溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ:風俗 > ソープ


この話は地元の病院に入院した時の実話です。

僕は32歳になる会社員です。

4年前の12月に突然の吐き気に襲われ、夜間に救急車で 地元の病院に運ばれました。

すぐに診察してもらい、解熱剤を注射してもらい、 とりあえずは明日に検査してみないと、と言われ、 その日は入院することになりました。

そして看護婦さんを呼ばれ、救急病棟に連れていかれました。

普通の病棟ではないので、病室じゃないんですか、と聞くと 病名がわからないのでとりあえず、とのことでした。

非常に事務的な対応でむかついたのですが、エレベーターの あたりで別の看護婦との引継ぎをして、違う看護婦が声を かけてきました。

かわいい声、まさに白衣の天使です。

「担当の篠原です。

さあ行きましょうか」

そしてベットに寝かせてもらい、何かあったらナースコールを するよう説明を受け、立ち去っていきました。

わけもわからず入院させられ、翌日は朝からずっと 点滴をうってもらっているのですが、どうしてもトイレに 行きたくて自分ではどうすることもできないので、 ナースコールをしました。

すると来ました、白衣の天使が。

「ちょっとトイレに行きたいんだけど・・」

すると看護婦さんは、 「ベットでも出来ますが、どうしますか?」

「おしっこなのでトイレでできますので」

「わかりました、私が介助しますよ」

え~、という感じでしたが毎日の点滴で腕が痛くて ズボンをおろせなかったのでやむなくお願いしました。

実は僕は20歳のころにエッチをしたきり、それ以来 女性と付き合ったことがなく、エッチもしていません。

それにペニスが小さく、仮性包茎なので、見せるのも 恥ずかしいのですが、看護婦さんが一緒に行くと言うから、 しかたなく同伴で行くことにしました。

トイレに着くと看護婦さんは 「失礼しま~す」

と言って後ろからズボンとトランクスをおろすと 「ちょっと後ろに居られるとでないんですけど・・」

「腕が使えないでしょ?便器からはみ出さないように  私が支えておきますから」

と言って僕のおちんちんを握り、 「さあ、出してもいいですよ」

むちゃくちゃ恥ずかしかったのですが、尿意には勝てず、 一気に放出しました。

「すっきりしました?」

「え、ええ」

看護婦さんは手際よく僕を正面を向かせると、 ニヤニヤしながら、 「だいぶ汚れてますね、匂いもしますね」

僕の仮性包茎のおちんちんを見ながら、ズボンを上げ、 部屋に戻るように言いました。

部屋に戻ると看護婦さんがお湯とタオルを持ってきて、 「少し体を拭きましょう、すっきりしますよ」

看護婦さんは上着を脱がせて、事務的に、背中、胸、腹などを 拭き始めました。

そして、 「ズボンも脱いでください」

恥ずかしかったけど言われるままにズボンを脱ぐと、 「ここもきれいにしておきますね」

看護婦さんの温かい手が僕のペニスを触ると、 正直なものでだんだんと勃起してきました。

「ああ~、」

「大きくなってきましたよ、大丈夫ですか?」

「い、いや、あの・・・」

「じっとしていてくださいね、きれいにしますから」

看護婦さんは握ったまま手の動きを止めて、おさまるのを 待ちましたが、それどころかさらに硬直しています。

「元気ですね、でも少し包茎ぎみですね、ちゃんときれいにしないとね」

看護婦さんは皮を一番下まで下げ、持ってきていたボディソープで ペニス全体をシコシコするように洗い始めました。

「うっ、ちょ、ちょっと、ああ~」

「気持ちいいんですか?」

急に看護婦さんの声が小さくなりました。

「え、ええ、あ、あの、ああ~っ」

看護婦さんは玉袋やお尻の穴あたりまで洗ってくれ、 僕はもう天国にいきそうになりました。

「あ、ああ~っ、で、でるっ、ああ~っ」

看護婦さんの手の中でいってしまいました。

「すっきりしましたか?」

「は、はい」

「今日はこれで終わりで~す」

それにしても看護婦さんってこんなにあっさりしたものなのかと 思いました。

手つきも若いわりにうまく、男であれば誰でも 射精してしまいます。

なんにせよおいしい体験をしました。


だがそれ以上の感慨は無かった。

モノへの刺激そのものよりも、肌を合わせるという行為自体が僕には心地よかった。

姫が僕の上で喘ぎながら腰を振る。

僕も動きに合わせて腰を振ろうとするも、かえって邪魔をしてしまっているようなのでおとなしくマグロ化。

じゅっ、じゅっという結合部の音と、たぷたぷと揺れるおっぱいとくねくね動く腰、あっ、あっという姫の喘ぎ声 刺激が次々と脳に伝達され、またオナ禁3日の成果(。

もあってか急速に射精感がこみ上げてきた。

「うっ、…あ、逝く。

逝く!」

思わず口走り、姫の中で放出。

3分くらいしかもたなかった。

搾り取るかのように腰を振り続ける姫。

放出しきると荒い息をつきながら僕は姫を抱きしめた。

モノに残った精液を拭いてもらい、雑談しつつ風呂へ。

姫は洗面器に大量に泡を立て、僕を椅子に導く。

キスをしながら泡と姫の身体で全身を洗ってもらっていると僕のモノは簡単に臨戦態勢に入る。

姫はそれに気づくと、亀頭をくりくりしながら 「もうおっきくしちゃったの?」

とニヤニヤしながら言ってきた。

僕はこんな時なんて言えばいいんだ? シャワーで泡を落とし、ハグ→キス→乳首舐め→わき腹舐め→フェラと移行していく。

姫がしゃぶりながら僕の玉の裏あたり(多分)をコチョコチョするとぞわっと電流が流れた。

さらにアナルの方までなぞられると思わず声が漏れた。

めちゃくちゃ気持ちいい。

「敏感さんだね~」

だから僕に何を言えと? 姫は口を離すと後ろに回り椅子の下に潜り込む。

何するんだろう? 潜った姫の下半身が滑り出てきた。

直後、玉の裏あたりから快感が走る。

撫でられているのだ。

さらに電気が走った。

アナルを舐められているのだろう。

うめき声がでてしまった。

手は竿と玉を行ったり来たりされ、舌でアナルを責められ身を捩って悶える僕。

アナルがこれほど気持ちいいとは想像もしていなかった。

よろめきながら風呂に入る。

潜望鏡もしてくれたが正直どうということもなかった。

姫がマットの用意をする間、雑談しながら風呂でマッタリ。

マットにうつぶせになると姫は身体を這わせてきた。

背中が結構くすぐったい。

だが腰から下にくるとすぐに快感にすりかわる。

やがて足の指までしゃぶられたがこれが意外なほど気持ちいい。

玉をいじられながら一本一本しゃぶられるたびに淡い快感が広がる。

このまま続けたら色んなところを開発されそう。

仰向けになり、全身を姫が這い回る。

どうやら僕は前面より背面の方が感じやすいようだ。

69の体制になり、再び騎上位で挿入。

ここでも5~6分で放出。

早漏のレッテルを貼られた気分だ。

「すご~い。

いっぱい出た~」

ゴムの中身を見て姫が言う。

そうか、コレ多いのか。

「○○さんの中がすごくよかったから、こんなに出ちゃったんだよ」

くらいのこと言えばよかったんだろうか? ん?リップサービスだったか??いや、考えるのはよそう。

ローションを洗い落とし時計を見ると残り時間は30分。

こりゃもう一回は無理かな。

姫も雑談モードに入ったっぽいし。

まぁいいや。

と雑談を交わしていると姫はおもむろに僕のモノを握り 「3回戦、する?」

すぐに臨戦態勢を整える僕のモノ。

なんて好戦的なんだ。

「すぐおっきくなるね~」

と感心されてしまった。

「どの体位が好き?」

そんなこと言われても。

なんにでも興味あるし。

「正上位でしよっか」

喜んで。

69で穴の位置は覚えたのでゆっくりと挿入。

「んあぁ…っ」

この挿入の瞬間の声ってえらく興奮する。

演技だとしても。

やはりここでも過去のレポートが頭をよぎる。

「正上位は難しい」

腰を振れないことはないが、動くことに気をとられると 快感どころの話じゃない。

もう必死。



まして2回出した後なので、逝ける気配すらない。

腰振りながら愛撫したりできる人ってすごいわ。



結局また騎上位になったものの逝けずにタイムアップ。

「ごめんね~。

せっかく来てくれたんだから 空っぽになるまで出していって欲しかったんだけど…」

いやいや、僕の未熟のなせる業。

姫はホントよくしてくれたよ。

着替えた後、キスをして名刺を貰い、手をつないで待合室に。

アンケートを書ききる前に送迎車が来てしまい中途半端なアンケートで退店。

アルバム見る暇もねぇ。

以上でございます。

感想としては挿入それ自体はそう大層なものではないな。

と感じました。

レポート中でも書きましたが、柔らかい女の子の肌を 直に感じるということがすごく満たされるような気分。

もっと自然に腰が使えるようになったらもっとイイんだろうなぁ、とも思いましたが。

僕は口下手で無口な方ですが、姫が食いつきやすい話をどんどん振ってくれるので 気まずい時間というものは過ごしませんでしたね。

心残りはディープキスをもっと念入りにしたかったことと バックをしなかったことでしょうか。

もし「逝きたいんだけど…」

と躊躇されている方がいるなら 思い切って電話してみてはいかがでしょう? ひとつの経験としては大いにアリだと思います。

あまり身構えることは無いみたいです。

長々としたレポートで申し訳ありませんでした。

僕に決断させてくれた先輩方に感謝する次第であります。


吉原で筆おろししてまいりました。

僕29歳。

単勝火星人。

このまま覚えたくもない魔法を覚えてしまうのか、と思っていたところこのスレを見つけ俄然興味が湧き突撃してきた次第です。

先輩諸兄のレポでは65Kが主流のようですが、 「もしこのまま溺れたら毎度65Kはちとキツイかな」

と思い(別に毎度高級店じゃなくてもいいだろうに)40K台の大衆店にいたしました。

2chをはじめ、いろいろなページを吟味。

ウインドウを10個以上開く日々。

決め手は好みの女の子が多い120分40K台の店。

各店舗のスレは荒れ放題でよくわからなかった。

そして電話予約。

僕は電話というものがものすごく苦手。

携帯を開き、発信ボタンを押すだけ、というところまできて自分がフリーズ。

何度も節電モードになって画面が暗くなる。

どこかのパイロットじゃないが「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」

と自分を叱咤し、発信ボタンをプッシュ! 「お電話ありがとうございます。

○○でございます」

「あ、明日の予約をしたいんですが…」

「ありがとうございます。

ご指名の女の子をお願いします」

「○○さんでお願いします」

「かしこまりました。

お時間は何時からがご希望でしょうか?」

「えー、と、お昼過ぎくらいから…」

「それですと2時からとなりますが」

「あ、じゃあそれでお願いします」

「かしこまりました。

それでは12時~12時半までに確認のお電話をいただけますでしょうか」

後は料金システムの説明を受け、名前(偽名)を名乗り電話終了。

かけてみれば何てことないな、と思った。

意外と僕、冷静じゃん。

と思ったが、一箇所にじっとしていられない、水を飲もうとコップを 手にしようとしたら小刻みにプルプルしてるといった症状を発症している(。

舞い上がっているようだ。

ちゃんと勃つかな?とモノをいじってみると問題なく勃起。

オナ禁3日目のせいか感度が上がっている。

むしろそのまま射精したくなって違う意味で危なかった。

翌日(つまり今日)確認の電話をかけ、三ノ輪の○山前で送迎車を待つ。

見渡すと同類と思われる、いや、間違いなく同類がチラホラ。

キレイとはいえないカッコにパンパンにふくらんだリュックを背負って スーツを吟味する(フリをしている)姿は不自然極まりないですよおじさん。

車に乗り、いよいよ吉原に足を踏み入れるとどこを見渡してもソープランドだらけ! 夜は相当賑やかなんだろうなぁ。

徒歩ではとても行けない。

待合室に入ると会員カードを作るための用紙に記入。

名前だけ書いたところで「女の子の用意ができましたので」

と早々に部屋に案内される。

緊張感がぐっと高まる。

あれ?結構写真と違くね?もうちょいスリムだったよね?まぁ気になるほどでもないし、それでもカワイイので全然OK。

手をつないで部屋に入り、脱がされながら軽くお話。

ここでカミングアウトする。

「え~ほんと~?全然見えないよ~」

うん、予想通りの反応。

過去ログ読んでてよかった。

パンツ一枚になったところで姫の顔が接近。

もうこの時点でモノは半勃ち。

「勃たないのでは」

という心配は杞憂のようだ。

チュッチュと軽めのキスから、舌が入ってくる。

微かにタバコの匂い。

そして姫も下着だけになりハグ&キス。

「ブラはずして…」

まごつくかと思ったが結構すんなりはずせた。

やや垂れ気味だが大きなおっぱいが露わに。

僕のパンツに手がかけられ、スルリとおろされる。

割と恥ずかしくなかった。

小さいのに。

また舌を絡めあい、姫の舌がだんだん降りていく。

乳首も舐められたがわずかに「気持ちいいかな?」

くらいで悶えるほどではなかった。

そんなものか。

舌はさらに降りて、僕のモノまで来た。

ぬるっという感触とともにモノが暖かいものに包まれる。

思わず息が漏れた。

チュッ、ピチャッという音が脳を刺激する。

舌の刺激、カワイイ女の子が 咥えているという視覚的な刺激、淫靡な音の刺激… (これ、続けられたらすぐにでも出るな…) それでもいいや、という気もしたが、姫は咥えていたモノを離し「横になって」

と言ったので仰向けに。

ここで姫も全裸になり、覆いかぶさってくる。

キスを繰り返し再びフェラへ。

舌の感触を堪能していると姫が咥えながら僕を跨ぐ。

これが69てやつか。

ちょっと影になってマムコが見づらい。

どこがどうなっているのか探るように舌を這わす。

姫が喘ぎ声を上げる。

ちょっとコリッとした部分を探り当てそこを重点的に舐め回すと姫の声が大きくなり、モノをしごく手が早くなる。

もちろん演技なのだろうが、それよりも探るのに夢中で自分の快感はどこかにいってしまっていた。

ペリッという音が聞こえた。

「あ、ゴムつけるんだ」

とわかってしまい、過去のレポートにあった「いつの間にかつけられている」

という不思議体験はできなかった。

ちょっとだけ残念。

僕の方に向き直り、姫がマムコに僕のモノをあてがう。

(いよいよか…) 姫がゆっくり身体を沈める。

「んん…っ」

と小さく声をあげ、僕の筆はおろされた。

「ふふっ、もう童貞じゃないよ…」

そう言って姫は唇を重ねてきた。

そのとき僕は過去のレポートは正しかったんだな、などと考えていた。

多くのレポートが語る「あの一言」

が僕の脳内に響く。

「なんだ、こんなものか」

確かにモノは暖かく、気持ちいい。


「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」

今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。

それに、興奮で声が上ずって話しができません。

妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。

店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。

そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。

すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。

裸になりなさいよ。

あああ」

私は観念して裸になりました。

愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。

「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。

ほら」

「あなた、いう事聞いてよ」

私は仕方なく両手を離しました。

手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。

「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」

「・・・・」

妻は振り向くと一瞬冷笑しました。

情けない・・・・・・・・・・ しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。

妻は「お願い、舐めて、お願い」

妻はクンニのおねだりしています。

そして、妻の股間に顔を近づけたのです。

そして、私の方をみると 「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」

「あなた、お願いしてよ」

無抵抗の私は上ずった声で 「オマンコを舐めてください」

「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」

「・・・」

「あなた!」

「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」

お願いをさせられてしまいました。

「おい、裕子、毛を剃れ!」

「あっ、はい」

妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。

「この方が客も喜ぶだろう」

「はい」

「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」

妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。

「あなたは入れられないのよ。

自分でするの好きだものね」

そんなことを云われると余計興奮してしまいます。

そして、妻もこのような行為に興奮したのか、 「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」

店長は満足げな顔をすると 「よし、あとは部屋でしようぜ」

そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。

妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。

「おい、裕子、いつものお願いしろよ」

「あっ、すみませんでした。

××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。

お願いいたします」

「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。

ハハハハ」

そしてしばらく経つと 「お願いします。

××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください」

「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」

「あなた、お願いして!」

私は興奮で頭が真っ白になっていました。

寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。

「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」

「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが! 最初からお願いしろ! このセンズリ男!」

どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」

「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」

「はっ、はい」

「嬉しいんだな?オラ!」

「うっ、嬉しい、です」

「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」

こんな事云われるともう止まりません。

私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。

「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」

「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」

「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」

妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの 私の人生は狂ってしまいました。

というより、私が失業したことからそうなったのです。

人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。

店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。

しかも、それも中出しでです。

さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。

自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。

店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。

その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。

そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・ 情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。

しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。

こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。

いや、いるのかもしれません。

店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。

きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。

中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。

寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。

もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。

中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。

さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。

店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ そんな状態がよけい私には喜びでならないのです 今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。

店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。

店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。

そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。

妻は 「嬉しい」

「愛してる」

を連発しながら喘いでいます。

完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。

見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。

妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。

店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。

射精が近いのでしょう 「あああ、もう、俺もイキそうだ」

店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。

「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」

妻は半狂乱でお願いをしています。

店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。

お願いの催促です 「おっ、お願いします。

裕子の中で、中で出してください。

お願いします」

店長は一瞬ニヤとしました。

そりゃそうでしょう。

夫婦で中出しをお願いしているんです。

人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。

「よし、おめぇはそこで横になれ」

私は命令さるまま横になりました。

すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。

私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。

そこで店長は妻の膣に挿入したのです。

この状態で中出しすればどうなるか・・・ 私は興奮でたまらない気持ちになりました。

そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ 「おお、いっ、いく、おぅ~」

下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。

私は自然に中出しを何度もお願いしました。

その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。

お願い、中で」

こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・ そして店長が射精をはじめたようです。

それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。

たまらない 店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです 射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。

そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。

店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。

そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。

妻はすぐに店長の前にひざまずいて 「オチンチン掃除させてください」

そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。

「汚させてごめんなさい」

妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。

そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると 「おい、亭主に始末させろ。

おめぇもお願いしらどうなんだ!」

「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」

私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると 「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」

実は、この日 私が生まれてこのかた これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった そんな自慰をしたのです。


私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。

妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると 「あなたが仕事してないんだから・・・」

と云われては言い返す言葉もありませんでした。

どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。

妻がソープで働いていると知ると、言い合いしているうちはいいのですが、一人になると興奮してきてしまいました。

妻は風俗勤めが私に知られると(公認と云う事になってしまうのでしょうか)、夜の方が稼げると云って長時間勤務をするようになりました。

妻が帰宅して私が迫ると、妻はとても嫌がります。

散々他人男を相手に感じているフリをして、帰宅してからはセックスなどする気もないようです。

私は妻が他の男に好きなように抱かれ、妻自ら男に奉仕している姿を思い浮かべては激しい自慰を繰り返す日々を送るようになりました。

私の嫉妬心は、いやらしい行動に出るようになりました。

妻のあとをつけて、ソープを調べてみました。

それは人妻専門の高級ソープでした。

高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。

妻が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日していると思うと、毎日、毎日、ただ、サルのように自慰に明け暮れるようになってしまいました。

妻は中出しさせた男に三つ指ついて、「ありがとうございました」

と中出しにお礼まで云って・・・・・ 私はいつからか、中出しして頂いて、ありがとうございますと 空想の男にお礼を言いながら自慰で果てるようになりました。

妻の膣内で射精を楽しんだ男達は、その夫が自宅で嫉妬に狂いながら自慰を重ねている事を知っているのだろうか。

妻が高級ソープで働いているのを知ったのはほんの少し前です。

妻が中出しまでさせるソープ嬢をやっていると思うと、いてもたってもいられません。

私は妻に高級ソープの実態を問いただしました。

しかし、無職の私には妻を止めさせる力も説得力もありません。

成り行きで公認となってしまった妻のソープ勤め。

既に妻は何を隠す必要がありましょうか。

妻は中出しサービスの事実も平気で話をしました。

やはり・・・・・ 入店の際は店長に指導を受けたそうです。

男が感じるツボ、人によって差があるが、たいていは袋の裏筋から肛門にかけてのラインを指で刺激しながらサオを摩ると、男は喘ぎ出すんだと妻は言います。

手で口で、そして膣でお客様をおもてなしするそうです。

中出し人妻ソープが売りなので、妻から中出しをおねだりするように指導されたと言います。

そして、指導を受けたその日に云われるまま中出しを妻がお願いすると、店長は当然のように妻の膣内で射精を楽しんだそうです。

店長は妻を気に入っているようで、指導の名のもとに週に3日程度は妻の膣内で射精を楽しむそうです。

店長は、中出しソープで働く人妻は、自宅で夫とセックスすると変な癖がつくからと、セックスはしないよう忠告したそうです。

妻が店長に亭主にバレたと言うと店長は「そうですか、たいていご主人は・・・・」

「たいてい?」

「いや、ご主人は一人で・・・」

「一人で?」

「ここで働く奥さん方のご主人はたいていご自分でされているから」

そんな会話があったようです。

私は妻からそんな話を聞いている間中、股間では愚息が勃起しっぱなしでした。

そして、事もあろうに妻から 「あなた、それで、どうしているのよ?」

「えっ、何が?」

「だから、自分でしてるんでしょう?フフフ」

「だっ、だって、させてくれないじゃないか」

「あのね、この前お客さんで、変な人がきたの。

ソープなのに、セックスしなくていいっていうの。

それで、私に見ててもらって、オナニーさせてくれって言うの。

それで言葉でいじめてくれって。

SMクラブか、オナクラと間違えてるみたいな感じだけど、楽だから。

あなたね、いろんな男が毎日6人ぐらい私の中で絶頂を極めるのよ。

わかる? いくって言いながら、私の中で出して果てるの 店長が言ってたけど、そういうのご主人は興奮するはづだって。

どう、興奮する?」

「・・・・こっ、興奮するよ・・・・」

「いいのよ、あなたが自分でするんだったら見ててあげるぐらいしてあげるから。

店長は私と朝子を順番に毎日楽しんでいるの。

勿論、中で出させてあげるのよ。

あなた、オナニーして興奮を鎮めていいのよ。

それぐらい楽しませてあげるから」

私は興奮しきって、その場で自慰をしました。

私が射精すると妻は 「あははは」

この惨めさがたまらない その時妻が私に自慰をさせたのは理由があったのです。

私を完全に屈服させ、妻は店長を自宅に呼んでは楽しむつもりだったのです。

と言うより、店長が妻にそのように行動するよう指示したようです。

私はとうとう妻に屈服し、妻が堂々と中出し人妻ソープで働くのを公認し、いや公認というより、私には意義を唱える権利すらないのです。

そして、店長に中出しセックスまで許していると妻の口から聞きました。

さらに、店長は変な癖がつくといけないからとそこで働く人妻たちへは夫婦の性交を厳しく禁じているというのです。

妻は店長のセックスにかなり虜になっている様子でもあります。

そりゃ、そうでしょう ソープで中出し指導している店長です。

セックスが仕事なんだから、 そりゃプロのサオ師みたいなもんです 今まで風俗など縁の無かった人妻をいいように虜にするなど朝飯前の事でしょう。

変な癖?とんでもない話だ なんで夫婦でセックスすると癖がつくんだ ひどい話じゃないですか それを妻が鵜呑みにして私に自分でするぐらい楽しませてあげるなどと高飛車に言い放たれてしまっているんです。

ああ、いい就職先は無いものか 私はいつのまにか主婦ではなく主夫となって家で妻を待つようになりました。

そして、妻は店長を連れてきたのです 正直言って、私にとっては気まずい感じでした。

私が自慰をしているとか、いろんなことを知り尽くしての事だからです。

30代の店長はオールバックでちょっとやくざっぽい感じがする、いかにも風俗の店長タイプでした。

こういう男は他人の迷惑なんぞ、考えるタイプではないでしょう。

一応の挨拶はしたものの、我が家では偉そうにしています。

妻はお酒でもと言って、かなりの気遣いようです そしてお酒が入るとだんだん職場の話になりました。

なんて男だろう 妻がソープで働いているというのに、ソープのいろいろな裏話をしてみたり、それも偉そうな態度でです。

「ご主人ね、うちの店は人妻が売りだからね 一般に人妻って言うと、いろいろ知り尽くしている熟女のイメージがあるんだよ、ねぇ だからみんな指導しなくちゃならんから、大変でね そんで、ご主人とセックスする、変な癖が出ちゃうんでね 止めてもらってんだけど そういう面じゃ、あんた不自由してんだろう?」

こんな事いきなり、失礼な奴だ なんて傲慢な男だ 「いいだよ、画さなくても あんたの奥さんから聞いているから 自分でしてんだって? そうだろうな」

私はさすがにカッーとして 「なんて事言うんだ」

すると妻が 「あなた、止めてよ。

私の仕事の上司よ」

妻に言われると 「あっ、そっ、・・・・」

「そうだよ、あんたわきまえてもらわなくちゃ だいたい態度でかいんだよ あんたソープで女房に食わせてもらってる身だろう そんで偉そうにする奴は、俺が教育してやるっていつも言ってんだよ なぁ、奥さん」

何が偉そうだ 自分の方がなんて態度の奴だ 「それからさ。

旦那 あんたの奥さんは俺が指導してんだからな お礼ぐらい云うのが筋だぜ あんたそれで食わせてもらってんだろう 奥さん、俺さ、あんたの旦那にはちょっとカチンときたからさ ここで指導するよ 旦那に見せてやりてぇからさ」

なんて事を・・・・・・・・・・・・ なんてひどい事を云う店長なんだ・・・・ でも、事実私は妻に養われている身 さらに妻は上司だと私を静止たのですから、私には何も言えません。

店長はいきなり妻をくっつき、頬すりをしました。

妻は照れるような仕草をしながらも、チラッと私の目を見つめました。

あれほど私を虐げている妻でも、やはり気になるのでしょうか・・・・・ 「もうん、ああ、待って」

妻はわけのわからない言葉を言いながらも、店長にされるままです。

店長はいきなり私の方を見ると 「おい、おめぇ!シャワーぐらい浴びてぇからよ、用意しろよ。

ほら」

妻までも「あなた、湯沸しのスイッチいれて」

なんてありさまだ こんな事が現実にあっていいのだろうか・・・・・ 私はしぶしぶお湯のシャワーがでるようスウィッチを入れました。

店長は妻に抱きつきながらも妻に誘導されてバスルームへと向かいました。

私は呆然とその姿を見ているだけで、動くことすらできません。

すると店長は「おい、亭主呼べよ、手伝わせんだからよ、お~い、亭主、こっちきて手伝え!」

何が手伝えだ・・・・ しかし抵抗する事ができない私はもそもそとしながら浴室へ行きました。

浴室では妻が店長の洋服を一枚々脱がせているではありませんか・・・ 恥ずかしい話しですが、これを見た瞬間、私の股間は硬直してしまいました。

これからこの店長と・・・・ 恥ずかしい、なんで興奮してしまうんだろう 私の性癖は妻が言うように、本当に変態なんだと、そう自覚しました。

妻はとうとう店長のパンツを脱がせ始めました。

店長の生殖器は直立しています。

やはり、興奮するのでしょうか 亭主の前でこんな事できるなら、どんな男も興奮する事でしょう。

妻は自分も服を脱ぐと、店長の手を取ってバスルームの中へゆきました。

妻がバスルームの中の扉を閉めようとすると店長は 「開けとけよ、亭主に手伝わせんだからよ」

妻はなれた手つきでシャボンをあわ立たせると、店長の体を洗いはじめました。

そしてシャワーで流すと、こんどは店長のオチンチンをそっと握りました。

すると店長は私の顔を見て 「おい、こうするんだよ、店でな、客のチンポコ立たせなくちゃなんねえだろう」

なんて嫌味な店長なんだ・・・・ 「おめえよ、毎日サルみてぇにセンズリしてんだってな」

「・・・・・」

「おめぇの女房から聞いてんだよ! おお、裕子、玉いいなぁ・・・」

妻は左手で玉袋から肛門のあたりまでするすると摩りながら、サオをゆっくり上下に動かしています。

妻が言っていた裏筋をさするとたいていの男は悶えてしまうと、それをやっているんだ。

私はたまらない興奮に襲われてしまいました。

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