溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2015年08月


私は33歳の独身男で小さいコンビニ兼スーパーの雇われ店長を10年程しています。

仕事柄パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに今まで美味しい思いを何度か今までして来ました… 私は今時の若いアルバイト店員は興味が無くて…人妻や熟女専門です。

私の持ち物は長さは日本人平均サイズですが太さが5cm以上有ります…自分で言うのも恥ずかしいですがカリもソコソコ大きく硬さも持ちも自身が有ります。

大概の人妻さんは私の肉棒を嵌めると最初は嫌がっていても大人しく成ってしまいます。

今まで私は数人の人妻を食って来ました其の内の何人かは肉奴隷に調教して来ました。

今回はその中でも一番長く関係が続いた肉奴隷の貴子さん(夫・子一人有り)との情事を投稿します。

貴子さんのスペック・身長163cm体重55kgB83のCカップ・W65・H82で39歳です正直少し貧乳かな? 貴子さんのSEX経験は旦那のみらしいのです。

顔が綺麗な割に私が女性器を最初見た時は相当使い込んで有る感がして結構グロマンコです。

貴子さんが店で働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白スレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを自分の肉奴隷にしようと作戦を考えました。

私も最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました。

私は履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました。

私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」

貴子「はい…大分慣れてきました」

私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」

と私は包装された包みを渡しました中身は3万円程度のネックレスです」

貴子「あ・有難う御座います…」

と少し驚いたようですが受け取ってくれました。

次の日貴子さんが「店長…あんな高価な品受け取れませんよ…」

と私にプレゼントを返しに来たので… 私「田中さんがお仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」

と言うと… 貴子「…はい…分かりました…」

と少し困っていましたが何とかプレゼントを受け取って貰いました。

其の時私は心の中でとりあえず仲良くなるきっかけ作りの作戦の第一段階成功とほくそえみました… それから貴子さんは、私がプレゼントしたネックレスを付けてパートに来てくれました私もなるべく貴子さんには親切に接しました。

すると大分親しくなり…信用してくれる間柄に成って行きました。

3ヶ月程たった頃貴子さんのレジでお金が合わなくなるトラブルが発生しました…貴子さんが5000札と10000札を間違えてお釣りを多く払ってしまったらしく… 貴子さんは「どうしよう」

と焦っていた所、私が直に自分の財布からお金を出してフォローして上げました。

貴子「店長良いんですか?」

私「大丈夫、よくある事だから…今度気をつけてね、オーナーには内緒にしておくから」

とさりげなく言うと「すいません」

と頭を下げて来たので「貴子さんが元気が無いと僕も困るから…」

と笑顔で言いました。

この一件から貴子さんは私の事を凄く気にいってくれたのか更に親しくなりました… 家庭の事や旦那に対する生活の不満話も私に相談して来るように成りました… 私は第2段階成功とまたもほくそえみました… 年末に成り居酒屋でお店の社員で忘年会を行いました、アルバイトやパートの奥さん全部で15人程います勿論貴子さんも来てくれました。

貴子さんの家庭の事情は以前から聞いていました子供が中学1年生の女の子が1人で旦那は43歳で会社員をしているのですが… 不況でボーナスも減ったので家のローンや生活の為に貴子さんがパートに出るようになったらしい… 勿論貴子さんは僕の隣に座ってくれました、殆ど2人で話し込みました。

他のパートさんや若いアルバイトは別で盛り上がっている様子でした… 若いアルバイト君が「店長と田中さんは仲良いですねお似合いですよ~ひょっとして2人はできているんじゃないですか?」

と囃し立てて来ました。

其れを聞いた田中さんは何も否定せずに笑っていました、僕は「田中さんに失礼だぞ旦那さんが居るんだ…と怒りました」

其のセリフを聞いた貴子さんは少し寂しそうにしていた感じでした… 私は脈有りだと思い2人ともお酒が進むにつれて私は貴子さんにさりげなくアタックを開始しました。

私「貴子さんみたいな美人の奥さんと結婚出来たら死んでもいいですよ旦那さんが羨ましい」

貴子「またー店長上手なんだから…彼女居るんでしょ?」

私が「居ないんですよ~半年前別れちゃて…」

貴子「…そうなんですか?御免なさい…」

私「いえ良いんですよ貴子さんがパートに来てくれて僕も何だか元気になったから…」

貴子「…そう言って頂ければ…」

と貴子さんは頬を少し赤らめていました其れなりに酔っているようです… 10時過ぎに成り1人・2人とパートさんがゾロゾロが帰って行きました、最後まで残ったのは…私と貴子さんの2人でした。

私は会計なので残るのは当然ですが貴子さんも最後まで居てくれるとは思いませんでしたので… 私は「そろそろ帰らないと駄目でしょ?旦那さん心配してない?」

と言うと 貴子「今日子供は私の両親の家にお泊りで主人は出張仕事で帰らないからもう少し大丈夫です…」

私「…そうなんですか?場所変えてもう少し飲みますか?」

と居酒屋を出ました。

2人でショットバーで飲み直しです…自然と会話の内容が仕事の話から下ネタに成っていきました… 私「貴子さんは美人だから独身時代モテたでしょ?」

貴子「いえ女子高でそのまま女子大だったし全然男の人と縁が無くて…卒業して主人と知り合って直に結婚したんです」

私「えっ?貴子さん男…旦那さんしか知らないんですか?処女のままで結婚ですか?」

貴子「…そういうことに成りますね?」

私「ますます旦那さんが羨ましいこんな美人で素敵な貴子さんの体を独占できるんだから…」

私も酔っていたのか何時の間にか下の名前で話していました… 貴子「クスッ…店長ったら年上のオバサンからかって…アルバイトの若い女の子店長の事男前だって噂してましたよ…」

私「いやいや・あいつら僕をからかってるだけですから…それより旦那さんとの夜の夫婦生活はいか程ですか?」

酔いも手伝ったのか?貴子さんは正直に答えてくれますそして旦那とのSEXの内容までも答えてくれます。

貴子「…半年に1回位かな?主人淡白だから…」

私「もしかして旦那さん前戯もしないで貴子さんに直挿入して終わり?とかそれも正常位でしかした事無いとか?」

貴子「…そんな感じ…店長…良く分かりますね…」

私「えー勿体無い…僕なら毎日貴子さんの事…抱きたいよバックとか騎乗位とかで何回も逝かせる愛せる自身があるよ・・」

貴子「…やだー店長ったらさっきから冗談ばかり言って…変ですよ…酔ってるんですか?」

私「貴子さんと2人きりで飲むなんて初めてだから嬉しくて…」

とさわやかな笑顔を見せた時貴子さんの顔がドキッとした表情を見せたので私はこれはいけそうだと思いもう少し押してみようと思いました。

口当たりの良いワインを貴子さんに色々と進めました。

貴子「本当これ飲みやすくて美味しい…飲みすぎてしまう…」

と言いながら貴子さんは相当飲んでいました。

12時に成りました店を出て僕は貴子さんとタクシーの後部座席に乗り込みました既に貴子さんは既にフラフラの泥酔状態でした。

私は運ちゃんに近所のラブホに行ってくれと言いながら服の上から貴子さんの胸や太股をそろ~っと…触りましたそれでも反応は無かったので僕は第3段階成功とまたもほくそえみました。

ホテルの部屋に入りました貴子さんの上着を脱がしてベットに寝かせました起きない様にユックリと服を脱がせて下着姿にしました。

ベッドに寝かせてM字開脚に脚を開きました携帯で写真を何枚も撮りました貴子さんは完全に寝ていて…起きる様子は有りませんでした。

ブラジャーの間から手を差込み乳首をコリコリ摘んで触りました手の平サイズの小振りの胸が可愛いくて溜りません… 今度は股間部分の布をずらしビラビラを弄ります、指を挿入するとなんと膣中は既に愛液でヌルヌルです僕は貴子さん相当溜っているんだと思いました。

パンティーを片脚だけ脱がします股を開かせてアソコのビラ肉をクパァしました…39歳の熟女のアソコは流石に使い込まれた感が有りましたビラビラも黒ずんで経産婦なので流石に膣穴も大きめです。

膣口をヒクヒクさせて女性器自体が生き物の様に蠢いて妖艶な感じを出していました…勿論アソコの写真を撮りました…そしてパンティーを元通りにして… 寝ているマグロ状態の人妻を犯しても犯罪に成るし面白くないので貴子さんを起こすことにしました。

私「…貴子さん起きて…貴子さん…」

貴子「う~ん?ココ何処店長?・なんでワタシ下着姿なの?」

私「貴子さんが休める所行きたいって言ったよ(もちろん嘘)」

と言いながら私はキスしようと貴子さんに迫りました。

貴子「…店長駄目ですよ私…人妻ですよ主人だって居るしこんな事…」

私はブラジャーやパンティーを脱がそうとしながら…

私「僕…貴子さんの事大好きです一回だけですから…僕の事嫌いですか?」

と後ろから貴子さんに抱きつきました。

貴子「…店長の事は好きですけどこんな関係は良くないですぅ…」

貴子さんは手足を「バタバタ」

させてるが力は無く本当に嫌がっていないと私は判断したので強引にキスしてみると… 最初は口を閉じていた貴子さんが唇をユックリと開いて…なんと舌を出して来たのです舌を吸い上げると…

貴子「…ン・ンハァ…店長…ダメですぅ…ああん駄目ぇ…」

私「…貴子さんそう…舌をもっと…絡めて…レロッ・レロッ・レロ…ピチャピチャ…」

貴子「…ンハァ…アン…アン店長…本当に駄目~」

私はキスをしながら貴子さんのパンティーを膝まで降ろして股間に手を差込み小陰唇とクリ辺りを優しく愛撫しました…

貴子「て・店長…アソコは…ダメ…指挿れちゃ…ダメ…」

指を挿入しようと膣口に軽く当てて押すと…指2本がチュプン…ジュルッっと音を鳴らして簡単にオマンコの奥まで飲み込まれます。

私は貴子さんの膣中で指を拡げたり捩ったりしながら掻き混ぜました…

貴子「あんっ…店長…そんなに拡げちゃ・・・・駄目ぇ…」

更にナカは洪水状態でドロドロでした指に愛液が絡み付いていたのでそれを貴子さんに見せつけました。

私「貴子さんこんなに濡れてますよ…糸を引いてます…貴子さん本当は欲求不満何でしょ?」

貴子「…久ぶりだから~主人とずっとSEXしていないから~」

私「今日は僕が旦那さんの代わりに成ってもいいでしょ?」

と言いながら貴子さんの胸を両手で鷲掴みして愛撫しまくりました…乳首も攻撃しました…

貴子「アア~ン…店長…乳首噛まないで駄目ぇ~ワタシ乳…首弱いから~イクッ・イクッ…」

乳首を甘噛みしながらオマンコを指3本でジュブ・ジュブと激しく掻き回しました…貴子さんは体をビクビクさせながら簡単に逝ってしまいました。


後編につづく・・・



仕事先の人から猛アタックされて、ものすごくしつこいから一回だけ付き合おうと思ってデートしたら、 流れでセックスまでしてしまった。

彼氏いること知られてるし、あんまり貪欲に行くと引かれるかと思って なるべく拒否する方向でいたけど、 彼氏は淡白で最近エッチないし、正直すごく期待してた。

大きくて分厚い手で胸を揉まれて、乳首をつまんでひねるように愛撫されて、しつこく舐めまわされて、 反応しちゃいけないと思ってるのに身体が跳ねるようにピクピク動いて、彼が止まらなくなってしまった。

「嫌、嫌」

って言ったけど、ホントはすごく気持ちよくて、もっと触ってって思ってた。

慌しく裸にされて、あそこを舐められて、あんまり舐められたことないから思わず声が出てしまって、 そこからはすごい声で喘いでしまった。

指で中を擦られながら舐めてもらうのすごく気持ちよかった。

もともと濡れやすいんだけど、お尻の割れ目を伝ってシーツも濡れてた。

「もう我慢できない・・・」

って彼がつぶやきながら入ってきて、すごく大きい!中が全部埋まって苦しいくらい。

動くと奥に当たって、むしろ痛い!でも、すごい充足感・・・こういうの大好き。

コンドームがなくて、結局3回くらい動いたところで、私が泣い「止めて!」

って頼んだら、我に返ったみたいに飛びのいて、 「ごめん、ごめん」

って小さくなってつぶやいてた。

ちょっとかわいそう、、、と思ったけど、聞いてない振りをした。

しばらく離れてじっとしてたら、寝息が聞こえてきて、ときどき「ごめん」

って、寝言で言ってるのが聞こえて、 反省してるのかなぁ・・・とか思いながら、でも全然寝られなかった。

明日からどういう風に接したらいいんだろうとか、 仕事先の人とかにバレたら困るなぁ、とか考えて。

次の日の朝、突然目を覚ました彼が、また抱きついてきて、しばらく腕とかを揉んでたけど、 浴衣の上から胸をなで始めて、乳首が立ってきたあたりでまた始まった。

「もう嫌だぁ、・・」

って言ったけど 下は濡れてるし、息は乱れてくるし、全然説得力がなかったと思う。

結局また最後までしないまま、彼はお預け状態で終了。

後日彼とメールしてたら、「近くに来てるから会いたい」

と言われて、またのこのこ出かけた。

車でしばらく話してて「感じやすいんだね」

とか、「夜になると好きな人に触れたくなるのは自然だ」

とか 言い方は悪いけど、「○○ちゃんのこと食べたい」

、「全部食べてないから・・・」

とか、コンドームを出して言われた。

私も気持ちよくしてもらってばっかりでお返しもしたかったし、もっといろいろしてもらいたかったから、 何も言わずに髪の毛を触ったり、耳をなぞったりしてた。

車の中でするのはちょっと怖かったけど、彼が「固くなってしまった」

と言って手で扱うように導かれて、 しばらく触った。

先のほうは少し濡れてたし、パンツもだいぶ湿ってた。

お互いしばらく愛撫しあった後、 「ゴムのつけ方がわからない」

って子供みたいに言いながら、 ちょっと時間かけてつけて、 今度はそのまま挿入された。

半分くらい入ったところでもう気持ちよくなってしまって、 「すごい、すごいって」

うわ言みたいにつぶやいて、されるままになった。

正常位なのに、奥にガンガンあたる。

バックでしたら壊されそう・・・とか思いながら何回もイッた。

彼はゴムしてるからイくタイミングがつかめないらしく、 延々突かれてあそこはぐちゅぐちゅ音を立てて、すごく恥ずかしかった。

結局、彼は1回離れて、「ゴムしてたらイケない・・・手でして欲しい」

って言うので、手でしてあげた。

でもあんまり上手じゃないし、乾いてるから亀頭の辺りを触ると痛いみたいだし、むずかしかった。

たくさん唾を垂らしてすべりをよくして、手をグーにしたまま先から滑らせるように動かすと気持ちいいらしく、 腕が痛くなるまでしばらく頑張ったけどいかなくて、次は口でした。

大きくて全部口に含むことはできなかったけど、亀頭を口の上の面に当てるようにしながら、口中を唾でいっぱいにして、 ぐちゅぐちゅ音させながらしてたら、「いい、いい、、、」

ってつぶやいてて、興奮してしまって、 しばらく頑張ってあごが痛くなってきたので、座ってる彼に覆いかぶさるようにしてそのまま挿入した。

大きいから自分でちょっと動いただけでもいろんなとこに当たってすごく気持ちいい。

車が揺れるのもお構いなしで上で腰を振った。

交代して彼が上になって、ちょっとしてから彼が「いくっ!いくっ!・・・」

って派手にイッた。

こんな激しい人初めて見たかもw

ゼェゼェ言いながら、丸出しでうとうとしだしたので、パンツとズボンを履かせて、放置。

寝言言いながら寝てた。

すごい年上なのに、おバカでおもしろい。

一般常識はあるんだけど、変な人。

恋人になるのか、セフレになるのか、発展途上の関係です。


私は今は婦人服関係のお店に勤めているのですが(39歳、独身)、 実質店長のような仕事を任されています。

でも、結構経営が厳しいんです。

値段下げないと売れないし、下げると儲けは少なくなるし・・・。

そんなことを考えるとストレスばっか・・・。

ストレスを解消するにはセックスが一番なんだけど・・・。

若い時は男が勝手に言い寄ってきたけど、 おばさんになるとこっちからアプローチしないとどうにもなりません。

でも、1ヶ月ほど前から私のセックスライフは変わりました。

今、バイトできている女子大生の女の子のY子はおとなしそうな顔をしているのにとてもエッチ。

私の若い時顔負け。

いつも超ミニで、夏はキャミで通勤です。

その格好で通勤してきて、 「また、痴漢にあっちゃった!」

というから、 「当然でしょ!」

って言い返してやります。

そういえば最近痴漢にも相手にされない私は少し嫉妬? 私ももっと大胆な格好にするかなあと思ったり。

その子とは仕事帰りに時々食事に行くけど、話は下ネタばかり。

特に、今同棲しているという彼氏(というよりもセックスフレンド)との変態セックスの話ばかりで、 男がいない私はかなりうらやましく、そして、下半身がうずうずしてきます。

1ヶ月ほど前、Y子が、 「今度、私のうちで飲み会をしませんか?」

「彼の友達も来るから4人でどうですか?」

っていうから 「私みたいなおばさんでもいいの?」

て聞くと 「みんなエッチで素敵な店長に興味あるようですから」

ですって。

素敵な店長はいいけど、エッチでというのは 「あんたに言われたくないわ」

と思いつつ、OKしました。

ある日、仕事が終わって9時頃に行ってみると、 既に彼(T君)とその友人(K君)も来て、先に飲んでいました。

私たちがついてあらためて乾杯をして、最初はたわいのない話をしていました。

でも、若い男性が二人もいると、どきどきします。

すぐに、Y子が着替えてくるといって別の部屋に入っていってしまい、 リビングは3人だけになってしまいました。

ここで二人に襲われたらどうしようなんて考えているうちに、Y子が戻ってきました。

Mっ気がある私は、若い男の子に食べられたい! と思っていました。

でも、Y子はタンクトップにホットパンツ、よくみると、ノーブラです。

男性二人もラフな格好で私のみ堅苦しい格好だったので、Y子は 「私のでよければ貸してあげる」

と いうことになり、Tシャツとショートパンツを借りました。

Y子はすでに私のことをすごいエッチなおばさんという感じで紹介していたようで(当たっていますが)、 すぐに山手線ゲームをすることになりました。

負ければ服を1枚脱ぐのですが、自分で脱ぐのではなく、他の人に脱がしてもらうというルールです。

でも、みんなほとんど着ていません。

1回負ければ下着です。

まず、私が負けて、T君にTシャツを脱がしてもらいました。

いきなりブラです。

次に、T君が負け、私がTシャツを脱がしました。

若い男の子裸の上半身です!。

次にY子が負け、K君がY子のホットパンツを脱がしました。

Y子はスケスケ下着なのでおマ○コの毛が丸見えです。

次にまた、Y子が負け、今度はタンクトップをT君が脱がしました。

もちろん、おっぱい丸見えです。

若い人はうらやましい。

結構遊んでいるはずなのにピチピチのピンクの乳首です。

次は、T君が負け、私がジャージの下を脱がしました。

今流行のボクサーパンツ。

でも、かなりチ○ポが大きくなっています。

思わず、私も脱ぎたい! と思い、次はわざと負けました。

ショートパンツがありましたが、T君に抱かれるようにブラをはずされました。

T君もK君も「おおー」

と言って少したれ気味の貧弱なおっぱいを喜んでくれました。

そのあと、K君が2回続けて負け、私がTシャツとジャージの下を脱がしました。

K君は普通のトランクスです。

でも、K君もかなりもっこりです。

次は、T君が負け、私がパンツを脱がせることになりました。

上から脱がせていくと、チ○ポがポンと出てきました。

もうかなり大きくなってそそり立っていました。

Y子は「何でそんなにたってんの?」と大喜び。

私も心の中で大喜び。

次は私が負け、ショートパンツを脱がされました。

ご自慢の横紐スケスケパンティーです。

Y子は「店長、エッチ~」

次は、またT君が負けました。

もちろん、脱ぐものはありませんが、1分間みんなでチ○ポをもてあそびました。

私は筆でなでなで、Y子は30センチの定規でビシバシ、K君はデジカメで写真を撮っていました。

次は、私が負けてしまいました。

横のひもをあっという間にはずされ、全裸です。

若い男性にじろじろ見られるとかなり感じてしまいます。

T君いわく、 「なんか、スケベな体だなあ~」

ほめられているのかどうかわかりませんが、うれしくなりました。

たしかに、年齢の割には子供も生んでいませんし、スタイルの維持には注意しているので、 同年代の女性よりもスタイルはいいはずです。

でも、Y子にはもちろんかないません。

ただ、私の乳輪は大きく、乳首も黒く、 また、オ○ンコの毛もごわごわだし、オ○ンコも黒いのでそう感じるのだと思います。

まあ、何人もの男性がこの体をもてあそんだのでこんなスケベな体になったわけだから、 女の勲章のようなものです。

この体を若いK君やT君が喜んでくれるのはうれしいかぎりです。

そのあと、2回続けてY子が負けました。

まず、パンティーを脱がされました。

でも、若い体がうらやましい!! 女の私が触ってみたくなる裸です。

そして、Y子がもてあそばれる番です。

T君がY子に「あれ、持ってこよう~」

といって、バイブを2本持ってきました。

実は私、初めて見ました。

ピンクの小さいのはいいとして、黒い太いのがすごい! でも、1分しかないのでピンクの小さいので私がクリなどをクリクリするとY子は興奮していました。

私もかなり興奮。

次はとうとう私が負けてしまいました。

すると、Y子は仕返しとばかり、なんと黒くて太いのを私のオ○ンコに入れようとします。

私は「そんな太いの入らないわよ!」

と言いましたが、興奮していてかなり濡れていたので いやらしい音を立てながらすっぽりと入ってしまいました。

でも、1分間という約束なのであっという間に終わってしまいました。

「ああ~もっとしてほしい!」

と思いましたが、そうは言えず、すぐゲームが始まると頭の中は 空っぽなのでまた負けてしまいました。

次はオナニーショーいうことになり、私が自分で先ほどの太いバイブを出し入れしました。

もう私は我慢できず、 「チ○ポちょうだい~」

と叫んでしまいました。

すでにビンビンのT君はすかさず入れようとしました。

すると、Y子が「ちょっと待って」

と言って手かせのようなものを持ってきて、それをひもでベッドに くくりつけました。

私は大の字にされて手の自由がなくなってしまいました。

以前、Y子と飲みに行った時に、私はMだというのを憶えていたようです。

Y子は、なんとビデオカメラを持っています。

最初からそのつもりだったようです。

私のおまんこをアップで撮ったりするので、「やめて~、恥ずかしい!」

と言いながら、 Y子は「いやらしいマ○コ! かなり濡れてますよ~」

といわれ一層感じてるみたいで、腰を自分で動かしてしまいました。

T君がオ○ンコの入り口のところにチ○ポを持ってくるので私は腰を浮かして自ら入れようとしました。

すると、T君はわざと逃げます。

手が自由にならないのでどうしようもありません。

でも、T君も入れたいようで逃げるのもすぐやめました。

入れてしまえば、こちらのものです??? 手は動かないけど腰を使ってオ○ンコを締めあげると、T君も 「さすが、すげえ~」

と気持ちよさそうです。

Y子が「私のマ○コとどっちがいい?」

と聞くと、 T君は「どっちもいい!」

Y子は「そんなにいいの?」

と少し悔しそうでした。

私だってだてに年はとっていません。

 おばさんにかかれば若い男の子なんてイチコロです。

私も固いチ○ポをいただき、とっても気持ちよくて大きな声を出してしまいました。

K君もパンツを脱いで私の顔のところチ○ポを持ってくるのでフェラチオしようとしましたが、 手の自由が利かないので上半身を持ち上げることができずうまくできません。

しかたなく、舌でペロペロ舐めてあげました。

腰は自由に動くので、激しく動かすと、T君は 「もういきそう~」

と言うので、 私は「中に出して!」

と言いました。

私はピルを飲んでいるので、中だしOKです。

T君もK君も中出しはしたことがないそうで、「本当にいいんですか?」

と言いながら、 私が返事をする間もなく、ドクドクドクと出してしまいました。

オ○ンコの中でいっぱい飛んだのがわかるほどでした。

K君もすぐに入れてきました。

そしてあっという間に中に出してしまいました。

そのあと4人でビデオを見ました。

昔見たことがある裏ビデオのようでした。

でも、どす黒いマ○コに太いチンポのピストン運動につれて、 白い泡のようなもの(私の愛液?)がチ○ポの回りから出てくるのはかなりグロテスクです。

でも、みんな興奮してしまい、結局次の日までほとんど乱交でした。

さすがに若い子たちにはついていけずに最後の方は放心状態でしたが、 彼らは「大丈夫?」

と声をかけてきては、私のオ○ンコで何回もいきました。


昨日痴漢にあいました・・・ 初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたらすっごく気持ちよくなってきて・・・。

もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・ 私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、

痴漢が(多分30後半?位の人。ちなみに私は17です)

体を押し付けてきたんです。

まぁソレくらいだったらいつも混んでるししょうがないかなって思ってたんです。

今日制服なんでスカートだったんです。

(丈膝半分くらいかな?) いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど、今日に限ってはいてなかったんです。

痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って触ってきたんです・・・

何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・

もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・

ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで、上も簡単にスルッて入れられて、胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・

もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・

もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)

でも恥かしいから何もいえなかったんです(気持ちよかったし・・・)

気持ちよすぎてポーッとしてたら、乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、いつの間にかブラもホック外されてて、パンツも膝くらいまで下げられてて・・・。

今、乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら恥ずかしい・・・

死んじゃう・・・なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・

彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。

気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・

そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!

ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。

結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。

でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、凄く気持ちよくって惜しかったけど、体を思いっきりひねって振り切って膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしました。

満員で凄くきつかったけど頑張りました!そうしないと履けないですし。

そしたら、お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ~ン」

って言う音が聞こえたんです。

写メ撮られちゃった?・・・でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。

パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで駅のトイレでオナニーしちゃいました♪凄く気持ちよかったです。

勿論コンビニでパンツ買いましたよ!月曜もあの電車の車両に乗ってみようと思います。


私の家族は、お母さんと私と妹の3人です。

本当のお父さんは私たちが小さいときに亡くなって、それからは3人女世帯でした。

女だけだとやはり夜とか怖かったです。

ちょっとした物音でみんな飛び起きてしまいます。

でもお母さんは、私と妹が高校生になると再婚しました。

実は数年前から付き合っていたようでしたが、私たちが高校生になるのをきっかけに、再婚したようです。

やはり家に男の人がいると安心します。

私たちと一緒に暮らし始めて、最初はやさしくていいお父さんでしたが、徐々に本性をあらわしてきました。

ノックもせずに部屋に入ってきたり、私たちの下着の匂いをかいでいるのを目撃してしまいました。

今まで女だけだったので、お風呂上りとかも裸のままで、テレビを見たりしていましたが、私はお父さんの視線が、気になるので、裸でバスルームから出ないようにしました。

それでも、キッチンとかでお風呂上りに出会うと、ノーブラの私の胸をエッチな目で見ていたりするのです。

お母さんに相談すると、「男だからある程度は仕方ないよ、理解してあげて」

とお父さんの味方でした。

私はちょっとずつ、お父さんのことが、いやになってきました。

「これ以上エスカレートしなければ良いのになー」

と願っていましたが、その願いは届かずどんどんエスカレートしていきました。

お父さんもお風呂上りに素っ裸で、出てきたり、制服の私のスカートをめくって、パンツを見て、 「スカートが短すぎるんじゃないか?パンツ見えたぞ」

とか、 意味もなく「さえはかわいいねー」

と言って、私のホッペにチューしたり、抱きついてきたりしました。

私は徐々にお父さんと距離をおくようになりました。

でも、妹は違いました。

妹はどちらかというと淫乱で、お父さんの目の前でパンツ一枚でいたり、お父さんが裸でお風呂から出てきても、平気な顔をしていました。

二人はとても仲が良かったです。

確かにお父さんは筋肉質で、格好良かったけど、父と娘の関係というよりは、仲の良い友達といった表現がピッタリでした。

妹はお母さん似で、女の私から見ても魅力的な女性でした。

お母さんがいない土曜日のお昼は、もっとエスカレートしてきました。

私と妹が一緒に料理をしていると後から近づいてきて、私のお尻を触ってきました。

私は恥ずかしくて、何も言わずに料理を作っていました 。

「柔らかいお尻だねー、お母さんと同じくらいの大きさかな」

と両手でお尻を触られました。

私は嫌だったけど、何も言えずにそのままで耐えました。

すると妹が、「お姉ちゃんのお尻、やわらかいでしょう?」

と煽るようなことをいったのです。

お父さんは「ああ、大きくてやわらかいねー」

と、私のお尻を確かめるように触りました。

さらに妹が「お尻の形も綺麗なんだよ」

といって、私のスカートをめくり上げました。

私のパンツが丸見えになりました。

私はちょうど手に生の魚を持っていて、手が動かせない状態でした。

私は「やめてよ」

と口で言いましたが、お父さんは「ほんとに綺麗なお尻だな」

と言い、私が身動きできないのをいいことに、パンツをずり下げました。

妹が「お姉ちゃん、お尻丸出しー」

と笑っていました。

私はパンツをずり下げられ、妹にスカートをめくられたままの情けない姿でした。

私は魚を置いて、手を洗い始めました。

するとお父さんが、「染みひとつなくて、やわらかいお尻だね、中はどうなってるのかなー」

と言いながら、お尻を開こうとしました。

私はお尻に力をいれて中を見られないように必至でした。

私は手をタオルで拭いて、すぐにパンツを穿きました。

でも大切なところも少し見られてしまったと思います。

そんなある日、お母さんが急用で実家に泊りがけで帰ることになりました。

私と妹とお父さんの3人です。

わたしは内心とても怖かったです。

なるべくお父さんに近づかないように部屋にこもっていました。

11時ごろにお風呂に入って、リビングに行きました。

いつものようにパンツ一枚のままの妹とパンツ一枚のお父さんが並んで寝そべってテレビを見ていました。

テレビがCMになると、お父さんは妹の胸を触りました。

妹は「いやん」

と声をあげました。

たまに見る光景ですが、いつ見ても恋人同士にしか見えません。

私は目のやり場に困ったので、部屋に戻りました。

部屋に戻って30分くらい経ちました。

私は飲み物を取りにキッチンに向かいました。

部屋から一歩出ると、キッチンから妹の「ああん」

という声が聞こえました。

「あ!」

と一瞬で気付きました。

妹とお父さんはついに一線を超えてしまったようでした。

私は恐る恐るキッチンに近づきました。

見てはいけないと思いつつも足がキッチンに向かっていました。

キッチンの前に来ると妹の声がさらに激しくなっていました。

そして同時にビチャピチャと何かを舐めている音が聞こえました。

私はソーっと様子を覗いてみました。

俗に言うシックスナインをしていました。

お父さんの大きくなったおちんちんを妹が舐めていて、妹の大切なところをお父さんが舐めていました。

私はショックで体が固まってしまいました。

そのとき妹の目線が私の方に来て、私たちは目が合ってしまいました。

私はすぐに隠れました。

妹が「パパ、お姉ちゃんが見てるよ」

と声をあげました。

「なに」

という声と、起き上がる音が聞こえ、こちらに向かって来る足音が聞こえました。

私は身の危険を感じ、部屋に戻ろうとしました。

でもお父さんのほうが早く、私は腕をつかまれてしまいました。

お父さんは私を無理やり畳の上に寝かせました。

全裸の二人が私を見下ろしていました。

「どうする」

と妹。

「こいつも仲間にしよう、3Pだとママにもいえなくなるだろ?」

とお父さん。

「そうだね。

脱がせちゃお」

と妹、私は震え始めました。

私は体を丸めて抵抗しました。

でも妹が私の腕を押さえるので、足で必死に抵抗しました。

「お願い止めて、誰にも言わないから」

と懇願したのですが、二人は止まりませんでした。

あっという間にズボンとパンツを脱がされました。

私はまだ抵抗しました。

お父さんが妹に向かって「パパが手を押さえておくから、なにか縛るもの持ってきて」

いいました。

彼女はすぐに部屋に戻りました。

私は泣きながら「やめてください」

と頼みました。

おとうさんは「お前は生意気だからな、懲らしめないといけない」

といいました。

妹が部屋からロープを持ってきました。

私は万歳の姿勢のまま両手を縛られてしまいました。

そして「上の服脱がないんだったら、はさみで切るよ」

とお父さんが言いました。

私は返事をしませんでした。

お父さんは言葉どおり私の上の服を切って、わたしは裸にさせられてしまいました。

「写真でも撮っとこうか?」

とお父さんは妹にいい、妹はケータイのカメラを私に向けて何枚か写真をとりました。

「もし誰かに言ったら、写真をばら撒くことになるからな」

と警告されました。

妹は写真をとり終わると、私に近づき、「お姉ちゃんおっぱい大きい」

と言いながら私の胸を触りました。

私は泣き顔で妹を睨みつけました。

「お姉ちゃん怒ってるの?ごめんね」

といい、お父さんに「お姉ちゃんまだ処女なんだよ」

と伝えました。

私はそれで諦めてくれるかと少し期待しましたが、反対でした。

彼は「そうか、じゃあ、パパがSEXを教えてあげようか」

と言い、「やったー」

と妹が喜んでいました。

お父さんは私の両足を持ち、体を私の股の間に入れて、手に唾をつけて、手で大事なところを触り始めました。

「綺麗なおまんこだねー、見てごらん」

と妹に言いました。

妹は私の股を覗き、「ほんとだ」

と喜んでいました。

私は大事なところをさわらるたびに体が反応してしまいました。

妹が「気持ちよさそう」

と私の顔を見て言いました。

そして「じゃ、入れるか」

とお父さんがいい、大きくなったものをあそこに挿入し始めました。

激痛で顔がゆがみました。

お父さんは「痛がってる、痛いがってるよ、痛いのか?」

とうれしそうでした。

私は痛みをこらえて必死でした。

こうして私の処女は奪われました。

お父さんは、妹に、「ゴムとってくれるか?」

と言い、妹にゴムをとってこさせ、いったんぬきました。

そして妹にゴムをつけさせると、また挿入しました。

お父さんの腰のどんどん動きが早くなり、お父さんのものが私の体の中でピクピク動きました。

お父さんは私の体からおちんちんをぬき、妹に「ゴムはずしてくれる?」

と言いました、 妹は丁寧にゴムをはずすと、綺麗におちんちんを舐めて綺麗にしました。

お父さんが「おいしいか?」

と聞くと、 「うん、おいしい、次は私ね」

とお父さんのおちんちんをしごき始めました。

お父さんのおちんちんがまた大きくなっていました。

妹は私の横に寝て、足を広げて、「はやくー、もう渡し我慢できないよー」

とおねだりしていました。

お父さんは「わかってるよ」

と言い、妹に挿入しました。

妹はすごく大きな声で喘ぎ声を上げていました。

恥ずかしくて見ていられませんでした。

二人はバックや騎上位なんかもやって最後はまた正常位にもどって終わったようでした。

終わった後二人は抱き合ったまま動かなくなりました。

しばらくすると妹が起き上がり、寝ているお父さんのおちんちんを舐め始めました。

お父さんが気付くと、「もう一回して」

とまたおねだりしていました。

「もうちょっと後でな」

とお父さんが言うと、 「ねー、お姉ちゃんかわいそうだから離してあげてもいい?」

と言い、 「ああ」

とお父さん、妹が、「ごめんね」

と言いながら私のロープを解いてくれました。

私はロープをはずされると、服を持って部屋に戻りました。

その日はお母さんが帰ってくるまでずっと部屋で泣いていました。

夕方お母さんが帰ってきました。

私はお母さんが玄関から入ってくるとすぐに抱きつきました。

お母さんが「どうしたの、何かあったの?」

と言いましたが、 私は「ううん、ただ寂しかったの」

と答えました。

次の日から、私は妹とお父さんの顔をあわせないようにしました。

家に帰る時間も遅くし、週末もどこかへ出かけました。

少しずつ学校にも行かなくなり、家出同然のようになってしまいました。

付き合う友人達もそんな人たちばかりでした。

でも、そこでも男友達に体を触られたり、無理やりHさせられたりという生活でした。

私は次第にそんな生活に慣れてきました。

そうやって自分の居場所を作るので精一杯でした。

それでも、家に帰るよりは全然楽しかったです。

それでも次第に飽きられたようで、「頼めばすぐにやらせてくれる女」

とうわさされ始めました。

私はまた居場所を失いました。

その後、パチンコ屋に住み込みで働こうと思いましたが、どこも雇ってくれず、いつしか風俗のドアをたたいていました。

それから現在まで風俗嬢として働いています。

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