溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2016年08月


今から4年ほど前の事でした。

僕の家では彼女の母の入院を期に当時中3のアヤを預ることになりました。

アヤの家庭は母子家庭であり、他に預かってくれる身寄りが近くにいなかったのだ。

ちなみに僕の家は両親と僕の3人。

三兄弟であったが、兄二人は独立し部屋も余っていたので住む事に問題は無かった。

女ッ気の無い家だったので、僕の母は大変可愛がりました。

アヤの事は幼稚園位から知っていましたが、人なつっこくて近所でも美人で評判の子でした。

   卒業後の進路は、公立高校に合格していましたが、母の体調が思わしくない為に 「働く」

と言いましたが、僕たちの説得も有り当初の通り、結局高校に通うことになりました。

ちょうどその頃、アヤの母は末期癌で余命数ヶ月と教えられました。

僕の家族はアヤ自身には告げず、隠していました。

彼女にはとても言えなかったのです。

  そして、4月に入ってすぐの事でした。

家に帰ると、 「お帰りなさい」

とアヤの声。

聞くと両親は出掛けて遅くなるとの事。

初めてアヤと二人だけでアヤの手料理を食べました。

そして、明日は誕生日なので食事に連れて行って欲しいという事を言ってきました。

モチロン僕は断りませんでした。

まだあどけなさは残るもののモデルとして充分通用する容姿の女の子とデートできるのですから… 翌日、仕事を早々に切り上げ待ち合わせ場所へ向かい、アクセをプレゼントしました。

アヤはとても喜んでくれました。

そして、食事中 突然アヤは真剣な眼差しで僕に、 「結婚して欲しい」

と言いました。

どうせからかっているのだろうと、 冗談で「じゃあ いつ式を挙げる?」

と言うと 「今すぐにでも」

と答えるではありませんか! 突然の事で、驚きながら聞くとずっと前から僕の事が好きだったと言うのです。

ちなみ僕とアヤは同じ干支で12歳違います。

そりゃあ、こんな若くて綺麗な娘に告白されて嬉しいに決まってるじゃないですか! でも、不思議だったのでその後いろいろと質問をしました。

すると、母の余命は幾許も無いことを判っていたらしいのです。

そして、「私のことは心配しなくて良いよ」

と母の記憶が定かなうちに伝えたいと言いました。

やはり利用されているのかとも思いましたが、本気かどうか試す為に僕は 「体の相性も大事だ!」

と言ってみました。

すると、顔を紅潮させながら小さく頷くではありませんか。

食事を終え僕達は近くのホテルへと足を向けました。

チェックインを済まし、部屋へ入るとアヤは小刻みに震え落ち着かない様子でした。

僕は、浴槽へ向かい湯を張り、部屋に戻るとアヤは 「何も経験が無いので……」

と言いました。

僕は、「キスぐらいあるだろう。

 アヤぐらいカワイイ子ならモテただろう?」

と問い掛けると、以前から僕の事が好きだったので、誘いは全て断っていたというではありませんか!! 僕は堪らなくなり、アヤの唇を奪いました。

一度目はやさしく短いものでしたが、二度目は舌を伸ばしてみました。

すると、アヤはどうしていいのか判らないらしく、目を白黒させています。

いったん離し、「アヤ 本当に僕で良いのかい?」

と聞くと、 再び紅潮させながら小さく「ハイっ」

といいます。

僕は抱き寄せ耳元で「アヤ キレイだよ」

と囁き、もう一度唇を重ね、首筋へと舌を這わせました。

「ぁっ」

というような声を漏らす。

右手で腰の当りを抱き寄せ、左手はあまり大きくは無さそうな胸へと伸ばします。

また「あっ」

という声が出る。

先程よりは幾分大きくなった声。

するとアヤは、「シャワーを浴びさせて下さい。

それと部屋 暗くしてくれませんか?」

とか細く呟く。

僕は大きく頷き、手を引いてバスルームへ向かった。

覚悟したのか、僕に背を向けながら服を脱ぐ。

薄いピンクのブラとお揃いのショーツが目に止まる。

手脚が長く、白くスレンダーなカラダが美しい。

僕は、見ていない振りをしながら急いで服を脱ぐ。

アヤが全て脱いだ瞬間に後ろから抱きついた。

腰には僕の肉棒の感触がある筈だ。

「アヤ キレイだから隠さないで!」

と耳へ息が掛るように囁く。

細く白い体がビクッと反応する。

手の感触から緊張が伝わる。

クロスさせている手をゆっくり解き、こちらを向かせ優しくもう一度キスをする。

僕はアヤの手を取りバスルームへ導き椅子に腰掛けさせた。

スポンジにボディソープを泡立たせ、ゆっくりとアヤの体を隅々まで洗う。

ずっと恥ずかしそうに伏目がちにしている。

胸はBカップあるかないかぐらいだろうか? 緊張のためか乳首が少し尖っている。

ウエストには無駄な贅肉は全く無い。

もっと驚いたのは殆どアンダーヘアが無かった事だ。

もちろん割れ目は手で丁寧に洗った。

粘り気が確認できる。

本来ならそのままヤッてしまうところだが我慢した。

アヤの体を洗い流し、浴槽へ入れさせた。

僕は自分で体を洗い一緒の浴槽へ潜り込み、後ろから抱きしめる。

浴室へ来てからアヤはずっと無言だった。

ベッドへ戻り、僕の口は唇から顎、首筋と下へ徐々に向かう。

「うっっ あっっ」

押し殺しているが喘ぎ声が漏れる。

胸に手が伸び、揉みしだく。

乳首を攻めてみると、またも喘ぎ声が出る。

そのまま腋からをウエストへと進み、一旦飛ばして太腿からそして割れ目へ向かう。

「あっ いい」

と思わず声が出る。

僕は「アヤはオナニーしてるだろ?」

と言うと、 「えっ わかりますか?」

と答えた。

「アヤはいやらしい子だ」

といいながら太腿を開かせた。

殆ど毛が無く丸見えの割れ目からはすでに愛液が溢れている。

「一緒に住むようになってからは○○さん(僕の事)のことを考えて毎日してました」

クリトリスを含んでみる。

快感から太腿で締めあげられ少し苦しいが、そのまま続ける。

「あっ ああー」

と言うとカラダが波打った。

どうやら絶頂を迎えたようだ。

少し落ち着くのを待ってから、指で膣を刺激する。

入り口が狭い。

指一本でも締めつけ感がわかる。

少し指を出し入れさせるだけでも吸い付いてくる。

「ああー また変になるーっ」

と言いながらビクンッとカラダが波打った。

僕はアヤの回復を待つ間、抱きしめていた。

少し落ち着くとあやは自分からキスをしてきた。

僕はアヤにフェラをお願いしてみた。

コクンと頷くと、手で扱きゆっくり口に含んだが歯があたって痛い。

僕が丁寧に教えると、飲み込みが早いのか大分と上手くなってきた。

そのまま体勢を変え69の形になり、音をたてながら吸い付くと、おツユがどんどん湧き出てくる。

喘ぎ声が大きくなり、手でペニスを握っているのが精一杯と言う感じだった。

「アヤ そろそろ挿れてみようか?」

と言いアヤを寝かした。

コンドームを装着しようと袋を手にすると、 「初めてだから… 好きな人とだから… そのままでして欲しい」

小さく呟く。

願ってもないことだ。

「アヤ 痛かったら言ってね」

とあてがいながら言う。

下腹部に力を込め、ゆっくりと先に進めると、 「ギャーー いたいーー!!」

悲鳴とも絶叫ともとれる大声でアヤが叫ぶ。

多分 隣の部屋や廊下にまで響き渡ったであろう。

一旦中止しようとすると、 「もう一度 してみて」

と言われ試したが、またも同じだった。

三度目のトライでようやく結ばれたが、あまりの痛さで歪むアヤの顔を見ていると僕は射精なしで十分だった。

アヤは「ゴメンネ」

と謝った。

そして、「痛かったけど… アヤ、今すごく幸せ」

とも言ってくれた。

しばらく抱きしめた後、抜いた肉棒には鮮血がついていた。

あまり遅くなるのもと思い(と言っても帰る家は同じわけだが)、その日は家路に着いた。

帰りにアヤは「明日は入学式なので来て欲しい」

と言う。

僕はたまたま代休を取っており、翌日の予定はなかったので行く事にした。

そして、家に着くと僕はアヤを伴いリビングにいた母に今日の出来事について話した。

ホテルでの出来事以外を… そして、将来アヤと結婚すると伝えた。

母は呆然としていた。

そりゃそうだろう。

一回りも違う預かっている16歳の娘との結婚を宣言したのだから! 翌朝、アヤは僕を起こしに来た。

母に言われたようだ。

そして、母は昨日の話は本当か?と問い掛けてきた。

僕が答える前にアヤが答えた。

「アヤがお願いしたんだ。

 お母さん宜しくお願いします」

と頭を深々と下げた。

僕は着替えたら出掛けようとアヤに言った。

そのまま入学式にいけるように制服でと… 家具屋を数件回ってベッドを物色した。

どうせ結婚するんだったら一緒の部屋に住もうと考えたのだ。

アヤは2件目の店のものが気に入ったらしい。

店員は変な視線を浴びせていた。

制服姿の高校生とスーツ姿の男性が平日の午前中にベッドを真剣に選んでいるのだから… その後、アヤの母の病院へ行き、「お嬢さんを下さい」

と伝えた。

アヤもアヤの母も泣きながら喜んでくれた。

同室の方からも祝福された。

そしてアヤを退室させ、死期が近い事、その後の処理を依頼している弁護士の連絡先などを教えてくれた。

僕は、まだ入籍はしないが、写真だけでも撮りませんか?とアヤの母に提案した。

すると、アヤの母は「気持ちだけで十分です。

すばらしい冥土の土産をありがとう」

と言い僕の手をギュッと握った。

病院を後にすると、僕たちはそのまま少しドライブした。

昼食のとき、アヤは礼を言ってきた。

母への配慮の礼だった。

僕は「当然の事をしたまでだ」

と言うと、 「そんなところも大ー好き」

と言う。

少し大きな声だったのか店員がひそひそと話をしながらこちらを見ている。

居心地が悪くなった事もあり、店を後にして、学校へ向かった。

アヤの学校は僕の母校でもあった。

近くの駐車場へ車を止め学校へ向かう途中、腕を組もうとしてきたがやんわりと否定した。

「誰が見てるかわからないから」

と…何年ぶりだろう母校へ来るのは… 前から歩いてくるのはA先生だ。

僕の高3の時の担任だ。

僕は声をかけた。

今は教頭に成ったらしい。

世間話の後、「○○。

お前妹さん居たのか?」

不思議そうな声。

僕が今 家で預かって…と言う途中で、 アヤは「婚約者です」

と言う。

A先生は絶句し、忙しいのでと立ち去っていった。

僕は「何てこと言うんだ!」

と言うと、 「だってホントの事でしょ!!」

と返す。

反論できないでいると、 「他に悪い虫が寄り付かない為にも良かったでしょ!」

と言いながら満面の笑みだった。

家に戻ると父が居た。

母からの連絡で早退したようだ。

僕の父はなかなか厳しい人だった。

「怒られるのかなぁ?」

と思いながらアヤと共に席に着くと、意外にも喜んでくれた。

アヤの人懐っこい性格が気に入っていたと言う。

僕には予想外の言葉だった。

そして、予想外の言葉は続いた。

家をリフォームすると言ったのだ。

僕の家は建て替えの際、2世帯住宅に変更できるような設計にしてあったので簡単だと言う。

そして、リフォーム中は両親とは別の部屋を借りて暮らした。

気分は新婚家庭だ。

僕の趣味は料理だった事もありアヤの料理はますます磨きが掛かった。

元々、母子家庭で母の手伝いなどで上手であったが… そして、夜のほうも格段に進歩した。

キツイのはそのままだったが、なにより吸い付き感がもの凄い。

これが名器という物かと感心するほどだ。

感度も良くなってきた。

もちろんフェラも上手になった。

休みの朝は必ずと言っていいほどフェラで起こしてくる。

但しSEXの時はゴムを必ずした。

アヤが大事だったからだ! リフォームが終わり、家に戻る時、以前チェックしていたキングサイズのベッドを入れた。

そして、夏前にアヤの母は他界した。

一年後、僕の父も事故で亡くなった。

僕達はアヤの告白から丸三年のアヤの誕生日に入籍した。

アヤの希望で式は執り行わず、記念写真と極親しい友人達とのパーティをした。

パーティでアヤの親友から聞かされた。

始業式後の自己紹介で 「私 婚約者がいるので男子は近づかないで下さい」

と言ったエピソードや先輩からの告白に 「ダーリンが聞いたら殺されちゃうよ!」

と脅かしてふった話などなど…。

  やはりアヤは良くモテタらしい。

アヤは今 大学に通っている。

僕は2年ほど前に独立して、小さいながらも会社を経営している。

その手伝いがしたくて勉強をしているのだ。

こんなに幸せでいいのか? と思う事もあるがアヤの一途さが愛しい。

アヤを一生かけて幸せにしたい。

僕の願いはそれだけだ…。


ゆうちゃんは気付いていま せん。

ゆうちゃんのマンコをいじりながらなめさせてるとだんだん限界が近付いてきま した。

俺は運転席を倒して、シートに寝ころびました。

「俺の上にのって」

ゆうちゃんがおれの上にまたがります。

俺はゆうちゃんのパンツをずらし、マンコに俺のをあてがうと一気にゆうちゃん の腰を落としました。

「いーーーーーっっ!」

ゆうちゃんの体重で一気に奥までたっします。

「はぁっ・はぁっ・」

まだ痛みはするようです。

「前教えたようにやってみて」

俺が下からカメラをかまながらゆうと、ゆうちゃんは顔をしかめながらうなずく と、俺の体に手をつき、目をつむって、ゆっくり上下に動き始めました。

「んっ・・んっ・・んっ・」

俺はすでに限界だったので、すぐに発射してしまいましたが、気付いてないよう なのでそのまま続けさせました。

そしてこっそりピンクローターにスイッチを入れ、クリにあててみました。

「んあっ!」

ゆうちゃんがびくっとのけぞり動きが止まりました。

「何何?・・何ですか?」

ゆうちゃんは目を開け、警戒してます。

「気にしないで。

続けて」

「・はい・・・・んんっ・・はぁ・はぁ」

ローターを押し付けるたびに動きが止まります。

その動きもだんだんゆっくりに なってきました。

「だめ!だめだめ!・・うう・はっ!!・あっ・あっ」

ふいにゆうちゃんは膣を収縮させたかと思うと俺の上に倒れこんできました。

俺は休ませずにクリにローターを密着させました。

「はぁ・はぁ・はぁ・・んああっ!・・はぁ・」

俺に体重を預けたまま、時折びくっと腰がはね、締め付けてきます。

視線は虚ろで、ここが駐車場だということは完全に忘れてるようです。

だんだんいく間隔が短くなっていきます。

「・う・ああっ!・・」

ついにゆうちゃんの膣はビクビクと痙攣を始めました。

、ゆうちゃんは俺に腰を 押し付けると体をぴんっのけぞらせ、崩れ落ちました。

「うっ!」

腰を押し付けられた瞬間、俺はゆうちゃんの奥深くで放出しました。

びくびくと痙攣し続ける膣が俺の全てを絞り出します。

俺は完全に気を失ったゆうちゃんを抱き締めました。

時計を見ると12時前。

俺はゆうちゃんが起きるのを待つことにしました。

ただ待つのも暇なので動いてみると、まだピクピク痙攣してて気持ちいいです。

しばらく動いてるとゆうちゃんが目を覚ましました。

抜いて、助手席に寝かしてあげます。

ぼーっとしてるのであそこをふいた後、お茶を飲ませて休ませてあげました。

落ち着いたころに塾の近くに送ってあげました。

「じゃあな。

勉強がんばれよ」

「はい。

あの、・・明日も会いませんか」

驚いて黙っているとゆうちゃんはどんどん赤くなっていきます。

どうやらHにはまってしまったようです。

「いいよ。

じゃあ明日は制服持って来てよ」

「はい」

ゆうちゃんは笑顔で答えました。

車からでようとした時にゆうちゃんはいきなり転んでしまいました。

「どうしたの?大丈夫?」

「体に力がはいんない・なんか足とか痺れてる感じ」

「無理そう?」

「ちょっと、無理かも」

ゆうちゃんは苦笑いをしています。

「も少し休んでいこっか」

その後一時間ほど車の中で休んだ後、ゆうちゃんはふらふらながらも塾へ向かい ました。

「んっ・んっ・んっ」

今日もセーラーの夏服姿のゆうちゃんが俺の上で踊ります。

朝迎えにいって公園の駐車場に直行し、俺の車に置きっぱなしのセーラーに着替 えさせると、すぐ自分で入れてくる。

そして自分で動き続け、俺がいくと満足するのか、それで終わり。

午後に響くため、最後まではイかないようにしてるみたいです。

それが今日で五日目。

俺はゆうちゃんに飽き始めていました。

確かに締まりはよく、中に出せるし、自分は何もしないでも動いてくれるので楽 なのですが、初めて交わった時のような興奮は得られませんでした。

「ゆう、いくよ!」

俺はゆうちゃんの腰を押し付けると奥に発射しました。

「はあっ・はあっ・気持ちよかった?」

ゆうちゃんはにっこりと聞いてきます。

「うん、良かったよ」

「よかった。

じゃあ舐めるね」

ゆうちゃんは抜くと当たり前のようにチンポをくわえます。

しばらくそうさせた後、着替えさせ、いつものように送って行きました。

次の日のことです。

朝待ち合わせの場所に行ってもゆうちゃんはいませんでした 。

帰ってメールを見ると、ゆうちゃんから届いていました。

「すいません、塾をさぼったのが親にバレてものすごい怒られました。

最近全然 勉強できてなかったし、やばいと思うのでもう行けません。

すいません」

俺は 一瞬ヒヤッとしましたがHのことはばれてないようです。

ゆうちゃんの生理予定日まで後十日弱。

妊娠させてたとしたらいい引き際かなと 思うようにしました。

「明日、最期にもう1日だけ付き合ってくれない?制服もまだ車の中だし」

俺はゆうちゃんにそう返信しました。

しばらくすると、 「わかりました。

本当に最後ですよ」

と返事が帰ってきたので、俺はすぐ明日の準備を始めました。

次の日会うと、さっそくホテルへ向かいました。

車の中でゆうちゃんは昨日ドタキャンしたことを何度も何度もあやまってきます 。

「いいよ。

あやまるより舐めてよ」

「うん」

ゆうちゃんは運転中の俺のものを舐め出しました。

いきそうになってくると、いったんやめさせ、ローターを渡しました。

「着いたらすぐ入れれるようにこれ使って濡らしといて」

「えっ、自分でですか?」

「うん。オナニーしたことあるっていってたよね?」

ゆうちゃんは少しローターを見つめた後、スイッチを入れ、右手をスカートの中 に入れました。

「・はぁっ!」

口から吐息がもれます。

「うううう・はっ・・ああ・・あっ!」

しばらくするといったようで、前のめりにうずくまり息を荒くしてました。

パンツだけ脱いどくようにいい、その調子で続けさせると、ホテルにつくころに は三回は果てたようでした。

ホテルに着くと、さっそくベッドに寝かせ、そのまま挿入します。

「ううん・・」

ぐっしょり濡れてるせいか、いつになくあっさり奥まで達します。

俺はゆっくり腰を動かし始めました。

「あっ・あっ・あっ・」

いつもより喘ぎ声が大きいです。

すぐに声の質が代わり始めました。

「あっ・だめ・だめ~・・うっあっ!」

ゆうちゃんの体が硬直します。

ゆうちゃんは余韻に浸るようにぼーっとしています。

「いくよ!」

俺はゆうちゃんの子宮に向けて発射しました。

ゆうちゃんから抜くと、いつもは閉じてしまい、精子ももれてこないマンコが開 ききっていて、中から少し白いものがでてきました。

ゆうちゃんはそのままぼーっとしてるので、俺はこっそりこのホテルどっかの部 屋にいる友達を呼び出しました。

がチャリとドアが開き、8人の友人達が入ってきました。

「おーっ、きたか。

こっちこい」

ゆうちゃんも友人達に気がついたようです。

「何?誰なんですか?」

上半身を起こし、不安そうに友人たちの方を見ています。

「今日が最後だから、ゆうちゃんに俺以外のHも体験してもらいたくてさ」

「えっそんな・・どうしよう・」

いきなりの展開にゆうちゃんは混乱しきってるようです。

一人の友人が裸になってベッドにあがってきました。

「おっかわいい~。

俺たかし、よろしく」

そう言いながらゆうちゃんをベッドに寝かせます。

「えっえっ?」

ゆうちゃんはとまどったままです。

「入れるよ」

「は、はい。

・・んっ」

ゆうちゃんの体はあっさりたかしを受け入れました。

「締まりいいな~。

こんなの初めてだよ」

たかしは正常位で入れながらゆうちゃんを裸にしました。

ゆうちゃんはわけわかんないままたかしに身をまかせています。

「ねっ舐めてよ」

ゆうやがゆうちゃんの口にチンポを近付けました。

ゆうちゃん迷ってましたが、結局それを口に含みました。

ゆうやはゆうちゃんの頭をもって動かし出しました。

しばらくその状態が続いた後 「ゆうちゃん、安全日なんだよね?」

たかしが聞くと、ゆうちゃんはくわえたままうなづきました。

実際は生理十日前くらいで、あやしいとこですが、ゆうちゃんは知るよしもあり ません。

「いくよ!」

たかしはゆうちゃんの中に放出しました。

すぐにけんたが中に入ります。

途中ゆうやがいきそうになったので交代し、中でいき、次にけんたも膣奥に出し ました。

そのまま一巡目はゆうちゃんはされるがままになっていましたが、2巡目の6人 目のともが後ろからやっている時です。

突然ゆうちゃんがくわえてたひろしのも のを吐き出し、顔をふせてしまいました。

「どうした?大丈夫か?」

撮影をしていた俺はなだめに行きました。

「もうやだ・・あたし・・人形じゃない・」

すすり泣く声が聞こえます。

「そ。

じゃあ舐めなくて手でやってくれてもいいから」

俺は頑張ってなだめにかかりました。

その間もともは続け、中に発射しました。

そしとすぐ次の人が入ります。

しばらくゆうちゃんも反応しませんでしたが、少しすると落ち着いたようで、俺 の問いかけに顔をふせたままうなづきました。

そこからはゆうちゃんに手でこすらせ、いくときは膣にいれ、8人が次々と発射 していきます。

俺はその様子をビデオに続けました。

友達四時ごろからは順に帰って行き、今最後の一人のともが、手に握らせていま す。

「なぁ、最後口でやっていい?」

ともが俺の方を見ました。

俺は首を振ります。

今日呼ぶときに、出すのは全部中と約束しています。

「え~っ、中もうどろどろだから入れたくないんだよな」

ともは嫌そうに精液をたれながすゆうちゃんの膣口に入っていきました。

「うっわ~、気持ち悪り。

オナニーの方がましだわ。

早く抜きてーよ」

その言葉はよっぽどショックだったのでしょう、途中から放心状態だったゆうち ゃんの目に涙がうかんできました。

ともはそのまま中に出すとさっさと帰ってしまいました。

俺はビデオを置くとゆうちゃんに近付きました。

「大丈夫?」

するとゆうちゃんはいきなり号泣しだし、抱きついてきました。

「怖かった・怖かったよ~!」

ゆうちゃんは俺を強く抱き締めてきます。

俺はゆうちゃんの頭を抱き、背中をさすってやりました。

「うっ・・うっ・・うっ・・して・して下さい」

ゆうちゃんは泣きながらつぶやきました。

俺が躊躇してると 「やっぱり入れたくないんですか?あたしってそんなにだめなんですか?うっう っ」

と号泣しだしました。

かわいそうに思った俺は 「そんなことない」

と正常位でゆうちゃんに挿入しました。

「ひろさん・ひろさん・」

と、ゆうちゃんは俺を強く抱き締めます。

俺もゆうちゃんを抱き締め、密着しながらいきました。

ゆうちゃんが泣き止むまでそのまましばらくいた後、 「シャワー浴びてきな」

と言うと、ゆうちゃんはそれに従いました。

その後はいつものような送っていき、最後の別れをしました。

それから一月後、久しぶりに連絡に使ってたフリーメールを見ると、ゆうちゃん からのメールが大量にきてました。

始めメールを開けると、 「生理がまだこないんです。

安全日って妊娠しないんですよね?」

とのこと。

後のメールは、まだこないから連絡して。

というのがほとんどでした。

俺はとりあえず 「絶対大丈夫だから安心して。

初めてHしたから体がびっくりしてるだけ。

よく あること。

人によるけど長くて半年遅れるらしあから大丈夫。

安心して受験勉強 頑張って」

と返し、アカウントを削除した。


7月の終わりに出会い系で「若い子会えませんか」

という書き込みをしたら、次の 朝「18です。

会いませんか」

という返信がありました。

さっそく待ち合わせをし、指定された場所にいきました。

しかし三十分ほど待ってもそれらしい子は現れません。

すっぽかされたかなと思 い帰ろうとした時でした。

「ひろさん・・ですか?」

ふいに隣にいた中学生くらいの子が決心したおももちで話しかけてきました。

俺はまさかと思いましたがそういえばさっきからちらちらこっちを見てた気がし ます。

「もしかしてゆうちゃん?」

少女はコクリとうなずきました。

黒のストレートのセミロングの髮の下の丸っぽい顔や、白のTシャツとデニムのミ ニスカートにつつまれた体は確実に18ではありません。

俺はちょっと怖くなりましたがチャンスだと思い直しました。

「じゃあ行こうか」

と言って歩き出すとゆうちゃんは「はい」

とついてきます 。

「学校楽しい?」

「はい」

「クラブは」

「体操です」

移動中の車の中で話しかけても、緊張してるのか、ずっとこんな調子です。

話の中で、本当は14の中三。

彼氏はいないそうです。

親に勉強のことばかり言われてけんかし、夏期講習をさぼってきたらしいという ことがわかりまた。

俺にしたのは写真が優しそうで安心そうだと思ったからだということです。

まじめそうで、単に親に逆らってみたい、不良願望のようなものの気がしました 。

「ついたよ」

俺は郊外にあるラブホテルに車を止めました。

が、ゆうちゃんは車から降りませ ん。

「ゆうちゃん?」

「すいません、やっぱり帰っていいですか?」

今頃後悔してきたようです。

「せっかくここまできたんだし、入るだけ入ろうよ」

俺がゆうちゃんの手を少し強引にひいてやると、ゆうちゃんは黙ってついてきま した。

部屋に入ると、すでに十分すぎるほど興奮してきてる俺は、すぐさまゆうちゃん をベッドに寝かしました。

ゆうちゃんはもう覚悟を決めたようで、さっきからずっと「はい」

と従います。

ビデオをとろうとした時はいやがってましたがなんとか説き伏せ、ベッドの横に 設置しました。

俺がうえにおおいかぶさり、キスをすると、ゆうちゃんもすんなり応えてくれま す。

だいぶ長い間キスして、離れた時に「ファーストキス?」

ときくと?ゆうちゃん はコクンとうなずきます。

顔はもう真っ赤です。

俺はもい一度キスをすると、服の上からゆうちゃんの胸を触りました。

瞬間、ゆ うちゃんの体がピクンと動きます。

こぶりな胸は若い子独特の弾力がありますが、年相応の大きさもない気がします 。

そういえば身長も142と言っていました。

俺はゆうちゃんから口を話すと、スカートのホックをはずし、一気におろしまし た。

「やっっ」

ゆうちゃんは反射的に足を閉じます。

水色のボーダーのパンツが現れ ました。

「脱がせるから腰あげて」

ゆうちゃんは顔を手でおおってしまいましたが素直に腰をあげます。

パンツを抜きとるとうっすらと毛がはえた割れ目がでてきました。

足を閉じたままだとみにくいので無理矢理開けてやると、きれいなピンクのマン コがありました。

少しクリ触れてやるとピクッと体が反応します。

なかなか感度はいいようです。

「オナニーしたことある?」

「・一回だけ・・」

と手の下から消え入りそうな声で答えます。

俺はしばらくマンコをいじった後、上も脱がせました。

おわん型の胸の上に小さな乳首が乗っています。

乳首を口にふくんで舌でついてみました。

「んっ・」

ゆうちゃんが色っぽい反応を見せます。

下より反応がいいようです。

俺はそのまま舌で乳首を転がしながら。

右手でクリトリスをいじっていきます。

ゆうちゃんはしばらく体をもじもじ動かしてるだけでしたがしだいに体が熱くな り、息が荒くなってきました。

あそこもじっとり濡れて来ました。

そろそろと思った俺は服を全部脱ぐと、息を荒くして横たわっているゆうちゃん を起こしました。

ゆうちゃんはすでにびんびんのチンポに気が付き、目を大きくして見つめてまし た。

「ゆうちゃん、なめてくれる?」

「えっ」

「ほらっ」

っとゆうちゃんの頭をもって俺のチンポに近付けていきました。

ゆうちゃんは近付くにつれ少しずつ口を開けてゆき、ついにペロッと先を舐めま した。

その瞬間顔をしかめ、ぱっと横を向きました。

「すいません、無理です・・」

「大丈夫、ゆっくりでいいから」

俺はなんとかしてなだめようとしましたがゆうちゃんは首をふるばかりで無理そ うです。

俺はしかたなくあきらめ、先にいれちゃおうと、ゆうちゃんを寝かせました。

ゆうちゃんの足を開き、少しの間いじってやると、また濡れてきました。

もう十分と思った俺は片手にビテオを持ち、接合部分を映しながらゆうちゃんに チンポをあてがいました。

「んっ!」

入れようとしますが、少女の弾力にはねかえされ、なかなか入りません。

そうこうしてるうちに亀頭だけがゆうちゃんのなかに入りました。

俺は逃げれないようにゆうちゃんの肩を掴むと、全体重をかけ押し込みました。

「んーーーーっ!」

一気にゆうちゃんの奥までたっしました。

「はっはっはっはっ・」

涙をうかべたゆうちゃんの胸が激しく上下しています。

膣は若さゆえかとても温かく、弾力があり、ぎゅうぎゅうと締め付けてきます。

「動くよ」

俺はゆっくりと動きはざめました。

「いたっ・痛いです・・いやっ抜いて!」

ゆうちゃんは頭を振り乱しますがやめれません。

汗と涙で髮がべったりと、ゆうちゃんの額にはりついています。

「ゆうちゃん、いくよ」

「うん・いって・はやく・はやく終わって~!」

ゆうちゃんが痛みでいっぱいいっぱいになってるうちに、膣の奥深くに発射しま した。

俺はそのままゆうちゃんを抱き締めました。

しばらくしてゆうちゃんも落ちついてくるとふて気付いたようにいいました。

「中に・出したんですか?」

「うん」

「なんで~・・できちゃうよ~・・・」

ゆうちゃんは不安で泣き出しそうな顔をしてました。

「前の生理終わったのいつだった?」

「・10日くらい前です」

もろ危険日です。

俺は騙すことに決めました。

「だったら大丈夫。

今日は安全日だから。

危険日って言って生理の前日以外は妊 娠しないよ」

「そうなんですか?・よかった・」

ゆうちゃんはものすごくホッとした表情です。

「世の中には逆の間違った情報もあるから気を付けてね。

あと、危険日には絶対 避妊しなよ」

「はい、気を付けます」

ゆうちゃんは騙されてるとも知らずに笑顔をみせます。

「いたっ!」

「あっごめんごめん」

俺はゆうちゃんからチンポを抜きました。

何もでてこないので、映しながら開けてやり、クリをこすってやると、びくっと 下腹部が痙攣し、割れ目から2週間分くらいの精子がどろっとでてきました。

ゆうちゃんを起こして見せると不思議そうに見ています。

「もいっかい舐めてみてくれない?」

とダメもとで頼むと以外にもうんとうなずきました。

処女を失ったことでいくらかハイになってるようです。

ゆっくりと股間に顔を近付けると、処女血と精子でぬるぬるのチンポに一瞬躊躇 してましたが、いきなりパクっといきました。

かりくらいまでを温たかい感触が包みます。

そのまま動かないので頭をもって動かしてやりました。

うっうっと苦しそうにしながらも懸命に舐めてくれます。

いろいろ言いながら舐めさせてるといきそうになったので、ゆうちゃんを寝かせ 、正常位で挿入。

さっきよりはすんなり入りましたが、締まりに耐えきれず、奥まで入れた瞬間出 してしまいました。

「出したの?」

俺がうなずくと、カメラに向かってピースをしてました。

その後もう一度舐めてもらうと、二時だったのでルームサービスをとりお昼を食 べました。

ゆうちゃんはお母さんが作ってたお弁当を食べてましたが、何食べても精子の味 しかしないらしく、ほとんど食べてませんでした。

その間ビデオを少し見ると、フェラのシーンはさすがに恥ずかしそうでした。

その後もバックや騎乗位などを教え、三回ほどゆうちゃんの膣にだし終えるとち ょうど七時でした。

夏期講習は八時までといいことでそろそろ戻ることにしました。

チェックアウトでお金を払おうとした時 「これ使って下さい」

とゆうちゃんが封筒を渡して来ました。

「これ何?」

「塾の月謝です。

これくらいしか親に反抗できないんで」

「いいの?」

封筒の中には6万ほど入っています。

「はい。

もらって下さい」

俺は親に悪い気はしたが、ありがたくもらっといた。

元の場所に帰ると、まだ少し早いようだった。

「ねぇ、お願いがあるんだけど」

「なんですか?」

「最後もう一度口でしてくれない?」

「いいですよ」

もう口ですることも慣れたようだ。

俺は暗がりに車を止めると、そのままやってもらった。

いきそうになり、助手席から俺のものをくわえるゆうちゃんの頭を股間に押さえ つけると、今日初めて口にだした。

「んっ!」

ゆうちゃんはびっくりしたのか止まってしまった。

「そのまま飲んで」

ゆうちゃんはくわえたままうなずくと、股間から顔をあげ、ゴクリと飲み込んだ 。

「じゃあいきますね」

ゆうちゃんは片手で口を気にしながら車のドアを開けた。

「今日はありがとうございました。

こんだけはじけたの初めてです。

明日からは 勉強がんばります!」

「おう、じゃあな」

ゆうちゃんはこっちに手を振ってさっていった。

その後姿を見ながら、あの中に俺の精子がつまってるんだなと思った。

ゆうちゃ んにとってはひと夏の冒険だったのだろう。

次の日フリーメールにきてたゆうちゃんのメール 「朝起きたらパンツにいっぱいもれてた^^;なんかエッチだね」

俺はすぐさまゆうちゃんに返信した。

「また会えない?」

返事は夜だった。

「いいですよ。

もうさぼれないけど、明後日からは講習昼からだからその前なら 」

予想通りあっさりのってきました。

男も女も初めてやった後は、しばらくの間こ んなものです。

2日後待ち合わせ場所に行くとピンクのTシャツに前と同じスカートを着たゆうち ゃんが待ってました。

「ごめん、待たせた?」

助手席のドアを開けるとすぐに乗ってきました。

「大丈夫です。

来たとこ」

3日前とは大違いでまるでデート気分です。

「塾は何時から?親は大丈夫?」

「1時半です。

友達と勉強してからいくって言っといた」

ゆうちゃんはこっちを向いてペロっと舌を出します。

今九時。

中学生を連れて入れそうなホテルが近くになかったので、時間を無駄に したくなかった俺はとりあえず人気の少ない公園の駐車場のすみに車をとめまし た。

俺は助手席を倒してやると、下着の横から手を入れ、ゆうちゃんのマンコをさわ ります。

「あっ・・・ここで・ですか?」

「うん。

外からは見えないから大丈夫」

ゆうちゃんは俺を見上げながらうなずくと目をつむって感じてました。

「はぁ~・・あっ・はぁ~・」

シャツをめくると、バンツとおそろいの黄色とオレンジのチェックのブラが出て きます。

それを上にあげ、ゆうちゃんの胸にすいつきました。

ゆうちゃんはあまり動きませんが、時々足をもどかしそうに動かします。

そうこうするうちにゆうちゃんのマンコは十分に濡れてきました。

「ゆうちゃん、なめて」

ゆうちゃんは体を起こすと、俺の股間に顔をうずめます。

「うっ!」

3日ぶりのフェラに俺は思わずいきそうになってしまいました。

さすがにかしこいだけあって、前に教えたことを覚えてるのかなかなか巧いです 。

「ゆうちゃん、前言ったことよく覚えてるね」

「うん、だってリコーダーとかで練習したもん」

と一瞬口を離し、照れ笑いしながら言いました。

どうやらこの子は想像以上に好奇心旺盛なようです。

俺はビデオをとりだし、上から撮影を開始しました。


俺が中3で、姉ちゃんが高2のとき。

「ねえ、なおくん、海行こうよ」

俺がテレビ見てたら、姉ちゃんそう言ってきた。

「え? 俺と?」

「うん。今日友達予定があって、誰も遊んでくれる人がいないんだもん。一人で行くのもなんだし」

「うん、いいよ、わかった」

俺は海に行く支度をした。

俺は海の近くに住んでいて、自転車で5分の場所に、海水浴場があった。

きれいだけどそんなに人は多くない、穴場的な砂浜だった。

俺と姉ちゃんは自転車で海に行った。

シーズン中だったから、穴場の浴場でもそこそこ込んでいた。

海の家に荷物を預けると、 「それじゃ、泳ご」

と、ビキニの水着姿の姉ちゃんが更衣室から出てきた。

「うん」

姉ちゃんはスタイルがいい。

その姉ちゃんの水着姿を見るのも楽しみだった。

二人で浮き輪に捕まって遊んだり、泳いだりしていた。

姉ちゃんがジュースを買いに砂浜を歩いていると、 「ねえ、君、今暇?」

と、3人の男が声をかけてきた。

ナンパみたいで、姉ちゃんが少し困っていた。

俺が近づくと、姉ちゃんは俺を腕に抱きついて、 「ごめん、今日は彼氏と来てるの」

「あ、そう、ごめんね」

男同行とわかると、男たちはけっこうあっさり引き下がった。

姉ちゃんは俺の腕をつかんだまま、 「えへへ、なおくんでも彼氏に見えたんだね」

「なんだよ、俺じゃ彼氏に見えないって言うの?」

「あはは、うそよ、うそ。

こうしてれば、二人は立派な恋人に見えると思うよ」

ぎゅーっと力を入れて、俺の腕に頬を寄せてくる。

スキンシップはよくやっていたが、外だったので俺は照れて、 「くっつくなよ」

と、軽く振り払ってしまった。

姉ちゃんは別段気にした様子もなく、 「ねえ、あっちの岩場行ってみようよ。

人が少ないよ」

向こうの岩場を指差した。

二人で岩場付近で遊んでいると、俺は一人で、もっと奥の岩場へ歩いた。

「あっ、あっ」

すると、変な声が聞こえてきた。

岩の向こうに誰かがいるみたいだった。

俺は何気なく岩場を登って、向こうを覗いてみた。

仰天した。

若い男女が、岩場の陰で青姦していたからだ。

俺は周囲を見回したが誰もいない。

姉ちゃんもいない。

俺はばれないように、その青姦を覗き続けた。

チンコが硬くなる。

予想外のことだったので、相当興奮してしまっていた。

海パンの上からチンコをこする。

青姦は3分ていどで終わった。

もう終盤だったのだろう。

俺も射精にはいたらなかった。

まあ、ここで出すわけにもいかない。

後でこの情景を思い出して、家に帰ってからオナニーしようと思った。

俺は岩場から降りた。

「あっ、なおくん、どこ行ってたの?」

降りたら急に姉ちゃんに声をかけられた。

俺はびびった。

まだ勃起が治まってなかったからだった。

勃起がばれないように、急にその場に座り込んだ。

「なにしてるの、なおくん?」

「い、いや、だいじょうぶだよ。

ちょっと疲れたから座ってるだけ」

「ふん」

「具合悪いの?」

「だ、大丈夫だって」

俺がそう言うと、姉ちゃんは急にくすくす笑い出した。

「なにがおかしいの?」

「ふふふっ。

さっきのカップルすごかったね」

俺はドキッとした。

「なおくん探して歩いてたら、私も偶然見ちゃって。

見ちゃいけないなあと思って、裏に回ってみたら、なおくんがすっごい顔で覗いてるんですもの」

「えっ!?」

「大きくなった自分の触ってたね」

完全に一部始終見られてた。

俺はショックで動揺した。

「ああ、覗いたこと責めてるんじゃないよ。

こんな岩場でしてるあの人たちも悪いんだし。

ただ、なおくんの真剣な顔がおかしくって、おかしくって」

「そんな、笑うことないじゃないか!」

「ごめんごめん。

ぜんぜん予測してなかったから」

俺は恥ずかしくなって、身体が縮こまった。

覗いているときの自分の姿は、なんとも間抜けだったろう。

「そんなに小さくならないの」

その時姉ちゃんが不意に手を伸ばした。

海パンの上から俺のチンコに手を添えた。

「やっぱり、硬い」

姉ちゃんは意地悪く笑った。

「なにすんだよ!」

俺は手を振り払った。

「何するんだよじゃないでしょ、硬くしてからに、エロガキ」

たしかに勃起した状態じゃ説得力はなかった。

勃起した状態で怒鳴ってもかっこ悪いだけ。

「ねえ、こっちおいで」

姉ちゃんが俺を岩場の陰まで手をひいた。

「な、なんだよ」

「さっきのカップルみたいなことしてみよっか?」

「なに言ってるんだよ!?」

姉ちゃんはまた俺のチンポに手を触れた。

「いやなの?」

「い、いやというか、恥ずかしいし」

姉ちゃんは手に力を込めた。

「あっ!」

俺は声を出してしまった。

姉ちゃんはゆっくり手を上下に動かす。

いつもの姉ちゃんじゃなかった。

もしかしたら、姉ちゃんも青姦見て興奮していたのかもしれない。

「姉ちゃん…」

「かわいい、なおくん」

姉ちゃんは俺の海パンをずらした。

チンポがぼろりと顔を出す。

姉ちゃんが直に俺のチンポを触った。

優しくしごく。

千載一遇の快楽に、俺の抵抗力はなくなっていた。

もちろん手コキなんて初めてだ。

行きそうになったとき、姉ちゃんは手を離した。

(生殺しか!?) 俺はびっくりして顔を上げた。

姉ちゃんは離した手で、ビキニのブラを外し始めた。

夏の太陽の下で、けっこうボリュームのある姉ちゃんの胸が露出した。

小麦色の身体の中で、日に焼けていないおっぱいだけが白い。

俺的にその状態はツボだった。

「わたしのも、その…、マッサージしてくれる?」

姉ちゃんは照れたように笑って言った。

もう断る理由はなかった。

ここで萎縮したり遠慮したりしたら、男がすたる。

俺は姉ちゃんのおっぱいを両手で触り、揉み上げた。

「ね、姉ちゃんって、胸のサイズいくつ?」

「ん? 最近Dになったよ」

「Dかぁ〜」

「なによ、へんな声。

おじさんくさい」

姉ちゃんは笑った。

俺が乳首を口に含むと、 「あん」

と声を出した。

俺は興奮して、ビキニのパンツに手をかけようとした。

「いい?」

俺は念のために聞くと、姉さんはうなずいた。

俺はパンツをずらした。

姉ちゃんの陰毛が見えた。

「姉ちゃん!」

俺はついに姉ちゃんを押し倒した。

姉ちゃんのおっぱい、腹、太ももを舐める。

海水に漬かった身体はしょっぱかった。

俺が姉ちゃんのアソコを見ようとしたら、 「ダメ!」

姉ちゃんは自分の手でそこを隠した。

「どうして?」

「ど、どうしてって、太陽の下じゃ明るすぎるでしょ! そんなにじっと見ないで!」

自分から誘っといてなんだよ、と思ったが、女の羞恥心はそんなものかもしれない。

「よく見ないから、手で触るのはいいでしょ?」

「うん、優しくね。

指を中に入れちゃダメだよ」

「わかった」

俺は姉ちゃんのクリトリスに触れた。

すっごく湿っていた。

「姉ちゃん、濡れてる」

「もう、そういうことは言わないの!」

姉ちゃんも興奮していたんだ。

やっぱり青姦で興奮してたんだ。

「姉ちゃん、かわいいよ」

そのままクリトリスをこすると、姉ちゃんの息が荒くなった。

「姉ちゃん、気持ちいいの?」

姉ちゃんは返事をせず、ただうなずいた。

しばらく乳首を舐めながら、クリを責めていた。

姉ちゃんの頬が赤くなり、小さく身をよじる。

そして急に水面から顔を上げたように、大きく息を吐いた。

「姉ちゃん、どうしたの?」

姉ちゃんは首に手を回して俺の耳元で、 「行っちゃった」

「そう、よかった」

俺はうまく行かせられたことに満足感を感じていた。

「ね、ねえ、俺のも…」

姉ちゃんに勃起した俺のチンポを見せる。

姉ちゃんは少し考えてから、 「それじゃ、股でしようか?」

「股?」

「うん。

スマタっていうんだって、知らない?」

聞いたことはある。

太ももと恥丘でチンコをこする前戯だ。

「うん、それじゃ」

俺は姉ちゃんの上に乗り、正常位に近い形になる。

「入れたらダメよ」

「わ、わかってるって」

太ももと恥丘でチンコをこすり始めた。

姉ちゃんのおっぱいが揺れて、ほんとにセックスしている気持ちになる。

行ったばかりのクリトリスが刺激され、姉ちゃんも感じているみたいだ。

俺は姉ちゃんのおへそ付近に欲望を吐き出した。

姉ちゃんの身体にかぶさって、ぜえぜえ息をする。

少し休んだ後、二人とも何事のなかったように岩場を出た。

「ねえ、姉ちゃん、気づいてる?」

「なにが?」

「さっきのカップルみたいに、ぼくたちも覗かれてたよ」

「えっ!? ウソ!?」

姉ちゃんは顔を上げた。

「うん、感じてる姉ちゃん、全部見られてたよ」

「えーーーっ!」

「あはは、ウソだよ」

「もう! 変なウソつかないでしょ!」

姉ちゃんは俺の頭をはたいた。

その後何回か姉ちゃんに迫ったが、もうやらせてもらえなかった。

夏の海だったから、姉ちゃんもちょっと開放的になっていただけだったのかもしれない。


エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、 たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。

風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」

とお願いしてみたら、そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。

その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、 噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちにその行為に完全にハマっしまった。

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触。

なにより大好きな妹の唇を押しのけて 自分のちんこの先が口の中に入っているという光景そのものに… お手伝いや遊びなんかでも、お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる妹だったので、それをいいことにチャンスがあれば舐めてもらっていた。

もちろんお父さんお母さんには内緒だよと強く念を押してから。

その日も家族が不在で家には妹と二人っきり。

月に何度かあるフェラチャンス。

事前に洗面台でちんこを石鹸でしっかりと洗い流し、準備万端。

意気揚々と妹の部屋へ行き、背後から静かに声をかける 「…舐めて」

あまりのり気では無い日もあるけど、何度もお願いすると承諾してくれる。

もう10回以上行為を繰り返していたので、 家に誰も居ない時は、俺がお願いしにくると察していたみたい。

「えー、またぁ~?」

とか言いつつも、興味はあるらしく俺のHなお願いを聞いてくれる。

妹の布団に二人横になり、服の上からお互いの身体をを摩る。

俺はまんこのすじを指でなぞったり、未発達の胸やお尻を撫でたり揉んだり 妹も俺のちんこの周囲を撫でたり揉んだり。

妹に覆いかぶさって、ちんこを押し付けたり擦り付けたりする内に勃起完了。

最初の頃は、あらかじめ自分でズボンを下ろしていたけど 妹に脱がせてもらうのがより興奮するので、勃起が終わると「脱がせて…」

とお願いして ズボン→トランクスといった順にチンコを出してもらっていた。

短パンだと、股下をずらしてそこから出すとかもしてもらった。

勢いよく妹の顔数センチの距離に飛び出すちんこ。

ガウパー腺液が出ていると嫌がるので、 先っちょをシャツやティッシュで綺麗にふき取ってもらってから行為開始。

咥えさせるというか、咥えてもらうのが好きだったので 「舐めて」

とだけ言って、足を開いて床に座る。

妹の頭を股まで誘導し、あとは自分から咥えてくれるのをじっと待つ。

しばしの沈黙のあと、口を開けてゆっくりと近づき、亀頭をがすっぽり入ったところで口を閉じる。

口に入れたら舐めるもの、と教えていたので自然とカリ部に舌が絡んでくる。

全神経をちんこに集中させ、妹の幼い不器用なフェラに身をゆだねる。

舌の動きが止まったら、ゆっくりと腰を前後させて出し入れ。

小さな口だし、あまり入れるとオエッとなっちゃうので亀頭の出し入れが精一杯。

そんなに気持ちよくはないが、唾液で表面に光沢がある自分の亀頭が 妹のやわらかい唇を掻き分けてゆっくりピストンする光景は溜まらなくそれだけで我慢汁がどんどん溢れた。

どうしても歯が当たってしまって痛いのだが、いつしかそれが快感に変わっていった。

ねっとりと出し入れするも、3分もすれば妹は口の中の唾を出すために一旦口を離そうとする。

ちょっとでも長くフェラしてもらいたいので太ももで妹の頭を挟んでフェラ延長。

「お兄ちゃん、唾出したい」

と、足をポンポンと叩いてきたので一時休憩。

溜まった唾は潤滑液になるので、亀頭に全部吐き出してもらう。

唾液たっぷりでヌルヌルのベットベト。

妹に四つん這いになってもらい、俺は膝をつき、四つん這いフェラに体勢を変更。

妹の口にちんこの先をチョンチョンと当てて合図。

また妹から咥えてくれるのを待つ。

ぱくっと咥えてくれたら頭を撫でたり、上着の隙間から胸を揉んだり。

手ですべすべの肌を感じながら咥えてもらう。

俺はこのフェラスタイルが大好きだった。

口からちんこが外れないように身を乗り出し、お尻に指を這わせながらそのまま妹のまんこへ。

ビクっと妹が反応する。

感じているのか、いつも妹は濡れている。

小学生でも濡れるんだぁ、と当時はちょっと感動していたが、興奮からくる愛液ではなく、身体がペニスの進入を察知して分泌する自然な生理反応だと知りちょっとガッカリ。

その証拠にいじりながら「気持ちいい?」

と尋ねても、「わからない」

という返事が多かった。

でも俺にまんこを舐められることはわりと好きだと言っていた。

ただ濡れているといっても、そんなにヌルヌルではないので 自分の唾や、ちんこについた唾液を手にとって、妹のまんこに塗りたくる。

これで、お互いの性器はぬるぬるに。

ヌルヌルすじを中指の背で上下になぞったり、まんこに第一関節くらいまで指を入れてみたりと すべすべでぷにぷにの小学生の妹まんこに指先をなぞらせ感触を楽しむ。

「痛かったらちんこを噛んで教えてね」

と教えていたので、 ちょっと刺激が欲しいときは、わざとまんこにちょっと指を入れたりして噛んでもらったりした。

「舐めるのは疲れるし、何か出るからからイヤ」

とフェラを辞める妹。

それでも舐めてもらいたくて、妥協案として 唇に亀頭をぷるぷるとあてがいながら手でして欲しいとお願い。

妹は目を閉じて一生懸命に両手でちんこをしごいてくれる。

「ちょっとでいいから舐めて!」

とお願いすると、舌を出してくれた。

亀頭と唇がこすれてニチュッニチュッといやらしい音を立てる。

調子に乗って再度妹の口の中に突っ込もうとしたら歯でがっちりガードされた。

もう咥えたくない一心で、唇でガードしつつしごき続ける妹なのだが ひたすら亀頭に連続キスをしながら手コキしてるようにしか見えず、凄く興奮した。

妹にこんなことをさせておいてなんだが、口の中に出すことだけはすまいと誓っていた。

流石にかわいそうというか、我慢汁だけでも嫌な顔をするのに、 口内射精をしてしまうと今後フェラを頼めなくなりそうだったからだ。

なにより、妹のテク(?)だけでは口の中でイクことは無理なんだけど。

その日は自分を抑えきれず、手コキしてくれてる妹の手ごと握り、 いつ射精してもおかしくないほど自分で高速でしごいた。

過去に一度だけ顔射した経験があるので妹も観念したように目を閉じたのだが、 「出さないから口に入れさせて!!」

何度もお願いし、なんとか咥えてもらえることに。

亀頭がニュルっと妹の口の中に入る。

「絶対出さないでよー?」

と、上目遣いで訴えてきたが、その瞳がますます俺を高揚させ 口から離れないよう左手でぐっと妹の頭を押さえ込む。

妹は異変に気づいたようだったが、時既に遅し。

幾秒も経たぬうち、俺は妹の口の中に出した。

ドクッドクッと俺と妹の手の中でちんこが何度も脈打つ。

まだ出るか!?と、自分でも驚くほど射精が止まらなかった。

「ごめんっ!ごめん!」

すべて出し終えて、謝りながら口から離す。

俺の精子を口の中に溜めたまま苦悶の表情で俺を見てくる。

調子にのって誓いを破り口内射精をしてしまった、すさまじい罪悪感に襲われて 「はやくここに吐き出して!」

咄嗟に手を水をすくう形にして妹の前に差し出したら 妹はすぐさま俺の手の平に全て吐き出し、洗面台へ走っていった。

一回の射精とは思えないほどの精子の量と 妹の唾液が入り混じったドロっとして生暖かい感触が今でも忘れられない。

妹との行為自体はお互いが遠慮するまで数年間続いたが この件以来、当然口内射精は許してくれなくなり、フェラもあまりしてくれなくなった。

かわりに素股や手コキ、キスなど、フェラ以外の他のことには積極的になってくれた。

「口に出そうとするから嫌」

「また口に出したら、もう舐めてあげない」

と言われてしまったため、フェラの強要はできなくなってしまった。

それでも毎回、短時間だけどフェラをしてくれる可愛い妹だった。

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