溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 生徒と先生


さっきわたるは『十分若い』といったが、それは嘘ではない。

若干童顔のせいだろう。

ようこの顔は今でも22・3で通用するくらい、若々しく、可愛らしかった。

そのようこと二人きり、そして彼女は自分のために怪我の手当てなどしてくれている。

わたるは、かつての一番人気の先生を独り占めしているような気になり、ちょっと得意げな気持ちになっていた。

そのうえ… (あぁ…ようこ先生ったら…あ、あんなにスカートをたくし上げて…)

実は手当てをしてもらっている最中、わたるの視線はまたしてもようこの下半身に向けられていた。

正座をしているため、ようこのスカートの裾は太腿の上20センチほどまで引き上げられているのだ。

きちんと両膝をそろえているため、また今度は上から見下ろす形となるため、残念ながらようこのあの白いパンティを見ることはできない。

しかし、ようこが動くたびにスカートの裾は徐々にずり上がり、だんだんとあのムチムチの肉付きの良い太腿が露になってくるのだ。

その様子は『性に対する興味』を多大に持った少年にとって、期待をさせるのに十分な効果を発揮していた。

(あ~もうちょっとだけ…もう少しだけ捲れあがればいいのに…そしたら、また…あ、あの、パンティが見れるのに…)

ようこに気づかれぬよう、ちらっちらっと太腿に視線を這わすわたる。

けれども期待もむなしく、ようこは立ち上がってしまった。

どうやら怪我の手当てが終了したようだ。

「はい、お終い。

手当て終わったよ、わた君」

「え?…あ、ありがとう…ようこ先生」

残念だがしょうがない。

ズボンの裾を元に戻し、わたるも立ち上がろうとした。

「あ、わた君はもう少し座ってなさい。

足だけじゃなくて、背中とかも痛いんでしょう?」

「え?だ、大丈夫だよ…あ、痛っ!」

先ほどと比べれば随分と和らいだものの、やはり背中に痛みが走った。

「ほぉら、やっぱり。

いいから、そのまま座ってなさい?なんなら、寝転んでいてもいいよ」

「だ、大丈夫…あ、じゃ、じゃあ、このままで…」

わたるは、再び足を投げ出すようにして両手を背後について床にペタンと座った。

「本当にごめんね。

ちょっと私、急いでて…」

「そんなこと…僕が…急に飛び出しちゃったんだし…それに手当てまでしてもらって…ごめんなさい、ようこ先生」

「あは…本当に大人になったねぇ、わた君。

フフ…あんなに大人しくて恥ずかしがりやだったのに…先生、嬉しいな」

「え、そ、そんなこと…コ、コホン」

昔の憧れの先生にこんなことを言ってもらえるとは…思わず照れ隠しの咳払いをしたわたるだ。

「と、と、ところで、先生?」

「ん?なに?」

「何で…何で、こんなに椅子が少ないの?子供の…」

「え?あぁ…それはねぇ…」

わたるとしては、照れ隠しに軽い気持ちで話題を変えたつもりだった。

ところが、それが意外と重苦しい話になってしまう。

ようこは、その部屋に一つだけある大人用の(先生用の)

椅子に腰掛けると、窓の外を見つめながらポツリポツリと語り始めた。

ようこの話は簡単に言うとこんな内容だった。

この幼稚園はこの3月一杯で廃園となる。

最近すっかり子供が少なくなったことがその理由らしい。

事実、いまこの幼稚園に通っている園児は年長の3人だけであり、そのため先生も削減され、ようこは最後に残ったたった一人の先生なのだそうだ。

つまり現在この幼稚園は、既におじいさんと言ってもいい年齢の園長先生とようこ先生。

そして3人の園児たちの5人だけで構成されていることになる。

こんな状況では廃園という結論もしかたないだろうことは、まだ幼いわたるでも感じ取れた。

「そ、そうなんだ…ぜ、全然知らなかった…」

「それでね…いま、ちょっと忙しいんだ。

後始末とか、整理とかでね…園長先生も、もう年でしょう?私が、いろいろしてあげないとね」

「そ、そう…」

「こんなことになるなんてね…全然、考えてなかったなぁ」

「……………」

ようこの悲しそうな顔に、少し胸が痛くなったわたるだった。

なんとか声をかけてあげたいのだが、小学生を卒業したばかりの子供のわたるにそうそう上手い言葉も見つからない。

わたるは、ただ黙ってようこと同じように小さなグランドを見つめていることしかできなかった。

そんなわたるの様子にようこが気づいた。

さすがにわたるのような幼い子供に、こんな話をしたのは失敗だったと思ったのだろう。

ようこは、やけに明るくわたるに言葉をかけてきた。

「あ、ごめんごめん。

やーね、私ったら、せっかく久しぶりに会ったわた君にこんな話をしちゃって…ごめんね、わた君」

「え?…う、ううん、そんなこと…ん?…あ!」

その時だった。

またしてもわたるの視線がようこのある一点に集中することになったのは。

(う、うわぁ…せ、先生…また、パンティが見えちゃってるよう…)

いつしかようこは椅子に座ったまま脚を組んでいた。

椅子に座っているようこの腰の高さは、床に座り込んでいるわたるの目線とほぼ同じ高さだ。

そのわたるの目線でようこを見れば、いやがおうにも、ようこの股間に視線がいってしまう。

しかも今、ようこは脚を組んでいるのだ。

当然のようにあのカラフルなミニスカートは大きく捲れ上がり、あの白いパンティがわたるの目にバッチリと映っているのだ。

しかし、自分の白いパンティを見られているにも関わらず、ようこはそれには一向に気づく様子も無い。

「ん?どうしたの、わた君?…変な声だして…」

「う、ううん…な、なんでも…なんでもないよ…」

とはいうものの、わたるはようこのパンティから目が離せないでいる。

『こんな話の時に不謹慎だぞ』 『こんなにパンティばかり見てたら、ようこ先生に気づかれちゃう』 と頭の中ではわかっているのだが、思うように目がようこのパンティから離れてくれないのだ。

ムッチリとした艶めかしい太腿。

そして純白の魅惑のパンティ。

それらを一心不乱に見つめ続けるわたるの息が少々荒くなってくる。

と、同時に… (あ、い、いけない!…また…)

わたるは戸惑った。

ようこのパンティを見ることで興奮を高められたわたるのペニスが、またムクムクと膨らんできたのだ。

さっき曲がり角での時は、突然の大人のパンチラにすっかり悩殺されてしまい、自分の股間の変化にも気づかなかったわたるだった。

けれど今度はわたるもはっきりと自覚することができた。

(な、なんで?…何でこんなときにまた…や、やばいよ…こんなこと、ようこ先生に知られたら…)

実はわたるは、自分のペニスがなぜ大きくなるのかその理由をまだわかっていなかった。

時折大きくなり、まるで石のように硬くなる。

勿論、そういう経験は5年生になった頃から何度か経験したことはある。

けれど、この『性に対する興味』を人一倍強く持っている少年は、『性に対する知識』を決定的に欠いていた。

わたるだけを責めるのは酷なことかも知れない。

最近、小学校では保健体育でこのようなことを詳細に教えることなど少なくなってきているのだ。

しかも内気で恥ずかしがりやなわたるは、友達とその手の話をすることもできなかった。

なんのために勃起するのか…そんなことすら知らないわたる。

『性に対する興味』があるとはいえ、わたるの興味など所詮はただ『女の下着が見たい、できれば女の裸が見たい』という、いたって幼稚なものだった。

ただ不思議なことに、何故ペニスが勃起するかも知らないくせに、わたるはこれを知られることはとても恥ずかしいことだと思っていた。

理由はわからない。

本能なのか、それとももっと別のことなのか。

何故かはわからないが、わたるは自分のペニスの変化は人に知られてはいけないものだと予てより感じていた。

(あ、ああ、どうしよう…このままじゃあ、ちんちんが膨らんでるの、ようこ先生にばれちゃうよ…)

両足を投げ出すようにして、ペタンと床に座り込んでいるわたる。

このままペニスが膨らめば、きっとズボンの前部分が不自然に盛り上がってしまうだろう。

「ねぇ、どうしたの、わた君?なんかおかしいよ?」

と言いつつ、ようこはなおもわたるに魅惑の白いパンティを見せつける。

「ねぇ、わた君?どうしたの?気分でも悪くなったの?」

わたるの視線の先など一向に気づく気配もないようこは、とても不安げな表情だ。

「だ、大丈夫…だから…」

「でも、わた君、やっぱりちょっとおかしいんじゃない?お顔、紅いよ」

「な、なんでも…ないから…ほ、ホントに…な、なんでも…!!!」

なんでもないと言いかけて、わたるは言葉を詰まらせた。

なぜなら、ようこが不意に組んでいた脚をほどいたからだ。

ようこのその動作は、わたるの目にはまるでスローモーションのようにゆっくりと映っていた。

片脚をスムーズにスッと上げていくようこ。

つま先が滑らかな円を描くようにゆっくりと移動していく。

そしてその円の中心では、先ほどから見えていた悩ましい白いパンティが徐々に露になり、より多くの面積をわたるの目に晒していく。

ムッチリとした太腿の狭間でいまや股布まで見せた大人の女性の白いパンティ。

その艶めかしさに子供のわたるの股間はズキズキと疼きだし、一層硬度を増していった。

「わた君?…ねぇ、わた君ったら」

ようこが椅子から立ち上がる気配をみせた。

きっとわたるの側により、わたるの具合でも診ようというのだろう。

このままでは、わたるが股間を無様に膨らませていることがようこのばれてしまう。

わたるは戸惑った。

(あぁ…ようこ先生のパンティが…あ、で、でも…いけない、いま近づかれたら…ば、ばれちゃうよぉ…く、くそぉ、仕方ない!)

わたるは背中の痛みを堪え勢い良く立ち上がると、クルッとようこに背を向けた。

突然のわたるの動作に、これにはようこもびっくりしたようだった。

「キャッ…ど、どうしたの?…わた君?いきなり…」

「な、な、なんでもないよ…な、なんでもないから…」

なんでもないことは無かった。

背中の痛みはもとより、ようこのパンティにすっかり膨らまされたペニスがズボンの中で窮屈で痛くて仕方が無いのだ。

しかし、そんなことをようこに悟られてはいけない。

慌ててわたるは話題を変えた。

「そ、それで…ようこ先生はこれからどうする…の?…」

「え?…どうするって?…なによ急に」

「幼稚園…なくなっちゃって、ようこ先生はこれから何するの?…どっか行っちゃうの?」

ようこに背を向けたまま、ズボンのポケットに手を入れこっそりと股間の膨らみの位置を調整するわたる。

手で押さえつけておけば、なんとかようこには股間の膨らみを悟られないですみそうだ。

「そうねぇ…ほかの幼稚園に移るのも今は難しいし…どうしようかなぁ…まだ先のこと考えてないんだよね」

「そ、そう…」

「もう実家に帰っちゃおうかな?」

「え?じ、実家?」

再びようこの方を振り向くと、ようこは椅子に座ったまま、またしても脚を組み窓の外を見つめていた。

どこか遠くを見つめているような、そんな寂しげな表情だった。

「うん。

ちょっと田舎なんだけどね。

ここにいて別の仕事をみつけるのも…もう田舎に帰っちゃってもいいかなって…ね」

ぼんやりと外を見つめるようこを見ているうちに、何故だろう、わたるも切ない気持ちがこみ上げてきた。

「そ、そうなんだ…よ、ようこ先生…い、いなくなっちゃうん…だ…」

「え?」

わたるのあまりにも気落ちした言葉に、ようこは少し驚かされたようだ。

「あ、ごめんごめん…さっき謝ったばかりなのにね。

ごめんね、またこんな話しちゃって…でも、いなくなっちゃうなんて、わた君、大げさだよ」

「で、でも…」

「あはっ、や~ね、そんな顔して…別に死んじゃうわけじゃないんだから」

「そ、それはそうだけど…」

「でも…」

「え?…で、でも…」

ようこの表情を見るわたる。

するとようこは、『フッ』とわたるに微笑むと椅子から立ち上がり、わたるの側に寄ってきた。

「ど、どうしたの?よ、ようこ先…うわっ!」

わたるはようこに抱きしめられていた。

「でも…ありがと、わた君。

先生、うれしいな」

「え?」

「あんなに小さかったのに…こんなに大きくなって、先生の心配までしてくれるようになって…先生、嬉しいな。

ホント、ここで…わた君の担任でよかったな…」

「せ、先生…」

瞬間、なにが起きたかわからず身体を硬直させたわたるだったが、徐々にその緊張がほぐれていった。

ようこは、自分を心配してくれたことを感謝しているのだ。

そして、わたるの成長を喜んでくれているのだ。

ようこの優しい抱擁を、わたるはとても心地よく思った。

140センチのわたるは、やっとようこ肩に届くくらいの大きさだ。

わたるの顔は、丁度ようこの胸の辺りに位置している。

とはいえ、この時のわたるには本当にいやらしい、エッチな気持ちはなかった。

(あぁ…せ、先生…と、とってもいい匂いがする…優しい…とってもいい香りが…)

優しい腕にスッポリと包まれ、そして大人の女性から漂う良い香りを胸いっぱい吸い込んだわたるは、ともすれば居眠りをしてしまいそうになるほどの安堵感を感じていた。

「ありがとね、わた君。

ホント、先生、嬉しいよ」

「うん…」

わたるを抱きしめたまま、わたるの頭を二度三度と撫でるようこ。

知らず知らずのうちに、わたるの方もようこの腰に手をまわすと、しっかりとようこを抱きしめていた。

わたるにとって、とても心地の良い時間がゆっくりと流れていた。

その時だ。

その安息の時間をかき消す事態が発生したのは。

「う、うわぁ~~~~ん!」

突然、耳を突き破らんばかりの甲高い子供の泣き声がわたるの耳に聞こえてきたのだ。


春休み初日、わたるは一人ぶらぶらと散歩をしていた。

まだ若干肌寒いが、冬の厳しい寒さは既に和らぎ、穏やかな陽が地面一体を照らしている。

こうして暖かい日の当たる道を歩いていると、昨日の卒業式に感じた物悲しい思いも癒されていくようだ。

わたるは、この春休みは一人静かに過ごそうと心に決めていた。

小学校卒業による大好きな友達たちとの別れ、そして4月からの新しい中学校生活。

寂しさや不安や期待など様々な思いが入り混じった奇妙な感情が、わたるに一人になることを好ませたのだ。

まぁ簡単に一言で言えば『感傷的になった』ということであるが… ともかくわたるは春の暖かい日差しの中、当てもなくただ一人散歩を楽しんでいた。

そう、本人としてはあくまでも『当てもなく』のはずだった。

ところが、ふと気づくとわたるは昨日まで通っていた小学校の門の前に立っているではないか。

やはり何か思うところがあったのだろう。

知らず知らずのうちに、6年間元気に通い続けた懐かしい小学校の前までやってきてしまったのだ。

その門は休みだというのに、大きく開かれていた。

もっとも今日から休みとなったのは6年生だったわたる達だけで、在校生は今日が3学期の最終日だ。

懐かしさに学校の中に入ろうとも思ったが、わたるはそうはしなかった。

昨日卒業したばかりなのに、もう小学校時代を懐かしく思っている自分が少し女々しい気がしたからだ。

心の中で学び舎に一礼をすると、わたるはその場を離れることにした。

けれども、わずか1分ほど歩いただけでわたるは再び足を止めてしまう。

わたるが思わず足を止めた場所。

そこは、これまた懐かしいかつてわたるが通っていた幼稚園の前だった。

(うわぁ、懐かしいなぁ~)

わたるは心からそう思った。

面白いものだ。

この幼稚園は小学校のすぐ隣にある。

当然、小学校時代毎日目にしていた場所だ。

にも関わらず、小学校に通っていた時には少しも気に留めることもなかった。

こうして小学校を卒業してみて、はじめてこの幼稚園を『懐かしい』と感じたのだ。

(誰もいない…ちょっと入ってみたいな)

小学校のグランドの10分の1程しかない幼稚園の小さなそれ。

そこには、所狭しと象の形をした滑り台やわたるの身長くらいしかない小さなジャングルジムが据え付けられている。

金網の塀越しにそれらを見ているうちに、わたるはだんだんとその中に入ってみたいという気持ちになっていった。

(門、開いてるかな?とりあえず行ってみるか)

幼稚園の入り口は、その小さなグランド沿いを歩いて行き、最初の曲がり角を右に曲がったところにある。

懐かしさに背中を押されるように、わたるは小走りで門に向かった。

そして事件はその時に起きた。

それはわたるが、よく確認もせず曲がり角を飛び出した瞬間の出来事だった。

「キャー!どいて、どいてぇ~!」

耳を突き破らんばかりの女性の悲鳴が不意に聞こえてきたのだ。

(な、なに?…え?…!!!)

わたるは、ほんの一瞬だけ見た。

勢いよく真っ直ぐに自分に向かってくる自転車の姿を。

しかし『あ!』と思った次の瞬間には、既に目の前は真っ暗闇になっていた。

「…ょうぶ?…ねぇ、ボク。

大丈夫?」

わたるの耳に、なにやら遠くの方から女性の声が聞こえてくる。

その声が、わたるの意識を徐々に引き戻していった。

「…ん?…え?」

意識を取り戻したわたるは、自分が壁にもたれながら尻餅をついていることに気がついた。

一体、何がおきたのだろう。

「ボク?…ねぇ、ボク?…大丈夫?」

「…え?…あれ?…」

今度ははっきりとわたるの耳に、女性の声が聞こえた。

ふと目の前を見れば、しゃがみ込んだわたるの目の前に一台の自転車が止まっている。

声の主は、その自転車に跨っていた。

「ボク…ボク!大丈夫なの?」

「え?…う、うん…だ、大丈夫…」

やっとのことでそう答えたものの、わたるは何が大丈夫なのか自分でもよくわかっていなかった。

「大丈夫?あぁ~よっかったぁ…ごめんねぇ、ボク。

私、ちょっと急いでて…でもボクも悪いんだぞ、急に飛び出してくるんだもん」

「え?…あ、あぁ…」

ようやくわたるにも事態が飲み込めてきた。

どうやら自分はあの自転車と衝突してしまったらしい。

それで道端に倒れこんで気を失ってしまったのだ。

もっとも気を失ったとはいえそれはほんの数分…いや、その女性がまだ自転車に乗っていることを考えれば数十秒のことだろう。

「だ、大丈夫…ちょ、ちょっとぶつかっただけだから…」

そう言って立ち上がろうとしたわたるの背中に激痛が走った。

思ったより強く背中を打ちつけていたらしい。

あまりの痛みに、わたるは思わず前のめりに倒れこみ、四つんばいの姿勢になった。

「だ、だ、大丈夫?ボク?」

また女性が驚きの声をあげた。

いかにも心配そうな弱々しい声だ。

「あ、だ、大丈夫だから…」

わたるはなんとなくその女性に申し訳ないような気がしていた。

もともと注意もせず曲がり角を飛び出したのは自分だ。

自分が悪いにも関わらず、女性に心細い思いをさせるのがつらかったのだ。

幸い痛みも少しずつやわらいできた。

わたるは少々の痛みを堪え、つとめて明るく自転車の女性に微笑みかけようと顔を上げた。

「ほ、本当に、大丈夫だから…うあっ!」

そこに見えた光景に、わたるは思わず小さな声を上げていた。

最初にことわっておくが、わたるはただ自転車に跨った女性に元気な顔を見せようと顔を上げただけだ。

その女性の顔をしっかりと見て、明るく「大丈夫です」

と伝えようと顔を上げはじめただけなのだ。

誓ってそれ以外、わたるには何の他意もない。

しかし意に反し、地面から徐々に上がっていくわたるの視線は、女性の顔にまで到達することはなかった。

四つんばいの姿勢のまま顔だけを上げたわたるの視線は、ある一点で止まってしまったのだ。

(う、うわぁ!…し、し、白…ま、真っ白だ!)

わたるの視線は、輝くばかりに白い魅惑的な逆三角形をとらえていた。

(パ、パ、パンティだ!…パ、パンティが見えてる!)

そう、わたるの目を虜にしたものは、自転車の女性のパンチラだったのだ。

その女性はカラフルな柄のスカートを履いていた。

それも膝上10センチはあろうかというミニスカートだ。

そんないでたちにも関わらず、彼女は今、自転車に跨ったまま右足をペダルに乗せ、左足はしっかりと地面につけて静止している。

ただでさえ短いミニスカートはさらに上の方までたくし上げられ、しかも股間はあられもなく開かれている。

四つんばいの姿勢で彼女をほぼ真下から見上げているわたるの目には、はっきりと無地の真っ白なパンティが映っていたのだ。

(す…すごい…ぼ、僕、見ちゃった…お、女の人の…女の人のパンティ見ちゃった!)

わたるの胸が高鳴った。

わたるはどちらかといえば大人しい部類の少年だ。

小学校の友達が女の子にスカートめくりをした時など、ドキドキ、ハラハラしながらそれを遠くの方から眺めていることが精一杯の少年だった。

本当はその悪ガキ達に混ざって、思いっきり女の子のスカートめくってみたいと思いつつも実行できずにいるような内気な少年だった。

しかし、わたるはこの時期の少年特有の『性に対する興味』は人一倍強く持っていた。

とはいえ、それは『性に対する知識』を持っていることとは必ずしも一致していなかったが… そんな『性に対する興味』を持った少年の目の前にパンティが…しかも小学校の女の子のそれなどではなく、大人の女性のパンティが目の前にある。

いつもいつも見たいと思っていた大人の女のパンチラが実際に目の前にあるのだ。

わたるが我を忘れ、その白いパンティに見入ってしまったのは当然のことなのかもしれない。

(パ、パンティ…パンティだ…白いパンティだ…)

ただひたすら、わたるは白い魅惑的な布切れを見つめている。

いやそれだけではない。

露になった太腿もわたるの目を虜にしている一つだ。

小学生のほっそりとした骨ばった太腿ではない。

ムッチリとした肉感のある柔らかそうな太腿。

思わず触り、撫で回したくなるような二本の太腿にわたるの視線は行き来する。

(うわぁ…小学生のと全然違う…な、なんて…なんて柔らかそうなんだ…)

ひとしきり太腿を見回すと、またしても視線は開かれた股間の中央に吸い寄せられていく。

まばゆいばかりの二本の太腿の中央に、その太腿に食い込むように纏わりつきひときわ輝く白いパンティ。

あまりの刺激的な光景に、わたるはクラクラと眩暈を覚えた。

(はぁ、はぁ…あぁ…パンティ…女の人のパンティだぁ…すごい、すごいよぉ…僕、ついに見ちゃったよぉ…)

わたるの股間がズキズキと疼く。

実はわたるのペニスは、先ほどからすっかり勃起してしまっている。

それは幼いながらもズボンの中で目一杯膨らみ、窮屈になり痛みを感じるほどだ…普通ならば。

けれどこの時のわたるは、それすら感じていなかった。

自分の股間の痛みすら気づかない。

それほどわたるは、自転車の女性のパンチラにすっかり悩殺されてしまっていたのだ。

「…ク?…ボク?…ねぇ、ボクッたら!」

「…ん?…え?…あ、は、はいっ!」

わたるは再び女性の声によって現実に引き戻された。

一体、自分はどれくらい女性のパンティに見惚れていたのだろうか?随分長い間、女性の白いパンティを見つめていたような気がする。

わたるは焦った。

こんなことが目の前の女性にばれてしまったら…わたるは恐る恐る視線を上げ、女性の顔をうかがった。

「ね?どうしたのボク?やっぱり、どこか痛い?立ち上がれなさそう?」

自転車の女性は、心配そうな面持ちでわたるに問いかけてくる。

彼女はどことなく見覚えのある可愛らしい顔立ちの女性だった。

やはりわたるよりもずっと年上の大人の女性だ。

これほど自分のことを心配してくれているということは、どうやらわたるがパンティに見惚れていたことには気づいていないらしい。

わたるはホット胸をなでおろした。

「あ…だ、大丈夫…大丈夫…ちょっと、痛かっただけで…」

「本当?…なんか、とっても痛そうだけど…」

「ほ、本当だよ…だ、大丈夫だから…」

自転車の女性は真剣にわたるの身体を心配してくれているようだ。

わたるはこの女性に対し、またしても申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

何故なら…わたるの心配をしてくれるのはありがたいのだが、この女性は自分の姿勢のことは一切気にかけていなかったからだ。

自分の股間への注意を全然払っていない自転車の女性の白いパンティは、相変わらずわたるに丸見えとなったままなのだ。

女性の顔を見て話をするつもりが、油断をするとわたるの視線はついつい女性の下半身に引き寄せられてしまう。

自分を心配してくれている女性に対し、これはあまりにも失礼な態度ではないか、そうわたるは思ったのだ。

とはいえ、結局わたるの目は女性のパンティに吸い寄せられたままであり、幼いペニスはずっと硬くなったままだったのだが… 「あれ?もしかしてボク…」

その時、急に女性の声のトーンが変わった。

思わず女性の顔を見上げるわたる。

すると女性は、なにやら首をかしげながらわたるの顔を覗き込んでいる。

「あのさぁ…ボク、もしかして…」

「え?…な、なに?…」

「間違ってたらごめんね…もしかして、ボク、わたる君じゃない?」

「え?…あ、う、うん…そうだけど…」

「キャー、やっぱり!やっぱり、わたる君…わた君だったんだ!」

「え?…わた君?…あ!…も、もしかして…」

「そうよ!思い出した?…私、ようこだよ。

ようこ先生」

『わた君』と呼ばれて、わたるははっとした。

わたるはかつてこのように呼ばれていることがあったのだ。

白いパンティの自転車の女性。

見覚えがあるはずだ。

彼女は、幼稚園時代のわたるのクラスの担任、ようこ先生だったのだ。

数分後、わたるとようこは、幼稚園の部屋の一つにいた。

そこはかつてのわたるが通っていたクラスだ。

フローリングのその部屋の広さは、畳で言えば約12畳ほどだろうか。

入り口は全面がサッシとなっており、そこからあの例の小さなグランドが一望できる。

中の様子は基本的には変わっていない。

ただ子供の椅子がほとんどなかったことを除いては… そこでわたるは、先ほどの事故で擦りむいた膝小僧を手当てしてもらっていた。

わたるは左足のズボンの裾を膝の上まで捲りあげ、両足を伸ばして床にペタンと座込んでいる。

ようこは、そのわたるの左側で正座の姿勢で座り、熱心にわたるの膝小僧を消毒していた。

「へぇ~そっかぁ…そういえば昨日、お隣は卒業式だったっけ」

「う、うん…」

「ふ~ん、あの、わた君がねぇ…もう小学校を卒業するのか。時間がたつのって早いね。私も年をとるわけだ…」

「そ、そんな…ようこ先生、今だって十分若いよ」

「あは、生意気にお世辞なんか…ふ~ん驚いた。あの大人しいわた君がねぇ…さすがは中学生だね」

「それは4月からだけど…あ、痛っ!」

「あ、ごめん痛かった?」

わたるは、このひと時を十分に満喫していた。

ようこは当時、幼稚園の中で子供たちに一番人気があった先生だった。

明るく、やさしく、そして何よりも可愛いかったからだ。

ようこは、確か当時22才。

とすると、現在は28才ということになる。


元々小さい体の彼女が男の人に適うわけもなく、ブラウスを押し下げられ、Fカップの乳房を露出され、後ろから揉まれる姿はとてもエロく、彼女自身、乳房を揉まれながら乳首を指先で摘まれる度にくぐもった声が出てしまっていました。

やはりあれだけ自分とセックスをしていて、ほぼ1ヶ月何もしていなかった体にはこの刺激は強かったようで、徐々に抵抗する力も弱まっていた感じです。

彼女は乳首を口に含まれ舌先で転がされ、舐められながら、スカートの裾から右手でアソコを弄られこれ以上はダメだと思い、最後の抵抗をしたそうですが、濡れているのを指摘され全身の力が一瞬抜けたそうです。

それからしばらく彼女はイヤイヤをしながら、渡辺さんに胸とアソコを同時に弄られていましたが、耳元で何かを囁かれた後、少し大人しくなって、体をピクピク小刻みに痙攣させ始めました。

しばらくして彼女のピクピクが大きくなり、顔を真っ赤に染めながら右手で渡辺さんの右手を押さえようとしても手の動きは止まらず、 彼女の口から「あっ、あっ、ダメ、ダメ」

と甘い声がこぼれ、よりいっそう渡辺さんの動きが激しさを増した時、彼女は唇をきつく噛み締めてビクンビクンと大きく体を波打たせました。

指でイかされたようでした。

力の抜けた彼女はぐったりとして渡辺さんにもたれかかっていました。

渡辺さんはそんな彼女の顎を掴んで自分の方へ向かせキスをしようと唇を合わせましたが、すぐに彼女はイヤイヤをしてそれを拒みました。

渡辺さんは彼女の乳房を優しく揉みながらまた何かを囁きました。

すると彼女がふいに涙を流し、しばらくしてから小さく頷きました。

彼女の話では、「ここまできたら楽しもう」

「言わなければ彼氏にはバレない」

「ここには二人しかいない」

「それに彼氏は本当に先生のことが好きなのか?」

「好きだったら何週間も連絡しないとかあり得ない」

「きっと彼氏にはその間に新しい彼女でも出来たんだろ」

「きっと先生の知らない所でいい思いをしている」

そう言われたらしく、彼女は今までのことや今、自分のお願いで置かれているこの状況がやっぱり本当に好きじゃないのかもしれない、騙されているんじゃないのか? そう考えると僕に対してちょっとした怒りと、いるはずもない新しい僕の彼女への嫉妬心を勝手に燃え上がらせたそうです。

「これ一回きりですよ。

誰にも言わないでくださいね」

渡辺さんはグッタリと寄りかかる彼女の乳首を指の腹で摘むように刺激し、片手をまた彼女の股間へと差し入れました。

彼女は目を閉じされるがままにされていて、口からは小さな吐息も聞こえ始めました。

渡辺さんがそんな彼女のパンティを脱がせスカートに手をかけた時、彼女が「ちょっと待ってください」

と言い おもむろに立ち上がりこちらへ向かって歩いてきました。

一瞬ばらされるのかと思いドキドキしましたが、彼女の姿が視界から消え、きっと死角になっている入り口の方へ向かったんだと気付きました。

ホッとしたのも束の間、微かに差し込んでいた光が消えました。

どうやら彼女は部屋の電気を消したようでした。

渡辺さんが「点けたままの方がいい」

と言いましたが、「あまり遅くまで明かりが点いていると怪しまれるかもしれないから」

そう言って納得させていました。

彼女はそのまま自分の机の方へ行き携帯を手に取りました。

「友達に今日は帰れないかもしれないってメールします」

そう言って携帯を机の上に戻した時に僕の携帯にメールが届きました。

『あなたが望んだことだから』 彼女は静かに渡辺さんに近付きながら、僕のいる場所から邪魔になるであろうキャスター付の机を二つ程移動させました。

いる位置から彼女の場所がよく見えました。

ブラインドの隙間から街の明かりが差し込んでいて、彼女の綺麗な後姿のシルエットが淫靡に光って見えました。

その向こうに椅子に座ったままの渡辺さん。

彼女は自らの手でスカートのホックを外し、ストンとスカートが足元へ落ちました。

彼女の丸いお尻があらわになり、きっと渡辺さんからは彼女の下着に隠されていた部分が見えているはずです。

彼女はスカートを足元から外すと、今度は白いブラウスをゆっくりと脱ぎ捨てました。

差し込まれた街の明かりに照らされる彼女の姿は美しく、とてもいやらしく映っていました。

その彼女の生まれたままの姿を渡辺さんは、自分でズボンの上から股間を握り締め、ニヤついた顔で眺めていました。

彼女は黙ったまま近付くと渡辺さんの前へ向かい合い、渡辺さんの頭を両手で抱くような格好で引き寄せ、自分の乳房へ顔を押し付けました。

薄暗い部屋の中からいやらしく何かを吸う音が響きました。

今目の前で死角になってハッキリ見えないけど、あの渡辺というおじさんが彼女の大きな、胸を好きなよう舐めしゃぶっているんだと。

彼女の口からもさっきまでのような遠慮や我慢は伺えず、感じたままの吐息と喘ぎ声が小さく部屋の中でこだましていました。

渡辺さんは両手で彼女の胸を揉んだり、背中からお尻を好きなように弄び、おもむろに彼女の股間へと差し込んでいきました。

彼女の腰とお尻が細かく揺れ、「ぁっ、ぁっ」

という小さな声が、「あぁっ」

と言う声に変わった時、彼女のアソコに渡辺さんが指を差し入れたのが分かりました。

彼女は立っていられなくなったのか、向かい合ったまま膝の上に座り、強く渡辺さんに抱き付いていました。

指の出し入れがされる度に彼女の腰が前後に動き、彼女の喘ぎ声が鳴き声に近いものに変わっていました。

彼女は手で一旦その行為を遮ると、体をずり落とすように足元へ膝間付き、渡辺さんの股間を擦り始めました。

ファスナーを降ろし、ズボンと下着を下ろして出てきたのは、自分と同じぐらいのサイズの物でした。

大きさは自分と同じ20センチぐらい。

ただ違うのは、亀頭の形で、自分のは言ってみれば新幹線の先頭のような形なのに対し、渡辺さんのそれは、本当に傘っていう表現がピッタリな物でした。

彼女はそれを握り締め、口を近付けてフェラチオを始めました。

また彼女の体でハッキリ見えませんでしたが、かなり丹念に舐めていたように思います。

渡辺さんの恍惚とした表情を見てもそれが伺えました。

何分ぐらいそうしていたでしょうか。

彼女は口を離すと、上半身を前にせり出し、大きな乳房を勃起した股間へ押し当て、勃起したアレからお腹、お腹から胸、そして膝の上へ座って、彼女自ら渡辺さんへキスを始めました。

舌を絡めた濃いキスでした。

彼女の腰が前後に動いていて、自分のアソコと勃起したアレを擦り付けているのが見えました。

その快感が高まるにつれ、キスも激しさを増していました。

渡辺さんが自らのアレを握り締め、彼女のアソコへ宛がおうとした時、彼女が唇を放し、静かに首を横に振りました。

少し憤った感じの渡辺さんが「今さらなに言ってるんだ?ここまで来て我慢できる訳ないだろ」

と。

彼女は握り締めていた渡辺さんの手をどかし、左手で渡辺さんのアレを握り締め、上下に擦り始めました。

そして再び熱い口付けを交わしだし、渡辺さんの左手を自らの乳房へと導きました。

渡辺さんの右手は彼女のアソコを刺激し、唇と唇の隙間から、時折彼女の喘ぎが零れていました。

彼女は唇を付けたまま腰を上へ浮かすと、静かに自らの手で勃起したアレを自分のアソコへと宛がっていきました。

唇を離した彼女から出てきた言葉は「・・わたしの中に入れたい?」

「ぁっ・・いっぱい、気持ち・・よくしてくれる?・・ぁぁっ」

彼女はそう聞きながら、腰を少しずつ下ろし、すでに半分近く堅く勃起した渡辺さんのアレを中へ挿入していました。

半分ぐらい挿入したまま、ピストン運動を始め、十分濡れてきたと感じたのか、そのまま根元まで飲み込んでいきました。

深々と渡辺さんのアレを挿入した時、彼女の体が小さな痙攣を始め、軽くイったのが分かりました。

彼女は余韻にひたるようにしがみ付いていましたが、渡辺さんは彼女のお尻を両手で掴むと、激しく彼女を犯し始めました。

自分の位置から彼女のお尻が見え、その真ん中に渡辺さんのアレが出し入れされているのが分かります。

彼女の喘ぎ声も今までとは比較にならないぐらい大きなもので、自分とセックスをしている時でもこんなに激しく感じていたことはなかったと思います。

そんな自分の喘ぎ声が恥ずかしいのか、それを打ち消すように、何度も何度も彼女の方からキスをしていました。

少し疲れたのか渡辺さんの動きが止まり、キスをしていた唇を離し、彼女に向かって「自分で動いてみて。

上下じゃなくて前後に動いてみて」

「・・・こう?」

彼女は従順に従い、言われた通りに腰を振っていました。

「もっと擦り付けるように」

「あぁっ・・・こう?・・ぁぁっ」

彼女が耐えられなくなったのか、腰を振るのを止めると、渡辺さんは彼女のお尻を掴んで激しく前後に揺さぶり始めました。

それに合わせるように微妙に渡辺さんも腰を彼女の股間へ打ち付け、大きなストロークでピストンも始めました。

「あぁっ・・ちょっと・・ダメ・・・はぁはぁ」

どれぐらいその動きをしたのか、その後、彼女をバックの体位にし、後ろから突き始めました。

渡辺さんのペースで思う存分突かれ、喘ぎ声とも泣き声ともつかない声で、 「・・あぁん・・気持ちいい・・もうダメ・・・気持ちいいの・・・」

「・・・ああぁっ・・そこ、そこいいの・・・そこ突いてぇ・・・」

「ここか先生、ほらほら」

「・・・あぁんっ・・いやん・・だ、だめぇ・・・あぁっイク」

彼女は人形のように体を床に落とすと、肩で大きく息をしていました。

しばらく抱き合ったままキスをしたり、彼女の体を弄っていましたが、渡辺さんはまだイッておらず、少し休んだ彼女を引き起こして、今度は自分から良く見える位置で彼女にフェラチオをさせ始めました。

彼女の愛液で濡れた肉棒を小さな口で咥え、裏筋から袋の方まで丹念に舐め、また傘のような亀頭を咥え、そんな動作を何度も繰り返していました。

ちなみに自分はそこまで丁寧にされたことはなかったです。

いったん柔らかくなった渡辺さんのアレが再び固さを取り戻しました。

その場で横になり、彼女に上に乗るように促しました。

彼女は渡辺さんの上に跨り、再び固くなった肉棒を自らの中へ挿入しました。

根元まで入れただけで彼女の体がピクピクし、競り上がってくる快感に身をまかせているようでした。

彼女は渡辺さんの胸に両手をついて、腰を振り始めました。

渡辺さんは両手で彼女の胸を掴みながら、「先生はえっち好きなんだね」

「・・はぁはぁ・・だって、渡辺さんの、気持ちいいから・・・」

「・・・それに、渡辺さん・・強いし・・・・ぁぁ」

「彼氏は早漏なんだ?」

「ぁぁっ・・うん・・こんなに強くないの・・・・」

心の中で特別早漏な訳じゃないだろ?このおっさんが遅漏なんだよ、と思いながらも目の前の光景をただ黙って見つめていました。

彼女は何度も体を震わせ、キスを繰り返し、胸を揉みしだかれ、彼女の臀部からは勃起した肉棒がヌメヌメ光ながら出し入れされていました。

また登り詰めようとした時に体位を正常位にされ、顔中を舐め回すようなねちっこいキスをされながら、肉棒を打ち付けられていました。

彼女の喘ぎがまた一段と激しさを増し、 「あぁん・・また・・気持ちいいの・・ねえ・・ぁぁ」

「・・・わたし、これ以上・・いいことされたら、バカになっちゃう・・・ぁぁん」

「先生、最初、これ一回だけだって言ってたけど、本当にこれ一回だけでいいの?ん?」

「・・はぁ、はぁ・・・あぁん・・」

「俺は先生のこと好きなんだよ、俺だったら毎日だって気持ち良くしてあげるよ、ほらっほらっ」

「・・あぁっ・・はぁ、はぁ・・・ほん、とう?・・」

「嘘だと思うなら、今日この後、朝まで何回でもイカせてあげますよ、ほらっ」

「・・ここはダメ・・・」

「じゃあ、場所かえよう。

場所かえて朝まで気持ちよくしてあげますよ、ほらっほらっ」

「ああんっ・・して、朝までして・・・いっぱい気持ちよくして・・・」

「俺もイクよ、先生、中でいいよね」

「・・・中はダメ・・・ぁぁ」

「好きなんだから、中でいいよね、ほらっほらっ」

「・・・もう分からない・・はぁはぁ・・・出して・・中に出してぇ・・あぁんっ・・」

一際激しいピストン運動のあと、渡辺さんは見ている目の前で彼女の中に中出ししました。

自分も二人の行為を見ながら、4回ほどオナニーさせてもらいました。

何分ぐらいそうしていたでしょうか。

二人は身支度をはじめ、そして教室を出ていきました。

自分も放心状態だったのですが、しばらくしてからどうやってここから帰ろうか悩むことになりました。

鍵なんて当然持ってないし、どうしよう?と思っていた時、彼女からメールがきました。

『戸締り忘れたことにして、今から一人で戻ります。

階段で降りてビルを出てください。

わたしはエレベーターで上がるので。

今日はそのまま帰ってください』 このメールを見た時、その口調、文体がまるで始めた会った頃のような、 講師とただの生徒のようなよそよそしさが感じられ、すぐさま返信しようかとも思いましたが、教室を出るのが先だと思い、物置から出て入り口から階段へと急いで向かいました。

確かに彼女の言うとおり警備はかかっていなかったようです。

階段を使って1階まで降り、エレベーターホールの前で一人で戻ってくるはずの彼女を待っていました。

5分ぐらい経った頃でしょうか、彼女が戻ってきました。

渡辺さんと一緒に。

彼女と目が合いましたが、彼女は何も言わないまま渡辺さんと二人でエレベーターに乗り、教室のある階へと行きました。

声を掛ければ良かったとも思いましたが、今さら後悔しても始まらないので、一旦ビルから離れ、ビルの向かいにあるビルへ移動しました。

その場所からなら、ビルの入り口も見えるし、教室のある部屋も見えるからです。

5分経っても出てこず、10分経っても彼女は出て来ません。

戸締りするだけならそんなに時間は掛からないはずなのに、何をしているんだろう。

自分が通っていた頃はたまに一緒に帰るとき、 1分ぐらいの早業でさっさと戸締りをして帰っていたのを知っているだけに、 何をしているんだ?という気持ちになりました。

もしかして、また教室でヤっているのかな?とか色々妄想が膨らみ, いても経ってもいられなくなり、階段で教室のある階まで上がっていきました。

エレベーターだと鉢合わせになるとばつが悪いと思ったからです。

教室のある階に近付くと自然と足が忍び足になり、ゆっくりとエレベーターの方へ近付きました。

見ると誰も待っているわけでもなく、廊下はシーンと静まりかえっていました。

それでも教室の中が怪しいと思い、ゆっくりと教室の扉へ近付き、聞き耳を立てました。

しかし教室の中からは何の音も聞こえず、それでも5分ぐらいは粘りましたが、やっぱり誰もいないのかと諦めて一階まで階段で降りました。

改めてエレベーターを見てみると、さっきまで教室のある階で止まっていたのに、今は1回で止まっています。

もしかしたら、彼女たちは入り口とは正反対の裏口から出たのかもしれません。

とりあえずもう一度だけ向かいのビルから教室のある部屋を見てみましたが、何の変化もなく、諦めて彼女の携帯へ電話をしてみました。

しかし彼女は携帯の電源を切っているのか電波が届かない所にいるのか、繋がりませんでした。

もしかしたらと思い、彼女の家へ行ってみましたがまだ帰ってきておらず、しばらく時間を潰しましたが終電も終わっている時間だったので、 タクシーを拾って自分の家へと戻りました。

帰りコンビニに寄ってビールを4本買い、それを飲んでいたら眠くなってきていつの間にか眠ってしまいました。

夜中の4時前に目が覚め、携帯を見てみると彼女からの履歴がありました。

携帯の着信音とバイブを切ったままにしていて気がつかなかったようです。

慌てて彼女の携帯へ電話をしました。

1回目は出なくて、続けてもう一回電話しましたが出ませんでした。

たださっきと違ってコール音はするので、電源を切っている訳でも電波の届かない所でもないようです。

もう一度電話してみようと思いコールしました。

そうしたら今度は出てくれました。

でももしもしと言っても彼女の方からは返答がありませんでした。

酷く聞き取りにくい、くぐもった声だけが聞こえてきて、それは彼女の喘ぎ声でした。

後で分かったのですが、渡辺さんが僕からの着信だと気付いて彼女にバレないように電源を入れて枕の下へ隠していたようです。

それでそんな聞き取りにくい音だったようです。

これは後日彼女から聞いたのですが、二人で裏口から出た後、ラブホに行こうと誘われたそうですが、少し冷静になって考えたいと彼女が言ったそうです。

それからバーに行って二人で話しをしたそうですが、結局押し切られる形でラブホへ向かったそうです。

それでも彼女は決心がつかなくて、ラブホの前で拒んでいたそうなのですが、半ば渡辺さんは諦め半分の気持ちで、 僕に電話して向かいに来てもらったらいい、みたいなことを言ったそうです。

しかし僕が電話に出なかったことで、渡辺さんは、ほらね、と言わんばかりに彼女を口説き落としラブホに入ったそうです。

電話口の向こうから、彼女の喘ぎ声が聞こえていました。

先程と違い誰も見ていない、聞かれていないと思い込んでいて、しかも電話に出ることがなかった僕へ感情が彼女の何かを壊したのか、彼女のあげる声はとても激しいものでした。

「・・・おっぱい好き?・・もっといっぱい触って・・」

「・・すごい・・大きくなってる・・・そんなので突かれたらおかしくなる・・・」

「あぁっ・・いいの・・・もっといっぱい突いて・・」

「・・ぁぁん・・・狂っちゃう・・・おかしくなっちゃう・・・」

「・・ねぇ・・そこ気持ちいいの・・・渡辺さん気持ちいい・・・」

「・・あぁん・・イッちゃう・・イッちゃう・・・キスして・・んっ」

「・・気持ちいい?渡辺さん気持ちいい?・・・中でイッて・・中に出して・・・」

彼女は年上なので、甘えたりということがなかったのですが、渡辺さんに対して甘えながらおねだりしている彼女の声に嫉妬しつつも勃起してしまい、その声を聞きながらまたオナニーしてしまいました。

しばらくして音が切れ、携帯の電源を切られたようです。

そこからは寝ることが出来なくなってしまい、また思い出しながらオナニーをしていました。

疲れ果て知らない間にまた眠ってしまい、お昼ごろ目が覚めたのですが、携帯の着信履歴をチェックし、 何もなかったので土曜日だったこともあってそのまま二度寝しました。

夜、電話をしましたがまた彼女が出ることはありませんでした。

日曜日も何度もメール、電話しましたが繋がることもなく、夜、もう寝ようかという時間に彼女からメールがありました。

内容は当然、この間の夜のことでした。

その後彼女から聞いた話しは、あの後ラブホに連れて行かれたことで、色々えっちなことをされたそうです。

ラブホで売っているエロイコスプレ衣装とエロランジェリーを着せられて、そのままハメられたりしたそうです。

今現在の関係はとりあえずはまだ彼女です。

ただこの件がある前のようなラブラブな関係ではないと思います。

自分としては前のようにまた隠れて鑑賞したいのですが、渡辺さんは9月末にもう卒業したので、同じ手が使えるかどうか。

新しい生徒さんを誘惑してくれたらいいんですけど・・・タイミング見てます。

とりあえず内容はこの辺りで一旦終わりますね。


俺は、学校が大好きだった。

小さい頃から両親は共働きで、2人とも帰りは遅い。

家に帰っても寂しくて、小学校から授業終わっても学校で残って遊んだりし てる子だった。

だから友達と話すのが好きで笑わせたりする子で、人気者な方だった。

転校する前の中2の時のクラスはホントなかの良いクラスだったと思う。

日曜日は、先生と生徒たちとで登山したり、 夏休みは、クラスで2泊3日で少年の家に泊まりに行ったりもした。

(今じゃ考えられんないかもしれない。15年前の話)

担任の先生が、ほんといい先生だった。

名前は、香織先生。

ニックネームは姉さん。

容姿は悪くはなかった。

当時年齢が27歳で、芸能人で言えば坂井真紀に似てるかな。

俺の両親が共働きで帰りが遅いて事も知っており、けっこう気にかけてくれてた。

そんな事もありこの先生は、俺を特別に見てくれてると勘違いして好きかもと思っていた。

転校して、案の定、友達がなかなかできなかった。

あたりさわりのない会話はできるが、本当の自分を出せなかった。

いじめられたわけではないが、からかわれたりはした。

友達がなかなかできないので、放課後も寂しかった。

それで、自転車で一時間かけて、転校前の学校の友達と遊ぶ日が続いた そんなこともあり、転校前の友達が香織先生に俺の近況を話たんだろう。

ある日、香織先生から電話がかかってきた。

俺への励ましの電話だった。

一番うれしかったのは、「寂しい時はいつでも電話しなさい」

と言ってくれた事。

うれしかったのもあるが、やっぱ俺の事を好きでいてくれてると勘違いもしてた。



その日は、先生をオカズにオナニーした。

それからも先生から何度か電話がきたが、ある日の電話で先生が学校を辞める事を知った。

結婚するとの事だ。

俺は大ショック。

それで、お別れ会を開いてくれるから俺も来てくれとの事だった。

これで、香織先生と会えるのも最後かと思うと悲しい。

お別れ会は、転校前の友達の家が居酒屋をやっていたので、特別に昼からそこで行われた。

その日少し早めに電車で行き、少しでも早く行って香織先生と話したいと思っていた。

でも結局、友達との話がほとんどだった。

3時ぐらいにお開きに。

最後に香織先生に挨拶しに行った。

そしたら香織先生、「酒井(俺)君、車で家まで送って行ってあげるから一緒に帰ろう」

俺は心の中で、『よっしゃー!!』と思いながらも平然としてたが、ニヤケてたとは思う。

友達からも、「エロイ事考えるなよ」

と言われたが軽くあしらいながらも優越感 でいっぱいいだった。

車の中では、俺はドキドキしながらもうれしかった事もあり変なテンションだった。

ただ、新しい学校の話題になると暗くなってしまう。

学校も行きたくない事も話した。

一時沈黙になったとき、香織先生が、「酒井君、先生と夕食一緒に食べようか?」

と 言ってくれた。

俺はもちろん喜びながらも、「いいの?彼氏は?」

香織先生、「そんな事気にしなくていいの」

と照れながら言い先生の家で手料理をご 馳走してくれる事に。

先生の家に行くのは初めて、先生も生徒を家に入れるのは初めてだった。

家の扉の前で少し待たされた。

多分片づけをしてたんだろう。

5分ぐらいで、家の中に入れてくれた。

家は、間取りは1LDKだっと思う。

こざっぱりしてた印象があった。

ただ難しい本がたくさんあった気がする。

いよいよ料理を始める事に。

俺も手伝わされた。

もともと料理はやっていたので、手伝うのはイヤじゃなかった。

香織先生に、「やっぱり慣れてるわね」

と得意気になりながら手伝った。

メニューは、オムライスとミネストローネを作った。

食事を住ませた後に、俺はトイレに。

洗面所で洗濯機の横に洗いものがあったんだけどトランクを発見。

歯ブラシも二つあって、彼氏と住んでるだと気づきショック。

トイレからもどりまた話をする。

その時の話は嫉妬からか彼氏の事を聞きまくっていたと思う。

6時過ぎになり香織先生が「もう帰ろう」

と言ってきた。

俺は、まだ家に帰りたくないのでもう少しいたい事をいった。

香織先生も、「あと少しだよ」

と言って俺の家に電話をしようとした。

しかし、俺は両親はまだ帰ってきてない。

俺の両親は、9時ぐらいにならないと帰っ てこない。

香織先生にそれを言う。

それからまた、俺の新しい学校でどうすればいいかて話になったと思う。

俺、「新しい学校でも先生が担任だったら良かった」

香織先生、「何あまえてるの」

俺は急に泣き出した。

香織先生も慌てながら 香織先生、「どーしたの、急に、新しい学校で何かあったの?」

俺、「笑いながら話せる友達ができない。

こっちの学校にもどりたい」

香織先生は、「そう。

苦しかったね」

と言って俺をやさしく抱いてくれた。

この時、俺はすごいストレスがたまっていたんだと思う。

香織先生に久々に会ってホットして緊張の糸がきれたのだと思う。

しばらくして落ち着く始めると、あらためて先生が俺に抱きついてくれてる事に気づいた。

先生の髪のいい匂い、胸の感触にも気づき始めた。

俺は、勃起し始めてた。

俺も先生に抱きついた。

この体制が少し続いた。

先生も俺が落ち着く始めた事に気づき離れようとする。

俺は、まだしがみついていた。

香織先生、「酒井君、もう大丈夫でしょ?」

俺、「先生の事好きです」

香織先生、「ありがとう。

わかったからいったん放して」

俺、「先生、どうしよう」

自分の股間を先生に押し始めてた。

香織先生、「…。

わかったからいったん放して」

俺、「放したらどうなるの?」

香織先生、「どうもならないけど。

先生苦しいから、ね?」

俺は、いったん先生から離れて先生に謝った。

でも勃起はしてた。

香織先生、「少しは落ちついた?男の子だから仕方ないよ」

(笑って言う) 腰を引きながら勃起をしてるのを隠そうとズボンをひっぱったりして股間を隠そ うとする。

でも隠した手がズボンこしにチンチンにこすれて気持ちよく治まる気配がない。

香織先生は、その姿をみて困り顔だったと思う。

香織先生、「おさまらないの?」

俺は恥ずかしながらも切なそうに、先生を見て、「ハイ」

と言った。

香織先生、「どうしようか?うーん。

トイレで出してくる?」

俺、「先生に…、触って欲しい…」

(凄い恥ずかしかったのを覚えてる) 香織先生、「それは、できないよ」

(苦笑) 俺は、股間を押さえながら必死にお願いした。

そして、先生の手を掴んで無理やり俺の股間を触らせた。

香織先生、「コラ、やめなさい」

(困り果ててる) この状態で、また必死にお願いしてついに根負けしたのか 香織先生、「絶対誰にも言わないて約束できる?」

俺、「絶対守ります」

香織先生、「じゃ、パンツ脱いでイスに座って」

俺は、下半身スッポポンになりチンチンを両手で隠しながら座った。

香織先生は、ティッシュ箱をもち俺の目の前に座った。

香織先生、「誰にも言ったらダメだからね!わかった?」

と言い俺のチンチンを握りシ ゴキだした。

先生の胸元から白いブラが見えてたまらない。

俺は、おもむろに胸をさわってしまった。

香織先生、「エッチ!だめ」

(俺はかまわず触っていた) 触ってものの5分ぐらいで、 俺、「もう出そう」

先生は片手でティッシュを取り、俺のチンチンを覆いながらシゴいて射精。

先生、「もう大丈夫でしょ?」

しかしまだカッチカッチだった。

先生もこれにはビックリ。

香織先生、「なんで?どーして?」

俺、「わからない」

香織先生、「いつもこうなの?」

俺、「2回続けてやったりも…」

香織先生、「あー、そーなの」

俺、「もう一回胸さわらせて欲しい」

(すぐ服の上から触った) 香織先生、「最後だからね」

(またシゴキだす) さすがに2回目だからなかなか出ない。

俺は、先生の胸元から服の中に手をいれて胸を触った。

香織先生、「イヤ!もうこれ以上やったらやらないよ」

俺、「ゴメン」

(と言いながらも手は服の中に) そのままの状態でシゴキ続ける。

たまに服の中の胸を揉む こんなやり取りをしてるうちに、ブラの中にまで手をいれいきなり乳首をさわっ てしまった。

香織先生、「アァッ!!」

(ビクついたが、俺はそのままつづける) 香織先生、「ダメ、ンンッ!!」

(必死にこらえてるようだった) 俺、「胸見たい」

(乳首は触ってる) 先生の吐息は聞こえるが、それには答えようとしない。

香織先生は、何も言わずに服を脱ぎだした。

俺はドキドキしてた。

香織先生が、ブラをとった瞬間ジーッと見てた。

今までエロ本でしか見た事のないオッパイがそこにあった。

オッパイはCぐらいあったかな。

白くてとても形がよかった。

乳首も綺麗だった。

俺は、オッパイを興奮して強く掴んでしまった。

香織先生、「ちょっと痛いよ」

俺、「ゴメン」

香織先生、「女の子には優しくね」

言われた通り、やさしくもんだ。

自分がオッパイを揉んでると思うと興奮する。

興奮がまた高まり抱きついてしまった。

しかし、先生は今度は抵抗しない。

俺のチンチンを握ってくれてる。

それがまたたまらない。

俺は、ついに香織先生の膝丈ぐらいのスカートをめくってパンツの上から股間を触った。

濡れてた。

香織先生、「そこはダメ!!」

(振りほどく) 俺、「でも濡れてました」

香織先生、「女の子はそういうものなの」

(恥ずかしそうにする) 俺、「気持ちよかったの?もう見ないとおさまらないです」

少し、沈黙。

香織先生、「でも…、わかった。

こっちに来て」

ベットに移った。

そこには枕が二つ。

彼氏と寝てるんだなと思い。

すごい嫉妬をした。

でも今は、俺が彼氏だと思い込んだ。

先生がベットに横たわりパンツを脱いだ。

もう俺は釘付けだ。

先生はさすがに足は閉じてる。

俺、「見せて」

(足を開く) 香織先生は無言だった。

俺は股に釘付けで先生の表情はわからない。

初めて、マンコを見た。

想像していたものとかけ離れていた。

毛がマンコの方にも生えてるとは思わなかったし こんな複雑になってるとはというのが第一印象だった。

エロ本の情報からは知りえない生の現場を見た。

俺、「クリトリスてどこなんですか?」

香織先生は、無言で指を指し示した。

そして俺はそこを指でゆっくり触った。

香織先生、「んんっ!んんっ!」

(息を殺そうとしてる我慢してる感じ) 俺、「大丈夫ですか?」

香織先生が、絶えながらも無言でうなずく。

触り続けるともちろんダンダン濡れてくる。

香織先生も、「んんっ!あっ!んん!」

と少し声が大きくなり始めた。

俺は、どこから汁が出てるのかをつきとめて、そこを触り始めた。

そして、そこに指が入る事に気づいた。

そこにゆっくりと指を入れていく。

香織先生、「アァッ!、アアッ!、アアン」

(声をださないようにしてる) 指を出し入れしていると、どんどん濡れてくる。

香織先生も声が、「ハァー、ハァー、」

と変わり始めてた。

俺、「入れてみたい」

といい先生に近づく。

香織先生、「ちょっと待って!!」

先生は、ベットの横の引き出しからコンドームを取り出した。

俺は、初めて見たし着けた事もない。

香織先生、「つけられる?」

俺、「つけたことない」

香織先生が袋を破きゴムを取り出す。

そして俺に説明してくれる。

香織先生、「こっちが裏で、つま先を握ってこう」

先生の言われた通り着けた。

そしていよいよ正常位から入れようとするが、やっぱりどこかわからない。

香織先生がチンチンを握り教えてくれたと所に、押し込む。

香織先生、「あー、ああっ!ああんー」

俺は、入れた瞬間、想像してたのとは違うなと思った。

もっと気持ちいものかと。

でも先生の声を聞くといやらしくてそれに興奮した。

腰の動かし方なんてわからないから必死に押し付けた。

それでも香織先生は、、「あー、ああっ!はぁーん」

と声をあげてくれる。

そして、俺は先生にキスをした(これがファーストキス) キスしたら先生が舌を入れてきてビックリ。

でも気持ちい。

その時には、ピストン運動のコツを掴み初めて気持ちよくなっていた。

俺、「出ちゃう」

香織先生、「あぁっ、いいよ」

ここで射精。

そのあとすぐ抜いてみたらたくさん出てた。

先生が話しだした 香織先生、「酒井君が、もう少し大人になったら好きな人同士とやるのよ」

俺、「先生の事好きですよ」

香織先生、「先生とはこういう事をしたらダメだったのはわかるでしょ?」

     「この事はホントに誰も言ったらダメ。

酒井君にも困る事が起こるから」

こんな感じの事を話たと思う。

この後、先生に車で送ってもらい帰宅。

その後、自分はやっぱりエッチをした事で自信がついた。

新しい学校でもヒョンな事から男子から人気者に。

男子がエロ話をしてて、俺に話しを振ってきた。

男子の友達の質問にやたら詳しく答えていた。

そして、エッチの経験がある事を話したらイッキにヒーローになってた。

(もちろん香織先生とは言っていない) これも香織先生のおかげだと思って感謝した。

香織先生は結婚した後に、手紙がきた。

そして、俺も新しい学校でうまくやってる事を書き、何度か手紙のやり取りをした。

ホント香織先生には今でも感謝してる。


週末、夫がやって来ました。

もう3週間ぶりの再会です。

嬉しかったんですが、凄く不安もありました。

夫が来て間もなく、彼らが訪れたんです。

「こんにちは・・・」

「貴方達・どうして」

「お・お前の教え子か?」

「え・え~」

「上がって・・・」

「お邪魔します」

彼らは終始私の事を褒め称え、いい先生をアピールしていました。

そして、この辺案内すると言い出し、夫も喜んで付いて行きました。

「あっこの辺気を付けてください・・・うんこあるんで」

  私の物です・・・恥ずかしくて火が出そうでした。

「ここ神社!奥に行きます」

「何だ!このシート・・・ロープまで」

「ここで誰かエッチな事しているらしいんです」

  私が彼らにされている所です。

 夫の目を見れません。

その後も、彼らは私を犯している所に連れて行き、次々と説明し夫も頷いて聞いていました。

夕方、彼らが帰宅して夕食を食べ終える頃! 「こんばんは!」

  彼らの声 「何!どうしたの?」

「先生教えて欲しい所あって」

「え・今から」

「何だ!生徒か!上がって貰え」

彼らは、勉強といいながら結局泊まる事になったんです。

もちろん夫は、賛成で夫に抱かれる事はありませんでした。

その夜、夫に散々酒を振舞い!夫は案の定ダウン!布団に寝せると、彼らは夫の前で私を弄り始めたんです。

夫の目の前で何度も絶頂を迎え、潮を噴き上げてしまいました。

その一部は夫の顔に付いています。

翌日、彼らの行為は留まる事を知らなかったんです。

翌日は、凄く快晴! 子供達が朝食を食べながら夫に、川に行きませんか?と誘う。

夫もすっかり子供達を気に入って”OK” 濡れても良い様に、夫も短パン姿。

子供達は水着に着替え集合していた。

歩いて20分の所に、小さな滝がある場所に着き、辺りには人気など無い静まり返った所だった。

プール並みに広い川の源流・夫は感動していた。

「凄い綺麗な所だね。

街の川からは想像もつかないよ」

「そうね!私も始めて来たわ」

「ここ底も深くなっていて泳げるんだ」

7月中旬、今年は暑くなるのが早く、もう泳げる水温だった。

「気持ちいい!最高!」

 夫は既に水の中 「先生も泳ごうよ」

「え・先生はいいわ」

 スカートで泳いだら・・・ 「良いじゃないか!そのままでも、気持ちいいぞ」

夫に引かれる様に水の中に入った。

「うわっ冷たい!」

子供達が近寄って来る。

「先生、こっちこっち」

「ちょ・ちょっと」

手を引かれる様に、深い所へ連れて行かれる。

夫も興味津々で、年甲斐も無く泳ぎに夢中になっていた。

・・・ん・何かあたる?お尻の辺りに触れる手・・・子供達は私の股間を弄る。

スカートはクラゲの様にフワフワと靡いてパンティが丸見えだった。

夫は、全く気にする様子も無く、子供と一緒にハシャイデいた。

触る手はだんだんパンティの中に入り込み、一気に下げ降ろされ剥ぎ取られた。

「え・駄目よ。

ちょっと」

「先生旦那さんに気づかれるよ!黙っていた方が良いんじゃない」

「そんな!」

マンコに指を入れられ、もう既にヌルヌルになっている。

「先生、相変わらずエッチだね!もう濡れてるよ」

「もっとエッチな姿になろうか?」

彼らは、私のシャツの前ボタンを外すとブラジャーも剥ぎ取り出した。

ブラジャを取り終えるとボタンを戻し、胸を揉み出す。

「これで先生は下着付けていないんだ・・・旦那の前で恥ずかしいね」

「ちょっと、マズイわ・・・返して」

「駄目だよ!もっと先生にはエッチになって貰うんだから」

「お願い!夫の前では許して、後で何でもするから・・・」

「先生何言ってるんだよ!旦那さんが近くにいるから興奮するんじゃないか!」

「それに、先生はもう、俺達の性奴隷何だからね」

「・・・・・」

もう、彼らに何を言っても聞き入れて貰えないと思った。

「ただ、夫にばれない様に振舞うしかなかったんです。

彼らに散々弄られ捲り、何度も逝かされふら付く体で水中に居るのが苦痛になっていました。

そんな私に気づいたリーダー各の男の子が私の肩を抱き、陸に連れて行ってくれました。

少しすると、夫も上がって来たんです。

「何だ!大丈夫・・・・お前、ブラ付けていないのか?乳首透けてるぞ」

「えっ、急いでいたから付けないで来ちゃって・・・だから濡れるの嫌だったの」

「そうか!まぁ仕方ない・・・ちょっと子供達には刺激的だが」

「ん~先帰ろうかな?調子も悪いし・・・」

「そうだな!先帰って休んだら・・・」

「じゃ、俺送って行きますよ」

  後ろからリーダー各の男の子が言いだした。

「そうか!頼むよ」

彼は私の手を取ると、足早に来た道に向かったんです。

でも、夫が見えなくなると木陰に連れて行かれスカートを脱がされると、その場でマンコに入れられました。

先ほどまで、散々マンコを触られ、逝かされた私の身体は敏感になり、彼の挿入が待ち遠しくも思えました。

待ち望んだかのように、私は喘ぎ声を上げてしまい。

思わず手で口を押えています。

「先生、我慢出来なかったんでしょ・・・ねぇ・ねぇ」

「え~そうよ!もう・・・我慢出来ない・・・」

「エッチだな!ここから旦那さん見えているのに・・・」

「夫の事は言わないで・・・」

彼の激しいピストン動作と、体中舐め回すような手の摩りに、私は何度も絶頂を迎えブルブルと震えが止まりません。

しかも、彼が満足すると他のメンバーと入れ替わり、私は4人の生徒に廻され続けました。

リーダーの彼が戻って来て、私は自宅に帰る事が出来ましたが、もうフラフラで倒れこむ様に畳の上に横になりました。

彼が夫を迎えに行くからと言い残し、部屋を出て行きました。

1時間程して、夫が戻って来ましたが、彼らの姿がありませんでした。

夫は私を見るなり驚いた表情です。

もちろんそうでしょう! 丈も短く、体に張り付いたラインに生地も薄く透けて見える位です。

彼の指示でした、逆らう事は出来ません。

しかも、下着は付けていないので、日が当たれば乳首もアソコの毛も(無いんですけど・・・)透ける位です。

「お前!何だその格好」

「え~ちょっとエッチな感じもいいかな~って」

「こっちじゃ、そんなのが流行っているのか?」

「ん~貰った物で、捨てるの勿体ないから・・・着てみたの」

夫は余りの姿に驚きも示したが、満更でも無い様子でキスをして来たんです。

でも、それを読んでいたかのように、彼らが現れ夫は残念そうな表情を浮かべていました。

それから、2時間程して夫は帰る事に。

「君達、ちゃんと勉強していい高校に行くんだぞ!」

「はい!先生の教え方いいから、成績上昇中ですよ。

大丈夫」

「そうか!妻の事も頼んだぞ!」

「え~淋しい思いはさせませんから・・・心配しないで下さい」

「頼もしいね!じゃ、また来るよ」

夫は車に乗り込むと、帰って行った。

夫と会話している最中も、私は後ろからマンコを触られアナルに指を入れられていたんです。

夫との別れを惜しんでいる心境ではありません。

身も心も彼らのチンポを早く受け入れたいと待ち望んでいたんですから。

もう11月も末、私は毎日の様に彼らから性教育を受けています。

教えてくれる男の子も7人(クラスの男全員)に増えました。

彼らは不思議と学校では、私の身体に触れる事すらしません。

むしろ、勉強に集中してくれます。

だから、成績はグングン上がりクラス平均も全国平均より上です。

きっと、みんな上位高校に行けるでしょう! 私の奴隷契約も彼らの卒業と共に解約されるのでしょうか? もう、元の身体に戻る事は出来ないと思います。

そして契約延長を・・・・。

また、暇を見て夏場の詳しい出来事を書きたいと思います。

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