溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2016年05月


優良は満員電車で揺られていた。

真から残業用の書類を会社まで届けてほしい、との電話がありそれを届けた帰りである。

だが、普段は電車を使うことがない優良は、ラッシュの凄さを知らなかった。

バーゲンとは違った人の波にのまれそうになった時、 横からグイと手を引っ張られ、列車のスミに押し込まれた。

思わず声をあげそうになった優良だが、引き込んだ人物の顔を見て安心する 「・・・山田くん?」

「や、大変そーでしたね。

おねーさん」

「どうしてこの列車に?」

「それは俺の聞きたいことなんすけど。

いいや、俺はこれからバイトっす」

「ああ、ゴメンね。

私は・・・」

と事情を説明する優良。

「真さんも大変っすね。

おねーさん最近寂しいんじゃないっすか?」

「ええ・・・でも、真さんもお仕事頑張ってるだから我慢しないと」

「優良さんらしい答えで。

というか、さっきはおねーさんの方が大変そうだったけど」

「電車ってこんなに人が多くなるのね。

私知らなかったわ」

「この時間帯は時間を気にしないならバスの方がいいっすよ。

俺は急ぎだから仕方ないけど」

「へ~」

一見他愛のない会話だが、結構内心焦っていた。

いや、山田の方だけなのだが。

というのも、山田は直前まで梨香とSEXをしていて、 バイトの時間に遅れそうなことに気づきシャワーも浴びずにこの電車に駆け込んだのだ SEX後の匂いが出てないかも気になるが、もう一つ焦る要因が優良のカラダ。

満員電車なので密着する時もあるが、 その度ごとに優良のやたらと柔らかい感触やいい匂いがして困るのだ。

春先とはいえ、満員電車は暑い。

コートを脱いでシャツ一枚になった優良はうっすらと汗ばみ、 その豊満なカラダの線を露わにしていた。

そんな艶めかしい女のカラダを前にして山田は興奮を抑えきれなかった。

というかすでに半勃ちだった。

「これ以上おねーさんと接触するとヤバいかも」

などと考えていた山田だが、 事態はそれどころでは済まなかった 駅に停車し、更に人が乗ってきた。

となると、今までちょっと体が触れる程度だった山田と優良の距離は縮み 「キャッ!」

「ご、ごめん!」

人ごみから優良を守ろうとしていた山田の動きは、 逆に人ごみにより優良を抱きしめるようなポーズで密着することになった。

しかも偶然にも山田の股間を優良の手に押しつけるカタチとなって。

故意ではない。

が、優良の柔らかいカラダと手に包まれた山田のペニスは当然ながら 「や、やばっ」

「キャッ!」

ムクムクとフルチャージ状態まで一気に隆起した。

(やべ~、何とかしないと。

でも、おねーさんやわらけ~ ・・・じゃなくてこのままだと痴漢扱いされてもおかしくないって。

でも、痴漢って結構男の浪漫なところも ・・・いやいやそうじゃなくて) と、なけなしの理性が欲望と勝ち目の薄い戦いを繰り広げているのは山田。

一方、山田のペニスを掴む形となった優良の感情は羞恥でも嫌悪でもなく驚愕だった。

(山田くんの・・・大きい・・・それに熱い・・・) 優良とて人妻である。

男のペニスは知っている。

しかし、優良は真のペニスしか知らなかった。

だから、こんなにも大きく固く熱いペニスがあるとは知らなかった。

真しか男を知らない優良は、真のペニスこそ最大のもの、と心のどこかで思っていた。

愛する夫のものこそ最高のものだろうと、純真な優良は思っていた。

だが、山田のペニスは真とは比べ物にならなかった。

(こんなに大きいのって・・・もしかしてSEXしたら気持ちいいんじゃ・・) 思わずこぼれ出る考え (ダ、ダメよ。

何を考えてるの。

いくら最近真さんが忙しくて構ってくれないからって) 否定する理性 (でも、山田くんって意外と男らしい胸板してるのね・・・) 密着するカラダに感じる異性 (それに、何だかHな香り・・・) 匂いたつSEXの残り香。

(すごい・・・まだ大きくなるの?・・・あっ、ビクってなった) Gパンの上からエラの形すら分かるほど勃起した山田のペニスから手が離せなくなった優良。

次第に優良の理性は官能の渦に巻き込まれていった。

そんな優良の心の動きを知るはずもない山田は、理性をフル稼働させた結果 「とりあえず、ギャグで誤魔化してしまえ」

という結論に至った。

だから本人としてはセクハラにならないような軽い調子でこう言った 「すいません、おね~さん。

捕まる場所が無いんでソコにでも捕まっててください」

充分セクハラである、というかセクハラ以外の何物でもない。

だが、沸いた山田の頭ではこれが今の精一杯であった。

山田としてはこのギャグ(のつもり)に優良が照れたところでオチにして、その間に何とか体を動かすつもりだった。

しかし、優良から答えはなかった。

優良と山田では頭一つも大きさが違う。

故に、山田が優良を抱きしめるような今の形では、山田からは優良の顔は見えず頭しか見えない。

優良から答えがなく「やべ、スベった・・いや、むしろ怒らせた?」

と慌てた山田が 「あ、あの」

と口を開きかけた瞬間、優良は顔を上げた。

てっきり照れたり困ったりした笑みを見せるものと思っていた山田は、そこに思いがけないものを見た。

それは発情した女の顔だった。

今まで山田が見たこともない欲情した、それでいて綺麗で艶めかしい優良の顔だった。

そして、情欲に濡れた瞳で山田を見上げた優良は、山田のペニスを きゅっ、 掴んだ。

その瞬間山田の中で何かが弾け飛んだ。

人ごみを無理やり押し返し、スペースを作ると優良の体を反転させる。

そして、優良の背中に密着。

後ろからシャツのボタンを外し、こじ入れた手でブラのフロントホックを外す。

ついに、 「あっ・・・」

山田は優良の乳を掴んだ。

この間約7秒。

山田のエロ人生の中で最も充実かつ集中した時間だった。

大きく、柔らかく、そして吸いつくような、それでいて張りのある肌。

山田が今まで味わったことのない胸だった。

山田は、今までの女性遍歴で梨香の胸が最高だと思っていた(調子に乗るので本人には言ったことはないが)。

しかし、優良の胸は妹である梨香を凌駕していた。

揉む、ひたすらに揉む。

「く・・・ふっ・・あぁ・・」

押し殺した優良の声が応える。

様々に形を変える胸は、揉むだけで気持ち良かった。

それに (熱い、おねーさん興奮してるんだ) 満員電車というだけでない熱が優良の胸にはあった。

普段は清楚な優良の見せる性的興奮に、山田は自分の獣欲を抑えることはできなかった。

ひとしきり優良の胸を堪能した山田は、その先端に手を延ばす。

そこはすでに勃起していた。

「んあぁっ!」

優良の興奮に当てられた山田は思わず乳首を強く摘んでしまい、優良は悲鳴に近い嬌声を挙げる。

(ヤバ)と山田は思ったが、満員電車故にそこここで押しつぶされた客による悲鳴や愚痴は上がっていた。

優良の声もその一つと思われたようで不審な目を向けてくる乗客はいなかった。

しかし、流石に何度も声を上げていてはバレるかもしれない。

そう考え、動きの止まった山田だが、その間に優良はポケットからハンカチを取り出し口にあてた。

その意図を理解した山田はニヤリと笑う。

それは優良から体を好きにしていいというサイン。

山田の愛撫に身を任せると言っているに等しかった。

ならば山田に手の動きを止める道理はなかった。

右手で乳首を擦る。

「ふっ・・むっ・・・くぅ」

ひと擦りごとに、ハンカチ越しに優良のくぐもった、しかし湿った声が続く。

右手の親指と人差し指でしごかれた乳首は、山田が触る前の2倍は勃起していた。

乳首を固定して、ブラジャーの裏生地に擦りつける。

フロントホックの金具で乳首の先をいじる。

狭い場所をものともせず繰り出される山田の愛撫に、 「いや・・・そこ・・あふっ・・」

ハンカチでも殺しきれない優良の声は艶に溢れていた。

そして、胸だけでは飽き足らなくなった山田は、 それまでゆるゆると優良の尻を愛撫していた左手をスカートの中に入れる。

ショーツ越しの尻の感触をしばらく楽しんだ後、そのまま前に回す。

そしてついに山田の左手は優良の秘所に辿り着いた。

そこは、ショーツの上からでも分る、胸以上の暑さを持った泉だった。

スリットを布越しに撫でる。

「ひぁっ」

待ちかねたような優良の声が被さった。

スリットと布の上からでもわかるクリトリスの感覚を少し楽しんだ後、山田の指はショーツの中に侵入する 意外と濃いヘアをかきわけ、ついに、山田は真以外の男が触ったことのない部分に辿り着いた。

優良の秘所はすでに濡れていた。

指が優良の秘所に入り込む、何の抵抗もなく。

まるで主を受け入れるように。

いや、受け入れるだけでなく、歓迎するかのごとくウネウネと律動していた。

(まるで指が食われてるみたいだな) 山田は思う。

指でこれだけ気持ちがいいなら、SEXでは・・・ 山田のペニスが固さと厚さを増した。

しかし、今は指で楽しむ番だ、と思い返し愛撫を続行する。

その時、列車がカーブ差し掛かり、ガタンと揺れた。

「ふあぁぁ!」

優良からかなり大きめの声が漏れる。

思わぬ揺れに力が入った山田の指が、優良のGスポットを偶然ひっかいたからだ。

周囲には幸い、揺れで押しつぶされた悲鳴にしか聞こえなかったらしい。

山田は胸をなでおろす反面、内心ほくそ笑んだ。

ここからカーブが多くなる、となれば・・・ 「やっ!」

「ひぅ!」

「あぁ!」

カーブさしかかるたびに、優良のGスポットを擦る山田の指。

そしてその度ごとに上がる悲鳴というには色っぽい優良の声。

山田の指がフヤケルホドニ愛液が溢れ出す。

と、その時今まで軽く優良の尻に押しつけていた山田の股間を触るモノがあった。

優良である。

優良に特段の意思はなかった。

山田の股間を触ってから、優良の意思は呆然としている。

ただ、言われるままに前にある物体を握った。

ただ、声が漏れるといけないからハンカチで防いだ。

今回も、陶然とする意識を繋ぎ止めておきたくて頼れる何かを掴みたくなった。

そして今、近くに一番存在を主張しているのは、尻に感じる山田の股間であった。

だから掴んだ。

布越しでは満足できなかった。

だから、ファスナーを開けて中に潜り込んだ。

トランクス一枚を隔てた山田のペニスはより存在感と厚さを感じさせた。

親を探す幼子の手のように一心不乱に山田の股間を探る優良。

互いの局所をいじりあうその姿は恋人同士にしか見えなかった。

そして、優良の手はトランクスの中に入り込む。

直に触れる山田のペニスは厚く、熱く、その先端は先走りで濡れていた (あはっ、私とおんなじ・・・) 山田が自分と同じく興奮して濡れていることが優良にはたまらなく嬉しかった。

思わぬ優良からの行動に山田の興奮は頂点を極めつつあった。

(このまま出すか?いやそれはもったいない。

もうこうなったらバレても構うものか) ハラをくくった山田は紅潮して汗ばむ優良の首筋にキスをすると共に耳元で囁いた。

「おねーさん、俺挿れるから」

それは優良に対する質問でも懇願でもなく宣言だった。

そして山田は優良のシューツに手をかけて引き下ろそうとした、その時 「次は●●~、次は●●~」

2人にとっては場違いな、しかし他の電車の乗員にとっては当たり前のアナウンスが流れる。

(あ、次はおね~さんの降りる駅じゃん) 少しの理性が山田の頭に灯る、と同時に自分の今の状況に気付く。

(待て、いくらなんでもこれ以上はヤバくないか?) 気がつけば列車の混雑は立錐の余地もなかった状態からかなり緩和されている。

むしろ今までの行動がバレなかったのが奇跡といえる。

だが、これ以上の行動に出ればどうなるか・・・山田は自分の中の欲望が急速に冷めていくのを感じた。

山田の気配の変化に気づいたのか、それともアナウンスで現実に戻ったのか、 優良は乱れた衣服を直し、振り返って山田と相対する。

その顔は俯いてるのか見えない。

股間を押しつけた時以上の気まずさが山田を襲う。

(ヤベ、チョーシに乗ってたけどこの状況ってただの痴漢? いや、おねーさんも感じてくれたみたい・・・ってそりゃ言い訳にならないんだっけ? 訴えられなくても、今後出入り禁止とか喰らうかも・・・ ていうか梨香との関係すら差し止められたり?) 無言の優良に山田の悪い予想はとめどなく溢れる。

「え、えと・・・」

重い雰囲気をどうにかしようと、山田はとりあえず口を開く。


女友達というか、会社の後輩にしてもらった話。

16歳年下で俺既婚......。

俺三十代既婚、彼女二十代独身。

彼女、目パッチリ鼻筋通って唇ぽってりの、まあいわゆる超美人。

髪の色が結構明るいので、夜見ると 銀座の高級クラブのお姉さんに見えなくもない。

こんないい女なのに彼氏なし......何故かと言うと、 父が同じ旧財閥系企業の元役員という事もあり、 なかなか皆手を出しづらいようだったから。

見た目は凄いんだけど、育ちが良いのか 中身は結構素朴で感じの良い女の子だった。

ある飲み会の二次会、既に大半は帰宅して 残り五名の中に彼女はいた。

この二次会も終わりかけの頃、彼女が皆に提案、 三次会行こうって......。

翌日普通に仕事なんで、俺含め皆敬遠気味。

後で聞いたんだけど、彼女、晴れて社会人になって 一人暮らしを解禁され、羽を伸ばしまくりたかったらしい。

彼女、結構胸の開いた服着てたんだけど、 酒に弱い俺はそんなことよりも早く帰りたい一心。

なのに、一番の年長者の俺に彼女押し付けて皆速攻で帰宅。

本来なら喜ぶべきところかもしらんが、 何と言っても彼女の家柄考えると......。

少し拷問に近い。

ちょっとだけ具合の悪い俺は、一目気にせずゆっくり出来る カラオケボックスを提案、彼女ニコニコしながらついて来た。

いきなりAKB歌い始める彼女、 「役員の娘じゃなかったらなぁ......俺も独身だったらなぁ......」

とボンヤリ考えながら彼女の横顔眺めてた。

やっぱり超可愛いな、と思いつつ、 異様なまでに盛り上がった胸に釘付けになった。

俺の嫁もデカイけど、それ以上は確実にある若い子の胸を見て、 少しづつ酔いが冷め始める俺。

確か11時は過ぎてたと思うんだけど、不覚にも眠ってしまい、 何と目が覚めると彼女の膝枕という信じ難い状況に。

慌てて飛び起きて彼女に謝ると、 「次長って結構強引ですね~(笑)」

と。

でも、俺は絶対に自分からこんな事をする人間じゃない と思ってたので、なんかふに落ちなかった。

ひょっとしてな彼女の自演?かと。

でもそんな事する意味ないよな、とか、やや混乱気味の俺。

「よければもっと膝貸しますよぉ~」

とにやける彼女も少し酔ってるようだった。

いやいや、本当にごめんね、とか押し問答する内に、 彼女に抱きつかれて無理矢理膝枕された。

途端に広がる彼女の甘い匂い、そして目の前の太もも。

これで俺、壊れた。

こんなにも簡単に壊れてしまった。

膝枕で彼女の歌声を聞いていた。

白い太もも目の前に俺の心臓はドキドキもんだったが、 彼女も相当緊張していたみたい。

歌う声が上ずっていた。

大胆な行動したけど、やっぱり本質は素朴で可愛い女の子なんだなと。

触りたくても触れない、勇気が出ない俺はこう決めた。

彼女が歌っているいきものがかりのありがとう の一番目が終わった頃、膝をちょっとだけ触ってみようと。

それで間奏に入った時、ついに触っちゃった。

触った瞬間、彼女の下半身がビクッとなり、無言。

二番目始まっても音楽だけが室内に響く。

この時の俺は後先考える事など全く出来ない状態。

俺の右手は彼女の膝から外側を行ったり来たり、 そして少しづつ内腿に滑り込ませていった。

微かに震えているような気もしたが、律儀に触りやすいように 少しだけ脚を開いてくれた(と思う)。

彼女の肌は嫁とは違って弾力があり、死ぬほどスベスベしていた。

そして温かい......。

「次長......困ります......」

というあふあふ混じりの声が上から聞こえた時、 思わず起き上がってキスしちまった。

もう止まらない。

行くとこまで行こうと決心。

最初腰が引ける感じの彼女も、次第に舌を絡ませ始めてくれた。

凄く甘い香りがして、多分俺、その時フンガフンガしながら 彼女の唇むさぼってたと思う。

確か、困ります、ダメです、みたいな事言ってたと思うけど、 本当に小さい声なんで聞こえないふりして胸を鷲掴みしてみた。

手に余る、なんてもんじゃないくらいデカかった。

その後服をたくし上げてブラを下から強引に上げようと思ったのに、 デカ過ぎてそれが出来ない程。

後ろのホック外さなきゃ無理そうだったけど、 場所が場所だけにちょっと焦ってしまった。

結局生チチはその時は見られず。

代わりにおへそ舐めまわしてやると、 結構いい声出し始め、俺の勃起も限界に。

手マンしようとしたら静かに拒まれる。

「ここじゃ......ダメです......」

あ、これ、拒否してないよな、と自問自答した。

終電近かったので勝負に出た。

今思っても我ながら性急過ぎたし、大胆な行動だったと思う。

「何とか、してよ」

彼女にそう言っちまった。

でも彼女、少し考えてから俺の前に正座。

その光景を上から見て俺、大大大勃起。

自分でそそくさとパンツまで下げると、 恐る恐る彼女の手が伸びてきて俺のアレに触れる。

「凄い......ですね......」

「...な、何が?」

「大きいし...固い......」

そう言って軽く先端にプチュッと唇を押し付けてきた。

と思ったらすぐに奥まで咥え込んできた。

わびさびのないテクが素人っぽかったけど、 口の中の舌の動きは異常なくらい上手かった。

多分天性のものかと。

俺は両手で服の上から胸揉みまくり、 鼻から抜ける彼女喘ぎ声を聞きながら射精......。

一瞬、彼女の動き止まったけど、事態を呑み込むと すぐに前後に猛烈にスライド、そのまま飲んでくれた。

口元をぬぐいながらこちらに顔を向けた彼女の頬は赤く染まり、 目は潤んでいた。

やべ......可愛い......。

そのままお泊りしちゃおうかなと思ったけど、 妻子の事考えるとそこまでは出来なかった。

俺の終電の時間が迫ってたので、 本番出来ずのフェラ抜きゴックンという結果でした。

育ちいいのにあっちも中々のテクでした......。

「また飲みいってくれる?」

との俺の問いかけに 「勿論ですよ......でも二人がいいかな......」

と言った彼女の言葉に後ろ髪引かれながら帰った。

あれから半年くらい経ちますけど、周一くらいのペースで会っています。

と言っても、飲みは無し、セックス三昧ですが。
 


バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。

妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。

Y夫婦とのスワップです。

嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。

Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。

ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。

エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。

S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます」

そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。

気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

「大丈夫だよ。

そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス」

妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・」

ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。

シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」

腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。

私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。

指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」

Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」

と言ってベッドへ誘いました。

妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。

妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。

さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい」

両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。

円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。

段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。

S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。

逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴」

 「でも、そんなにすると俺。

直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから」

 「分かったわ。

だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」

そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。

陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。

S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。

「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。

覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。

私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。

多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。

私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。

殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」

微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。

ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」

少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。

恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。

綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。

ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ」

 「いや~・・・言わないでそんな事。

ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。

あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。

どんどん溢れてくるよ。

凄い濡れ方だ。

中が熱いの・・・・・ここが熱い  の」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。

指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。

ううぐぅ・・・・」

妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。

奥さんの萬壺の中が熱くなってる。

それに、良い萬壺だ。

指に絡みついてくる」

 「ああ・・・・・だめー。

私・・・・・こんなの初めて。

・・耐えられない。

・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。

言ってごらん」

と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事」

 「恥ずかしくなんか無いよ。

ほら、何が欲しいの。

言わなきゃ・・・・・こうするよ」

Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが」

そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。

Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。

今まで、私には見せた事の無い姿です。

こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ」

Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」

妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。

ち*ち*・・・いいぃ~。

あたってるぅー・・奥にあた  る~」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。

結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。

私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。

珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。

ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」

ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。

深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。

私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。

そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。

その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。

繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」

リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。

Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・ 逝く・・・・」

妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」

S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。

妻の身体はブルブルと震えています。

シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。

私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」

ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。

まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」

意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。

妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。

Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。

相当に感じたようね」

 「ええ、そうですね。

私もT子のあんな姿は初めてです。

でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ」

 「あら、そう。

お世辞でも嬉しいわ。

K一さんのサイズがピッタリだったからよ」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。

私達も行きましょうか」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。

浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」

妻の声です。

 「あーら、お二人さん。

楽しんでるようよ。

覗いちゃおうか」

S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。

K一さん早くぅ」

と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか」

と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる」

と言ってボディーソープを泡立てて 私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。

普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。

手の中でムクムクなって硬くなってきた」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。


めちゃくちゃベタな初体験の話。

高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。

あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。

俺の家から 車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、 海外出張が多かった。

実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。

同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。

 父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。

同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。

母親はあきさんに 「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」

とか勝手に頼みやがった。

叔父さんも中国から電話で、 「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」

なんて言い出した。

 生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」

と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。

おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」

になるために生まれてきたような人だ。

実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。

頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」

とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、 「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」

という激しい自己嫌悪に陥っていた。

というわけで、両親が旅行に出るときには、 「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。

大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」

と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。

彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」

という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

 月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。

 「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw) にも大丈夫って言ったのに・・」

 エプロンをつけたあきさんは、 「駄目だって。

こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」

って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」

と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。

 俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。

とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。

結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。

 飯はおいしかった。

俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。

俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」

の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。

いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。

ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。

お茶を持ってきたあきさんに、 「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」

と聞くと、「え?今日は泊まるよ。

さっきビールのんじゃったし」

ととんでもないことを言い出す。

「あ、そうなんだ。

ふーん。

じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」

と何でもない振りをしてテレビを見たが、 「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」

とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。

 そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。

年だなあ」

とか言い出すあきさん。

ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。

 「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」

と中途半端な台詞を言う俺。

 「えー。

今やってよー」

そりゃそういうよな。

正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。

 俺のマッサージははっきり言って上手い。

噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ~」

とリクエストが飛ぶほどだ。

そこで本当に揉むわけにはいかないが。

 2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。

 ツボにばいると、びくっとするあきさん。

恐ろしいことに、 「ああ、、凄く気持ちいい・・」

と溜め息交じりで声をもらす始末だ。

当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。

いかん、これはいかん。

 そのまま首筋をほぐすと、 「あ、、そこもいい、、。

こうじくん本当に上手・・・はあ、、」

と声もかすれ始めた。

もう限界だ。

 俺は思い切って、 「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」

と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。

「嫌だったら」

の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。

 目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。

ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。

腰を少し強めに押すと、 「ああん・・。

そんなとこマッサージされるの始めて・・。

すっごくいい・・きもちいい・・」

とかすれた声を上げるあきさん。

無理だ、もう限界だ・・・。

「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」

と 俺が言うと、そのまま仰向けになって、 「ありがとー、、。

力強いよねー」

と俺の二の腕を触る。

ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。

「ちょ、、、こうじくん?なに?」

「ああああ、あきさん、、うううう、、」

テンパってキスをしようとする俺。

「こらこらこら、、ん、、、」

とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。

もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。

何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、 「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。

その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、 「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」

と言い、2階の自分の部屋に戻った。

 布団にくるまり、「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。

ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」

とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。

するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が 「ああああ、、はははははい、、」

「入ってもいい?」

俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。

ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、 「ごめんね・。

私も考えなしだったよね・・。

もう気にしてないから・・」

俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、 と笑っている。

「それに、ちょっと嬉しかったな。

こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」

「かかか可愛いって・・。

あきさんのほうがいいですよ」

とバカなことを言う俺。

もー、と笑って俺を叩くあきさん。

調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、 「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」

と目をそらさずに言う。

「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。

ごめんねあきさん」

ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。

いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、 「うーーん・・・。

どうしよう、、、」

となぜか悩むあきさん。

だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。

するとあきさんは、 「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」

まじか・・・。

っていうかあきさん人妻だぞ、、。

っていうか叔母さんだし。

血はつながってないけど。

俺はぶんぶん首を立てに振った。

するとあきさんは急に立ち上がって、 「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。

お風呂頂いてもう寝ちゃうから。

こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」

と笑いながら部屋を出て行った。

 なんだよ・・。

俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。

とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。

突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。

今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。

俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。

 約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。

まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。

「絶対・・・絶対内緒にできる?」

俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。

キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。

触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。

あきさんは、 「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。

大体私が悪いんだし、、」

と独り言を言っている。

俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、とにかく触ったり舐めたりしてみた。

「私だけ裸はないよー」

と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。

俺はその流れでトランクスを脱いだ。

ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。

あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。

気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。

ああ、、とい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。

「・・遊ばないでよ・・」

「ごめんごめん、、。

でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」

悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。

「ああ、、もう・・。

こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」

俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。

俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると 「そうだよね、、。

ごめんごめん・・」

といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。

話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。

ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」

と俺の目を見て小さな声で言う。

それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。

「ああ、、、すごい、、。

硬い・・」

AVみたいな台詞を言うあきさん。

奥まで入れるともう動けなくなった。

やばい、、、出る。

「あきさん、、俺、でそうなんだけど」

俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。

このままでいいよ、、。

と言ってくれた。

子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。

だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。

俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。

 ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。

俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。

 結局その晩、俺は3時間で7回発射した。

最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。

全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。

「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。終わり、、」

とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。

 両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。

一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。

叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、2,3回咥えられたまま出した。

あきさんは笑って飲んでくれた。

 いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。

「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」

と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。

もちろんバックでもやった。

括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。

その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。

 両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。

今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。

叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。

でもさすがにその状況では何もできない。

結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。

 まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。

でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。


妻の純子、五十代前半、結婚当初より性に対いしてとても淡白な女でした。

ベッドの中では私がリードし、全裸にしないと行為をしようとしない妻です。

いつもの様に、ダブルベッドに横たわる妻の、ネグリジェの前ボタンを胸元から全て外し、露になった乳房を唇で愛撫しながらショーツを脱がせ、陰毛に覆われた秘部を右手でこねるようにして愛撫を加えていた。

乳首が大きく突き出し微かに喘ぎ始めた妻の裸体を眺めながら、この妻が夫以外の見知らぬ男に押し倒され、男の手で衣服を脱がされ、形良く膨らんだ乳房をその男の手で弄ばれたら、どんな反応をするのだろうか? ネットで配信された人妻を妻にダブらせて、色々な絡みを妄想した。

その夜、妄想を実現すべく妻を口説いた。

「純子、今、君のオッパイを弄っているのが、知らない男だったらどうする?」

夫を受け入れる準備が出来つつあった妻に、いきなり問い掛けた。

夫の言葉の意味がいまいちわからず、怪訝そうな顔をして妻が言った。

「えっ、あなた何のこと?知らない男の人が、私のオッパイをさわるわけないじゃない…」

剥きだしになって、重たげにふくらむ妻の左乳房を 下からすくい上げるようにして突き出させると、固く尖った乳首を指で弾いた。

「純子、純子が素っ裸にされて、知らない男に、このオッパイもここも、男にいいようにされて犯されるんだ!いいな!抱かれるんだ!」

乳房から下腹部に右手を一気に下ろすと、秘唇をかき分けて二本の指を純子の膣に突っ込み乱暴に膣内で暴れさせながら、命令口調で言った。

妻は目に涙を溜めて悲しげな顔をした。

そして、腕を突っ張って私の身体を押しのけようとしながら 「いや〜!いたい!ひどいわ!あなた、なぜこんな乱暴なこと言ったり、したりするの?わたしが嫌いになって、別れたいのならはっきり言って」

私は、妻を強く抱きしめ、優しくキスをした。

膣内の指は優しく粘膜を刺激するように変化させ 「こんな素敵なからだの純子を、嫌いになったりしないよ。

膣だっていつも入口が気持ちよくペニスを食い締めるし、中の方は狭くてペニスに絡んで気持ちがいいしね」

妻は怪訝な顔に戻ると 「だったらなぜ?わたしが知らない人に、抱かれなければいけないの?」

「わたしがいいと思っているだけでなく、純子を抱いた男達にとっても、いい女であることを確かめて、私の純子が、どの男にもいい身体をした女だ、と言わせ素敵な純子の身体を、自慢したい。

「頼むから、一度だけで良いから、抱かれてくれ!」

一気にすがる様に言った私の口説きに、妻は意地悪そうな笑みを浮かべ・・・・・ 「あなた、いいの?このわたしがあなたじゃない男の人に…、乱暴に裸にされて、 オ…オッパイを…!乱暴に 握られて…、わたしのだいじなところも弄られて…、純子の中にペニスを突っ込まれて、精液を出されるのよ!いいのね!」

「抱かれても!いい わよ!抱かれてあげるわよ!」

これから、日奈久までに行きましょう!あなたが話した、女の人でも入れるストリップ劇場に行って、最初にわたしに声を掛けた男に抱かれるわ!」

これから、出掛けても終演にじゅうぶん間に合う。

妻の言葉に一瞬驚いたがこの機会を逃すと、後のチャンスはないとおもった。

起き上がって、セクシーな下着、透けるようなブラウスとミニスカートを着た妻は化粧を整えた。

男に抱かれる妄想をした妻は、まだ気をやっていなくて昂ぶっていた。

既に準備を整えたわたしは、妻の気が変わらぬ内に、妻を車に乗せて連れ出した。

車は夜の国道を、無言のままの純子を乗せて、目的地に着いた。

もう引き返せない不安と期待 ストリップ劇場に着き、妻の手を取り人目を気にして降ろすと、入口に向かった。

劇場の入口にいた初老の男は、30分ほどで終演と告げたが、妻を見て察したように中に入れてくれた。

道中、妻の本性なのか?願望なのか?乱暴に男に犯されたがっている。

妻を意外に思った。

「さあ、着いたよ。

最初に声を掛けてきた男が、どんな男でも良いんだね?」

「いいわ。

いやと言っても、あなた承知しないでしょ?ここまで来たのだから、好きにして」

妻は吐き捨てるように言うと、ただでさえ下着が透けている、ブラウスのボタンをハーフカップのブラジャーに押し上げられた、乳房のふくらみが露になるほど外した。

椅子席に座るまでの間、舞台から目をそらせた男達が、妻の乳房を食い入るように見ていた。

最後の踊り子が踊り始めるころ、一人の男が妻の隣に移ってきた。

妻を挟んで並んだ中年の男は、助平そうな風貌の男だった。

すべて察しているような顔をして馴れた手付きで、いきなり妻の開いたブラウスの襟をかき分けた。

「旦那さん、今夜これからホテルで、奥さんをいい声で鳴かせてあげるよ。

いいよな奥さん」

抵抗しない妻を、やっぱりと言った顔をして、ブラジャーの中に右手を差し込み、左乳房をいやらしく、そして、やや乱暴に揉みはじめた。

他の男達は遅れを取ったことに舌打ちをして、舞台に目を戻した。

「旦那さん、行こうか?この先のラブホテルでいいだろう? 3PもOKだからな」

劇場を出て、車の後部座席に妻と乗り込んだ男は、道順とホテルの名を告げると、一旦、身なりを整えた妻のブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーも妻のからだから引き千切るように剥ぐと、上半身を裸にされて乳房を揺らす妻に、男はむしゃぶりついた。

「奥さん、劇場じゃ人目があって、拝めなかったがいい乳じゃないか。

それに、スリムでいいからだだ。

たっぷりと抱いてやるよ。

俺のはでかマラだぜ!奥さん、うれしいかい?おっ、奥さんお汁が溢れているね。

素っ裸になれよ!」

男は、妻の膝を割って差し入れた手で、妻のショーツをずらせて陰部をいじったらしく、いやらしい顔つきで妻に命じた。

さすがに妻が抵抗するかと思ったが、素直に車の中で残った衣服を脱ぎ始めた。

その様子をバックミラーで見ながら、男に尋ねた。

「おたくは、なぜ私たちが思い通りになると思ったんですか?」

「それは、あんたらが入ってきたとき、劇場の親父が常連の俺に『あれは夫婦者だから、誘えば奥さんが抱ける。

』と教えてくれたのさ。

だいたい、女 と来る客は夫婦ものなら、男が女房を寝取らせるのが目的らしいね。

だから、口説きはいらないから、『ささっと乳でも揉んでやれ。

』って、言ったのさ」

納得の言葉だった。

今夜の妻の意外な一面と、この助平そうな中年男は相性がいいらしい。

教えられたラブホテルの入口ののれんを分けて車を駐車場に入れた。

妻は全裸だった。

服を着せるため、衣服をまとめて妻に渡そうとすると 「旦那さん、あんたの女房は今夜、俺の性欲処理女だから、かってな真似はするなよな!」

妻を見て、目でいいのか?と、問いかけると 「あなた、この人の言う通りにして…。

わたしはいいの」

「奥さんもああ言っている。

旦那は黙って見ていてくれ。

奥さん、名前を教えてくれ、 素っ裸で部屋まで歩くぞ。

いいな!」

妻は男に命じられて 「名前は純子です。

裸の純子を部屋まで連れて行ってください」

「思ったとおり、純子はMか?旦那が、気が着かなくって、悶々としていたのか?今日、抱いて気にいったら俺の奴隷にしてやろうか?」

男の話で、妻の態度が豹変した謎が解けた。

淡白に見えたのは、M性だったからの受身だったのだ。

男は、妻の全裸の腰を抱きながらフロントの小窓に近づいた。

そして、受付の女性に言った。

「道具の揃った3Pできる部屋を頼む」

受付の女性が小窓から覗くように、妻の全裸を見て 「あなたの奥さん?綺麗な奴隷ね。

SMルームでいいわね?鞭とロープと磔台は揃っているわよ」

男はさらに付け加えた 「ローションと手錠をくれ」

鍵と共に言われた商品を男に手渡すと女は前金を男から受け取って小窓を閉じた。

ガチャリと音を立てて、純子の腰に回された両手首に、男の手で手錠が掛けられた。

純子の両足が小刻みに震えている。

手が背後に回されたせいで、乳房のふくらみが強調されて、大きく揺れていた。

男が部屋の鍵を開けて、三人は部屋の中に入った。

キングサイズのベッドの横の壁にX字型の磔台、入口近くの壁には様々な色のロープと冷たく光る鎖、色々な鞭が掛けられていた。

「旦那は、その椅子で見ていてくれ、女房が調教される様を見て、オナニーでもしていてくれ」

その間に純子は手錠を外され、磔台の革手錠に両手を括り付けられた。

そして、男は全裸になって壁際に行き、房鞭を手にすると 「純子、初めてだろうから、今日は優しくしてやるよ!まずはおまえと契りだな。

どうだ、俺のマラは?おまえがいいプロポーションのからだだから、反応していつもよりでかいぞ!」

男は、房鞭を脇にはさみ並の男より一回り以上大きなペニスを 自慢げに扱きローションを塗っていた。

そして、妻の前に立つと、鞭を手にして、軽く数回乳房を打ち据えた。

ピシッ!パンパン!パシッ!パン!パン!パン!パン! 「いや〜っ!ゆるして!ゆるしてください!言われることは何でも聞きます」

「純子のアナルは未経験だな?処女はいただくぜ」

男は鞭を床に捨てると、純子の両足を抱きかかえてペニスで狙いをつけ、腰を突き出した。

「いや〜!ゆるしてください!そこはだめ!」

ズボッ!鈍い肉の音がして男のペニスが純子の体内に消えた。

宣告をわざと違えて、男のペニスは秘唇を分けて膣に収まっていた。

「旦那!こっちへ来て良く見ろ!純子が俺の女になった様を。

純子おまえの膣は狭いのか?窮屈でマラに襞が絡みつくぞ。

それに、おまえは淫乱女だな、俺のマラを咥えて締め付ける。

気に入ったぞ、いいからだだ!」

男と妻の契りを確認するように覗き込むと、妻の膣口が大きく裂けるのでは?と、心配するほど開き、男のペニスを咥えていた。

妻が言った 「あなた!あっあぁ〜〜、満足…。

あなたの思い通りになりました。

いや〜!動かないでください。

おねがい…。

ハイ!いいです。

もう…。

他人じゃありません!あなたも純子の夫です。

中にあなたのをください」

男の囁きに答えて純子は中出しをゆるした。

「旦那さん、気分はどうだい!純子は俺も夫だと認めたぞ。

夫は妻のからだを自由にしていいよな?旦那さんいいよな?純子、まずは一発打ち込むぞ!」

「ああ〜!あなた、いっぱい!いっぱいよ!」

男に腰を押し付けて、秘所を男の下腹部に密着させて、妻は男の精液を体内に受け入れた。

そして、気を遣って失神した。

男がペニスを引き抜くと、妻の膣から大量の精液が毀れ出た。

それを見て、嫉妬と奇妙な寝取られ気分を味わった。

完敗だった。

「妻がいいというなら、存分に抱いてやってください」

その夜、責められ続けて、意識がもうろうとしている時に、妻は男にアナルの処女を奪われた。

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