溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 管理人オススメのエロい話


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。

その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。

お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり しながら楽しくやってた。

で、なんか洋画がラブシーンになって(笑) そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。

一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。

「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」

「うん」

「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」

「いいよ〜(めちゃあっさり)」

「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」

と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。

旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。

「…痛いって言ったらすぐやめてね?」

と言う条件下で道具の使用を許可。

じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。

捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。

しかも強さを最大にされて。

道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。

相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」

とのお言葉が。

言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」

「…舌が良い」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」

「…○○さんの舌で、舐めて…」

「ください」

「……舐めて、下さい…」

ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで 「2回…いや、3回くらいイカせていい?」

と言い出す始末。

執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。

すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し (しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、 それを私に舐めさせる。

「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」

しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。

勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。

思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。

が、流石のオキシライド。

スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!! 思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、 バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて〜〜」

…もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、 逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。

乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、 アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」

と言う(苦笑) 水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。

何故か…縛られたwww 後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、 結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。

またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、 胸で身体を支えている状態)にさせられた。

そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き 「私がイったら終わりにしてあげる」

と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。

私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」

とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。

勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。

すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。

「まだダメ〜」

で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。

また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。

そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」

「…イきたい〜…」

「そんな言い方じゃダメ」

「イかせてください…」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」

って 言ってくれた。

縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で バイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。

すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら 「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」

と言う…!! M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの 自分でバイブ掴んで動かす始末。

自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。

本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑) つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」

と言うメールが来たので、 なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。

お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、 もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。


俺、24歳で社会人2年目の時。

付き合ってた彼女は双子だった。

19歳の大学1年生で俺が学生の時に所属していたサークルの後輩だった。

そんなマナカナ似の仲の良い双子姉妹の姉のマナ(仮名)と付き合っていた。

二人の外見はホントにソックリで、違いはセミロングの姉マナ、ショートカットの妹カナ(仮名)の違い位だ。

性格は大人しい姉と、社交的で活発な妹、といった感じだった。

ある日、双子姉妹が二人で住んでる部屋に呼ばれて手料理をご馳走になり、3人でお酒を飲んだ。

そして、泊まっていく事に・・ 何度も泊まっていて、いつも俺・姉・妹の順で川の字で。

しかしこの日はなかなか寝付けなかった。

何故かというと・・寝る前にシャワーを順番に浴びたんだが、シャワー後の妹カナのブラトップにボクサーブリーフの様なショートパンツ姿にドキッとしてしまったから。

さらに、前屈みになった時、貧乳故にブラトップが浮いて、乳首まで見えた。

最近カナは小麦色にキレイに日焼けしており、ビキニの痕の白い肌にピンク色の乳首が半勃起している姿が目に焼き付いてしまった。

姉マナの裸は見慣れているが、同じ体型とはいえ妹カナの裸を見たのは初めてだった!眠ろうとしたんだが、余計に思い出し、チンコまで硬くなってきた。

それで・・こちらに背を向けている姉マナに体を寄せ、パジャマのボタンを外して手を入れ、ブラの下に手を滑りこませて揉みなれた乳を揉み始めた。

Aカップの貧乳だが、俺のお気に入りだ! 乳首が硬くなってきて、『あん・・うふ』とマナのくぐもった声が聞こえた。

目を覚ましたマナは、頭をこちらに向けて、『だめぇ・・カナがいるのに・・』と小声で。

俺はキスして口をふさぎ、胸を激しく揉む。

片方の手でマナのパジャマのズボンを引き下ろし、ビンビンになっているチンコをマナのパンティを横にずらしてマナのおまんこに擦り付ける。

『あん・・だめぇ・・カ、カナが・・ああ』と言うのを無視しておまんこにズブリと挿入。

マナは濡れやすかったし、いつも少しヌルヌルなのですぐに奥まで挿入出来た。

『だめ、だめ、あん』と言うマナの口を手で塞ぎ、寝バックの体勢で腰を振る。

マナ越しにカナの後ろ姿が見えて興奮した俺は激しくマナを突いた。

マナも声を必死に押し殺して押し寄せる快感に耐えてたようだ。

膣が急激に締まりだし、マナがイキそうなのがわかった。

すぐ横にカナが寝ている状態に興奮して、『俺もイクよ。

中に出すよ』とマナの耳元に囁き、必死に首を立てに振るマナを合図にラストスパート! 二人同時にイッてマナの馴染んだ膣に中出し。

カナにバレるんでは、というスリルが二人の快感を倍増させ気持ち良かった! しばらく痙攣するマナの身体と膣の余韻に浸ってからチンコを抜いて眠ろうとした。

『マナだけズルいよぉ・・』と寝ていると思ったカナの泣きそうな声が聞こえた。

びっくりしてフリーズする俺とマナ。

『ごめんね、カナ・・急にシテくるんだもん』とマナの声。

無言の俺。

『ずるいよぉ』とカナの泣きそうな声。

『・・うん・・そうだねぇ、カナもしてもらい・・』とマナの声。

『ええ、いいのぉ?』と俺。

マナは振り向いて、『うん。

カナとだったらいいよ。

シテあげて』仲の良い双子姉妹は特別な感覚があるようだ。

よく感情を共鳴するというが・・。

どうやらカナは俺のことが好きだったようで、モテるのに恋人を作らなかった様だ。

双子故に直感的に察していたマナは、カナと俺を共有することを決心していたようだ。

キッカケを待っていたのだ。

『分かった。

マナがいいなら』とマナと身体を入れ替えて、カナの横に移動してカナにキスをする。

激しく応えてくるカナに抱きつき、マナにするように愛撫する。

抱き心地はそっくりだが、カナの方が反応が大きいし、積極的だ。

小麦色に日焼けした肌に残るビキニの白いアトが艶かしかった。

マナの透き通るような白い肌とは対照的で興奮した。

興奮した二人はマナに見られながら激しく求め合った。

マナと俺のセックスを背中で聞きながら自分で慰めていたらしくカナのおまんこはすでにグチョグチョだった。

終始受け身のマナと違い、自分から貪欲に責めてくるカナは俺のチンコを咥えて熱心にフェラをし始めた。

上手で激しい!そして自ら跨ってきてビンビンのチンコを自分の洪水のおまんこに沈め、激しく腰を振り、大きな声で喘ぎだした。

マナは処女で俺が初めての男だったが、カナは反応を見る限り、そこそこの経験があるようだ。

ヤンキー座りで上下に激しく腰を振り、イッて倒れこんできたカナを抱きしめて今度は激しく下から突き上げた。

俺にキスしながら再びイッたカナ。

膣の締まり具合もソックリだ。

膣の上壁がカナは少しザラついている。

正常位に体位を変えて今度は責める。

激しく反応するカナ。

マナはカナの手を握って優しい目で喘いでいる妹を見ている。

俺はマナとしているのか、カナとしているのか錯覚に陥るほど、興奮した。

すでに一度マナの中に出しているというのにすぐにイキそうになった。

『あああ、カナちゃん、イクよ!』

『うん・・カナももうだめぇ!またイキそう!』

『あああ』と俺は、

カナの中に出したい欲求を我慢して、

イッて激しく痙攣して締まりだした膣からチンコを抜いて、

何とか外で出したが、勢い余ってお腹から胸、顔まで飛び散った。

2回目なのに凄い勢いと量だった。

横で見ていたマナがお掃除フェラをして最後の一滴まで吸い取ってくれた。

その日は、俺を真ん中に三人抱き合って眠った。


中1の冬から中2にかけて生徒会で書記をやってた時のエピソード。

生徒会の書記なんて俺も興味はなかったんだけど、基本的にマジメキャラだったんで 半分周りから押し付けられるように推薦され、大した演説はしていないのに当選してやることになった。

ただそのお陰で丁度中2に上がるくらいの時に、同じ書記をしてる同学年の子と知り合うきっかけができて、 付き合うことができたんだ。

その子の名前は美緒。

同い年だけどちょっと幼い感じでぽわぽわした感じの子。

基本はしっかりキャラなんだけど、たまにどっか抜けてたりしてそれが可愛くて、 俺はその子の事が凄い好きだったんだ。

まぁ付き合ってるって言っても中学生だし、手をつなぐことすらまだできてなかったんだが、 中2の初夏、どんどん暑くなってきてプール開きがあった日のこと。

ていっても俺のクラスは体育が無く、遠くで聞こえるプールの授業の喧騒を聞きながら 生ぬるい教室でちっとも集中できない授業を聞いていたりしたんだが。

その日の放課後、秋にある文化祭の企画をそろそろ始める時期だということで、生徒会の役員が 集まって色々と打ち合わせやらなんやらしてたんだ。

ただその打ち合わせの最中、ちょっと彼女の様子おかしいのに気づく。

変にもじもじして、いつもは積極的に意見を言う彼女が、あんまり話に参加してこない。

副会長(女性)も彼女の様子に気づいて、こっそり「トイレ?」

とか聞いたるみたいだけど 首を振ってるんで違うみたいだし、俺もちょっと心配になって俺も夏風邪?大丈夫? とか聞いたんだけど大丈夫、大丈夫だよって答えてくれたんでちょっと安心したりしてたんだ 文化祭という大イベントが議題でもあり、いつもより長い会議が終わる。

あたりはもう夕暮れになり、外に聞こえていた運動系のクラブももう終わっているようだ。

生徒会がある日は終わった後、いつも生徒会室でちょっと二人でおしゃべりして 二人で帰るのがルールになっていて、今日もいつも通り先輩が気を利かせてくれて 早々に部屋を出て行って二人きりになる。

けど、やっぱり彼女の様子がおかしい。

いつもは窓際で立ったまま話してる 事が多いんだけど、椅子に座ったまま立ち上がろうとしないし、下を向いたりする頻度が 多くて目線が安定してないっつーか目を合わせてくれない。

やっぱり体調が悪いのかもって思って「本当に大丈夫?」

って聞いたんだけど、 大丈夫って答えが返ってくるだけ。

本当に大丈夫なのかなぁ、今日はいつもより遅いし 早めに帰るべきかな、と思いつつ色んなたわいも無い話題を振ると、 会話が弾まない。

なんかどっか気がないような感じの返答しか来ない。

体調が悪くないのにこんな態度になるなんて、俺の中で、嫌われたのか?何かまずった? どうリカバリーする?別れ話とかされちゃうのか?ってマイナス思考が回り始める。

半分心の中は泣きそうになりながら、でも違うかも、違ってくれって思って彼女の左隣に座って、 「美緒ちゃん、ごめんよ、何か俺悪い事した?何かおかしいところがあったら直すから・・・ 別れようなんて言わないでよ?」

って今思うとかなりのヘタレ発言をしたんだ。

そうしたら、彼女は驚いた感じで初めて俺の眼を見てくれて、凄い勢いで首を横に振って 「違うの、そうじゃないの、としあきくんのこと嫌ったりなんかしてないから!」

って一気に地獄から天国に来た感じで嬉しくなって、調子に乗ってこれってキスとかできんじゃね? って思って彼女の右手を握ろうとしたんだけど、「ひゃっ!!」

って声を出されて、 彼女は椅子から立ち上がって一歩引く感じで逃げられたんだ また天国からプチ地獄に舞い戻る感じでしょげる俺 あんまりしょげっぷりがひどかったのかもしれない、彼女が再び椅子に座って、 意を決したかのように話始めたんだ 「あのね・・・、笑ったりしないでね・・・?今日、プールの授業があったでしょ・・・?」

「今日、授業楽しみだったし、早く着替えれるようにって制服の下に水着着てきたんだけど・・・  あのね、その・・・下着持ってくるの忘れて・・・」

頭の中が一瞬真っ白になる。

水着を家から着てきて、下着忘れたってことは、今その制服の下は・・・ 「もう、馬鹿みたいでしょ。

小学生みたい。

下着忘れたのも、授業が終わってから気づいたし、  ブルマとかもプールだったから持って来てないし、こんなこと子供っぽくて  友達にも言えないから・・・もう授業中とかずっと気になって集中できなかったんだぁ」

目線がどうしても彼女の下半身に行ってしまう。

それほどミニというわけではないが、 膝が見えるぐらいの、中学生にしては短めといえるスカート。

白く光るような肌を覆う一枚のスカートの中は今、さえぎるものは何も無いというのだ。

そんな俺の目線に気づいたのだろう、スカートの裾を両手で押さえながら真っ赤になって 「あ、エッチなこと考えてるでしょ!んもぅ、だから黙ってようと思ったのに!」

って恥ずかしそうに言うその仕草、表情、何もかもかもが可愛いくて、今度は逃げられないように しっかり右手を腰に回して、左手で彼女の手首を掴んで、キスしたんだ最初は軽く。

一瞬ビクンとして彼女の体が硬直したけど、顔をそむけたりはしなかった。

ずっとキスしていたかったけど、息を止めてて苦しくなって、一瞬顔を離す。

でもまた一呼吸したらすぐに唇を合わせる 唇の柔らかい感触もさることながら、右手を腰に回してかなりの密着態勢だったため 彼女のやわらかい胸の感触もお互いの制服越しに伝わってくる そういえば、パンツしか頭に無かったが、下着忘れたってことは今、ブラもしてないんだよな・・・ って思ったら既に80%は勃ってた状態が120%充填状態に 若干の前かがみ態勢で気づかれないようにしてたんだが、それでも彼女の腰から下腹部にかけて 当たるぐらいまでギンギンな状態に 彼女も俺のそんな状態に気づいたのか、唇を合わせながらも腰を引く状態になる 俺は逆にそんな彼女の仕草に目覚めたS心に火がついて、腰に回してる右手を引き寄せ、 下半身も密着態勢に取りあえてぐりぐり押し付ける 左手は俺が彼女の手首を押さえる態勢からお互いが握り合う形にする 柔らかい唇の感触、薄い夏服越しにはっきりと感じる胸の感触、細い腰に回した右手の感触、 左手から感じる華奢な手の感触、そして自分の分身から伝わる感触 どれもが今日初めて感じる感触で、さっきまで感じてた絶望感が嘘のよう かなりの時間唇を合わせてたが、彼女の胸の上下動が大きくなってるのが密着してるため はっきりとわかるようになってきた。

俺は、腰に回していた右手を、徐々にお尻にずらしていく。

彼女は離れようとするが、俺はしっかりと捕まえて離さない。

離してなるものか。

一旦唇を離し、彼女の耳元で可愛いよ、好きだよ・・・と囁く。

もう耳まで真っ赤になってるのがわかる。

ダメだよ、まだ早いよぅ・・・と 力なくつぶやいて尚も離れようとするが、今の俺には色っぽい扇情的な声にしか聞こえない 薄い布越しの柔らかい、おまんじゅうのようなお尻の感触を感じながら、さっとスカートの布を 手繰り寄せ、スカートの中に手を潜り込ませ直接お尻を触る事に成功する。

確かに、穿いていない。

直接触ると、赤ちゃんの肌のような、プリプリとでも表現しようか、 弾力性のある感触が返ってくる。

かなり無理がある体勢になるがそのまま手を伸ばして彼女の陰部まで手を伸ばせないかと思ったが、 そこはガードしているのか彼女は内股になっていて難しそうである 無理にこじ開けて逃げられても何なので、しばらくはそのプリプリぷにぷにの感触を楽しむことにする 逃げようとしているのか、感じているのか、その間彼女は何度も身をよじる が、本気で逃げようとしているわけではないのはその力の入れ方でわかる。

その彼女の様子を確認してから、一度、お尻に這わせていた右手をスカートから抜き出す ほっとするような動作をする彼女に、抜いた右手を腰の背のあたりから上着の中に手を滑り込ませる まずは背中を上下に撫で、ブラをしていたら本来あるべき背の部分が無いことを確認する それからも何度も背中を上下に撫で、その間もキスを続ける 抵抗が少なくなってきたのを見計らい、背中から脇、そして胸へと手を這わせる 新たに始めて直接触れる胸の感触を楽しむ間もなく、後ろ手に回していた手が前に来たためもあり 彼女がさっと1、2歩離れる。

握り合ってた手も離れてしまい、彼女は胸のあたりを両手で押さえ内股に屈みながら、 うぅーと声にならない声をあげながら、拗ねたように俺を睨んでいる 調子に乗りすぎたという気持ちと裏腹に、その恥らう様子が可愛く、俺のS心に再び火を付ける 「美緒ちゃん、俺のこと・・・好き?」

ここからは言葉の詰将棋だ。

彼女が逃げないように少しずつ言葉で縛れば、まだここで終わりじゃない。

「好きだよ・・・好きだけど、まだ私たち中学生だよ・・・?まだ・・・早いよぅ・・・」

「そうだね、俺も美緒ちゃんの事大事にしたいし、えっちしようとは言わないよ。

ただ、もうちょっとだけ美緒ちゃんのこと教えて欲しいんだ・・・」

ここまで言ったら、返答させる前にキスをして口を塞いで、抱きしめる。

抱きしめながら体重を預けることで徐々に彼女を移動させ、机のそばまで誘導させる 彼女の腰と膝下に手を入れ、さっと軽く持ち上げて机の上に腰掛けさせる 何をされるのか理解できず「えっ、えっ・・・?」

と反応しているだけの彼女の 両膝を持ち、机の上に寝転がせた形で一気にいわゆるM字開脚の体勢に移行させる 「ちょっと・・・としあきくん・・・!ダメっ・・・」

抵抗の声を上げるも、部屋の外に聞こえるような声量ではない。

まだ大丈夫だ。

それより、初めて視界に入る彼女の陰部・・・薄い、まだこれでは陰部を保護する役割を 果たせないのではないかと思えるほど僅かな陰毛の下に、あらわになった性器。

父親以外の男に見せたのは初めてだろうピンク色のそれはまだぴっちりと閉じている。

彼女は懸命に膝を閉じようとしているが、いくら脚の筋肉でも女の子の、 それも内側に閉じる力なんてしれたものである。

逆により大きく開脚させ、顔を近づけ、舐める。

「ひやぅっ!!」

まるで嘘のように、机の上の彼女が大きくのけぞり、声を出す。

ぴっちり閉じた性器はその隙間に透明な液体が隠れていたようで、 自分の唾液以外の水分が舌に付く。

彼女は抵抗を諦めたのか抵抗ができないのか、空いている手を抵抗ではなく 口に手を当て、これ以上の嬌声が外に漏れないよう塞いだまま、真っ赤になり震えている。

俺は調子に乗り二度三度下から上になぞるように舌先で性器を舐め取り、そして口をつけ大きな音を立てて吸う。

彼女はそのたびにのけぞり、くぐもった嬌声を上げ、 もう抑えている脚からは抵抗の力が見られない。

自分の指を舐め濡らしてから、彼女の性器に当て、こすり、いじる。

どうすれば彼女を感じさせられるのか、彼女の反応を見ながら色々な方法で指を駆使する。

顔を離し、空いている左手で彼女の口を覆っている手を引き剥がし、口で口を塞ぐ。

たまに右手が彼女の性感帯を触っているのか、大きく反応する様を楽しみながら 口を吸い、閉じている唇をこじ開け舌と舌を絡める。

最初はなすがままの彼女だったが、次第に彼女の舌もそれ単体で意思を持った 生き物のように蠢き、俺の舌と絡まっていく。

そして今度は左手で、先ほどはわずかに触れただけで感触を楽しめなかった胸をまさぐり、 そのお尻とは違った、弾く弾力ではなく包み込むような弾力性を持った丘に触れる。

ディープキスだけでも1時間は飽きないで続ける自信はあったが、今は色々とやることがある。

彼女の舌との触れ合いを惜しみつつも口から離れると、上気し、口を半開きにした 見たことも無い彼女の表情が見える。

これが数十分前には大人しくしていた少女と同じ人物とはとても思えない。

少女が見せるオンナの顔に戸惑いつつ、左手が現在も攻略中の胸を初めて視覚的に とらえるため、一時的に両手の作業を中止しその手で上着をめくりあげる。

すでにブラがされていないことは触覚にて確認されている通りのその胸は、大きさとしては標準的な 中学生のもので手に余るほどはなく、しかしふくらみははっきりと見えるくらいのものであった。

俺が中学生だったからだろうか、先ほど女性器そのもの初めて見て、 そして触れた感動より今胸を見て、触れた感動の方が遥かに大きかった。

決して本などで見るような大きなものでは無いにも関わらず、小さくも男には無い膨らみ、やや薄い桜色をした突起、 女の子の猫のような肢体の中でも特に丸みと柔らかさを帯びている。

俺の中では女の子の象徴として、これほど特徴的なものは無い。

俺は顔をうずめ、両手で揉みしだき、突起を舐め、吸い、噛み、弄り、そしてまた舐めるを繰り返す。

俺の分身がもうはちきれんばかりに自己主張しているが、さすがについさっき えっちはしないと発言した手前もあり、また場所柄これ以上声が出てしまうような行為は危険すぎる。

校内に人が全く居ないわけでもないはずなので、あまり長時間の滞在もリスクを高める。

生徒会役員2名が生徒会室で不純異性交遊なんて洒落にもならない。

俺は彼女から身を離し、自分自身で慰めるためチャックを下げ自分の分身を取り出した。

初めて見る男性器を前にこれからどうなるのであろうか考えたのだろう、 彼女が一瞬怯えたような表情を見せたので、とりあえず俺は優しく大丈夫だよ、自分で擦るだけだからと諭す。

今であれば舐めてもらうとか考え付いたんだろうが、当時の俺はそんな知識は無かったので 自分で自分の分身を手に取り、右手を上下に動かし始める。

正直、自分の手の方が肉体的な刺激は強いのだが、ひんやりとした小さな柔らかい手が、 俺の男性器をしごいているという情報が精神的な刺激を強める。

ぞくぞくっとした何かが背中を這い、継続的にそれが続く。

まずい、何かに目覚めそうだ・・・ と思うのも束の間、彼女に発射を警告する余裕も無く射精を迎えてしまった。

自分でも経験したことがないほど勢い良く発射されたそれは、一部は彼女の顔や髪にかかり、 また一部は彼女を飛び越えて床などに飛び散る。

思いかけず顔射(当時の自分はそういったプレイがあることすら知らなかったが)をしてしまった 自分は、彼女の顔と髪に精子がかかったことに驚き、謝罪する。

が、彼女は気にした風も見せず、発射された後もまだ隆起した俺の男性器からこぼれ落ちそうになる 残滓を手で掬い、指でちょっとつつき、舐める。

「なんだか、変な味だねっ」

そういって笑う彼女を見て、俺はもう少しで先ほど抑えたはずの 性行為を行いたい衝動を復活させ実現に向けた行動を取ってしまう所だった。

何とか心を落ち着けた俺は、慌てて自分と彼女の服装を但し、 ハンカチを水に濡らして顔や髪の精子を取り除く作業に入る。

なんとか見た目上見えなくなるレベルまで取り除いたら、 床に飛び散った精子を掃除し、窓を開け制服の上着で部屋の空気を扇ぎながら換気をする。

とりあえず一通りの証拠隠滅が終わると、彼女が拗ねた表情で俺の顔を覗き込みながら 「あーあ、としあきクンがこんなにえっちだったなんて知らなかったなぁ」

と言って俺を焦らせる。

必死の弁解を楽しそうに聞いていた彼女は、 「んじゃ、もう7時になるし、帰ろっか☆ あ、今日の私はとしあきクンに襲われるくらい無防備さんなのでぇー、 家まで送って行ってくれますか?」

とからかうように提案をする。

何か翻弄されてるような感覚を覚えつつ、勿論下着を穿いていない彼女を一人で帰らせるなんて できるわけがないと、彼女を俺の帰宅経路から若干だけ遠回りの家に送り届けることにする。

あんなことがあったのに普段どおりの会話をする彼女に感心をしつつ一緒に帰っていると、 彼女の家の近くになった所で彼女が「と・こ・ろ・でぇ」

、と続いていた話を切って話を始めた 「今日は11時ぐらいまではお父さんもお母さんも帰ってこないから・・・ウチに上がって行く?」

と一言。

あんなことをした後に誰も居ない家に上がるって・・・とドキドキしながら、 でもそのドキドキがばれないようにそっけなく同意すると、また悪戯っぽく笑った彼女が 「あ、そうだ。

いいものをとしあきクンに見せてあげよう」

といって、歩みを止めずに抱えていた鞄を空け、一つの布製の包みを取り出した。

中を見るよう言われ覗き込んだ袋には、本来今の彼女が持っているはずのない、下着が入っていた。

唖然とし事態を把握するまでに何通りもの想定ケースが頭をめぐっている俺に、 「としあきクン、いつもマジメであんまり何もしてこないから・・・進展するかなぁってちょっと嘘付いちゃった。

普段大人しいとしあきクンが獣みたいになった時はびっくりしたけど、それでも私を大事にしてくれる 気持ち、十分伝わったよ☆ 試すようなことして、ゴメンね。

お詫びといってはなんだけど・・・」

といいながら俺の頬にキスをし、ウインクと意味深な、小悪魔的な微笑を俺に向け、 そしてもう目の前にある彼女の家に目を向ける。

何だろう、この感覚。

一生俺は彼女に頭が上がらない予感と、それも悪くないと感じるMな自分に驚きを感じつつ、 俺は彼女の家の門をくぐった。


関西にはいくつか赤線と呼ばれる地域がございます。

簡単にいえば、時間は一般的な風俗に比べると時間が短いけれども、 本番ありきのお店、地域です。

そこでは料亭・旅館の肩書きでの店舗運営がなされており、 法的にも、警察組織的にも「暗黙の領域」

という枠組みがなされております。

なくなると困ってしまう人が多い上、 警官も実際に大多数が利用している場所なのです。

今回ご紹介するのは大阪府が泉州・和泉市にある 「信太山新地(しのだやましんち)」

です。

JR阪和線の信太山駅 から徒歩3分に位置する 一帯には約30もの店舗がひしめき合っております。

その中でも、今回は「ぎんねこ」

のレポートです。

位置は 最も北側の路地で、 京都の町家のような店構えで、あたりでは一番豪華という印象です。

まずお店に入るとセキュリテリチェックということで、 初めての方は免許証など身分がわかるものを提示する必要があります。

理由としては本番を前提としたお店のため、よりよいサービスを行うために、 女の子を安心させるためだとか。

自身の登録が済めば、目の網膜を特定のマシンで認証するための登録です。

まるでマイノリティリポートですねw 入店から登録まで2分もかからないので、ご安心を。

入店後はチケット購入制となっており、 7,500円を券売機に投入します。

※信太山新地はすべてのお店が7,500円の統一価格です。

赤いチケット的なものが発券され、 待合室に案内されます。

その待合室も清潔で、テレビ、漫画、そして飲み物、 ついでにサービスのクロワッサンまでwww しばらくすると、 女性スタッフがiPadを持って、 ご挨拶に訪れます。

※お車でご来店された方は近くの駐車場で停めた際に もらえるチケットをこのタイミングで女性スタッフに渡すと 駐車料金をバックしてくれます。

iPad、何に使うか?ですが、 その日出勤している姫たちの説明と予約が可能です。

一人一人説明を交えながら、好みのタイプを選ぶことができます。

スタッフから急かされることもありません。

iPadに記載の事項は ・名前 ・年齢 ・3サイズ(カップ数) ・サービスタイプ (甘えん坊系、イチャイチャ系、エロエロ系など) ・雰囲気 (受付嬢系、ギャル系、妹系などなど) 残念ながら顔写真の開示はなく 会ってみないとわからないのですが、 本当に説明してくれた通りの姫が来ます!(信じてマジで) 指名が終わり、しばらくすると、 2階の間に通されます。

きれいな個室です。

空気清浄機(プラズマクラスター)が稼働、 タオルもビシっとたたまれている。

まずはシャワータイム (一人で局部や臭そうな箇所をゴシゴシ洗います) ささっと出て、バスタオルで体を拭き、 待機します。

この間、わずか5分。

すぐにドアをノックされる。

姫登場。

拙者が今回指名したのは「ゆうき」

ちゃん。

ファーストコンタクトで驚いたのですが、益若○ばさに劇的に似ている姫が登場です。

かわいいっ!て思わず口から出てしまいました。

「こんばんわ」

から始まったと思いきや、 いきなりのディープキスです。

その段階で乳首をサワサワと触られ、腰に巻いているバスタオルをまくられると勃起した股間を優しく撫でてくれました。

マウスウォッシュの匂いのするディープキスをしているときは、すごく柔らかい唇と舌で顔を責められている気分になります。

舌を吸われ、ピストンされている。

そんなディープキスです。

私の鼻息が荒くなってきたタイミングで益若がドレスを脱ぎ始めます。

「今日は一人目なんです」

というと、むちっとした下着姿になりました。

決してデブではなく、むちっとしている、深田○子とか、こじはるをイメージしていただいたらいいかと思います。

背中を向けて、「取ってもらえませんか?」

とお願いされ、応えると、 色白で綺麗なおっぱいがこぼれました。

思わず後ろから手を伸ばし、優しく触ってみるとDカップぐらいの自然な大きさの美乳。

「寝そべる?」

と言われ、食い気味に「はい!」と答えました。

横たわり、優しいキスをされると、ギャルっぽく優しい甘い匂いが私の鼻を刺激します。

柔らかい唇が頬を伝い、首筋にまわる。

チュッ、チュッ、といやらしい音を立てながら舐めまわされ、 鎖骨まできた時には、姫は中指で乳首を弾かれました。

唇が乳首に達し、逆は中指で弾くのをやめません。

その間も硬直している股間を暖かく滑らかな姫の下腹部、そして股間に擦り当て続けてくれています。

舌先で乳首を転がしながら、ときにレロレロと舐めまわされています。

こんな可愛い子が、こんなに丁寧に舐めてくれると、本当にあたりを確信します。

乳首を吸い、そして私がビクンビクンと反応するのが楽しいのか、「もっと舐めてたいなぁw」

と無垢な笑顔を上目遣いで。

指は乳首から離さないまま。

少しずつ、舐めながら、下半身に姫がおりていきます。

股間に顔を埋めてからは、優しく亀頭にキスし、チロっと先を舐めてくれます。

そして暖かな舌を這わせると玉にまで唾液を垂らしながら、入念に舐めあげます。

フェラ自体、歯を一切あてることなく、吸い上げるように、音をたてながら、ジュルジュルと竿をピストンされ、テクニックが半端なかったです。

一筋の電気が走ったかと思えば、 「あれ?もう挿入した?」

と間違えるほど。

こりゃ堪らん!射精感がすでにこみ上げてきそうになるのを我慢していると「まだ大きくなってるwすごいね!」

とリップサービスも忘れない。

3分ぐらい入念にフェラをされて、顔が火照ってきたお互いですが、姫の強目なバキュームを最後にチュポン!と音をたててフェラを終えると「ねぇ、入れていいですか?」

と問いかけてくれます。

「うん」

そういうと、隠し持っていたゴムをフェラをしながら装着してくれます。

痛くもない。

むしろ気持ち良いぐらい丁寧に装着してくれたのです。

そうしてゆっくり私にまたがると、目をつぶって、「あぁぁ。

あっ、やば、あ、気持ちいいかも・・・」

と言いながら股間に股間を埋めていきます。

根元まで姫の股間で被されると丁寧に腰を振っている中、両手をつかまれ、 豊満で奔放なバストを揉ませてくれる姫。

最初はゆっくり上下する姫。

姫は腕を私の胸におき、乳首を摘みながら、丁寧な騎乗位を施してくれている。

中もすごく狭くて、けれどヌルヌルで暖かい。

「気持ちいいところにコリコリひっかかって、やばいwお仕事で慣れているはずなんですけど・・・お兄さんと体合うんかもw」

と言いながら、「お兄さんの好ききな体位でイッていいよ?」

と言われました。

「うん」

ゆっくり起き上がり、キスをしながら抱き合いました。

座位です。

「腰動かしてみてよ」

というと、「いいよ」

と言いながら、 股間を前後し、動いてくれました。

しばらくそのままの位置で抱きしめ合いながら、 益若の吐息を耳元で感じていました。

大きな胸は私の胸で潰れるように密着し、 最後はディープキスをしながら、私はイカされたのです。

どくどくと脈を打ちながら、こんなに可愛い女の子と、こんなにイチャイチャなセックスができたこと、それが7,500円であること。

すごく良い日になりました。

ゴムをはずし、丁寧に竿を拭き取ってくれた後、一緒にシャワーを浴びました。

一緒にシャワーをしているときも、丁寧に、柔らかい手で洗ってくれます。

「こんなにかわいい子とのセックス後なら、むしろ洗わなくても良いのに」

と思ってしまいました。

しばしの雑談を交え、部屋を後にしました。

何回も足を運んでも毎回満足させてくれそうな姫でした。

この年末にでも大阪にお住まいの方は行ってみては?大阪以外にお住まいの方は、ぜひ、ここに来るための旅行や出張を組んでみてもいいかもです。

一度は経験しておきましょう!
 


小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。

最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなくパターンが読めてきて、狙って覗いてました。

ソフトボールの練習があるとか言っておくと結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けて隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。

それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に 漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。

本当のオヤジのほうはトラックの運転手で、ちょうど4~5日の出張に毎週出ているような状態だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすいってトコだったと思います。

ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。

それと親がやってるのは見たこと無いです。

やはり気を遣っていたと 思われます。

で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって 1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻 帰った日の事でした。

昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で 本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいに なる予定でした。

それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。

俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。

それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。

なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚? くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。

しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。

再びコソコソと行動開始です。

ただその時、あえぎ声が聞こえてきました。

当時の自分には「テレビのエッチな声だ」

的な認識しか無かったのですが、 何かしらムズムズした気持ちと共に、そっととなりの和室に入りました。

居間と和室を仕切っている引き戸を少しだけ開けて見ました。

何か大人だけでHなテレビでも見てるのか?と思ったら 知らないオヤジが、裸の母ちゃんの上に乗っていました。

数分ですが、本当に動けなくなりましたね。

何か殺されそうなくらいの恐怖感に近い感覚。

いくらか正気に返ってから また後ずさりして、部屋に戻りました。

とりあえず庭でおしっこしてから 部屋に戻っても、頭はグラグラです。

秘密基地と呼んでた橋の下に行って、夕方まで時間をつぶしました。

何もなかったような顔して帰ると、いつもの母ちゃんでした。

それ以来、何故かもう一度見たいって欲望がどんどん大きくなってきて 母ちゃんに嘘の予定を言って、部屋に戻ってというのを繰り返す様になりました。

多分そんな関係になりたてだったんだと思いますが、結構頻繁にオヤジも 来ていました。

お互いPTAの役員だったのがきっかけであり、アリバイだったと 今になって思います。

お互いを名字で○○さんと呼んでました。

うちの母ちゃんは、ホントにただの母ちゃんって感じです。

胸も腰もお尻も肉付きのいい感じ。

オヤジは普通のおじさんでした。

やってるときはニヤニヤしてましたが。

来ると誰もいないのにわざとらしくPTAの話をしたりしてるんですが、 お茶もそこそこに母ちゃんを抱きよせます。

母ちゃんもなんか見たこと無い女の顔で、よくトラウマにならなかったと自分を 誉めたいです。

勃起してたくらいだから、トラウマになるわけないんですが。

母ちゃんも下着の黒いの付けてたのが、頭にくっきりと残ってます。

いつも「大きいおっぱいだね」

って言ってました。

そしてブラを下にずらして、胸を乗っけたようにします。

垂れ防止だと思います。

それで「どうして欲しい?」

とか「揉んでほしい?」

とか いちいち聞いてました。

母ちゃんが答えると「う~ん」

と 鳥肌の立つようなキモイ声で嬉しそうにニヤニヤしてました。

キモイくせに結構強気に責めるんですよ。

おっぱいも乱暴に揉まれてたし、乳首も捻られてカミカミされてました。

あと必ずソファにもたれて、フェラさせてました。

うわっ、ちんちん舐めてる!って衝撃的でしたよ。

しかも母ちゃんだし。

たまにおもちゃも使ってたりして、子供なのに変な知識が増えました。

大人のちんちんも印象的でした。

それを母ちゃんは口に入れたり 手でしごいたり、勿論オナニーしながら見てましたね。

二人とも没頭してるというか、終わってからは急にそわそわしてるんですが 最中は「サル」

でしたから、見つかったりはしませんでした。

体位は正常位とバックばかり、バックの時は必ず 「○○さん、いい?いい?」

って質問攻め。

今考えると、こんなオヤジの どこが良かったのか謎ですが。

あと、ゴムはオヤジの持参でした。

最初はなんでチンチンにビニール被せるんだろ? と疑問に思ってましたね。

大人になってわかりましたが。

必ず1回終わると、帰っていきました。

連発は無理なトシだったのか、時間をきにしてたのか。

多少影響は受けて、私もぽちゃ熟好きになってしまいました。

もちろんおっぱいは激揉みですね。

バカです。

考えてみたら、一番気の毒だったのは、本当の父ちゃんでしたね。

今も何も知らずに仲良く暮らしてますけど。

このページのトップヘ