溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 管理人オススメのエロい話


私は、初体験が41歳の女性だったせいか、大学時代は40代の熟女ばかりと付き合う熟女ファンでした。

就職先のビルを清掃する業者さんは女性ばかりですが、男子トイレを清掃するのは決まって40代50代の女性で、しかも使用中でも構わず堂々と入ってきます。

その中で小柄でひときわ可愛い陽子さんというおばさんがいて、私のお気に入りでした。

陽子さんが入ってくると、私は陰茎が見えやすいように若干便器から下がって用を足していました。

そんなに自慢するほど大きくはありませんが、大学時代は熟女さん達に好評だったので、イタズラ心で見せびらかしてみたかったのです。

ある金曜日、アパートに帰る道すがら、小腹が空いたので定食屋で一杯引っかけて帰ろうと入ったら、陽子さんが焼き鳥でビールを飲んでいました。

気付かぬ振りして隣に座って、暫く飲んでいて、 「あっ!ど、どうも…」

なんてシラジラしく挨拶すると、 「いつも、わざと見せびらかしてるお兄さんね」

としっかり見抜かれていました。

「別に、見せびらかしているわけじゃ…」

「こんな53歳のおばちゃんに見せびらかして、味見したいだろう~なんて、イジワルしてるつもり?」

「味見って…そんな、旦那さんにしかられますよ」

「そんなもの、とっくにいないわよ」

陽子さんの部屋にお持ち帰りされた私は、大の字に仰向けに寝かされて、陰茎を弄られていました。

「いつもは萎えてるところしか見せてもらえなかったけど、こうなると結構大きいわね。

それに硬いわ」

「陽子さんのも弄らせてくださいよ」

陽子さんの陰唇は藤色にめくれて、それを開くと桃色の濡れた膣口が覗き、淫核が顔を出していました。

口をすぼめて淫核を吸うようにして、舌先で舐めると、陽子さんはモジモジと体を捩り、 「あはーん…あんた、お上手ねえ…あ、あはあ…」

陽子さんは陰唇を思い切りご開帳して、トロトロになった膣口を晒して陰茎の挿入を求めました。

ゆっくりと陰茎を沈めていくと、53歳の完熟した膣壁がネットリと絡まりました。

「ああ…何年ぶりかしら…はあ~~この感触…いい気持ち~…あうん」

小柄な陽子さんの腰骨を押さえて、グイングインと抉るように腰を動かすと、陽子さんはシーツを握って喘ぎました。

洗い息遣いになった陽子さんを逝かそうと、激しくガンガンと突くと、小振りな可愛いオッパイがプルプルと揺れて、 「ああ…ああ…ああ…いいわぁ…そのまま中に…中に出してぇ~あああああ~~んんんうう…」

「よ、陽子さん、中に、出します…うっ、うぅ…」

ビュッ、ビュビュッと、陽子さんの子宮に熱い精液をぶち蒔けました。

「ああ…7年…いや、8年ぶりのセックス…気持ちよかったぁ…」

「陽子さん、これからも時々させてくれませんか?」

「…ダメ…私なんかにいつまでも関わってると、お嫁さん来なくなるわよ。

今日が最初で最後…」

と言われましたが、私は53歳の可愛い陽子さんに夢中になって、毎週末陽子さんを求め、陽子さんを揺さぶって陽子さんの子宮を私の精液で満たしていました。

その年の年末帰省し、明けて4日、故郷のお土産を持って陽子さんを訪ねると… 「ああ、お隣さんね、年末に引っ越したよ。

毎週お隣のおばさんのエッチな声をアパート中に響かせてたの、あんただろ?あの人、居辛くなって出てったんだよ」

陽子さんは仕事も辞めていました。

…今から25年前の…切ない思い出… あの後、25歳の時に私が恋した女性は、小柄で可愛い30歳の女性でした。

彼女は28歳の時に、婚約者が浮気相手を妊娠させて破局したという哀しい過去の持ち主で、憂いに満ちた幼顔に惚れて何度もアタックして、結婚しました。

妻には、年上だからと何度も断られましたが、過去の恋人で最年少だということを事細かく説明したので、妻は私の性遍歴を全て知ってしまいました。

もちろん、妻が20歳で初体験して、その後25歳で二人目の男性と愛し合って婚約までしたが別れた経緯も全部聞いた上で、30歳の熟した陰唇や膣を味わいました。


妻は現在53歳…あの頃の陽子さんと同じ年…可愛い顔した小柄な53歳の妻の小振りなオッパイをプルプルさせる時、陽子さんとの思い出が蘇ります。

23年間愛し続けた妻の陰唇は真っ黒ですが、現在は閉経して出し放題です。

「この年までセックスしてるとは思わなかったなあ…」

週4,5回、たっぷり妻の中に注ぎ込む5歳年下の夫の精液は、まだまだ溜まり続けています。



40歳バツイチ自営業です。

五十路女性でも性欲は旺盛だと実感しています。

今付き合っているのは56歳の人妻ですが、日中はスポーツクラブに通っているので実年齢より若くセックスも激しいですm(__)m 4  辰喜 - 2014/10/22(Wed) 19:32 No.9246 レスありがとうございます。

いつまでも性生活が盛んなせいか、妻は53歳に見られたことはありません。

それどころか48歳の私より年下に見られることもあります。

セックスは女性の老化防止になるのでしょうか? 5  マスター - 2014/10/23(Thu) 09:21 No.9247 辰喜さん 素敵な夫婦生活をお過ごしのようですね。

私は脱サラで自営業を始めましたが、家内に理解してもらえず離婚しました。

私の不倫相手はお客様でした。

仰る通り五十代半ば過ぎには見えませんので、セックスは老化防止の一因だと思います。

初めてセックスをした時「こんなオバサンでいいの?」

と不安そうにしていましたが、勃起したものを見せると受け入れてくれました。

閉経しても女でいたいと彼女は口にします。

彼女との行為は肯定されるべきものではありませんが、この関係を続けていきたいと思っています。

辰喜さんの奥様は陽子さんとの過去はご存知でしょうか? 仲睦まじいお二人なので、隠し立てはないように思えますが・・・。

6  キリタキ - 2014/10/23(Thu) 18:32 No.9248 五十代の女性の魅力、一度味わうとクセになるわい。

もう、二十数年前だが、恋女房がお産の時、義母が義父に内緒で下半身の面倒をみてくれて、女房には無い色気にクラクラしたよ。

二人目の時もお願いしたが、女ってこんなにいいもんなんだって気付かせてくれた。

7  辰喜 - 2014/10/23(Thu) 19:26 No.9249 マスターさん、妻は陽子さんの事はおろか、過去の年上の恋人についてはかなり詳細に知っています。

それは、私が5歳年上の妻と付き合うために、過去を話す必要があったからです。

当時30歳の妻は、25歳の若い男の性欲処理に使われた挙句、飽きたら捨てられることを非常に警戒していました。

恋人の定義は色々ありましょうが、私が恋心を持って性行為に及んだ相手は、たとえ不倫の関係でも恋人としました。

なので、若い男の子の体を玩具にして弄ぶことを目的として誘われた関係は、恋人とはせず妻にも話していませんが、そういう不適切な関係は、私の若い頃にはたくさんありました。

世の中がバブルで、若い女の子を金で手懐けるオヤジ達にほったらかしにされた人妻が、男子大学生を漁っていました。

熟女好きの私には天国でしたが、好きになっても先がない恋愛でしたね。

キリタキさん、50代の義母さんにはやはり中出ししたのでしょうね。

熟女の魅力は一度味わうと忘れられませよね。

40代50代女性のむせ返るような色香、熟しきった女体、使い込まれて変色した陰唇こそ、男性の淫欲を甘受してきた歴史であり、変形したヒダの一つひとつは貪欲に快楽を刻んだ証だと思います。

青臭い女には興味を持てず、幾人かの男がその肌触りを楽しみ、ヌメる粘膜を味わった結果完成した淫蕩な女体にこそ、ビンテージな味わいがあるのです。

繁殖する意思がないのに生殖器を結合して、その行為で伴う快楽のみを享受する唯一の動物である人間は、その行為を淫猥だと決め付けることで恥辱という新しい快感を作り出したのです。

恥辱行為は経験しただけ磨かれ、激しさはなく、ゆったりとした行為でも卓越した快楽を得られるようになった女体、それが熟女だと思うのです。

私は明日休暇を取り、妻と2泊3日の旅行に出かけます。

日常を離れ、ゆったりと穏やかな空間で、妻と一糸まとわぬ夜を過ごしてまいります。


ホストは世間が思うほど甘い世界じゃない。

例えば気前の良い客が200万を一晩で使ってくれても、飛ばれたら自腹を切らなければならない。

つまり、店は絶対に損をしない仕組みだ。

だから女をしっかり管理しておかないと、何百万と自腹を切る世界だ。

毎月100万も200万も使ってくれる客はそうそういない。

広く細く貢がすのがベスト。

例えば、OLや女子大生から毎月コンスタントに15万程使わすのがベストだ。

無理して何とかなる額が一番いい。

ある金持ちマダムに、一晩200万でどうかって誘われた事がある。

ブサイクなデブなので断った。

ある医者の人妻は、300万の時計をプレゼントしてくれた。

ホストなら誰もが経験する事だ。

女を惚れさせる手法はいくつかあるが、俺はナンバーに多いオラオラ系で惚れさせた。

後は寝て竿管理するだけだ。

俺の筋肉質で荒々しいセックスと、自慢の20㎝の巨根で言いなりに調教するだけだ。

中には悪いホストもいて、シャブセックスで言いなりにしたり酔わして集団で輪姦す質の悪いホストも多いから、ホストクラブに行く女性は気をつけた方がいい。

女には、男に命令されないとダメって女が案外多い。

美人に限って男がいないとダメって女が多い。

また、世の中悪い男が好きってバカ女が多い。

それに、好きだとか愛してるとか繰り返すと簡単に身体を許す女が多い。

女は抱いて嵌めると基本心を許す女が多い。

だから抱いてやるとこっちの言いなりだ。

押しに弱い気の弱そうな女だと、やらせろとか俺に貢げと強く命令すると案外効果的だ。

後は抱いてベッドで言いなりにするだけだ。

大手航空会社の国際線に勤務するCAのまゆみは、俺好みの美人スッチーだった。

俺はCA好きなんで、貢ぐ額は知れてたがスグに抱いてやった。

向こうも俺に気があるから俺を指名してるんだから、誘うと簡単に落ちた。

スッチーだからプライドの高い女だったが、ベッドの上ではなかなか激しい女だった。

俺が誘うとエロい女で特に拒否しなかった。

ホストと1回やってみたかったらしい。

まゆみは身長170㎝の長身にFカップの巨乳にデカいケツ。

最高に興奮した。

スッチーだから清楚な感じの美人なんだが、ベッドでは激しい激しい。

綺麗な顔してとんだエロ女だった。

何でも国際線のスッチーは立ちっぱなしだから足腰が強くなり、夜は皆激しいらしい。

最高の身体だった。

ホストなんかやってると巨乳の女とやる事は珍しくない。

ただ、清楚な美人スッチーを自分の女としてベッドで調教するのは最高の経験だった。

まゆみは月に数回しか店に来ない。

フライトでどこどこの外国に行くってしょっちゅう行ってたから、浮気はヤリたい放題だった。

使う額も毎月20万~30万でそれほど多くない。

ただスッチーの女と変態プレイするってのは男のロマンだから、金じゃないんだよ。

まゆみとはホスト時代に1年ちょっと付き合った。

もちろん二股三股って何人かいた女の1人だが、当時の本命だった。

彼女は当時26歳で俺より4つ年上だった。

当時はホスト始めて3ヶ月ぐらいで、まだ売り上げも100万ぐらいで月収50万ぐらいだった新人時代。

少し慣れてきて客も少しついて、一応ホストらしくなった頃だった。

彼女とはかなり激しい変態プレイを行った。

俺は彼女の航空会社の制服でやりたいって言ったけど、さすがにそれは無理だった。

ただスッチーのコスプレさせて変態プレイすると最高に興奮した。

本物のスッチーだから似合うんだよな。

彼女とはSMやカーセックス、野外露出もやらせた。

俺のアウディで空港近くでカーセックスしたのは最高の思い出だ。

彼女とはハメ撮りしたから今でも彼女を調教した写真やビデオも残ってる。

俺の大切な宝物だ。

彼女と付き合った1年の間は基本中出しだった。

彼女は中出しは嫌がったが、出来たら結婚しよって強引に毎回中出ししてた。

妊娠しなかったが、別に出来たら産ませればいいって思っていた。

毎回俺の高層マンションで、夜の夜景が見える大きな窓ガラスにカーテン開けて外から見えるように彼女をバックから激しく突いてやった。

デカパイを窓ガラスに押し付け、デカパイを背後から鷲掴みにしてやってやると彼女は感じまくってた。

アナルも調教した。

俺はアナル好きだから自分の女には必ずアナルセックスをする。

アナルはほとんどの女が経験ないから征服感を味わえるし、女もアナルまでやらせた男には特別気を許す。

それにマンコが緩いガバガバのヤリマン女でも、アナルだと締まりが良いので気持ちよくなれる。

まゆみともアナルバージンは俺が頂いた。

アナルを徐々に拡張させ、アナル用の調教道具を使い、アナルが開いてきたら俺の巨根をねじ込む。

激しくピストンしてやったらアナルセックスの虜になっている。

まゆみのケツにあるホクロがまたエロい。

まゆみの巨尻はアナルの右上にエロいホクロがある。

だからアナルで逝く時はホクロの辺りを激しく叩いてケツを激しく叩きながら逝く。

もちろんアナルに中出しだ。

アナルは妊娠しないからちょうど良い性欲処理になる。

まゆみとは一通りの変態プレイを行ったが、この女なかなかの好きモノで、ケツに入れられて感じたりケツを激しくぶたれて感じる淫乱女だった。

肉付きが良いので俺が抱いた100人の中で1番抱き心地が良い女だった。

またまゆみを抱けないかな。

あの時孕ませれば俺の嫁になってたんだよな。

他にまゆみとは中出しもよくやったが、コイツ上に乗せると止まらないんだよ。

腰を激しくグイグイとグラインドさせやがって俺がスグにイッチャうんだよな。

あまりに激しくて我慢出来ないの。

だからまゆみを上に乗せると中出しなんだよ。

デカパイを下からギュっと激しく揉んで、乳首をつねってやるとスグ逝きやがるんだよ。

よくデカパイにしゃぶりついてやったよ。

すると感じて激しく腰振るからスグ俺も逝っちゃうの。

逝くぞってケツを鷲掴みにしてやると勝手に中出しさしてくれるんだよな。

清楚な顔してとんだエロ女だったな。

アイツの事考えたらまた抱きたくなってきた。

だからとりあえず今から彼女のゆかに中出しするわ。

ゆかとの事はゆかとのセックス終わってから気が向いたら書きます。


久しぶりに元カノと連絡を取ったんだ。

そしたら元カノは最近彼氏と別れたらしい。

気になったから、「エッチしたのか?」

と聞いたら当然のようにしてたそうだ。

それを聞いた途端ムラムラしてきた。

何回かやりとりするうちに、「俺と元彼どっちが上手かったか?」

「チンコはどっちが大きかったか?」

など聞いてみた。

今考えれば最低な質問だが、元カノも普通に答えてくれたw どうやら、元彼のほうが上手かった上に大きかったようだ。

正直この答えはかなりショックだった。

嘘でもいいから俺の方が上手かったって言って欲しかった。

ちょっとイラついたので冗談っぽく「一回ヤってみない?」

と聞いたら、「秘密にするならいいよ」

と返事がきた。

(秘密?彼氏とも別れたんだし、一体誰に言うというのか?)

正直、何を言ってるいのか判らなかったが、「当然絶対秘密にする!」

って返事した。

元カノの家の前で待ち合わせをして、来るのを待った。

ちなみに元カノ(23歳、Eカップ、初体験は俺)



階段から下りてくると、付き合っていた頃より確実に可愛くなっていた元カノが来た。

デニムのミニスカにピッタリしたロングTシャツという服装。

元カノの車に乗りホテルへと向かった。

向かう途中、人がいない場所に車を止めてもらい、ちょっと早いがキスをした。

キスだけじゃ満足できず胸に手をやると少し照れていた。

相変わらず大きい胸は元彼に調教され、格段に感じやすくなっていた。

胸をしばらく服の上から揉んだあと、車の後部座席に移動し四つん這いにした。

ゴムは買っていなかったのでとりあえずパンツの上から刺激した。

弄っているとやはり濡れてきた。

そこでパンツをずり下げ、懐かしいマンコも激しく手マンした。

付き合っていた頃よりかなり緩くなっていたので、手マンしながら元彼とどの位の頻度でヤったか聞くと、「週に5~6回」

とのこと。

手マンのスピードをあげ、汁を滴らせながら感じていた。

イキそうになったので途中でやめ、パンツを完全にずらして運転席に戻り運転させた。

「変な感じがする~」

と嬉しそうにティッシュをパンツの中に入れ、まんこ汁を拭いていた。

可愛くなったが、相変わらずデリカシーの無い間の抜けたバカだなぁと、付き合っていた頃が懐かしくなった。

そして、ホテルに到着する前にコンビニでゴムを買いホテルに入った。

入った途端、元カノをベッドに押し倒しひたすらクンニをした。

するとしばらくして一回目イッた。

まだ我慢できず硬くなったチンコを突き出した。

ハアハア言いながら必死に咥えた元カノを倒し、シックスナインの体勢にしてひたすらクンニした。

元カノはフェラどころではなかったみたいだ。

彼氏にだいぶ開発されたのか、俺と付き合っていた頃よりも感度がかなり良くなっている。

体に触れるといやらしく体をうねらせ、エロ可愛い顔で喘いでいる。

(俺の時はこんなじゃなかった)

と、ジェラシーで俺のペニスはギンギン。

元カノのまんこに挿入すると、目を潤ませ、両手を広げて、「ギュっとして」

と求めてくる。

(これも俺の時は無かったのに!!!)

さらに嫉妬心で、普段なら相手の事を考えてゆっくり動かすが、いきなり激しくピストン運動。

パンパンパンと激しい音が鳴り響き、元カノを抱き締め正常位でハメていると、「あぁぁあああ」

と喘ぎ痙攣。

感じやすくイキやすくなった元カノが物凄くエロく見えて、さらに腰を動かすスピードも上がる。

「だめ・・・ちょっと・・・ちょっと・・あぁぁ・・あぅ待ってぇ・・・」

うわ言のように呟く彼女のセリフを無視して、激しく突いて、イク瞬間ペニスを出して腹にザーメンをぶっかけた。

元カノはまた痙攣して、両手で口を塞ぎプルプル震えている。

その姿を見て俺は惚れ直した。

(こんなにエロく開発されているなら、もう一度付き合いたい)

俺は彼女の寝ているベッドに寄り添い、彼女が落ち着くとギュっと抱き締める。

「もう一回付き合ってみない?」

って言うと、「それは無理!」

だってさ。

俺「なんでだよ。

彼氏と別れたんだし、いいだろ?」

彼女「なんか無理」

俺「なんかってなんだよ」

彼女「なんか無理!でもエッチ気持ちよかったぁ~」

それだけ言うと彼女は目を閉じ、気持ちよさそうに眠ってしまった。

相変わらずのバカ女だ。

でも妙に愛おしく思えてしまった。

俺も彼女の隣で寝て、起きてからもう一度告白したが、「無理」

と拒否られた。

結局付き合うことは出来なかったけど、今でも月に1、2回ヤラしてもらってる。


私の彼は13歳年上です。

会社の元上司で、既婚者です。

現在は転勤で、遠距離恋愛中です。

1ヶ月に1回、帰ってくるのですが、 先日は私の為にお忍びで帰ってきてくれました。

『今着いたよ。ホテルで待ってるから』とメールが届きました。

急いで用意をして、ホテルへ向かいました。

部屋の前に着いてチャイムを押すと、待ちくたびれた彼の顔が。

『ごめんね~』と抱きつくと、彼もぎゅっと抱き締めてくれて、 そのままベッドへ押し倒されました。

抱き合ったまま、しばらくキスをしたり、 私の耳を舐めたり、体を撫で回されました。

耳がすごく感じるのですが、特に彼に舐められると すぐにエッチモードのスイッチが入ってしまうんです。

彼ひげがあるのですが、ひげのチクチク感と唇の柔らかさと、 舌のねっとり感がたまんないんです。

「ぁぁ・・・たまんないよぉ~」

「もぅ感じてるの? 夕食どぅする?  食べる前にする? 食べた後ゆっくりする?」

今すぐしたかったけど、 「今夜はずーっと一緒だし、ご飯食べてからゆっくりする・・・」

ちょっと不満げに言うと、「ちょっとだけ舐めてあげよぅか?」

と、 キャミとブラを一気にめくって、乳首をペロペロ舐め始めました。

「あああ・・・」

「はい、おしまい。

さっご飯食べに行こう」

だって・・・。

しぶしぶご飯を食べに出掛けたのでした。

ちなみに私のおま○こはぬるぬるになってました・・・。

夕食を終え、部屋に戻るなりそのままベッドへ・・・。

キスをしながら体を撫で回され、唇が耳へ・・・ 「あああ・・・」

再度エッチモードのスイッチが入りました。

 ブラのホックを外され、お互い上半身裸になりました。

胸を両手で揉みながら、乳首を舐めたり、口に含んで吸ったり・・・ 「あぁぁぁん・・・」

「こぅすると感じる?」

と言って乳首を摘まれると、 「ああああ!!!!」

「気持ちいいの?」

「ぁ...う・・・ん、、、すごく感じる・・・」

しばらく乳首をいじめられると、次はジーンズのボタンを外し、 ジッパーを下ろして、脱がされました。

ピンクのTバック1枚の姿になると、 「今日はピンクだ。

かわいい・・・」

そぅ言いながら、 足やお尻を撫でたり、揉んだり。

彼の指がパンティの上から割れ目をなぞられ、敏感なクリトリスを触られると 「あぁぁぁぁぁぁ・・・・」

声が漏れ、息が激しくなってしまいました。

 パンティの横から指を入れて、「すっごく濡れてるよ・・・」

と言って、 濡れ具合を確かめると、そのまま指を抜いて、 パンティを食い込ませたりして遊び始めました。

四つん這いにさられると、 「びらびらがはみ出してるよ。

やらしぃな・・・」

と言葉で攻めてきます。

「お願いがあるんだ。

ひとりエッチ見せて」

「ぇ・・・はずかしいよ・・・」

「お願いだから・・・」

「わかった・・・」

横になってしぶしぶ胸を揉み始めると「乳首摘んだりするの?」

と 言って彼に乳首を摘まれました。

「ああああ!!!!! う・・・うん・・・・」

「それからどぅするの?」

「次はクリトリスを触るの」

パンティの上からクリトリスを触りました。

「指を入れたりするの?」

「うん・・・」

 パンティの横から指を入れて、愛液で指を濡らすと おま○んこに指を1本、2本入れて掻き回しました。

「よく見せて」

と言ってパンティを横にずらして、 おま○こを覗き込んでました。

「そのままやめないでね。

今日はプレゼントがあるんだ」

と言って小さくなローターを持ってきました。

「もっと気持ち良くなるよ」

と言って、 ローターのスイッチを入れてクリトリスに当てました。

「ああっぁぁぁぁあ!!!!」

小刻みな振動がクリトリスを攻めます。

「気持ちいい?」

「う・・・うん・・・」

 そのまま自分の指とローターでいってしまいました。

「まだいけるだろ?」

とローターを直にクリトリスに当て、 パンティではさんで固定して、いったばかりのおま○こに指を入れて 掻き回し始めました。

「ぁああぁ、いくぅ!!!!」

いったばかりだったのですぐにいってしまいました。

次は私が彼を攻める番です。

彼のパンツを下ろし、 おち○ち○を舌でツーと舐めました。

上目使いで彼を見ながら、右手でおち○ち○を握って、軽くしごきながら、 たまたまを舐めたり、口に含んで舌で転がしてると、 「やらしぃな・・・もっと見せて」

と私の長い髪を払いました。

それから、彼の先っぽを口に含みちろちろ舐めてると、 「久し振りだから我慢でない。

入れたい」

と、 私を押し倒しぐっちょり濡れたパンティを脱がして一気におま○んこへ押し込みました。

「あぁっぁぁぁぁあ!!!!! ゆ、ゆっくり動いて・・・」

ゆっくり彼が突いてきました。

時々腰を回して、おま○こを掻き回したり・・・ 「後ろ向いて」

と言って、四つん這いにさせて上半身をうつ伏せて腰を突き出させ、 「やらしい格好だな・・・」

と言って、そのまま後ろから一気に突いてきました。

「あんあんあん・・・」

しばらく突くと、「ぁ、いきそぅ」

と言っておち○ち○を抜くと 私を寝せて正常位で入れてきました。

さっきのローターのスイッチを入れて、ク リトリスに当てながら、突いてきました。

「あっ・・・ああああ!!!! いくいく!!!!」

いったのを見届けると、彼が一気に突いてきました。

「俺もいくよ」

「う・・・ん・・・きて~ぁああぁっぁ」

彼と一緒にいってしまいました・・・。

1ヶ月振りの彼とのエッチ。

すっごく気持ち良かったです。

彼が帰ってくる数日前から、彼とエッチができると思っただけで、 濡れてしまって・・・ひとりエッチしっぱなしでした。

彼に会う当日の朝までひとりエッチした位。

彼とはまだたくさんエッチをしたわけじゃないんだけど、 だんだん彼がエッチになっていくの。

私もエッチにさせられて・・・ 毎回彼とのエッチが楽しみなのです。

次の日目が覚めると、寝起きのエッチ・・・ん~気持ち良かったぁぁぁ。


私は32歳の専業主婦です。

夫は銀行員で接待とか付き合いが多く、休みの日もゴルフで、 すれ違いの生活が続いています。

夫婦生活も月に1回程度ではっきり言って欲求不満でした。

生活には不満も無く、ある程度欲しいものは買え、 お金に対して細かい事は言わず自由に暮させています。

けれども私も女なのです。

実は1年前から浮気しています。

当時は長男が小学校3年生で、学校の役員を押しつけられたのです。

仕事もしないで暇でしょ?・・・などと言われ断りきれませんでした。

結構、年間の行事って有るもので、最初は学校なのだからと思い、 不手際が有ってはいけないと、緊張しながらお手伝いしていました。

行事の度に、打ち上げとかが有ります。

本当は私も、お出かけが嬉しかったのです。

それに他所のご主人達にちやほやされて満更でもありませんでした。

PTA主催の野球大会がありました。

私は運動オンチで、選手のお世話を担当しました。

その中に筋骨隆々の逞しい身体をしたお父さんがいました。

彼と打ち上げの時、席が隣でお話も弾みました。

痩せ型の夫とは正反対なので、惹かれるものがありました。

会話も上手で女性の扱いにも慣れた感じです。

その日はお互いの携帯番号を教えあい帰りました。

次の日洗濯物をベランダで干していると、彼から電話があったのです。

下を見ると、手を振りながら私を見て電話している姿がありました。

突然の意外な訪問にびっくりしましたが正直嬉しかったです。

彼は、そのままお仕事に行かれ、その日から毎日電話が掛かって来るようになりました。

いつしか、彼の電話を待ち焦がれていました。

そして、とうとう或る日、お誘いに応じる事にしたのです。

夏休みで、子供たちは実家に泊まりで遊びに行きました。

夫は接待で泊まりのゴルフです。

家にひとりぼっちの私に彼から食事のお誘いあり、二つ返事でOKしました。

シャワーを浴びて・・・ なんとなく予感が・・・ 上下お揃いの下着を身に着け、 買ったばかりの薄いブルーのサマーニットのワンピースで、 待ち合わせ場所に行きました。

スーツ姿の彼は、見違える程ダンディで、 日焼けした笑顔に真っ白い歯がセクシーでした。

お酒のせいもありますが、私は彼に酔いました。

誘われるまま・・・ついに一線を超えるのに不思議と抵抗は有りませんでした。

ホテルで逞しい腕に抱きしめられ、 息が出来ないような激しいキス。

もう失いかけていた安心感が再び訪れたのです。

何時の間にか下着も脱がされ・・・ 軽々と抱え上げられベッドへ・・・ 彼も生まれたままの姿で横に・・・ 再びキス・・・ その舌が段々と降りて・・・ 少し垂れてきて自信の無い乳房を・・・ 乳首を口に含まれ、舌で転がされ・・・ それだけで私は濡れているのが分かりました。

股間を覗き込まれ・・・ 恥ずかしかった・・・ 言葉でも私を責め・・・ 舐められただけで軽く逝ってしまう・・・ 息苦しくて・・・ 心臓はドキドキするし・・・ 彼が私の手を取り、おちんちんに持って行きました。

すごくおっきい! それが最初に感じた感触でした。

何を求めているか解りました。

フェラチオには余り自信が無かったのですが、 でも少しでも彼を気持ちよくしてあげたい。

その一心でした。

まるでボクサーのように無駄な贅肉が無く、鋼のような身体でした。

カチカチで棍棒みたいに硬いおちんちん。

長さは夫の倍はありました。

それに太くて、先のほうがおっきいんです。

お口に含むのに苦労しました。

苦しくて・・・ 先の方を舐めながら幹の部分をしごくと・・・ 彼は喜んでくれて・・・ それが嬉しくて・・・ 荒荒しく組み伏せられ・・・ 恥ずかしいほど濡れている私・・・ おちんちんが入ってくる・・・ 「あぁぁぁ・・・」

巨大な亀頭が膣壁を掻き分けてズンズン進入してきました。

夫の細いものとは比べようもない快感が私を襲ってきました。

もう膣の中がいっぱいで、頭の中が真っ白になりました。

巨大なエラで入り口付近をコリコリ刺激され、 もうそれだけで私はグチャグチャに濡れてきます。

「いいのぉ・・・いいのぉ・・・ひぃ~~・・・」

グリグリと子宮の奥を揺さぶります。

夫のおちんちんでは味わうことのない刺激でした。

快感の波が次第に大きくなり、私は訳が分からなくなりました。

そして膣が強烈にピクピクと痙攣し始めました。

「うああぁぁぁぁ~~」

私はあまりの快感に思わず彼に両足を絡めてしまいました。

爪を背中に立てていました。

このまま死んでもいい! と思うほどの快感を生まれて初めて味わいました。

我に返りシーツを見ると、おもらしした様に大きな染みがシーツに広がっていました。

彼は優しく私を抱きしめると、耳元で恥ずかしくなるような言葉を囁きました。

それから2人の関係が始まりました。

優しい夫と子供達の事を思うといけない関係だと十分に分かっています。

でも、あの巨根で子宮を揺さぶられる快感を知った私の体からは、 理性が吹っ飛び獣のようにあえいでいます。

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