溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: JC・JK


高二の修学旅行に行ったときのこと。


オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)の部屋に遊びに行った。

3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

特にE子は他校からも声をかけられる美女。

部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。

酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。

下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、「女の子はオナニーするの?」

と話を振ると、女全員「しないよー!」

俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」

S香「見たい見たい!見せてー」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。

Tのティンポは既に大きくなっていて、S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、「コタローも早く脱いじゃいなよ」

と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。

そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。

女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。

力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。

3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、「約束だよ。

早くブラ見せてよ」

と言い、3人に促した。

しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。

S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。

(B82くらいか…)お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。

続いてM美とE子もシャツを脱いだ。

M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。

オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。

いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」

…等解説した。

E子の「精子が出るとこ見たい」

の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」

興味深々に観察していた。

オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。

すると2分程でTが、「そろそろ出るよ。うっ…」

と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。

オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…「まだ出ないの?」

と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。

そしてさらにコスコス…そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。

最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー」

とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。

じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」

さすがに怒られた。

次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。

S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。

M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!そこにイッたばかりのTが、「オレのも舐めてくれ〜」

とやってきて、M美のフェラを受ける。

Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。

オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!部屋中にチュパチュパ音が響いていた。

ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。

オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、E子「ううん、見てるから続けて」

と言われてしまった。

目の前の光景に圧倒されてる感じ。

(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。

5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。

でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。

オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」

とこっそり言うと、S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。

おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!ふとんを剥ぐと…いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!TがM美とキスしながら手マムしていたっ!M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。

オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。

なんだかこっちが恥ずかしくなる。

E子は居心地が悪くなったのか、ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。

オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、S香がオレのティムポを握ってきた。

オレはS香に手を出した。

なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。

オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。

S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…S香「うぅぅん…うっ」

と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。

オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。

そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、S香「あぁっ!」

と可愛い声を上げた。

その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。

E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。

S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。

(コレ基本)そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…S香の声はは次第に大きくなっていった。

「あぁ、あっ、ぁ〜ぅ」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。

そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し)オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。

吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…オレは「ココ気持ちいいの?」

と聞くと、S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」

と答え、さらに萌えてサービスした。

しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。

M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。

ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。

S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。

ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」

S香の声がだんだん大きくなっていった。

オレもピストンを徐々に速くしていった。

だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。

オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。

パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。

それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。

E子はチラチラこっちを見ていた。

オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、M美のお腹の上に発射させていた。

一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、TはS香に「気持ちイイか?」

とか「丸見えだよ」

とか「イクの?」

とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。

E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。

オレは今までこんなに萌えたことは無かった。

それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!S香「あぁ、ダメ。

もぅダメ〜!あぁぁぁ〜」

俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。

最高やった!
 


いつも埼京線で通学している2年の男子です。


先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに埼京線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の女子がいました。

中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。

こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのように参考書の様な物を読み始めてしまいました。

まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立てて目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショックでした。

一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほどです。

後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、まあ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。

たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨らみ、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。

しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。

ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろにいたオヤジがもそもそしている。

僕もたまに乗降りのドサクサに紛れて女の子のおしりを触ることはありましたが、オヤジの行動はそんな物ではありません、何時やったのか中沢のスカートは完全に捲れ上がり、白い下着が完全に見えています。

オヤジの手はおしりに張り付かすようにおしりと割れ目を行き来するように揉んでいる。

彼女を見ると何も無いかのように前を見詰ています。

咄嗟の事で助けるのも忘れ見入っていると、今度は彼女の前に立つ会社員風の男と大学生風の男が触って来ました。

大学生がセーラー服の上から彼女の胸を揉み、会社員は僕からはよく見えませんでしたが前から太ももとそのつけ根辺りを撫でている様です。

まだ駅を出てから2、3分、確かAバネは反対側のドアのはず、つまりまだ20分近く今の状況が続く事になります、もう既に大学生はセーラー服のファスナーを下ろし中に手を入れています、オヤジはパンティーの中まで手をのばし直に揉んでいる、そんな状況にも関わらず彼女は平然と前を向き電車に揺られていました。

中沢は噂に聞くOK子なのだろうか?確かに中学時代からおとなしい子で怒鳴ったり、騒いだりした所は見たこと無い。

オヤジと会社員は連携して彼女のパンティーを膝まで下ろすと、白く引き締まったおしりが完全に顔を出す、大学生が僕の目の前に手を伸ばし彼女の背中のブラのホックを外す、既に捲れ上がったセーラー服の下でブラジャーから開放された乳房がプルンと揺れその先端にある乳首までが完全に晒された。

それまでの一部始終を見ていた僕に、大学生がニヤッと笑い僕の方に今まで中沢の乳房を包んでいたブラを鼻先に突き出す、頬に触れたそれはまだ暖かい。

横ではオヤジと会社員が彼女の白いおしりと薄い陰毛の奥にあるマンコをいやらしく撫でている。

ブラの匂いを嗅ぎ、股間を這い回るオヤジ達の手を見ていると何かがキレた、気が付くと僕は目の前のおしりと片方の乳房を鷲掴みしていた。

電車が県境の川を渡った頃、オヤジ達の指使いが一段と激しくなる、後ろからはおしりの穴に指を入れられゆっくりではあるがおしりの穴を掻き混ぜている、マンコには指を2本突っ込まれこちらは激しく突上げられていた。

掌に少し余る程の張りと弾力のある乳房を揉み、片手ではおしりに跡が残るくらい強く捏ねながら中沢はもう処女じゃないんだとそんなことを考えていると、電車はAバネの駅に着いたらのか減速しだした。

しかし恥辱はまだ続く、駅に着くと同時にちかん3人はチャックを下ろしチンポを取り出す、ドアが開き更に人が押し込まれてくると3人は彼女を片手で抱きかかえオヤジと大学生は彼女の手にそれぞれ自分のチンポを握らせた。

ドアが閉まってもちかん達の位置は変わらず、僕も中沢に掴まっていたため同じ位置をキープした。

オヤジと学生は彼女にチンポを握らせたまま、先を彼女の太ももに押付けるようにして前後にしごかせている。

会社員も相変わらずマンコを責めながらチンポは彼女に押付けた状態だ。

JUじょうに着く前後でオヤジと学生が射精した、彼女の太ももに白い液がつたい膝で止まっていたパンティーに染込む、オヤジ達はまだ先に糸を引いているチンポの先を太ももや薄い陰毛の擦り付け、更にパンティーで拭いた。

大学生が僕の方を見て肘で突付く、どうやら僕にもヤレと言っている様、既に会社員は正面から彼女に覆い被さる様にして股間にチンポを挟み、ゆっくり前後に動いている。

さすがにこの頃になると中沢は目を瞑り、よく聞き取れないが少しだけ声を出している。

僕もチャックを下ろしもう既に痛いくらい充血していたチンポを取り出す。

もうここが電車内などとは忘れていた、大学生が彼女の手を取り僕の股間に持って来てくれた、彼女の手は少し冷たかったがいきり立ったチンポには丁度いい、彼女の手が僕のチンポを前後にしごく、驚いたことに彼女は自分の意思でしごいている、するとオヤジ達にも同じ様にしていたのだろうか?彼女は自分でちかんをされたがっている?電車はIぶくろに着いた。

会社員は着く直前彼女の陰毛の辺りに粘りつくような白濁液を出しそれを陰毛全体に擦り付ける。

僕ももうイキそうで、上り詰める様な感覚がそこまで来ている。

その時ちかん3人が彼女を抱きしめ位置を変えた。

会社員が彼女の上半身を抱き寄せオヤジと学生が両太ももを押さえつける。

必然的に彼女は僕におしりを突き出す格好になった。

僕のチンポは今、彼女のおしりを押付けられている、さすがにギュウギュウ詰めの狭い社内、おしりを突き出すといってもわずかでしかないが、チンポをおしりに押し当てているうちに、充血した先端は彼女の入り口を探り当てた。

ちょっと腰を突き出すとニュルとした感触と亀頭を包み込み締め付ける感触、先端だけだが僕は中沢に挿入してしまった。

濡れてた。

先っぽだけだからあまり動けないが、亀頭を締付け、裏側に彼女が絡み付いている。

電車の揺れに合わせて小刻みに動くと1分ともたず心地よい痙攣とともに彼女の中に射精してしまった。

奥まで挿入出来なかった為チンポを抜くとほとんどの精子が膣から溢れ、ポタポタと膝で止まっているパンティーにたれた。

僕が心地よい放出感から我に返ると、もうSじゅくの東口が見えていた。

いつの間にか中沢はちかん達に手際よくセーラー服を着せられていた、オヤジにブラジャーのホックをしてもらい、膝まで下ろされていたパンティーが元に戻される。

所々に精子の染みが付き、股間に食込ませるように引上げられる。

よく見ると股間の部分はグッショリ濡れており、布の間からは白い液体と泡が滲み出ていた。

僕とちかん達は新宿で降りた降り際ちかん達は各々中沢のしりや胸を揉んで行った。

会社員が最後に小声で「明日もね」と言ったのを確かに聞き、彼女はわずかにうなずいたような気がした。

僕もそそくさと電車を降り周りを見ると既に3人は居なかった。

その日から僕は毎日早めの時間に登校するようになった。

毎日夜していたオナニーもやめた。

彼女の家も通学路も知っている。

待ち伏せするまでも無く彼女とは毎日一緒に通学出来る。

ちかん3人も毎日ホームで会うがお互い名前も知らない。

少し話した所によると、春先から彼女に痴漢しだし夏休みもたまに登校していたようで休みの終わりに処女を頂いたようだ、一応大学生がリーダーの役らしく彼が一番最初に挿入したと言っていた。

しかし、彼女は時間も車両もかえずされるがままで、挿入されてからは自分から手コキまでしてくるようになったと言う。

あの大人しかった中沢がちょっとショックだったけど、今は楽しい通学をしています。
 


うちの高校は男子25km・女子17〜18kmのマラソン大会が毎年10月にあった。

その時のエッチな体験談。

もちろん全員参加だったけど、雑談しながら歩いても8時間以内に戻ればOKだった。

そうは言ってもかなりの距離なんで棄権者続出。

完走は男で6割くらいだったかな。

男子と女子は距離が違うけどコースは同じで折り返し地点が早いだけで女子が男子の10分後にスタートっていう感じだった。

スタートして俺は仲のいい友人5人とジョギング程度のスピードで走ってた。

10kmくらい走るとその内の2人が後ろのグループに入るといって脱落。

実はサッカー部には100番以内に入らないといけないという変なしきたりがあったんで俺と友人M・友人Tの3人はジョギングのペースを落とすわけにはいかなかった。

(中略)女子の折り返し地点がみえてきたあたりで遅れてスタートした女子の先頭集団に抜かれだした。

陸上部の晴香さんというクラス一の美女がその集団にいたんで俺たちは「頑張って」

声を掛けた。

すると彼女はニコっと笑って俺たちをあっという間に抜き去って行った。

彼女は女子の折り返し地点を回って今度はコース(農道)の反対側を走ってこっちへ向かってきた。

右端を走ってた俺は今度は手を出してみた。

彼女は笑顔でハイタッチに応えてくれた。

なんとなく汗で濡れていたように感じたので、俺はハイタッチしたその手で自分の頬を撫でてみた。

そして俺たちはジョギングのペースのまま男子の折り返し地点へと向かっていた。

折り返し地点で順位を確認したら俺たちは60番前後だった。

(全学年男子約250名中)このままのペースでいけば全然問題ないからこのままのペースを守ろうと思ってたけど、友人1人が足首が痛いとのことで折り返し地点にて棄権。

友人Mとまた走り出す。

女子の折り返し地点あたりまできたらちょうど女子の折り返し集団のがいっぱいいたんで3人はちょっといい気になってペースを上げて走っていた。

そして残り5kmの地点までハイペースでとばしてたら陸上部の晴香が前方に見えた。

キツそうに歩いているんで声を掛けたら、彼女は歩くのをやめて俺の肩に手を当てうずくまった。

去年は1年で10番に入った子だけど、この時点でおそらく50番くらいまで後退していただろう。

俺「どうしたの?」

晴香「お腹が痛くて」

俺「水飲んだ?」

晴香「うん、ちょっと。

ア・・・イタイ・・・・」

俺「先生呼ぼう」

しかしあたりを見渡しても先生は見えない。

さっきの給水エリアから見てない。

車で行ったり来たりしている先生もいるんで、しばらくここで待ってようと言った。

晴香「じゃあ私ここで待ってるからいいよ。

ありがとう」

と彼女は言ったが顔色が悪い。

余力と体力のある俺が強引に残ることにした(Mは女と面識がないのもあったし) 晴香「いいよ。

大丈夫だから。

もうすぐ○美もくるだろうし」

でも晴香はお腹を抱えて表情がかなり引きつっている。

放っておけない。

俺「じゃあそれまでは俺がいるよ。

前△(友人M)にはすぐ追いつけるし」

といって俺はMを見送って晴香をコース脇に座らせて車を待った。

とその時、一瞬彼女の奇声みたいな声が聞こえた。

わき道を走る彼女の姿が見えた。

俺は彼女の後を追った。

(田舎なんでほんと山道みたいなところ) 俺「どうしたぁ?」

(このとき俺はヘビでもいたのかと思った)うずくまって顔を隠している。

彼女「こないでぇ〜もういいからぁ」

そういうふうに叫ばれた。

この時俺はハッと思った。

思わずゴメンと言って目をそらした。

晴香「違うからあ、そんなんじゃないからぁ〜」

と言って彼女は泣き出した。

じゃあ何なんだ。

なんで逃げたんだ・・・・・。

俺はそこで立ちすくんだ俺「とりあえず先生くるかもしれないから俺コースのところにいるね。

ここにいる?」

彼女は返事をしなかった。

けれど俺は一旦コース脇に戻った。

しばらくして彼女が俺を呼んだ。

そして「今は先生呼ばないで」

と言った。

俺はそれでわかった。

目で合図を送ったら彼女も下を向いてうなずいた。

そして「言わないで」

とまた泣き出した。

俺「もちろんだよ。

でもどうする?先生呼んだほうがいいんじゃないか?」

晴香「なんとかなるから大丈夫。

でもA君もまだここにいて。

お願い」

こういう状況だけど、俺はその言葉にドキっとした。

臭いがした。

しかしこのままではどうしようもない。

葉っぱで拭かせるなんてさせられない。

俺「向こうに家があるからここで動かないで待ってて。

すぐ戻るから」

俺はそう言って雑木林をかきわけてちょっと先に見える民家へ走った。

玄関のチャイムを押したら中からおばさんがでてきた。

俺「トイレットペーパーと・・・・・」

いや借りてどうする。

そしてどう説明する。

俺は言葉が詰まった。

おばさんは「どうかしたの?」

と訊いてきたんで、とっさに「女の子がマラソン大会の途中でお腹を壊してあの雑木林のところで困ってます」

「下しちゃったんで出るにも出れない状況なんです。

助けてください」

俺があまりにも必死だったのでおばさんはすぐにタオルを持ってきてくれた。

「これ持ってってその子をここに連れてきなさい。

用意しとくから。

大丈夫?」

俺は急いで晴香のいる雑木林へ戻った。

彼女は奥に隠れて普通に座っていた。

照れながら少し笑っていたので、もう大丈夫かなと思い。

タオルを差し出した。

晴香「下着脱いじゃった」

と彼女はまた照れ笑いをした。

(ジャージポケットにin)どうやら俺のいない間に少し拭いてたみたいで、体調も少し良くなっていたようだった。

俺は彼女に説明し、さっきのおばさんの家までいくことになった。

俺「今そのジャージ1枚?」

(ジャージにも結構染み付いてそうだった) 晴香「うん・・・・・そうだけど・・・・・」

俺「俺のジャージはかない?下に短パンはいてるんだ(見せながら)」

(途中で脱ぐために男は下にナイロンの薄い短パンをはいている奴が多かった) 晴香「でも私汚れてるし・・・・・でもいいの?」

俺「ああ、いいよ。

今からはく?その上からはけばわかんないよ」

晴香「あとで借りてもいい?今だとどうせ汚れるし」

二人でまた少し笑った。

彼女はもう開き直ってた。

でもまだ少しお腹は痛そうだった。

俺「じゃ行こうか。

いい人だよ。

安心して」

晴香「でも車で家まで送ってもらうってのは無理かな?着替えたいし」

たしかによく考えたらそうだ。

学校には戻れない。

俺「じゃシャワーだけ借りて着替えたら送ってもらおうか?俺が聞いてやるよ」

そういっておばさんの家へ向おうとしたらおばさんは心配だったのかすぐそこまで来ていた。

俺はどうしたらいいのかわからなかったけど、とりあえずついていった。

晴香がシャワーを浴びている間、俺は居間に通されておばさんと話をしてた。

晴香はおばさんに衣類(下着とズボン)を借りたようだったけど俺のジャージを着て出てきた。

おばさんに彼女を家まで送って欲しいとのことを伝えるたら快く了解してくれたし学校に電話して帰る旨を伝えようとしたけど、何て説明したらいいのか二人で困った。

俺がチビなんでジャージはまぁおかしくないし(男女ほとんど同じジャージ)体調はすっかり良くなったみたいなんで彼女は戻って棄権すると言い出した。

おばさんの電話番号を聞いてそしてお礼を言って俺たちはおばさんの家を後にした。

そしてコース脇のさっきの雑木林に戻って作戦会議をすることにした。

さっきの場所から少し離れたエリアで俺たちは腰を下ろした。

お腹の調子はかなり良くなっているようだった。

晴香「本当に迷惑掛けてごめんなさい」

彼女はそうやって俺に頭を下げた。

俺「いいよ。

なんか得した感じ。

ここまで親密になれて(w」

晴香「もぉ!でも本当にA君で良かった」

俺「ああ、俺も晴香じゃなかったら無視ってたね。

(冗談で)」

ここでホッとしたのか彼女は泣き出した。

俺は思わず彼女をそっと抱き寄せた。

晴香「まだ汚いよ。

臭わない?」

とっさにキスをした。

物凄い強烈なキスをしたのを覚えている。

なんでだろう。

付き合っても好きかどうかも確認してないのにここまでで2時間近く経過してたと思う。

でも俺や晴香は早い方だったんでまだ最後方のグループはまだ近くにいたみたいだった。

俺「どうやって出る?怪しくないかな?」

突然キスした後だったんで照れながら俺は話しかけた。

晴香はそれに答えなかった。

ずっと俺の手を握って見ていた。

俺が手を握り返すと晴香は「好き」

と小さな声でささやいた。

そして俺は空気を読めず押し倒してしまった。

押し倒して目が合った瞬間、俺は猛烈に後悔した。

なんでこんなことしてるんだよーと自分がわからなかった。

「ちょっと野獣っぽくなってみた」

とか言って誤魔化してみた。

(かなり目が泳いでたと思う)晴香は一瞬ビックリしてたけど、笑顔を返してくれた。

今度は俺が泣いた。

そんな俺をみて晴香はずっと笑っていた。

「さて・・・・・戻ろうか」

と涙を拭って俺は言った晴香「恥ずかしいところみられちゃったどうしよう」

俺「恥ずかしいっつたってお腹ぐらい誰でもこわすさ」

俺「俺なんて屁をして身が出たことくらいいくらでもあるぜ(さすがに嘘)」

晴香「ひどーい。

あたし出てないもん!(当然これも嘘)」

俺「晴香には悪いけど今日はいい日だった。

でお腹は大丈夫なの?」

晴香「お腹は大丈夫だけど心が痛い。

明日からA君と顔合わせられない」

俺「じゃ俺だけの晴香の秘密を知っちゃったな」

晴香「あたしにも秘密見せてよ。

口封じになるでしょ」

俺「俺は誰にも言わないってば!」

晴香「もし逆だったら私は親友には話しそうだもん。

すぐとかじゃないけど」

俺「じゃあ俺も今から同じことしようか?」

晴香「うん、してして。

私はちゃんと拭いてあげるから」

コースに戻りにくいとは言え、まったく呑気に何をやってるんだろう。

俺「じゃ向こう向いてて(冗談で)」

晴香「いいよ。

・・・・・・・まだ〜?」

俺「ってマジかいっ!そろそろ戻らないとやばいぜ」

晴香「いいの、どうせ4時半までに戻ればいいんだし」

まぁ俺と晴香の運動能力を考えたらおかしいし、さすがに3時過ぎてコースにいなかったら脱走かと怪しまれる。

俺「Mが心配して先生にチクったりしないかな?」

晴香「あ、そうだった!じゃ早くして」

俺「何をだよ!(w」

展開遅くてスマソ。

これでもかなり省いてるんで。

つーかもう6時か・・・・。

また続きは帰ってから書こうかな。

時計を持ってなかったから二人とも正確な時間がわからなかった。

おばさんの家で時計を見たときが11時半。

だとしたら今はもう1時くらいにはなってるんじゃないか。

そう思って冗談合戦を切り上げて俺は「さてと・・・」

と立ち上がった。

晴香「ダメ」

晴香はコースに戻って現実に戻るのが怖いんだと思った。

ゲリピーを思いっきり漏らしてみんなの前に戻るのが怖いんだと。

同じクラスの俺の前でみんなにどう振舞えばいいのか・・・・。

でも遅くなればなるほど皆に怪しまれるんでどうにかしようと思った。

俺「あ、そうだ!恥ずかしいことしたじゃん」

「俺晴香の唇奪っちゃったし。

恥かしかったなぁ」

晴香「それは私も恥ずかしかった」

俺「じゃあ襲うふりをしたのは?あれは犯罪だぜ(w」

晴香「ええ〜・・・・・。

まっ、いっか・・・。

二人の秘密だしね」

「でもなんで襲おうとしたの?なんで辞めたの?」

俺「だから冗談だって。

しかも病人に手を出すなんてできないって」

晴香「ふ〜ん、やっぱり本気だったんだ。

ひどい。

○子(晴香の友人)に言っちゃおう」

晴香「A君から襲われかけたって」

俺「そりゃないぜ。

本気で襲うぞ」

晴香「今度は逆に・・・・(冗談半分で俺に乗りかかる)」

もう晴香も俺のことが好きなんだと確信してた。

実は以前から視線があったりしてたし、もしかしたらとか思ってたけど・・・・。

またキスをした。

今度はもっと長く。

舌を入れた。

ナイロンの短パンはかなり薄くて(はみ玉続出の短パンだったし)股間の異常がばれるのは時間の問題だった。

晴香「触っていい?」

俺「ここではダメ」

(どこでならいいんだよ!)と言ったにもかかわらず触られた。

恥ずかしい格好だった。

晴香「恥ずかしい?」

俺「別に。

こんなの本能で当たり前だし(心臓バクバク)」

晴香「恥ずかしいことしていい?」

俺「あ・・・ああ、いいよ」

(壊れました)俺も童貞じゃなかったけど、晴香も処女ではなかった。

以前他の高校の奴と付き合ってるのは知ってたし、活発な子なんで経験はそれなりにしてたらしい。

俺「いいの?付き合ってもないし・・・」

晴香「もう付き合ってるんじゃないの?(笑)」

俺「こんなとこでするのは怖くない?」

晴香「ここだから恥ずかしいでしょ?」

といいながら彼女は短パンの横から強引に俺の巨根を・・・・・。

晴香「私も恥ずかしいんだからね」

俺「お腹痛くないの?」

(いきり立ったチンコだしてるくせにビビッテます)晴香「全然平気。

こうやるといいんでしょ?恥ずかしい?」

(しごきながら)俺「全然。

普通そっちの方が恥ずかしいんじゃない?」

晴香「こうやってもぉ?」

(フェラ開始) 俺「たぶん晴香の方が恥ずかしいと思うけど?」

晴香「ならやめた。

恥ずかしくないならつまんない」

俺「なぁ、ここでしてもいいのか?」

晴香「なにを?」

俺「セックスとかするんじゃないかなと思って」

晴香「・・・・・。

あ、そうだよね。

なんか悪乗りしすぎたね」

俺「あはは。

まぁいいよ。

また今度ならいい?」

(かなり恥ずかしい) 晴香「うん・・・・」

俺「じゃあ戻ろっか」

一緒に出たところを見られたらヤバイんでまず晴香をコースに戻して俺は立ち小便をしてからコースに戻った。

(息子も元に戻った)そして二人で一緒にゴール方向へ歩きならが先生が通るのを待った。

数分もしないうちに1人の先生が車で通ったんで手を上げ乗せてもらった。

俺が足が痛くなって休んでたところに体調が悪くなった晴香もきてあとは神社で一緒に休憩してた。

他にも何人かいたんですけどみんなは先に行きました。

と誤魔化した。

(実際その神社は休憩場所としてみんなよく使ってる)体育会系の先生だったんで「おまえら怪しいなぁ〜」

と突っ込んできたけど「そう見えます?」

と否定はしなかった。

ジャージの件は誰にもばれずに二人の秘密は守られた。

ちなみに彼女のジャージ&パンツはビニールに入れて俺が持ってた。

その後高校卒業まで付き合ったけど、大学進学と同時に自然消滅。


高三の時のこと。

県内の私立高校に通っていたが、高二の時通学途上毎日同じ電車で通う同じ学校の一学年下の子がいた。

平野綾に似た可愛い子だったので話しかけると、同じ中学の出身で自分と違う隣町の小学校の出身。

意気投合し毎日同じ電車で待ち合わせて登校するうち、初めの内は学校のことや中学時代のことなど話していたが、いつのまにか日曜日に会って、手をつないで歩いたり、ついにはキスまでするようになった。

そんな事が数ヶ月続き、お互い高三,高二に進級し八月のある日、彼女から両親が夜遅くまで帰ってこないので遊びに来ないかと言われ、何か良いことがありそうな気がして彼女のマンションに出かけた。

早速昼過ぎに彼女の家に行き、かき氷やスイカを食べた後、彼女の部屋に入り、CDを聞きながら学校の話や夏休みの宿題の話などをしていた。

しばらくして、ベッドの枕元にあるラジカセのCDを交換するため、彼女がベッドの上に寝そべって好みのCDを探していた。

彼女の長くきれいな足を見ていると我慢できなくなり、自分も彼女の横に寝そべった。

はじめは驚いた風だったが、相手もまんざらでもなかったようで、二人横になってキスにはじまりTシャツの下から手を伸ばし乳房にさわり、しゃぶりついたが無抵抗だったので、彼女のボディのありとあらゆる箇所を愛撫した。

彼女の処女を奪わんと息子がびんびんに立ったのを見計らって彼女の下着に手を伸ばし脱がそうとすると、彼女がわれに返ったか怖くなったのか膝を立てて「下もやるん?」

と聞いた。

自分が黙ってうなずくと観念したのか、膝を下ろし目をつぶっていた。

彼女に突然膝を立てられ中座したので、再び愛撫を繰り返しあそこに触ってみると濡れ濡れ。

その年の春に経験豊富な女子大生に逆ナンされ、童貞は卒業していたので自信はあったのだが、相手にリードされるのと自分がリードするのでは大違い。

一回目は角度が悪かったのか入らず、二回目は彼女が挿入途中でたいそう痛がったので断念、三回目も痛がったがこの機会を逃すといつチャンスが来るかわから無いので、無理やり挿入。

愛する彼女のあそこに自分の精液を注ぎいれた瞬間(今思い出してみると中出し。

何も考えていなかった。

)は、もういつ死んでも悔いは無いと思った。

彼女に出血が有り、休みたいと言うので二人で横になっていると、寝てしまいしばらくしてドアをどんどんたたき、何か叫んでいる声で二人とも目が覚めた。

とりあえず服を着て押入れに隠れているよういわれそのようにし、彼女はミッキーマウスのTシャツに下着,短パンを穿いて玄関に向かった。

聞き耳を立てているとどうやら彼女の両親が帰ってきたらしい。

俺は押入れの中で「しまった。

もうそんな時間になったのか」

と逡巡していた。

腕時計を見ると11時を回っていた。

彼女は玄関にあった俺の靴を隠していたのでとりあえずは助かった。

しかし問題はココからだ。

どうやって帰ろうか?彼女とは幼なじみ。

だから堂々と「○○チャンと久し振りにバッタリ会ったんでチョイとお邪魔していました〜」

とノコノコ出ればいいのか?駄目だ。

このシチュエーションはどうみても怪しまれる。

大体、「だったら何で靴を隠すんだ?」

と問い詰められかねない。

・・・そうこうと打開策を練っている間に彼女は両親が買ってきたのか土産物を一緒に食べている。

ってオイ!俺の立場は?・・・と自問自答していると彼女が両親との夜食を終えて部屋に帰ってきた。

「もう出てきてイイよ」

という彼女の囁きに俺はホッとして押入れから出てきた。

1人困惑気味の俺に対して、彼女は何か嬉しそうな顔をしていた。

「どうしよっか?」

俺の問いに彼女は「一泊しちゃえば?w」

と平然と言ってのけた。

え?と俺は更に困惑した。

別に親のご機嫌を伺ってこれまで生きてきたワケでは無かったがやはり無断外泊は気が引ける。

(ちなみに当時は携帯電話などまだレア)「だったら真夜中に抜け出せば・・」

この問いにも彼女は首を横に振った。

まさか・・・そう、彼女は“オンナ”に早くも目覚めてしまったのである。

ただ彼女の“提案”に俺も少なからずもワクワク感が増した。

「なにが無断外泊だ、ビビんじゃねえ」

もうそんな気持ちさえ芽生えた。

彼女の両親は疲れていたのかそれぞれ風呂に入った後は娘には気も止めずに熟睡してしまっているようだった。

チャンスだ、というかこのシチュエーションがたまらなく萌える。

俺たちは彼女の両親が寝静まるのを待ち、ついに2回戦へ突入した・・・・・続く数時間前の「初体験」

で自信を付けたのか、今度は彼女が積極的に主導権を奪いにきた。

お互い見つめあいながらキスした時も彼女は自分から舌をねじ込んできた。

俺はたまらず数時間前の初心に立ち返ったかのように彼女の首筋、乳首、ヘソ、腰、太腿へと舌を這わせた。

彼女の喘ぐ仕草はまだギコチ無さが残っているもののその天然スケベボディーだけで十分に俺の倅は起立していた。

彼女の髪の匂い、口臭、体臭、アソコのややチーズ臭い匂い・・・若さで満ち溢れたその全てが愛しく俺はますます興奮してきた。

もう辛抱たまらん、段取りなど知るか!という感じになったので俺はナマで挿入を試みた。

今度は割りとスンナリ合体。

締め付けと温もりが素晴らしい。

「○○クン、中で出しちゃダメだからね・・」

そう言われると益々中田氏をしたくなり正常位でのピストン運動は更に激しさを増していく。

俺たちは必死で息を殺していたがベッドのきしみはそうはいかず、今思い出せばいつ彼女の両親にバレても不思議ではなかった。

時間にして5分くらいだったろうか。

俺の方がもうガマンできず「○○〜ィッちぁう」

と彼女の膣に中田氏してしまった。

・・・結果から言えば幸い、彼女は安全日だったので事なきを得た。

あの日の夜は結局お互い疲れたのかペッティングし合っていただけで夜が明けた。

朝方に抜けて俺は始発の電車で我が家に帰り、こっぴどく両親に叱り飛ばされた。

あの後も彼女とは結構な数のセックスをこなした。

ティーンエイジャーというのは盛りがつくと猿のようにセックスをする。

平日の放課後にラブホテルに言った事もしょっちゅうだった。

彼女はフェラや騎乗位なんかもしてくれてドンドン淫乱になっていった。

今思えば俺以外の何人かにも抱かれていたのかもしてない。

オンナは1度、性に目覚めると止まらないものだ。

それからも俺が高校卒業するまでは関係は続いていたが俺が東京の大学に行くので1人暮らしの為に引越しをしなければならず、当然彼女とは疎遠になった。

正直、もう彼女には飽きていたし、新しい彼女も出来たので電話番号を教えることも無かった。

まあ今考えれば勿体無い事したな〜当時の俺wって思いますがまあこんな感じの思い出話です。


先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生。
 
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。

その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので

ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)

ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、 多少空いているドアに乗り込みました。

普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに 中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。

乗り込むときに男の子が女の子に 「痴漢がいるぞ、痴漢」

などとからかっており、 「やだぁ。

でも騒ぐから大丈夫」

などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど 騒がない。

まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。

しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に 恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。

予想通りです。

全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と 化していました。

僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。

彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、 あそこにも簡単に手が届きます。

いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から 恥丘を軽く刺激します。

十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り 彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように 「すごい混んでる。

信じらんない」

などと言うだけです。

無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は 先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。

彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。

恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。

そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、 混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。

いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを 心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、 後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。

さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。

ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、 その子も下を向いてしまっています。

「ごめんね」

と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。

これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。

後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、 スカートをたくし上げていきます。

もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように 気付かれないようにたくし上げる必要はありません。

むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、 とすら考えています。

その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、 決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。

言うなれば「やめて下さい」

と哀願するような目です。

もちろんやめません。

こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると 綿のパンツが出てきました。

やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。

女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。

たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と 無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、 一人を除いてはみんな濡れていました。

「嫌なのに濡れちゃってる」

とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに 刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、 生で触っているようにぬるぬるしてきました。

この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。

汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。

どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、 あるいは食い込んでいるためか入りません。

仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、 油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。

ここで彼女は僕の顔を見ました。

二度目です。

この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。

さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。

この子、ほとんどパイパンだったんです。

私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、 産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。

彼女はもうずっと下を向いています。

ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。

ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。

ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。

クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か 腰を引くようになりました。

そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々 出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して 「ビクッ」

となったときのが嬉しいですね。

散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して あげておしまいです。

パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく れなかったので、諦めました。

まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。

電車が空くや否やその子達は再び固まり 「すごかったね」

とか 「こんなの初めて」

などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、 知る由もありません。

わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。

その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。

男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが 現実のようです。

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