溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2015年05月


高校の時、大学から教育実習生が来た。

笑顔が可愛らしいく、黒髪のセミロングが良く似合っている人だった。

個人的にど真ん中ストライクだったので初めて見た時ドキドキしたのを覚えている。

    彼女は私が好きだった世界史の担当だったので、授業が嬉しくてたまらなかった。

とりあえずきっかけを作るために積極的に質問しにいったりしていると 廊下で出会ったら相手から喋りかけてもらえるぐらいに仲良くなった。

私は遅刻癖があり、嫌いな教科がある日は昼からなんてことはしょっちゅう。

その日も1・2時間目にかったるい授業があり、3時間目の休み時間から登校した。

いつも通り教務課の先生のお小言を聞き流し教室に向かう。

ドアを開けるとクラスメイトは誰もいなくて、先生がぽつんと座っている。

突然の展開に驚いたのは言うまでも無い。

「せんせぇ~おはようございます~」

「あら、社長出勤とはいい御身分ですこと」

「そんなん言わんとってよ~せんせぇはなんでここにいるん?」

「二時間目は授業やったんよ。

それで終わったから報告書みたいなものを書いてるの」

どうやら時間割変更があったらしく2時間目に世界史が、3時間目に体育が入ったとのこと。

それでクラスメイトは誰もいなくて教室には先生だけが残ったらしい。

先生と向かい合うように座り、なぜ職員室で書かないのかと問うと 「こんな事言ったらあかんと思うんやけど、ちょっと嫌いな先生が…ね」

「あ、もしかして○○先生ちゃう?」

「名前は内緒やけどね~」

と、笑顔で人差し指を口元に当てる仕草が可愛らしい。

そうこうしているうちに休み時間は終わってしまい三時間目が始まった。

「ほら、早く次の授業行かんとあかんよ」

「だって体育とかだるいやん。

せんせぇと話しているほうが楽しいし~」

「またそんなこと言って…仮にも教師なんだからサボリは見逃さへんよ」

今から考えるとよくこんな台詞が出てきたもんだと思う。

「それじゃぁ…せんせぇがキスしてくれたら行くわ」

「え?何言ってんのよ」

「結構本気だったりするんだけど…ダメ?」

「ダメに決まってるでしょ」

優しく笑いながら先生は席を立った。

私は先生の手を取りもう一度言った。

「ダメ?」

先生はその手を振り払おうとはせずにただ立ち尽くしている。

私も席を立ち先生に近づく。

肌と肌が触れ合い、目と目が近づき、そして――キスをした。

一度目は軽く口唇と口唇がが触れ合うだけのキス。

「ダメよこんなの…」

先生は少し拒む仕草を見せたが本気で嫌がってはいないようだ。

二度目は舌と舌が触れ合うキスに変わっていた。

学校で先生にエッチな事をするという背徳感が快感に変わっていった。

二人で教壇に座り込みキスを続ける。

私は無言で服の上から胸を弄る。

触ってもいいかと問えばすべてが終わってしまうような気がした。

「はぁっ・・・ん」

キスをしていると甘い吐息と艶色交じりの声が漏れてくる。

服の中に手を滑り込ませブラを外す。

そして耳を甘噛しつつ胸に触れた。

「んっ…耳はダメなの。

いやぁ」

「せんせぇ、僕のも触ってよ。

もうカチカチやし」

そう言ってベルトを外し、熱い部分へ先生の手をあてがう。

不器用な上下の刺激。

先生が触ってくれている。

それだけでもう逝きそうなほどの快感が押し寄せる。

負けじと胸を、首を、耳を、背中を刺激する。

「せんせぇ、気持ちいいよ。

すぐにでもイキそうなぐらいやわ」

「だめっ、そんなにきつく…あぁ」

私は先生のスカートの中に手を入れた。

「ダメ、そこはもう…これ以上はダメ」

両手で押さえられたが、今更止めれるわけが無かった。

キスで口をふさぎ、スカートを捲り上げショーツに触れた。

指の腹で優しく刺激を続けると湿り気が増してくる。

もう十分だと感じたので指を入れた。

先生の中はとても熱く、とても――濡れていた。

「はぁん…もう止めよう、ねっ。

教師と…あっ、生徒がやったらあかんって…」

「せんせぇ…もう止まらないよ。

ん…」

「口でしてあげるから…」

「え?」

そう言って先生は俺のモノを口に含んだ。

初めてのフェラは想像していたよりも快感だった。

ずっと我慢していたものが弾けた。

先生の口の中で。

「ん、ごほっごほっ」

「ご、ごめん、中で出しちゃって」

「ううん、気にしないで」

劣情の大部分は床に飛んだが、一部は口の中に残ったままだ。

先生はごくりと嚥下してくれた。

それを見たら非常に、余計に愛おしく見えた。

着衣の乱れを直し、立ち上がった先生を思わず後ろから抱きしめた。

「あっ、もう…ダメよ」

「せんせぇの中に…入れたい」

そう言ってもう一度スカートを捲り上げ、ショーツをずらしバックから挿入した。

先生は教卓に倒れこむような体勢で、私はその上に覆い被さるようにして獣のように突いた。

もう何も考える事は出来ず、ひたすらに突いた。

「あぁ、せんせぇ、気持ちいいよ。

せんせぇの中が気持ちいいよ」

「あ、はぁっ…ナマは…ダメっ。

くっ…はぁ」

「もう止まらないよ…はぁはぁ」

「ねぇ、キス…して」

自分の劣情の塊が口の中に残っていると思うと抵抗が無かったかと言えば嘘になる。

しかし、快楽に溺れた体が勝手に動いた。

少し苦いような気がした。

先生のほうからの積極的なキスは興奮した。

拙い表現だがそれに尽きた。

誰もいない教室、気になっていた先生、繋がっている体。

十分すぎた。

「はっ…せんせぇ…も、もうイっちゃいそうや」

「せんせぇも、気持ち…いいわっ」

「イってもいい?イってもいい?」

「外に…お願いだから外に…ああん」

私は我慢しきれずに中で出してしまった。

いや、中に出したかったのだと思う。

教室には繋がったままの二人の吐息が響いた―― この後、実習期間が終わる前にもう一度エッチしました。

あの頃は携帯電話も今のように普及していなかったので実習が終わってからはそれっきりでした。

何であの時連絡先を聞かなかったのかと…後悔しても遅いですね。


都内在住、28歳主婦です。

旦那が出張多くて留守がち、子供もいない。

暇つぶしにメル友と連絡を取り合って遊んでいます。

それが日課だし、私の趣味なんです。

3年間、出会い系サイトでメル友集めをして、今までセックスした男性は150人くらい。

気にいった相手とは長く関係が続きます。

いろんな職種の人と出会えて、性癖もそれぞれ違っているので楽しいですよ。

最近、最も興奮したセックス体験は、以下の通りです。

文章が長いのですみません。

関西在住のサラリーマン35歳。

月に1~2度、都内に仕事のためにやってきます。

そのたびにホテルで会ってセックスしてます。

彼の趣味は、露出プレイとソフトSMなので、 バイブを使ったり、縄で縛ったり、首輪つけられて野外セックスたり、時々カップル喫茶に行ったり、 そういう変わった遊び方が多いです。

先月は、珍しい事に同僚の方を2人紹介されました。

「こいつらにバレたから、一緒に良いかな?」

と言われて、つい面白くて同意しました。

仕事が終わった後ホテルにこもって、4人で<耐久セックス>をする事にしました。

彼の後輩は28歳と30歳です。

なかなか良い身体つきをしていて、性欲も持久力もありそうです。

私のアソコとアナルに、必ず誰かのチンポかバイブを挿入しつづけて、どのくらい私が耐えられるか?  そして、男性陣は、何回、私の身体に射精できるか?  限界までのチャレンジ・・だから耐久セックス。

私が根をあげても嫌がっても、男性陣が射精できなくなるまで止めない・・・と言うルールにしました。

私はこんなの馬鹿らしいな~と思う反面。

この男性達が一体どのくらい射精できるのか楽しみでした。

私はピルを飲んでいるので、せっかくだから生で楽しむ事にしました。

最初は、全員のペニスを交互にフェラ。

手で触って質感を確かめつつ、口で味わいます。

男性のペニスも人によって形も味も違います。

それを存分に楽しみました。

それから、私の身体を触ってもらいます。

3人の手が1度に身体を撫でるのに、思わず身震い。

乳もクリもマンコも尻の穴も、一緒に攻撃されたのは初めて。

あっと言う間に、愛液でドロドロになった私のアソコを、3人がかりで広げられて、中まで吟味されました。

恥ずかしいけど、大興奮。

複数プレイって凄い... それから順番に挿入してもらいました。

1回目は、恋人同士のように一人ずつ相手を。

28歳のおない年の人から。

この方、独身らしいですが、指と舌での性器攻めは凄かったです。

そうとう遊んでいるな~と感じました。

次に30歳の妻帯者。

奥様がいるせいで納得の技術をお持ちです。

私はアナルが急所なのですが、見抜かれてしまいました。

セックスしながら指でアナルを弄りまわされて、イキまくり。

最後に仲良しのセフレ。

迷わずアソコに太いバイブを突っ込むと、私のアナルにペニスをずぶり。

私は2穴攻めが大好きなので、もう悲鳴と涙と涎まみれに。

そんな状態になった私に今度は3人で同時に攻めこみます。

私の口には、おない年の男性のペニスが入り、激しくイラマチオ。

頭を抑えられて強引にガンガン突きます。

そして、尻の穴には30歳妻帯者の太いペニスが・・・アナルプレイは初めてなので、彼は興奮して腰をグイグイと動かします。

尻は激しくすると痛いんです。

でも口がふさがっているので、私は呻くだけ。

そして、アソコには、セフレの操るバイブが刺さりました。

さらに彼は私のクリを弄り回します。

女の特権と言うか。

久しぶりに<イキまくる>状態になれました。



シンドイので涙が流れます。

でも気持ちよい。

セフレは、S趣味があるので 涙と涎を出して苦しんでいる私の顔と声が大好きです。

3人がポジションを変えながら、私の身体の穴を犯して、何度も射精。

声を出してカウントしてます。

私は口に3回、膣に11回、尻穴に4回出されてギブアップしました。

身体中ドロドロだったので、1度シャワー室へ。

その中でも結局レイプのように犯されました。

「弘子の身体を洗ってあげる」

といいつつ、彼らに尻とアソコへシャワーの湯を入れられました。

私が悲鳴を上げると、今度はマットに寝かされて石鹸をつけられて、ソープごっこ。

私は動く元気が無いので、男性2人に抱えられて寝転んだセフレの身体を洗いました。

当然、チンポは膣で揉み洗い。

刺激でまたセフレは射精しました。

疲労していましたけど、何とか3人の身体を順番に洗い、ソープごっこ終了。

普通の石鹸は舐めるとマズイし、目に入ると痛いです。

そのため、少し休憩。

それまでに6時間経過。

みんな空腹になっていたので、着替えてからルームサービスで軽食を頼みました。

ちょっと元気が出てから、外へ繰り出しました。

セフレがよく行く大人の玩具屋へ。

そこでリモコンバイブとローションを買い、そこで装着すると。

繁華街を散策。

私は、バイブが気になって倒れそうでした。

みんなに促されて、路地裏でスカートを下ろしてみたり。

道でブラウスのボタンを外して乳を出したり。

露出して歩きました。

もう完全な変態女です。

私が限界になると個室になっている居酒屋へ。

店員が退室した時を見計らって、私は座っている彼らの腰に跨り、セックスしました。

前に、このセフレとカラオケ店や駐車場でセックスした事があります。

でも、他の男性に見られているのは初。

私が喘いでいるのに、他の男性が真面目な顔で衣服を着たまま、飯を食べているのは変な感じでした。

全員に1度ずつ中出ししてもらい、精液が溢れているアソコにバイブで栓をして店を出ました。

バイブが震える度に、私の太ももに精液と愛液が流れてきます。

それがスカートからも漏れて見えているので、私は震え上がりました。

男性達は笑ってましたけど。

私は慌ててホテルへ戻りました。

男性達は、異常な露出プレイのせいか興奮状態で、私は部屋へ入ると衣服を毟られて、そのまま輪姦されました。

それも部屋の扉を開けたまま、入り口でバックの体位で挿入されました。

ホテルの他の客にバレたら大変です。

その後も、裸でホテルの廊下を歩かされたり、非常階段でセックスしたり、普通のシティホテルでメチャメチャな事をしました。

廊下に精液が垂れているし、絶対にホテルの人間にバレたと思います。

その頃になると、セフレも後輩達も<耐久セックス>の事など忘れ果てていて、ただ私の身体を玩具にしていました。

結局、朝になり、チェックアウトするまでに私は歩く事もできなくなり、彼らにタクシーで自宅まで送ってもらいました。

記憶する限り、丸1日で膣内に30回近い精液を注がれました。

口でも尻でも、たくさん飲み込んだし、身体中が精液臭い感じで気分が悪い。

でも、思い出しただけでウットリするくらいの快感セックスでした。

それで私は乱交が病みつきになりました。

そのセフレとは、今も付き合いが続いています。

また、会社の同僚がいたら紹介して欲しいですね。

<性奴隷扱い>でも全くOKです。

精液とチンポの大好きな人妻ですから、こうなるのも仕方ないです。

乱交できる相手を探すのは大変です。

セフレでも、ほとんど1対1のセックスばかりです。

上記のサラリーマン以外に、専門学校の子達、5人を相手にしていた事もあります。

そちらは技術が無いけど、体力と精力だけはありました。

彼らのアパートでヤリまくりました。

その子達とも時々連絡取れてます。

気軽にセックスできる相手は、男性も離したくないのだと思いますよ。



私は33歳になる大手企業に勤める単身赴任中のサラリーマンです。

マンションは3階建てで1つの階に3戸あり2戸は3LDK、1戸は1LDKです。

ある日、隣の部屋に引っ越してきた奥さんがあいさつに来た。

年はたぶん20代半ばくらいで、旦那さんは10歳くらい年上だそうで、仕事も忙しく、今日は挨拶に来れないとのことでとりあえず先に奥さんが来たようです。

なかなかの美人で背も高く、スタイルもいい。

そして夏場でTシャツの上からでも胸のふくらみがはっきりわかる。

子供はまだいないそうだ。

まだ全部引越しが終わってなかったみたいで、運送会社が来ていたので、私も暇だったので手伝いました。

ようやくかたづけまで終わり、夕方になった。

食事でも、と誘われたがその日は飲み会があり断ったが翌日の夜遅く、旦那さんがお礼の挨拶と、ビール1ケースを持ってきた。

そして一緒に酒を飲み、奥さんも来て、ちょっとした手料理をいただいた。

でも旦那さんはお酒が弱く、すぐに寝てしまい、奥さんと2人で飲んでいたのですが、冷蔵庫にウーロン茶を取りに行こうとして立ち上がると、奥さんも立ち上げり、「私が取ってきます」

と立ち上がったはいいが、結構酔っているみたいで、私に寄りかかってきて、 「大丈夫ですか」

「あ、すみません」

奥さんを支えたとき、ひじが奥さんの胸に当たり、 「あ、ごめん」

と言うと、 「大丈夫です」

と冷蔵庫に向かった。

私はもう2ヶ月くらい家族と会っていないので、エッチもしていない。

だから奥さんの柔らかい胸に当たっただけで、少し勃起してしまった。

そして旦那さんと奥さんが帰ったあと、私はあの感触を思い出し、1人でAVの人妻ものを見ながら、オナニーをしました。

そんな家族的な付き合いが続くのであるが、私は基本的に住宅会社の営業なので平日が休みである。

ある日隣の旦那さんが大きなバックを持って出かけていた。

新聞を取りに1階に行った時にすれ違ったので、聞いてみると海外へ1週間出張に行くとのことでした。

商社マンも大変だな、と思いながら、部屋に戻り朝食をすませ、朝のワイドショーみたいな番組を見ていた。

そして10時半をまわったころだろうか、隣の家から変な声が聞こえた。

空耳か、とも思いながら、俺も溜まってるんだろうなっと思っていると、また声が聞こえた。

これは現実だ、と思い、ベランダに出ると、やはり隣の奥さんの声である。

すぐに私の下半身は反応した。

「まさか」

と思いながら、ずっと聞いていると、30分ほどで聞こえなくなった。

そして昼1時になろうかとしているところ、そろそろ何か食べようと冷蔵庫をあさっているとチャイムが鳴った。

また変なセールスか、と思いながら、女性だったら暇なんで、おちょくってやろうかと、と思っていると隣の奥さんだった。

「すみません、いいですか?」

「どうぞ」

「あのー、ご飯作りすぎたんで一緒に食べてもらえません?」

とコロッケと煮物をいただき、あがってもらい、食事の用意をしてもらった。

しかし私の頭の中はさっきの声のことでいっぱいである。

そして奥さんの服装は、タンクトップにジャージ。

胸のふくらみがよりいっそう目立っている。

しかもノーブラ。

誘っているようにも見える。

もう私は興奮状態だった。

でもそれを押さえながら話をした。

隣の奥さんは、しだいに旦那の不満を話始めた。

仲良さそうに見えていたが、旦那は仕事が忙しく、あまりかまってくれないそうで、まだ結婚して半年。

まだ奥さんは20代半ばで当然エッチもたくさんしたいはず。

でもかわいそうです。

でも私の頭の中は、もしかするとさっきの喘ぎ声は、奥さんがオナニーをしていたのかも・・・。

するとこんな話をするということは、私を誘っている? そうであればこれを利用しない手はない。

思い切って聞いてみた。

「奥さんもそんなに相手されなくて溜まってないですか?」

「えっ」

ちょっと驚いたようです。

でも奥さんは顔を真っ赤にして、 「そ、そんなことないですよ、でも・・・」

「でもなんですか」

「たしかにセックスをしたい気持ちはあります、でも相手が・・」

また奥さんは下を向いた。

「奥さん、午前中何してました?」

「えっ、何がですか?」

「さっき何か変な声が聞こえたんですよ」

「じ、しつは・・・お恥ずかしいことですが・・・」

奥さんは下を向いたまま、だまってしまいました。

決定的である。

さらに私の攻めの営業トークで言ってみた。

「相手にされないってさみしくないですか」

「でもさっき何をしてたか教えてもらえませんか」

「私が役に立てれば、と思ってますから・・」

奥さんの手を握ると、はっと驚き、 「何をしてたの、ちゃんと言ってごらん」

「・・・・・」

「旦那さんに言っちゃおうかな~」

「い、いや別に何も・・・・」

「ご自分の胸とおまんこを触ってたんじゃないですか」

と言いながら、奥さんの胸を揉むと、 「うっっん」

どうもまだ恥ずかしいらしい、でも体は反応してるみたいだ。

「恥ずかしがらずに言ってごらん、さあ」

「お、おなに~してた・・の」

さらに奥さんの胸をぎゅっと揉むと、 「あん」

こんな若い体をいただけるなんて、久しぶりだ。

「奥さんまだ若いのに、したくてしたくてたまらないでしょ」

「旦那さんがいなくて夜はさみしくないですか」

奥さんはさらに顔を赤くして、 「だめですよ、そんな、迷惑が・・・」

「でもオナニーだけで満足ですか」

「男の熱くて太いペニスをほしくないですか」

奥さんは少し考え、決心したのか顔を上げ、 「主人には言わないでください、ほんとに」

「わかりました、安心してください」

私は部屋のカーテンを閉め、布団をひいて、奥さんを立たせた。

そしてキスをし、舌をからめていくと、奥さんも私に抱きつき、せまってきました。

そして奥さんのタンクトップ、ジャージを脱がし、パンティー1枚の姿にすると、私のアレは最高に勃起してしまいました。



そして奥さんを座らせ、ちょうど体操座りのようにするとパンティーの股のところから陰毛がはみ出て、おまんこは透けていて、陰毛が見えます。

なかなか毛深くていやらしい姿です。

私は、パンティーの間からおまんこを指で触ってみると、もうかなり濡れているようで、 「あっ、あっ」

私がおまんこを触るたびに奥さんの喘ぎ声が出て、体がピクンと反応しています。

いやらしい女です。

「さあ、さっきしてたことを見せてごらん」

「えっ、で、でも・・・」

「恥ずかしがらなくていいんですよ、さあ」

「見せてくれたら、コレを入れてあげるよ」

と奥さんの手をつかみ、服の上からペニスを触らせると、はっとして、奥さんは服の上からしごきはじめ、私はあとで、と言っておまんこに手を戻すと、奥さんは自分でおまんこ触りはじめ、もう片方の手で乳首をさわりながら、オナニーを始めました。

恥ずかしそうに、そしてその場に寝っころがり、膝を立て、私からちょうどM字開脚でおまんこが見えるようにして、人差し指を中指でパンティーの間から手を入れ、クリトリスを円を描くように動かしています。

ゆっくりゆっくり動きながら、そしてだんだん早くなると、 「あ~っ、あ~っ、いや~ん、あ~、いく~っ、いくーっ」

奥さんはあっさりとイってしまいました。

奥さんの目はすでにトロンとしている。

そして起き上がり私の前に来て、私のアソコを触り、 「したくないんですか?」

「したいよ、でもちゃんときれいにしてくれないと」

すると奥さんは私のズボンを脱がすと、 「あら、大きくなってる、久しぶりだわ」

口を大きく開けペニスにかぶりつくと、唾液をいっぱい出しながらペニスをヌルヌルにして、手と口でチュパチュパとペニスの根元まで手をクネクネさせながら、舌で舐めながら、フェラをしています。

ローションを塗っているみたいで、気持ちよく、私も最近してないので、ついいきそうになりながら、でも我慢しながら、でも奥さんのシコシコする手は唾液をたくさん含んで、スピードも速くなっています。

「気持ちいい?」

「あ、ああ、奥さんうまいよ」

「もういきそうなの?」

「あ、ああ」

「イってもいいのよ、全部出して」

私は奥さんの手の動き、舌の動き、すべてに興奮してしまい、もういく寸前です。

「あっ、ああああっ、イクっ」

私は奥さんの口の中にすべてを出しつくし、全身の力が抜けてしまいました。

奥さんは横でニヤニヤして一気に精子を飲み干し、 「まだ私満足してないよ、また立たせてもいい?」

奥さんは私がいい、と言う前にまたペニスをくわえていました。

するとまた勃起し戦闘モードに。

奥さんはかなりの欲求不満であり、今日は3~4回しないと終わらないのでは、と思いました。

まさか的中するとは思ってもいませんでした。

奥さんは私に横になるように言い、私の顔にのっかるようにおまんこを顔に押し付け、舐めて、と言ってきました。

「あ、あ~っ、もっと吸って、あ~ん、そうよ、だめ~」

私は呼吸ができないくらい一生懸命に吸ったり舐めたりしました。

私がフェラでイってから、完全に奥さんに主導権が移り、私は奥さんの言われるままに、舌を動かし、もう口のまわりは奥さんの愛液でいっぱいになり、そのまま奥さんを下にずらし、ペニスをおまんこに突っ込みました。

「あーっ、す、すごい~、これほしかったの、あ~っ」

「もっと腰を振って、ほら、もっと」

私は奥さんの腰の辺りをぎゅっと握って、次に胸もぎゅっと握ると、奥さんは上を向き、最高の気持ち良さを味わっているようです。

「奥さん、そんなに溜まってたのかい?」

「あっ、んんう~ん、そ、そうよ、主人が入れてくれないの」

「もっと突くぞ、もっと腰を振って」

「あ~っ、だめ~、あーっ、あーっ、あ~ん、すごいの~」

「いやらしい音がしてきたぞ、クチャクチャ言ってるぞ」

「あ~ん、も、もう、そ、そんなこと言わないで~っ」

そして私は上半身を起こし、彼女を寝かせ、そのまま正上位になり、さらにピストンを加速させていくと、 「あ~っ、だめ~っ、こ、これもいい~っ、あなたすごいわーっ」

「あーっ、あああああ~っ、もうだめっ、もうだめっ、いきそうっ」

「あっ、あっ、あっ、いくっいくっいっちゃうーっ、あーっ」

奥さんは悲鳴に近い声を出し、イってしまいました。

でも私はまだイっていません。

いったん動きを止めるとまたピストン運動を始めると、 「あっ、また~っ、あっ、気持ちよくなってた~っ」

「そうだ、奥さんも腰を使って」

「あっ、こうするの、あ~っ、気持ちよすぎて、こ、こしが浮きそう~っ」

クチャクチャと音が大きくなり、私のストロークはさらに激しく、そして時折、入れているペニスをさらに奥までねじ込み、円を描くように腰を動かすと、 「あ~っ、な、なんで、そ、そんな動きをっ、あ~っ、す、すごいーっ」

「奥さんきれいだよ、そう、もっといやらしい顔を見せて」

「あっ、だめよ、また、そ、そんなこと~っ、あ~っ、だめーっ」

奥さんは必死に布団を掴み、今度は2人同時にイってしまいました。

もちろん奥さんの中にすべてを出しつくしました。

奥さんと私は疲れ果て、お互い大の字になって、そして抱き合い、夕方まで眠ってしまいました。

目を覚ますと、奥さんは服を着ていて、帰る準備をしていました。

別れ際にキスをして、またセックスすることを約束し、送り出しました。

それから数ヶ月の間、私と奥さんは週に2~3回は愛し合い、旦那さんともたまにしていたみたいで、妊娠してしまいました。

おそらく私の子だと思いますが、旦那さんとの子供として、出産しました。

そして数ヵ月後、私は転勤となり、隣の県へ配属となりましたが、今もたまに会ってエッチを楽しんでいます。


大学時代、友達歴3年のMがいました。

Mはかなりの男前で、めちゃめちゃタイプだったんです。

でも、当時Mには彼女がいたので本当に私とは友達どまり。

そんなMが一人暮らしをしだしたので、他に友達も呼んで皆でM宅で飲もう ということに…。

しかし、誘っていた友人達がドタキャン! Mと二人きりになってしまいました。

Mはせっかくだからとドライブにも連れて行ってくれましたが、 結局お酒を買ってM宅でゆっくり飲むことに… 一人暮らしの男の部屋で二人きりになるのも躊躇しましたが、 Mには彼女もいるし、友達の私に手をだすなんてまさかないだろうと 安易に考えていました。

Mのマンションは高層で、一角が全面ガラス窓。

そこにベッドが置いてありました。

お決まりの間接照明で、 「あ~、ここでいっぱい女の子口説いてるんだろうなぁ」

なんて思いながらMと飲み始めました。

だいぶお酒も入った頃、Mが立ち上がり私の背後へ周り抱き着いてきたんです。

私もタイプのMとこうなることを期待していたのかもしれません。

耳にキスをされ、穴に舌を入れられ、それだけでパンツがグショグショになった。

Mに「Hしたいな」

と囁かれながらブラのホックをはずされ、服の上から乳首をつままれました。

「でも私達友達やん?」

と一応抵抗しましたが、 「俺、お前のことタイプやもん」

と制され、自分に向い合うように私を膝の上に座らせ、 服をめくりあげ左手でおっぱいをモミながら乳首に吸い付かれました。

私に見えるように舌を尖らせ乳首を弾いたりするMを見て、 「Mってこんなイヤラシい表情するんだ~」

と私までHな気分になります。

アソコにMの硬いオチンチンが当たってるのを感じる。

やがてお互い全裸になり、69。

一番弱いクリを舌全体でヌルヌルしたり、 音を立てて吸ったり…、Mのテクニックに何度もイッてしまいました。



揚句の果てには、手マンで初めての潮吹き!びっくりしました。

「お前こんなエロかったんやな」

と言われながら、アンアン喘ぐ私。

とにかく気持ち良かった。

すると、Mは急にブラインドを上げ、ガラスの前に全裸の私を立たせる。

「皆に俺らがHしてるとこ見てもらおう」

と言い、立ちバックで挿入。

ガラスに手を付き、Mに腰を掴まれ、激しくピストンされている私の姿が 窓に写って、更に興奮してしまいました。

次はソファの上で対面騎乗位。

これが私の一番好きな体位。

Gスポットにあたり、いきまくり。

更にまた潮吹いちゃいました。

Mのお腹やソファは私の潮でビシャビシャに なってしまいましたが、それでもMは激しく私の腰を前後にくねらし続けらし 頭が真っ白になりました。

ぐったりした私の足首を掴んで開脚され、Mは正常位でオチンチンを入れて きました。

これでもかと腰を振り続けます。

潮がシーツに飛び散って二人同時に果て、Mのものが私のおっぱいに 飛び散りました。

その日は結局M宅に泊まり、朝までセックス。

お風呂場、台所、色んな場所でバックから突かれました。

友達だったMとこんな濃厚なHをするなんて…、しかも相性良すぎ・・・
 


俺は昔からいやなことがあった。

兄弟は俺を含めて3人。

しかし、学年が弟とは10くらい 離れているが、妹は同学年である。

つまり二卵性の双子ってやつだ。

俺は自分で言うのもなんだが、神経質できちっとしていると 思っているが、二卵性のわりには、妹はおっとりとしている。

親も逆だったらよかったのに、と言っているが、 そのとおりだと思う。

俺と妹は共に大学1年生。

なぜか同じ大学に通っているので、 両親も学費を2人分払わないといけないので、 すごく大変だと思う。

あれは高校3年生の時だった。

小さい頃は男と女なのによく似ていると言われていた。

中学にあがるまで一緒に風呂に入っていたが、 仲は良かったが、さすがに親はあきれていた。

しかし中学生になってからは、部活で忙しくなり、 時間も合わないから一緒にというわけにはいかなかった。

それからは一緒に風呂に入ることもなくなり、妹も 好きな男がいるみたいで、俺も知っている奴だけど、 そんなにかっこいいというわけでもなく、 あんな男を好きになるとは、少しおかしいとさえ思った。

そして高校進学になるわけだが、俺は地元の進学校に進み、 妹は女子高に進んだ。

お互い特に意識することもなく、 部活なんかに励み、でも実はたまに妹の風呂を覗いていた。

妹は高校生になって中学の時のようなガキっぽさは、 なくなっていた。

家族だから一緒に生活するわけだが、 時折、妹のうなじなんかみると、女の色気さえ感じて、 妹を思いながら、そして風呂を覗いた時の妹の裸を 想像しながら、オナニーをすることもあった。

そんなある日、妹に消しゴムを借りようと、 無断で妹の部屋のドアを開けた。

「きゃ~っ、何、お兄ちゃん、急に何?」

「あ、ごめん、着替えてたのか」

「もう、ちょっと外に出て、着替えてるから」

「わかった、ちょっと消しゴム貸せよ」

「もう、机の中に入ってるから勝手に持っていって」

「お着替え中、失礼しました」

妹は新しい服を買ったみたいで、夜も遅かったので、 ノーブラでパジャマのズボン1枚だけだった。

ドアを開けた瞬間、妹の横乳がはっきりと見えた。

小ぶりだが、揉みたいと本気で思った。

そして背中も高校生なので、肌もきれいで、すべすべしているのが はっきりとわかった。

無駄なぜい肉もついていない。

背骨から腰のあたりまでスッと伸びている感じで、 これが夢の世界なら、そのまま押し倒しているだろう。

横にあったブラもピンク色で、ショーツも置いてあって、 すごくいやらしいと思った。

それからは、俺はわざとちょくちょく間違えたふりして、 脱衣所や部屋に入っていった。

同級生の裸を見れるのは、 こうして双子に生まれた特権でもある。

妹の裸を見て、部屋に戻り、寝る前には、必ずオナニーを するのが、俺の高校生活で当たり前のようになってしまっていた。

そして、大学受験前、とうとういけないということは わかってはいたが、その日は来てしまった。

受験勉強は、想像していたよりも窮屈に感じた。

おまけに友達からもらっていたエロ本も見飽きて、 あそこが立たなくなっていた。

だからどうしても、妹が身近にいるので、妹の風呂を 覗いたり、着替え中に部屋に入っていったりして、 どうにかオナニーのネタには困らずにいた。

しかし、こんなことばかりしてると、妹への思いが、 だんだんと強くなる。

妹のおっぱいを触りたい、 妹がフェラチオしてくれたら、どんなに気持ちいいだろう。

そんな時である。

どうも妹は振られたらしい。

受験勉強もせずに部屋に閉じこもっていた。

俺は妹が悲しむ姿を見たくないので、妹を励まそうと、 寝る前に部屋に行った。

「おい、ちょっといいか」

「何、どうしたの」

「おまえ元気ないな、よかったら俺に話してみろよ」

「うん、・・・、でも・・・・」

「双子だろ、たぶん同じ考えだよ」

妹は急に涙ぐんだ。

俺はすぐに妹の肩を抱き、 「もう泣くな、あいつはいい奴じゃないから」

「もういいの・・・・」

沈黙もあったが、妹が笑ったので、そのまま部屋に戻った。

少し計算違いだった。

エロ小説では、これからキスをして、 ベットに押し倒して、パジャマを脱がせて・・・・。

しかし、現実はそうでもない。

やっぱり空想の世界なのか。

部屋に戻って作戦を考えていると、そのうち寝てしまった。

そして翌日、両親と弟は旅行に出かけた。

懸賞に当たったみたいで、平日に温泉に旅行に行った。

のんきなもんである。

双子の俺達は悩んでいるのに。

学校から帰ると、妹は食事の準備をしていた。

まだ高校生なのに、よく母親の手伝いをしていたので、 料理はうまくなっていた。

妹が作った料理は、母親の味を 全く同じである。

母親が教えているので、そうなるのであろう。

そして、テレビを見て、もう9時近くになったので、 妹がかたずけも終わったみたいだったので、風呂に入った。

今日は妹と2人である。

どうも股間が落ち着かない。

湯船につかっていると、脱衣所に妹が来た。

そしてドアを開けると、 「ねえ、お兄ちゃん、久しぶりに一緒に入らない?」

「は、本気か、まあ、いいけど」

脱衣所で妹が服を脱ぎ始めた。

スリガラスに妹が脱いでいるのが、 はっきりと写っている。

パンティの色まではっきりとわかった。

俺は心臓がバクバクしてきた。

そして・・・・。

妹はタオルでおっぱいと下半身を隠して入ってきた。

「おまえ、隠しても見えるぞ」

「もう、あんまりみないで、恥ずかしいから」

妹の裸を今、目の前で見ている。

俺の股間はすぐに反応し、 大きく硬く、そして脈打ち始めた。

妹がお湯を体にかけると、タオルが体に張り付いて、 おっぱいの形と乳首がはっきりとわかる。

「大人になったな」

「もう、変なこと考えてるんでしょ」

「いいや、俺達双子だぜ」

「目が嘘をついてるよ」

「バカを言え、そんなことはない」

「じゃあ、確認させてよ」

「え、何を?」

「タオルで隠してるところ」

「別にいいだろ、どうなってても・・・」

「妹の裸見て、変になってるんでしょ」

妹は湯船に入ると、俺があそこを隠しているタオルを取ろうとした。

しかし、そうしていると、妹のタオルが取れて、全裸の状態になった。

「うわ~、大きいな、おまえのおっぱい」

「きゃっ、私ばっかりじゃなくて、見せてよ」

俺は決意をした。

今日は妹と近親相姦をする。

性欲が理性をうわまり始めた。

さっとタオルを取ると、妹の目が大きくなったような気がした。

「あ~、やっぱり変になってるじゃん」

すると妹は俺のペニスを握ってきた。

「おい、ちょ、ちょっと待てよ」

「もう待たないもん」

妹はいたずら小僧みたいな目をして、ペニスを握った手を 上下にシコシコし始めた。

「おい、あっ、や、やめろ・・・・」

自分以外の人からシコシコされるのは初めてだったが、 すごく気持ちよくなってきた。

そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばすと、乳首をクリクリと 指で触ると、妹は目を閉じた。



「柔らかいな、それに片手に収まらないな」

「もう、気持ちよくなってきちゃった~」

「乳首は感じるのか」

「う、ううん、つまんでみて~」

「こうすればいいのか」

「あん、あん、お兄ちゃん、感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。

双子だが、お互いがお互いを 求めている。

そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。

妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると、 妹も口を開け、舌を絡めてきた。

「おまえとこうしたかったんだ」

「ほんと、うれしい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったから、 どうしていいか分からず、ただ、舌を絡め合い、 妹のおっぱいを揉んで、そして妹もペニスをシコシコと 上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて、 乳首に吸い付いた。

「ああ~ん、あ~ん、いい、気持ちいい~」

「おいしいよ、おまえのおっぱいはおししいよ」

「噛んで、もっと強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと 大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうに なったので、とりあえず風呂を出ることにした。

妹が先に上がったが、後姿を見てると、大人の女の色気すら 感じた。

細身の体なのに、おっぱいは大きくて、 お尻もさすがに女子高校生だけあって、すごくきれいで、 早くかぶりつきたい気持ちを抑えるのがやっとだった。

風呂から上がると、妹はすでにリビングにはいなかった。

電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、 妹はすでに布団の中に入っていた。

俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が 一気に勃起した。

顔だけ出している妹はすごくかわいかった。

そしてベットに近づくと布団を一気にはぐると、 妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。

さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、 まるでドラマの様なベットシーンになった。

そして妹はペニスを握り、シコシコしてきて、 俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも 妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげ、 「あ~ん、お兄ちゃん、ほしい、早くほしいの」

「まだだよ、おまえの体をじっくりと見せてくれよ」

「いや~ん、恥ずかしい、あんまり見ないで~」

「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、 お尻を舌全体で、ねっとりと舐めていき、 おまんこの辺りに近づけていくと、喘ぎ声は だんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら、 妹はもだえていた。

妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が 見え、少しかきわけると、濡れているおまんこがはっきりと見えた。

指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけて、 ゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように、 おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、 ゆっくりとおまんこに指を入れていく。

初めての経験だった。

生温かいおまんこに指を入れていくと、 全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げ、 ピンク色の膣が見えた。

クリトリスはここにあるのか、と関心しながら、指で触ってみると、 「あっ、あっ、あっ・・・・」

触るたびに妹の喘ぎ声がもれる。

それを聞いているだけで、 何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる、 女性の性器を見ると、興奮どころか、自分自身が爆発して しまいそうだった。

クリトリスをねっとりと舐めると、硬くなっているのが わかるが、ヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮を むいていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと 確認しながら、もう一度舐めると、妹の喘ぎ声も 頂点に達しそうな勢いで、 「ああ~っ、だめ~っ、あああ~っ、いく~っ、ああああ~っ」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。

何がなんだかわからないうちに、絶頂を迎えたみたいだが、 男として最高の仕事をしたような、妙な達成感がわいてきた。

ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに 使っている大きな鏡があった。

四つん這いの妹が写っているが、改めてすごくいやらしいことを しているんだな、と思った。

そして何回見ても妹の体は、 芸術に近いものがあった。

妹はうずくまって、はあ~、はあ~、と呼吸を整えようとしている。

「気持ちよかったのか?」

「う、うん・・・・お兄ちゃん、いやらしいよ」

「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。

その時おっぱいが揺れて、 俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。

「俺のを舐めてくれよ」

「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、 上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。

やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオの ストロークは、大きくなっていく。

「う、ああ~、だめだ、出そうっ、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは、 意外にも早すぎた。

それだけ興奮していたのだろう。

「お兄ちゃん、濃い~、見て見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごくかわいかった。

そして妹は精子を飲み干した。

少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、 妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。

するとみるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒し、 一心不乱に首筋から愛撫をして、そしていよいよである。

よく位置がわからなかったから、妹にペニスを握らせ、 膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。

「う、うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。

初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは、 抜群と思った。

亀頭に膣の中のヒダが当たり、 快感というよりも、なんと表現していいかわからなかったが、 全身に電気が走るような快感だった。

「あ~、あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、 それでも俺は腰を振り続け、奥へ、奥へとペニスを 突き刺していくと、 「ああっ、あっ、当たってる~、そこ、そこっ」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「わ、わたしもよ、もっと、もっと突いて~」

「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと、妹のお腹に射精した。

2回目の射精だが、けっこうな量の精子が飛び出した。

この日はこれで終わったが、それから、大学に入学しても 妹との関係は続いている。

お互い彼氏彼女がいるが、 本心は愛し合っているようにも思えるが、 今は俺もお猿さんなんだと思う。

とにかくエッチがしたい時に 妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。

妹とは双子じゃなければよかったと心から思う。

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