溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: バイトのエロい話


俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

芹那って言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。

見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。

お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」

みたいな感じです。

あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。

あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」

って言ってきやがった。

マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出る芹那を見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。

すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。

俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。

芹那は一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ」

と脅すとさすがに「それは無理」

って小さい声で言った。

でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」

「みんなやってっし」

「ガキだから大目にみてよ」

とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。

でもその時芹那の胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。

芹那はいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。

だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。

そして「警察に言う」

ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」

と言ってきた。

だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」

って言うと「じゃあなんならいいんだよ」

って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」

って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」

とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」

って言うと小さい声で「最悪・・・」

って言ってタバコを吸いだした。

俺は何も言わないで待ってると芹那は見下した目で「じゃあ手な」

って言ってきた。

まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」

って言った。

芹那は「チョーうざ」

とか言いながらタバコを消した。

俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」

と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」

ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。

でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作って芹那に命令した。

事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。

芹那は俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。

芹那に無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。

俺は「早くシゴけよ」

って言うと「マジ最悪」

って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。

だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」

って言うと「マジうぜー早く出せよ」

って言いながらジャージの上だけ脱いだ。

推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。

マックスになると芹那の指が少し届かないぐらいのデカさになった。

芹那は小さい声で「なんだよこれ・・・」

って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見ると芹那の乳首が完全に勃起していた。

俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」

と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」

って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。

だけど顔が見えないように反対を向いていた。

芹那の乳首はギュンギュンに勃起していた。

指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。

俺の息子からは我慢汁が出てきて芹那の手に着いてるけど、芹那はかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」

って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」

と文句を言ってきた。

結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。

俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺は芹那を股ではさむかっこうでデスクに寝て、芹那が椅子に座って俺の物をはさむ。

タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。

垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。

根性焼きが無ければ最高の体だ。

そして芹那に自分でおっぱいを動かさせた。

パイズリをするとはさんだ時に芹那のあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」

って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、芹那もかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」

って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」

って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がると芹那を机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。

ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。

パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。

俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」

って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」

って切れられた。

俺は少しイジってやった。

芹那はかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。

芹那は超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。

「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」

って内モモをプルプルさせて抵抗していた。

芹那のマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。

白くて臭いのきついのが出てきた。

芹那に「おめーのマン汁くせーな」

って言うと「マジで殺すぞてめー」

って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。

入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」

って言ったら渋々納得したから生で入れた。

俺のがいくらデカくても芹那が濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」

って言いながらプルプル震えだした。

アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。

俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」

と声を我慢するので何も言えなくなった。

そして芹那は体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。

さらにピストンを早くすると芹那が「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」

って騒ぎ出した。

かなり尋常じゃ無い焦った声だった。

一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」

って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったら芹那は机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。

芹那は歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」

って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」

って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。

俺は支えていられなくなって芹那を床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。

そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。

芹那は根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。

俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。

一回「ベチッ」

って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。

それが面白くて何度も繰り返した。

途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。

そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、芹那が真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。

芹那は俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。

「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」

って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。

そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。

分りやすすぎるイキ方だった。

俺の脇腹は芹那のもも汗でビッチャリだった。

芹那の顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。

芹那は力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。

もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」

って曇った声を出して感じていた。

そしてまたすぐに足を絡めてきた。

感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。

最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。

途中から訳が分らなくなったのか、芹那も舌を絡めてきた。

そして両手を放して芹那を抱きかかえるようにキスをすると、、芹那も俺の首に手をまわしてきた。

芹那は最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、芹那は何度もイキまくっていた。

芹那は正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。

中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。

かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろ芹那に思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」

って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。

無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。

それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」

と言ってきた。

自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。

まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。

俺はピストンを早めて、芹那をイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。

芹那のツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。

俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、芹那の耳もとで「中に出すぞ」

と言った。

さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」

って音が出るぐらい射精してやった。

そしたら芹那の奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。

そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」

って何回も聞いたけど無視された。

てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。

芹那は相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。

芹那の携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、芹那は出ないで寝ていた。

俺はいい加減芹那を叩き起こして帰ろうとしたけど、芹那のマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。

芹那も寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。

今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」

って叫んで激しくイッた。

俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」

って聞いた、芹那は何も言わないでアエイでいるだけだった。

それからも芹那は何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」

「毎日死ぬ程イカせてやるから」

「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」

って言っていたけど何も言わなかった。

でも「セフレになれよ」

とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。

たぶん落ちてる証拠だ。

そして俺はまた芹那に思いっきり中出しをした。

芹那はさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。

彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。

二回目が終わると芹那はやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。

警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。

でも芹那はいつもと変わらない感じであらわれた。

むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。

会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、芹那に「今日夜残って」

って言うと意外に素直にうなずいた。

皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。

前の芹那だったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、芹那は下を向いていた。

俺は芹那に近付いて口元に押し付けると、芹那はゆっくりしゃぶり出した。

相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」

って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。

散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。

俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。

そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」

っと音を立てて飲み込んでいった。

芹那は入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。

そこからは鬼攻め。

芹那は泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。

そして今度は「俺の便所女になるか?」

って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」

って返事が帰ってきた。

俺  :「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」

芹那:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」

俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」

芹那:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」

俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」

芹那:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」

俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」

芹那:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」

俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」

芹那:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」

俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」

芹那:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」

俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」

芹那:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」

俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」

芹那:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」

俺  :「危険日とか関係ねーからな」

芹那:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それから芹那に散々中出ししました。

芹那は相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。

それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。

そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。

彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、芹那が買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。

中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。


大学生になったばかりの5月、ゴールデンウィーク中に何かいいバイトはないかと探していました。

すると、友達(女)からパチンコ屋さんを勧められて、話を聞いた限りでは楽そうだったので面接を受ける事にしました。

面接中はすぐに終わって無事にバイトが決定! 友達のアドバイスの元、すぐに一人で受付ができる程になりました。

そんなある日、いつものように受付をしていると、毎日と言っても過言ではない常連さんが2人来ました。

私の斜め後ろにはトイレへと続く廊下があるので、トイレかな?と思ったら1人は受付の机の中に、つまり私の足元に隠れ、1人は受付机の向こう側に立ちました。

私は意味が分からなくて、でも足元に潜まれるのは情報漏洩などの点で困ると思い、優しく追い出そうと試みました。

するとその瞬間、スカートの中に手を入れられ、ストッキングを破かれました。

あまりの事に言葉が出なくて、そのまま黙って立っていると前の人が 「いい顔、撮ってあげるよ~」

と、胸元から小さなビデオカメラ(だと思います)をチラ見せしました。

やばい!と気付いてももう遅く、下の方では下着を下ろされて足も閉じれない状況に。

すかさず指を2本入れられ、かき回されました。

私は普段から敏感な方で、実はこういうの大好きなんです。

でもやっぱり現実のレイプは怖くて、けれどずっとして欲しかった願いが叶ったという事もあり、びっくりする程ぐちゃぐちゃでした。

声が出てしまいそうになったので、インカムを即座に切り、うずくまってしまった私を見て、 「トイレ行こうや」

と言いながら一人が腕を引っ張りました。

当然抵抗する事が出来なくて期待半分、怖さ半分で男子トイレに入りました。

2人はすぐに私を個室に入れ、制服を脱がしました。

スカートを抜いだ途端にしゃぶりつかれ、ドアにもたれかかった私をもう一人がブラウスとブラを脱がし、直に胸を揉みながら支える体勢に。

その状態でたくさん舐められた後、前の人がズボンを下ろし、大きなおちんぽを出して私の中に入れました。

一気に根元まで入れられてしまい、 「ふぁ・・・!」

という情けない声を出すと、入れた方の人が私の舌に絡みついてきて、めちゃめちゃにキスしてきました。

立って前から入れられたのは初めての経験だったんですけど、あまりの気持ちよさに力が入らず後ろにもたれかかったまま、終始喘いでいました・・・。

前の人がその体勢で中に出した後は、すぐさま後ろの人が後ろから入れてきて、前の人は便座に座り私とキスをしながら手でしごくように命令されました。

元々バックが大好きなので、本気で気持ちよくてたくさんイってしまったのですが、その最中に男子トイレにお客様が入ってきたのです。

もう私は頭の中が真っ白になり、両手で口を押さえ、必死に黙ろうとしました。

しかし前の人が両手を縛り、今度はクリトリスを責めてきました。

後ろの人は今まで以上に早く出し入れをし、私の愛液とさっきの精液でクチュクチュと音を立てています。

前と後ろからの責めに耐えきれず私は 「・・・っはぁ・・・あぁ、あん・・・っあっ・・・」

と声が出てしまいました。

個室から聞こえてくる喘ぎ声に、入ってきた人は当然驚いたでしょう。

でももう耐えきれないと思い、その後もずっと喘ぎ続けてしまいました。

そしたら、そんな私を見て、 「他のやつに見られたいだろ」

と言い、前に座っていた人がトイレの鍵を開けました。

私は隠すものもないし両手は縛られていたので抵抗するにも出来ません。

「見ないでください・・・あぁん、お願いします・・・ふぁ・・・っんん」

と、喘ぎながらお願いする事が精一杯です。

そんなお願いを聞いてくれるはずもなく、先程トイレに入ってきたお客様は私の胸を揉み始めました。

その時、やっと後ろの人がイってしまったらしく、盛大に中に出しました。

私のおまんこから白い精液が垂れるのを、ズボンを下ろしながら見ていたお客様はすぐに私を押し倒し、今度は正常位で私をめちゃくちゃに犯しました。

2人のうち1人はその様をビデオカメラで撮影し、もう1人には、「咥えろ!」

と命令され、お掃除フェラをさせられました。

正常位で思いっきり突かれるのも私は大好きなので、やっぱりここでもイってしまい、犯されながら 「気持ちいいんだろ、犯されるの好きなんだな、変態女め。

たくさん出してやるからな」

って言われて、膣がキュってなりました。

数分ガンガン突かれた後、勢い良く中出しをされて私はそこでもイってしまい、合計6回くらいイきました。

あまりの気持ちよさに寝ちゃいそうになりましたが、バイト中なので3人に手伝わされながら制服を着ました。

その日は立ってるだけで下着に精液がポタポタ落ちてきて、それが本当にいやらしくて、静かに机の下でオナニーしながら残りの時間を過ごしました。

それからは度々トイレや受付の机の中で、常連さんに気持ちよくさせてもらっています・・・・・・。


彼女と知り合ったのは、私がよく行くコーヒーショップで、彼女はそこでアルバイトをしていたのです。

どちらかと言うと大人しい感じの女性で、歳は24、25で、私は好印象を抱いていた。

私は、仕事の気分転換によくその店を訪れ、なんとなく顔なじみになったようなものでした。

そんなある日、街を歩いていて信号待ちをしていると偶然にも彼女に会って、ちょっと立ち話をした。

以後、その店を訪れると軽く会釈をするようになった。

しばらくするうちに、なんとなく彼女に声をかけ食事に誘ってみた、といっても私はお酒が飲めないので、酔わしてどうこうまでは考えていなかった。

現われた彼女はシックな感じの服装で、お店でのイメージと変わらなかった。

横浜の夜景の綺麗なレストランで食事をすると、彼女の方からいろいろ身の上話をしてくれた。

今付き合っている彼がいること、歳は26であった。

私も自分の仕事、家族のことなどを話した。

彼女もお酒はそんなに強い方ではないようであったが、ワインを飲んでいるうちに酔いも回ったようで、彼とのセックスの話もしてくれた。

その中で彼女は、彼の行為には満足してないことまで話をしてくれた。

多少の期待はあったものの、そんな話の展開になるとは思わなかったのでちょっと驚いたが、その日は最寄りの駅まで彼女をタクシーで送って帰ってきた。
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その際に、お互いのメールアドレスを教えあった。

それからメールでは、遠慮なくセックスについて語りあった、彼女も私に興味をもってくれたようでもあった。

お店に行ったときには笑顔で迎えてくれた。

私のセックス観に興味をもってくれて、再び会うことにした。

それはホテルで・・・ 午後の1時にホテルのロビーで待ち合わせたが、彼女は幾分緊張の面持ちであった。

白のブラウスに薄茶色ロングスカート姿現われた。

部屋に入るまでちょっと口数も少なかった。

ソファーに腰を下ろし、私はコーヒーを入れながら、話をして緊張をほぐした。

彼女の隣に座って、コーヒーを飲む彼女の耳に優しくキスしてみた、すると彼女はコーヒーカップを置くなり、私に寄りかかってきた。

私は彼女の耳から首筋に優しく息を吹きかけ、彼女の耳を舌で優しく撫でてみた。

彼女の口から小さな声が漏れてきた。

耳と首筋を何度も舌で優しく愛撫してみると、彼女の声はみるみる大きくなり、私にしがみついてきた。

時間をかけ首筋を愛撫しながら、やっと唇に触れてみた。

すると彼女はいきなり舌を絡ませてきた。

私の手は、彼女の腰と太ももに置いたままであったが、すでに彼女は身体を捩じらせている。

胸を触ってみたい気持ちを抑え、耳、首筋、シャツのボタンの開いている胸元を繰り返しキスしてみると、彼女のしがみつく腕の力が一層強くなった。

彼女は、私のシャツのボタンを先に外し始めたので、彼女のシャツを私も脱がした。

私はじらしながら、肩、脇、そして首筋、耳、唇と舌で愛撫し続けた。

彼女の声はもう押させることができないくらい大きくなっている。

スカート、もちろんストッキング、パンティはまだ履いたままであるが、彼女は私の手を胸元にリードした。

そこで、ブラを外してみると、小ぶりだが綺麗な胸があらわになり、私も思わず興奮してしまった瞬間であった。

乳首は立っていた。

だけど肩から、脇から乳首に向かった愛撫していったが、まだそこには愛撫せずずっとじらしつずけてみた。

彼女は私に身体と摺り寄せてくる、彼女の乳首が私の身体に触れるのがわかった。

彼女を鏡の前に立たせ後ろから首筋、腕に愛撫している姿を見せようとしたが、ちょっと最初は抵抗があったようであったが、薄目を開いてみていた。

そして鏡のサイドボードに手をつかせ、スカートをとストッキングを脱がせた。

彼女の立っている乳首を愛撫しはじめ、しばらくすると、彼女は鏡の前で倒れこむように腰を落としてしまった。

ベッドに抱えていき、今度は背中から腰にかけて愛撫しはじめた。

彼女の声はとても色っぽかった。

パンティの脇から軽く指を入れてみると、そこはすでに溢れ出るように濡れていた。

太ももの裏、パンティのラインに沿ったお尻を丁寧に愛撫していった。

手は彼女の乳首をもて遊ぶように動かしていった。

やがて彼女は自分からパンティを下ろしはじめた。

彼女の陰毛が濡れて光っているのがよくわかった。

おもわず指で触てみたかったが、そこはじっと我慢。

秘部の回りを丹念に愛撫し続けた。

手は太ももを撫で続けている。

彼女は身体を反らし、全身すごい汗をかいていたが、秘部を愛撫し始めると、あっという間にイッタようであった。

その後、再び全身を愛撫して、最後に秘部を愛撫し始めた。

彼女は私の頭を押させ、秘部に押しつけてきた。

口、鼻先、舌を使って丹念に愛撫し続けると、彼女が「入れて」

とせがみはじめた。

でも、やはり丹念な愛撫を続けずっとじらし続けたが、ついに入れてみた。

彼女の顔をのぞくとその顔は、とっても昼間、お店で会う彼女の顔とは違ってとってもセクシーで女らしかった。

やっぱり女の人はベッドの上での姿が一番セクシーで、そうさせることに僕は喜びを感じる。

その後は、騎乗位で、乳首を愛撫しながらじっくりと責め続けた、彼女の少し赤らん だ顔がとても素敵である。

バックから責めると、彼女は腰を突き出し、とてもセクシーポーズをとってきた。

その後、身体を何回か入れ替えたが、最後は騎乗位で私もイッてしまった。

彼女もその間、2回いったようであった。

腕枕をし、彼女の胸に手をあてて横になった。

時計を見ると、すでに4時に近かった。

しばらく彼女は横になったままでいたが、彼女の口から出た言葉は、初めてイッたということであった。

彼とのセックスにはどちらかというとネガティブであったようだったが、こんなにいいものだと思わなかったということである。

男の私としては、これほどうれしい言葉はなかった。

そのあと言うまでもなくもう一度抱き合った。

彼女とは、彼女の口から別れを告げられるまで、関係をもった。

これは最初からの約束であった。

しばらくして、彼女は付き合っていた彼とそのまま結婚し、新しい地へ旅立っていった。


バイト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。

俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。

若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。

とにかくロリっぽくて、バイトの他のJK達よりも確実に若く見える。

純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが 「なになに?なんの話?」

とか言いながら近寄ってくると、 「ダメダメ、大人の話だからw若ちゃんには早すぎw」

とか言われる感じだ。

ネットでよく見るこの子に似てる。
sss

若菜さんは、見た目もロリっぽいくせに、服のセンスもロリっぽいので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと、高確率で職質されるそうだ。

バイトの男連中の間には、若菜さんは人妻なのに処女説なんかもあって、それも納得してしまうような感じだw 深い仲になれたきっかけは、若菜さんがバイト先に忘れた財布を、俺が自宅まで届けてあげたことだ。

たまたま旦那さんが出張で、自宅にあげてもらってお茶をしている時に、デートの約束をして、デートを繰り返すうちにそんな関係になれた。

不倫どころか、セックスすらしなさそうな清純な感じの若菜さんと、こんな関係になれたのはスゲぇラッキーだった。

今日もバイト中に、他のバイト仲間が 「マジ、若ちゃんってヤバいよね。

一回でいいからデートしてくんないかなぁ?」

なんて言ってきた。

俺は、すかさず若菜さんに 「若ちゃん!こいつ、デートして欲しいって言ってますよ!!」

と、大きい声で言ってみた。

そいつは 「バカッ!お前、アホかよ!違う、違いますって!」

などとキョドった。

若菜さんが近寄ってきて 「違うの?」

と、潤んだ瞳で言うと 「え?その、、」

と、よりキョドった。

俺が 「若ちゃん、デートしてあげたら?」

とか言うと、 「ダーメぇ。

若菜には旦那様がいるからねっw」

と、可愛らしい笑顔で言った。

こんな感じで、バイト先で若菜さんは、清純で旦那一筋に思われている。

だけど、休憩が一緒の時に、狭い休憩室でわざわざ俺の横に座ってくる。

4人掛けの狭いテーブルで、密着するように座り、ズボンの上からチンポをさすってきたりする。

「ノリ君、私がデートしてもいいの?イヤじゃないの?」

チンポをさすりながら、こんな事を聞いてくる。

「イヤに決まってるじゃん!」

俺が答えると、すぐにキスをしてくる。

そして、若菜さんの舌が俺の口の中をかき回す。

清純でロリな見た目、、そんなものは当てにならないことを彼女から学んだ。

そして、俺に激しくキスをしながら、さらに激しくチンポを揉んでくる。

俺はもう、やりたくて仕方ない感じになったけど、休憩室の外で人の気配がした。

慌てて離れ、若菜さんが立ち上がる。

すぐにキッチンのおっさんが入って来た。

「アレぇ?若ちゃんいたんだ!もう休憩終わり?残念!」

おっさんがこう言うと、 「ごめんなさい。

今度は、遠藤さんがいる時に休憩入りますね!」

と、とびっきりの笑顔で言った。

おっさんは、俺と二人きりになると 「アレは、俺に惚れてるなw」

とか妄言を吐きながら、ニヤニヤしていた。

小悪魔wホント、そんな感じだ。

今日は、彼女は昼過ぎにはバイトを上がる。

そして、旦那は出張でいない。

俺もバイトが終わったら、若菜さんの家に遊びに行く約束をしている。

今から勃起がヤバいw そして、先に彼女がバイトを上がって帰って行った。

俺も少しして終わると、速攻で彼女の家に行った。

ドアを開けると、出迎えてくれた彼女は、少女趣味の部屋着に着替えていた。

大きな花柄のワンピを着た彼女は、肩よりも少し長い黒髪を、ツインテールにしていた。

どう見ても、未成年だ。

それも、アンダー18に見える。

本当に、彼女は人妻なんだろうか? そんな事を今さら思ってしまう。

見とれていると、若菜さんが俺の前にひざまずき、ズボンと下着を下ろしていきなりフェラを始めた。

清純な未成年の見た目の彼女が、いきなりこんな事をしてくるのは、いつもギャップでスゲぇ興奮する。

「あぁ、若ちゃん、、スゲぇ、、、気持ち良い、、、」

声を出すと、若菜さんは嬉しいのか、もっと激しくしてくれる。

カリ首を舌で舐め回し、バキュームしながら頭を振る。

フェラなんて、一度もしたことありませんという感じの若菜さんが、風俗嬢並み(と言っても、まだ行ったことないけど)のテクを持っているのは、違和感すら感じる。

そのまましばらく、ロリ人妻のフェラを味わっていたが、こんな場所ではいつ人が来るかもと、ドキドキしっぱなしだった。

すると、若菜さんが 「あっちで続きしよ?」

と、首を可愛らしくかしげながら言ってきた。

「喜んで!」

居酒屋ノリで返事をして、靴を下駄箱に隠して部屋に上がった。

万が一、旦那が帰ってきても、隠れてやり過ごそうという考えだ。

そして寝室に行くと、若菜さんが俺のことをじっと見つめながら服を脱いでいく。

真っ直ぐに俺を見つめる少女の顔。

ツインテールで、ロリ補正がさらに増しているので、JKどころかJCにも思えてしまう。

それが、ワンピを脱いでいく、、、 すると、ハート型のニプレスだけの胸が姿を現す。

小ぶりだが、ツンと上を向いて形がいい若菜さんの胸にブラはなく、ピンクのハート型のニプレスが、かろうじて乳輪と乳首を隠している。

そして下は、ピンクのスケスケのマイクロミニスカートみたいなヤツの下に、股がパックリと割れたエロいショーツが見えている。

スカートとショーツのコンビのランジェリーのようだ。

ちなみに彼女は、パイパンだ。

旦那の趣味だそうだけど、もともと薄いので、処理は楽だそうだ。

そして、ガーターベルトに、網タイツ。

少女の見た目の彼女がこんな格好をしていると、本当にいけない事をしている気持ちになってしまう。

何よりも一番違和感があるのが、ヘソのピアスだ。

コレも旦那の趣味だそうだが、スゲぇ遊んでそうな女がしているイメージだから、若菜さんにはまったく似合っていない気がする。

清楚で処女説まである若菜さんが、俺の前でこんなエロい姿をさらしている。

我慢できるはずもなく、ベッドに押し倒した。

だけど、柔術のポジション取りのように、滑らかに彼女が俺の上になると、俺を脱がせ始めた。

あっという間に俺を全裸に剥くと、すぐに乳首を舐め始めた。

この動きの滑らかさは、いつも感心する。

そして、エロい顔で彼女が俺の乳首を舐めてくれる。

そのまま、乳首を舐めながら、手で俺のチンポを握ってくる。

そして、溢れ出たガマン汁を指で俺の亀頭に塗り広げ、こね回す。

「う、はぁ、ヤバい、、マジ気持ち良い、、、」

声が漏れてしまう。

だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。

「ガチガチw気持ち良い?」

エロい顔で若菜さんが聞いてくる。

ツインテールのロリ顔が、ちょっと上気している。

「ヤバい、ダメ、イキそう、、、」

俺が根をあげると、ピタッと手と舌が止まる。

「ダァめwダメだよw出すなら、若菜のここに、、」

そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。

彼女とは、いつも生でしてしまっている。

ロリっぽく見えても、若菜さんは人妻だ。

生セックスなんて、ヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。

妊娠したら、どうするつもりなんだろう? 「だ、大丈夫な日なの?」

思わず聞いてしまう。

「ノリ君とは、いつも大丈夫な日だよw」

笑顔で言うと、彼女は一気に生挿入した。

「う、あぁ、」

絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。

若菜さんは、多分名器というヤツだ。

今までの他の女とはまったく違う。

絡みつき、締まり、うねる。

「ン、はぁぁっんっ!入っちゃったw」

俺に騎乗位でまたがりながら、ニコリと笑う彼女。

ニプレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして、穿いたままの股割れショーツ、、、 視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい、、、 俺は、フェラでもうイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。

「あれれれれ?なんか、大っきくなったwもしかして、もうイッちゃうのかなぁ?」

俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。

バイト先では、ウブでおとなしいと思われている若菜さんが、こんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚くを通り越して人間不信になると思う。

「ゴメン、もうイキそうな感じ、、」

すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。

「ほらほらwイッちゃう?イッちゃうの?」

からかうような言い方で言う若菜さん。

「ああっ!ダメだって!若ちゃん、出ちゃうって!」

俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。

「ダメダメwまだダメだよぉ〜w」

若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。

男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。

「若ちゃん、イジワルw じゃあ、交代しよっか?」

「はぁいwいっぱいイカせてねw」

可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。

股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。

そして、ハートのニプレスだけのおっぱいに、ロリ顔ツインテール、、、 ロリとエロのギャップで、興奮しすぎてもうダメだった、、 「アァ、ヤバイ、ごめん、、」

俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった、、、 若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。

若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく、、、 出し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら 「こっちに欲しかったのになぁw」

と、エロい顔をしながら、アソコをクパァとした。

若菜さんは、未成年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。

それなのに人妻特有のエロさを持っている。

青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その二つを同時に味わえる俺は、幸せなのだと思った。

そして、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。

そして、体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。

エロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。

そして、若菜さんは俺のことを見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。

少女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。

「ごちそうさまwねぇ、もう準備できてるんだねwねぇねぇ、は・や・く・入れてぇ、、、」

今度は、両手でクパァとしながら言う。

少女の見た目で、痴女のエロさ。

最高だと思った。

そして、すぐに人妻のロリマンに、遠慮なく生挿入をした。

さっきよりもきつく絡みついてくる感じのパイパンロリマンに、思わず声が漏れる。

「可愛い声wあぁ、、、ノリ君気持ち良いよ、、あぁ、、」

可愛らしい声であえぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。

夢中で舌を吸い、腰を振る俺。

下を見ると、ツインテールの少女の顔がある。

だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。

そして、俺の腰の振りにあわせて、なまめかしく腰を動かしている。

俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。

ただのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。

大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感、、そんなものを感じていた。

だけど今は、この女を自分だけのものにしたい、、、そう思う気持ちでいっぱいだった。

「若菜!愛してるっ!俺の女になれよっ!」

そう叫びながら腰を振りまくる。

「あぁっ、凄い、、それぇ、、素敵ぃ、、、う、あぁっ、、、ひぃあぁ、、」

とろけた顔で俺を見ながら、あえぎ続ける若菜さん。

だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。

「若菜ッ!旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」

俺は夢中で腰を振る。

「くぅアァッ!あっ!ひぃっんっ!!う、ううぅぅあぁ、、、はぁ、はぁぁ、、気持ち良いよぉ、、、ダメ、、ダメェェ、、、ンヒィッ!イ、イク、、、イクっ!」

「若菜ッ!愛してるっ!!あぁ、俺も、、イクっ!」

「ンあぁっっ!!!イッてっ!!そのままぁっ!中にっ!!イクっイクぅぅっっ!!!」

痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。

すると若菜さんが、下から俺を何とも言えない優しい顔で見つめていた、、、 「ダメだぞw人妻にそんな事言ったら、、でも、、、ありがとうw」

そう言って、にっこりと笑ってくれた。

「ごめんなさい、、つい、、テンション上がっちゃって、、」

「テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?」

寂しそうな顔で言う若菜さん。

「い、いやっ!そんな事ないです!」

「本当に?」

今度は、嬉しそうに言う。

弄ばれている気持ちになる。

「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます、、、」

「すっごく嬉しいよw私も、ノリ君のこと、、、愛してるって思うけど、、でも、ごめんなさい、、」

凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。

「ごめんなさい、、もう、、言いません、、」

「それも寂しいなぁ、、、二人の時は、言って欲しいなぁ、、、」

「いいんですか?わかりました!」

「へへへw嬉しい、、じゃあ、とりあえず、、、もう一回、、、、する?」

”する?”と言うときに、目をクリクリさせながら、首をかしげた若菜さんは、少女のように可愛かったけど、間違いなく小悪魔だった。


うちの歴代のパートはスケベな人妻がくるみたいだ。

昨夜は通算4人目の人妻を頂いた。

GW明けから来てもらっているヒロミさんは35歳になったばかりで小学生のママ。

歴代パートの最高齢ながら童顔にかわいくて一見清楚な感じが好印象だったので即採用しました。

2週間くらい一緒に働いていたら、胸はそれほどのものではないけどスタイルがいい。

魅力的な足に人妻の色気を感じる大きすぎない尻。

ウエストが締まっていて、35歳にはとても見えない笑顔。

やりたくてしかたがなかった。

  歓迎飲み会を昨夜開いてチャンスをうかがった。

子供を実家に預けての参加に期待をしていた。

飲ませてると、さすがに大人の女を垣間見るしぐさ。

隣に座って、スカートから半分くらい見えてるフトモモやブラがチラ見できる胸元、咥えてくれたら気持ちよさそうな唇、人妻の色気を醸し出す耳からウナジのライン。

もう途中から勃起していた。

酔いに任せて、ヒロミさんの手を取って、周りにわからないように勃起に誘った。

初めは驚いていたが、すぐに人妻の妖艶な笑みを浮かべてそのまま触ってくれていた。

宴も終り、周りの目があって誘えなかったが、解散してすぐに携帯で連絡すると、まだすぐ近くにいると言われた。

速攻で待ち合わせして合流。

酔っているのか目が色っぽくトロ〜ンとしていた。

「いこうか」

としか言ってないのに、腕をからめてきて俺の腕に胸を押しつけてきた。

空きラブホを探して入ると 「あんなにカチカチなの久しぶりだったから、私もしたくなってたの」

そう言われて、シャワーも浴びてもないのにズボンだけおろしてフェラさせた。

さすがに危なくなるくらいのテクニック。

いつもの笑顔からは想像できないくらいのヤラシイフェラだった。

俺もベットに押し倒して服を脱がせるのもソコソコにヒロミの体をタップリ虐めてやった。

ホテル中に聞こえるような大きな声で感じていた。

上の服とブラを上にあげてスカートも履かせたまま、パンストとパンティーを脱がせただけで挿入。

「こんなかっこうで、犯されてるみたい」

Mっ気があるのかかなり悦んでくれていた。

一線終えて風呂に入りヒロミの体をマジマジと見たが、35歳には見えない。

すぐに再勃起。

「すご〜い」

身体は20代に見えてもエロさはやはり30代。

俺の体を丹念に触りはじめて、いわゆるご奉仕。

俺も反撃。

乳首を強くされるのがいいみたいで、マンコを責めないで乳首だけでイってしまう女を初めて見た。

「ヤラシイ体だね」

俺が辱めると 「うん、感じやすいヤラシイ体なんです」

バックで風呂場で1発。

俺はまだまだ。

ベットでまたヒロミさんの体を責めてると 「だめ、またしたくなっちゃうよ」

すぐに感じ始めて、俺の回復を気にしていたみたいだったので、手を取って触らせて。

「えっ〜」

驚いていた。

「すごい、さっき2回もしたのに・・・、うちの旦那とちがう」

聞くと、旦那とは週に1回だそうで、連発はないそうだ。

「こんなかわいい奥さんなのにもったいない」

俺が正直に言うと 「そうなの、いつも物足りなくてオナニーまですることがあるの」

俺は意地悪したくなり、クリを舐めながら 「毎日オナニーしてるのか?」

聞いた。

「してません」

感じながら首を振っていたが 「正直に言わないとやめるよ」

舐めるのをやめた。

「だめ、ウソです。

本当は毎日何回もオナニーしてるの」

俺の頭を押さえて舐めてもらおうとしていた。

俺は興奮して、指を2本入れてクリを舐めあげた。

身体をガクガクさせて数回目の絶頂をヒロミは迎えていた。

その姿を見て俺は我慢できなくなり、挿入しようとした。

「ダメ、今イッタところなのに・・・」

言葉ではそう言っていたが、自ら足を開いて臨戦態勢。

一気に奥まで入れるとまた体を痙攣させていた。

かまわずピストン運動をした。

「だめ、だめ、もっといっちゃう」

口をパクパクさせて 「だめ」

「すごい」

「いく」

そんな単語を言っていた。

「もういきそうだ」

俺が言うと 「中に出して、大丈夫」

アエギ声の中で言ってくれた。

中で発射してると 「ああ、すごく熱いのが出てる」

俺のザーメンをマンコの中で感じてくれたみたいだった。

しばらく抱きあっていたら 「こんなの久しぶり、また今度も・・・」

濃厚なキスをはじめられた。

さすがに3回したので完全勃起とまではいってなかったが、握られるて 「すごい、また大きくなりはじめてる」

今度は俺が下になり、ヒロミが俺の体を愛撫しだした。

チンポを扱きながら丹念に俺の乳首を責められると回復していた。

「ねえ、また入れてもいい?」

その時はいつもの笑顔だった。

「だめだよ、ちゃんとどこに何を入れるか言わないと」

「えぇ〜、もう」

怒っているような口調だったがうれしそうだった。

「おマンコにおチンチンを入れてもいいですか」

俺はすぐに体を入れ替えて、ヒロミを下にした。

勃起をヒロミのマンコに当てて擦った。

もっと硬くしようとしていた。

「ああ、だめ、入れて」

「擦るだけじゃなくて、おマンコの中におチンチンを入れて下さい」

俺はその言葉で完全勃起。

もう1戦を堪能した。

しかし 本当に人妻はエロい。

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