溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2014年09月

最近マイブームなのがガングロギャルが在籍している風俗w

一時期黒ギャルとか大嫌いだったんだけど、
ふとAVで見てからかな?

ドハマりして、何でこんなエロい生き物を嫌っていたんだと
すぐさまネットでガングロギャル専門のソープを調べて行ってみた。

そしたらやばいぐらいハマッてしまって、
足繁く通う日々w

もちろんソープだけじゃなくピンサロなど
黒ギャルやガングロギャルがいる近場の風俗店を
しらみつぶしに行っているw

当然結構な値段するので、
普段の生活は切り詰めて、
そんで好きなプレイ内容が
69での射精めっちゃ気持ちいい!

俺も黒ギャルのオキニの風俗嬢とよくやってる

マンコや肛門を思いっきり舐めたり舌をぶち込んだりして
尻肉をがっちり掴んだ状態で
嬢の口内に一滴残らず射精するのたまらん

まず最初は俺からはほとんど何もせず
69の体勢で黒ギャルにしゃぶらせる

すると普段よりも激しくむしゃぶりつく感じ

黒ギャルに後で聞いたら
「見られてるのが恥ずかしくて考えないように夢中でフェラしてる」らしい

その後指でクリや割れ目アナルをいじったあと奥に突っ込んでかき回す

激しくするともうギャルは咥えてられないようで
ちんこを口から吐き出して手で扱きながら喘ぎまくる

結構いきやすい子なんで数分責めてやると
俺の目の前でマンコと肛門をヒクヒクさせながら絶頂する
 
その光景を見てると当然俺も射精したくなってきて
嬢が気を取り直してしゃぶり始めると同時に

俺もイッたことでマン汁でドロドロになったマンコを味わう

わざと鼻息あらく舐める時べちゃべちゃと
マン汁をすする時はずるずる音を立ててる

すると嬢も負けじと荒々しくすすり上げるようにしゃぶりつく

部屋中にお互いの貪りつくような音が響き渡り非常にエロイ

満足し射精しそうになったら尻肉を鷲づかみにし
引き寄せマンコや肛門をこれでもかと舌で責めつつ嬢の口内に射精
 
最近はこれでフィニッシュすること!

会社が倒産した。

つっても失業保健もしっかり貰い、
半年ゆっくりして、就活したらあっさりと再就職が決まった。

半年のニート生活の垢を落とす為に、
デリヘルでも行ってやる気出すぞ!って事にした。

パソコンで近場のデリヘル調べて、
即効連絡した。

色々プロフィール見てデリ嬢を選ぼうと思ったけど、
いつも好みのデリ嬢の画像で期待しすぎて、
実際に会ってプレイしてガッカリするケースが多かったので、
今回はもう何も見ず、店任せの無指名。

ただ良い子をお願いしますとだけ言っておいたw

そこに現れたのは、倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、
まさに俺の高嶺の花だったY美。

勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、
どうにもならない俺はY美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して

「ごめんなさい、チェンジしてもらった方がいいですよね」

と言って早々に帰ろうとする。

Y美の腕を引っ張り、

「まあ中に入りなよ」

と強引に引きずり込んで、

「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」

と声をかけるも、

「あの、私・・・ちょっと無理なんで
・・・チェンジしてもらっていいですか?」

と半分パニックになってる。

こんなチャンスはまずないと思い、

「選べるのはお客の方だよね?
クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」

とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は

「Tさんが前から私の事好意を寄せてくれてたのは分かっていました。
仕事中にいつも私の事目で追っていたのも知ってます。
でも・・・私、あなたは生理的に無理なんです
だから・・・お願いします、帰してください」

と半ば泣きながら懇願してきた。

(そうか・・・俺の事そんなにキモかったんだ
そんなに俺の事嫌いだったんだ・・・)

と思いながらも、

(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)

と燃えに燃え、

「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってた通りです。
俺・・・ずっと君が好きで好きで堪らなかったし、
こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」

ときっぱり言った。

俺の事を冷たい視線で見ていたY美は、そう言う俺の言葉を遮って、

「失礼します」

とさっさとドアに向かって歩き出し

「クレームつけるならどうぞ付けてください」

と言い残して帰ろうとする。

「俺さ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。
来週も会う事になっているんだ。
ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。
Y美さんがとても元気そうにしてたって皆には言っておくね」

と後ろ姿に声をかけるとY美の顔色が変わった。

「どういう意味?」

「別に・・・近況報告と思ってさ」

「今日の事言ったら、
あなただってこういうところで遊んでる事がバレるでしょ」

「俺は男だからさ・・別にどうって事ないよ」

しばらくの間、沈黙が流れた。

「ズルいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・・
身体が受け付けないの」

「そうなんだ・・・でもY美さんが嫌でも、俺は嫌じゃないし」

「ここで帰ったら・・・皆に言うんでしょ」

「うん、言うよ」(きっぱり)

キッと俺を睨み付けて

「絶対黙っててね。約束して!」

と怒りながら自分の携帯で

「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら

「じゃあ・・・よろしくお願いしますね」

と俺。

「いやぁ・・俺もね、ようやく再就職が決まってね。
職種が同じなんでなんとか採用されたんだよね」

と話しかけるも、興味ないといった素振りで

「先にシャワーします」

とバスルームに消えていく。

で・・・バスルームに消えていくY美を

「ちょっと待って」

と呼び止め、

「あのさもうプレイ時間に入っているし、
色々してもいいんだよね?」

「え・・・?」

「だからさ身体とか触ったりしていいんだよね?」

「えぇ・・・」

「じゃあちょっと・・・服の上からごめんね」

と一応断ってからおずおずと手を延ばして、
弾力のある胸を両手で揉む。

(やった!とうとうY美の胸に触れた!)

「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)

(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

執拗に胸を揉む俺に、

「もう・・・いいですか?シャワー浴びたいので」

とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。

まあいいさ・・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、
と楽しみを後回しにして好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、
バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。

ほのかに見える胸の谷間が堪らない。

グッとこらえて俺もバスルームに。

入れ違いでバスルームに入ると、
湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。

(たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・・)

そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころか
これまでにないような硬さになる。

わざわざ2つ用意してあるスポンジも当然、
Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、
Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。

目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら

「お待たせ、何か飲む?」

と声をかけるも

「いりません。それより、早く済ませていただけますか?」

と目を逸らし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね時間もある事だし
分かった。それじゃ、始めようか」

とY美と対面のソファに座る。

タオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。

「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」

無言で言われた通りにするY美。

「じゃあさ・・・タオル取って身体見せてよ」

「・・・」

「早く、Y美さんは風俗嬢で俺は客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」

観念したかのように、ゆっくりとバスタオルを取って、
手で乳房と股間を隠すように立つY美。

無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。

あまりの見事な身体に声も出ない。

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。

くびれた腰。

処理してなさそうな陰毛。

どれを取っても俺にとっては芸術品だ。

舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、
顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら乳首を摘むと、

「んんっ」

と可愛らしい声を漏らすが、その口を塞ぐように唇を貪る。

手で跳ねのけるように否むY美に、

「ディープキスはプレイの1つだよね?」

と、強引に舌を絡ませるように吸う。

拒み続けるY美に一度唇を離してから

「ちゃんとプレイしてよ。
お金もらっている以上仕事でしょ?真面目にやってよ」

と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。

再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。

右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、
絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと

「あ・・・」

と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太もも辺りを撫でると、
なんとそこにはY美のあそこから溢れ出たのであろう、
液体が伝わっていた。

そう、敏感な身体のY美は既にビショ濡れ状態だったのだ。

早く確かめたい衝動に駆られた俺は、
Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。

放心状態のY美は力なく横たわるが、
羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。

構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。

そのまま脚を拓かせようとするが、
「いやっ!」とばかりに必死に抵抗するY美。

ここまで来たら理屈はいらない。

強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、
夢にまで見たY実のあそこを見る。

目が眩むほどの光景だった。

「Y美さん・・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど
その割には凄い濡れてるね」

「ち、違います。さっきシャワーの後、ローション塗ったんです」

と苦し紛れのY美。

「ローションねえ・・・」

と指2本ゆっくり挿入し、
こねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が聞こえる。

「ああん」

と甘いさえずりがY美の口から零れる。

「これがローションかなぁ・・・」

と指をゆっくり出し入れすると、
腰をくねらせ気味にするY実。

蜜の溢れ方がまたエロい。

まるで奥からスポイトで抽出しているような溢れ方。

糸引くどころではない。

Y美は指はシーツをギュっと掴み、
タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて、俺ばかり責めていも仕方がない。

「俺のも・・・見てくれる?」

ハッと我に返ったY美。

「あの・・・」

「うん、俺のチンチン、まだ見てくれてないよね。
まずは見てよ」

とばかり今にもお腹に付きそうなくらいになっている
ギンギンなチンポを目の前に持ってくる。

「あっ」

と口を半開きにして

「凄い・・・」

と、思わず口にするY美。

「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」

とY美の手を取りチンポへ。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、
そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。

明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。

「フェラチオしてもらっていいかな」

しばらくチンポを触っていたY実だったが、
思い直したようにそのまま可愛い口元へ。

先の汁を舐めるように舐めていたが、
口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。

苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶり始めた。

あのY美が夢中になって俺のチンポをしゃぶってる
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・・凄いね。キモい俺のチンポなのに」

と言うと、観念したようにY美から衝撃の告白が。

どうやらY美は、俺の事をマジでキモい対象だったのだが、
同時にオナニーのおかずにしていたと言う。

キモい俺にやられる事を想像するだけで、
異常な快感を得たと言うのだ。

それが今日、現実となった。

ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、
触られたりしているうちに、妄想していた展開に
身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「だからこんなにビショビショになんだね。
でも光栄だよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて」

とあそこを弄りながら言うと

「そんな・・・言わないでください」

と潤んだ目のY美。

「いやね、俺もY美さんの事おかずにしてましたよ。
分かっていたとは思いますけどね」

と言うと、やっぱり・・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」

と言いながら、今度はY美の股間に顔をうずめて舐め始める。

ベロベロとまさに犬のよう。

Y美はよがり悶える。

舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、
自ら腰を突き出して舌に擦りつける。

かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は

「Y美さんいいよね・・・」

と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、
チンポをナマのまま入り口に押し付ける。

拒否しないY美。

受け入れ体勢だ。

そのまま奥深く入れ込むと

「あうぅ・・・」

と呻きに近い声を上げて白目状態。

感激だ!とうとうY美とセックスする事が出来た!

夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。

顔を近づけると自分から舌を求めてくる。

ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。

後で聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、
チンポがかなりよかったらしい。

熟女フェチなもんで、ヌキたくなったら、よく人妻デリヘルの風俗を使うんです。

んで、最近出来た人妻デリヘルで出張サービス頼んだら
一人目デブ、もう人外な感じ

「帰ってもらえますか?」

店へTEL「普通の人間いないの?」

二人目、どうみてもヤク中

店へTEL「普通のを・・・お願いしたいんですけど・・」

で三人目...

暗がりだったから最初わかんなかったんだよね。
でも雰囲気はよかったので迎え入れた。

そこは即尺系のデリなんで、
入ってきたらすぐそういう雰囲気なんだよ。

嬢「こんにち・・・・」

俺「?」

顔を見ようとしたら、いきなりシャガンデ即ハメならぬ即フェラ。

(おいおい、挨拶もそこそこに激しいでござるな)
とか思ってたわけ。

で拙者は顔を見ながら咥えられるのが好きなんだけど、
見ようとしても必死に逃げられるんですよね。

俺「顔見せて?」

嬢「・・・・」

俺「ねぇ・・おふぅっ!」

と、超絶な攻めでごまかされ続け、
即逝っちゃいました。

そしたら彼女、部屋をかなり暗くして

俺「あ、シャワー浴びる?」

嬢「いや、最後でいいですよ。もっかいします?」

俺「それはちょっとwwwすこし休ませて」

で、あまりに顔をこっちに向けないから、
しかたないのでおっぱいとかいじってたでござる。

やっと顔がこっち向いたと思ったんだけど、
俺はメガネをはずすと0.05なので暗がりだと本当にわからないんだよね。

あぁ、キレイな感じの子だなぁ、とか思ってたわけ。

でも、誰かに似てるなぁと。

俺「誰かに似てるって言われない?」

嬢「い、いえ。特には・・・・」

俺「そっかぁ。なんか見たことある気がするんだよなぁ」

嬢「気、気のせいですよー」

俺「そんな焦んなくてもwww」

でもなんとなく気づいたんだ....
いつも上の階で子供を怒鳴り散らしてる奥さんの声に似てるって....

まさか・・・な

俺「最近さ、上に住んでる人がよく子供怒っててさ」

嬢「・・・」

俺「多分、育児で大変なんだろうなーって」

嬢「・・・」

で、いきなり襲われたでござる。

さっきまでのまったりムードから一点、
激しく攻め立てられ、もう声が出ちゃうぐらいで

「ちょ・・・ま・・・いやーーーー!」

ってくらいで・・・
腰が引けるくらい咥えられて

俺「ちょタイムタイム!」

嬢は涎だらけの口を拭って「言わないでもらえます・・・」

俺「ハァハァハァ・・・・・は?」

嬢「なんでもするんで・・・」

俺「とりあえず、タイム」

さっきの疑念もあったんだけど
(そんなわけないでござる) って思ってたので、
本当にわけが分からない&顔が認識できてない&腰砕け。

でよく事情が飲み込めず。

男「えーと・・・何を言わないで欲しいの?」

嬢「気付いててあんなこと言ったんじゃないんですか?○○さん」

嬢に予約時の偽名じゃなく、
本名で呼ばれて疑念が確信に変わったんだ。

俺「ちょタイムタイム!」

嬢「なんでもするんで・・・」

俺「ハイパーオチンチンタイム!」

メガネをかけて嬢を見た

俺「○○さん・・・・」←上の奥さんの名前

嬢「・・」

俺「えーーと」


嬢「こういうとこ来るんですね・・」

俺「こういうとこで働いてたんですね・・・」

俺・嬢「・・・・・」

ちんぽ萎えた。

嬢「いわないでもらえますか?」

俺「言うも何も別に・・・・・」

嬢「でも不安です・・・・」

俺「んなこと言われても・・・」

嬢「お金・・・ですか?」

俺「だから言いませんから」 

そんな問答を延々と残り時間してた、ちんぽ出したまま。

「ぴぴぴっ」

90分攻められっぱなしコースの終了を告げるタイマーが鳴った。

俺「じゃぁ、シャワー浴びますか」

嬢「・・・・」

俺「もう、言いませんから安心してくださいよぉ」

奥さんがいきなり携帯を取り出し電話を始めた。

嬢「あ、もしもし○○(源氏名?っつーの?)です」

店へ電話のようだ。

嬢「お客様、1時間延長されるそうです」

は??

俺「ちょ、延長って・・・」

嬢「大丈夫。私が払いますから」

俺「いや・・・・」

嬢「もう少しお話させて下さい、このままじゃ・・・・」

俺「とりあえず、シャワー浴びてきていいですか?」

嬢「あ、じゃぁいっしょ・・」

俺「いや、いいです(汗」

俺「無理しなくていいですから・・・」

嬢「仕事ですから・・・・」

俺「じゃぁ洗ってくれますか?」

嬢「はい(微笑)」

シャワールームにて

嬢「そんなにうるさいですか?」

俺「あ、いや。○○さん声とおるからかなぁ」

嬢「怒り出すと止まらなくなっちゃうんですよね、すみません」

俺「男の子二人は大変でしょうねー」

なんて普段するような世間話を全裸で・・・・

そんな会話をしてるうちに俺のナニーニが反応し

嬢「しても・・・いいですか・・・」

で俺の承諾も聞かず、また咥えられた。

いや、ほんとこの人上手いんですよ。

シャワールームでのフェラってエロイよね。

奥さんも開き直ったのか、
俺の顔をたまに見ながら舐め上げる。

我慢できずに顔にかけちゃった

嬢「ふふふっ」
って笑われた

俺「なんか開き直りました?」

嬢「えぇ、もうw」

俺「そうですかw」

俺は複雑だったけどwww
下半身はノーバディーストップミーって感じでorz

シャワー後

嬢「よく考えたら・・・」

俺「?」

嬢「わたしも○○さんの弱み、握ったってことですよね?」

俺「ははっ、そうですね。ちんちんもね!」

俺・嬢「・・・・・・」

俺「まぁ、別居中ですけどw」

嬢「そうだったんですか、ここ最近見ないなと思ってたんですよ」

俺「お恥ずかしい話で・・・」

嬢「そうですか・・」

俺「まぁ、いずれにせよ、口外しないですから」

嬢「ありがとうございます」

俺「まだ時間残っちゃってますねw」

と、ここで今更村々してきた俺。

俺「ところで、なんでこのお店に?」

嬢「お金・・・ですね」

俺「旦那さんとは?」←旦那とは面識ない

嬢「めっきりご無沙汰ですねーw」

俺「さみしかったりしますか?」

嬢「・・・・・」

やべー地雷踏んだかも!

嬢「ちょっと・・・ね」

嬢「○○さんは?どうですか?」

俺「さみしいからここにいるんですよw」

嬢「お役に立てましたか?」

俺「びっくりしましたけどねw」

嬢「・・じゃぁ最後にちゃんとしましょうか?」

俺「ちゃんと?」

嬢「もうびっくりしてないですよね?ちゃんと慰めてあげます」

そして3回戦へ。

今度は俺も攻め。

自然な感じで基盤に持ち込んで、
最後はフェラで抜いてくれた。

俺「ごちそうさまでした」

嬢「いえいえ」

そして延長時間も終わりに近づき

俺「今度会った時普通に挨拶できるか不安ですがw」

嬢「そこは普通でお願いしますw」

俺「育児大変だと思いますけど頑張ってください」

嬢「ありがとうございます」

俺「うち庭ありますから、お子さん遊びに来てもいいですからw」

嬢「本当ですか?」

又そんな世間話をしつつ時間終了。
それが昨日の日中のお話でした。

姫「ウン、アン、イヤ」と声を出し始めた。

俺「あのさぁ、俺、芝居は嫌だから、自然にしてね」
とまた強めに言ってみ る。

姫「あ、はい。でも普通に気持ちいです。」

だよね、普通に感じてることはわかってますよ。

でも、念を押しただけ。

普通に自然にしてくれたほうが、興奮するんだよね。
しかし、マジで感じてやがる。
そして本当に風呂に行くことも忘れてやがる。このまま一気に行くぞ!

舐めるのをやめて、横たわる姫の横に膝立ちになり、
俺の指をマ○コに入れて、くちゅくちゅとかき回す。

手マンで「アン、アン」とさらに感じて声を出す姫。
エッチ初心者にオヤジのテクニックは効くはずだ。
さらに、姫の顔を俺の股間に押さえつけ、舐めさせる。

一瞬姫と目が合う。不安なような、どうするの?

的な自然な表情だった。
姫にとってはかなり屈辱的な位置関係なのかもしれない。
あぁ、興奮する。そして、
俺のチ○コを喉の奥まで一気に入れ込む。

イラマチオだ。

姫が「うごっ」とうめく。

ははは、苦しそうだ。いったん口から出し、
またゆっくり舐めさせる。

あまり上手くはないが、視覚的に興奮する。

かなり気持ちよく、既にいきそうになるくらいだ。

一回出そうかとも考えたが、回復力に自信がないので、がまん。

その間も、俺の手は姫のマ○コを混ぜ続けている。

クリもしっかり刺激する。

すると中のほうから“くちゅくちゅくちゅ”と音がしだし、
かなり濡れ始めた。こいつ、潮吹くな。

そう感じた俺は、姫に突き刺して指を中指と薬指に変え、
一気に潮吹きのひっかき動作で、
指がつりそうになりながらもペースを上げた。

さあもうすぐだ!

姫「いやぁぁぁぁ!」と叫んだかと思うと、
びちゃびちゃびちゃと大量の潮を吹いた。

そしてベッド上に大きな地図が。

俺「あれ、潮吹いたね! そんなに気持ちよかった?」と意地悪な質問。

姫「あ、はい。」はあはあと息を切らしながらも答える姫。

それからしばらく、敏感になっているクリや、
乳首、そして足の指先から顔まで、まさに“骨までしゃぶる”
感じで舐め尽してあそんだ。俺は基本的にS。

攻めてもらう必要もないし、
この子にはきっとそんなテクニックもないだろうから、俺のS欲を満たすのみ。

そして、いよいよメインイベントに。

俺「スマタできる?」

姫「すみません、やり方わからないです。」

俺「じゃあ、俺がするね。」

姫「あ、はい。」

と、俺が姫の股間に割って入り、
正常位の体勢でチ○コをマ○コに当てようとすると、
「えっ、入れないですよね?」と拒否気味に腰を引き、
不安げな目になる姫。

「大丈夫、入れないよ。スマタって、入れるような感じで、
お互い擦りつけあうと気持ちいいんだよ。」
と適当に説明してみる。

姫「絶対、絶対入れないでくださいね。」お、ここは初めての強気発言。

俺「大丈夫、俺は結婚してるから、病気うつされると困るし、
入れないよ」姫が弱気なら一気に入れようかとも思ったが、
きっと店からも本番は禁止だときつく言われているのだろう。

まあ、初日の真面目な短大生には、まずは安心させて油断させておこう。

しばらく、スマタ、というのか、マ○コの入り口に、
俺の亀頭を擦り付ける状態。

姫がかなり濡れているのと、俺の我慢汁が潤滑油になり、
これ、かなり気持ちいい。まるで正常位で、
本当に入ってはいないのだが、まるで入っているような雰囲気になって、
俺の棒の裏側をクリやマ○コの入り口にこすり付けて腰を振っていると、
気持ちいい気持ちいい。

やばい、このままだと俺がいきそうだ。

「アン、アン」と姫のクリと俺の棒が擦れるためか、
姫もまるで入れているかのように感じている。

さて、そろそろ入れてみるかな、
とあくまで事故を装って生挿入に挑戦してみる。

ちょっと姿勢をずらし、腰の角度を変え、
亀頭を少しだけマ○コに入れてみた。

すると姫が、「入れちゃだめぇぇ~」。おっとすぐに気づかれた。

「あれ、今入ってるのかな?」ととぼける俺。

そのまま奥までは入れずに、数センチだけ入った状態で、
腰を振りながら、空いた手でクリも刺激してみる。

「ちょっと入っちゃったね。だけど気持ちいいよ」と甘い言葉をかける俺。

「あぁぁ、うぅうぅ」と返事にならない姫。

俺「すぐ抜くし、ちょっとだけなら大丈夫だよ。
本当に気持ちいいよ。ありがとね」と優しい声で言ってみる。

まあ、本当に気持ちいいんだが。

ここが初日の短大生のいいところ。

仕方ない、きっとちょっとだけなら大丈夫と思ったのかな。

まあ、姫も気持ちよさそうだし。

初めは亀頭部分だけをマ○コに出し入れしていたが、
少しずつ少しずつ奥に入れていく。

それにしてもなんて気持ちいいんだ、
もういきそうだ。真面目な18歳に生で挿入している征服感と、
本当の気持ちよさで、かなり我慢の限界が近づいた俺。

しかしこのまま中で生で出してしまったら、
真面目な短大生は後で面倒なことになるかもしれない。

店に連絡するかもしれない。

どうしよう。でももうだめだ。出そうだ。

ええい、どうにでもなれ!俺は、一気に奥まで挿入!

姫「あぁぁ!」

俺は、本当に、相当、かなり興奮していたため、三擦り半でいきそうだ。

あぁぁ、もういく、いく、いく、どうしよう、、、そうだっ!

スーパー悪魔がひらめいた。いってないふりして、このまま中だししよう!

射精の瞬間、表情を悟られないように、
姫に強烈なディープキスを与える。

そして自然に同じリズムで腰をグラインドさせながら、
チ○ポがビクンビクンしないように、静かに発射。

そして出しながら、さらに普通のペースで5回ほど出し入れし、
全ての白濁液を注入完了。

あぁ最高だ。気持ちよすぎる。

射精感に浸る暇もなく、ここからが俺の芝居。

「あぁぁん、あぁぁん・・・」と小さなあえぎ声を出している姫に、
「気持ちいいよ。でもやっぱり入れたらダメだから、もう抜くね。」

と真面目っぽい声で語りかける。

「うん。」と素直な姫。

バカーーめーーーー、もう出てますから!
と叫びたいのを我慢我慢。

いったんチ○ポを引き抜き、体を離すが、
いったことがばれないように、そのまま、マ○コに指をつっこみ、
手マン、どころかぐいぐい指をピストン。

俺の目には、溢れ出る俺の精子が丸見え。

それを押し込むようにマ○コをいじる。

結構でてくるなぁ、と苦笑いしながらも頑張って奥に入れ込みました。

姫「あん、あん、またいっちゃう!」あら、のんきに感じちゃってるのね。

俺「いいよ、何回もいってごらん」もうそろそろ精子も出てこないかな。

姫「あーーー、いくぅ」と最後は俺の二本の指で果てた姫。

お掃除フェラをさせたかったが、
それは我慢しないと味でばれるかもしれないからやめとこう。

「気持ちよかったよ。ありがとね。
俺はいかなかったけど、ほんと気持ちよかったし、
もうここまででいいよ。」と恩着せがましく言ってみる。

「下手ですみませんでした。」いえいえ、最高だったよ。

「大丈夫だよ。またお願いするからね。」

「ありがとうございます。」と最後は笑顔の姫。

精子の匂いがしないかちょっと心配していたときに、
ちょうど10分前?のコールがお店からかかり、
すばやくシャワー。

わざと慌てたふりをしたから、姫も自分の股間はちょちょっとしか洗わず、
シャワー完了し、パンティ装着。

よし、これでばれることもない。

ばれるとしたら、次の客がいじって出てきたときかな、
と心の中で苦笑い。次の客、びっくりだろうね。

迎えが来るまでの時間、どうしてこういうバイトしているかを聞くと、
自動車学校の費用を自分で稼ぎたいかららしい。

実家が貧乏で、仕送りもあまりなく、
夏休みはこっちから実家に仕送りをしてあげるつもりとか。

やっぱり真面目ないい娘なんだ。

でもこれも社会勉強。俺は悪魔だ(笑)

最近不倫していた若い女に振られてしまった俺は
久しぶりにデリヘルで若い女を抱きたいなと、ネットで優良店のデリヘルを調べた。

すると、「今日から体験入店」「18歳のスレンダー」「もちろん業界初体験!」
という娘がいる店を発見。

ピンときた俺は、早速電話して、その娘を指名。

すぐに大丈夫だとのことで、近所の安いラブホに移動し、到着を待った。

待つこと15分。

ホテルに入ってきたのは、とてもデリヘル嬢とは思えない、
普通のジーンズとTシャツを着た、地味目な、
大人しそうな、いかにも真面目そうな娘だった。

いかにも学生が、ちょっとした夏休みの短期バイトに来たような印象。

実は危ないバイトなのにね。

顔も普通に可愛く、確かにスレンダーだった。

そして、明らかに緊張していた。

それもガチガチに。「ラッキー!!」俺の中で悪魔がささやいた。

この娘ならいける。

好きなように遊んでやるぞ。

こんな真面目そうな娘だし、初日ならきっと病気の心配はないだろうし、
どこまでできるかわからないが、
できれば生で中だしで俺の種を送り込みたい。

と俺が画策しているうちに、部屋の中に入ってきた彼女だが、
何も言えずに立ちすくんでいる。

本当にかなり緊張しているようだ。

よおしよおし、俺のペースでいくぞ。

ちょっと怖いお兄さんを意識して(本当はへたれ)、
低めの声で話しかけてみる。

俺「緊張してるみたいだね」

姫「あ、はい、すみません」

俺「黙ってないで、早く俺に時間とコース聞いて、
お金もらって、お店に電話しちゃってよ」

姫「あっ、はい、すみません、時間は?・・・」

という感じで最初から俺のペース。

いい感じだ。お金を払ったところで、
さらに動揺させるために、質問してみる。

俺「ねえ、18歳ってほんと? 実は22くらいでしょ?」

姫「あ、いえ、本当です」

俺「じゃあ、この前まで高校生?」

姫「はい。」

俺「じゃあ、今は学生?」

姫「いえ、・・・退学しました」

俺「ふうぅん」

返事に違和感を感じた俺は、
ジーンズをはいている彼女を改めて見て確信した。

そして声を強めて言ってみた。

俺「っというか夏休みの学生さんでしょ??」

姫「え?」

俺「絶対そうでしょ? 短大とか? 別にどうってことないから教えてよ」

姫「あ、・・・はい。」

ラッキーラッキー。

きっと近くのおバカ短大の1年生だ。

ちょっとした小遣い稼ぎかのつもりか?
それともエッチなことに興味があるのか?
いずれにしても今日は本当に大当たりだ。

俺「大変だね。今日が始めてなんでしょ? やさしくするから大丈夫だよ。」

姫「・・・ありがとう」

俺「今日は何人目?」

姫「2人目です」

俺「そうか、まだ慣れないよね。頑張ってね」
とか言いつつ、ちぇっ、一番じゃなかったか。

まあ、いい。それでも十分楽しめそうだし。

ベッドに近づいてきたので、ばっと抱きしめて、
いきなり舌を入れてでろでろのディープキスを浴びせてみる。

すると懸命に応えて、舌をからめてくる。

お、さすが初日だけあって、店の指導が効いてるのか、
真面目な性格なのか、抵抗しないんだな。

そうとわかれば、そこから何も言わせず一気に、
顔を舐め、首筋を舐め、鎖骨から上を俺の唾液でべろべろにしてやった。

やっぱり若い娘はいい。口に舌を入れ込み、
唾液も注入。

俺はもう既に超興奮で爆発しそうだ。

一息ついて、見つめ合って、ぎゅっと抱きしめると、
徐々に抱きしめ返してくる。

いいぞ。案外嫌われてないようだ。

というより、実はエッチに興味があるのかも。

シャツを脱がし、上半身をブラだけに。

そしてゆっくりと胸をもみもみ、
円を描くように揉み上げる。

プルプルして気持ちいいぞ。

ブラの上から18歳の張りのいい胸を十分堪能した後、
ブラをずらす。

Cカップくらいで、小さめのかわいい乳首だ。

乳首もべろべろちゅうちゅう、
エロ親父を極めるように舐めた。

上半身裸にして、胸から腹を舐め、へその匂いを嗅ぎ、さらに下へ。

一気にジーンズも脱がし、パンティ一枚にする。

パンティの上から骨盤全体をさすり、唇で感触を確かめ、
パンティ全体の匂いを嗅ぐ。

特に匂わないが、このエロい感じがたまらん。

服を脱がす過程が俺は大好きだ。

普通のデリヘル娘は、さっさと脱いで、風呂に行くから、
ぜんぜん興奮しないし、脱がせかけても、
「プレイはお風呂に入ってからお願いします」とか言われるから興ざめする。

しかし、体験入店の初日の短大娘は思いのままだ。

緊張からか風呂に行くことも忘れているようだし、
このままシャワーも入らず一気に行くぞ。

しかし、短大生のピチピチの肌は最高だ。

パンティの上から、何度も下腹部の匂いを嗅ぎ、
しっかり凝視する。

あぁ、この風景最高だ。

今からこのパンティを脱がすと思うと、また最高に興奮する。

ゆっくりとパンティを下げ、マ○コもむき出しにし、
クンクンと犬のように匂いを嗅ぐ。

すっぱい匂いだ。

若い。舐める。べろべろ舐めた。

あまり使ってなさそうなきれいなマ○コだ。

後で聞いた話だが、
高校の時の彼氏と何回かエッチしたことがあるくらいで、
3月に卒業して、この夏まで誰ともしていないとのこと。

半年前まで高校生だったんだよな。


そう考えるだけでも興奮。しばらくマ○コを舐め続けるとかなり濡れてきた。


後編に続く。

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