溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2016年03月


「ん?麻美、帰ってきたのか?だいぶ遅かったな」

振り返ってみると、全裸で髪を拭きながら立っていた。

「ごめんなさい。

早く帰るつもりだったんだけど盛り上がっちゃって。

私がつぶれたから真由美が付き添ってくれてたの」

「あ、知ってるよ。

さっき電話あったから」

俺は、立ち上がり麻美のほうへ行き麻美のワレメを触ってみた。

「だめっ!今日は疲れたから明日にして。

お願い」

麻美は、腰を引きながら俺の手から離れた。

俺は、ムッ!としながら麻美に話しかけた。

「他の男として疲れたから、俺とはしたくないってか?」

すると麻美は、涙目になりながら、 「酷い!どうしてそんな事言うの?」

俺は、さっき見たことを話した。

「さっき、風呂場で見たよ。

お前のワレメから精子が垂れて落ちたのを。

それに、こうも言っていたな。

中に出したらダメって言ったのに。

どういう事だよそれは。

わかるように、正直に話せよ!」

俺は、少し強めに詰め寄った。

「ご、ごめんなさい。

真由美に誘われて。

一回だけだから付き合ってって言われたの。

私、断ったんだけどお酒も飲んでて一回だけなら。

っておもっちゃって。

ほんとにごめんなさい」

麻美はその場に泣き崩れた。

「相手は誰なんだよ。

俺の知ってる奴か?今日、初めて会う奴か?」

「うん、今日始めて会った。

真由美の元彼とその友達だって言っていた。

知らなかったの。

今日、カラオケ行ったらその人達がいたの。

真由美が私に内緒で連れてきたの。

最初、嫌だったけど、飲んでるうちに仲良くなって」

麻美の言い分はこうだった。

真由美さんが呼んでいた男たちと飲んでいるうちに仲良くなり、そのうち真由美さんが元彼とどこか行ってしまったらしい。

気が付くとその友達と二人きりになっていて いきなりキスをされたらしい。

すごいうまくて、最初すごい拒んでいたけどキスをされながらスカートに手を入れられて敏感なところを弄り回されているうちに気持ちよくなっていってしまったらしい。

ソファーに座ったままスカートを脱がされた。

パンティーの中に手が入ってきて直接クリトリスを触られた。

その時、男にパイパンなんだ、って言われアソコもすごく濡れていたと。

中に指が入ってきて激しくかき回されているうちにオシッコがしたくなったらしい。

トイレに行きたいと言っても止めて貰えずにその場に立たされたらしい。

そのうちに、麻美は指で逝ったらしい。

その瞬間にオシッコをお漏らししてしまったというのだ。

男は、麻美のオシッコをお漏らししているところを見ながらズボンとパンツを脱いだ。

すごい大きかったらしい。

俺のは17Cm位あるがそれ以上だったといっていた。

太くて長いチンポを見せられて麻美もその気になってしまった。

オシッコで濡れたパンティーとストッキングを脱いで、そのままたちバックで嵌められたらしい。

麻美の奥まで激しく突かれて味わったことのない絶頂を迎えたといっていた。

俺は、その話を聞きながらパンツを穿いたまま2回も射精してしまった。

麻美は、何回も潮を吹きながら絶頂を向かえとうとう男に麻美の一番深い子宮の中に出されたのだった。

それから2時間ほど犯され逝きまくり4回も中出しされたらしい。

その後は、あまり覚えていなくて気が付くと男はいなかったらしい。

とりあえず麻美は、濡れたパンティーをバックにしまい、パンストとスカートを穿きカラオケを出たという。

そのときに、俺からの何回目かの電話が鳴っていたらしい。

電話に出たかったけど、さっきの余韻でうまく話せないと思った麻美はタクシーに乗り帰宅してきたのだ。

その途中で真由美さんから電話があり口裏を合わせたというのだ。

俺は、精子で汚れたチンポを取り出すと麻美に近づけた。

麻美は何回も謝りながら俺のチンポを射精するまで咥え続けた。

しばらくして、俺は麻美を立たせ麻美のマンコにチンポを突き刺した。

麻美の中は、なんか緩く感じた。

気のせいか? でも、麻美はいつもよりもすごい乱れていた。

俺とのセックスではじめて潮を吹いた。

何回か潮を吹いたとき俺は麻美の奥に中出しした。

麻美は、ぐったりしながらも謝り続けていた。

「麻美、立てよ!そして足を開けよ!そして、他人に見せたオシッコを俺にも見せろよ! 麻美の変態マンコから出てくる臭いション便を!」

麻美は謝りながら立ち上がった。

足を大きく開くと、さっき出した精子が垂れて落ちた。

すると、麻美のワレメからオシッコが噴出した。

「この、変態女!こんなところでオシッコして!」

「嫌、恥ずかしい!ごめんなさい!本当にごめんなさい!もう、二度としませんから。

許してください」

麻美は泣いていた。

俺も泣いた。

その後、俺は、オシッコ臭い麻美のワレメを責め上げ最後のチンポを嵌めてやった。

麻美も潮を吹きながら絶頂を迎えていた。

気が付くと、俺たちはその場で寝ていた。

朝が来ていた。

麻美は、自分のオシッコの上で寝ていた。

俺は、麻美を起こし風呂に入れた。

その間に、フローリングを掃除した。

俺の中では麻美を許していた。

だから、麻美が出てきたときにはそれを許したことを話してやろうと思った。


俺の妻は、とても可愛くて近所でも評判の清楚な女性で有名だ。

そんな俺の妻が、一週間後の金曜日に昔からの女友達とカラオケに行く約束をしたと言われた。

その友達は、俺も知っている人で結婚もしている。

たまにはいいかな、と思いその時は了承した。

そして、その日の夜が来た。

妻は、いつも穿いているミニスカートよりもさらに短いスカートを穿いて、中には、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーを穿いていた。

「それ、短すぎないか?ちょっと動いたら中が見えそうだぞ。

真由美さんとカラオケ行くだけだろう?なんか不自然だな」

俺は、麻美の格好に少し嫉妬した。

「そうかな?でも、可愛いでしょ?大丈夫よ、心配しないで。

あなたが思っているようなことはしないから。

それに、真由美も一緒だし。

なるべく遅くならないうちに帰るから」

すると、麻美は玄関に向かいブーツを履きだした。

俺の方にお尻を向けて前屈みになってブーツを履いている妻のスカートの裾からは、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーがチラチラと見えていた。

とてもイヤラシイ格好だった。

と、俺はその時気が付いた。

薄いピンク色のTバックのパンティーの股の部分がしっかりと湿っているのが見えたのだ。

「え?」

妻は靴を穿き終えると俺の方に向きニコニコしながら 「じゃ、行って来るね」

と言ってきた。

「オウ、気を付けてナ。

まあ、楽しんできなよ」

「うん!わかった。

なるべく早く帰るね」

俺は、とても気になったがまあ気のせいだろうと自分に言い聞かせた。

リビングの窓から外を見ると、真由美さんが立っていた。

麻美は手を振りながらそばに駆け寄っていった。

そして、姿が見えなくなった。

俺は、酒を飲んでそのままリビングで寝てしまっていた。

時計を見ると、もう12時を回ろうとしていた。

夕方の6時に出かけた麻美は何しているんだろう、と少しイライラした。

携帯に電話を入れた。

出ない。

何回か電話したがやっぱり出なかった。

真由美さんの携帯にも電話した。

やっぱり出なかった。

おかしい! どこのカラオケに行くのかを聞くのを忘れていたので店に連絡できなかった。

そんなことをしていると、車が止まるのが聞こえた。

リビングの窓から外を見た。

麻美がタクシーから降りてきた。

部屋の電気は消えているので、麻美には俺はもう寝ていると思われている筈だ。

麻美はヨタヨタした足取りで歩き出した。

「酔っているのか?」

すると、真由美さんから電話が来た。

「あっ!もしもし、隆さん?ごめんね。

遅くなって。

麻美が酔いつぶれちゃったから少し休んでたの。

ごめんね」

かなり飲んでいるような話方だった。

「あ、いいですよ。

かえってすみませんでした。

んじゃ、おやすみなさい」

そう言って俺は電話を切った。

すると、麻美が玄関を開ける音がした。

ブーツを脱ぎ、リビングに来ると思ったが、まっすぐ風呂のほうへ行ってしまった。

「あれ??今からシャワーでも浴びるのか?」

俺は、静かに後を追い風呂場を覗いた。

麻美は、服を脱ぎだしていた。

スカートを下ろした瞬間、俺は我が目を疑った。

ノーパン? ベージュのパンストからは、麻美の無毛のパイパンのワレメがハッキリと見えていた。

「え?穿いていた薄いピンク色のTバックのパンティーはどこに行ったの?」

麻美の無毛のパイパンのワレメにシッカリと食い込んだベージュのパンストの股の部分はひどく濡れていた。

麻美は、手提げバックから何かを取り出した。

あの、薄いピンク色のTバックのパンティーだった。

それも、ビチャビチャに濡れていた。

麻美は、それを洗濯ネットに入れると洗濯機の中に入れた。

そして、麻美は俺の見ている方にお尻を向けるとパンストを下ろし始めた。

パンストを脱いだ麻美は、足を開いた。

「?」

なんと、麻美のワレメからは白く濁った液体が糸を引きながら垂れて落ちた。

「精子?何で?誰のだよ!俺だってゴムを付けてしてるのに!」

俺は、怒りでどうにかなりそうだった。

すると、麻美は「もう、中に出したらだめって行ったのに。

こんなにいっぱい中に出して妊娠したらどうするのよ。

早く流さなくちゃ」

そう、呟きながら浴槽へ入っていった。

俺は、静かに洗濯機の蓋を開けた。

  すごい、オシッコの匂いがした。

中のあのパンティーは、オシッコで濡れていたのだ。

足元に脱ぎ捨てられていたパンストも、やっぱりオシッコの匂いがした。

「何で?何でオシッコで濡れているんだ?」

そう、思いながらも俺は静かに洗面所を出た。

俺は、リビングのソファーのところで横になり麻美が出てくるのを待った。

30分くらい経った頃、ようやく麻美は出てきた。

リビングに入ってきた。

俺がいるのに気が付いたようだ。

「隆?起きてるの?」

俺が寝ているのか確認していた。

俺は、業とらしく今起きたようなそぶりで起き上がった。



2コ下の女の子で、ちっちゃくってすっごくかわいい子がいて、俺はずっと気になってた。

きっと、150cmもないんだろうけど、キレイなストレートのロングヘアだったせいか、ちっちゃいのに大人びて見えた。

名前は、なんていったかな、確か、「ハル」

とかって呼ばれてた。

 だけど、ハルには他校の彼氏がいて、いっつも校門まで迎えに来てた。

身長差も、30センチはあるいい男。

 おれは、あの男にいつもやられてんのかと、思うと、無性に腹が立って、それでもそれをネタにオナった。

ある時、俺が部活終わるころ、ハルがあわてて教室の方に入っていくのが見えた。

なんだか、気になって、しばらくしてから教室の方に行ってみた。

ハルの教室は既に真っ暗で、もう帰ったのかと思ったんだけど、よく耳を澄ますと物音が聞こえる。

俺は、ドアを少し開けて中を見た。

なんとハルと彼氏が中でヤッていたのだった。

小さいハルの後ろから覆いかぶさるように彼氏がチンコを出し入れしている。

背の高さが違いすぎるから、ハルは苦しそうだ。

彼氏の手はハルの口を押さえ、あふれそうになる声を抑えている。

でも、ハルは、その彼氏の指をおいしそうに舌で舐めている。

その指を見て、俺は自分のチンコをフェラされてるかのようになって、爆発寸前だった。

その時、彼氏が俺の存在に気付いた。

ヤバイと思って逃げようとしたら、「はいってこいよ!」

と、そういった。

「はいってこいよ」

そう言った彼氏の言葉に、躊躇しながらも、俺は教室のドアを開けた。

ハルはびっくりした様子だったが、後ろから突かれてイキかけてたのか、半分とろんとした目でこっちを見た。

「はるか、おまえ、こいつのしゃぶってやれよ!」

彼氏はそういうと、チンコをはめたまま腰をつかんで机からハルを下ろし、俺の股に顔を埋めさせた。

既にギンギンだった俺のチンコをハルの小さい白い手がズボンから引きずり出し、一気に口にほおばった。

彼氏がハルのまんこをグラインドしながら突きまくっているので、ハルもそれにあわせて、舌を絡めながら俺のチンコをしゃぶる。

なんとも言われぬ快感だった。

憧れのハルが、俺のチンコをおいしそうにしゃぶっている。

彼氏の前とはいえ、よだれをたらしながら、小さいおクチいっぱいに俺のチンコをしゃぶっている。

すぐにイキになったがこらえた。

ハルはパンツを下ろしただけの姿でヤッていたが、俺はあいていた手で、ハルのセーラー服のリボンをはずし、胸をはだけさせた。

黒にピンクのリボンのついたフロントホックのブラしていた。

胸はそんなに大きくはない。

ホックをはずすと、ピンク色の乳首があらわになった。

ぽてっとしたでかめの乳輪に米粒みたいな乳首が激萌えだった。

彼氏のことは目にはいらず、かわいい乳首を愛撫した。

 彼氏が中田氏でイッたので、次は俺が交代して挿入した。

バックは顔が見えないので、俺はいすに座り、ハルをまたがせて騎乗位担った。

小さいハルは、俺の上に乗ると足が床まで届かない。

それをいいことに、俺は腰を超密着させてしがみつかせた。

彼氏はというと、なんと俺たちがヤッてる間にいなくなっていた。

それをいいことに、俺は憧れのハルを責め続けた。

ハルは、小さく喘ぎ、もう、何回イッだろうか。

それでも、締め付けてくる。

ハルの膣のなかはざらざらしていて、それでいて先のほうを締め付ける、たぶん名器といわれるマンコだった。

それでいてタフで、俺が何度求めても受け入れてくれる。

最後は失神させちゃったけどね。

失神している間に、俺はハルに下着やら制服やらを着せ、抱きしめた。

ちょこっとイタズラもしたけど(笑)てか、写真とったし。

それは内緒にして、帰りに何でか手をつないで一緒に帰った。

そして、恋人同士みたいにキスして別れた。

何日かして、ハルに会って聞いた話。

あの時、教室で彼氏と別れ話をして、襲われたらしい。

あの彼氏とはもう、会っていないとのこと。

そういうわけで、ハルは俺の彼女になった。

毎日ヤリまくっている。

ハルの16歳の誕生日には籍を入れてしまいたいくらい、俺は彼女にはまっている。

俺とハルの話はまだまだ続きがある。

晴れて、恋人同士になったからには、ヤンチャな俺はハルの体を求めずにはいられない。

想像していたよりも、ずっとエッチだったハル。

夜の教室や、屋上の入り口、部室、いろんなところでヤッた。

なかでも、とびきりのがある。

あれは、初めて教室で結ばれてから、3ヶ月くらいしてからのこと。

テスト期間中、一年のハルは3年の俺の教室まで来て、勉強していた。

というか、いちゃいちゃしてたんだけれど。

野郎ばっか5,6人の中、かわいいハルが一人。

「おまえら、いろんなとこでヤッてんだろ~?」

と、俺の友達がエロ話をふっかけてきた。

「全然ですよぅ~」

とうまく交わすハル。

しかし、友達は「ここでヤレよ~」

とバカ達が騒ぎ出す。

「やれるわけねーじゃん」と交わしたものの、一応、キスだけはして見せた。

それが間違いだった。

それが、どんどんエスカレートしていって、とうとうハルは俺のチンコをしゃぶって見せることになってしまったのだ。

机の下にもぐりこみ、俺の半立ちのチンコをピンクの舌で先っちょだけ舐めるハル。

「もっと、激しくやってよ~、いつもやってんでしょ?」

と悪魔のような友達の声。

ハルも、スイッチが入ってしまったのか、顔を真っ赤にしながら、唇でチンコをしごきだした。

ハルのいつもは見せないいやらしい舌遣いに俺は、かなり興奮して、友達の前だというのに、ハルの口に、てか顔に出してしまった。

友達もかなり興奮して、勃起しながらも「ケンタくん、早いんじゃね~の?」

と冷やかす。

俺も、速攻で回復し我慢できなくなって、友達にはマンコが見えないように、パンツを脱がし、椅子に座ったまま背面座位で入れた。

あいつらには見せたくなかったハルの突かれているときのかわいい顔を見せてしまった。

後ろから見るとハルの短いスカートから白いお尻とマンコが丸見えだったけれど、奴らには見せないように、激しく突いた。

ハルは声が洩れるのを必死で我慢していたけれど、突きながらちっちゃいクリを弄ってやると、「んっ・・・あぁっ~」

と悶えていた。

野郎どもは、そんなハルの色っぽい顔を見ながら、オナっていた。

友達の1人がハルにチンコを咥えさそうとしたけれど、それは拒否した。

てめーら、我慢して1人でコスってろよって。

ハルに触ったら殺すって。

俺は、もう1回ハルの中でイッたけれど、そのまま抜かずにいて、回復を待った。

俺のチンコはむくむくと勃起した。

今度はハルに正面を向かせ、ディープキスしながら突いた。

ケツが見えないように、スカートを抑えてたんだけれど、さっきの精液と濡れやすいハルの愛液が混ざって、床にどろどろとこぼれ落ちた。

野郎どもは、それに興奮したらしい。

背中をのけぞらせて、喘ぐハルのセーラー服の上からホックをはずし、乳首を舐めた。

もう、よだれで、白いセーラーから、乳首が透けてた。

ハルの長い髪が汗で首に張り付き、そりゃもう、セクシーだったね。

野郎どもは、テキトーに汁を出してて、バカな奴がハルにかけようとしていたから、そのまま駅弁で逃げた。

その時、マンコをちょっと見られちゃったみたい。

ごめんな。

みんなの前で、3回も射精して、全部中だしでさ、大丈夫なのかって言うと、それが大丈夫なんだ。

ハル、実はまだ、生理が来てないんだ。

あんなちっちゃいしね。

だから、毎日中出し。

毎日ヤッていたせいか、俺とハルはさほどセックスに執着することはなくなってきた。

セックスなしでも十分だったし、いままで、浮気とか普通にしてた俺も、不思議なほどに、ハルといるだけで満足だった。

そんな時、ハルが旅行へ行こうと言い出した。

俺は3年だったし、卒業しちゃえば、ずっと一緒って訳には行かなくなるしね。

というわけで、飛行機の混まない夏休みの直前に、学校をサボって北海道に行くことにした。

 夏休み前の空港は、それでも混んでいた。

飛行機はそうでもなかったので、俺達は手をつないで隣り合わせて座った。

離陸して暫くたつと、ハルは小さな寝息をたてはじめた。

暇になった俺は、ハルにイタズラをすることにした。

 ハルは、デニムのミニのスカートに黒のキャミソール。

冷房がきついせいか、膝にブランケットをかけていた。

俺は、ハルの脚をそっと開かせ、ブランケットの隅から手を入れた。

 ハルのすべすべした太ももを触ってると、ハルは目を覚まし「ダメだってば~・・・zzz」

と小さな声で話し、それでもまた眠りについた。

太ももから、だんだんと上に上がって、腰骨の辺りに紐があったので、それをはずして、薄い恥毛をなでて遊んだ。

割れ目を広げて、マジでちっちゃいクリの皮をむいた。

体がびくっとのけぞったってことはさ、ハルは目が覚めてたんだと思うんだけど、俺に体を預けてた。

俺の手も、ブランケットの下で見えてないし、周りの客だって寝てんだし、俺の手はだんだんとエスカレートしてった。

 クリをツンツンと撫で回すと、ハルは、ビクンと再び体をのけぞらせ、膝を浮かせて感じ始めた。

俺も興奮してきて、穴に指をつきたて、中をぐちゃぐちゃに掻き回した。

ハルは寝たふりをしていたわけだけど、うつむいて、息を荒げていた。

そして俺の耳元で、「おねがい、もうゆるして・・・あたし、イッちゃう・・・」

ハルの吐息と、そのセリフに萌え萌えで、更にGスポをついて、ハルは体をカチカチにして指だけでイッてしまった。

 俺はハルのイキ顔を見るのが好きで、ちっちゃいクチが半開きで目をとろんとさせて、俺はその顔だけで、5回はヌケる。

そんなこんなで、ハルは、マンコをぐちょぐちょにして新千歳空港に降り立った。

ただ、ひもパンだったハルは、俺がイタズラしてる最中もう片方の紐もほどけてたみたいで、パンツをどっかに落としてきたらしいんだ(笑)これには、俺も気付かなかったんだけど。

空港のエスカレーターとかで、後ろを気にしてるふうだったから、スカートめくったら、白いケツが丸見えでびっくり。

思いっきり平手を食らった!
 


いやぁぁっ!まだよまだよ、もっと我慢してぇ~イキそうイキそう、あう っうっ」

「友美ちゃんっ友美ちゃんっ!こんなん...ちぎれる...チンポがちぎれそう や、やっぱりや、 やっぱりエエもんもっとるとおもうてた...だめや、出る出るでチンポが破裂 しそうやぁ」

「あああっ、いいよいいよイッていいよ......ああっ温かいのが中に来るよ 中に入ってくるぅ」

私34歳で母バツイチは52歳。

母は48歳で再婚しました。

相手は10歳年下で現 在42歳です。

一応私の義父になります。

ずうずうしくて女癖が悪くて... そして何よりもチンポが長くて太いのです。

温泉に行ったときに見てびっくりしました。

その義父が私の妻27歳を一目で気に入って、妻も義父みたいなタイプが好き なのはわかっていました。

親子?4人家でくつろいだときは必ず妻と義父が夜遅くまで起きていて 最近は二人きりになるとドぎつい位にエロ話で盛り上がっているのを トイレに起きたとき盗み聞きしてしまいました。

そんな中、私の母が入院している間、義父の食事や身の回りの世話を頼まれ ました。

約二ヶ月の入院予定でした。

同居生活を続けていたある日、義父の寝ている部屋の押入れに探し物があっ て入りました。

何気なくゴミ箱を見たら、間違いなく男のオナニーの後のティッシュが4.5個 ありました。

少し鼻を近づけただけでまさにそれとわかりました。

その時私は、「はっ!」

としました。

先日、妻が義父の部屋に入ったとき「あっ...ごめんなさい」

と言って急いで 出てきたことを 思い出しました。

1.義父の部屋のゴミ箱を捨てていたのは妻でした。

2.義父が同居を始めて、あんなに嫌がっていたオーラルセックスを妻が初め てしてくれた。

3.精液の匂いが嫌いだったはずなのに突然精液に興味を持ち始めた。

4.妻とセックスをしている最中に隣の部屋に人の気配を何度か感じた。

5.カーテンが開いたまま妻とセックスしたときに庭で物音がした。

6.義父が居るので風呂上りの妻は必ず普段着に着替えていたのにいつの間に かノーブラにTシャツやパジャマで平気で歩くようになった。

そんな時に私は出張になってしまいました。

私は絶対にやばいと思い妻に実家に帰るように奨めましたが妻は義父が困る からと拒んだのです。

私は友人からボイスレコーダーを借りてベットの裏とリビングの棚の裏に仕 掛けて 夕方6時に出かけた瞬間から寝室の音を録音して出かけました。

出張から帰って... 二人の態度は何も変わらずでした。

私は何も音声が残っていないことを望みつつ、半分妻の喘ぎ声が響き渡った らどうしようという 期待と怖さと嫉妬と愛情が入り混じった気持ちを味わいながらこっそりとボ イスレコーダーを再生しました。

レコーダー1(リビング)の再生 音声はすぐに食事の内容でした。

そして... 「友美ちゃんと二人きりなんて、なんか新婚気分やなぁ~オジサン幸せ!」

「もぉぉーっ、いつもそんなことばっかり!」

「嫌やったらサウナにでも泊まるから心配せんでええよ」

「そんなことはないよ、たまには大姑と小舅といない中で差しつ差されつ飲 みましょ」

「刺しつ刺されつなんて友美ちゃん相変わらずエッチやなぁー」

「もぉぉー!その刺すじゃないって!」

「ほらほら、そうやってすぐに反応できる友美ちゃんが好きなんや」

しばらくはそこそこエッチな会話と食事の話・世間話が続く 「しかし、友美ちゃんにセンズリ見られたときは恥ずかしかったでぇー」

「私のほうがびっくりしたわよ!部屋に入ったらいきなりニョキニョキちん ちんが目の前にあるんだからぁー」

「なぁー男のセンズリ、何回見たことある?」

「初めてに決まってるじゃないの!」

「感想は?」

「うーん、その気持ちを味わってみたい。

...かな」

「こればっかりは無理やなぁーハハハ」

「オカズっていうの?それってどんなのをオカズにするの?」

「怒らんか?」

「えっ?それってもしかして...私?」

「見たんや、この前夜中に車に携帯電話忘れて取りにいった時寝室のカーテ ンが開いてて 覗く気は無かったんやけど、友美ちゃんマッ裸で貫之くんにハメまくられて 悶えまくっとったんを」

「いやぁぁーん、マジ?」

「ゴメンな」

「ゴメンって言われても返してもらえるもんじゃないしぃー。

それをオカズ にしたの?」

「10回はそれで抜かせてもろうたわ...ゴチになりましたぁー」

「いやぁーん、そしたらさータモツさんの部屋にあったティッシュってやっ ぱり...」

「バレてもうた?」

「バレるどころの話じゃないわよ!精液の匂いプンプンで私どうしようと思 ったわよ!」

「俺も女にセンズリ見られたの初めてやで。

だいたい自分のエッチする相手 以外に チンポ立ったの見られたの初めてやん」

「でもさでもさぁー聞いていい?すんごい大きいでしょ?」

「何が?」

「もぉーわかるでしょ!」

「俺のチンポか?」

「うん、びっくりした。

あんなの入れられたら気絶するかもアハハ」

「気持ち良くて気絶するんか?」

「...」

「入れてみるか?」

「いやぁーん...」

「女って大きいほうがエエて言うやんか」

「私は結構中が小さいらしいから、小さいチンチンでもちゃんとイクよ。

で も大きいほうがすごいかも」

「友美ちゃんかて、すごそうやな」

「何がすごいの?」

「んー...唇がエロいな、何ていうかほら井川なんとかって...あれに唇が似 てるよな」

「あー言われる」

「その唇でチンポ舐められたら大変な事になるでぇー」

「キャハハハハ大変な事になるの?どういう風に大変なの?」

「チンポが溶ける」

「いやぁーん、溶けたら困るぅー」

「いやいや、とろけるの間違いや、でも締りがエエて言われたことない か?」

「えぇーっ!どうしてわかるの?」

「唇でなんとなくわかるんや。

厚いけど力強い唇の女は俺の経験上締りがエ エ」

「なんか、エッチされた気分...」

「濡れてきた?」

「いゃん」

「ほんまに濡れたんか?」

「タモツさんとエッチ話したらいつも丸裸にされた気分」

「ほな、裸で話してみようや」

「恥ずかしいってば」

「ほな、俺一人裸でもエエか?」

「勝手にして!私お風呂にはいろっと」

「............................」

しばらく沈黙が続いた。

その次の会話で私の股間は直立不動になりました。

「もぉぉーっ!ほんとに入ってくると思わなかったわよ」

「思ったとおりや、ほんまにエエ身体してるわ。

やっぱりチンポとろけた で」

「気持ち良かった?」

「良かったなんてもんやないで、まだチンポピンピンや。

おいおい、もうパ ンツはかんでエエやろ。

またヌレヌレで汚れるで」

「恥ずかしいの!」

「俺のチンポどうやった?」

「知らないっ!」

「もっと入れて欲しい?」

「もぉー...あっちにいこ」

「かわいいなぁー早くエッチしたいんか?」

「ジジイ!だまって来いっ!」

「おーおーおーパンツ脱がしたろぉーっと」

「きぁぁーーっ!...................あん、あん、ベットにいこ、ベットで してお願い」

寝室のレコーダーに切り替えると しばらくの間妻の喘ぎ声だけが響いていました。

この時点で私はたまらなくなって妻の喘ぎ声を聞きながら 一発抜きました。

今まで何千回?したかわからないオナニーの中で一番気持ちの良い射精でし た。

心は壊れそうなくらいに嫉妬でぐちゃぐちゃなのに チンポは100%の勃起状態で射精しました。

たぶん、私は一生このレコーダーでオナニー出来るだろうと思いました。

「タモツさんのチンチン見て、あのティッシュ見ていつかこうなるだろうっ て思ってた」

「そうや、俺もや、友美ちゃんの身体隅から隅まで嘗め回して友美ちゃんの 中で チンポ汁全部出し尽くしてみたいって思いながらセンズリしたんや」

「中に出す?」

「まずいか?」

「うーーん.....もうすぐ生理だから大丈夫だと思うけど...」

「ああん、いゃん変な感じ」

「お尻でしたことないんか?」

「それは嫌、舐められるのは好きかも」

「こっち向いて」

「あああーん、変な感じ...ああん何か入ってくるぅぅーああんああん」

「.........」

「気持ち良かったか?」

「なんか変、でも気持ち良かった。

全部さらけだしてやられちゃったぁーっ て感じ」

「明日の夜、実家に帰ったら?」

「どうして?」

「貫之君にあそこ舐められたらバレるで、舐められるの好きやろ?」

「大丈夫、生理始まったって言うから。

あの人ダメって言ったら絶対にしな い人だから」

「紳士なんや」

「でも...罪悪感...」

「入れるの止めるか?」

「いゃん...あっあっあっ...あはぁぁーん」

「さっき入れたときはキツキツやったけど、トロントロンや気持ちエエでチ ンポが一緒に溶けるみたいや」

「いやらしい...あっあっ私も気持ちイイ、大きい、大きいのが引っかかる感 じ」

「この辺か?こんなんしたらどうや?」

「はぁぁーんはぁぁーん、ああああっだめぇーすごいすごいよぉぉー」

私は義父の目を見て この目で妻のすべてを見たんだ 妻のイク姿を見たんだ 唇を見て この口で全裸になった妻の乳首を吸い 背中を、腹を、太股を、そしてあそこを、肛門を嘗め回したんだ 二人で全裸になってすべてを見せ合い お互いの精液と愛液を混じり合わせながらエクスタシーを味わったんだ。

もう気が変になりそうです。でも病み付きになりそうです。


彼女と別れたのですが彼女の荷物が部屋に残っていました。

一週間経っても取りにくる気配もなく仕方なく彼女のアパートに もっていく事にしました。

会うつもりはなかったのでドアノブにでもひっかけておくつもりでした。

残ってた荷物は洋服がほとんどで下着類も あったので中身の 見えない大きい袋に入れてガムテープで密閉し、夜彼女が部屋に帰る頃に行く事に決めました。

彼女のアパートは割りと近くでバイクですぐです。

近くのコンビ ニにバイクを留め、メットケースから袋を取り出し彼女のアパートの前まで来ると彼女の部屋の前の駐車場に見慣れない車がライトをつけて止まっていました。

丁度助手席から彼女が降りてくるところで、運転席に座っていたのは体格のいい25・6の男でした。

やはり男がいたのか!私は怒りで心臓が鼓動が早くなるの を感じました。

彼女は相当酔っているみたいでフラフラしながら部屋の鍵を開けようと四苦八苦してます。

そこへ車を降りた男が後ろから抱きかかえるようにし て鍵を開け、部屋に入っていきました。

私と彼女は1年半の付き合いでしたが彼女は酒に弱く、しかも淫らになってしまうのをよく知っています。

私と付き合い 始める時も彼女は彼氏がいたのですが私と飲みに行き、その夜私の女になりました。

(あの二人は今から必ずセックスをするだろう) 私の動悸は変に高鳴り、窓の方へ足音を立てないように忍びよりました。

カー テンの少しの隙間から部屋の中を覗くと真正面に部屋の入り口が見え、男が彼女のブーツを脱がしている所でした。

彼女は廊下に仰向けに寝ており、男が足を上 げさせ、ブーツを上の方に引っ張っています。

彼女のはいているミニスカートは捲くれ上がりパンティは丸出しでした。

男はブーツを脱がせると玄関脇の靴置き に乗せ彼女に向かって何か言ったきがしました。

そして動かない彼女の上に被さり、二人は濃厚なキスを始めました。

私は異常に下半身が熱くなるのを感じました。

ひとしきりキスが終わると男は彼女を抱き上げ、部屋のベットの上に運んできました。

カーテンの隙間から微妙に見えるくらいで少し遠かったのですが彼女 は男に服を脱がされていくのを私はただ変に焦りながらかぶりついて覗いていました。

男は逞しい感じで余計な手間はかけず彼女の服を脱がし丸裸にすると、自 分も立ち上がって服を脱ぎだしました。

彼女は彼を見上げています。

彼は脱ぐと彼女の足の間に入り覆いかぶさり、さっきと同じ濃厚なディープキスを始めました。

右手は彼女の胸を揉んでいます。

たった一週間前まで自由にできた彼女の体は他の男の物になっていました。

私はジーンズの前ボタンをはずし硬くなったペニスを取りだし強く握りしめました。

恥ずかしい話ですがそれだけでイきそうになりました。

彼 は彼女の足を開かせるとその間に座り、彼女の性器をいじり始め、彼女の体は敏感に反応しています。

真横に近い状態で二人が見えるのですが、立てひざを突い た彼の股間は勃起し、私のモノよりも大きかったです。

私は気づかれないようにゆっくりしゃがみ、足元に置いてある彼女の荷物のガムテープをそっと剥がし、 中にはいっている彼女のパンティを取り出し、彼女の大切な部分に密着していた少し汚れた布で自分の亀頭を包みこみました。

しゃがんだままガラスに耳をあてると、スプリングベットのギシギシという音と彼女の喜びの声がうっすら聞こえました。

またゆっくり立ち上がり震えながら覗くと、二人は獣のように行為を行っていました。

彼女は足を大きく広げ彼を必死で受け入れていました。

彼は彼女に覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。

そして彼女の足を上げさせ、一番深く繋がる体位で彼女を攻めます。

耳を当てなくてもスケベな声が聞こえてきました。

(あんな太いので突かれてるんだ) 私は激しく右手を動かしオナニーをしました。

しばらくその体勢で彼女を攻めると、彼は彼女を抱きしめ腰の振りを早くしました。

かすかに彼女の「出して!出してー!!」

と声が聞こえました。

彼は強く彼女を抱きしめ思いっきり深く、強く彼女を突いたとたん、そのまま動かなくなってしまいました。

彼女は完全にメスの顔をして彼の腰に手を回して必死でしがみついていました。

思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながら腰を彼のに押し付け、射精を受け止めています。

私は二人の淫らな交尾を除きながら彼女のついこの間まで彼女の性器を包み込んでいた下着でオナニーしているのです。

みじめで屈辱的でしたがペニスは異常に硬くなっていました。

私 とのセックスの時でも彼女は妊娠し辛い体質らしく、危険日以外ほとんど中出しだったので今回も多分彼の精子は彼女の膣に流し込まれ子宮の奥まで犯しているのだろう。

私は窓枠をつかんで彼女のパンティの一番汚れた部分に思いっきり射精しました。

足はガクガク震えいつも以上に大量の精子はパンティの脇から垂 れ、コンクリートにポタポタと滴り落ちました。

あまりの射精感で私は立っているのが精一杯でした。

そのままの格好で覗いていると二人は軽くキスをして。

男は結合したままベットの横のティッシュボックスに手を伸ばし、数枚ティッシュを取ると結合部にあてがいました。

(やっぱり中出ししたんだ・・・)そうおもった途端、今出したばかりなのにまた勃起していました。

彼 女は起き上がりこちらに向かって足を開き精子がこぼれてシーツにたれないようにティッシュであそこを押さえていました。

男はその間に再び何枚か新しい ティッシュを取り、彼女のオマンコの処理をし始めました。

ちょっと前まで自分の物だった女が他の男と激しく交わり、中出しされ、精子と愛液でよごれたあそこを開いて処理されている。

私はその光景を見ながら二度目の射精を向かえました。

あまりの射精感で私は立っているのが精一杯でした。

そのままの格好で覗いていると二人は軽くキスをして。

男は結合したままベットの横のティッシュボックスに手を伸ばし、数枚ティッシュを取ると結合部にあてがいました。

(やっぱり中出ししたんだ・・・)そうおもった途端、今出したばかりなのにまた勃起していました。

彼はティッシュをあてがいながら彼女のあそこからペニスを抜きました。

彼女は起き上がりこちらに向かって足を開き精子がこぼれてシーツにたれないようにティッシュであそこを押さえていました。

男はその間に再び何枚か新しい ティッシュを取り、彼女のオマンコの処理をし始めました。

ちょっと前まで自分の物だった女が他の男と激しく交わり、中出しされ、精子と愛液でよごれたあそ こを開いて処理されている。

私はその光景を見ながら二度目の射精を向かえました。

私の位置から二人の性器が丸見えでした。

射精したばかりでしたが彼のペニスはまだ多少の硬さがあるようでした。

彼女のオマンコは襞がいやらしく開き、クリトリスまでも見えそうでした。

彼女は優しく彼の息子をさすり何か彼と話をし、おもむろに体勢を変えると彼の足の間にうずくまって顔を彼の股間に近づけました。

彼の足で見えないですが、彼女の頭はゆっくり上下していて彼の大きなペニスを口で奉仕しているのは明らかでした。

彼も手を伸ばし彼女の胸を揉みだしました。

(またセックスするんだ) 私は屈辱や敗北感よりも彼らの動物のような生生しい交尾をもっと見てみたいと思いました。

まさか彼女も元彼に一番恥ずかしい所を見せてしまっているとは思っていないでしょう。

復活した彼は、彼女を起こし後ろを向かせるとペニスに唾をつけ彼女の性器にあてがいゆっくり挿入しました。

彼女は枕に顔をうずめ、おしりを持ち上げ、彼を受け入れてました。

私の位置は斜め横でしたが元カノのおしりに挿入される光景は全て見えていました。

彼は彼女の腰を持ち数回ゆっくり彼女の奥を突くと彼女の背中に覆いかぶさるように彼女の肩の横に手を付き、激しく彼女を突きました。

彼女は小柄で身長は155くらいで男はみたとこ180ちょっとくらいです。

獣のように後ろから交わる二人は大男に少女が犯されているようにみえました。

彼女の声もだんだん激しくなっていき、窓に耳をあてなくてもはっきりきこえました。

「あーっ!!きもちいい!あーー!!」

男の声はあまり聞こえませんでしたが彼女の声はよく聞こえました。

彼女は「オマンコ、オマンコー!!」

「オチンチンきもちいい!!!」

などいろいろ男に言わされていました。

そのうちに彼は上体を起こし、彼女の腰を持ち腰を振り出しました。

さっきまで枕に突っ伏していた彼女もそれに合わせ、四つん這いの形になりセックスの時のいやらしい女の顔がみえました。

交わる二人をみながら私は一瞬テレビでみた犬の交尾を思い出しました。

男はさらにピストンを早め、彼女は大きい声で悦びの声を上げて彼を受け止めています。

そろそろ彼の二度目の射精が近いのが分かりました。

産まれてこの方、私はこんなに興奮した事はありませんでした。

私は三回目のオナニーをしていました。

そして彼が思い切り彼女を突き上げ、膣内射精をすると同時に彼女の中の感触を思い出しながらベトベトになってしまった彼女の下着にまた精子をかけてしまいました。

思い切り腰を密着させて彼は彼女の子宮に仕込んでいました。

彼女の子宮に流し込まれる私以外の男の精子を想像して私は気が狂いそうでした。

別 れる1ヶ月前くらいから彼女の態度は急変しました。

仕事と言っては夜帰るのもおそかったです。

きっと彼に心変わりしていたと思います。

そしてセックスもし ていたのでしょう。

私は散々射精して今更ですが悲しくなってきました。

部屋の中を見ると彼女が立ち上がって裸のまま部屋からでるとこでした。

シャワーでも 浴びに行くところでしょう。

私は音を立てないように静かに窓から離れました。

そして私の精子で汚れた彼女のパンティを袋に入れ、震える足でコンビニまで戻りました。

頭の中ではさっきまでの激しいセックスをしていた彼女と、ちょっと前までの私にベッタリだった彼女が交互に出てきて私はかなり落ち込ん でいました。

あれから何日か経ちましたが鬱状態から抜け出せません。

でも毎日何回も彼女と彼の交尾を思い出しオナニーしてしまいます。

射精するとまた落ち込むの繰り返しです。

そのうちまた彼女のアパートに覗きに行ってしまいそうです。

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