溢れるエロエロ日記

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2014年11月


高校一年の頃のクラスメイトで名前は杏菜(仮名)ってことにしときます。

卒業して3ヶ月くらいたったときのことです。俺は進学してなかったんですけど、杏菜は大学に進んでました。「久しぶりに電話しない?」ってメールがきたんで、こりゃ何かあったな、と思いました。
当時杏菜は高校からつきあってた男にふられたばっかで、相当病んでましたから。それで聞いてみると、大学のクラス飲みで、クラスメイトに迫られてキスをしてしまったとのこと。
まっすぐな子なんでそのことを凄く後悔してて、杏「ねぇ孝どうしよう」って泣いてました。キスくらいいいじゃねぇかと思いましたが、杏菜は前の男の影をけっこう引きずってたんでまぁ久しぶりに会って飲みながら話そうか、ってことになりました。


待ち合わせの日、仕事終わって待ち合わせの場所で待ってると杏菜が現れました。ひさしぶりに見た杏菜は、大学生っぽくというか、ちょっと大人っぽくなってました。
背は150ちょいしかなくて、顔も幼い感じなんですけど、ミュールとか履いちゃって。ラメのついたノースリーブなんか着ておしゃれになっちゃって。髪も軽くウェーブかかってて。
なんだこいつ急に大人ぶろうとしやがって、って思いました。それを言ったら怒ってましたけど。
で、そこらへんの居酒屋入って飲みながら色々近況報告を。
俺は仕事で精一杯だったんでたいした話もなかったんですけど、大学生の杏菜は色々と話すことがあったみたいで、完全に俺が聞き役になってました。違う世界だなぁと思いましたが、杏菜も勉強やバイトや色々がんばってるみたいで、なんだかホッとしました。
学校でのサークル?で児童のボランティアみたいなことやってるみたいでその話を色々聞いたんですが、その、なんていうかバカな俺は知らなかったんですけど、結構本格的にやるんですねー。
子供の施設に行ったり、学生なのに相当しっかりやるんだと思ったのを覚えています。
バイトも家庭教師と、飲食店の接客をはじめたらしく相当忙しそうでした。でもなんだか充実してるみたいでよかった。
そんな中、話は恋愛方面へ行き、例のクラスメイトとのキスの話になりました。
つきあったりする気はないらしく「なんとも思ってないのに何でキスしちゃったんだろ」という杏菜に、俺がもっともらしい講釈を延々としているうちに、はじめは自己嫌悪に陥っていた杏菜も最後の方はなんとなく自分を納得させるようになり、杏「うん、もう気にしないことにする。しっかり~のことはふるし」となったとこで話は落ち着きました。
で、お互いけっこう飲んでたこともあったのか知らんですけど、杏「孝は女友達とかとキスはできる?」みたいな話をふってきたんですよ。
酔った目で上目遣いで。
その瞬間なんか、今まで高一から普通に友達以外何者でもなかった杏菜が、ものすごく色っぽく見えたんです。
その唇を奪いてぇぇ!とかってわけじゃないんですけど、その一言で勃起してしましたし、なんか「無理だよばかやろー」とか言って話の流れを変えちゃうと、何だかものすんごく勿体無いような気がして。
いや、多分いきなり杏菜を女として意識しちゃったんでしょうね。興奮してましたし。俺「まーできるよ。多分」て言っちゃいました。
すると、杏「(からかうように)私とでもできる??」って聞いてきたのです。
杏菜相当酔ってるなぁ、と思いましたが、俺自身も酔ってましたし、「いっちまえ」と思って、俺「(冗談っぽく)おー、杏菜となら出来るかもな。ま、誰でもいいってわけじゃないんだけどな」って言いました。
そしたら杏菜は少しだけうれしそうにして、杏「へー、そっかぁ。私とならできちゃうんだ・・・」で、俺は少し勝負に出ました。
俺「(内心びびりながら)杏菜は俺とならキスできる?」
杏「・・・うーん、うん・・・できる、と思う。」
マジか!!じゃあ俺が誘えばキスするってのか?と興奮しましたが、努めて冷静を装い、
俺「ははは、そっかー。んじゃそのうちしてみるか」みたいにそらしました。
でも、この会話をした瞬間、高一からずっと友人としてやってきたもんがなんか変わった感じがしたのも事実です。悪い意味ではなく。
そんなこんなでその後もくだらない話をしてお開きとなり、俺は杏菜を送るため駅への道を時間かけて二人で歩いてます。何故か自然と腕を組んでました。いつもと変わらずくだらない話をしてるんですけど何故か腕組んでるんです。もちろん初めてです、杏奈と腕組むなんて。
で、道が人通りのないとこに曲がった瞬間、杏菜と俺はキスしてました。どっちからってわけじゃなく、お互いに「こいつと今キスしたい」っていう気持ちが凄くあったんだと思います。店を出て駅に直行すればいいのに、腕組んじゃってふらふら道歩いて。その名残惜しさの中に、お互いの踏み込んでみたい気持ちを確認しあってたというか。もう頭ん中真っ白で。
もちろん酔ってたのがでかいんですけど、夢中で舌入れてかきまわして。杏菜も「ん・・んっ・・」って言いながら舌入れてきて、俺の口の中這い回ってました。しばらくキスしてて唇離して、
杏「しちゃったね」って笑う杏菜。
俺「いいのかなー、友達だろ俺ら」というと、俺の耳に息吹きかけながら小声で、
杏「よわむし・・・」。
俺はそこでまた飛びかけて夢中で胸もみながら唇吸ってました。途中、何人か通ったんですけどあんま覚えてません。そんくらい興奮してました。唾液飲ませて、杏奈の喉がコクッて動くのに興奮しました。
「杏菜が俺の唾飲んでる・・」って。ずっとお互いの舌を絡ませて、俺は杏菜の胸を触っていましたし、杏菜も俺の股間をさすってました。杏「ん・・ん・フッ、ん。ん・・・」。止まりませんでした。とにかく興奮してた。でも、この日は実はこれで終わりなんです。
終電が近かったし明日も俺は仕事あったんで。唇離してふと冷静になって時計見ると相当時間がおしてて。俺「杏菜、時間。大丈夫??」杏「孝明日仕事でしょ?私も朝から授業なんだ。どうしよ・・・。」多分ホテル行こうと思えば行けたと思います。しかし基本チキンな俺は、友達と一線を越えることの意味もひしと感じていましたし、仕事も杏菜の授業も省みずホテルに行ってしまえ!というだけのことをしていいものかと考え、「帰ろっか」って言いました。
すると杏菜はちょっと複雑そうに、でもホッとしたような表情を浮かべて「そうだね」って微笑みました。その顔にちょっとドキッとして。もちろんその日は帰って抜きまくりましたw帰っても少し呆然としてました。俺が杏菜と?みたいなのが信じられんくて。それまでまったくそういうのなかったですから。
それからしばらくは普通に俺は仕事してましたし杏菜も大学生活送ってたと思います。ちょこっとメールもやりとりしましたけど、それも普通な感じのメールで、キスのことにはとくに触れるものではなかったです。でもなんとなく杏菜が気になってるのはわかりました。
当時誰ともつきあってなかった俺でしたが、杏菜が恋人候補として浮上、ってことはやっぱりなかったです。あくまで杏菜はよき友人なんです。それに変わりはありません。ただ、あのキスはなんだったんだろうなぁー、っていう漠然とした感覚はありました。
毎日あの興奮を思い出して抜いてたのは事実なんですがw
で、ある日、なんとなしにメールをしてたら、杏「暇~、電話しよー??o(^-^)o」みたいなメールが入ってきました。まぁ暇だったんでいいかと思って電話かけて声聞くと、なんだかやっぱり興奮してきてしまいます。
はじめは普通に会話してたんですが、あの時の興奮がどうしても忘れられず、この前のネタをふってみることにしました。杏菜がどう、とかでなく、ただ興奮してる自分がいました。
俺「しかしこの前の飲んだ後はなんだったんだろうな~、何かお互いめっちゃ興奮してたよな」
杏「ねー・・・。なんだったんだろねー」
俺「しかしお前あれだな、キスうまいな!」
杏「うるっさい!孝だってあたしの胸触ったりして激しすぎ!」
俺「胸なんて触ったっけ?」
杏「触ったよー、ひど!覚えてないの???」
完璧に覚えてましたが、確信犯的にノリで触ったと言うと怒り出しそうなんで、俺「え・・どうだったかなぁ。とにかく興奮はしてたわー」と逃げました。
俺「杏菜だって触ってたくせに」
杏「何をよ??」
俺「俺のを、さー?」
杏「バカ!触ってなんかないよ!」
この時点でも相当なもんですが、俺はもうちょい、なんか杏菜の口から興奮するような言葉を引き出せないかな~と必死でした。
俺「杏菜、あの時さ、時間なかったから行かなかったけど、時間あったら確実に行ってたよなホテル」
杏「うーーん、うーーん、うん。多分・・行っちゃってたね。あの流れは」
興奮のボルテージが高まってきます。
俺「杏菜はあれで行っちゃってても良かったと思う??」
杏「なんかつきあってない人と行くところなのかなーって思うけど、でもあれはなんだかあのまま流れで行っちゃっても問題ない感じだったよー。って、あぁダメダメ!孝。ほんとスケベなんだから!」って言いました。
はじめにも書きましたけど、杏菜は真面目でまっすぐな子なんで、友達とホテルに行く、ってことを認めたくないようなタイプです。ましてやヤルなんて。でもその杏菜が、「俺とホテルに行ってヤッちゃってたかもしれない」と言っているんです。俺は携帯握り締めながら頭がクラクラしてました。でももう一段階さらに上の興奮を。
俺「んじゃ、さ。杏菜は俺とならセックスとかできる?てこと」
杏「・・・。」
俺「なんつか、この前凄く興奮したんだ俺。俺は今まで友達とそういうのするとか全然思ったことも  ないしありえないと思ってるけど(嘘)、この前の流れで杏菜とだったら、好きな人とか  じゃなく友達とかでもできるなぁ、って思ったよ??」けっこう必死です。
杏「うーん・・・。そうなんだけどねー・・・」
俺「杏菜となら、だけどね」
この一言は重要なんです。杏菜は誰とでもやっちゃうみたいのを嫌悪するんで、自分が恋人じゃない人とセックスするってのは何かイヤなんです。
でも、今回、俺も杏菜もお互いに対して興奮してる。そのために、この一言で「特別感」を煽るのは杏菜にとって重要なんです。
杏「そうだよ。私も孝じゃなかったらこんなの絶対ありえないし・・・。  ね・・・して・・みる??」
は?何を??セックス?
俺「ん?え、と・・。それは俺を誘ってると考えていいのか?」
杏「うん。そう・・・。して、みない??」
録音をしておけば良かったと思うほど興奮した。この会話で何度でも抜けただろうにw友達ですからね。あくまで。お互いにそれでつきあおうみたいな流れは持ち出さない。でも興奮はしてて互いを求めちゃってる。それがお互いにわかってる。でも言わない。その後の会話は、完全に言い訳モードだった。二人ともw
ヤッてしまうことにより、高校一年生から築いてきた友情を崩さないように。でも体の関係を持つ約束をしたことに対する言い訳w
電話切った後、猛烈な勢いで抜いたのは言うまでも無いよな?約束時間は翌日俺の仕事終わった後。抜いた後もなんか妙に興奮してしまい、卒業アルバムなんて見ちゃいました。
それで気持ちが揺らいだらまずいなぁとか思いつつも、杏菜の写真をなんとなく見たくなった。それは信じてもらえるかわからないけど、決して恋愛心から来るものではなく、なんか改めてそうやって杏菜を目に焼き付けることで、「やっちまうんだぞ」って自分に問うようなイメージでした。
それで迷うようだったらやめようとも思いましたが迷いは全くなかったw
写真の中の杏菜は、俺に誰とでも仲良く、それでいてちょっと痛いまっすぐな杏菜を思い出させました。そしてこの間会った、その性格はそのまま、少し大人びた杏菜、俺とキスをした杏菜を思い出しました。
そして翌日の夜、待ち合わせ場所に現れた杏菜はやっぱりおしゃれで大人っぽくなっててかわいかった。白のタンクトップにぴったりしたジーンズ。ラフな感じだったけど綺麗。今日はこの前と違って酒は飲んでない。もう夏も間近なんでまだ暗くなりかける頃。酒の勢いは借りることが出来ないわけです。
俺「よ、よう。暑いな~」と緊張気味の俺。
杏「う、うん、じゃー・・いこっか??」とやっぱり緊張気味の杏菜。そんなこんなでホテルも入るまでが時間かかった。なんとなく散歩してる感じで「いいんかな」と自問。基本的にやはりチキンです。
でも杏菜はもうけっこう腹据わってて、杏「え、と。孝、そこのホテルに入ろ?」って言ってきました。
やっとホテルに入り、しばらくソファー座って会話してたんですけど、杏「孝、シャワー浴びる??」って聞いてきたんで、俺「あー、そうだな。浴びるわー」と言って浴室に入りました。すげーホントにホテルに入っちゃったよ、って。この前のキスからの流れがまだ続いていることに驚きを感じながら。これから始まるであろう友人とのセックスに思いを馳せてました。
続いて杏菜がシャワーを浴びてる間、俺と杏菜の高校の頃の思い出がなんとなく浮かび上がっては消えてきました。別にこれで何かが変わるわけではねぇだろうに、なんか特別な感じがしちゃう自分が嫌でした。3年間まったくそういう感情は抱いていなく、今でも勿論恋愛感情は抱いていない。セックスして仮に杏菜に告られたとしても俺は間違いなく、「恋人としては考えられない」と言ってふる。
逆もまた間違いないと思います。俺も仮に間違い起こして告ったところで絶対ふられる。が、しかし。現に存在するこの状況には痛いほど興奮してました。前回のキス事件から、そういう感情を抑えられないほどお互いに興奮してしまっていること。あの真面目な杏菜がそんな自分を抑えられず「あくまで友達」の俺を求めてしまっていること。
俺が今まで性対象にしたことのない杏菜とこれからやってしまうってこと。杏菜が浴室から出てきて、電気消してベッドにすべりこんできました。女の子特有のいい匂いがしました。そうだよなぁ、こいつだって女だよなー、と妙に感心したのを覚えてます。当たり前なんですけど、なんか妙に。
そのまま軽くキス。何度か。フッて息がもれる程度に。で、一回見つめ合ったらそのままディープ。一線は確実に越えました。
杏菜の舌が俺の口の中をかきまぜてきます。俺もたまらず杏菜の口の中を嘗め回して。クチュクチュ音がして。
杏「ん・・ンッ。・・フゥ・・ん」って息をもらすんです。なんか可愛い感じがして、髪なでながら
俺「杏菜、またキスしちゃったなー」
杏「うん・・・。もう後はするしかないよー・・。」って言ってまたキスしてきます。
杏菜はだんだん目がトローンとしてきて、杏「脱がしちゃお」と言って俺の着てた服を脱がしてきます。
俺もたまらず脱がして。高校の頃はぜんっぜん胸ないなーって言ってバカにしてたんですけど、少し成長してましたwBからCくらいはあったと思います。唇から首からいろんなとこキスして、耳舐めたらビクッてして、杏「孝ぃ・・」ってかわいく名前呼んできます。
耳が杏菜は弱いみたいで、舐める度にギュッとしてきます。
杏「あっ、あっ、んー、やだ耳っいいよ。あっ、あ」
俺「もっとしてほしい?」
杏「うんんー。もっと・・・」って言って喘いでる杏菜にむっちゃ興奮。
それから胸を今度は直にもみまくって乳首にむしゃぶりついてました。獣のようだったかもしれんです。興奮しまくりでしたから。
杏「孝、孝ぃ、あっ、ああ、あん、あ、あっ胸いいよ孝ぃ」
俺「好きなだけしてあげる」
杏「うんうん、うんあっ、あー、気持ち、ぃい」
杏「あ、あ、あ・・・いいよ孝」乳首吸ったり優しく噛んだりしていると、
杏「んっ、ダメだよ・・・あ、ああっ、あっんっ、きもちぃ・・」って声漏らしてました。
俺は胸を吸いながら手マン開始。そしたら途端に今まで抑え気味だった声をあげて
杏「あぁぁっ!ダメェっ、やばいから、やばいから。やばいからっっ!!」って。
俺もうホント興奮して夢中で手動かしてました。めっちゃ濡れてて、グチャグチャいってました。
俺「杏菜濡れてる」
杏「や、だ!やだーっ、あ、あ、あ、ん、んっ!んー」
杏「あん・・あっ、ん、ん、、あ!ああ!気持ちいいよ!孝、あっっあっあっ!!ダメだって  そんなしたら、あぁっ、あ!あ、ん・・・あ!!あぁっ!」
もうあの杏菜がビクビクしながら喘ぎ声あげてるってんで頭が炸裂しそうでした。当たり前ですけど高校一年からずっと仲良くしてきて、こんな杏菜は見たことも聞いたこともなかったですから。
俺に手マンされて喘ぎまくっている友達の杏菜。杏菜ってこんなふうに喘ぐんだー、けっこう声出すんだなぁ~って思いました。興奮しまくってました。
杏「あっ、あ・・んー、ね。孝ダメだよう・・・あっ!あっ!あぁっ」
杏「ね、ね孝、あっ。私も、私もしてあげるから!んっ」と言うので態勢を杏菜にまかせました。
杏菜は俺を仰向けにさせると、俺のを触りながら、杏「お返し」って言って口に含みました。下の方から舐め上げてきたり、つばたくさんつけて音たてながら吸い上げてきたり、今思ってもけっこうテクニシャンだったんじゃないかなぁ。
俺「やばっ、気持ちよすぎだよ杏菜。うますぎない?」と言うと、
杏「(上目遣いで咥えながら)ひほひいい??ふふっ」って笑います。
ふと思ったんですけど、エロいんです杏菜。俺が思ってたよりもはるかに。基本的に真面目な子ですからけっこうマグロな感じかなぁーって思ってたんですけど、けっこう積極的なんです。声もかなり出すし。フェラもすげぇ気持ちいい。
チュパチュパ音たてながら強めに吸ったり弱く舐めたり。俺が前につきあってた子の方が見た目はよっぽど遊んでる感じしたのに、全然杏菜の方が上手い。そのギャップにまた興奮しました。あの杏菜が俺の咥えてるよー、しかも上手い・・・。
杏「気持ちいい??孝。」しごきながら聞いてくる杏菜。
俺「やばいって。何でこんなうまいんだよお前」ってきつめの俺。
杏「へへ、なんかうれしいな。やっぱり気持ちよくしてもらうとうれしいよね」お前、神だな・・・。
俺「なー、杏菜。入れたい、んだけど・・。」
杏「うん・・・いいよ。あたし、も」で、杏菜がゴムをつけてくれました。手馴れたもんでした。
前の男にはけっこう教え込まれたんだな~と思いました。女の子からゴムつけられたのはその時はじめてだったんで。いつも自分でしてたんで。
俺「いい?入れるよ?」
杏「いいよ・・・。していいよ」もう俺はいつでも準備オッケイ。
入り口んとこにあそこ何度も何度もすりつけてたら、杏菜はだんだん息遣いが荒くなってきて
杏「ん・・ん、孝。お願い。」って言ってきます。
孝「何が??」
杏「ん~!やだぁ、お願いー!!」それで我慢できずに挿入。
「いれて!」って言わせたかったが俺の理性がもたなかったです。正常位で一気に。
杏「ん・・ん、んー。あっ、あ、入っ・・・た」
俺「うん・・・入った」
ちょっと軽く前後に腰動かしただけで
杏「あ!あん。うん、んっ、ん、んっ、んっ。はー」
杏「あんっ、ん~。んー、んっ。」って反応良し。
杏「孝、なんか、しちゃったねぇ・・あっ!」
俺「うん。ね」杏菜の中はちょっと狭いんだけど、むっちゃ気持ちよかった。
てか、何が気持ちいいとかどうとか考えてる余裕なかったです。俺自身とんでもない興奮のさなかにいたわけで、とにかくチンコ擦り付けて腰ふってキスして胸もんで、ってなんだか必死でした。うまいセックスなんかではなかったと思います。
完全に自己満でした、己の欲望にまかせて腰ふってる感じで。ただ、杏菜もそうでした。それまでした子はけっこう奥手な子が多かったので、杏菜が積極的に腰ふってきたり喘いだりしてるのには興奮しました。その後に、
俺「杏菜、上乗って」って、騎上位させた時に、
杏「恥ずかしいよ、やだ・・あっ、やだよっ」って言ったくせに、
杏「やっ、や、あ!あ!ああっいい!気持ちいい!孝!孝!あぁっ!!ん、ん、ん、  あっあああっあっ、んんっ!!気持ちいいよ!孝、や、ばいっ!あぁっ、っく!  やだ、いっちゃうかも、あんっ、あっあ、あ、あ、んー!!!」って顔真っ赤にして腰ふってるんです。
ベッド思いっきりぎしぎしいわせて。あのまっすぐな杏菜がこんな堕落したような感じ方するなんて、俺ももう限界でした。
俺「杏菜っ気持ちいいよ!」
杏「あ、あ、あ、あっうん、孝ぃ気持ちいいよ?あっあっ!やっ、あ、あん、んっ!!」
腰の上では杏菜が激しくはずんでます。
俺「やべ、イキそう!」
杏「最後は顔・・あっ、見ながらが、んっいい!」そのまま正常位。
一回抜いた時の杏菜の「んあっ」って声が妙にエロかった。改めて挿入。
杏菜はもうドロドロかってくらい濡れてて、すんなりと入っていきます。
杏「ん・・んっ、あ、はーーっ・・・んっ!いいよ?いいよっ!あっ、あ!」
杏「あっ、ああっ!あ、あ、あ、あっ、あ!んっ、あ、んっんー!」
俺「いい?」
杏「うん、うん孝、いいよっ、やばいっ!」もう限界です。
最後スパートで猛烈に腰を叩きつけてました。
俺「やばい、杏菜!もういく、かもしれない!気持ちよすぎ!」
杏「んっんっん!あぁっ!あっ!うん、ああっ!!あ!あっ」
俺「いくよ?杏菜!」
杏「ああっ、うんっ!ん!!んっ!うん、孝、いいよっ!うん、あ、ん!んーっ、ん!  あっ、いく、い、いく!あっ、やばい!!気持ちいい!孝、ぃくーあっっあっ!  あ、あ、あ、ん、ん、あ、ん、あぁっ!やだっ!ぃくっ!いくー!!ヤダぁぁ!!!」
俺「いくよ!!」ゴムに出すのやだったんで、急いでゴム取り去って胸らへんにぶちまけました。
精子が杏菜にかかる度に、杏「あ、あっ」て杏菜ビクビクッてしてました。そりゃとんでもない量で、勢いも半端じゃなかったです。
枕もとの方とか、あごのとこにまで勢いよく飛んで。もう二人とも全身でハァハァ息してました。精子ふき取るとかそんなんどうでもよくて、ただ体横たえてて。
最後の杏菜の「ヤダぁぁ!」が凄く興奮した、ってぼんやり考えて。その後、時間がまだ残ってたんで、そのまま世間話とか普通にしてました。やっぱり「つきあおう」とかそういった類の話はまったく出ず、これで今後も関係が壊れないといいなぁーって思ってました。
腕に杏菜の頭のせて、天上の安っぽいプラネタリウムをイメージした蛍光塗料見ながら「あぁしちゃったんだなー、良かったのかなー」って考えてました。そんな俺を見透かしたのか、杏「孝、気持ちよかった??して良かった?」って聞いてきました。
単純に興奮して最高に気持ちよかった俺は、俺「そりゃもう」。それを伝えて杏菜とキスをしました。それでもやっぱり俺たちは友達です。後日談ですが、それからも杏菜と俺は普通に友達の関係を続けてます。無論、今も。ふつうに電話したり飯食い行ったりすることもあります。杏菜は相変わらず真面目で一本気な子で、恋愛にサークルに勉強にがんばっています。時には泣いてくる杏菜を慰めたり、俺も仕事や恋愛でへこんだら杏菜に連絡とって話聞いてもらったりもします。
ただ、あれからHは一度もしてません。そんな話になっても、杏「あれは孝、一回っきりだよ~」って笑いながら言ってます。とんでもない興奮を得ることはできるかもしれないけど、俺もそれでいいと思います。
友達なんですもん、そうそうやりまくってたらこの関係も揺らいじゃうかもしれません。お互いに恋人がいなく、とか酒の勢いもあって、とかなんかいろんなタイミングがあのHを生んだんだと思います。
間違った行動とは思ってません。俺もいろんな子とHしたし、彼女も何回かできたけど、いまだに一番興奮したHは杏菜とのHなんですよね。以上です。
長々と有難う御座いました!

こんにちは、俺は26才のサラリーマンです。

俺には2年前からセフレがいます。
そのセフレは大学の後輩で、「アキナ」って言う女で、すげー可愛いわけでも無いけど、ギャルっぽくて可愛く見えます。
見た目が派手だからすぐにナンパされるって話です。

きっかけは卒業してすぐの飲み会にアキナ来て、アキナが終電を逃したから俺の家に泊まる事になって、それでヤっちまったのがはじまりだった。
いくらアキナの顔がタイプじゃ無くても、さすがに酔っぱらって隣にギャルがいたら我慢が出来なくなって犯したんだけど、脱がせてビックリで、とんでもないエロい体が飛び出してきた!
前から巨乳かな?って思ってたけど、『無理矢理寄せてるだけでしょ?』って気にして無かったけど、どうやらEカップはあるらしい。

しかも俺の大好きな着痩せするタイプで、脱いだらムッチリとしていてたまらない。
そしてこれが一番ビックリだったけど、ほとんど『パイパン』だった!
天然のパイパンはマジでヤバくて、毛穴が無いから舐めやすくてツルツルでサイコー!

その日はマジでアキナを犯しまくった!
あいつもかなり俺に惚れてたらしくて、全然抵抗無しでソッコーで股を開いていた!
帰った夜に2発ぶちかました!
そして翌朝も寝起きに生でぶち込んでやって、生理がはじまった臭いがしてたから勝手に中出ししてやった。

俺はアキナと付合うつもりも無かったし、顔を会わせる機会も無いからそのまま終わる予定だった。
でもアキナから何回か電話がかかってきて、たまたま酔っぱらってた時に家に呼んでしまって、そのままズルズルセフレ?みたいな感じになってしまった。

俺は遠距離の彼女もいたから、アキナのパイパンに飽きたら別れようと思っていた。
でもアキナはマジで俺に惚れてきたらしくて、かなりウザくなっていた。
俺からは何回かセフレ終了の話をした事があるんだけど、全然聞かない。
しかも最初はセフレの関係だから、お互いに他の相手とセックスするのは関係ない感じだったのに、最近はそれにも口を出すようになってきたから、『アキナに浮気させよう』って考えた。

日頃からアキナは
「私は一途だよ!」
「好きな人じゃなきゃエッチしない!」
「昔は遊んだけど、今は変わった!」
とか言っていた。

俺は『元ヤリマンが何いってんだよ!ばかじゃねーの?』って聞いていたけど、ここにつけ込む事にした。
そして俺は友達のイケメンに頼んで、3人で一緒に飲んだ時に、その夜アキナを寝取ってもらう事にした!
そしてその事実があれば、アキナは絶対に俺に意見出来なくなるから最高だ!

てゆーか俺自身も、アキナの本性が見てみたくなっていたから若干楽しみになっていた!

そして3人のタイミングが合った週末に、俺の家で飲みを開いた。
イケメンの友達は「ユウヤ」って言う奴で、アキナも何回か会っている。

普通に飲みはじめて、いつもならほとんど酒に酔わない俺も、早めに酔っぱらってきた感じを出していた。
アキナは酒が強く無いから注意して飲ませていた。
あまり飲ませ過ぎて意識が無くなったら何の意味も無いってゆーか、アキナに自覚をさせないと意味が無い!

ユウヤも俺と調子を合わせながら飲んでいて、12時位にはイイ感じになってきた。
普通なら朝方まで飲んでいてもおかしくないんだけど、この日は俺だけ2時位に寝はじめた。
俺はわざとベッドを開けとく感じで、キッチンに近い床で寝はじめた。

アキナには前の日が徹夜だったって事にしてあるので、寝込んだ事に疑いは無かったはずだ。
そして俺はたまに寝息の演出もまぜながら二人の様子を気にしていた。

しばらくすると、ユウヤが「アキナってエロい体してるよな!」と下ネタをフリ出した。
もちろんアキナも下ネタは抵抗ないから普通に「え?マジですか?いやらしい目で見ないで下さいよー、そこに寝てるんですから!」と答えつつ俺を気にしている。
でもユウヤは関係ないからドンドン下ネタをフッていて、アキナも酔っぱらっているから段々と盛り上がってきて話し出した。

ユウヤ:「アキナって相当遊んでるでしょ?何人ぐらいやっちゃった?」
アキナ:「えー、昔の話しですよー、今は先輩だけですから!」
ユウヤ:「マジで?でもセフレでしょ?別に一人にしぼんなくてもいいじゃん!」
アキナ:「いいんです!アキナが勝手に言ってるんですから!」
ユウヤ:「でも他の男とヤリたい時もあるでしょ?」
アキナ:「今は無いですよー!」
ユウヤ:「マジで?俺なんかアキナの谷間見ただけでビンビンなんだけど!それおかずにしてオナっていい?」
アキナ:「やだー!うそでしょ!やめて下さいよ!あはは、ユウヤさんだって彼女いるじゃないですか!」
ユウヤ:「いやいや無理無理、今抜きたくなっちゃった!マジでヤバいわ!本気でやろ!」
アキナ:「きゃっ!ちょっとユウヤさん!あはは、マジですか?ちょっとヤバいですよ!ズボンはいて下さいよ!あはは」
ユウヤ:「うわっ、やっべー、こんななっちゃった!見て見て、ビンビンでしょ?」
アキナ:「ちょっと、何ホントに出してるんですかー!あはは、しんじらんない!」

ユウヤはどうやら下半身裸になって、ナニをアキナに見せつけているようだった。
さすがにこの展開ではアキナが拒絶するタイミングは無いので、うまくエロい方向に持っていったようだ。
てゆーかこの時に俺は、内心ではアキナが落ちなければいいって思いはじめていました・・・

ユウヤ:「あー、やべー、アキナ、もうちょっと谷間見せてよ。」
アキナ:「ちょっと!変なとこ見ないで下さいよ!想像でして下さい!あはは」
ユウヤ:「マジでマジで!もうちょっと、乳首ギリギリまで!たのむわ!」
アキナ:「えー、怒られるよー!じゃあここまでね!」
ユウヤ:「もうちょっと!ここまで!」
アキナ:「キャッ!ユウヤさん!触っちゃだめでしょ!あはは、もー」
ユウヤ:「てゆーかアキナ、手コキしてよ!いいでしょ?それぐらい」
アキナ:「ええええ、それはー・・・無理ですよーー!!」
ユウヤ:「いいじゃんいいじゃん!ほら!はやくはやく!ほら!」
アキナ:「ちょっ、ヤバいです!引っ張らないで下さいよー、キャッ、何か着いたー、あはは、もー、変な汁が着いたじゃ無いですかー!あはは」
ユウヤ:「いいからいいから!そのまま動かして、そうそう、あああ、気持ちイイ、やっべー」
アキナ:「・・・ユウヤさんのって・・・すっごいですよね?」
ユウヤ:「何が?」
アキナ:「・・・すっごい・・・おっきい・・・てゆーか今までで一番かもしんないんですけど・・・」

ユウヤはアキナの前で下半身裸になってオナニーをしはじめた。
そいて流れでアキナにナニを握らせた。

アキナはまだ嫌々っぽい感じが見えた。
俺はこのあたりから『ユウヤに落とされるな!』って思いはじめていた。

ユウヤ:「あー、気持ちイイ、もっと擦って、アキナの手気持ちイイわ」
アキナ:「もー、ちょっと!ホント見つかったらヤバいよ!」
ユウヤ:「マジでビンビンでしょ?アキナに反応してんだぜ!」
アキナ:「あはは、マジですか?ちょっと嬉しい気もしますけどー」
ユウヤ:「そのまましゃぶってよ!」
アキナ:「もー!それはダメでしょ!バカ!」
ユウヤ:「いーじゃんじーじゃん、ほらほら!」
アキナ:「ダメです!もー、ダメダメ!」
ユウヤ:「いーからいーから!」
アキナ:「ダメ!ホントに怒られるもん!」

「・・・・・・・・・・・ジュボッ、ジュボッ、ジュルッ、んっ、チュパッ、うはぁあ、ジュルッ、絶対内緒だからね、チュパッ」

アキナは結局ユウヤのナニをしゃぶりだした・・・
そんなにユウヤのナニはでかいのか?っとかなり自信を失った・・・
アキナはそのままずっとしゃぶっていて、二人のやり取りを聞いてると、アキナは勝手に玉をしゃぶったりしていて、かなり積極的にフェラしているようだった。

しばらくするとユウヤが「うわっ、やっぱでけー、あっ、乳首立ってるよ」と言い出した。
どうやら胸を揉んでるようだったが、アキナから抵抗の声は無かった・・・
しかも、その後少しすると、アキナが「んっ、あはぁっ、ジュブッ、ジュボッ、ああっ、んっ、ジュブッ」と気持ち良さそうな声を出しはじめた!

ユウヤ:「あー気持ちイイ、アキナちょっと股開け」
アキナ:「えー、それはダメだよ、胸だけだから!」
ユウヤ:「いいから!ほら!」
アキナ:「ダメだって!きゃっ、ダメ!ホントにダメ!起きちゃうから!」
ユウヤ:「いいから!おらぁ!」
アキナ:「きゃっ!だめ!やだやだ!」
ユウヤ:「うわっ、何これ?すげー濡れてんじゃん!パンツビチョビチョ!」
アキナ:「やだやだ!違うの!ホントに違うの!」
ユウヤ:「いいよいいよ!ちょっと触らせろ!もうここまで見えてんだから!」
アキナ:「ちょっと!ダメ!やっ、やだ!ダメ!あっ、いやあ、あんっ、あああ、ダメ、ダメだから、あんっ、あああ、あんっ」

アキナは最初は抵抗していたみたいだけど、ユウヤが触りはじめたらかなり感じはじめて、すぐにアエギ声に変わっていた。
そしてアキナは口に何かをかぶせて声を出さないようにしていた。
でも、それとは裏腹に、マ○コからのマン汁音が無茶苦茶に激しくなってきて、「ブチュブチュブチュ」とバケツの水でも混ぜてんのか?ってゆーぐらい音がでまくっていた。

アキナは顔に布団でもかぶせてるみたいだけど、ほとんど絶叫に近い声を出していて丸聞こえだった。
しかし俺とする時はそんなにでかい声出さねーだろ?って感じだった。

そしてその絶叫もヤバイぐらいになってくると、とうとう「イク、ダメ、もうイク、イク、ああああああ、でちゃう、ダメ、イクうううう」とアキナは叫んでイってしまった。
アキナはあっさりユウヤにイカされてしまった。
その後もユウヤは攻めるのを止めない様子で、相変わらず「グチュグチュグチュ」と音が響いていた。
アキナは割とイキやすい女だけど、立続けにイクタイプじゃない。
でも、この時はユウヤの攻めにすぐに反応して、「いやああ、なんで、なんで気持ちイイの、いやああああ、またイッちゃう、イク、いくうううううううう」とすぐに大声でイっていた。

そしてそのまま5回ぐらいイカされると、アキナはぐったりしてるようで、「ハァハァ」と荒い呼吸しか聞こえなくなっていた。

少しすると二人に動きがあった。

アキナ:「やっ、まって、ダメダメ!それはダメ!やっ、やだ!ダメだって、あっ、やだ、あんっ、ダメ、あん、ああああ、動かないで、ダメ、あんっ、ああああああ、いやああああ、何これ、やだああ、あんっ」
ユウヤ:「ああああ、すっげ締まる、アキナのマ○コってキツマンだな!」
アキナ:「やだやだ、あんっ、だめだよ、こんなっ、あんっ、浮気になっちゃう、あああん、あんっ、あああ、やだ何これ、あんっ」
ユウヤ:「やだやだ言って全然逃げてねーけど?すっげーヌルマンだし!」
アキナ:「やだああ、ちがうの、ああんっ、あああ、やだ、こんなのダメ、ああああああ、ああん」

アキナは抵抗してのか何なのか分りません。
とにかく1分もしないうちにガンガン感じはじめていました。

「やだああ、いやああ、ああん、何これ、すっごいおっきいよ、ねぁ、おっきいよ、あああん、イッちゃう、イク、ああああ、おっきいよ、イク、イク、ああああああ」

また、アキナはあっさりユウヤにイカされていました・・・
ハッキリ言って俺の時の10倍ぐらいイッてます・・・
それから、いくら何でもヤリすぎだろ?ってぐらい長い時間ユウヤは突きまくっていました。
たぶん俺に対する自慢もあったのかもしれませんが・・・

ユウヤ:「アキナ!俺のセフレになれよ!毎日イカせまくってやるからさー」
アキナ:「あんっ、あああん、そんなっ、ダメだよっ、ああんっ、あああああ」
ユウヤ:「何で?あいつ好きなの?」
アキナ:「ああん、うんっ、好きだもん、ああああん、あああああ」
ユウヤ:「じゃあ何でやっちゃってんの?」
アキナ:「だって、ああああん、あん、無理矢理、ああああ、ああん」
ユウヤ:「あっそ、じゃあやめる?」
アキナ:「やっ、ダメ、あああん、やめちゃダメ、あああああ」
ユウヤ:「じゃあセフレ決定な!」
アキナ:「あっ、あんっ、そんなっ、やっ、ダメだよ、あああああん、あああああ」
ユウヤ:「うるせーよ!俺が決めてんだから文句言うな!」
アキナ:「ああん、あああ、ひどいよ、あああああん、あああ、あんっ」
ユウヤ:「いいからまたヤラせろ!いいか!」
アキナ:「あああん、ああああああ、あっ、あああ、わかった、あああん、またする!あああああああ」
ユウヤ:「俺とあいつどっちが気持ちイイ?」
アキナ:「いやあ、ダメ!言えないよ、あああああん、ああああ、ダメ」
ユウヤ:「言えないなら止めるぞ!」
アキナ:「ダメ、いやあああ、お願い動かして、お願い、ユウヤのがいいよ、お願い、ユウヤすっごいよ、こんなにイったのはじめてだもん!」
ユウヤ:「よーし、俺のどこが好きだ!」
アキナ:「あああああん、あああああ、おっきいの、すっごいおっきいの、あああああ、いやあああ、イク、またイク、イク、イクうううううううう」
ユウヤ:「俺もイクぞ、どこに出してほしい!」
アキナ:「あああああ、あああああ、はぁああ、どこでも、ああん、どこでもイイのおおおおおお」

かなり激しく動きまくった二人が、やっと動かなくなりました・・・
でも二人の荒い呼吸音はすごかったけど・・・
しばらくすると、アキナが「ハァハァ、中に出しちゃったんですか?ハァハァ、もー、しょうがないなー」と笑っていました。
そして二人は早々着替えたようで、ユウヤは朝方に先に帰ったようだった。

俺はホントは翌日すぐにアキナを叩き起こして、昨日のを一部始終聞いてたって事でブチギレてアキナを追い出す予定でした。
でも、昨日のショックで中々アキナの顔を見れませんでした。

俺はユウヤとの浮気?の事をアキナに言い出せないでいたんだけど、2、3日したら口論になったので、勢いであの夜の事を言い出しました!
アキナはさすがに黙ってしまい、俺は怒鳴り散らして「二度と俺に前に顔出すんじゃねーよ!この便所女!」と言って部屋を出ていきました!

それから1週間は何も連絡が無くて、ユウヤにも連絡は無かったようだ。
反省してるのか逆ギレしてんのかわかんないけど、何となく淋しい気持ちにはなった。

そして10日ぐらいすると、アキナから電話があった。
俺はハッキリ言ってアキナの電話を待っていた。
そしてアキナは泣きながら「もう一度会いたい」と言ってきた。
俺は『しょうがねー』的な空気を出しつつすぐオッケーした。

そして10日ぶりに現れたアキナは、反省のつもりか髪の毛が黒くなっていた・・・ヤンキーの発想だ・・・
部屋に入るとアキナは徐々に泣き出して、最後には床に伏せるように泣きながら「ごめんなさい・・・許して下さい・・・アキナを捨てないで・・・」と泣きながら必死で喋っていた。
俺はその姿に『ぐっ』と来てしまい、俺も泣きながらアキナとヨリを戻す事に決めた。
てゆーかこの時点でアキナに惚れはじめていた。

結局その日は朝まで無茶苦茶にヤリまくって、今までで最高のエッチを楽しんだ!
でも、何故かアキナは一回もイク事はなかった・・・きっと泣きまくったからだろうって思っていた。

次の日、ユウヤに会ったから、その話をすると「そうか良かったな!俺も少しヤリすぎたって思ってたからさー、よかったよマジで!」と言っていた。
そしてそのまま俺はアキナとマジで付き合いはじめて、彼女とも別れた。
一件落着して幸せなはずだったのに、アキナは段々付き合いが悪くなってきた・・・それどころか段々エッチすら拒むようになってきた。

俺はいよいよおかしいと思って、色々考えた挙げ句、またユウヤに強力してもらう事に決めた。
ユウヤに相談を持ちかけて、『アキナに偶然会ったって事にして、世間話であいつの本音を聞き出してくれ!』って頼んだ!

作戦は、俺とアキナが家にいる時に、俺が忘れ物をしたって会社に戻る。
その間に偶然家にユウヤが来た感じで、はち合わせて世間話をしてもらうって事に決まった。
もうそんなスパイゴッコをするしかなかった。

そしてその次の土曜日・・・

アキナは俺の家にきたから、ユウヤに確認して、作戦通りに入替えで入った。
俺はユウヤには内緒にしていたけど、デジカメを動画モードでこっそり仕掛けて行った。
ユウヤを信じて無いわけじゃ無いけど、アキナが泣いたりして情にほたされるといけないので・・・
デジカメは4ギガで3時間たっぷり撮れるから充分だった。

そして俺は家を出ると、ユウヤに電話して行ってもらった。
1時間半?位だったか・・・ユウヤが家から出てきた。
ちょっと真剣な顔をしながら、「やっぱ、若干気になる男がいるっぽいな!ハッキリは言わなかったけど、でもたぶん大丈夫だよ!何かその男、性格悪いって最近気付いたみたいだぜ!安心しろ!」と言っていた!
俺はそのリアルな話にすごく安心して、少し気が晴れたから嬉しかった。

そしてその日は家に帰ってアキナとエッチしようとしたら異常に拒まれて、しょうがなくふて寝した。
次の日はアキナは休日出勤で会社にいった。

俺はする事も無かったから、昨日仕掛けた動画を再生してみる事にした。

ピンポーン

アキナ:「はーい」
ユウヤ:「うぃーす、どうもー」
アキナ:「あはは、ホントに来た!」
ユウヤ:「しょうがねーだろ?親友の頼みだから!あはは」

俺はこのやり取りで一瞬にして固まってしまった!!!
なんだこれ?なんで知ってんだ?この二人事前に話てんじゃん!なんで?
俺は冷や汗がドバッと出て、心臓がドキドキしていた・・・

ユウヤ:「うーん、じゃどうすっか?取り敢えずしゃぶれ!」
アキナ:「は?何それ!酷いんですけど!最近あたしの扱いサイテーなんですけど!」
ユウヤ:「うるせーよ!おめーなんか便所女だって言ってんだろ?さっさとしろよ!」
アキナ:「もー!酷いなー、・・・ここでするの?」
ユウヤ:「あたりめーだろ?男が玄関に着いたら女はまずしゃぶれ!いつも言ってんだろ?」
アキナ:「はーい、やっぱおっき!んっ、んぐっ、チュパッ、ジュルッ、んっ、ジュボッ」

カメラの位置から玄関は見えないけど、ハッキリと二人の会話は聞こえてくる・・・
どう言う事だ?この二人・・・こんな仲良かった?違うな・・・俺に隠れてずっと会ってたのか?マジで?

しばらくすると、「さっさと脱げよ!時間ねーだろ?しゃぶりながら脱げブス!」とユウヤの声がした・・・俺の愛するアキナを『ブス』って・・・
そして二人はいつの間にか裸になっていて、カメラの前に登場した。
ユウヤはベッドの上に仁王立ちすると、恐ろしく巨大なナニを見せつけて、アキナにしゃぶらせていた。

その姿は壮絶だった・・・もはやフェラではなかった、ユウヤはアキナの髪を鷲掴みにして、アキナのペースなんて関係なくガンガンに頭を突っ込ませていた。
アキナも苦しそうに『ゴホッゴホッ、おえー』と呻いているが、全然抵抗して無い・・・
それどころかユウヤに「嬉しいか?」と聞かれて「嬉しい」と答えていた。

そして、ユウヤは「ケツ突き出せ!」と言うと、アキナはいつもの事のように、出窓に手を突いて、立ちバックの体勢になった。

ユウヤ:「あいつおめーがヤラせねーって怒ってたぞ?」
アキナ:「やだー、超人事じゃん!ユウヤがエッチするなって言ったんじゃん!もー!」

俺はマジで人が信用出来なくなった・・・ユウヤがエッチを禁止した?マジで?しかもなんでアキナはユウヤの意見を優先するの?

ユウヤ:「しょうがねーからエッチさせてやれよ!おらぁ!入れるぞ!おっ、ああああ」
アキナ:「ああっ、やだおっきい、あああああ、すっごい、ああんっ、あああ、いいの?エッチしても、あんっ」
ユウヤ:「いいよ!そのかわり俺はもうお前とヤラねーから!」
アキナ:「あんっ、やだっ、そんなのやだっ、それじゃ意味無いジャン、あああん、はぁああああ、あああん」
ユウヤ:「何だよ!あいつも俺も変わらねーだろ?同じ男じゃねーかよ!」
アキナ:「ああんっ、あああ、違うの、あんっ、全然違うもん、ああああん、エッチが違うの!ユウヤのすごいんだもん!ああああん、こんなの知らないもん」
ユウヤ:「そんなの知らねーよ!お前なんかただのセフレの一人だからな!しかも一番ランク下だから!」
アキナ:「ああん、はぁあ、んっ、いいの、それでもいいから犯してえええ、いっぱいしてくれるだけでいいのおおお、お願いい、ああああ、イク、すぐイッちゃう、イク、イクうううううううう、はぁああああ、はうっ、はっ、はっ、はっ」

アキナはものすごいイキっぷりで、ガックガクに震えながらベッドに倒れこんでしまいました。
ユウヤはすぐに正常位の体勢に変えて、思いっきり突っ込んでいました。

ユウヤ:「時間ねーから出しちゃうか?中出しな!」
アキナ:「あああん、ダメええ、今日ホントに危ないの、あああん、あんっ、ああっ、お願い、顔にかけて、お願い」
ユウヤ:「は?中出しじゃねーならお前とヤル意味ねーじゃん!」
アキナ:「ああんっ、はぁはぁ、そんな事いわないで、ああん、あんっ、お願い、今日はだめなの、あんっ、ああああ」
ユウヤ:「じゃ、今日で最後だな!お前の変わりならいっぱいいるから!」
アキナ:「いやああ、そんなのいやあ、あんっ、あんっ、ああああ、ああああ、お願い、お願い」
ユウヤ:「俺のガキ欲しいだろ?」
アキナ:「ああああん、欲しいよ、すごい欲しいよ、ユウヤ結婚してくれるの?あんっ、あああん、ねぇ、あんっ」
ユウヤ:「バーカ、結婚なんてしねーよ!おめー一人で育てりゃいいだろ!」
アキナ:「あんっ、あああああ、あんっ、あああ、いいの?ユウヤの子供産んでいいの?産みたいよ!好き、すごい好きなの、あああああ」
ユウヤ:「勝手にしろ!出すぞ、あああああ、イク、ああああああ」
アキナ:「あああ、出して、中にいっぱい出して、ああああん、ああああ、いい、アキナもイク、イクううううううう」

二人はがっちり抱き合って、ブルブル震えていました・・・
アキナがあんなに男に媚びてる姿をはじめてみました・・・女ってこんな風になっちゃうのかよって感じです・・・
その後アキナはいつも通りのようにお掃除フェラをしていました。

そしてユウヤはさっさと着替えると、勝手に帰りました・・・

そりゃあの日、僕がエッチを誘ってもヤラないわけです・・・だってユウヤの精子がたっぷり入っていたんだから・・・

俺は誰も信じられなくなって、その後二人とは連絡をとっていません。

9月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、
覚えは悪くないが鈍くさい。俺は初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど、他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい。

金曜日も仕事が終わりきらなくて残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって、
連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、
少しきつく当たったんだ。「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん。
俺反省、仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた。

「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と。
よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか、
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵。
何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が。

最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、
女の子に負けはしないと考え了承して、よくいく焼き鳥屋に連れて行った。
適当に注文して先に来た酒を飲み、仕事の話や酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った。

まきちゃんから「話すと印象すごく変わりますよね~」と言われ、
「それは良い意味なのかな?」と問うと笑顔でこっちを見つめてた。
そこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし。

結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺。まきちゃんも足元が覚束無いし、
視点が何処かにいってる。帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてた。

たまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てるが我慢しながら俺は終点の駅まで、
まきちゃんは4つ前の駅まで・・・電車の心地よい揺れに負けてウトウト。
まきちゃんの降りる駅に着いたのでまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く。

暫くして終点。眠いと思いながら立ち上がると、何故か横にまきちゃんが座って寝てる。
あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける。電車を降りるとふらふらしながら、
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた
駅を出てすぐのコンビニで水などを買う。まきちゃんが美味しそうに飲んでるのを見て、
急に発情してしまった。腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に。

玄関を開けると廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていく。
まだ少し気持ちが悪そうなのでベッドにもたれさせ、でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる。
コキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまう。衝動にかられて唇を奪ってしまった。

南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした。
口から水が滴った跡を舌でなぞる・・・唇からアゴそして首。少し驚いた顔を見せ、
薄目に俺の行動を観察してるようだった。首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる。

耳の側まで移動すると「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ。
更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス。舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると糸をひいてた。それを見て少し激しく舌を掻きまわす。
チュプチュロと音がする。右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく。

白地に黒ラインとリボンがついてるブラが現れ、胸はC位かなと冷静に推測。
凄く白くてゆ○みだいふくみたいだ、ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる。
左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる。ブラは付けているが肩紐部分が、
のっかってるだけの?状態ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。
下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中に。

するとスカートので中が熱帯雨林。パンツに触れるだけで濡れているのがわかった。
少し驚いてまきちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い。

俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える。
少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる。
下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動く。
スカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに。

控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと「アッ」と声が・・・。
「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるので、
パンツの間から指を一気に入れる。「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる。
指を少し混ぜるように動かす「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた。
そしてまきちゃんの後ろに体育座りみたいにして座り、足の間にまきちゃんが座る。

まきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに。「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」
と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので、
「そうだよ」と抱きしめる。

抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時に、
まきちゃんの顔を振り返らせキスを・・・。激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を、
右手はクリを中心にまんべんなく。クリに触れる度にピクッと体が反応する。

指を中に入れると呼吸が苦しそうに反応し、激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる。
「舌が止まってるよ」とクリをいじると「ハァ ダメ ヤメテ アッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応。
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを。

「硬くなってますよ?」「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐる。
ズボンチャックを開けてテントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが、
暗くて見えにくいのか手こずってると、パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだして、
くわえ込む・・・ズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐ。

その間貪りつくようにちんこをくわえるまきちゃん。ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺。
ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに・・・。それを確認したまきちゃんは、
俺のパンツをずりさげ座るように催促した。「ゴムつけるね」と俺が言うと、
「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくる。

まきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている(何て対位だっけ?正面座位?)。
ゆっくりとチンコをあてがい挿入すると、ヌフヌプとチンコが入っていく・・・。
奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らす。そして少し勢いよく突いて遣ると、
「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので、更にスピードを上げてやる。

「アアン駄目ンンアダメ アハアア ダメ」と力ない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ、
腰をスライドして、カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊んでやった。
そしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるように、ガンガンとピストンを繰り返す。

舌を動かす力も弱くなって息も荒いので、正常位にして少し息を整わせる。
まきちゃんは声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなる。
暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでから、まきちゃんを部屋の窓際に連れていく。
カーテンを少しめくりレースの部分だけにして、まきちゃんを窓に押し付ける。
「みえちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入。

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる。
「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔するので、
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える。

「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる。
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると、
力無くガラスに張り付いてる。「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き、
一旦ベッドに移して上げる。少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて互いに水分補給。

腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、
腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入。「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、
「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視して軽快にリズムを刻む。
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる。

呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった。「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが、
呼吸のついでに声がでる感じ?「ハァー ハァー ハァーン」とまきちゃんはそれ以外の言葉が出なくなる。

疲れているみたいだが緩急には反応する。「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、
「もう無理だからお願いしますね」と言われた。なんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こし、
右手で抱くように左胸を揉むというより掴み、左手でクリを苛める・・・。
「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてた。そのまま激しくピストンして、
まきちゃんは息を荒げながら「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた。

「何処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは「何処でも中に出してぇ」と、
少し犯しな日本語だったが、そのままちんこがMax敏感モードになり射精!
逝ったあと少しの間ピストンと楽しんで、まきちゃんの反応を見ていた。

そしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念。
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うと、まきちゃんは「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した。

指導教育する立場なので逃げる訳にはいきませんし、かといって他の人に変わって貰うのも、
避けてるようで出来ません。しかしながら私は大人の男なのでうまくやるつもりです。

皆さんはどう思われますか?
私は関西在住の主婦38歳、娘2人、主人との4人暮し、
彼は49歳既婚で地方都市で会社を経営しています。
私と彼との出会いからお話したいと思います。

私は、少し特殊技能がありその技能を生かして呼ばれたときだけ
仕事をしています。
今回、ある地方都市に呼ばれ、そのとき彼と知り合いました。
彼は、49歳には見えない若々しい感じの方で、私はとっても
好印象で仕事をご一緒させていただきました。
仕事は奥さんやスタッフの方も一緒で楽しく仕事をさせていただき
打ち上げにもとっても美味しいお店に連れてっていただきました。
本当に良くしていただいて社長さんご夫婦に感謝して帰路につきました。

それから1ヶ月くらいした今月頭に、その社長さんからメールを
いただき出張で大阪へ行くのでいっしょに食事しないか?との
お誘いを受けました。当初はご夫婦でいらっしゃる予定だったんですが
途中から社長さんお一人になってしまいましたが、そのときはまさか
こんな関係になってしまうなんて考えてもみなかったので、「奥様と
お会いできないのは残念ですが、社長さんとお会い出来る事を楽しみに
しています」との返信をしました。
当日、ホテルのロビーで待ち合わせ、鉄板焼きのお店へ連れて行って
いただき美味しいお酒とお肉で大満足させてもらいました。
社長は経営者だけあっていろんな経験をされていて、お話もとても面白く
ためになるお話やアドバイスなど豊富な話題と貴重な経験談で勉強させて
いただきました。

食事が終わり、まだ時間も早かったため、もう少しお話したかったこともあり
ホテルのラウンジでもう少し飲みましょう。ということになり彼の
宿泊しているホテルまでタクシーで戻りました。
ホテルに到着して最上階にあるラウンジへ行ったのですが生憎の満席で
どうしようか?と思っていたらホテルの方から「お席のご準備が出来たら
お呼びいたしますので、お部屋でお待ちください」と言われ、
彼の宿泊している部屋へ入りました。
普段の私なら男性と2人っきりでホテルの部屋へ入ることなど考えも
しないのですが、この社長さんには安心できるというか、
なんだか不思議な感情がありお部屋へ付いていってしまいました。
彼は、「こんなきれいなAちゃんと2人っきりになれるなんてうれしいなぁ」
って言ってましたが、私は
「駄目ですよ、私は主婦で優しい夫も子供もいるんですからね」って
笑いながら言いながら部屋へ入りました。
彼の部屋は町が見下ろせる高層階で大きなダブルベットがあり
ソファやら机やらが置いてあるとても広いお部屋でした。
私はこんな立派なホテルには泊まったことが無いので
あちこち見て回ったり、夜景を眺めたりと、少し興奮状態でした。
そうこうしているうちに彼は、部屋の冷蔵庫から、ワインやちょっとした
つまみを出して、「このまま部屋で飲もうか?Aちゃん、それでもいい?」
って聞いてきました。
私は「いいですよ。こんな素敵な高いお部屋を借りているのに部屋で
過ごさないともったいないですよ~」と言ってました。
「それじゃあ、ラウンジ、キャンセルするね。」と言いながら
ラウンジに電話をしてフルーツなどのルームサービスを取ってくれました。
ワイングラスにワインを注いで、改めて「かわいいAちゃんにかんぱ~い!」
と言ってグラスを合わせました。
「私を持ち上げても何も出ませんよ」と笑いながら言いましたが、
ずっと何年も男性に誉められたりすることもなく、主人とも仲は悪くは
ありませんが刺激もときめくことも無くなり、特に彼のような仕事や
人生にアグレッシブなタイプの人を見ると、惹かれるものがあり、
またそんな彼にかわいいとか言われると、嬉しい気持ちがありました。
彼の話は、経営理論から、コミュニケーション、スピリチュアルまで幅広く
紙に書きながら、熱くわかりやすく話してくれて、いつしか2人とも床の上
に座り、いろんなお話をしていました。
楽しい時間はあっという間に過ぎて、もうすぐ終電の時間になってしまいました。
さっきまでの話からエネルギーが高い所から低い所に流れていくから、
エネルギーの高い人とスキンシップ(握手やハグなど)をしてもらうといい
と言う話があって、彼からハグしてもらったら気持ちいいんだろうなぁと思って
いたんだけど言い出せずに帰る時間になってしまいました。
これで帰れば、何も無かったんですが、彼と今度会う時にはこんなチャンスは
二度とないと思い、帰り際にドアまで送ってくれた彼に思い切って
「ハグしてもらっていいですか?」って言ってしまいました。
彼はやさしく「もちろんいいよ。おいで!」って言ってギュ~ってしてくれました。
アルコールが入っていたこともあり、抱きしめられた途端、体が熱くなり、暖かく
とてもやさしい気持ちに包まれました。
しばらくギューってしてもらい、彼にしがみついていましたが、上を見ると
間近に彼の顔があり、どちらからとも無くキスをしてしまいました。
部屋に入った時からこの瞬間を待っていたんだと自分の中で確信し
彼の舌が入ってきた時にも受け入れていました。
長いキスの後、「彼が泊まって行けば」っていいましたが、
ほんの少し残っていた理性が、夫と子供を呼び出させてくれて
「駄目です、帰ります。本当はいっしょにいたいけどやっぱり帰ります」と
言いました。
彼が「わかったよ。駅まで送るよ」と駅まで送ってくれました。
ホテルから駅までの人通りの少ない場所は手を繋いで恋人同士の
ような感じでした。
駅につくとお別れだと思うと残念で暗がりでハグしてもらったり、
キスしたりしていたら涙がこぼれてきました。
彼がやさしく涙を拭いてくれながら「また会えるし、またハグしてあげるね」
っていってくれました。

駅につくと、人気が無く、あれっと思っていたら、休日の時刻表ではなく
平日の時刻表を見ていたようで、既に終電は行った後。
「やっぱり泊まっていけ。ということだよ」と彼
「どうしよう」と言いながらも帰れないから仕方が無くもう一度歩いて
彼の部屋まで戻りました。
あんなに帰りたくなかったのに、いざ、泊まるとなるとドキドキして
彼が何か言っても耳に入らなくなってしまいました。
私は結婚してから酔った勢いで、見ず知らずの男性と浮気の経験が
一度だけあり、ものすごく後悔した思い出があり、それが浮気に
対してのトラウマになってしまったようです。
部屋に入ってからも震えが止まらず、彼が
「大丈夫だよ。Aちゃんが嫌なら何もしないから安心していいよ」
と言ってバスローブをくれ「お風呂に入っておいで」と言ってくれました。
彼のやさしさに包まれたようで湯船に浸かり、バスローブを着て、彼が
寝ているベッドの横に入りました。
「腕枕してあげようか?」彼がやさしく言ってくれたので自分から彼に
抱きついて行きました。
彼に小さい頃からの話や、色んなお話を聞いてもらっているうちに
私から彼にキスをしていきました。
「奥さんに本当に申し訳ないけど、今日だけ私のものになって」
と私からお願いしてしまいました。
彼は、黙って私のバスローブの紐を解き、ゆっくりキスしてくれました。
キスをしながら、やさしく胸をもんでくれました。
私は乳首が異様に感じやすく、彼の手が乳首に触れた途端
「あ~ん」と大きな声を上げてしまいました。
彼の唇が首から乳首へ降りてきて、乳首を軽く甘噛みされた途端
「あ~、いく」と達してしまいました。
まだ彼に触れられてから2~3分しか経っていないのにこんな事は
はじめてです。
なんだか恥ずかしくって「会ったばかりなのに恥ずかしい」
「Aちゃんがこんなに感じやすかったなんてうれしいよ」
「今度は私が感じさせてあげる」と言って、さっきから大きくなって
私の太ももに当たっている彼を、自分から咥えに下りていきました。
彼のパンツを脱がすと窮屈なところに閉じ込められていた彼のものが
解放されてピンピンになって飛び出してきました。
思わずかわいくなり擦りしながらお口の中に頬張りました。
カッチカチになった彼のおちんちんを私の唾でビシャビシャに
濡らしながら上下に動かすと、彼が「気持ちいいよ。上手だね」
と誉めてくれました。
途中、袋やお尻の穴まで舐めると彼が思わず唸っていて面白くなって
おチンチンを手でしごきながらお尻の穴を舐めまくっていました。
彼が、「もういいよ。凄いテクニックだね」と言ってくれ、
「旦那さんにもいつもこんなにしてあげてるの?
こんなきれいなAちゃんにおしりの穴まで舐めてもらえるなんて
幸せだな~。じゃあ今度は僕の番だよ」っていいながら
彼は私の太ももを抱え、中心にキスをしてきました。
上から下へ、下から上へと私の筋に沿って何度も何度も舐めてくれ
私はそれだけでいきそうになっていたところにいきなり私の一番
感じやすいクリちゃんを吸われ「あ、駄目!いっちゃう!いく~!」
ともう2回もいっちゃいました。
息も荒くはぁはぁ言っていると、彼の大きいものが私の足を開いて
入って来ました。
「ビシャビシャに濡れてるね!」と彼が言って大きく腰をグラインド
させてきます。
「あ~~ん!あ~~ん!あ~~ん!」
私は彼の腰の動きに合わせて思わず声を張り上げてしまいます。
彼の言われるまま上になったり下になったり、バックからしたり
ありとあらゆるところから彼のピンピンに固くなったものに衝かれ
まくり、絶叫しつづけた私を覚えています。
ヘトヘトになった私に彼が「行くよ!」と声をかけ私は
「うん!いって~!」と言うと私の一番奥深いところに
彼の液体がかけられたのがわかりました。
私の奥が彼のあたたかい液体であふれてくるのを感じて
とっても幸せな気持ちに包まれていたとき、ふっと我に返り
今日は安全日?と思っていたら、彼が私の心を見通したかの様に
「僕はパイプカットしているから安心して」と言ってくれました。
彼は一度いったのに、全然小さくならず私の中でピクピクしたまま
私もギューっとしたりして彼の形を感じてとっても幸せな気持ちに
なっていました。
そのうちに彼はまた動きはじめて私の中をかき回し始めました。
彼はA子ちゃんが可愛いからまた出来ると言って下からズンズン
突き上げてきます。
「えっ、ウソ!まだできるの?」と思っている内にびしょびしょに濡れた私の中と
彼の液体が混ざって、さっき何度も逝った私は感じやすくなって
いることもプラスして、またアッいう間に上り詰めてしまいました。
さっきあんなにヘトヘトになるまで感じていたのに、自分で判るくらい
大きな声を出して、途中からこれまで経験したことの無い感じ方をし始めました。
なんだか、言葉で表現しにくいのですが、彼のが奥まで届く度に逝ってしまう
ような、意識が朦朧としてくる中で腰が勝手に動いて感じまくってしまう
ような、これまで自分の中にある逝くということのレベルが子供のように
なってしまうくらい、気が狂ってしまうのではと思うほど、快感が
次から次へと湧き出してくる感じになり、彼の「行くよ」という言葉まで
覚えていますがそのまま、意識が飛んでしまいました。
日中の仕事疲れ、初めての彼との食事にでの緊張感、アルコール、
彼とのSEXの疲労感等で、そのまま寝てしまったようです。
ふと、気が付くと朝で、彼は隣でスヤスヤと気持ち良さそうに寝ていました。
私は彼のことがとってもいとおしくなって、キスしたり、身体を撫で回したり
していましたが、彼が起きる気配が無いので段々大胆になっていって、昨夜
私を散々逝かせてくれた彼のかわいくなったものを口に含んだり観察したりして
遊んでいました。
そうしたら段々彼のが大きくなってきて、見ているだけで昨夜を思い出してしまい
自分から彼の上に乗り挿れてしまいました。
目を閉じて彼の形を感じながら、腰をゆっくり上下すると私の中が充血してきて
熱くなり濡れてくるのがわかります。
気が付くと彼も目が覚めて下から私の恥ずかしい姿を観察されてしまいました。
思わず彼にしがみついて、キスのおねだりをしました。
彼が「昨夜はとっても気持ち良かったよ。でもA子ちゃんがこんなにスケベ
だったなんて仕事中のA子ちゃんからは想像できなかった」と言われてしまいました。
明るい朝日の中で、エッチな私を見られてしまい恥ずかしかったのですが、
彼の上で動いている内にまた逝ってしまい、それから大きな窓に手を
ついて外を見ながらバックでされたり、
洗面所で鏡の前で後から入れられ鏡に映っているトロトロに感じきってしまっている私を見たりしながら、
何度も何度も逝かせてもらいました。
それから一緒にお風呂に入ってゆっくりして、朝食をルームサービスで
いただき、彼とは別れました。
とっても幸せな充実した日で、またお仕事頑張ろうと思いました。
彼と知り合えて精神的にも、エッチにもとっても満足しています。

後日談ですが、彼からニースへ一緒に遊びに行こうって誘われています。
なんて言って家を出かけようか?思案中で~す


2年前に名古屋で、女を拾った時の話。
出張3日目最後の夜に、飲んで帰る途中だった。
先日までは、出張旅費でビジネスホテル泊だったが、今日は自費にてカプセル泊の予定だ。
明日が土曜日で、会社が休みもあり出張最後の日に、学生時代を過ごした名○○で友人と久々に会い、飲んだ後一人帰るところだった。
地下鉄駅通路の途中にあったトイレに立ち寄った時のことである。
午前過ぎを回っており、終電で人気は疎ら。
トイレで小用を済ませてホット一息、後ろを振り向き手洗いに向かおうとした俺の目にストッキングを履いた脚が、半開きの個室ドア越しに見えたのだ。
一瞬「ぎょぉ!」・・・心臓が止まるかと思うほどの衝撃だった。
婦人用トイレ?酔って間違えた?戸惑う俺。
でも小用したんだから男性用に間違いない!
少し落ち着いて、そっとドアの方に近付く。
倒れてるのか?救急車呼ばなきゃ!でも・・・まさか・・・死んでる?


恐る恐る近寄ると、吐息が聞こえる。生きてる・・・女だ!
「大丈夫ですか?」
声を掛けるが返事は無い。
声を掛けながらドアを開くと、20代半ばと思しき女性が便器に座ってお休み中。
体を揺すって声を掛けると、やっと反応を示すもかなり酔っている様で、空ろな表情で、ろれつも回らない様だ。
駅員に報告しなきゃと思ったその瞬間、福○○治が語っていたエピソードを思い出す。
酔ってた女を拾って自宅アパートにお持ち帰りした話だ!
また俺の心臓が、バクバク言い出した。
俺にもチャンス到来?このまま紳士対応でチャンスを逃すのか?
少し悩んだが、彼女のでかい胸を見ているうちに次第にムラムラ。
俺は、この女をお持ち帰りする事に決めた!
何とかなるさ!介抱しながら俺は、彼女を抱えながら起こした。
彼女も直に従う。
肩を抱えると何とか歩けそうだ。
俺は、
「大丈夫?送っていってやるよ。」
と声を掛けながらもやる気満々だった。
酔ってはいるものの、どうやら俺の事は、赤の他人と分かっている様で
「すみません」
と言いながらも、俺にしがみつく。
地上に出て、駅前のタクシー乗場に来ると、ベンチに腰掛けて少し休む。
「大丈夫?少し休んでいく?」
俺の問いに彼女は、
「う~ん」
と生返事。
更に
「ホテルで休もうか?」
と俺が追い討ちをかける。
彼女は、とろんとした空ろな表情で俺を見上げると少し笑顔をみせ
「うん・・・ホテル・・・いいよ」
と俺を見ると、後少し歩けば、知ってるラブホテルに到着だ。
俺は彼女を負んぶして歩き始めた。
ホテルの前で彼女を下ろし、肩を抱えながら中に入った。

彼女は知ってか知らずか、直に従い抵抗はしない。
チェックインを済ませると、エレベーターで部屋に向かう。
俺は、我慢できずに彼女の胸を服の上から揉んでみた。
ぷにゅぷにゅとした感触が俺を興奮させる。
まったく抵抗はない。
部屋に入ると、倒れこむように彼女をベットに寝かせた。
彼女は、安心した様にスヤスヤと熟睡モードに入った様子で、無防備にもスカートはまくれ上がって、ストッキング越しにパンティーが丸見え状態。
俺は、直ぐにでもやりたい気持ちをぐっと抑えて、彼女の服を丁寧に脱がせる。
上着を取り、シャツを脱がせるとブラジャーからはみ出しそうな巨乳だ。
ホックを外すと、ブラが外れ弾ける様にプルンと乳房が揺れる。
スカートを脱がし、伝線しない様にストッキングも丁寧に脱がす。
最後にパンティーに手を掛けて一気に脱がす。
思ったより控えめな薄い陰毛で、ワレメが丸見えだった。
自分も服を脱ぐと、彼女に覆いかぶさった。
積極性はないものの、抵抗も無く俺の愛撫に悶え始める彼女。
完全なマグロ状態だったが、乳首は立ってるし、下も濡れ濡れになっていた。
彼女に、
「入れるよ」
と言いながら一気に生で挿入。
正常位で十分堪能した後、中で大量に射精してやった。

タバコを吸って一息、2回戦突入。
その後は、俺も寝てしまい朝方目覚めた時にも彼女は熟睡だった。

7時過ぎに彼女が目覚める。
騒がれはしないかと少しドキドキしてたが、俺を見ても驚く様子はない。
昨日の事は、おぼろげにしか覚えてない様子だったが、全裸の自分に状況は飲み込めた模様で、話をすると意外とすんなり受け入れてくれたのでホット安心。
俺がシャワーに誘うと彼女もその気になった様で、バスルームで3回戦に突入。
フェラも積極的で、自ら腰まで振って乱れる淫乱ぶり。
怒られると思い、中出しの事は黙っていたが、ベットでの続きでも生挿入をOKしてくれたので3たび中出し。

話を聞くと彼女は21歳の女子大生。
一晩限りのアバンチュールは終わった。

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