溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2015年03月



10~20代の人ならほとんどの人が入ってるであろう大手SNSを通じて知り合った子との話です。

僕:23歳、都内某大学院生、一人暮らし、バイトは塾講師。

ミサ:18歳、都内の高3生(受験生)、153cm、細身体型(B~Cカップ位)、顔は安倍麻美似のロリ系。

その日は突然きました。

去年の12月初旬、自分の日記にコメントを残していった人がいて、足跡を辿ってみると全く知らない女子高生でした。

強いて言えば住んでる街が同じということ位で、なぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったものの、お返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに申請が来て、「塾の先生やってるんですね! 私も受験生なんですけど、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」

とありました。

「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」

と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」

と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」

とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」

と話を振ると、「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」

となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」

と送ると、「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」

とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり、何度か「帰ってしまおうか?」

と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席に女子高生が座ってきて、「○○(ニックネーム)さんですか?」

と笑顔で話しかけてきました。

ニックネームで呼ばれたことに驚き、「コレって出会い系的だよな…」

と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)、かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな女子高生でした。

顔は安倍麻美に似たロリ系で、「コレは出会いだ!」

という感じはしなかったものの、普通にかわいらしい子でした。

出会ったばかりだというのに、その子(ミサ)はとりとめのないことを話し続け、勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「うちの塾にもこんな奴いるな…」

と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」

をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。

「ほんとにコレで1~2ヶ月後に受験するんですか…」

と絶望を覚えながらも、「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」

と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」

という展開に…。

教えるのは苦ではないものの、「この妙な関係、まさか受験終わりまで続くのか…?」

とやや面倒な気持ちを抱え、「あー、そうだね。

また機会あれば教えるよ」

と適当な返事をすると、「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」

とガンガンこられ、「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」

と正直に返すと、「じゃー、また近々よろしくお願いします」

と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。

とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」

と言われ、「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」

と慌てて制止すると、「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」

と言うことを聞かない子供のようでした…。

そして、とある週末の夕方、ミサがうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの制服姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ、「フカフカだね~。

私のより気持ちい~」

と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。

お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は、「(勉強)やるなら早くやろうよ!」

と促すと、「もうやるの~?少し休憩してからにしようよ♪」

とふざけた態度に…。

その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」

と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。



抱きつかれた瞬間、「おいおい…それはマズいだろ!」

と心の中で叫びつつも、香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。

「コレはマズいな…」

と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり、「突然どうした?」

と聞くと、「落ち着く~。

抱き枕に欲しいかも(笑)」

と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」

と一応ツッコむと、「ちょっと横になってみてよ」

と笑顔で言ってきました。

促されるまま横になるやミサも横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。

いくら高3生でガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず、自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けばミサは半身を僕の上に乗っける感じになり、必然的に自分は仰向けの状態に…。

半身とはいえ、ちょうど股間部分にミサの脚と腰が乗っかってる状態で、「コレは収めなきゃやばい…」

と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなり…それにミサが気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」

と高3生にからかわれるように言われ、「男ですから当然です」

と冗談交じりに返すと、「そっか~、私も捨てたもんじゃないな~(笑)」

と言いながら、脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」

と思いつつも、「ちょっと気持ちいいかも…」

と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。

しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい、「収拾つかなくなるから…」

と言うと、「収拾つけてあげよっか?(笑)」

と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」

と心の中で思いながら、「いやいや、それはマズいでしょ」

と思ってもないことを言うと、「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」

と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」

と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると、「脱がしちゃっていい?(笑)」

と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」

と葛藤していると、ミサは「脱がしちゃうね(笑)」

と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの高校生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。

そして全部脱ぎ終わると、ミサは当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」

と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」

と思い、目を開くと、ミサは舌で僕のを舐めていました…。

「高校生にそんなことまでさせていいのだろうか…」

と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすらミサの舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

ミサの舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高校生とは思えないテクニックで、「早く咥えて欲しい…」

と思っていると、それを察したのかミサは口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」

と心の中で叫びつつも、高校生のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に、手コキも加わりました…。

「高校生にして完全にイカせる技を持っているとは…」

「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」

と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい、気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」

と思わず声に出すと、ミサは特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けばミサの口の中で大量に出してしまい、ミサは口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「高校生にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」

と妙に感心しながら、「お前、上手いな…(笑)」

と言うと、ミサは手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」

と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のミサの咥えている姿を回想してしまう自分がいました。

ミサは、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月、第一志望ではないものの何とか大学に合格し、春から無事大学生になるようです。

ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後ミサのエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

ひょんなことからミサと出会い、自分も早く彼女作りたいと思えました。




16才も年が離れた人とやったことをたまに思い出してます。

前に勤めていた会社での社員旅行の出来事です。

私がまだ社員2年目の時、高卒だったのでちょうど20歳になったころです。

うちの会社は女子社員が少ないのに、何班かに分かれて旅行のスケジュールが組まれていて、私が入った班は私とひとつ後輩のK子の二人だけでした。

旅館での夕食は大広間での宴会で、それがお開きになると何組かのグループでそれぞれの部屋で集まって飲みなおし、私たちの部屋は女子の部屋ってことで、飲みなおしの部屋にはつかわれませんでした。

部屋での飲み会は出入りが激しく、みんな他の部屋を行ったりきたり。

出入りが落ち着いたころには話が社内恋愛の話になり、誰と誰がつきあっているとかで盛り上がりました。

当然私とK子も彼氏はいるのか?初エッチはいつだ?とか聞かれました。

私は社内ではてきぱき仕事をするタイプで、はっきり物を言うし、たぶんお堅い人だと思われていたと思います。

K子は服装もしぐさもかわいらしくて、社内でもいじられキャラなタイプ。

私が「えっと、それは秘密です」

とかつまんない返事ばかりしていたからしだいにK子への質問ばかりになりました。

私はよくもこんな上手に受け答えするな~キャバ嬢ってこんな感じなのかなー?とか考えながら、黙ってビールばかり飲んでいました。

もともとお酒が強いほうではなかったし、周りの人もそれを知っていたので大丈夫だったけど、酔ったとかごまかして自分の部屋へ戻りました。

部屋へ戻ると、ダウンライトだけがついていて、さっきまでのうるさい話し声もなく、しーんとした雰囲気に気持ち良くなり、しばらく椅子に座ってビールを飲んでいました。

そうしたら突然ガチャッとドアが開き、林さんが立っていました。

「あ、ごめん、ここはお前たちの部屋か!」

と言い、「え?一人で飲んでるの?なーに、さみしいじゃなーい」

などと続けて勝手に部屋へ入ってきました。

この林さんは私の直属の上司の同期の人でエロでセクハラオヤジで有名。

でも私の上司が私を娘のようにかわいがっていると知っているから、体を触ったり変なことを言ったりセクハラはしてこなかった。

前回の旅行は、林さんが私に近付かないように私の上司がガードしてくれていました。

でも今回は別の班になってしまい、林さんはバスでも大広間の宴会でも気がつくとそばに来ていました。

なんか嫌な予感がして、「だめですよ、林さん、ここは男子禁制です」

と言って追い出そうとしました。

林さんは「いいじゃんいいじゃん、K子ちゃんは他の部屋でしょ?一緒に飲もうよ」

と言って布団のすぐそばに座ってビールを開けました。

私はダメとか言いながら電気をつけたり、灰皿を持って行ったり座布団を出したりと無意識に世話をやいてしまいました。

まーK子も帰ってくるし、まさかこんな場所で変なことしないでしょうとか思いました。

後からすごい油断したと後悔しました。

少し話していたら、林さんはビールをこぼしてしまった。

私はあわててタオルを取って畳を拭きました。

林さんは「ごめんごめん、お!A子の脚がみえたぞ!」

と言って浴衣がめくれて見えた私の脚を覗き込みました。

「うわっ!見た?最悪。

まったくうちの課長がいないとエロおやじ全開ですね」

と言って浴衣を直したら、林さんがさわさわと足首のほうから触ってきました。

「おまえの脚ってきれいだよなぁ~…」

と言ってきました。

私は「えーそんなことないですよ、うちにはもっと細い人がいるでしょ」

と言い手を払いました。

林さんはあきらめずにまた脚を触ってさっきよりも早く膝上まで手を伸ばしてきました。

「いや、そうじゃないんだよ、細くなく太くなく、形がいいんだよ。

曲がってないまっすぐな脚でさぁ」

と続けて、さりげなく浴衣をめくってきました。

このままじゃやばい、と思ったその時にまたドアがガチャ!と音を立て、「あれ~?ねぇ開かないよ~」

とK子の声がしました。

ドアには鍵がかかってました。

外から男の声で「A子は他の部屋にいるんだよ、探しにいこう」

と聞こえて足音が去っていきました。

ええ?!なんで?鍵はかけてないよ!と思ってドアのほうへ行こうと立とうとした瞬間、ぐっと手を引かれ、布団に倒れてしまいました。

すかさず林さんは私に覆いかぶさり、キスをしてきました。

離れようと思ってもすごい力で、両手で私の顔を押えているので横にも向けない。

声を出そうとすれば口が開いて舌が入ってくると思い「んー!んー!!」

と言うしかできなかった。

私が力いっぱい抵抗してるのに、びくともしない男の力に怖くなってきました。

林さんの手が胸の方へいき、片方の胸を揉まれました。

それで手が顔から離れたのですっと横を向き「やだー!」

と声を出しました。

その大きい声で林さんはぱっと離れ「ああ、ごめんごめん」

と言いました。

私が仰向けで、林さんは四つん這いの形でいたので、そのまま後ろのほうに下がっていきました。

でもそこには、暴れて立膝になって浴衣がはだけた私の両足がありました。

はっ!また!と思って体を起こしたのと同時に林さんは私の足を両脇に抱え、私の両足の間に林さんは座るような形になりました。

足を少し引かれたので、その反動で私はまたパタンと布団に仰向けになってしまいました。

私は腹筋がなくてその体勢から起き上がれない。

横を向いても駄目。

私がじたばたしている間、林さんは脚を触り続け、舐めたりキスをしたりしていました。

ちらちらと私のパンツを見て、ぎりぎりのところまで手を持ってくるけどパンツには触らない。

「A子の脚ってホントいいな~、いつも制服の脚を見てたんだよ、お前きれいだって言われない?」

とかなんとかベラベラしゃべりながら触ってる。

私はだんだん気持ちよくなってきて濡れてきているのがわかりました。

こんな明るい部屋で何をされてしまうんだろう…と考えていて、顔が赤くなってきて、恥ずかしくて両手で顔を覆ったら涙目になってきました。

「もー、やめてください…やだ、や、ダメー…」

と弱々しい声で言いました。

林さんはすっと力を抜いて「ごめん、泣くなよー俺が悪かった」

といい浴衣を直して私から離れました。

私はすぐに起きて浴衣を直して、タバコを吸ってた林さんのほうを向いて正座をしました。

職場で泣いたことなんかないのに。

泣くなよとか言われ、職場の人にあんな姿をみせるなんてとムカムカしてきました。

それで、すっと深呼吸をしていつもの平静を取り戻して(内心はまだドキドキしてました)「林さん、鍵かけたでしょ」

と聞くと、「えっ??えー?」

ととぼけてこっちをみました。

そしてニヤニヤ笑いながら「いやさ、癖だよクセ、A子ホントごめんな~」

と言いました。

「 もうあんなことはしないでください。

もう部屋を出てってください」

と言うと、林さんは「えーだってさ、A子かわいいんだもん、俺は新入社員のころから狙ってたんだよ」

私は「だって林さん!結婚したばかりでしょ!奥さんもうすぐ子供だって生まれるのに!」

そうしたら林さんは「それだよ!それ!」

と言ってまたわたしの膝に手を乗せてきました。

私は手を払ったのですがしつこく膝に手を乗せてきてだんだん太ももをさすりはじめました。

林さんは「だってさ、かみさん実家帰っちゃうし、俺さみしいんだもん。

ね!ね!一回やらせて!」

とすばやく私の横に座って肩を抱き、キスをしてこようとしました。

私は「ひや!」

と言って逃げようとしたら二人で倒れてしまいました。

さっき暴れて、また倒れて、お酒も回っていたし、眠いし、私はだんだん疲れてきました。

面倒になってきて、ちょっと触らせて部屋を追い出せばいいかなーなんて気が起きてきました。

でも口では「だめです。

奥さんに悪いでしょ、ダメですよ!」

と言っていました。

林さんはさっきより抵抗しない私の体をやさしくなで始めました。

浴衣の上から脚を触ってきて、一往復くらいで浴衣をめくり、直に触ってきました。

倒れた反動で林さんの右手が私の背中にあって、私の右腕をつかんでいました。

左腕は林さんの体に押さえつけられて自由にならない。

動くのは肘から先だけ。

倒れる瞬間に両手を胸の前に持って行ったのでそのかたちのまま。

林さんは太ももの内側を触りながら「ねぇ、A子って処女?」

と聞いてきました。

「違いますよ。

彼氏いないけど」

と余計なひと言を言ってしまいました。

「じゃーしばらくやってないんだ。

たまってない?こういうの気持いい?」

と言ってキスをしてこようとしました。

私は横を向いて「いやです」

と言ったら耳にキスをしてきました。

私は耳が敏感で、唇が触れた瞬間に「はんっ」

と声を漏らし、背中をそってしまいました。



「あれ?ここ気持ちいいの?」

とニヤニヤしながら耳を舐めてきました。

「んっっ、イヤッ…違う、…そんな…こと、ない!」

とうまくしゃべれなくて、でも感じていると気がつかれたくなくて、目をぐっとつぶってこらえました。

あんな言い方、感じている以外にはないだろうに…私も若かったのか。

体は正直で左脚が動いてしまい、浴衣がめくれてパンツまで見えていたと思います。

林さんの左手は後ろ側から脚を抱えるようにして太ももの内側を触ってきたり、膝からふくらはぎを行ったりきたり、脚ばかり触っていました。

耳もやめてくれなくて林さんのハァハァいう吐息があたり、余計に感じてしまいました。

林さんは耳元で「A子、顔が真っ赤だよ、かわいいなぁ~」

とささやき、髪のにおいをかいで「A子、お前いいにおいするなぁ~俺たまんねーよ」

とうなじにキスをしたり、舌を這わしたりしてきました。

私は気持ちいいのと、こんなオヤジにやられてたまるかと心の中でぐるぐる考えていました。

これ以上感じたらやばいと思い、「ダメ…やめ…」

と顔を戻したらキスをされました。

ぬるっと生暖かい舌が入ってきて、私の舌とからませてきました。

唇を食べるようにはぐはぐするし、唾液はベトベトだし、舌は私の舌とからませたり歯を舐めたりと・・・。

じゅるじゅる音をたてるし、こんなキスは初めてでした。

苦しくて「ん、んん…」

と声を漏らしたら、林さんが右手を抜き、私に馬乗りになって両手で胸を揉んできました。

口が離れた!と思い、横を向いて涎を布団でぬぐいました。

横を向いていたので、林さんがまた耳やうなじを攻めてきました。

感じすぎて声が我慢できなくなってきて「んっ、はぁ…んっ」

と漏らしてしまいました。

さっき倒れたはずみで運悪くブラのホックが外れてしまってて、浴衣の上からブラをずらされ乳首をクリクリしてきました。

乳首でも感じてしまい、声を漏らし体をよじったら、林さんは浴衣とブラを肩からはがし、おっぱいを出して吸いついてきました。

私はおっぱいを見られた!と恥ずかしくて両手で林さんの肩のあたりを押して、「や!ヤダ!!いやっやめて……ダメ…」

って言ったけどやらしい声になってしまいました。

林さんは乳首をレロっとしたり吸ったりしながらやさしく揉んできます。

前に付き合っていた彼氏に揉まれるときは強く揉んだり乳首をごしごしするのであまり気持ちよくなかった。

でも林さんの触り方はソフトで、私がそうして欲しいと思っていた触り方でした。

口では嫌と言ってるのに体は気持ち良くて、どうしようどうしようと焦ってきました。

明るい部屋でのセックスなんてしたことなかったし、まさかこんなエロおやじとやることになるなんて…とか考えていたけど、それが余計に興奮してしまったみたいで、アソコが熱くむずむずしてきました。

林さんは乳首を舐めながら片手でゆかたの帯をほどき(男の力はすごいとここでも思いました)、バッと浴衣をめくられてしまいました。

私はめくられた浴衣で再び胸のあたりを隠そうとしたけど意味がありませんでした。

林さんの口は乳首を舐めてるし、手はすでに私の体を直に触っていました。

肩から脇の下をなぞり、おっぱいを触り、親指で乳首をさわっと回すように触り、腰を触り、おしりのほうへ行って太ももをなでてそのまま内側に手をすべらせてパンツの上からアソコを触ってきました。

このゆっくりおりてくる手の動きや触り方が優しくて、体が自然にくねくねしてしまい、すごい感じてしまったのを覚えています。

アソコを触った瞬間に林さんの動きがとまって、私の顔を見て、「なんだよ、A子、すげえ濡れてるじゃん」

と言いました。

私はカーッと頭に血が上るように真っ赤になってしまい、恥ずかしさでバッと顔を隠しました。

林さんは耳元で「ねぇ気持ちいいの?ねぇ、気持ちいいって言ってよ、すごい濡れてるよ」

と言い、パンツの中に手を入れて、直に指を穴へ入れてきました。

するっと中に入ってしまい、林さんが「ははっ!」

と笑いました。

やめてとはっきり言いたいのに言えない。

「もう…イヤ…あぁ…や…やめ、て…」

とクリをぬらぬらと触られうまく言えず涙が出てきました。

顔を隠していた手をつかまれ、林さんは私の顔をニヤニヤしながら見ていました。

私は抵抗しませんでしたが、全身にぐっと力を入れていました。

力を抜くと泣きそうだったからです。

林さんは「A子、気持ちいい?ほら、聞いて、すごい音」

と言って指を動かしヌチャッヌチャッと音を立てました。

こんなこと、こんな恥ずかしいことされたことない!と心の中で叫んでいたけどすごい気持ちよかった。

指が何本か増えて中の熱いところを触り始めました。

声も我慢できなくなり、吐息のように漏らしてしまいました。

林さんは「え?なに?聞こえないよー。

A子ちゃーん」

とふざけた言い方をしてきました。

アンタ最低とか言いたかったけど、声に出せない。

横を向いて片手で顔を隠して感じないように必死でこらえました。

でもこらえればこらえるほど触られてるアソコに集中してしまい、体をよじって脚ももじもじしてしまいました。

林さんは閉じてる両脚を手で開きました。

なぜか簡単に開いてしまい、「あぁ!」

と声を出して下を見ると林さんと目が合って、「うんうん、大丈夫、大丈夫ちょっと舐めさせて」

と言ってアソコに顔をうずめました。

逃げたいけど逃げられない。

抵抗したいけど力が入りませんでした。

林さんの大きくなってるアレが脇のあたりにあたってた。

最初はパンツの上からクリを舐めてたけど、すぐにパンツを脱がされ、太ももをかつぐように手をまわすと、手でアソコを広げて動きが止まりました。

部屋は電気がついていたので、あぁ、見てる!見られてる!と思い、それがすごく長く感じました。

しばらくしてクリから穴のほうへ、べろっと舐められると、「んっんんっ!!」

って声が出て腰が浮いてしまいました。

そしてクリのまわりをやさしく舐めてきます。

じゅるじゅると大きい音をたてて吸われ、クリを舐めてきました。

私は声を出さないように頑張りましたが「ふっ、んっ」

と吐息のような声を出していました。

クリを吸われたときは「ふわっ」

と声が出てしまい、一瞬イキそうになりました。

今まで舐められたことはあるけど、こんなに気持ちいいのは初めてで、心で「もっと舐めて」

と思っていました。

舐めたり吸ったりをしばらくされて、ふいに林さんが起き上がりました。

自分の浴衣を直しているようでした。

そして顔を隠している私の両手をつかんでニヤニヤと私の顔を眺めていました。

林さんは「気持ちよかったでしょ?なんで声を出さないの、我慢しないで聞かせてよ」と言いました。

喘ぎ声なんか聞かせるものかと心で思っていたので、ずっと我慢をしていました。

でも気持ちよかったのが悔しくて、横を向き、目を合わせないようにしていました。

林さんは、「いくよ?」

って言ったか、「いい?」

って言ったのか、その後にアソコに何かがあたり、入ってこようとしました。

さっき林さんは浴衣を直していたんじゃなくて、パンツを脱いだんだとわかりました。

私は頭にサーっと林さんの奥さんの顔がよぎって「イヤ!」っと大声をあげました。

あまりに大きい声に林さんは驚いて手を離し、腰を引きました。

「え?え?え?何?何で?」と林さんが言ってる間にさっと体を起こして浴衣で体を隠しました。

そのまま立って帯をしめて部屋を出て温泉へ入りに行きました。

挿入を拒みましたが、感じていたのは確かです。

入れて欲しかった。

アソコが熱を持ったようにジンジンとうずいてしかたありませんでした。

浴場へつくと誰もいませんでした。

すぐに自分でアソコを触るとすごい濡れてて、気持ちよくて、ああぁ…とため息がでました。

そのまま脱衣所でイッてしまいました。

露天風呂でゆっくりして、さっき起きたことを整理していました。

奥さんに申し訳ないと思っていても、あんなに気持ちいいのは初めてでとても複雑でした。

部屋に戻ると誰もいなくて、今度は鍵をしめて一人で眠りました。

次の日、K子にどこにいたんだと問い詰められましたが、昨日の事を思い出すとうまい言い訳ができなくて、K子はどこにいたの?と逆に聞き返し、はぐらかしました。

朝食の時もその話が続いて、気付くと背中側のテーブルに林さんがいて、聞かれているようでした。

帰りは林さんは話かけてはきませんでした。

会社でもやはり最低限の会話しかしなくなりました。

当時、私は社内に好きな人がいて、林さんが誰かに話したらどうしようとか思っていました。

バラされたかどうかは今でもわかりません。

その後、また同じようなことがあって、会社をやめました。

最近、この会社の子の結婚式で林さんを見かけました。

向こうもチラチラ見てましたが、話しをすることもなく帰ってきました。

それから何度か思い出して一人でやっています。




2組のカップルはほぼ同時にイッたのでした。

俺と彼女は横になってキスを交わしました。

軽いキスが終わると、今終わったばかりなのに、彼女の長い指が俺の股間に伸びてきて、チンポを掴むと優しくしごき始めました。

俺の耳元に彼女の口が近づくと、彼女は耳を軽く舐めて、そして、「もう1回、しようよ」

と言いました。

「どんな風にしたいの?」

俺が聞くと、少し恥ずかしそうに彼女は、「私が上になりたい」

と騎乗位を望みました。

俺が仰向けに寝ると彼女は下の方に動き、チンポをしごき始めました。

俺はすぐに反応し、ビンビンになった。

「凄い、もう大きくなってる」

彼女は自分で大きくしたくせにそう言うと、俺のを咥えてくれました。

まるで自分の唾液を、俺のチンポに摺りこむように、舌を使い咥えたまま嘗め回し、充分に濡れたところで、彼女は強烈なバキュームフェラをはじめました。

ジュブジュブ、と言ういやらしい音がして、俺はそれだけでイキそうでした。

「マズイ、出そう」

と言うと、彼女は口から俺のものを外してコンちゃんを取り出すと、俺に着けてくれました。

俺が自分で着けた時は、結構手間取っていたのですが、唾で濡れているのがローションの役を果たしているのか、結構スムーズに装着してくれました。

彼女は俺の上に跨ると、俺のを掴みながら、自分のマンコにゆっくりと腰を沈めてきました。

「ああっ」

と彼女は囁き、根元まで挿入が完了すると、少し前かがみになった彼女は、俺の腹の上に手を置いて体を支えるようにしていました。

もっと動きやすくする為に、俺は彼女と指を組むようにして手のひらを合わせ、彼女の上体を支えました。

体が安定した彼女は、背筋をピーンと伸ばし、軽く胸を張って、いつもはコンプレックスだと言っているFカップをまるで誇示するようでした。

下から見上げる彼女の胸は、きれいなお椀形で、改めてその綺麗さに目を奪われました。

彼女がゆっくりと前後に動き始めると、胸が弧を描くようにゆさゆさ激しく揺れます。

彼女はスポーツが大好きで、幼稚園の頃から小学校卒業まで水泳をやっていたり、中学からはバスケやっていたりして、ずーっと体を鍛えているからでしょうか、基本的には胸も大きく、全体として女性らしいふっくらした体つきで、普段は分からないのですが、動くたびに腹筋が割れるのが分かりました。

彼女はしばらくは前後方向に動いていたのですが、より深い挿入が欲しくなったのでしょう、今度は腰を浮かし気味にして、縦方向に動かし始めました。

彼女が動くたび、彼女のヒップが俺の股間に当たります。

玉がつぶれてしまうんじゃないこと思うぐらい、衝撃の連続に「おれ、もうイキそう、イッてもいいか? イクぞ! イクぞ!!」

と言うと、 彼女は、「待って、私も、もうすぐイケそう、ねぇ、一緒にイコ、ねぇ」

と言うと、少しでも早くエクスタシーを感じようと、彼女は余計激しく動き始めました。

「ダメだ、もうイクよ。

イク、イクぅ~!!」

「私も、イク、イク、あ~イッちやうぅ~!!」

3回目を済ませ、彼女からチンポを抜いて、2人でしっかり抱き締めあって、激しい余韻を沈めようとしていると、3回目はせずに俺たちの行為を見ていたRちゃんが、 彼女に「ねぇ、騎乗位って、そんなに、気持ちいいん?」

聞いてきました・・・。

「私、痛いだけで、どうも苦手なんだけど・・・」

と言うと、彼女は、 「K君のを全部感じられるし、自分が一番気持ちよくなれるから、私は好きだよ」

「私、チビだから浅いのかなぁ?」

とR、「そんな事ないよ。

私も最初は少し苦手だったけど、今は大丈夫だよ。

経験重ねれば気持ちよくなるよ。

ねっJ君!」

振られたJの顔は真っ赤でした。

こういうことって、女の子の方が吹っ切れると大胆になるんでしょうか? 凄くHな事をさらっと言ってのける彼女を見て、俺はあきれると同時に感心してしました。

「なぁ、シャワー借りてもいいか?」

Jに聞くと「いいよ。

場所わかるよな?」

と言くれた。

「ああ。

それじゃ」

と言って、俺たちは服を持って廊下の奥の風呂場に行きました。

洗面所と脱衣所が一緒になっている風呂場の続きの部屋に2人は服を置き風呂場に入りました。

シャワーを捻ると2人はいつものように、仲良く一緒にシャワーを浴びました。

「ねぇ、今日のK君、なんだかいつもの優しいK君と違って、とても激しかった。

やっぱり、見られてたからなの?」

と彼女に言われてしまいました。

「うん。

なんか子どもっぽいSEXしてるなって思われたくなくて、それで、つい・・・」

「やっぱり、そうなんだ・・・」

「もしかして、怖い思いとかさせちゃったか?」

「それはないけど・・・。

いつもと違ってたから、ちょっと驚いただけ・・・」

「ゴメンな・・・やっぱ、いつもみたいな感じの方がいいのかな?」

「うん。

女の子として大切にされてるって感じがするから・・・」



「わかったよ。

もう、乱暴なのはしないよ」

と言うと「う~ん。

それはそれで・・・」

と言うではありませんか、「何だよ。

結局どっちもいいんじゃないか」

マジで彼女を気遣ってた俺はとちょっとキレ気味に言ってやると、 「だって、どっちも気持ちいいんだもん」

と答えました。

あまりに正直な反応に、俺も嬉しくなって、「そういう、MちゃんのHっぽいとこも、俺好きだよ」

と言うと、 「もう、私そんなにHじゃないよ」

って言うので「気持ちよくなると『奥まで突いてぇ~』、 って言うMちゃん、充分Hだと思うけど、それに、Mちゃんだって、さっき上になってる時、結構激しかったよ」

って言うと、 「そう言われると、そうだけど・・・」

と顔を真っ赤にして俯く彼女が愛しくて、彼女の顔を上げさせてキスをしました。

すると、彼女は俺の肩に手を置いて、背伸びをしながらキスを返してくれました。

俺は彼女に「ねぇ、俺、またMチャンが欲しくなってきた。

ねぇ、いいだろ?」

と聞くと、 「うん。

でも・・・」

と、彼女はどうやら避妊の事を気にしているようでした。

「大丈夫、こっちにおいでよ」

彼女を誘うと、シャワーを切り上げて脱衣場に戻りました。

バスタオルで体を拭いている彼女に、「ほら」

と言ってコンちゃんのパックを見せると、彼女の不安そうな表情が晴れました。

実は服を持ってくる時に持ってきていたのです。

俺は仁王立ちで彼女に見せつけるように、自分のすでに半立ちになっているチンポを、ゆっくりとしごいて完全に勃起させました。

俺は、洗面台の所にあった椅子に腰掛け、コンちゃんを素早く着けると、「おいで」

と彼女を誘いました。

すでにその気になっていた彼女は、俺に跨るとゆっくりチンポを受け入れてくれました。

挿入が完了し、俺は彼女の背中に腕を廻して、思いっきり彼女を抱き締めました。

彼女のFカップが俺の胸にあたり、その柔らかくて暖かい感触に俺は感じてしまい、Maxの筈の俺のチンポが、今まで経験した事無いくらい、さらにデカくなるのがわかりました。

彼女もそれを感じとったのか、首に廻した腕に力を込めて、凄い力でしがみついてきました。

俺はもっと深く彼女に入れたいと思い、腰を少し前に出して、背中に廻していた手を下ろして、彼女のヒップを掴むと、彼女をおもいっきり手前にグンっと引き寄せました。

「ああっ」

彼女は明らかに今まで経験した事の無い深い挿入に感じていました。

俺は出来るだけ長くこの状態が続けばいいのにと思った。

このまませわしなくイク為だけに、ピストンをして、終わってしまうにはあまりに勿体無いと思ったのです。

彼女の温もりや締め付けが、コンちゃんを通してどんどん伝わってきます。

俺はこのときほど生でやりたい!と思ったことはありませんでした。

やがて彼女は「さっきから、イキそうなの。

もう、ダメ。

動いてもいい?」

と言い出しました。

俺はもう少し彼女を感じていたかったのですが、彼女の切なそうな表情を見ていると、少し可愛そうになり、ヒップを掴んでいた手を離して、彼女を自由にしてあげました。

自由になった彼女は、ゆっくりと腰を動かし始めました。

いつもならこのまま、どんどんペースが上がってくるのですが、その時はゆったりとした動きがずーっと続きました。

やがて2人は限界になり、いつもよりゆったりしているのですが、それでも激しい動きになり、 「イク、イク、マジですげー気持ちいい。

なぁ、イコ、イコ、イコ!!!」

「うそ、なんか、すごい、こんなの初めて、イク、イク、イクぅ~!」

と絶叫して、エクスタシーを感じました。

彼女はイクと同時に全身の力が抜け、覆いかぶさってきました。

なんと彼女は気を失っていました。

彼女がそんな風になったのは、初めてだったので正直驚き、このまま彼女を抱き締めていたかったのですが、早くコンちゃんを外さないと、大変な事になってしまうので、彼女の体を何度も揺さぶると、ようやく戻ってきました。

俺は漏れないようにコンちゃんの端を摘んで、まだ、とろーんとしている彼女に、ゆっくり退いてもらい、コンちゃんを外しました。

そこには4回目だと思えないくらい、大量の精子がコンちゃんの中に残っていました。

俺たちは再びシャワーを浴びなおしました。

風呂から上がってゆっくりと着替えをしているとき、不意に思い出したように彼女が、 「ねぇ、J君とRちゃんシャワー待ってるんじゃない?」

「そういえば結構ここにいるよな」

「早くしなきゃ」

と彼女が言い、俺たちは急いで着替えました。

後で考えたら、着替えだけ早くしてもほとんど無駄でしたが・・・。

俺たちは、脱衣場を出て、例の和室に戻ろうと廊下を歩いていると、和室のほうから、JとRがHをしているのが丸分かりの声や音が聞こえてきました。

ようやく2人きりになれて、安心して愛を確かめ合っている2人を邪魔するのは大人気ないと思った俺は、「このまま帰ろっか」

と囁きました。

彼女も同じ思いだったみたいで「うん」

と頷きました。

俺たちはなるべく音を立てないように廊下を進み、そーっとドアを開けて外に出ました。

翌日の朝、学校で4人が顔をあわせた時の、なんとも気まずい感じは、今でも忘れられません。




俺(K)と彼女のM、友達Jとその彼女のRの4人で、水族館でWデートした帰りにJの部屋に寄った。

Jの家は敷地が広く、Jは母屋とは別棟になっている離れを1人で使ってました。

最初は和室でその日のデートの事とか、学校の事など他愛も無いことを4人で話してました。

そのうち、Rがトイレに行ったのですが、すぐにJも後を追うように部屋を出て行きました。

15分以上経っても帰ってこないので、俺と彼女は、「どうしたんだろう?」

って話していると、隣のJの寝室から、Rの声がしてきました。

どうやらRは小声で話そうとしているようでしたが、和室との仕切りは襖なので、2人の会話が聞こえてきました・・・。

「ダメだよ。

だって、隣にKくんとMちゃんがいるんだもん・・・」

「大丈夫だよ。

そんな事より、俺、我慢できないよ」

とJが答えます。

さらに「なっ、いいだろう?」

と聞こえてから程なく、明らかにHを始めてしまったと、そう思われる音が漏れてきました。

Rは、俺たちの存在が気になっているのか、なるべく声をあげないように、「うっ、」

とか「ああっ」

とか短い声を出していました。

そんなのを聞かされて、さすがに、俺もHな気分になってきて、思い切って彼女に、

「隣でヤッてると思うと、俺も我慢できないよ。ここで、シテもいい?」
と聞きました。

彼女は小さく頷いてくれました。

彼女とのHには、いつもコンちゃんを使っていたのですが、その日は持ち合わせていませんでした。

俺は困ったのですが、以前、ここに遊びに来た時、Jが和室の大画面TVでAVを見ながらRとHをしたという話を聞いたのを思い出しました。

その時、確かこの和室にも常備していると言ってたような気がしました。

TVのキャビネットの引き出しを見ると、Lサイズのコンちゃんが無造作に置いてありました。

「あいつも、Lサイズ使ってるのか!!」

とか、変な感心をした後で、彼女にコンちゃんが見つかったことを告げると、安心した様子でした。

俺は、まず思いっきり彼女を抱き締め、ディープキスをしました。

舌を絡めあって、いつもよりかなり濃厚なキスをしているのですが、何故か物足りない感じがしました。

明らかに彼女の反応がいつもより鈍いのです。

やはり隣に人がいると言う緊張感からか、それとも羞恥心なのか、彼女は何かキスに集中できない様な感じでした。

そう感じながらも、もう欲望に火がついてしまった俺は、いまさら止めることが出来ず、彼女を素っ裸にすると、いつもコンプレックスだと言っているFカップを激しく揉みました。

俺は巨乳が好きなので、彼女がFカップなのはとても嬉しいのですが、もともと知り合った時はDカップで、その時も常にコンプレックスだと言ってた彼女と、Hするようになり、見る見るうちにFカップになってしまった事を今でも時々責められています。

そんな彼女の乳首を舌で転がしたりきつく吸ったりして、胸への愛撫を続けていると、彼女はリラックスしたのか、ようやくいつもの敏感でとってもHな女の子になってきました。

下半身に移ってクンニしてやろうとしたとき、すでにそこは洪水でした。

もともと濡れやすい彼女ですが、その日は特別びしょびしょで、その事を教えてやると、 「もう気持ちよすぎてさっきからイキそう。

お願い、クンニはいいから、早くK君の挿れて!」

と頼んできました。

俺も早く1つになりたかったので、さっき見つけたのを装着し、挿入しました。

といきたい所ですが、そのメーカーのは初めて使うのでいつもと勝手が違い、装着に手間取ってしまいました。

いつものに比べて伸縮性があまり無いようで、Lサイズの筈ですが、きつめでチンポが締め付けられる様な感じがして、おまけに亀頭が軽く鬱血しているようでした。

長さも少し短めだったのも気がかりでした。

でも、もう盛り上がってたので、やっとの思いで装着を完了させ、再び彼女に愛撫を加え、 一気に挿入しました。

「ああ~ん、すごく気持ちいい。

お願い、突いて! 奥まで、お願い!」

俺は正常位で激しくピストンを繰り返しました。

ふと前を向き襖の方を見ると、何故か少し開いていました。

なんと、隙間からJとRがこっちを覗いているではありませんか! 夢中になって彼女とHしている間に、すっかりJとRの事を忘れていた俺はさすがに驚きました。

俺は少しピストンの勢いを弱めて、下になっている彼女の耳元で「見られてる」

と告げると、 一瞬驚いたようですが、いまさら止められないところまで気分が高ぶっていた彼女は、 「続けて・・・」

と切ない表情で言うので、そのまま続行しました。

何故か俺は見られている恥ずかしさよりも、俺たちのを見せ付けてやりたい気持ちになり、彼女に挿れたまま腰を持って少し浮かせ気味にして、腰高位に体位を変えました。

「なに、あれ? 凄い」

多分、意表を突かれたRが思わず口にしたのでしょう。

俺にはその声が聞こえました。

俺は内心「どうだ!」

って、自慢気な気持ちになりました。

彼女は少し不安定だけど、腰高位が好きで、普段から「イキやすい」

と言っていました。

正常位より奥まで届くせいか、彼女は激しく大胆になり、すぐに絶頂が襲ってきたようです。

「イク、イク、イク、・・・。もうダメ、一緒にイコ。ね。イコ、イコ、イコッ~」

と言い始めたので、さらに彼女の腰をしっかりと掴み、

チンポを奥までしっかり届かせながら、少し捻りを加えるピストンで、

彼女の膣を激しくしっかりとかき回してやると、

「イク、イク、イク、イク、あ~~~ィクゥ~」

と叫びつつ彼女はマジでイッてしまいました。

もちろん、俺も同時にイキました。

彼女からチンポを外し、コンちゃんを外してから、 「あいつらこっちに呼ぶけど大丈夫?」

尋ねると、「Hを見られてしまって、いまさらだけど、やっぱ恥ずかしいから、服を着ようよ」

と言うので、2人は服を着ました。



着終わった後「お前ら俺たちの事覗いてたんだろ!こっち来いよ」

と言うと襖が開きました。

奴らはバツが悪そうな表情をしながら、和室に入ってきました。

「いつから覗いてたんだよ」

俺が聞くと、Jは、「お前がゴム付けてるところから」

と答えるではありませんか。

「それじゃ、ほとんど初めから見てたってことかよ!」

と言うと、「ああ」

と答えました。

「お前らもシテたんだろ?」

と聞くと「なんか最後まで出来ないって感じで途中で止めたんだ」

「なんだそうなのか。

俺はてっきり・・・」

と言ってチラッとRを見ると顔が真っ赤でした。

「しかし、お前ら凄すぎだな。

2人ともデカイから、めっちゃ迫力があった。

AVより凄いと思うぜ!」

とJに言われ、俺と彼女は顔を見合わせてしまいました。

確かに俺は185cmだし、彼女も173cmぐらいあるので大きいカップルかもしれません。

でも面と向かってこんなことを言われると、さすがになんか照れくさい感じがしました。

「それに、お前のデカ過ぎ!」

とまでJに言われ、なんだかカチンときた俺は、 「お前だって、Lサイズとか使ってるジャン。

人のコト言えるかよ」

と言ってやると、 「まあな・・・」

とちょっと苦笑した様子で答えました。

後で分かったのですが、Jはいつもは普通サイズを愛用していて、たまたまドラッグストアで見かけたLサイズを買って、帰って試しに着けてみたそうです。

Jは結構自信があったそうですが、思いがけずブカブカだったので、ちょっとヘコんだそうです。

ここで、今まで黙っていたRが、「Mちゃん、むっちゃスタイルいいなぁ。

羨ましい。

胸とかすごく大きいし」

と言いました。

彼女は「Rちゃんに、そう言われると嬉しいけど・・・。

でも、なんかハズい・・・」

って照れていました。

しばらく会話が途切れた後で、Jは我慢できなくなったのか、いきなりRを抱き寄せキスを始めました・・・。

最初は恥ずかしさからか、少し抵抗するそぶりを見せていたRも、仕舞いには自分から舌を絡めているようでした。

そうこうしているうちに、JはRの服を脱がせ始め、あっという間に2人ともマッパになった。

俺は彼女以外の女の裸を直に見るのが初めてだったのですが、140cm台の超小柄なRは、とても痩せていて、Jがきつく抱き締めれば簡単に折れてしまいそうなほど華奢でした。

それにおそらくAカップぐらいのほとんど膨らみの無い胸を見て、その幼い感じに驚きました。

多分誰が見てもHを経験しているようには見えないでしょう。

まるで小学生のようでした。

彼女を本気で羨ましがっていた、さっきのRの様子に妙に納得がいきました。

俺たちのHを見せ付けられて高ぶっていたのか、Jはすでにビンビンになっているチンポに、コンちゃんを付けると、Rを押し倒し、強引に即ハメして、正常位で1つになりました。

隣で始めてしまった2人を見て、いつも3回以上はしている俺たちも堪らず服を脱ぎ捨て、すぐに2回戦に突入しました。

1発目から少し時間が経ってたけど、マンコに指を這わせると、もうすっかり濡れていました。

多分、隣の2人をHを見て、興奮してたんだと思います。

俺たちは、たいてい2発目はバックでやるのが多かったので、彼女を4つんばいにさせ、腰を掴んで一気に挿入しました。

後ろから突いていると、俺の股間が彼女に当たる、リズミカルなパン、パンッ!と言う音が部屋中に響きわたりました。

彼女も「すっごくイイ!もっと、もっと、もっと・・・」

と大声を上げて感じていました。

すると隣Jが「やべえ、おれ、もうイキそう。

イクぞ、イクぞ、イク、イク~」

と言い出し、 Rちゃんもそれに答えるように、「私もイキそう、イク、イク、イク、あーーーー!」

と叫びながらどうやら2人ともイッた様子でした。

内心、「こいつら、ちょっと、早くねぇ?」

と思いましたが、それほど我慢してたってコトなんだろうと思い、自分たちに集中することに。

彼女の片腕を後ろに廻し、軽く体を捻るように少し体位を変え、小刻みに浅い突きを繰り返す、超速のピストンから、ゆったりとチンポの全長を利用するピストンに切り替えました。

彼女は、どちらかと言うと奥が感じるタイプなので、深く突かれる方が好きみたいです。

俺が根元までブチ込む度に「ああ、凄い、奥を、奥を、もっと、突いて!!」

と言いながら、お尻を突き出すようにしてきます。

エクスタシーが近いのか、だんだん締りがきつくなり、俺も彼女も限界に来ていました。

横ではさっきイッたばかりの奴らが、同じようにバックで。

Jは、Rちゃんの細いウエストをがっちり鷲掴みし、精一杯腰を振っているようでしたが、自称173cm(俺の彼女と並ぶと明らかにJのほうが背が低い)で男としては普通の体格ですが、小柄なRちゃんとは腰の位置が微妙に合わない様子で、少しぎこちない様子でした。

そんな奴らのHに刺激され、俺は我慢の限界になり、彼女を思いっきり突き上げました。

彼女は「ヒイ」

と短い声を上げ、それに刺激された俺は、マッハとロングストロークの、2種類を織り交ぜて、今までやったこと無いような激しいピストンで彼女を攻めました。

「もうだめ、イク、イク、イク、ほんとにイッちやう、一緒にイコ、イコ~」

「俺も、マジで、もうダメだ。

イクぞ、イク、イクゥ~」

と同時にイクと、 隣もそれとほぼ同時に、「イク、イク、イク、あーー」

と言う2人の声が聞こえてきました。


後編につづく・・・



私は当時20歳で当時30歳の主人と結婚し、

子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年位前よりパートで働き始めました。

そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。

スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に、好感を持ち始めました。

その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかで、欲求不満の毎日が続く頃でした。

寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。

回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。

でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」

と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。

それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。

私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。

昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。

期待をして! 途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ、走り出しました。

そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。

私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」

と言いましたが、 彼は「俺、早くやりたいんだよ」

と凄く興奮している様子でした。

暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ、乱暴にセーターを上げられノーブラの胸を揉まれ、吸われ、更に、手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走り、パンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。

「感じる、凄い感じちゃうから…やめて!」

と言いながら、私は異様な快感にひたっていました。

そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。

彼が、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間、 「あ…ああ……」

と大きな声が出てしまいました。

快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。

彼のズボンのファスナーに手をやり、パンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていてなかなか下げられません。

少しして、ようやく下げることが出来ました。



下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え「ジュポ・ジュポ」

とフェラをすると、彼は 「出てしまうよ!俺!出る!」

と叫び、 「口に出して良いよ!出しな!」

と震える彼をやさしくしっかり抱き締めながら、濃厚な精液を口に受け、彼は果てました。

ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。

そして、自らスカートとパンツを脱ぎ、恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。

下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に、身体はより反応し、恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。

「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」

と彼のモノに手をやると、再び固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。

私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」

と口にしました。

更に愛撫を続けられると 「もういい!もう!早く入れてぇ……」

と彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。

「ゴムしないの?」

と彼。

「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」

とモノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。

「中は暖かくて気持ちいい!気持ちいい!」

と大声を出し、私も絶頂寸前になったので、彼から離れ今度は下になって股を開いた私に「入れるよ」

といってきます。

「早く入れてぇー」

と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。

私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」

と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。

二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき、膣の奥までしっかり突いてきました。

「ダメダメ!気が狂いそうよ! も・もうダメよイッちゃう! ねっ一緒に」

と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。

一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で、主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。

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