溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

2017年06月


この間、飲み会の後同僚とホテルに行ってしまった。

それからずっとあの夜の事が頭から離れない。

胸が苦しい。

会社の同僚達と飲んで皆を駅まで送った後に、 帰りの方向が一緒だった同僚に、 タクシーでうちの近くの駅まで送って貰う事に・・・。

飲むと寒気を覚える私が震えてたら肩を抱いてくれて、 お酒の勢いで彼の胸に頬をうずめる形になりました。

なんだかその感触が気持ちよくて強くほっぺたを押し付けたら、 肩を抱く力が強くなったので顔を見ると、困った顔をしていた。

少しの間見つめ合った後、私から目を逸らすと 、

「まったくもう…」

って何度も呟いて、それから私の顔を持ち上げ、優しくキスしたあと、

「あったかいとこ行く?」

って聞かれて、私は何頷いてしまいました。

ホテルに入ったらすぐにお姫様抱っこされてベッドの上に。

彼が横に寝てキスをした後、服の上から優しく胸を触られて、

ぎゅっと抱きしめられながら耳元で 「凄く可愛い。

大好き。

男だけで飲みに行くとお前の話題が出るから、 俺は会社でも、いつも心配で苦しかったよ…」

って…。

なんだか凄く切なくなって、彼の首にきつく抱きついたら、 「もうホント可愛い。

大好き」

って言いながらほっぺた、おでこ、首筋にたくさんキスされて、

それだけでも、頭がぐるぐるするくらい気持ちよかった。

彼が服を脱いだ後、私も服を全部脱がされ、下着も取られて全裸に。

それから激しくキスをしながら優しく胸を揉まれ、 指で乳首をコリコリされると、

胸が弱い私はもう布団にシミが出来るくらい濡れてしまった。

恥ずかしくて顔を隠してたら腕を抑えられ、 今度は舌で乳首を転がすように舐めたり、優しく吸ったり。

私はそれだけでもうすぐ入れて欲しくなったけど、 こんな短時間でそんな事考えてる自分が恥ずかしく、 自分でもかなり戸惑ってしまった。

今まで全然男として 見てなかった、ただの同僚だったはずなのに。

でも不思議なもので、こういう時って 相手も同じように考えてたりすること多いですよね。

彼ももう私の中に入りたかったみたいで、また私を強く抱き締め、

ほっぺたに何度もキスした後、私を仰向けにして足を開き、

また少し困ったような顔をしながら、少し震える声で「もういい?」

って。

私が頷くとゴムをつけ、 私の入り口にあてがってゆっくり馴染ませるようにこすり付けてきました。

暗くてよく見えなかったし、恥ずかしくて顔を隠したり、 目をつぶってたからわからなかったけど、彼のは凄く大きくて、 頭の部分が入ってくるだけで、もう私は少し苦しくて、でももっと入れて欲しくて。

そんな私の様子を見て一度抜いた後、また抱き締めながら、

「痛い?ごめんね。でも入れたいよ。中に入りたい。
だけど嫌な事したくない。どうすればいいかな…」

って泣きそうな顔で言われて、恥ずかしかったけど私から、

「奥まで来て欲しい」

なんて言ってしまいました。

彼は「痛かったら言ってね」

と言うと、 もう一度入り口にあてがい、ゆっくり少しずつ動いて、

なんとか さっきより深く私の中に入ってきました。

そのまま少しの間動きを止めてディープキス。

私の体の力が抜けた瞬間、またグッと深く入って来て、

だんだん私の体が慣れてきたのを感じ取ったのか、ゆっくり動き出しました。

彼に切ない表情で見つめられながら優しく突かれて、 たまに耳元で「可愛い。

大好き」

なんて囁かれて、 彼が動くたびに自分のあそこからいやらしい音が聞こえて、 私は今までになく感じていました。

勝手に声が出てしまうなんて初めての経験でした。

彼は私を激しく突き上げながら「もういきそう」

とかすれた声で言い、 私の膝を持って足を思い切り広げると奥まで来て、そのままいったみたいでした。

終わった後も私の髪を撫でながら「可愛い」とか 、 「大好き」とか連呼するものだから凄く恥ずかしかった。

でも凄く愛を感じる夜でした。

あれから会社で毎日顔を合わせてるけど二人きりになる事もなく、 普通に仕事をしている。

でも、思い出すとまた抱かれたくなってくる…。


彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人 (KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。

いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたが わたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、 飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。

着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが 「何かもぞもぞする・・・」

と思って飛び起きると、 KくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。

「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。

Yちゃんがいるでしょ。

絶対ダメっ!!」

「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。

好きだからさ・・・」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、 仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じで わたしの口にモノを入れてきました・・・。

Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」

と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。

わたしの彼氏と同じくらいの太さで毛がいっぱい生えてて、こそばゆい感じがしました。

酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。

わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。

「わたしお風呂はいってない・・・。

だめ・・・」

「(オレは)いいよ。

気にしなくて」

Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を 揉まれながら乳首を愛撫されました。

「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね」

「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。

彼氏じゃない人に乗りかかられて、 わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」

今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、 体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。

四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・。

お尻大きいんだね・・」

5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。

廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、 Kくんに体を密着されて、正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・。

小声で「だめっ付けてよ」

「大丈夫だよ」

「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ」

結局ナマで入れられてしまいました・・・。

ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんにすごく速く出し入れされて 今までで一番感じてしまいました。

「あっ、あんあん、ああんっ、Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」

 わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で「このまま(中に)出すよっ・・・」

「だめっ中はだめ!!」

「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」

Kくんの腰の振りが速くなりました。

「ホントだめだから・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・お願い出さないでぇ!」

「ごめん・・・イクよっ」

結局(今の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。

わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」

Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じと Kくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。

Yくんの精子にはYくんの情報(DNA)が詰まってるのに、 膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。

Yちゃんのものなのに・・・。

わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」

と心につぶやき、 流し込まれたKくんの体液(精子)をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・。


個人病院に勤める看護婦です。

私の大切な患者さんについてお話します。

彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を 骨折して、うちの病院に運ばれてきました。

外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。

入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと になりました。

個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人で とはいかなく、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。

障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかない ので大丈夫だと思ったのです。

治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。

病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。

あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。

そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。

入院経験にある方ならご存知でしょうが、一人でお風呂に入れない患者 さんは、看護婦が体を拭くことになっています。

ギブスがまだ取れない彼もその1人です。

といっても個人病院なのでそんな患者さんは彼だけです。

なぜか、そういう仕事は一番年下の私が一番多くやらされる。

病室へ入ると、学校の先生が持ってきた宿題をやっていました。

「体拭きしようか?」

と声をかけると、「はい」

と言ってベッドの上を 片付け始めました。

「服ぬいでね」

、「はい」

とても素直な返事です。

この前あんなことをした子とは思えないほどでした。

ふとみると、ほんとに見事にすっぽんぽんです。

なんか、とてもいとおしい感じでした。

オチンチンを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。

元気です。

半立ち状態なのに大量の精液を出し始めました。

恥ずかしいのか彼は黙ってしまいました。

私も気づかないふりをして洗いつづけていました。

さすがに若い。

さっき出したのにもうギンギンになってて、しかも、大きい。

わざとタマタマを揉んだりチンチンをしごいたりしていました。

そして2回目の発射。

さっき出したのに結構な量が出てきました。

それでもまだ大きなままです。

「すごい・・・」

、アソコが濡れるのがわかりました。

「まだ出そう?」

ときくと、はずかしそうに「はい」

と答えました。

しごきつづけてあげました。

少し間隔をあけて3回目。

ようやく落ち着きました。

「いっぱい出たね」

「うん」

「他の看護婦さんに言ったらだめだよ」

「はい」

「この前、わたしのオッパイさわったでしょう?」

「だっておおきいから・・。

ねえ、なにカップ?教えて」

「Eの88。

すごいでしょう。

じゃあね」

数日後、体拭きの担当がまわってきました。

しかも、彼一人だけしかいない。

「おはよう。

体拭きしようか?」

「はい」

「今日は何回出すつもり?」

「○○さんがしてくれたら何回でもいいよ」

「へー、そりゃ楽しみだな」

「じゃ、脱いで」

「今日は、もうたってるじゃん」

「だって、大好きな看護婦さんに体拭きしてもらえるもん」

「他の看護婦さんのときは、出してないの?」

「勃つけど、どうにか我慢できる」

「私のときは我慢しないんだ?」

「あんなにさわられたらできないよ」

そして陰部洗浄へ・・。

見事3回爆発。

「もう出ないの?」

「出ると思うけど時間かかると思う」

「そっか」

私は、彼の乳首をなめながら、手袋をはずし右手でしてあげました。

気持ちいいのか、全身ピクピクしています。

すると、ムクムクと大きく硬くなってきました。

さらに続けると白い液体が流れ出しました。

「記録更新だね」

「次、○○さんの体拭きまでオナニーしないようにしよう。

そしたら、7回くらいできそうな気がする」

「我慢しなくていいよ。

したいときはしないと、私みたいな看護婦さん ばっかりじゃないんだからね」

「わかった。

ねえ、○○さんのオッパイ見たい、見せてお願い」

「ギブスがとれて、お風呂に入れるようになったら見せてあげる」

と冗談で言ったのに、「約束だよ、絶対だよ」

必死になって言うのでつい約束してしまいました。

そしてついに、ギブスがとれ、お風呂に入る日がきました。

一人でお風呂に入るのが危ない患者さんには、看護婦が介助してあげます。

ナース服の上に魚屋さんがつけているようなエプロンに長靴、 これで、お風呂場に長時間いるのですから汗だくです。

病室の順番で彼が入るのは一番最後でした。

「お待たせ。

お風呂いこうね」

「やっと、お風呂に入れる。

うれしいよ」

服をぬがせると、やっぱり勃ってる。

危ないので椅子にに座らせ、シャワーをかけてあげました。

「約束覚えてる?」

「忘れてないわよ。

ちょっと待ってて」

誰か入って来ては大変なのでカギをかけ、そして全裸になりました。

ソープランド状態でした。

彼の体を洗ってあげていると、胸をさわってきました。

抵抗する気はありませんでした。

私も彼のチンチンを口にくわえました。

14歳、フェラチオの経験などなかったはずです、とても驚いた表情でした。

刺激が強かったのか、口の中にそのまま出してしまいました。

「気持ちよかった?」

「うん、すごくよかった」

彼を抱きしめ、乳首を吸わせました。

舌先で乳首を転がすようにやさしく舐めてくれました。

私も椅子に座り、チンチンをにぎりアソコへ導きました。

ゆっくりと腰を動かしました。

アソコのなかでも脈打っているのがわかりました。

そして、私の中に出してしまいました。

彼はリハビリの為、来月末までの入院です。


私は、初体験が41歳の女性だったせいか、大学時代は40代の熟女ばかりと付き合う熟女ファンでした。

就職先のビルを清掃する業者さんは女性ばかりですが、男子トイレを清掃するのは決まって40代50代の女性で、しかも使用中でも構わず堂々と入ってきます。

その中で小柄でひときわ可愛い陽子さんというおばさんがいて、私のお気に入りでした。

陽子さんが入ってくると、私は陰茎が見えやすいように若干便器から下がって用を足していました。

そんなに自慢するほど大きくはありませんが、大学時代は熟女さん達に好評だったので、イタズラ心で見せびらかしてみたかったのです。

ある金曜日、アパートに帰る道すがら、小腹が空いたので定食屋で一杯引っかけて帰ろうと入ったら、陽子さんが焼き鳥でビールを飲んでいました。

気付かぬ振りして隣に座って、暫く飲んでいて、 「あっ!ど、どうも…」

なんてシラジラしく挨拶すると、 「いつも、わざと見せびらかしてるお兄さんね」

としっかり見抜かれていました。

「別に、見せびらかしているわけじゃ…」

「こんな53歳のおばちゃんに見せびらかして、味見したいだろう~なんて、イジワルしてるつもり?」

「味見って…そんな、旦那さんにしかられますよ」

「そんなもの、とっくにいないわよ」

陽子さんの部屋にお持ち帰りされた私は、大の字に仰向けに寝かされて、陰茎を弄られていました。

「いつもは萎えてるところしか見せてもらえなかったけど、こうなると結構大きいわね。

それに硬いわ」

「陽子さんのも弄らせてくださいよ」

陽子さんの陰唇は藤色にめくれて、それを開くと桃色の濡れた膣口が覗き、淫核が顔を出していました。

口をすぼめて淫核を吸うようにして、舌先で舐めると、陽子さんはモジモジと体を捩り、 「あはーん…あんた、お上手ねえ…あ、あはあ…」

陽子さんは陰唇を思い切りご開帳して、トロトロになった膣口を晒して陰茎の挿入を求めました。

ゆっくりと陰茎を沈めていくと、53歳の完熟した膣壁がネットリと絡まりました。

「ああ…何年ぶりかしら…はあ~~この感触…いい気持ち~…あうん」

小柄な陽子さんの腰骨を押さえて、グイングインと抉るように腰を動かすと、陽子さんはシーツを握って喘ぎました。

洗い息遣いになった陽子さんを逝かそうと、激しくガンガンと突くと、小振りな可愛いオッパイがプルプルと揺れて、 「ああ…ああ…ああ…いいわぁ…そのまま中に…中に出してぇ~あああああ~~んんんうう…」

「よ、陽子さん、中に、出します…うっ、うぅ…」

ビュッ、ビュビュッと、陽子さんの子宮に熱い精液をぶち蒔けました。

「ああ…7年…いや、8年ぶりのセックス…気持ちよかったぁ…」

「陽子さん、これからも時々させてくれませんか?」

「…ダメ…私なんかにいつまでも関わってると、お嫁さん来なくなるわよ。

今日が最初で最後…」

と言われましたが、私は53歳の可愛い陽子さんに夢中になって、毎週末陽子さんを求め、陽子さんを揺さぶって陽子さんの子宮を私の精液で満たしていました。

その年の年末帰省し、明けて4日、故郷のお土産を持って陽子さんを訪ねると… 「ああ、お隣さんね、年末に引っ越したよ。

毎週お隣のおばさんのエッチな声をアパート中に響かせてたの、あんただろ?あの人、居辛くなって出てったんだよ」

陽子さんは仕事も辞めていました。

…今から25年前の…切ない思い出… あの後、25歳の時に私が恋した女性は、小柄で可愛い30歳の女性でした。

彼女は28歳の時に、婚約者が浮気相手を妊娠させて破局したという哀しい過去の持ち主で、憂いに満ちた幼顔に惚れて何度もアタックして、結婚しました。

妻には、年上だからと何度も断られましたが、過去の恋人で最年少だということを事細かく説明したので、妻は私の性遍歴を全て知ってしまいました。

もちろん、妻が20歳で初体験して、その後25歳で二人目の男性と愛し合って婚約までしたが別れた経緯も全部聞いた上で、30歳の熟した陰唇や膣を味わいました。


妻は現在53歳…あの頃の陽子さんと同じ年…可愛い顔した小柄な53歳の妻の小振りなオッパイをプルプルさせる時、陽子さんとの思い出が蘇ります。

23年間愛し続けた妻の陰唇は真っ黒ですが、現在は閉経して出し放題です。

「この年までセックスしてるとは思わなかったなあ…」

週4,5回、たっぷり妻の中に注ぎ込む5歳年下の夫の精液は、まだまだ溜まり続けています。



40歳バツイチ自営業です。

五十路女性でも性欲は旺盛だと実感しています。

今付き合っているのは56歳の人妻ですが、日中はスポーツクラブに通っているので実年齢より若くセックスも激しいですm(__)m 4  辰喜 - 2014/10/22(Wed) 19:32 No.9246 レスありがとうございます。

いつまでも性生活が盛んなせいか、妻は53歳に見られたことはありません。

それどころか48歳の私より年下に見られることもあります。

セックスは女性の老化防止になるのでしょうか? 5  マスター - 2014/10/23(Thu) 09:21 No.9247 辰喜さん 素敵な夫婦生活をお過ごしのようですね。

私は脱サラで自営業を始めましたが、家内に理解してもらえず離婚しました。

私の不倫相手はお客様でした。

仰る通り五十代半ば過ぎには見えませんので、セックスは老化防止の一因だと思います。

初めてセックスをした時「こんなオバサンでいいの?」

と不安そうにしていましたが、勃起したものを見せると受け入れてくれました。

閉経しても女でいたいと彼女は口にします。

彼女との行為は肯定されるべきものではありませんが、この関係を続けていきたいと思っています。

辰喜さんの奥様は陽子さんとの過去はご存知でしょうか? 仲睦まじいお二人なので、隠し立てはないように思えますが・・・。

6  キリタキ - 2014/10/23(Thu) 18:32 No.9248 五十代の女性の魅力、一度味わうとクセになるわい。

もう、二十数年前だが、恋女房がお産の時、義母が義父に内緒で下半身の面倒をみてくれて、女房には無い色気にクラクラしたよ。

二人目の時もお願いしたが、女ってこんなにいいもんなんだって気付かせてくれた。

7  辰喜 - 2014/10/23(Thu) 19:26 No.9249 マスターさん、妻は陽子さんの事はおろか、過去の年上の恋人についてはかなり詳細に知っています。

それは、私が5歳年上の妻と付き合うために、過去を話す必要があったからです。

当時30歳の妻は、25歳の若い男の性欲処理に使われた挙句、飽きたら捨てられることを非常に警戒していました。

恋人の定義は色々ありましょうが、私が恋心を持って性行為に及んだ相手は、たとえ不倫の関係でも恋人としました。

なので、若い男の子の体を玩具にして弄ぶことを目的として誘われた関係は、恋人とはせず妻にも話していませんが、そういう不適切な関係は、私の若い頃にはたくさんありました。

世の中がバブルで、若い女の子を金で手懐けるオヤジ達にほったらかしにされた人妻が、男子大学生を漁っていました。

熟女好きの私には天国でしたが、好きになっても先がない恋愛でしたね。

キリタキさん、50代の義母さんにはやはり中出ししたのでしょうね。

熟女の魅力は一度味わうと忘れられませよね。

40代50代女性のむせ返るような色香、熟しきった女体、使い込まれて変色した陰唇こそ、男性の淫欲を甘受してきた歴史であり、変形したヒダの一つひとつは貪欲に快楽を刻んだ証だと思います。

青臭い女には興味を持てず、幾人かの男がその肌触りを楽しみ、ヌメる粘膜を味わった結果完成した淫蕩な女体にこそ、ビンテージな味わいがあるのです。

繁殖する意思がないのに生殖器を結合して、その行為で伴う快楽のみを享受する唯一の動物である人間は、その行為を淫猥だと決め付けることで恥辱という新しい快感を作り出したのです。

恥辱行為は経験しただけ磨かれ、激しさはなく、ゆったりとした行為でも卓越した快楽を得られるようになった女体、それが熟女だと思うのです。

私は明日休暇を取り、妻と2泊3日の旅行に出かけます。

日常を離れ、ゆったりと穏やかな空間で、妻と一糸まとわぬ夜を過ごしてまいります。


ホストは世間が思うほど甘い世界じゃない。

例えば気前の良い客が200万を一晩で使ってくれても、飛ばれたら自腹を切らなければならない。

つまり、店は絶対に損をしない仕組みだ。

だから女をしっかり管理しておかないと、何百万と自腹を切る世界だ。

毎月100万も200万も使ってくれる客はそうそういない。

広く細く貢がすのがベスト。

例えば、OLや女子大生から毎月コンスタントに15万程使わすのがベストだ。

無理して何とかなる額が一番いい。

ある金持ちマダムに、一晩200万でどうかって誘われた事がある。

ブサイクなデブなので断った。

ある医者の人妻は、300万の時計をプレゼントしてくれた。

ホストなら誰もが経験する事だ。

女を惚れさせる手法はいくつかあるが、俺はナンバーに多いオラオラ系で惚れさせた。

後は寝て竿管理するだけだ。

俺の筋肉質で荒々しいセックスと、自慢の20㎝の巨根で言いなりに調教するだけだ。

中には悪いホストもいて、シャブセックスで言いなりにしたり酔わして集団で輪姦す質の悪いホストも多いから、ホストクラブに行く女性は気をつけた方がいい。

女には、男に命令されないとダメって女が案外多い。

美人に限って男がいないとダメって女が多い。

また、世の中悪い男が好きってバカ女が多い。

それに、好きだとか愛してるとか繰り返すと簡単に身体を許す女が多い。

女は抱いて嵌めると基本心を許す女が多い。

だから抱いてやるとこっちの言いなりだ。

押しに弱い気の弱そうな女だと、やらせろとか俺に貢げと強く命令すると案外効果的だ。

後は抱いてベッドで言いなりにするだけだ。

大手航空会社の国際線に勤務するCAのまゆみは、俺好みの美人スッチーだった。

俺はCA好きなんで、貢ぐ額は知れてたがスグに抱いてやった。

向こうも俺に気があるから俺を指名してるんだから、誘うと簡単に落ちた。

スッチーだからプライドの高い女だったが、ベッドの上ではなかなか激しい女だった。

俺が誘うとエロい女で特に拒否しなかった。

ホストと1回やってみたかったらしい。

まゆみは身長170㎝の長身にFカップの巨乳にデカいケツ。

最高に興奮した。

スッチーだから清楚な感じの美人なんだが、ベッドでは激しい激しい。

綺麗な顔してとんだエロ女だった。

何でも国際線のスッチーは立ちっぱなしだから足腰が強くなり、夜は皆激しいらしい。

最高の身体だった。

ホストなんかやってると巨乳の女とやる事は珍しくない。

ただ、清楚な美人スッチーを自分の女としてベッドで調教するのは最高の経験だった。

まゆみは月に数回しか店に来ない。

フライトでどこどこの外国に行くってしょっちゅう行ってたから、浮気はヤリたい放題だった。

使う額も毎月20万~30万でそれほど多くない。

ただスッチーの女と変態プレイするってのは男のロマンだから、金じゃないんだよ。

まゆみとはホスト時代に1年ちょっと付き合った。

もちろん二股三股って何人かいた女の1人だが、当時の本命だった。

彼女は当時26歳で俺より4つ年上だった。

当時はホスト始めて3ヶ月ぐらいで、まだ売り上げも100万ぐらいで月収50万ぐらいだった新人時代。

少し慣れてきて客も少しついて、一応ホストらしくなった頃だった。

彼女とはかなり激しい変態プレイを行った。

俺は彼女の航空会社の制服でやりたいって言ったけど、さすがにそれは無理だった。

ただスッチーのコスプレさせて変態プレイすると最高に興奮した。

本物のスッチーだから似合うんだよな。

彼女とはSMやカーセックス、野外露出もやらせた。

俺のアウディで空港近くでカーセックスしたのは最高の思い出だ。

彼女とはハメ撮りしたから今でも彼女を調教した写真やビデオも残ってる。

俺の大切な宝物だ。

彼女と付き合った1年の間は基本中出しだった。

彼女は中出しは嫌がったが、出来たら結婚しよって強引に毎回中出ししてた。

妊娠しなかったが、別に出来たら産ませればいいって思っていた。

毎回俺の高層マンションで、夜の夜景が見える大きな窓ガラスにカーテン開けて外から見えるように彼女をバックから激しく突いてやった。

デカパイを窓ガラスに押し付け、デカパイを背後から鷲掴みにしてやってやると彼女は感じまくってた。

アナルも調教した。

俺はアナル好きだから自分の女には必ずアナルセックスをする。

アナルはほとんどの女が経験ないから征服感を味わえるし、女もアナルまでやらせた男には特別気を許す。

それにマンコが緩いガバガバのヤリマン女でも、アナルだと締まりが良いので気持ちよくなれる。

まゆみともアナルバージンは俺が頂いた。

アナルを徐々に拡張させ、アナル用の調教道具を使い、アナルが開いてきたら俺の巨根をねじ込む。

激しくピストンしてやったらアナルセックスの虜になっている。

まゆみのケツにあるホクロがまたエロい。

まゆみの巨尻はアナルの右上にエロいホクロがある。

だからアナルで逝く時はホクロの辺りを激しく叩いてケツを激しく叩きながら逝く。

もちろんアナルに中出しだ。

アナルは妊娠しないからちょうど良い性欲処理になる。

まゆみとは一通りの変態プレイを行ったが、この女なかなかの好きモノで、ケツに入れられて感じたりケツを激しくぶたれて感じる淫乱女だった。

肉付きが良いので俺が抱いた100人の中で1番抱き心地が良い女だった。

またまゆみを抱けないかな。

あの時孕ませれば俺の嫁になってたんだよな。

他にまゆみとは中出しもよくやったが、コイツ上に乗せると止まらないんだよ。

腰を激しくグイグイとグラインドさせやがって俺がスグにイッチャうんだよな。

あまりに激しくて我慢出来ないの。

だからまゆみを上に乗せると中出しなんだよ。

デカパイを下からギュっと激しく揉んで、乳首をつねってやるとスグ逝きやがるんだよ。

よくデカパイにしゃぶりついてやったよ。

すると感じて激しく腰振るからスグ俺も逝っちゃうの。

逝くぞってケツを鷲掴みにしてやると勝手に中出しさしてくれるんだよな。

清楚な顔してとんだエロ女だったな。

アイツの事考えたらまた抱きたくなってきた。

だからとりあえず今から彼女のゆかに中出しするわ。

ゆかとの事はゆかとのセックス終わってから気が向いたら書きます。

このページのトップヘ