溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: ナンパ


童貞のSEX初心者に外出しは難しくて 初体験で失敗して中出ししてまった。

バイト先の先輩たちに連れられて3人で札幌の有名ナンパスポットに繰り出し獲物を物色していました。

その時は冬の寒い時期で電話BOXに入りっぱなしの二人組を発見! 結構イケメンの先輩が声を掛け見事捕獲成功! ゲーセンに行き軽く遊びつつ先輩の親が旅行に行っていないからと家に連れ込みました。

その時初めて先輩の家にいったが妹のユキちゃん(X6歳)が超カワイイ。

同じ年で意気投合して仲良くなりました。

ナンパした子は先輩にお譲りしユキちゃんの部屋でお喋りしながらドキドキ!! するとユキちゃんが明日は彼氏とデートだからお風呂に入ると行ってしまった。

先輩の部屋に行こうと思い近くまで行くとなにやら怪しい声・・・しかたなくユキちゃんの部屋へ後戻り。

暇でちょっとタンスを物色するとカワイイパンツを発見。

あそこにチョット染みつきあり・匂いなし! もちろんポッケへGO! 他はどんなものかと物色してみるとピンクローターがあったではないか。

想像して息子は臨戦態勢完了状態! そんな時ユキちゃんが戻ってきてしまったのでタンスを戻しハラハラドキドキ。

焦りながら顔をみると真っ赤な顔で戻ってきました。

どうしたのと聞くと何も言わず 「うん、別に」

との事。

あっ!そういえば先輩の部屋ではと思いさりげなく 「丸聞こえだよね」

と言いながら笑ってました。

その時ユキちゃんが先ほど物色していたタンスをあけて固まってしまいました。

クルッとこっちを向き怖い顔で近寄り 「中見たでしょ」

と言いながら、頭をこずかれました。

その怒った顔がなんともかわいくてもう理性は完全にすっ飛び、思わず抱きしめてキスをしてベットに押し倒してしまいました。

思いっきりビンタされ、彼氏が一応いるからダメと言われ正座させられながらお説教されてしまいました。

その後いろいろ話をしながらいきなり 「パンツ返してね」

とかわいい顔で笑いながら言われました。

その時の笑顔で完全に惚れてしまい、彼氏と別れてつきあってよと言いながらまた押し倒してしまいました。

そうするとユキちゃんは実は付き合って1年経つけど何もしてくれないし、早く処女も捨てたいと言いながらうつむいてしまいました。

でも彼氏以外には処女はあげたくないからと言われて 「まだあったばっかりだけど真剣なんだ、友達からでもいいからさ」

と言うと 「本当?」

といいながらキスしてきました。

そのままベットで抱き合いながら 「ゴメン、実は童貞なんだ」

と言うと 「私も処女だよ、別に悪くも恥ずかしくもないんじゃない」

と言いながら抱きついてきました。

そのままオッパイを揉みながら服を脱がしてアソコに手をやるとビショビショに濡れていました。

我慢できずに 「入れてもいい?」

と聞くと黙って頷きいざ入れようとするとなかなか入ってくれません。

ようやく挿入すると 「イタッ!」

と呻きながら背中に腕をからませて我慢していました。

優しく腰を振りものの5分でいきそうになりそのまま中に放出してしまった。

しばらく抱き合ったままいると 「赤ちゃんできちゃったらどうしようね?」

とユキちゃんが言いました。

本当にかわいく、なんとも言えない気持ちいいアソコに再び大きくなった息子。

感じ始めたのかかわいい声で 「アッッ」

と喘ぐユキちゃんに2回目の中出し。

血と精子がシーツに流れ出し拭き取ってあげながら、 「大事にするからこれからもヨロシク」

と言うと 「こちらこそ」

と優しく笑ってくれました。

その後妊娠はしていなく無事生理がきました。

付き合い始めてからは中出しはさせてくれませんでしたが、1年半の間でユキちゃんはなんともやらしいエッチをさせてくれたり、尽くしてくれました。

アナルも顔射もユキちゃんで初体験。

初体験だらけの今でも思い出の人です。

もう一度会ってみたいなと思う今日この頃でした。


昨年の夏、美穂と2人で海水浴に行った時の話です。

2人とも、少しだけ大胆にビキニに挑戦しました。

と言ってもちょっと恥ずかしいので、Tシャツを着る事にしました。

私たちが砂浜で横になっていると軽い感じの2人組に声をかけられ、つい話に乗ってしまいました。

(美穂は最近彼氏と別れたばかりで、私は大学に入学したのですがまだ処女で焦っていたので)美穂は自分から、2人組みの片方の直樹の腕に手を回し「2人きりになりたい」

と 岩陰に行ってしまい、私はなかなか積極的になれなかったのですが、いつのまにか 片方の博のじょうずな話にいつの間にかのせられてしまい、気が付くとTシャツを脱いで オイルを塗ってもらっていました。

ビキニの太ももの内側までオイルを塗られて内心ドキドキして、あそこが少し濡れてきている のを感じました。

博は私の様子を見ながら?だんだんと内側からビキニの中に手を入れてきました。

私が「スケベ…」

と言った時には、手はとクリをゆっくりと触っていました。

博のアレも固く大きくなってきていて、私も無意識に博のアソコを触っていました。

博も首筋から舌をはわせ、乳首とクリをいじりながら、アレを私のビキニの上から 押しつけ、ゆっくりとこするように腰を動かしてきました。

私は処女だったのですが、このこすりつけられることだけで、こんなに気持ちいい ことがあるんだって思いながら、今日初体験するのだという覚悟を決めました。

覚悟を決めた以上、「私、今日初めてなの…」

とコクりました。

博は驚き、手をひっぱり人気のない岩陰に連れていかれましたが、 もう少し向こうで美穂が後ろから直樹に突かれているのが見え、博が私の耳元で 「安心していいよ」

とささやき、キスをしてきました。

博の言う通りに岩に両手をつき後ろ向きになりお尻を突き出し、もう一度 後ろからゆっくりと背骨に沿って、博の舌が時折激しく、またゆっくりと お尻のほうに下がっていきました。

そしてゆっくりとビキニを下ろされ またお尻を丹念に舐められ、私のアソコを触ったり舐めたりしていました。

オナニーしてもこんなに濡れないのに、やっぱり男の人にされると 経験したことのないほど濡れてきました。

博は「入れてもいいかな?」

って聞いてきたので、私がうなずくと ゆっくり入ってきました。

痛くはないけど、アソコが博のアレでいっぱいになる感じと 当然経験したことのない気持ち、頭が真っ白になって、博のアレが入ってるという はっきりした感覚があり、固く大きく、熱いものが、私のアソコいっぱいに こすれているというか、突かれているというか、もう何が何だか わからなくなる感覚でした。

そしてだんだんと博の手が後ろから腰のあたりから 私の乳房に、そして乳首を手のひらと指先で触られ、 頭がボーっとしてきました。

そしてしだいにピストンが早くり、少しの痛みと経験したことのない 気持ちよさが同時にあり、奥へ突かれている時はクリも刺激され、 思わず声が出てしまいました。

人が来るかもしれないから、我慢してたけど 突かれるたびに「アッ…」

「ハァッ…ん」

「アァッ…」

って声交じりの息がでるのには 自分でも驚きました。

博のアレの固さ・大きさ・熱さで、どんどん気持ちよくなり、 アソコからイヤラシイ「クチクヌチャ…」

と聞こえ、突かれるたびに声が 出て、もう自分でも抑えきれなくなり、声を聞かれようがどうされようが 関係なく、ただ女としての快感を求めていました。

そんな頃、博が「イくよっ」

って言いながら発射したようでした。

アソコの中で「ピクッピクッ…」

って脈打ってるのがよくわかりました。

しばらくの間、結合したままでしたが、博がアレをアソコから抜くと 精子がドロドロ出てきました。

私はその時、「何もつけてなかったんだ…」

「中だし…」

ということに気付きました。

早く気付くべきでしたが、初エッチで自分を制御できなくなっていました。

ショックで涙がでそうになりましたが、博は口をふさぐかのようにキスを してきました。

舌を絡ませ乳房を揉まれました。

私はまた頭が真っ白なって しまいました。

キスが終わると糸を引いていました。

また、博のアレも固く大きくなっていて、「もう一回してもいい?」

と聞かれましたが、私は首を横に振りました。

「そしたら口でして」

と言われましたが固いし大きいし、 愛液いっぱい付いていて、さらに血と精子が付いているアレを 口に入れるのはイヤでしたが目を閉じて一気に口の中に入れました。

マズイってこんな感じ。

さらにフェラはしたことないから 全くイかないし、アゴが疲れてきました。

結局、博のアレを落ち着かせないといけないのでまた入れられました。

二度目の中だし…。

アレもしぼんでいきました。

2人で海に入り洗いっこしました。

アソコがヒリヒリしました。

その後… 美穂は性病にかかりました。

そして私は妊娠。

ひと夏の思い出とはいえ、ひどい代償を払わされました。


彼女と知り合ったのは、私がよく行くコーヒーショップで、彼女はそこでアルバイトをしていたのです。

どちらかと言うと大人しい感じの女性で、歳は24、25で、私は好印象を抱いていた。

私は、仕事の気分転換によくその店を訪れ、なんとなく顔なじみになったようなものでした。

そんなある日、街を歩いていて信号待ちをしていると偶然にも彼女に会って、ちょっと立ち話をした。

以後、その店を訪れると軽く会釈をするようになった。

しばらくするうちに、なんとなく彼女に声をかけ食事に誘ってみた、といっても私はお酒が飲めないので、酔わしてどうこうまでは考えていなかった。

現われた彼女はシックな感じの服装で、お店でのイメージと変わらなかった。

横浜の夜景の綺麗なレストランで食事をすると、彼女の方からいろいろ身の上話をしてくれた。

今付き合っている彼がいること、歳は26であった。

私も自分の仕事、家族のことなどを話した。

彼女もお酒はそんなに強い方ではないようであったが、ワインを飲んでいるうちに酔いも回ったようで、彼とのセックスの話もしてくれた。

その中で彼女は、彼の行為には満足してないことまで話をしてくれた。

多少の期待はあったものの、そんな話の展開になるとは思わなかったのでちょっと驚いたが、その日は最寄りの駅まで彼女をタクシーで送って帰ってきた。
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その際に、お互いのメールアドレスを教えあった。

それからメールでは、遠慮なくセックスについて語りあった、彼女も私に興味をもってくれたようでもあった。

お店に行ったときには笑顔で迎えてくれた。

私のセックス観に興味をもってくれて、再び会うことにした。

それはホテルで・・・ 午後の1時にホテルのロビーで待ち合わせたが、彼女は幾分緊張の面持ちであった。

白のブラウスに薄茶色ロングスカート姿現われた。

部屋に入るまでちょっと口数も少なかった。

ソファーに腰を下ろし、私はコーヒーを入れながら、話をして緊張をほぐした。

彼女の隣に座って、コーヒーを飲む彼女の耳に優しくキスしてみた、すると彼女はコーヒーカップを置くなり、私に寄りかかってきた。

私は彼女の耳から首筋に優しく息を吹きかけ、彼女の耳を舌で優しく撫でてみた。

彼女の口から小さな声が漏れてきた。

耳と首筋を何度も舌で優しく愛撫してみると、彼女の声はみるみる大きくなり、私にしがみついてきた。

時間をかけ首筋を愛撫しながら、やっと唇に触れてみた。

すると彼女はいきなり舌を絡ませてきた。

私の手は、彼女の腰と太ももに置いたままであったが、すでに彼女は身体を捩じらせている。

胸を触ってみたい気持ちを抑え、耳、首筋、シャツのボタンの開いている胸元を繰り返しキスしてみると、彼女のしがみつく腕の力が一層強くなった。

彼女は、私のシャツのボタンを先に外し始めたので、彼女のシャツを私も脱がした。

私はじらしながら、肩、脇、そして首筋、耳、唇と舌で愛撫し続けた。

彼女の声はもう押させることができないくらい大きくなっている。

スカート、もちろんストッキング、パンティはまだ履いたままであるが、彼女は私の手を胸元にリードした。

そこで、ブラを外してみると、小ぶりだが綺麗な胸があらわになり、私も思わず興奮してしまった瞬間であった。

乳首は立っていた。

だけど肩から、脇から乳首に向かった愛撫していったが、まだそこには愛撫せずずっとじらしつずけてみた。

彼女は私に身体と摺り寄せてくる、彼女の乳首が私の身体に触れるのがわかった。

彼女を鏡の前に立たせ後ろから首筋、腕に愛撫している姿を見せようとしたが、ちょっと最初は抵抗があったようであったが、薄目を開いてみていた。

そして鏡のサイドボードに手をつかせ、スカートをとストッキングを脱がせた。

彼女の立っている乳首を愛撫しはじめ、しばらくすると、彼女は鏡の前で倒れこむように腰を落としてしまった。

ベッドに抱えていき、今度は背中から腰にかけて愛撫しはじめた。

彼女の声はとても色っぽかった。

パンティの脇から軽く指を入れてみると、そこはすでに溢れ出るように濡れていた。

太ももの裏、パンティのラインに沿ったお尻を丁寧に愛撫していった。

手は彼女の乳首をもて遊ぶように動かしていった。

やがて彼女は自分からパンティを下ろしはじめた。

彼女の陰毛が濡れて光っているのがよくわかった。

おもわず指で触てみたかったが、そこはじっと我慢。

秘部の回りを丹念に愛撫し続けた。

手は太ももを撫で続けている。

彼女は身体を反らし、全身すごい汗をかいていたが、秘部を愛撫し始めると、あっという間にイッタようであった。

その後、再び全身を愛撫して、最後に秘部を愛撫し始めた。

彼女は私の頭を押させ、秘部に押しつけてきた。

口、鼻先、舌を使って丹念に愛撫し続けると、彼女が「入れて」

とせがみはじめた。

でも、やはり丹念な愛撫を続けずっとじらし続けたが、ついに入れてみた。

彼女の顔をのぞくとその顔は、とっても昼間、お店で会う彼女の顔とは違ってとってもセクシーで女らしかった。

やっぱり女の人はベッドの上での姿が一番セクシーで、そうさせることに僕は喜びを感じる。

その後は、騎乗位で、乳首を愛撫しながらじっくりと責め続けた、彼女の少し赤らん だ顔がとても素敵である。

バックから責めると、彼女は腰を突き出し、とてもセクシーポーズをとってきた。

その後、身体を何回か入れ替えたが、最後は騎乗位で私もイッてしまった。

彼女もその間、2回いったようであった。

腕枕をし、彼女の胸に手をあてて横になった。

時計を見ると、すでに4時に近かった。

しばらく彼女は横になったままでいたが、彼女の口から出た言葉は、初めてイッたということであった。

彼とのセックスにはどちらかというとネガティブであったようだったが、こんなにいいものだと思わなかったということである。

男の私としては、これほどうれしい言葉はなかった。

そのあと言うまでもなくもう一度抱き合った。

彼女とは、彼女の口から別れを告げられるまで、関係をもった。

これは最初からの約束であった。

しばらくして、彼女は付き合っていた彼とそのまま結婚し、新しい地へ旅立っていった。


昨年の冬休み、友人たちと 信州にスキーに行きました。

まだ21歳の学生なので お金もなく安いバスツアーです。

スキーは初めてでしたがなんとか滑れるようになり、 同じバスツアーの女子大生グループと 仲良くなることもできました(彼女たちが一つ年上)。

しかし民宿形式の宿だったため あまり発展することはなく、帰途につきました。

最終日は夕方まで滑り、 車中一泊のパターンです(翌早朝に帰る)。

僕の右隣の窓際には、グループの中でも あまり美人とは言えない潔子という子でした。

短い茶髪のパーマヘアーのやや太めですが、 明るく気さくでHな話もOKな所が気に入っており、 彼女も年下の僕のことを意識しているようです。

バスに7時くらいに乗り、途中食事休憩をとり もう10時ごろはみんな疲れ切ってうとうと始めました。

僕も腕を組んでウトウトしていたら、 つい潔子さんのほうに体が傾き、 肘が彼女の胸に当たっていたようです。

彼女の「あッ...あン..」

というかすかな声で目が覚めました。

僕は驚いて「ご、ごめんなさい」

とささやきましたが (周りの人が寝ていたので)、 彼女は僕の右腕にすがりつき僕の方にもたれてきました。

ゆっくりとしかししっかりと僕の腕は 彼女の胸に押しつけられました。

彼女の甘い鼻息に、あまりタイプではないものの 僕のものは徐々に大きくなってきました。

そして彼女は僕の指に自分の指を絡め、 その手を膝にかけたスキーウエアの下に導きました。

Gパンの上から彼女の局部に触れましたが、 彼女はゆっくりとGパンのボタンを外してチャックを下げ、 そして腰を浮かせて太股の途中までおろしました。

周りの人は何も気がついていないようです。

僕は直接局部を触りましたが、 ストッキングとパンティがじゃまで 腿の間に手を入れるのが精一杯でした。

すると彼女はセーターの下に手を導き出しました。

すると右手では触りにくいので 寝返りをうつ振りをして彼女の方を向き、 左手でセーターの下の乳房をまさぐりました。

ブラジャーをたくし上げて乳首を触ると それは熱くしっかり立っており、感じているようです。

右手はパンストの下へおろし、 直接局部を愛撫し始めました。

ヘアをまさぐり局部につくと そこは熱くなっていました。

彼女は股を開けると腰を僕の方に近づけ、 さらに触りやすくしてくれました。

前後の席に友人たちがおり、 それに気づかれるかもしれないスリルもあり、 ものすごい興奮状態になりました。

彼女の中に指を出し入れしているうちに そこはまさにヌルヌルといった感じになってきました。

僕のものもGパンの中でパンパンです。

彼女は僕のものをGパンの上から 愛おしそうになで回していましたが、 数日間の禁欲のせいもあって僕はもう我慢できず ビックッと体を引きつらせてパンツの中に 思いっきり出してしまいました。

これは彼女にもはっきりわかったと思います。

僕はバツが悪くなり、しばらく彼女を愛撫した後に 体を離して後部のトイレに行き後始末をしました。

濡れたパンツは気持ち悪かったですが、 幸いGパンのシミは余りわからないようです。

座席に戻ると潔子さんも身支度を整えています。

僕はすっかりくたびれてそのまま寝入ってしまいました。

翌朝、解散場所の駅前にバスが着いたところ、 潔子さんから昨晩のお礼と 今度二人っきりで合って欲しいという言葉がこっそりありました。

そのとき彼女の顔は真っ赤になってて、すごく恥ずかしそうで、 勇気を出して言っているのがはっきりとわかった僕は 彼女がものすごく愛おしくなりました。

僕は翌日に彼女に連絡を入れ、 次の週末に会いました。

バスの一件ですっかり仲良くなってしまい、 喫茶店で4時間も話をした後、 一緒に居酒屋で飲んでさらに2時間話をし、 そして当然のようにラブホテルに入りました。

彼女もまったく抵抗なしで、僕のものを受け入れてくれました。

この一年ちょっとの間、 彼女と数え切れないくらいのセックスをしました。

初めてのデート以来、僕は彼女の顔・口・膣・ 体の上以外に精液を出したことはありません (生理中は口でしてくれます)。

素直でエッチな彼女は何でもしてくれ、 スケベな本に載っているたくさんの体位や 屋外プレイやカーセックスなんかもしました。

海の中や駅のトイレでもしました。

同伴喫茶にも行きましたし、 写真を投稿したこともあります。

彼女の部屋や僕の部屋以外に 彼女の家の居間のこたつの中や ソファでもしました。

こんなプレイをいつも彼女は楽しんでくれ、 彼女も好奇心一杯でいろいろやってくれます。

僕らは体以外に心の相性もとっても良いみたいです。

僕の両親は明るくおしゃべり好きで 料理もうまい彼女のことが大好きで、 彼女の両親も僕を気に入ってくれています。

二人で一泊旅行に行っても何も言いません。

知り合ったときに比べて彼女は とてもきれいにかわいくなりました。

できれば彼女と結婚したいと思います。

彼女は絶対に良い奥さんに、 そして母になると思います。

来年僕が卒業するまで我慢できません。


過去の女性とのエッチを思い出してオカズにする際、肌触りや味や匂いを忠実に脳内で再現することが可能だ。

なかでも匂いの再現には、かなり自信がある。

香水はもちろん、ボディーソープやリンス、はたまたそれらが入り混じったものでさえ、まるで目の前に開かれているマンコに鼻先を埋めているかのように、ありありと思いだせるのだ。

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『ヨウコ』さんの掲示板詳細 メッセージ]

タイトル: 出会いがないんです(涙)

掲示板内容: もう2年くらい彼氏無しです。

職場と自宅の往復だけで、毎日へとへとになってます。

でも、ここ最近急に性欲が強くなっちゃったみたいで…。

今日の仕事帰り、池袋あたりで発散したいです。

どうせなら優しくしてくれる年上男性と会いたいな。

カテゴリー: スグ会いたい

投稿時間: 2016-09-0* 17:09:11

ヨウコ

地域 東京都

年齢 24歳

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この書き込みは、筆者愛用の出会える系サイト【PC★MAX】のアダルト掲示板で見つけたものだ。

性欲を持て余している女性の書き込みを目にして素通りするわけにはいかない。

さっそく携帯電話をポチポチと操作してアタックを開始したのだった。

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都内の会社員のショーイチ、36歳です。

さきほどサイトでヨウコさんの書き込みを拝見しました。

私もここしばらくセックスレス状態でご無沙汰してたんですよ。

だから、是非ヨウコさんと気持ち良く楽しい時間を過ごしたいです。

19時以降でしたら、何時でも待ち合わせ可能なので検討のほどよろしくです。

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こんなファーストメールを書きあげて送信した。

すると10分ほどでヨウコちゃんから返信が届き、そこから数通ほどのメール交換を経て約束が成立したのだ。

待ち合わせ場所は、池袋駅地下の“イケフクロウ”前。

ここは待ち合わせスポットとして有名過ぎるので、どの時間帯も付近は人ごみで溢れている。

本来ならこんな場所で待ち合わせは避けたいところだが、ヨウコちゃんの希望だったので仕方なくといった感じだ。

そして、ほぼ約束の時間に、あらかじめ聞いていた通りの服装の女性を発見した。

おっ!こりゃアタリじゃネ? 一目見て、テンション爆アゲとなる筆者!第一印象はデビュー当時の女優・杉浦幸といった雰囲気で、どことなくあどけなさを感じさせる顔だった。

胸のあたりの肉づきもバッチリで、少なくともFカップくらいはありそうだ。

思わずニヤケ顔になってしまう。

だが、すぐに気を引き締め、奥歯を噛みしめる。

なぜなら、筆者のにやけ顔は自分でもゾっとするくらい醜いからである。

「こんばんは、ヨウコちゃんかな?」

「はい。

そうです」

「さっき【PC★MAX】で約束させてもらったショーイチです。

今日はよろしくね」

「あ、はい。

こちらこそお願いします」

「さっそくだけど、俺ってこんな感じだけど大丈夫かな?」

「え?」

「気持ち悪いとか気色悪いとか思ったら、帰っていいんだからね」

「そ、そんなことないですよぉ」

「ホントに?無理してない?」

「はい。

全然大丈夫です。

それよりショーイチさんこそ私で大丈夫ですか?」

「な。

なに言ってんの!俺、さっきからニコニコしてるでしょ?」

「ま、まぁそうですね」

「普段の俺はムスっとした顔なんだよ。

でもヨウコちゃんが可愛いからニコニコしてるの!」

「ふふ、そうなんですか。

なら良かったです」

ウヒョーと叫び出したい気持ちを抑え、テンション高めでご挨拶。

そこからホテル街へと向かうことになった。

プワァァァァン 彼女と肩を並べて地下コンコースを歩き出した途端、筆者の鼻が不思議な匂いを察知した。

台所のような、獣のような、工事現場のような、それはひと言で表現できない匂いだった。

確実にどこかで嗅いだことのある匂いなのだが、どうしても思い出せない。

最初は地下街のどこかの店から漂ってきたのかと思ったが、歩いているうちに、それがヨウコちゃんから発せられる匂いであることに気付いた。

まっ、問題はないだろう。

決して悪臭といった感じではなかったので、気にすることなく歩き続ける。

ちょっとだけ遠回りし、コンビニに立ち寄って飲み物を購入。

そして、いつも使用するラブホよりグレードの高いところにチェックインした。

フロントで鍵を受け取り、ふたりでエレベーターに乗り込む。

すると、さっきの匂いがより濃厚に感じられた。

なんとも独特な匂いだが、彼女の体質なのかもしれない。

だとすれば、不用意な態度や言葉で彼女を傷つけてはいけないと思い、何も感じていないフリをした。

こうして無事に入室し、別々にシャワーを浴びてからベッドインだ。

軽いキスから始め、徐々に舌を絡めあって唾液交換を行う。

のっけからラブラブな雰囲気で、恋人同士のような濃厚なキスだ。

次に、推定Fカップほどのオッパイに顔を埋める。

彼女にバレないよう、そっと両手で乳房をかきよせ、パフパフを堪能する。

その時、突然彼女から発せられる匂いが何なのかを思い出した。

それは…、 そば屋の店先を通りかかった際に漂ってくる“出汁”の匂い だったのだ!!どこかで嗅いだことがある匂いだと思っていたが、ヨウコちゃんの体臭はかなり似通っていた。

それにしても、出汁の匂いとは…。

ホテル街に向かう道すがら、仕事は事務職だと聞いていた。

そば屋に勤めているわけでもないのに、シャワーを浴びてもなお発せられるこの匂いの強烈さ…。

こうなったら、答えはアレしかないだろう。

オッパイを揉みしだく動きの中で、鼻先を彼女の脇の下に近付ける。

そして、静かにそっと鼻呼吸を行う。

づぅぅぅぅぅぅン!! 匂いの元からの直撃で、脳みそがシビれた。

目に染みるほど強烈で、まぶたの裏もチカチカ点滅してしまう。

いわゆるワキガというやつだ。

シャワーを浴びた直後だというのに、こうも臭いとは驚きだ。

まっ、筆者にしてみれば、たいした問題ではない。

これが彼女とか女房なら大問題だが、しょせんは一夜限りの相手でしかないのだ。

そこからは、鼻で呼吸するのを止め、いつも通りにたっぷりとクンニ攻撃開始だ。

幸いにもマンコは無味無臭だったので、出し惜しみすることなく筆者の本気クンニをお見舞いする。

そんなクンニで数回ほどイッてしまったヨウコちゃん。

よしっ、これだけイカせてあげればもう挿入しても大丈夫だろう。

コンドームを装着し、「入れるから、四つん這いになって」

と声をかける。

いつもなら、挿入は正常位から始める筆者だが、できるだけ彼女の脇から顔を離したいと思ったので、後背位でのスタートとなった。

エアコンの設置場所を把握していたので、そちらの方向に筆者の尻を向ける形での挿入だ。

これならエアコンの風に乗って彼女の体臭が漂ってくることもないハズ。

むっちりとした柔らかい尻を揉みながらピストンを始める。

締り具合は申し分なしで、すべすべとした尻の触り心地も最高だ。

数回ピストンしては亀頭の向きを微調整。

そしてまた数回ピストンしては微調整。

こうやって彼女の敏感ポイントを探っていき、中イキもさせてあげようと考えていた。

しかし、そんな敏感ポイントを発見するよりも早く筆者の限界が訪れてしまった。

ふぅ。

発射直前にかろうじて「イクよ」

と声かけすることに成功。

ダクダクダクっとゴム内にザーメンを注ぎ込みフィニッシュとなった。

発射後は、女性に腕枕してあげて、ピロートークを楽しむのが好きな筆者。

しかし、この時はそんな気分になれず、「じゃ、シャワー浴びておいで」

と彼女を促したのだった。

こうして、そば屋の出汁の匂いがするヨウコちゃんとのデートは終了した。

連絡先交換もしなかったので、もう二度と会うことはないだろう。

しかし、デートから1週間近くも経つのに、フとした拍子で彼女の体臭を思い出してしまう。

できれば忘れ去りたい匂いなのだが、記憶力の良さが仇になってしまった格好だ。

それにしても、本当に強烈なワキガだった…。

数多くの女性とエッチしているが、今まで経験したことのないレベルだった。

果たして本人はそのことに気づいているのだろうか?たぶん自覚していただろうけど、それでもなお指摘すべきだったのか?
 

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