溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2015年07月


「みんな休日も来てるぞ。

忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」

と上司に言われ、 それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」

と言うので断ったけど、 彼女が「行きます!」

と言うので仕方なく休日出勤。

いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。

やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。

「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね」

「はは、そうそう。

こういう会話の時とかヤバいよね」

「抜いてあげましょうか?」

「え?いい?」

「いつもお世話になってるので、たまにはね~」

とか言いながら触ってきた。

そのあと触りっこ。

「うわ、たくさん出た!大漁大漁」

人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

彼女とはそれからもメールはよくしていて、 1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。

彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。

この間、そんな飲み会があった日。

いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、 駅まで二人きりで帰ることになった。

仕事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。

あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」

と言ってきた。

彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。

仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。

しかし、すでに閉店している。

「むかしはもっと遅くまでやってたんですけどね」

時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。

しかし、まだその時間は先だ。

「ごめんなさい、もう電車ないですよね。

うちでよければ、寄ってきますか?」

これには驚いた。

「でも、旦那さんに悪いから」

「大丈夫ですよ。

今日、シフトが夜勤だから」

へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。

でも、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、 「じゃあ、いいかな?」

と答えた。

「言っておきますけど狭いですよー」

だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。

彼女のマンションに入る。

部屋はキッチンとリビングと寝室。

彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、 「ここで寝てください」

と言う。

あれ、期待はずれか。

彼女のマンションに入る。

部屋はキッチンとリビングと寝室。

彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、 「ここで寝てください」

と言う。

あれ、期待はずれか。

「あと、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど」

こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。

シャワーを浴びながら、いろいろ考えた。

俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。

浴室のドアの向こうに、彼女が来た。

パジャマを持ってきたのか。

何気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。

洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。

いや、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。

続いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる! これは、もう、間違いない。

彼女は浴室に入ってくるつもりだ。

シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後に、ブラをはずして、髪の毛を結わえている。

ガチャッ。

浴室のドアが開いた。

自分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。

「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」

「あ、ああ」

俺は彼女に背中を向けたまま答えた。

彼女は、俺の背中に抱きついてきた。

彼女の胸が背中にふんわりと当たった。

「一緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし」

彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。

やばい・・・ 「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね」

あの時、会社で言われたことと同じような。

期待が高まる。

シャワーもそこそこに、リビングに。

彼女の裸は、初めて見た。

会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、 背が小さいせいか、あまりきれいでないな、と思ったことがあった。

でも、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。

胸は、正直デカイ。

会社でぴちっとしたTシャツを着ていた時横目で見て、「この子、大きいな」

と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。

棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。

2人とも笑顔だ。

写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、 「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから」

と言う。

内心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。

ここから先はご想像の通り。

印象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い (小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易い)ということ。

それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」

と意地悪をいうと、 「いいもん。

旦那とやってるって思ってるよ」

と言うので 「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」

と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。

そのあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレス着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。

した後その写真見て、かなり罪悪感に駆られたが。

ただ、これからどうしよう。

旦那怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。


「そんなっ、部長は仕事ばかりしてるから仕方ないと思います!」

「そんな事言っても、結局アヤちゃんに みっともない姿見られるようじゃ部長失格だね・・・」

「そんな事ありません!気にしないで下さい! 私そんなの全然何も思ってませんから!」

「ごめんね、いつもこんな感じでさ、 夜もおさまらなくて眠れないまま仕事してたから、 ストレスで病気になったんだよ」

「・・・私にできる事ありますか?」

「・・・いやっ、さすがに・・・無理だろ・・・」

「どうしたんですか?何でも言って下さい! ずっと部長にはお世話になっていましたから」

「・・・そうか、それじゃ・・・申し訳ないが・・・ これをおさめてくれると、明日も仕事に集中できるんだが・・・」

「えっ・・・そ、そうですか、そうですよね・・どうしたら・」

「いやいや、すまん!結婚前の君に頼めない! 聞かなかった事にしてくれ!」

「いえ!いいんです!部長の体の為と、 明日のお仕事の為ですから・・・それは頑張ります!」

僕はアヤの誘導にまんまと成功した。

他人が見たらくだらない茶番を繰り返していたが、 アヤは真面目すぎて全く騙されてるのに気付いていなかった! 僕は「汚いものを見せないように」

と言い訳しながら、 ムード作りに部屋を暗くした。

そして仰向けに寝転んで、アヤに気を使うフリをしながら 思いっきり勃起したナニを突出した。

アヤは暗くてナニも見えていないので、 手で誘導して、カッチカチの息子を握らせた! 僕は何度も申し訳ないような素振りを見せつつ、 アヤの手を上下に動かした。

次第にアヤが勝手に手を動かしたので、 そのまま任せて手コキをさせていた。

僕はお見合い相手の男の顔を想像しながら、優越感にひたっていた。

もちろんこのまま手コキで終わらせるわけにはいかないし、 最近、風俗に行ったばかりの下半身が、 この程度で発射するはずはない! 僕はしばらく続けさせると、 「アヤちゃん、すまない・・・ひさしぶりなもんで、 これじゃダメみたいだ・・・」

と言った。

アヤは「どうしたら・・・」

と言うので、 僕はできるだけ同情をひく感じに、 「・・・本当に申し訳ないけど・・・口で・・・ してはもらえないだろうか・・・こんなプライベートな問題を 君にぶつけてしまって申し訳ないが・・・」

と言いました。

するとアヤは少しふっ切れた感じで、 「ふーーー・・・はいっ!分りました。

やってみます!」

と言った。

僕は内心ウキウキで、アヤの頭を触りながら誘導して、 ためらいがちなアヤの口にチ○ボをぶちこんだ! この時は興奮が押さえられず、ついつい奥まで押し込んでしまい、 アヤがびっくりしていた。

一度しゃぶらせてしまえばこっちのもんだから、 あとは言いたい放題だった。

アヤはさすがの箱入り娘で、 フェラは全く下手くそで話にならなかった。

だから教え込むように全部指図してやった! もちろん言い方は「アヤちゃん・・・すまないが・・・ 裏を舐めてもらえるだろうか?」

と言うような弱々しい言い方で! アヤは僕の指示に流されて、 徐々にフェラをマスターしていきました。

もう10分もすると、玉をチョロチョロ舐めたり、 裏スジを下からはい上がってきたりと、 かなりエロい動きをするようになっていました。

なんといっても、アヤ本人はエロい意識が無いところがたまりません。

一生懸命上司の体を気づかって尽くしてる姿が、 実はただのフェラ○オなんですから。

アヤは「ジュボッ、ジュボッ」

とイイ音を出しはじめて、 とてもお見合い結婚前の雰囲気はありませんでした。

あの真面目で優しいアヤは、結婚式直前にも関わらず、 僕の体を心配するあまり、流れでフェラ○オをしていました。

自分でも信じられません。

あまりにも真面目すぎるのか優しすぎるのか、 何の疑いも無く僕のストレスを解消する為だと信じて フェラをしています。

このまま射精してもいいんですが、今日で最後かもしれないから、 ここまで来たら行けるとこまでいっちゃえ!っと思い、 例のごとく申し訳無さそうな演技でアヤにお願いしてみた。

「あ、あの、アヤちゃん、本当に申し訳なんだが・・・ このままだと終わりそうもないんだ・・・」

「えっ、そうなんですか・・・すいません・・・ 私がアレだから・・・あまり馴れて無いからですよね・・・」

「いやいや、違うんだ!僕がいけないんだよ!本当に申し訳ない!」

「なにか、他にできる事は・・・」

「本当に申し訳ない・・・こんな事は頼みにくいんだが・・・ ここまでくると納まりがつかないから・・・ 少し体を触らせてもらえないだろうか・・・」

「えっ、あの、体って、その、どのへんでしょうか・・・」

「いやいや、違うよ、そんな変なところではなくて、 あの、例えば足とか・・・」

「あっ、足ですか・・・それなら、はい」

僕はアヤの足を触る事に成功した! アヤはすでに浴衣になっているので、 フェラをさせたままケツをこっちに向けさせて、 浴衣の合わせ目を少し広げてチャイナドレスのようにして、 そこから手を突っ込んで足を触った。

もちろん最初はふくらはぎから触って、徐々に太ももに移動した。

アヤは意外に反応が良くて、太ももを触りながら 股の付根の方に上がって行くと、『ビクッビクッ』と 小さく震えるような感じの動きをみせていた。

そして時間をかけてたっぷりと太ももをフェザータッチで 触っていると、気のせいか若干アヤの股が広がってきた気がした。

でもアヤの性格から考えて、 さすがに濡れてはいないだろうと思っていた。

それでも確かめたくなって、掛けではあったが、 手の甲をギリギリまで近付けて、偶然触ってしまった感じで、 アヤの股間に少しだけふれてみた! するとビックリした事に、手の甲が触れる直前から、 もの凄い熱気みたいな、蒸気みたいな感覚が伝わってきて、 手の甲が触れた時には、 お湯で濡らしたタオルを触ったような感覚が伝わってきた。

アヤも少しビックリしたみたいで、一瞬大きく 『ビクッ』と反応したが、何も言わなかった。

アヤは明らかに濡れていた。

しかもかなりビチョビチョの状態だった!

本人はどう思っているのか?

すでにエロい事をしている自覚があるのか、 それとも本気でストレス解消をしているのに、 体が反応してしまってとまどっているのか?

いずれにせよ、イケるかも?って思いに変わったので、 さらに大胆にお願いしてみることにした!

「あの、アヤちゃん、医者が言ってたんだけど、 女性ホルモンを取り入れると、すごくストレス解消にいいらしいんだ」

「えっ、そうなんですか、それって、どうすればいいんですか?」

「あの、女性の体液の臭いを嗅いだり、 飲んだりするのがいいんだって・・・(大嘘)」

「そっ、そうなんですか?えっ、どうすれば・・・」

僕はアヤの体を引っ張って、僕の顔を股がせて69の体勢にしました。

アヤはビックリして、少し抵抗したが、 「申し訳ない」

と言うと協力してくれた。

アヤのアソコが目の前に来た瞬間、思わず顔を埋めてしまいました。

アヤは一瞬逃げようとしたが、腰を押さえて鼻を埋めてしまった。

やはり鼻がビチョビチョになるぐらい濡れていた。

そして意外な事に、清楚なアヤのイメージとは逆に、 かなり濃いめのマン汁臭が香ってきた! しばらく臭いを楽しんだ後に、とうとう無許可でパンツをめくって、 アヤのマ○コを無茶苦茶に舐めてしまった! アヤは急に体を痙攣しはじめて、抵抗するかと思いきや、 ビクビク感じてしまって、必死で声を押さえてるようだった。

それでも痙攣がドンドン激しくなって、 マン汁が止まらないぐらいに溢れだして、アヤがとうとう 「あっ、あっ、あふっ、あっ、あああああ」

と叫んだと思ったら、 ブルブルと震えだしてマン汁がドバッと噴き出してきた。

アヤは簡単にイってしまった。

これはチャンスだと思って、69をやめて、 痙攣して起きあがれないアヤを仰向けにした。

そして正常位の体勢になって、 「アヤ、申し訳ない、 このままじゃいつまでたっても終わらないから」

と言って アヤのマ○コにチ○ボを押し当てた。

アヤは頭がボーっとしてる中、一応は状況が分かってるみたいで、 「ハァハァ、それは、ハァハァ、違うと思います、 それはダメです」

と言っていた。

でももうおさまりがつかないので、 無許可で生挿入をしてしまった! ただ、アヤはムチャクチャ敏感体質らしくて、 必死で抵抗はしてたものの、奥まで突っ込んだ瞬間、 ブルブルっと震えて体中の力が抜けてしまった! ここはチャンスだと思って、 両足を抱え込んで思いっきりピストンをしてやった! すると5、6回突いただけで、 「あっ、はっ、はっ、ああああ、いやあああ、 あぐううう、あああああ」

と大きな声を出して、 ガクガク震えてまたイってしまった! それからは正常位で3回、バックで3回、 松葉崩しで2回イカせると、もう動けないほど感じてしまって、 体中の力を抜いてプルプル震えていた。

僕はその姿に興奮して、最後のピストンをした! そして迷った挙げ句、結局我慢し切れずに そのまま無言で思いっきりアヤのマ○コの奥に中出ししてしまった! 僕はそのまま抜かないで、アヤを抱きしめたまま、眠ってしまった。

アヤは疲れ果てたのか、そのまま一緒に寝てしまったようだ。

1時間ぐらい寝てしまったのか、ほとんど2人同時に目が覚めた! 僕は我に返って、『やばい!絶対に訴えられる!』と 内心ドキドキしていた。

アヤは僕の顔を見て顔面蒼白って感じだった。

ただ、アヤは責任感がすごくある娘だったので、 一切取り乱さずに、苦しそうな顔をして顔を伏せてしまった。

僕はここは低姿勢に演技するしかないって思い、 「アヤちゃん!すまない!本当に申し訳ない!」

と ひたすら謝りたおした。

アヤは小さな声で、 「もう謝らないで下さい・・・もう済んだ事ですから・・・ 仕方ありません・・・私も悪かったのかもしれません」

と言っていた。

そしてアヤは風呂にでも行こうとしたのか、 ベッドを降りて下に落ちてる浴衣を拾おうとした時、 アヤのマ○コが丸見えになった! その時頭の中で何かが弾けた感じがして、 そのままアヤに後ろから飛びついてしまった。

アヤはビックリして、 「部長!だめです!もうだめです!これは違います!」

と叫んだが、 僕はビンビンになったチ○ボを立ちバックで思いっきり突っ込むと、 さっきと同様に抵抗がなくなって、 そのままガンガン突きまくってしまった! 今度は確信犯だから言い逃れはできない! でもその時はどうにでもなれ!って思っていました。

そしてアヤは2回イッたのを確認して、 また無許可で思いっきり中にだしてやった! 今度はアヤもさすがに気が付いて、 「えっ、中に、中に出したんですか?何でですか? どうするんですか?」

と慌てていた。

僕はそのアヤに更に興奮して、 生まれて初めての抜かずの2発をしてしまいました。

もちろん全部中出しです。

でも、結局アヤは開き直って楽しむ事はなく、 それでも自分に少し非があると思ってるのか、 婚約者に申し訳ないと思っているのか、 事を大袈裟にするつもりは無いようです。

後日、結婚式も終わってしばらくすると、 アヤから連絡があって、「妊娠した」

と言われた。

僕はそれを理由にアヤをホテルに呼び出して、 今後を話し合うと言う立て前で部屋に連れ込み、 今度は半ば強引に犯してやった。

もちろん妊娠してるのだから思う存分中出ししてやって、 アヤも結局6回もイっていた。

そして更に後日、二人で産婦人科に行き、こっそりおろした。

その後は、逆にそれをネタにアヤを呼び出して、 好き放題犯しまくった! 最初はアヤも強情だったが、 半年したら馴れてきたのか開き直ったのか、 「おま○こにぶち込んで!」

とか 「中に出して!」

とか言ういやらしい女になった。


僕は38才の管理職をしている男です。

この年になっても結婚はしていません。

正直、結婚する相手も中々見つかりません。

一応仕事は出来る方だと自負していますが、モテる方ではありません。

その僕の部下の一人に、 「アヤ」

(仮名)と言う25才の綺麗な女子社員がいました。

アヤは育ちが良くて、立ち振る舞いににじみ出ていました。

そしてアヤのすごい所は、恐ろしく優しいのです。

同僚が風邪をひいて休んだらお見舞いのメールを送ったり、 休み明けに出社すると自腹で栄養ドリンクを買って 渡したりしていました。

そして誰かが入院なんてしたもんなら、 必ずお見舞いに行っていました。

しかも、普通はお見舞いなんてイベントみたいに 1回行けば終わりってもんなのに、 アヤの場合は定期的に行ったりしてるほど、 心底優しい女性でした。

最初は誰もが『あれは計算だろ?』と思っていました。

ところがそれはいつまで立っても継続されて、 仲のイイ女子社員も、アヤが怒ったり悪口を言ったりするのを 見た事が無いと言う程、本物のイイ人でした。

そうするとやはり、会社の男共はアヤの事が気になりだして、 噂では何人もアヤを誘っていたらしいです。

ところがアヤの家は未だに門限が21時で、 社員旅行や出張など特別な事が無い限りは、 門限通り帰ってしまうので、 どう頑張っても食事で終わる程度が精一杯でした。

しばらくすると、そんなアヤが 結婚するニュースが社内で広がりました。

相手はどうやら、両親が決めてお見合いをした男性のようでした。

アヤのような綺麗な女がどうしてお見合いなんだ?と 思いましたが、良く考えたら、 そんなお嬢様的な環境の中にいたら、 お見合いが一番自然な流れなんじゃないかって 思うようにもなりました。

僕とアヤは直属の上司と部下ですので、 人一倍アヤと接する事が多いです。

でも僕は自分の身の丈をわきまえているので、 アヤをどうこうしたいなんて思ってもいませんでした。

そんな下心を出さないのが良かったのか、 アヤはすごく僕を慕ってくれて、尊敬してると言われる程でした。

僕も仕事の流れでアヤと食事をする事もありましたが、 僕の時は門限を少しだけ破ってくれる時もあったので、 若干の優越感を感じていました。

そんな中、アヤの結婚式が決まって、予定日の2ヶ月程前に、 僕は入院する事になってしまいました。

原因はストレス性の炎症で、 腸の一部を切って繋ぐ手術をしました。

入院は10日程でしたが、アヤは5回もお見舞いにきてくれて、 看護婦さんが彼女と間違えるほどでした。

アヤは心底心配してくてれ、僕が風呂に入れない時に、 看護婦さんが体を拭こうとした時に、 「私が代りにいたします!」

と 自ら進んで手伝ってくれるほどでした。

そんなアヤには申し訳ないんですが、この時から、 『この娘はどこまでしてくれるんだろう? ひょっとして状況的に断れない所まで行けば ヤレるんじゃないか?』と思いはじめました。

そして退院して、1ヶ月が過ぎた時、 僕とアヤともう一人の部下で出張に行く事になった。

2泊3日の出張だったが、この時に奇跡が起きた! もう一人一緒にいった部下は、30才の男だったが、 実家が主張先に近い為、 夜はホテルでは無く実家に泊まると言い出した! つまり仕事が終わってしまえばアヤと二人っきりになれる。

しかも出張だから門限なんて無い! そして出張の夜・・・・・ 一人の部下は仕事が終わるとすぐに帰ってしまい、 アヤと僕で居酒屋に入って飲みながらご飯を食べていた。

僕の作戦は、とにかくアヤの優しさにつけ込むとこだ! 少しお酒も入ってきたところで、 今までしなかったようなプライベートな話をしはじめた。

「部長、お体の具合は如何ですか?」

「ずいぶん楽になったよ、手術の結果は問題ないし、 傷の治りも早いみたいだし」

「でも、ストレスが原因ですよね? 部長のように重要なお仕事されてると大変ですよね・・・」

「まぁ僕の場合は、仕事というよりも プライベートが問題だと思うよ」

「えっ?どうかされたんですか?」

「やっぱ仕事ばかりしてきたから、 嫁さんもいないし彼女もいないからねー」

「そうなんですか・・・」

「医者いわく、女性と接するっていうのは一番ストレス発散出来て、 治療にも効果的なんだって(大嘘)」

「あっ、そうなんですか?知らなかったです」

「まぁ僕は元々淋しい人生だから、 こうやってアヤちゃんと飲むだけでも 充分ストレス発散できてるよ!」

「そんな事ないですよ! 私なんか何のお役にもたてなくて・・・」

「いやいや充分!」

「何か私にも出来る事はありますか?」

「うーーーん、それじゃ・・・今日はまだまだ時間もあるし、 部屋で飲みなおそうか?」

「はいっ、そんな事でいいんですか? では喜んでおつき合いさせて頂きます!」

そんな感じで二人だけでホテルの部屋で 飲むシチュエーションをつくる事に成功した! そしてお酒を買って、部屋に行き、また二人で飲みはじめた。

僕はここからどう持って行こうか慎重に考えていた。

一応仕込みとして、二人ともホテルに備え付けてあった 浴衣に着替えた。

少しでもアヤを薄着にさせておく準備だった。

そして悶々と作戦を考えていると、 なんとアヤの方から罠に飛び込んできたのだ! 「そうだ!部長!私、マッサージが出来ますけど、 マッサージ好きですか?」

と言い出した! こんなチャンスはもう無いので、すぐに 「それイイね!お願いするよ!」

と頼んだ! そして僕はうつ伏せに寝ると、アヤは私の上に乗り、 全身をマッサージしはじめた! アヤの股間が僕の腰あたりに感じると、 それだけで息子はカッチカチになってしまった! しばらく全身をやってもらい、アヤが 「じゃあ今度は仰向けになって下さい!」

と言い出した。

でも今仰向けになったら、間違い無くビンビンの息子が 浴衣を突き破って飛び出してしまう! しかも僕はパンツを履いていないので、仰向けになった瞬間に 確実に勃起したナニが飛び出します。

でも僕は、どうしてもあの純粋なアヤの前に、 肉棒を突出してみたくなり、思いきって仰向けになりました。

浴衣は胸あたりから肌けていて、 布の合わせ目から確実に固くなった肉棒が飛び出していました。

僕は大きさには自信があったので、 堂々と力を入れてアヤに見せつけました! アヤは最初は全く気付きませんでした。

しばらくチョロチョロ動いていたと思ったら、 「えっ、きゃあっ、あっ、あの・・・部長・・・」

と アヤがかなり動揺して引いてる声が聞こえてきた。

もちろんナニも知らない顔で、 「えっ、どうした?アヤちゃん!」

と聞き返すと、 アヤは真っ赤な顔で僕の股間を指差していました。

僕はここで攻めたらまずいと判断して、 同情をひくように持ち込んだ。

「あっ、うわっ、しまった!ごめんごめん、 いやーごめん、こりゃ恥ずかしいところを・・・」

「・・・・・」

「いやー、申し訳ない!こんな汚いモノを見せてしまって」

僕は土下座まではいかないものの、かなり真剣に謝りました。

「あっ、いやっ、いんです・・・そんなに謝らないで下さい! こちらこそすいませんでした・・・」

「いやいや、そう言うわけにはいかないよ! 結婚前の女性に大変失礼な事をしてしまった!申し訳ない!」

「いいですいいです!部長だってわざとじゃないんですから」

「申し訳ないね・・・これだから病気になるんだよ・・・」

「えっ?そうなんですか・・・」

「こんな言い訳みたいな話だけどさ、 やっぱり女性の力って偉大だよ・・・ 僕一人じゃ発散出来ないストレスが溜まってこのざまだよ・・」

「そうだったんですか・・・」

「まぁ、世の中の他の男性は、自分の力でパートナーを見付けて うまくやってる訳だから、僕が弱いんだよ・・・」


「ひゃっ!ホントに触って…きゃはは、くすぐったいってば~」

しばらくすると春菜は無言になりました。

私の手の上に自分の手を重ねていますが、 引き剥がす素振も見せません。

嫌がったらすぐに止めて 「まだまだ子供だな」

とか言うつもりだったのですが、 やめるきっかけがありません。

触らせてくれるのなら、 いくらでも触ってあげようじゃないですか。

力を入れすぎないように揉み続けていると、 春菜の呼吸が浅くなってきました。

明らかに感じてきています。

瞳もトロンとしちゃってます。

このまま続けるとマズイ気もしたのですが、 なにしろ私も高校2年生。

精力が無意味に余りまくっています。

春菜の様子に注意しながら、 片手を彼女のスカートの中にしのばせてみました。

「んんっ……」

春菜は一瞬驚きましたが、私の手を拒絶しませんでした。

ただ恥ずかしそうに顔を背けただけです。

少し手を伸ばすと、指先がショーツに触れました。

驚くほど熱く、そして弾力に満ちた感触。

胸よりももっと優しく、 表面を擦るように指先を動かしてみました。

手のひらにちょうど収まるくらいのボリュームと、 想像以上の柔らかさ。

春菜が言うほど大きいわけではありませんが、 2年前のツルペタ胸とは雲泥の差でした。

春菜は「くすぐったい~」

と言いながら、 あまり抵抗せずに笑っていました。

私も調子に乗って、ふにふにふにと春菜の胸を揉みつづけました。

最初は声が出ないように耐えていた春菜ですが、 だんだんと呼吸に合わせて 「…ぁ」

とか、短い母音が混じるようになってきました。

春菜の官能が高まるのと同時に、 私の理性も歯止めが効かなくなってきました。

ついには我慢できなくなり、 春菜をカーペットの上に横たえ、スカートを捲り上げました。

白いショーツは少し湿ったのか、地肌が透けています。

ここで下手に「脱がしていいかい?」

などと訊くと 拒絶される予感がしたので、 何も言わないで彼女のショーツを引き下ろしました。

上気していた春菜の顔が、さらに紅く染まりました。

……しかし拒否はしません。

私はというと、春菜のアノ部分に視線が釘付けでした。

薄い陰毛を透かして深いクレヴァスが走り、 割れ目が始まる部分には小さな肉鞘が見えていました。

その部分に指を押し当てると、一瞬だけ押し返される感触、 そして濡れた肉壁に包まれる感触。

慎重にゆっくりと割れ目を押し広げると、 驚くほど鮮やかな色彩が目に飛び込んできました。

エロ動画で観た女性器は正直グロテスクでしたが、 春菜の性器は花の蕾を思わせるような可憐さでした。

……と冷静に観察しているみたいですが、 実際には心臓バクバクで、 夢中で秘部に舌を這わせていました。

春菜も性器を直接舌で弄られて、派手に喘ぎだしました。

中学生とは思えない艶っぽい声です。

その声を聞いているだけで背筋がゾクゾクします。

私はついにズボンを脱ぎ捨てました。

相手が従姉妹だとか中学生だとかは頭にありません。

自分の欲望を満たしたい――ただそれだけが望みでした。

挿入の瞬間も春菜は抵抗しませんでした。

彼女がどんな表情をしていたのか、 見ている余裕はありませんでした。

春菜の秘洞は狭く、全身の力を込めて 割り進まなければいけなかったからです。

たぶん、かなりの痛みを感じていたことだと思います。

最奥に達した時点で、もう私は我慢の限界に達していました。

それでも歯を食い縛って放出の欲求に耐えました。

しかし長くは持ちそうにありません。

ふと薄目を開けると、春菜の涙に濡れた瞳が見えました。

彼女も私の視線に気が付くと、 痛々しい笑顔を浮かべ、こう言いました。

「痛くないから。

大丈夫だから」

の一言が引き金でした。

背骨から股間まで官能のパルスが走り抜け、 次の瞬間、春菜の体内に精を放っていました。

終わった後も、お互いにしばらく動けませんでした。

先に口を開いたのは春菜でした。

「……どうしよう」

春菜のセリフに心臓が止まるかと思いました。

そう……、冷静に考えるととんでもないことをしてしまいました。

受験勉強で疲れている女の子に性的な快楽を与え、 その場の雰囲気で処女を奪ってしまった。

しかも中に出してしまったのです。

……正直、目の前が暗くなりました。

しかし春菜が心配していたのは別のことでした。

「きっと叔父さんと叔母さんに聞かれちゃったよね」

そうです!2階には私の両親が居るのです。

狭い家の中で大きな声出してエッチして、 親が気が付かないわけがありません。

「………………どうしよう(大汗)」

――その先の展開は想像にお任せします。


これは私が高校2年生の時のお話です。

この年の冬、従姉妹(当時中学3年生)が 3日間だけ私の家に滞在することになりました。

理由は高校受験のためです。

私の家からだと30~40分もあれば行けるということで、 ウチに泊まることになりました。

始発に乗らないと遅刻するような遠方の学校に合格しても、 通うのがスゴク大変です。

私だったら、そんな高校は受験しません。

ただ彼女は、どうしてもその学校に行きたかったそうです。

従姉妹(仮に名前を“春菜”とします)とは 年に1回くらいのペースで会っていました。

ただ去年は会っていなかったので、 2年ぶりの再開です。

母親から春菜が泊まりに来ると 聞いた時は、「あ~久しぶりだなぁ。

少しは女の子らしくなったかな?」

程度に思っていました。

……私の考えは激甘でした。

最後に見たのは春菜が中学生になったばかりの頃。

まだ小学生が制服を着ているみたいで、 ほんの子供という感じでした。

それが2年の間に、手足はスラリと伸び、 胸だって服の上から分かるくらい大きく、 髪はキラキラ輝いているじゃありませんかっ。

街中で偶然会っても春菜だと気が付かないほどの変貌です。

小さい頃の春菜は、すごくお転婆な女の子でした。

私と一緒に泥だらけになって遊び回っていました。

しかし春菜の家は、いわゆる『名家』というヤツなのです。

広いお屋敷に広大な土地。

地元では知らぬ人がいないくらい有名です。

どうも2年の間に家のカラーに染まった様子。

どこからどう見てもお嬢様です。

そんなこんなで3日間の共同生活が始まりました。

春菜はもちろん勉強です。

入試直前のラストスパートですから、邪魔をしてはいけません。

母は「あんた高校生なんだから勉強を教えてあげたら」

なんてノンキな事を言ってましたが、 ハッキリ言って春菜は私よりもずっと頭がいいです。

学校では、2年生の途中からずっと学年1番だったそうです。

県内模試でもトップクラスで、 地元の高校ならどこでも推薦で入学できるとのこと。

……私だって成績悪いわけじゃないけど、 教えることなんか何も無いです(苦笑) そんなこんなで、夜になりました。

客間が使われているので、居間でテレビを観ているわけにもいかず、 自分の部屋でゴロゴロしていました。

やることがなくて暇です。

喉も渇きました。

水を飲もうと思って台所へ行くと、 そこには春菜の姿がありました。

「お湯なんか沸かして何をやってるんだ?夜食でも食べるのか?」

「ちがうよ、眠気覚ましにコーヒー飲むの。

まー君こそ、何してるの?」

えっと、春菜は私のことを『まー君』と呼ぶのです。

「コーヒーなら俺が淹れてやるよ。

寒いから部屋に戻ってろ」

「じゃあ薄く淹れて」

「薄いと眠気覚ましにならないじゃないか」

「……濃いと飲めないんだもん」

思わず笑ってしまいました。

外観はすごく成長しましたが、 言ってることが子供っぽくて可愛いです。

見た目が変わったせいで、つい接し方を変えてしまいましたが、 春菜はやっぱり春菜でした。

変に遠慮する必要など無かったのです。

お湯が沸いたので2人分のコーヒーを淹れて、 春菜の部屋へお邪魔することにしました。

コーヒー飲みながら雑談して、勉強して……。

解らないところを私も一緒に考えたり。

答え合わせをしたら全然間違っていて2人で笑ってしまったり。

効率の悪い勉強でしたが、春菜は楽しそうでした。

受験を間近に控え、親元も離れ、 不安を感じていたのかもしれません。

私と春菜は仲の良い兄妹のように、 じゃれ合いながら朝方まで勉強を続けました。

……翌日は寝不足でした(当たり前)。

昼間は用事があったので出かけて、 家に帰ってきてから昼寝しました。

自分が受験するわけじゃないので気楽なものです。

――夜。

昨夜と同じ時間に春菜の部屋の前を通ると、 灯りがついているのが見えました。

前日あれだけ勉強して、まだ起きているなんて驚異的です。

声だけかけようと思って、ドアをノックしました。

…………返事がありません。

まさかと思い、そぉ~っとドアを開けてみると……。

テーブルに突っ伏したまま寝ていました。

試験直前に風邪を引かれたら、責任問題になってしまいます。

慌てて春菜を揺り起こしました。

「寝るなら布団で寝ろよ。

風邪引いたらどうするんだ」

「……まだ寝ないもん。

数学の問題集が終わってない」

寝ぼけ眼で返事が返ってきました。

「コーヒーでも飲むか?」

「……お砂糖2つ」

今日はこのまま寝た方が良いと思うのですが、 本人の意思が最優先です。

昨夜よりも少しだけ濃い目にコーヒーを淹れて、 部屋に戻ってきました。

また寝てた(笑) 「おーい春菜ぁ。

コーヒー持ってきたぞ」

頬っぺたをツンツンしてみましたが起きません。

なんだか幸せそうな寝顔です。

起きている時よりも幼い感じで、とても可愛らしい寝顔でした。

しかし視線を下に向けると、そこには大きく成長した胸が……。

「は・る・な」

悪戯心に突き動かされ、 私は指先で春菜の胸をつついてみました。

「ん……きゃぅ!や、やだ~、どこ触ってるのよー」

「あははっ。

目が醒めただろ?」

「まー君のエッチ」

指先が沈み込む柔らかさ。

2年前の春菜の胸とは比べ物になりません。

「部屋が暖かいから眠くなるんだよ。

暖房を切るか、セーターを脱いだらどうだ?」

「うん…そうだね」

春菜は意外なほど素直にセーターを脱ぎました。

キレイな髪がふわりと舞い、白いうなじが見えました。

そしてブラウス越しには胸の隆起が……。

思わず、春菜の胸を凝視してしまいました。

しかし男のスケベな視線に 女の子が気がつかないわけがありません。

「あーーっ、またおっぱい触ろうとしてるー。

エッチなんだからっ」

バレバレです。

「冗談はよせよ。

春菜みたいな子供の胸触ったって、 面白くともなんともないよ」

と大人ぶってみました。

「あっ、ヒドイ。

わたしクラスの中でも大きい方なんだよ」

春菜は胸を張って反論しました。

ふくらみが強調されて、 大きさも形も手に取るように分かります。

いや、これはもう手に取って確かめてみるしかないでしょう! (もにゅ)


後編につづく・・・
 

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