溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 女性の投稿


初めて投稿します。

27歳のOL美穂です。

もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっかり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。

まず、その日の朝の通勤のときから始まります。

その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。

パンストははかずに生足です。

満員電車なので、それまでも何回かは痴漢に会ったことはありましたが、スカートの上かせいぜいパンスト越しに触られる程度でした。

その日もしばらくすると男の手がお尻を触ってきて、徐々にスカートの中に忍び込んできました。

その時私は、「今日は生足だ」

ということに気がつき、このままでは直接パンティーの上から、もしかするとパンティーの中にも入れられてしまうかもと思いました。

そのとたん、私自身何故なのかわからないのですが、徐々に濡れてくるのが判りました。

案の定、生足であることから痴漢さんも大胆になり、パンティー越しにあそこを大胆に責めてきて、脇から直 接指を入れてきました。

この痴漢さんはものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

何故か逃げることもせず、むしろもっと責めてほしくなって、少し足を開いてしまいました。

そうして10分位でしょうか、もう逝きそうになるのを必死で我慢したが、どうしてもこらえられなくなって、目で痴漢さんに合図して次の駅で降りてしまいました。

そして携帯で会社に電話し、通勤途中で体調が悪くなったので今日はお休みすることを伝え、そのまま彼とホテルへ行きました。

これまで私は4人程の男性とお付き合いしたことがあり、それなりにセックスに興味もあり快感も知っていましたし、オナニーも時々はしていましたが、いずれもノーマルなものばかりで、ましてや恋人でもない人とのセックスなんて考えたこともありませんでした。

何故この日に限りこんな行動をとったのかはいまでも判りません。

多分痴漢さんのテクがすごかったのでしょう。

ホテルでは昼過ぎまで彼に責められつづけ、何回逝ったかわかりません。

まずは痴漢らしく(?)立って服をきたままキスをし、胸を揉まれ、下半身の大事な所を指と舌で攻められつづけました。

その後はベットで服を脱がされましたが、下着とハイソックスははいたままで、彼のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか….。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、パンティーの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイソックスをはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました。

そうして何度も犯された後、午後の早い時間に家に帰りました。

帰りの電車の中でもついさっきのセックスを思い出し、あそこが熱くなってくるのでした。

家に帰ってシャワーを浴びたのですが、それでも体の疼きがとまらず、オナニーをしました。

でもまだ満足できなくて、先日街頭で配られていたテレクラのティシュを探し、電話をしてしまいました。

テレクラに架けたのは初めてです。

電話に出た男性は、友達と3人で来ているという事で、早速待ち合わせをしました。

あった時に予めどんなプレーがしたいかと聞かれたので、とにかくいやらしく、激しく犯してほしいとお願いしました。

男性3人とホテルへ直行し、部屋へ入るなり羽交い絞めにされて胸を鷲掴みにされ、あそこも指や舌で責められました。

後ろ手に縛られ、2人に左右の乳首を吸われ、もう一人は足首を掴んで脚を大きく開かれ、クンニされました。

それからかわるがわる犯されました。

ちなみに、痴漢のところで書いたように、パンティーをはいたままの挿入が好きなので、今度もショーツをはいたまま脇から挿入され、ハイヒールも履いたままでした。

一通り犯された後、「もっと刺激的なことをしよう」

といわれ、バスルームに連れて行かれました。

一人がマットに仰向けに寝て、騎乗位で深々と挿入された後、もう一人が私の体を前に倒すと、ローションでお尻をマッサージしてきました。

そして、いきなり私のアヌスに彼の固いペニスを押し込んできたのです。

激痛が走り、おもわず悲鳴をあげて逃げようとしましたが、屈強な男たちにがっちりと腰や肩を抑えられ、お○こには大きなペニスを根元まで差し込まれていて、逃れることは出来ませんでした。

挿入の時は痛かったのに、一度奥まで入れられてペニスが動き出すと、これまで経験したことがない快感が襲い、恥ずかしげもなく大きな声で喘いでしまいました。

そして口にはもう一人のオチンチンが…..。

同時に3つの穴を攻められ、胸を激しく揉まれて、もうほとんど失神状態でした。

それから彼らと別れるまで、何度も犯され、何度逝ってしまったのかわかりません。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか、なぜあんなことをしてしまったのか自分でもわかりません。

あの日以来私は変わってしまいました。

その後も時々彼らと会って同じように犯してもらっています。

また、オナニーで満足できない時は、わざとブラウスの胸元を少し開け、ミニスカートで街に出て、声をかけてきた男性とその場限りのセックスをしています。

もう、「普通の恋人に抱かれる」

ようなセックスでは満足できなくなってしまいました。

次は、レズの女性に責められたり、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。


先日映画館で痴漢に弄ばれ抱かれてしまいました。

私は大恋愛の末、結婚して1年になりますが、まだまだ恋人気分が抜けずにいました。

できるだけ愛する主人と一緒に居たかったのですが、仕事が忙しくなかなかデートもできなかったのです。

先日ようやく主人が久しぶりに休みが取れて、映画に行くことになりました。

ウキウキ気分で、主人の大好きな大胆な白いタイトミニをはいて出かけました。

館内が暗くなり映画が始まってしばらくすると、私の隣に40代位の男性が座ってきました。

映画の途中で濃厚なラブシーンが始まると興奮したのか、突然男性の手が太腿をまさぐりだし、スカートの中へもぐりこんできたのです。

びっくりして声も出せず、主人の腕をつかみながら耐えていたのですが、それをいいことにパンストの上からアソコを優しく撫でまわし始めました。

(やめてください、こんなところで、主人が隣にいるのよ) 心の中では拒絶していても何故か、声も出せず男性のなすがままです。

しかし意に反し、だんだん身体が熱く火照り、アソコが濡れてくるのがわかります。

(どうして、痴漢されて感じるなんて) 確実に官能の波が押し寄せ、男性の愛撫に身を任せてしまっていました。

そしてパンストに手がかかると、ゆっくり膝までずらし、ビキニショーツの脇から指が挿入されました。

(いや~ん、だめ、だめよ、そんなことされたら、感じちゃう) 自分でも恥かしいほど愛液が溢れ出しクチャクチャといやらしい音が聞こえそうでした。

隣の主人に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を我慢していました。

しかし、あまりの気持ち良さについに喘ぎ声が出てしまいました。

「あっ、ああっ、やめて、いや~ん」

幸い映画の効果音で声はかき消されました。

でも、その声は拒絶ではなく、鼻にかかった甘えるような声で、「もっとして」

といっているようなものです。

延々と愛撫が続き映画どころではありません。

主人は映画に夢中で異変に気づく気配はありません。

さらに指の動きが激しくなり、膣の奥まで刺激してきます。

「もうでめ、いっちゃいそう、ああっ」

「我慢せずにイッちゃいなさい」

男性に耳元でささやかれ、ついにアクメに達しました。

生まれて初めて指だけで絶頂を体験し、呆然としていると「カップル席へ移動しませんか?先に言って待っています」

と男性は席を立ち去ってしまいました。

この映画館には個室のカップル席があるのです。

(ごめんなさい、あなた、許して、我慢できないの) 私は主人の方を見て、心の中で詫びながら、「あなた、体調が悪いので先に帰ります」

と言い残し席を立ちました。

ふらふらと個室に入ると、男性が座り私を待っていました。

「来てくれましたね」

私が隣に座ったとたん唇を奪われ、舌を差し入れて、乳房を愛撫してきます。

私も舌を絡ませながら、長いディープキスを受け入れ、男性に抱きついていました。

愛する主人のことも頭から離れるほど、性欲が掻き立てられていました。

男性はショーツを脱がし、アソコに舌を這わせて絶妙なタッチで念入りに愛撫しだすともう下半身がとろけそうでした。

「なんて素敵なの、こんなの初めて、ああっ、あああ~ん」

思うがままに淫らな言葉が飛び出してきました。

「ご主人とどっちが感じます」

「聞かないで、わかってるくせに、いじわるな人ね」

そしてついに男性の大きな肉棒が熱く濡れているアソコを一気に貫き、激しく油送し出すと、再び絶頂へと導かれていきました。

「またイキそうです。

もっと、もっと、お願いイカセテ下さい」

「お望みどおりに何度でもイカセテあげますよ、奥さん」

その後も、個室の中で前から後ろから何度も激しく貫かれ立て続けに3度もアクメに達したのです。

もちろん初めての経験です。

主人が近くにいることも忘れて、見知らぬ男性に心ゆくまで、身を任せていました。


初めてひとまわり以上年下の童貞くんとした。

一応AVとかで流れ的なことはわかってたみたいだけど、緊張してまともに息できいないカンジだったw おっぱい揉みながら「やわらかい、やわらかい」

「女の人の肌ってやわらかい」

いろんなとこ触って「やわらかい」

を連発してた。

○○コもジーッと観察して、クリもそーっと触ったり。

指入れたいと言うのでOKしたら、もうそれはそーっとそーっと入れて動かしてた。

そういう「お初なんで超ドキドキ&オドオドしてる」

姿って初めてだったから、ちょっと興奮していつもより濡れた。

愛液が垂れてきたのを見て興奮したらしく、ちょっと激しく指出し入れされてヤバかった。

フェラしてあげたら顔をしかめてすごく我慢してたから、 「声出そうなら我慢しなくていいよ」

って言ったら 小さい声で「ぁ・・・ぁ・・・」

吸い付くようにして速度上げたら、ビクビクして頭押さえてフェラ強制終了。

イキそうだったらしい。

結構大きかったから「太くて長いね」

と言ったら、今まで小さいと思ってコンプレックスに思ってたらしく、顔を赤くして嬉しそうにしてた。

その後正常位で初挿入。

「やわらかくて熱い・・」

って言いながら目が飛んでたwww 腰を振りたいけどイマイチうまくいかなくて、とにかくゆっくり動かすようにしてもらう。

2,3回イキそうになって抜いて休憩。

欲張ってバックと騎乗位をしてみたいと言うので次に騎乗位でゆっくり上下に動かしてみる。

下から自分でも突き上げてみて、と言うと気持ちよさそうに眉間にシワを寄せながら思い切りつき上げてきてちょっと大きな声が出ちゃった。

またちょっと休憩してバック。

征服感があるから興奮すると言いながら腰を激しく振るけどうまくいかない。

「最初はゆっくりね、いち、に・・早くしてみて」

って言いながらそういうシチュエーションに興奮倍増。

パンパン上手に動いて音がしだす。

奥までしっかり突かれてあまりに気持ちよくて声も大きくなってしまう。

最後は正常位で。

ずいぶん腰の動かし方はうまくなって余裕も出てきたみたいなので、 「ゆっくり入り口だけ出し入れしてみて」

「奥まで押し付けない程度に入れてゆっくりして」

「そのまま早く動かして」

「止めてゆっくり奥まで入れてぐいっと押し付けて」

「奥に当たったカンジはわかった?」

「そこを激しく突いて」

っていちいちリクエスト。

その度に「上手、いいよ」

って頭を撫でてあげる。

激しく突きながら声が大きくなってきたので「イキそう?」

って聞く。

いきなり引き抜いて「ヤバい、ヤバい」

って言うので 「いいよ、好きなようにイッて」

と言うと、そのまま正常位で挿入。

むちゃくちゃに腰を動かしてイッちゃった。

ビクビクしながら小さい声で「ぅ、ぅ・・・」

って言いながら。

教えてあげる的なシチュエーションがちょっとクセになりそ。


「俺、痴女なんて見たの初めてだよ~。

お前が触られてんの見て驚いたよ、うらやまし~」

「俺だって驚いたよ、ノーブラの胸を押し付けられて凄い興奮した」

「え!お姉さん、ノーブラなんだ!?全然そんな事しそうには見えないのに~」

「本当だよ。

ね、お姉さんそのブラウスの下、何も着けてないよね?」

眼鏡男がジャケットの前を広げ肩の辺りまでめくる。

「あっ、やめて!」

「えーーー、マジかよ~!乳首が透けてエローい。

キレイなオッパイだなぁ、早くしゃぶりて~」

袖を引っ張られジャケットを脱がされる。

「なんか慣れてる感じだったよね、お姉さん何時もあんな事やってんの?途中で止めて、堪んないよ」

「あ、あれは・・・ごめんなさい。

・・・許して」

「駄目、許さない。

お姉さんにはコレの責任を最後までとってもらわないと」

そう言いながら眼鏡男は電車での仕返しとばかりに、私の腰を掴みぐいぐいと股間を押し付ける。

「お姉さんだってヤリたくてヤリたくて仕方が無いんでしょ?だからあんな事してるんでしょ?」

私は切なそうな顔を見てドキドキしたかっただけで、ヤリたかった訳ではないような・・・。

違うと言いたいが万引きで捕まった中学生のようで説得力が無い。

「きゃっ!」

いつの間にかホックを外されたスカートが足元に落ちる。

「うわーーー、今度はガーターかよ~。

さすがエロいお姉さんは下着もエロいね~。

あっ、K!ガーターベルトとストッキングはそのままにしておいてよ。

俺、その脚を腰に巻きつけて欲しいからさ~」

坊主頭は子供のようにはしゃぐ。

Kと呼ばれた眼鏡男はストッキングの縁を撫でながら頷く。

私はその後、奥の部屋にあるベッドに投げ出される。

馬乗りになった眼鏡男がブラウスの裾を掴み、ブチブチとボタンを飛ばしながら前を広げていく。

私は胸を隠そうとするが、ベッドの上に乗ってきた坊主頭に腕を掴まれ頭の上に押さえ付けられる。

眼鏡男は眼鏡を外しシャツを脱ぎ、上半身裸になって覆い被さりキスをしてくる。

舌を絡め、吸ってくる。

あっ、上手。

私は感じて濡れたのが分かる。

胸を揉みながら乳首に吸い付いてくる。

「ぁあっ・・・あん・・・んんっ・・・」

「おー色っぺー声~♪」

と坊主頭。

両乳首をこれ以上は無いというぐらい硬くされ、唇は下に向かう。

「スベスベした肌だね、良い匂いがする」

手で愛撫した後を舌先でなぞっていく。

おヘソを通過しもっと下へ。

ショーツに手がかかり、ゆっくりと下げられる。

一旦顔を上げ、「あんまり生えてないんだね、ワレメがはっきり分かるよ」

そしてショーツを脱がし指で摘み、私の目の前でブラブラさせて言う。

「こんなに濡れちゃってるよ?」

眼鏡男がニヤリと笑う。

坊主頭が上から手を伸ばしショーツを取って匂いを嗅いでいる。

「お姉さん、ぐしょりだね~感じちゃってるんだ~。

あんまり匂いはしないね」

私は恥ずかしくて悔しくて顔を背ける。

眼鏡男はまた顔を下げる。

指でワレメをなぞり舌先がそれを追う。

皮を引っ張り、露になったクリトリスを舌先で突き舐める。

「はぁんっ・・・やっ・・・いやぁ!」

「俺、クンニ大好きなんだよね。

お姉さんのいやらしい声もっと聞かせてよ」

そう言いながら私の腰の下に枕を置く。

アナルまで丸見えだ。

両太ももをがっちり抱え込まれる。

逃げられない。

アナルからマンコ、マンコからクリトリスとねっちりと舐め吸われる。

「やっ、やっ、だめぇ、だめぇぇ・・・お願い・・・やめてっっ、ぃやああああっっ!」

私は首を激しく振り懇願する。

下を向くと目が合う。

「お姉さん敏感だからクンニのし甲斐があるよ」

上目遣いで私の反応を見ながら眼鏡男は口を動かす。

クリトリスを吸われるのが弱いと知るや否や嬉しそうに目を光らせて思い切り吸ってくる。

「あっ、あっ、あっ・・・だめだめっ、おかしくなっちゃうぅ・・・あああっっ」

何度も何度も快感がスパークする。

私はぐったりだ、身体が汗で濡れている。

膣がビクビクと痙攣している。

坊主頭は押さえ込む必要はもう無いと思ったのかヒマなのか、さっきから部屋の中を物色している。

「おっ!いいモンめっけ!後で使ってみよう」

そう言ってバイブを手にこちらに戻って来る。

「お前いい加減にしろよ。

早くヤッて俺に回せよー」

眼鏡男は渋々といった感じでジーンズとパンツを脱ぎ全裸になる。

それを見て坊主頭も服を脱ぎだす。

眼鏡男は私の脚をV字に広げ肩に乗せ挿入してくる。

枕は置かれたままだったので私の腰は高い位置にあり、上から下に突き落とすように奥の奥まで入ってくる。

「やだやだ・・・だめぇぇ、・・・こ、こわれちゃうぅぅ!!」

「あ~いい眺めだな~、やっぱ、ガーターっていいよな~、ピンと伸ばした脚がエロいよ~。

俺、ストッキングの脚フェチになりそー」

頭の上からそんな坊主頭の声がする。

オマンコ全体が熱くモヤモヤしたと思ったらオシッコをしたような感覚があり、内ももやお尻に液体が垂れていく。

オ、オシッコを漏らした?!信じられない・・・。

「お姉さん、潮吹いてるよ。

ホント、感度がいいね締りもいいし最高だね」

潮なんて吹いたの初めてだ。

洗濯が大変だな・・・どうでもいい事が頭を掠める。

シーツの心配より自分の身体だ。

こんな目に遭うなんて・・・。

跡をつけてくる男がいないか用心するべきだった。

いや、そもそもチカン行為が・・・後の祭りだ。

眼鏡男が激しく突いてきて、頭がぼーっとして何も考えられなくなる。

目を閉じるとオレンジ色の光が点滅ししている。

最後に大きく突いた眼鏡男が私の中で果てる。

待ってましたとばかりに坊主頭が私の脇に手を入れ引き寄せる。

そして、くるりと前に向かされ対面座位で貫かれる。

「お姉さん、ほら。

脚をもっと絡めて」

私の足首を掴んで言う。

私はもう言われるがままだ。

脚を交差させ、きつく腰に巻きつけのけぞる。

突き出した胸を両手で揉みしだかれる。

痛い、坊主頭は乱暴だ。

早く逝って欲しい。

意識して膣を締め上げる。

「ハァ、ハァ・・・お姉さん締りがいいね~。

俺、もう逝っちゃうかも~ハァ、ハァ・・・んっっ」

坊主頭にも中出しされる。

坊主頭は果てた後、お口でキレイにして欲しいなどと言って私の頭を股間に押し付けてくる。

チュパチュパとしゃぶっていると口の中で大きくなってくる。

「あっ、大きくなっちゃった!」

マギー審司のようなことを言っておどける坊主頭。

笑えない、殺意すら覚える。

肘をつきお尻を上げた格好でしゃぶる私の腰を掴み眼鏡男が後ろから入ってくる。

指でクリトリスを擦りながら腰を動かしてくる。

「グチュグチュ、ヌチャヌチャ」

後ろのピストンの動きに合わせて、機械的に口を前後に動かす。

「ピチャピチャ、チュルチュル」

逝きそうになった坊主頭が口から抜き出し私の顔にかける。

眼鏡男も抜いて背中に出す。

私は崩れるように倒れ横になる。

手の先にマン汁と、汗と、潮と、精液でドロドロになった枕がある。

私はそれを掴み「もう、気が済んだでしょ。

出て行って!!」

と、眼鏡男に投げつける。

二人が部屋を出て行ったらすぐ鍵をかけなくちゃ。

でも今はダメ、動けない。

少しだけ休もう、少しだけ・・・私は瞼を閉じる。


最近、私はチカンにハマっている。

される方ではなくする方で、要するに痴女。

きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。

いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に 私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。

お互い身体をズラそうとするが身動きがとれない。

しかも下手に動いたせいで擦り合わせるような形になってしまい、男の子のモノがどんどん硬くなってきた。

益々、気まずい空気が流れる。

まぁ、ワザとじゃないし若いから仕方が無いかと諦める私。

男の子は困ったような怒ったような顔をしてうつむいている。

耳が赤くなっている、もしかして唇が震えてる?・・・・・・カ、カワイイ。

なんだろう、このもっと苦しそうな顔を見たいと虐めたくなる気持ちは・・・私ってSだったっけ? そんなことを考えながら密着した状態が3駅続いた。

電車を降り会社に向かう間も、会社に着いて仕事をしている間も朝の出来事が頭から離れない。

太ももに残る感触と男の子の顔を思い出してはショーツを濡らす始末。

我慢出来なくてトイレに向かう。

会社でオナニーをするのは初めてだ。

便座に座りショーツの中に手を入れるとかなりヌレヌレで、すんなりと指が入る。

スカートからブラウスの裾を引き出し、下から手を入れ胸を揉む。

ブラを下げ指で乳首をコリコリと弄る。

誰かが入って来た!息を止め、指を入れたまま動きを止める。

数分経ち、また一人になる。

ホッと息をつき動きを再開する。

中では逝けそうもないので、クリトリスを触ることにする。

たっぷりとマン汁をクリトリスに塗り付け弄る。

30秒とかからず気持ちが良くなってくる。

「・・・あっ、あっ・・・ぅん・・・」

私は身体が静まるのを待ち、ついでにオシッコをしてビデで念入りにキレイにしてから個室を出る。

トイレを出てすぐ男性社員とすれ違いドキドキしてしまった。

結局その日は仕事が手に付かず、定時ですぐ帰る。

帰りの電車も混んでいて、男性と接触する度に変な気持ちになる。

家に帰ってからも着替えもそこそこに、通販で買ったバイブを取り出し疼く身体を慰める。

男と別れて1年、欲求不満が溜まっているのかと少し鬱になる。

あの日以来、電車に乗ると意識するようになり、 初めの内はそんなことしちゃいけないと自分に言い聞かせていたが、あのドキドキする感覚が忘れられなくて 偶然を装い、身体を押し付ける行為をするようになってしまった。

反応は色々だ。

まず、驚いて身体が固まるのは女性と同じだ。

ただ、逃げはしない。

押し付けられた胸やお尻の感触を愉しんでいるような人が多い。

当然、触ってくる男もいる。

大抵はオジサンだ。

それはそれで興奮するが、私はどちらかと言うときっかけとなった男子高校生のように 恥ずかしそうに耐える姿にそそられるので大人しそうな年下の男を狙っている。

そして今、私は帰りの電車の中で目を付けた男性のすぐ後ろに立っている。

二十歳ぐらいの眼鏡をかけた知的な風貌の男性で、手すりに寄りかかりながら今時珍しく文庫本を読んでいる。

こういう冷静沈着なタイプがどういう反応を見せるのか興味がある。

あっ、やだ・・・想像していたら濡れてきた。

整理前で敏感になっているかもしれない。

乳首もさっきから生地に擦られて勃っている。

実は前々からノーブラの胸を押し付けてみたくて、今日は駅のトイレでブラを外してきた。

ジャケットの下に着ているのは薄手の白いブラウスだけだ。

次の駅に停車し、沢山の人が乗り込んで来た。

男は読むのを止め、ジーンズの後ろのポケットに本をしまっている。

私は周りを窺いながらジャケットのボタンをそっと外し、前を広げ男の背中に胸を押し付けていく。

すぐにビクンと反応があり、男が気付いたのが分かる。

じっとして、全神経を背中に集め胸の感触を確かめているようだ。

私の後ろには太ったオバサンがいて、ぐいぐいと押してくるので男と私は隙間無く密着している。

しかもノーブラで薄手の生地だ。

殆ど裸で抱き付いているような感じ。

乳首が硬くなっているのが男にバレているのかと思うと余計興奮する。

男は後ろを向こうとしているのか、身体をもぞもぞさせている。

でも、混んでいて無理。

と、その時!誰かに右の手首を捕まれる。

えっ!?えっ!?とパニクっている内に前の方に引っ張られる。

眼鏡の男だ。

その手を男の股間にあてがわれ、男の手が上から押し付けてくる。

男は見かけによらず積極的なタイプだったらしい。

今までも股間を触ったことはあるが、たまたま手がぶつかってしまいましたという感じで こんな風にあからさまに触ったことは無い。

しかも、誘導されて・・・。

久しぶりに触る感触に悩ましい気持ちになる。

男の背中が大きく上下し興奮しているのが伝わる。

私は憑かれたように手を動かしていく。

ジーンズの上から男のモノを手で包み込みそっと動かす。

形を確認するようにゆっくりと指でなぞっていく。

手の中で大きくなってきたモノをもっと感じたくて、ジーンズのボタンを外していると頬の辺りに痛い視線を感じる。

感じた方に顔を向けると、手すりのすぐ横に座っている坊主頭の若い男と目が合う。

愛嬌のある顔立ちで、吃驚しながらも面白そうに私や眼鏡の男、 そして股間を触っている手をせわしなく見ている。

我に返った私は素早く手を引く。

気が付くと私が降りる駅が近づいている。

何故か助かったとホッとする私。

男の脇を通って降りる時、チラリと顔を見る。

私が中途半端に止めたせいか、すごく辛そうな表情だ。

目が許さないぞと怒っている。

私はうろたえながらも、こういう顔が見たかったと満足し他の乗客に紛れてそそくさと電車を降りる。

小走りで改札を抜け、駅から歩いて7分の所にある家に帰る。

4階建ての古いマンションで出入りは外に付けられた鉄の螺旋階段を使う。

今日は急いだのでいつもより早く着く。

息が切れたので、階段の手すりに掴まり少し休む。

あー、吃驚した。

手を捕まれた時は痴女だと警察に突き出されるのかと思った。

あんな風に触ったの初めて・・・身体の奥がモヤモヤといつも以上に疼く。

火照った肌にあたる夜風が気持ちいい。

ふと駅からの道を振り返ると10数メートル先にいる二人の男が見える。

あれ??と思ったのとその二人組みがこちらに向かって走り出したのが同時だった。

もしかして、眼鏡の男・・・?!でも、二人?? そんなことを考えている場合ではない。

私は慌てて階段を登り3階にある部屋に向かう。

「早く!こっちだ!!」

という男の声が階下から聞こえてくる。

私は廊下を走り部屋の前へ。

バッグを開け鍵を探す。

こんな時に限ってなかなか見つからない。

早くしなくちゃ、捕まっちゃう!あぁ、やっと鍵が見つかった!! カンカンカンと階段を駆け上ってくる音がする。

手が震えて鍵穴にうまく入らない。

普段だったら目を瞑ってたって出来るのに・・・泣きたくなる。

男達が廊下に現れる。

やっと鍵が開いた。

バタバタという足音を聞きながらドアを開け、身体を中に滑り込ませる。

ドアを閉め鍵をかけようとした瞬間!思い切りドアを引っ張られ、勢いで私は外に出てしまう。

「残念でした~アウト~!」

陽気な声が廊下に響く。

見ると手すりの横に座っていた坊主頭の男だ。

そしてもう一人はやはり眼鏡の男だった。

二人は仲間だったのか。

「た、たす・・・」

大声を出そうとした私の口を眼鏡の男が手で塞ぐ。

後ろから腕をまわして引きずるように部屋に入れられる。

部屋に入ってからも眼鏡男に腕をまわされたまま引きずられ、 ダイニングキッチンのテーブルにぶつかって止まる。

途中、バッグは玄関に落ち靴は脱げその辺に転がっている。

後から入って来た坊主頭が素早くドアを閉め鍵をかける。

そしてスイッチを探り電気を点け、 ニヤニヤしながらこちらに近づいて来る。

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