溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 元カレ・元カノ


結婚して9年目。

出張先のホテルで、チェックインしてコーヒーラウンジで休んでいた時、 初交の相手の理紗さんに偶然声をかけられた。

私も、びっくりして、 「やあ、お元気?」

「お久しぶり」

彼女はにこにこしながら近くに来たので、椅子をすすめて対面した。

垢ぬけした薄いブルーのレースのワンピースに身をつつみ、淑やかな大人の女性に変身していた。

話が弾み、1時間ほどの談笑の後、「今日は、時間あるの?」

私の部屋に誘うと、一寸恥ずかしそうな素振りで嬉しそうに、「ええ、いいわよ」

エレベーターの中でソフトに手を握ると、しっかりと握り返してきた。

応接間のあるスイートルームをリザーブしていたので、 入るとすぐに窓辺によって景色を眺めていた彼女を後ろから抱き締めた。

デイープキッス。

15年目の再会だった。

性感帯に優しく愛撫を加えると、彼女の身体は敏感に反応して、初めにお付き合いした頃よりも一層女らしくなって 悶えに悶えて、肌はピンク色に染まり燃えている。

ラブジュースを、ほとばしらせて、「ダメ、もう、許して。

欲しいわあ」

と、叫んで、挿入を求めてきた。

3,4回、充分にイカセテから、奥深くまでペニスを突っ込み射精した。

彼女は身体を弛緩して白眼になって失神した。

彼女の求めに応じて、午後8時までに4回、性交した。

その日は二人でお寿司を食べて部屋に戻り もう1回交わって一緒に就寝した。

翌朝、下着を付けずにバスロープだけで寝ていた私の毛布をめくり 理紗さんは素裸ですでに朝立ちしているペニスを眺めて、いとおしそうにソフトに握り 私の脚の間に入りフェラチオを始めた。

自然に69の姿勢になり、私も彼女の秘所を舐めまわした。

クリトリスを舐めると、時々ピクンピクンと感じだした。

「欲しいわぁ。

いい?」

彼女は私に馬乗りになって、騎乗位でペニスをすっぽりとオマンコに納めた。

「雅夫さんのペニスって特大よね。

硬くて相変わらずお元気で、素敵なんだから。

ずッと、忘れられなかったのよ」

「理紗さんの膣筋が亀頭をキュッキュッと適度に締めるから、とても気持ちイイよ」

「そうお、うれしいわぁ」

「なんかすごく淫らだけれど、理紗さんすごく感じてくれて興奮するよ」

「いやあ恥ずかしいわぁ」

思い切ってペニスを奥深くまで突っ込んだ。

「アァ、ダメェイクウ、ウ、ウ、フウ」

「お願い!出してぇ。

イッパイ、私に、出して」

昨日は彼女に5回射精したが、衰えることなく勃起していたので 我慢していた私も耐えられずに力を振り絞って射精した。

「ア素敵、お元気ね、よかったわ」

彼女はしばらく休んだ後、未だ萎えていない私のペニスに、口付けしてくれた。

満ち足りた表情で、ペニスを吸っていた。

まあ何と、理紗さんって、性欲旺盛なこと! 健康な女性は皆、40代になるとこうも男性を欲しがるようになるのか?理紗さんは、特別なのか?、 私の前では天真爛漫で淫乱な女性になるのは、嬉しいと内心思いながら、ルームサーヴィスで朝食を摂った。

理紗さんは私が仕事で出張する先に転居していたので、その後も連絡を取り合い、私は出張の都度、情交を重ねた。

そんな再会後、2回目のデートの日。

めくるめく快楽の時を過ごし、理紗さんを4・5回イカセタ後、射精した。

体位を変えて睦み合った。

理紗さんは私の精液をオマンコに3回も搾リと取った後、私に抱かれながら寝物語で言いにくそうに話し始めた。

「あの、私、結婚して、子供は男の子を一人だけ産んだのよ。

結婚して8カ月目に。

早産だったわ。

ハネムーンベビーということになってるけれど、その子は、顔も体格も貴方にそっくりなのよ。

実は、結婚する1月前から生理がなかったのよ。

結婚する2カ月前迄、貴方とお付き合いしてましたのよね。

だからあの子は、貴方から頂いた精子で出来たんだと思うのよ」

「えっ!」

それには、私も驚いた! 「これは絶対、内緒よ!私と雅夫さんだけの秘密にしてね」

「わかった!」

「私、貴方と結婚したいって思った時もあったわ。

でも親から勧められるままに今の主人と結婚することになって……。

私からお別れしたんですもの。

仕方ないわぁ。

でも、とっても嬉しいのよ。

私の大好きな、あなたの子種で、私が産んだんですもの」

「なんか、悪いなあ」

私もしみじみと理紗さんを抱き締めて、深い感懐にふけった。


以前付き合っていた今は同じ会社の女の子で、 結婚しようとしない私にしびれを切らして 2年前に別れったきりでしたが、結婚すると聞いて 急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。

    ドキドキしながら思い切って、 付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで 7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、 ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、 寒いからと、持ち上げるように引きずりながら、 嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。

押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・・。

顔を背けるのを無理矢理キスし・・・。

「ね、やめよ・・・。

ね・・・」

振り払おうと手を制しながら、クリトリス~陰唇を弄り・・・。

そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、 ジュワ~と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、 観念したのか、「ね、お願いゴム付けて」

と哀願してきた。

そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。

やだ……だめぇ~……ね、ね、………ぁ~ーん…… アエギ声に、泣き声が混ざっており、 快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。

泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、 痛いぐらいに固くなったままで、泣き声を押さえようと 激しくかき廻しながら腰を動かす。

やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

ね、外に出して・・・。

あっ…あぁ…あぁ~ん・・・。

結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、 婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、 膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。

泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、 キツ~イ2発目を子宮奥へ注入。

不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、 1発目より・・・。

いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと「最低!」

という表情をしましたが、 再度誘ったら嫌がりながらも 「もう1回だけ!」

との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・。

同じ事の繰り返し。

ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。

いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで 「結婚するまで」

と言うことで、その後もヤリ続け・・・。

もちろん、結婚を控え、 彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので 私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、 結局、毎回・膣内射精。

ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。

この女の子とは、以前にハメ合っていたから、 強引ながらもヤれたラッキーなケースですね。

で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。

晴れて人妻となり、 ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。

さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま、 膣内射精…というのは夢のまた夢と消えてしまいました。

それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と 別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。

その帰り「いくらなんでも、今日はだめぇ~」

と 帰ろうとする新妻を引きずるように連れ込み、 4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内・子宮奥深く2連射。

酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、 新妻と思うと結構興奮しました(だから2連射できたんですが) 3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、 おかげで翌朝は、早く帰らないと…と言いながら 帰ろうとする新妻を下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・。

外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。

挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も 「だめぇ~・・・」

動きが激しくなりイキそうになると 「いやぁ~っ、外に・・・」

と喘ぐ新妻に、ガマンできず、 1発目を終えた後、会社を休むことにし、 新婚旅行へ出かけるギリギリ昼まで、ハメっぱなしでした。

「だめぇ~っ、赤ちゃんできちゃぅ~」

という新妻の声とともに残る精液を注入。

そのままパンツを履き 「あ~っ、漏れてきた」

と言いながら、帰ったけど・・・。



新婚旅行へ出かける前には洗うよなぁ初夜に、 新妻の股間が、精液まじりで汚れていたらシャレになんないよなぁ。

で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、 ずっとスキンを使っているそうですが、 最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。

同じマンションの人妻達も、同じようなことを言っていて、 ダンナとは全然SEXしなくなったそうです。

やっぱ、スキン使用を継続するのは根性いるのかなぁ。

この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、 週2~3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、 今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。

それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、 ナマを嫌がるのを無理矢理を熱く濡れそぼった膣へ挿入・・・。

アエギ混じりの「だめぇ~・・・。

いやぁ~っ」

という声と共に、思いっきり膣内射精。

感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。

最近、他の奥さん達もそろそろ妊娠するんじゃないか・・・」

と心配する気持ちが強くなってきたのか、 膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。

でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし 本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんだけどなぁ。

出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いでほしんですけどね。

それにしても、この若奥さんとは 今週はアブナいからほんとうにダメって嫌がっていても、 かまわず2~3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しないな。

うん、いいことだ。


去年の8月に別れた彼女との話しなんだが、元彼女は23歳でアパレル関係の会社に勤めてた(ショップの店員)

そんで、出会いは女友達の紹介で合コンではないけど男女数人で食事した時。

その女友達から「巨乳の小林恵美連れてくよ!!」

とか言う訳解らん謳い文句に釣られて行ったら、謳い文句そのまんまの巨乳の小林恵美似の子で、テンション上ったのを今でも覚えてる。

食事の席上で女友達が「この子はHカップあるんだよ~」

とか言ってて2度ビックリした。

巨乳でもデブでは無くて、身長は160㎝くらいでスタイルは良かった。

服装は今流行りのお姉系ってやつで大人っぽい感じ。

まぁ俺には縁のない子だなぁと思っていたんだけど友人の仲介で携番交換してから上手く事が進んで付き合うことに。

付き合ってみたらまぁ気の強いこと...見事に尻に敷かれました。

でもHの時だけ人が変わるんだよね。

急に甘えん坊になるし、凄いエロい子で潮はすぐ吹くわ自分で腰振るわで、挙句には俺が「もう逝く」

とか言うと「まだ嫌だぁ~」

って言って、正常位の状態でカニばさみして抜かれないようにするんだよね。

胸もさすがHカップあるだけあってデカかったし乳輪も小さめで良かった。

彼女は昔からモテたらしいが恋愛に関しては真面目で一途、今までの彼氏も交際期間が最短で1年で男遊びやら浮気経験は無いらしく。

彼女の周りの誰に聞いても皆口を揃えて言ってたから、それは本当みたいだ。

当時、彼女は同じ高校の女友達とルームシェアしていてトータルで3回くらいしか家に行ったことがなかった。

で、ルームシェアしてる子とは3人で食事行ったり飲みに行ったりして仲良くなって、彼女公認で連絡取り合う仲になった。

その子を仮にYちゃんとして、Yちゃんとは色々と趣味がかぶってたせいかすごく気が合って、お互い相談事したり、俺が男友達を紹介したりと良い友達になれたし今では大切な親友。

そんで、彼女と付き合って3ヶ月くらい経った頃だったか、Yちゃんと電話してる時、彼女の話しになるとYちゃんはその話を避けてる様に感じたんだよね。

その時は、女二人で一緒に生活してれば仲の悪くなる時もあるだろうって位にしか考えてなくて、関係が修復するまで極力彼女の話しはしないでおこうってしてた。

彼女はそんな素振りは一切無かったから彼女がYちゃんに嫌われたのかなと思ったから余計に気を使った。

それから1か月位経っても相変わらずだったから、思い切ってYちゃんに彼女との事を聞いてみた。

そしたら口籠ってはっきり言わなかったから、俺の奢りで飲みに行って、酔った勢いで聞いてみた。

俺「あいつと何かあったの?」

Y「うぅん、特に二人の間で何か有ったわけじゃないんだけど...」

俺「けど...?」

Y「私、今は週の半分位しかあの家に帰ってないんだ」

俺「えっ!!どうして?」

Y「その理由なんだけど...」

俺「何?」

Y「K(俺)のこと信用して言うから、これから私が言うことを聞いても勝手に行動しないって約束できる?」

俺「分かった。

約束する」

Y「驚くと思うけど、覚悟してね?」

俺「う、うん」

Y「実は...最近、Sちゃん(彼女)が友達を家に連れて来るようになって、私の居場所が無いっていうか...」

俺「あぁ、職場の子達かぁ」

Y「いや、それが職場の子じゃないんだよね...」

俺「あいつの地元の子?」

Y「それも違う」

俺「じゃ、誰なん?」

Y「最近知り合った人だと思う」

俺「へぇ~、聞いたことないなぁ」

Y「それが...男の人なんだよね」

俺「えっ???」

Y「驚くよね...」

俺「まさか、浮気って事?」

Y「...うん」

俺「????、あいつがそう言ってたん?」

Y「はっきり言ったわけじゃ無いけど間違いなくそう」

Y「SちゃんはKに休みは週一って言ってない?」

俺「うん、違うの?」

Y「最初は確かに週一だったけど今は週二だよ。

で、その日に男が来てる」

俺「まじで?ってことはやっちゃってるってこと?」

Y「たぶん...」

後々、この時点ではまだ体の関係が無かったことがわかるんだが、Yちゃんによると、水曜休みが今は水・金曜日休みで有給休暇もある。

木~金曜日に男が来てて休みの日以外も来るようになってたらしい。

Yちゃんは俺との仲もあるし、家での気まずさもあって男が来る日は実家に帰っていた。

Yちゃん家は金持ちで、シェアしてた家自体がYちゃん家の持ち家で実家が近くにあったので帰っていたみたい。

で、飲みながら話しているうちに俺がいまいち信じられないから、Yちゃんが実家に帰ってる時にYちゃんの部屋で待機して浮気の現場を確認させてくれと頼んだら、「彼女にばれないこと・その場で現場に踏み込まない事・Yちゃんが協力してる事をばらさない」

以上を条件に快く了承してくれた。

それから後日、Yちゃんから家の合鍵とYちゃんの部屋の合鍵を受け取り実行することになった。

今まで通り水曜日は一緒に過ごして金曜日は会社に休み貰って、木曜日の夕方に仕事が終わったら食糧やら飲み物やら買い込んで彼女の家に直行してYちゃんの部屋で待機。

ちなみに、その家は1LDKでリビングと部屋が戸一枚で区切られているタイプでリビングに彼女が住んで隣の部屋がYちゃんの部屋。

で、Yちゃんの部屋のドアの上には木製のサッシ?みたいな物があってそこからリビングが覗ける。

少し高さがあるので脚立を持って行ってその上に座って覗いてた。

そうこうしている内に9時過ぎ頃に彼女が帰宅、一気に緊張してきた。

彼女は帰ってきて直ぐにシャワーを浴びにいった。

2~30分位で出てきて髪を乾かし下着を物色してテカテカした水色の紐パンとブラを装着。

ちなみに、それは俺がお気に入りって言ってたやつです。

で、キャミソールとミニスカ穿いて何故かまたメイクし始めた。

自分の女がほかの男に抱かれるために真剣に準備している姿を眺める彼氏... ほんと惨めだわなんて思いつつ、ドキドキしている俺は何なんだ...って思った。

それから、少しして玄関のチャイムが鳴る。

ピンポ~ン♪ 小走りに玄関へ向かう彼女。

なんか楽しそうに喋りながら男とリビングに戻ってきた。

で、男を見た瞬間俺はなるほどねっと思った。

それは、彼女のタイプど真ん中の男だったから。

彼女はテレビやら雑誌見てても「この人かっこいぃ~」

とか言わない女だったが、唯一目の色が変わるのがタッキー&翼の翼の方。

翼の顔・声・体系すべてがタイプらしい。

で、浮気相手も瓜二つとは言わないまでも似ていた。

見た感じ遊んでそうな感じで、彼女が嫌いそうなタイプだが見た目にやられたんだろう。

二人でベッドに腰かけて男が買ってきたであろう酒で乾杯して飲み始めた。

ちょうど俺が覗いている方を向いて座っているから二人の行動はよく分かる。

二人は隣同士くっついて座って楽しそうにその日の出来事やらを話してた。

彼女は俺と居る時の気の強い感じとは違い、おしとやかというか、はにかんでる感じだった。

そんな彼女の態度が余計に「この男に惚れてるんだろうな」

と思わせた。

憧れの人を前に少し緊張している様なそんな態度。

浮気相手はナルシストと言うか完璧に彼女の気持ちを見抜いていてすかした態度。

そうとう女慣れしてる感じに見受けられた。

男は彼女がトイレやらコップやらを取りに席を立つ度にヤラシイ目つきで彼女の後ろ姿を眺めてる。

しかも、彼女はキャミ姿だから自慢の胸も強調されまくり。

たぶん、谷間も見放題だったと思う。

俺は緊張を抑えながらも(頼むっ!!単なる飲み会で終わってくれ!!)と、必死で心の中で呟いてた。

それと同時にこの場に来てしまったことに少し後悔してた。

どのくらいの時間が経ったのだろうか、恐らく1時間程度しか経っていなかったろうけど凄く時間が長く感じた。

脚立に座ってたせいか尻は痛いし、座り直そうにも少しの物音も出せない様な状況だった。

そうこうしている内に、ついに"その時”が来てしまった... 男が彼女の肩に腕を回し頭を撫で始めた。

(ヤバイ!!ヤバイ!!やられるっ)俺は慌てて携帯をポケットから取り出して彼女に適当なメールを送信。

少ししてテーブルの上の彼女の携帯のバイブが鳴り出す。

ブゥィ~ン ブゥィ~ン ブゥィ~ン。

一瞬二人は止まるが彼女は首を横に振って「大丈夫」

とか言って俺のメール無視www (マジかよ~。

)俺の小さな抵抗も無駄に終わった... それから二人はまた見つめ合い、男が彼女に何か小声で囁いている。

そして二人の顔が近付いて行った。

俺は「わーっわーっわーっ!!」

って心の中で叫んでた(涙) 彼女は眼を瞑って男の唇を受け入れた。

二人の頭がゆっくりと動き出す。

舌を絡め始めたのだろう。

シ~~~ンッと静まり返った部屋に響く声と音。

チュパッ チュパッ チュパッ。

「うっうっ...」

小声で彼女がうめく。

ジュルッ ジュルッ ジュルッ。

音がだんだんと激しくなっていき、同時に彼女の両足がもぞもぞしだした。

そして、男の手が彼女の胸に急接近する 彼女の胸を下から持ち上げる様に服の上から揉みだした。

彼女のHカップの胸が上下に波打ってた。

男は顔を放し彼女を見つめ、反応を確かめるかのように胸を揉んでいた。

彼女は恥ずかしそうに上目遣いで男を見つめる。

その後、男の手が彼女のキャミの胸元に入っていった。

一瞬、彼女の体がビクッとしてから強張る。

男の手がキャミの中でモゾモゾ動いていた。

男は薄ら笑いを浮かべながら彼女の胸をもてあそんでいる。

男はしばらく彼女の胸を揉み、キスをした後に彼女のキャミを下から捲り上げた。

彼女の胸の上までキャミを上げるとブラも上へずらし胸が丸出し状態に。

やっぱりデカイ(涙)。

それに彼女の色白の肌がやけにまぶしく感じた。

男は彼女の胸に吸いついた。

チュパッ チュパッ 彼女「ぁぁ~ん..」

思わず彼女が声を出してた。

俺はその時すごい胸が苦しいのに興奮しているという不思議な感覚。

男は彼女の胸を吸いながら片手を彼女のフトモモに這わせていった。

すると彼女の股は自然と開いて、男の手は彼女のアソコに。

パンツの上からアソコを弄くりその手は今度はパンツの中へ。

男が直にアソコを弄くりだすと彼女の声のボリュームも自然とでかくなった。

彼女はもともと非常に濡れやすい体質なんでピチャピチャ音が響いている・・・ 彼女は男にパンツを横にずらした状態で激しく手マンされて潮を吹きまくってた。

男は「すげー吹いてるww」

とか言って楽しんでた。

彼女は何度か潮を吹かされた後、男に「フェラしてよ」

と言われ、ベッドに横になった男の股間に言われるがまま顔を埋めてた。

男のパンツを脱がせて、異常に勃起した男のチンコを咥えだした。

男は彼女の頭を手で押さえつける様にして、 男「やべぇ、すげぇ気持ちいい!!」

「上手いじゃん!!」

言われた彼女は一生懸命ズビズビ音出してフェラしてた。

男は「そのままお尻こっちに向けてよ」

と69をしようとしだした。

彼女「えっ!?恥ずかしい...」

男「いいから」

男に促されて男の顔をまたぐようにアソコを男に突き出した。

男にアソコを舐められて気持ち良いのを我慢しながら彼女はフェラしてたけど、段々と力が抜けていって男のチンコを握ったままグッタリしてアンアン言い出してた。

男「そろそろ入れるよ」

彼女はコクリと頷く。

彼女は着衣のまま仰向けに寝そべり股を開いた。

男「外に出すから」

と言い終わるか否かの内に、生で挿入。

彼女は正常位で突かれながら、無意識に男の手を握ってアンアン言ってた。

部屋中に彼女の喘ぎ声とパンパンと音が響く。

順序はうろ覚えだが、彼女は騎乗位でグイグイ腰振って、バックの時は男は途中わざと腰の動きを止めて、彼女が腰を動かしてるのを楽しんでいるみたいだった。

最後は正常位で腹の上に出されて終わってた。

その後しばらく二人はベッドでイチャイチャした後、男がコンビニに行こうと言い出し、出掛けた隙に俺は家から脱出した。

その日はさすがに精神的な疲れからグッタリしちゃって倒れるようにして寝た。


就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。

俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。

なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。

元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。

忘れもしないクリスマスの『もう別れようよ』という言葉。

俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。

あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。

もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。

就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。

超嬉しそうに喋りまくるから、暇だったので近くのカフェへ行った。

旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。

気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。

『メアド教えてよ』と言われたからその場で赤外線で交換した。

そんでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。

元カノは仕事を辞めてたので暇過ぎると言ってた。

旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。

俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。

俺からフッたわけではなく、元カノの方からフッてきた感じ。

そんな女じゃ無かったのになぁ~って思いながら、少し楽しくメールしてた。

偶然出会ってから2週間、とうとう『ご飯食べに行こうよ』と誘われた。

そりゃ~別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしイイのか?と聞いた。

気にする事でもないでしょ~と軽くあしらわれた。

学校も無い平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。

妊婦だし近い方が良いかと思いましてね。

食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。

そしてなぜか疲れたからマッタリしたいと言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答でカラオケと言われ向かった。

カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。

また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。

俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。

そういえば元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。

フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。

高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。

なのに妊婦となった元カノは「騎乗位が一番好き」

とか言ってやがった。

女ってのは変わるもんだなと痛感した。

話題は俺のチンコサイズへ。

どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。

長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。

他の男とセックスしてみて俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。

俺と旦那以外に、10人近くの男とセックスしたとか。

旦那には内緒だが社内にも二人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてるみたい。

この上司との不倫で開花したって笑ってた。

旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。

でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。

本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。

旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。

照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。

女って変わるもんです。

話を聞いてたら勃起してた俺。

チノパンだったり元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。

昔だったら絶対言わないであろう言葉「やっだぁ~wおっきくなってるぅw」

「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさw」

「えぇぇ~~ちょっとヤメてよぉ~w」

そう言いながらも俺の股間をガン見。

分けわかんないけど変な気持ちになってきちゃって調子に乗り出した俺。

「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさw」

「ちょっとぉ~~w」

全然嫌がる素振りすら微塵も無い。

元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。

薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。

気持ち良くなってる時は、痛い事も気持ち良く感じる。

だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。

頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。

フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。

言葉攻めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。

こんな話を聞かされたんじゃ~ムラムラしない方がおかしい。

調子にのってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。

その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。

ドスケベとしか言い様がない。

元カノですから、一線を越えるのは早かった。

シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱き着いてきてそのままキス。

キスしながら俺の手を上から握ってきて、ゆっくりとシコシコとシゴいてくれた。

昔とは比べ物にならないほどエロ過ぎるキスにメロメロになった。

舌や唇を愛撫するような感じで舐めたりしゃぶったり吸い付いてきたりするキス。

呆然とするぐらいネチョネチョとキスをした後はお待ち兼ねのフェラチオ。

「んふっw」

という意味深な笑みの後、亀頭をベロンと一舐めしてまた微笑み。

さすがと言わんばかりのフェラテクに撃沈しそうになった。

ジュポジュポしゃぶるだけじゃなく、口の中で舌が竿や亀頭に絡みついてくる。

この舌の動きが見た目にもエロいし気持ち良いしで大変。

さらに追い打ちを掛けるような手コキ。

根本だけをスコスコとシゴくから、危うくそのままイカされそうになった。

まだ夕方だったけどカラオケを出てラブホに直行した。

部屋に入るなりキス攻めにあい、ベッドに押し倒されて襲われるようにキスされた。

俺はただただ圧倒されてなすがまま。

キスだけでは終わらず揉み揉みと股間を揉まれた後、脱がされてフェラ。

昔は頼んでも渋々だったくにせ、何も言わずして自らしゃぶってくれる元カノ。

カラオケの時よりも音を出すフェラで、まるで風俗にでも来てるような気持ちになった。

起き上がって胸を触ると、明らかに昔よりも大きい。

ちょっと固いというかハリがあるというか、でも元々そんなもんだったかな。

よく分からなかったけど、胸元から手を入れて乳首を直に触った。

そしたら元カノ速攻で反応し出しちゃって、体をモジモジさせながらしゃぶってた。

フェラをヤメてそのまま上に起き上がってきてのキス。

「シャワー浴びたい」

「じゃ~久し振りだし一緒に入ろうぜ」

というわけで二人で入った。

初めて妊婦のお腹を生で見た。

まだ下っ腹が少し膨らんだだけのようなお腹だった。


「最近安定期に入ったの」

「っていうかセックスしてもイイの?」

「イイんじゃないの?激しくしなきゃ」

「マジ?大丈夫なのかな」

「だってウチの人ともしてるよ」

「そっか。

やっぱり中出し?」

「うんw」

「俺もイイ?w」

「中に出したい?」

「そりゃ~もう!」

「どうしようかな~~考えとくw」

こんな会話をキスをしながらしてたけど、元カノの手はチンコをずっと握ってた。

手慣れた手つきで俺の体を洗ってくれた元カノ。

お返しにと元カノの体を洗ってあげて、懐かしのオマンコも綺麗に洗ってあげた。

少し乳輪や乳首、ビラビラが黒くなってた。

少しだけ指を入れて中を刺激しながらクリ舐め。

膨らんだお腹を舐めたりしながら手マンすると、肩に手を付いてきて喘ぎまくる。

足をガクガクさせながら感じまくる姿は、もう昔の元カノの面影が全く無し。

手マンすること数分、縁に座らせたらすぐに思いっ切りイッちゃいました。

初めて手マンで元カノをイカせた瞬間でしたw エロ過ぎる豹変ぷりに興奮した俺は、立ちバックで挿入した。

ちょっと怖かったが、包み込まれながら吸い込まれていく感触が気持ち良すぎ。

途中まで入れて引き抜くと、これまた吸い付きが良くてヤバいぐらい気持ち良い。

旦那が早漏なんじゃなくて、元カノのオマンコが良すぎるって事に気が付いた。

昔はこんなオマンコじゃなかったのに…開発されて変わるもんなんですかね。

気持ち良くて我を忘れた俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を振った。

元カノも気持ち良いようで喘ぎまくる。

終いには「オマンコ気持ち良いの」

とかまで言い出してた。

聞いてないのにw イキそうになって立ちバックを中断。

ベッドへ行って正常位で入れてキスしながら腰振った。

元カノのキスがエロいから余計興奮しちゃって、情けないながらもそこで撃沈した。

「もうイキそうっ!イッてもイイ?」

「まだダメ!」

「すぐ回復するからw」

「ホントに?」

「マジマジ。

だからイッてもイイ?」

「うん、中に出してもイイよ」

「マジで?!」

「中に出してっ」

人生初の中出しは身震いするほど気持ち良かった。

ひさしぶりのセックスだったから余計良くて、思わず声が出たほど気持ち良かった。

元カノも「出てる出てる、すっごい出てる」

って言ってた。

イッた後もしばしの間、抜かずに抱き付いたまま挿入しっぱなし。

AVのようにオマンコから精子ダラリが見たくなり、抜いてオマンコを見せてもらった。

大量に出た精子がアナルに流れ落ちる光景はエロ過ぎる。

思わず半勃起になったチンコをまた挿れたりして余韻を楽しんだ。

10分ぐらいの休憩を挟んで「もう復活する?」

とか言われてフェラされた。

休憩は十分でまたすぐにガチガチに勃起した。

それを嬉しそうにしゃぶる元カノを見てまたムラムラ。

精子まみれのオマンコに指を入れて、Gを中心に手マンした。

泡だったオマンコを舐める気はしなかったが、手マンだけで十分だったみたい。

「今度はアタシが上になるw」

元カノはそう言って上に跨ってきた。

奥まで入れるのは苦しいというので、前に倒れかかった姿勢で腰を振られた。

クリトリスが擦れて気持ちが良いと勝手に隠語を連発。

そして激しくなりそのまま昇天。

バックで入れてまたもや我を忘れて激しく突いた。

「お尻叩いて」

って言われたから何度も引っ叩いてやった。

「旦那にバレるんじゃない?」

「自分でしたって言うから大丈夫w」

じゃ~遠慮無く!って事で何度もバシバシ引っ叩いた。

それだけで元カノはまた昇りつめてた。

吸い付きが凄くてバックでまた撃沈した。

量は減ったけどかなり多くの精子をそのまま膣へ。

四つん這いでオマンコから流れ落ちる精子もまたエロかった。

オネダリフェラされてまたセックスをし、最後は正常位でキスをしながら中出し。

3回やったらさすがに俺も元カノも満足した。

もう会う事もないかと思いきや、元カノの方から「またご飯行こうね」

って。

「また会ったら我慢できないぞ」

「我慢しないでイイよぉ~w」

そんな事言われちゃ~我慢するのも野暮。

1週間溜め込んで元カノと会い、メシの直後にラブホへ。

その日も2回中出しをした。

間の1回は口に出して精子を飲ませた。

喜んで精子を飲んじゃう元カノは、やっぱり昔とは別人に見えた。

まだまだお盛んだった俺は、次の週は2回会い、可能な限り中出しをした。

1ヶ月半の間に多い時は週2回、少なくとも週1回会ってやりまくった。

あんなに中出しをしたのって未だかつて無い。

今にして思えば胎児に良くないに、無知だった俺達は喜んで中出しをしてた。

最後の方は午前中からラブホに入って、18時過ぎまでやりまくってた。

元カノの具合が悪くなってきたて会えなくなり、それ以降は会わなかった。

メールでは「エッチしたいよぉ~」

なんて言ってきてたが。

出産したらまたしようって言ってたのに、会う事はなかった。

なんだろうね、急に性欲がなくなったのかな。

それとも子供を産んで心境が変化したのかな。

産まれたよ!ってメールが来てから数日間だけメールが有り、それ以降はメールを送っても返事すら返ってこなかった。

夢の様な1ヶ月ちょいだったと今では思ってる。

もっとあのやらしい体を堪能しておけば良かったかなという後悔はあるけど。

今思い出してもあんなに興奮したセックスは未だに経験してない。

無知がゆえの中出し連発はNo.1の思い出です。


ゴールデンウイークに中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。

久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。

なぜなら同じクラスの中にも3人程元カノがいたので、何か面白い事があるかもしれないと思っていました。

会場の居酒屋に到着すると半分ぐらいは集まっていました。

私は幹事に出席者を聞くと、元カノの3人の内一人しか来ない事が分かりました。

しかもその一人は、元カノと言っても中一の時に付合っただけなのでキスしかしていません。

せっかくだからその続きでもしてやろうと的を搾りました。

元カノの名前は「夏美」

で顔は少し「長澤ま○み」

に似ていて、童顔系なのですが巨乳です。

その元カノは私から別れたので、何年か経っても「もう一度付合って欲しい」

と言われるぐらい私に惚れていたようだ。

今でもそれは変わっていないらしくて、彼氏がいるのだが、私が付合うと言ったらすぐに別れるかも!と元クラスメイトに話していたらしい。

ただ、私が嫌いな所は異常に堅物な所だった。

昔から聖女のような考えで、浮気はもちろん許さないし、付合ったら結婚を考えるようなクソ真面目女です。

例え私の事が好きでも、付合う前提が無ければヤラせない女です。

でも少しは性格も変わっている事を願って、そいつが来るのを待っていました。

そしていよいよ全員が集まり、夏美も到着して同窓会がはじまりました。

最初は照れくさそうに私の近くには寄って来ませんでしたが、私から夏美を呼び付けて隣に座らせました。

夏美はメチャクチャ嬉しそうにしていました。

私は隣にくっ付くと積極的に恋愛トークをしました。

夏美と付合う気は全く有りませんが、今日持帰って一発だけでもヤルつもりでした。

ただ大誤算だったのは、夏美は産婦人科の看護婦をしているらしくて、セックスに関しては人並み以上に信念をもっていました。

「最近の若いカップルは責任も取れないのにゴムを付けない!」

とか「生でするなんて結婚してからに決まってる」

なんてプロ意識をむき出しにして語っていました。

たぶん本人は、そういう真面目な女をアピールすると効果的だと言う考えも少しあったと思います。

ただ私は、偉そうに信念を語っている夏美を見ていると、段々ムカついて来てしまい、「今日は絶対ムチャクチャにしてやる」

と心に決めました。

夏美の友達から聞いた話では、セックスには真面目な反面、正しいセックスであれば、好きな方だと言う事だった。

つまり、彼氏とのセックスでゴムを付けていれば、普通に楽しめるらしい。

そんなこんなで一次会の時間は終わって、二次会はカラオケに行く事になった。

基本的に私は夏美と一緒にいるようにしていた。

夏美もかなり嬉しそうに隣をキープしてはしゃいでいた。

そして二次会が終わると、三次会に行く人と帰る人で別れはじめたので、私は夏美を誘って帰る事にした。

夏美は車で来ていて、私は相乗りで来ていたので、夏美の車で帰った。

二人きりになると、より一層親密に話せた。

昔付合っていた事の余裕と、夏美が今も私を好きな余裕が混ざりあって、かなり上から目線で夏美をダイレクトに誘いはじめた。

太志:「おい夏美、ホテル行くぞ!」

夏美:「えーー!!!何急に!うそでしょ?」

太志:「うるせーよお前、いいから行け!」

夏美:「もう信じらんない!変な事言わないでよ、事故るよ!あたし一応彼氏いるんだから!」

太志:「無理無理、コレ見ろよ、ほらっ、もうカッチカチだぞ!」

夏美:「きゃあ!何してんの!何で?何もしてないじゃん!変態!」

太志:「もういいから行くぞ、少し休むだけだよ、まだ帰らなくていいだろ?幼馴染みが話したいって言ってるだけだろ?」

夏美:「じゃあ休むだけ?しょうが無いなー」

そんな感じでラブホテルへ入っていった。

夏美は明らかに緊張していて、肩を抱いて部屋に入ると「ビクッ」

っとしていた。

私は部屋に入ると「よーーし風呂入るぞ!」

と言って服を脱ぎ出した。

夏美は当然「きゃあ!ウソでしょ!服着てよ!」

と言っていたが、無視して真っ裸になって一物を夏美に見せつけた。

夏美は恥ずかしがって横を向いていたので、「夏美も一緒に入るぞ!」

と言って、無理矢理服を脱がせはじめた。

夏美は抵抗したが、部屋が薄暗いのと、知らない男では無いので、変な感じではあったがすぐに真っ裸にしてやった。

夏美は体を手で隠しながら、「ウソでしょ!信じらんない!変態!痴漢!」

と笑いながら叫んでいました。

私は夏美の手を引っ張りながら風呂場へ入った。

照明がかなり暗い設定になっていたので、「夏美、全然見えねーから大丈夫だよ」

と言って、風呂桶にお湯をタメはじめて、その間にシャワーを浴びていた。

夏美を前の方に立たせて、夏美の背中を眺めるような形でシャワーを浴びていた。

私は勃起したチ○ポを夏美のケツの割れ目に擦り付けるようにして遊んでいると、「もうやばいよー、彼氏に怒られるよー」

とか「これじゃ浮気になっちゃうよー」

と何回も彼氏の存在を思わせる話をしてきていた。

夏美は私が「彼氏と別れて俺と付き合え!」

とでも言うと思ったのか、しきりに彼氏の話を振って来ていた。

私は完全に無視して、「これは浮気でも何でも無い、ただの裸の付き合いだ!」

って事を強調していた。

しばらくするとお湯も溜ったので、二人で湯舟に入った。

私は股の間で、背中から夏美を抱きかかえる体勢で入った。

夏美の背中にカッチカチのチ○ポを押し付けて、首筋を舐めながら、いきなり夏美の顔を振り向かせてキスをした。

夏美はビックリして「ちょっと待って、コレはダメでしょ?浮気になっちゃうもん」

と言ったので、「昔にしてんじゃん、もう何回もしてんだから今更同じだよ、元カノなんだからしょうがねーだろ?」

と言うと、自分を納得させているようだった。

何より私に「元カノ」

と言われたのが嬉しかったようだ。

そしてもう一度キスをすると、納得したのか積極的に舌を絡めて来た。

段々激しくなると、「クチュクチュ」

音を出しながら、首に手を廻して来て、さらに声が漏れていた。

私はその勢いで巨乳を揉みしだいた。

すると夏美はビックリして、「それはダメでしょ!」っと言ってきた。

あくまでこいつは付合う事を先に決めたいようだったが、絶対そうはさせない。

私は「俺とお前は付き合いも長いし、普通の友達じゃねーんだから、おっぱい位はいんだよ!いいか!」

と強めに言って無理矢理揉みはじめた。

最初は抵抗していたが、乳首を転がしはじめると抵抗しなくなって、「あふっ、ハァハァ、うふっ、いやあ」と喘ぎはじめていた。

夏美のおっぱいは最高に柔らかくて気持ち良かった。

何より、想像以上にデカいし、形がイイ! 私はムチャクチャに揉みしだいて、乳首を攻めまくった。

夏美は体を震わせて、乳首をカッチカチにおっ立てて感じまくっていた。

私はその流れでマ○コに手を伸ばすと、「ヌルッ」

っとしていて、かなり濡れていたが、「ダメ!」

と夏美に拒否された。

夏美にとっては最後までイク前にハッキリ付合う事が決まっていないとダメであろう。

私は簡単にウソを付いて、付合う事にしてやっても良かったのだが、堅物の夏美が妥協して浮気をする姿を見たかったので、絶対に付合うとは言わなかった。

取り敢えず風呂から上がって、ベッドに向かった。

私は真っ裸で、夏美も裸にさせた。

夏美はしきりに「こんなの浮気になっちゃう!責任とって!」

なんて言っていたが、完全無視! 太志:「おい夏美、どうすんだコレ、勃起したままじゃねーかよ」

夏美:「えーそんなのしょうが無いじゃん!私彼女じゃないもん!彼女だったらしてあげてもいいけど!」

太志:「バカか、元カノなんだから何とかしろよ、いいからマ○コみせろ!」

夏美:「ダメよ、彼氏だけの特権でしょそれは!」

太志:「うるせーよ、じゃあそこでオナれ、早く」

夏美:「えー何それ、そんなのした事ないよ!」

太志:「ふざけんな、早くしろ、ほらっ、こうやって股広げて、早くしろ」

夏美:「きゃあ、見えちゃう、恥ずかしいよ、何でよー」

私は自分のチ○ポを擦りながら夏美の股を開かせました。

夏美がうるさいので、無言で気持ち良さそうにシゴいていると、夏美は申し訳なく思ったのか、少しずつクリを触りはじめた。

私はわざと大きな声で「あああ、気持ちイイ、夏美のマンコエロいなー、すげーエロい」

と言っていると、夏美はドンドン激しく指を動かしはじめた。

もうマ○コからは「クチュクチュ」

音が響いていて、夏美も完全に感じはじめていた。

太志:「ああああ、気持ちイイ、あああ、マジエロいよ夏美、ああああ、いいわ」

夏美:「ハァハァ、くぅぅぅう、ハァハァ、あん、あん、あっ、うくっ、ハァハァ、恥ずかしい、いやっ」

太志:「ああああ、夏美、ハァハァ、お前グチャグチャじゃん、マ○コ丸見えだぞ、すげービラビラ」

夏美:「いやあっ、見ないで、ハァハァ、恥ずかしい、うはっ、あん、あっ、ハァハァ、いやあ、止まんない」

太志:「うわーー、夏美お前マジすけべだろ、すげーマン汁垂れてるぞ」

夏美:「言わないで、ハァハァ、いやああ、ああ、ダメ、いやああ、あああ、どうしよ、ハァハァ、イキそう、ハァハァ、やばい、イク、いやあああ、イク、見ないで、ダメ、いやあああ、イク、イクううううううううううう」

夏美は腰を振りながら激しくイッていました。

ガクガクしながら震えている夏美のマ○コにチ○ポをあてがいました。

夏美は気が付いて「ダメ、それはダメ、いやああ、ゴムもないじゃん、ダメ、絶対ダメええええ」

と叫んでいますが、そのまま生チ○ポをぶち込んでやりました。

夏美はイッた直後にぶち込まれたので体が動きません。

私は構わず超激しいピストンで奥の奥まで叩き込みました。

夏美は異常なぐらい大声を出して感じています。

声では「だめえええええええ」

と言っていますが、首筋に血管を浮き上がらせながら、両手は私の体をガッチリ引き寄せています。

そしてそのままピストンを続けると、「いやあああ、ダメ、またイク、イク、だめえええ、イクううううううう」

と叫びながら夏美はイキました。

もう私の股ぐらはビシャビシャでした。

太志:「夏美、お前は今浮気してんだよ、スケベ女、セックスしたいんだろ?そうだろ?」

夏美:「ちがう、ハァハァ、ちがうのおおお、ダメ、いやあああ、あん、あん、ちがう」

太志:「何が違うんだよ、彼氏より俺のチ○ポが好きだろ?あ?どうなんだよ!」

夏美:「いやああああ、あっ、あん、ハァハァ、分かんないよ、言えない、あん、あん、」

太志:「言えねーならもう終りだぞ、もう会わねーぞ、どうする?」

夏美:「いやあああ、ダメ、それは嫌、お願い、ハァハァ、あん、あん、ハァハァ、すごい、ハァハァ」

太志:「じゃあ言えよ、浮気してるって、チ○ポが好きだから浮気してますってよー」

夏美:「あああ、あん、あん、ハァハァ、浮気してます、ああ、うくっ、ハァハァ、おちんちん好きだから、あん、あん」

太志:「彼氏とどっちが好きなんだよ、あ?」

夏美:「ああん、あん、こっち、こっちが好き、ダメ、すごい好き、もっとして、お願い、もっとしてえええええええええ」

太志:「じゃあいつでも股開けよ、いいか?俺の即マン女だぞ、いいか?」

夏美:「いいですうううううう、いつでもイイ、お願い、お願いもっとして、ずっとしてええええ、いやああああああ、イク、イク、イクううううううううううううう」

夏美はこれからイキっぱなしが続きました。

かなり気持ちが入ったようで、泣きながらイッていました。

太志:「夏美、そろそろ俺もイクぞおお、いいか?出すぞ」

夏美:「うん、ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、ハァハァ」

太志:「じゃあ、中に出すぞ、いいか、ああああ、出そう、あああ、やべええ、妊娠しろよ、いいか」

夏美:「いやあああ、ダメ、中はダメだよ、ダメ、絶対無理、いやああああ、だめええええええええええええ」

ドクンッ、ドクンッ、ヴビュッ、グビュッ、ビュッ 大量の精子を夏美の一番奥にたっぷり出してやりました。

夏美は最後まで抵抗していましたが、出し終わった後もガッチリ抱き締めて、抜かずにキスをしていると、諦めたように舌を絡めて来ました。

その後夏美はかなり落ち込んでいて、静かになっていましたが、私は二発目がしたくなったので、無理矢理ぶち込みました。

夏美はまた中出しされると思って抵抗しましたが、最後は結局感じまくってイッていました。

そして当然の様に中出しをしました。

夏美はボロボロになって泣いていましたが、その後朝まで4回ほど中出しをすると、翌朝の一発目から何も言わなくなりました。

そしてその後夏美が結婚するまでは、好きな時に呼び出してやっていました。

今では子供もいますが、旦那の子なのか私の子なのかは定かではありません。

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