溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 大学生・高校生


あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生に えらい可愛い子が入部してきた。

その可愛い子は仮にエリとしとこう。

エリは凄く笑顔が素敵な子で、 いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。

エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。

どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、 全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。

いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。

そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、 酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。

エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」

そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。

エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。

俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。

結果から言うとエリもそうだったのだが、 まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。

ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、 仲良くなった気がした。

それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所の パン屋でバイトしてるエリと偶然会った。

エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」

俺「おう、そこのアパートだよ。

大学ちょっと遠いけど 路駐出来るし便利なんだよこの辺り」

そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、 エリはバイトの後電話をしてきて、そして俺の部屋に来た。

そして普通にセックスした。

エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw でも感度はよくて指でも何度もイクし、 フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。

とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、 「口にだしてもいいですよ」

とすぐに言ってきた。

細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。

部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。

腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。

後から聞いた話だが、高校2年の時から 年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。

バックで突かれるのが好きらしく、 少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、 最後の方はいつもイキっぱなしだった。

お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、 お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。

会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。

エリ「A先輩と付き合う事になったんです」

俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、 エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。

ちなみにそのAは同じ部活の2年。

俺の二つ年下。

相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、 真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。

それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。

いつも通りセックスする流れになるかな、 と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。

男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。

お酒もあるていど回ってきた頃、 Sの方がなんだかエリに迫って行った。

S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」

そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。

エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」

いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、 ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。

エリ「あれ、先輩より大きいかもw」

この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。

お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。

そこからエリにSが覆いかぶさった。

エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」

俺は笑ってみてた。

別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。

そのうちSが無理やりキスをしだした。

エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」

次第にキスが激しくなっていった。

俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。

Sはエリの両手を片手で押さえつけて、 反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。

エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」

S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」

そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。

俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。

エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」

次第にエリの抵抗がなくなってきた。

エリ「もう、先輩。

私我慢出来ない」

そう言ってエリは俺の方に来た。

1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。

自宅だったから俺だけ寝間着だった。

Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。

下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。

そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。

エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」

しかしSは止まらない。

俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。

そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、 喉に当たるのが感じるってよく言ってた。

エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」

後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。

そのまま俺はすぐにイッてしまった。

エリは全部飲んでバックで突かれてた。

そのままSはお尻の上に外出し。

次にエリは俺の上に乗ってきた。

イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。

Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。

エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。

そこからバックに体勢を変えて、 Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。

そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。

そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。

途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときに コッソリ外したりして、何度も中で出した。

エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、 3Pしたのはこの時だけだった。

つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、 卒業後は地元の大学の院に進んで、 そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。

奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、 胸が小さかったから俺は本気にならなかった。


そして、スカートの中から手を抜いて、両の手をセーターの中に入れ、両方の乳首を攻め始めた。

きゅっきゅっと摘み上げたり、まるで舐めあげるように指先で持ち上げたり。

そしてまた両方の乳頭を同時に擦られる。

その刺激に強さに、段々頭がぼーっとしてくる。

すると、彼はまた片手をスカートの中にいれ、今度は下着をずらして直接アソコに触れた。

「濡れてる…。

やっぱ、気持ちいいんだ?」

そんなことない。

痴漢なんかで感じるはずがない。

そう言いたくて、私は俯いたまま首を振った。

けれど、彼の指が、アソコの滑りをクリトリスに塗すようにしてからくるくると動き出すと、ごまかしようもなく感じてしまってることが自覚できた。

「あ、んっ……」

「ほら。

静かにしてないと、バレちゃうから…」

「…や、あ、……っ…、あぁっ…」

バレちゃう、と言いながら、彼が指の動きを早めるので、私は漏れる声を抑えられない。

派手な撃ち合いや爆発ばっかりのアクション映画でなかったら、絶対に周囲にバレてるだろうけど。

彼は私の中に指先を沈め、ゆっくりと出し入れを始めた。

もう片方の手は、乳首を刺激することは止めない。

同時に感じる場所を刺激されて、本当に私はおかしくなりそうだった。

「あ、あっ……。

はぁ、んっ……」

「声出しちゃ駄目だって…。

いいの?みんなにバレても?」

「や、いやぁっ……。

あっ、ああんっ…っ…」

「それとも、バレてもいいって思ってる?みんなに痴漢されてるとこ、見せたいんだ…?」

違う。

絶対そんなこと、ない。

けれど、彼の囁きにも私は感じさせられている。

「…エッチなんだね?…かわいいよ」

そう言って彼は私の耳にキスをして、両方の手をスカートの中に入れてきた。

お尻の方から進入させた手は、濡れた私のアソコの中へと指先を入れ、掻き回す。

もう片方の手は前からクリトリスを撫で回す。

「ん、ん、…あぁぁっ…」

スクリーンからは銃声が響き、怒号と爆発音が聞こえてるけど、私の頭の中には映画のストーリーは全く入ってこなくて、聞こえるのは彼の囁きと、周囲に聞こえるはずもない、くちゅくちゅという濡れた音だけ。

「ほんと、エッチでかわいいね。

ねぇ、もっとエッチな姿、見せてよ…?」

そういうと彼はぐいっと私の下着をずり下ろし、背後から突き入れてきた。

「あああぁっ!」

思わず声をあげた私をぎゅっと背後から抱きしめ、彼は囁く。

「すごい。

いっぱい濡れてるから、簡単に入っちゃったね?」

「…あ、やだ…。

もう、やめてくださ、いっ…」

「なんで?こんなに感じてるのに?」

そう言うと、彼はゆっくりと奥まで刺さっていた彼自身を抜き始めた。

ずるり、なんて音が聞こえそうなほど、じわじわした動き。

そして、先端だけ私の中に入れたまま、また背後から囁いた。

「もう、抜いちゃうの…?このまま、抜いちゃってもいいの?」

「もう、やめ、て…」

かすれるような声でそう言う私に構いもせず、彼はまたぐいっと私に突き入れる。

「んあっ!」

彼は腰を抱いていた手をまたセーターの中に入れ、ブラをずらされたままの私の胸をゆっくりと揉んだ。

そのままくりくりと乳頭を刺激しながら、今度は突き入れたまま腰をぐいぐいと押し付けた。

奥に当たってものすごい圧迫感で、私は漏れてしまう声を抑える為に自分の手で口を覆った。

「んんん…」

「すごいね。

こんなに濡れてるのに、すっごい狭い。

僕のを締め付けてくるよ」

「あ、いやぁ…」

「いやなの?じゃぁ、抜こうか…?」

彼はまたゆっくりゆっくりと私の中から彼自身を抜いていく。

けれど、指先はくりくりと乳首を虐めてる。

もう、気持ちよくてどうしようもなくて。

私の腰は彼を追いかけるように、動いてしまう。

すると、満足そうな彼の笑い声が背後から聞こえ、ちゅっと首筋にキスをされた。

「ほんと、エッチだね。

大丈夫だよ。

もっと気持ちよくしてあげるから」

「ふ、あぁっ…」

「激しく突き上げてあげたいけど、やっぱバレたら困るよね?」

彼の声に、必死で頷く。

「じゃあ、あんまり動けないけど、こういうのでもいい…?」

こういうの、と言いながら、彼はじわじわゆっくりと抜き差しを始めた。

「あ、あぁぁぁっ」

頭の中が、真っ白になる。

私は彼が動きやすいようにほんの少し前かがみになって、お尻を突き出した。

「イイコだね…。

かわいい」

彼は、ご褒美、とでも言うように、きゅっと私の乳首を摘まんだ。

「映画も佳境でみんな夢中になってるから、ちょっと激しくしても平気だよね」

そう言って彼は胸から外した片手を私の腰に回し、もう片方の手をクリトリスに当て、押しつぶしながら私を激しく突き上げた。

「あっ!あぁっ!…ん、あんっ!」

数回突き上げられただけで、私はイってしまった。

ぐったりと身体を手すりにもたれさせる私を背後から抱きしめたまま、彼がまた囁く。

「…ホテル、行こうか」

私は、ぼんやりとしたまま、小さく頷いた。


「一緒にご飯を食べよう」

って約束していた女友達から、「残業で遅くなるから」

とドタキャンされ、せっかくの金曜日にすぐに家に帰るのも悲しいからって、そのまま私は街をブラつく事にした。

すると、ふと目に留まった映画館。

アクション映画が上映されてるらしい。

普段はあんまり見ないアクション物だけど、なんとなく見てみることにした。

映画館に入ってみると、とても混雑していた。

すでに映画は始まっているようで、立ち見の人を掻い潜って空いた席を探すのも難しそうで、私は背伸びをしながら、そのまま立ち見をしていた。

目の前にほんの少し隙間があって、そっと腕を伸ばして手すりを掴んだら、そこにいた男の人がちらっと私を見て、空間を作ってくれた。

「ありがとうございます」

と私は小さな声で言って、手すりの前に立った。

どんどん人が増えてきて後ろから押されてしまい、手すりが私の胸の下に当たって痛かったけど、それでも背の低い私にとっては、立見席の沢山の人の間から映画を見ることは大変だったのでその男の人の気遣いに感謝した。

スクリーンではヒーローが派手に銃の打ち合いをしていた。

ストーリーに惹き込まれ「結構面白いもんだな。

アクション映画も」

なんて思っていたら、ふとお尻になにかが当たってることに気がついた。

「誰かの鞄かな?」

なんて思いながらもぞもぞと腰を動かし、私はまた画面に目を遣る。

すると、またお尻に何かが当たり「え?」

っと思った瞬間に、それがぐいっと私のスカートの中に進入した。

「やだ!誰かの手じゃないの?これって?」

びっくりして思わず身体を強張らせると、その手は私のお尻を包み込むようにゆっくりと撫でた。

「いや!!痴漢!」

気持ち悪くて身を捩って逃げようとしたけれど、人が多すぎてそれもかなわない。

「どうしよう…」

泣きたい気持ちでごそごそと腰を動かしていると、その手はゆっくりとお尻を揉んできた。

そして、指先が下着の上からアソコの方を撫でてきた。

「嫌ぁ!」

私はぎゅっと内腿に力を込めて、内股になって指の進入を防ごうとした。

すると、私がごそごそ動くのが気になったのか、場所を譲ってくれた男の人がまたちらっと私を見た。

助けを求めるべきだったかもしれないのに、私はこんな場所で痴漢されてるという事が恥ずかしくて、バレたくなくて、その人から目を逸らしてスクリーンに目を遣った。

スクリーンでは燃えさかる炎の中、ヒロインがヒーローに向かって手を差し伸べていた。

「どうしよう…。

どうしたらいいの?」

私のお尻を撫で回し、アソコを擦るように動いてる指が、気持ち悪くて、倒れそうで、私は必死に手すりに掴まって自分の身体を支えていた。

すると、さっきの隣にいた男の人が、また私をちらっと見た。

「どうしよう…。

もしかして、私が痴漢されてるって気付かれてるのかも!」

そう思うと恥ずかしくて、本当に泣きたくなった。

すると、男の指がふっと私から離れた。

「よかった…!」

安堵のあまり力が抜けて座り込みそうになったら、隣の男の人がぐいっと私の身体を抱き寄せた。

「えっ?」

彼はそのまま背後から私を抱きしめるように、私の腰に両腕を回した。

そして、私の首筋に小さくキスをし、囁いた。

「おとなしくしてないと、みんなにバレちゃうよ?」

そのまま彼は片手で私の腰を抱いたまま、もう片方の手でまた私のスカートを捲り上げた。

その手を進入させると、彼は今度は前から私のアソコをゆっくりと撫でてきた。

ぐいっと割れ目の方まで進め、ゆっくりと撫で上げるようにクリトリスの方まで刺激してくる。

彼はその動きを何度も繰り返した。

「やだ!やだ!もうやめて!」

心の中で叫ぶけど、その叫びは私の唇からは漏れてこない。

代わりに「…んっ!」

と鼻に掛かった息を洩らすだけだった。

私の腰を抱いたままの男の手が、ごそごそ動き出す。

見れば、コートのボタンを外している。

そして、コートで隠すようにして服の上から、ゆっくりと胸を揉みしだいた。

胸を揉む手も、アソコを撫でる指も、あまり強引ではなく、恐怖で強張っていた私の身体の力が少しずつ抜けていく。

痴漢なんて最低だけど、でもこうしてコートで隠しながらやってくれてるし、実はあんまり怖い人じゃないのかもしれない、なんて思ってしまう。

それは、さっきちょっとだけ見た彼の風体が、若くて気弱そうに見えたからかもしれない。

「ナンパとかできなさそうなタイプだから、こうやって痴漢なんてするのかなぁ?」

そんな事を考えていた私の余裕は、すぐに消えることになる。

「ひゃっ!」

思わず声をあげてしまったが、ちょうどスクリーンで派手な爆発が起こっていて、誰にも気付かれなかったようだ。

何故私が声を出してしまったかというと、私が思ってなかったような動きを男がしてきたからだ。

胸を揉んでいた右手は、私のセーターを捲り上げ、直に私の腹部を撫でてから、ぐいっとブラを下ろす。

そして、私の乳首を指先で摘まむと、くりくりと乳頭を擦り始めた。

「んんっ!」

普段からこの行為に弱い私は、思わずうつむく。

すると、彼はその私の反応に気付いたのか、また背後からそっと囁いた。

「これ、気持ちいいんだ…?」


最近した出張時の話。

地方の代理店へ出張し、仕事を終えてホテルにチェックインしてから晩飯がてら軽く飲もうと、最近流行りの立ち飲み屋へ行ってみた。

オープンしたばかりで結構混んでいた。

自然と相席というか、1つのスタンドテーブルを共有する形に。

その相手が1人で来てたリカちゃん。

20歳の女子大生で水川あさみにちょっと似たスレンダーな娘だった。

茶系のダボッとしたケーブル編みのニット・セーターにデニムのミニスカートに黒のニーハイにインヒールブーツという服装で可愛かった。

世間話から始まり、酔いが進むにつれて打ち解けていった。

何気なく自然な感じで、 「ホテルの部屋で飲まない?」

と誘ってみると、 「いいよ」

と嬉しい返事。

コンビニでお酒とツマミを買って泊まっているホテルへ。

ホテルの最上階にはレストランがあるので宿泊客じゃなくてもエレベーターに乗っても怪しまれない。

ここのホテルはシングルでも部屋が広く、簡易な応接セットもあって使い勝手が良いので常用している。

飲んでるうちに身体を寄せていき、太腿に手を置いても拒否しないリカちゃん。

頭を俺の方に預けてきたのでそのまま肩を抱いてキス。

舌を入れても応じてきたのでそのままディープキス。

空いた手でセーターの上から乳を軽く揉んだが意外とありそう。

Dカップ位か?息が荒くなっていくリカちゃん。

顔は酒の酔いもあって赤い。

セーターの中に手を入れ、ブラの下に潜り込ませて直接乳を揉む。

尖った乳首を触ると敏感に反応するリカちゃん。

俺の股間の間に座らせる形でキスしながら片手で乳を揉み、片手をミニスカートの中に滑りこませてピンクのパンツの上からマン筋をなぞった。

温かく湿った感触を指に感じ、パンツをズラして直接触るとヌルヌルだった。

クリを触ると、「あぁ…!」

と敏感に反応するリカちゃん。

敏感な可愛い反応にビンビンになった。

そのままベッドへ連れて行き、リカちゃんの上半身をベッドに倒して素早くスラックスとボクサーブリーフを脱ぎ、勃起したチンコをリカちゃんのパンティをズラしてヌルヌルのマ○コへ立ちバックで挿入。

ベッドに手をついた形のリカちゃんを激しく責めた。

服も着たままバックで挿入されて、最初は 「いや・・・シャワー浴びさせて・・・」

と言っていたが、すぐに絶叫系の喘ぎへ。

「あぁぁぁぁ!!!」

大きな喘ぎ声で絶叫するので外に聞こえそうだったので、タオルで猿ぐつわした。

ついでに部屋に備え付けのバスローブの腰紐で後手に縛ってみた。

犯している気分になり、興奮して激しく突きまくった。

リカちゃんも感じてるようで、キュンキュンとチンコが痛いくらいに締め付けてくる。

猿ぐつわでくぐもった声が一段と大きくなり、体も痙攣しており、膣が急激にキツく締まったりして何回かイッているのが分かった。

リカちゃんが4回目の天国に昇りつめたのと同時に、中に出したい衝動を抑え、抜いて尻に出した。

大量の精子が出て、リカちゃんのパンティを汚してしまった。

ぐったりとベッドに突っ伏すリカちゃんの縛った手を解いて猿ぐつわを外し、お掃除フェラをさせる。

舌を使って応じるリカちゃん。

泣いていた。

「大丈夫?」

「うん・・・凄かった・・・犯されている様でちょっと怖かったけど・・・何か興奮して感じちゃったぁ・・・何回も逝っちゃったの初めてかもぉ・・・」

はにかんだ顔が可愛かったので、キスすると激しく応じてきた。

その後、狭いお風呂に一緒に入り、ベッドへ戻って2回戦。

まじまじと見るリカちゃんの身体は綺麗だった。

ほっそりしてるが良い感じの膨らみのお乳と、細い腰にちょっと大きめのお尻がソソった。

アンダーヘアもほとんど無いほど薄かった。

マンコは小振りで狭くてキツく色も乳首同様、オレンジがかったピンク色で綺麗だった。

挿れた感じは膣壁の上部がざらついており極上! フェラは苦手というリカちゃんにフェラを教えて、ちょっとイマラチオして少し涙ぐませた。

泣き顔も可愛い。

そのままラブラブモードで大きな喘ぎ声もそのままで激しいセックスをした。

外に響いていたと思うが・・・。

何度も逝って、泣きながら、 「中に出してもいいよ」

と言ってくれたので中出し。

2回目なのに長々と射精感を味わい気持ち良かった。

生で中出しセックスは初めてだったらしいリカちゃんも気持ち良かったそうで・・・。

そのまま自分の1人暮らしのアパートへは帰らなかったリカちゃんと、セミダブルのベッドで抱き合って寝た。

朝方、寝バックでリカちゃんに挿入して起こして、目覚めの中出しセックス。

連絡先を交換し、汚したピンクのパンティの代わりを今度会った時に買ってあげる約束をして別れた。


しかしAが髪の毛を掴んで無理矢理に私を起こすと A「お前だけ満足してんな!お礼はどうした?次の命令は聞かないの?そんな奴隷いらないから帰るまでまた寸止めしようか?」

私「いやぁ、ごめんなさい!C様ありがとうございました!ご主人様方次のご命令を下さい」

E「まみの全身を使って全員を満足させろ」

私「はい」

私は5人のオチンコに囲まれました。

A様をフェラしてBE様を手で扱きますC様はオマンコにすでに入れて奥をガンガン突いてきます。

D様「なぁ!穴が足りないんだけどさぁ、こっちは使えないの?」

E様「さっき解したから大丈夫でしょ」

私「そっちは違」

C様「なんだよ!また寸止め責めがいいのか?」

私「ごめんなさい!まみの身体をご自由にお使い下さい」

D様はアナルにオチンコをねじ込みゆっくり動き出しました。

私「痛!痛いです」

A様「あっそう!フェラやめんなよ」

B様「使ってれば慣れるでしょ」

D様「すげぇキツいけどめちゃめちゃ気持ち良いよ」

E様「マジ!次アナル俺な」

C様「順番とかどうでも良くね!?ガンガン回してこうぜ」

ここから輪姦が始まりました。

オマンコとアナルは常に誰かのオチンコが入っています。

当然両方とも中出しでオチンコが抜けるとすぐに別のオチンコが入ってきます。

口には開口具がつけられ私の意思に関係なく頭を掴まれガシガシとピストンされます。

文字通りの口マンコ状態です。

アナルも初めは痛いだけだったけど徐々に痛みは和らぎ少しずつ慣れていきました。

全員がこの日のために3週間のオナ禁をしたらしく持久力と精欲が底なしで私にどんどん吐き出されます。

私の意識があったのは空が明るくなってきたところまでです。

私が目を覚ましたのは2日目の夕方でした。

私にかけられた精子はカピカピに乾いていましたが、動くとまだアナルから精子が垂れてきます。

D様「早く降りて来て!」

私が持って来たはずのトランクは部屋になく身につけられるものはエプロンしかないのでエプロンをつけ、半日回され足腰の立たない私はハイハイで下のリビングに行きました。

A「おっ!やっと来た!」

E「待ってたよ!みんなでルールを作ったから見て!」

ルール ①ABCDEの命令には絶対服従 ②大学に来る時は下着着用禁止 ③ABCDEに奉仕している時は人権を持たない ④ご主人様に奉仕してる時は一切の人権を破棄する 私「こんなの・・・・・・」

C「なんだよ!文句あんの?なんならまた寸止めすんぞ!」

私には寸止め責めの恐怖があり逆らえません。

私「すみませんでした。

文句はありません」

B「よし!いい子だね!さぁて始めますか!」

その日はご主人様達も流石に疲れたらしく、私の身体を使って賭けやゲームをしました。

誰が1番遠くまで潮を吹かせられるか!チャンスは一人三回まで 私は18回も潮を吹かされました。

優勝はB様で優勝賞品はまみのイラマチオです。

次の競技は 浣腸危機一発です。

順番に浣腸をしていき、私が堪えられずに漏らしてしまったらその時の人の前の人が優勝です。

優勝はC様で優勝商品はスパンキングです。

次は 電撃イライラ電気責め 鉄で出来た細いコースの間を鉄のスティックが当たらないように通すゲームです。

炎のチャレンジャーのやつです。

違うところは、鉄同士が触れると私のクリにつけられた電極に電気が流れるということです。

ルールは私が声をあげた回数が少ない人の勝ち、同立はタイムの早い方の勝ち 優勝はE様で優勝商品は電流責めです。

このほかにもマンコには何本ペンが入るかなど夜通し私の身体をいろんな形式で責め立てました。

明け方になって A「今日はこれくらいにしよっか」

D「よし!じゃあさっきの優勝商品やって終わろ」

B「ねみぃからさ同時にやって寝よう」

私の身体には低周波?の電極が貼られE様のオチンコが騎乗位でオマンコに、C様が私を倒してケツマンコに、髪の毛を掴んでB様が口マンコにそれぞれがピストンします。

そのうち低周波の電源が入ったかと思うとC様がバシッとお尻を叩きます。

イラマチオで息ができないのと二穴の快楽で朦朧とする意識を低周波とスパンキングで叩き戻すという責めです。

私「ぐぇ・・・・・・ぐ・・・る・・・・・・・・・じ・・・・・・・・・ごぇ・・・・・・ぐぅ・・・・・・・・・ぐぅぅ」

私は絶頂した瞬間に視界が白くなり気絶しました。

また目が覚めると最終日の夕方でした。

私達はこの日の寝台列車で帰宅します。

また裸にエプロンでリビングに行くと、ご主人様達がテレビをみて寛いでいました。

A様「おそよう!さて揃ったし掃除しよっか!」

E様「大掃除開始!」

電車まで時間がなかったのでみんなで私が汚してしまった別荘の掃除をしました。

掃除が終わると C「ギリギリだな!急ごう」

E「まみはこれ着て!」

渡されたのはTシャツとミニスカートのみでした。

私「あの、下着は?」

C「あっ?命令は絶対だろ!」

私「はい!すみません」

別荘を出て駅へ向かう路線バスに乗りました。

お客は私達だけです。

ご主人様達は1番後ろに乗り、私はその左前に座りました。

するとA様が私の横に移動し A様「フェラして!なるべく音」

たてて運転手に聞こえるように」

といいながらオチンコを出しました。

ジュボジュボじゅるるぅぅ 私はできる限り大きな音をたてながらフェラしました。

A様が顔に射精すると、次はB様というように全員同じようにフェラして全員が顔にかけました。

私にはそのままで次の命令が出ました。

まだ駅まで数ヶ所あるので通路に座って前を向いてイクまでオナニーする、というものです。

くちゅくちゅ バスが信号で止まりエンジンがとまる度に、バスの中には私のオナニーの音が響きます。

運転手だけだけど知らない人に見られながらのオナニーは刺激が強く私はすぐにイキそうになりました。

C「ちゃんとイクことを大声で!」

私「はいぃ!イキますぅ!まみはバスの中なのにオマンコオナニーでイキますぅ!・・・・・・・・・イっクぅぅ」

オナニーでイッて間もなく終点の駅に着きました。

降り時に運転手さんに「沢山ありがとうございました。

綺麗でした」

って言われちゃいました。

私がオナニーしてる間に市街地に入っていたようです。

駅でバスを降りると寝台列車はもう来てました。

駅の中を移動してる時は顔をべちゃべちゃにした生臭い乳首の透けている女である私をみる軽蔑のまなざしが沢山ありましたが気にせずに優雅に移動しました。

寝台車には四人部屋と個室にわかれて乗ります。

私は個室に行き部屋に入ると同時に裸になりました。

出発後少しして媚薬?とかいうのが身体中に塗られ感度が引きあげられた状態で回されました。

交代で個室に来るはずが夜通し回すために飲んだ精力剤が効き過ぎて我慢出来なくなったご主人様達は全員が狭い個室に来ていました。

代わる代わるオマンコとケツマンコにどんどん中だしします。

両方の穴でイキっぱなしの私は意識が朦朧としあるのは快楽だけ、誰が誰だかも判別できなくなるほど思考が止まっていました。

そんな中、誤算がありました。

切符をチェックしに乗務員が来たんです。

乗「切符を拝見にまいりました」

ご主人様「やべっ」

ズルズル 私「あんっ!」

いきなり両方からオチンコを抜かれた私は思わず声を上げてしまいました。

乗「大丈夫ですか?異常事態ですか?」

ご主人様「もうどうなってもよくね?」

ご主人様「たしかに」

ご主人様「今開けます」

ガラガラガラ 乗「えっ?何してるんですか!?」

ご主人様「何って見ればわかるでしょ!輪姦ですよ」

ご主人様「乗務員さんもどうですか?」

乗「ふざけないで下さい!」

ご主人様「ふざけてないよ!まみ!もう一人のご主人様だちゃんとフェラして差し上げろ!」

私「はい」

言われるがままズボンのチェックを開け、そこからオチンコを出しフェラしてあげます。

私には躊躇も羞恥もありません じゅるるぅぅ 乗「お客様お止め下さい」

ジュボジュボジュポ じゅるるぅぅジュポ 乗「お客様お止めになって・・・・・・・・・うっ!」

ドピュドピュ 乗務員さんの精子は私の口に出されました。

ご主人様「これで共犯ですよ!まみ!ちゃんと飲んでからお礼言え」

私「乗務員さん沢山の精子ありがとうございます」

ご主人様「ね!当人が望んでるんだから問題ないでしょ!?まぁ乗務員さんも気が向いたら来て下さいよ」

乗「失礼しました」

ガラガラガラ 乗務員さんは個室を後にしましたが、途中の停車駅を出発し切符をチェックする度に個室に来ました。

その度に私がフェラで抜いて差しあげると、上機嫌でお礼を言って作業に戻っていきました。

終点に着く少し前に部屋に来た時はケツマンコで筆下ろしをしてあげました。

童貞卒業が夜通し輪姦された全身べちゃべちゃの女の精子が逆流してくるアナルでなんていい思い出になるのかな? 終点に着く頃には私は完全に呼吸するだけのオナホール?状態です。

ご主人様達は丁寧に私の身体を拭き取り洋服を着せて下さいました。

そして私の家まで送って頂きその日は解散になりました。

この日を境に私の充実した生活が始まりました。

こでご主人様達の紹介しますね! 一人目はアナルが大好きなD様です。

主にアナルを責められます。

D様「ほら、まだ入るだろ」

既に浣腸器で2.5㍑入れられてるアナルもう200㍉入れられます「うっ!もう入りません!痛い!お腹痛いです」

D様「駄目だよ!ちゃんと3㍑入れるからね」

私「無理ぃ~、もう出る、出ちゃいますぅ」

D様「仕方ないな!栓してあげる」

D様のオチンコがアナルに栓をします。

私「ぐぅぅぅつらいぃ、もう出させてぇぇ」

私のアナルからはピストンの度に少しずつ浣腸液が漏れだします。

D様「出すよ!うっ」

私「ふぅ、さぁ抜くよ!漏らすなよ」

ずぽ ビュルビチャビチャビチャビチャ 凄い音と共に浣腸液が噴き出します。

私「あぁ~、ごめんなさいぃぃ」

D様「いいよ!気にしないで!また3㍑入れるだけだから・・・・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 二人目は露出好きのA様です。

A様「さぁ脱いで!」

昼間の公園でお散歩です。

服装は首輪のみ A様「フェラで抜いたら服返してあげる。

抜くまで警察きても服は着させないよ」

A様はベンチに座り、チャックからオチンコを出します。

私はベンチの前に四つん這いになりフェラをします。

公園前のアパートや通路からはオマンコもアナルもまる見えです。

この状況に興奮してしまっている私から愛液が滴っています。

A様「いつも気持ち良いよ!そろそろ出る!ちゃんと全部飲んで」

ビュルドクドク・・・・・・・・・ゴク A様「口の中見せてごらん」

私「あ~」

A様「良しよしいい子だね!ご褒美にマンコに中だししてあげるから壁に手ついて!」

私「はい!ありがとうございます!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 三人目はマシン責めのE様です。

E様「今日はこれ試すよ」

いびつな型のバイブが沢山並んでます。

E様は工学系の知識をフル活用した手作りのバイブで責めてきます。

寸止めマシンを作ったのはE様です。

また別の男に中出しされて 参加者「オラ!1番奥に出しやるぞ」

また別の男に・・・・・・・・・・・・・・・ あかりちゃんと早紀ちゃんはご主人様の意向でアナルが禁止です。

なので私の方が沢山中出しされました。

参加者「アナル初めて使った。

すげえ気持ち良い」

参加者「アナルはきもちぃか?肉便器ちゃんよ」

私「はいぃ」

参加者「アナルが好きならマンコにはいらないな!」

私「いるぅ!いりますぅ。

どっちも使ってください」

参加者「ははっ!こいつマジで頭飛んでんじゃん?」

参加者「オラ!口マンコでも奉仕しろよ!」

参加者「手もちゃんと動かせよ!」

私「ふぁい!ぐぅぇ」

参加者「こいつ今日でぶっ壊しちゃおうぜ!」

参加者「壊れないように頑張れよ!便器ちゃん!」

少しすると当たり前ですが、少しオマンコとアナルが痛くなってきました。

するとオマンコとアナルの中と入口に白いお薬を塗られました。

参加者「これで痛みはなくなるよ」

少しするとオマンコもアナルも感度が上がったように何倍も気持ち良くなりました。

痛いなんて感じません! 突かれる度にイキそうになるくらい気持ち良いんです! イクのが連続でどんどん来て何も考えられなくなっていきました。

私「オチンポいい~もっともっとしてぇ~、オマンコイクゥ あぁアナルもぉ・・・イッグゥ~」

なんて言っちゃってました(恥) ちゃんと思考が戻ってきたのは朝方でした。

身体や顔にかける人なんていません。

全員が口内かマンコかアナルに射精します。

当然ですが一巡するころには最初の人はビンビンです。

これだけ沢山の人の相手をしていれば身体の中は精子に満たされどんどん逆流して溢れでます。

その溢れ出た精子と口内射精された精子は参加者の持って来たビーカーにあつめられていました。

C様「おーい!A!ビーカーいっぱいになったぞ!」

A様「了解!そろそろ時間だし始めるよ!」

A様「参加者の皆さん!残念ですがそろそろお時間です!皆さんのご協力に大変感謝しています。

今回はちょっとした余興でお開きにしたいと思います」

私「ふぇ?」

D様「ここに集めたビーカー1.5杯分のザーメンとマン汁とその他もろもろを浣腸し、更に浣腸液を追加し皆さんの前で噴出します。

名付けて「雌豚噴水」

です」

私は後ろ手に拘束され、両足首を繋いだ紐をあかりちゃんに足で抑えられて、「まんぐりなんとか」

とかいう姿にされました。

参加者「仲間なんだからあかりがまみちゃんに浣腸してあげなさい!」

あかりちゃん「はい」

あかりちゃんは白濁の液体をどんどん入れ、続けて浣腸液を入れました。

私「ぐぅぅ~出ちゃうぅ~」

D様「させないよ!」

D様はアナルプラグを入れて出ないようにしました。

アナルプラグには紐が付いていて紐は天井を経由して参加者の方に垂れています。

更にアナルプラグの近くには△の持ち手が付いてます。

そこに全身に玩具を付けられ目隠しされた早紀ちゃんが連れて来られ、両手に沢山のローションを塗られて△の持ち手を掴まされました。

何が起こるかわからない恐怖感で頭がいっぱいでした。

参加者「早紀!持ち手離すなよ」

その声の瞬間、アナルプラグを強く引かれました。

驚いて参加者の方をみると、紐に大きな重りが付けられています。

A様「さぁて、まみの浣腸噴射は早紀ちゃんの手に委ねられました。

早紀ちゃんが手を離すと重りに引かれアナルプラグが抜け、浣腸噴射です。

早紀ちゃんが5分耐えれば浣腸噴射はなしです。

では皆さん、お手元のスイッチをご自由に押して下さい。

スイッチ一つ一つが早紀ちゃんの玩具に繋がっています」

E様「それではスタート」

ヴィィィ、ヴィィィ 合図と同時に早紀ちゃんの全身から振動音がします。

2分経たないくらいだったと思います。

早紀ちゃん「ご・・・・・・めんな・・・さい!イック」

私「え!?」

つるっ グゥポ 私「ダメェー」

ジャ~~、びちゃびちゃ 耐え切れず早紀ちゃんが手を離した瞬間アナルプラグが引き抜かれ、勢いよく音をたてながらアナルから浣腸されてたものが吹き出し、私達に掛かりました。

A様「残念チャレンジ失敗!では皆さんこれで今回はお開きとさせていただきます」

ご主人様達「ありがとうございました」

私達は自分達で汚れた部屋を綺麗に掃除して、それぞれのご主人様と共に帰りました。

その後2日間はオマンコとアナルが痛くて歩けませんでした(笑) まぁこのくらいのリスクであの物凄い快楽を味わえるならどんとこいです。

拙い文章でしたが以上が現在も続く私の調教生活の一部です。

ご主人様の命令で某サイトにアップされた私の画像を見せられたらその方に満足頂けるまで奉仕するように言われているので、丸い緑の電車で私を見かけた時は画像を見せて頂ければご奉仕いたします。

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