溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 入院・病院


今から8年前に住んでた団地の階段で転んで足を骨折し、1ヶ月ほど入院する事になった。

その時オレは中2ぽっちゃり気味でほどんど女子からも相手にされず、女性と話すことなど家の母親と学校の先生ぐらいしかなかった。

でも入院すると、看護婦さんがいつも笑顔で話しかけてくれて、とても優しく足が不自由だった俺の世話をしてくれて、最初は看護婦さんと話すのも恥ずかしかったけど、段々と打ち解けていって入院生活がとても楽しかった。

オレを担当してくれたのはオバチャン看護婦ともう一人、立花さんといって20代後半ぐらいの人だったと思う。

薄いピンク色のナース服が似合ってて、その時は他に6人ぐらい居た看護婦さんの中でも、ダントツで可愛らしい人だった。

立花さんとオバチャン看護婦はローテーションで、昼勤と夜勤を替わってた。

2人部屋だったんだけど、一週間すると同部屋の人が退院して、部屋はオレだけとなりラッキーだった。

だから部屋に入ってくるのは午前中に着替えを持ってくる母親と、15時ぐらいに担当の先生、あとは担当の看護婦さんだけだった。

もうその時には、立花さんと話すのが恥ずかしいなんて気持ちはとっくに無くなってて、立花さんがオレの世話をしてくれてるときも、立花さんのおっぱいばかりチラチラと見てしまうようになってた。

入院して10日目、オレは思い切って立花さんに「僕、立花さんのおっぱい見たい、、おっぱい見せて下さい!」

ってお願いした。

立花さんは全く相手にしてくれなかったけど、そこで断られると、その先の入院生活が気まずくなりそうだったのがイヤだったので、オレは引くに引けず、とにかく「おねがいします!おねがいします!」

って手を合わせ何度も頭を下げて懇願した。

そしたら立花さんもついに根負けして、ナース服のファスナーとボタンを外し、ベッド周りのカーテンを閉めて、ブラジャーも上にずらして見せてくれた。

ナース服を着てる時は分からなかったけど、立花さんのおっぱいはとても大きく、色も白くて血管が薄く見えてかなり興奮した。

オレは初めて生で見るおっぱいに興奮して、全身がワナワナと震えるのを感じながらハァハァと息をして凝視してた。

「はい、もうだめ、はずかしい・・」

と言って立花さんは服を直した。

それから次の日も、次の日もお願いして一日一回はおっぱいを見せてもらってた。

立花さんも一度見せてしまったら、あまり抵抗がなくなってるようだった。

見せてもらってから3日目だったと思う、とうとう立花さんに「さわりたい・・」

ってお願いした。

また何度も懇願する気だったけど、意外にも立花さんは「もう、ちょっとだけよ」

と言ってあっさりさわらせてくれた。

おっぱいはかなり柔らかくて、すごい気持ちよかった。

とにかく揉みまくって乳首も摘んだりした。

そしたら立花さんが「あ、痛いよ、もっと優しくさわらないとダメよ」

って言って怒ってくれた。

なんだか嬉しかったけど「はい、もう終わり」

ってすぐにおっぱいをしまった。

それからは立花さんのおっぱいを触るのが日課みたいになってた。

入院前には考えられない事だったけど、生意気にもおっぱい揉むのもちょっと飽きてくるぐらいだった。

で立花さんが夜勤の時に揉んでた途中「舐めたい・・・」

って立花さんに言った。

立花さんは何も言わず「ん・・・」

と言ってオレの口におっぱいを寄せてくれた。

オレはたまらずバカみたいに乳首に吸い着きちゅーちゅーと吸いまくった。

そして口の中で乳首を転がして舌でペロペロ舐めた。

そしたら立花さんが「あは・・もうかわいい」

って言ってオレの頭を抱きしめて、そして最後にオレのほっぺたに「チュッ」

てキスしてくれた。

オレは初めておっぱいを見せてもらった時から、立花さんが部屋を出たあとに、いつも自分でオナニーしてヌいてた。

そしておっぱい初めて舐めた次の日も舐めさせてもらい、立花さんが部屋を出た後にオナニーしてると、立花さんに見つかってしまった。

立花さんはオレの部屋に忘れ物をしたらしく、ドアを開けてオレのベッド周りのカーテンをシャっと開けた。

オレはオナニーに夢中で立花さんがまた部屋に入ってきてた事にも気付かずに、皮を被ったままのチンポをはあはあとシゴいてた場面をモロに見られた。

「あ・・・」

っと言葉を失うオレ、立花さんは最初ビックリしてたけど「そりゃそうよね、中学生だもんね」

と言って、ティッシュを数枚取り「私が大きくしたんだもんね」

と言ってシゴいてくれた。

その時に初めて、まぁ大体女性はみんなそうなんだけど、立花さんの手が小さい事に気付いた。

「中学生なのに立派なモノ持ってるのね」

って言ってくれた。

小さくて細い指に手コキされて、オレはすぐにイきそうになると立花さんがティッシュで受け止めてくれた。

自分以外の手で刺激されるとあんなに気持ちいいなんて、そのときは衝撃だった。

そして次の日、立花さんに身体を拭いてもらってる時に、立花さんがオレのパンツをずらして、チンポの皮を剥いてきた。

オレが驚いてると「もう剥けそうなら剥いておいた方がいいのよ」

とゆっくりオレのチンポの皮を剥いてきた。

まぁ普段から友達と立ちションしたりするときに、剥いて出した方がションベンの勢いがいいので、友達とふざけてどっちが遠くまでションベンを飛ばせるかとか、馬鹿みたいなことをたまにしてたので、そんなに抵抗がなく剥けた。

でも剥けた瞬間かなり臭かった。

「ほら、ちゃんと洗ってないから汚れてるでしょ」

と言って、消毒ガーゼで拭きだした。

その時は全然気持ちよくなくて痛いだけで勃起もしなかった。

そして一通り身体を拭き終わると、また2時間ぐらいして部屋に立花さんが来てくれて、おっぱいを揉ませてくれて舐めさせてくれた。

立花さんの乳首を舐めてるときは、いつもオレの頭を抱くようにしてくれてたのが嬉しかった。

2、3分でその至福の時間も終わると、立花さんがすでに大きくなったオレのチンポを取り出した。

オレのチンポを見て「ふふふ」

と笑うとティッシュを取り、手でシゴきだすと、いきなり口を開けてしゃぶってくれた。

”うわ!フェラチオだ”とビックリした。

すぐに我慢できなくなり「あぁ、立花さん出そうです」

って言うと口から離してティッシュで受け止めた。

立花さんは「ほんとうに毎日スゴい量ね」

と笑っていた。

もうオレは立花さんへの興味が止まらなくなり、立花さんが夜勤の時に「立花さんのアソコが見たい・・・お、おまんこが見たい」

って言っちゃった。

立花さんは「そこまでは無理よぉ・・・うん、無理」

と言って断られてしまった。

オレは絶対見せてくれると思ってたので断られてスゴく悲しかった。

でも30分ぐらいして、立花さんが部屋に来てくれて「しょうがないなぁ・・・」

と言って、ベッド周りのカーテンを閉め、手早くパンストとパンティを脱ぐと、ベッドに片足を乗せて「はい、見える?」

って見せてくれた。

でも目線の高さとほぼ同じぐらいでよく見えなかった。

「よく見えないです」

って言うと立花さんはベッドに上がり、オレの顔を跨ぎ「はい、これで見えるでしょ」

って見せてくれた。

立花さんのアソコは毛が全然なくてツルツルだった。

「?、女の人は毛が生えないの?」

って聞いたら「・・・そうよ」

って答えたけど、今にして思えば彼氏の趣味で剃ってたんだと思う。

「触ってもいいのよ・・」

と言われ恐る恐る手を伸ばした。

立花さんは片手でスカートを持って、片手でアソコの説明をしてくれた。

膣や尿道を教えてくれて最後に、クリトリスの包皮を剥いて「ここがクリトリスって言うのよ、一番気持ちいいところよ」

って教えてくれた。

オレは膣に入れて動かしてた指を抜いて、立花さんが剥いたままにしてるクリトリスを触った。

ゆっくり触ってると立花さんは声には出さなかったけどたまにピクッ、ピクッって反応してた。

そしたら「舐めてもいいのよ・・・」

と言ってオレの口に近づけてきた。

今なら2時間でも3時間でも綺麗な女のなら舐めたいけど、その時はションベン出るとこだしちょっとイヤだなと思った。

でもそんなにイヤな匂いはしなかった。

消毒ガーゼが何かで予め拭いて来てたんだと思う。

オレはペロペロとクリトリスを舐めてあげると「・・っ!・・・はぁ・・!・・」

と我慢しながらもたまに声が漏れてきた。

オレは嬉しくなり必死でペロペロと舐め続けてると「膣に指を入れて、2本入れてゴシゴシして・・・あっ」

と立花さんが言ってきた。

人差し指と中指を入れて出し入れすると「あん・・もっと早くよ・・もっと早く出し入れして」

って言われたので、腕がダルくなっても頑張って出し入れしてた。

クリを舐めながら指を動かしてると、途中から立花さんのおまんこからグチョグチョ音がしだした。

”わぁ、ほんとに濡れるんだなぁ”と思いながら続けてると「はああぁぁん!」

って言ったかと思うと立花さんが力なくグッタリした。

オレはビックリして「立花さん!?大丈夫?大丈夫?」

って聞くと「大丈夫よ」

と言いながらベッドから降りた。

そしてまたしゃぶってくれた。

そして翌日、立花さんに童貞を奪われた。

オレが立花さんのおまんこを舐めてると、立花さんがオレの足下に移動して、ポケットからコンドームを取り出し「ここまできたら最後までしたいでしょ」

と言ってそれを着けてくれて、騎乗位で自分からチンポをあてがって入れてくれた。

オレはまだ少し足が痛いので動けなかったが、立花さんが上でクイックイッと腰を動かして刺激してくれた。

多分3分も持たずにイってしまったと思う。

イったら立花さんがまた顔に移動してきて、口におまんこを寄せてきたので舐めてあげた。

そしたらまたすぐにチンポが復活したので立花さんに「また大きくなりました・・・」

って言うと、「え?もう?、うーん、コンドームないからイクまえに言うのよ」

って言ってまたおまんこに入れてくれた。

2回目なのでそこそこ我慢できて「ん、、んはぁ、、あぁ」

って立花さんも感じてくれてたのが嬉しかった。

どんどん立花さんの腰の動きが大胆になり、ベッドがギシギシなってた。

暑くなったのかナース服の上を脱ぎだした。

そしたら立花さんの大きなおっぱいがタプンタプンと上下に揺れてて、それを見てたら我慢できなくなり「あぁ!立花さんイきそうです・・・!」

って言ったのに、立花さんは腰を動かすのをやめずに息を荒くしながら喘いでた。

オレはそのまま中に打ち上げるように出してしまうと同時に立花さんがオレの胸に倒れ込んできた。

二人で息切れしてたけど、立花さんはなんとか起きて、すぐに服を着てさっさと出ていってしまった。

多分トイレでオレの出したモノを掻き出しに行ったんだと思う。

でも次の日に同じ部屋に新しい人が入院してきて、もうそんなことは無くなってしまった。

退院するときに先生と看護婦のみなさんにお礼を言って頭を下げると立花さんが「バイバイ」

って言いながら手を振ってくれた。

天使のごとき笑顔だった。


5年ほど前の高校3年の夏休み中、持病の喘息の病状を調べるために検査をすることに なって2週間の予定で入院することになった。

この病院には俺が「Y姉さん」

と呼んでいる幼馴染みの看護婦がいた。

Y姉さんは俺より10歳年上で、俺が幼稚園に通っている時からの知り合いで家も隣同 士だったので俺はよく一緒に遊んだりした。

Y姉さんが看護学校に行って会えない時期があったが、卒業後に俺が通う病院に勤務す るようになったのだ。

入院中は「喘息の発作が起こると他の入院患者に迷惑がかかる」

ということで個室に入り、 Y姉さんが担当になってくれた。

入院して最初のうちは検査ばかりだったが、入院して初めての土曜日の午前中にY姉 さんが部屋に来て「T君(俺)、恥ずかしいと思うけど正直に言ってね」

と言った。

俺は「どうしたの?」

と聞くと小さい声で「オナニーをしたことある?」

と聞いてきた。

俺は最初、意味か分からず言葉に困ったが正直に「したことある」

と答えた。

するとY姉さんは「看護学生のSさんは知っているよね。

Sさんの看護実習の練習台 になってほしいの」

と言われた。

意味が分からずよく話を聞くと動けない入院患者の身体を拭いていてチンチンが勃起 した時に看護婦がチンチンを手コキして精子を出すので、その練習がしたいとのことだった。

Sさんは確か俺より5歳年上で、病院内で会ったことがあり「Sさんならしてもらって もいい」

と思って「Y姉さんが一緒にいてくれたらいい」

と承諾してその日の午後にす ることになった。

午後1時半ごろ、タオルを数枚持ったSさんとY姉さんが来た。

Sさんが「T君、今日はよろしくね」

と言ってパジャマとトランクスを脱がせてくれた。

俺とSさんは少し緊張していたが、Y姉さんがSさんに「ゆっくり触ってみて」

とか 「大きくなったらこういうふうに触って」

と説明しているうちに俺のチンチンが完全に 勃起した。

勃起するとSさんが手コキをしはじめた。

少しするといきそうになり俺が「ア…アノ…」

と言った後、我慢できずに精子を出してしまった。

Sさんはビックリしたが、Y姉さんが「拭いてあげないと」

と言って精子を拭き取って くれた。

Sさんがチンチンの先についている精子を拭き取るために持っているとそれが刺激に なり、またチンチンが大きくなった。

Sさんが「ア…大きくなった」

と言うとY姉さんが「T君、すごい元気ね。

Sさん、今 度は1人でしてみて。

見ててあげるから」

と言ってY姉さんの説明なしで手コキをし てくれた。

2回目は1回目よりも多少時間がかかったように思うが、2回目は俺が「いきそう」

と 言ってSさんがタオルで精子を受け止めた。

俺がトランクスとパジャマを着てからY姉さんが俺とSさんに感想を聞いてきて、俺 は「恥ずかしかったけど、気持ちよかった」

と言い、Sさんは「今日は2回もできると は思わなかったけど、経験できてよかった」

と言った。

その後、Y姉さんが「あとでまた来るね」

と言ってSさんと部屋を出た。

それから数時間後、夕食を食べ終わった後にY姉さんが私服のTシャツにミニスカー ト姿で来て「T君、今日はありがとう。

なにかしてもらいたい事はない?」

と聞いた。

俺はすぐに思い付かずに「してもらいたい事と言われてもすぐには思い付かない」

と 言うとY姉さんは「だったら少しお話しよう」

と言って話をすることになった。

少しすると俺の小さい頃の話になり、「T君は私とお風呂に入ったこと覚えてるの?」

と聞いてきた。

俺は「覚えてる。

Y姉さんのオッパイを見るのが楽しみだった」

と言うと「甘えるふ りをして触ったりしたじゃない」

と言われた。

俺は「5歳ぐらいの時のことだから許して」

と言いながら、「Y姉さんのオッパイを久 しぶりに触りたい」

と思い「Y姉さん、オッパイ触っていい?」

と聞いた。

Y姉さんは「オッパイを触りたいの?」

と聞いてきて「オッパイの話をしたら触りたく なった」

と答えるとY姉さんは少し考えて「Y君だったら触ってもいいよ」と触らせ てくれた。

オッパイを触っているとブラの肩ひものところにあるプラスチックが当たり気になり 始め、Y姉さんが「ちょっと待って」

と言ってTシャツを着たままブラを外してTシ ャツの上から触らせてくれた。

俺が「オッパイ…大きくて柔らかい…」

と言うと「88のDカップ」

とサイズを教えて くれた。

触っている途中、Y姉さんが「T君…元気だったね」

とチンチンをつつき始め、俺が 「触るとまた大きくなるかも」

と言うとY姉さんが触り始め、チンチンが大きくなった。

「本当に大きくなった。

今度は私がしてあげるね」

と言ってティッシュを何枚か取ってベッドの上に置きパジャマのズボンとトランクスを 脱がしてくれて手コキをしてくれた。

少しするといきそうになり「いきそう」

と言うと準備していたティッシュで受け止め てくれた。

その後、「私でよかったらまたしてあげるからね」

と言って帰った。

それから数日間後の夕方、Y姉さんが仕事が終わって着替えて来たらしく、Tシャツに ミニスカートで俺のところに来て「T君、してあげようか」

と聞いてきたので「ウン」

と答えた。

パジャマのズボンとトランクスを脱いでY姉さんはまたTシャツをチンチンを触り始 める時、「オッパイ触っていいよ」

と言われ、Tシャツの上から触り始めると感触でノ ーブラと分かった。

少しして「オッパイを直接触りたい」

と言うと「いいわよ」

と答えてTシャツをたく し上げて直接触れるようにしてくれ、Y姉さんが手コキをしてくれてチンチンが勃起した。

しかし、少しするとSさんがタオルを持ってY姉さんを探しに俺の部屋に来て俺とY 姉さんの状況を見てビックリしていた。

するとY姉さんがTシャツをすぐに下ろしてSさんに詳細を説明した。

説明をするとSさんは分かってくれ、Y姉さんに「実は…」

となにか話をした。

するとY姉さんが俺に「T君、Sさんがまた練習をしたいんだって。

続きはSさんにし てもらおうか」

と言い、俺は「ウン」

と言ってSさんが手コキを始めた。

俺はオッパイを触りたくてY姉さんに小さい声で「オッパイ触りたい」

と言うとY姉 さんはSさんに「T君が…いい?」

と言ってオッパイを手で押さえるとSさんは「ハイ」

と言いY姉さんがTシャツをたくし上げて直接触らせてくれた。

少ししていきそうになり「いきそう」

と言うとSさんがタオルで受け止めた。

その後、Y姉さんがSさんに「特別な事を教えてあげる」

と言って手コキを始めた。

チンチンが勃起すると「今からが特別なこと」

と言って顔をチンチンに近づけ、少し舐 めたあと、フェラを始めた。



俺は気持ちよくて身動きできず「ア…ン…」

と声を漏らし、いく直前に「いきそう」

と言うのがやっとだった。

俺が「いきそう」

と言ってもY姉さんはフェラを続けたのでY姉さんの口の中に精子 を出してしまった。

Y姉さんは口の中の精子をタオルに出し、俺に「このことは誰にも秘密ね」

と言い、S さんに「また今度教えてあげる」

と言った。

その数日後の夜、Y姉さんとSさんが来てY姉さんが「また練習させてあげてね」

と 言い、パジャマのズボンとトランクスを脱いでSさんがチンチンを触り始め、勃起す るとフェラをゆっくりとし始めた。

Sさんがチンチンを触っている間、Y姉さんはオッパイを触らせてくれた。

Sさんがフ ェラを始めるとY姉さんが小さい声で「乳首を舐めてみる?」

と聞いてきたので「ウン」

と言って乳首を舐めさせてもらった。

少ししていきそうになりY姉さんの乳首を舐めるのをやめて「いきそう」

と言ってS さんの口の中に精子を出した。

その次の日、予定より早く最後の検査が終わって退院が決まった。

俺が退院した後、高校を卒業した後に大学に進学するために他県に引っ越して病院も 替えてしまった。

大学を今年卒業したが、Y姉さんとSさんはその病院を辞めてほかの病院で働いてい ると聞いた。


入院中のこと。

予定通り11時40分くらいに風呂のところへ行くと 看護学生A「え、と、○○さんですよね?」

俺「そうっすよ」

と言いながら緩いスロープをあがって脱衣所へ。

脱衣所から浴室に看護学生Bがいることがわかった。

俺はどうせもう一人浴室に指導係のおばはん看護婦がいるんだろうと 思っていた。

脱衣所でおもむろに服を脱ぎながら 俺「見ないでね」

とお茶目に言ってみた。

看護学生A「見てませんから着替えてください」

俺「え?着替えるの?何に?」

看護学生A「すいません、すいません、間違えました。

        裸になってください」

俺「裸になってくださいって、ずいぶん直球勝負で来るなぁ」

看護学生A「すいません、脱いだら入りましょうか」

なんかもう初々しくってたまりませんわ。

浴室に入ると居ると思っていた おばはん看護婦が居ない。

俺「あれぇ、きみら二人だけ?」

看護学生B「はい、□□さんは“あとは手のかからない人達だから”って         30分ほど前に出て行かれました」

看護学生A「手のかからないって、そんなの言っちゃいけないんじゃ」

と小声でBに言った。

そう言いながらシャワーを準備していた。

俺「じゃ、実習の成果を見せてもらうとするかな!」

と言うと二人は無邪気に 「ハイッ!」

と応えた。

看護学生B(以下B)「じゃ、シャワーかけますね、お湯は熱くないですか?」

俺「ん、いい感じだよ」

看護学生A(以下A)「○○さんは手の怪我でしたよね、大丈夫ですか?              頭からいきますか、身体からいきますか?」

B「○○さんはシャンプーだけじゃなかったけ?」

俺「もう、二人ともさっきから全部聞こえてるよ。

確かにシャンプーだけなんだけど   今日は実習を重ねる意味でも身体もお願いしてもいいかい?」

A「…」

B「…」

俺「ま、とにかくさ、頭からいっちゃてよ、じきお昼になっちゃうよ」

A・B「わかりました」

シャンプーはAがすることとなった。

痒いところはないですかなどと聞きながら 無難にこなしていく。

Bがシャンプーを流しながら 「リンスはされますか?」

と聞いてきた。

するから持ってきてんジャンよと思いながらも「お願いできるかな?」

と丁寧に返した。

A・B「ハイ」

 実習生だからなのか、指導の賜物なのかやたらと返事がいい。

Aがリンスをしてくれている間に二人の歳を聞いた。

二人とも二十歳だと言う。

いやぁ〜二十歳の女の子二人と三人でお風呂なんてありえない。

ただし、 二人ともジャージの上に魚屋さんのエプロンをもっと長くしたようなものを 着用してはいるが。

A「身体を洗います。

背中からいきますね。

前のほうとお下(しも)はご自分で…」

俺はその言葉をさえぎるようにして「実習なんだから全部やっといたほうがいいよ、                       全部やって」

二人は一瞬の沈黙のあと「わかりました」

と受け入れてくれた。

言ってみるもんだなと独りで悦にいっていた。

Aは俺のタオルにボディーシャンプーをつけると背中を擦りだした。

俺「ん〜、そんなんじゃ、キレイにならないよ、もっと力を入れなきゃ」

A「すいません」

と言いながらさっきより力を込めて擦りだした。

とその時、Aが「アレッ」

と言いながら、タオルがなんというか丸まるというか ちゃんと擦れない形になってしまった。

A「すいません」

と言い、また擦りだすと、同じようになってしまう。

俺は思い出した。

酒屋かなんかの粗品でもらったタオルだったと思うが 自分で洗うときも丸まったようになって使いづらかった。

あぁ、あのタオルかと独りで合点がいき、すぐに次のアクションを起こした。

俺「そんなんじゃ、全然駄目だから手でやっちゃって」

A「手でですか?」

俺「なんか問題でもあるの?」

A「問題なんてありませんけど…」

俺「じゃあ、ちゃっちゃとやって終わらせちゃおうよ」

Aは少しパニクッているようにも見えたが素直に手で洗い始めた。

俺はわざと「お、全然こっちの方が洗ってるって感じがするよ」

と言うと A「そうですか」

と割と明るく返事をした。

A「次は手を洗いますね」

と言いながら俺の右手を彼女の右手で持ち 左手で擦り洗いをはじめた。

俺「どうせ手でやるんだから、こっちもやっちゃって」

と当然のように 左手をBの前に突き出した。

その流れからか、Bも同じように手で洗い始めた。

やがて両脇、胸、腹と二人でかいがいしく洗ってくれている。

二人の表情は 真面目そのものだ。

ただ、二人の手が胸から腹に降りてきたあたりで、俺の ジュニアは少し成長しはじめていた。

そこで俺「じゃあ、イスから立つからさ、Aさん足をお願い。

で、Bさんは…       口に出して言わなくてもわかるよね」

Aは自分が足で良かったと思ったのか、さっさと洗い始めた。

俺「ほら、脚ってのはちゃんと根元から、そんな腿からじゃなくて、   お願いするね」

Aの手の甲が俺の竿や袋にわずかに触れ、グングン成長していく。

Bは下腹部から洗い始めたが、なかなか竿を洗おうとしない。

それも そのはず、俺のジュニアは完全にいきり勃っていた。

それでも意を決したかのように袋から洗い始めた。

なんだか微妙な 力加減がたまらない。

他の部分を洗っていたときと違って触るか触ら ないかという程度で洗ってくるからだ。

俺「別にしごいてって言ってる訳じゃないんだから早く洗って欲しいな」

Bは手のひらから指先までを伸ばしきったままで洗い始めた。

俺は 強引に握る形を作らせた。

Bの顔を見ると湯気で熱いのか恥ずかしいのか 頬が紅くなっていた。

視線はジュニアを見たり外したりと忙しく動く。

B「こんなこと学校ではやってなかったから…」

Aがほぼ両足を洗い終えたのでイスに座って足の裏や指を洗いやすいような 体勢をとった。

ついでにAやBがもう少し前に入れるようにイスを後ろへ下げた。

俺「でも、きちんと洗うってことが大事なことは知っているよね。

とくにこの、そう   このあたりね、かりっていうんだけど、その周りには垢がたまりやすいんだよ」

B「え〜、そうなんですか」

たぶんBは気もそぞろといったところで機械的に応えただけだと思う。

俺「もう少し、力強く洗ってくれる?」

といいながらBの手に添えて 前後の動きを激しくするように促した。

B「え、もう、洗えてる気がするんですけど…、…キャッ」

 A「キャッ」

Aの長エプロンの端に液体がへばりついた。

俺「ごめんごめん、そんなつもりはなかったんだけど、つい、出ちゃった」

二人は意外にもそれ以上驚くこともなく「もぉ〜、○○さんたら〜」

と 言いながら泡を洗い流してくれた。

幸いにも、ちょうどその直後、指導役のおばはん看護婦がやってきた。

おばはん看護婦「○○さん、終わった?」

俺「終わりましたぁ〜(いろんな意味で)」

A・B「後は身体拭いて着衣で終わりです」

おばはん「もうじきお昼だから早めに上がってね」

俺は湯船には浸かっていなかったが、十分すぎるくらい満足だった。

二人には、 「すごく上手だったよ、機会があったら、また頼むね」

と言いながら身体を拭いてもらい、着替えて、夢のような介助浴を終えた。


とある個人病院で働く28歳の看護師です。

先日、15歳の男の子が手術のために入院してきました。

男の子は私が看護学生の頃からよく入院していたので、お互いよく知っていました。

朝の体拭きの時の事です。

彼のちんこが急に元気になっちゃいました。

子供の時の感覚でいた私は、一瞬ドキっとしました。

小さい頃に入院した時は、一緒にお風呂に入って、無邪気におっぱいに触ったり乳首に吸い付いたりしていた子が男になったんだ・・・そう思いました。

  石鹸を泡立てガーゼでちんこを洗い始めると、さっきより大きく硬くなってきました。

「気にせんでいいよ。

看護師さん達も気にしてないけん」

と言いながらも、私はさらにちんこを刺激し続けました。

そして、裏筋を洗っているときの事です。

指に精液が流れてきました。

「ごめんなさい…」

と彼が言ってきました。

「気持ちよかった?」

「うん…」

「1人エッチしてないと?」

「体動かすと足痛くてできん」

「そうなんだ、まだ出る?してやろうか?」

「せんでよか」

「でも、まだ勃ってるやん、してやる」

と言って、また彼のちんこを握り、ゆっくりしごいてあげました。

また、脈を打つのが分かるほど硬く大きくなり、大量の精液を出しました。

若い子は凄いな(^○^) その日から4日ほどローテーションのため、彼に会う機会がありませんでした。

次に会った時は、痛みもだいぶ引いたみたいで、笑顔でした。

「元気?痛みどう?」

「だいぶ、いいよ」

「そう、じゃ体拭こうか?」

「うん」

体を拭きながら、昔の事を話しました。

「私とお風呂に入った事覚えてる?」

「うん、覚えてる。

おっぱい見るの楽しみやった」

「触ったり、吸い付いたりしてたんよ」

「5歳くらいの時じゃん」

「おっぱい触りたい?」

「うん」

「いいよ、触って」

彼の手が私の胸をぎゅっと握り、揉んできました。

「今も大きいでしょ」

そして、私も彼のちんこを握りゆっくりしごいてあげ、大量の精液を出しました。

それでも、しごき続けました。

結局5回もイッたんです。

すごーい)^o^(

「ギブス取れたら一緒にお風呂入りたい」

「病院じゃ無理だから、退院したら家においで」

「うん」

彼が退院するまで、こんな関係が続きました。

そして彼が退院して1ヶ月くらい経った土曜日、約束通り彼を家に招きました。

とりあえず、お昼ご飯を2人で食べた後にお風呂へ入りました。

彼を先に入れて私は後から入りましたが、彼のちんこはもう既に大きくなっていました。

私も彼のちんこを触り、玉を触っていたらもうイッちゃったんでんす。

「出ちゃった…」

「まだ、イケるでしょう」

そう言って私は彼のちんこを口に含み、ゆっくりフェラしてあげました。

玉を口に含んだり裏筋を舐めたりと、自分の知っている技全てを使い2回目の爆発。

その後はお互いに洗いっこして、ベッドへ・・・。

私は下になり、彼に乳首を丁寧に舐めさた後アソコを舐めせました。

そして、クリトリスを舌で舐めまくってきたので、思わず私が先にイッてしまいました。

彼のちんこはもうガチガチで先っちょも濡れていました。

彼のちんこを握り、アソコへ導くと彼は物凄い勢いで腰を振ってきて、あっと言う間にイッちゃいました。

「まだ、抜かないで」

そう言って私が腰を振るとまたすぐに大きく硬くなってきて、彼もまた思いっきり腰を振ってきます。

物凄い勢いで、私も失神しそうになるほどでした。

お風呂の時から数えて4回も出してるのにまだ、元気なんです。

今度は、彼を下にして騎乗位で攻めまくりました。

こんなに乱れたのは、初めてでした。

とにかく腰を振り続け、この状態で2回も彼はイッたんです。

もう私も乱れまくっていて、イッタばかりのちんこをフェラして元気にすると、バックで突いてもらいました。

終わった頃には、もう夕方でした。

結局、お互いイキまくりでした。

それにしても、この年頃の男の子は凄い。


3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、 入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。

看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。

AVみたいなことは起きね〜よな〜と一人、友達の差し入れたエロ本を 手にパラパラと読んでいたときのこと。

まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。

そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。

とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。

初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。

名札を見ようとしていると「覚えてないな!」

といわれ、 正直に「すみません、わからないっす」

と言うと、 「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」

と笑いながら近寄ってきました。

(やっぱエロ本ばれてた、、、) 「そうですね〜、でも口説いても無駄でしょ?」

というと、 「そんなの言ってみないとわかんないよ〜!」

といいながら 湿布薬の交換をしてくれました。

そのときに胸がチラリと見えて ドキドキしてました。

で、名前を聞き、世間話をしながら、 「口説きには時間がかかるのでとりあえず携帯番号とアドレス教えて!」

とダメ元で言ってみました。

すると、 「こんな子連れの人妻でよければ教えてやろう!」

と交換してくれました。

歳が少々いってるとは思ってましたが、子連れの人妻とは(笑) 退院して数日、朝起きると携帯にメールが。

「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」

と誘われ、その日こちらも 仕事休みだったのでOKをし、会いに行きました。

会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。

子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と朝からお酒を飲むことになり とりあえず近くファミレスへ(朝から飲めるとこなんて近くにはなく) なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ、散々だった と言い、ビールのピッチが早く早々に酔っ払ってしまいました。

僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり、 ほかの客の目線もこちらに向くようになってしまったので ファミレスを出ることにしました。

彼女はまだ飲み足りないらしく、 「どっか飲みに連れてってよ」

としきりに行っていました。

看護婦さんってやっぱりストレスがたまる仕事なんだな〜と思いつつ、 「こんな時間からお酒飲めないよ、我慢して」

と言うと、 「んじゃウチに行こう!」

と言い出しました。

「旦那さんも子供もいるでしょ!」

と僕が言うと、 「ウチじゃなくてあなたのオウチ」

といい腕を引っ張ってタクシーを 拾って乗り込んでしまいました。

僕の部屋はあまり人様を上げられる 状態ではなく、最初は断ってたのですが酔っ払ってラチがあかなかったので 仕方なく部屋へ行きました。

「散らかってるからちょっと待って」

と 言ったのですが「いいじゃん」

と言いズカズカ入ってきました。

部屋にはDVDやなにやらが転がっており、ササっと隠すと、 「やっぱり見てるな〜、病院でも見てたしね」

と思い出し笑いをされました。

「彼女もいないし仕方ないじゃん」

と開き直ると、 「彼女いないの?」

聞くので「いたら部屋に上げないよ」

といいました。

「そりゃそうだね〜(笑)んじゃ毎日一人Hだ」

と酔っ払ってるので ズケズケと言ってきました。

ホントのことだけに言い返せず、 「そのとおりですよ、いいね、○○さん(彼女)は旦那さんもいて、Hの 相手には困らないよね」

と自虐的に嫌味を言いました。

すると彼女は涙目になり「もうずいぶんしてないもん…」

と言って 泣き出しました。

僕もその様子にビックリしてどうしてよいかわからず とにかく謝りながら頭を撫でていました。

「どうしたら泣き止むの?」

と聞くと、泣きながら、 「キスして」

と言ってきました。

Hなことをしようと思って 部屋に連れ込んではいなかったのでラッキーと思いつつ、キスをしました。

「最近キスもしていなくて…」

といい涙目をさらにウルウルさせました。

これ幸いと、キスをしながら胸を触ってみました。

入院中から気づいてはいましたが、結構大きくて。

揉んでも怒らないので ちょっと服をまくり手を入れてみました。

すると 「Hだね。

本見て病院でもこんなことしようと想像してたの?」

と聞くので 「出来ると思ってないから想像してないよ。

本見て裸の女性でオナニーしただけ」

というと、「じゃ、本物見せてあげる」

と言い、裸になってしまいました。

それからはもうほとんど会話もなく裸で貪り合いました。

子供がいるだけにちょっと胸は垂れて、ウエストも太めでしたが、 抱き応えのある、いい身体でした。

「白衣の看護婦とHできてうれしい?」

と聞くので、 「今日は白衣じゃないからな〜」

と言うと「今度着てきてあげるよ」

と 言いました。

また出来るんだ、とほくそ笑み「次よろしくね」

といいました。

彼女は患者さんとしたことないよ〜と言っていました(ホントかな?) 旦那さんとは子供が生まれてからしてないらしく4年ぶりくらいのHだった そうです。

その日は夜まで4回ほどHをし、家の近くまで送って行きました。

家には帰りたくないと言っていましたが、仕事もあるし、このままじゃ どうしようもないでしょ、と説得し帰らせました。

何とか旦那さんとは仲直りしたらしく、婦長さんとはどうなったか? 知りませんが仕事を続けてるみたいなので大丈夫なのでしょう。

看護婦さんは仕事がシフト制でなかなか会うのもままならないのですが、 夜勤明けとか会える機会には僕の部屋でH漬けの日々を送りました。

2年くらいで旦那さんが転勤ということでそれから会っていませんが、 また会ってHしたいな〜と思ってます。

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