一生かけて償うつもりです。

ですので、今後一切他の女性と関係を持つつもりはありません。


オレは27歳で妻子持ち。

由紀との関係は3年前から始まった。

当時オレは既婚で、その時妻のお腹に2ヶ月の赤ちゃんがいた。

当然妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ若い俺にとってはこの上なく辛い毎日。

妻がいる手前、一人で処理なんてことも出来なかった訳だ。

すんでいる所も田舎なので、近くに風俗なんかも無い。

由紀は入社したてで、まだ社の雰囲気に馴染めないでいた。

同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。

入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど1ヶ月位してからだろうか。

いきなりイメージチェンジしてきた。

化粧を変え、髪型を変え、服装を変え、、、 眼鏡だったのが、コンタクトに変わったせいもあるのかな。

全くの別人ってやつだ。

職場が一緒なので、ついつい由紀に目が行ってしまう。

ちらちら見ていると、由紀も気付いたのか、もこちらを意識し始めるようになった。

1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり由紀と話す機会が出来た。

オレ「なんだかいきなり雰囲気変わったね。

最初誰だか分からなかったよ」

由紀「そうですよね。

社会人になったんだし、ちょっとオシャレしてみようかな?って思ったんです」

オレ「にしても、変わりすぎだよ。

 社内に好きな人でも出来たのか?」

しばらく間をおいた後

由紀「…エヘヘ。、それは内緒ですよぉ」

と真っ赤な顔をして答えた。

その時は由紀の好きな人が俺だなんて知るよしも無かった。

それがきっかけで、由紀とオレは良く話すようになった。

休憩時間やお昼、いつも二人で話ししていた。

とあるお昼休みの事。

社の同僚から「お前らあまり仲良くしすぎるとお前の嫁さんに言ってやるぞ」

と冗談交じりに言われ、由紀の顔色が曇った。

由紀「・・御・結婚してたんですか?」

オレ「・・・あ、うん。

そうだよ」

由紀「指輪してなかったんで・・・」

オレ「金属アレルギーだから指輪できないんだ」

由紀「・・・そう・・・なんですか・・・」

終始うつむいたまま。

オレ「どうかしたの?」

由紀「いえ、・・・何でも。

ちょっと失礼します」

と何処かへ行ってしまった。

その時も「何か悪い事言ったかな?」

と思った程度。

今考えるとつくづく鈍感なオレです。

それから1週間位、由紀がオレを避けるようになった。

「おはよう!」

と挨拶してもいつもの明るい返事は無いまま。

既婚でありながら、由紀の態度がかなり気になっていた。

「もしかして、前に言ってた好きな人ってオレ!?」

この時にようやく気が付いた。

そのまま数日が過ぎ、珍しく由紀からお昼休みに呼び出された。

由紀「すみません。

いきなり・・・」

相変わらず由紀は下を向いたまま。

オレ「いあ、いいよ。

大丈夫」

その言葉からかなりの間沈黙があった。

お昼休みももうすぐ終わる頃、由紀が口を開いた。

由紀「広瀬(オレ)さんの事好きなんです。

でも、奥さんが居た事がショックで・・・」

オレ「・・・それで最近態度が違っていたのか」

と変な答えが出てしまった。

由紀「・・・今晩空いてますか?」

オレ「え!!??」

かなりドキッとした。

由紀からこんな言葉が出るなんて・・・ 今晩空いてますか?とは食事だろうか?それともその後・・・性に飢えていた俺はあらぬ妄想を。

その時「あわよくば」

という考えがあったのも事実。

オレ「いいよ。

じゃぁ定時まで仕事片付けるから、その後駐車場で待ってて」

もちろん午後の仕事は手に付かなかった。

仕事が終わるのが待ち遠しいくて仕方なかった(あらぬ妄想のおかげで) 終業のチャイムが鳴り、そそくさと駐車場へ。

すでに由紀は待っていた。

運よく駐車場には誰もおらず、別々に近くのコンビニのパーキングへ。

そこで由紀を俺の車に乗せた。

オレ「とりあえず飯でも食いに行く?」

由紀はだまったままうなずいた。

近くの小料理屋(結構美味い)で食事。

早い時間のせいか客はあまり居なかった。

由紀はずっと俯いたまま。

話しかけても会話が続かない。

食事もあらかた終わりかけの頃 オレ「今日、オレと飯くいたかったの?」

と聞いた。

由紀「・・・さんに・・・・たい」

オレ「え?何??」

由紀「広瀬(オレ)さんに抱かれたいんです。

・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」

由紀「奥さんが居てもいいんです。

一回だけでもいいから」

オレ「・・・」

由紀「・・・すみません。

一方的で・・・」

オレ「本当にオレなんかで良いの?しかも俺既婚者だよ?」

由紀「・・・広瀬さんさえ良ければ・・・」

かなりドキッとした。

今思い出しても心臓がバクバク言ってます。

今まで浮気なんて考えた事も無く、それが今目の前にぶら下がっているという事実。

また「女性からこんな言葉が出るもんなのか」

という事に動揺を隠せないオレ。

そそくさと小料理屋を後にし、ホテルへ直行。

車に乗り込み、10分位走った頃、二人のドキドキもかなり落ち着いてきた。

そこから由紀は以前の笑顔に戻った。

由紀「正直断られると思ってました」

オレ「本当にびっくりしたよ。

心臓バクバクいってるし」

由紀「私もですよ。

ほら」

と大胆にも胸に俺の手をやった。

またまたドッキリ攻撃。

コレにはかなり焦った。

対向車線にはみ出して事故るかと思った。

でも、シートベルトで強調された胸は予想以上に大きく、やわらかかった。

オレ「何だか大胆になったね」

由紀「言いたい事は言っちゃったし。

なんだかほっとしちゃいました」

オレ「今から何するか分かるよね?でもほっとしてるの?」

由紀「・・・ちょっと怖いです」

そんな内容や、いつもの雑談も。

何か話してないと気がどうにかなりそうだった。

更に走る事数分。

ホテルに到着。

(車で30分ほど走らなきゃホテルにいけないほど田舎なもんで) 部屋に入ったものの、ソワソワしていて何となくぎこちない二人。

とりあえず二人でベッドに座った。

由紀「あ、お布団柔らかい。

フワフワしてますよ」

オレ「あ、・・・そうだね・・・・・・」

オレ「・・・・・本当にいいんだね」

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

由紀の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき 由紀「・・・ません、明かり暗くしてください・・・恥ずかしい」

と、消えるような声で由紀が言った。

そっと照明を暗くし、優しく由紀のブラを外した。

由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

由紀の肩を抱き寄せた。

由紀は小さく震えている。

そんな由紀に優しくキスした。

由紀の暖かい吐息がオレの口に流れ込む。

そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げた。

胸にキスしながらスカートを取り、ショーツの中に手を入れた。

由紀のそこは既に濡れていた。

由紀がピクッと身体を震わせる。

口からは消えるような声が漏れてくる。

由紀の着衣を全て取り、オレも裸になった。

そして由紀の身体を愛おしく撫で、体中にキスした。

心臓が壊れるんじゃないかと思う位ドキドキしていた。

胸、脇、へそ・・・と徐々に下半身の方へキスしていった。

そしてクンニ。

溢れるほど濡れている。

「・・・アッ」

由紀の身体が大きくのけぞる。

1時間位愛撫し、抱きしめあった。

もうお互いの身体は準備万端。

オレ「入れていいかい?」

由紀「・・・私、初めてだから・・・優しくしてくださいね」

ここで更にドッキリ攻撃。

ここまで感じて、全然違和感も無かった女性が。

初めて!? マジかよ!良いのか?本当にやっちゃって良いのか? オレ「・・・本当にいいの?」

由紀「・・・何度も言わせないで下さい」

オレのドキドキは頂点を迎えました。

恐らく由紀のドキドキもオレと同じかそれ以上だったはず。

体中が熱くなっていましたし。

由紀を仰向けにしてもう一度キス。

上に乗るように由紀に重なった。

オレ「痛かったら言ってな」

由紀「・・・はい。

・・・でも頑張るから」

由紀のアソコをもう一度愛撫し、優しく自分のを入れようとした (もちろんゴムは付けてますので。

) そして由紀の中へ。

ガラス細工を扱うかのように丁寧に、ゆっくりと。

由紀「・・・・ッ・」

時折顔をゆがませる由紀。

そんな由紀に優しくキスして、なんとか最後まで入った。

オレ「・・・入ったよ。

分かる?」

由紀「分かります。

何だか変な感じです・・・」

オレ「痛くない?」

由紀「ちょっと痛いですけど、大丈夫・・・」

・・・でも大丈夫じゃなかった。

ちょっとでも動くと痛みに顔を歪める由紀。

さすがにこのままでは良くないと思った。

オレ「無理しなくてもいいよ。

Hってそんなに頑張ってするものじゃ無いだろ?」

由紀「・・・すみません。ごめんなさい」と何度も謝る由紀。

何だか愛おしくなる。

オレ「謝まらなくてもいいよ。

というより由紀が謝る事じゃないよ」

由紀「広瀬さんって優しいんですね。

・・・何だかますます好きになっちゃいます」

でも最後はお口でしてくれました。


「前も洗っていい?」

「え?でも恥ずかしい」

「Yちゃんも洗ってくれたから。

いいでしょ?」

「は、はい」

私は後ろにいるSさんの心境の変化を感じ取ることができました。

少しずつ興奮しているようです。

彼はスポンジで私の首や肩を洗ったあと、手が少しずつ下に降りてきました。

私は緊張して体を固くしていました。

「そんなに緊張しないでリラックスしてよ。

お風呂なんだから」

「は、はい。

でも....つい...」

「ねえ、Yちゃんも前は手で洗ってくれたからオレも手で洗っていい?」

「え?手で洗うんですか?」

「ダメ?」

「ダメってことはないんですけど...恥ずかしくて...」

とまどっている間に彼の手は私の腕に泡をつけて行きました。

適度な力があって腕を洗ってもらう間、マッサージを受けているようで とても気持ちよかった記憶があります。

彼の手がお腹に来たあと、少しずつ上に上がってきました。

...もしかして、次は胸? 「ここも洗っていい?」

言い終わらないうちに彼の手のひらは私の下乳を持ち上げていました。

「え?そこは自分で洗いますから」

「いいよ。

洗ってあげるよ。

オレの胸も洗ってもらったし」

たっぷり泡のついた彼の手が私の胸をまさぐっています。

その予想のできない動きはすべて性的な刺激になって私の下半身に向けて流れてきます。

...ダメ... 「すごいおっきい胸だね」

手のひらが乳首の上を通過して行くたびに体が震えました。

彼の指が私の乳首を捉えました。

意図的に刺激しているのがわかります。

自然に体がねじれてしまうのをおさえることができません。

腰のあたりに彼の固いものが当たりました。

「あの...後ろに固いものが当たってますけど...」

彼は無言で私の胸を揉んでいます。

この時、彼の性欲をはっきりと感じました。

彼の親指と人差し指がずっと私の乳首を挟んでコリコリと刺激してきます。

アソコがうずいて太ももがモジモジと自然に擦り合わさってしまい 彼にそれを悟られるんではないかと気が気ではありませんでした。

...まだ続くの?... やがて彼の手のひらは下に向かい、ヘソを通過してその下の一番感じる部分へと降りてきました。

自然に体に力が入ってしまいました。

下の毛も泡をつけて洗ってもらいましたがシャワシャワと音を立てるのが恥かしくて仕方ありませんでした。

やがて、彼の指先は私の一番感じる部分へ来ました。

「あっ」

彼が小さな声をあげました。

「すごい濡れてる...」

私は顔から火が吹き出そうになりました。

カーっと血が昇って行くのがわかりました。

彼の指がコリコリしたものを捕らえました。

「あうっ」

私は声をあげてしまいました。

「そ、そこダメ...」

彼はゆっくりゆっくりとクリを刺激してきます。

何かじらされているような...そんな刺激のしかたでした。

...もっと激しくこね回して欲しい... そう思えば思うほど彼はゆっくりゆっくりと刺激してきます。

まるで私の野生のメスの部分を引き出すような...そんな洗い方 いや、愛撫でした。

今までそんな触り方をした人はいません。

私もそんなゆっくりとクリを刺激するようなオナニーもしたことがありませんでした。

...ダメ...頭がおかしくなっちゃう... 「ああん、お願いっ!!!」

私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。

「え?何?お願いって?」

「え?今、私、何言ったの?」

「お願いって」

「な、何でもないです。

ご、ごめんなさい」

彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。

「あの...」

「はい?」

「ちゃんと裸...見せてくれる?」

「え?恥かしい...」

「ここに立って。

あ、隠さないで。

手は後ろ」

私は彼の前に立たされました。

あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ彼は私の手を後ろに持って行きました。

彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。

私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。

「すごい色が白いね。

外人の身体みたいだ」

「そんなに見られたら恥かしいです...」

私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。

「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ」

彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。

...いやっ...恥ずかしい... 「あ、あの...恥ずかしい...」

同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。

当然アソコはグショグショの状態。

見ればすぐにわかるはずです。

「何か、糸引いてるよ」

「え?そんな...」

自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。

それを発見されたのが恥ずかしくて... 「ふーん...」

「な、何か変ですか?」

「何かふっくらしてて...まんじゅうをふたつに切ったような感じだね」

「それって変ですか?」

「いや、オレは好きだよ。

福マンっぽくっていいじゃん」

それを聞いて少しホッとしました。

18歳で初体験してから何人かの男性とお付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」

と言います。

私にとってそれがコンプレックスでもありました。

...Sさんが気に入ってくれればいい... そう思うことにしました。

「お風呂、もうあがろうか」

「あ、私まだ髪洗ってないので...」

「あ、そうか。

じゃあオレ先あがってるね」

Sさんは先にあがって行きました。

そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。

お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。

...え...お酒飲むの?... 私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか... 緩くなるというか...でもその日は私にとっていい起爆剤でした。

「さあ、ちょっと飲もうよ」

Sさんはとにかく爽やかで...私ばかりがこれから起きることに 期待と不安を抱いているように思えました。

私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。

「酔ってきた?赤いよ」

私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。

もうドキドキが止まりません。

「大丈夫?そうとう顔が赤いけど」

「...はい。

大丈夫...です」

彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。

「明日は仕事だし、もう寝る?」

「あ、はい...あの...」

「ん?」

「あの...」

「何?どうしたの?」

「何でもないです...」

...このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ...Sさんとエッチしたいのに... 酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。

せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。

私がSさんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。

...この人、全部わかってるくせに... 私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。

いい男ってこういう時ズルイんです。

もう酔った勢いです。

私から誘うことにしました。

「あの...」

「ん?」

「...」

「どうしたの?」

「いっしょに寝ても...いいですか?」

「う、うん、いいよ。

オレがこの部屋に来たらいい?」

「...」

私は黙ってうなずきました。

彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。

私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして 彼が近づいてきました。

彼はキスしてきました。

ふんわりと彼の匂いがします。

私はそのキスに酔いしれました。

舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。

長い長いキスが終りました。

「脱がせるよ」

彼は私のTシャツを脱がせてブラも外しました。

(普段は寝る時ブラしないんですけど) 私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。

お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。

乳首を触られると体がビクンと反応してしまいます。

次は乳首を舐めてきました。

私は乳首が弱くって... ...ダメ...アソコが濡れちゃう... 「今度は私が...」

私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。

今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。

パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。

「Yちゃん...気持ちいいよ」

彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものを そっと触ってあげました。

「うう...」

彼が目を閉じました。

私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。

「ううっ、気持ちいい」

先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。

...それにしても...太い... かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。

でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。

私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。

「うう...もういいよ」

イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。

彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。

二人とも全裸で抱き合いました。

彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。

彼の手が私のアソコに伸びてきました。

わかっていても恥かしくて...処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。

グショグショになっているアソコを触られました。

私の敏感な体が反応してしまいます。

彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。

...その触り方...ダメなんだって...もう... 私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。

お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。

あまりのじれったさに気が狂いそうになります。

「Yちゃんのクリ、コリコリしてきたね」

「ああ...ああ...」

もう言葉になりません。

どんどん声だけが大きくなってゆきます。

私の意識とは別に腰が前後に動きます。

もう...そのゆっくり触るのやめてほしい... どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。

もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。

「あ、あのっあのっ」

「ん?」

「もっと...早く動かして...もうおかしくなりそう...」

「いいよ。

おかしくなっても」

彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。

「だから...ダメなんだって...その触り方...」

私も自分で涙が止まらないのに驚きました。

勝手にどんどんあふれてくるんです。

「あ、あのっ」

「ん?」

「舐めて...下さい」

もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。

もう恥も外聞もありませんでした。

「うん」

彼は私の股間に顔を近づけました。

「可愛いマンコだなあ」

「マンコっていうんですか?」

「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」

余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。

「ねえ、何ていうの?」

「あの...言うんですか?」

「教えてよ」

「あの...お...オマンコっていいますけど」

こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。

「可愛いオマンコ...だよ」

枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。

...恥ずかしいからあんまり見ないで...早く...舐めて... 私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。

彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのか やっと私のクリに舌を這わせてくれました。

...ああ...気持ちいい... 指とまた違うやさしい感触がありました。

でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。

...そのゆっくりなの...ダメなんだって... 私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。

彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。

「いやあん...気持ちいいです」

私はやっと我に返りました。

好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってる... それがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。

「あっ、あっ、私もう...イキそう...ねえ...来て下さい...」

その声を聞いた彼は愛撫をやめました。

「入れて...いいんだね?」

「あ、はい」

「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから」

彼が私の中にゆっくりと入ってきました。

...ふ、太い... 膣が広げられグオーンって感じでした。

...うう...きつい...けど...気持ちいい... 私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。

彼はゆっくりと動き出しました。

あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって 逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるような...そんな感じでした。

アソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。

何...これ...全然余裕が...ない... 最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。

ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。

少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。

彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうで... やっと私も余裕的なものが持てました。

...Sさんも気持ちよさそう... 「気持ち...いい...ですか?」

「ああ、すごく気持ちいいよ...締め付けてくる...」

...違うの...Sさんのが太すぎるの... 太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。

今までに体験したことのない熱いセックスでした。

...ああ...もうダメ...イキそう... 今まではだいたい男性が先だったんですが、Sさんとのセックスでは 初めて私が先にねをあげてしまいました。

「もう...イキそうです...」

「いいよ。

先イッて」

出し入れの速度が少し速くなりました。

...ああイクっ... 私の身体がビクビク痙攣しました。

「うおおっ、すごい締め付けてくる」

長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。

「ねえ、よつんばいになってくれる?」

「あ、はい」

私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。

彼は後ろから挿入してきました。

「ああ...入ってくるう...」

また押し広げられるような感触があって。

しかもよつんばいですから違う感触なんです。

彼が動き出しました。

正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。

ものすごく感じるんです。

隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。

私はバックでもイッてしまいました。

「じゃあ、オレもイクね」

「は...はい...」

私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。

何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。

...この人とずっとお付き合いしたい... 女の浅知恵でしょうか。

中に出してもらいたいと思いました。

子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない... そんなことが頭をよぎりました。

「ああ、い、イクよ」

彼が発射のシグナルを送ってきました。

「な、中に出して下さい!!」

「え?いいの?危険な日じゃないの?」

「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」

とっさに私はそう言ってしまいました。

途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで出し入れの速度を速めてきました。

「ああ、イクぞっ」

彼は私の体にしがみついてきました。

彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。

母性というのでしょうか。

いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。

「気持ちよかった...ですか?」

「うん。

最高だったよ。

Yちゃんは?」

「私は...もう...いっぱいいっぱいでした」

何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。

「Yちゃんってエッチな方なの?」

「え?何でそんなこと聞くんですか?」

「いや...すごく濡れてたから」

「え?恥かしい...けど...どっちかというと...エッチな方...かも...」

とても恥かしいことを白状させられてしまいました。

東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが 結局、猛反対されSさんとの交際は夢で終りました。

最後の頼みの中出しもダメで...すぐに生理が来てしまいました。

でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。

あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。

若い頃のとてもいい思い出なんです。

旦那にはないしょですけど。

でも今はとても幸せです。

長文お付き合いいただいてありがとうございました。


30代主婦です。

子供を寝かしつけて主人が帰ってくるまでの間の時間を利用して 萌えコピを楽しんでいます。

私も10年くらい前に萌えた体験があったので投稿します。

私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職し インストラクターになってから2年過ぎた23歳の時のこと。

新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方をおぼえていました。

    札幌のある大手の企業がこのシステムを採用していただき 私と3つ年上のT先輩(♂)と二人で飛行機に乗りその会社に向かいました。

私たちの会社は北海道にもいくつか支社があり、札幌支社のO所長が 空港までお迎えにきてくれました。

夕方になり、インストラクターの一日目の仕事を終え札幌支社に立ち寄りました。

その時です。

私の目が丸くなりました。

事務所の中にものすごいカッコイイ男性がいたのです。

彼はSさんといって同行しているT先輩の同期の方でした。

ネクタイをしめて、その上に作業服を来ていました。

背もあって肩幅も広くてその姿がスーツ着ている人よりもカッコよく見えました。

私はポーっとしてしまいました。

昭和っぽい雰囲気を持った人で、まずお母さんが気に入りそうっていう印象です。

今の芸能人にはいないタイプでした。

どこかで見たことのある印象だったのでいろいろ画像検索していると 俳優の三浦友和さんの若い頃に似ています。

鼻筋が通っていて凛々しくて爽やかでセクシーで男の色気もあって 私にとっても理想の人でした。

TさんはSさんと久しぶりに会ったらしく、楽しそうに話をしてたんですが、ある会話に私は耳を疑いました。

「なあ、今日お前んとこに俺とY(私)を泊めてくれよ。

部屋広いんだろ?」

「ああ、いいよ。

散らかってるけどいいか?」

...え?私たちSさんの家に泊まるの?夜になって私とTさんはSさんの車に乗りました。

ファミレスで3人で食事をしたんですが、Sさんの食べ方が豪快でまたカッコイイんです。

ボーっと見とれていると、突然T先輩が 「ほら、早く食べろ。

行くぞ」

と言われ、あわててパスタを胃に流し込みました。

Sさんのアパートは2LDKでした。

独身なのに何でこんな大きなアパート?と思っていたら、Sさんの親戚が大家さんで少し家賃を安くしてもらっているとのこと。

中はとても広くてキレイでした。

Sさんは市販のロフトベットに寝ていて、その部屋の床にTさんの布団を敷いて私には特別に個室を与えてくれました。

「これなら大丈夫だろ?早く風呂入ってこいよ」

私は脱衣所で全裸になりましたが、壁を隔てた数メートル先にSさんがいると思うとドキドキしてしまいました。

お風呂からあがり3人でいろいろ話をしていました。

私はどうしても気になることをSさんに聞きました。

「私がここに泊まって彼女に怒られませんか?」

「今、フリーだから大丈夫」

「え?そんなにカッコイイのに?」

「いやあ、そんなことないよ」

今、彼女いないんだ... 半信半疑でしたが、とりあえず私はその言葉を信じることにしました。

私が寝た部屋はガランとした部屋でSさんの持ち物などは置いてなかったんですがその夜は妙に興奮してあまり熟睡できなかった記憶があります。

O所長の話によると取引先の女の子はみんなSさんのファンなんだそうで、バレンタインは車の後ろの席がいっぱいになるくらいのチョコをもらうそうです。

...納得でした。

数週間後、またTさんといっしょに札幌に行き、Sさんのアパートに泊まりました。

その時はTさんのリクエストで私が手料理を作ってあげました。

Sさんはおいしいと言って食べてくれました。

その夜、また私には個室を与えてくれました。

布団の中で私はこっそりSさんを思ってオナニーしてしまいました。

さて、それから数ヵ月後、また札幌に行くことになったんですが、 Tさんは他に出張が入って、私ひとりで行くことになったんです。

私はその予定をドキドキしながらSさんに電話しました。

メールにしようか迷ったんですが、とにかく声が聞きたかったんです。

それから週に何度かSさんを思ってオナニーしてしまいました。

とにかくSさんが気になってしかたありませんでした。

待ちに待ったその日が来ました。

仕事を終えてから移動したので、前泊で翌日仕事というスケジュールになりました。

空港にはSさんが迎えにきてくれていました。

「よう」

「こんばんわ」

二人きりで会うのは初めてなのでとっても恥かしかったんですが、 何かSさんも恥かしそうでした。

いつもの癖で私はSさんの車の後ろの席に座ってしまいました。

「前に来いよ。

今日はTいないんだし」

ハッと思って私はあわてて助手席に座りました。

ものすごくドキドキしました。

「今日はどこ泊まんの?」

「あの...」

「ん?まだどこも予約とってないの?」

「あの...Sさんのところ泊まっても...いいですか?」

私は今までにありえないほど大胆な発言をしてしまいました。

無性に興奮してしまい、いつもの自分ではありませんでした。

「え?え?オレんとこ?いいの?」

「...はい。

迷惑でなければ...」

「いや、全然迷惑ってことはないけどさ。

Yちゃんがよければいいんだけど」

「はい...」

私の決心をSさんは読み取ったみたいです。

ラーメン屋で食事した後、Sさんのアパートに向かいました。

「おじゃまします」

「うん...まあ気楽にしてよ」

私が座っていると、テーブルを挟んでSさんも腰を下ろしました。

Sさんが落ち着かない雰囲気でした。

「はい、お茶」

「あ、ありがとうございます」

「な、何か二人きりだと...ちょっと照れるな」

「そ、そうですね...」

Sさんが恥かしそうにはにかんだ表情で笑いました。

その爽やかな顔を見た瞬間、また胸がドキドキしました。

「オレ、ちょっと風呂ためてくるわ」

Sさんは風呂場に向かい、しばらくすると戻ってきました。

「先に入る?あとにする?」

大好きなSさんなので後悔しないと思い、とことん突き進める覚悟ができました。

「あの...いっしょに入ります」

「え?い、いっしょに?入るの?」

「え...ダメですか?」

私は何かにとりつかれたようになっていました。

完全にいつもの自分ではありませんでした。

「いい...けどさあ...あの...」

「はい」

「その...男性の生理現象...というか...」

「はい?」

「チ、チンコ上向いちゃうかもしれんけどいいか?」

Sさんが赤くなってものすごく恥かしそうな表情で言いました。

もうダメでした。

私はその表情を見た瞬間、キュン死しました。

「はい...いいですよ」

妙におかしくなって私は笑ってそう答えました。

まさかそんなことを言ってくるSさんがとても可愛く思えました。

でも、私をちゃんと女性として見てくれている...それがうれしく思いました。

「じゃあ、オレ先に入ってるから」

Sさんは先にお風呂に入ってしまいました。

私はお風呂の中のSさんの気配を感じながら脱衣所で一枚一枚服を脱ぎました。

アソコはグショグショの状態でパンツを脱ぐ時にひざが震えました。

タオルで胸とアソコを隠し、風呂の戸をノックしました。

「入っていいよ」

Sさんの声が聞こえたので私はゆっくりと戸をあけました。

湯気の中にSさんがいました。

「あ...」

「おじゃま...します」

Sさんは筋肉質で細マッチョ。

理想的な体型でした。

背中を丸めて必死にアソコを隠してました。

「何か...すごく恥かしいね」

「はい...」

先に頭を洗ったらしく、オールバックのような髪型になってましたが それがまたカッコよく見えました。

お風呂はわりと広い方でしたが大人が二人入ると狭く感じました。

全裸のSさんと私は向かい合ったしばらくままうつむいていました。

「あの...私、Sさんの背中流します」

妙な間に耐えられなくなった私は、とっさにそう言いました。

「あ、うん、頼むわ」

そう言うとSさんは私に背を向けて腰掛けに座りました。

私は彼の広い背中を洗ってあげました。

彼の顔の横から前の方を覗き込むと、太ももの間にタオルがかかってましたが中央が盛り上がっていたので勃起していることがわかりました。

...勃ってる...Sさんもちょっと興奮してるんだ... 私だけが興奮して濡れてるのも恥かしいのでホッとしました。

私は後ろから手を前に回して彼の胸を洗うことにしました。

「前も洗っていいですか?」

「ああ...いいよ」

スポンジを置いて手のひらにボディソープをつけ、直接手のひらで胸に泡をつけました。

「え?前の方は手で洗うの?」

「はい、ダメ...ですか?」

「いや、いいけど...」

その後、しばらく彼も私も無言になりました。

体をこするシュッシュッっという音だけがお風呂の中に響いてました。

ちょっとしたアクシデントがありました。

後ろから手を伸ばして前の方を洗っていると 私の胸が彼の背中に触れてしまうんです。

あっと思ってすぐに体を引くんですが、また洗うのに夢中になっていると、ポヨンと当たってしまいます。

「あの...時々背中に柔らかいものが当たってるよ」

今は少々しぼんじゃいましたが、当時の私はFカップありました。

「あ、ごめんなさい」

「いや、うれしいから謝らなくてもいいんだけどさ」

私はうれしくなりました。

いたずらしたくなりました。

後ろから抱きつくように思いっきり胸を彼の背中に押し当てたんです。

「えっ?」

彼は後ろにいる私を見ようとしました。

私はあわてて彼から離れました。

「え?何?何?」

「何でもないですよ。

今度は胸を洗いますね」

「あ、ああ」

私は楽しくなりました。

お風呂で遊んでるみたいでした。

私はSさんの厚い胸板を堪能し、小さな乳首を洗ってあげました。

突然、彼の息が荒くなり、足を閉じてしまいました。

「乳首はダメだって」

「はい。

これくらいにしときます」

男らしい割れた腹筋を洗ったあと、私の手はさらに下に向かいました。

股間の間のこんもりとタオルを持ち上げている物体を両手に包みました。

「あっ、そこはいいって。

自分で洗うから」

「ダメ、私が洗います」

こんなことができる自分にビックリしてしまいました。

私はタオルをどけて固くなったものを直接手で包んで洗ってあげました。

...え?すごい太い... それは今まで付き合ってきた人とは比較にならないくらい太いものでした。

...こんなの入ってきたらどうなっちゃうんだろう... これから起きることを考えると期待と不安が入り混じった気持ちになりました。

...でもここまでしちゃったからには後には引けない... いつの間にか私の息も荒くなっていました。

もう私のアソコはグショグショだったと思います。

「じゃあ、今度はオレがYちゃん洗ってあげるから」

彼は私の手を振りほどくように体勢を変えました。

私が後ろ向きになって腰掛けに座り、彼が後ろに立ちました。

「Yちゃん、すごい色白だね」

「えっ?恥かしい」

上空から彼の視線を感じました。

何かものすごく恥かしく感じました。

思わず乳首を腕で隠してしまいました。

「さ、洗うよ」

泡のついたスポンジが私の背中を這い回ります。

...いやだ... 洗ってもらってるだけなのにすごく感じるんです。

好きな人にやってもらってるだけでただの刺激が愛撫のように感じるんです。

もうどうしようって感じで体をクネらせてしまいました。

「あれ?くすぐったいの?」

「いえ...大丈夫です」

背中ならまだしもこれで前なんて洗われたら... お湯が背中にかかり背中は終ったようでした。

感じちゃったんですが...それだけじゃなかったんです。

久しぶりに男の強い力で背中を洗ってもらって 亡くなった父を思い出しました。

彼の手が私の前に伸びて来ました。


妻が交通事故で足を骨折し約1ケ月入院する事になり 小学生の子供がいる為、義母が家の手伝いに来てくれる 事になりました。

私は、40歳、妻36歳、義母は59歳、義父は68歳。

義父も義母も女房も元教師で、私も小学校の教諭という教育者 一家なんです、義母は昨年まで中学で数学を教えていました ので、まだまだ元気で、150cmぐらいの小柄で、自慢は 若い時から体形がほとんど変わっていないという事。

女房は165cmの大柄で、胸もDカップというグラマー体形 ですが、義母は150cmの小柄で、Aカップというか すこし膨らみがあるという体形なんです。

初めて女房に紹介された時には、女房の姉といっても通るんじゃ ないかと思った程です 女房の入院も2週間ぐらいになった夜、子供は学校のキャンプで 家におらず、義母と二人だけでした。

駅前で拾った風俗の女の子の名刺をわざとポケットに入れたまま 義母に渡しました。

いつものように服をハンガーに掛ける時、ポケットに何も入って いない事を確かめる義母の癖を知ってますので、どんな反応を 示すか興味深々でした。

義母は表裏を見てようやく気づいたようで、またポケットに 戻していました。

夕食時、子供がいない為、お母さんもビール飲みませんか? って誘い、二人で雑談し、ある程度酔いが廻った頃 義母が さっき変なもの見つけたわよ(笑)

えっ へんなものってなんですか?

○○さん、風俗に行ったの?

わちゃー ポケットに入ってました? まずいもの見られたなぁー △◆子には内緒にしててくださいね。

それは判っているけど、よく行くの? それは独身の時は行きましたが、久しぶりに行ったんですよ △◆子が入院したんで、溜まってて。

まぁー男の人だから気持ちは判るけど、貴方も教職なんだから 父兄にみられないように注意してね。

でも、どんな事をしてくれるの?幾らぐらいなの? という事を聞いたので、手で出して貰って 1.5万 というと。

へーーー 高いのね、早く△◆子が退院しないとね。

退院してもダメですよ、あんまりさせてくれないんです。

そうなの? じゃー今度我慢できなくなったら、私が手で しようか?(笑)

って、私を挑発するように笑いながら言うんです。

義母の笑いが消え、2、3分沈黙が続きました。

先にお風呂に入れてもらうは!と言い残して席を立ちました。

これはチャンスだと思い、義母が体を洗う頃を見計らい 私も裸になり、お風呂のドアを開けました。

義母は驚いたようで

○○さん、早く出て行って頂戴。

おかあさん、いつもお世話になってるんで、玉には背中を 流させてください。

本当に恥ずかしいから外出て頂戴!

という義母の懇願を無視して、手にボディシャンプを付けて 背中を弄りました、義母は両手をしっかりクロスして胸を 押さえています、私は背中を弄りながら

おかあさん肌綺麗ですねーー

といいながら、硬く上を向いたものをお尻のあたりに押し付け ました。

義母はビクッとしたようです、無言でお風呂の隅っこ まで逃げます。

後はお互い無言で、脇のしたから胸へ手を伸ばし 干し葡萄のような乳首を刺激しました。

義母は目を閉じ、手を胸の前にクロスしたまま、 あきらかに感じています。

耳元で、さっき手でしてくれるって言いましたよね!

手でしてくれる前にまずはおかあさんを気持ちよくさせますね!

というと義母は、小声で「ダメ、ダメ、さっきのは冗談なんだから」

と、うわ言のようにささやきます。

無意識に風呂場の隅まで逃げますが、182cmの大きな私は 150cmぐらいの小さな義母を、後ろから覆いかぶさるような 愛撫に逃げる事は出来ません。

胸の前にクロスしていた腕の力も段々と弱くなっているのが判ります。

そろそろだと思い、右手を義母のデルタ地帯に持っていき、敏感な 部分をまさぐり、中指と薬指で刺激しました。

嫌!、ダメ!、お願い??

と小声で懇願しますが、体には力が入っていません。

両足を広げて、さらにクリトリスを中心に刺激、左手は乳首 口はふさがれ、じっと久し振りの快感に浸っています。

クリトリスが膨らんで来たので、さらに刺激を強めると

あぁーーーーーーーー という声を上げイッしまいました。

おかあさん、素敵ですよとか綺麗だーーと耳もとで 囁き、余韻が醒めるまで優しく抱き締めていました。

おかあさん、先に出ますね!と言い残して風呂場をでました。

義母はそれから20分程度して風呂から上がり、リビングに 顔を見せず、義母の寝室になっている6畳の部屋へ。

それから30分ぐらい立って、私も義母の部屋へ。

電気を消し、布団の中で背中を此方に向けて横たわっています。

私は全裸になり 義母の布団の中に滑り込みました。

首に腕を廻し、此方に体を向け、口の辺りに顔を近付けると 義母から舌を絡めてきました。

あの清楚で、真面目な元女教師の義母が、娘婿に舌を絡める なんて、と思ったらもう興奮してアソコはビンビンです。

義母を夢中にさせるため、今日は何度もイカせようと 立ち上がって、電気を付けました。

義母は「あっ 嫌!」

といいながら蒲団の中に潜り込みましたが 私は、蒲団を思い切り引きはがしました。

義母は体を見られないように丸まっています。

おかあさん、もう恥ずかしがらなくていいでしょう!

さっきはお風呂場であんなに感じていたじゃないですか

お願い、電気消して

ダメです、おかあさんの綺麗な体を見ならがするんです

ときっぱり云って、義母をうつ伏せにして上からのしかかり うなじから背中、お尻へと舌を這わせました。

硬くなった物をお尻にしっかり密着させ、感触を味あわせながら 後ろからの愛撫をしばらくやり、義母が体をよじりだした頃を 見計らい、太ももを持って持ち上げ、四つんばいの格好にさせ 後ろから、義母のお尻の穴、アソコをもう犬のように舐めました。

義母は、理性を忘れて、「恥ずかしい、ダメ、止めて!」

と 呟いています。

横の洋服ダンスの扉を開け姿見に写るような 態勢に持っていき おかあさん、ほらこんな感じで舐められていますよ こんなにお尻を上にあげると、おかあさんのお尻の穴も アソコも全部丸見えです。

許して、恥かしいーーー

義母は口では嫌がりますが、私の舌に押し付ける様に、 お尻を上下に振っています、ここで2回目の絶頂を味あわせ ようと、指でクリを刺激、舌はお尻の穴を刺激すると 5分ぐらいで、「またーーーーー あぁーーーー もうーーーー」

という声とともに果ててしまいました。

腰がピクピク痙攣していました、それがおさまった頃、抱き寄せ 舌を絡ませ、優しくキス、もう義母は私のなすがままです。

おかあさん、どうでしたか?感想は?

お父さんと比べてどちらが上手いですか?

主人とは、10年近くないの

えーー じゃーおかあさん10年ぶりに感じたんですか?

こんな経験生まれて初めてです

その後は、今度は私も気持ちよくさせてくださいと、 鏡の前で、フェラさせ、鏡に手をつかせて 後ろから一気に挿入。

「わぁーー」

という声を発して根本までくわえ込みました。

その夜は、2回 義母の中で放出し、私の肩に頭を乗せたまま 熟睡していました。

翌朝は、台所で朝ご飯の用意をしている 義母のスカートを巻く利上げ、パンティをずらして、台所で 挿入、放出間際に、ひざまずかせて 口の中に発射!

義母は、始めての経験で放心した様になってました。

それからは、月に2度ほど待ち合わせてラブホで義母を満足させています。

お気に入りは、小さなロータでクリを刺激される事。

騎乗位で跨っている最中に小さめのロータをお尻に挿入される事。

アソコの廻りはツルツルに剃られ、娘婿に絶頂に導かれ、腰を振っています。


何かとセックスに関して好奇心の旺盛なセフレ?の19歳の麻衣ちゃん(仮名)。

大島麻衣に似た87センチのFカップのお乳を持ったムッチリでスタイルのいい娘。

明るい性格でどちらかと言えばSだけど・・ベッドではドMに豹変する様になりました。

色々と仕込んで、緊縛したり、 90センチあるお尻も開発済でアナルセックスでイキ捲ります。

俺の趣味もあってパイパンにしてます。

最近、本人が「手入れが面倒くさい」

と永久脱毛してきました。

最近の日本の女の子の間で増えてるらしい・・。

週末に泊りに来たある日・・ ポリネシアン・セックスなるものをしてみようと言い出した。

俺も聞いたことはあったが、詳しくは知らなかった。

麻衣ちゃんがネットで調べたことを詳しく説明してくれた。

ポリネシアン・セックスは、「スローセックス」

「癒しの性」

で、結合するのは5日に1回程度。

4日間は肌を密着させて抱き合って眠り、性器の接触はしない・・らしい。

「ここでもう無理じゃん!5日に1回じゃなく、1日に5回してる方だし・・」

「いいの!細かいことは・・」

次に結合する手順。

①前戯に最低1時間はかける。

②お互いの心と体がなじいんできたら挿入し、最低30分じっと動かず抱きあう。

それからゆっくりと前後運動を繰り返す。

③男女ともオーガズムがあっても性器を結合したまま抱き合っている。

④30分もすると女性は全身にオーガズムの波が押し寄せてくる。

男性は全身がさざ波のように震えてくる。

それに身を任せていると2人のエネルギーが結合したような全身を包み込む快感や幸福に満たされる。

・・らしい。

トライしてみた。

前戯に1時間くらいかけるのは別に問題なかった。

いつもねちっこく愛撫してたから・・で、寸止めしまくって麻衣ちゃんは息も絶え絶えで逝きたがってたがイカセず・・ぐったり。

そして挿入。

向きあって寝て抱き合い、脚を絡めて挿入。

挿入具合が浅めになってしまうが仕方ない。

30分じっとしていなければならないが、寸止めされ続けた麻衣ちゃんは、 「ぁああん・・もう我慢できない」

と俺の上になり、 騎乗位でガンガン腰を振り始め、 「突いてぇ!下から突いてぇ!」と涙目。

仕方なくガンガンガンと麻衣ちゃんの弱点の子宮口を突き上げたら、 「ああああ!逝っちゃう!ああん!」

とビクンビクンして逝っちゃた麻衣ちゃん。

コレが引き金でいつもの激しいセックスに変わり、マンコとアナルを交互に突き捲って最後は麻衣ちゃんの膣奥にたっぷりと中出し(ピル飲んでます)。

二人共、疲れてそのまま寝てしまった。

朝方、いつもの様に麻衣ちゃんのモーニングフェラで目を覚ます。

「おはよぉ」

と一瞬口を離したが、すぐに咥え直してねっとりフェラ。

俺も麻衣ちゃんのマンコとアナルを弄る。

マンコは、愛液と昨夜の中出し精子でグチョグチョ。

フェラが気持ち良くて、そのまま口でイカせて貰おうと思った瞬間、 「ダメよ!逝っちゃァ!」

とチンコの根本を掴んで睨まれた。

「ははは、よくわかったね」

「当たり前でしょ・・このチンチンは、私の物なんだからぁ」

と言うふくれっ面が可愛い。

麻衣ちゃんが跨ってきて、身体を倒してキスして、身体を密着させてきた。

「このまま動かないで・・昨日のつづきしよ・・」

とポリネシアン・セックスの続きをしたいらしい。

麻衣ちゃんの身体の重みは気にならず、密着した肌のぬくもりが気持ち良かった。

時折キスしながらじっとしていると・・ どの位の時間が経過したかわからないが・・ お互いの心臓の鼓動に集中しているうちに二人の鼓動がシンクロした・・ 麻衣ちゃんが、 「ぁああん・・ぅううん」

と喘ぎだした。

それに伴って膣が別の生き物みたいに蠢きだし、チンポが舌に包まれてフェラされているような心地良さが起きてきた。

麻衣ちゃんの喘ぎも大きくなり、心臓の鼓動も速くなってきた。

「ぁああん・・なんかへん・・ああ」

「俺もきもちいい・・」

「あああ!ああん!いっちゃいそおぉ!い、いっちゃう!」

と膣が急激にキツく締まり、全身を痙攣させて逝った麻衣ちゃん。

「あああ!俺も出る!」

と膣奥に長々と中出しした。

凄く長く感じて気持ちのいい射精感だった。

腰が抜けた。

麻衣ちゃんも「ぁあああ!いい!いっぱいでてる!」

と震えていた。

そのままどの位の時間かわからないが、結構長い時間そのままの状態でいた。

長い長い今までに味わった事のないオーガズムを二人共味わえた。


8月中旬の金曜日から最近までの出来事。

忘れないうちに書き残す。

俺の勤務先は地盤測量系の事務所。

炎天下の測量作業は軽く死ねるww 同じ事務所の去年入社の女の子。

個人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだがそれは 俺がこの子を気に入ってるからだと思う。

社員からは活発で楽しい子という評判だけど たまたま駅で帰り方向が一緒なのが判った事が 仲良くなった始まり。

その後俺のアシスタントとして事務をこなす。

但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。

やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。

汗だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で) 「先輩、休憩しませんか?」

「じゃこれ終わったらなぁ~」

「は~い」

はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる 殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げて うなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いてて ラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするので お尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に 浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。

休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。

二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。

汗だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。

作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツも きっと透けるほど濡れてる筈。

そう思うと全然我慢が出来兄ない。

草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

「先輩なに食べます?」

「さっぱりとソバでいいよw」

「あっ!あたしも!」

ダメだ、もうエロい目でしか見られない。

そんな自分を呪った。

社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ! だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。

「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」

そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いてて じーっと見つめてしまう。

「先輩?」

「・・・」

「先輩?!」

「ん?あっ!なに?」

「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」

「大丈夫!OK!OK!」

車で移動する帰路。

運転する俺の隣でズーズー寝てる。

お互い汗かいたから風邪引かないようにという事で エアコンは緩め。

首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

この時間から会社帰るのはめんどくさいので 直帰することにした。

友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで 帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は 何気ない顔で「おはよ~」

と出社する!イメージはすでに出来上がってた。

「なぁ、この辺じゃないか家?」

うむむ、と起き上がる友美。

「あっ!寝ちゃいました!すいません!」

「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」

繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。

じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。

「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」

「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」

「電車w」

この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。

お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。

友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。

灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

しきりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。

「なにやってんだよw」

「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」

「十分臭いぞお前」

「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」

顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。

「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」

しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。

「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」

ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて 最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。

帰りに「送るよ」

なんて嘘言葉言いながら家方面へ。

普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」

とか言われれば 素直に帰れた。

だけど「送るよ」

とか言った後に 「先輩って優しいですね、憧れちゃう」

とか言われると なんだがグッっとくる。

玄関前でふらふらな二人。

「シャワー貸しましょうか?」

と言われ鼻の下のばして ほいほいとついてゆく。

禁断の扉を開ける。

女の子の部屋の匂い・・・たまらんw 酔った勢いで 「一緒に入ろうぜ!」

とか言ってみる。

「えぇ!先輩やらしいなぁww」

「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」

脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

一人でシャツとパンツ姿になる。

「あぁ汗かいたなぁ今日は」

「ですよね」

「じゃお先!」

とシャワー室を借りようとすると。

「よし!減るもんじゃない!」

とか言いながら作業着脱ぎだしてる。

ポカーンとした。

でも次の瞬間、理性がなくなってた。

気がつけは抱きしめてた。

「あっ、せ、せん先輩?」

「ごめん、ムラムラしたw」

「せめてシャワー位はw臭いし」

クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。

「なんでクーラー消すんですか!w」

「え?なんか汗だくの方かエロいし」

「先輩って変態ですか?」

「うんw」

作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。

ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。

「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」

そんなの全然おかまいなし! 全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが 入り混じっててフェチには堪らない。

そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り 下着だけにする。

体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと 滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚は まったくなかった。

「先輩!だめ、お願いです。

シャワーあびてからに」

お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。

べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。

下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらも びくびくと腰が動き始める。

もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい! 下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。

「もうだめw我慢できないw」

「先輩!」

「いれるよ」

入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。

「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」

びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」

「こうか?」

「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」

どっちだよw 汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。

あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。

「う、あっ!いくよ!」

「せ、せんぱい!外!外ですよ!」

「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」

「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」

可愛すぎる対応。

「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」

「もう、先輩のエッチ!」

「あっ!ほんとイク!出すよ友美」

「外!先輩!お願い!」

そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。

汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。

先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

「せ、せんぱい・・・いっぱいw」

「あぁ、すげー出た気がするよ」

「シャワー浴びましょうよ」

「そ、そうだな」

「つ、次は逝かせるからなw」

「それはどうでしょうか?」

「なんだよそれw」

二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で 風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。

ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。

「あっ!先輩そこイイ!」

クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させ ペロペロMAX攻撃。

「あっ、ダメ!いく!」

そのまま快楽天国に逝って頂く。

「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」

「いいよ、エロ顔見せて」

「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」

でびくびく絶頂。

その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも 眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

「ちんちんおいしい?」

とか 「友美のエロい匂いするよ」

とか 散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが 翌朝にはもう「欲しいんです!」

と正直にいう子。

なんだか夢の様だが 月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。

火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが 街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

汗だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると 汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。

指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。

立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんで ぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。

ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやると ぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」

と力が抜けたように喘ぐ。

水、木と何気なく過ごし 金曜の夜にまた飲みに行った。

帰りは友美のアパートで。

胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。

その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

「せんぱい。

舐め方やらしい…」

「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」

舐めながら下部を触ればもう溢れてて クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。

「もう、もうがまんできないんです」

意地悪してまだ入れない。

でないと俺すぐいっちゃうからw 座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。

うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。

「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」

ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと あと少しって位で止める。

そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。

「先輩!はいっちゃう!」

「じゃやめようか?」

「えっ…もう…」

「なら深く入れるよ」

そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると ひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。

後は最後の土手に出すまでに四回目。

これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。

土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

AKBのコマーシャルとか見ると 狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。

前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」

と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。

「せ、せんぱい!」

と甘い声で言われると反応する下半身。

やっぱり俺は変態だ。


うちの高校は男子25km・女子17〜18kmのマラソン大会が毎年10月にあった。

その時のエッチな体験談。

もちろん全員参加だったけど、雑談しながら歩いても8時間以内に戻ればOKだった。

そうは言ってもかなりの距離なんで棄権者続出。

完走は男で6割くらいだったかな。

男子と女子は距離が違うけどコースは同じで折り返し地点が早いだけで女子が男子の10分後にスタートっていう感じだった。

スタートして俺は仲のいい友人5人とジョギング程度のスピードで走ってた。

10kmくらい走るとその内の2人が後ろのグループに入るといって脱落。

実はサッカー部には100番以内に入らないといけないという変なしきたりがあったんで俺と友人M・友人Tの3人はジョギングのペースを落とすわけにはいかなかった。

(中略)女子の折り返し地点がみえてきたあたりで遅れてスタートした女子の先頭集団に抜かれだした。

陸上部の晴香さんというクラス一の美女がその集団にいたんで俺たちは「頑張って」

声を掛けた。

すると彼女はニコっと笑って俺たちをあっという間に抜き去って行った。

彼女は女子の折り返し地点を回って今度はコース(農道)の反対側を走ってこっちへ向かってきた。

右端を走ってた俺は今度は手を出してみた。

彼女は笑顔でハイタッチに応えてくれた。

なんとなく汗で濡れていたように感じたので、俺はハイタッチしたその手で自分の頬を撫でてみた。

そして俺たちはジョギングのペースのまま男子の折り返し地点へと向かっていた。

折り返し地点で順位を確認したら俺たちは60番前後だった。

(全学年男子約250名中)このままのペースでいけば全然問題ないからこのままのペースを守ろうと思ってたけど、友人1人が足首が痛いとのことで折り返し地点にて棄権。

友人Mとまた走り出す。

女子の折り返し地点あたりまできたらちょうど女子の折り返し集団のがいっぱいいたんで3人はちょっといい気になってペースを上げて走っていた。

そして残り5kmの地点までハイペースでとばしてたら陸上部の晴香が前方に見えた。

キツそうに歩いているんで声を掛けたら、彼女は歩くのをやめて俺の肩に手を当てうずくまった。

去年は1年で10番に入った子だけど、この時点でおそらく50番くらいまで後退していただろう。

俺「どうしたの?」

晴香「お腹が痛くて」

俺「水飲んだ?」

晴香「うん、ちょっと。

ア・・・イタイ・・・・」

俺「先生呼ぼう」

しかしあたりを見渡しても先生は見えない。

さっきの給水エリアから見てない。

車で行ったり来たりしている先生もいるんで、しばらくここで待ってようと言った。

晴香「じゃあ私ここで待ってるからいいよ。

ありがとう」

と彼女は言ったが顔色が悪い。

余力と体力のある俺が強引に残ることにした(Mは女と面識がないのもあったし) 晴香「いいよ。

大丈夫だから。

もうすぐ○美もくるだろうし」

でも晴香はお腹を抱えて表情がかなり引きつっている。

放っておけない。

俺「じゃあそれまでは俺がいるよ。

前△(友人M)にはすぐ追いつけるし」

といって俺はMを見送って晴香をコース脇に座らせて車を待った。

とその時、一瞬彼女の奇声みたいな声が聞こえた。

わき道を走る彼女の姿が見えた。

俺は彼女の後を追った。

(田舎なんでほんと山道みたいなところ) 俺「どうしたぁ?」

(このとき俺はヘビでもいたのかと思った)うずくまって顔を隠している。

彼女「こないでぇ〜もういいからぁ」

そういうふうに叫ばれた。

この時俺はハッと思った。

思わずゴメンと言って目をそらした。

晴香「違うからあ、そんなんじゃないからぁ〜」

と言って彼女は泣き出した。

じゃあ何なんだ。

なんで逃げたんだ・・・・・。

俺はそこで立ちすくんだ俺「とりあえず先生くるかもしれないから俺コースのところにいるね。

ここにいる?」

彼女は返事をしなかった。

けれど俺は一旦コース脇に戻った。

しばらくして彼女が俺を呼んだ。

そして「今は先生呼ばないで」

と言った。

俺はそれでわかった。

目で合図を送ったら彼女も下を向いてうなずいた。

そして「言わないで」

とまた泣き出した。

俺「もちろんだよ。

でもどうする?先生呼んだほうがいいんじゃないか?」

晴香「なんとかなるから大丈夫。

でもA君もまだここにいて。

お願い」

こういう状況だけど、俺はその言葉にドキっとした。

臭いがした。

しかしこのままではどうしようもない。

葉っぱで拭かせるなんてさせられない。

俺「向こうに家があるからここで動かないで待ってて。

すぐ戻るから」

俺はそう言って雑木林をかきわけてちょっと先に見える民家へ走った。

玄関のチャイムを押したら中からおばさんがでてきた。

俺「トイレットペーパーと・・・・・」

いや借りてどうする。

そしてどう説明する。

俺は言葉が詰まった。

おばさんは「どうかしたの?」

と訊いてきたんで、とっさに「女の子がマラソン大会の途中でお腹を壊してあの雑木林のところで困ってます」

「下しちゃったんで出るにも出れない状況なんです。

助けてください」

俺があまりにも必死だったのでおばさんはすぐにタオルを持ってきてくれた。

「これ持ってってその子をここに連れてきなさい。

用意しとくから。

大丈夫?」

俺は急いで晴香のいる雑木林へ戻った。

彼女は奥に隠れて普通に座っていた。

照れながら少し笑っていたので、もう大丈夫かなと思い。

タオルを差し出した。

晴香「下着脱いじゃった」

と彼女はまた照れ笑いをした。

(ジャージポケットにin)どうやら俺のいない間に少し拭いてたみたいで、体調も少し良くなっていたようだった。

俺は彼女に説明し、さっきのおばさんの家までいくことになった。

俺「今そのジャージ1枚?」

(ジャージにも結構染み付いてそうだった) 晴香「うん・・・・・そうだけど・・・・・」

俺「俺のジャージはかない?下に短パンはいてるんだ(見せながら)」

(途中で脱ぐために男は下にナイロンの薄い短パンをはいている奴が多かった) 晴香「でも私汚れてるし・・・・・でもいいの?」

俺「ああ、いいよ。

今からはく?その上からはけばわかんないよ」

晴香「あとで借りてもいい?今だとどうせ汚れるし」

二人でまた少し笑った。

彼女はもう開き直ってた。

でもまだ少しお腹は痛そうだった。

俺「じゃ行こうか。

いい人だよ。

安心して」

晴香「でも車で家まで送ってもらうってのは無理かな?着替えたいし」

たしかによく考えたらそうだ。

学校には戻れない。

俺「じゃシャワーだけ借りて着替えたら送ってもらおうか?俺が聞いてやるよ」

そういっておばさんの家へ向おうとしたらおばさんは心配だったのかすぐそこまで来ていた。

俺はどうしたらいいのかわからなかったけど、とりあえずついていった。

晴香がシャワーを浴びている間、俺は居間に通されておばさんと話をしてた。

晴香はおばさんに衣類(下着とズボン)を借りたようだったけど俺のジャージを着て出てきた。

おばさんに彼女を家まで送って欲しいとのことを伝えるたら快く了解してくれたし学校に電話して帰る旨を伝えようとしたけど、何て説明したらいいのか二人で困った。

俺がチビなんでジャージはまぁおかしくないし(男女ほとんど同じジャージ)体調はすっかり良くなったみたいなんで彼女は戻って棄権すると言い出した。

おばさんの電話番号を聞いてそしてお礼を言って俺たちはおばさんの家を後にした。

そしてコース脇のさっきの雑木林に戻って作戦会議をすることにした。

さっきの場所から少し離れたエリアで俺たちは腰を下ろした。

お腹の調子はかなり良くなっているようだった。

晴香「本当に迷惑掛けてごめんなさい」

彼女はそうやって俺に頭を下げた。

俺「いいよ。

なんか得した感じ。

ここまで親密になれて(w」

晴香「もぉ!でも本当にA君で良かった」

俺「ああ、俺も晴香じゃなかったら無視ってたね。

(冗談で)」

ここでホッとしたのか彼女は泣き出した。

俺は思わず彼女をそっと抱き寄せた。

晴香「まだ汚いよ。

臭わない?」

とっさにキスをした。

物凄い強烈なキスをしたのを覚えている。

なんでだろう。

付き合っても好きかどうかも確認してないのにここまでで2時間近く経過してたと思う。

でも俺や晴香は早い方だったんでまだ最後方のグループはまだ近くにいたみたいだった。

俺「どうやって出る?怪しくないかな?」

突然キスした後だったんで照れながら俺は話しかけた。

晴香はそれに答えなかった。

ずっと俺の手を握って見ていた。

俺が手を握り返すと晴香は「好き」

と小さな声でささやいた。

そして俺は空気を読めず押し倒してしまった。

押し倒して目が合った瞬間、俺は猛烈に後悔した。

なんでこんなことしてるんだよーと自分がわからなかった。

「ちょっと野獣っぽくなってみた」

とか言って誤魔化してみた。

(かなり目が泳いでたと思う)晴香は一瞬ビックリしてたけど、笑顔を返してくれた。

今度は俺が泣いた。

そんな俺をみて晴香はずっと笑っていた。

「さて・・・・・戻ろうか」

と涙を拭って俺は言った晴香「恥ずかしいところみられちゃったどうしよう」

俺「恥ずかしいっつたってお腹ぐらい誰でもこわすさ」

俺「俺なんて屁をして身が出たことくらいいくらでもあるぜ(さすがに嘘)」

晴香「ひどーい。

あたし出てないもん!(当然これも嘘)」

俺「晴香には悪いけど今日はいい日だった。

でお腹は大丈夫なの?」

晴香「お腹は大丈夫だけど心が痛い。

明日からA君と顔合わせられない」

俺「じゃ俺だけの晴香の秘密を知っちゃったな」

晴香「あたしにも秘密見せてよ。

口封じになるでしょ」

俺「俺は誰にも言わないってば!」

晴香「もし逆だったら私は親友には話しそうだもん。

すぐとかじゃないけど」

俺「じゃあ俺も今から同じことしようか?」

晴香「うん、してして。

私はちゃんと拭いてあげるから」

コースに戻りにくいとは言え、まったく呑気に何をやってるんだろう。

俺「じゃ向こう向いてて(冗談で)」

晴香「いいよ。

・・・・・・・まだ〜?」

俺「ってマジかいっ!そろそろ戻らないとやばいぜ」

晴香「いいの、どうせ4時半までに戻ればいいんだし」

まぁ俺と晴香の運動能力を考えたらおかしいし、さすがに3時過ぎてコースにいなかったら脱走かと怪しまれる。

俺「Mが心配して先生にチクったりしないかな?」

晴香「あ、そうだった!じゃ早くして」

俺「何をだよ!(w」

展開遅くてスマソ。

これでもかなり省いてるんで。

つーかもう6時か・・・・。

また続きは帰ってから書こうかな。

時計を持ってなかったから二人とも正確な時間がわからなかった。

おばさんの家で時計を見たときが11時半。

だとしたら今はもう1時くらいにはなってるんじゃないか。

そう思って冗談合戦を切り上げて俺は「さてと・・・」

と立ち上がった。

晴香「ダメ」

晴香はコースに戻って現実に戻るのが怖いんだと思った。

ゲリピーを思いっきり漏らしてみんなの前に戻るのが怖いんだと。

同じクラスの俺の前でみんなにどう振舞えばいいのか・・・・。

でも遅くなればなるほど皆に怪しまれるんでどうにかしようと思った。

俺「あ、そうだ!恥ずかしいことしたじゃん」

「俺晴香の唇奪っちゃったし。

恥かしかったなぁ」

晴香「それは私も恥ずかしかった」

俺「じゃあ襲うふりをしたのは?あれは犯罪だぜ(w」

晴香「ええ〜・・・・・。

まっ、いっか・・・。

二人の秘密だしね」

「でもなんで襲おうとしたの?なんで辞めたの?」

俺「だから冗談だって。

しかも病人に手を出すなんてできないって」

晴香「ふ〜ん、やっぱり本気だったんだ。

ひどい。

○子(晴香の友人)に言っちゃおう」

晴香「A君から襲われかけたって」

俺「そりゃないぜ。

本気で襲うぞ」

晴香「今度は逆に・・・・(冗談半分で俺に乗りかかる)」

もう晴香も俺のことが好きなんだと確信してた。

実は以前から視線があったりしてたし、もしかしたらとか思ってたけど・・・・。

またキスをした。

今度はもっと長く。

舌を入れた。

ナイロンの短パンはかなり薄くて(はみ玉続出の短パンだったし)股間の異常がばれるのは時間の問題だった。

晴香「触っていい?」

俺「ここではダメ」

(どこでならいいんだよ!)と言ったにもかかわらず触られた。

恥ずかしい格好だった。

晴香「恥ずかしい?」

俺「別に。

こんなの本能で当たり前だし(心臓バクバク)」

晴香「恥ずかしいことしていい?」

俺「あ・・・ああ、いいよ」

(壊れました)俺も童貞じゃなかったけど、晴香も処女ではなかった。

以前他の高校の奴と付き合ってるのは知ってたし、活発な子なんで経験はそれなりにしてたらしい。

俺「いいの?付き合ってもないし・・・」

晴香「もう付き合ってるんじゃないの?(笑)」

俺「こんなとこでするのは怖くない?」

晴香「ここだから恥ずかしいでしょ?」

といいながら彼女は短パンの横から強引に俺の巨根を・・・・・。

晴香「私も恥ずかしいんだからね」

俺「お腹痛くないの?」

(いきり立ったチンコだしてるくせにビビッテます)晴香「全然平気。

こうやるといいんでしょ?恥ずかしい?」

(しごきながら)俺「全然。

普通そっちの方が恥ずかしいんじゃない?」

晴香「こうやってもぉ?」

(フェラ開始) 俺「たぶん晴香の方が恥ずかしいと思うけど?」

晴香「ならやめた。

恥ずかしくないならつまんない」

俺「なぁ、ここでしてもいいのか?」

晴香「なにを?」

俺「セックスとかするんじゃないかなと思って」

晴香「・・・・・。

あ、そうだよね。

なんか悪乗りしすぎたね」

俺「あはは。

まぁいいよ。

また今度ならいい?」

(かなり恥ずかしい) 晴香「うん・・・・」

俺「じゃあ戻ろっか」

一緒に出たところを見られたらヤバイんでまず晴香をコースに戻して俺は立ち小便をしてからコースに戻った。

(息子も元に戻った)そして二人で一緒にゴール方向へ歩きならが先生が通るのを待った。

数分もしないうちに1人の先生が車で通ったんで手を上げ乗せてもらった。

俺が足が痛くなって休んでたところに体調が悪くなった晴香もきてあとは神社で一緒に休憩してた。

他にも何人かいたんですけどみんなは先に行きました。

と誤魔化した。

(実際その神社は休憩場所としてみんなよく使ってる)体育会系の先生だったんで「おまえら怪しいなぁ〜」

と突っ込んできたけど「そう見えます?」

と否定はしなかった。

ジャージの件は誰にもばれずに二人の秘密は守られた。

ちなみに彼女のジャージ&パンツはビニールに入れて俺が持ってた。

その後高校卒業まで付き合ったけど、大学進学と同時に自然消滅。


高校時代に、当時20才ちょっと過ぎ位の、超美人教師がいて、俺とかグループでからかったりしてた。

俺は、すっごい彼女のことが好きで、毎日昼休みとか話しに行ってた。

それで、今度みんなで飲み会みたいなのをしよう、ってことになった。

俺は、結構飲んでたけど、あんまり酔えなくてぼーーっとしてたら、何か、他の男子がその教師に手を出してて、何だかむかついて、ガンたれてたら、その女教師が友達のこれまたカナーリ可愛い教師に、 「○○君ってかわい〜。

食べちゃおっかぁ」

とか言ってるのが微かに聞こえた。

俺は、童貞だったしかなり興奮してて、ずーーっとその先生のこと見つめてたら、その先生がいきなり俺の隣に座ってきた。

他の男子とかは、酔ってて気付かなかったか、分からないが結構妖しい感じだった。

俺は、それでも彼女をずーっと見つめてたら、その教師が 「うふふ。

かわい〜。

ねえ、○○って彼女とかいるの〜?」

って聞いてきた。

俺は「い、いや、別にいないけど・・・」

そういうと、その教師、いきなり俺のアレに手を伸ばすと、 「結構、たまってるんでしょ。

私のコト見て、何想像してたんだ〜?」

って言って来て、俺は緊張してて何もいえなかった。

アソコはどんどん大きくなっていって、それを見た二人はマジ嬉しそうに顔を見合わせて、「今日、食べちゃう?」

「もう、アタシ我慢できないんだけど〜」

とか言ってて、俺はずっと下を向いてた。

すると、その教師「私○○君のこと、ずーっと可愛いって思ってたんだ」

って真顔で迫りだした。

その時、もう一人の教官が、他の生徒に「今日はお開き」

とか言って、他の生徒は帰っていった。

俺は、そん時、片付け係りだったから、最後まで先生と残ることができた。

それで、俺は先生二人に連れられてホテルに入った。

女が二人いて、結構受付はびびってたと思う。

部屋に入ると、一人の先生(本命でないほう)が、シャワーを浴びると言って、風呂に消えると、 彼女が(本命ね!)「ねー、○○君って、わたしとK子(もうひとり)どっちが好きなのよ〜?」

って言ってきた。

俺は、「先生の方です」

ハッキリ伝えた。

するとその先生、「○○君って童貞でしょ?うふふ、K子に取られちゃ嫌だから、先に食べちゃうよ」

って言って俺のジッパーを下ろすと一気に口に含んできた。

先生「わぁ〜、○○君ってお*ん*ん大きいんだね〜。

ほらほらぁ〜、私の口のなかでどんどん固くなってるよぉ〜。

うふふ。

○○君の感じてる顔って最高」

俺はあまりの快感に耐えられなくなってすぐに発射した。

口の中に飛び散るものすごい量の白濁液を、嬉しそうに先生は飲み干した。

もう一人の先生がやって来た。

K子「どうせ、わたしがいない間にやっていたんでしょ。

いいもん。

二回目の方が長く出来るんだもん!」

そういうと、K子先生は俺の怒張したアソコを咥えた。

俺は初めての体験だったくせに、萎えることは全然無かった。

コレは結構自分でも驚いた。

K子「うふふ、元気なお*ん*んですね〜。

一度でいいから、してみたかったんだ〜」

そういうと、一気に俺の尿道口を攻め立ててきた。

K子「ここが弱いんだぁ〜。

可愛い」

僕はこの世のものとは思えない快感に、すぐに喘いでしまいました。

K子「ほらもう、限界なんでしょ〜。

イク時は口の中にちょうだいね」

俺はK子先生の嬉しそうな表情に、とうとう我慢できずに発射してしまった。

K子先生は、嬉しそうに俺の白濁液を飲み干すと、笑顔でこういってきた。

「おいしかったぁ〜、○○君の精子ってかわい〜」

俺は、天国のような気持ちでぐったりしていた。

その後、K子先生は帰って、俺はとうとう念願の先生と合体することになる。

先生の名前は、梨香として置きます。

梨香先生は、俺に抱きつくとそのまま騎乗位の姿勢で、俺のアソコに腰を沈めてきた。

俺は初めての交合の快感にゾクゾクっと、まるで電流が走るような快感に襲われた。

しかも大好きな先生が相手で、生で合体しているのだ。

梨香は嬉しそうに俺の頬を両手で撫でて、キスしてくれたんです。

「ずーーと好きだったんだよ。

うふふ、今日は私が締めまくってあげちゃうんだから!」

梨香は俺の上でいやらしく体をくねらせながら、これ以上ないと言うくらい、嬉しそうな声で喘いでいました。

梨香「ああんっ。

そ、そこそこぉぉ〜。

イッ、イイッ!○○君大好き。

ア〜ン、イクイクゥ〜〜〜!」

俺も梨香と同時に絶頂を迎えると、彼女の中で果てた。

騎乗位で中田氏。

コレが未だにもっとも強烈な体験だった。

そして、二人仲良く昇天して、そのまま優しい眠りに落ちていった。

梨香とは今も恋人です。

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