溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 女性の投稿


先日映画館で痴漢に弄ばれ抱かれてしまいました。

私は大恋愛の末、結婚して1年になりますが、まだまだ恋人気分が抜けずにいました。

できるだけ愛する主人と一緒に居たかったのですが、仕事が忙しくなかなかデートもできなかったのです。

先日ようやく主人が久しぶりに休みが取れて、映画に行くことになりました。

ウキウキ気分で、主人の大好きな大胆な白いタイトミニをはいて出かけました。

館内が暗くなり映画が始まってしばらくすると、私の隣に40代位の男性が座ってきました。

映画の途中で濃厚なラブシーンが始まると興奮したのか、突然男性の手が太腿をまさぐりだし、スカートの中へもぐりこんできたのです。

びっくりして声も出せず、主人の腕をつかみながら耐えていたのですが、それをいいことにパンストの上からアソコを優しく撫でまわし始めました。

(やめてください、こんなところで、主人が隣にいるのよ) 心の中では拒絶していても何故か、声も出せず男性のなすがままです。

しかし意に反し、だんだん身体が熱く火照り、アソコが濡れてくるのがわかります。

(どうして、痴漢されて感じるなんて) 確実に官能の波が押し寄せ、男性の愛撫に身を任せてしまっていました。

そしてパンストに手がかかると、ゆっくり膝までずらし、ビキニショーツの脇から指が挿入されました。

(いや~ん、だめ、だめよ、そんなことされたら、感じちゃう) 自分でも恥かしいほど愛液が溢れ出しクチャクチャといやらしい音が聞こえそうでした。

隣の主人に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を我慢していました。

しかし、あまりの気持ち良さについに喘ぎ声が出てしまいました。

「あっ、ああっ、やめて、いや~ん」

幸い映画の効果音で声はかき消されました。

でも、その声は拒絶ではなく、鼻にかかった甘えるような声で、「もっとして」

といっているようなものです。

延々と愛撫が続き映画どころではありません。

主人は映画に夢中で異変に気づく気配はありません。

さらに指の動きが激しくなり、膣の奥まで刺激してきます。

「もうでめ、いっちゃいそう、ああっ」

「我慢せずにイッちゃいなさい」

男性に耳元でささやかれ、ついにアクメに達しました。

生まれて初めて指だけで絶頂を体験し、呆然としていると「カップル席へ移動しませんか?先に言って待っています」

と男性は席を立ち去ってしまいました。

この映画館には個室のカップル席があるのです。

(ごめんなさい、あなた、許して、我慢できないの) 私は主人の方を見て、心の中で詫びながら、「あなた、体調が悪いので先に帰ります」

と言い残し席を立ちました。

ふらふらと個室に入ると、男性が座り私を待っていました。

「来てくれましたね」

私が隣に座ったとたん唇を奪われ、舌を差し入れて、乳房を愛撫してきます。

私も舌を絡ませながら、長いディープキスを受け入れ、男性に抱きついていました。

愛する主人のことも頭から離れるほど、性欲が掻き立てられていました。

男性はショーツを脱がし、アソコに舌を這わせて絶妙なタッチで念入りに愛撫しだすともう下半身がとろけそうでした。

「なんて素敵なの、こんなの初めて、ああっ、あああ~ん」

思うがままに淫らな言葉が飛び出してきました。

「ご主人とどっちが感じます」

「聞かないで、わかってるくせに、いじわるな人ね」

そしてついに男性の大きな肉棒が熱く濡れているアソコを一気に貫き、激しく油送し出すと、再び絶頂へと導かれていきました。

「またイキそうです。

もっと、もっと、お願いイカセテ下さい」

「お望みどおりに何度でもイカセテあげますよ、奥さん」

その後も、個室の中で前から後ろから何度も激しく貫かれ立て続けに3度もアクメに達したのです。

もちろん初めての経験です。

主人が近くにいることも忘れて、見知らぬ男性に心ゆくまで、身を任せていました。


初めてひとまわり以上年下の童貞くんとした。

一応AVとかで流れ的なことはわかってたみたいだけど、緊張してまともに息できいないカンジだったw おっぱい揉みながら「やわらかい、やわらかい」

「女の人の肌ってやわらかい」

いろんなとこ触って「やわらかい」

を連発してた。

○○コもジーッと観察して、クリもそーっと触ったり。

指入れたいと言うのでOKしたら、もうそれはそーっとそーっと入れて動かしてた。

そういう「お初なんで超ドキドキ&オドオドしてる」

姿って初めてだったから、ちょっと興奮していつもより濡れた。

愛液が垂れてきたのを見て興奮したらしく、ちょっと激しく指出し入れされてヤバかった。

フェラしてあげたら顔をしかめてすごく我慢してたから、 「声出そうなら我慢しなくていいよ」

って言ったら 小さい声で「ぁ・・・ぁ・・・」

吸い付くようにして速度上げたら、ビクビクして頭押さえてフェラ強制終了。

イキそうだったらしい。

結構大きかったから「太くて長いね」

と言ったら、今まで小さいと思ってコンプレックスに思ってたらしく、顔を赤くして嬉しそうにしてた。

その後正常位で初挿入。

「やわらかくて熱い・・」

って言いながら目が飛んでたwww 腰を振りたいけどイマイチうまくいかなくて、とにかくゆっくり動かすようにしてもらう。

2,3回イキそうになって抜いて休憩。

欲張ってバックと騎乗位をしてみたいと言うので次に騎乗位でゆっくり上下に動かしてみる。

下から自分でも突き上げてみて、と言うと気持ちよさそうに眉間にシワを寄せながら思い切りつき上げてきてちょっと大きな声が出ちゃった。

またちょっと休憩してバック。

征服感があるから興奮すると言いながら腰を激しく振るけどうまくいかない。

「最初はゆっくりね、いち、に・・早くしてみて」

って言いながらそういうシチュエーションに興奮倍増。

パンパン上手に動いて音がしだす。

奥までしっかり突かれてあまりに気持ちよくて声も大きくなってしまう。

最後は正常位で。

ずいぶん腰の動かし方はうまくなって余裕も出てきたみたいなので、 「ゆっくり入り口だけ出し入れしてみて」

「奥まで押し付けない程度に入れてゆっくりして」

「そのまま早く動かして」

「止めてゆっくり奥まで入れてぐいっと押し付けて」

「奥に当たったカンジはわかった?」

「そこを激しく突いて」

っていちいちリクエスト。

その度に「上手、いいよ」

って頭を撫でてあげる。

激しく突きながら声が大きくなってきたので「イキそう?」

って聞く。

いきなり引き抜いて「ヤバい、ヤバい」

って言うので 「いいよ、好きなようにイッて」

と言うと、そのまま正常位で挿入。

むちゃくちゃに腰を動かしてイッちゃった。

ビクビクしながら小さい声で「ぅ、ぅ・・・」

って言いながら。

教えてあげる的なシチュエーションがちょっとクセになりそ。


「俺、痴女なんて見たの初めてだよ~。

お前が触られてんの見て驚いたよ、うらやまし~」

「俺だって驚いたよ、ノーブラの胸を押し付けられて凄い興奮した」

「え!お姉さん、ノーブラなんだ!?全然そんな事しそうには見えないのに~」

「本当だよ。

ね、お姉さんそのブラウスの下、何も着けてないよね?」

眼鏡男がジャケットの前を広げ肩の辺りまでめくる。

「あっ、やめて!」

「えーーー、マジかよ~!乳首が透けてエローい。

キレイなオッパイだなぁ、早くしゃぶりて~」

袖を引っ張られジャケットを脱がされる。

「なんか慣れてる感じだったよね、お姉さん何時もあんな事やってんの?途中で止めて、堪んないよ」

「あ、あれは・・・ごめんなさい。

・・・許して」

「駄目、許さない。

お姉さんにはコレの責任を最後までとってもらわないと」

そう言いながら眼鏡男は電車での仕返しとばかりに、私の腰を掴みぐいぐいと股間を押し付ける。

「お姉さんだってヤリたくてヤリたくて仕方が無いんでしょ?だからあんな事してるんでしょ?」

私は切なそうな顔を見てドキドキしたかっただけで、ヤリたかった訳ではないような・・・。

違うと言いたいが万引きで捕まった中学生のようで説得力が無い。

「きゃっ!」

いつの間にかホックを外されたスカートが足元に落ちる。

「うわーーー、今度はガーターかよ~。

さすがエロいお姉さんは下着もエロいね~。

あっ、K!ガーターベルトとストッキングはそのままにしておいてよ。

俺、その脚を腰に巻きつけて欲しいからさ~」

坊主頭は子供のようにはしゃぐ。

Kと呼ばれた眼鏡男はストッキングの縁を撫でながら頷く。

私はその後、奥の部屋にあるベッドに投げ出される。

馬乗りになった眼鏡男がブラウスの裾を掴み、ブチブチとボタンを飛ばしながら前を広げていく。

私は胸を隠そうとするが、ベッドの上に乗ってきた坊主頭に腕を掴まれ頭の上に押さえ付けられる。

眼鏡男は眼鏡を外しシャツを脱ぎ、上半身裸になって覆い被さりキスをしてくる。

舌を絡め、吸ってくる。

あっ、上手。

私は感じて濡れたのが分かる。

胸を揉みながら乳首に吸い付いてくる。

「ぁあっ・・・あん・・・んんっ・・・」

「おー色っぺー声~♪」

と坊主頭。

両乳首をこれ以上は無いというぐらい硬くされ、唇は下に向かう。

「スベスベした肌だね、良い匂いがする」

手で愛撫した後を舌先でなぞっていく。

おヘソを通過しもっと下へ。

ショーツに手がかかり、ゆっくりと下げられる。

一旦顔を上げ、「あんまり生えてないんだね、ワレメがはっきり分かるよ」

そしてショーツを脱がし指で摘み、私の目の前でブラブラさせて言う。

「こんなに濡れちゃってるよ?」

眼鏡男がニヤリと笑う。

坊主頭が上から手を伸ばしショーツを取って匂いを嗅いでいる。

「お姉さん、ぐしょりだね~感じちゃってるんだ~。

あんまり匂いはしないね」

私は恥ずかしくて悔しくて顔を背ける。

眼鏡男はまた顔を下げる。

指でワレメをなぞり舌先がそれを追う。

皮を引っ張り、露になったクリトリスを舌先で突き舐める。

「はぁんっ・・・やっ・・・いやぁ!」

「俺、クンニ大好きなんだよね。

お姉さんのいやらしい声もっと聞かせてよ」

そう言いながら私の腰の下に枕を置く。

アナルまで丸見えだ。

両太ももをがっちり抱え込まれる。

逃げられない。

アナルからマンコ、マンコからクリトリスとねっちりと舐め吸われる。

「やっ、やっ、だめぇ、だめぇぇ・・・お願い・・・やめてっっ、ぃやああああっっ!」

私は首を激しく振り懇願する。

下を向くと目が合う。

「お姉さん敏感だからクンニのし甲斐があるよ」

上目遣いで私の反応を見ながら眼鏡男は口を動かす。

クリトリスを吸われるのが弱いと知るや否や嬉しそうに目を光らせて思い切り吸ってくる。

「あっ、あっ、あっ・・・だめだめっ、おかしくなっちゃうぅ・・・あああっっ」

何度も何度も快感がスパークする。

私はぐったりだ、身体が汗で濡れている。

膣がビクビクと痙攣している。

坊主頭は押さえ込む必要はもう無いと思ったのかヒマなのか、さっきから部屋の中を物色している。

「おっ!いいモンめっけ!後で使ってみよう」

そう言ってバイブを手にこちらに戻って来る。

「お前いい加減にしろよ。

早くヤッて俺に回せよー」

眼鏡男は渋々といった感じでジーンズとパンツを脱ぎ全裸になる。

それを見て坊主頭も服を脱ぎだす。

眼鏡男は私の脚をV字に広げ肩に乗せ挿入してくる。

枕は置かれたままだったので私の腰は高い位置にあり、上から下に突き落とすように奥の奥まで入ってくる。

「やだやだ・・・だめぇぇ、・・・こ、こわれちゃうぅぅ!!」

「あ~いい眺めだな~、やっぱ、ガーターっていいよな~、ピンと伸ばした脚がエロいよ~。

俺、ストッキングの脚フェチになりそー」

頭の上からそんな坊主頭の声がする。

オマンコ全体が熱くモヤモヤしたと思ったらオシッコをしたような感覚があり、内ももやお尻に液体が垂れていく。

オ、オシッコを漏らした?!信じられない・・・。

「お姉さん、潮吹いてるよ。

ホント、感度がいいね締りもいいし最高だね」

潮なんて吹いたの初めてだ。

洗濯が大変だな・・・どうでもいい事が頭を掠める。

シーツの心配より自分の身体だ。

こんな目に遭うなんて・・・。

跡をつけてくる男がいないか用心するべきだった。

いや、そもそもチカン行為が・・・後の祭りだ。

眼鏡男が激しく突いてきて、頭がぼーっとして何も考えられなくなる。

目を閉じるとオレンジ色の光が点滅ししている。

最後に大きく突いた眼鏡男が私の中で果てる。

待ってましたとばかりに坊主頭が私の脇に手を入れ引き寄せる。

そして、くるりと前に向かされ対面座位で貫かれる。

「お姉さん、ほら。

脚をもっと絡めて」

私の足首を掴んで言う。

私はもう言われるがままだ。

脚を交差させ、きつく腰に巻きつけのけぞる。

突き出した胸を両手で揉みしだかれる。

痛い、坊主頭は乱暴だ。

早く逝って欲しい。

意識して膣を締め上げる。

「ハァ、ハァ・・・お姉さん締りがいいね~。

俺、もう逝っちゃうかも~ハァ、ハァ・・・んっっ」

坊主頭にも中出しされる。

坊主頭は果てた後、お口でキレイにして欲しいなどと言って私の頭を股間に押し付けてくる。

チュパチュパとしゃぶっていると口の中で大きくなってくる。

「あっ、大きくなっちゃった!」

マギー審司のようなことを言っておどける坊主頭。

笑えない、殺意すら覚える。

肘をつきお尻を上げた格好でしゃぶる私の腰を掴み眼鏡男が後ろから入ってくる。

指でクリトリスを擦りながら腰を動かしてくる。

「グチュグチュ、ヌチャヌチャ」

後ろのピストンの動きに合わせて、機械的に口を前後に動かす。

「ピチャピチャ、チュルチュル」

逝きそうになった坊主頭が口から抜き出し私の顔にかける。

眼鏡男も抜いて背中に出す。

私は崩れるように倒れ横になる。

手の先にマン汁と、汗と、潮と、精液でドロドロになった枕がある。

私はそれを掴み「もう、気が済んだでしょ。

出て行って!!」

と、眼鏡男に投げつける。

二人が部屋を出て行ったらすぐ鍵をかけなくちゃ。

でも今はダメ、動けない。

少しだけ休もう、少しだけ・・・私は瞼を閉じる。


最近、私はチカンにハマっている。

される方ではなくする方で、要するに痴女。

きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。

いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に 私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。

お互い身体をズラそうとするが身動きがとれない。

しかも下手に動いたせいで擦り合わせるような形になってしまい、男の子のモノがどんどん硬くなってきた。

益々、気まずい空気が流れる。

まぁ、ワザとじゃないし若いから仕方が無いかと諦める私。

男の子は困ったような怒ったような顔をしてうつむいている。

耳が赤くなっている、もしかして唇が震えてる?・・・・・・カ、カワイイ。

なんだろう、このもっと苦しそうな顔を見たいと虐めたくなる気持ちは・・・私ってSだったっけ? そんなことを考えながら密着した状態が3駅続いた。

電車を降り会社に向かう間も、会社に着いて仕事をしている間も朝の出来事が頭から離れない。

太ももに残る感触と男の子の顔を思い出してはショーツを濡らす始末。

我慢出来なくてトイレに向かう。

会社でオナニーをするのは初めてだ。

便座に座りショーツの中に手を入れるとかなりヌレヌレで、すんなりと指が入る。

スカートからブラウスの裾を引き出し、下から手を入れ胸を揉む。

ブラを下げ指で乳首をコリコリと弄る。

誰かが入って来た!息を止め、指を入れたまま動きを止める。

数分経ち、また一人になる。

ホッと息をつき動きを再開する。

中では逝けそうもないので、クリトリスを触ることにする。

たっぷりとマン汁をクリトリスに塗り付け弄る。

30秒とかからず気持ちが良くなってくる。

「・・・あっ、あっ・・・ぅん・・・」

私は身体が静まるのを待ち、ついでにオシッコをしてビデで念入りにキレイにしてから個室を出る。

トイレを出てすぐ男性社員とすれ違いドキドキしてしまった。

結局その日は仕事が手に付かず、定時ですぐ帰る。

帰りの電車も混んでいて、男性と接触する度に変な気持ちになる。

家に帰ってからも着替えもそこそこに、通販で買ったバイブを取り出し疼く身体を慰める。

男と別れて1年、欲求不満が溜まっているのかと少し鬱になる。

あの日以来、電車に乗ると意識するようになり、 初めの内はそんなことしちゃいけないと自分に言い聞かせていたが、あのドキドキする感覚が忘れられなくて 偶然を装い、身体を押し付ける行為をするようになってしまった。

反応は色々だ。

まず、驚いて身体が固まるのは女性と同じだ。

ただ、逃げはしない。

押し付けられた胸やお尻の感触を愉しんでいるような人が多い。

当然、触ってくる男もいる。

大抵はオジサンだ。

それはそれで興奮するが、私はどちらかと言うときっかけとなった男子高校生のように 恥ずかしそうに耐える姿にそそられるので大人しそうな年下の男を狙っている。

そして今、私は帰りの電車の中で目を付けた男性のすぐ後ろに立っている。

二十歳ぐらいの眼鏡をかけた知的な風貌の男性で、手すりに寄りかかりながら今時珍しく文庫本を読んでいる。

こういう冷静沈着なタイプがどういう反応を見せるのか興味がある。

あっ、やだ・・・想像していたら濡れてきた。

整理前で敏感になっているかもしれない。

乳首もさっきから生地に擦られて勃っている。

実は前々からノーブラの胸を押し付けてみたくて、今日は駅のトイレでブラを外してきた。

ジャケットの下に着ているのは薄手の白いブラウスだけだ。

次の駅に停車し、沢山の人が乗り込んで来た。

男は読むのを止め、ジーンズの後ろのポケットに本をしまっている。

私は周りを窺いながらジャケットのボタンをそっと外し、前を広げ男の背中に胸を押し付けていく。

すぐにビクンと反応があり、男が気付いたのが分かる。

じっとして、全神経を背中に集め胸の感触を確かめているようだ。

私の後ろには太ったオバサンがいて、ぐいぐいと押してくるので男と私は隙間無く密着している。

しかもノーブラで薄手の生地だ。

殆ど裸で抱き付いているような感じ。

乳首が硬くなっているのが男にバレているのかと思うと余計興奮する。

男は後ろを向こうとしているのか、身体をもぞもぞさせている。

でも、混んでいて無理。

と、その時!誰かに右の手首を捕まれる。

えっ!?えっ!?とパニクっている内に前の方に引っ張られる。

眼鏡の男だ。

その手を男の股間にあてがわれ、男の手が上から押し付けてくる。

男は見かけによらず積極的なタイプだったらしい。

今までも股間を触ったことはあるが、たまたま手がぶつかってしまいましたという感じで こんな風にあからさまに触ったことは無い。

しかも、誘導されて・・・。

久しぶりに触る感触に悩ましい気持ちになる。

男の背中が大きく上下し興奮しているのが伝わる。

私は憑かれたように手を動かしていく。

ジーンズの上から男のモノを手で包み込みそっと動かす。

形を確認するようにゆっくりと指でなぞっていく。

手の中で大きくなってきたモノをもっと感じたくて、ジーンズのボタンを外していると頬の辺りに痛い視線を感じる。

感じた方に顔を向けると、手すりのすぐ横に座っている坊主頭の若い男と目が合う。

愛嬌のある顔立ちで、吃驚しながらも面白そうに私や眼鏡の男、 そして股間を触っている手をせわしなく見ている。

我に返った私は素早く手を引く。

気が付くと私が降りる駅が近づいている。

何故か助かったとホッとする私。

男の脇を通って降りる時、チラリと顔を見る。

私が中途半端に止めたせいか、すごく辛そうな表情だ。

目が許さないぞと怒っている。

私はうろたえながらも、こういう顔が見たかったと満足し他の乗客に紛れてそそくさと電車を降りる。

小走りで改札を抜け、駅から歩いて7分の所にある家に帰る。

4階建ての古いマンションで出入りは外に付けられた鉄の螺旋階段を使う。

今日は急いだのでいつもより早く着く。

息が切れたので、階段の手すりに掴まり少し休む。

あー、吃驚した。

手を捕まれた時は痴女だと警察に突き出されるのかと思った。

あんな風に触ったの初めて・・・身体の奥がモヤモヤといつも以上に疼く。

火照った肌にあたる夜風が気持ちいい。

ふと駅からの道を振り返ると10数メートル先にいる二人の男が見える。

あれ??と思ったのとその二人組みがこちらに向かって走り出したのが同時だった。

もしかして、眼鏡の男・・・?!でも、二人?? そんなことを考えている場合ではない。

私は慌てて階段を登り3階にある部屋に向かう。

「早く!こっちだ!!」

という男の声が階下から聞こえてくる。

私は廊下を走り部屋の前へ。

バッグを開け鍵を探す。

こんな時に限ってなかなか見つからない。

早くしなくちゃ、捕まっちゃう!あぁ、やっと鍵が見つかった!! カンカンカンと階段を駆け上ってくる音がする。

手が震えて鍵穴にうまく入らない。

普段だったら目を瞑ってたって出来るのに・・・泣きたくなる。

男達が廊下に現れる。

やっと鍵が開いた。

バタバタという足音を聞きながらドアを開け、身体を中に滑り込ませる。

ドアを閉め鍵をかけようとした瞬間!思い切りドアを引っ張られ、勢いで私は外に出てしまう。

「残念でした~アウト~!」

陽気な声が廊下に響く。

見ると手すりの横に座っていた坊主頭の男だ。

そしてもう一人はやはり眼鏡の男だった。

二人は仲間だったのか。

「た、たす・・・」

大声を出そうとした私の口を眼鏡の男が手で塞ぐ。

後ろから腕をまわして引きずるように部屋に入れられる。

部屋に入ってからも眼鏡男に腕をまわされたまま引きずられ、 ダイニングキッチンのテーブルにぶつかって止まる。

途中、バッグは玄関に落ち靴は脱げその辺に転がっている。

後から入って来た坊主頭が素早くドアを閉め鍵をかける。

そしてスイッチを探り電気を点け、 ニヤニヤしながらこちらに近づいて来る。


先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。

6月に台風が来た時の夜中の話しです。

前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。

「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」

そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。

肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。

二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。

空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。

長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。

頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。

最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。

主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。

夜はブラジャーはしません。

だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。

ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。

(ここじゃいやだわ)そう思っても主人の愛撫は収まりません。

「ねっ寝ましょう^」

主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。

テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。

寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。

パジャマの上から胸を揉まれ大きくなった私の乳首をゆっくり口に含み舌を使って吸ったり舐めたりしてきます。

「あっ・・」

声をあげると、主人は胸のボタンを上から順にはずしてきました。

やがて乳房があらわになると手で揉んできます。

右の乳房を手で触って左の乳房を口に含みました。

「あっ・・いい・・いい・・気持ちいい」

そう言うと、次にパジャマのズボンの足の付け根を触ってきました。

指で強く押さえられパジャマまで濡れるまでに愛液が滴っていました。

主人は静かにパジャマと下着を脱がせました。

興奮した主人は大きく勃起し、私の脚をM字に開き、丁度、あそこが少し上を向くように太ももを押さえつけます。

うんと近くに寄り「行くぞ」

と声を出し、片手で脚を抑え、片手をチンポに添えてゆっくりと挿入してきます。

「あぁっ」

亀頭が入ってくるのです。

この瞬間がたまりません。

まだ全体ではなく、雁首までがマンコに入ってきています。

でも、凄くいい・・・ ゆっくりとチンポが奥に入ります。

そしてゆっくりと途中まで出します。

その繰り返しが何度か続いて、グッと一気に突かれます。

「ああああ!あぁあぁいいぃ」

絶叫してしまいます。

また緩やかな出し入れが続きいい気持ちになる頃に突かれます。

やがて、主人は突きまくってきます。

奥の奥まで激しく突いてくるのです。

「あっあぁあぁあっあっいい・・いくぅ・・・いくぅ・・・」

主人の動きが止まった瞬間、マンコの中に熱い液体が大量に注がれます。

汗をかきながらぐったりとする主人の横で、愛液と精液でどろどろになった私も少し呼吸を整えます。

いつもこのあと処理をするのに時間はかかりますが、嫌いではありません。

主人との一夜を過ごしたその次のことでした。

玄関まで見送りし台所や部屋を掃除していたのですが、寝室を掃除していると昨夜のことが思い出され、なにも触れていないのに愛液が流れてきました。

下着の中に手を入れるともうびちょびちょです。

やがて夕飯の支度にかかり、でも今日は一人だから簡単にすませちゃおうと惣菜で誤魔化しました。

夜になると暑くなり窓を開けていました。

風が生ぬるくでも閉めていても暑苦しかったのです。

主人はすっかり遅くなり、しかも普段はあまり飲めないのにしっかりと飲まされたみたいでぐったりして帰宅しました。

すぐに床につき大きないびきをかいています。

うるさくて寝付けません。

それに窓も開けてるし、 そう思いながらもウトウトし始めました。

風が涼しく感じられ始め、気持ちのよさに主人のいびきもあまり気にならなくなりました。

夜中に重苦しい気がし目を覚ましたのですが、唇を重ねられていたのに気づき主人がまた求めてきたのかと思っていましたが、主人は隣の布団でねています。

「はっ!」

と思わず叫びましたが、「静かにしてれば、傷つけないいいな!」

耳元で囁かれ、つい頷いてしまいました。

誰か分からないけど、開けてた窓から侵入したらしく,後悔しても始まらないことでした。

主人に助けを呼びたいのにおおきないびきをかいて深い眠りについています。

小さな声で「あなた!」

と叫んでも無理でした。

やがて男は唇を更に重ねて舌を差し込んできます。

でもなんだか主人に似た感触でつい許してしまいました。

このあとに起こることは想像がつきます。

私は見知らぬ男に主人のすぐ横で犯されるんだわ・・・ 唇を奪われ、パジャマの一番上のボタンに手を掛けられ、わざと乳首にパジャマの生地が触れるように動かしてくるんです。

もう、それだけで乳首が勃起し立ってきます。

やがてボタンをひとつづつ外してきて大きく堅くなっている乳房が現れます。

男は掌で乳房を揉んできます。

でも主人よりやさしい・・大きく揉まれていくうちに「この人なら許しても……」

そういう気にさせてくれたのです。

だんだんと下の方が熱くなり濡れていくのがわかります、それに気づいた男はパジャマを脱ぐように言うので少しだけパジャマのズボンを下げると男は一気に下着まで脱がせてきました。

恥ずかしくて隠すように脚を閉じると、男も自分のズボンのベルトを緩めホックをはずしファスナーを降ろしました。

パンツの中で大きく聳え立ったチンポがパンツを突き立てています。

「枕を腰に当てろよ」

言われるままに腰に枕をあてがうように浮かせ敷きました。

お尻は布団についたままです。

男はパンツを下ろした途端、ピンっと聳え立ち跳ねるように立派なチンポが見えました。

脚を大きく開かれ、まるで赤ちゃんがおむつを変える様なスタイルです。

男の両手が太股の外側を挟むようにして布団についています。

聳え立ったチンポがまるで生き物のように動きます。

そして静かにラビアにあてがわれるのですが中に入ろうとすると愛液に滑るのかズルっと抜けます。

愛液も同時に跳ねるのが判ります。

片手をチンポにあてがい私のラビアを割るように突き進んで来ます。

大きく膨らんだチンポの先がゆっくりと入ってきました。

「あぅっ」

思わず叫んでしまいました。

主人以外の、しかも、主人の横で犯され始めたのです。

十分に濡らされている身体に男が入ってきます。

でも、男の堅く聳え立ったチンポは主人のモノとは違って大きく立派です。

ゆっくり挿入され、途中までしか入ってきてないのに逝きそうになり、我慢できずにとうとう軽く「行くぅ……いい」

と叫んでしまいました。

でも、男は膣の内壁の上の部分を擦り続けて来ました。

子宮の上の部分です。

主人には突かれたことのない場所で膣の中のひだが一番感じる部分だったのです。

「あっそこそこぅあぁいいいぃ」

小さな声ですが絶叫してしまいました。

男は更に腰を撃ちつけたまま私の両手を頭の上へ持って行き押さえつけ身動き出来ない状態にして奥深く突き上げてきます。

「こんなの始めてもっと犯して!あぁいいいぃ!」

そう叫び男を求めました。

激しく何度も何度も突かれて、私が果てたそのあとで、男は勢いよく中出ししてきました。

熱い精液が大量に放出されたのです。

男の肩や頭を抱き寄せ、背中に手を廻して快感の余韻を楽しんでました。

主人が寝返りを打ったときは、さすがに驚きました。

男にもう一度抱かれたいと、メルアドと携帯の番号を教え、昼間の都合のよい時に逢える様に連絡をとる約束までして、「雨戸くらい閉めとくんだよ」

やさしく去りました。

もう何度か逢ってます。

主人には勿論内緒です。

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