溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 先輩・後輩


俺と友人のTは小学校からの悪友で、共にソフトテニス部でした。

そんなTとTの彼女との出会いがエロかったので投稿します。

  8年前、まだ中2だった夏休み、8月のお盆の時の事です。

3年生は部活自由参加になっていたし、その日はお盆期間だったので、練習もお休みでしたが、俺達ふたりは県大会を狙っていたので、先輩から部室の合鍵をもらい、秘密の自主練をすることにしていました。

その日は朝から試合形式でずっと練習を続け、昼過ぎには汗まみれ。

夕方を待たずに、午後3時前には二人ともフラフラになってしまいました。

そんな時、Tが「プールに入ってさっぱりしねぇか?」

と、持ち掛けてきました。

なんというグッドアイディア! お盆休みで学校には用務員さん以外は誰もいないし、部活をやっているのも俺達だけ。

俺は知り合ってから6年目にして、初めてTを賢いと思いました。

プールはテニスコートのすぐ横にあり、フェンスをよじ登れば、更衣室のカギがなくても余裕で侵入できます。

さらに都合のいい事に、プールだけに人目が届かないようにできているのでどんな姿で泳いでいても、人に見られる心配はありません。

俺達は、汗だくの体操着を脱ぎ棄てると、全裸でプールへ飛び込みました。

合宿なんかでお互いの真っ裸は見慣れているので、何の抵抗もありません。

炎天下の練習で熱された体にプールの水が気持ちよく、二人で子供みたいにおおはしゃぎしていました。

そんな時、急に「勝手にプールで遊んでいるのは誰!?」

と、声がかかりました。

俺達はビビりながら声の方を向くと、フェンス越しに水泳部のI先輩が立っていました。

I先輩は厳しい表情のまま「そのまま待ってなさい!」

と、言うと女子更衣室を抜けてプールへ。

俺達に「誰なの? どうやって入ったの?」

と厳しく問いただします。

俺たちは素直に、練習であまりに熱かったので、誰もいないと思ってプールに入りましたと説明し、部所属と名前、学年を言って謝りました。

これで先生にも言われてしまう、部活も参加休止になってしまうと青ざめていました。

しかし、意に反してI先輩は「なんだ、そうなんだ。

他の学校の生徒が勝手に入ってるんだと思ったよ」

って、笑顔で言ってくれました。

本当にホッとしました。

先輩は「何で休みなのに部活してるの?」

と聞いてきたので、俺が試合もあるので練習したくて…と答えると「そうなんだ。

まぁ…本当はいけないけど、特別だよ。

プール、入ってていいよ。

私も内緒で入りに来たんだし」

と言ってくれました。

俺たちはありがとうございます! と声を張り上げてお礼をいい、先輩に笑われました。

そして「先輩は何しに?」

と聞くと「私は気晴らし。

受験勉強してて、何だかイライラしちゃって。

こっそり泳ぎにきちゃった」

と、カギをプラプラさせながら「部長特権だね」

って、笑いながら言いました。

俺たちは一緒に笑いました。

ちょっとキツネ目っぽくて、キリッとした印象の先輩だったのに、こんなに笑うなんて意外に思いました。

そして、先輩はおもむろにTシャツとジーンズを脱ぎだしました。

下に競泳水着を着ていたんですが、俺たちは目を急に脱ぎ始めた先輩にドキッとしました。

スレンダーな先輩に競泳水着が似合っていて、すごく奇麗だったんです。

先輩はプールに飛び込むと「やっぱり気持ちいいね~!」

なんて言いながら、俺達の方へ近づいてきます。

「そうですよね~」

なんて笑っていましたが、俺達はエライ事を思い出しました。

そうだ…俺達全裸だったんだ…! 慌てて「先輩! ストップ! すみません止まって!」

と言います。

Tも先輩も何?って感じで不思議そうな顔をします。

俺はしどろもどろに「実は…水着が無かったもんで…」

と、かなりカッコ悪い説明をしました。

Tは言われてその事を思い出したらしく、顔を真っ赤にしました。

今度こそ怒られる! そう思いましたが先輩はまた笑い「何? 何なの? 君たちってすごいね~! 水泳部でもそんなバカなコいないよ~!!」

と、大笑いです。

「弟の見慣れてるから別にいいけどね~」

とか言って、泳ぎ始めます。

俺達、ほっとして先輩と一緒に泳ぎました。

先輩としばらく泳いで、速さ比べとかして遊びましたが、さすがに疲れてきた俺達はプールの端によりかかり、先輩の泳ぎを見ながら「I先輩って、思ったよりかわいいな」

とか話してました。

夕方まで先輩とプールを楽しみ、上がる事にした時、さすがにモロ出しでは恥ずかしかったので「お先にどうぞ!」

と言い、後から上がる事に。

先輩は「別にいいのに」

って言ってましたが、俺達は遠慮して10分後くらいに出ていく事にしました。

先輩からハンドタオルを貸してもらえる事になっていたので、俺たちは女子更衣室の前へ。

中をみないように、外から声をかけると「中に入ってとっていって」

と声をかけられました。

真っ裸を体操服で前隠し状態の俺たちは「いや、無理です。

外へ投げてください!」

とお願いしました。

すると水着姿の先輩が更衣室から出てきて「いいから入って。一緒にアイス食べよう」って言います。

俺たちはビックリしましたが、そのちょっと強引な先輩の態度にエロい雰囲気を感じ、ドキドキしながら女子更衣室の中へ。

中へ入ると「適当に座って」

との事だったので、俺達はベンチへ腰掛けました。

初めて入る女子更衣室の中に、ちょっと緊張もしていました。

二人でドギマギしていると、先輩がアイスをくれました。

先輩は俺達の向かい側に座り、皆でアイスを食べながら「楽しかった」

って話を。

話しながらも、俺たちは先輩の水着姿ばかりチラチラ見ていました。

そんな俺たちを見ていた先輩は、ちょっと笑うと「私の事ずっと見てる。

新入部員みたいだよ」

って言いました。

「そんな事ないですよ!」

って言いましたが「皆そう言うよ。

女のコの水着姿、意識しちゃうんだよね?」

スッと俺達の前に立つ先輩。

俺達は見上げるように先輩を見つめてしまいました。

そうして、先輩は俺達の股間を隠している体操服に手をかけ「いい?」

と聞いてきます。

俺達はそのエロい雰囲気にもう勃起してしまい、何も言えずただ頷きました。

T、それから俺と先輩は体操服を取ると、勃起した俺達のチンコがを見て「思ったよりも大きいね。

Y君といい勝負してるよ」

「Y先輩ですか? 」

「そう。

内緒だけど、ずっと前、皆で裸を見せ合ったことがあるの」

俺達は先輩の話にビックリして、詳細を聞きました。

なんでも先輩達がまだ1年だった頃、興味本位で男4人、女2人で裸を見せ合ったんだとか。

先輩は楽しそうに話してくれましたが、俺達はそれどころじゃありません。

「男の子みんな大きくなっちゃって、一番小さかったH君がちょっと落ち込んで」

とか、屈託のない先輩の話に、俺達は生唾を飲み続けていました。

俺もそうでしたが、Tも限界でした。

「先輩の裸、見てみたいです」

絞り出すように、Tが先輩にいいました。

先輩は「え~もう毛が生えちゃったから恥ずかしいよ…」

と言いましたが、俺達は食い下がりました。

すると「しょうがないか…二人のを興味で見ちゃったの、私からだもんね」

と言うと、水着をスルッと脱ぎ、スレンダーな体を俺達の前に晒してくれました。

「…好きな所、見てもいいよ…」

先輩がなんだかエロい声で言います。

俺達は水着の形に日焼けしていない、真っ白な肌に見とれてしまいました。

「日焼けの痕、すごくキレイです」

「毎日泳いでるから…冬になっても薄く残っちゃうんだ…」

「いえ! 悪い意味じゃなくて、本当にキレイなんです」

「ありがとう」

舐めるように先輩の全身を見つめる俺達。

薄く膨らんだ真っ白な胸に、静脈が浮き出ていたのがエロくて、俺は少しづつ、だんだんと本格的にチンコを弄ってしまいました。

最後にはTも息を荒くさせながらオナり、先輩に「もっとマンコをよく見てみたいです!」

なんて注文までしてしまいました。

先輩は触るのだけは許してくれませんでしたが、俺達の見たいものは何でも見せてくれました。

最後、俺とTはほぼ同時くらいに射精。

精子を見てみたいって言った正座した先輩の手のひらに、思いっきりはき出しました。

「すごいね…こんなにいっぱいでるんだ…」

って先輩は手のひらからポタポタ落ちる精子を小麦色の太ももに浴びながら、匂いを嗅いだり、指でいじったりしています。

俺達はそんな先輩を見ながら、またオナニーをしました。

先輩はチラっとそんな俺達を見ると、挑発するかのように、ほんの少し精液を舐めました。

舐めて、また少し舐めて、最後は思い切ったように一気に口の中に入れると、顔をしかめながらゴクリ。

「うえっ…」

っと呟きました。

たまらず、俺達は先輩にぶっかけました。

先輩の白い胸に、俺達の精液がドロリと垂れて行きました。

その後、俺達はシャワーへ。

シャワーを浴びながら「飲んでみてどうでしたか?」

って聞いたら「まずかった」

と先輩。

皆で笑い合いましたが「…でも…なんかエッチな気持ちになっちゃって、止まらなかったんだよね…」

って先輩の一言に、俺はまた勃起していました。

「なんで俺達の見ようと思ったんです?」

って話にも「一生懸命隠してるから、イタズラしたくなっちゃったんだよね」

とか、笑顔で答えるんですからたまりません。

俺は先輩にお願いして、跪き顔を股間に近づけてオナニーしました。

先輩は「すごいね~。

何回もできるもんなんだ」

「いや、普通はできないと思いますよ」

とTと楽しそうに話してました。

俺達3人はそれから、こっそりとあってオナニーを先輩に見せるようになりました。

だいたい放課後にTの家で、エロ漫画やエロビデオを見ながらってパターンが多かったと思います。

先輩が高校に合格してからも、そんな関係は続きましたが、先輩は体は触らせてくれるようになっていましたが、セックスやフェラはしてくれませんでした。

そしてほぼ1年目の夏、学校のプールに侵入し、遠くの花火大会を見ながら体をいじり合っている時、Tと先輩が付き合い始めたのを聞かされました。

俺の目の前で、先輩は俺にはしてくれなかったキスやフェラ、セックスをTにしていました。

俺はそんな二人の姿に興奮し、オナニー。

先輩の体を触りながら、射精しました。

結局、俺が先輩とセックスをしたのはそれから1年後。

Tと先輩に頼みこみ、やっとさせてもらいました。

Tも先輩も付き合っている人の前でするのは嫌いでは無いらしく、今もたまにさせてくれます。

出会ってからすでに10年。

2回ほど別れてはくっつき直りましたが、Tは先輩と仲良くやってます。

先輩以外、女性を知らない俺にしたら心底うらやましいカップルです。


サークルの一年下の女子が、夏休み中に行ってきた沖縄旅行の写真の話してた。

茶化すつもりで「黒のビキニとか着てったんだろ~エロ~」

とか言ってたら「そうだよ」

と平然と答えやがった。

「マジで?今度持って来い!見せろ!」

と言ったら無言でスルー。

まあそんなもんだよなと。

想定内。

翌日、廊下ですれ違った時に「写真持ってきたよ」

と平然とした表情で一言。

最初なんの事か分からないでいると、「だから写真。

沖縄の!見たいって言ってたでしょ?」

マジかと動揺、惜しげも無くiPhoneで写真見せられた。

本当に黒のビキニだった。

しかも思ってた以上に美乳でエロい腹回りに勃起しそうになった。

その時の女の子の表情、真っ赤になって俯いてた。

恥ずかしさで目が少しウルウルしてた。

なんでそんななのに見せてくれたの?と聞くと、「見たいって言ってたから」だと。

これ、マジ?これって、なんか超美味しい展開じゃない?と自分のホッペ抓りたくなった。

駄目元で食事誘ったらOKで、そのまま俺んち連れてってやっちゃった。

やりながら聞いたんだけど、俺の事好きだったんだって。

俺に必死にしがみつきながら「好き、好き、大好き!」

言う彼女に萌えた。

てか萌え過ぎた。

結局文字通り寝ないで朝までやりまくり。

彼女、超エロかった。

結局、その後付き合いました。

最初、ガチガチに固い彼女。

でもブラ取ったら本当に形が綺麗で、乳首がピンクで感動した。

身体固いのに、胸はぷるんぷるん。

腰もいい感じで括れてて、いい感じの肉付き。

お腹丸くてヘソが深い。

あんま細いの好きじゃない俺にとって、どストライクの身体だった。

胸揉んだり吸い付いたりしたけど、なんというか甘ったるいミルクみたいな匂いがして勃起しまくった。

あまりにも真っ赤で緊張してたので、ひょっとして処女か?と思い、チンコ入れる寸前に「俺でいいの?」

と聞いてしまった。

そしたら彼女、「俺君じゃないと嫌だ」だって。

辛抱たまらんって感じで、そのまま生で挿入。

処女じゃなかったけど、超狭かった。

正常位で腹射。

少し休んで二回戦へ突入したのは、彼女のフェラからだった。

恥ずかしそうにしてるんだけど、このフェラが結構上手い。

一体誰に仕込まれたんだ!と思ってたらいきなり跨ってきて騎乗位でいれてきた。

彼女、泣きそうな位に真っ赤になってるのに、腰振りがエロ過ぎ。

前後左右にグライドさせると、少し浮かせ気味にしてチンコ扱くような腰使いとか。

その間、ずっと「気持ちいい?」

て聞いてくんだよ。

泣きそうな顔してるくせに。

結局六回もした。

下から抱きつかれて「好き」

とか「愛してる」

とか言われると、どうしようもなく勃起した。

五回目と六回目は口に出して飲ませた。

七回目、調子に乗ってお尻に入れようとしたけど、流石に立たなかった。

この時点で朝6時。

彼女、俺とは身体の相性抜群らしく、いつもかなり深くイッてたらしい。

それでイクとメッチャ疲れるらしいんだけど、気持ち良すぎるから身体に鞭打って二回戦、三回戦と毎度複数回やってた。

今思うと性欲も異常だったかも。

実は俺の嫁です、今は。

勿論、超大事にしてます。

本当に大好きなんだよね、嫁の事。

君付けは付き合って暫くしてからで、結婚してからもずっと君付とちゃん付けで呼び合ってます。


大学の先輩だったSさん。

なんと卒業してすぐ30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。

今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。

ぽっちゃりで胸はかなり大きくて本人曰くGカップらしい。

結婚してからはしていないらしいが若い頃は随分と遊んでいたらしい。

本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。

みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。

しかし、Sさんも知らないのだが俺は童貞・・・Gカップでキャミソール等の薄着を好むSさんに 生々しい体験とか、どこが気持ちよくてとか語られるのは刺激が強すぎる。

毎回勃起してしまったり、カウパーが滲んできてしまう。

そんな日は帰ってSさんに筆下ろししてもらう想像をしながらオナニーをしていた。

ある時、Sさんに車で送ってもらってる途中、オナニーの話になって、酒もかなり入っていたし、ついでだから Sさんの話を聞いて、興奮してオナニーのオカズにしてしまったというのをカミングアウト。

セクハラ染みた冗談だと思ったのか。

Sさんがみんなしてるような普通のエッチのなのにどうして?と聞いてきたので正直に童貞であることと、その時もオナニーの話のせいで股間がやばいことになってるを告げると 「パンツの上からでいいから証拠は?ww」

と言ってきた。

Sさんはこの時、本当に勃起してカウパーで亀頭が濡れているなんて思ってなかっただろう。

そしてまさか俺がそう言われて素直に見せると思わなかったのだろう。

でもその時は俺も酒と興奮で恥ずかしさを感じることなく、ズボンを下ろし ペニスがギンギンになったトランクス姿をSさんに晒してしまった。

それを見たSさんは「わ、ホントだ・・・若いね~ww」

と言って俺のペニスのふくらみに目をやると 今度は「マジで濡れてるの?」

と聞いてきた。

俺は勃起した姿を晒した興奮で息を荒くしながら「うん」

と答えた。

丁度車は俺の部屋のあるマンションの前まで来ていた。

車を停めるとSさんはついに「ホントに濡れたか確かめるよ?www」

と言うので 俺は勃起したペニスに触ってもらえると思い、黙って小刻みに頷いた。

すると、Sさんのぽっちゃりな体にしては細い指が俺のトランクスの中に入ってきた。

Sさんのサラサラした指先がサオの付け根に、やわらかい掌が先っぽに触れると、オナニーとは全く違う それだけで射精してしまいそうな感覚に襲われた。

初めて女性に触られたのだが、それがあれほど気持ちいいとは思わなかった。

Sさんはビックリしたような驚いたような顔になり「ちょっとwww興奮して車の中でオナニーしたんじゃない?wwwww」

と言った、俺は息をどんどん荒くしながら「してないですよw」

とだけ答えた。

「出したみたいな濡れ方してるね」

と言ってSさんはしばらく俺のカウパーを延ばしたりして弄んだ後。

「○○君の部屋いこ。

ここで出しちゃうと匂い残るから」

と言い、2人で俺の部屋に向かった。

部屋のドアを閉めるや否や俺はズボンとトランクスを下ろして 「はぁ・・・はぁ・・・Sさん・・・」

と情けないため息のような声を上げてしまった。

Sさんは「わ、明るいとこで見ると真っ赤でかわいっww」

と言って勃起したペニスを正面から優しく握ってくれた。

「刺激しちゃったみたいだから、お手伝いね」

と言い、Sさんが上目遣いに俺の顔の覗き、ペニスをゆっくりしごきだした。

焦らされるようにしごかれたり、掌で全体をなでられたりしながら、Sさんは悪戯っぽく、俺の首筋や耳に息を吹きかけたりしていた。

「すっごく硬いね、いっぱい濡れてるし、きもちい?」

等と聞かれた気がするけど。

「ぁ・・・う・・・うぅ・・・」

とか答えるが精一杯だったと思う。

Sさんが一度手を止めて、絨毯に座り「この分ならすぐ出ちゃいそうだねぇwwwちょっと横になって」

と言うので 横になった。

直後、さっきより強く握られ、しごかれた。

しごかれた速度や握る強さも全然ゆっくりだったと思うが。

それでもこすられるごとに耐え難い射精感が高まっていき、10回もこすらないうちに ティッシュもとらないまま、打ち上げてしまった。

「わわっ・・・すごっ・・・まだ出るよwwww」

と言いながらSさんが ザーメンでグチュグチュ鳴るぐらいしごき続けるので。

何度もドクンドクンと迸らせてしまい、Sさんの手、スカート、俺の腹をザーメンで汚してしまった。

手はともかくスカートに少しついてしまったので 「あ、ごめんなさい・・・汚しちゃった」

と言うと「若いんだからしょうがないwww」

と明るく返してくれた。

その後も、まだペニスが萎えなかったので、Sさんは黙って続きをしてくれた。

Sさんの手を汚し、俺のペニスにもからみついてるザーメンがローション代わりになって。

2度目の射精に至るのにも1分足らずだったと思う。

本当に気持ちよかった・・・ 結局最後は俺のリクエストで、俺が4つんばいになってSさんが後ろからしごく方法で Sさんの胸のやわらかさ、重さを背中に感じながら2回イカせてもらった。

してる途中耳元で「いやらしいカッコwww○○君はMでしょww」

等と言われて興奮して、この日は30分足らずで4回も射精してしまった。

今でもSさんと俺は変わらず飲みに行ったり遊んでます。

もちろん、時々エッチなこともしてもらいます。


超田舎公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜか財閥系企業に就職。

もちろん体力枠だけど田舎の家族は大喜び。

回覧板に乗って村内放送くらいの大騒ぎ。

陸上しか能のないスーパーバカの俺にとっても大満足。

意気揚々と入社したら、始めの配属は本社から遠く離れた地方の支社。

近くにコンビニしかない大学と比べたら、地方都市だろうが大都会。

沢山あるテレビのチャンネルや、車や人の多さに面食らいながら、 「バカだけどなんでもやりますお願いします」

と仕事相手に頭を下げまくる毎日だが、もともとバカなので全然苦痛じゃない。

 会社の中の地位は最底辺なのだが、取引先は俺にまで大接待。

親父くらいの年の人も敬語で話しかける始末。

 自分で言うのもなんだが、顔は少し濃いが、それほど悪くない。

身長180センチ、頭は空っぽだが体はそこそこ。

しかし、中高男子校で女子としゃべる技術の取得に失敗。

大学でも女子からは「怖すぎ」

「武士」

「おそらくハードゲイ」

と勝手なことを言われ、清い身体のまま24年間が過ぎていた。

配属から3ヶ月たったある土曜日、支社の何人かで集まってバーベキューをした。

酒を飲まされながら、肉を焼きゴミを集め、集まった子供の遊び相手をしていた俺を、、事務職の女性(堀ちえみ似・3歳年上・地元女子大卒)が、職場と同じように手伝ってくれた。

 ちえみさんは俺より3つ年上。

小柄だけどやや巨乳&閉まったウエスト&綺麗な脚のバディで、ほぼ毎晩俺のおかずになっている人だ。

「前任の支局長と不倫してた」

「あのタイプは床上手」

みたいな先輩の噂が、俺の妄想をさらに加速させていた。

 めちゃくちゃに酔わされた俺は、先輩にそそのかされ「ちえみさんラブ!!俺のオンナになってくれ!!」

「俺の初めてを捧げます!!」

などと叫ばされた。

 その時勢いで約束したデートが、俺の初体験の日になったわけだ。

映画を見に行ったあと、居酒屋に入ったのだが、素面の俺は当然ガチガチ。

胸元が開いたノースリーブのシャツから白い胸の谷間がちらちら見えて、あそこもガチガチだ。

今でもなんでそんなにうまくいったのかわからないが、店を出たあと、ちえみさんは俺のマンションに一緒にやってきた。

部屋に入りしばらく無言になった後、俺は彼女を押し倒してしまった。

やはり童貞はこじらせるとヤバい。

びっくりした顔のちえみさんを上から見下ろしたとき、「やべえ、会社人生終わった」

と後悔した。

しかし、ちえみさんが抵抗する様子を見せないのでそのままキスをすると、これは不思議、ちえみさんは両手を俺の肩に回して「電気消して・・」

と言った。

 ベッドに上がり、カクカク変な動きで服を脱がして(自然に自分から脱いだようにも思えるが)、とりあえず胸にしゃぶりついた。

おっぱい最高。

汗ばんだ肌とか、ムニョムニョした柔らかさは、3次元でしか味わえないんだ。

なんかわからないが、あそこと思われるあそこに指をいれるとなんかぐしょぐしょしている。

 指をさらに奥に入れると、「あ」

なんて普段と違った声を小さくあげるのにはびっくりだ。

おそるおそる指をくちゅくちゅしていると、なぜかちえみさんの声がかすれてきて、より一層ぐしょぐしょしてきた。

アホさ爆発の俺は、「で、どうしたらいいんじゃ・・」

と小声で呟くと、 薄目で俺を見ていたちえみさんは、思わず「え?」

と笑ったあと、いいよ、とだけ言って 俺の腰に回した手に力を入れたので、なんとか入り口に先っぽをあてて、ぐっと腰を出してみた。

にゅるっと入り、それが余りに気持ちよかったので更に腰を突き出そうとすると、 「ちょ、、ちょっと」

とちえみさんが俺の動きを止めた。

「俺君、大きいから、ゆっくり、、」

と恥ずかしそうに言う。

俺は必死に我慢しながらゆっくり奥に入れた。

丸々奥まで入れて、少し腰を引くと、「ん、、、」

とちえみさんが口を半開きにする。

ちえみさんは俺の二の腕をつかんで、口を半開きにして、薄目で俺を見ながら、奥まで突くと「あ」

と言い、先まで抜いたら「ん、、」

と声をあげながら、少しあごをあげる。

三回目に奥を突いたとき、ドロっと出してしまい、あ、だめだ、と思った瞬間ドバドバピュピューっといった感じで全部中に出してしまった。

「え、え?」

とさすがにちえみさんはびっくりした様子だったが、俺があまりにも気持ち良さそうな顔をしているので、優しく頭をなでて、「だいじょうぶ?」

と耳元で囁いた。

 アホならせめて即答、と決めている俺は、 「大丈夫です!!逆に聞きたい、子供が出来たら結婚してくれますか?」

と、硬いままのモノを入れたままプロポーズした。

 ちえみさんは、ちょっとまってね、といいながら体を起こそうとしたので、俺は慌てて 抜いて座りなおした。

 えっとね、とちえみさんは俺を見ながら、兄弟は?今結婚資金とか準備はあるの? 私の色々な噂も聞いてるんじゃない?転勤するでしょ?あって3ヶ月で結婚なんかしたら 私も俺君も皆に色々言われるんじゃないかな、など、次々と現実的な質問をぶつけてきた。

 俺がしどろもどろになりつつ、イエスノーで答えているとちえみさんは、 「じゃあ、赤ちゃん出来たらすぐに結婚できるように、準備しとこっか」

と言って俺にキスをした。

俺には何の文句もない。

そのまま倒れこんで2回目に。

言われたとおりゆっくりと腰を振っていたが、だんだんピストン速度が速くなっても 今度は何も言われないので、本能のままギシギシ抜き差しした。

ちえみさんの声もだんだん大きくなる。

うっかり抜いてしまい、慌てて入れなおした時、「ひゃん」

みたいな声を上げて俺の肩に爪を立てた。

なんだかちえみさんも下から腰を振っているような気もした。

 ここでどうでもいい話だが、俺がやってた中距離走は、陸上の中でもとりわけ体力が必要といわれる競技だ。

高校大学の七年間、ほぼ毎日走っていた俺は、体力&持久力&瞬発力だけは少し自信がある。

 何を言いたいかというと、ランナーズハイになるまではしんどいだけの陸上なんかじゃなく、一突きする度に背骨まで気持ちよくなるセクースにこそすべての体力を注ぎ込む価値があることに、22年間かかってやっと気がついたってことだ。

まあ俺が3流アスリートだったってことだろう。

 というわけで、デビュー戦の俺はもちろん延々腰を振り続けた。

腰のスピードを早くしすぎると、ちえみさんが軽く顔をしかめる。

ゆっくりだと下から腰を動かしたそうなそぶりを見せる。

2回目にしてなんとなくコツをつかんだか、と思いきや、 暴発。

あまりの気持ちよさに半笑いになりながら、最後の一滴まで中に出す俺は、下から見たらさぞ気持ち悪かっただろう。

 腕立ての体勢の俺に下から抱きついてきたちえみさんが、ちょっと休憩しよ、といったので、名残惜しかったが一回抜いてぎこちなくちえみさんを横抱きにしてみた。

 俺の胸をなでながら、体脂肪率低いでしょーと言うちえみさんが、脚を絡めてきた。

至近距離の女の人っていうのは、たまらん匂いがする。

おまけに肌がすべすべかつ少し 柔らかい。

当然モノは再勃起。

ちえみさんは何か話しているが、俺は当然生返事だ。

「今何時だろ」

とちえみさんが俺に背中を向けて、腕時計を取ろうとした瞬間、たまらんようになり後ろから抱きついた。

フィジカルな勘だけは人並み以上なので、うまく後ろから挿入に成功。

「ちょ、、ちょっとまって」

というちえみさんの腰をつかんでベッドの中央に引き戻し、そのまま後ろから出し入れ をはじめると、もう、とか、ん、とか声を漏らすちえみさん。

AVで見たバックの体勢にすると、自然にお尻を高く上げ伏せのの姿勢をとるちえみさん。

やっぱり親切な人だ、と惚れ直した。

 800を走る時のスピード配分を思い出しながら、腰を送り込んでみたが、あまりの気持ちよさとリアルで始めて見る括れに逆上、すぐにラスト100のピッチでガシガシ出し入れしてしまった。

 ちいさく声をあげるちえみさんは、AVなんかよりはるかにエロい。

3度目にもかかわらず、5分ほどでまた発射。

腰をしっかりつかんでまたまた最後の一滴まで中に搾り出した。

 ちえみさんは、うつぶせで枕を抱えたまま、ひどいよーと潤んだ目で俺を軽くにらむ。

す、すいません、、と言いながら、ベッドと身体に挟まれてつぶれた胸を見ていると、やっぱり再勃起。

ちょっと度胸のついた俺は、ちえみさんの左側に正座して、へそに着きそうになっているモノを隠さず見せた。

「、、、、、、もう、、、、」

うつぶせのまま左手を伸ばして、俺のモノを軽く握るちえみさん。

ちからの入れ方が俺には絶妙に気持ちよく、思わず背筋が伸びる。

ゆるゆると扱きながら、 「慣れてる、、とか思ってない?」

と聞かれたので、そんなことないです俺こそ初めてで、、 と慌てて手を振りながら、股間からこみ上げる気持ちよさに声がかすれる。

「ごめん、、もう無理かも、、」

とちえみさんが言うので、俺はすいませんすいません、と内心がっかりしたものの、とりあえず謝った。

 そのあと一緒にシャワーを浴びたのだが、当然その間も立ちっぱなし。

ちえみさんが帰った後、一発抜くしかないなーと思っていたら、バスタオルを身体に巻いた彼女が、、 「、、、、大丈夫?まだ、、、もしかして、、」

というので、ダメ元で、大丈夫じゃないかもしれません、と笑うと、少し考えたそぶりを 見せて、 「これ、俺君だからするんだよ」

といって俺の足元に膝まずいた。

これはもしかして、、と俺は慌てて腰に巻いたタオルをとると、俺の太ももに両手を置き、ゆっくり先っぽを咥えて顔を動かし始めた。

 根元を軽く握って、ゆっくりゆっくり顔を動かして、時々俺を見上げるちえみさん。

入社以来の妄想が一日で全部叶い、もしかして俺明日死ぬんじゃないか、とも思ってしまった。

たまたまだろうが、俺のくびれに時々舌があたり、ものすごく気持ちがいい。

 少しむせたちえみさんが口を離して、あごがはずれそう、と言いながら軽くモノをしごいた瞬間、先っぽから白い塊がどろっと流れ、、そのあと1回、2回と発射してしまった。

優しいちえみさんは、俺のビクビクがおさまると、ゆっくり唇をかぶせて掃除してくれた。

 それから3ヶ月間、合うたびにこのペースで、ちえみさんの中に出しまくった。


「ごめん、なんかダメだ」

「どうしたんですか?あたしがいけないんですか?」

彼女も泣きそうな顔をしてた。

「そんなことはないよ。

俺、なんか緊張しすぎだ。

初めてなんだ」

彼女はちょっと驚いたようだった。

おれは彼女の脚の間から出て、彼女の隣りにねっころがった。

「ごめんな」

彼女は「初めてでうまくいかないのなんて普通ですよ。

私は時間かかってもいいですよ?」

と言ってくれた。

もう一回キスをしながら手でしごいてくれた。

固くなった。

でもたぶん彼女にあてがえばまた同じことだろう。

情けなかった。

「ほんとにごめんな。

たぶん今日はできないよ」

「そうですか。

でも○○さんの、こんなにおっきいですよ」

「じゃああたしが手で出してあげますね」

彼女はそういうと、しごくスピードを上げた。

時々乳首を口に含んでくれるのが気持いい。

鬱状態だった俺にもすぐに絶頂がやってきた。

「出そうだ」

と告げると彼女が頷いた。

彼女と舌を絡めながら、彼女の手の中で、俺は大量の精液を放出した。

「いっぱい出ましたね。

よかった」

チンコの周りを彼女がティッシュで綺麗にしてくれた。

その後、自分の手についた俺の精液を拭き取ってる彼女を眺めていた。

俺の視線に気付いた彼女は「どうしたんですかぁ?」

なんていいながら笑ってる。

「今日はホントにごめんな」

「いいから気にしないで下さいって。

それ以上謝ると怒りますよ!」

彼女はおれの隣にねころがった。

彼女が押入から出した一つのタオルケットにくるまった。

はだかのまま、おれらはねむりこけた。

翌日(日曜日)、昼頃目が覚めた。

おれはちょうど子供があやされるような体勢で、彼女の腕の中で寝ていた。

目の前に彼女の小振りな乳房があった。

ほどなく彼女も目を覚ました。

「おふぁようございまぁーす」

すっぱだかで男と寝てるというのに、呑気な声だ。

「こんな姿勢で、寝にくくなかったか?」

「全然大丈夫でぇーす」

なんか、こいつがいままで以上にいとおしく思えてきた。

おれは寝惚けている彼女にキスをした。

そして、乳房を触った。

「○○さん、朝から元気ですねえ」

「なあ」

「なんですかあ」

「もう一回、試してみていいか」

「いいですけどぉ、無理しないで下さいね」

「うん」

おれは彼女にキスをしながら、右手を下に持っていった。

彼女の脚が開く。

寝起きだからなのか、なかなか昨夜のようにヌルヌルにはならなかった。

それでも乳首を吸ったりしているうちに反応しはじめた。

タオルケットをはいだ。

カーテンをしていても昼の部屋はけっこう明るかった。

「なんか、明るくて恥ずかしいな」

と彼女が言った。

彼女の陰毛が、髪の毛と同じく少し茶色がかっていることに初めて気付いた。

おれは彼女の膝に手を掛けて両足を開き、体を進めた。

「今度は大丈夫だ」

という確信が、なぜかあった。

彼女にあてがうと、あっけないぐらいにスルっと入っていった。

「入った」

彼女は俺の背中に手を回してキスしてくれた。

やわらけえーっ!俺は再びエロビ仕込みの机上の知識総動員で、無我夢中で腰を振った。

そして童貞の悲しさ、ものの1分ぐらいで果ててしまったのであった。

「良かったですね」

疲れはててがっくりと覆い被さった俺に彼女は明るい声でそう言った。

その後、二人でシャワーを浴びた。

「ちょっと目をつぶって下さい」

「何で?」

「中を洗うんです!」

などというようなやりとりがあったり、彼女が俺のを洗ってくれたり、彼女に後ろから抱きついたりとしてるうちに、お約束どおりそのまま二発め。

「今度は中には出さないで下さいね」

とのことなので、タイルの上に。

そして、その翌週の土曜日、俺は彼女のアパートにころがりこんで同棲を初めた。

なにかと内省的な俺は、天真爛漫なこいつがいないと生きていけない、と思ったからだ。

おれらは研究室の連中にばれないように付き合い続けた。

卒業、就職といろいろなと危機はあったが、なんとか付き合い続けることができた。

あの夜から10年以上経つ。

あの夜の彼女は、今、隣で寝息をたてている。

俺達は結婚した。

今年、二人目の子供も産まれた。

今でも妻とセックスするとあの夜のことを思い出す。

あの時、うまく入れられなかった俺に、もし妻が優しい、明るい言葉を掛けてくれなかったら、きっと鬱がちな俺は一生セックスできないようになっていたかもしれない。

おれを救ってくれた妻を大事にし続けようと思う。

このページのトップヘ