溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2016年10月


中学2年のGWに体験した話。

旅行で九州地方の温泉地を訪れた際、ある修道院を見学しました。

その夜の事。

旅館で寝ていると、部屋の入り口の戸を開ける音がしたので目が覚めました。

かなり眠かったはずなのに一瞬のうちに完全な覚醒状態になり、半身を起こしてそちらを確認しました。

すると、闇の中に小柄な女性のシルエットが確認できます。

香水の類ではない、うっとりする様な体臭をかすかに感じました。

その時、自分のものがみるみるうちに硬直するのが分かりました。

女性のシルエットが段々私の方に近づいてきました。

近くに来るほど私の下半身のこわばりは顕著なものになっていきます。

そして私の枕元に女の人が立った時には、今までに感じた事のないほど、自分のものが大きく逞しくなった事を感じていました。

暗がりの中で、女性の容姿がハッキリと確認できました。

なんていうか、霊の様には見えません。

幽霊を見た事がないので比較出来ないのですが、きちんと存在感のある「人」

でした。

ただ、現実離れした美しい女性なのです。

年の頃は13、4歳から20代前半くらいでしょうか。

年齢不詳でした。

ただ、各年代の女性の肌の質感を知った今の私の判断では14、5歳の女性に思えます。

芸能人とかに例えれば分かりやすいと思うのですが、似ている女の人を挙げる事が出来ません。

馬鹿馬鹿しいと思われるかもしれませんが、世の中には芸能人とは比べ物にならないくらい美しい人がいるんだなあと体に震えがくるほど感動してしまいました。

髪は肩にかかるくらいの長さで、艶々と柔らかい。

腕は折れそうなほど細いのですが、病的な感じはしませんでした。

ぼーっとしていると、私の布団を捲ってその女の人が中に入ってきます。

この時になって初めて横で寝ている家族の事が心配になりました。

両親が左に、弟妹が右に寝ているのです。

しかし、私はその女の人に対する尋常ではない興味、欲望を抑えられませんでした。

明らかにおかしい登場の仕方をしたその女性の事も気にかかりましたが、その上で、です。

部屋を間違えたか美人局か、という可能性が頭にちらつきましたが、なぜかそれよりも幽霊ではないが何か妖怪の類なのではないかと思いました。

もう家族にバレてもしょうがない、この時を逃したら一生こんな経験は出来ないのではないかと思ったのです。

現在の私を振り返ると、おおむね当たっていました。

女の人は私がそれまで見た事のないような淫らな笑みを浮かべ、私の体を撫で回してきました。

この表情が、女性を年齢不詳だと感じた大きな要因です。

女の人は私に体を密着させ、私の後頭部から尻の方までしばらく撫で回していました。

腰が密着したままだと射精してしまいそうだったので、腰をぐっと後ろへ引きました。

女の人の甘い体臭が脳の中にまで浸透しています。

吐息が耳をくすぐります。

ずっとこのままでいたい、と陶然としていたのですが、右隣に寝ている弟が寝返りを打ったので焦り始めました。

家族にバレる前に、もっと色々したいと思ったのです。

女の人が着けていたネグリジェの様な薄い下着を脱がそうと手をかけると、抵抗せずに微笑んでこちらを見るので、これはOKなのだな、とそのまま脱がし、乳房に手を乗せました。

思っていたより硬く、しっかりとした感触です。

ただ、皮膚が非常に柔らかくモチモチしていました。

性的な体験はキス以外は皆無でしたので、最初は乳首に触れるのを遠慮していたのですが、我慢できずに人差し指と親指で摘んでしまいました。

乳輪の辺りから皮膚がギュッとしまり、乳頭部分は固くしこっていました。

乳首が固くなるというのは本当だな、などと間抜けな事を思いながら爪でかりかりとなぞったりしていると、女の人が眉をひそめて目を瞑りました。

そして目を開け、意味ありげに微笑んだかと思うと、私の背中に回していた腕を尻の割れ目に滑り込ませ、肛門の中に細い指をツルリと滑り込ませました。

その瞬間、ガクガクと腰が勝手に動いて、放尿とも思えるほど長い射精していました。

そんな事をされて気持ち良くなるとは全く思っていなかったので、びっくりしました。

しかしもっと驚く事に、全く強張りが衰えないのです。

中2といえば四六時中勃起していて、日に何度もオナニーした事もありましたが、こんな事は初めてでした。

女の人はしばらく私の中で指を動かしていましたが、その度に残りの精液が噴き出しました。

1回の射精量としては尋常でない量です。

私は情けないやら恥ずかしいやら気持ちいいやらで、頭がおかしくなりそうでした。

女の人は指を抜くと体のあちこちを唇で吸い、舌でなぞりながら段々と下半身の方へと頭を沈めて行きました。

この時、男も乳首を吸われれば気持ちがいいのだと気付かされました。

ただ、そんな感覚を持っているのは変態(ホモ)の気があるんじゃないか?と不安にもなりましたが。

(ちなみにこの不安は、後に性的な知識を得るまで続きました) 私のへその辺りに女の人が吸い付いている時に、私の強張りの先端が女の人の喉や顎をヌルヌルと押し当たります。

こんなに綺麗な人を汚すのが申し訳なくもあり、ゾクゾクとした征服感もありました。

(なにしろそれまでされるがままだったので) 腰をわざと前に出し、自分で女の人の唇まで強張りを押し付けました。

ところが、私が期待したフェラチオはしてくれず、そのまま強張りは素通りして、女の人はさらに下の方まで顔を下げて行きます。

そして、左右の睾丸に吸い付き、口の中に入れて下で転がされました。

くすぐったく、心地よい愛撫でした。

女の人は精液でヌルリとした強張りを細い指で軽く握り、そのまま私の足を上に上げさせ、先ほど指で犯した肛門を今度は舌を突き入れて犯し始めました。

時間の事もあるし、私が主導権を取りたいのですが、あまりの気持ちよさについされるがままになってしまいます。

舌を出し入れされ、強張りに軽く添えられた指をそっと上下に動かされただけで、2度目の射精を迎えてしまいました。

女の人の顔に勢いよく精液がかかり、ヌラヌラと光っています。

そのまま女の人は私の強張りの先端に唇をつけ、尿道に舌を割り入れ、掻き回しました。

それほど発達していなかった亀頭を舌で包むように舐め上げられました。

そして、唇をキュッとすぼめて根元まで飲み込まれました。

この時、信じられない事に3度目の射精をしました。

強張りは未だ解けません。

この時、また右隣の弟が寝返りを打ちました。

今度は寝顔がこちらに向いています。

私はもう最後まで思いを果たしたくて、堪らず女の人の唇から強張りを引き抜いて、女の人と体を入れ替え、上に乗りかかりました。

相変わらず女の人は妖艶な笑みを浮かべています。

童貞の私に何が出来るのか、やってみてごらんとでも言いたげな挑戦的な笑みに見えました。

私は女性の足を大きく広げさせ、股間に顔を近づけました。

先ほどから感じている体臭とは違う、生臭さが感じられます。

指で性器を広げるとおしっこの臭いと、生臭さがプンと鼻につきます。

だから、やっぱりこの女の人は幽霊じゃない、妖怪だ、となぜか思いました。

理屈としては成り立ってないかもしれませんが、そう感じたのです。

性器を指で弄りながらじっくりと観察しましたが、大陰唇と小陰唇の違いや、どこがそれにあたるのか、とか、クリトリスの位置とか、よく分かりませんでした。

膣の位置もよく分からなかったのですが、人差し指を当てずっぽうで押し当てると、ぬるぬると凄く濡れていたからか、中に滑り込みました。

中は思ったよりざらざらとしていて狭く感じました。

ただ触っているだけで、あまり的確に愛撫している自信がなかったのですぐにやめ、性器全体を舐めてみました。

美しい女性には不似合いな生臭さと味にかえって興奮し、もうひと時も挿入を待てなくなりました。

再び女の人の上にのしかかり、強張りを女の人の性器の辺りに押し当てました。

ところが、ぬるぬる滑って正確な場所も分からず、なかなか挿入できません。

女の人は相変わらずにこにこ微笑んでいます。

私はまず右手の人差し指を膣に挿入し、その位置を確かめながら強張りを添えて突き立てました。

今度は上手く挿入する事が出来ました。

女の人の内部は熱く濡れていましたが、私自身が締め付けられるようにキツくざらついていて、私は折角主導権を握ったものの、既に果ててしまいそうです。

女の人は初めて少し顔を上気させ、いっそう笑みに妖艶さが増しました。

腰を動かし始めると、すぐに射精してしまいました。

ドクドクとまたも大量の精液が溢れるのが分かります。

自分の精液で少し膣内が滑りやすくなり、そのまま射精しながら腰を動かし続けました。

というより、射精の痙攣で腰が勝手に動くという感じです。

女の人は私の腰にぎゅっと足を絡ませ、私の首にしがみついてきます。

既に、いくらなんでもこんなに射精が続くはずがないというくらい精液がドクドクと溢れます。

膣から溢れ出した液が自分の腹までぬちゃぬちゃと濡らしているのが分かります。

そんなになってもまだ数分以上は射精感覚を持ったまま女の人を犯していました。

頭の中が、真っ白になっていました。

いや、視界そのものが真っ白に映っています。

段々と視覚が平常に戻るにつれ、部屋の中が酷く暗いのに気がつきました。

元々暗いはずではあるのですが、女の人といやらしい事をしている時は、お互いの体の細部までハッキリと視認できたほどですから、変な感じがしました。

そして、弟の方を振り返ると目線が合った気配がありました。

ハッキリ目が覚めているかどうか微妙なところです。

慌てて私は布団の中に潜りこみました。

すると、先ほどまで抱き合っていた女の人が、いないのです。

この時初めて、恐い、と思いました。

平常の感覚からすれば怪しいにもほどがある存在と、ついさっきまで抱き合っていたのです。

だらだらと冷や汗が出て、身に災いが降りかかるのではないかと思い胃が痛くなりました。

いつの間に眠っていたのか、次の日の朝、普通に目が覚めました。

布団から出ると、見慣れない衣服が布団の中にあります。

詳しい名称は知りませんが、修道女の着ているあの服です。

他の家族が気がついていなかったので、慌ててくるくると丸め、自分のナップザックに放り込みました。

何か呪われそうだったので、旅館でビニールのお土産袋をもらい、その中に移し変えて、その後の旅行中で周った公園のゴミ箱に捨ててきました。

それ以来、私は人並みに恋愛もし、セックスもしているのですが、一度も射精が出来ない体になってしまいました。

勃起はするし、気持ちもいいのですが、どうしても射精出来ないのです。

自分で処理しようとしてもやはり無理なのです。

相手の女性は全く射精をしない私に次第に違和感を抱き始め、付き合ううちにどうしてもぎくしゃくしてきます。

これは皆さんが想像されるよりも、とても辛い事です。

私はあの時の事を思い出しながらセックスやオナニーをすれば射精出来るのではないかと考え、幾度も試していますが、無駄に終わりました。

最近、付き合い始めた女の子はとても綺麗な子です。

(のろけ話だと思って話半分に受け取ってください) この子ならセックスして射精出来るのではないかと思い、既に数度交わりましたが、悲しい事にダメです。

私の落胆はそうとうなものでした。

そのせいか、付き合い始めて間もないというのにもう、別れ話が出るほど煮詰まってしまいました。

一生あのセックス体験に囚われ、射精の快感を奪われたままになるのかと考えると、暗澹たる思いです。

他にこれといった災難は起きていないので、よしとするかと、日々自分を慰めています。


俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。

その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。

(俺が男の中では最年少) 真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に 「高校生はもう寝ろw」

と促され、別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

ウトウトしていると、襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気が点いた。

「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」

妹の敦子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉で、都立高2年のエミのはず。

俺から見ると敦子は少し可愛らしい顔つきではあるが、少し頬が赤くていかにも田舎娘。

それに対してエミは色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。

何故かこの2人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、いいわよ。

キャミとか見に行こうか」

田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は、不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。

しばらく女の子同士、どこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところで敦子、W君(俺の事)どうしてる?」

「お兄ちゃんならKさん達とか皆でお酒飲んでるよ、未成年なのにねぇww」

俺が隣で寝ているなんて全く考えていないようだった。

「W君て彼女いるのかなあ」

「確か今はいないはずだよ。

なに、お姉ちゃん気になるの?www」

エミが俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。

エミは女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。

脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。

ただ顔は丸っこくて可愛い系、その辺が妙にミスマッチ。

俺好みではある。

俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて、隣の声を良く聞き取ろうとする。

「W君って絶対男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」

「ぎゃははははお兄ちゃんに似てるーえっあやだうそ・・・・うわwww」

「W君がほらこんな風に・・・うふふふふ、ね、似てるでしょ?」

「お兄ちゃんがやられてるぅひひひひひ!!」

どうも801ネタの本かゲイ雑誌を2人して見ているっぽい、妖しい笑い声と紙を捲る音が聞こえてくる。

そして話し声が途絶えて紙を捲る音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。

しかしどうも様子がおかしい。

「敦子・・・んんっ」

「おねえ・・・ちゃん」

妙な声と衣擦れの音がする。

まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。

さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。

ディープキスをしているようなくちゅくちゃという音が聞こえる。

絶対にレズっている。

確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。

襖は意外としっかり閉まっている。

開ければ音がしそうだ。

ふと襖の取っ手の所を見ると、丸いフタが外れている。

そこから隣からの光が入ってきていた。

片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

敦子が素っ裸で横になっている。

下着姿のエミが、半身伸し掛かるような格好で敦子にキスをしていた。

敦子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。

そして褐色がかった乳首が立っているように見えた。

陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認出来るほど薄かった。

俺から斜めに見えるエミは薄青のブラで、直接は確認出来なかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。

同色のショーツに包まれたお尻も小振り、敦子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。

妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。

しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。

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多分この時に握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。

だけどもっともっと見ていたかったから、手ではなく目の方に注意入れた。

エミが責めで敦子がネコの役のようだ。

「敦子ここがいい?それともコッチ?www」

エミが敦子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。

「きゃっあっうん・・下がいいのぉ・・・!」

妹の敦子が卑猥な言葉を上げる。

こういう関係は前からみたいだ。

いつからだろう?だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。

エミが凄く楽しそうだ。

「おねーちゃーんダメ!あうぅぅいっちゃううう!!」

一際大きな声を出して妹は逝った。

俺もついに出してしまった。

トランクスの中はべったべった。

しばらく敦子とエミは抱き合ったまま。

そうすると今度はエミがブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。

やっぱりエミの胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。

陰毛は、ないというよりも剃っているようだった。

上半身を起こした妹が、その小さなピンク乳首にむしゃぶりついていき、さっきと上下逆位置になった。

胸は明らかに妹の方が大きい。

(といってもCくらいだったけどね) 今度は妹の指がエミのマンコへ。

妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。

じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。

エミは歯を食いしばるような表情で、小さな吐息のような喘ぎ声を上げていた。

敦子の奔放な雰囲気とえらい差がある。

敦子はエミのオッパイを甘咬みしながら一生懸命指のピストンをしていた。

「ふはっはっはっくうぅーーーーー!!」

エミの下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。

逝ったみたい。

俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

エミと敦子はこの後更に30分以上レズをしていた。

俺もずっと見ていた。

そしてもう1回射精してしまった。

余韻に浸るよう全裸で抱き締めあっていた2人だが、しばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って行った。

俺は慌ててトランクスを脱ぎ、洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。

無灯火でそういう作業はなかなか大変だった。

そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。


彼女と知り合ったのは、私がよく行くコーヒーショップで、彼女はそこでアルバイトをしていたのです。

どちらかと言うと大人しい感じの女性で、歳は24、25で、私は好印象を抱いていた。

私は、仕事の気分転換によくその店を訪れ、なんとなく顔なじみになったようなものでした。

そんなある日、街を歩いていて信号待ちをしていると偶然にも彼女に会って、ちょっと立ち話をした。

以後、その店を訪れると軽く会釈をするようになった。

しばらくするうちに、なんとなく彼女に声をかけ食事に誘ってみた、といっても私はお酒が飲めないので、酔わしてどうこうまでは考えていなかった。

現われた彼女はシックな感じの服装で、お店でのイメージと変わらなかった。

横浜の夜景の綺麗なレストランで食事をすると、彼女の方からいろいろ身の上話をしてくれた。

今付き合っている彼がいること、歳は26であった。

私も自分の仕事、家族のことなどを話した。

彼女もお酒はそんなに強い方ではないようであったが、ワインを飲んでいるうちに酔いも回ったようで、彼とのセックスの話もしてくれた。

その中で彼女は、彼の行為には満足してないことまで話をしてくれた。

多少の期待はあったものの、そんな話の展開になるとは思わなかったのでちょっと驚いたが、その日は最寄りの駅まで彼女をタクシーで送って帰ってきた。
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その際に、お互いのメールアドレスを教えあった。

それからメールでは、遠慮なくセックスについて語りあった、彼女も私に興味をもってくれたようでもあった。

お店に行ったときには笑顔で迎えてくれた。

私のセックス観に興味をもってくれて、再び会うことにした。

それはホテルで・・・ 午後の1時にホテルのロビーで待ち合わせたが、彼女は幾分緊張の面持ちであった。

白のブラウスに薄茶色ロングスカート姿現われた。

部屋に入るまでちょっと口数も少なかった。

ソファーに腰を下ろし、私はコーヒーを入れながら、話をして緊張をほぐした。

彼女の隣に座って、コーヒーを飲む彼女の耳に優しくキスしてみた、すると彼女はコーヒーカップを置くなり、私に寄りかかってきた。

私は彼女の耳から首筋に優しく息を吹きかけ、彼女の耳を舌で優しく撫でてみた。

彼女の口から小さな声が漏れてきた。

耳と首筋を何度も舌で優しく愛撫してみると、彼女の声はみるみる大きくなり、私にしがみついてきた。

時間をかけ首筋を愛撫しながら、やっと唇に触れてみた。

すると彼女はいきなり舌を絡ませてきた。

私の手は、彼女の腰と太ももに置いたままであったが、すでに彼女は身体を捩じらせている。

胸を触ってみたい気持ちを抑え、耳、首筋、シャツのボタンの開いている胸元を繰り返しキスしてみると、彼女のしがみつく腕の力が一層強くなった。

彼女は、私のシャツのボタンを先に外し始めたので、彼女のシャツを私も脱がした。

私はじらしながら、肩、脇、そして首筋、耳、唇と舌で愛撫し続けた。

彼女の声はもう押させることができないくらい大きくなっている。

スカート、もちろんストッキング、パンティはまだ履いたままであるが、彼女は私の手を胸元にリードした。

そこで、ブラを外してみると、小ぶりだが綺麗な胸があらわになり、私も思わず興奮してしまった瞬間であった。

乳首は立っていた。

だけど肩から、脇から乳首に向かった愛撫していったが、まだそこには愛撫せずずっとじらしつずけてみた。

彼女は私に身体と摺り寄せてくる、彼女の乳首が私の身体に触れるのがわかった。

彼女を鏡の前に立たせ後ろから首筋、腕に愛撫している姿を見せようとしたが、ちょっと最初は抵抗があったようであったが、薄目を開いてみていた。

そして鏡のサイドボードに手をつかせ、スカートをとストッキングを脱がせた。

彼女の立っている乳首を愛撫しはじめ、しばらくすると、彼女は鏡の前で倒れこむように腰を落としてしまった。

ベッドに抱えていき、今度は背中から腰にかけて愛撫しはじめた。

彼女の声はとても色っぽかった。

パンティの脇から軽く指を入れてみると、そこはすでに溢れ出るように濡れていた。

太ももの裏、パンティのラインに沿ったお尻を丁寧に愛撫していった。

手は彼女の乳首をもて遊ぶように動かしていった。

やがて彼女は自分からパンティを下ろしはじめた。

彼女の陰毛が濡れて光っているのがよくわかった。

おもわず指で触てみたかったが、そこはじっと我慢。

秘部の回りを丹念に愛撫し続けた。

手は太ももを撫で続けている。

彼女は身体を反らし、全身すごい汗をかいていたが、秘部を愛撫し始めると、あっという間にイッタようであった。

その後、再び全身を愛撫して、最後に秘部を愛撫し始めた。

彼女は私の頭を押させ、秘部に押しつけてきた。

口、鼻先、舌を使って丹念に愛撫し続けると、彼女が「入れて」

とせがみはじめた。

でも、やはり丹念な愛撫を続けずっとじらし続けたが、ついに入れてみた。

彼女の顔をのぞくとその顔は、とっても昼間、お店で会う彼女の顔とは違ってとってもセクシーで女らしかった。

やっぱり女の人はベッドの上での姿が一番セクシーで、そうさせることに僕は喜びを感じる。

その後は、騎乗位で、乳首を愛撫しながらじっくりと責め続けた、彼女の少し赤らん だ顔がとても素敵である。

バックから責めると、彼女は腰を突き出し、とてもセクシーポーズをとってきた。

その後、身体を何回か入れ替えたが、最後は騎乗位で私もイッてしまった。

彼女もその間、2回いったようであった。

腕枕をし、彼女の胸に手をあてて横になった。

時計を見ると、すでに4時に近かった。

しばらく彼女は横になったままでいたが、彼女の口から出た言葉は、初めてイッたということであった。

彼とのセックスにはどちらかというとネガティブであったようだったが、こんなにいいものだと思わなかったということである。

男の私としては、これほどうれしい言葉はなかった。

そのあと言うまでもなくもう一度抱き合った。

彼女とは、彼女の口から別れを告げられるまで、関係をもった。

これは最初からの約束であった。

しばらくして、彼女は付き合っていた彼とそのまま結婚し、新しい地へ旅立っていった。


俺は、学校が大好きだった。

小さい頃から両親は共働きで、2人とも帰りは遅い。

家に帰っても寂しくて、小学校から授業終わっても学校で残って遊んだりし てる子だった。

だから友達と話すのが好きで笑わせたりする子で、人気者な方だった。

転校する前の中2の時のクラスはホントなかの良いクラスだったと思う。

日曜日は、先生と生徒たちとで登山したり、 夏休みは、クラスで2泊3日で少年の家に泊まりに行ったりもした。

(今じゃ考えられんないかもしれない。15年前の話)

担任の先生が、ほんといい先生だった。

名前は、香織先生。

ニックネームは姉さん。

容姿は悪くはなかった。

当時年齢が27歳で、芸能人で言えば坂井真紀に似てるかな。

俺の両親が共働きで帰りが遅いて事も知っており、けっこう気にかけてくれてた。

そんな事もありこの先生は、俺を特別に見てくれてると勘違いして好きかもと思っていた。

転校して、案の定、友達がなかなかできなかった。

あたりさわりのない会話はできるが、本当の自分を出せなかった。

いじめられたわけではないが、からかわれたりはした。

友達がなかなかできないので、放課後も寂しかった。

それで、自転車で一時間かけて、転校前の学校の友達と遊ぶ日が続いた そんなこともあり、転校前の友達が香織先生に俺の近況を話たんだろう。

ある日、香織先生から電話がかかってきた。

俺への励ましの電話だった。

一番うれしかったのは、「寂しい時はいつでも電話しなさい」

と言ってくれた事。

うれしかったのもあるが、やっぱ俺の事を好きでいてくれてると勘違いもしてた。



その日は、先生をオカズにオナニーした。

それからも先生から何度か電話がきたが、ある日の電話で先生が学校を辞める事を知った。

結婚するとの事だ。

俺は大ショック。

それで、お別れ会を開いてくれるから俺も来てくれとの事だった。

これで、香織先生と会えるのも最後かと思うと悲しい。

お別れ会は、転校前の友達の家が居酒屋をやっていたので、特別に昼からそこで行われた。

その日少し早めに電車で行き、少しでも早く行って香織先生と話したいと思っていた。

でも結局、友達との話がほとんどだった。

3時ぐらいにお開きに。

最後に香織先生に挨拶しに行った。

そしたら香織先生、「酒井(俺)君、車で家まで送って行ってあげるから一緒に帰ろう」

俺は心の中で、『よっしゃー!!』と思いながらも平然としてたが、ニヤケてたとは思う。

友達からも、「エロイ事考えるなよ」

と言われたが軽くあしらいながらも優越感 でいっぱいいだった。

車の中では、俺はドキドキしながらもうれしかった事もあり変なテンションだった。

ただ、新しい学校の話題になると暗くなってしまう。

学校も行きたくない事も話した。

一時沈黙になったとき、香織先生が、「酒井君、先生と夕食一緒に食べようか?」

と 言ってくれた。

俺はもちろん喜びながらも、「いいの?彼氏は?」

香織先生、「そんな事気にしなくていいの」

と照れながら言い先生の家で手料理をご 馳走してくれる事に。

先生の家に行くのは初めて、先生も生徒を家に入れるのは初めてだった。

家の扉の前で少し待たされた。

多分片づけをしてたんだろう。

5分ぐらいで、家の中に入れてくれた。

家は、間取りは1LDKだっと思う。

こざっぱりしてた印象があった。

ただ難しい本がたくさんあった気がする。

いよいよ料理を始める事に。

俺も手伝わされた。

もともと料理はやっていたので、手伝うのはイヤじゃなかった。

香織先生に、「やっぱり慣れてるわね」

と得意気になりながら手伝った。

メニューは、オムライスとミネストローネを作った。

食事を住ませた後に、俺はトイレに。

洗面所で洗濯機の横に洗いものがあったんだけどトランクを発見。

歯ブラシも二つあって、彼氏と住んでるだと気づきショック。

トイレからもどりまた話をする。

その時の話は嫉妬からか彼氏の事を聞きまくっていたと思う。

6時過ぎになり香織先生が「もう帰ろう」

と言ってきた。

俺は、まだ家に帰りたくないのでもう少しいたい事をいった。

香織先生も、「あと少しだよ」

と言って俺の家に電話をしようとした。

しかし、俺は両親はまだ帰ってきてない。

俺の両親は、9時ぐらいにならないと帰っ てこない。

香織先生にそれを言う。

それからまた、俺の新しい学校でどうすればいいかて話になったと思う。

俺、「新しい学校でも先生が担任だったら良かった」

香織先生、「何あまえてるの」

俺は急に泣き出した。

香織先生も慌てながら 香織先生、「どーしたの、急に、新しい学校で何かあったの?」

俺、「笑いながら話せる友達ができない。

こっちの学校にもどりたい」

香織先生は、「そう。

苦しかったね」

と言って俺をやさしく抱いてくれた。

この時、俺はすごいストレスがたまっていたんだと思う。

香織先生に久々に会ってホットして緊張の糸がきれたのだと思う。

しばらくして落ち着く始めると、あらためて先生が俺に抱きついてくれてる事に気づいた。

先生の髪のいい匂い、胸の感触にも気づき始めた。

俺は、勃起し始めてた。

俺も先生に抱きついた。

この体制が少し続いた。

先生も俺が落ち着く始めた事に気づき離れようとする。

俺は、まだしがみついていた。

香織先生、「酒井君、もう大丈夫でしょ?」

俺、「先生の事好きです」

香織先生、「ありがとう。

わかったからいったん放して」

俺、「先生、どうしよう」

自分の股間を先生に押し始めてた。

香織先生、「…。

わかったからいったん放して」

俺、「放したらどうなるの?」

香織先生、「どうもならないけど。

先生苦しいから、ね?」

俺は、いったん先生から離れて先生に謝った。

でも勃起はしてた。

香織先生、「少しは落ちついた?男の子だから仕方ないよ」

(笑って言う) 腰を引きながら勃起をしてるのを隠そうとズボンをひっぱったりして股間を隠そ うとする。

でも隠した手がズボンこしにチンチンにこすれて気持ちよく治まる気配がない。

香織先生は、その姿をみて困り顔だったと思う。

香織先生、「おさまらないの?」

俺は恥ずかしながらも切なそうに、先生を見て、「ハイ」

と言った。

香織先生、「どうしようか?うーん。

トイレで出してくる?」

俺、「先生に…、触って欲しい…」

(凄い恥ずかしかったのを覚えてる) 香織先生、「それは、できないよ」

(苦笑) 俺は、股間を押さえながら必死にお願いした。

そして、先生の手を掴んで無理やり俺の股間を触らせた。

香織先生、「コラ、やめなさい」

(困り果ててる) この状態で、また必死にお願いしてついに根負けしたのか 香織先生、「絶対誰にも言わないて約束できる?」

俺、「絶対守ります」

香織先生、「じゃ、パンツ脱いでイスに座って」

俺は、下半身スッポポンになりチンチンを両手で隠しながら座った。

香織先生は、ティッシュ箱をもち俺の目の前に座った。

香織先生、「誰にも言ったらダメだからね!わかった?」

と言い俺のチンチンを握りシ ゴキだした。

先生の胸元から白いブラが見えてたまらない。

俺は、おもむろに胸をさわってしまった。

香織先生、「エッチ!だめ」

(俺はかまわず触っていた) 触ってものの5分ぐらいで、 俺、「もう出そう」

先生は片手でティッシュを取り、俺のチンチンを覆いながらシゴいて射精。

先生、「もう大丈夫でしょ?」

しかしまだカッチカッチだった。

先生もこれにはビックリ。

香織先生、「なんで?どーして?」

俺、「わからない」

香織先生、「いつもこうなの?」

俺、「2回続けてやったりも…」

香織先生、「あー、そーなの」

俺、「もう一回胸さわらせて欲しい」

(すぐ服の上から触った) 香織先生、「最後だからね」

(またシゴキだす) さすがに2回目だからなかなか出ない。

俺は、先生の胸元から服の中に手をいれて胸を触った。

香織先生、「イヤ!もうこれ以上やったらやらないよ」

俺、「ゴメン」

(と言いながらも手は服の中に) そのままの状態でシゴキ続ける。

たまに服の中の胸を揉む こんなやり取りをしてるうちに、ブラの中にまで手をいれいきなり乳首をさわっ てしまった。

香織先生、「アァッ!!」

(ビクついたが、俺はそのままつづける) 香織先生、「ダメ、ンンッ!!」

(必死にこらえてるようだった) 俺、「胸見たい」

(乳首は触ってる) 先生の吐息は聞こえるが、それには答えようとしない。

香織先生は、何も言わずに服を脱ぎだした。

俺はドキドキしてた。

香織先生が、ブラをとった瞬間ジーッと見てた。

今までエロ本でしか見た事のないオッパイがそこにあった。

オッパイはCぐらいあったかな。

白くてとても形がよかった。

乳首も綺麗だった。

俺は、オッパイを興奮して強く掴んでしまった。

香織先生、「ちょっと痛いよ」

俺、「ゴメン」

香織先生、「女の子には優しくね」

言われた通り、やさしくもんだ。

自分がオッパイを揉んでると思うと興奮する。

興奮がまた高まり抱きついてしまった。

しかし、先生は今度は抵抗しない。

俺のチンチンを握ってくれてる。

それがまたたまらない。

俺は、ついに香織先生の膝丈ぐらいのスカートをめくってパンツの上から股間を触った。

濡れてた。

香織先生、「そこはダメ!!」

(振りほどく) 俺、「でも濡れてました」

香織先生、「女の子はそういうものなの」

(恥ずかしそうにする) 俺、「気持ちよかったの?もう見ないとおさまらないです」

少し、沈黙。

香織先生、「でも…、わかった。

こっちに来て」

ベットに移った。

そこには枕が二つ。

彼氏と寝てるんだなと思い。

すごい嫉妬をした。

でも今は、俺が彼氏だと思い込んだ。

先生がベットに横たわりパンツを脱いだ。

もう俺は釘付けだ。

先生はさすがに足は閉じてる。

俺、「見せて」

(足を開く) 香織先生は無言だった。

俺は股に釘付けで先生の表情はわからない。

初めて、マンコを見た。

想像していたものとかけ離れていた。

毛がマンコの方にも生えてるとは思わなかったし こんな複雑になってるとはというのが第一印象だった。

エロ本の情報からは知りえない生の現場を見た。

俺、「クリトリスてどこなんですか?」

香織先生は、無言で指を指し示した。

そして俺はそこを指でゆっくり触った。

香織先生、「んんっ!んんっ!」

(息を殺そうとしてる我慢してる感じ) 俺、「大丈夫ですか?」

香織先生が、絶えながらも無言でうなずく。

触り続けるともちろんダンダン濡れてくる。

香織先生も、「んんっ!あっ!んん!」

と少し声が大きくなり始めた。

俺は、どこから汁が出てるのかをつきとめて、そこを触り始めた。

そして、そこに指が入る事に気づいた。

そこにゆっくりと指を入れていく。

香織先生、「アァッ!、アアッ!、アアン」

(声をださないようにしてる) 指を出し入れしていると、どんどん濡れてくる。

香織先生も声が、「ハァー、ハァー、」

と変わり始めてた。

俺、「入れてみたい」

といい先生に近づく。

香織先生、「ちょっと待って!!」

先生は、ベットの横の引き出しからコンドームを取り出した。

俺は、初めて見たし着けた事もない。

香織先生、「つけられる?」

俺、「つけたことない」

香織先生が袋を破きゴムを取り出す。

そして俺に説明してくれる。

香織先生、「こっちが裏で、つま先を握ってこう」

先生の言われた通り着けた。

そしていよいよ正常位から入れようとするが、やっぱりどこかわからない。

香織先生がチンチンを握り教えてくれたと所に、押し込む。

香織先生、「あー、ああっ!ああんー」

俺は、入れた瞬間、想像してたのとは違うなと思った。

もっと気持ちいものかと。

でも先生の声を聞くといやらしくてそれに興奮した。

腰の動かし方なんてわからないから必死に押し付けた。

それでも香織先生は、、「あー、ああっ!はぁーん」

と声をあげてくれる。

そして、俺は先生にキスをした(これがファーストキス) キスしたら先生が舌を入れてきてビックリ。

でも気持ちい。

その時には、ピストン運動のコツを掴み初めて気持ちよくなっていた。

俺、「出ちゃう」

香織先生、「あぁっ、いいよ」

ここで射精。

そのあとすぐ抜いてみたらたくさん出てた。

先生が話しだした 香織先生、「酒井君が、もう少し大人になったら好きな人同士とやるのよ」

俺、「先生の事好きですよ」

香織先生、「先生とはこういう事をしたらダメだったのはわかるでしょ?」

     「この事はホントに誰も言ったらダメ。

酒井君にも困る事が起こるから」

こんな感じの事を話たと思う。

この後、先生に車で送ってもらい帰宅。

その後、自分はやっぱりエッチをした事で自信がついた。

新しい学校でもヒョンな事から男子から人気者に。

男子がエロ話をしてて、俺に話しを振ってきた。

男子の友達の質問にやたら詳しく答えていた。

そして、エッチの経験がある事を話したらイッキにヒーローになってた。

(もちろん香織先生とは言っていない) これも香織先生のおかげだと思って感謝した。

香織先生は結婚した後に、手紙がきた。

そして、俺も新しい学校でうまくやってる事を書き、何度か手紙のやり取りをした。

ホント香織先生には今でも感謝してる。


僕の部屋は玄関からリビングが直線で見えないので、後輩が戻るまで、ゆっくり恵子の体を楽しむ事にした。

恵子をこたつの横に押し倒して、まずはたっぷりとキスをした。

この前はキスなんか出来なかったので、長い舌をぶち込んで、クチュクチュに掻き回してやった。

恵子は嫌がって拒否して口を閉じていたが、セーターの下から手を入れて、生おっぱいを揉みながら乳首を転がすと、段々口が開いてきた。

そしてすぐに呼吸が荒くなって来た。

僕は乳首をイジくりながら恵子に「いいか、僕が合図したらいつでもおっぱいとオマンコを出せ、咳払い3回が合図だ、いいか!」

と言うと「ハァハァ、そんな、彼が、ハァハァ」

とまだ渋っているので、「恵子、口答えは二度とするな!もうあいつ帰ってくるから、言う事聞けないなら、いつでもこのビデオに切り替えるぞ!」

と最後通告をした。

その後すぐに後輩が帰ってきて、「先輩おそくなりやしたー」

と元気良く部屋に来たので、恵子は涙顔を隠すようにトイレに入った。

また飲みはじめると、恵子も戻ってきてこたつに入った。

こたつの配置は、僕は一番奥手でその右隣に恵子がいて、僕の向いが後輩だった。

つまり恵子を挟むように僕と後輩がコの字で座っている。

僕は恵子がこたつに入った瞬間に恵子の生足をこたつの中で触った。

恵子は「ビクッ」

っとなって、こたつから出る動きをしたので、僕は睨み付けた。

恵子は下を向きながら、ゆっくりとこたつに戻った。

僕は恵子の生足を触りまくって、時々付根まで手を伸ばして触ると、恵子は「ビクッ」

と反応する。

そして太ももを掴んで、恵子をこたつの奥に入るように引っ張ると、何とかオマンコに手が届いたので、すかさずイジってやった。

やはり恵子は何だかんだでオマンコは濡れていた。

クリを擦りはじめると、すぐに反応して、真っ赤な顔でビクビク震えていた。

後輩も様子がおかしいのに気付いて「恵子どうした?」

と聞いていたが「えっ、ちょっと寒気が・・・」

と誤魔化していた。

僕はその状況がたまらなく面白かった。

後輩は自分の彼女が目の前で僕にクリイジりされているのを知らない! すると後輩が「あっ恵子、冷蔵庫のビール持って来て」

と言ったので恵子は立上がってキッチンに向かった。

キッチンは丁度、後輩の背中の方にあって、カウンターで仕切られた広めのキッチンだ。

僕はすぐに「ゴホッゴホッゴホッ」

と咳払いを3回して恵子を睨んだ。

恵子はこっちを見て泣きそうな顔をしているが、僕はビデオのリモコンをチラつかせた。

すると恵子は嫌な顔をしながらも、セーターとスカートを捲り、スケベな巨乳と薄いマン毛を見せていた。

最高の光景だった。

僕と後輩は向い合せで座っていて、後輩の真後ろで、後輩の彼女の恵子が僕に向かっておっぱいとオマンコを見せているんだ! 僕はついニヤニヤしてしまった。

それからも、後輩がちょっと後ろを向いた時に、恵子のおっぱいを鷲掴みにしたり、恵子が後輩の方を向いてる時に、こたつの布団を一部めくって、ケツを丸出しにさせたりして遊んでいた。

恵子はメチャクチャ動揺していたが、真面目な恵子は当然こんな経験は初めてにも関わらず、オマンコはドンドンぐちゃぐちゃになってきた。

そしてまた、こたつの中でクリをイジっていると、とうとう恵子も我慢出来なくなって来たのか、「うっ、はっ、はっ、くっ、ハァハァ」

と声が漏れはじめて「ブルブル」

っと震えたと思ったらイッてしまった。

僕は最高の優越感に浸っていた。

後輩とのセックスでは一度もイッた事の無い恵子が、その彼氏の目の前でイカしてやったのだから。

僕がニヤニヤして恵子の顔を見てると、恵子は悔しそうに目を伏せていた。

しばらくして後輩が「便所借りまーす!」

と言ってトイレに入ったので、その瞬間僕は恵子をこたつから引出して、大股を広げさせながら、オマンコに指をぶち込んだ! 恵子はビックリしていたが、指でGスポット掻き混ぜるとすぐに「ブチュブチュブチュ」

と大きなマン汁音が響いて、恵子は自分で自分の口を塞いで、「うはぁ、うぐううううう、いやぁぁっぁぁあっぁ」

と声を出していた。

僕は時間が無かったので、すぐに激しい動に切り替えて、掻き混ぜていると、恵子の腰が激しく「ガクガク」

と震えて、「ブシュッ、ブシャッ、ブチュ、ビュッ、ビュッ」

と大量の潮を吹出した。

それと同時に恵子はイッてしまい、ガクガク体を震わせていた。

すると後輩が出て来る音がしたので、恵子も飛び起きて、僕と一緒に潮吹きの跡をタオルで拭きはじめた。

後輩が戻ってくると「どうしたんすか?酒こぼしました?」

と言っていたが、内心は『お前の彼女が潮噴いたんだよ』と思いながら掃除していました。

そうこうしていると、後輩もかなり酔っぱらって来て、いい感じでした。

僕は今回、後輩がとことん眠るように、テキーラを用意していたので、酒に弱い後輩は真っ赤な顔をしてハイテンションぎみに、ベロベロでした。

「先輩テキーラには塩ですよね!塩ないっすか?」

と聞いてきたので、「キッチンにあるよ!」

と言うと恵子が気を効かせて取りに行った。

でも場所が分からなくて、しゃがんで戸棚を開け閉めして探していたので、僕もキッチンに行って一緒に探した。

僕はキッチンに入るなり、ジャージを「ペロン」

と下ろして、チンポを「デロン」

と出した。

恵子は「えっ」

っとビックリしているが、構わず口に突っ込んだ。

頭を鷲掴みにして、ぐいぐい押し込んでいるとメキメキでかくなってきて、恵子の口いっぱいに勃起していた。

後輩はカウンターがあるせいで僕の上半身しか見えていない。

その下では、しゃがんだ恵子が僕のチンポをしゃぶっている。

恵子は僕の巨根を直に見るのは初めてなので、嫌がりながらもじっくり見ていた。

後輩は全然こっちを気にしていない様子で、僕はこのシチュエーションにメチャクチャ興奮してしまい、恵子の口にガンガン突っ込んで口中発射した。

恵子はすぐに流しに吐き出そうとしたが、無理矢理やめさせて、そのまま塩を持って、こたつに戻った。

この時はメチャクチャ興奮する光景だった。

だって、後輩の目の前で、後輩の彼女が僕の精子を口いっぱいに含んでいるんだから。

僕はウーロン茶を恵子に差し出すと、恵子は泣きそうな顔でウーロン茶ごと僕の精子を飲み込んだ。

恵子は愛する彼氏の前で、僕の汚い精子をごっくんしていた。

結局、後輩は何一つ気が付かないまま、こたつで寝てしまった。

かなりテキーラを飲ませたので、頭の中がグルグル回っていると思う。

こうなったら完全に僕のペースだった。

普通に恵子の横に座り、おっぱいを揉みながらキスをした。

相変わらず嫌がる素振りを見せたので、僕はすぐにビデオをオンにして、この前のイキまくっていた恵子の映像を流した。

恵子はムチャクチャ焦って、「お願い、消して、お願い!」

とリモコンを取ろうとしてきたので、「じゃあ今後は一切嫌がらないって約束できるか?」

と聞くと「はいっ、分かりました、分かりましたから!」

と泣きそうな顔をしていたのでビデオを止めてやった。

そしてさっきの続きのように、舌を差し込んでディープキスをした。

恵子に口を開けさせて、ベッチョベチョに舌を絡ませた。

その後はセーターを捲り上げて、恵子の巨乳を舐め廻した。

恵子は絶対に声を出さないように我慢しているが、体は「ビクンッビクッ」

と反応して、乳首はコルク栓みたいにカッチカチになって飛び出している。

「スケベな乳首だなー、ほらっ!、コリッコリじゃん」

と言うと顔が真っ赤になった。

恵子は目がトローンとして「ハァハァ」

声が漏れていた。

僕はいきなり立上がって、真っ裸になると、後輩の隣に寝転がった。

恵子はドキドキしながらこっちを見ていた。

僕は自分のチンポの位置が後輩の顔の位置と同じになるように寝転がって、「恵子、しゃぶれよ!」と言った。

恵子はムチャクチャ嫌な顔をしながら、渋々手を伸ばして来たので、「手は使うなよ!」

と言うと「えっ」

っと言いながらも考えて、ゆっくりチンポに顔を近付けて来た。

僕はさっき出したばかりなので、全然勃起していなかった。

恵子は舌を出してペロペロしているだけなので、「ちゃんとクワえろ!」

と言うと、一生懸命に舌でチンポを持ち上げて口に入れようとしている。

でも勃起していないチンポは旨く口に入らないので、恵子は強く吸い込んだ。

その時「ボフッ」

っと吸い込み音が響いて、恵子は恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

やっと口の中に入ったチンポを、恵子はゆっくりと舌で転がしはじめた。

すると少しづつ勃起しはじめて、フェラし易い大きさになってきた。

恵子はゆっくり顔を上下に動かしはじめて、「ジュブッ、ジュボッ、チュパッ」

っと音が出ていた。

しばらくして完全に勃起状態になると、恵子の口には入り切らなくなって、一生懸命に亀頭だけをしゃぶっていた。

恵子は初めて僕の巨根をはっきりと認識した瞬間だった。

この時から恵子の表情が少しづつ変わって来て、言っても無いのにタマを揉んだりしてきた。

僕は「ほらっ、彼氏の顔見ながらしゃぶれよ!」

と言うと、素直に横を向いて後輩を見つめている。

そして恵子は目をウルウルさせながら、ドンドン勝手にフェラが激しくなっていった。

完全に今の状況に興奮しはじめている。

僕は恵子のケツをこっちに向けさせてシックスナインの状態にした。

僕の顔の正面に恵子のオマンコがきた時に、マン汁が顔に垂れてくるほど濡れていた。

舌先でクリをつつくと、「ブルブル」

と体を震わせて感じていた。

恵子は顔を見られていないから恥ずかしく無くなったのか、ムチャクチャ激しくしゃぶっていて、勝手にタマに吸い付いていた。

僕もクンニをはじめると、恵子は我慢出来なくて、フェラを止めて腰を押し付けながらすぐにイッてしまった。

もう後輩の事を忘れかけている。

僕はまたチンポが完全に勃起したので、恵子を後輩の隣に寝かせて、正常位で入れようとした。

ぼく:「恵子、どうする、チンポ欲しいか?」

恵子:「・・・欲しくない・・・」

ぼく:「チンポ欲しいか?」

恵子:「・・・はい・・・」

ぼく:「彼氏に許可もらえよ」

恵子:「・・・・・入れてもらっても・・・いいですか?」

ぼく:「生がいいだろ?」

恵子:「えっ、ゴムは・・・」

ぼく:「生がいいだろ?」

恵子:「・・・・・はい・・・」

ブチュッ、ブチュブチュ、プチュッ ぼく:「あああ、入った、すげーヌルヌルだな、ブチュブチュいってんじゃん」

恵子:「あぁぁぁっぁん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、ああん、ハァハァ」

ぼく:「どうだ恵子、こいつどっちがデカい?」

恵子:「ハァハァ・・・あん、ハァハァ、分かりません・・・」

ぼく:「分からないなら抜くか?」

恵子:「・・・ハァハァ、こっち・・・こっちです・・・」

ぼく:「デカいとどうなんだ?」

恵子:「・・・気持ちイイ・・・たぶん・・・」

ぼく:「彼氏のチンポより、このチンポが好きか?」

ヌチャ、ヌチャ、ブチュッ、ブチャッ、パンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ 恵子:「あっぁぁぁあっぁあああああ、ああ、あん、あん、いやあああああああ、あん、あん、あん」

ぼく:「ああ?どうなんだよ、恵子おおおおお」

恵子:「はいっ、ああ、あん、あん、これ、ハァハァ、あああああ、好き、好きです、ああああ、あん、あん」

ぼく:「どこが好きだ?」

恵子:「すごい、ああああ、あん、あん、おっきい、ああ、おっきいいいいいいい、あああ、いやあああ、イク、すごい、イク、ああああああ、いやあああ」

ぼく:「イク時は彼氏に謝れよ、いいか?」

恵子:「ああああ、はいっ、ああああ、いやあああ、イク、イク、ゴメンなさい、ダメ、もうダメ、ゴメンなさい、イク、いやああああ、イクうううううううう」

ブシャッ、ブチャッ、ビュッ、ブチャッ ぼく:「潮噴いてんじゃねーよ変態、彼氏も濡れてんじゃねーかよ」

恵子:「ハァハァ、ゴメンなさい、ハァハァ、何これ、ハァハァ、すごい、ハァハァ、やっぱすごい、ハァハァ」

ぼく:「おい、立て、立ちバックいくぞ、彼氏の顔の上で見せつけてやれよ」

恵子:「いやっ、うそっ、無理です、あっ、そんな、いやああ、いやあ、起きちゃう、いやっ」

ぼく:「いいから、ほら、いくぞ」

恵子:「無理です、ホントに無りっ、あっ、あっ、あん、いやっ、あっ、ああああ、ああああ、いやああああああ」

ぼく:「恵子、本当はいつも起きてたんだろ?チンポ欲しかったんだろ?」

恵子:「いやあああ、言わないで下さい、ハァハァ、違う、あん、あん、あああん、ハァハァ」

ぼく:「いつもイキまくってたじゃねーか」

恵子:「ハァハァ、ああん、違う、ハァハァ、でも、最初は、ハァハァ、あああああ、そんなつもりじゃ、ハァハァ」

ぼく:「結局チンポ欲しかったんだろ、これが!」

恵子:「ああん、ハァハァ、欲しい、これ、欲しい、あああああん、あん、あん、ハァハァ、すごい、コレすごい、いや、またイク、またイク、いやああああ、イク、いやああああああああああ」

ぼく:「おおおおーーし、じゃあこっちも出すぞ、いいか、いくぞ」

恵子:「いや、ダメ、イッたのに、激しくダメ、いやああ、あん、あん、ああああん、あああああああああ、すごい、おっきい」

ぼく:「あああ、恵子、中に出すぞ、イクぞ、おらああああ、彼氏の前で、中にだすぞおおおおお」

恵子:「いやあああああ、だめめええええええ、中だめええええええ、いっやああああああ、あああん、あん、あん、イク、またイク、いやああああ、またイク、イッちゃう、イクうううううううううううううううう」

ビュッ、ドクン、ドクン、ブヂュッ、ビュッ、ドク、ドク 後輩の顔の真上で、立ちバックから恵子の奥深くに、思いっきり中出しをしてやりました。

恵子はこの状況がメチャクチャ興奮したようで、しばらく声が出ていませんでした。

恵子が正気に戻るとすぐに、お掃除フェラをさせました。

しばらくその場で抱き合いながら後輩の目の前でイチャイチャしていました。

そして一旦風呂に入る事になって、一緒に入りました。

この時にはすでに恵子は普通に浮気を認めて、後輩に罪悪感を感じながらも、この状況も楽しんでいました。

真面目で暗かった恵子にしてはすごい変化です。

風呂に入ると恵子に体を全部洗わせて、おしっこをさせました。

その状況に興奮して、ボディソープをローション代わりにケツの穴にもぶち込みました。

恵子は満更でもないリアクションで、最後にはケツでイッていました。

お風呂から出た後も、二人とも裸のままイチャついて、やりたくなったらやる状況でした。

結局、朝まで4回ほどやって、3回中出しの1回顔射しました。

完全に恵子は僕のセフレになりましたが、後輩との関係は続けさせて、時々3人で飲んでは、後輩の目の前で楽しんでいます。
 

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