溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2016年04月


あずさは宮崎の大学を受験し、進学を決意した。

おれは情けなく、引き留めようとしたが、あずさの決意は固かった。

あずさが宮崎に旅立つ前の日、東京でデートした。

また生でした。

俺「今日、あずさの中に出していい?」

あずさ「いいよ。

高校卒業したから退学しないし。

俺君の赤ちゃん欲しい」

結局中に出す勇気もなく、あずさのお腹の上に出した。

あずさ「あたしは本当にいつ作ってもいいよ」

あずさは高校を卒業し、髪も肩まで伸ばし、パーマをあて、大人びていた。

胸も多分Bカップになっていた。

あずさが大学に進学した。

毎晩電話した。

あずさはスキューバダイビングサークルに入った。

最初のGWに宮崎に俺がいくことになった。

待ちに待ったGWがやってきた。

俺は宮崎に降り立ち、バスであずさの家までいった。

あずさは笑って出迎えてくれた。

あずさと玄関先で抱き合い、キスをした。

あずさはおれの手を引き、ベッドに連れて行った。

あずさは自ら俺のズボンとパンツを脱がせ、口の中にいっぱい 唾を貯めておれのチンコを咥えた。

最高のフェラだった。

あずさのスカートに手をいれ、パンツを触ると濡れていた。

あずさのパンツを脱がせ、俺は下半身裸で着衣のまま 生でSEXをした。

ここでも中に出す勇気はなく、あずさのスカートやTシャツに 精子をぶちまけた。

その後、二人でシャワーを浴び、あずさはおれのチンコに残った 精子をフェラで吸い取った。

それでおれはまた勃起した。

俺「あずさ、入れさせて」

あずさ「やーだー★口でしたげる★」

あずさはフェラと手コキを交互にし、俺に入れさせてくれず、 俺も我慢できずいってしまった。

あずさ「ごめん、ほんとにいっちゃうと思わなかった。

ごめんね」

俺「もう!でもきもちかった。

ありがとう」

シャワーを出て、買い物にいった。

スーパーはあずさの家の目の前だった。

スーパーについて、俺は財布を忘れたことに気付き、あずさにそのこと を告げて家に取りに帰った。

財布はバッグの中にあった。

バッグはゴミ箱の横に置いてあった。

ふとゴミ箱の中に目がとまった。

四角いコンドームの袋が入っていた。

しかも袋は空いていた。

俺はまさかとは思いながらも、高校時代のあずさ、つまり、あまりSEXに 興味のない素振りを見せるあずさの印象が頭から離れず、 あずさが浮気していることを自分の中で否定した。

買い物から帰り、俺たちはまたSEXをした。

次の日も、3回SEXをした。

その次の日も午前中に2回SEXをし、あずさはサークルの会合に出掛るべく 準備をした。

上は灰色のキャミの上から白のブラウス、下は黒のわりとヒラヒラなミニだった。

俺は大人になったあずさに見とれていた。

あずさはその様子をみて、 わざとスカートをたくしあげて見せた。

俺がプレゼントしたTバックを履いていた。

俺は強引にあずさを手繰り寄せ、膝の上に座らせて胸を触りキスをしてマンコを 触った。

あずさは感じながらも、 あずさ「んダメっ!行かなきゃっ」

と言って出て行った。

あずさは夜遅く帰ってきた。

俺「おかえりー」

あずさ「ごめん、疲れたから寝る」

呆気なかった。

あずさはベッドにダイブし、寝た。

俺はテレビを見ていた。

あずさは寝息を立てている。

すると、変な匂いがしてきた。

プールのようなにおい。

俺は前々日のコンドームの件を思い出し、まさかと思い、あずさのスカートの 中を除いた。

匂いが強くなった。

スカートをそっとめくり、パンツをみた。

パンツは濡れていた。

むしろマンコ周辺が濡れていた。

おしっこでもなく、あずさが気持いときに出る汁でもなく、やはり男の精液だった。

おれが脱がすことのなかったTバックが他の男の精子で汚れていた。

おれはあずさを起こし、シャワーを浴びるよう促した。

あずさは黙って頷き、シャワーを浴びた。

その夜は何も言わずに寝た。

あくる日。

俺は問いただした。

俺「あずさ。他の男とやったの?」

あずさ「・・・」

俺「言って」

あずさ「うん。ごめんなさい」

俺「いつから?」

あずさ「・・・」

俺「あずさ、言って」

あずさ「大学入ってから」

俺「ほんと?」

あずさ「ほんと」

俺「相手は?」

あずさ「サークルのひさし先輩、4年生」

以下あずさから聴取したこと サークルの体験の時、 あずさは体験を終え、シャワーを浴びていた。

シャワーボックスのカギが壊れており、たけし先輩が あずさのいるシャワーボックスに入ってきた。

あずさは全裸で、気付いたときにはたけし先輩が後ろに立っていた。

たけし「だめだよ、鍵しめなきゃ」

あずさ「キャっ!もうちょっと待ってて下さい!」

たけし「えー風邪ひいちゃうよ。

大丈夫、うちのサークル男女みんな裸見てるから」

実際にサークルの中のほんの一部の男女は裸を見あっているらしく、ひさしも その一人だった。

あずさはしかたなく一緒にシャワーを浴びることになった。

シャワーを浴びている最中、ひさしはあずさの腰に手を置き、 あずさの体を摩りながら、あずさのお尻、お尻の割れ目にチンコをこすりながら シャワーを浴びていた。

ひさしのチンコはみるみる大きくなり、不覚にも、あずさのマンコも濡れてきた。

ひさしはチンコをあずさの股の間に入れ、マンコに入れそうな雰囲気だった。

それを察したあずさは あずさ「ダメです、先輩」

ひさし「いいじゃん一回。

処女?」

あずさ「ちがいますけど」

ひさし「じゃあいいじゃん」

あずさ「だめです」

ひさし「、、、じゃあ手でして」

結局ひさしはあずさの胸をさわり、クリトリスを刺激しながら、あずさの手の中で いった。

精液はあずさの薄いマン毛にたくさんこびりついた。

それからというもの、あずさは俺と会えないさみしさで、ひさしと仲良く なり、ひさしの車でドライブに出かけ、しょっちゅうひさしと一緒にいた。

ひさしは懐きやすい性格で、あずさもすっかり打ち解けた。

ひさしが遊び半分であずさの服の上から胸やマンコを突いてくるのにも 慣れてしまった。

ある日、ひさしにさりげなく手を繋がれ、キスをされた。

そしてその日、あずさの家にひさしを連れていった。

あずさは抱きしめられ、キスをされると、ひさしの指が服を脱がすのも 抵抗を感じなかった。

胸を吸われ、マンコを指でかき回され、舌を入れられた。

ひさしは立ち上がり、チンコを出し、フェラを迫った。

あずさは嫌々ながらもひさしが言うように舐めた。

ひさしのチンコはいつでもあずさに入る固さになった、 あずさはひさしのチンコから口を離すと、 自らベッドに横たわり、ひさしのために股を開いた。

あずさ「ゴム、つけてね」

ひさし「いる?」

あずさ「いる」

ひさしは財布からゴムを出した。

ひさしはチンコにゴムをかぶせるとあずさのマンコを奥まで突いた。

二人は一か所を繋げたまま、ゆっくり動いた。

最後は立ちバックだった。

ひさしの腰は速くなり、あずさの小さい胸を強くつかんで、ゴムの中で果てた。

こんな日々が続いた。

あずさはすっかりチンコが自分の口の中で大きくなる喜びを知ってしまった。

GWに入り、俺が家に行く前の日もあずさのマンコでひさしのチンコが ゆっくり、そして最後には速く運動した。

次の日、俺が来た。

これは俺にとってうれしいことではあるが、あずさは俺を選んだ。

サークル会合の日、あずさはひさしに別れを告げた。

会合の最中、あずさはトイレへ行った。

ひさしは後を追った。

あずさがトイレから出てくるとき、ひさしはトイレに押し入った。

ひさしはあずさに最後の一回を迫った。

あずさは拒否したが、ひさしの勢いに負けた。

パンツを脱ぐと、あずさはトイレのふたを閉め、その上に座った。

ひさしはゴムをつけずにあずさに入った。

あずさはそれに気付いて拒絶したが、次第に快楽に飲み込まれた。

ひさしは一気に坂道を駆け上るように腰を振るのを速くした ひさしがイクのを察したあずさは必死に抵抗したが、ひさしの力 にはかなわなかった。

あずさの中には大量にひさしの精液が注がれた。

チンコを抜かれ、立ち上がると、マンコからドロドロとひさしの 生温かい精子が出てきた。

あずさはひさしを突き飛ばした。

マンコをティッシュで拭いて、俺の買ったパンツをはき、トイレをでた。

席に戻り、話をしていても、マンコからはひさしの精液が流れ出た。

会合の帰り、ひさしと帰る方向を変えようとしたが、ひさしは付いてきた。

ひさしはあずさに再度復縁を迫ったがあずさは拒否した。

家の裏の公園にさしかかった。

ひさしはそこであずさに無理やりキスをした。

あずさはひさしを突き飛ばした。

ひさしは別れの一回を迫った。

あずさは拒否した。

ひさしはあずさを捕まえ、羽交い絞めにし、 胸をモミ、マンコをいじった。

パンツを脱がされたあずさは、マンコをかき回される感覚に 耐えるだけだった。

そうこうしないうちにまたひさしがチンコをあずさのマンコに 突きたて、自分だけが気持いスピードであずさのマンコで オナニーをした。

あずさは唯、鉄棒につかまり、マンコを濡らして、はやく マンコの中で動くものが萎むのを待った。

ひさしは乱暴にオナホールを引き寄せ、その奥で果てた。

ひさしはチンコを引き抜くと、あずさに正面を向かせ、 チンコを口で掃除させた。

あずさはしゃがみこみ、上の口からは精液を受け入れ、下の口からはだらだらと精液を 垂れ流した。

あずさは掃除し終えると、パンツをはき、立ち去った。

以上が清純だったあずさの浮気です。

その後、あずさとは別れ、あずさはひさしではないだれかと付き合い、 大学2年で一児の母となりました。


俺と彼女が出会ったのは俺の高校の文化祭だった。

俺は男子校、彼女は女子校に通っていて、彼女は学校の友達数人と 俺の高校の文化祭に来ていた。

そこで俺が彼女をナンパした。

当時俺は高校3年、彼女は高校1年だった。

彼女は石原さとみ似(自称上戸彩似)。

身長は155cm、体型は背が低い分、ぽっちゃりに見えるがそんなことはない、 いわゆる抱き心地の好い感じ。

髪は黒髪で、出会った当初は肩に届かないくらいの長さだった。

彼女の名前をあずさ(仮名)とする。

出会った当初は俺には別に彼女がいて、あずさとは一日数回メールを するくらいの付き合いだった。

しばらくして、あずさは俺の部活の後輩と付き合った。

一方で俺は、受験勉強もあり、付き合っていた彼女とは次第に疎遠になり、 別れることとなった。

一日数回のメールの中で、あずさの彼氏(部活の後輩)に対する悩みや、 あずさの部活の悩みを聞いてあげることもあった。

あずさは彼氏と結局別れ、俺が受験をする間際に、あずさから告白された。

あずさには俺が受験終わってから付き合うという話をした。

俺は第一志望の大阪の大学に合格し、春からは一人暮らし、たとえあずさと 付き合ってもあずさのいる東京からは遠く離れ、遠距離となる。

すぐ別れるし、まぁ遊び程度、と思ってあずさと付き合い始めた。

大学入学前、高校最後の春休み、俺たちは週3回くらいの頻度で遊んだ。

俺の後輩が初めての彼氏で、キス止まりだったらしい。

俺たちはいつもカラオケで二人きりになり、あずさを俺の膝の上に乗せ、 いわゆる抱っこという感じで、キスをしていた。

あずさはディープキスはしたことがないようで、少しずつ、慣れさせて いった。

3月も末になり、やっと抱っこの体勢からあずさの胸に触ることができた。

あずさは多分最初Aカップだったと思う。

服の下から手を入れ、ブラの上から胸を触った。

灰色のブラのホックをはずして、胸を触った。

肌はさらさらして、乳輪が小さく、乳首は本当にかわいらしかった。

触っている最中、あずさは顔を伏せ、俺から顔が見えないようにした。

下半身にも手を伸ばしたが、 「そこはダメ」

と手を手で押さえられ、その時は断念し、その日はキスをしながらあずさの 胸を触り続けた。

4月になり、俺は大学に入学した。

遠距離生活が始まった。

毎晩電話をした。

4月第二週の土日を利用して俺は帰京した。

勿論、あずさにあった。

当然のようにカラオケに入り、いつものイチャツキが 始まった。

キスをし、胸を触った。

スカートの中に手を入れると、あずさは無抵抗だった。

あずさのパンツは白だった。

しばらくパンツの上から触り、パンツの上から中に手を入れた。

あずさのマンコは本当に毛が薄かった。

パンツの上からも、直接も、クリトリスを刺激し続けたが、 マンコは全く濡れなかった。

あずさは終始うつむいて、恥ずかしさを紛らわせていた。

結局その期間はそれで終わった。

おれは大阪に帰った。

次に会ったのはGWだった。

カラオケに入り、前回と同様の行為をした。

俺「あずさの裸みたいなぁ」

あずさは黙って小さく頷いた。

手を繋ぎ、ホテルに歩いた。

あずさはぴったりとおれにくっついて歩いた。

部屋に入ると、二人でベッドに横になった。

キスをして、胸を触り、あそこを触った。

あずさを脱がせようとしたら、 あずさ「自分で脱ぐ。

どこまで脱げばいい?」

と聞く。

俺「下着になって」

あずさは布団に入り、俺から見えないように脱ぎ始めた。

脱ぎ終わると動きを止め、鼻から上を布団から出し、俺を見た。

俺はベッドに入った。

あずさは上下茶色の下着を着けていた。

下着の上から体を触り、下着を脱がせた。

裸になったあずさの体を丁寧に舐めた。

乳首は固くなり、コロコロとした。

マンコにも顔を埋めた。

あずさは驚いた声を出した。

あずさのマンコはほんとに毛が薄く、割れ目が見えた。

全く匂いのないあそこだった。

依然濡れていなかった。

俺はマンコに小指を静かに入れた。

あずさ「痛いよぉ」

ちょこちょこといじったが、全く濡れなかった。

おれはあきらめ、逆に気持ち良くしてもらうことにした。

あずさに脱がせてもらい、あずさと裸で抱き合った。

あずさ「どうすればいいの?」

俺「とりあえず下のほうに向かって舐めて」

あずさはおれにキスをして、ゆっくりと乳首、腹を舐め、俺のモノに 差し掛かった。

あずさ「これはどうするの?」

俺「咥えたり、舐めたりして唾でべちょべちょにして」

あずさは言われた通りにした。

舐めるのには抵抗があるらしく、おれのモノは大きくなったものの、 あずさの唾で濡れてはいなかった。

あずさも恥ずかしさがMAXになったのか、上にあがってきて、 キスをしてきた。

おれは意を決してゴムを手にした。

ゴムをつけ、裸のあずさを寝かせ、 あずさの股を手で開き、間に座った。

あずさは左腕で小さな胸を隠し、涙目で俺を見つめていた。

俺は全く濡れていないあずさのマンコに唾を垂らし、 マンコに自分のモノをあてがった。

穴に押し込むものの、全く入らない。

あずさ「痛い、痛い」

俺はあずさにキスをした。

少しリラックスしたのか、マンコが少し緩く なり、チンコの先があずさに入った。

あずさは目をつむり、 あずさ「入った?」

俺「まだ先ッぽだけ」

あずさ「うそー、痛いよぉ」

俺「全部いれちゃっていい?」

あずさ「うん」

俺はあずさに少し強引に入れた。

あずさ「いたっ、痛い」

俺は腰を振り始めた。

あずさは目を閉じたまま痛みに耐えていた。

あずさのマンコは痛いくらいきつかった。

俺は腰を振り続け、ゴムはしているものの、あずさの中で果てた。

あずさからチンコを抜くと、あずさは横を向いて泣いていた。

おれはあずさに謝ると、しばらくあずさは泣いた後、 無邪気に笑って俺の上に乗り、 あずさ「チョー痛かったぞッ!もうエッチしないもん!」

といって俺にキスをしてきた。

あずさの処女を貰った。

次に会って、いつものように手マンをすると、マンコはびちょびちょに 濡れるようになった。

あずさはパンツが濡れてしまうのを本当に恥ずかしがった。

初Hが本当に痛かったのか、SEXに対する抵抗がすごかった。

けれど、俺は性欲に勝てず、会うたびにSEXをした。

あずさはフェラが嫌いで、嫌々する感じだった。

あずさはだんだんとSEXにも慣れ、少しずつ声も出し始めた。

いろんな体位をするなかで、あずさはバックの時に小さいながらも 大きなあえぎ方をした。

あずさのツルツルでやわらかい尻に腰を打ちつけ、俺もきもちよかった。

このころになると、あずさはカラオケでのいちゃつき、手マンでイクこと もあった。

声に出してイクことはないが、息遣いではっきりとわかった。

あずさの18回目の誕生日、おちゃらけで上下ピンクでおそろいのエロい下着 をプレゼントした。

パンツはTバックだった。

あずさは恥ずかしがって、その 下着を履くことはなかった。

俺も、これはあずさには荷が重かったと感じた。

しかし、おれはことあるごとにプレゼントした下着を履いてくれるよう頼んだ。

履いてくれない前提で頼み続けた。

ある日、ホテルであずさが嫌々ながらフェラをし、恥ずかしくなっていつもの ように上にあがってキスをしてきた。

ふとした拍子に、ゴムを着けていないチンコがあずさのマンコに突き刺さった。

二人とも生だと分かっていた。

キスをしながら、お互いの性器の感覚を楽しんだ。

しばらくして、俺は我に返り、 俺「ゴムつけなきゃ」

あずさ「うん、だよね」

あずさは生SEXの虜になったのか、フェラを終えると、自然と生チンコをマンコに 入れるようになった。

おれも気持ち良かったので、途中まで生でやり、思い出した ようにゴムを着け、フィニッシュする、というSEXをした。

月に一度会い、デートをして、SEXをするという付き合いだった。

あずさはSEXとなると嫌そうな言動を示したが、体の反応はSEX大好きという 反応だった。

月日は流れ、2年経ち、あずさの大学受験となった。


私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。

そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。

私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。

そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。

かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」

と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」

などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。

そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。

そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」

と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。

でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」

「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」

何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。

そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。

当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。

待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。

事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。

「本当に来てくれてウレシイです!」

「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」

「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」

「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」

しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。

「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」

と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、 「あっ、本当?」

「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」

私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。

「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」

短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。

だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。

そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、 「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」

「うん!嬉しい!」

マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。

そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。

「あっ!すごい!」

思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。

私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。

「お姉さん…気持ちいい…」

マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。

「すごい熱くなって…硬くなってる…」

「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」

シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。

「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」

私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、 「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」

私はマモルくんの切なそうな表情に、 「待って!まだガマンしてね!」

と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」

最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。

さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。

そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。

「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」

「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」

そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。

私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。

「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」

「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」

「うん!すごかった!ありがとう!」

そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。

「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」

「えっ、無理しなくていいわよ!」

「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ? 」

そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。

締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。

マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、 「お姉さんのおっぱい大きい…」

と目を丸くしました。

確かに私の胸はEカップで弾力があります。

マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。

私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。

「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」

と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。

「あっ!」

私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。

マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり… 「あぁ、あぁ~ん!」

想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。

そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。

それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて… 「ねぇ、ここじゃだめよ!」

「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」

そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。

「あっ!」

私は思わず声を出してしましました。

「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」

「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」

「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」

「そうね!」

そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。

そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。

「えっ、マモルくん…」

その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。

乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。

「いやぁ、あぁ~ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ~ん、あぁ、だめ!」

口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。

そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。

「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」

「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」

そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ… 「ダメ~、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ~ん、イク、イク、イク~ッ!」

とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。

マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、 マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。

「お姉さん、見て!」

その指からは私の愛液が滴り落ちていました。

それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。

「もう、恥ずかしいから…」

「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」

「だってマモルくんの指すごいんだもん…」

「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」

「…うん」

もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。

だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。

それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。


・・・よし、そっこーで終わらせよう。

そして絶対外に出す。

「はあ・・・わかった。

入れるよ?」

妹のあそこにち○こをあてがえました。

「いいかい?痛かったらちゃんと言えよ、直ぐ抜いてやるから」

「ん、大丈夫」

「・・・じゃあ入れるぞ」

妹は頷き僕の腕にしがみつきました。

ち○こに手を添え、いざ挿入しようとしましたが、なかなか上手くに入りませんでした。

入り口がかなりきつく全く入りません。

場所を間違えているのかと思いましたが、エロビデオで見た時も同じような場所に入れていた記憶があったんで、 腰に力を入れ一気に挿入しました。

妹は声にならない悲鳴を上げました。

しがみついた腕に力が入りました。

「い・・・・たぁ・・・」

力任せに挿入したせいかすっぽり奥まで入ってしまいました。

やばっ・・・。

「ごめん、○○○大丈夫か?」

「だい・・・じょぶ・・・」

じゃねーだろ。

妹は痛みに耐えていましたが、僕の方は射精に耐えていました。

まさかこんなにも膣の中が気持ちいいものとは思っていませんでした。

膣の中は十分に濡れていて温かく、すごい締め付けです。

気を緩めると直ぐイッちゃいそうでこっちも相当苦しかったです。

オナニーしてなかったのが痛かった。

「だめだ!○○○抜くよ?」

「え?え?何で?」

「悪いけどもうイキそうなんだ。

ゴムつけてないし外にださなきゃ・・・」

「やっ、だめ!だめ!抜かないで!」

「っばか、中に出しちゃったら赤ちゃんできちゃうだろっ」

「生理前だもん、できないよ、中にだしていいよっ」

んなバカなー。

妹は僕の体に脚を巻きつけてきました。

「ちょっ、こら、ほんっとやめて!生理前だからって絶対できないってわけじゃないだろ!!」

「大丈夫だから!お願い中に出して!」

脚は強く巻きつけられてはいませんでしたが、ちょっと動くと直ぐイッちゃいそうなので下手に動けませんでした。

それに手にしがみつかれているので身動き取れません。

やばい、相当にやばい。

じっと耐えていましたが、妹が膣の中がきゅっと締めたり緩めてりして僕のあそこを刺激してきました。

「あっ」

不覚にも声が漏れまてしまいました。

めちゃくちゃ恥ずかしかったです。

「ばかっ、やめろっ!!ほんとに出るから!!」

「お兄ちゃん中に出してえ・・・!」

しまいには、妹は痛いはずなのに腰を動かしてきました。

さすがにこれには耐えられませんでした。

「うっ・・ああ・・・!!」

今まで我慢してきた分、勢いよく妹の中に射精してしまいした。

「あ、あ、お兄ちゃん。

脈打ってんのがわかるよ・・・」

「・・・・ばか」

妹は嬉しそうに呟きましたが、僕の方はほんとにショックでした。

そっこーで終わったのはいいけど、まさか中出ししてしまうとは・・・。

しかもこれで終わりと思いきやまだ終わりませんでした。

出したばっかりなのに僕のアソコはすぐ勃起状態に戻りました。

妹もこれに感づいたようで、 「・・・お兄ちゃんまだ元気だね。

動いてもいいよ」

もうどうにでもなれって感じでした。

僕は妹に言われたとおり動き出しました。

僕は妹を抱き、妹にはお構いなしに夢中で腰を振りました。

妹もだんだんとなれてきたらしく、僕の動きに合わせて声を漏らします。

それでもまだ痛いでしょうが。

僕の方も気持ちよく、出したばっかりでさっきより余裕が出来ましたが、 それでも中の締め付けは抜群で直ぐにまたイキそうでした。

ピストンする度グチョグチョといやらしく鳴る音や、妹の喘ぎ声、密着している体に僕は狂いそうでした。

気持ちよすぎてもう何がなんだか・・・。

もうこの快感にずっと浸っていたい。

これからもずっと妹を抱いてやろう。

ずっと、ずっと。

そう思った途端なぜだかわかりませんが泣けてきました。

自然と目頭がカッと熱くなり、涙が滲みました。

・・・はあ、何やってんだか。

妹に悟られないよう布団に顔を沈めました。

夢中で振っていた腰も一旦止め、しばらく二人で呼吸を落ち着かせました。

「ごめん○○○痛かったろ?」

「うん・・・。

でもだいぶ馴染んできたみたい。

一気に入ってきたから痛みで麻痺しちゃったのかな?」

僕は苦笑しました。

ごめんなさいね。

妹が耐えられるぐらいのペースで再び動かしました。

だんだん二人とも息が荒くなってきました。

「お兄ちゃんっ!」

「何?」

「好き?あたしのこと、○○○のこと好き?」

一人の女性として好きですか?ってことでしょうか。

「・・・うん、好きだよ。

大好き」

「ほんと?うれしい・・・」

「・・・・」

僕はペースを上げました。

なんだかもう答えたくなかったんで一気に終わらせようとしました。

妹の息がさらに上がってきて苦しそうでした。

「お兄ちゃっ、キスっ、キスしてっ」

妹の言われるがままにキスをしました。

舌を出し絶え間、絶え間に絡ませました。

「○○○イキそう!!」

「中!中にっ、出して!!」

僕は妹を強く抱きしめ、妹も抱きしめ返してきました。

「出る!出すよ!」

僕が言うと、妹もぎゅっと力が入りました。

「お兄ちゃん!!」

妹の中で果てました。

2度目にもかかわらず、沢山の精子を妹の中に流し込みました。

僕は妹に体重がかからないように倒れ込みました。

途切れ途切れの息の中、 「お兄ちゃん好き、好き・・・」

と、妹は何回も何回も呟きながら 僕の耳をペロペロと子犬のように舐めてました。

僕は妹とやってしまった罪悪感と欲望を抑えきれなかった自分のバカさ加減に落ち込んでしまいました。

僕のぐったりしてる姿に妹も不安になったみたいです。

「お兄ちゃん・・やっぱり後悔してるよね・・・」

うん、してる。

「あの、でもね?あたしっ、これからずっと、えっと・・・お兄ちゃんのために、ね?その・・・つくしていくっていうか・・・・」

何?もう付き合う前提の話? 「絶対不幸にさせないから・・・・だから、だから・・・心配、しないで・・・」

なんかそれって男の言う台詞ですよね。

妹は僕に説得(?)を試みていました。

あたふたしながらも一生懸命喋っている妹がちょっとかわいく見えました。

はあ、もういいって。

「うん、わかったよ。

わかったから」

僕は妹の髪を撫でました。

「ごめん、ごめんな」

もっと僕がしっかりしていればこんな事にはならなかったのかな。

「何でお兄ちゃんが謝るの?」

「さあ、何でだろ。

わかんない」

このまま眠ってしまいたかったんですが、布団がぐっしょり濡れていてあまり気持ちのいいものではなかったんで 妹の部屋で寝ることにしました。

部屋を出る時親が帰ってきてるか確認しました。

どうやらまだ帰ってきていないらしく僕たちは一応静かに部屋を出ました。

よかった、今日が遅い帰りの日でほんとによかった!! 妹の部屋に行きすぐさま布団の中に入りました。

布団の中が冷たくて二人で体を寄せ合い暖めていました。

だんだんと暖まってきて布団が心地よくなり眠たくなりましたが、 ここで妹がまたもキスをねだってきました。

「また?」

「お願い最後にもう一度だけ・・・」

「はあ、わかったよほんとに最後ね?これしたら寝るよ」

僕は妹と唇を重ねました。

妹が舌を出してきたんでゆっくり絡めました。

何だかんだで興奮してきてアソコが立ってしまいました。

妹の太ももにそれがあたりちょっと恥ずかしかったです。

妹も気づいたみたいで、 「お兄ちゃん、もう一回する?」

「いや、いいって」

「あたし嫌じゃないよ?もう一回しても」

「だからいいって。

それに初めてだったし、お前まだ痛いだろ?」

「えっと、ちょっとね。

なんか入ってないのに入ってる感じ」

「な、そだろ?また今度ね」

「・・・わかった」

「ん、じゃーお休み」

「・・・お休みなさい」

手を繋ぎ体を寄せ合いました。

ああ、やっと寝れる。

寝て起きたら夢オチって事にしといてよ神様。

朝になり目が覚めました。

妹はとっくに目が覚めてたらしく僕の顔を眺めてました。

「・・・おはよう」

「おはよお兄ちゃん。

お兄ちゃんの寝顔かわいいね」

妹は笑顔でしばし僕を見つめてました。

時折僕の髪を優しく撫でながら。

僕は再び目をつむり、昨日の夜のこと思い出していました。

昨日の夜のことが鮮明に思い出されます。

やっぱり昨日の出来事は嘘じゃない。

僕はだんだんへこんできました。

「・・・とりあえず服着ない?」

朝立ちで元気なあそこを隠しながら妹の部屋を後にしました。

のそのそと服に着替えながら僕はこれからの事を考えました。

妹とSEXをしてしまった以上妹の想いを叶えて上げなければいけない、 僕は妹と付き合うことを決意しました。

しかし、一生関係を続ける気はやっぱりありませんでした。

服に着替え、妹の部屋に戻りました。

ドアをノックして入ると妹も着替え終わっていました。

改めて妹を見ると、久々にまともに見た気がしました。

「○○○ちょっといい?」

「・・・何?」

僕はベットの上に座りました。

正座で座ったせいか、妹も正座で座ってきました。

僕はすうっと息を吸い小さく吐き出しました。

そして妹の目を見ながら話し出しました。

「いいかい?僕の話をよく聞いて。

言わなくてもわかっていると思うけど、僕たちの関係のこと誰にも言っちゃいけないよ。

友達にも、もちろん父さん母さんにも」

「うん。

わかった」

「それとね、○○○が僕の事を好きでいてくれるように僕も○○○のこと一人の女性として精一杯好きでいようと思うよ」

「うん、うれしい」

「でも、もしお互い他に好きな人ができたら、将来を共にしたい大切な人ができたらこの関係をすぐにやめよう」

「え、何で?あたしお兄ちゃん以外に好きな人なんかできないよ?」

「そんなのまだわかんないだろ?僕らなんかまだ人生の半分も生きちゃいないんだぜ? そのうち○○○に他に好きな人ができるかもしれない」

「そんなの・・・」

「それが嫌だってんなら、僕は○○○とは付き合えない・・・」

暫らく妹は黙り込みました。

「・・・わかった。

約束、する」

悲しげな目だったけどしっかりと言ってくれました。

本当に約束してくれるのかちょっと不安でしたが、これ以上話はやめときました。

「ん、じゃあ朝ごはんにしよっか」

「うん」

妹はちょっと元気がなかったけど朝食がすんだ時には元気が戻ってました。

こうして僕たちは付き合うことになりました。

ちなみに親は昼過ぎになってようやく帰ってきました。

で、それからの僕たちはちゃんと恋人関係が続いています。

以前のような仲のいい関係に戻り、親もようやく仲直りしたのかとほっとしたようです。

仲のいい関係に戻ったのはいいんですが、妹の態度が以前にも増して大胆になってちょっと困ってます。

誰も見ていなければ所構わずキスをしてくるし、 特に家の中では場所問わずエッチをねだってきます。

親が見てなかったらヤッてるんですが、ばれるんじゃないかと毎度ハラハラしています。

時々あの夜抱くんじゃなかったと後悔する時もありますが、 今の妹の幸せそうな顔を見るとこれでよかったのかなと思います。
 


昔みたいに妹と仲の良かった兄妹に戻りたい。

なんでこーなったんだろ・・・。

こんなに死にたいと悩んだのは生まれて初めてでした。

そんなある日自分の部屋に父さんが入ってきました。

「○○、話があるからちょっと居間に来なさい」

そう言うと父さんは部屋を出て行きました。

何事かと思ったけど直ぐにピンときました。

「あいつのことか・・・」

とても居間に行く気にはなれなかったけど 「どうにでもなれよ」

と僕は渋々居間へ降りていきました。

あーあ、あいつもいるだろうなー。

居間に行くとやはり父さんと一緒に妹が座って待っていました。

はあ、一気に老けた。

「そこに座りなさい」

妹の隣を指され、嫌々椅子に腰掛けました。

腰掛けるとき、妹がチラッと僕を見ましたが、いちいち反応する気力がなかったんで僕はシカトしときました。

父さんの話はやはり、最近の僕らの兄妹関係についてでした。

「最近お前たち仲があんまりよくないな」

「ケンカでもしたのか」

「こんなに長くケンカしたの初めてじゃないか」

などと、 いかにも親らしい説教くさい話をされました。

どんな理由でケンカしたのか聞かれましたが、当然話せるわけがありません。

僕も妹も沈黙を守っていました。

それにケンカじゃないし。

父さんばかり喋って僕たちが何も喋らないものだから話は全く進みません。

いつの間にか母さんも加わりましたが話の展開は変わらず、親は困り果ててしまいました。

「ほんととにどーしたのよあんた達。

前はケンカしても直ぐ仲直りしたじゃない?それにいっつもべったりくっついて離れなかったし」

「なんで喋んないの?」

「そんなに親には言えない事?」

「・・・・・・」

とうとう親も観念したらしく話はようやく終わりました。

しかし、席を立とうとしたら僕だけ残されました。

一体なんの話かと思ったら、 最近学校からの帰りが遅いから早く帰って来なさいという事と、食事の時は一緒に食べなさいとの事でした。

「私たちは家族なんだからね」

と後押しされて僕は力なく頷き、自分の部屋に戻りました。

長い話に疲れ果てた僕はベッドに倒れこみました。

「私たちは家族なんだからね」

って妹のことも言ってんのか? それからの僕は食事の時は言われたとおり家族と一緒に食べるようになりましたが、そこで妹と喋ることはありませんでした。

学校の帰りも多少早く帰るようになりましたが、親のいない日は相変わらず遅く帰りました。

妹と一緒にいることは前よりもだいぶ増えました。

しかし、僕は妹と接してみようとは思わなかったし、この関係は一生続くんだと思っていました。

でも僕の気持ちとは裏腹に、妹はまだ僕の事を諦めてはいなかったようです。

一緒にいるようになってから時折虚ろな目で見られるようになりました。

僕はその目に不安を感じずにはいられませんでした。

金曜日、いつも通り遅く家に帰りました。

風呂に入り、自分の部屋に戻りました。

戻る途中妹の部屋をチラッと見たら、ドアの隙間からもれる光がなくもう寝ているようでした。

まだ10時頃だしいつもはもうちょっと遅くまで起きていた気がしましたが気にしても仕方ないので自分の部屋へ戻り、 自分もすることがなかったんで寝ることにしました。

ずっと疲れた状態が続いていたせいか直ぐ深い眠りに就きました。

しかしここで油断していた僕がバカでした。

深夜ふと目が覚めました。

数秒ぼんやりしていましたが、 あそこにねっちょりとした生暖かい感触がしたとたん、ビックリして起き上がりました。

暗闇の中ほとんど何も見えませんでしたが、股間のところに人のような影が見えました。

それが一体誰なのか瞬時にわかりました。

妹でした。

ズボンが全部下ろされていました。

僕が起きない様ゆっくりおろしたんでしょう。

僕は一度寝てしまうとちょっとやそっとのことで目が覚めません。

ばか。

僕が起き上がるや否や、妹は僕のあそこを口にふくみ激しくしゃぶってきました。

急いで妹から離れようとしましたが、妹は僕のあそこをしっかり握り離そうとしません。

「やめろ○○○!!」

「お兄ちゃん好き!!」

「バカ、だめだって言っただろ!!お前何してんのかわかってんのかよ!?僕たち兄妹なんだぞ!!」

「兄妹だよ!!でも好きなんだもん、しょうがないじゃん!!この気持ち抑えらんないだもん!!」

二人して大声出している事に気づき、親が帰ってきているかもしれないと不安に駆られました。

妹の口がち○こから離れていたので、手で妹の口を急いで塞ぎじっとしました。

辺りは静かになり、どうやらまだ帰ってきていないようでした。

ほっとするのもつかの間、妹は僕の手を払いのけ抱きつきキスをしてきました。

いきなりだったので何をさてたのか直ぐに理解できませんでした。

妹は首に腕を巻きつけ、僕が離れられないようしっかり抱きついてきました。

抱きつかれて初めて気づきましたが、妹は下着姿で何も着ていませんでした。

この時、 「コイツこんなに胸あったっけ?」

と、あほな事を考えてしまいました。

しばらくキスをしていましたが、今度は口の中に舌を入れようと 舌で僕の口をこじ開けようとしてきました。

そうはさせるかと僕も力いっぱい口を閉じ、それを拒みました。

何とか口を開けようと妹はがんばっていましたが、僕の力には敵わず 代わりに唇やほっぺ、耳や首筋など、所構わず甘噛みしたりキスをしてきました。

僕はがんばって耐えていましたがゾクゾク感に耐え切れなくなり、口を開けてしまいました。

「ちょっ、やめっ、て」

と言いかけたところに妹の舌がニチャっと入ってきました。

妹は無我夢中で僕の口の中をかき回してきました。

息が苦しくなると一旦離し、再び舌を絡ませ、これを何回も何回も繰り返してきました。

僕は息をするのがやっとで、何も抵抗する気にはなれませんでした。

口の中でニチャニチャといやらしく鳴る音や、妹の荒れた息遣い、下着姿、押し付けられた胸、すべすべした肌。

僕はあきらかに興奮していました。

体なんかモロ正直です。

あそこがかつてないほど反り返って痛いほど勃起していました。

あれからオナっていなかったのも効いたんでしょうか。

今にも理性が吹っ飛びそうで妹を押し倒したい衝動に駆られましたが、 それだけは絶対してはいけないと何とか踏みとどまりました。

妹も一生懸命キスをしていましたが、さすがに疲れてきたのか口を離してくれました。

口を離した時よだれが糸引いたのがはっきりわかりました。

お互い深呼吸して息を落ち着かせました。

僕は息を整えながら力なく喋りました。

「はあ・・・はあ・・・○○○、離・・して・・・・」

「やだっ・・・離・・っさない」

緩んでいた妹の腕にキュっと力が入りました。

「頼むよ・・・お前を抱きたくないんだ」

「だめ・・・・抱いて・・・・」

「○○○・・・・」

「好き」

「好き」

「おにいちゃん」

「好き」

「ずっと」

「一緒にいてよ」

妹は僕に寄りかかり、何回も何回も「好き」

と呟いていました。

もう限界でした。

僕は妹を抱きしめていました。

「あ・・お兄ちゃん・・・」

妹は小さく声を漏らし抱きついて離さなかった腕がゆっくり離れていきました。

僕に完全に体を預けたみたいです。

どうすうるんだ。

今ならまだ間に合うぞ。

自分で言ってたじゃん、兄妹でこんな事しちゃいけないって。

でも、もういいじゃん。

楽にさせてよ。

妹とSEXがしたい・・・・。

僕は妹をゆっくりとベットに寝かせました。

妹を寝かせ、僕は服を脱ぎました。

ブラインドを少し開け、微かにしか見えなかった妹が外の電灯の光で薄暗くもはっきり見えるようになりました。

僕は妹を見つめました。

見つめてはいましたが、見えてはいませんでした。

その時頭が異様にクリアになっていて、さっきまでの興奮が嘘の様に引いていました。

何も考えていませんでしたが、自然とため息を吐き出していました。

「お兄ちゃん?」

不安な目つきで妹が僕の顔を覗いてました。

「ああ・・・・ごめん。

大丈夫、大丈夫だよ。

うん、大丈夫」

何が大丈夫なのか分かりませんでしたが、自分に言い聞かせていました。

多分僕の中でまだ妹を抱くことに気持ちが揺らいでいたからでしょう。

僕の気持ちを察したのか、妹が口を開きました。

「お兄ちゃん、キスしよ」

「え?」

「キス。

して」

先ほどイヤというほどキスをしたのに、妹はまだキスを求めてきました。

僕の気持ちを固めるつもりだったのか、妹は僕からのキスを黙って待っていました。

「・・・わかった」

僕はためらいながらも妹と唇を重ねました。

2,3度軽くキスをした後、舌を絡めていきました。

次第に僕はまた興奮してきました。

妹の体を強く抱きしめ、ち○こを妹の股間に摩り付けていました。

もう気持ちの線が完全に切れていました。

僕はブラを上にたくし上げ、妹の胸に無我夢中でしゃぶりつきました。

片方のおっぱいの乳首を吸ったり、舐め回したり、もう片方のおっぱいを揉んだり乳首をクリクリしたり、もう一生懸命でした。

ぶっちゃけ僕は童貞だったのでほんと一心不乱の状態でした。

妹も息が荒くなり、感じているのか微かに声が漏れます。

「ごめんね、お兄ちゃん」

突然妹が声をかけてきました。

「は?何が?」

「お兄ちゃん、おっぱい大き過ぎるのあんまり好きじゃないんでしょ?」

何で知ってんだよ。

「あたし、Dはあるから・・・」

「・・・・」

何て答えりゃいいんだろ。

「Dだろ?別に大き過ぎるワケじゃないじゃん。

このぐらいが丁度いいよ」

「ほんと?」

「うん、ほんと」

なんだか会話が妙に恥ずかしかったんで再び胸を揉んだりしました。

僕は乳首吸ったり舐め回しながら、今度は空いている手で妹のあそこに手を伸ばしました。

パンツの上から割れ目を何回もなぞりました。

そのつど妹の下半身がモジモジと動き、さらに息が荒くなっていきました。

さわっていると次第にパンツが湿ってきました。

「気持ちいい?」

「うん」

「脱がしてもいい?」

「ん、いいよ」

パンツを脱がすと、そこには薄い陰毛が見えました。

陰毛を伝い、ドキドキしながら割れ目に指をそえるとそこはもう完全に濡れていました。

妹のあそこを広げ、チロっと舐めてみると妹の体がビクッと反応しました。

すかさず僕はクリトリストと入れる穴を探しながら夢中で舐めました。

クリの方はすぐ分かったんですが、穴の方は今一つ分からなかったんでクリの方を重点的に舐めました。

円を描くように舐めたり、舌で突っつくように舐めたり、吸ったり、 あそこからどんどん汁が溢れてきました。

妹の喘ぎ声がでかくなり、めちゃくちゃ感じているようでしたが、ちょっと呼吸が苦しそうだったのでひとまずやめました。

「○○○大丈夫?」

「はあ・・はあ・・・うん、大丈夫・・・」

「ちょっと息が落ち着くまで待とっか?」

「うん、ありがと大丈夫・・・・。

それよりお兄ちゃんもっ・・・・気持ちよくなりたいでしょ?」

「・・・・・」

ドキっ。

「・・・入れても、いいよ?」

ここまでやっておきながら入れるとなるとやっぱり気持ちが揺らぎました。

てゆーか生でだよな。

そこらへんにコンドーム落ちてませんかー。

「○○○って初めてだよね?」

「うん、そーだよ」

「・・・・初めてってすげー痛いよ?」

「うん」

「血ぃでるよ?」

「うん、知ってるよ」

「・・・」

こんなんで妹の気持ちが変わらないのはわかっっていましたが、 聞かずにはいられませんでした。

でも、やっぱりここまできたら引き返せないよな。

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