溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: セフレ


予想通りパンティーは黒だった。

おばさんは 「次はオッパイよ」

と言い、ブラジャーのホックを外しにかかった。

自分でオッパイを揉んでみせたり、セクシーなポーズを取ったりするおばさんを見ながらオレはオナニーした。

おばさんは 「あなた、私がパンティー脱ぐ前にドピュッといっちゃうんじゃないの?」

と言いながらパンティーに手を掛けた。

オレはもう限界で射精しそうだった。

そして、おばさんがパンティーをスルッと下ろした瞬間、オレはおばさんのヘアーを見ながら射精してしまった。

精液はステージ上のおばさんの足元近くまで勢いよく飛んだ。

それを見たおばさんは大喜び! そのままオレをステージに上げ寝かせると 「オチンチン奇麗にしてあげますからね」

と言ってフェラしてくれた。

おばさんのフェラが非常に気持ちよく、オレのチンポはまだ勃起したままだった。

すると、おばさんはオレの上に跨がってチンポを自分のアソコに入れると、いやらしく腰を振った。

オレはおばさんの中に射精した・・・・その後おばさんは 「私、シャワー浴びてきます」

と言ってシャワーを浴びに行った。

しばらくしてタオルを巻いたおばさんが戻ってくると、オレもシャワーを浴びに行った。

おばさんに 「ゆっくり浴びてきなさい」

と言われた。

小さなシャワーボックスだった。

オレが部屋に戻ると、おばさんはタオル生地のバスローブを着ていた。

家から持ってきた物だった。

二人で少しお茶休憩したあと、おばさんは立ち上がってバスローブの前を開けてみせた。

下は赤のパンティー&ブラジャーだった。

「どう、この下着?気分が変わるでしょ?」

と言った。

五十過ぎの不細工ババアとはいえ中々のプロポーションだし、エロくて興奮した。

オレが勃起してるのを察知したおばさんは 「あら~もうオチンチン大きくなったの?私に好きな事していいのよ!」

と言ってバスローブを脱いだ。

オレがおばさんに抱きつくと、おばさんはオレのチンポを握ってきた。

「次はどうやって精液を出してあげようかしらね」

と言うおばさんに、オレは 「その格好のままフェラして」

と頼んだ。

おばさんにフェラされて30分程でオレはおばさんの口の中に射精した。

おばさんに 「精液手に出して見せて」

と頼んだら、その通りに自分の手の平に出してみせてくれた。

三回目の射精だったので、流石にチンポは縮んできた。

おばさんは早くまた挿入して欲しいみたいで、ブラジャーを外して 「オッパイ好きにしていいわよ」

と言い、オレにオッパイを舐めさせた。

でもオレのチンポは中々復活しない。

そこでオレは不満げなおばさんの手を引いてシャワーボックスに連れていき、赤いパンティー1枚のおばさんにシャワーを掛けながら、おばさんを首筋から全身くまなく舐めた。

そして徐々に赤いパンティーを脱がせ、アソコを念入りに舐めた。

おばさんは気持ち良さそうに満足げな笑みを浮かべていた。

そうしているうちにオレのチンポも復活!! バックでおばさんに挿入しておばさんの生のヒップに四回目の射精! そのまま狭いシャワーボックス内で洗いっこしてから部屋に戻った。

それだけ色々と楽しんでもまだ昼過ぎだったので、とりあえずお互いの車で近くのラーメン屋に行って昼食にした。

おばさんと 「会社の人に会わなきゃいいね」

なんて話しながら昼食をした。

集会場は夕方まで借りてるので、まだまだ時間があるとおばさんは言った。

そして 「この後、どんなことしましょう?」

なんて言う。

夕方までオレとエッチな事をヤルつもりでいた。

オレは四回も射精して、やりたい事をやり尽くした感もあり、適当に 「射精しても一回くらいしか出ませんよ。

それにもうチンポが勃つかわかんないし、ワンピース水着でも着てくれれば勃起するかもしれないけど・・・」

なんて言ったら、おばさんは 「分かったわ、そこのゼ〇オスポーツで買って行くから、先に集会場に行ってて」

と鍵をオレに渡した。

オレはそこまでしてくれるおばさんを、スケベというよりもハッキリ言って変態だと思ってちょっと呆れた。

オレが先に集会場に戻ってると、30分程遅れておばさんが戻ってきた。

早速給湯室に行き、買ってきた水着に着替えようとするおばさんに、オレは 「パンストを穿いてから水着を着て」

とリクエストした。

水着に着替えたおばさんが部屋に入ってきた、紺色に花柄の付いたワンピース水着だった。

おばさんは 「アナタの言うとおり水着の下にパンスト穿いたわよ。

でもパンスト直接穿くのやだからパンティーも穿いてるわよ~なんかコレって凄くエッチな格好ね~」

と言った。

おばさんの水着プラス黒パンスト姿は予想以上にエロかった。

オレは、四回も射精してなけりゃ水着姿のおばさんを十二分に楽しめたのに!と思いながら、おばさんの身体を触りまくった。

でも、気持ちでは興奮してもチンポはまだ元気がない。

でも焦らずゆっくり、水着姿プラス黒パンストのおばさんの身体を触りまくったり、ポーズを取らせて携帯で写メを撮ったりした。

するとおばさんは、写メを取られる行為に異常に興奮してるみたいだった。

エッチなポーズをして写メを撮られて興奮するおばさんを見ているうちに、オレのチンポは段々と復活してきた。

さっきからやたらとチンポの状態を気にするおばさんの為、オレはズボンを脱いで勃起したチンポを出して見せた。

おばさんは大喜び!! でも、オレは 「あと一回が限界ですよ!」

と強調しといた。

その時点で午後2時30分だった。

集会場は5時までは借りられるらしいが、集会場を出る時間を大体4時30分を目処にした。

おばさんが 「今から30分キスしましょうよ」

と言った。

おばさんとの濃厚なキスの時間を楽しんだあと、水着を脱がせていった。

黒パンストの下には白のパンティーをしっかりと穿いていた。

おばさんは今日、一体替えのパンティーを何枚持って来たんだろう? おばさんに念入りにフェラしてもらったお陰でオレのチンポは挿入可能な状態まで復活した。

そしておばさんのパンティーを脱がせ、挿入した。

二人で一緒に激しく腰を振り、オレは本日五回目の射精をした。

その後、シャワーを浴びて集会場内を片付け、帰り支度をして4時30分頃集会場を出た。

帰りにおばさんはオレを焼肉屋に連れて行ってくれた。

「今日は無理させてゴメンね~オチンチン大丈夫?そんなに出ちゃうとは思わなかったわよ~」

とおばさんは一応オレを心配してくれていた。

オレだって一日に5回も射精したのは人生で初めてだった。

おばさんは 「また来月集会場借りてあげるから、しましょうね」

と言い、 「私にしてほしい恰好とか何でも言ってね!」

と言った。

来月もまた集会場でする予定です。

おばさんにブルマー穿かせてみたいけど、今売ってるのかな? 顔に精液ぶっかけは絶対する予定!
 


32歳の会社員です。

これは今月9月上旬の6日の土曜日に休日出勤したときの話。

その日の午後になると、一緒に出勤していたバツイチ五十代のおばさんと社内に二人きりになった。

おばさんはオレのデスクの二つ隣で仕事していた。

ハッキリ言ってそんな美人でもないおばさんだ! 午後、しばらくしておばさんは暇になったらしく、オレにやたらと話し掛けてきた。

早く帰ればいいのに、と思っていてもおばさんは全く帰る気配がない。

そして、おばさんは 「この前ね~年甲斐も無く高い下着買っちゃった~」

と言い出した。

オレは 「ふ~ん、そうなんですか」

とつれない返事をすると、おばさんは 「今日、着けてきてるから見せようか~?」

と言ってオレの方に椅子を向け、少しずつスカートをめくり上げた。

スカートの下には水色のレースがあしらわれたパンティーを穿いていた。

ただ、パンストだと思ったのは膝上くらいまでのストッキングだった。

よくオバサンとかが穿いてるヤツだ。

おばさんのパンティーを見て、オレはおもわず勃起した。

おばさんは 「どう?いいパンティーでしょ?興奮する?」

と言った。

もちろんオレは興奮した。

そして、これはヤレるな!と確信した。

不細工な五十路ババアでもセックスさせてくれるんなら儲けもん!と思っていると、おばさんはスカートを戻してしまった。

そして今度はパソコンでネットを見始めた。

オレは「えっ!?」

と思い、おばさんに 「もう終わりですか?」

と聞いた。

おばさんは 「なに期待してるの!エッチさせるとでも思ったの?私がそう簡単にヤラせる訳ないじゃない」

と言った。

オレは何言ってやがるんだ!不細工なババアのくせに!と少し頭に来た。

せっかくこちらが勃起してヤル気になってるのに! そこでオレはおばさんに 「じゃあもう一回だけ見せてよ」

と頼んだ。

しばらく「見せろ!」

「ダメ!」

の押し問答の末、根負けしたおばさんはもう一度スカートをめくり上げてパンティーを見せてくれた。

おばさんは 「見せるだけでエッチはさせないわよ」

と言う。

オレは勃起が収まらないので 「じゃあオナニーさせて」

とお願いした。

おばさんは 「イヤッ!バカッ!最低!」

と言いやがったが、オレは構わずチンポを出しておばさんのパンティーを見ながらチンポをシゴいた。

おばさんはオレの勃起したチンポを見て、固まっていた。

そして恥ずかしそうにしていたが、しっかりオレのチンポを見ていた。

「あら、あなたって・・・」

とおばさんは言った。

オレが 「何ですか?」

と言うと、おばさんは 「あまり大きくないけど・・・若いからかしら・・キレイなオチンチンしてるのね~」

と言った。

大きくなくて悪かったな!と思いながら、 「挿れさせて・・・」

と言うと、おばさんは 「ダメ!私は簡単にパンティーは脱がないわよ!自分で出すって言ったでしょ!」

と言う! 何なんだこのババアは!と思った。

その後、ひたすら一時間近く掛けて口説いて、パンティーの上からチンポを擦り付けるのはOK!となった。

あと、一回だけキスはOK!オッパイは服の上からならOK! 射精のとき精液をかけてはダメ!となった。

不細工のくせにお高く止まったババアだ! そこまでOKなら普通にヤラせればいいのにと思った。

オレは椅子に座ったおばさんの服の上からオッパイを揉み、パンティーに勃起したチンポを擦り付けて腰を振った。

キスは射精する瞬間にしようと思った。

おばさんはオレの行為に 「イヤ~!最低~」

なんて言ってたが、オレが腰を振るとなんだかんだ言っても気持ちよさそうな表情をする。

そこでオレは隙を見て、おばさんのパンティーをずらして挿入を試みた。

おばさんは抵抗したが、オレのチンポはおばさんのアソコに少し入った。

もっと奥まで挿入しようとすると、おばさんはオレの肩を連打しながら 「待って!待って!ちょっと!」

と言う。

オレは何を今更と思うと、おばさんは 「キスもエッチもOKだから・・・・パンティー脱ぐから待ってね」

と言ってパンティーを物凄いスピードで脱いだ。

オレはちょっと呆気に取られたが、とりあえず挿入! おばさんにキスしながら思い切り中出しした。

その後、おばさんは服を着ると 「あ~気持ち良かった~」

と言いながら満足そうに帰って行った。

週明け出勤しても、おばさんはオレに対して至って普通の態度だったし、土曜日の出来事の事もなんも話さなかった。

そんな状態で週末の金曜日になった。

そしたらおばさんはオレに 「明日予定ある?」

と聞いてきた。

オレは、明日セックスしようという事だなと察してOKした。

すると、おばさんは携帯でどこかに電話し始めた。

内容を聞いていると、どこかの町内の集会場に明日お茶会で使いたいからと予約の電話をしているようだった。

オレは???だった。

次の日の土曜日9月13日の朝、おばさんに言われた場所の小さな町内集会場に行った。

少し遅れて何か荷物を持ったおばさんが集会場の鍵を持ってやってきた。

オレはおばさんに言われるまま集会場に入り、まだ訳が分からずにいると、おばさんは 「今日はここでエッチしよう」

と言った。

「ここね、たまにお茶会とかカラオケとかで借りたりするんだけど、今日はエッチしようね!夕方まで借りれるからさ、ここシャワーもトイレもあるわよ」

おばさん曰く、また会社でエッチするのも気が引けるし、自宅は両親がいるし、ホテルは時間とお金が掛かるから、ここでのセックスを思い付いたとの事だった。

ちなみに、一日借りても400円だそうだ。

結構セコいおばさんだ! オレは昨日からのおばさんの行動の意味がやっと分かって安心すると、早速勃起してきた。

ここでお互いの目的は一致した。

集会場の広間には、畳み二畳程の低いステージがあった。

おばさんはそのステージの上に立つと、 「ストリップショーしてあげようか?」

と言いながら、服のボタンを外し始めた。

「私ね、一度ストリッパーしてみたかったのよ」

と言った。

オレは 「じゃあストリップ見ながらオナニーしていい?」

と言って、既に勃起しているチンポを出した。

おばさんが上を脱ぐとブラジャーは黒だった。

オレは 「もしかしてパンティーも黒?」と聞いた。

おばさんはニコニコしながらパンストとスカートを脱いだ。


2年位前の夏かな。

会社の行事でキャンプに行ったんだ。

女が2人、男が13人くらいか。

女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。

俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。

一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。

キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。

最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。

他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。

俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。

しばらくすると誰か上がってきた。

女2人だ。

新入社員のほうが潰れてしまったらしく、古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。

ふと、目が醒めた。

さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。

あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。

「みんな寝たんだなー」

とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。

そーっと右手を伸ばしてみる。

毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。

撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。

静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。

まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。

己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。

Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。

さすがにそこまでして気づかない奴はいない。

抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。

「騒ぐとみんな起きちゃうよ」

女の抵抗がぴたりと止まった。

しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。

俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。

風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。

パンツ越しに尻の感触を(顔面で)楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」

とか「ウ」

とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。

肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。

女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。

彼女もなかなか協力的だ。

体勢的には「くの字」

になって俺に尻を突き出している感じになった。

再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。

マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。

俺は必死に舐めまくった。

いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。

なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。

「ん、ん、ん」

とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。

動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。

激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。

俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。

なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。

それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。

新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。

昨日もそうだった。

呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。

昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。

その後日談を書いてみる. 元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。

そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはばれようもなかった。

むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。

今までは視界に女が入ってきても無視していた。

むかつくので。

しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。

ある日風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。

どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。

役所から問合せの電話があったらしい。

詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。

顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。

それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。

「ちゃんと聴いています?」

と。

その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。

返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。

「キャ」

とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。

左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、「この前みたいにやらせてくれよ」

といった途端静かになった。

乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。

生理だとか言ってる。

俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので「じゃあ口でしてくれるかな」

と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。

女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。

隣に座ってしゃぶって」

というとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。

亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。

しかしどうもイマイチだ。

女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内射精した。

女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。

この時、一瞬ではあるがはじめてこの女を可愛いと思った。

が、「飲め」

と命令した。

すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」

といったが、女は無言で服装を整えると再び、 「訴えてやる」

と呟いた。

「この前のことAとかBとかに話していいんだな」

というと下唇を噛んで俯いた。

「お前が何もしなければ、誰にも言わん」

というと少し驚いたような笑顔になった。

「またやらせろよな」

というと、小さく頷いて部屋を出て行った。

それから俺も電話をするために事務所に向かった。


自分でも、不思議と思うのはなぜか相姦をする機会に恵まれている。

10年位前だったと思います。

営業で外周りが多くあり、時間の制限は特に なく、自分の都合で廻れ、その日は隣りの市に行っていたのですが、親戚 の叔母の家が近いので寄った時の事です。

「あら、洋ちゃん、寄ってくれたの上がって」

私は近くに来た事を言い、叔母は嬉しそうに見えたのです。

叔母の名前は 美弥子と言い、未亡人になってました、母より15歳年下と聞いてましたが、 見た目はもっと若く見え、私とそれほど変らない位に見えてました。

「美弥子さん、昔から若々しいね」

「いやね、何を言っているの、何も出ないわよ・・・ねえ今日は時間が 有るの?・・・ゆっくりして行かない・・・・」

私に意味ありでな言葉を掛け、私にお茶とコーヒーのどっちがいいか聞き 私はコーヒーを頼み、叔母とゆっくりコーヒーを飲みながら 「私のオッパイでもいい?」

いきなり言葉をかけられ、もうびっくりでした。

叔母は立ち上がると、玄関を閉めてから、私の手を取って引かれた、 「来て・・・入って・・」

叔母の寝室だった、叔母は服を脱ぎ始め 「・・・・美弥子叔母さん!・・・・・あの・・」

「私とじゃいや・・・・」

「いやだなんて・・・そんな・・いいの?・・・」

「女に恥じをかかせないで・・・・洋ちゃんも脱いで・・・」

叔母はブラジャーとパンティだけになった、まだ体の線はそれほど崩れて はいなかった、叔母はベッドに入った、私も急いでパンツだけになったが、 すでにパンツの前が膨らみ、ペニスが勃起をしていた。

「あら、元気なのね・・・」

叔母の視線がパンツに向けられていた。

「洋ちゃん・・来て・・・・」

叔母が布団を少し巻くり上げ、私のスペースを開けてくれた、私は布団に 入り、自然と叔母とディープキスになり、お互いに吸い合い舌を絡め合い 抱き締めあう様になった。

叔母がブラジャーを外し、私の口に乳首を含ませた 「吸って・・・あーん・・すごいのね・・・芳美さんに可愛がられていた んでしょう・・・もっと強く吸って・・・」

叔母は左右の乳首を交互に含ませオッパイを吸わせてもらった。

「脱がして・・・」

叔母が腰を浮かし、パンティを脱がしてあげた 「あげる・・・好きにして・・・食べて・・・」

叔母のオマンコが見えていた、ヘアーはちじれ毛で、丘の部分にフワと生 え、ワレメの周りはヘアーがなかった。

臭いはしなかった、私は口をつけ 舐め上げ吸い、伯母が喘ぎ声を出し、体をよじり悶えた 「あーすごい・・あっ・・・上手ね・・もっと舐めて吸って・・・・ 洋ちゃんいいわー・・・・」

叔母は可愛く悶え、69で舐め合い、騎乗位で一つになった 「すごい・・硬いわー・・・・・あっあっ・・・」

私は起き上がり座位になって叔母を強く抱き締め口を吸った 正常位で叔母を突き上げ、気持ちよく 「叔母さんすごく気持ちいよ」

「美弥子って呼んで・・・私もすごくいいわー・・ステキよ・・・・ もっと突き上げて・・・・あん・・・あん・・あん・・あっすごいー」

「美弥子気持ちいいよ・・出していいかい・・・」

「きて・・濃いのをちょうだい・・・あー・・すごい出てる・・・・ あー・・・すごい・・・・・痺れそう」

ペニスを叔母の中に挿入したまま重なり、口を吸いあい、ペニスが叔母の 中で回復すると、再開して、叔母を突き上げた 「すごい・・・・いいわー・・・芳美さんに教えられているのね・・・」

「なんで知っているの?・・・あー気持ちいいよ美弥子・・・」

「亡くなった英子さんから聞いていたの・・・もっと突いて・・・・ 私も洋ちゃんに興味があったの・・・あーいいー・・・・こんなに・・ 洋ちゃんいいわー・・・」

その日は3回戦も挑んでしまい、正常位からバックになり、叔母が乱れ 、あんな叔母を見たのは初めてだった。

その叔母とラブホテルへも行き 、激しく燃えあったのだが、それが最後になった、今でも法事とかに 顔を合わせるが、年齢の割りには若く見え、私の顔を見ると笑顔を見せ 叔母と二人の秘密の相姦の思い出です。


嫁さんが2人目の出産で入院中義理の妹が我が家の家事などを手伝う為家に来てくれた。

義理の妹の職場は嫁さんの実家よりもうちのアパートの方が近いので、泊り込みで。

義理の妹は、嫁さんとは違いデカパイ。

しかもスタイル抜群ときていて、洗濯物で干してある ブラとパンティを見てるだけで俺は興奮して勃起していた。

嫁さんは出産後実家に上の娘と里帰りして、義理の妹も来なくなった。

俺は久しぶりの独身気分を楽しんでいた。

その日も仕事が終わり一人で一やっていたら、突然インターホンが。

義理妹だった。

まだうちのアパートに着替えとか置きっぱなしだったので取りに来たとのこと。

すぐ帰るのだろうと思っていたが、俺が一人で飲んでいるのを見て哀れになったのか、一杯付き合うと言い出した。

2時間位飲んでいると二人ともほろ酔いでいい気分になり自然に話は下ネタへ。

「姉ちゃんとはどれくらいのペースでやってたの?」

とか、「どんな体位が好きか?」

とか質問攻めにあった。

俺も「今までの体験人数はどれ位?」

とか「フェラは好きか?」

とかそんな話に。

そんなくだらない話だけでも嫁がいなくて溜まっている俺はもうビンビン。

義理の妹もいい具合に酔いが回ってきたのか、はじめ向かい合って飲んでいたのに、いつの間にか隣 同士で飲んでいた。

俺は酔いに任せて目が合った瞬間にキスしてみた。

嫌がられるかな?と思ったが、義理の妹の方が積極的に 舌を絡ませ腕を回してきた。

「駄目だア~今日は私ムラムラしてるから止められない。

絶対内緒だよ」

と俄然舌を絡めてくる。

その言葉で完全にスイッチが入った俺は複を脱がせブラも取り愛撫を始めた。

想像していたとおりのデカパイ。

遊んでいるのか?乳りんは結構黒め。

そんなことはお構い無しに揉み愛撫しまくる。

義理の妹もあえぎ声を出して 喜びを表現してくれる。

そしていよいよズボンを脱がせるとびっくり。

妹はTバックだった。

洗濯物で干してある下着では見た事無かったので 嬉しい限り。

そして大事なところに手をやるともうすでにグッチョグッチョ。

クンニしてみるとシャワーも浴びてない からか女のにおいが凄い。

俺のはますますビンビンに。

クリもでかいが、クリよりも中に舌を入れると、喜び具合が増す。

味も嫁さんとはまた一味違って最高だった。

妹も「あ~ん気持ちいいよ。

気持ちいいよ〇〇」

と俺の名前を呼びながら 喘ぎまくる。

手マンでは嫁さんが潮を吹くポイントであるなかのザラザラを同じように擦ってやると出る出る潮の嵐。

もう妹は「えっ?なになに?なんか出ちゃうよ~凄いきもちいいよ~」

と叫びながら吹きまくる。

リビングがフローリングで良かった。

と思うくらい吹いた。

今まで何人かとの経験はあるが潮を吹いたのは始めてらしい。

しかしさすが姉妹。

同じポイントで潮を吹くとは・・・。

お返しにフェラ攻撃を受けたが、これは嫁さんより上手い。

男の喜びポイントをこの子は良く知っていますね。

カリ~裏筋~袋。

そして嫁さんとは全く違うのが舌使い。

舌全体が絡みつく。

そして男を喜ばせるフェラの音。

「じゅぼじゅぼ。

ズボズボ」

と物凄い音。

なんか後で聞いたら年上の彼氏に教え込まれたらしい。

さすが歳を重ねた 男は教育上手ですな。

そしていよいよ挿入だが、妹の希望で、生挿入。

なんか今日は安全日らしい。

正常位からのスタートとなったが、中の ザラザラポイントを擦ってあげた時はまたまた潮吹き。

俺の陰毛はビショビショ。

しかし、たまりに溜まっていた俺は 10分程度が限界。

「出るよ」

というと「あ~ん中に一杯出して」

と流石に怖かったが、気持ちよさには勝てず、溜まった 物をたっぷり流し込んだ。

妹は出した瞬間またまた絶頂が来たらしく「あ~またいっちゃう」

と叫び言ってしまった。

なんか中出しは子宮が感じるらしいですね。

その後3発色々な体位でやらせてもらい全部中出し。

最後は妹のお掃除フェラでまたビンビンにされてしまい、また挿入 はしましたが、流石に行けませんでした。

その後、嫁さんの目を盗んでは、ホテルで週1回はいただきましたが、1年前に妹は結婚。

もうそう言う事はできないだろうと思っていましたが、こないだ親戚の集まりで、たまたま二人で話す機会があったとき、今度夫婦交換してみない?久しぶりに 兄ちゃんともしてみたいし。

お姉ちゃんは私が口説くから。

勿論私たちのことは内緒だけどね。

ですと。

正直言って、なんか楽しみです。

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