溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 入院・病院


5年ほど前の高校3年の夏休み中、持病の喘息の病状を調べるために検査をすることに なって2週間の予定で入院することになった。

この病院には俺が「Y姉さん」

と呼んでいる幼馴染みの看護婦がいた。

Y姉さんは俺より10歳年上で、俺が幼稚園に通っている時からの知り合いで家も隣同 士だったので俺はよく一緒に遊んだりした。

Y姉さんが看護学校に行って会えない時期があったが、卒業後に俺が通う病院に勤務す るようになったのだ。

入院中は「喘息の発作が起こると他の入院患者に迷惑がかかる」

ということで個室に入り、 Y姉さんが担当になってくれた。

入院して最初のうちは検査ばかりだったが、入院して初めての土曜日の午前中にY姉 さんが部屋に来て「T君(俺)、恥ずかしいと思うけど正直に言ってね」

と言った。

俺は「どうしたの?」

と聞くと小さい声で「オナニーをしたことある?」

と聞いてきた。

俺は最初、意味か分からず言葉に困ったが正直に「したことある」

と答えた。

するとY姉さんは「看護学生のSさんは知っているよね。

Sさんの看護実習の練習台 になってほしいの」

と言われた。

意味が分からずよく話を聞くと動けない入院患者の身体を拭いていてチンチンが勃起 した時に看護婦がチンチンを手コキして精子を出すので、その練習がしたいとのことだった。

Sさんは確か俺より5歳年上で、病院内で会ったことがあり「Sさんならしてもらって もいい」

と思って「Y姉さんが一緒にいてくれたらいい」

と承諾してその日の午後にす ることになった。

午後1時半ごろ、タオルを数枚持ったSさんとY姉さんが来た。

Sさんが「T君、今日はよろしくね」

と言ってパジャマとトランクスを脱がせてくれた。

俺とSさんは少し緊張していたが、Y姉さんがSさんに「ゆっくり触ってみて」

とか 「大きくなったらこういうふうに触って」

と説明しているうちに俺のチンチンが完全に 勃起した。

勃起するとSさんが手コキをしはじめた。

少しするといきそうになり俺が「ア…アノ…」

と言った後、我慢できずに精子を出してしまった。

Sさんはビックリしたが、Y姉さんが「拭いてあげないと」

と言って精子を拭き取って くれた。

Sさんがチンチンの先についている精子を拭き取るために持っているとそれが刺激に なり、またチンチンが大きくなった。

Sさんが「ア…大きくなった」

と言うとY姉さんが「T君、すごい元気ね。

Sさん、今 度は1人でしてみて。

見ててあげるから」

と言ってY姉さんの説明なしで手コキをし てくれた。

2回目は1回目よりも多少時間がかかったように思うが、2回目は俺が「いきそう」

と 言ってSさんがタオルで精子を受け止めた。

俺がトランクスとパジャマを着てからY姉さんが俺とSさんに感想を聞いてきて、俺 は「恥ずかしかったけど、気持ちよかった」

と言い、Sさんは「今日は2回もできると は思わなかったけど、経験できてよかった」

と言った。

その後、Y姉さんが「あとでまた来るね」

と言ってSさんと部屋を出た。

それから数時間後、夕食を食べ終わった後にY姉さんが私服のTシャツにミニスカー ト姿で来て「T君、今日はありがとう。

なにかしてもらいたい事はない?」

と聞いた。

俺はすぐに思い付かずに「してもらいたい事と言われてもすぐには思い付かない」

と 言うとY姉さんは「だったら少しお話しよう」

と言って話をすることになった。

少しすると俺の小さい頃の話になり、「T君は私とお風呂に入ったこと覚えてるの?」

と聞いてきた。

俺は「覚えてる。

Y姉さんのオッパイを見るのが楽しみだった」

と言うと「甘えるふ りをして触ったりしたじゃない」

と言われた。

俺は「5歳ぐらいの時のことだから許して」

と言いながら、「Y姉さんのオッパイを久 しぶりに触りたい」

と思い「Y姉さん、オッパイ触っていい?」

と聞いた。

Y姉さんは「オッパイを触りたいの?」

と聞いてきて「オッパイの話をしたら触りたく なった」

と答えるとY姉さんは少し考えて「Y君だったら触ってもいいよ」と触らせ てくれた。

オッパイを触っているとブラの肩ひものところにあるプラスチックが当たり気になり 始め、Y姉さんが「ちょっと待って」

と言ってTシャツを着たままブラを外してTシ ャツの上から触らせてくれた。

俺が「オッパイ…大きくて柔らかい…」

と言うと「88のDカップ」

とサイズを教えて くれた。

触っている途中、Y姉さんが「T君…元気だったね」

とチンチンをつつき始め、俺が 「触るとまた大きくなるかも」

と言うとY姉さんが触り始め、チンチンが大きくなった。

「本当に大きくなった。

今度は私がしてあげるね」

と言ってティッシュを何枚か取ってベッドの上に置きパジャマのズボンとトランクスを 脱がしてくれて手コキをしてくれた。

少しするといきそうになり「いきそう」

と言うと準備していたティッシュで受け止め てくれた。

その後、「私でよかったらまたしてあげるからね」

と言って帰った。

それから数日間後の夕方、Y姉さんが仕事が終わって着替えて来たらしく、Tシャツに ミニスカートで俺のところに来て「T君、してあげようか」

と聞いてきたので「ウン」

と答えた。

パジャマのズボンとトランクスを脱いでY姉さんはまたTシャツをチンチンを触り始 める時、「オッパイ触っていいよ」

と言われ、Tシャツの上から触り始めると感触でノ ーブラと分かった。

少しして「オッパイを直接触りたい」

と言うと「いいわよ」

と答えてTシャツをたく し上げて直接触れるようにしてくれ、Y姉さんが手コキをしてくれてチンチンが勃起した。

しかし、少しするとSさんがタオルを持ってY姉さんを探しに俺の部屋に来て俺とY 姉さんの状況を見てビックリしていた。

するとY姉さんがTシャツをすぐに下ろしてSさんに詳細を説明した。

説明をするとSさんは分かってくれ、Y姉さんに「実は…」

となにか話をした。

するとY姉さんが俺に「T君、Sさんがまた練習をしたいんだって。

続きはSさんにし てもらおうか」

と言い、俺は「ウン」

と言ってSさんが手コキを始めた。

俺はオッパイを触りたくてY姉さんに小さい声で「オッパイ触りたい」

と言うとY姉 さんはSさんに「T君が…いい?」

と言ってオッパイを手で押さえるとSさんは「ハイ」

と言いY姉さんがTシャツをたくし上げて直接触らせてくれた。

少ししていきそうになり「いきそう」

と言うとSさんがタオルで受け止めた。

その後、Y姉さんがSさんに「特別な事を教えてあげる」

と言って手コキを始めた。

チンチンが勃起すると「今からが特別なこと」

と言って顔をチンチンに近づけ、少し舐 めたあと、フェラを始めた。



俺は気持ちよくて身動きできず「ア…ン…」

と声を漏らし、いく直前に「いきそう」

と言うのがやっとだった。

俺が「いきそう」

と言ってもY姉さんはフェラを続けたのでY姉さんの口の中に精子 を出してしまった。

Y姉さんは口の中の精子をタオルに出し、俺に「このことは誰にも秘密ね」

と言い、S さんに「また今度教えてあげる」

と言った。

その数日後の夜、Y姉さんとSさんが来てY姉さんが「また練習させてあげてね」

と 言い、パジャマのズボンとトランクスを脱いでSさんがチンチンを触り始め、勃起す るとフェラをゆっくりとし始めた。

Sさんがチンチンを触っている間、Y姉さんはオッパイを触らせてくれた。

Sさんがフ ェラを始めるとY姉さんが小さい声で「乳首を舐めてみる?」

と聞いてきたので「ウン」

と言って乳首を舐めさせてもらった。

少ししていきそうになりY姉さんの乳首を舐めるのをやめて「いきそう」

と言ってS さんの口の中に精子を出した。

その次の日、予定より早く最後の検査が終わって退院が決まった。

俺が退院した後、高校を卒業した後に大学に進学するために他県に引っ越して病院も 替えてしまった。

大学を今年卒業したが、Y姉さんとSさんはその病院を辞めてほかの病院で働いてい ると聞いた。


入院中のこと。

予定通り11時40分くらいに風呂のところへ行くと 看護学生A「え、と、○○さんですよね?」

俺「そうっすよ」

と言いながら緩いスロープをあがって脱衣所へ。

脱衣所から浴室に看護学生Bがいることがわかった。

俺はどうせもう一人浴室に指導係のおばはん看護婦がいるんだろうと 思っていた。

脱衣所でおもむろに服を脱ぎながら 俺「見ないでね」

とお茶目に言ってみた。

看護学生A「見てませんから着替えてください」

俺「え?着替えるの?何に?」

看護学生A「すいません、すいません、間違えました。

        裸になってください」

俺「裸になってくださいって、ずいぶん直球勝負で来るなぁ」

看護学生A「すいません、脱いだら入りましょうか」

なんかもう初々しくってたまりませんわ。

浴室に入ると居ると思っていた おばはん看護婦が居ない。

俺「あれぇ、きみら二人だけ?」

看護学生B「はい、□□さんは“あとは手のかからない人達だから”って         30分ほど前に出て行かれました」

看護学生A「手のかからないって、そんなの言っちゃいけないんじゃ」

と小声でBに言った。

そう言いながらシャワーを準備していた。

俺「じゃ、実習の成果を見せてもらうとするかな!」

と言うと二人は無邪気に 「ハイッ!」

と応えた。

看護学生B(以下B)「じゃ、シャワーかけますね、お湯は熱くないですか?」

俺「ん、いい感じだよ」

看護学生A(以下A)「○○さんは手の怪我でしたよね、大丈夫ですか?              頭からいきますか、身体からいきますか?」

B「○○さんはシャンプーだけじゃなかったけ?」

俺「もう、二人ともさっきから全部聞こえてるよ。

確かにシャンプーだけなんだけど   今日は実習を重ねる意味でも身体もお願いしてもいいかい?」

A「…」

B「…」

俺「ま、とにかくさ、頭からいっちゃてよ、じきお昼になっちゃうよ」

A・B「わかりました」

シャンプーはAがすることとなった。

痒いところはないですかなどと聞きながら 無難にこなしていく。

Bがシャンプーを流しながら 「リンスはされますか?」

と聞いてきた。

するから持ってきてんジャンよと思いながらも「お願いできるかな?」

と丁寧に返した。

A・B「ハイ」

 実習生だからなのか、指導の賜物なのかやたらと返事がいい。

Aがリンスをしてくれている間に二人の歳を聞いた。

二人とも二十歳だと言う。

いやぁ〜二十歳の女の子二人と三人でお風呂なんてありえない。

ただし、 二人ともジャージの上に魚屋さんのエプロンをもっと長くしたようなものを 着用してはいるが。

A「身体を洗います。

背中からいきますね。

前のほうとお下(しも)はご自分で…」

俺はその言葉をさえぎるようにして「実習なんだから全部やっといたほうがいいよ、                       全部やって」

二人は一瞬の沈黙のあと「わかりました」

と受け入れてくれた。

言ってみるもんだなと独りで悦にいっていた。

Aは俺のタオルにボディーシャンプーをつけると背中を擦りだした。

俺「ん〜、そんなんじゃ、キレイにならないよ、もっと力を入れなきゃ」

A「すいません」

と言いながらさっきより力を込めて擦りだした。

とその時、Aが「アレッ」

と言いながら、タオルがなんというか丸まるというか ちゃんと擦れない形になってしまった。

A「すいません」

と言い、また擦りだすと、同じようになってしまう。

俺は思い出した。

酒屋かなんかの粗品でもらったタオルだったと思うが 自分で洗うときも丸まったようになって使いづらかった。

あぁ、あのタオルかと独りで合点がいき、すぐに次のアクションを起こした。

俺「そんなんじゃ、全然駄目だから手でやっちゃって」

A「手でですか?」

俺「なんか問題でもあるの?」

A「問題なんてありませんけど…」

俺「じゃあ、ちゃっちゃとやって終わらせちゃおうよ」

Aは少しパニクッているようにも見えたが素直に手で洗い始めた。

俺はわざと「お、全然こっちの方が洗ってるって感じがするよ」

と言うと A「そうですか」

と割と明るく返事をした。

A「次は手を洗いますね」

と言いながら俺の右手を彼女の右手で持ち 左手で擦り洗いをはじめた。

俺「どうせ手でやるんだから、こっちもやっちゃって」

と当然のように 左手をBの前に突き出した。

その流れからか、Bも同じように手で洗い始めた。

やがて両脇、胸、腹と二人でかいがいしく洗ってくれている。

二人の表情は 真面目そのものだ。

ただ、二人の手が胸から腹に降りてきたあたりで、俺の ジュニアは少し成長しはじめていた。

そこで俺「じゃあ、イスから立つからさ、Aさん足をお願い。

で、Bさんは…       口に出して言わなくてもわかるよね」

Aは自分が足で良かったと思ったのか、さっさと洗い始めた。

俺「ほら、脚ってのはちゃんと根元から、そんな腿からじゃなくて、   お願いするね」

Aの手の甲が俺の竿や袋にわずかに触れ、グングン成長していく。

Bは下腹部から洗い始めたが、なかなか竿を洗おうとしない。

それも そのはず、俺のジュニアは完全にいきり勃っていた。

それでも意を決したかのように袋から洗い始めた。

なんだか微妙な 力加減がたまらない。

他の部分を洗っていたときと違って触るか触ら ないかという程度で洗ってくるからだ。

俺「別にしごいてって言ってる訳じゃないんだから早く洗って欲しいな」

Bは手のひらから指先までを伸ばしきったままで洗い始めた。

俺は 強引に握る形を作らせた。

Bの顔を見ると湯気で熱いのか恥ずかしいのか 頬が紅くなっていた。

視線はジュニアを見たり外したりと忙しく動く。

B「こんなこと学校ではやってなかったから…」

Aがほぼ両足を洗い終えたのでイスに座って足の裏や指を洗いやすいような 体勢をとった。

ついでにAやBがもう少し前に入れるようにイスを後ろへ下げた。

俺「でも、きちんと洗うってことが大事なことは知っているよね。

とくにこの、そう   このあたりね、かりっていうんだけど、その周りには垢がたまりやすいんだよ」

B「え〜、そうなんですか」

たぶんBは気もそぞろといったところで機械的に応えただけだと思う。

俺「もう少し、力強く洗ってくれる?」

といいながらBの手に添えて 前後の動きを激しくするように促した。

B「え、もう、洗えてる気がするんですけど…、…キャッ」

 A「キャッ」

Aの長エプロンの端に液体がへばりついた。

俺「ごめんごめん、そんなつもりはなかったんだけど、つい、出ちゃった」

二人は意外にもそれ以上驚くこともなく「もぉ〜、○○さんたら〜」

と 言いながら泡を洗い流してくれた。

幸いにも、ちょうどその直後、指導役のおばはん看護婦がやってきた。

おばはん看護婦「○○さん、終わった?」

俺「終わりましたぁ〜(いろんな意味で)」

A・B「後は身体拭いて着衣で終わりです」

おばはん「もうじきお昼だから早めに上がってね」

俺は湯船には浸かっていなかったが、十分すぎるくらい満足だった。

二人には、 「すごく上手だったよ、機会があったら、また頼むね」

と言いながら身体を拭いてもらい、着替えて、夢のような介助浴を終えた。


とある個人病院で働く28歳の看護師です。

先日、15歳の男の子が手術のために入院してきました。

男の子は私が看護学生の頃からよく入院していたので、お互いよく知っていました。

朝の体拭きの時の事です。

彼のちんこが急に元気になっちゃいました。

子供の時の感覚でいた私は、一瞬ドキっとしました。

小さい頃に入院した時は、一緒にお風呂に入って、無邪気におっぱいに触ったり乳首に吸い付いたりしていた子が男になったんだ・・・そう思いました。

  石鹸を泡立てガーゼでちんこを洗い始めると、さっきより大きく硬くなってきました。

「気にせんでいいよ。

看護師さん達も気にしてないけん」

と言いながらも、私はさらにちんこを刺激し続けました。

そして、裏筋を洗っているときの事です。

指に精液が流れてきました。

「ごめんなさい…」

と彼が言ってきました。

「気持ちよかった?」

「うん…」

「1人エッチしてないと?」

「体動かすと足痛くてできん」

「そうなんだ、まだ出る?してやろうか?」

「せんでよか」

「でも、まだ勃ってるやん、してやる」

と言って、また彼のちんこを握り、ゆっくりしごいてあげました。

また、脈を打つのが分かるほど硬く大きくなり、大量の精液を出しました。

若い子は凄いな(^○^) その日から4日ほどローテーションのため、彼に会う機会がありませんでした。

次に会った時は、痛みもだいぶ引いたみたいで、笑顔でした。

「元気?痛みどう?」

「だいぶ、いいよ」

「そう、じゃ体拭こうか?」

「うん」

体を拭きながら、昔の事を話しました。

「私とお風呂に入った事覚えてる?」

「うん、覚えてる。

おっぱい見るの楽しみやった」

「触ったり、吸い付いたりしてたんよ」

「5歳くらいの時じゃん」

「おっぱい触りたい?」

「うん」

「いいよ、触って」

彼の手が私の胸をぎゅっと握り、揉んできました。

「今も大きいでしょ」

そして、私も彼のちんこを握りゆっくりしごいてあげ、大量の精液を出しました。

それでも、しごき続けました。

結局5回もイッたんです。

すごーい)^o^(

「ギブス取れたら一緒にお風呂入りたい」

「病院じゃ無理だから、退院したら家においで」

「うん」

彼が退院するまで、こんな関係が続きました。

そして彼が退院して1ヶ月くらい経った土曜日、約束通り彼を家に招きました。

とりあえず、お昼ご飯を2人で食べた後にお風呂へ入りました。

彼を先に入れて私は後から入りましたが、彼のちんこはもう既に大きくなっていました。

私も彼のちんこを触り、玉を触っていたらもうイッちゃったんでんす。

「出ちゃった…」

「まだ、イケるでしょう」

そう言って私は彼のちんこを口に含み、ゆっくりフェラしてあげました。

玉を口に含んだり裏筋を舐めたりと、自分の知っている技全てを使い2回目の爆発。

その後はお互いに洗いっこして、ベッドへ・・・。

私は下になり、彼に乳首を丁寧に舐めさた後アソコを舐めせました。

そして、クリトリスを舌で舐めまくってきたので、思わず私が先にイッてしまいました。

彼のちんこはもうガチガチで先っちょも濡れていました。

彼のちんこを握り、アソコへ導くと彼は物凄い勢いで腰を振ってきて、あっと言う間にイッちゃいました。

「まだ、抜かないで」

そう言って私が腰を振るとまたすぐに大きく硬くなってきて、彼もまた思いっきり腰を振ってきます。

物凄い勢いで、私も失神しそうになるほどでした。

お風呂の時から数えて4回も出してるのにまだ、元気なんです。

今度は、彼を下にして騎乗位で攻めまくりました。

こんなに乱れたのは、初めてでした。

とにかく腰を振り続け、この状態で2回も彼はイッたんです。

もう私も乱れまくっていて、イッタばかりのちんこをフェラして元気にすると、バックで突いてもらいました。

終わった頃には、もう夕方でした。

結局、お互いイキまくりでした。

それにしても、この年頃の男の子は凄い。


3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、 入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。

看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。

AVみたいなことは起きね〜よな〜と一人、友達の差し入れたエロ本を 手にパラパラと読んでいたときのこと。

まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。

そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。

とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。

初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。

名札を見ようとしていると「覚えてないな!」

といわれ、 正直に「すみません、わからないっす」

と言うと、 「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」

と笑いながら近寄ってきました。

(やっぱエロ本ばれてた、、、) 「そうですね〜、でも口説いても無駄でしょ?」

というと、 「そんなの言ってみないとわかんないよ〜!」

といいながら 湿布薬の交換をしてくれました。

そのときに胸がチラリと見えて ドキドキしてました。

で、名前を聞き、世間話をしながら、 「口説きには時間がかかるのでとりあえず携帯番号とアドレス教えて!」

とダメ元で言ってみました。

すると、 「こんな子連れの人妻でよければ教えてやろう!」

と交換してくれました。

歳が少々いってるとは思ってましたが、子連れの人妻とは(笑) 退院して数日、朝起きると携帯にメールが。

「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」

と誘われ、その日こちらも 仕事休みだったのでOKをし、会いに行きました。

会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。

子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と朝からお酒を飲むことになり とりあえず近くファミレスへ(朝から飲めるとこなんて近くにはなく) なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ、散々だった と言い、ビールのピッチが早く早々に酔っ払ってしまいました。

僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり、 ほかの客の目線もこちらに向くようになってしまったので ファミレスを出ることにしました。

彼女はまだ飲み足りないらしく、 「どっか飲みに連れてってよ」

としきりに行っていました。

看護婦さんってやっぱりストレスがたまる仕事なんだな〜と思いつつ、 「こんな時間からお酒飲めないよ、我慢して」

と言うと、 「んじゃウチに行こう!」

と言い出しました。

「旦那さんも子供もいるでしょ!」

と僕が言うと、 「ウチじゃなくてあなたのオウチ」

といい腕を引っ張ってタクシーを 拾って乗り込んでしまいました。

僕の部屋はあまり人様を上げられる 状態ではなく、最初は断ってたのですが酔っ払ってラチがあかなかったので 仕方なく部屋へ行きました。

「散らかってるからちょっと待って」

と 言ったのですが「いいじゃん」

と言いズカズカ入ってきました。

部屋にはDVDやなにやらが転がっており、ササっと隠すと、 「やっぱり見てるな〜、病院でも見てたしね」

と思い出し笑いをされました。

「彼女もいないし仕方ないじゃん」

と開き直ると、 「彼女いないの?」

聞くので「いたら部屋に上げないよ」

といいました。

「そりゃそうだね〜(笑)んじゃ毎日一人Hだ」

と酔っ払ってるので ズケズケと言ってきました。

ホントのことだけに言い返せず、 「そのとおりですよ、いいね、○○さん(彼女)は旦那さんもいて、Hの 相手には困らないよね」

と自虐的に嫌味を言いました。

すると彼女は涙目になり「もうずいぶんしてないもん…」

と言って 泣き出しました。

僕もその様子にビックリしてどうしてよいかわからず とにかく謝りながら頭を撫でていました。

「どうしたら泣き止むの?」

と聞くと、泣きながら、 「キスして」

と言ってきました。

Hなことをしようと思って 部屋に連れ込んではいなかったのでラッキーと思いつつ、キスをしました。

「最近キスもしていなくて…」

といい涙目をさらにウルウルさせました。

これ幸いと、キスをしながら胸を触ってみました。

入院中から気づいてはいましたが、結構大きくて。

揉んでも怒らないので ちょっと服をまくり手を入れてみました。

すると 「Hだね。

本見て病院でもこんなことしようと想像してたの?」

と聞くので 「出来ると思ってないから想像してないよ。

本見て裸の女性でオナニーしただけ」

というと、「じゃ、本物見せてあげる」

と言い、裸になってしまいました。

それからはもうほとんど会話もなく裸で貪り合いました。

子供がいるだけにちょっと胸は垂れて、ウエストも太めでしたが、 抱き応えのある、いい身体でした。

「白衣の看護婦とHできてうれしい?」

と聞くので、 「今日は白衣じゃないからな〜」

と言うと「今度着てきてあげるよ」

と 言いました。

また出来るんだ、とほくそ笑み「次よろしくね」

といいました。

彼女は患者さんとしたことないよ〜と言っていました(ホントかな?) 旦那さんとは子供が生まれてからしてないらしく4年ぶりくらいのHだった そうです。

その日は夜まで4回ほどHをし、家の近くまで送って行きました。

家には帰りたくないと言っていましたが、仕事もあるし、このままじゃ どうしようもないでしょ、と説得し帰らせました。

何とか旦那さんとは仲直りしたらしく、婦長さんとはどうなったか? 知りませんが仕事を続けてるみたいなので大丈夫なのでしょう。

看護婦さんは仕事がシフト制でなかなか会うのもままならないのですが、 夜勤明けとか会える機会には僕の部屋でH漬けの日々を送りました。

2年くらいで旦那さんが転勤ということでそれから会っていませんが、 また会ってHしたいな〜と思ってます。


私が中学1年生の時、右腕を骨折した。

医者に行くとすぐにギブスをまかれた。

利き腕が固定されてしまい、箸も持つのも難儀した。

当然風呂も左手1本で洗わなければならない。

ギブスにビニールを巻き濡れないようにして風呂に入る。

母は「一人じゃ洗えないんじゃないの?」

と言っていた。

母は当時30代後半。

父を早くに亡くし女で一つで私を育ててくれた。

小柄で可愛く優しい母が当時から大好きで、私自身は母を女としてみていることがあった。

ある夜遅く、風呂に入ろうと例によってギブスにビニールを巻いて入っていた。

相変わらず洗うのには苦労していた。

すると突然風呂の外から、「○○ちゃん入っているの?洗えないでしょ。

洗ってあげるよ」

という母の声がした。

びっくりした私は「いいよ、大丈夫だよ」

と言って拒んだ。

中学生の私には、思春期真っ盛りで自分の裸を母に見せるのは、思いっきり恥ずかしいことだった。

すると母は「だめだよ。

左手だけじゃちゃんと洗えないでしょ」

と言って服を着たまま、引き戸を開けて入ってきた。

私は「なんだよ、いいってば」

と言って母に背を向けた。

母は「何恥ずかしがってるの、親子なんだからいいじゃないの」

と怒った声で言った。

私はそれ以上言い返すことが出来ずに黙ってしまった。

母はタオルを取ると石鹸を浸けて背中から洗いだした。

もう“まな板の鯉”状態でなすすべもなかった。

母は「立って」

と言って私を立たせた。

実はアソコも立っていたのだがばれない様にタオルで必死に隠していた。

お尻から太ももの後ろ、要するに身体の裏の方を先に洗ってくれた。

また椅子に座ると母は前に回って首筋から洗い始めた。

胸、お腹と降りてきてこの先どうするのかと、タオルでまだ勃起している前を隠したままドキドキしていた。

母は一言「タオル取なさい」

と言った。

拒んでいると「自分じゃ洗えないでしょう」

と言った。

私は仕方なくタオルを取った。

ピーンと上を向いたペニスを母は、チラっと見たが何も言わずタオルを置いて、手に石鹸をつけて素手で洗い始めた。

私はびっくりして腰を引いた。

母は薄笑いしながら「くすぐったいの」

と言いながらもやめようとしなかった。

母は優しく冠っている皮をむき、その先に石鹸を付けて優しく撫でまわした。

初めて人の手で触れられ、石鹸で撫でまわされて私はもう発射寸前までいっていた。

オナニーはしていたが、人の手で擦られたのは初めてだった。

母の顔を見ると口が半開きで、悪戯っぽい目をしていた。

危ういとところで母はそれをやめた。

身体に湯をかけて石鹸を流したが、ペニスの先から“ガマン汁”が糸を引いて垂れていた。

母はそれを見ると、「出そうだった?最後までしてあげればよかったね」

と言った。

私は黙って下を向いた。

母は「髪も洗ってあげるから。

でもお母さん服濡れちゃうから脱いじゃうね」

と言って一旦風呂場から出て行った。

私はもう恥ずかしさはどこかに行ってしまって、嬉しさと期待でドキドキして母を待っていた。

「でもまさか全部脱がないだろうな」

と思ってガラス越しに母が服を脱いでいるのを見ている。

シャツとスカートを脱ぐとブラジャーとパンティ姿になった。

これ以上はないだろう、と思っていると、手を後ろに回してブラジャーを採り、最後のパンティを脱いだ。

大きな白いお尻がガラス越しに映っている。

と、そのままこちらを向いた。

股間に黒いものが映った。

 そのまま全裸で母は風呂に入ってきた。

私は急いで前を向いて母を見ないようにしていた。

母は「さあ頭洗うよ」

というと俺にお湯を頭からかけた。

当時はシャワーなどまだ無かった。

シャンプーをかけて手でごしごし洗ってくれた。

母は後ろから前に回ってきた。

私は下を向いているが、上目づかいに見るとちょうどそこに母の陰毛があった。

母は足を少し開いているので陰毛の下から赤黒い肉が見えている。

割目からヒダらしいものが飛びだして見えた。

俺は思いっきり勃起してしまい、タオルが完全にテントを張っていた。

母は何回か頭からお湯をかけて流してくれた。

洗い終わると母は「右手が不自由じゃ出来ないでしょ」

と言った。

私は顔を上げた。

その時久しぶりに母の全裸の姿を見た。

細めでオッパイは小っちゃいが、お尻はプリっと大きく、陰毛も濃かった。

何のことかわからず「何が?」

と言うと「このタオルの下のもの」

と言うと、母はピンピンに張ったタオルを取った。

私は恥ずかしくてまた下を向いた。

「今が一番したい時だもんね」

と言って母は私のペニスを握り、上下に動かし始めた。

母は「自分でするとき何を想像してするの?」

と言うので「女の人が屈んだときにお尻の間から見える肉みたいなもの」

というと母は悪戯っぽい目をして「へえ~、そうなんだ?」

と言うと、「じゃあ母さんも髪洗うね。

さっきお風呂入ったけどお前を洗っていたら汗かいちゃった。

お前は湯船に入っていなさい」

と言ってペニスから手を離した。

母が何を考えているのかはすぐにわかった。

母は洗面器にお湯とシャンプーを入れて泡立て始めた。

私はドキドキしながら湯船に入って見ていた。

母は膝をつき前屈みになってお尻を大きく持ち上げて髪を洗いだした。

私はすぐに立ち上がってお尻に中を覗き込んだ。

私に見せるためか、大胆にお尻を大きく持ち上げて突き出していた。

母のお尻は大きく開かれ濃い陰毛に包まれた性器とお尻の穴がよく見えた。

私は我慢できなくてペニスの先を左手でしごいていた。

やっぱり利き手ではないのでうまくできない。

仕方なくまた、お尻の中を覗きこんでいた。

そして母は髪を洗い終わると湯船の中に入ってきた。

自分では抜けなかった私は「さっき母さんがしてくれた続きをしてほしい」

ともう何のためらいもなくそう言った。

母は「うん」

と言うと「ここに腰掛けて」

といって湯船の淵を指差した。

私は立ちあがって湯船に腰掛けた。

ペニスは勃起状態のままになっていた。

母は黙って私のペニスを握ると勃起状態のペニスを口に含んだ。

中学生の私には口でする(フェラチオ)ということを知らなかった。

手でしてくれるものだと思っていたので、びっくりして母の顔を見ていた。

母は目を瞑り、優しく顔を上下に動かしていた。

その時の母の顔がとても可愛く見えた。

なんという快感。

こんな気持ちの良いことは初めてのことだった。

すぐに上り詰めた私は、「あぁ、出ちゃう」

と叫んで、腰を引いて母の口からペニスを抜こうとした。

母は上下するスピードを上げながら、私のお尻を両手で抱え込み口からペニスが抜けないようにした。

次の瞬間、母の口の中に大量の精液を放出した。

私のペニスが母の口の中でドクン、ドクンと脈打っている。

母はそれを受け止め、しばらくそのままの体制でいた。

口からペニスを抜くと、大量の白い精液を両手に吐き出した。

「いっぱい出たね。

可愛そうに、溜まってたんだね。

手が治るまで時々してあげようね」

そう言うと母は精液を絞り出すように私のペニスを扱いた。

私はボーっと母の言葉を聞いていた。

そしてまた湯船にしゃがんで「大人はこうやってやるんだね」

と言うと母は「ううん、これは前戯といって、これからがお互いがもっと気持ちよくなることするんだよ」

私は「知ってるよ、おチンチンをお○○○に入れるんでしょ」

「そう、知ってるんだ」

私は「母さんのお○○○に入れてみたい」

と言った。

母は「それは親子ではできないの。

でも、母さんのことも気持ちよくしてくれる?」

と母は言った。

私は「どうすればいいの?」

と言うと湯船から立ち上がり「出よう」

と言った。

風呂から上がり、全裸のまま布団が敷いてある部屋に行った。

母は「ここに寝て」

と言って引いて私を布団に仰向けに寝かせた。

母はいきなり私の顔をまたいで、シックナインの形になった。

再び私のペニスが生暖かいものに包まれた。

そして目の前には陰毛に覆われた母の性器があった。

初めてま直に見る女性の性器。

髪を洗っているときに覗き込んで見たものが目の前にあった。

ヒダを開いてみた。

黒ずんだピンクの中にぽっかりと空いた穴があった。

私は女性には3つ穴がある、と言うことを聞いていた。

そのすぐ上には小さな尿口があった。

更に陰毛に包まれたお尻の穴。

母のもので確認することになった。

「早く舐めて」

母はペニスを咥えながら言った。

私は夢中で性器を舐めた。

母は「あぁ~」

という低い呻き声を上げた。

母の性器は生暖かい液体で溢れていた。

すぐに口の中がその液体でいっぱいになった。

私は「女性も精液がでるんだ」

とその時思った。

母は私の玉袋を両手で擦りながら、優しく顔を上下に動かしている。

私も夢中で母の性器を舐めた。

再び母の低い呻き声が聞こえてきた。

その声がだんだん大きくなって私のペニスを口から抜くと「あぁ~イクゥ」

と言ってそのまま倒れこんだ。

母の性器がピクン、ピクンと痙攣しているのが分かった。

母はしばらくだるそうにしていたが、再び私のペニスを口に含んだ。

そのまま、2回目の射精を口の中に出した。

母はそれを飲み込んだようだった。

母は身体を起こすと、私に抱き着いて「気持ちよかった~」

と言った。

私は母の反応に驚いていた。

「私もお前と一緒。

自分でしてるの」

私は以前、母がオナニーをしているところを目撃したことがあった。

夏の夜中、トイレに行こうと起き上がると、暑いので開け放した襖の向こうの部屋で寝ている母が、暗闇の中ネグリジェを肩から外し片方のオッパイをさすりながらもう片一方の手をパンティーの中に手を入れてがゴソゴソ動かしているのが見えた。

私は女性もオナニーをすることは知っていたが、少数だと聞いていたので母がそれをしているのには驚いた。

「じゃあ、今度からはお互いにやりっこしようよ」

私が言うと母は「でも、いつかは最後までいっちゃいそうだね」

そしてその3日後に、母と初めてのSEXをした。

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