溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2015年04月



今年の夏に10年来の知合いの人妻とSEXした。

彼女のスペックは身長170cm半ばでスレンダーなモデル体系。

胸はDカップ位。

顔は仲間由紀恵似。

元は職場同期入社として知り合った。

当時はお互いに独身。

彼女は明るく人見知りしないので人気があったし、職場中の男がエロい目でみていたと思う。

同期ということもあり、在職中は他の同期のメンバーと一緒に飯を食いに行ったりしたことがあるくらいの関係。

お互いその職場を辞めた後も、たまにメールするくらいだった。

俺が結婚し、彼女を披露宴の二次会に呼んだ。

程なくして、彼女も結婚し俺は二次会に出席した。

彼女は胸元の派手に開いたエロいドレスを着ていた。

その後も、特に会う事もなかったが、去年あたりからちょっと展開があった。

俺の子供が俺の携帯を悪戯していて、間違って彼女に電話がかかってしまった。

彼女は出ず、すぐにこちらから間違い電話の旨、メールしたら返信がきた。

久しぶり、懐かしいね。

またお茶したい… なんていう内容だったので冗談めかして今度合おうぜと返信したら、とんとん拍子に話が進み実際に会うことになった。

平日の午後、仕事の合間にコメダでお茶した。

13時から、なんやかんやで17時くらいまで。

話題は尽きず楽しかったが、そのなかで俺が他の元同僚の女の子と焼き肉行った話しをしたら、私も行きたかったと言い出した。

適当に流しつつ、今度焼き肉に行きたい気分になったら誘うわ、と返事。

この辺から俺の中の下心が育ってくる。

1ヵ月ほどして実際に彼女を焼肉に誘う。

おおいに乗り気の返信があり、日程調整をした。

二人きりで夕飯は初めてでその頃には俺もエロいハプニングを期待していた。

その日は妻には「泊まりで出張」

と言い万全の体制をとる。

待ち合わせ場所に時間どうりに現れた彼女は、夏場ということもあり、ジーンズにタンクトップに薄いカーディガンという服装。

ジーンズが脚の長さと尻の張りを、タンクトップが胸の膨らみをそれぞれ強調するのを視姦しつつ、焼き肉屋へ。

平日なので、店内に人影はまばら。

座敷席に案内される。

座敷に上がるために靴を脱いで揃えようと彼女が屈んだ瞬間、ジーンズから除く腰パンが見えた。

色は可愛いピンク。

ちょっとフリルのついているのもみえた。

いきなりの幸運にテンションが上がる。

彼女に酒を飲ませつつ、焼き肉を食べる。

いつも饒舌な女だが、酔いで緊張感がゆるんだのか、さらに饒舌になり旦那の愚痴やら聞かせてくれる。

だんだんと暑くなってきたのか、カーディガンを脱ぎ、タンクトップ姿になる彼女。

露わになった肩が艶めかしい。

頬も酔いで紅潮している。

かなりハイペースで彼女に酒を飲ませ、自分はチビチビと飲む。

昔話のなかカラオケの話がでる。

そういえばかなり歌うことが好きな女だった、と思いだす。

ただ、同期の他の連中はカラオケ好きではなかったのであまり行ったことはなかった。

すると、彼女がカラオケ行きたいと言い出した。

結婚以来、全然行ってないらしい。

しかし、時計はそろそろ21時半ばを指している。

「そろそろ帰らないと旦那に怒られるんじゃね?」

と聞いたら、彼女曰く、 「大丈夫、昨日から出張行ってるから~」

いや~ 衝撃的な発言だった。



まあ、酔いもだいぶ影響していて、口を滑らせた部分もあると思うがそれにしてもこの発言聞いて引き下がる奴はいないだろ。

そもそも、会う日を指定したのは彼女のほうだから、最初から旦那の不在の時を選んでいるわけで… 彼女の気が変わらないように、速攻で焼肉を片付け、近場のカラオケボックスに向かう。

部屋に入り飲み物を頼んで乾杯して、とりあえず歌う。

彼女もノリノリで歌い始める。

田舎のカラオケボックスで当然、部屋内にカメラなんてない。

条件は揃っている。

あとはタイミングだな… 彼女の歌にあわせ盛上げながらタイミングを計っていると、彼女が立ち上がり歌いながら踊り始めた。

しかし、酔っ払いゆえ全然踊れてない。

ふらふらして危ないばかりだ。

瞬間、閃き立ち上がる。

「おい、酔ってるだろ、危ないよ」

そう言って、ふらつく彼女を背後から抱きかかえる。

どさくさ紛れに左手でおっぱいを鷲掴みにして、右手は腰に回し俺の下半身を彼女のお尻に押し付ける。

「やっ……」

ちょっと声を出し彼女が身を固くする気配が伝わる。

しかし、大きく抵抗するわけではない。

押せばすぐに落ちると判断して、そのまま左手で掴んだ胸を揉みしだく。

彼女は一瞬、びくりと反応したが相変わらず抵抗しない。

俺と同じ位の身長の大柄な彼女の体を抱きかかえながら、空いた右手を腰から下に這わせる。

ジーンズのボタンホックをこじ開け、指を裾から滑り込ませる。

ムワッとした感触が伝わる。

俺はさっきみた腰パンを思い出し、ますます興奮した。

無遠慮に指を進めると、すぐにスベスベした布地の感触に行き当たる。

そのまま更に下降する。

彼女はまだ抵抗しない。

おっぱいを揉む左手を更に強めにしながら、右手の指をパンティの脇から中に滑り込ませた。

予想どうり、彼女の割れ目は既にかなり潤っていた。

彼女は身体を震わせ、口から声にならない吐息を漏らす。

ぬるりとした感触を確かめながら指を進める。

指を動かすたびに俺の腕の中で彼女の体がピクピク反応する様が楽しく、わざと遠周りに愛撫する。

平行しておっぱいを揉む左手でタンクトップをブラジャーごと引上げ、露になった乳首を探り当て摘み、捏ねる。

「ひゃっ!」

と彼女が声を出す。

無視して胸と股間の愛撫を続けると徐々に彼女の身体から力が抜けてくる。

支えるのも重くなってきたので、ソファに彼女を転がす。

正面から彼女をみると酔いと快感で色づいた頬と、潤んだ瞳に興奮度がMAXになる。

はだけられたタンクトップからみえるおっぱいと、ジーンズのはずされたホックからちらりとみえるパンティがエロイ。

堪らず彼女にのしかかり、強引に唇を奪う。

旦那に対する罪悪感があるのか、唇を逸らそうとしたが、顎を掴み、強引にキスする。

そのまま舌をねじ込んで、彼女の舌を絡めとる。

しばらくすると彼女のほうも積極的な動きになり、お互い唾液の交換しながら濃厚なキスをした。

そのまま、ジーンズとパンティを剥ぎ取り、BOX内で1発。

1回戦終えたことで逆に欲望に火がついた彼女をじっくり犯すため旦那不在の彼女の家に移動。

夫婦の寝室で彼女を裸に剥いて2発。

浴室でシャワーを浴びながら立ちバックで1発。

濃密な1夜を過ごした。

やっぱり高身長の女を立ちバックで犯すのは最高。

それからも、主に昼間時々あってはSEXしてる。




先週よく飲む職場の女友達(24)と飲みに行った。

(仮名:美和) 結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。

モツなべだったので焼酎の4合瓶を入れる。

「残したらもったいないです」

と2人でカポカポ飲んだ。

「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったのでうちに泊めたんですよ」

「へー、やっちゃったの?」

「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」

なんて会話しながら一次会終了。

で「カラオケ行きません?」

とのお誘い。

美和はいつもカラオケは嫌いと言ってて2人で行ったことはなかった。

ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。

胸はCカップ。

セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。

一時は飲みかけ、飲んでない合わせて5つくらいグラスが並んだ。

こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。

飲みすぎ。

「なんかあったの?」

「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」

と特に何かあったわけではないが明らかな酔っ払い。

眠いのかなんなのかやけにこちらにもたれかかってくる。

身体が熱い。

まあ、密室だしなんとなくキス。

美和は「ん、…」

こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと積極的に舌を絡めてきた。

「私、実はキス好きなんですよ~」

といいながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。

軽くおっぱいを触ったりすると「んんっ」

と反応するがすぐに手ではねのけられる。

(単に酔っ払いがキスしたいだけなのかな?)と思った。

まあ、時間がきてカラオケを出る。

美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

「じゃあ、俺は帰るわ。

美和はタクシーで帰れよ」

とタクシー止めて美和を押し込む。

「ダメですよ~」

とおれを引っ張る美和。

「女の子は送っていかないと」

とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くがさっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君ひっぱたきといいやれない可能性が高い。

(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。

15分ほどで美和のマンションに着く。

見ると美和は爆睡。

「ほら、着いたぞ。

降りろ」

と美和を起こす。

「後は自分で行けるよな?」

「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」

「帰るよ」

「ヤダヤダ~」

とおれを引っ張る美和。

正直うざい。

タクシーの運ちゃんの視線も痛い。

「…すみません、ここで降ります」

と本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。

ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。

「お酒~」

とかバカなこと言ってるのでとりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持ってくるとすでに美和は寝ている。

がっくりしつつ自分で飲む。

さてどうするか。

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。

まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい、と結論。

「ほら、服がしわだらけになるぞ」

とベタなセリフをはきつつ上着を脱がしカットソーを脱がす。

おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

「う~ん、お酒~」

といいながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。

ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。

やばい、すごいツボに入った下着だ。

実はおれは下着フェチ入ってて顔は普通でも下着にこってるとそれだけで当社比200%増しになるくらい。



前に付き合ってた彼女もがんばってくれてたが 「最近、下着マンネリだよね~」

と軽く言ったら 「いいかげんにしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」

と切れられた前科持ち。

そのおれをしてなんかのエロ画像みて(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。

すでに美和は酔いも手伝い当社比300%増しに見えている。

もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。

美和をベッドに横たえるとこちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。

ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。

美和は「うう~ん」

たまに「んっ!」

と呻く。

そろそろ、と思いブラの中に手を入れ乳首を触ると「だめっ!!」

と身体をひねる。

(やばい!!)と思い顔を見たが美和は反射的に動いただけらしく寝ている。

まあ、いい。

次に下に移動。

レースからうっすらと毛が見えている光景にまた興奮。

そっと脚を開きパンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーをすこしずらし直に舐める。

クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。

まだ起きる気配はない。

調子にのって舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。

そして俺の頭を掴んで「ああ、ああっ!」

と喘いでいる。

ああ、もう起きちゃったかな?と見てみると目は閉じている。

寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでももう止まれない。

おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取りだす。

美和のパンティーをずらし、美和の中心にあてがいゆっくりと沈める。

「んんん~っ」

と美和がのけ反る。

そしてびっくりしたように大きく目を見開きおれを見た。

その時はすでにおれのジュニアは美和の一番奥に入っていた。

「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」

「いいよ、たくさんキスして」

ディープキスしながら腰も動かす。

痛いくらいビンビンになっている上に生でやってるのであまり持ちそうになかった。

「悪い、早くでちゃうかも?」

美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。

こっちが体勢を変えようとすると手に力を入れキスを続けさせようとする。

まさにキス魔だw そうこうしているうちに限界が近づいてきた。

中だしはやばいし下着を汚すのも論外、顔もまずそう。

口中なんかに出したらそのあと激しくキスを求められたらさらにやばい。

てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだがいた仕方ない。

息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。

ティッシュをさがしてお腹を拭いてあげる。

見ると美和はもう寝息を立てていた。

美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。

始発も出るのでそっと美和に布団をかけ、服を着てマンションをでた。

家に帰ってまた爆睡。

起きると美和からメールが。

「今日会えないかな?」

と さて、今後美和との付き合いをどうするか。

相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?どうすっか。

おずおずと「昨日、なんかした?」

(まさかまったく覚えてないの??) 「覚えてないの??」

「…うん。

最後までしちゃった?」

「よく覚えてないな。

キスはたくさんしたけど」

美和は多分しちゃったとは思ってるでしょう。

でも全く覚えてないみたい。

キスもそんなに好きじゃないみたい。

まさか別人格?? で、うやむやのまま今日に至ります。

今日も美和と2人飲み。

どうなることやら。




40代後半の自営業です。

隣町といっても40キロほど離れているのですが、仕事上よく使う信用金 庫の窓口嬢と次第に親しくなりました。

彼女は推定30ちょい過ぎ・・顔はいまいちですが気の利く感じのいい子でした。

昼過ぎに行ったときたまたま彼女が裏 から出てきました。

聞けばコンビニに行くところ。

少し話して新年会をしませんかと誘ったら気軽にOKでし たので、翌週の週末に飲みました。

てっきり独身かと思っていたら結婚二年目、職場結婚でした。

話が盛り上がり、酒も進みます。

そのうちシモネタになりまし たが真面目そうな容姿とは裏腹にノッてきました。

夫婦生活の話になり、エッチの時間は20分位というのでそりゃ短いと言うと普通はどのくらい?と聞くので 二年目くらいなら一時間くらいは普通でしょ・・ というとびっくりしてナニをそんなにするの?と聞くので経験人数を聞いたらなんと旦那が 初めて!20分は普通だと思っていたらしい。

クンニ無しフェラ無しというので普通は・・と一からすることを教えたら「えっー」

とかいいながら真剣に聞いて くれた。

もちろんエクスタシー知らず。

その日はホテルを取っていたのでいけるかなと店を出て、少しふらついてる彼女を誘うと黙って付いてきた。

エレベーターで肩を抱くと頭を肩につけてきた。

部屋に入り、抱きしめると彼女も応えキスをした。

ここはじっくりと思い長い長いキス。

最初はぎこちなかった 彼女も次第に舌を絡めてきて、身体の硬さが抜け、固くなっている下半身を押し付けていたオレの動きにゆっくりと合わせてきた。

胸を揉むと細身の体には十分 なCカップ。

服の上からわかる柔らかさ。

細く長い呻き声が出始めてきた。

服を脱がせる時はなすがままで、下着は薄いブルーのお揃いの上 下でパンティはサイドが紐に近い小さなナイロンで、触ってみるとシミになるほど濡れていた。

触った瞬間ああ、と大きなため息を漏らし力が抜けたので支えな がらベッドへ。

ブラを外すと濃いめの乳輪に固くなった大きめの乳首。

声は大きくないが、ため息のような喘ぎで感度はかなりよく、時間をかけて胸を攻めると 苦しそうに何度もため息をつく。

下着のシミは股間の布に広がっていて、脱がすときには糸を引いていた。

縮れのないストレートの 濃い陰毛はアヌスまで生え着色のない陰唇はすでに開き気味で、透明な汁が少し溢れ出してアヌスに達しそうだった。

クリが大きめで既に頭を出していた。

再び キスをしながら指でなぞるとため息は呻きに変わり足を閉じて快感に耐えているが、足を閉じてもクリは隠れない。

優しくじっくり攻めると 徐々に足を開き、私にしがみついてきた。

間もなくああぁぁと大きな声を出し、イッてしまったようだ。

すでに30分以上経っていた。

少し胸をせめてからクン ニに移行した。

最初から声が出る。

なんとも責めがいのある子だ。

力が抜けてきた足を大きく開かせアヌスから舐め上げると更に声が大きく断続的になり、二度 目の絶頂。

胸を大きく上下して荒い息をしている彼女を抱きしめながら乳首を舐め、指をゆっくり侵入。

クリ程は反応しないが、それでもオレの背に手をまわし声を上げている。



中をゆっくりかき回しながら、彼女の手をオレのナニを握らせる。

最初は固まっていたがオレの指の動きに合せしごき始め る。

ゆるく握った手が優しく扱くとなんとも気持ちがいい。

オレは指を抜き、身体を入れ替え彼女の顔の前で足を開いた。

彼女もやるべきこ とは分かっていたのかしばらく両手で扱いていたが、舌をだし舐め始めた。

黙って見ていたが彼女なりに尽くそうと、先端から根元まで丁寧に舐めていく。

先汁 が滲んで来るとその度に舐めとるのがいじらしい。

ただその先に進まないので初めて銜えるようにと言うと、素直に口の中に入れしゃぶり出した。

しゃぶりながら舌を使うのは彼女の感の良さだろう。

歯を当てないように気も使っていた。

初めてにしては上出来のフェラに満足して彼女の髪を撫でながら、正 常位で挿入した。

ゴムは付けていない。

彼女もそれに気がつかないほど興奮していたのかもしれない。

中は熱く潤ってはいたが、硬さがあった。

彼女はオレを見 ながら切なそうに声をもらす。

深さや角度を変えながら優しい動きで中をほぐすように務めた。

時々きゅっと締め付けるのが気持ちいい。

彼 女の声が段々大きくなってきた。

かなり柔らかくなってきたので奥を突くようにすると「いい、、気持ちいい、、」

と喘ぎながら言い始めた。

開いていた足を少 しづつ上げ、更に深い挿入。

柔らかい股関節で足を両脇につくまで開かせ突くと「いい、いい、、、気持ちいい、、、、」

と何度も繰り返した。

彼女をそのまま上にのせ抱き合いながら突き上げる。

彼女もその頃には腰を合わせるように振り始め、乳首を甘噛みしながら片方を揉むとあんあんと声を上げ続 けた。

そのあとはバック。

初めてだと言い恥ずかしがる彼女だったが、素直に四つん這いになるのがなんとも可愛く、初めから強く突いた。

「だ めぇ、、いい、、気持ちいい、、ダメぇ、、」

を繰り返しながら喘ぎ続け最後は再び正常位。

自分から足を上げ深く入るようにして声を上げる彼女に中に出して いいかと聞くと、さすがにダメというのでそれじゃ最後はお口でしてくれる?と聞くと頷いたのでフィニッシュに向かった。

寸前で抜き、彼女の身体を起こすと 彼女は自分から銜え顔を動かし舌を使った。

久しぶりだったので奥の方から熱い塊が彼女の口に発射した。

彼女は動きをとめ最後まで受け止 めると、舌を使いながらゆっくり口を離した。

そしてそのまま飲み込んだ。

「飲んだの初めて・・」

そう言いながら抱きついてきた。

「ほら、キスから一時間半 経ってるよ」

というと「あっという間だった」

と答えながらキスしてきた。

これが一年前。

妊娠しないので関係は続いてる。

旦那とも週一でしてるそうだが完全にマグロ状態だそうだ。

ただ前より濡れるので痛くはなくなったと言っている。

今は黙っていてもご奉仕してくれる真面目な彼女だ。




少し前のことですが、パチンコで珍しく大勝ちして臨時収入が入り大儲けしたのでソープに向かった。

行くのはいつも行っているソープで、安く若い子も多いのでお気に入りの店だ。

急ぎ予約の電話を入れた、かなりの回数行っていたので名前を言うと受付の兄さんもすぐに私だと分かった。

お気に入りの子を指名しようとしたがその日は生憎女の子の日でお休みだとのことだった、しょうがないので別の店に行こうかなと思ったら 「今日体験入店の子がいるんですけどどうですか?まだ予約入ってないんで最初ですよ」

と言ってきた、 話によるととても若く私好みのロリっ娘だとのこと。

しかし素人か・・・・・本当だったらお気に入りの子でと抜きたいと思っていたのだが既にソープに行く気満々だったので、その子を指名することにした。

まだ新人なので指名料はタダにしてくれると聞いてちょっとお得な気分だった。

で、着いた後は入り口で80分コースとオプションでコスプレやバイブなどの料金を払い、待合室で待機。

その日は珍しく待合室には私一人、爪を切ったり漫画を読んだりして待っていると嬢の準備ができたとのことで二階へ上がる。

どんな子がいるのだろうとちょっとワクワクしながら上がるとセーラー服を着た女の子が待機していた。

身長は小さくおそらく146位だろう。

これは大当たりかもしれないと興奮しながら私が階段を上がりきると彼女はお辞儀をし顔を上げた。

すると・・・・。

「は、初めましてミミで・・・・・え?」

その子の顔に私は見覚えがあった、なんとそこに立っていたのは私の妹の友達だった。

私のは16の妹がおり、彼女は妹の小学生のときからの親友だった。

あまり交友は無かったが大人しく礼儀正しい子で小さくタイプだったので私もよく覚えていた、何故未成年の彼女がここに・・・・と固まっていると彼女が私の手を引き。

「とりあえずこっちに・・・・」

部屋に連れて行かれた。

バタンとドアを閉じた後長い沈黙、とりあえず私から話しかけた。

「さ、サキちゃん(仮名)だよね?何でこんなところに?」

「え、えっと・・・・・・・」

サキちゃんも戸惑いながら、しばらく口を開かないでいたが少しするとだんだんと話してくれた。

要約するととある事情でお金に困っていたところ友達にここを紹介されたらしい。

何でもこの店、未成年者を雇っている違法ソープだったのだ。

どうやら私のお気に入りの子も実は未成年だったらしくかなり驚いた。

「お、お願いです・・・・このことは誰にも言わないでください・・・・・」

と涙目で懇願された。

そんな表情をされたらS気のある私は興奮し。

「いいよ言わないであげる。

でも今日はお金払ってるんだ・・・・・分かるよね?」

と言うと彼女は少し怯えたように声を震わせ小さく「はい・・・」

と言い、服を脱ぎ始めた。

私も服をすべて脱ぎ捨て全裸になる、ペニスは気にかけていた娘とできる事と現役女子高生とヤレることで興奮しいつもより硬く勃起していた。

「お、大きい・・・・・」

セーラー服を脱ぎ下着姿になった彼女は私のペニスを驚愕と興奮、恐怖が混じった視線で凝視していた。

私のペニスは自慢ではないが大きい、彼女がしたきた相手のはここまで大きくなかったのだろう。

「ほら舐めて」

彼女を屈ませフェラをさせる、小柄な彼女には私のは大きすぎるため竿を舐めていく。

これが気持ちよさよりも年齢以上に若く見える少女にフェラをさせているという興奮が大きい。

それを数分間続けさせた後、フェラを止めさせベットに寝かせ下着の上から愛撫を始める。

ショーツの上から擦ったり、オプションで付けたローターやバイブを使って責めていくと感じやすいのだろうか声を大きくして喘ぎ始める、ショーツはすぐにびしょびしょになり、全て脱がせると下には毛が無くパイパンだった。



どうやら店の方針で剃ったらしい。

これに興奮した私はもう我慢できなくなり彼女を四つん這いにさせローションを私のペニスに塗りたくり秘所にあてがう、すると・・・・。

「ま、待って!ご、ゴムを・・・・・!」

「サキちゃん今日は大丈夫な日?」

「だ、大丈夫だけどゴムを付け・・・・」

「じゃあ問題なし」

「だ、ダメ!あ、あああああ!!」

と、彼女の言葉も聞かずに強引に挿入した。

小柄な身体なので穴の入り口も小さく中々上手く入らない、ロ-ションと愛液もたっぷりなので滑りには問題ない。

だからさらに力を入れ無理やり入れた。

「あああああああああ!?」

かなり強引に入れたので痛みも混じった声を上げるサキちゃん、 痛そうだったのでローターやバイブを使ってクリトリスや乳首を愛撫していきながら腰をゆっくりと動かす、 小さい膣なので絞まりが凄くすぐにでもイってしまいそうだったが我慢してゆっくりと動かす、 それを繰り返していくうちに苦しげな吐息から感じている吐息に変わってきたので腰の動きを速めていくと彼女は苦しそうにしながらもちゃんと感じているようだった。

それを確認した後は手加減無しの動きで腰を動かしていく、 すると彼女はイクと連呼し果てたのだった、 イッた瞬間締りがきつくなりそれに釣られて私もイキ彼女の中に出したのだった。

イッた後、一旦抜き彼女から離れる。

二人ともハァハァと息を吐きながら呼吸を落ちつかせていく、 そのとき彼女の股から私の出した精液が流れ出したのを見て興奮してペニスはまた勃起してしまったのでイって呆然としていた彼女をこちらに向かせ今度は正常位で入れた。

彼女は嫌がり抵抗したがイッたばかりで力も入らずにそのまま入れられ喘ぎ始めたのだった。

その後、また彼女の膣内で出した後休憩を挟み、風呂を入れて二人で入った。

しばらく会話は無かったが、話しかけていくうちに答えてくれるようになっていきいろいろと話を聞けた。

今までの経験人数は4人で俺のようにペニスが大きい人とは経験が無かったりとか、 今の彼氏は勃起しても親指サイズで早漏だとか、ここで働く理由が携帯代を払うためだったりとかと色々と。

最初は嫌がっていた彼女だけど何か吹っ切れたのだろうか風呂の中で私のペニスを触ってきたろと積極的になったので風呂の中でしばらくイチャイチャした。

そうしているうちに時間がもう半分ほど過ぎていた、 このまま別れるのは勿体無いと思った私は予算も余裕があり問題なかったのでフロントに連絡してもらい一番長いコース300分に変更してもらった。

彼女の予約は私以外なかったので問題なく進んだ。

時間にも余裕ができたので彼女のまだ慣れていないマットプレイを堪能したり、セーラー服を着せてイメクラみたいに教師と生徒を演じたり、ただイチャイチャしたりした。

Hの時の彼女は痛がる様子も無く感じまくっており正常位の時には足を絡めてくるほどだった。

もちろん全て中出しで。

大人しく見えて結構Hなんだよねこの子。

そのギャップを楽しみながら俺は腰を動かしていった。

そうしていくと時間がきたので着替え、帰る準備をする。

さすがにヤり過ぎたせいなのか上手く歩けないようだった。

見送りはいいと言って部屋を出ようとしたときに名刺を貰った、その裏にはメアドが書いていて「連絡してね」

と言いキスされ、私は部屋を出たのだった。

最後に受付の兄さんに延長分の料金を払う、その時に。

「どうでしたミミちゃんは?良かったでしょう」

「ええ、とても良かったですよ。

ヤリ過ぎちゃって腰が痛いですよ」

とニヤニヤしながら聞いてきたので笑い、腰を擦りながら答えておいた。

受付の兄さんから割引券を貰った後店を出た、すっかり日も落ち辺りは真っ暗になっていて私は帰路に着いたのだった。

数日後彼女とメールのやり取りを始めた俺はその週の日曜に会うと約束をした。

そしてその日の食卓では妹が。

「聞いたよ母さん、サキがさ彼氏と別れたんだよ」

「あら?サキちゃんが?この前付き合い始めたばかりって言ってたじゃない」

「そうなんだよね・・・・・しかもサキからフッたらしいんだよね。

結構イケメンで優しいのに」

「そうなの、何かあるんじゃないかしらね?」

「そうかもしれないけど・・・・理解できないなぁ~」

その会話を俺は興味が無い振りをして黙って聞いてた。

そして心の中で短小の彼氏君ゴメンね、と笑いながら呟いたのであった。




今は街コンとか流行ってるけどさ、それが流行る前に20-20ぐらいの合コンをした話。

年齢層は25-30ぐらいまでで集まるんだよ。

まぁそれだけ人が集まればさ、可愛い子も可愛くない子もいたわけだよ。

その中で俺はそれなりに可愛い子に目をつけて近くに座ったんだ。

年齢は29だけど北川景子似の美女だった。

お酒を飲むのが好きらしくてさ、日本酒だのワインだのドンドン飲むわけよ。

俺にも「飲みなよ~」

とかいって日本酒をガンガンついでくる。

俺もまぁまぁ強いからその子とのみくらべみたいになったわけさ。

で、結局お互い潰れはしなかったんだけど凄く意気投合しちゃってさ、景子も凄くベタベタしてくるようになったのよ。

で、トイレにたった時に後ろから追いかけてみた。

うまい具合に俺が出るタイミングと景子が出るタイミングを合わせて、偶然を装うと景子から思いっきり抱きつかれた。

んで軽くちゅってされた。

「!?」

「ふふふ」

「待って!もういっかい!!」

「だぁめ~」

そういって小走りで戻っていってしまった。

戻ってからもさりげないボディタッチが多かった。

二件目でカラオケ行くことになった。

景子は他の男に囲まれてたんだけど俺は無関心を装っておいた。

んでカラオケでは景子と席が遠くなってしまったんだけどチラチラこっちを見てきて、なんかの合図かな?と、思って席を立ってみることに 席を立って外でタバコを吸ってたら案の定景子が出てきた。

こっちに小走りでやってきてまた抱きつかれてちゅってされた。

また逃げようとしたので二度同じ過ちは繰り返すまいと思い今度はガッチリホールドして舌いれてキスしてやった。

そしたら「あん…」

とか言いながら息が荒くなってった。

周りに人がいないところに移動してもっかいキス なんかスイッチ入ったらしく俺の乳首を指でコリコリしてきた そうすると俺もエロモード入っちゃってさ、服の下に手をいれてブラの上からおっぱいもみまくってやったった 「ん…だめ…」



とかいってるくせに景子の手はおれのおちんぎんのほうに なでなでしながら「なんでこんな硬くなってるの~?」

とかいうから 「セックスしたくなったったから…」

「でもここじゃ人きちゃうよ?」

関係ねーっていってやってしまいたかったんだけど流石にたまに人がとおりそうなので場所をチェンジすることにした そのカラオケのビルの屋上に続く非常階段のところにきて再度プレイ再開 キスしながらスカートの中に手突っ込んでパンツ触るとビショビショになってた。

「うわっ!すげー。

なんかこぼした?」

「もう…意地悪。

ねぇ直接触って」

耳を噛みながら吐息混じりに言ってくる パンツを横にずらして触ってみるとくちゅくちゅと音がでるぐらい濡れてる 非常階段だから声を出しすぎるとまずいので景子は声を圧し殺しながら喘いでた 「んっ……あっ」

クチャクチャって音が非常階段に響いて最高にエロかった ポタポタと汁がこぼれてきて、どんだけ興奮してんだよって思った 「ねぇもうだめ…欲しい…入れて」

とか言うから我息子を取り出して階段の手すりに手をつかせて後ろからハメたった ガンガン腰ふると景子は我慢できないらしく 「あっ……あんっあんっ」

って控え目ではあったけど声を漏らしていた たまに下の階のほうで非常階段の扉が開く音がしたりすると喘いでた声を「んっ…」

とか言いながらまた圧し殺し出してすげー興奮してさ さらにピストンを激しくすると 「んっ…んああああ」

とか言いながらマムコぎゅうぎゅう締めてきた あんまりきつく締めてくるから俺も出そうになっちゃって 「やべー出ちゃいそう」

って言うと 「んっ…んっ…そ、外に出して」

とか言うから 「えー。ヤダwww」

っていいながらパンパン音が響くぐらい腰を振ると景子は非常階段でやってるのを忘れてんじゃないかってぐらい大きな声で 「いやーー!だめっだめぇーっ」

っていいながらイッてた。

ケツをブルブル震わせながらビクビクしてる景子 俺は紳士だからちゃんとケツに精子出したった。

少しスカートの裾についたかもしれん。

ティッシュで拭いてあげてタバコ吸った。

「そろそろ戻んないと怪しまれるよねー」

とか言うからカラオケ部屋に戻った。

部屋に戻るとみんなから 「おつかれーwwww」

って言われた。

どうやら非常階段に出たやつに喘ぎ声が丸聞こえだったらしい そりゃそうだ。

真っ赤になってしゃがみこむ景子 その後普通にカラオケして帰った。

お酒の力って凄い。

その後景子とは連絡すらとってないけど、実は旦那と子供がいたらしい。

女って怖い。


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