溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 元カレ・元カノ


久しぶりに元カノと連絡を取ったんだ。

そしたら元カノは最近彼氏と別れたらしい。

気になったから、「エッチしたのか?」

と聞いたら当然のようにしてたそうだ。

それを聞いた途端ムラムラしてきた。

何回かやりとりするうちに、「俺と元彼どっちが上手かったか?」

「チンコはどっちが大きかったか?」

など聞いてみた。

今考えれば最低な質問だが、元カノも普通に答えてくれたw どうやら、元彼のほうが上手かった上に大きかったようだ。

正直この答えはかなりショックだった。

嘘でもいいから俺の方が上手かったって言って欲しかった。

ちょっとイラついたので冗談っぽく「一回ヤってみない?」

と聞いたら、「秘密にするならいいよ」

と返事がきた。

(秘密?彼氏とも別れたんだし、一体誰に言うというのか?)

正直、何を言ってるいのか判らなかったが、「当然絶対秘密にする!」

って返事した。

元カノの家の前で待ち合わせをして、来るのを待った。

ちなみに元カノ(23歳、Eカップ、初体験は俺)



階段から下りてくると、付き合っていた頃より確実に可愛くなっていた元カノが来た。

デニムのミニスカにピッタリしたロングTシャツという服装。

元カノの車に乗りホテルへと向かった。

向かう途中、人がいない場所に車を止めてもらい、ちょっと早いがキスをした。

キスだけじゃ満足できず胸に手をやると少し照れていた。

相変わらず大きい胸は元彼に調教され、格段に感じやすくなっていた。

胸をしばらく服の上から揉んだあと、車の後部座席に移動し四つん這いにした。

ゴムは買っていなかったのでとりあえずパンツの上から刺激した。

弄っているとやはり濡れてきた。

そこでパンツをずり下げ、懐かしいマンコも激しく手マンした。

付き合っていた頃よりかなり緩くなっていたので、手マンしながら元彼とどの位の頻度でヤったか聞くと、「週に5~6回」

とのこと。

手マンのスピードをあげ、汁を滴らせながら感じていた。

イキそうになったので途中でやめ、パンツを完全にずらして運転席に戻り運転させた。

「変な感じがする~」

と嬉しそうにティッシュをパンツの中に入れ、まんこ汁を拭いていた。

可愛くなったが、相変わらずデリカシーの無い間の抜けたバカだなぁと、付き合っていた頃が懐かしくなった。

そして、ホテルに到着する前にコンビニでゴムを買いホテルに入った。

入った途端、元カノをベッドに押し倒しひたすらクンニをした。

するとしばらくして一回目イッた。

まだ我慢できず硬くなったチンコを突き出した。

ハアハア言いながら必死に咥えた元カノを倒し、シックスナインの体勢にしてひたすらクンニした。

元カノはフェラどころではなかったみたいだ。

彼氏にだいぶ開発されたのか、俺と付き合っていた頃よりも感度がかなり良くなっている。

体に触れるといやらしく体をうねらせ、エロ可愛い顔で喘いでいる。

(俺の時はこんなじゃなかった)

と、ジェラシーで俺のペニスはギンギン。

元カノのまんこに挿入すると、目を潤ませ、両手を広げて、「ギュっとして」

と求めてくる。

(これも俺の時は無かったのに!!!)

さらに嫉妬心で、普段なら相手の事を考えてゆっくり動かすが、いきなり激しくピストン運動。

パンパンパンと激しい音が鳴り響き、元カノを抱き締め正常位でハメていると、「あぁぁあああ」

と喘ぎ痙攣。

感じやすくイキやすくなった元カノが物凄くエロく見えて、さらに腰を動かすスピードも上がる。

「だめ・・・ちょっと・・・ちょっと・・あぁぁ・・あぅ待ってぇ・・・」

うわ言のように呟く彼女のセリフを無視して、激しく突いて、イク瞬間ペニスを出して腹にザーメンをぶっかけた。

元カノはまた痙攣して、両手で口を塞ぎプルプル震えている。

その姿を見て俺は惚れ直した。

(こんなにエロく開発されているなら、もう一度付き合いたい)

俺は彼女の寝ているベッドに寄り添い、彼女が落ち着くとギュっと抱き締める。

「もう一回付き合ってみない?」

って言うと、「それは無理!」

だってさ。

俺「なんでだよ。

彼氏と別れたんだし、いいだろ?」

彼女「なんか無理」

俺「なんかってなんだよ」

彼女「なんか無理!でもエッチ気持ちよかったぁ~」

それだけ言うと彼女は目を閉じ、気持ちよさそうに眠ってしまった。

相変わらずのバカ女だ。

でも妙に愛おしく思えてしまった。

俺も彼女の隣で寝て、起きてからもう一度告白したが、「無理」

と拒否られた。

結局付き合うことは出来なかったけど、今でも月に1、2回ヤラしてもらってる。


結婚して9年目。

出張先のホテルで、チェックインしてコーヒーラウンジで休んでいた時、 初交の相手の理紗さんに偶然声をかけられた。

私も、びっくりして、 「やあ、お元気?」

「お久しぶり」

彼女はにこにこしながら近くに来たので、椅子をすすめて対面した。

垢ぬけした薄いブルーのレースのワンピースに身をつつみ、淑やかな大人の女性に変身していた。

話が弾み、1時間ほどの談笑の後、「今日は、時間あるの?」

私の部屋に誘うと、一寸恥ずかしそうな素振りで嬉しそうに、「ええ、いいわよ」

エレベーターの中でソフトに手を握ると、しっかりと握り返してきた。

応接間のあるスイートルームをリザーブしていたので、 入るとすぐに窓辺によって景色を眺めていた彼女を後ろから抱き締めた。

デイープキッス。

15年目の再会だった。

性感帯に優しく愛撫を加えると、彼女の身体は敏感に反応して、初めにお付き合いした頃よりも一層女らしくなって 悶えに悶えて、肌はピンク色に染まり燃えている。

ラブジュースを、ほとばしらせて、「ダメ、もう、許して。

欲しいわあ」

と、叫んで、挿入を求めてきた。

3,4回、充分にイカセテから、奥深くまでペニスを突っ込み射精した。

彼女は身体を弛緩して白眼になって失神した。

彼女の求めに応じて、午後8時までに4回、性交した。

その日は二人でお寿司を食べて部屋に戻り もう1回交わって一緒に就寝した。

翌朝、下着を付けずにバスロープだけで寝ていた私の毛布をめくり 理紗さんは素裸ですでに朝立ちしているペニスを眺めて、いとおしそうにソフトに握り 私の脚の間に入りフェラチオを始めた。

自然に69の姿勢になり、私も彼女の秘所を舐めまわした。

クリトリスを舐めると、時々ピクンピクンと感じだした。

「欲しいわぁ。

いい?」

彼女は私に馬乗りになって、騎乗位でペニスをすっぽりとオマンコに納めた。

「雅夫さんのペニスって特大よね。

硬くて相変わらずお元気で、素敵なんだから。

ずッと、忘れられなかったのよ」

「理紗さんの膣筋が亀頭をキュッキュッと適度に締めるから、とても気持ちイイよ」

「そうお、うれしいわぁ」

「なんかすごく淫らだけれど、理紗さんすごく感じてくれて興奮するよ」

「いやあ恥ずかしいわぁ」

思い切ってペニスを奥深くまで突っ込んだ。

「アァ、ダメェイクウ、ウ、ウ、フウ」

「お願い!出してぇ。

イッパイ、私に、出して」

昨日は彼女に5回射精したが、衰えることなく勃起していたので 我慢していた私も耐えられずに力を振り絞って射精した。

「ア素敵、お元気ね、よかったわ」

彼女はしばらく休んだ後、未だ萎えていない私のペニスに、口付けしてくれた。

満ち足りた表情で、ペニスを吸っていた。

まあ何と、理紗さんって、性欲旺盛なこと! 健康な女性は皆、40代になるとこうも男性を欲しがるようになるのか?理紗さんは、特別なのか?、 私の前では天真爛漫で淫乱な女性になるのは、嬉しいと内心思いながら、ルームサーヴィスで朝食を摂った。

理紗さんは私が仕事で出張する先に転居していたので、その後も連絡を取り合い、私は出張の都度、情交を重ねた。

そんな再会後、2回目のデートの日。

めくるめく快楽の時を過ごし、理紗さんを4・5回イカセタ後、射精した。

体位を変えて睦み合った。

理紗さんは私の精液をオマンコに3回も搾リと取った後、私に抱かれながら寝物語で言いにくそうに話し始めた。

「あの、私、結婚して、子供は男の子を一人だけ産んだのよ。

結婚して8カ月目に。

早産だったわ。

ハネムーンベビーということになってるけれど、その子は、顔も体格も貴方にそっくりなのよ。

実は、結婚する1月前から生理がなかったのよ。

結婚する2カ月前迄、貴方とお付き合いしてましたのよね。

だからあの子は、貴方から頂いた精子で出来たんだと思うのよ」

「えっ!」

それには、私も驚いた! 「これは絶対、内緒よ!私と雅夫さんだけの秘密にしてね」

「わかった!」

「私、貴方と結婚したいって思った時もあったわ。

でも親から勧められるままに今の主人と結婚することになって……。

私からお別れしたんですもの。

仕方ないわぁ。

でも、とっても嬉しいのよ。

私の大好きな、あなたの子種で、私が産んだんですもの」

「なんか、悪いなあ」

私もしみじみと理紗さんを抱き締めて、深い感懐にふけった。


以前付き合っていた今は同じ会社の女の子で、 結婚しようとしない私にしびれを切らして 2年前に別れったきりでしたが、結婚すると聞いて 急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。

    ドキドキしながら思い切って、 付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで 7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、 ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、 寒いからと、持ち上げるように引きずりながら、 嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。

押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・・。

顔を背けるのを無理矢理キスし・・・。

「ね、やめよ・・・。

ね・・・」

振り払おうと手を制しながら、クリトリス~陰唇を弄り・・・。

そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、 ジュワ~と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、 観念したのか、「ね、お願いゴム付けて」

と哀願してきた。

そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。

やだ……だめぇ~……ね、ね、………ぁ~ーん…… アエギ声に、泣き声が混ざっており、 快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。

泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、 痛いぐらいに固くなったままで、泣き声を押さえようと 激しくかき廻しながら腰を動かす。

やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

ね、外に出して・・・。

あっ…あぁ…あぁ~ん・・・。

結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、 婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、 膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。

泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、 キツ~イ2発目を子宮奥へ注入。

不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、 1発目より・・・。

いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと「最低!」

という表情をしましたが、 再度誘ったら嫌がりながらも 「もう1回だけ!」

との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・。

同じ事の繰り返し。

ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。

いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで 「結婚するまで」

と言うことで、その後もヤリ続け・・・。

もちろん、結婚を控え、 彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので 私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、 結局、毎回・膣内射精。

ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。

この女の子とは、以前にハメ合っていたから、 強引ながらもヤれたラッキーなケースですね。

で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。

晴れて人妻となり、 ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。

さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま、 膣内射精…というのは夢のまた夢と消えてしまいました。

それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と 別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。

その帰り「いくらなんでも、今日はだめぇ~」

と 帰ろうとする新妻を引きずるように連れ込み、 4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内・子宮奥深く2連射。

酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、 新妻と思うと結構興奮しました(だから2連射できたんですが) 3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、 おかげで翌朝は、早く帰らないと…と言いながら 帰ろうとする新妻を下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・。

外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。

挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も 「だめぇ~・・・」

動きが激しくなりイキそうになると 「いやぁ~っ、外に・・・」

と喘ぐ新妻に、ガマンできず、 1発目を終えた後、会社を休むことにし、 新婚旅行へ出かけるギリギリ昼まで、ハメっぱなしでした。

「だめぇ~っ、赤ちゃんできちゃぅ~」

という新妻の声とともに残る精液を注入。

そのままパンツを履き 「あ~っ、漏れてきた」

と言いながら、帰ったけど・・・。



新婚旅行へ出かける前には洗うよなぁ初夜に、 新妻の股間が、精液まじりで汚れていたらシャレになんないよなぁ。

で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、 ずっとスキンを使っているそうですが、 最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。

同じマンションの人妻達も、同じようなことを言っていて、 ダンナとは全然SEXしなくなったそうです。

やっぱ、スキン使用を継続するのは根性いるのかなぁ。

この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、 週2~3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、 今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。

それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、 ナマを嫌がるのを無理矢理を熱く濡れそぼった膣へ挿入・・・。

アエギ混じりの「だめぇ~・・・。

いやぁ~っ」

という声と共に、思いっきり膣内射精。

感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。

最近、他の奥さん達もそろそろ妊娠するんじゃないか・・・」

と心配する気持ちが強くなってきたのか、 膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。

でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし 本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんだけどなぁ。

出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いでほしんですけどね。

それにしても、この若奥さんとは 今週はアブナいからほんとうにダメって嫌がっていても、 かまわず2~3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しないな。

うん、いいことだ。


去年の8月に別れた彼女との話しなんだが、元彼女は23歳でアパレル関係の会社に勤めてた(ショップの店員)

そんで、出会いは女友達の紹介で合コンではないけど男女数人で食事した時。

その女友達から「巨乳の小林恵美連れてくよ!!」

とか言う訳解らん謳い文句に釣られて行ったら、謳い文句そのまんまの巨乳の小林恵美似の子で、テンション上ったのを今でも覚えてる。

食事の席上で女友達が「この子はHカップあるんだよ~」

とか言ってて2度ビックリした。

巨乳でもデブでは無くて、身長は160㎝くらいでスタイルは良かった。

服装は今流行りのお姉系ってやつで大人っぽい感じ。

まぁ俺には縁のない子だなぁと思っていたんだけど友人の仲介で携番交換してから上手く事が進んで付き合うことに。

付き合ってみたらまぁ気の強いこと...見事に尻に敷かれました。

でもHの時だけ人が変わるんだよね。

急に甘えん坊になるし、凄いエロい子で潮はすぐ吹くわ自分で腰振るわで、挙句には俺が「もう逝く」

とか言うと「まだ嫌だぁ~」

って言って、正常位の状態でカニばさみして抜かれないようにするんだよね。

胸もさすがHカップあるだけあってデカかったし乳輪も小さめで良かった。

彼女は昔からモテたらしいが恋愛に関しては真面目で一途、今までの彼氏も交際期間が最短で1年で男遊びやら浮気経験は無いらしく。

彼女の周りの誰に聞いても皆口を揃えて言ってたから、それは本当みたいだ。

当時、彼女は同じ高校の女友達とルームシェアしていてトータルで3回くらいしか家に行ったことがなかった。

で、ルームシェアしてる子とは3人で食事行ったり飲みに行ったりして仲良くなって、彼女公認で連絡取り合う仲になった。

その子を仮にYちゃんとして、Yちゃんとは色々と趣味がかぶってたせいかすごく気が合って、お互い相談事したり、俺が男友達を紹介したりと良い友達になれたし今では大切な親友。

そんで、彼女と付き合って3ヶ月くらい経った頃だったか、Yちゃんと電話してる時、彼女の話しになるとYちゃんはその話を避けてる様に感じたんだよね。

その時は、女二人で一緒に生活してれば仲の悪くなる時もあるだろうって位にしか考えてなくて、関係が修復するまで極力彼女の話しはしないでおこうってしてた。

彼女はそんな素振りは一切無かったから彼女がYちゃんに嫌われたのかなと思ったから余計に気を使った。

それから1か月位経っても相変わらずだったから、思い切ってYちゃんに彼女との事を聞いてみた。

そしたら口籠ってはっきり言わなかったから、俺の奢りで飲みに行って、酔った勢いで聞いてみた。

俺「あいつと何かあったの?」

Y「うぅん、特に二人の間で何か有ったわけじゃないんだけど...」

俺「けど...?」

Y「私、今は週の半分位しかあの家に帰ってないんだ」

俺「えっ!!どうして?」

Y「その理由なんだけど...」

俺「何?」

Y「K(俺)のこと信用して言うから、これから私が言うことを聞いても勝手に行動しないって約束できる?」

俺「分かった。

約束する」

Y「驚くと思うけど、覚悟してね?」

俺「う、うん」

Y「実は...最近、Sちゃん(彼女)が友達を家に連れて来るようになって、私の居場所が無いっていうか...」

俺「あぁ、職場の子達かぁ」

Y「いや、それが職場の子じゃないんだよね...」

俺「あいつの地元の子?」

Y「それも違う」

俺「じゃ、誰なん?」

Y「最近知り合った人だと思う」

俺「へぇ~、聞いたことないなぁ」

Y「それが...男の人なんだよね」

俺「えっ???」

Y「驚くよね...」

俺「まさか、浮気って事?」

Y「...うん」

俺「????、あいつがそう言ってたん?」

Y「はっきり言ったわけじゃ無いけど間違いなくそう」

Y「SちゃんはKに休みは週一って言ってない?」

俺「うん、違うの?」

Y「最初は確かに週一だったけど今は週二だよ。

で、その日に男が来てる」

俺「まじで?ってことはやっちゃってるってこと?」

Y「たぶん...」

後々、この時点ではまだ体の関係が無かったことがわかるんだが、Yちゃんによると、水曜休みが今は水・金曜日休みで有給休暇もある。

木~金曜日に男が来てて休みの日以外も来るようになってたらしい。

Yちゃんは俺との仲もあるし、家での気まずさもあって男が来る日は実家に帰っていた。

Yちゃん家は金持ちで、シェアしてた家自体がYちゃん家の持ち家で実家が近くにあったので帰っていたみたい。

で、飲みながら話しているうちに俺がいまいち信じられないから、Yちゃんが実家に帰ってる時にYちゃんの部屋で待機して浮気の現場を確認させてくれと頼んだら、「彼女にばれないこと・その場で現場に踏み込まない事・Yちゃんが協力してる事をばらさない」

以上を条件に快く了承してくれた。

それから後日、Yちゃんから家の合鍵とYちゃんの部屋の合鍵を受け取り実行することになった。

今まで通り水曜日は一緒に過ごして金曜日は会社に休み貰って、木曜日の夕方に仕事が終わったら食糧やら飲み物やら買い込んで彼女の家に直行してYちゃんの部屋で待機。

ちなみに、その家は1LDKでリビングと部屋が戸一枚で区切られているタイプでリビングに彼女が住んで隣の部屋がYちゃんの部屋。

で、Yちゃんの部屋のドアの上には木製のサッシ?みたいな物があってそこからリビングが覗ける。

少し高さがあるので脚立を持って行ってその上に座って覗いてた。

そうこうしている内に9時過ぎ頃に彼女が帰宅、一気に緊張してきた。

彼女は帰ってきて直ぐにシャワーを浴びにいった。

2~30分位で出てきて髪を乾かし下着を物色してテカテカした水色の紐パンとブラを装着。

ちなみに、それは俺がお気に入りって言ってたやつです。

で、キャミソールとミニスカ穿いて何故かまたメイクし始めた。

自分の女がほかの男に抱かれるために真剣に準備している姿を眺める彼氏... ほんと惨めだわなんて思いつつ、ドキドキしている俺は何なんだ...って思った。

それから、少しして玄関のチャイムが鳴る。

ピンポ~ン♪ 小走りに玄関へ向かう彼女。

なんか楽しそうに喋りながら男とリビングに戻ってきた。

で、男を見た瞬間俺はなるほどねっと思った。

それは、彼女のタイプど真ん中の男だったから。

彼女はテレビやら雑誌見てても「この人かっこいぃ~」

とか言わない女だったが、唯一目の色が変わるのがタッキー&翼の翼の方。

翼の顔・声・体系すべてがタイプらしい。

で、浮気相手も瓜二つとは言わないまでも似ていた。

見た感じ遊んでそうな感じで、彼女が嫌いそうなタイプだが見た目にやられたんだろう。

二人でベッドに腰かけて男が買ってきたであろう酒で乾杯して飲み始めた。

ちょうど俺が覗いている方を向いて座っているから二人の行動はよく分かる。

二人は隣同士くっついて座って楽しそうにその日の出来事やらを話してた。

彼女は俺と居る時の気の強い感じとは違い、おしとやかというか、はにかんでる感じだった。

そんな彼女の態度が余計に「この男に惚れてるんだろうな」

と思わせた。

憧れの人を前に少し緊張している様なそんな態度。

浮気相手はナルシストと言うか完璧に彼女の気持ちを見抜いていてすかした態度。

そうとう女慣れしてる感じに見受けられた。

男は彼女がトイレやらコップやらを取りに席を立つ度にヤラシイ目つきで彼女の後ろ姿を眺めてる。

しかも、彼女はキャミ姿だから自慢の胸も強調されまくり。

たぶん、谷間も見放題だったと思う。

俺は緊張を抑えながらも(頼むっ!!単なる飲み会で終わってくれ!!)と、必死で心の中で呟いてた。

それと同時にこの場に来てしまったことに少し後悔してた。

どのくらいの時間が経ったのだろうか、恐らく1時間程度しか経っていなかったろうけど凄く時間が長く感じた。

脚立に座ってたせいか尻は痛いし、座り直そうにも少しの物音も出せない様な状況だった。

そうこうしている内に、ついに"その時”が来てしまった... 男が彼女の肩に腕を回し頭を撫で始めた。

(ヤバイ!!ヤバイ!!やられるっ)俺は慌てて携帯をポケットから取り出して彼女に適当なメールを送信。

少ししてテーブルの上の彼女の携帯のバイブが鳴り出す。

ブゥィ~ン ブゥィ~ン ブゥィ~ン。

一瞬二人は止まるが彼女は首を横に振って「大丈夫」

とか言って俺のメール無視www (マジかよ~。

)俺の小さな抵抗も無駄に終わった... それから二人はまた見つめ合い、男が彼女に何か小声で囁いている。

そして二人の顔が近付いて行った。

俺は「わーっわーっわーっ!!」

って心の中で叫んでた(涙) 彼女は眼を瞑って男の唇を受け入れた。

二人の頭がゆっくりと動き出す。

舌を絡め始めたのだろう。

シ~~~ンッと静まり返った部屋に響く声と音。

チュパッ チュパッ チュパッ。

「うっうっ...」

小声で彼女がうめく。

ジュルッ ジュルッ ジュルッ。

音がだんだんと激しくなっていき、同時に彼女の両足がもぞもぞしだした。

そして、男の手が彼女の胸に急接近する 彼女の胸を下から持ち上げる様に服の上から揉みだした。

彼女のHカップの胸が上下に波打ってた。

男は顔を放し彼女を見つめ、反応を確かめるかのように胸を揉んでいた。

彼女は恥ずかしそうに上目遣いで男を見つめる。

その後、男の手が彼女のキャミの胸元に入っていった。

一瞬、彼女の体がビクッとしてから強張る。

男の手がキャミの中でモゾモゾ動いていた。

男は薄ら笑いを浮かべながら彼女の胸をもてあそんでいる。

男はしばらく彼女の胸を揉み、キスをした後に彼女のキャミを下から捲り上げた。

彼女の胸の上までキャミを上げるとブラも上へずらし胸が丸出し状態に。

やっぱりデカイ(涙)。

それに彼女の色白の肌がやけにまぶしく感じた。

男は彼女の胸に吸いついた。

チュパッ チュパッ 彼女「ぁぁ~ん..」

思わず彼女が声を出してた。

俺はその時すごい胸が苦しいのに興奮しているという不思議な感覚。

男は彼女の胸を吸いながら片手を彼女のフトモモに這わせていった。

すると彼女の股は自然と開いて、男の手は彼女のアソコに。

パンツの上からアソコを弄くりその手は今度はパンツの中へ。

男が直にアソコを弄くりだすと彼女の声のボリュームも自然とでかくなった。

彼女はもともと非常に濡れやすい体質なんでピチャピチャ音が響いている・・・ 彼女は男にパンツを横にずらした状態で激しく手マンされて潮を吹きまくってた。

男は「すげー吹いてるww」

とか言って楽しんでた。

彼女は何度か潮を吹かされた後、男に「フェラしてよ」

と言われ、ベッドに横になった男の股間に言われるがまま顔を埋めてた。

男のパンツを脱がせて、異常に勃起した男のチンコを咥えだした。

男は彼女の頭を手で押さえつける様にして、 男「やべぇ、すげぇ気持ちいい!!」

「上手いじゃん!!」

言われた彼女は一生懸命ズビズビ音出してフェラしてた。

男は「そのままお尻こっちに向けてよ」

と69をしようとしだした。

彼女「えっ!?恥ずかしい...」

男「いいから」

男に促されて男の顔をまたぐようにアソコを男に突き出した。

男にアソコを舐められて気持ち良いのを我慢しながら彼女はフェラしてたけど、段々と力が抜けていって男のチンコを握ったままグッタリしてアンアン言い出してた。

男「そろそろ入れるよ」

彼女はコクリと頷く。

彼女は着衣のまま仰向けに寝そべり股を開いた。

男「外に出すから」

と言い終わるか否かの内に、生で挿入。

彼女は正常位で突かれながら、無意識に男の手を握ってアンアン言ってた。

部屋中に彼女の喘ぎ声とパンパンと音が響く。

順序はうろ覚えだが、彼女は騎乗位でグイグイ腰振って、バックの時は男は途中わざと腰の動きを止めて、彼女が腰を動かしてるのを楽しんでいるみたいだった。

最後は正常位で腹の上に出されて終わってた。

その後しばらく二人はベッドでイチャイチャした後、男がコンビニに行こうと言い出し、出掛けた隙に俺は家から脱出した。

その日はさすがに精神的な疲れからグッタリしちゃって倒れるようにして寝た。


就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。

俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。

なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。

元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。

忘れもしないクリスマスの『もう別れようよ』という言葉。

俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。

あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。

もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。

就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。

超嬉しそうに喋りまくるから、暇だったので近くのカフェへ行った。

旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。

気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。

『メアド教えてよ』と言われたからその場で赤外線で交換した。

そんでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。

元カノは仕事を辞めてたので暇過ぎると言ってた。

旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。

俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。

俺からフッたわけではなく、元カノの方からフッてきた感じ。

そんな女じゃ無かったのになぁ~って思いながら、少し楽しくメールしてた。

偶然出会ってから2週間、とうとう『ご飯食べに行こうよ』と誘われた。

そりゃ~別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしイイのか?と聞いた。

気にする事でもないでしょ~と軽くあしらわれた。

学校も無い平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。

妊婦だし近い方が良いかと思いましてね。

食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。

そしてなぜか疲れたからマッタリしたいと言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答でカラオケと言われ向かった。

カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。

また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。

俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。

そういえば元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。

フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。

高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。

なのに妊婦となった元カノは「騎乗位が一番好き」

とか言ってやがった。

女ってのは変わるもんだなと痛感した。

話題は俺のチンコサイズへ。

どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。

長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。

他の男とセックスしてみて俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。

俺と旦那以外に、10人近くの男とセックスしたとか。

旦那には内緒だが社内にも二人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてるみたい。

この上司との不倫で開花したって笑ってた。

旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。

でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。

本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。

旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。

照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。

女って変わるもんです。

話を聞いてたら勃起してた俺。

チノパンだったり元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。

昔だったら絶対言わないであろう言葉「やっだぁ~wおっきくなってるぅw」

「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさw」

「えぇぇ~~ちょっとヤメてよぉ~w」

そう言いながらも俺の股間をガン見。

分けわかんないけど変な気持ちになってきちゃって調子に乗り出した俺。

「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさw」

「ちょっとぉ~~w」

全然嫌がる素振りすら微塵も無い。

元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。

薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。

気持ち良くなってる時は、痛い事も気持ち良く感じる。

だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。

頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。

フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。

言葉攻めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。

こんな話を聞かされたんじゃ~ムラムラしない方がおかしい。

調子にのってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。

その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。

ドスケベとしか言い様がない。

元カノですから、一線を越えるのは早かった。

シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱き着いてきてそのままキス。

キスしながら俺の手を上から握ってきて、ゆっくりとシコシコとシゴいてくれた。

昔とは比べ物にならないほどエロ過ぎるキスにメロメロになった。

舌や唇を愛撫するような感じで舐めたりしゃぶったり吸い付いてきたりするキス。

呆然とするぐらいネチョネチョとキスをした後はお待ち兼ねのフェラチオ。

「んふっw」

という意味深な笑みの後、亀頭をベロンと一舐めしてまた微笑み。

さすがと言わんばかりのフェラテクに撃沈しそうになった。

ジュポジュポしゃぶるだけじゃなく、口の中で舌が竿や亀頭に絡みついてくる。

この舌の動きが見た目にもエロいし気持ち良いしで大変。

さらに追い打ちを掛けるような手コキ。

根本だけをスコスコとシゴくから、危うくそのままイカされそうになった。

まだ夕方だったけどカラオケを出てラブホに直行した。

部屋に入るなりキス攻めにあい、ベッドに押し倒されて襲われるようにキスされた。

俺はただただ圧倒されてなすがまま。

キスだけでは終わらず揉み揉みと股間を揉まれた後、脱がされてフェラ。

昔は頼んでも渋々だったくにせ、何も言わずして自らしゃぶってくれる元カノ。

カラオケの時よりも音を出すフェラで、まるで風俗にでも来てるような気持ちになった。

起き上がって胸を触ると、明らかに昔よりも大きい。

ちょっと固いというかハリがあるというか、でも元々そんなもんだったかな。

よく分からなかったけど、胸元から手を入れて乳首を直に触った。

そしたら元カノ速攻で反応し出しちゃって、体をモジモジさせながらしゃぶってた。

フェラをヤメてそのまま上に起き上がってきてのキス。

「シャワー浴びたい」

「じゃ~久し振りだし一緒に入ろうぜ」

というわけで二人で入った。

初めて妊婦のお腹を生で見た。

まだ下っ腹が少し膨らんだだけのようなお腹だった。


「最近安定期に入ったの」

「っていうかセックスしてもイイの?」

「イイんじゃないの?激しくしなきゃ」

「マジ?大丈夫なのかな」

「だってウチの人ともしてるよ」

「そっか。

やっぱり中出し?」

「うんw」

「俺もイイ?w」

「中に出したい?」

「そりゃ~もう!」

「どうしようかな~~考えとくw」

こんな会話をキスをしながらしてたけど、元カノの手はチンコをずっと握ってた。

手慣れた手つきで俺の体を洗ってくれた元カノ。

お返しにと元カノの体を洗ってあげて、懐かしのオマンコも綺麗に洗ってあげた。

少し乳輪や乳首、ビラビラが黒くなってた。

少しだけ指を入れて中を刺激しながらクリ舐め。

膨らんだお腹を舐めたりしながら手マンすると、肩に手を付いてきて喘ぎまくる。

足をガクガクさせながら感じまくる姿は、もう昔の元カノの面影が全く無し。

手マンすること数分、縁に座らせたらすぐに思いっ切りイッちゃいました。

初めて手マンで元カノをイカせた瞬間でしたw エロ過ぎる豹変ぷりに興奮した俺は、立ちバックで挿入した。

ちょっと怖かったが、包み込まれながら吸い込まれていく感触が気持ち良すぎ。

途中まで入れて引き抜くと、これまた吸い付きが良くてヤバいぐらい気持ち良い。

旦那が早漏なんじゃなくて、元カノのオマンコが良すぎるって事に気が付いた。

昔はこんなオマンコじゃなかったのに…開発されて変わるもんなんですかね。

気持ち良くて我を忘れた俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を振った。

元カノも気持ち良いようで喘ぎまくる。

終いには「オマンコ気持ち良いの」

とかまで言い出してた。

聞いてないのにw イキそうになって立ちバックを中断。

ベッドへ行って正常位で入れてキスしながら腰振った。

元カノのキスがエロいから余計興奮しちゃって、情けないながらもそこで撃沈した。

「もうイキそうっ!イッてもイイ?」

「まだダメ!」

「すぐ回復するからw」

「ホントに?」

「マジマジ。

だからイッてもイイ?」

「うん、中に出してもイイよ」

「マジで?!」

「中に出してっ」

人生初の中出しは身震いするほど気持ち良かった。

ひさしぶりのセックスだったから余計良くて、思わず声が出たほど気持ち良かった。

元カノも「出てる出てる、すっごい出てる」

って言ってた。

イッた後もしばしの間、抜かずに抱き付いたまま挿入しっぱなし。

AVのようにオマンコから精子ダラリが見たくなり、抜いてオマンコを見せてもらった。

大量に出た精子がアナルに流れ落ちる光景はエロ過ぎる。

思わず半勃起になったチンコをまた挿れたりして余韻を楽しんだ。

10分ぐらいの休憩を挟んで「もう復活する?」

とか言われてフェラされた。

休憩は十分でまたすぐにガチガチに勃起した。

それを嬉しそうにしゃぶる元カノを見てまたムラムラ。

精子まみれのオマンコに指を入れて、Gを中心に手マンした。

泡だったオマンコを舐める気はしなかったが、手マンだけで十分だったみたい。

「今度はアタシが上になるw」

元カノはそう言って上に跨ってきた。

奥まで入れるのは苦しいというので、前に倒れかかった姿勢で腰を振られた。

クリトリスが擦れて気持ちが良いと勝手に隠語を連発。

そして激しくなりそのまま昇天。

バックで入れてまたもや我を忘れて激しく突いた。

「お尻叩いて」

って言われたから何度も引っ叩いてやった。

「旦那にバレるんじゃない?」

「自分でしたって言うから大丈夫w」

じゃ~遠慮無く!って事で何度もバシバシ引っ叩いた。

それだけで元カノはまた昇りつめてた。

吸い付きが凄くてバックでまた撃沈した。

量は減ったけどかなり多くの精子をそのまま膣へ。

四つん這いでオマンコから流れ落ちる精子もまたエロかった。

オネダリフェラされてまたセックスをし、最後は正常位でキスをしながら中出し。

3回やったらさすがに俺も元カノも満足した。

もう会う事もないかと思いきや、元カノの方から「またご飯行こうね」

って。

「また会ったら我慢できないぞ」

「我慢しないでイイよぉ~w」

そんな事言われちゃ~我慢するのも野暮。

1週間溜め込んで元カノと会い、メシの直後にラブホへ。

その日も2回中出しをした。

間の1回は口に出して精子を飲ませた。

喜んで精子を飲んじゃう元カノは、やっぱり昔とは別人に見えた。

まだまだお盛んだった俺は、次の週は2回会い、可能な限り中出しをした。

1ヶ月半の間に多い時は週2回、少なくとも週1回会ってやりまくった。

あんなに中出しをしたのって未だかつて無い。

今にして思えば胎児に良くないに、無知だった俺達は喜んで中出しをしてた。

最後の方は午前中からラブホに入って、18時過ぎまでやりまくってた。

元カノの具合が悪くなってきたて会えなくなり、それ以降は会わなかった。

メールでは「エッチしたいよぉ~」

なんて言ってきてたが。

出産したらまたしようって言ってたのに、会う事はなかった。

なんだろうね、急に性欲がなくなったのかな。

それとも子供を産んで心境が変化したのかな。

産まれたよ!ってメールが来てから数日間だけメールが有り、それ以降はメールを送っても返事すら返ってこなかった。

夢の様な1ヶ月ちょいだったと今では思ってる。

もっとあのやらしい体を堪能しておけば良かったかなという後悔はあるけど。

今思い出してもあんなに興奮したセックスは未だに経験してない。

無知がゆえの中出し連発はNo.1の思い出です。

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