溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 痴漢・レイプ


昔の話。

高校退学になった事件・・・ ある日、同じ高校の知らない女子等の会話が たまたま聞こえてしまった。

痴漢にあっても声を出せなくて我慢しているという内容だった。

被害者の女子が南沢奈央似だったので南としよう。

ある日、朝の通学の電車で南と偶々一緒の車両になった。

わりと遠くに居たが、乗り降りの流れで真後ろに辿り着き、 俺は前にいる女子高生が南と気づく。

一つに束ねた髪からリンスの残り香が漂い、 見える首筋がなんともエロい。

当然股間がもぞもぞした。

ふと、この娘が痴漢を我慢している話を思いだし、 これはやるしかないと気づく。

スカートの上から張りのあるお尻を触ったが反応はなかった。

童貞の俺は初めての尻の柔らかさに興奮。

これをキッカケに週に1、2回南沢に痴漢をするようになった。

最初は尻を触るだけだったが、スカートに手を入れ太ももを触り、 内股の際どい場所まで触るようにエスカレートした。

ここまでくると欲望に歯止めがかからなくなってくる。

ある日、顔ばれ構わずに正面側から攻めることにした。

南と正面から半身重なり、左手で南の右手を握り股間に誘導する。

南の手は色白で細く柔らかくヒンヤリした手だった。

思わず舐め回す様に南沢の手を堪能する。

これだけでフル勃起してしまう。

ゆっくりと南の手を股間に誘導した。

夏服ズボンにノーパンだ。

少し抵抗したが力尽くで指を股間のズボンにぐにゃっと埋めた。

丁度南の指何本かが玉を包む形になり、玉はギュッと圧力を受ける。

女性に股間を触らせるのは初めてだが、 浮き上がる様な感触にさらにフル勃起。

力尽くで手のひらも竿に当て、 上下左右に夢中でマッサージさせた。

柔らかな手の甲を揉みながら、グリグリとマッサージさせると、 思わず声まで出てしまう。

人生初めての気持ち良さと支配感に心臓が跳ね上がる。

左手でマッサージさせながら右手はスカートの中にいれ、 パンツのなかまでツッコミ、あそこを思いっきり愛撫した。

これは何時もの痴漢で手慣れている。

しばらく愛撫すると濡れていた。

ヌルヌルしてきて気持ちいい。

数分お互いの股間マッサージの感触を楽しみ、 股間を握らせたまま、次に俺は右手を南と俺の間に挟んだ。

慎重に反応を見ながら徐々に南沢の右胸にのばしてみる。

南沢はうつむいて硬直していた。

ワイシャツの上から右胸を徐々に撫でまわす。

硬いブラジャーの線を感じ、 張り出す胸をビッチリと押さえ付けてるのがわかる。

実際のサイズより小さめなブラジャーを使ってる様だった。

推定Dカップぐらいだろか、見た目より大きそうな胸に、 ドキドキが止まらない。

反応をうかがいながら、揉みはじめた。

ブラジャーにはちきれんばかりの胸がビッチリ詰まっていて、 チョット硬いゴムボールみたいなモミごこち。

だが、ブラジャーから溢れた上方の胸は結構柔らかいなと気づいた。

ここまで来たら、ちゃんとオッパイの感触を知りたくなる。

そこでまだいけると踏んでいた俺は、ワイシャツのボタンを一つ外し、 中に手を侵入させる。

南沢の生肌が感触でわかり、かなりドキドキした。

汗を結構かいていた。

南が緊張しまくっているのがよくわかる。

南の柔肌をベタベタに堪能し、 徐々に左胸のブラジャー上に忍ばせた。

興奮で股間を南にマッサージさせる力も強くなる。

ブラジャー上からだが、ワイシャツ越しでは味わえない弾力に ますますドキドキする。

押すと柔らかさがダイレクトに伝わる。

おっきなオッパイがプニプニと反発した。

きつきつのブラジャーの下にゆっくり手を忍ばせ、 南沢の生オッパイを手で包んだ。

めちゃくちゃ柔らかい。

手に収まりきらないプニプニなオッパイを鷲掴みで 上下左右に揉みたおして堪能した。

彼女は堪らず逃げようとしたが、激混みなうえに、 掴んだ南沢の右手を強引に引き寄せていたので逃げれない。

あまりの興奮と気持ちよさで悶絶した。

南沢の手でフルボッキのチンコを激しくマッサージさせ、 生オッパイをむちゃくちゃに揉み倒した。

南の苦しそうなロリ顔を数センチ先でジックリ見ながら、 1分ぐらいであっというまに射精した。

射精の瞬間は彼女の手とオッパイにしがみつく感じで、 オッパイは力尽くでグリグリに揉み潰した。

気持ちよさでガクガクし、まともに立ってられなかった。

このあともう一回同じことを右のオッパイでして2度射精してしまった。

最後の南は目を充血させて泣いていた。

ここまで10分程度で済ませたが、 まるで30分にも感じられるぐらい濃密な時間だった。

この一件で俺は完全に狂う。

その後、校内でレイプ事件を起こしてしまい、 全てが学校や親にバレ、自主退学となった。


凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。

俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。

入れられてぐっと仰け反りながら 「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて」

とその人が言って、 その時初めて山田さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。

「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

山田さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、 「ああーーっだめっっ!」

っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。

そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。

口元から「はあっはあっ」

と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて 「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」

と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

山田さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら 「今度は3人だからな。

さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。

のう」

そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、 そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、 次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。

声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」

と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。

一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、 「はあっ」

と又高い声を上げた。

今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、 二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。

脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。

俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。

3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。

少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると山田さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。

そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。

つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。

山田さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が 「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」

と声を上げた。

ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。

上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。

そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」

と大きくその人が喘いで、 俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。

中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に 「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」

と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。

ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。

3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30〜40分位だったと思う。

前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。

その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。

俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で山田さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、 一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。

思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。

汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。

胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。

ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、 膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。

脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると 「んはっはあっ!あああっ!!」

と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、 「あはっあっあああんっ!」

と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。

俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」

と後悔するみたいに声を出す。

又腰動かし始めると「あっあっあっ」

と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。

俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。

横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。

それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、 「っっあーーーー!」

というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。

1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は山田さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。

そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」

と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。

中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。

突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて 2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。

最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。

その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。

1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。

終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に山田さんが「よし、次呼んで来いや」

と俺達に言って、 布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。

客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。

殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。

殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、 童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。


数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、 そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、 組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。

冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。

何故なら漁師がヤクザだからだ。

なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、 漁師のリンチってのはマジで凄い。

大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。

しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。

皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。

漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、 大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。

因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。

後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。

そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。

その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。

奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、 子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。

輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20〜30人位。

それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、 その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。

俺に会いに来いって言われた。

暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。

なんて話をしてたんだけど、漁が終ってその人の所に言ったらいきなり 「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。

だからね。

年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。

したいとかしたくないとかそういう話じゃない。

参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、 3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。

旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。

裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。

兄貴分が親父に「入るよ」

って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。

兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、 そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。

部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ」

言って、そいつらが頷くと、 「じゃあ帰れえ」

言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が 「じゃあお前ら行って来い」

そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、 そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。

多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が 「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。

すぐいくんじゃねえぞ。

出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」

って言って来た。

「声は出すなよ。

いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。

それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ」

そう言ってきた。

俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。

飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。

30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。

多分他の2人も同じような気分だったと思う。

正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回 「声は出すなよ。

それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。

中に山田(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。

よし、男見せて来い」

そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。

入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。

奥の窓っぺりの椅子に山田さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。

もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。

それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

山田さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。

その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。

目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。

脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、 力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて、思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから お目付け役だろう山田さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。

が、山田さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。

俺が最初でもそうしてたとは思う。

後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは力強く腰を降り始めた。

皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、 「んーーっ!」

とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。

首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。

逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。

しかもその振り方は山田さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。

突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」

という感じに声を漏らしてた。

そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。

5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。

最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。

そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。

そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。

入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も山田さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。

室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて 枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。

少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。

余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて 口から「ふっふっ」

と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。

その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして 「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」

って感じに絶叫し始めた事だった。

山田さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。


先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生。
 
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。

その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので

ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)

ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、 多少空いているドアに乗り込みました。

普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに 中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。

乗り込むときに男の子が女の子に 「痴漢がいるぞ、痴漢」

などとからかっており、 「やだぁ。

でも騒ぐから大丈夫」

などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど 騒がない。

まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。

しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に 恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。

予想通りです。

全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と 化していました。

僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。

彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、 あそこにも簡単に手が届きます。

いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から 恥丘を軽く刺激します。

十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り 彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように 「すごい混んでる。

信じらんない」

などと言うだけです。

無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は 先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。

彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。

恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。

そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、 混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。

いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを 心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、 後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。

さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。

ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、 その子も下を向いてしまっています。

「ごめんね」

と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。

これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。

後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、 スカートをたくし上げていきます。

もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように 気付かれないようにたくし上げる必要はありません。

むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、 とすら考えています。

その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、 決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。

言うなれば「やめて下さい」

と哀願するような目です。

もちろんやめません。

こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると 綿のパンツが出てきました。

やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。

女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。

たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と 無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、 一人を除いてはみんな濡れていました。

「嫌なのに濡れちゃってる」

とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに 刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、 生で触っているようにぬるぬるしてきました。

この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。

汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。

どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、 あるいは食い込んでいるためか入りません。

仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、 油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。

ここで彼女は僕の顔を見ました。

二度目です。

この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。

さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。

この子、ほとんどパイパンだったんです。

私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、 産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。

彼女はもうずっと下を向いています。

ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。

ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。

ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。

クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か 腰を引くようになりました。

そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々 出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して 「ビクッ」

となったときのが嬉しいですね。

散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して あげておしまいです。

パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく れなかったので、諦めました。

まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。

電車が空くや否やその子達は再び固まり 「すごかったね」

とか 「こんなの初めて」

などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、 知る由もありません。

わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。

その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。

男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが 現実のようです。


大学生になったばかりの5月、ゴールデンウィーク中に何かいいバイトはないかと探していました。

すると、友達(女)からパチンコ屋さんを勧められて、話を聞いた限りでは楽そうだったので面接を受ける事にしました。

面接中はすぐに終わって無事にバイトが決定! 友達のアドバイスの元、すぐに一人で受付ができる程になりました。

そんなある日、いつものように受付をしていると、毎日と言っても過言ではない常連さんが2人来ました。

私の斜め後ろにはトイレへと続く廊下があるので、トイレかな?と思ったら1人は受付の机の中に、つまり私の足元に隠れ、1人は受付机の向こう側に立ちました。

私は意味が分からなくて、でも足元に潜まれるのは情報漏洩などの点で困ると思い、優しく追い出そうと試みました。

するとその瞬間、スカートの中に手を入れられ、ストッキングを破かれました。

あまりの事に言葉が出なくて、そのまま黙って立っていると前の人が 「いい顔、撮ってあげるよ~」

と、胸元から小さなビデオカメラ(だと思います)をチラ見せしました。

やばい!と気付いてももう遅く、下の方では下着を下ろされて足も閉じれない状況に。

すかさず指を2本入れられ、かき回されました。

私は普段から敏感な方で、実はこういうの大好きなんです。

でもやっぱり現実のレイプは怖くて、けれどずっとして欲しかった願いが叶ったという事もあり、びっくりする程ぐちゃぐちゃでした。

声が出てしまいそうになったので、インカムを即座に切り、うずくまってしまった私を見て、 「トイレ行こうや」

と言いながら一人が腕を引っ張りました。

当然抵抗する事が出来なくて期待半分、怖さ半分で男子トイレに入りました。

2人はすぐに私を個室に入れ、制服を脱がしました。

スカートを抜いだ途端にしゃぶりつかれ、ドアにもたれかかった私をもう一人がブラウスとブラを脱がし、直に胸を揉みながら支える体勢に。

その状態でたくさん舐められた後、前の人がズボンを下ろし、大きなおちんぽを出して私の中に入れました。

一気に根元まで入れられてしまい、 「ふぁ・・・!」

という情けない声を出すと、入れた方の人が私の舌に絡みついてきて、めちゃめちゃにキスしてきました。

立って前から入れられたのは初めての経験だったんですけど、あまりの気持ちよさに力が入らず後ろにもたれかかったまま、終始喘いでいました・・・。

前の人がその体勢で中に出した後は、すぐさま後ろの人が後ろから入れてきて、前の人は便座に座り私とキスをしながら手でしごくように命令されました。

元々バックが大好きなので、本気で気持ちよくてたくさんイってしまったのですが、その最中に男子トイレにお客様が入ってきたのです。

もう私は頭の中が真っ白になり、両手で口を押さえ、必死に黙ろうとしました。

しかし前の人が両手を縛り、今度はクリトリスを責めてきました。

後ろの人は今まで以上に早く出し入れをし、私の愛液とさっきの精液でクチュクチュと音を立てています。

前と後ろからの責めに耐えきれず私は 「・・・っはぁ・・・あぁ、あん・・・っあっ・・・」

と声が出てしまいました。

個室から聞こえてくる喘ぎ声に、入ってきた人は当然驚いたでしょう。

でももう耐えきれないと思い、その後もずっと喘ぎ続けてしまいました。

そしたら、そんな私を見て、 「他のやつに見られたいだろ」

と言い、前に座っていた人がトイレの鍵を開けました。

私は隠すものもないし両手は縛られていたので抵抗するにも出来ません。

「見ないでください・・・あぁん、お願いします・・・ふぁ・・・っんん」

と、喘ぎながらお願いする事が精一杯です。

そんなお願いを聞いてくれるはずもなく、先程トイレに入ってきたお客様は私の胸を揉み始めました。

その時、やっと後ろの人がイってしまったらしく、盛大に中に出しました。

私のおまんこから白い精液が垂れるのを、ズボンを下ろしながら見ていたお客様はすぐに私を押し倒し、今度は正常位で私をめちゃくちゃに犯しました。

2人のうち1人はその様をビデオカメラで撮影し、もう1人には、「咥えろ!」

と命令され、お掃除フェラをさせられました。

正常位で思いっきり突かれるのも私は大好きなので、やっぱりここでもイってしまい、犯されながら 「気持ちいいんだろ、犯されるの好きなんだな、変態女め。

たくさん出してやるからな」

って言われて、膣がキュってなりました。

数分ガンガン突かれた後、勢い良く中出しをされて私はそこでもイってしまい、合計6回くらいイきました。

あまりの気持ちよさに寝ちゃいそうになりましたが、バイト中なので3人に手伝わされながら制服を着ました。

その日は立ってるだけで下着に精液がポタポタ落ちてきて、それが本当にいやらしくて、静かに机の下でオナニーしながら残りの時間を過ごしました。

それからは度々トイレや受付の机の中で、常連さんに気持ちよくさせてもらっています・・・・・・。

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