溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 小・中学校時代


俺には中学生からの恋人がいる。

女ではなく男だ。

しかし、俺は【ゲイ】ではない。

好きになってしまった人がたまたま男であった。

それだけの事。

俺はある村に住んでいた。

通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。

恋人の名前はT.S。

こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。

俗に言う男の娘みたいなものだった。

身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。

良く言えば、大人しくてまじめな子。

悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。

とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。

小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。

しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。

T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。

その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。

その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。

その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。

その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、 その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。

T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。

《俺》♪愛の料理だよ♪」

と言ってきた。

冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。

ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。

俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。

その時を境に、俺達は恋人になった。

性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。

そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。

いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。

少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。

「美味しい……。

あぁ……」

と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。

俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。

俺も、T.Sの股間を舐め回した。

股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。

もう、理性なんてなかった。

滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。

入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。

何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。

獣の様に、腰を振った。

振って、振って、振りまくった。

T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。

その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。

親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。

女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。

それは、世に言う【腐女子】。

N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。

それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。

俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。

そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。


もう20年くらい前になりますが、実際に私が小学生の時にあった出来事です。

とても暑い夏休みの出来事でした。

私が住んでいた地域は子供の数が少ないせいか男の子と女の子で遊ぶことが多く、当時6年生だった私もよく近所の男の子と遊んでいました。

いつもはファミコンなどで遊んでいるのですが、ある時いつも遊んでいる男の子たちが「たまにはママゴトをしようか?」

と言ってきました。

男の子はそうゆう遊びには興味がないと思っていたので驚きましたが「たまには変わった遊びをするのも面白いかな?」

と思いみんなでママゴトをすることになりました。

人数は私を入れて4人、同級生の男の子2人と5年生の男の子1人と私です。

女は私しかいないので“お母さん役”は必然的に私がやることになり同級生の男の子たちはお父さんとお兄さん、5年生の男の子は“赤ちゃん役”をやることになりました。

近所に同年代の女の子がいなかったので私は“ママゴト遊び”というものをしたことがありませんでした。

初めてする“ママゴト遊び”はとても楽しくて「女の子の遊びって面白いなぁ」

と思いました。

“食事”をする場面になるとみんなでお菓子を食べ始めましたが5年生の男の子だけお菓子を食べません。

「なんでお菓子を食べないの?」

と聞くと 「ボクは赤ちゃんだからオッパイ以外は飲めないんだよ、だから早くオッパイを頂戴」

と言ってきました。

私はビックリしましたが「マネだけならいいかな」

と思いひざまくらの上に男の子の頭を乗せました。

6年生にもなるとクラスの中にはかなり胸の大きな子もいましたが、私の胸はとても小さかったので当時はとてもコンプレックスだったのを覚えています。

「ハイ、どうぞ」

と男の子の口元に胸を近づけました。

すると男の子は「服を着たままじゃあオッパイが飲めないじゃん、ちゃんと服を脱げよ!」

と言ってきました。

私はビックリして「それの嫌だ!」

と言いましたが、周りにいた同級生の男の子たちも「遊びなんだからいいじゃん」

とか「リアルじゃなきゃツマラない」

と言い始めました。

そのうち「つまらないからお前とはもう遊ばない」

と怒り始めだんだん“私が悪者”みたいな雰囲気になってきました。

私は怖くなって「ちゃんと服を脱げば怒らない?」

と言いました。

3人が「だったら怒らない」

と言うので私は仕方なく服を脱ぐことにしました。

私がTシャツを脱ぐのを3人はじーっと見ていました。

Tシャツの下にはブラジャーを着けていましたが恥ずかしくて両手で前を隠すようにしました。

同級生の1人が「かわいいブラジャーしてるな、もっとよくみせろよ」

と言いました。

その時は白地に水色のフリルがついたブラをしていたのを覚えています。

手を下ろしてブラが見えるようにすると3人は「スゲー、スゲー」

と言いました。

「じゃあ、さっそくオッパイを頂戴」

と男の子が私のひざの上に頭を乗せました。

さずがにブラをとるのは恥ずかしかったので上に捲り上げるようにして左胸を出して男の子の口元に胸を近づけました。

「いただきまーす」

と言って男の子が私の乳首を舐め始めました。

普段、体育の授業などでは擦れるだけで痛かった乳首をザラザラした舌で舐められて体がビクビクしました。

横から見ていた同級生は「どんな味がする?」

「ウマイか?」

などと聞いていました。

男の子は「しょっぱい汗の味がする、オッパイに先っぽが無いから上手く吸えない」

と言いました。

私の胸は乳輪の中に横向きに切れ込みのような穴があいてるだけの陥没乳首だったので男の子が想像しているような乳頭部分が無かったのです。

「マジかよ、見せてみろ」

と言いながら同級生の子に私は仰向けに押し倒されました。

反対側のブラも捲り上げられ男の子たちに私の胸をじっくり見られました。

最初は「ちっさいオッパイだなー」

とか言って笑っていたのですが段々「毛が生えてる」

「ワッカ(乳輪)がでかいなぁ」

「ブラジャーの痕が赤くなってる」

など色々な事を言い始めました。

私は恥ずかしさと怖さで顔を手で隠してジッと動かないでいました。

1人が「多分、このワレメの中にポッチが入っているから吸ってれば出でくる」

と言いまだ舐められていない右側の胸に吸い付いてきました。

最初は口を大きく開けて胸全体を口に入れるようにして吸い付いているだけでしたが舌先をグリグリと乳首に押し付けたり歯で噛んだりするようになると「ウッ、ウッ」

と変な声が出てしまいました。

それを見ていたもう1人は「こっちの胸は俺が調べる」

と言って反対側の胸を弄り始めました。

まず、ブラの痕を舌でなぞるように舐め、乳輪のまわりに生えた毛を指で摘んでひっぱります。

それから乳輪の割れ目を大きく指で開いたり、ツバをつけた指を無理やり乳輪の中に入れようとグリグリと割れ目に押し付けたりしました。

私はずっと顔を手で隠していましたが「自分の胸が今どうされている」

ということが不思議とハッキリわかりました。

“自分の小さな胸が男の子たちのオモチャにされている”と思うと恥ずかしさ・怖さと以外にも妙な気持ちよさを感じました。

「まるでマンガのHシーンみたいだな」

と思うと自然と「ウッ、アッ」

と変な声が出ました。

思い切って手の隙間から見ると捲れ上がったブラの向こうで2人の男の子がツバでベチャベチャになった私の胸を夢中で弄っています。

横を見ると一番仲のいい同級生の男の子が体育座りをしながらこちらを見ていました。

男の子たちに胸を弄られて30分くらい経ちました。

その頃になると私も少し気持ちに余裕ができて手の隙間から2人の様子を観察しました。

2人とも仰向けに寝かせられた私の両脇に腹ばいになって寝転びながら胸を舐めたり乳首を引っ張ったりしていました。

よく見ると2人ともクネクネと床に腰を擦りつけているようでした。

「これだけ弄れば普通の女は乳首が大きくなるはずなんだけどなぁ」

と1人が言うと「もっと奥の方を触らないとダメなんだよ」

ともう1人が言いました。

自分で見たのではないのでハッキリとはわかりませんが多分私の乳首はまだ陥没したままだったのでしょう。

実際、私も自分の乳首が大きくなったところは見たことがありませんでした。

5年生の男の子は爪で私の乳首の割れ目を広げて奥まで指を入れようとしました。

爪が割れ目に入れられると胸がビリビリ痛み、「痛いっ!」

と叫んで私は胸を隠しました。

片手で顔をもう片手で胸元を隠していると同級生の男の子が「ちょっと待ってろ」

と言って奥の部屋から綿棒を持ってきました。

その子は「これなら痛くないだろう」

と言ってまた私の脇に座りました。

5年生の男の子が反対側に座ろうとすると「おまえはいっぱい触ったんだからOOOと交代しろよ!」

と一度も胸に触っていない私と仲の良い同級生を呼びました。

「俺は見てるだけでいいよ」

とその子は断りました。

一番仲がいい男の子が“おっぱい弄り”を断ったので私は正直「ホッ」

としました。

もしかしたらその男の子のことが少し好きだったのかもしれません。

「じゃあお前は見てるだけな」

と言って5年生の男の子がまた私の脇に座りました。

そしてまた2人は腹ばいになって私の胸に触ろうとしました。

もう胸を触られたくなかったので抵抗しましたが片手で抑えているだけなので簡単に手を外されてしまいました。

2人は私に胸を隠されないように身を乗り出して左右の胸を掴みます。

同級生の男の子が「よし、ゆっくり入れろよ」

と言い口に含んで湿らせた綿棒を乳首の割れ目に近づけていきました。

人差し指と親指で大きく広げられた乳輪の割れ目に綿棒がズブズブと入れられます。

とても痛いと想像していたのに思ったより痛くなかったのが不思議でした。

手の隙間から見るとゆっくりと綿棒が割れ目に出入りしています。

保健体育で習ったセックスを思い出すような動きでした。

湿った綿棒がツバでベトベトになった乳輪の割れ目に出入りするたびに「チュク、チュク」

といやらしい音がします。

私も思わず「ウウッ」

と変な声を出してしまいました。

すると横で見ていた5年生の男の子も割れ目に綿棒を入れてきました。

乱暴に奥まで入れた綿棒を胸の中でグリグリと動かします。

あまりの痛さに私が「もう、ヤダ」

と言うと同級生の男の子が「もうチョットだけ」

と言って綿棒を動かしながら床に腰を擦り付け始めました。

3分くらい腰を擦り付けると「アウッ」

と言い動かなくなってしまいました。

少しすると「ヤバイ、おれ便所にいってくる」

と言い足早に部屋を出て行ってしまいました。

すると「よし、そっちもオレに触らせろ」

と言って5年生の男の子が捲れ上がってたブラジャーを無理やり脱がせました。

上級生がいなくなったのでオッパイを独り占めしようとしたのでしょう。

ホックがうまく外れずに無理やり引っ張ったので肩紐が切れてしまいました。

取られたブラは後ろで見ていた私の一番仲の良い同級生の男の子に渡されました。

手に持ったブラジャーをじっと見られとても恥ずかしかったのを覚えています。

5年生の男の子は私に馬乗りになり両手で両方の乳首を摘みます。

そして両方の乳輪の割れ目に人差し指をうずめるようにして動かしました。

胸が膨らみ始めた頃からあった“オッパイのしこり”のような部分をコリコリと刺激され我慢できないくらい胸が痛くなりました。

私が「やめて!」

と言いながら暴れると男の子も抵抗しましたが突然「やめろー」

と大声をあげて動かなくなりました。

すると突然おなかの辺りに生ぬるいヌルヌルした感触。

男の子の半ズボンの脇からはオチンチンがはみ出していてヌルヌルした液がそこから垂れていました。

知識でしか知らなかった男の人の“射精”を始めてみた瞬間でした。

一瞬、何があったのかわからない顔をしていた男の子は自分の出した精子を見て「キッタネー!オレもう帰る」

と言い急ぎ足で部屋を出て行ってしまいました。

そこにトイレに行っていた同級生の男の子が帰ってきました。

見ていた同級生の男の子に事情を聞くと「ヤバイ、あいつがこのこと誰かにいわないように注意してくる」

と言って急いで出て行ってしまいました。

部屋には仲の良い同級生の男の子と私の2人だけになりました。

恥ずかしくて怖くていやらしいことがやっと終わったのだと思った私は生まれて初めて気を失ってしまいました。

少しして私は目を覚ましました。

実際に気を失っていた時間はほんの少しだったようです。

夏の午後の蒸し暑い部屋に唾液の乾いたなんともいえない匂いがこもっていました。

おなかの上には気持ち悪い精液がついていたはずなのにキレイにふき取られていました。

ふと、ブラジャーを取られてしまったことを思い出して回りを探しましたが見つかりません。

部屋の中に一緒にいたOOO君(一番仲の良い同級生の男の子)もいません。

不思議に思いましたが静かにしていると部屋のドアの外から物音がしました。

胸を隠しながらそっとドアの隙間から廊下を覗くとOOO君が私のブラジャーでオチンチンを挟んでオナニーをしていました。

当時の私はオナニーのことをよく知りませんでしたが、クラスの男子が「センズリは男のオナニー」

と大声で話しながらオチンチンを擦るマネをしていたので一目でOOO君がオナニーをしているのだとわかりました。

「OOO君が私の下着で興奮している!」

と思うとさっきまで怖いくらい恥ずかしい思いをしていたのがウソのようにドキドキしてきました。

「他人のオナニーを見るなんていけない」

と思う反面「私の恥ずかしいいところを見られたんだからOOO君のオナニーを見てもおあいこ」

という不思議な気持ちになりドアの隙間からそっとOOO君のオナニーを観察しました。

するとOOO君はブラのカップの内側を舐め「あぁ、ここにいつもOOちゃんの乳首があたってるんだね…、おいしい」

と呟いたり、「OOちゃんの乳首とオレのチンコがくっついてるよ」

と言いながらブラでオチンチンを挟んで擦っていました。

見ていると「私のブラジャーがOOO君に汚されている」

と思い少し悲しくなりました。

少し考え「ホンモノの胸には触らなかったかわりに下着でガマンしてくれてるんだ」

と思いOOO君のオナニーが終わるまで声をかけないことにしました。

少しするとOOO君の手の動きが早くなり「ウッ」

と言うと荒い息をしたまま動かなくなりました。

私は急いで元の寝ていた位置に戻り寝たふりをしました。

少しするとそっとドアの開く気配がしてOOO君が部屋の中に入ってきました。

その間、私は「ブラの中に精液を出しちゃったのかな、拭いて取れるかな」

とか「おなかの上にかかってた精液をふき取ってくれたのはやっぱりOOO君かな」

など色々なことを考えていました。

OOO君がすぐ横まで来たのがわかりましたが目を覚ますタイミングがつかめずに向こうから起こしてくれるのを待ちました。

するとOOO君が「乱暴にされてかわいそうなOO(この時から呼び捨てになりました)のオッパイ、オレは優しくかわいがってあげるね」

と言いながらそっと胸に触ってきました。

ビックリしましたがここで起き上がってOOO君を拒めば彼を傷つけるのではないかと思い少しの間寝たフリを続けることにしました。

「OOのオッパイはホントにかわいい」

「乳首のまわりに産毛が生えている」

「大きな乳輪のポツポツがいやらしい」

「割れ目から乳頭を出してあげる」

など小学生とは思えないいやらしいセリフを言いながら指で胸を撫で回しました。

“乳首の産毛”や“大きな乳輪”など聞いたことのないようなエッチな単語を聞くたびに私の全身が緊張していくのがわかりました。

そして、胸元にOOO君の生温かい息を感じた次の瞬間、OOO君の口に私の乳首は吸われてしまっていました。

片方の乳首を口に含みながら反対側は指でクルクルと回すように触られゾクゾクしました。

さっきまでは意識しなかった「チュウチュウ」

と乳首を吸われる音がハッキリと聞こえてとても興奮したのを覚えています。

OOO君の口の中で左右に動く舌の感触や爪先でカリカリと乳輪を擦っているのもわかりました。

少しすると私は急にトイレに行きたくなってきました。

「オシッコが漏れる」

と思いましたが今思い返すとそのとき私は“感じて濡れて”いたのかもしれません。

ガマンしているとOOO君の口と指が胸から離れるのがわかりました。

「これでやっと終わったんだ…、トイレにも行ける」

と思いホッとしました。

すると今度は指ではない何か温かいものが胸に押し当てられました。

何となく“オチンチン”が当てられているのだろうと想像できて逃げ出したくなりましたが怖くて寝たふりを続けました。

するとOOO君が「OOの乳首とオレのチンコがキスしているよ」

と言いながらオチンチンを私の胸に擦りつけ始めました。

擦りつけている間はずっと「OOの乳首、OOの乳首…」

と呟いていました。

胸のあたりから「ニチャニチャ」

と濡れたような音がするようになりました。

少しすると「ウッ」

とOOO君の声がして私の胸の上に射精したのがわかりました。

「ほんとにオッパイが出たみたいだよ」

と言いながら両方の乳首に生ぬるいベタベタした精子を塗りつけているのがわかりました。

すごく気持ち悪くて泣きそうになったのを覚えています。

すると「ちゃんと奥にも塗らなきゃ」

と言って今度は乳輪を指で開いて指を入れようとしてきました。

指なんか入るような大きさではないのですが割れ目を開いて無理やり指を入れようとグリグリを動かします。

あまりの痛さと気持ち悪さにガマンできなくなった私は「やめてよ!先生に言いつけてやる!」

と起き上がって叫びました。

するとOOO君は驚いて「ゴメンナサイ」

と何度も言いながら大急ぎで部屋から出て行きました。

他の男の子たちが帰ってくるのが怖かった私は落ちていたブラで胸を拭いて急いで家に帰りました。

帰り道でトイレに行きたかったのを思い出して公園のトイレに入りました。

用を足した後、薄暗い洗面所で胸を洗いました。

何度も弄られた胸は全体が赤くなり、薄い肌色だった乳首も赤っぽくなって乳輪のポツポツがとても目立ちました。

乳輪部分が胸にできた腫れ物のようにプックリと膨らんで大きくなり割れ目が少し開いたような状態になっていたのを覚えています。

割れ目についていた白いカスのようなOOO君の精子が自分の母乳に見えて「ママゴトのお母さん役」

をしていたことを思い出しました。

ブラをつけようと思いましたがツバと精子でベチャベチャになっていたのでやめました。

その後、汗とツバと精子の混じった変な匂いが自分の体からすることに悲しくなりトイレの個室の中で泣きました。

次の日からは男の子たちと学校で会っても無視をして過ごしました、向こうも気まずそうにこちらを無視をしていました。

数日後、私の自宅の机の中からあの日につけていたブラジャーを見つけました。

親にも見せられず洗うことも捨てることも出来ないでしまっておいたブラジャーはツバと精子が乾いて出来た黄色っぽいシミがついていて臭い匂いがしました。

それを見ているとあの日のことが思い出されてとても怖い反面なんとも言えない興奮感が湧き上がりました。

かわいらしい水色のフリルやリボンに臭い精子の黄色いシミのついたブラをつけながら私は初めて“オナニー”というものをしました…。


「あ〜、面白かった」

と梨花。

俺は風呂で一通りきれいにしてから部屋に戻った。

すると紗枝、「お、一人でちゃんと洗えたかな〜」

と意味深な笑い。

その後は応接間で紗枝、梨花と俺でファミコンして遊んだ。

瑞季はその間、ずっとおとなしく漫画読んでました。

0時まわった頃、就寝。

和室に布団敷いて、3人にはそこで寝てもらった。

瑞季は何度も泊まったことあるから、勝手知ってるし、後は任せる。

「あんまり荒らすと親に怒られるから、二人を見張っといてよ」

瑞季は、「分かってる」

と頷いた。

俺は2階の自分の部屋に戻り、ベッドで1人で寝ました。

どれくらい経ったか、寝ていると誰かが体を揺すってくる。

何だよ、と思いそっちを見ると、暗闇の中に誰かいる。

でも暗くてよく分からない。

「う〜ん・・・誰?」

「紗枝だけど。

もう寝てた?」

俺は寝てるとこ起こされてちょっと不機嫌に、「何だよ〜、もう」

しかし紗枝は気にせず、「瑞季も梨花も寝ちゃってつまんない」

「紗枝ちゃんも寝ればいいじゃん」

「まあまあ、そう言わず。

おはなししよ」

そういうと何故か俺の布団にもぐりこんできた。

俺は距離をとろうと離れるんだが、紗枝は何故か間をつめてくる。

すごい至近距離で、横向きで互いに向き合って寝ながら、 小声でいろいろ話した。

俺はほとんど紗枝の話に相槌打つだけだったが。

目が闇に慣れてきて、紗枝の顔が目の前どアップ。

あどけなさをちょっと残し、ちょっとたれ目気味の優しそうな顔をしている。

はあ、こんな顔してたんだと見入ってしまった。

紗枝は相変わらずお姉さん口調だが、さっきと違いちょっと甘えた感じだ。

そして急に、「・・・さっき、ゴメンね」

何だろ、ゲームで負けそうになった時、俺を突き飛ばした事かな。

「いや、それじゃなくて、風呂場で・・・」

「あ、別にいいけど」

「よかった〜。

まさかあんなになるとは・・・。

ゴメンね」

急に素直になられると、俺は逆にちょっと戸惑ってしまった。

しかしここからはまたいつもの紗枝、 「でさ、さっきのって、・・・精子だよね」

と、興味深げ。

精子って・・・何だよ、やっぱり気付いてたのか・・・。

「あれってまだ出るの?」

「そりゃ出るだろうけど・・・。

恥ずかしかったんだからな!」

「あ、恥ずかしいものなんだ?」

とか言いながら、紗枝は悪戯顔で、俺の股間を触ってきた。

「うぁ・・・だ、だから、やめれってば」

俺は紗枝の手を掴み、股間から引き離す。

しかし紗枝は、「今、変な声出さなかった?しししし」

と笑いながら、また触ろうとしてくるので、 俺は紗枝の手を掴んでる手に力を入れ、変なこと出来ないように押さえた。

自然ともつれ合う格好になる。

すると紗枝、「痛っ!」

と急に真顔。

俺は慌てて手を離し、「あ、ゴメン」

と謝ると、 紗枝はニヤ〜ッとし、またチンコに手を伸ばしてきました。

パジャマの上からだが、さすったり、揉んだりされた。

すぐに大きくなったし、すごい気持ちよく、かつ恥ずかしい。

しかしまた風呂場みたいに出ちゃうと、パンツの中で大変な事になるし、 また紗枝に対する扱いにも困ってしまって、 「このまま出ちゃうとヤバイよ。

もうやめようよ」

俺はそう言って瑞季に懇願したのだが、 瑞季は逆に、「じゃあ、脱いじゃおっか?そうしよう」

「え!?」

と驚く俺に、紗枝は、「私も脱ぐから」

そう言うと、後ろ向いてベッドに座りなおし、 あっという間にパジャマの上と下を脱いだ。

ブラジャーはしていない。

俺からは背中しか見えなかったけど、体の線が細く、きれいな背中だ。

パンティは穿いたまま胸を手で隠しながら、 またタオルケットの中にもぐりこんできた。

一瞬だった。

この間ほんと数秒。

「ほら、君も脱ぎなよ」

俺は仕方なくタオルケットの中で、もぞもぞとパジャマとパンツを脱いだ。

紗枝は「へへへ」

と笑いながら悪戯っぽい上目づかいで俺を見る。

そしてまた俺の股間へ手を。

さわさわもみもみ。

紗枝の手の平の温かみが、生で触られているチンコに伝わる。

俺はそれまで我慢していたのだが、耐えかねて、 「うぅっ・・・紗枝ちゃん。

気持ちいいよ〜」

と泣くような声をあげてしまう。

紗枝は手を止めず、「ね、どういうふうに気持ちいいの?」

と、じっと俺の目を見て、すごく興味ありげな感じで聞いてくる。

「・・・よく分からないけど・・・気持いい」

俺がそう言うと、手を動かすのをやめ、俺をぎゅっと抱きしめてくれた。

何かこの時、ぽわ〜んって不思議と幸せな気分になったよ。

紗枝の肌はとても熱かった。

お互いかなり汗ばんでたけど。

紗枝は俺を抱いている腕を緩め、突然、 「ね、君も触ってみる?」

ちょっと戸惑ったが、もうこうなりゃと、お言葉に甘えてそっと胸に手やる。

ただ手を当てただけで動かさなかった。

汗でじとっとしていたが、 まだ完全に膨らみきっていない小さいおっぱいを手で感じた。

すると紗枝は、「そっちじゃなくて・・・」

そう言って俺の手を掴み、自分の股間へと誘導した。

この時は正直ビックリした。

知識なかった俺は、何でこんなとこ触らせるのか分からなかった。

女のアソコが濡れるとか、穴がいくつあるとか、 そういうの知らなかったんだ。

だからこの時は、「触るならおっぱいのがいいのにな」

と思ったね。

構わず紗枝は握った俺の手を、自分の股間に押しつける。

パンツの上からだが、そこだけ妙に温度も湿度も高い。

俺の手に紗枝は自分の手を添え、アソコにこすりつける。

何か紗枝の息が荒くなってくる。

そして、「ちょっと待ってね」

そう言うとタオルケットの中で、もぞもぞとパンティを脱ぎだした。

その後また触らされた。

手にふさふさと陰毛の感触。

よく分からんが、こうすればいいのかなと漠然と撫でる。

割れ目みたいなのがあるし、そこをなぞってみると、 何かぬるぬるにちょにちょするし、液体みたいなのが溢れてくる。

オシッコでない事ぐらいは分かるが、正直なんか怖かったよ。

紗枝、ますます息が荒くなっていくし、「・・・ん・・・」

とか辛そうな声出すし。

痛いのかな。

どうしたんだろう。

つい、「大丈夫?」

って聞いた。

「気持ちいいんだよ」

紗枝は答える。

そういうもんなのかと、俺は紗枝のアソコを愛撫し続けたよ。

紗枝もまた俺のを触ってくる。

が、握ってしごいたりはしてこなかったね。

さすったり、揉んだり、毛の辺りや、金玉の辺りを確かめるように触ったり。

結局ずっとタオルケットに包まり、素っ裸でそんな調子。

お互いがお互いのアソコを手で、まさぐり合っているだけだった。

そして俺は快感極まり、イキそうになります。

まだ敏感な年頃。

文章にすると長いようだけど、実際はあっという間だったように思う。

イク直前に、俺は紗枝のマンコをいじる手を止めて、 「ヤバイ・・・出ちゃうよ」

と半泣きな声で訴えると、 「んっと・・・どうしよう?」

紗枝はちょっとうろたえる。

だけど、手の動きをとめない。

その瞬間、何でそんなことしちゃったか分からないが、 俺はタオルケットを跳ね上げ、がばっと紗枝を自分の下に組み敷き、 仰向けの紗枝の腹から胸の辺りに、思いっきり放出してしまった。

「きゃっ!」

と紗枝は軽い悲鳴をあげて、後は黙り込んじゃいました。

俺もすぐに我に返り、「あっ!」

と思ったがどうにもならない。

彼女に向かい射精しながら、上から「ゴメン・・・。

ゴメン」

と謝った。

しかし紗枝は別段怒る様子もなく、目をくりくりさせながら、 「うわあ・・・こんなに出るんだ。

何か生温かい」

そして手にちょっと取り臭いを嗅ぎ、「変なニオイするね」

俺は、「ゴメン、ほんとゴメン」

と謝りながら、 ティッシュで自分の手と、紗枝の体についた精液をぬぐいました。

その間、紗枝は大人しく仰向けに寝ていたんだけど、 俺はこの時、初めてまじまじと紗枝の裸体を見たよ。

まだ線が細く大人になりきれていない。

でもやっぱり男の体型とは違い、 下半身がちょっと丸みを帯びているし、 ちょっと盛り上がった股間にうっすらと生えた毛。

おっぱいはすごく小ぶりで微妙に膨らんでいる程度。

乳首も小さいし。

テレビや雑誌で見たことある完全な大人の体とは違い、 まさに子供から大人になりかけの成長過程。

こうやって近い年齢の女の裸は初めて。

小さい頃の瑞季は別にして。

こんなふうになってるんだって新鮮だったし、興奮した。

「キレイに拭いてくれたんだ。

ありがと」

そして紗枝は上体を起こし、俺に抱きついてきて 「ね、もう1回しよ?」

と耳元で囁いてきました。

俺も紗枝の裸見てたら、すぐ再勃起してきたし、 もう一度、快感を味わってみたい気持ちが強かった。

しました。

結局その晩は、計3回イキました。

でもほとんど同じこと繰り返していただけです。

お互い裸のまま抱き合って、手で擦り合ったり、 俺はチンコを紗枝の下半身あたりにこすりつけたり、 紗枝もまたマンコを俺の太ももにこすりつけたり。

お互いもぞもぞと不器用な感じで腰を動かしながら、 上になったり下になったりして、汗にまみれて、 息荒くして、喘いで、抱き合ってたっけ。

ペッティングってやつですね。

最初はしなかったキスも、自然にしてました。

紗枝が舌を入れてきた時は、「何故?」

って驚いたけど、 舌を絡ませながら腰振ると、何だか背筋が気持ちよくてぞくぞくした。

イク時も最初と同じで、仰向けの紗枝に俺がぶっかけ。

その晩は、最後まで挿入には至りませんでした。

何だかんだで俺も子供で、よく分かってなかってのと、 これ以上は大人にならないとダメって何となく頭にあった。

それに入らなかっただろうな。

だからペッティング止まりでした。

まあ、この行為でも当時は十分な快感でしたが。

いつの間にか寝てしまい、起きたら朝10時過ぎてました。

素っ裸にタオルケットがかってましたが、隣に紗枝はいません。

服着て和室行ってみましたら、すでに布団は片付けてあり、誰もいませんでした。

そして「帰ります」

とだけ書かれた置手紙。

多分瑞季の字でしょう。

その日は日曜日でずっと家で一人でゲームしてました。

また紗枝たちが遊びに来るんじゃないかと、 密かにワクワクしてましたが来ませんでした。

そうこうしているうちに両親が夕方頃にお土産とともに帰宅。

月曜日、家の前で瑞季からこっそりと話し掛けられました。

「ケンジちゃん、おととい私たちが寝た後、 部屋で紗枝ちゃんと変なことしてたでしょ?親に言いつけたから」

「えっ!」

絶句しましたね。

親はマズイ!俺、顔真っ青だったと思います。

そしたら瑞季は無表情のまま、「ウソ」

と言って立ち去っていきました。

何だったんだ。

そんなことがあった後も紗枝、梨花にはよくからまれました。

梨花には馬鹿にされているようで嫌な感じでしたが、 紗枝は彼女なりに俺をかわいがってくれているようで、 恥ずかくはあったが、そんなに嫌じゃなかった。

瑞季はいつも二人の後ろでぼやーっとしてます。

結局は紗枝相手に初体験らしき事を済ませるのだが、 この晩の延長のような感じだった。

俺にはこの晩の出来事の方がインパクトあったので、こっち書きました。

ちなみに瑞季が現在、まあ、俺の妻で、隣の部屋で寝静まってます。

ありがちですね。


妻も寝たことだし、こっそりと。

小学生の頃、体験したちょっとHな話をば。

うちの斜め前に幼馴染の瑞季ってのが住んでました。

親同士が仲が良く、物心ついた時から家族づきあい。

瑞季は俺より年齢が1つ上だけど、小さい頃はいつも一緒にいたものだった。

しかし大きくなるにつれ、お互いに照れが出てきたり、 互いに同性の友達と遊ぶ事の方が多くなり、ちょっと疎遠になった。

俺が小6、瑞季が中1になったばかりの頃、ある日、 家から出ると瑞季んちの前で、瑞季が2人の友達と立ち話していた。

みんな同じ中学のセーラ服。

そのうちの1人が俺を見るや否や、 近づいてきて、興味津々といった感じでこう聞いてきた。

「ねえねえ、君がケンジクン?君、瑞季とお風呂入った事あるんだって?」

この女、紗枝と言った。

瑞季の中学の同級生。

もう一人の女、梨花も同様。

年齢は1つしか違わないのだが、小学生の俺から見れば、 中学生、制服ってだけで、ちょっと大人に見えた。

瑞季と風呂、確かに小学低学年の頃まではよく一緒に入っていた。

幼馴染なんだし、子供の頃のこと。

むしろ家族的な感覚。

だけどいきなり知らない人にこんなふうに聞かれて、俺は慌てた。

そんな俺の態度が面白かったのか、紗枝、梨花には余計と冷やかされた。

俺は恥ずかしさのあまり、猛ダッシュでその場から逃げたよ。

後でこっそり瑞季に、「言うなよ」

って詰め寄ったら、 瑞季、「話の流れで。

こんなに過剰反応されるとは思わなかった」

そうな。

それ以来、紗枝、梨花にたまに会う度、からかわれた。

俺が友達といても、二人はお構いなしだったので、 俺は友達の手前すごく恥ずかしかったのを覚えている。

紗枝、梨花と、瑞季もだいたい一緒にいたんだけど、 いつも彼女は二人の後ろで何となくばつ悪そうにしてた。

夏休みのある日、両親と弟が旅行に出かけ、俺は一人でお留守番。

小6にもなって、親と旅行なんて恥ずかしいと、俺は家に残ったわけだ。

夜の7時くらいに親から電話があり、それを切った直後にまた電話が。

またかよと思い、電話に出ると、「あ、ケンジクン?きゃ〜、あははは」

受話器から騒ぐ声が。

それは紗枝だった。

後ろに梨花らしき声も。

何でも今、お泊り会とやらで瑞季の家にいるそうな。

そう言えば瑞季の両親もうちの両親と一緒に旅行中。

で、紗枝は今から瑞季、梨花と3人でうちへ来ると言う。

俺は「来るな」

って断ったんだけど、3人は結局やって来た。

まあ、瑞季の家、うちの斜め前だし・・・。

俺の部屋で紗枝と梨花はぎゃーすかぎゃーすかウルサかった。

瑞季は話を合わせる程度。

元々おとなしいほうだし、 俺に対して悪いなと思ってたんでしょうか。

それにしても女ってのは噂話好きだな。

ずっと誰がどうした何がこうした喋くってたよ。

そんな話なら別に瑞季の家でやればいいのに。

何度か紗枝に、「君はどう思う?」

と振られたが、俺に分かるはずもない。

紗枝は俺に対してはお姉さん口調だが、結構ズバズバものを言ってくる。

そして紗枝の「キミ」

という呼び方、俺には違和感があった。

俺はこんな気取った二人称で呼ばれたのは初めてだった。

いい加減、何時になったら瑞季んち戻るんだろうと思ってたら、 何とお泊り会の場所をうちに変更しようと言い出した。

もちろん俺は抵抗したのだが、紗枝、梨花は強引だし、 まあ、瑞季いるし何とかなるかと渋々了承した。

突然、「ところで君はもうお風呂入ったの?」

と紗枝がニヤニヤ聞いてきた。

面倒だから元々入るつもりなかったし、そもそもこんな状況で入れるかよ。

「いや、もう今日は入らない」

とぶっきらぼうに答えた。

「不潔だなあ。

あ、そだ。

お姉さんたちと一緒に入ろっか?ね?」

何を言い出すんだ。

俺は嫌がったが、梨花も一緒になって煽る。

「瑞季とは入れて、私らとは入れないのかよ〜!」

いや、だからそれは子供の頃の話だし・・・。

結局、強引な二人に押し切られた。

それから湯船に水ためて、風呂沸かすまで数十分。

その間、女三人はいったん瑞季の家に荷物とか取りに戻った。

そのまま戻ってくるなと思った。

うちの風呂、狭いのでさすがに4人一緒は厳しい。

瑞季もそれを知ってか、いや、単に嫌だったんだろうけど、 「私は部屋で待ってる」

まあ、これが常識的対応だわな。

瑞季には退屈しないようにと、ゲームとか漫画とか適当に渡して、 「親には言うなよ」

と口止めしといた。

俺は先に一人で風呂に入り、湯船につかっていました。

もちろんタオルで股間はしっかし隠して。

しばらくすると脱衣所に紗枝と梨花の気配。

「なんだこりゃー。

ケンジのパンツきたねー」

梨花だ。

男みたいな喋り方で、がさつだ。

二人はきゃーきゃー騒ぎながら、服を脱ぎ、風呂場に入ってきました。

当然の事ながらバスタオルを厳重に体に巻いて。

「がっかりした?裸だと思った?」

と紗枝にからかわれる。

まあ、見たくないといえば嘘になるけど・・・。

それでも目のやり場に困り、2人の方をなるべく見ないようにしてた。

「うげー、せまーい。

ケンジ、1人で湯船つかってるよ。

ぎゃははは」

と梨花。

わけ分からんし。

全くこの女は品がない。

スレンダーな紗枝、ちょっとぽちゃっとした梨花。

うちの風呂の湯船は2人くらいしか入れないのに、 2人は強引に入ってきます。

タオル巻いたまま。

3人ではぎゅうぎゅうでしたね。

お湯、ほとんど流れちゃうし。

そのくせ、梨花は俺に「くっつくな〜。

やらし〜」

とウルサイ。

無理。

俺は、「もう出ていいか?」

と何度も聞いたんだけど、「ダメ」

俺は風呂場は声響くし、近所に聞かれたら事だと思い、 騒がしい2人に、頼むから静かにしてくれと懇願するが、 それでも小声で実況はやめないし、また声が大きくなっていく。

そして梨花、紗枝と、1人ずつ交代で体洗ったんだけど、 俺はその間、湯船の中で壁の方を向かされていました。

女は体洗うの長い。

俺はその間ずっと湯につかってたので辛かった。

梨花が体洗っている時、紗枝が実況するんですよね。

「梨花は腕から洗います。

あ、胸へ。

かなり膨らんでます。

けっこう発育がいいですね〜。

もうこれはオッパイと呼べるでしょう」

云々。

梨花も笑いながら、「ぎゃははは。

やめろよ〜。

恥ずかしー」

正直、想像して、風呂場ん中で勃起してました。

生殺し状態。

紗枝が体洗う時には、「ケンジクン、別にこっち向いていいよ」

と言われたんですが、 俺は恥ずかしくて、ずっと壁の方向いていました。

「あはは。

照れてるの?かわいい〜」

と紗枝。

ちなみに紗枝が洗っている間は、梨花が仕返しの実況。

二人が洗い終えて、ようやく風呂から出れると思いきや、 「ケンジも洗えよ。

私ら見ててやるから」

と梨花は笑いながら言う。

「やだよ。

面倒だからもう出る」

「あ、な〜んだ。

お姉さんたちに洗ってもらいたいんだ?」

と紗枝。

「んなわけない!わー、やめれ!」

結局捕まり、俺は結局洗わせる羽目に・・・。

紗枝に迫られると、俺は何故か断りきれない。

何か苦手なんだな。

俺は勃起をバレないように、タオルで厳重に股間を隠し、 猫背で風呂椅子に座った。

紗枝は俺の背後にまわり、石鹸で泡を立てたスポンジで 軽くちょこちょこと背中をふく。

くすぐったかった。

「お客さん、かゆいところはないですかー?」

と紗枝はクスクス。

「わー、こいつ尻割れてるー。

きもちわるーい。

やだー。

ぎゃはは」

梨花は一人湯船につかり爆笑している。

尻は普通割れている。

紗枝は俺の背中洗いながら唐突に、「ね、お姉さんたちの裸みたい〜?」

「いいよ。

そんなもん見たくない」

俺はまたからかわれていると思い、ぶっきらぼうにそう答えた。

する紗枝が俺のトントンと肩を叩く。

俺は反射的に振り向いた。

するとそこにはバスタオルを開いた紗枝が立っていた。

まあ、俺が振り向くとすぐに、さっと隠したので、 一瞬しか見えなかったが、うっすらと生えていた股間の毛が印象に残っている。

悪戯顔で紗枝は、「見えた?」

俺は何も言わず俯いた。

すごくドキドキした。

今度は梨花に、「おい、ケンジ」

と呼ばれる。

また反射的にそっちを見ると、 湯船の中で立ち上がった梨花が、後ろ向きでタオルをまくりあげ、 まん丸なお尻をぷりぷりと振っていた。

当然、割れている。

俺はビックリして、またすぐ目をそらし俯いた。

梨花は、「ぎゃははは、やらしー」

と大爆笑。

俺は顔から火が出そうだった。

この人たちはこんな事して何が楽しいんだ? その後、何を思ったか紗枝は急に俺の両肩を揉みながら、 「君、もしかして興奮しちゃったのかな?」

と言い、前を覗き込んできた。

俺は絶対に勃起がバレないよう、咄嗟に股間のタオルを手で押さえた。

「ちょっと見せてみろよ」

と梨花。

「やだよ」

と俺。

「洗ってあげるから。

まだ子供なんだし、そんなに恥ずかしがらないの」

紗枝は俺を子供扱いするが、年齢1つしか違わないじゃん。

しばらく紗枝とタオル争奪戦。

また結局奪われました。

やっぱり紗枝には強く断れない・・・。

俺はタオル取られた後も、手で隠してたんだけど、 「隠す事ないだろぉ。

紗枝が洗ってくれるってよ」

「あはは。

照れちゃって、かわいい〜。

はい、手をどけて」

紗枝に言われると、言うこと聞かなきゃいけないように気になる。

俺は座ったまま紗枝の方を向き、勃起したチンコを晒した。

「あらら、こんなになっちゃって」

紗枝は笑いながら、泡スポンジでちょんちょんと、チンコに触れてきます。

ちなみにまだ完全に皮被ってる。

毛も数本しかはえてません。

梨花は大爆笑してました。

紗枝は直接手では触れないものの、スポンジで軽く擦ってきます。

精通も済ませたばかりのまだまだ敏感な俺のチンコ、 おまけにこの状況。

すぐにピーク状態。

ヤバイ。

出ちゃいそう・・・。

でも二人にそんなところ見られたら、また何言われるか。

我慢しなきゃ。

俺はばっと紗枝のスポンジを振り払い、背中を向けチンコをぐっと押さえた。

しかし時すでに遅く、手の中でいってしまいました。

手の中が温かくなるのが分かる。

あ〜あ。

どうしよう。

その瞬間、紗枝は、「あっ・・・!」

とだけ言い、後は無言。

梨花は、「あれ?どうした?泣いてんのか?」

と疑問。

「うるさいうるさい!ちょっとオシッコしたくなったんだ!」

と俺は苦しい言い訳をした。

梨花はプッと笑い、 「何だよー。

ここでションベンするなよ!きたねーなー」

湯船をお湯をばしゃばしゃとかけてきました。

その後、紗枝が、「そろそろ出よっか」

と梨花を促し、 二人は風呂場から出て行きました。


中学校の文化祭の日。

終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、 みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、 調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、 両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」

とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」

とか言いながら笑ってるだけだったのですが、 となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、 押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」

と私は言ったのですが、 りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」

って必死で抵抗したんですが、 大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、 結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。

とりあえず入り口で見張ってて」

と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなってきました。

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、 それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、 それを見た石田がスカートを脱がせ。





と 相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、 結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、 セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、 とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、 勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、 鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤〜。

おまえ濡れてるじゃ〜ん」

とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり 指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、 両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、 「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

と思わず声を上げていました。

石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。

そしてマンコを舐めようとして、 「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」

と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。

そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、 私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」

と 全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。

男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、 コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、 りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

「うそ、マジで入れるの?」

と私は思わず言ってしまったのですが、 佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。

その時りえは、「あっ… あああああ……」

と声を上げていました。

私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。

後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。

5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。

わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、 実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、 黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」

などと言いながら、 がむしゃらに腰を振りました。

その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、 りえと佐藤から目が離せませんでした。

そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」

と声をあげ、イってしまいました。

30秒くらいだったと思います。

とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。

私はまた気持ち良くなって声を上げました。

石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。

私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。

そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」

と叫びながらイってしまいました。

その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

などと執拗に聞いてきました。

私は「うん、気持ち良かったよ」

と適当に答えました。

そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。

でも私は、あまりの痛さに 「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

と叫びました。

石井もさすがに困惑した様子で、 「まだ半分も入ってないよ。

マジでこれ以上ムリ?」

と聞いてきました。

「うん、マジでムリ。

入りそうもない!」

と私が必死で答えると、 「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」

と言ったので、 私は「いいよ。

口でしてあげる」

と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、 となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、 思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、 私のくちにチンチンをあてがいました。

私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。

石井は「歯を立てないで」

「舌を使ってたくさん舐めてみて」

「そう、そのままゆっくり動いて」

などといろいろ注文してきました。

その通りに私がすると、 「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」

と言い、 私の口の中に精子をたくさん出してきました。

私はびっくりして思わずオエ〜ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。

石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」

と言っていましたが、 私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。

そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、 私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。

男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、 代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、 チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。

りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。

それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、 その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。

10回目くらいでようやく気持ち良くなり、 その後は何十回もセックスをしました。

そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、 今でもセックスは大好きです。

石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。

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