溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 痴漢・レイプ


いつも埼京線で通学している2年の男子です。


先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに埼京線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の女子がいました。

中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。

こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのように参考書の様な物を読み始めてしまいました。

まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立てて目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショックでした。

一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほどです。

後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、まあ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。

たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨らみ、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。

しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。

ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろにいたオヤジがもそもそしている。

僕もたまに乗降りのドサクサに紛れて女の子のおしりを触ることはありましたが、オヤジの行動はそんな物ではありません、何時やったのか中沢のスカートは完全に捲れ上がり、白い下着が完全に見えています。

オヤジの手はおしりに張り付かすようにおしりと割れ目を行き来するように揉んでいる。

彼女を見ると何も無いかのように前を見詰ています。

咄嗟の事で助けるのも忘れ見入っていると、今度は彼女の前に立つ会社員風の男と大学生風の男が触って来ました。

大学生がセーラー服の上から彼女の胸を揉み、会社員は僕からはよく見えませんでしたが前から太ももとそのつけ根辺りを撫でている様です。

まだ駅を出てから2、3分、確かAバネは反対側のドアのはず、つまりまだ20分近く今の状況が続く事になります、もう既に大学生はセーラー服のファスナーを下ろし中に手を入れています、オヤジはパンティーの中まで手をのばし直に揉んでいる、そんな状況にも関わらず彼女は平然と前を向き電車に揺られていました。

中沢は噂に聞くOK子なのだろうか?確かに中学時代からおとなしい子で怒鳴ったり、騒いだりした所は見たこと無い。

オヤジと会社員は連携して彼女のパンティーを膝まで下ろすと、白く引き締まったおしりが完全に顔を出す、大学生が僕の目の前に手を伸ばし彼女の背中のブラのホックを外す、既に捲れ上がったセーラー服の下でブラジャーから開放された乳房がプルンと揺れその先端にある乳首までが完全に晒された。

それまでの一部始終を見ていた僕に、大学生がニヤッと笑い僕の方に今まで中沢の乳房を包んでいたブラを鼻先に突き出す、頬に触れたそれはまだ暖かい。

横ではオヤジと会社員が彼女の白いおしりと薄い陰毛の奥にあるマンコをいやらしく撫でている。

ブラの匂いを嗅ぎ、股間を這い回るオヤジ達の手を見ていると何かがキレた、気が付くと僕は目の前のおしりと片方の乳房を鷲掴みしていた。

電車が県境の川を渡った頃、オヤジ達の指使いが一段と激しくなる、後ろからはおしりの穴に指を入れられゆっくりではあるがおしりの穴を掻き混ぜている、マンコには指を2本突っ込まれこちらは激しく突上げられていた。

掌に少し余る程の張りと弾力のある乳房を揉み、片手ではおしりに跡が残るくらい強く捏ねながら中沢はもう処女じゃないんだとそんなことを考えていると、電車はAバネの駅に着いたらのか減速しだした。

しかし恥辱はまだ続く、駅に着くと同時にちかん3人はチャックを下ろしチンポを取り出す、ドアが開き更に人が押し込まれてくると3人は彼女を片手で抱きかかえオヤジと大学生は彼女の手にそれぞれ自分のチンポを握らせた。

ドアが閉まってもちかん達の位置は変わらず、僕も中沢に掴まっていたため同じ位置をキープした。

オヤジと学生は彼女にチンポを握らせたまま、先を彼女の太ももに押付けるようにして前後にしごかせている。

会社員も相変わらずマンコを責めながらチンポは彼女に押付けた状態だ。

JUじょうに着く前後でオヤジと学生が射精した、彼女の太ももに白い液がつたい膝で止まっていたパンティーに染込む、オヤジ達はまだ先に糸を引いているチンポの先を太ももや薄い陰毛の擦り付け、更にパンティーで拭いた。

大学生が僕の方を見て肘で突付く、どうやら僕にもヤレと言っている様、既に会社員は正面から彼女に覆い被さる様にして股間にチンポを挟み、ゆっくり前後に動いている。

さすがにこの頃になると中沢は目を瞑り、よく聞き取れないが少しだけ声を出している。

僕もチャックを下ろしもう既に痛いくらい充血していたチンポを取り出す。

もうここが電車内などとは忘れていた、大学生が彼女の手を取り僕の股間に持って来てくれた、彼女の手は少し冷たかったがいきり立ったチンポには丁度いい、彼女の手が僕のチンポを前後にしごく、驚いたことに彼女は自分の意思でしごいている、するとオヤジ達にも同じ様にしていたのだろうか?彼女は自分でちかんをされたがっている?電車はIぶくろに着いた。

会社員は着く直前彼女の陰毛の辺りに粘りつくような白濁液を出しそれを陰毛全体に擦り付ける。

僕ももうイキそうで、上り詰める様な感覚がそこまで来ている。

その時ちかん3人が彼女を抱きしめ位置を変えた。

会社員が彼女の上半身を抱き寄せオヤジと学生が両太ももを押さえつける。

必然的に彼女は僕におしりを突き出す格好になった。

僕のチンポは今、彼女のおしりを押付けられている、さすがにギュウギュウ詰めの狭い社内、おしりを突き出すといってもわずかでしかないが、チンポをおしりに押し当てているうちに、充血した先端は彼女の入り口を探り当てた。

ちょっと腰を突き出すとニュルとした感触と亀頭を包み込み締め付ける感触、先端だけだが僕は中沢に挿入してしまった。

濡れてた。

先っぽだけだからあまり動けないが、亀頭を締付け、裏側に彼女が絡み付いている。

電車の揺れに合わせて小刻みに動くと1分ともたず心地よい痙攣とともに彼女の中に射精してしまった。

奥まで挿入出来なかった為チンポを抜くとほとんどの精子が膣から溢れ、ポタポタと膝で止まっているパンティーにたれた。

僕が心地よい放出感から我に返ると、もうSじゅくの東口が見えていた。

いつの間にか中沢はちかん達に手際よくセーラー服を着せられていた、オヤジにブラジャーのホックをしてもらい、膝まで下ろされていたパンティーが元に戻される。

所々に精子の染みが付き、股間に食込ませるように引上げられる。

よく見ると股間の部分はグッショリ濡れており、布の間からは白い液体と泡が滲み出ていた。

僕とちかん達は新宿で降りた降り際ちかん達は各々中沢のしりや胸を揉んで行った。

会社員が最後に小声で「明日もね」と言ったのを確かに聞き、彼女はわずかにうなずいたような気がした。

僕もそそくさと電車を降り周りを見ると既に3人は居なかった。

その日から僕は毎日早めの時間に登校するようになった。

毎日夜していたオナニーもやめた。

彼女の家も通学路も知っている。

待ち伏せするまでも無く彼女とは毎日一緒に通学出来る。

ちかん3人も毎日ホームで会うがお互い名前も知らない。

少し話した所によると、春先から彼女に痴漢しだし夏休みもたまに登校していたようで休みの終わりに処女を頂いたようだ、一応大学生がリーダーの役らしく彼が一番最初に挿入したと言っていた。

しかし、彼女は時間も車両もかえずされるがままで、挿入されてからは自分から手コキまでしてくるようになったと言う。

あの大人しかった中沢がちょっとショックだったけど、今は楽しい通学をしています。
 


俺は毎日電車に揺られ会社に行くんだが日課がある。

大人しそうな女子高生に痴漢すること。

もう数ヶ月になるが高校1年生の陽子だ。

毎朝何時に乗りパターンも知り尽くしている。

時間をずらすことは早める以外にないんだが数回会えない時が合ったがほぼ毎日触れた。

見た目は黒髪でロング、細目の体だがおっぱいは何気にあり弾力がいい。

顔は肌ツルツルで綺麗よりは可愛い感じで昔の上原多香子似だった。

処女なのかなぁと想像しオナニーもした。

そんなある日同じようにスカートに手を入れ触るとすでにTバック気味に食い込むでいた。

触り始めると肩に力を入れ上に上がりグッと耐える陽子。

俺はスカートを捲りマンコ付近に腰を擦りつけ夏服の上着の隙間からお腹をつたうようにおっぱいを揉み乳首の部分の ブラを中に折り畳み乳首丸出しで指でコリコリさせると今度はしゃがみ込むようになった。

俺は携帯をバイブに切り替えてパンツの上から当てると首を横に振り手で離そうとするが俺は払いのけて続けた。

今日は中に入れてやろうとパンツをずらして直で携帯をマンコに当てると腰を振り振りさせ嫌がるが気持ちいいのか 口を押さえて我慢していた。

俺は降りる寸前までし続け降りた。

しばらく歩いて駅の外に出ると高校生の男の声がし後ろには陽子も立っていた。

男「おいっ!」

俺「ん?」

男「痴漢しとったろ!」

俺「しとらんわ!」

俺は歩いて人気のない駅下に誘導し近寄る男と話すと業を煮やして殴りかかってきたので逆にボコボコにしてやっ た。

一応、空手をやっていて腕っぷしには自信があったからだ。

倒れる男はさらに蹴りを入れまくりボコボコにすると陽子が間に入り男を庇った。

陽子「もうやめて下さい!」

俺「何や?彼氏かこいつ?弱いのぉ!こい!俺が守っちゃる!」

陽子の髪を掴んで立たせると男は立つこともできずその場で悔し涙を流した。

俺は陽子を草むらで隠れる駅下の壁際に立たせて脅す。

俺「逃げてもいいんよ?あいつどうなってもいいんなら!」

陽子は逃げなかった。

俺は男が見る前で陽子のおっぱいを揉みキスした。

陽子は嫌がり抵抗するがそれが余計に興奮。

スカートをめくると黄色い下着が露わになる。

足を広げさせ指でなぞると生まれたてのように足をガクガクさせ陽子は感じ男をみた。

男はその瞬間目を反らした。

下着を脱がし男に投げてやる。

男は下着を掴んだ。

俺「ほら!濡れてるだろ!舐めちゃえよ!」

陽子「やめて!嫌っ!」

俺「舐めないともっとしちゃうよ?」

男はゆっくりマン汁で濡れたパンツを舐め飲み込み味を確かめた。

俺「ハハハッ!あいつのほうがよっぽど変態じゃね〜か!なぁ!」

陽子を抱きしめキスしてチンポを触らせる。

ズボンを脱ぎチンポを嫌がる陽子の口にねじ込み頬を突き破る位の勢いで腰を動かして最後は喉奥で射精。

陽子は苦しがり地面に這い蹲り男に向かって近づいて行った。

俺はゆっくり追いかけまだ元気だったチンポをそのまま陽子の腰を掴んで一気に奥まで入れる。

陽子「え?何?んあっ!痛いっ!痛いっ!」

俺「え?何お前処女か?へぇ〜!」

俺は痛がり抵抗する陽子を無視し腰を掴んでガンガン突いて立ち上がり立ちバックで男の所まで行き陽子の表情を見 せつけ太股から垂れる血を見せた。

俺「ほら!見ろよ!こいつの処女喪失!俺が女にしてやってるんだ!ありがたいだろ!?」

陽子「いや〜…痛いよ〜…見ないで…」

俺はそのまま陽子の中に出した。

俺「うぅっ!イクぞ!中に出すぞ!」

陽子「痛い痛いっ!中は!中はダメッ!やめてっ!嫌っ!」

俺「おっ!おぉ…元気な俺の赤ちゃん産めよ?」

チンポを抜くとピンク色の精子が糸を引きながらゆっくり流れ出てきた。

俺は写メで陽子や男を撮りようこの鞄から携帯と生徒手帳を出す。

痛みで動けない陽子は虚ろな表情で俺を見る。

携番とアドレスを控えて戻し手帳はパクッた。

俺「陽子だっけか?またエッチしよな?」

陽子は首を振る。

俺「あ〜そう?したらこの住所と学校に写メ送ろっかな〜…」

脅すと陽子は懇願した。

俺「あと、こいつとも別れろな?俺だけとエッチしてればええから!」

陽子は涙ながらに頷いた。

俺「約束な?少しでも不振なことあったら…分かるよな?俺からの連絡は全部出ろな?」

それから警察には行かれずやはり写メが効いてるようだ。

毎日痴漢し休みには制服で家に来させてエッチしている。

最近は陽子も俺を好きになり始めたか積極的にデートしようとか映画行きたいとか言うようになり楽しくなってきた。


俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねてきました。

めぐみさん 「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗でスカートの奥から見える赤レースパンティは絶景。

俺のチンコはフル勃起。

めぐみさん「家まで帰る時間が無いからシャワー貸して。

それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱いだめぐみさんは、赤のお揃いの下着で、パンティはレースのTバックでスケスケの紐パンなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーを取る時にピンッと立っている乳首が見えた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態です。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いでしまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさん「悟くんありがとうね。

代行もお願いね。

後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、 「今からいいもん見せてやる」

と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から 「やめてください」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさかめぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、 田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。

車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる中井と犯すんやで。

ただ、一回やった女には手を出さないんや。

だから時々、おれが犯された弱みを利用しておこぼれをもらう代わり、木村に協力するんや。

中井もおれと一緒やで。

いい女やなー早くマンコにぶち込みてーなーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。

後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「あぁん~やめて~お願いします、ダメ~~~あぁぁぁぁ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコ気持ちいいなー。

中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めて」

犯されているのに、めぐみさんは淫乱になつているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここでレイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんのスマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレでめぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。

27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。

言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに声出したじゃねーか。

写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。

なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。

できません。

もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。

めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~いぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを入れられて、前と後ろから責められています。

2人から交互にチンポをマンコ入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~いぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

続きは、また投稿します。


15年ぶりの女子校の同窓会の帰り、少し酔って電車に乗りました。

電車に入るなり後ろから押され、私の正面にいた男の人にぶつかる様に奥へ入りました。

男は私のロングコートに手を入れ、腰を持って抱き寄せるように密着してきましたが、混んでいて逃げられませんでした。

コートで男を包む様な形になり、イヤな感じがしました。

男はコートで見えない事をいい事に、ミニスカートを腰までたくし上げてあそこを触ってきました。

すぐにパンストとパンティーをずらしに掛かり、コートの中であそこが剥き出しにされてしまい、下手に動くと周りの人にもあそこを見られてしまうので大人しくしました。

(早業でした) 今までにも生で触られた事はあります。

片手でなら腰を引けば濃厚なタッチはされないのですが、コートの中で両手が自由に使えるので、個室で玩具にされているのと同じでした。

お尻を固定され、あそこの割れ筋を広げて指を入れてきます。

入れた指を曲げて外れない様にしてからもう一方の手でクリトリスを摘んで刺激してきます。

これだけ好き勝手に痴漢されてしまうと、生身の女ですから当然変になってきました。

男には私のあそこがヌルヌルになっている事は判っているはずです。

気持ちいいとは思いませんが、体を火照らされてあそこが男のあれを受け入れる準備が出来てしまいました。

再びお尻を固定され、密着してきた時に独特の肉感があそこを襲いました。

硬くなったアレを生で出して割れ目にあてがい、入り口を探っています。

もし入ったら逝かされてしまうかもしれない。

正直、電車を降りて男を無視する自信がありませんでした。

もう少しアレを下げられると入り口があるヤバイと思った瞬間、ヌルッと滑るように私のあそこが男のアレに串刺しになり、両手で腰を前後に動かされ。

完全に1つにされてしまいました。

しばらくして電車が駅に着き、男を振り払うように降りました。

助かった事に、逝かされずに済み、射精をする前に終わってホッとしました。

夏の薄着は触られますが、冬のコートは一歩間違えば犯されてしまうのを経験しました。

それ以来ロングコートは着ないようにしています。


5ヵ月ほど前の事です。7月初めくらいかな。

入社して4年、だいたい同じ時間、同じ車両で通勤しているのですが、 今までこんな事はありませんでした。

痴漢にあうようになったのです。

私の最寄り駅は、私鉄で、終点は主要駅ではないので、 朝の通勤ラッシュでも身動き出来ないほどにはなりません。

ですから、痴漢にしてみれば、ほどよい混み具合で周りに気づかれず、 自由に手を動かす事が出来るのかもしれません。

7月初め、お尻のあたりが何かもぞもぞします。

最初は、たまたまと思っていたのですが、 連続的に触るでもなくインターバルがあるのです。

振り向いてみましたが、それらしき人は見当たりません。

それは、私が乗り換える駅まで続きました。

次の日もまた、次の日も。

4日目くらいでしょうか、 もぞもぞしたと思ったら、お尻にペタッと、手のひらが張り付きました。

ついに、擦ってきました。

私は手で払いのけましたが、再度。

イタチごっこになりました。

そんな日が何日か続き、車両を変えてみました。

同じでした。

その日は、とうとう、スカートの中に進入してきました。

パンスト越しにお尻を擦ってきます。

それ以上の進入は阻止しないとと思い必死でした。

スカートは捲りあがり、後ろの座っている人からは丸見えだと思います。

そうこうしてるうちに、乗り換え駅に到着です。

逃げるようにしておりました。

次の日です。

電車を1本早め、一番後ろの車両に乗り込みました。

結果は同じでした。

電車が動くなりです。

抵抗した手を握られ、もう片方の手で、 パンスト、パンティーを一気に下ろされました。

思わず「ヒィィ~」

と声をあげてしまいました。

大注目されました。

咳をしてごまかしましたが、私が何をされているか、 わかった人も多いはずです。

また、お尻を撫でられると思って抵抗しようと手を後ろにまわしました。

その時、お尻を2本の指で強くひねりあげられました。

私は思わず「うわわぁぁ~」

とまた声を出してしまいました。

再び、大注目されました。

私は恐々、周りを見渡すと、ニヤニヤではありません。

本気で笑われていました。

私これでも、会社ではお姉さんキャラでクールだと言われています。

恥ずかしくて、うつむくしかありません。

痴漢の手は、1本から2本に更に3本に増えました。

もう抵抗しても意味がありません。

パンストもパンティーも膝上まで下ろされました。

私の前に座っているおじさん、身を乗りだして見ています。

その距離50cmです。

普通、誰か助けてくれるでしょう。

でも誰も助けてくれません。

みんな、笑ってます。

みんな、私が喜んでいると勘違いしています。

もう、おまんこに指が出たり入ったりしています。

不覚にも、濡れはじめました。

声が漏れないよう、手で口をふさぎ、立っているのがやっとなので、 もう方の手は、つり革を持っています。

もう、痴漢はやりたい放題です。

電車が止まりました。

周りの何人かがおりました。

口ぐちに、明日もこの車両で待ってるからねと笑いながら去って行きます。

電車が動き出すと、一段とおまんこの指の出し入れが激しくなりました。

私思わず、誰に言うでもなく 「止めてください。

逝っちゃいます。

もう許して」

泣き出してしまいました。

可哀想に思ったのか、まずいと思ったのか、 一斉に手が、引いていきました。

この事を知っていた人は、ほぼ全員、明日もこの車両でね。

と言って降りていきました。

私はパンティーとパンストを引き上げ、乗り換え駅のトイレへ駆け込みました。

1本早い電車に乗ったので時間は十分にあります。

個室に入るなり、クリトリスを擦り、おまんこには指2本を入れ、 掻き回しました。

あっという間、びくびくとして逝ってしまいました。

その日は、狂ったように会社でも休憩のたびにオナッてしまいました。

家に帰ってからは、何時間してたのかわかりません。

いつの間にか眠っていました。

次の朝です。

シャワーを浴びて出勤準備です。

私は何も考えないようにして駅に向かいました。

私の乗った車両は…………………………………。

昨日と同じ時間の電車で一番後ろの車両です。

昨日と同じつり革を持ってます。

何も考えられません。

目はトロンとしています。

周りの人達は、ニヤニヤしています。

私は両手でつり革を握っています。

電車が動くとすぐ、パンティーは下げられ、おまんこに手が伸びてきました。

指が動かされます。

ピチャッピチャッ、クチュクチュ。

朝、シャワーを浴びたにもかかわらず、駅に着くまでの間に、大洪水です。

もう、言い訳など出来ません。

ブラウスのボタンも外され、ブラはずり下げられ、 完全に乳首が露出しています。

カチカチです。

おまんこと乳首を攻められ、頭の中真っ白です。

何度逝ったかも覚えていません。

乗り換え駅が近づいて来ると、みんなが私の服装をきっちりと直してくれました。

明日もこの車両でね。

と言われ、私は頷いていました。

次の日も、私はこの車両にいました。

ストッキングは履かず、生足です。

パンティーは下ろされるのではなく、誰かに奪い取られてしまいました。

こうして、週末までの3日間、朝の通勤電車で サラリーマン達のオモチャにされました。

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