溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2016年01月


  「アふぅ、、あぁ、、 それすごい、、、あぁあ、、あぁ、、あっ! あああっ!!」

マミちゃんが、どんどんあえぎ声のボリュームを上げていく。

チンポをしごく手が、ガマン汁でベタベタになってきた。

半分皮を被った可愛らしいチンポから、とめどなくガマン汁があふれている。

それを見て、異常なほど興奮した俺は、思わずマミちゃんのチンポを舐めてしまった、、、 半分見えている亀頭を舌で舐める。

少ししょっぱい味がしたが、まったくイヤではなかった。

可愛いというのは、多少のことは許せるものだと思った。

実際に、俺も男とするなんて信じられないと思っていた。

くわえるなんてあり得ないと思っていた。

だけど、顔が能年玲奈や広末涼子だったら、誰でもいけると思う。

そして俺は、手で皮を剥いてみた。

「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、 あぁ、、ふぇぇ、、、ン、、」

皮を剥くとき、異常に恥ずかしがったマミちゃん。

皮を剥くと、ピンク色の亀頭が剥き出しになる。

いつも皮で守られているからか、剥き出しになった亀頭は、皮膚が出来かけみたいな感じで、柔らかくて破れそうと思った。

そして俺は、さほどの覚悟もなく、ごく自然にそれをくわえた。

まったくと言っていいほど抵抗感がなかった。

女のアソコを舐める方が、覚悟がいる気がした(病気、おりもの、くさマン等々)。

口の中で、ガチガチになったチンポ。

俺は、さっきマミちゃんがしてくれたのをそっくりマネして、マミちゃんの可愛らしいチンポを舐め始めた。

「うあぁ、あ、、 ダ、ダメぇ、、、 気持ち良すぎて怖いよぉ、、、 あ、あぁ、」

リアクションが、本当に女の子そのものだ。

マミちゃんのチンポが、標準より小さめなこともあるのだと思うが、チンポをしゃぶっていると言う感覚が薄い。

大きめのクリを舐めている気持ちになってきた。

だけど、そんな事よりもこの感触がくせになりそうだ。

柔らかいようで、芯がカチカチに硬い。

ピンク色で形もよく見ると可愛い気がする。

今までやってきた女の中にも、チンポが可愛いとか言う子もいたし、フェラ好きな子もいた。

その気持ちが何となくわかった。

けっこう夢中になってしゃぶっていると、マミちゃんも良い反応をしてくれる。

俺もそれが妙に嬉しくて、もっと気持ちよくなってもらおうと、色々と試してみた。

「ヒィあぁ、、ン、ハァ、、、 そこダメぇ、、、 あ、あぁ、、、 気持ち良いよぉ、、」

可愛らしい顔を快感に歪ませながら、あえぎ続けるマミちゃん。

俺も夢中になってしまう。

口の中に広がる、微妙にしょっぱい感じも美味しいと思ってしまう。

俺は、なんか変な扉を開いてしまったのかも知れないと思いながら、頭を振り続ける。

「う、あぁぁ、、、ダメ、、です、、、、 イッちゃいそう、、、です、、、 あ、あぁ、、」

そう言うと、マミちゃんのチンポは少し膨らんできた。

俺は、このわかりやすい反応にテンションが上がった。

女のイク時と違って、凄くわかりやすいと思った。

俺は、さらに頭を早く振ってバキュームしながら責めた。

「ダメェェ、、ホントにダメ、ダメっ!! ううあぁぁ、、、 イッちゃうよぉ、、 あ、あぁっ! イ、イクっ!! ウウーーーっっ!!」

そして、俺の口の中でチンポが弾けた。

喉の奥に精液がぶつかる感触が凄く嬉しかった。

マミちゃんを征服した気持ちになる。

達成感が凄い。

「ゴメンなさいっ! あぁ、、ホントに、、ごめんなさい、、、ティッシュ持ってきます、、ごめんなさい、、」

謝りまくりながらティッシュを取ろうとするマミちゃん。

俺は、口の中いっぱいにたまった精液を、それほど抵抗感もなく飲み込んだ。

喉にちょっと絡みつく感触はあったけど、卵の白身みたいなもので、まずいというほどのことはなかった。

「いいよ、大丈夫」

「あ! の、飲んだんですか?」

「ごちそうさまw」

「ゴメンなさいっ!」

深々と頭を下げながら謝るマミちゃん。

「いいよ、謝らなくて。

全然イヤじゃなかったしw それよりも、いつも女の子なの?」

俺が聞くと 「はい、、ずっと女の子として生活してます」

そうやって、身の上話が始まった。

新撰組狂いの親父さんがつけた俊三という名前にコンプレックスがあって、なおかつチンポが小さいこともあり、女の子としての自分を想像するようになったそうだ。

戦隊ものよりもプリキュアが好きだったそうだ。

そして実家の北海道から東京に出てきたのをきっかけに、女の子として生活をするようになったそうだ。

髪がショートカットなのは、実家対策だそうだ。

心も女の子で、好きになるのも男性だそうだ。

「スタバで声かけてくれたのって、俺に好意を持ってくれてたって事?」

「はい、、 初めて見かけた時から、ずっと気になってました、、、」

「それって、いつくらいから?」

「、、、1年くらい前からです、、、」

「マジで!? もっと早く声かけてくれればいいのに!」

「だって、、、まだメイクとか下手だったし、、、 絶対迷惑だと思ったから、、、」

「だったらなんでこの前声かけてくれたの?」

「、、、最近、よくナンパされるようになったから、、、  メイク上手くなったのかなぁって、、、思って、、、」

「うん、マジで女の子にしか見えない。

 ていうか、マミちゃんは女だよ。

女として接して良いよね?」

俺が何気なく言ったこの言葉に、ポロポロっと涙をこぼした。

「はい、、 嬉しい、、です、、、  付き合ってもらえるなんて思ってないです、、、  その、、、  セ、セフレとかでいいんで、、、」

女の子座りで、床にペタンと座った彼女がモジモジしながら健気に言うと、胸がキュンとなった。

「いま彼女いないんだよね、、 マミちゃんさえ良かったら、付き合ってみる? 彼女欲しかったんだ、、  マミちゃんみたいな可愛い女の子のねw」

俺は、女に不自由しているわけでもないし、相手がいないわけでもない。

でも、俺の周りにいるどの女よりもマミちゃんは可愛い顔をしているし、よっぽど女の子っぽい。

1年も想ってもらっていたと思うと、本気で付き合いたいと思ってしまった。

泣きながら俺に抱きつくマミちゃん。

「嬉しいです、、、ホントに、、嬉しい、、、 私、、何でもします、、、 タケルさんの言うとおりにします、、、」

「じゃあ、明日ディズ○ーランド行こうか?」

「はいっ!!」

泣きながら、思い切り良い笑顔で言ってくれた。

そして、どちらからともなくキスをした。

下手くそなキスが、逆に嬉しかった。

ベッドに抱えて寝かせると、 「ねぇ、どうすればいいのかな?」

と聞いた。

アナルセックスは経験がないし、マミちゃんに痛い思いもさせられない。

「大丈夫です、、、ローション塗れば、、、そのまま、、出来ます、、、」

俺はここで、ちょっと意地悪な気持ちになり 「あぁ、ソファの下のかごの中のローションねw」

と言った。

「う、あ、、、 そ、それ、、は、、、」

顔を真っ赤にして恥ずかしがるマミちゃん。

俺は、さっさとソファの下からかごを持ってきた。

「こんなので遊んでるんだw」

「、、、はい、、、  あぁ、、恥ずかしい、、恥ずかしいよぉ、、、」

この恥ずかしがり方も、女の子以上に可愛らしい。

俺は、ディルドを手に取りながら 「こんなの入るの? けっこうでかいよね?」

と聞いた。

持った感じ、俺のより少し小さいくらいだ。

だけど、日本人の男なら巨根と呼ばれるサイズだ。

「、、、はい、、、 最初はちっさいのだったけど、、 エスカレートしちゃって、、」

「お尻って、気持ち良いの?」

「凄いです、、 私もコレで、、、 自分で失神しちゃったこともあるくらいです、、、」

「やって見せてよw」

「えぇっ!? 恥ずかしいです、、、」

「何でもするんでしょ?」

「あ、、はい、、、、」

そう言うと、俺の手からディルドを受け取り、まずベッドの中央あたりにクッションを置いた。

そして、それに覆いかぶせるようにバスタオルを敷いて、ディルドにローションを塗り始めた。

クッションにまたがるように膝立ちになると、アナルにディルドを押し当てた。

そして、すぐに入れるのではなく、グリグリと押し当てて回すように動かし始めた。

いきなりは入らないようで、ほぐしている感じだ。

「ん、、んぁ、、」

まだ入れてないのに、色っぽい吐息が漏れ始めている。

そして、細い腕に力を入れた感じがすると、ディルドがメリメリッという感じで入っていった。

ここで気がついたが、マミちゃんは無駄毛がない。

アナル周りにもないし、足にも脇にもない。

チンポの周りの毛も、申し訳程度だ。

剃った感じもしないので、もともと毛が薄いのかな?と思った。

  けっこう大きなディルドがほとんど一気に根元まで入っていく。

「うぐぅアァッ! うあぁ、、ダメ、コレ、擦れてぇ、、あぁ、、、」

そして、ディルドから手を離して、そのままクッションに腰掛けた。

女の子座りでペタンと座る彼女。

一人騎乗位みたいな感じになった。

そして、腰を前後にこすりつけるように動かし始める。

「うぐぅあ、、 あ、あァ、、アグぅ、、あ、 ヒィん、、ひぃぃ、、あァ、、」

可愛い顔をとろけさせながら、腰をグラインドさせるマミちゃん。

小さなチンポがビンビンに立っている。

そして、先っぽからガマン汁と言うには多すぎる量の液体が漏れている。

そして彼女は、ローションを少量指に取り、両乳首に塗って触り始めた。

自分で乳首を触りながら、ぶっといディルドをアナルにくわえ込んで腰を振るマミちゃん。

その顔は快感でとろけきって、気持ち良いと言うよりは追い詰められているような感じだ。

「ヒィぁっ! お、おおぉおあぁお、、 コレダメ、、コレ凄い、、あぁぁ、、 当たる、、奥にあたるぁあぁ、、 擦れてぇ、、、えぐれるよぉ、、、」

美少女そのもののマミちゃんが、可愛らしいチンポを揺らしながら腰を振る姿は、今まで見たことがないくらいエロいものだった。

「ダメダメダメぇ、、、 あ、アァァッ! 来ちゃうぅぅ、、 あ、あぁっ! 来るっ!! あ、ヒあゃっ!!!」

と叫ぶと、腰を振りながら射精した、、、 チンポに手も触れずに射精したことにも驚いたが、その勢いにもビックリした。

敷いたタオルを軽く越えて、ベッドのヘッドカードの板にまで飛び散った。

ガクンガクンと体を痙攣させながら精液を出し切ると、俺の方を見て 「押し出されちゃったw」

と、笑った。

だけど、ここで終わりじゃなかった。

マミちゃんは、さらに腰の振りを早める。

「うグゥゥぐぅぅ、、、 コレぇ、、あァ、、コレ凄い、、あァ、、イッて、、、、 敏感になってるのにぃ、、 あァ、、止まらないよぉ、 あ、ヒィあァ、、、」

さらに腰を振り続けるマミちゃん。

イッても冷静になれないなんて、よほど気持ち良いんだろうと思った。

すると、今度は腰の振りにあわせて、奥に押し込んだ時にチンポの先からほぼ透明の液体がピューと飛ぶ。

腰の振りにあわせて、出たり止まったり、ピュー、ピタ、ピュー、ピタ、を繰り返す。

マミちゃんは、 「おおおぉおおぉおおおおっっぉおおおおぉんっ」

と、取り憑かれたような顔で、うめきながら腰を振り続ける。

臭いで、おしっこを漏らしているのがわかった。

アナルをディルドに犯されて、おしっこまで漏らす気持ちよさ、、、 圧巻だった。

そして、 「ンヒィッ!」

と、短く吠えると、そのまま前にうずくまるように倒れ込んだ、、、 その動きの途中で、ディルドがズロンとアナルから抜け落ちて、マミちゃんのアナルはポッカリと穴が空いたようになった、、、 このエロい一人エッチを、あまちゃんのあの子みたいな顔のマミちゃんがした、、 俺も我慢の限界だった。

バックのような姿勢でベッドに突っ伏すマミちゃん。

俺はベッドに上がると、マミちゃんのアナルにチンポを挿入した。

パックリと穴が空いたようなアナルだったが、俺のサイズの方が上回っているので、絡みつくような感覚が襲う。

気持ち良いと思いながら、奥までねじ込んでいくと、奥の方でまた抵抗感があった。

グンと力を込めて押し込むと、亀頭全体が包み込まれるような感触になった。

名器と言われる女としている感覚に近いと思った。

少なくとも、普通の女の子のアソコよりは気持ち良いと思った。

「ンあっぁっ!!!! ヒギぃぃぐぅあぁ、、 凄い、、、コレ、、、ダメ、、、あぁ、、 オモチャより、、、全然気持ちいいよぉ、、 タケルさん、、 あ、あぁ、、、 マミだめぇ、、おかしくなるよぉ、、 オごぉぁお、あァ、、、」
半失神状態だと思っていたが、奥まで入れたら激しく感じ始めた。

淫乱な女とセックスしたことは何度かあるが、マミちゃんも相当淫乱だ。

しかも、見た目が清純でボーイッシュなので、ギャップが萌える。

バックでしばらく犯していたら 「タケルさん、、マミが、、上になる!」

そう言って、体勢を入れ替えようとした。

言われるままにクッションをどかして仰向けに寝転がると、マミちゃんがすぐに俺のチンポを挿入した。

しゃがむ格好なので力が入るためか、さっきよりもさらに締まる。

そして、マミちゃんも自分の気持ち良いところに当てるように動かせるからか、 「ダメぇぇぇぇ、、 ヒィンッ!あヒィンッ! コレ、えぐれて、、あァ、、マミ、おかしくなるよぉ、、、 凄いぃぃ、、 あ、あぁっ!! 凄すぎるよぉぉ、、、、 タケルさんのおチンチン、大っきくてぇ、、あァ、、、 こんなのダメぇ、、 あ、あぁ、、 戻れなくなるぅ、、 あ、あァっ!!!」

マミちゃんは、高速グラインドをしながらどんどん高まっていく。

やはり、女の見た目とは言え男だけあって、動きも力強いし体力も続く感じだ。

女の騎乗位でイったことなどないが、マジでイキそうになってきた。

「ヤバい、、出そう、、、」

俺がそう漏らすと、 「イッてっ!! イッて下さい!! あ、あぁ、、 幸せだよぉ、、、 タケルさん、、、お願い、、、キス、、キスしてぇ、、、」

そう言って、俺に胸に倒れ込んできた。

俺は、下から力強く突き上げながら、マミとキスをした。

キスできるだけでラッキーと思うくらいの美少女(男の娘)が、こんなにもエッチで、こんなにも俺を想ってくれる。

マミの舌を思い切り吸いながら、マミの腸内にたっぷりとぶちまけた、、、 そして、マミを横に寝かせようとして、俺のお腹とマミのお腹がマミの精液でベタベタになっていることに気がついた。

「マミも、、イっちゃいました、、、」

可愛らしい顔で、照れながら言うマミ。

俺は、またスイッチが入って、マミに覆いかぶさりキスをした。

「もう一回いい?」

マミを見つめてそう聞くと 「あと三回してくれなきゃ、ダメですw」

とびっきりの笑顔でそう言った。


この前、男の娘とセックスした。

俺は27歳の社会人で、イケメン寄りのフツメンで、ボート部出身だから体は相当筋肉質だ。

ただ、体脂肪が少ないビルダーっぽいバリバリの体つきで、女にはキモイと言われがちだ。

そのかわり、ホモには受けが良すぎるくらいで、逆ナンもされる、、、 男の娘マミ、本名歳三(トシゾウ)19歳と出会ったのも、逆ナンだった。

会社終わりに、いつものようにスタバでコーヒーを飲みながら、スマホでエロサイトを見ていたら、強烈に視線を感じた。

顔を上げると、マミがいた。

ショートカットで、ボーイッシュな感じの美少女が、俺と目が合った瞬間にニコッと笑った。

「ここ、いいですか?」

俺が座っている一人がけソファの、テーブルを挟んだ反対側のソファを指さしながら言った。

周りを見るといつの間にか満席で、俺は内心ラッキーと思いながら 「あ、どうぞどうぞ!」

と、俺の出来る最大限の笑顔で言った。

「ありがとうございます。」

にっこりと笑いながら席に着く彼女は、膝上20cm位のミニスカートに、白のフリフリがついたようなブラウスを着ていた。

ボーイッシュな雰囲気の顔と髪型だが、服装は凄く少女趣味だなぁと思いながら見ていると、座る時にスカートの奥が見えた。

ピンク色のショーツが見えて、思わず狼狽して目を晒してしまった。

そしてまた正面を見ると、彼女が頬を少し赤くしながら 「見えちゃいました?」

と、小声で言いながら、テへペロッと舌を出した。

心を根こそぎ持って行かれた気がした。

「あ、ごめん、、」

言葉に困って謝ると 「ぜんぜん! 私こそ、見苦しいもの見せて、すいません、、  慣れてないんで、、」

ちょっと顔を赤らめながら言う彼女は、スゲぇ可愛かった。

この時は、慣れていないの意味がわからなかったが、パンツが見れてラッキーとテンションが上がりまくった。

その後は、俺はスマホを見ながら、チラチラと彼女を見ていた。

彼女は、カバンから取り出した小説を読み始めていた。

しばらくそのまま時間が過ぎたが、チラッと彼女を見た時に、同じくチラッと俺を見た彼女と目が合った。

「そ、それ、使いやすいですか?」

と、彼女が俺の持っていたスマホを指さす。

まだ買って日が浅い俺のスマホは、スマホではなくファブレットというジャンルの大きめのスマホだ。

ソニーのそれは日本では売っていないので、ネットで買った。

通話は少し使いづらいけど、サイトの閲覧やゲーム、電子書籍を読むのには最高の一台だ。

「あ、はい、、本とか読むのに凄く、、」

「ちょっと、触らしてもらっても良いですか?」

そんな事を言われて、慌ててブラウザのエロサイトを閉じて、彼女に渡した。

彼女は、物珍しそうにフリックをしながら、ブラウザを立ち上げた。

俺は慌てて 「い、いや、それは、、ちょっと、」

と言いながら彼女から取り上げると、デカい画面いっぱいに写ったエロサイトを消した。

彼女は、ニコニコしながら、何も見なかったような顔でいる。

そして、ブラウザの画面をヤフーにして渡した。

「電子書籍とかは見てないですか?」

彼女が、キラキラした目で聞いてくる。

「あ。

見てるよ! コレね」

そう言って、Kindleを立ち上がる。

「すごーーい! 見やすいですね、、、  いいなぁ、、コレ、、、」

かなりお気に召したようだ。

「でも、それ日本じゃ売ってないんだよね」

「知ってます!羨ましいなぁ、、、 ネットで買ったんですか?」

「そうだよ」

「そっかぁ、、、でも、設定とか、難しいんじゃないですか?」

「そんな事ないよ!ネット見ればやり方なんていくらでも転がってるし、俺で良ければ教えるよ!」

「ホントですか!? じゃあ、買ってみます!」

「あ、うん、、」

思いがけない展開に、”お、おう”みたいな感じになってしまった、、、 すると彼女は、カバンから小さなノートを取り出して、可愛いキティちゃんのボールペンで何か書くと、ノートを破って俺に渡してきた。

「メ、メルアドです、、 マミって言います。

 そのぉ、、教えてもらえますか?」

俺は、夢でも見てるのかな?と思いながら、その場で彼女のメルアドにメールを送った。

「タケルです。

買ったら、ここで設定してあげるよ」

「ありがとうございます!色々教えて下さいね!」

と、こんな出会いだった。

そして、その日の夜から、彼女のメールがよく届くようになった。

最初はお礼だったけど、なんでもないことをよくメールしあうようになった。

俺は、正直けっこう惚れていた。

向こうも、けっこう俺に気があると思っていた。

そして、彼女のファブレットが届き、教える段取りになった。

ただ、wifiの設定もして欲しいということで、彼女の自宅に行くことになった。

いきなり女の子の家に行くことになり、妙に緊張した。

女の子の家に行ったことは何度もあるけど、まだ手さえ握っていない、コレからどうなるのかもわからない子の家に行ったことはない。

緊張しながら、スマホのマップを頼りに彼女に家に行った。

3階建ての単身者用のマンションで、オートロックを解除してもらって階段で上がった。

ドアをノックすると、ドアが開いて彼女がいた。

この前見た時よりも、さらに少女趣味全開の、ピンクのリボンとかが付いたヒラヒラのブラウスに、フレアスカートを着た彼女が 「ホ、ホント、わざわざ来てもらって、ごめんなさい、、」

と、はにかみながら言った。

可愛すぎて、いきなり押し倒してしまおうかと思ったぐらいだが、何とか踏みとどまった。

部屋の中は少女そのもので、ピンクが目に痛いくらいだった。

年季の入った熊さんのぬいぐるみや、座っていいのか迷うくらいの可愛らしいクッションが目立っていた。

そして、座って設定を始める。

と言っても、特に難しいことはなく、SIMだけ入れ変えて設定を始める。

彼女は、紅茶を入れてくれた。

可愛らしいカップに入った紅茶は、良い匂いだった。

「タケルさんって、こういうの強いんですか?」

「多少はね。

仕事柄、けっこう扱うし、、」

「何してるんですか?」

「システムエンジニアだよ」

「うわぁ、凄いですね!格好いいなぁ、、」

実際は、IT土方と呼ばれるような感じなのだが、いまだに格好いいと勘違いしてくれてる人もいるw そして、サクッと設定が終わり、wifiの設定に入る。

当然のように、SSIDもパスワードもわかっていなかったので、ルーターの位置を聞いた。

「るーたー? なんですか?それ」

あぁ、ダメだ、、と思いながら、電話機の位置を聞くが、固定電話は引いていないそうだ。

壁際を一通り見て、ソファの下が怪しいと思ったので、そこをのぞき込もうとすると 「あっ!ちょっと待って下さい!」

彼女が慌ててソファの下に手を突っ込んで、ゴソゴソした。

「もう大丈夫です! お願いします」

そう言われて下をのぞくと、ルーターがあった。

そして、ルーターを見るとパスワードもわかったので、それを元に管理画面に入って設定をした。

「凄いです! ホント、ありがとうございました! 今、ケーキ持ってきますね!」

そう言って、キッチンに行く彼女。

1Kだが扉があるので、彼女が部屋からいなくなる。

好奇心で、さっき彼女がなにをしたのかソファの下を見る。

すると、タオルが掛けられたものがある。

そっとタオルを外すと、かごに大人のオモチャがいっぱい入っていた、、 ディルド、ローター、プラの浣腸器、ローション等々、、、 慌てて元に戻したが、ドキドキが止まらない。

清純そうに見えて、こんなもので遊んでいると思うと、勃起しすぎてズボンを破りそうだった。

「ホントにありがとうございます! 私、こういうの全然ダメだから、助かっちゃいました!」

ケーキを並べながら、満面の笑顔で彼女が言った。

ファブレットの使い方なんかをしゃべりながら、楽しくケーキを食べていると、熱っぽい目で見つめられていることに気がついた。

「タケルさんって、いつもあの席でコーヒー飲みながらスマホ見てますよね、、」

「えっ? あ、うん、、」

「見てたんですよw」

意味ありげな笑みを浮かべるマミちゃん。

「そ、そうなんだ、、」

あまりの展開の早さに、ドギマギする。

急に俺に向かって目を閉じるマミちゃん。

吸い寄せられるように、マミちゃんにキスをした。

柔らかい唇の感触に、夢中で舌を絡めてマミちゃんを抱きしめる。

マミちゃんの舌も俺の口の中に飛び込んでくる。

だけど、慣れていないのが一発でわかるキスだ。

ぎこちなく舌を絡めてくるマミちゃんだけど、必死な感じで妙に微笑ましかった。

俺は、マミちゃんのその下手くそなキスで冷静になれた。

そして、いつも女を抱くときのようにキスをして、そのまま首筋にキスをしていった。

そのまま胸を揉もうとしたが、マミちゃんが慌てたように 「わ、私がするねっ!」

と言って、俺のズボンに手をかけてきた。

そして、さっきのキスとは違って、慣れた動きで俺のベルトを外し、ズボンを脱がしていく。

男物の服を脱がすのに慣れているのに、キスは慣れていない、、 不思議に思いながらも、そのまま脱がされるに任せていると、あっという間にチンポが剥き出しになった。

「わぁ、、大っきいですねw」

嬉しそうな口調で言うマミちゃん。

確かに、俺のチンポはデカいと言われることが多い。

キスが下手なのに、服を脱がせるのが上手く、チンポが大きいと嬉しそうなマミちゃん。

違和感があったけど、マミちゃんの可愛すぎる顔を見ていると、そんな事も忘れた。

マミちゃんは、ホントに可愛い顔をしている。

短い髪に意志の強そうな瞳は、あまちゃんのあの子に似ている。

「上手く出来ないかもだけど、、、」

そう言うと、いきなりパクッとくわえてくれた。

口ではそう言っていたが、スゲぇ上手だった。

カリ首のところを舌で巻付けるように舐めたり、吸いながら口の内側で亀頭を包み込むように舐めたり、今までのフェラの中で一番気持ち良かった。

なんというか、ツボをよくわかっている感じだった。

「スゲぇ上手、、、 気持ち良いよ、、、」

「ホントですか? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁ、、、」

本当に嬉しそうに言うマミちゃん。

マミちゃんの頭を撫でながら、上手すぎるフェラを堪能していると、我慢出来なくなってきた。

マミちゃんのスカートの中に手を突っ込んだ。

すると、あり得ないくらい大きなクリトリスに手が触れた、、、 「アァッ!ダメぇっ! ダメっ!!」

慌てて身をよじるが、俺はそれを握ってしまった、、、 「これって、、、」

「うぅ、、、、ごめんなさい、、」

消えそうな声でマミちゃんが謝った。

俺は、マミちゃんのデカいクリ、、、  いや、小さなチンポを握りながら、 「男、、なの?」

と聞いた。

可愛い顔のマミちゃんが、男、、、 正直パニクった。

まるっきり女にしか見えなかった。

ニューハーフとかよくテレビに出てくるが、何となく不自然な感じがすると思っていた。

だけど、マミちゃんはまるっきりわからなかった、、、 「ごめんなさい、、、 言えなかったです、、、」

泣きそうな顔で言うマミちゃん。

可愛らしい顔のマミちゃんが、可愛らしい服を着て、女の子そのものの姿、、、 しかも、超美少女の姿、、 俺は急にどうでもよくなった。

これだけ可愛ければ、男でもいいんじゃね? 俺は黙ってマミちゃんにキスをした。

マミちゃんは驚いて目を見開いたが、すぐに目を閉じて舌を絡めてきた。

抱きしめてキスをして、服を脱がせていく。

さっきとは違って、マミちゃんも無抵抗だ。

服を脱がせると、可愛らしい下着姿になった。

ピンクの可愛らしいブラに、おそろいのショーツ。

ただ、ショーツの股間部分はもっこりと盛り上がっている、、 ブラを脱がせると、当然のことだがぺったんこの胸が姿を見せる。

マミちゃんは、潤んだ目で俺を見つめるだけだ。

俺は、その乳首に舌を這わせる。




カチカチになった乳首を、
女性にするように舐めていく。

「ん、、あ、、、 んんっ、、 気持ち良い、、、」

可愛い顔でマミちゃんがあえぐ。

もう片方の乳首も、指で触っていく。

「ふぁあぁ、、 それ、、気持ちいいぃ、、、 あぁ、、 ん、あぁ、」

マミちゃんは、相変わらず潤んだ瞳で俺を見続けるが、口がだらしなく開いてきた、、、 そして俺は、乳首を舐めながらマミちゃんのショーツを脱がしていく、、、 「は、恥ずかしいよぉ、、」

泣きそうな顔で言うマミちゃん。

だが、俺は一気に脱がせた。

すると、かなり小ぶりな勃起したチンポが姿を現した。

仮性包茎のそれは、子供みたいで妙に可愛らしかった。

俺は、それを握ってみた。

「ダメぇ、、 そこは、、、触っちゃダメぇ、、、、」

泣きそうな声だ。

握ってみたマミちゃんのチンポは、ガチガチに勃起していて固かった。

自分のチンポではあまり思ったことがないが、こんなに固いものかとちょっと驚いた。

チンポは握り慣れているので、自分でするようにしごいてみた。

「あぁ、ふぅあ、あ、 気持ち良い、、気持ち良いよぉ、、、」

あえぐマミちゃん。

美少女そのものの顔に、チンポがついている、、 そして、それをギンギンに勃起させて、俺に握られてあえぎ声を漏らしている。

俺は、女とするときよりも興奮している自分に気がついた。

たぶんギャップとか、背徳感とかがそうさせるのだと思う。

俺自身も女にされて気持ちがいい、乳首を舐められながらチンポをしごくというのをマミちゃんにやり続けた。


どうも、バリの人はすごくタフなようで、彼は射精した後も、すぐに挿入してきました。

その晩は、この後もずっと、本当に一晩中、何度も何度もHをしていました。

私も、最後はくたくたで、半分レイプされているような感じで挿入されつづけました。

彼も、最終的に、透明の精液しか出なくなっていました。

アバンチュールだったことはよくわかっているのですが、 あんなに長時間、ただむさぼるようにHをしていたことはほかになく、 またあんな経験がしたいなーって思っています。

でも、ホントにただHだけをむさぼっていたって感じで、 体のそこから感じまくってました。

いぜんカキコした、バリ人の彼との2回目の経験です。

前ほど、長時間の激しいものではなかったんですけど・・・・ いぜん書いたHをした彼は、以前マッサージの仕事をしていたそうでした。

ほんとかな?と思ったけど、いぜん務めていたエステの店みたいなのや、 免許みたいなのも見せてもらいました。

彼のお母さんもそういう仕事をしていたらしく、自然に教えてもらったのだそうです。

「バリのエステってどんなの?」

と聞いたら、 実際に部屋でやってくれることになりました。

夕方、ホテルの部屋に戻ると、彼が服を脱いで、ショーツだけになるように言いました。

バリのエステでは半裸の状態でココナッツオイルを体に塗り混みながら マッサージをしていくのだそうです。

それで、男の彼は当然ながら仕事があんまり入らず、辞めたそうです。

ちょっと恥ずかしかったのですが(たとえHした相手とはいえ)、 実際方もこっていたので、彼の言うとうりショーツ一枚になって うつ伏せに寝転びました。

彼は自分の手にオイルをつけ、私の方を揉みはじめました。

マッサージ師だったのは本当らしく、彼はとても上手でした。

方から背中、ふくらはぎから背中と、オイルをたっぷり擦り込みながら 私の体を手際よく揉みほぐして言いました。

普通のエステもそうなのですが、マッサージってすごく気持ちがいいんですよね。

だんだんリラックスしてきたのですが、彼に体中もみほぐされているうちに、 以前書いたHのことを思い出してしまいました。

彼が私の足をマッサージし出した頃にはかなりドキドキしてきて、 自然にあそこが濡れてきてしまいました。

彼が私の太股を片方づつマッサージするため、 私のあそこは自然に閉じたり開いたりします。

そのたびに、濡れた音が彼に聞こえるのではないかと恥ずかしくなりましたが、 彼はお構いなしでマッサージを続けました。

両足のマッサージを終え、彼が今度は仰向けになってくれと言いました。

私は、彼の言うとうり仰向けになりました。

もちろん、ショーツしかはいていないので、胸は丸見えです。

乳首が少し尖ってきているのも。

恥ずかしかったので、私は目を閉じてリラックスしているふりをしました。

彼は、正面から私の肩を揉みはじめました。

そしてウエストのあたりを絞るようにマッサージしていました。

ここまでは普通のマッサージでした。

しかし、とつぜん、あったかくてヌルッとしたものが 私の乳首に注がれました。

「あっ」

と小さく声を出してしまいながら めをあけると、マッサージに使うオイルがかけられていました。

彼は高い位置から、私の乳首に向かってオイルをたらしていました。

オイルをかけ終えると、彼は両手で私の胸を円を描くように揉みはじめました。

最初はこれもマッサージだと思っていたのですが、 頭ではそう思っていても、やはり体は反応し、乳首はどんどん固くなっていきます。

恥かしい・・と思った時、彼が私の乳首をつまみました。

「マッサージはもうおしまい。

もっと気持ちよくなりたいんでしょ?」

みたいなことを言われました。

やはり、わたしのあそこが濡れていることは彼には気づかれていたのだと思います。

体中にオイルが塗り混まれているので、彼の手が私の体の上をぬるぬると滑っていきます。

胸も、彼の手の中でヌルヌルムニュムニュと揉みしだかれています。

柔らかくぬるぬるとしたいやらしい感触の中、一点だけ固く尖った乳首を、 彼が舌で転がしながら、きゅっと噛みました。

前のHの快感を鮮明に思い出して、私のあそこからは一気に汁が溢れてきました。

彼の手がするりと私のショーツの中に潜り込んでいきました。

もうかなり濡れています。

彼はそれを確かめてチョット笑いながら、 「マッサージ気持ち良かったでしょう?」

と言いました。

私は頷きました。

彼はショーツを脱がせて、クリを優しく撫でてきました。

それだけで私はゾクゾクしておかしくなりそうでした。

彼は、私のあそこに顔を埋めて舌でクリを吸ったり舐めあげたりしてきました。

前の時はクンニは全くなかったので、てっきりバリにはそういう習慣がないのだと思ったのですが、 今回はかなり激しくクリを弄られ、あそこにも舌を入れられました。

彼はまだ服を着た間まで、部屋も電気がついてます。

自分一人が淫らな存在のように感じました。

恥ずかしくて足を閉じようとすると、彼がより大きく、私の足を開いてきました。

あまりの気持ちよさに足がじっとできなくてあそこがひくひくしてしまいました。

彼が顔を離したすきに足をぎゅっと閉じましたが、そのあいだにも次から次へと 汁が溢れてくるのがわかりました。

足を開こうとしない私を見て、彼は私を後ろからクンニし始めました。

ちょうど四つん這いになっているような状態で、クリとあそこを激しくすわれました。

恥ずかしいのに、四つん這いになったまま、 私は自然にお尻を高くあげながらあそこを大きく開いていき、 そのままいってしまいました。

私が仰向けでぼんやりしているうちに彼は服を脱ぎ、 私にまたがってきました。

私の胸に顔を埋め、舌で乳首を転がしながら、 彼の固くなったものを一気に挿入してきました。

あまりに固く、熱く、私のあそこからは再び汁がじゅわっと溢れてきました。

彼はゆっくりとかき回すように動いたかと思うと、激しく私を突き上げてきました。

私はもう「あっ・・・はぁっ・・んっ・・」

と、息を荒くしながら快楽にたえるしかありませんでした。

彼は一度抜いてわたしを立たせ、ベッドの縁を持たせました。

そして自分は後ろから覆いかぶさり、手でクリと乳首をいじりながら 強く、奥まで挿入してきました。

あそこからは止めどもなく汁が流れ、太股までたれてきました。

そして私はまたいってしまいました。

その日は3回ほどしました。

私は顔面騎上位でクンニをされたりして、 それ以上の回数いかされました。

そして、彼に後ろから挿入され、抱きかかえられながら寝ました。

彼の手が乳首にあたったり、彼が私の中で動くたびに背中がぞくぞくっとして、 私はほとんど寝れませんでしたが・・・ 初めて彼とした時ほど激しいものではありませんでしたが、 やはりかなりタフなHの経験だったと思います。


この夏、バリに行ってきました。

そこの男の子と、初めてHしてしましました・・・・ もちろん、有名なビーチボーイの話は知っていましたし、 私も、旅行期間中だけ、と割り切っていたんですけどね・・・ ただ、かれとのHがすごくヨカッタので、経験談としてみんなに言いたいなー と思ってかきこみしてます。

出会ってしばらくして、二人で夜の海岸に散歩に行きました。

人気の少ない場所に二人で座って、最初は普通に話をしてたんだけど、 不意に会話が途切れました。

なんとなく彼の顔を見上げた瞬間、キスされました。

私もキスされるままになって、彼は私のことを抱き締めてきました。

唇を激しく合わせたまま抱き合っていると、 彼の体重がぐっと私にかかって、私は砂浜に押し倒される形になりました。

そのまましばらくはキスをしていたんですが、 そのうち彼の唇が私の首筋へとうつり、手は私の脇腹のあたりから 胸元へとじっと上がってきました。

そとでこんなことするのは初めてだったので、すごくドキドキして、 かなり恥ずかしかった・・・・どうしようかと思っているうちに、 彼はワンピースごしに私の胸を触りはじめました。

キモチいいというより、ドキドキして感じてきてしまいました。

私が着ていたのは前ボタンでとめる、キャミソールみたいな形のワンピースだったのですが、 彼がそのボタンを外そうとしました。

ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい! さすがに、外での経験もなければ、外国人とする経験もない私は恥ずかしくなって、 抵抗しました。

相手もそれがわかったようで、部屋に行く?と言われました。

二人で私の部屋に行き、鍵を閉めると、彼が後ろから私に抱きついてきました。

首筋にキスをしながら両手で胸を揉まれました。

ストラップのついていないブラをしていたので、服の上からホックを外され、 ブラは足下に落ちてしまいました。

お互いに正面を向いて下をからませながら激しくキスをしました。

その間も、彼は私の胸を触りつづけました。

今度はブラをしていないので、 服ごしに乳首まで指先でこねるようにされ、服の上からでもわかるくらいに固くなってしまいました。

彼はそれを確認すると、キスをしたまま私をベットの方へと押し付けるような感じで移動し、 そのままベッドへ倒れこみました。

再び、彼がワンピースのボタンを外そうとしましたが、今度は止めませんでした。

ボタンを外すと、ブラを外し、乳首も固くなった胸がそのまま出てきました。

でも彼は胸には触れず、私のお腹や腕、太股をずっと撫でました。

あまりに優しく撫で続けるので背中がゾクゾクしました。

しばらくして、もう我慢できなくなった時、彼が急に乳首を舐めました。

突然だったので「あっ」

と、声をあげてしまいました。

その後彼は、乳首を舌の先で舐めたり、転がしたりしながら、 手はもう片方の胸と乳首を弄り、あいた手で太股のあたりを撫でつづけました。

乳首を弄られると、胸のあたりがきゅっとなって、下の方もどんどん濡れていきました。

そのうち、ショーツも脱がされ、直接まんこを手で触られるようになりました。

すでにぐしょぐしょに濡れていて、彼が触るたびにぴちゃぴちゃと音がしました。

かなり長時間愛撫が続いた後、彼が固くなった自分のモノを挿入してきました。

すでに快感でとろけそうになっていたのですが、入れられた瞬間、 ゾクッとして、それまでとは比べ物にならないくらい、汁が溢れてきました。

正常位のまま、ピストン運動を開始したのですが、その動きが絶妙だったのと、 すでにかなり快感を覚えていたのとで、すぐにいきそうになってしまいました。

しかし彼はかなりタフらしく、私がいきそうになると、挿入を浅くしたりして 調節していました。

そのうち彼はピストン運動を続けたまま、 乳首を舐めはじめ、私はそれでいってしまいました。

彼もそのすこしあと、射精をしていました。

私がうつ伏せになってぐったりしていると、彼は私を跨ぐような体制になり、 休む間もなく、後ろから自分のモノを挿入してきました。

私が寝ている状態のバックの体制です。

私も、一度イッタあとなので、感度が高くなっていたし、 まさかもう次がはじまるとは思っていなかったので、 「あ・・はぁ・・・・・っ」

と、大きな声を出してしまいました。

はいってきた彼のモノは、まだ柔らかかったのですが、 私が驚いて足をぎゅっと閉じる形になったので彼も感じたらしく、 私の中にはいったまま、あっという間に固く、大きくなりました。

自分の体内で何かが大きくなったりするというのは初めてだったので、 不思議な感触がしました。

そのままうつ伏せに寝ている私の上におおいかぶさるようにしながら、 わたしの首筋にキスしたり、お尻をつかんでピストン運動が続いていました。

正直、この体制だとあまり奥まで入って行かないようで、 私は先ほどほど快感はなかったのですが、彼の手がふいに、 私の体の下に回り、クリを弄り出しました。

体がビクッとして、思わずお尻をあげる形になってしまったのですが、 そのまま通常のバックの体制に持って行かれました。

彼は出し入れを続けながら、揺れる私の胸を揉みつづけました。

しばらくすると、手首を捕まれ、彼の上に座るような形に去れました。

背面座位で耳もとに彼の荒い息を聞きながら、私は自然に、自分も腰を振っていました。

彼は後ろから激しく揺れる私の胸を両手で揉んでいました。

背面座位って、快感を感じている時、何もつかむことができないので、 私は我慢できなくてすごく困ってしまいます。

私の胸を揉んでいる彼の手を上からつかんでみたんですが、 彼の手も胸と一緒に激しく動いて、安定しません。

我慢できなくなって、私は挿入したまま一回転し、 対面座位の形になりました。

対面座位だと、胸が相手の目の前に来るのがHですよね。

彼は乳首を優しく舐めはじめました。

私も、乳首をせめられるのが気持ちよくて、胸とあそこを彼に擦り付けるように ゆっくりと腰と上半身を動かしました。

彼は手でクリも優しく愛撫し出しました。

思わずのけ反ってしまいましたが、彼にささえられ、その後、激しく突き上げられました。

私も、「あっ、あっ、ああっ」

っと叫びながら、無意識のうちに腰を振りつづけました。

わたしのあそこからはものすごい量の汁が溢れてきて、 部屋中にぬちゅぬちゅといやらしい音が響き渡りました。

そして、二人同時にいってしまいました。

挿入したまま、彼の上に横たわる形で抱き合っていると、 かれがほんの少しですが、小刻みに腰を突き上げてきました。

彼のモノはいつの間にかまた固くなっています。

今度は私が起き上がり、騎乗位の形でした。

お尻をがっちりと捕まれ、甘りに激しく突き上げられるので、 胸が信じられないくらい激しく上下し、ちょっと痛かったので、 自分の腕で胸を押さえました。

すると彼は私をぐっと自分に引き寄せました。

彼の上におおいかぶったような形で、私の乳首が、ピストン運動のたびに、 彼の胸を擦ったり、彼の胸のにおしつけられたりしました。

私はまたも、すぐにいってしまいました。


先日、家族で海外旅行に行って来ました。

私は現地のガイドさんが気になって、気になって・・・。

彼氏(J)の襟足の髪の感じとガイドさんがとっても良く似ていて。

彼が実家に帰ってから、遠くてなかなか会えなくて、 2週間くらいえっちはしてません。

たどたどしい日本語、でも一生懸命説明してくれて、なんかかわいくて Jと初めて会った時みたいに、私は感じていました。

ツアーは総勢26人。

参加者はみんなおじさん、おばさんばかりで、 私が一番ガイドさんと年が近く、仲良くなるのに、そう時間は掛かりませんでした。

夜、ツアー参加者の一部のメンバーでホテルの部屋で飲むことになり、 ガイドさんも誘いました。

私も、もちろん参加。

両親は疲れてるからって参加しないと言うので、私一人で行きました。

みんなで、飲んで会話も弾み、おじさんたちは一人、また一人・・・と 酔い潰れていきました。

私は、ガイドさんの隣に座り、おじさんが持って来た日本酒を飲んでました。

ガイドさんはお酒があまり強くないらしく、 うす~~い焼酎の水割りをちょびちょび飲んでいました。

私はガイドさんに「彼女いるの?」

って聞いたら、 「この前別てしまった。

あんなさんは彼氏いるのですか?」

と聞くので。

「いるけど、最近なかなか会えなくて・・・」

と寂しい気持ちを話しました。

2人とも、ほろ酔い気分で、ホテルの中庭を散歩しようと、 一緒に飲んでたおじさんたちにお散歩行って来る事を告げ、外に出ました。

ホテルの中庭には、小さな滝が作られていて、芝生が綺麗に植えられていて・・・・。

2人で肩を並べて歩いてる内に、手が触れ、自然に手をつないで歩きました。

広い芝生の隅っこの木の下に座って、この国の歴史等、色んな事を話してくれました。

そして段々恋愛の話になり、なんとなくイイムードに。

ガイドさんが自分の別れ話を冗談っぽく言って、二人で笑った後、 一瞬会話が途切れ、自然な感じでキスをしました。

ガイドさんは「すみません」

と言うので、 私は「ううん、私もしたかったから」

と言っちゃいました。

そしてもう一度キス。

私はガイドさんの首に手を回し、耳元で「抱いて下さい」

と言いました。

ガイドさんは少しためらってる様だったので「2人だけの秘密ね」

と言うと、 ゆっくり私を芝生の上に横にしました。

キスをしながら、ガイドさんはワンピースの裾に手を入れてきて、 私の内腿を優しく撫でました。

そしてその後ゆっくり背中のファスナーを下ろし、上半身だけ脱がしました。

「綺麗な肌ですね」

と言って、ガイドさんは私の首筋にキスをして、 ブラの上からそっと胸に触れ、優しさに包まれるような気持ちでした。

ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい! ブラを外され、「本当に綺麗です」

と言いながら、ガイドさんは乳首を舌で転がし、 優しく私の足を開き、下着の上からあそこを撫でてくれました。

すでに私は濡れていて、「気持ちイイですか?」

と ガイドさんに言われて、すごく恥ずかしかった。

えっちしてるときに敬語・・・これも新鮮でした。

自分から下着を脱ぎました。

星空の下、私のお○んこから、 くちゅくちゅとえっちな音が響きます。

私も声を我慢する事もなく、あぁ・・んなんて久々に思いっきり喘いじゃいました。

「大丈夫ですか? 私とラブラブしてイイのですか?」

と ガイドさんは何度も確認しながら、全身を愛撫してくれました。

彼のシャツを脱がせ、褐色の肌にキスをしました。

ガイドさんは最後まではしないと思っていてたらしく、 私がガイドさんのお○ん○んをズボンの上から撫でるとびっくりした顔になり、 「本当に大丈夫ですか? ラブラブ大丈夫ですか?」

と何度も聞くので、 私は頷き、ガイドさんは今まで抑えていたのか、 激しく優しく胸を揉んだり、乳首にキスしたりしてくれました。

彼の唇がゆっくり私の体を愛撫しながら下にいき、 股間に到達すると、優しくクリを刺激し始めました。

  初めて体験するような、優しい優しいクンニ。

私は完全にとろけていました。

私もガイドさんにフェラしてあげたくなり、69の格好で優しく、激しくしてあげました。

「ステキです。

あんなさんはステキな方です」

と何度も何度も言ってくれました。

「ラブラブ大丈夫ですか?」

また確認。

そしてやっと挿入。

彼氏も大きいけど、ガイドさんのはもっと大きくて、硬くて・・・。

私がすごく濡れてたからすぐに入りました。

正常位でゆっくり入ってきたんだけど、ただ入れただけで、もうすごい感じちゃって。

優しく動いてくれて、私はガイドさんのお尻に手を置き、激しくして欲しい意思を伝えました。

動きながらもガイドさんは「大丈夫ですか?」

と私に気遣ってくれて・・・。

生だったので、ガイドさんはイク寸前で我慢してくれました。

もちろん私はイキまくりでしたけど・・・。

ガイドさんがかわいそうなので、素股でイカせてあげました。

終わってからもガイドさんは、 「大丈夫ですか?」

と気遣ってくれて、優しくキスしてくれました。

彼に悪いことしたなぁ・・・と思いましたが、とってもステキな夜でした。

翌日の観光でも、みんなの目を盗んでは、木陰でキスをしたりしました。

もう2度と会わないかもしれないけど・・・。

ガイドさんは「あんなさんが幸せになれる様に、神様に毎日お願いします」

と言ってくれました。

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