溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: JC・JK


先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生。
 
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。

その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので

ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)

ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、 多少空いているドアに乗り込みました。

普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに 中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。

乗り込むときに男の子が女の子に 「痴漢がいるぞ、痴漢」

などとからかっており、 「やだぁ。

でも騒ぐから大丈夫」

などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど 騒がない。

まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。

しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に 恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。

予想通りです。

全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と 化していました。

僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。

彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、 あそこにも簡単に手が届きます。

いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から 恥丘を軽く刺激します。

十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り 彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように 「すごい混んでる。

信じらんない」

などと言うだけです。

無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は 先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。

彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。

恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。

そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、 混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。

いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを 心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、 後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。

さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。

ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、 その子も下を向いてしまっています。

「ごめんね」

と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。

これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。

後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、 スカートをたくし上げていきます。

もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように 気付かれないようにたくし上げる必要はありません。

むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、 とすら考えています。

その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、 決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。

言うなれば「やめて下さい」

と哀願するような目です。

もちろんやめません。

こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると 綿のパンツが出てきました。

やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。

女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。

たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と 無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、 一人を除いてはみんな濡れていました。

「嫌なのに濡れちゃってる」

とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに 刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、 生で触っているようにぬるぬるしてきました。

この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。

汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。

どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、 あるいは食い込んでいるためか入りません。

仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、 油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。

ここで彼女は僕の顔を見ました。

二度目です。

この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。

さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。

この子、ほとんどパイパンだったんです。

私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、 産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。

彼女はもうずっと下を向いています。

ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。

ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。

ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。

クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か 腰を引くようになりました。

そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々 出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して 「ビクッ」

となったときのが嬉しいですね。

散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して あげておしまいです。

パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく れなかったので、諦めました。

まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。

電車が空くや否やその子達は再び固まり 「すごかったね」

とか 「こんなの初めて」

などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、 知る由もありません。

わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。

その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。

男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが 現実のようです。


わたしは痴漢されるのが大好きです。

友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。

通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。

その中でほとんど毎朝痴漢されています。

先週いままでで1番すごい経験をしました。

いつもどうり、電車が動き出したとたんスカートがもそもそしはじめました。

わたしもいつもどうり、じっとされるままになっていたら、お尻を触るいつもの手が、多い気がしたんです。

あれ?って思っていると、腰や手まで触ってる手があるんです。

なんかいっぱいの手に触られてる・・・。

そう分かったら、あそこがじーんとしました。

3分くらいで一つ目の駅に止まるんですが、その後は17~20分ほど止まらない快速電車なんです。

一つ目の駅までは、もそもそもそもそ触られていたんですが、その駅を発車したとたん、うしろの痴漢はスカートの中に手を入れてきてパンツの上からお尻をなでまわしはじめました。

ぎゅって掴んだりお尻のまんなかを指ですーってしたり、スカートがずりあがってるので横からもあそこをなでられました。

前にいる人達には、ブレザーの前ボタンは外してあったので、いきなりブラウスのボタンをはずされました。

おへそのあたりや腰のへんをずっとなでてる手、ブラをちょっとひっぱって上から覗いてる人、いっぱいの痴漢がいました。

とうとうブラをずらされてオッパイがまるだしになりました。

今までは下半身の痴漢ばかりだったのでびっくりしました。

でも、いっぱいの男の人に見られてるって思ったらまたあそこがじーんとしました。

両方の乳首を同時にコリコリされたり押されたりもまれたりしました。

爪(?)で、カリカリってされた時は気持ち良すぎて声がでそうになりました。

そして下はパンツの横から指が入ってきてて、生でいじられてました。

小さくだけど、クチュクチュって音が聞こえてて、すごく恥ずかしくて興奮しました。

クリトリスをこすられた時には、唇をかんで声を我慢しました。

お尻の穴もさわられてて、立っていられないくらい気持ち良くて、必死で声でるのがまんしていました。

終点につく前にブレザーのボタンをとめてくれたのでそのまま駅におりました。

ブラウスがはだけてるし、ブラもずれてるからトイレでなおさないとって思っていました。

パンツが食い込んでたので、ゆっくり最後のほうを歩いてると、30歳か40歳くらいのおじさんに声をかけられました。

手帳をやぶったみたいな紙に携帯の番号とアドレスが書いてあるメモを渡してきて、連絡してきてってにこっと笑って去っていきました。

先週末そのおじさんに連絡したのですが、長くなったので続きはまた今度書かせていただきます。

前回書きましたが、あのおじさんに連絡をしようかどうかすごく迷っていました。

あの人は痴漢してきたおじさんなのかどうかも分からなかったし、やっぱり少し怖かったんです。

でもエッチな気分になってきたら、怖さはどんどんなくなってメールしてました。

「駅でメモもらった者です。

分かりますか?」

って送りました。

しばらくしたら返事がきて、でも内容はごく普通の会話だったんです。

いつも見かけててかわいいなって思ってたんだって言われて嬉しくなってしまっていました。

何度かメールのやりとりをしてたら、「電話で話さない?」

って返ってきました。

どきどきしながら、わたしは非通知で電話しました。

想像してたよりずっと若いかんじの声のおじさんでした。

おじさんの年齢は38歳でした。

電話でもやっぱり普通の会話をしました。

食事まだなんだったら一緒にどう?って言われたので、でかけることにしました。

待ち合わせの場所に車で迎えにきてくれました。

私服もかわいいねーって言われてわたしはもう有頂天になっていました。

褒められて嬉しくて、おじさんは痴漢してきた人ですかって聞きたかったけど聞けませんでした。

食事が終わってからおじさんが「このあと少し時間大丈夫?」

って聞いてきました。

母は店に出てる時間だったし家には誰もいないし、わたしは、はいって答えました。

車に乗って向かった先はラブホでした。

あんまりかわいくて我慢できなくなったって言われて、何も言えずついていきました。

部屋に入ったら突然抱きしめられました。

彼ともしたことないようなすごいディープキスをしました。

唇を吸われたり舐められたり、あんなキスは初めてでした。

壁にわたしをおいて、両手で胸をもんできました。

舌でくちびるなめられながら、胸を揉まれてあそこがじーんとしました。

ニットを脱がされてブラにスカートという格好になってから、ベッドに連れて行かれました。

「あの、シャワー・・」

ってわたしが言いかけたらおじさんが、いいの。

そのままでって言って体中くんくんにおいはじめました。

すごく恥ずかしかった。

その格好のままベッドの脇に膝立ちで、上半身だけベッドの上に、うつむせになるようにさせられました。

そしておじさんはスカートの中に顔を入れてきてにおいを嗅いだり、お尻を舐めたりしてきました。

パンツを脱がされて直接あそこにも触れてきました。

あそこのまんなかの線を指でなぞるようにしながら、「ナナちゃんやっぱりエッチやねぇもうこんな濡れてるよ」って言いました。

その時私は、あーやっぱり痴漢してきた人なんだって思いました。

そう思ったら突然異常に興奮してしまって、お尻を突き出すようにしておじさんの顔にあそこを押し付けてしまいました。

おじさんは「我慢できないん?」

っていじわるそうに笑いながらわたしを立たせました。

そしておじさんは後ろに回って、お尻を揉みまわし、あそこをいじりながら、片手で後ろからオッパイを揉みました。

ブラを上にずらして、もうコリコリになった乳首を指でこねまわすようにしたり、引っ張ったりしました。

腰にはおじさんの固くなったアレが当たってて、おしつけられるたびにあそこがじーんじーんってしてました。

おじさんは耳元で「奈々ちゃん、いっつもこんな風に痴漢されて、感じてるんやろ~」

って言いました。

乳首を指ではさんでグリグリされながら、お尻から前へ指でさすられながら、「しらんおっちゃんらにいじくりまわされて、濡らして、いやらしいなぁ」

って言われ、立っていられないくらい興奮してしまったわたしは、「ごめんなさい」

って言いました。

立ったままあちこちいじられたあと、ベッドにやっと寝かせてくれました。

おじさんは寝転んだわたしの上にまたがって服を脱いで、アレを見せてきました。

黒くて太くてかちかちのアレの先っちょが濡れててすごくいやらしかった。

なにかにとりつかれたみたいに、自分から握って口に咥えていました。

舌でペロペロしながらおじさんの顔みていました。

上から見下ろされながら、片手で胸いじってごらんって言われて自分で左の胸をもみました。

揉みながらおじさんのアレを舐めました。

でもわたしは上手にできなかったみたいで、おじさんは、これから教えたるからなって言いました。

そしてわたしを起こして、今度はおじさんが座りました。

「ナナちゃん、どうしたい?」

「・・・・・・・」

「黙ってたら、わからへんよ?」

「・・・」

「もうやめて帰るか?」

そう言われてわたしは、「いやです」

「・・・入れてください・・・」

って言いました。

「よし。

じゃあ自分でやってごらん」

わたしは無我夢中でおじさんの上にむかいあわせに座るような姿勢になってアレをつかんで、自分のあそこに入れはじめました。

太くて奥まで全然いきません。

それでももじもじやってると、入りました。

突然。

わたしはひーっって言ってのけぞってしまいました。

おじさんはわたしが倒れないように抱えてくれました。

そのせいでまた少し入れ直しみたいになり、またひーって言ってしまいました。

おじさんの首に両手をまわして腰を動かしていると、今まで感じたことのない感覚になりました。

おじさんはわたしの両胸を揉み回し、乳首をいじくりまわし、下から突いてきました。

くちびるを吸われながら、乳首をいじくられながら、わたしは初めてセックスでイキました。

どんどん意識がぼーーーーーってなりはじめてぱーんって感じでした。

同時におしっこをもらしてしまいました。

おじさんはわたしを倒してせいじょういの姿勢になって、すごく強く突いてきました。

「奈々ちゃん、おしっこもらして悪い子やな。

そんな子はおしおきしないとあかんやろ?」

言いながらパンパン突いてきます。

気持ち良すぎてわたしは、「はい。

おしおきしてください」

って言ってしまいました。

「よし。

いい子や」

そう言って、いっそう速い動きになってきました。

「我慢できん。

出すよ」

そう言っておじさんはわたしの中にいっぱいいっぱい精液を出しました。

そのあと1時まで色んな格好になりながら突かれまくりました。

おじさんは、わたしはMの気がある。

もっと気持ちよくなれることを教えてあげるって言いました。

わたしは、はい。

って返事して、次に会う約束をしました。


中1の冬から中2にかけて生徒会で書記をやってた時のエピソード。

生徒会の書記なんて俺も興味はなかったんだけど、基本的にマジメキャラだったんで 半分周りから押し付けられるように推薦され、大した演説はしていないのに当選してやることになった。

ただそのお陰で丁度中2に上がるくらいの時に、同じ書記をしてる同学年の子と知り合うきっかけができて、 付き合うことができたんだ。

その子の名前は美緒。

同い年だけどちょっと幼い感じでぽわぽわした感じの子。

基本はしっかりキャラなんだけど、たまにどっか抜けてたりしてそれが可愛くて、 俺はその子の事が凄い好きだったんだ。

まぁ付き合ってるって言っても中学生だし、手をつなぐことすらまだできてなかったんだが、 中2の初夏、どんどん暑くなってきてプール開きがあった日のこと。

ていっても俺のクラスは体育が無く、遠くで聞こえるプールの授業の喧騒を聞きながら 生ぬるい教室でちっとも集中できない授業を聞いていたりしたんだが。

その日の放課後、秋にある文化祭の企画をそろそろ始める時期だということで、生徒会の役員が 集まって色々と打ち合わせやらなんやらしてたんだ。

ただその打ち合わせの最中、ちょっと彼女の様子おかしいのに気づく。

変にもじもじして、いつもは積極的に意見を言う彼女が、あんまり話に参加してこない。

副会長(女性)も彼女の様子に気づいて、こっそり「トイレ?」

とか聞いたるみたいだけど 首を振ってるんで違うみたいだし、俺もちょっと心配になって俺も夏風邪?大丈夫? とか聞いたんだけど大丈夫、大丈夫だよって答えてくれたんでちょっと安心したりしてたんだ 文化祭という大イベントが議題でもあり、いつもより長い会議が終わる。

あたりはもう夕暮れになり、外に聞こえていた運動系のクラブももう終わっているようだ。

生徒会がある日は終わった後、いつも生徒会室でちょっと二人でおしゃべりして 二人で帰るのがルールになっていて、今日もいつも通り先輩が気を利かせてくれて 早々に部屋を出て行って二人きりになる。

けど、やっぱり彼女の様子がおかしい。

いつもは窓際で立ったまま話してる 事が多いんだけど、椅子に座ったまま立ち上がろうとしないし、下を向いたりする頻度が 多くて目線が安定してないっつーか目を合わせてくれない。

やっぱり体調が悪いのかもって思って「本当に大丈夫?」

って聞いたんだけど、 大丈夫って答えが返ってくるだけ。

本当に大丈夫なのかなぁ、今日はいつもより遅いし 早めに帰るべきかな、と思いつつ色んなたわいも無い話題を振ると、 会話が弾まない。

なんかどっか気がないような感じの返答しか来ない。

体調が悪くないのにこんな態度になるなんて、俺の中で、嫌われたのか?何かまずった? どうリカバリーする?別れ話とかされちゃうのか?ってマイナス思考が回り始める。

半分心の中は泣きそうになりながら、でも違うかも、違ってくれって思って彼女の左隣に座って、 「美緒ちゃん、ごめんよ、何か俺悪い事した?何かおかしいところがあったら直すから・・・ 別れようなんて言わないでよ?」

って今思うとかなりのヘタレ発言をしたんだ。

そうしたら、彼女は驚いた感じで初めて俺の眼を見てくれて、凄い勢いで首を横に振って 「違うの、そうじゃないの、としあきくんのこと嫌ったりなんかしてないから!」

って一気に地獄から天国に来た感じで嬉しくなって、調子に乗ってこれってキスとかできんじゃね? って思って彼女の右手を握ろうとしたんだけど、「ひゃっ!!」

って声を出されて、 彼女は椅子から立ち上がって一歩引く感じで逃げられたんだ また天国からプチ地獄に舞い戻る感じでしょげる俺 あんまりしょげっぷりがひどかったのかもしれない、彼女が再び椅子に座って、 意を決したかのように話始めたんだ 「あのね・・・、笑ったりしないでね・・・?今日、プールの授業があったでしょ・・・?」

「今日、授業楽しみだったし、早く着替えれるようにって制服の下に水着着てきたんだけど・・・  あのね、その・・・下着持ってくるの忘れて・・・」

頭の中が一瞬真っ白になる。

水着を家から着てきて、下着忘れたってことは、今その制服の下は・・・ 「もう、馬鹿みたいでしょ。

小学生みたい。

下着忘れたのも、授業が終わってから気づいたし、  ブルマとかもプールだったから持って来てないし、こんなこと子供っぽくて  友達にも言えないから・・・もう授業中とかずっと気になって集中できなかったんだぁ」

目線がどうしても彼女の下半身に行ってしまう。

それほどミニというわけではないが、 膝が見えるぐらいの、中学生にしては短めといえるスカート。

白く光るような肌を覆う一枚のスカートの中は今、さえぎるものは何も無いというのだ。

そんな俺の目線に気づいたのだろう、スカートの裾を両手で押さえながら真っ赤になって 「あ、エッチなこと考えてるでしょ!んもぅ、だから黙ってようと思ったのに!」

って恥ずかしそうに言うその仕草、表情、何もかもかもが可愛いくて、今度は逃げられないように しっかり右手を腰に回して、左手で彼女の手首を掴んで、キスしたんだ最初は軽く。

一瞬ビクンとして彼女の体が硬直したけど、顔をそむけたりはしなかった。

ずっとキスしていたかったけど、息を止めてて苦しくなって、一瞬顔を離す。

でもまた一呼吸したらすぐに唇を合わせる 唇の柔らかい感触もさることながら、右手を腰に回してかなりの密着態勢だったため 彼女のやわらかい胸の感触もお互いの制服越しに伝わってくる そういえば、パンツしか頭に無かったが、下着忘れたってことは今、ブラもしてないんだよな・・・ って思ったら既に80%は勃ってた状態が120%充填状態に 若干の前かがみ態勢で気づかれないようにしてたんだが、それでも彼女の腰から下腹部にかけて 当たるぐらいまでギンギンな状態に 彼女も俺のそんな状態に気づいたのか、唇を合わせながらも腰を引く状態になる 俺は逆にそんな彼女の仕草に目覚めたS心に火がついて、腰に回してる右手を引き寄せ、 下半身も密着態勢に取りあえてぐりぐり押し付ける 左手は俺が彼女の手首を押さえる態勢からお互いが握り合う形にする 柔らかい唇の感触、薄い夏服越しにはっきりと感じる胸の感触、細い腰に回した右手の感触、 左手から感じる華奢な手の感触、そして自分の分身から伝わる感触 どれもが今日初めて感じる感触で、さっきまで感じてた絶望感が嘘のよう かなりの時間唇を合わせてたが、彼女の胸の上下動が大きくなってるのが密着してるため はっきりとわかるようになってきた。

俺は、腰に回していた右手を、徐々にお尻にずらしていく。

彼女は離れようとするが、俺はしっかりと捕まえて離さない。

離してなるものか。

一旦唇を離し、彼女の耳元で可愛いよ、好きだよ・・・と囁く。

もう耳まで真っ赤になってるのがわかる。

ダメだよ、まだ早いよぅ・・・と 力なくつぶやいて尚も離れようとするが、今の俺には色っぽい扇情的な声にしか聞こえない 薄い布越しの柔らかい、おまんじゅうのようなお尻の感触を感じながら、さっとスカートの布を 手繰り寄せ、スカートの中に手を潜り込ませ直接お尻を触る事に成功する。

確かに、穿いていない。

直接触ると、赤ちゃんの肌のような、プリプリとでも表現しようか、 弾力性のある感触が返ってくる。

かなり無理がある体勢になるがそのまま手を伸ばして彼女の陰部まで手を伸ばせないかと思ったが、 そこはガードしているのか彼女は内股になっていて難しそうである 無理にこじ開けて逃げられても何なので、しばらくはそのプリプリぷにぷにの感触を楽しむことにする 逃げようとしているのか、感じているのか、その間彼女は何度も身をよじる が、本気で逃げようとしているわけではないのはその力の入れ方でわかる。

その彼女の様子を確認してから、一度、お尻に這わせていた右手をスカートから抜き出す ほっとするような動作をする彼女に、抜いた右手を腰の背のあたりから上着の中に手を滑り込ませる まずは背中を上下に撫で、ブラをしていたら本来あるべき背の部分が無いことを確認する それからも何度も背中を上下に撫で、その間もキスを続ける 抵抗が少なくなってきたのを見計らい、背中から脇、そして胸へと手を這わせる 新たに始めて直接触れる胸の感触を楽しむ間もなく、後ろ手に回していた手が前に来たためもあり 彼女がさっと1、2歩離れる。

握り合ってた手も離れてしまい、彼女は胸のあたりを両手で押さえ内股に屈みながら、 うぅーと声にならない声をあげながら、拗ねたように俺を睨んでいる 調子に乗りすぎたという気持ちと裏腹に、その恥らう様子が可愛く、俺のS心に再び火を付ける 「美緒ちゃん、俺のこと・・・好き?」

ここからは言葉の詰将棋だ。

彼女が逃げないように少しずつ言葉で縛れば、まだここで終わりじゃない。

「好きだよ・・・好きだけど、まだ私たち中学生だよ・・・?まだ・・・早いよぅ・・・」

「そうだね、俺も美緒ちゃんの事大事にしたいし、えっちしようとは言わないよ。

ただ、もうちょっとだけ美緒ちゃんのこと教えて欲しいんだ・・・」

ここまで言ったら、返答させる前にキスをして口を塞いで、抱きしめる。

抱きしめながら体重を預けることで徐々に彼女を移動させ、机のそばまで誘導させる 彼女の腰と膝下に手を入れ、さっと軽く持ち上げて机の上に腰掛けさせる 何をされるのか理解できず「えっ、えっ・・・?」

と反応しているだけの彼女の 両膝を持ち、机の上に寝転がせた形で一気にいわゆるM字開脚の体勢に移行させる 「ちょっと・・・としあきくん・・・!ダメっ・・・」

抵抗の声を上げるも、部屋の外に聞こえるような声量ではない。

まだ大丈夫だ。

それより、初めて視界に入る彼女の陰部・・・薄い、まだこれでは陰部を保護する役割を 果たせないのではないかと思えるほど僅かな陰毛の下に、あらわになった性器。

父親以外の男に見せたのは初めてだろうピンク色のそれはまだぴっちりと閉じている。

彼女は懸命に膝を閉じようとしているが、いくら脚の筋肉でも女の子の、 それも内側に閉じる力なんてしれたものである。

逆により大きく開脚させ、顔を近づけ、舐める。

「ひやぅっ!!」

まるで嘘のように、机の上の彼女が大きくのけぞり、声を出す。

ぴっちり閉じた性器はその隙間に透明な液体が隠れていたようで、 自分の唾液以外の水分が舌に付く。

彼女は抵抗を諦めたのか抵抗ができないのか、空いている手を抵抗ではなく 口に手を当て、これ以上の嬌声が外に漏れないよう塞いだまま、真っ赤になり震えている。

俺は調子に乗り二度三度下から上になぞるように舌先で性器を舐め取り、そして口をつけ大きな音を立てて吸う。

彼女はそのたびにのけぞり、くぐもった嬌声を上げ、 もう抑えている脚からは抵抗の力が見られない。

自分の指を舐め濡らしてから、彼女の性器に当て、こすり、いじる。

どうすれば彼女を感じさせられるのか、彼女の反応を見ながら色々な方法で指を駆使する。

顔を離し、空いている左手で彼女の口を覆っている手を引き剥がし、口で口を塞ぐ。

たまに右手が彼女の性感帯を触っているのか、大きく反応する様を楽しみながら 口を吸い、閉じている唇をこじ開け舌と舌を絡める。

最初はなすがままの彼女だったが、次第に彼女の舌もそれ単体で意思を持った 生き物のように蠢き、俺の舌と絡まっていく。

そして今度は左手で、先ほどはわずかに触れただけで感触を楽しめなかった胸をまさぐり、 そのお尻とは違った、弾く弾力ではなく包み込むような弾力性を持った丘に触れる。

ディープキスだけでも1時間は飽きないで続ける自信はあったが、今は色々とやることがある。

彼女の舌との触れ合いを惜しみつつも口から離れると、上気し、口を半開きにした 見たことも無い彼女の表情が見える。

これが数十分前には大人しくしていた少女と同じ人物とはとても思えない。

少女が見せるオンナの顔に戸惑いつつ、左手が現在も攻略中の胸を初めて視覚的に とらえるため、一時的に両手の作業を中止しその手で上着をめくりあげる。

すでにブラがされていないことは触覚にて確認されている通りのその胸は、大きさとしては標準的な 中学生のもので手に余るほどはなく、しかしふくらみははっきりと見えるくらいのものであった。

俺が中学生だったからだろうか、先ほど女性器そのもの初めて見て、 そして触れた感動より今胸を見て、触れた感動の方が遥かに大きかった。

決して本などで見るような大きなものでは無いにも関わらず、小さくも男には無い膨らみ、やや薄い桜色をした突起、 女の子の猫のような肢体の中でも特に丸みと柔らかさを帯びている。

俺の中では女の子の象徴として、これほど特徴的なものは無い。

俺は顔をうずめ、両手で揉みしだき、突起を舐め、吸い、噛み、弄り、そしてまた舐めるを繰り返す。

俺の分身がもうはちきれんばかりに自己主張しているが、さすがについさっき えっちはしないと発言した手前もあり、また場所柄これ以上声が出てしまうような行為は危険すぎる。

校内に人が全く居ないわけでもないはずなので、あまり長時間の滞在もリスクを高める。

生徒会役員2名が生徒会室で不純異性交遊なんて洒落にもならない。

俺は彼女から身を離し、自分自身で慰めるためチャックを下げ自分の分身を取り出した。

初めて見る男性器を前にこれからどうなるのであろうか考えたのだろう、 彼女が一瞬怯えたような表情を見せたので、とりあえず俺は優しく大丈夫だよ、自分で擦るだけだからと諭す。

今であれば舐めてもらうとか考え付いたんだろうが、当時の俺はそんな知識は無かったので 自分で自分の分身を手に取り、右手を上下に動かし始める。

正直、自分の手の方が肉体的な刺激は強いのだが、ひんやりとした小さな柔らかい手が、 俺の男性器をしごいているという情報が精神的な刺激を強める。

ぞくぞくっとした何かが背中を這い、継続的にそれが続く。

まずい、何かに目覚めそうだ・・・ と思うのも束の間、彼女に発射を警告する余裕も無く射精を迎えてしまった。

自分でも経験したことがないほど勢い良く発射されたそれは、一部は彼女の顔や髪にかかり、 また一部は彼女を飛び越えて床などに飛び散る。

思いかけず顔射(当時の自分はそういったプレイがあることすら知らなかったが)をしてしまった 自分は、彼女の顔と髪に精子がかかったことに驚き、謝罪する。

が、彼女は気にした風も見せず、発射された後もまだ隆起した俺の男性器からこぼれ落ちそうになる 残滓を手で掬い、指でちょっとつつき、舐める。

「なんだか、変な味だねっ」

そういって笑う彼女を見て、俺はもう少しで先ほど抑えたはずの 性行為を行いたい衝動を復活させ実現に向けた行動を取ってしまう所だった。

何とか心を落ち着けた俺は、慌てて自分と彼女の服装を但し、 ハンカチを水に濡らして顔や髪の精子を取り除く作業に入る。

なんとか見た目上見えなくなるレベルまで取り除いたら、 床に飛び散った精子を掃除し、窓を開け制服の上着で部屋の空気を扇ぎながら換気をする。

とりあえず一通りの証拠隠滅が終わると、彼女が拗ねた表情で俺の顔を覗き込みながら 「あーあ、としあきクンがこんなにえっちだったなんて知らなかったなぁ」

と言って俺を焦らせる。

必死の弁解を楽しそうに聞いていた彼女は、 「んじゃ、もう7時になるし、帰ろっか☆ あ、今日の私はとしあきクンに襲われるくらい無防備さんなのでぇー、 家まで送って行ってくれますか?」

とからかうように提案をする。

何か翻弄されてるような感覚を覚えつつ、勿論下着を穿いていない彼女を一人で帰らせるなんて できるわけがないと、彼女を俺の帰宅経路から若干だけ遠回りの家に送り届けることにする。

あんなことがあったのに普段どおりの会話をする彼女に感心をしつつ一緒に帰っていると、 彼女の家の近くになった所で彼女が「と・こ・ろ・でぇ」

、と続いていた話を切って話を始めた 「今日は11時ぐらいまではお父さんもお母さんも帰ってこないから・・・ウチに上がって行く?」

と一言。

あんなことをした後に誰も居ない家に上がるって・・・とドキドキしながら、 でもそのドキドキがばれないようにそっけなく同意すると、また悪戯っぽく笑った彼女が 「あ、そうだ。

いいものをとしあきクンに見せてあげよう」

といって、歩みを止めずに抱えていた鞄を空け、一つの布製の包みを取り出した。

中を見るよう言われ覗き込んだ袋には、本来今の彼女が持っているはずのない、下着が入っていた。

唖然とし事態を把握するまでに何通りもの想定ケースが頭をめぐっている俺に、 「としあきクン、いつもマジメであんまり何もしてこないから・・・進展するかなぁってちょっと嘘付いちゃった。

普段大人しいとしあきクンが獣みたいになった時はびっくりしたけど、それでも私を大事にしてくれる 気持ち、十分伝わったよ☆ 試すようなことして、ゴメンね。

お詫びといってはなんだけど・・・」

といいながら俺の頬にキスをし、ウインクと意味深な、小悪魔的な微笑を俺に向け、 そしてもう目の前にある彼女の家に目を向ける。

何だろう、この感覚。

一生俺は彼女に頭が上がらない予感と、それも悪くないと感じるMな自分に驚きを感じつつ、 俺は彼女の家の門をくぐった。


「ね、『おにいちゃん』って呼んでいい?」

ゆきこを一回イカせて、ベッドに横になって話をしていました。

僕のうでまくらでで寝ていたゆきこがちょっと恥ずかしそうに言いました。

「エッチなメールでおにいちゃんって呼んでたら、すごく感じたの」

「ゆきこはおにいちゃんほしかったの?」

「うん、兄弟いないから…おにいちゃんっていいなぁって」

「こんなエッチなおにいちゃんでいいのかな?」

「…うん。

…おにいちゃん…」

「じゃ、おにいちゃんが、ゆきこの裸、見てあげるね」

僕はゆきこの服を脱がしました。

白く張りのあるきめ細かい肌、 まだ幼さが残るほんのりピンクに染まった顔と大きな胸がアンバランスに 見えます。

「…恥ずかしいよぉ」

「さっきあんなに恥ずかしい格好でイッちゃったのに、まだ恥ずかしいの?」

「…やだ、えっち…あ、ああん…あああ…」

「そんなこと言いながら、ちょっと胸さわっただけで感じてるじゃない」

「だぁってぇ。

…おにいちゃん…上手なんだもん」

「ゆきこがエッチなんだよ。

…ほら、どう?」

そう言うと、あお向けに寝たゆきこの胸を両手でわしづかみにして、乳首を 指先でこすりながらゆっくりと揉みます。

弾力のある大きな胸はあお向けに なっても大きく盛り上がり張りのあるままです。

「あっ。

ああああ…おにいちゃん…おっぱいきもちいいよ…」

「ゆきこ、きれいだよ…乳首吸ってあげるね…ちゅ!」

「あああっ!」

僕はゆきこの乳首を吸い、舌先で、乳首の先を激しくなめます。

「あああん、ああん、いいよ…ゆきこのおっぱい…きもちいい… おにいちゃん…お願い、アソコも…」

「ゆきこは欲張りだね。

いいよ。

ほら、ひざを曲げて足をひらいて …そう。

お尻持ち上げて…枕を下に入れてアソコ持ち上げたまま かわいがってあげるね」

「ああん、やだ、えっちだよこんなかっこう」

「そうかなぁ…えっちなゆきこにぴったりだと思うけど」

「そんなことないもん…」

「でも、エッチなこと欲しいんでしょ?」

「……うん…」

「ほら、ゆきこのアソコ、さっきいじられて、こんなに濡れて …わかる?おしりのほうまでたれてるよ…。

クリトリスがむきだしに なってる。

ほら、ふーって息をふきかけたら…どうなっちゃうかな?」

「…ぁぁあああああん!いじわるしないで、なめて!さわって!」

ベッドに入る前の愛撫でイキぐせがついたのか、ゆきこはアソコに息を ふきかけられただけで、腰をくねらせて感じています。

「ほら、あばれちゃだめだよ。

逃げられないように、おしりをぎゅって つかんでなめてあげるからね。ちゅ…ちゅ」

「ぅぅぅぅあああああああぁあぁぁぁん!すごい!すごいよぉ!ゆきこの からだ変だよ…ああっ!ああっ!ああっ!…」

「すごい反応だな。

ゆきこ、もう、中に欲しいんじゃない?」

「…うん、でもちょっとこわい…」

「大丈夫だよ、こんなに濡れてエッチになってるんだから。

…ほら?どう?」

僕は固くなったペニスの先端でゆきこのクリやアソコの入り口をこすります。

「あっあああああ。おにいちゃん!すごい。こすれてるよ…おっきいのが。あああ…ああ…あついよ…」

「うん、ほら、先っちょが入っちゃったよ…もっと欲しい?ゆきこ?」

「うん…うん、きもちいいよ…ああああ。

おにいちゃんが!あああ! おまんこに入ってくるよぉ…あっ!あっ!あああ!」

「大丈夫?いたくない?」

僕は腰を小さく動かしながら、ゆっくりとゆきこの中に挿入していきます。

「…うん。はぁはぁ…いたくないよ…ひろげられちゃうみたいだけど おにいちゃんの…ゆきこのなかいにはいってる…きもちいいのあっあっあっ。

そこ…いい…んっぁあああぁああぁあああぁ」

「ほら、奥まで入っちゃった。

どう?だいじょうぶ?」

「うん、ぁあああぁあぁ…おくまできもちいいよぉ。

あたってる…奥に あたってるよぉ!ああああ…」

僕はゆきこがしめつけてくる感触を楽しみながら、ゆっくり腰を 動かします。

「ああああ!おにいちゃんすごい!中、きもちいいよぉぉ…もっと …もっとぉ!」

「奥が感じる?それとも手前?ほら…どう?」

「…んっんっんっぁぁぁあああああぁぁああああああぁ…どっちも …どっちもいいのあああ!おにいちゃん…いっちゃう…いっちゃい そうだよぉ!」

ゆきこの腰をもちあげるようにして、クリトリスの裏のあたりと、奥を 交互に突きます。

腰の動きにあわせて、ゆきこの大きな胸がぶるんぶるんと 激しく揺れます。

両胸をわしづかみにして、乳首をつぶすように強く揉み ながら激しく腰を動かします。

「ほら、ゆきこ、エッチで初めてイクんだよ!奥までおにいちゃんに 犯されてイっちゃいなさい!」

「あああ!すごい、おっぱいいいよ!きもちいい!おにいちゃん奥まで! 奥までいっぱいだよぉ!ゆきこのおまんこいっぱい!ああ!おまんこ イキそう!ああ!あああ!いっちゃうよ!…おまんこイク!いくいく イクイクいく…いくううううああんぁあああああああああああ!!」

ゆきこは初めての快感にのけぞり、大きな声を上げると絶頂しました。

ゆきこは一回イカされて僕の下で息を荒くしています。

「どう?ゆきこ?きもちよかった?」

「…はぁ、はぁ…うん…すごいよ。おにいちゃん…すごくよかった… うっんぁあっ!ああっ!」

「ほら、まだ硬いままで入ってるよ。

ほら、首に手をまわして…そう。

このまま起きるから、ぎゅってだきついてて」

そう言うと、僕はゆきこごと上体をおこし、ペニスを入れたまま座って ゆきこをだっこする座位の形になります。

「ほら、こうすると、だっこしたままえっちできるよ。さっきはちゃんと イケたの?」

「うん、初めてえっちでイッちゃった。すごかったよー」

「なんか、エッチでイケないって言ってたから心配してたんだけど…すぐ イッちゃったね。

やっぱりゆきこはエッチなんだよ」

「そんなことないよ。

いっぱいさわってもらって…おにいちゃん上手 だったから……あっあっ!あああ…」

「まだできるかな?ほら、下からおちんちんがグリグリしてるよ」

「…うん…ぁぁああぁぁああぁ…きもちいいよ…おにいちゃんが…太いのが 奥まできてるよ」

「ほら、おしりつかんで、上下に…」

「うん。

あっ!あっ!奥に…あたる…ああああ…」

ゆきこは甘い声を上げながら僕にしがみついてきます。

「ほら、わかる?ゆきこのおまんこの奥をおちんちんの先がぐりぐり してるよキスしながら下から突き上げるよ…」

「んっ!んっ!んっ!んっ!んあぁぁああぁぁああああ!おにいちゃん! おにいちゃんが奥まで!ひあっ!ひあっ!あああぁ!」

激しく奥を突き上げられたゆきこはしゃくりあげるような声で鳴きます。

「きもちいいの?こんどはゆきこが上になってみて…」

そう言うと、ゆきこを上に乗せ抱いたた形で横になります。

「ほら、今度は浅く入れてあげる。半分だけ入れて、下からおちんちん を振動させてあげるよ…」

「うあああああ…だめ…だめ…すごい!おにいちゃんすごすぎる… ああああ!おにいちゃん!ゆきこ変になっちゃうぅ!」

「今度は上体をおこして…そう。ほら、ゆきこの体重がおまんこに かかって、おちんちんが奥にあたるよ…わかる?」

「ん…ぁぁぁあああああああ!!すごい…奥まで…おにいちゃんが いっぱいになってるよぉ!」

「下から突き上げてるから、ゆきこが好きなように自分で動いてみて…」

「…うん…こう…?ああ!ああああ!だめ…ああ、下からずんずん きてるよぉああ奥が!ぐりぐりしてる!奥に当たる…あああっ!」

ゆきこはなれない感じで腰を動かします。

下から突き上げるとイヤイヤを するような頭を振って感じています。

「すごいよ、ゆきこ、おっぱいがぶるんぶるんゆれてるよ。

…ほら、 乳首感じる?」

「…うん…うんぁぁあぁあああぁぁあ!!だめ…おにいちゃん!おっぱい もきもちいいよ…あああ!もう動けないよぉ…」

「しょうがないなぁ。ほら」

ゆきこの腰を両手でつかんで、前後にすべらせるように動かします。

深くつながったアソコからはぴちゃぴちゃとエッチな水音が聞こえます。

「ぁああああぁぁあああぁああ!だめっ!だめっ!おにいちゃん だめぇ!そんなにされたら…また…また…」

「イキそうなの?いいよ、ほら、奥で硬いのがあばれてるだろ? いっちゃいなさい!」

「ぅぅぅうううああああああああ!うあ!うあ!あああ!いっちゃう! おまんこいっちゃうよ!おにいちゃん!ゆきこ、いくっ!いくっ! いくっ!ひっぐうああああぁぁあああああ!!」

僕の上で上体をのけぞらせ、ゆきこは絶頂に達しました。

[きもちよかった?イッちゃったの?ゆきこ?」

「はあ、はあ、うん…おにいちゃんすごいよ…」

ゆきこは僕の上に上体をあずけ、ぐったりしています。

「ほら、ゆきこ…続けてイケるかな?わかる?太いのがまだ入ってるよ」

「あっ!だめ…おにいちゃん…感じすぎちゃうよ…あああ。

だめだよぉ」

「でも、ほら、こうやってゆっくり動かしてると…だんだん感じて きちゃうでしょう?」

「…あっあっあっ!変だよ。

おにいちゃん。

ゆきこのからだ…」

「ほら、もう一回イカせてあげるよ。

さっきみたいに…」

ゆきこの上体を起こし、乳首をつまみながら、腰を突き上げるように 動かします。

「んんっくああああぁあ!!だめっ!だめっ!あああおにいちゃん! ゆきこ!ゆきこのおまんこ、こわれちゃうよぉぉ!!」

「ほら、体がエッチになってるから、続けてすぐイッちゃうよ。

さっきよりもっと気持ちよくなっちゃうよ。

ほら!」

僕はゆきこの下からさらに激しく腰を使います。

「ひああ!ああ!ああ!あっくううぅぅぅぅうううぅぅ!おにいちゃん! ゆきこ!もう!もう!あああっくうううう!!いっちゃういっちゃう いっちゃうよ…ひぁあ!ひぁあ!いくいくいく!ゆきこイッチャウよ! あっぐうううああああ!いっくううううぅぅうう!!」

ゆきこは上体をがくがく揺らして激しく絶頂に達しました。

僕は崩れ落ちたゆきこの体を抱きしめていました。


掲示板で知り合った15歳のゆきこと会いました。

ゆきこは僕が掲示板に投稿した 体験談を読んでメールをくれた子です。

エッチなメールのやりとりをした末、 『ホントにしてみたい…』とのことで、新宿で待ち合わせしました。

ゆきこは神奈川の子で新宿はあまり詳しくないというので、アルタ前で待ち合わせに したのですが、迷ってしまったようです。

携帯で連絡しながら、やっと会う事が できました。

「ふう、やっと会えたね。

はじめまして」

「はい…迷っちゃってごめんなさい」

ゆきこは小柄でちょっとぽっちゃりした、ショートカットのおとなしそうな子です。

「えっと、僕でいいかな?会ってみて、大丈夫?嫌だったらパスでもいいよ?」

「ううん、大丈夫です」

「緊張してる?怖い?」

「ちょっと緊張してるけど…背が高くて、やさしそうなので安心しました」

「よかった。

ちょっと早いけど、軽く食事しようか…」

「はい…」

地下街のイタリアンレストランで食事をした後、歌舞伎町のホテルに入りました。

ホテルは新しく、広く明るくきれいな内装の部屋でした。

大きなソファに二人で 座って話しています。

「こういう所は初めて?」

「…うん」

「モトカレとは行かなかったの?」

「…うん、彼の家で、一回しただけだったから…」

「そっか、痛かっただけだってメールで言ってたね」

「うん、あんまり気持ちよくなってないのに、いきなり入れてきたから…」

「そっか。

いっこ上の先輩だっけ?やっぱりその年じゃそういうもんかも しれないな。

俺も最初の頃はそうだったし(笑)」

「え~」

「今は大丈夫だよ。

ゆきこはメールでやってたみたいにかわいがってほしいんでしょ?」

「…うん…」

そう言うと僕はゆきこの体を肩を抱く形でうしろから抱きしめ、首筋にキスをしながら 服の上から胸をさわります。

「…ん…あ…だめ…」

「ゆきこは胸大きいね。

何カップ?」

「…Dです。

恥ずかしいよ…」

「胸は感じるの?…ほら、こうするとどうかな?」

そう言うと、トレーナーの上から、両方の乳首のあたりをつまむようにします。

「…あっ!あああ…ああ…だめだよぉ…ああ…」

「感じるんだね。

直接さわってあげるよ…下の方も同時に…」

そう言うと、ゆきこのトレーナーをめくり、ブラをズラして乳首を直接さわります。

同時にスカートの中に手を入れ、パンツの上から指先でアソコの割れ目をなそります。

「あっ!ああん…はずかしいよぉ…あっあっあ…」

「恥ずかしくなんかないよ。

ゆきこのおっぱい、すごくきれいだよ。

それに…ほら こんなに乳首立たせて…感じてるんだね…ほら、全体をつかむようにもみながら… 乳首を指ではさんで、コリコリしてあげるよ」

ブラから飛び出すような、弾力のあるゆきこの白い胸を強弱をつけて愛撫します。

「んっんっんんんぁああああ…」

「ゆきこ、ガマンしなくていいんだよ。

メールや電話でした時みたいに、エッチな声 いっぱい出していいんだからね…ほら、パンツが濡れてきたみたいだよ…」

「あっ…や…ああああ…だめ…だめだよぉ…」

「ふーん、ダメなの?しょうがないな、残念だけどやめてあげるね。

…本当に やめてもいいのかな?」

「えっ…あ………やめちゃヤ…」

「して欲しいときは何て言うんだっけ?メールで教えたよね?」

「え……だめだよぉ。

ほんとに言うのはずかしいよ…」

「ふーん、じゃ、ほしくないんだ?…ここにも…ここにも…」

そういいながら、乳首とアソコを、指先でかすかにふれるようにさわります. 「あっ!…ああぁぁ…やめちゃや…やめちゃやだよう…お願い…ゆきこの… おっぱいと…お…おまんんこをかわいがってください…ゆきこのおまんこ、 きもちよくしてくださいっ!」

「うん、よく言えたね。

ほら、直接さわってあげるよ」

そう言うとゆきこのパンツの中に手を入れます。

盛り上がったゆきこのアソコには 少しだけヘアが生えています。

その先の割れ目はじらされて感じたせいか、 愛液があふれるくらい濡れています。

割れ目に指を進めます。

「ぁぁあぁああああああああ!いいっ!いいよぉぉ!…もっとさわって!ゆきこの アソコ!ゆきこのおまんこきもちよくしてぇ!!…あっあああぁぁぁああぁぁぁぁ そこ!そこいいのぉぉ」

愛液でぬるぬるにした指先でゆきこのクリトリスをこすります。

ゆきこはメールや 電話でエッチしていた時を思い出したのか、声をあげて、求めてきます。

「ゆきこはエッチな言葉でせめられると感じちゃうんだよね。

ほら、わかる? クリトリスをぬるぬるいじめながら、ぐちゅぐちゅのおまんこの入り口を別の指が かきまわしてるよ……」

「あっあっあっうぁぁああああぁぁぁあああ!すごい!おまんこすごいよぉぉ!」

「やっとエッチな声が出せるようになってきたね。

ほら、今度はお尻のほうか ら手を 入れて…ゆきこのおまんこ前後からかわいがってあげるね」

「あっつあああひぃいいん!すごい!うしろからも…あああ!ゆきこのおまんこの中 で…あっあっあっ!ゆびがあばれてるよぉぉ!」

ゆきこは大きな声を出し、自分の声に感じているように腰をくねくねと動かします。

「ゆきこは普段まじめなのに、本当はインランな女の子なんだね。

まだ15歳なのに …こんなにエッチな子みたことないよ。

ほら、もっとエッチになっちゃいなさい」

そう言うと、僕はゆきこを立ち上がらせ、パンツを脱がせます。

「ほら、ゆきこのエッチなおまんこ丸見えになっちゃった。

ソファに手をついて、 足をひらいてお尻突き出して…」

「ああん…恥ずかしいよう…あひっ!あああああぁぁああああ!!」

ソファの背もたれに手をつかせ、バックからゆきこのピンクのアソコを開き、 に舌をはわせます。

「ああん、だめ、はずかしいよぉ。

ひっひっひぁああああああぁああぁああ! ゆきこのクリなめてる…ああんああん…クリ、きもちいい」

「ゆきこ…ゆきこのクリちゃんおいしいよ…ほら、おまんこに指入れながらクリを なめてあげるよ…」

「ぁぁああああああああああ!!すごい!熱いよ!おまんこがあつくなってるよぉ! もっと!もっとぉぉぉ!」

「ほら、ゆきこ、見える?あそこの大きな鏡。

エッチな女の子がうつってるよ」

「えっ…あ。

だめ。

はずかしいよ」

「服を半分ぬがされて…大きなおっぱいとおまんこむきだしにして…お尻つきだして えっちな声でおねだりしてるよ…あんなエッチな中学生みたことある?」

「…あっ。

だめ…恥ずかしいよぉ。

ゆきこ、えっちな子になっちゃうよぉぉ…あっあっ あっひぁあああぁぁああぁああ!」

ゆきこは鏡に映った自分の姿を見て一気に性感がたかまったようです。

「ほら、見える?下むいて、大きくなったおっぱいをぎゅうぎゅうつまみながら、 バックからおまんこに指を入れられて…クリの裏の気持ちいいところぐりぐりされて クリトリスもぬるぬるされて…どう?きもちいいの?」

「きもちいい!きもちいいよぉぉ!ああああ、エッチなゆきこ見て!いいのいいの! おまんこあつくて!とけちゃうよぉぉ!ああっ!ああっ!ああああぁぁあああああ!! いく…いく…イクイク…あっ!あっ!あっ!いっくうううううぁぁあぁああ ああああ!」

ゆきこはケイレンしたように全身をビクンビクンと震わせると一瞬、固まり、力が 抜けます。

絶頂に達したようです。

ひざが崩れそうなゆきこを抱きかかえるとキスします。

「きもちよかった?」

「…うん、…すごい。

すごいよ…こんなすごいの初めて…」

「まだ時間はあるからね。

いっぱい気持ちよくしてあげるよ」

僕は小柄なゆきこを抱きしめたまま、ゆっくり頭をなでていました。

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