溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 外国人


当たり前だがやりづらそう。

申し訳ないな、という気がちょっとだけしたが、特別給払ったんだしと思い直す。

彼女があっちを向いてモップをかけると、ケツの割れ目からグロマンコがのぞく。

横を向くと垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。

エッチな店にいる東欧やロシアから来た色白の女の子とは全然違う 南欧熟女のエロすぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスに膨張した。

掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのがお約束。

インスタントだけどな。

マリアさんは全裸のままコーヒーを入れて持って来てくれた。

ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっと興奮したような表情。

白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見るとそこそこ美人だ。

「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」

また怪訝そうな表情になったマリアさんの前で、俺はズボンと下着を下ろす。

口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。

手には追加の50ドル札。

あーあ、金満日本人ってヤだねぇ。

ギンギンに上を向く股間を見て、マリアさんは「オゥ…」と小さく声を上げた。

ちなみに俺、日本じゃデカチンの部類だが、無修正のエロ本を見る限り、 この国じゃややデカくらいだと思う。

彼女の母国の基準だと…知らんわ。

先っぽがかなり大きくて、風俗ではよく女の子に「面白い形〜」

と言われた。

目隠し板の閉まった部屋は薄暗い。

風が通らないんで暑さがさらに増した感じ。

勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起チンコをさらすのは勇気が要る。

だが、異常なシチュエーションの興奮が上回った。

俺って変態だったんだ…。

ここまで来て叫ばれたり殴られたりすることはないだろう、と思いながら、 怖い顔で『いい加減にしてっ!』と怒鳴られるかも、と内心ビクビクだった。

ビビッてる割に行動は大胆だけど。

まあ、若かったしな。

マリアさんは困ったような顔をしたが、ゆっくり近づくと50ドル札を受け取った。

札をカバンにしまうと椅子に座った俺の所に戻り、おずおずとチンコを握る。

手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。

マリアさんの口はやや大きめで舌も長い。

デカい亀頭をパクリと咥えると、 ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。

い、いきなりですかい! フェラはかなり雑だがダイナミック。

テクより勢いで気持ち良くなる感じだ。

しばらく咥えてノッてきたのか、マリアさんは口に含みながら舌も使いだした。

目がちょっとトロンとしてきたみたい。

俺も興奮度がさらにアップ。

思い切って腕を伸ばし巨乳をつかんでみた。

ずっしりした重量感。

さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさがたまらん。

指先で乳首を転がすと、すぐ硬くなってきた。

太めの体が切なそうによじれる。

マリアさんをいったん立たせ、向かい合う姿勢で俺の膝に座らせた。

目の前にデデーンと鎮座する巨大オッパイが二つ。

俺は吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。

ああ天国。

そういや歴代の彼女もほとんどデカ乳だったよな、と思い出した。

硬くなった乳首を交互に吸いながら、反対側の乳首を指先でコリコリ。

マリアさんは「アアゥ…オオゥ…」

と呻きながら顔を左右に振る。

そのまま俺の顔を持ち上げるとブチュウゥ〜〜という感じで唇を押し付けてきた。

すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。

魂まで吸い取られそうなキスだった。

唇を重ねながらマリアさんがチンコを握る。

俺もお返しにマンコをいじる。

いい感じに湿ってますねえ、奥さん。

クリをいじりながら指で中をかき回す。

ビンビンの乳首を吸いながら、片手で巨大なケツを抱え、もう片手で指マン。

マリアさんは「アアウ…オオウ…」

と不思議なヨガり声を上げる。

ここまで来たら我慢できん。

次の段階に進んでみようと決意した。

「これ、欲しいですか?」

股間で起立する肉棒を指差して聞いてみる。

意味、通じたかな? マリアさんはチンコを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だ。

さすがに、そこまでやるのは抵抗あるよな…と思ってたら、目で何か探してる。

ん?もしかして…。

俺はカバンになぜか常備してるゴムを取り出した。

マリアさんの目が輝く。

そうだよな。

こっちって生じゃまずできないもんな。

ゴムを被せたチンコにマリアさんが跨り腰を下ろす。

ズブリと一気に挿入。

同時に彼女が「アアアオオオゥゥ…」

と吠えた。

ワイルドな反応だ。

巨大なケツを抱えて突き上げると、彼女が俺の膝の上でバウンドする。

目の前でボインボインがユッサユサ。

たまらず顔を埋め柔らかな肉を堪能した。

正直、アソコの締まりはそれほどでもない。

体格のせいか子供産んでるせいか、 それとも日ごろ出し入れしてる旦那がデカチンだからかは知らん。

俺の方も物理的快感というより、シチュエーションに興奮して高まる感じだ。

彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらエロさを増すエッセンスだった。

1回イカせてからバックへ移行。

マリアさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。

情けねえ…。

彼女の上背は165センチくらい。

体重は…よく分からんが60キロくらいか? 俺は177センチ。

今は80キロのゴリマッチョだが、当時は70キロ台前半だった。

抱えがいがあるデカいケツをつかみ、狙いを定めヌッポリと突き刺す。

ピストンすると、肉厚な尻がパンパンパンと俺の下腹部に当たる。

それに合わせるように、マリアさんが「オゥ!オゥ!オゥ!」

と悶えた。

豊満なオッパイを後ろからつかみながら、さらに激しく腰を振り立てる。

最後はマリアさんが事務机に突っ伏し、獣のような声を上げ昇天。

同時に俺も奥深く突っ込んだままゴムの中に発射した。

かなり大量に出た。

こっちは溜まってるんで1回じゃ収まらない。

チンコもまだギンギンだ。

ゴムを取り替えると、応接セットのソファーにマリアさんを寝かせる。

ムチッとした美脚を抱えズボッと挿入。

やっぱり正常位がピストンしやすい。

勢いよく抜き差しすると、マリアさんはアゴを突き出し恍惚の表情だ。

サイズじゃ上がいるかもしれんが、硬さと角度は外人に負けん!! …という妙なナショナリズムに燃え、俺は気合いを入れて腰を振りまくった。

「アウ!アアゥ!オオオゥ!」

ヨガリ声が日本女と違うから、どれだけ感じてるのか今いち分からんが、 両脚で俺の腰を引き寄せるように絡め、両手で俺の頭を抱え胸に押し付ける。

仰向けなんでちょっと横に広がって揺れるオッパイ。

これはこれで悪くない。

不自由な体勢のままズンズン突くと、彼女がイクたび膣がキュッと締まる。

普段なら正常位のまま俺も発射する流れだったが、 この日は何度かイカせてからソファに腰掛け、対面座位に戻った。

オッパイで顔を挟んでもらうのは、体を起こした方が都合が良い。

垂れ気味だろうが肌のきめが荒かろうが、顔面のふくよかな感触は最高。

この圧迫感は巨乳だけの醍醐味だ。

これだからオッパイ星人はやめられん。

事務用椅子より安定してるしクッションも効いてるから、 マリアさんが上下に動くのに合わせ俺もガンガン突き上げた。

「アオオオォォォウウゥゥゥ〜〜!!!」

カタカナ表記するとなんか変だが、実際こんな感じの声だった。

最後は乳首に吸い付いたままケツを抱き寄せ、膣の奥深くに射精。

マリアさんが激しく体を揺らすんで、ほとんど押しつぶされそうだった。

2人ともイッてぐったりしながら、しばらくハメたまま抱き合ってた。

暑さも忘れて…というか、閉めきった部屋は暑くて汗だくだったけどな。

ふくよかな肉体に包まれディープキス。

この上なく幸せな気分だった。

そのまま帰すのも悪いんで、備え付けの簡易シャワーで汗を流してもらい、 請求されたわけじゃないが、さらに特別給を50ドル上乗せ。

マリアさんは服を着ると、今まで見たことないような満面の笑顔で 俺に10秒くらい濃厚なキスをして、鼻歌交じりで帰っていった。

俺も全身汗だくになったんで、とりあえず水浴び。

サッパリして念願のアイスを買いに出た。

人生で一番うまいアイスだった。

翌週は猛暑も一休みで、比較的過ごしやすかった。

窓を開けて扇風機を回せば普通に仕事できる。

世間はまだバカンス中。

「こんにちは〜! 今日は少し涼しいですね〜!」

マリアさんだった。

いつもより元気が良くて明るい声。

新しく買ったのか、ちょっとお洒落なTシャツとスエット地のホットパンツだ。

普段はノーメークに近いのに、ちょっと気合いを入れて化粧してる感じもする。

「ここの次に行ってた家に頼んで、別の曜日に代えてもらいました。

私が火曜日に掃除するのは、これからずっとこのオフィスだけですよ♪」

マリアさんは窓と目隠し板を閉め、 唖然とする俺の前でスルスルと服を脱ぎ始めた。

レース地のブラに包まれた巨乳が揺れる。

俺の股間は瞬時に上を向いた。


20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。

中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。

人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、 急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。

事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。

とりあえず「マリアさん」

にしとく。

40手前くらいじゃないかな。

南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。

まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。

基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。

それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、 旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。

ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。

事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。

部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。

仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。

近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。

「暑いですね〜」

なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。

部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。

しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。

するとマリアさん、いつもはやらない照明の裏側とかまで拭き始めた。

聞くと、うちの次に掃除に行く予定だった家がバカンスでお休み。

「今日の仕事はここだけだから、ついでにやったげますよ」

と言う。

早く終わってもらってアイス買いに行きたいんだけど。

ま、日給制だしいいか。

てかこの時期、サービス業以外で営業してるのって日系企業くらいじゃねえか …なんて思いながら、掃除するマリアさんをぼんやり見てた。

普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。

ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。

意外とケツがデカい。

体を屈めると、はち切れそうな尻肉が内側からぐっと突き上げる感じ。

太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。

彼女でエロ系の妄想したことはなかったが、こうやって見ると色気あるよな。

上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそう。

高い所を拭くたび、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。

あっちを向いたら背中にブラのライン。

うーん、これはそれほど色気ねえか。

「はーい、ちょっとどいてくださいねー」

俺をどかせてマリアさんが仕事机を拭き始めた。

一応、俺が責任者なんだが、 掃除中だけは「アタシが最高権力者よ!」

という態度。

ま、いいんだけどさ。

俺は机の反対側に移動し、机を拭くマリアさんを正面から観察。

ゆったりしたTシャツの襟ぐりから、かなり深い谷間が見えた。

腕を動かすたび二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。

うーん、いいねえ。

気が付いたら勃起してた。

こっちは独身だし彼女とは赴任前に別れた。

海外赴任してからエッチな店に行ったことはあるが、このところご無沙汰だ。

かなり溜まってるよなー、と思いながら、視線は谷間に釘付けだった。

いかん、オナニーしたくなってきた。

オバさん、早く帰ってくれないかな。

でも、どうせオナネタにするならもっと見といた方が…とモヤモヤモヤモヤ。

人間、性的欲求が過度に溜まると、ロクでもない行動に出るもんだ。

マリアさんも俺の視線に気付いたんだろう。

こっちを向いて怪訝そうな顔をした。

「あのー、何か用事でも?」

「ええと、服を脱いでくれますか?」

あまり考えず、ふと口をついて出た。

言った俺の方がビックリしたくらい。

マリアさんには日ごろは礼儀正しく接してるつもりだ。

立場は俺の方が上でも若造だし…というのも、いかにも日本人的発想だな。

思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。

「あの…、何て言いましたか?」

「服を脱いでくれませんか? 特別サラリー出しますんで」

これはもう「ふと口をついた」

じゃなくて、勢いで言っちゃった感じ。

財布から50ドル札を取り出して見せる。

ちなみに彼女の2回分の日給。

ほんとは通貨はドルじゃないが、「米ドル換算したらそれくらい」

って意味ね。

マリアさんが眉間に少ししわを寄せて近づいてくる。

やべえ、怒ったかな。

カトリック信徒らしいし、こういう冗談が通じないタイプだったか。

『フザけないで! もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃな。

それか、いきなり平手打ちされたりして。

力は結構ありそうだし痛いかも。

てか、この国じゃ相手と契約関係にあったらセクハラが成立するんだっけ? 彼女が俺の前に来るまでの数秒間、いろんな思いが頭をよぎった。

「脱げばいいんですか?」

「あ、はい」

マリアさんは少し厳しい表情のまま俺の手から50ドル札を受け取ると、 窓と目隠し板を閉めて俺の前に立った。

ほんの少しだけためらった様子だが、 思いきったようにTシャツを脱ぎ、ホットパンツを下ろす。

下着は白地に薄く柄が入ってたが、安物らしく薄汚れた感じだった。

ブラに包まれたオッパイはボヨヨンと、FかGくらいありそうな迫力。

ケツもそれに見合ったボリュームで、太股はムッチリだが膝下は結構細い。

まあウエストもそれなりに弛んでるわけで、3サイズは推定95−70−95 …いや、上と下はもっとあるかもしれん。

大きすぎてよく分からんわ。

マリアさんが『下着も?』という感じで視線を向けた。

俺は黙って頷いた。

はらりとブラが落ちる。

同時にオッパイが何センチか垂れたのが悲しい。

乳輪は予想通り大きめで、ピンクというより茶色っぽい独特な色合いだった。

続いてパンティーもスルリ。

陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かったな。

「じゃ、掃除を続けてください」

「えっ、この格好でですか?」

「はい。

お願いします」

マジで脱ぐとは思ってなかったから、どうせならと言ってみたんだが、 マリアさんは全裸でモップで床を拭き始めた。


20歳の時、3年くらい付き合っていた彼女が、留学先から帰ってきて 向こうで外人とできていたのが発覚。

彼女はいわゆる可愛いタイプでそこらへんが外人にヒットしたんだろうとおもた。

何で発覚したかというとSEXの感じが違ったので彼女と一緒に留学した 俺とも仲良かった彼女の友達をさりげなく酔わせて聞き出すことに成功。

彼女は留学するまで俺しか知らなかったので外人にやられまくったと聞いて 心臓バクバクするほどショックだったがメチャメチャ興奮した。

んなでかくは無かったらしいがそういうイメージあるよな。

帰ってきて始めてのセックルで騎乗位で今までしなかった横にひねって動くのを見て確信。

すげえ動揺しながら彼女の友達にさりげなく聞いたら 最初渋ってたけどパーティーで知り合った男となんか仲良かったみたいとか言いやがった。

パーティーとか言われてさらに動揺。

行ったことねえよ。

その友達に聞いた日にもう気になってしかたねえから 友達にその男の写真見せてもらったらなんかえらい男前だった。

その俺の陽子の腰に回してる手は何?って感じですげえ鬱。

即彼女のところにいった。

なんかそのときマジで鬱なのは彼女が帰ってからもう2週間ぐらいたってるのよ。

「楽しかったけど○○にも会いたかった・・」

とか言われてさ。

普段活発だけど大学1年までは処女で飲み会とかでも騒ぐけど身持ちの固い女だからさ。

「○○もいっしょにいつか行きたいね。

また来年遊びに行こうって優子(その友達)とも話してるんだ」

とか言う会話もあったし。

いや過ちはあったとしてもせめて帰ってから正直に話してほしかった。

話すタイミングはあったんじゃないかなと思った。

でも彼女んち行ってもなかなか切り出せなくて。

やっと出た言葉が 「アメリカ行ってたとき誰かに抱かれた?」

もろ直球。

そして 「・・・ごめんなさい」

そっからは懺悔だった。

そこで 「今まで真面目すぎたから少し遊びたかったのかもしれない。

Hとか興味があったかも」

とか 「なかなか電話できなくて寂しかったの」

とか。

一番衝撃的だったのは3時間ぐらい話しててお互い朦朧としてたからか 「なんか外人って背も大きいし、Hする前から支配されてるみたいなちょっと乱暴なのが良かった」

で俺撃沈。

実際彼女からそんなこといわれるととてもじゃないが心がもたなかった。

もうそういうのってさ、気になると全部聞かなきゃ気がすまないんだけど、 聞き出すともう心が壊れる。

彼女に 「全部おまえがそのときどう思ったかも正直に話さないと許さない」

とか言ってるんだけど、実際話されると我慢できない。

その日はもうグロッキーだったから 「今後のおまえとの付き合いも考える」

っていって 「ごめんなさい。

今日は一緒にいて」

って泣く彼女を置いて帰った。

ステレオタイプなヤバイ外国のイメージな。

葉っぱ吸って覚醒剤でディスコでフィーバーでウヒョーみたいな(いつの話だ)

て言うかそっちのほうがましだよな。

実際その男に本当にほれられてたより、 騙されてやられちゃった。

レイプされた。

自分の知らないような世界での話だったら 許せるし支えられる。

まあ考え方は人によるだろうけど。

だけど多分違うんだろうなってのもわかってた。

彼女は飲み会のときのセクハラもうまく受け流すタイプで、 やれそうでやれない子だった。

俺が一年のときに落としたのも図書館で一緒に勉強したのがきっかけ、 その後何度か映画見に行って告白して初めてキスした。

ってな感じの付き合いだった。

タバコも吸わないそんな彼女が他の男に抱かれたなら、たぶん酒の勢いじゃないんだろうな、と思った。

そんなこと考えてたら寝れねえ、寝れねえ。

彼女お得意の指フェラとか(Hの最中口に指近づけるとフェラと同じ動きする)

アナル舐め(初めてフェラするときに教えたから彼女にとってはデフォルト。

疑問抱いてない) を外人にしたのかなあとか思うと胸が張り裂けるようになぜか勃起する俺。

まあその日は悶々と5発ぐらい抜いて落ち着いて次の日を迎えたんだが結局どうしていいかわからなかった。

そのまんま別れるのはいやだったんだけど俺から声かけるのもやだったんでどうすれば良いか考えあぐねていた。

携帯にかかってきた電話もなぜか取る気にならなくて、当時冷静だったつもりなんだけど、何気に傷ついてたんだろうなあ。

そんな感じで3日間ぐらい大学にも行けなかったんだけど、3日目に優子(教えてくれた友達)が俺の家にきた。

俺はちょっと時間をおきたいって言ったんだが 優子は友達売っちまった!って後悔してるからかとにかく話し合いなよの一点張り。

しょうがないので急遽陽子がうちにきて話し合うことになったんだが何故か優子も一緒。

ちなみに外人の名はトムにしておく。

話し合いって言っても俺はもはやグロッキーなのでどうにもならないんだけど。

俺「いつからなんだよ?」

陽子「向こう行って3ヶ月ぐらいしたときね、私○○と喧嘩したでしょ?」

俺「それからずっとか!!??」

陽子「ごめんなさい・・・・」

優子「でもね、○○くん。

あの喧嘩してたときにトムがすごく陽子にやさしくしてくれたのよ」

突き刺さる言葉の矢 なんか場を引っ掻き回すためにいるとしか思えない優子。

俺「じゃあ9ヶ月間も2股かけてたのか・・」

実際陽子は費用等の問題で一年間里帰りをしなかったので俺は1年間陽子と会ってない訳で、 2股どころじゃないよな・・とか思ってました。

どうもパーティーというか、日本人での内輪の飲み会みたいなのに、どうせだからっていうんで友達の彼氏をよんだらその友達の彼氏の連れが奴だったらしい。

その日は酔った挙句帰りに送っていってあげるの黄金パターン。

でも手をつないだだけだったらしい。

最初から詳しく話せって言ったんだけど もうその話聞きながらだんだんむかついてきてるんだけど、 手をつないだってところで何故かめちゃめちゃ勃起。

その後は2週間くらい友達づきあいしてたらしい。

で、英語の練習がてら映画見に行ったり、話してるうちに親しくなって 2週間後に帰りの車の中でキスされたらしい。

その時に強引に手マン→カーセックスの流れ。

かなり強引だったそうで、その強引さは陽子がこっちに戻ってくるまでずっとそうだったらしい。

話を聞くとなんかちょっと日本人を見下した感じの奴だったらしく、 まあちょっとM入ってる陽子が嵌ったっぽかった。

こっちに帰るときに別れたとの事だったが、別れる前日に泊りでやりまくった (普段は泊りは無かったらしい) と聞いてさらに鬱。

結局彼女のSEXの仕方がまるで変わってて俺が凹んじゃうんで彼女と別れ、 一年後また告白してきた彼女と付き合って今に至ってる。

未だにその時のことで彼女を責めることもあるけど、その殆どが俺が興奮したいからつうのは彼女には内緒にしてる。


俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。

んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。

支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。

日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。

韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。

そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。

(勿論仮名) 正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。

特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。

これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。

自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。

成美も例外ではなかった。

成美は当時26才。

18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。

見た目の悪くなかった。

小雪をもう少しかわいい系にした感じ。

けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。

成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ」

「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る」

「私はもっと高い地位に行くべきだ」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。

ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。

だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。

少し言い過ぎたかな〜と思って、 「君は見込みがあるからここまで言うんだ」

てな感じのフォローを入れた。

したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。

その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。

これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。

社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。

それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、 「けど私があなたを好きだから」

とか言う理由で継続された。

韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。

15分40万ウォン(4,000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。

加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。

支社のメンバー12名程で飲み会を催した。

これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。

日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。

けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。

この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。

俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。

けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。

場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・」

とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます」

と言いながら、強引にキスしてきた。

その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。

だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。

ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。

成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。

成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。

事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう」

とかって変わったあえぎ声出してたな。

ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ」

って言ったんだけど 「した事ないから分からないです・・」

なんて言うもんだから とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。

イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。

今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。

もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。

すんごい熱かった。

中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。

相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。

狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。

喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。

次に一旦抜いて、立ちバック。

もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。

俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。

射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。

成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。

これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。


川崎には路地裏でいろんな女が立っていたが、おととしの冬のこと。

深夜にレンタルビデオ店にCDを返しにいった帰り、 ひとりの女が寒そうに立っていた。

いつもの女たちかな?と思って、金もないし目を合わさないようにして通ると、 案の定声をかけてきた。

「お兄さん、フェラチオしない?」

しかし、手持ちもさほどないし、いつものように手を振って断った。

だいたいの場合、これで諦めるのだけど彼女は違った。

「いいから、いいから・・・来て」

無理やり手を引いて、近所の倉庫兼駐車場になっている建物の影に入った。

なるほどここからだと、誰にも見えない。

「いくらもってる?」

本当にジュースを買えるぐらいの小銭しか持ってなかった。

「本当にないんだ。

ごめんね」

そういって立ち去った。

後ろを振り返ると彼女はまだそこにいた。

彼女の冷たい手が気の毒で、暖かいココアとコーヒーを自販機で買い、 彼女のところへ戻った。

「今日、寒いよな。

好きなのあげるよ」

そういうと彼女はココアを受け取った。

「お兄さん優しいね」

そういう彼女の顔は明らかにオレよりも年上だがなかなかの美人だった。

見た目中南米あたりかな?正直、こんな美人に誘われたら普段だったら素直につい ていったかもしれない。

「いつもここにいるの?」

そう聞くと「時々ね。

今度来たら3000円で口でしてあげる。

仲間にはダメって 言われてるけど」

利用したことないので、相場がわからなかったけどたぶん破格なんだろう。

少しだけど会話を交わしたせいか、さっきよりもずっと彼女に親密さ感じた。

「ちょっと聞くけど・・・口だけなの?」

おそるおそる聞いてみた。

彼女はクスっと笑うと、これだけ・・・と指を一本立てた。

今度は金を常に持っていよう・・・そう思いながら立ち去ろうとすると、 彼女はオレの手を掴んで、ふたたびさきほどの建物に入った。

「いくらある?」

けど、もう500円もなかったオレは、断ったが、 「いいよいいよ。

今度来たときは3000円ね」

そういうと、ズボンを引きおろし亀頭をウェットティッシュで拭うと、 暖かい感触に包まれた。

なかなかの快感に包まれたが、元々フェラでいきにくい上に寒さと彼女の手の 冷たさで、いけそうな気配がなかった。

一生懸命やってくれてる彼女に申し訳ないので、 「今日は寒いから無理みたい。

また今度来るよ」

そういってやめさせようとすると、彼女はコートの前を開いた。

「いいから、来て・・・」

暗闇でもはっきりわかる。

下着だけで、彼女の白い肌がはっきりと浮かび上がった。

オレをコートで包み込むようにすると、さおをこすりながら耳打ちした。

「このまま入ってきて」

彼女パンティを脱ぐと、ポケットにしまい片足をあげた。

オレは片足を持ち上げるようにして彼女の膣口を探ると、 短い毛の中に大きなクリトリスを見つけた。

鈴口で2,3回クリトリスをこすると彼女は腰を少し下げて奥へゆっくりと挿入した。

ゴムをつけずに挿入すると思わなかったのでビックリしつつも、 夢中で彼女の豊満な体を抱きしめた。

肌の感じがすこしザラっとして毛深さを感じたが、逆にポルノ映画のような シチュエーションに興奮して、 自分でも信じられないぐらい長い時間腰をつきあげた。

彼女は最初はカモン、とかイエスとかAVみたいな声をあげていたが、 そのうち無言になり鼻息だけがフンフンと聞こえてきた。

周りはとても寒いのに汗をかくほど激しいセックスをし、 暑くなってしまって最後は半裸状態でバックで彼女を責めつづけた。

ドクン・・・制御が利くギリギリのところでイキそうだと告げると、 彼女は愛液まみれのチンポを躊躇もせず加え、全て飲み干した。

口の中でどんどん力を失ってきたが、彼女のゆるゆるとした愛撫に自分でも 驚くほどの早さで、ふたたび硬さが戻ってきた。

もう一回したいな・・・そんなオレの心の声を聞いたかのように、 彼女はポケットからゴムを取り出すと、ゆっくりとかぶせた。

そして倉庫内の什器にコートをひいてこしかけ、大きく股を開いた。

さきほどのような急いだ挿入ではなく、彼女の濡れた柔肉を舌と唇で愛撫し、 今まで味わった誰よりも妖しい匂いをふりまく彼女の秘所へふたたび挿入した。

彼女は今度も鼻息だけで、時折ギュっと強く締め付けた。

一度いってるにもかかわらず、さきほどと違い絶頂までは近かった。

それでも快楽に溺れたオレは嫌がられながらもキスをし、乳首を噛み、 首筋に舌を這わせた。

「あ、!?****」

よくわからない短い言葉を吐くと彼女は強く抱きついてきた。

子宮の奥までがとても深く感じた彼女の膣内が急に狭くなり、ゴムを破るような いきおいで射精した。

ゴムの中のものをみせると、彼女はニッコリと笑った。

その日、オレは彼女をうちへ連れて帰り始発が来るまで話をした。

それから道で逢うと彼女とホテルや路地裏で逢瀬を繰り返した。

もちろん、今度は有料だ。

だけど、何度目かのときに彼女の電話番号を聞きだし、デートに誘った。

OKしてもらえるとは思わなかった。

付き合っていた彼女とは別れ、俺は自分よりも20歳年上の人妻と暮らしている。

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