溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: アナル


室内は、再び奇妙な静寂が始まりました。

部屋には、ぐったりと横たわり続ける妻、徐々に硬度を失う愚息と私、 既に全裸になっている○○ちゃんの三人が無言で居ました。

立ち上がった私が、照れ隠しのようにして○○ちゃんの乳首を口に含むと、 少し感じていましたがその行為を拒絶するかのように、 逆にわたしの小さくなり始めた愚息を両手に持ってシコシコし始めました。

そして、耳元で妻に聞こえないように「アナルセックスが見たい!」

と伝えました。

私が小さな声で「硬度不足だから!」

と返答すると、とうとう口中に愚息を含みフェラを始めたのです。

○○ちゃんのフェラチオが開始されるまでは、 「妻への肛門挿入まで年下の従姉妹の前では」

と自重する心構えがあったのですが、 人妻の慣れた濃厚な口技で愚息の硬度が復活すると残り少ない自制心もなくなっていました。

私は、コンドームを付けて妻の腰を引き付けて再び獣の姿勢を取らせました。

最近の夫婦でのアナルセックスは、正常位で交わっていましたが、 ○○ちゃんの希望を適えるには、バックからの挿入の方が良いと判断しました。

妻は普通のセックスでは、バックを好みますのでアナルに対する防御本能が薄れていたと思います。

私は、バックの姿勢からクリを舐めて妻の気分を高揚させた後に、 愚息にあらためてローションを多めに塗りつけて、妻の背中を跨ぐような姿勢で菊穴に狙いを定めました。

妻は、私の姿勢から咄嗟に私の行動を予知して「ダメよ!ウシロは止めて!」

と訴えましたが、 既に亀頭が半分程度進入を始めていました。

妻が「うぅー」

と呻きのような声を発したのですが、 あとから来る快感を知ってしまっている妻は、自ら力を抜いたようです。

その瞬間に愚息が、アナルの奥深くまで挿入されました。

ずっと見つめていた○○ちゃんが、妻に「お姉さん、痛くない?」

と尋ねました。

妻は、無言で首を横に振り枕に口を当てて次なる快感に対して準備をしたようです。

私は、動かずにそのままの姿勢を保っていました。

挿入部をじっと見ていた○○ちゃんは、「すごいわ!ホントに入ってるわ!」

と呟きました。

全剃毛の局部は丸見えのハズです。

私は、姿勢を通常の後背位の形に戻して、突き入れを始めました。

妻は枕に口を当てていますが、激しい嗚咽がもれ出しています。

○○ちゃんは、私の真横から覗きこむように局部を見ています。

私は、特にアナルへの挿入が見えやすいように臀部を拡げて強く突きを入れました。

しかし、妻の嗚咽が、激しくなった時に姿勢が崩れてうつ伏せの姿勢になってしまったのです。

しばらくして妻は、横向きになっていましたが、小刻みに痙攣してるようでした。

そして、急に倒れこんだので、外れたコンドームがアナルから顔を見せていました。

○○ちゃんが、コンドームを取りながら、 「凄いねぇー、アナルセックスでもイクんだー!」

と一人ごとのように話しました。

私は、まだ射精までに至っていません。

もうひとつの枕を妻の腰の下に置き、開脚の姿勢にしてアナルに狙いを定めました。

妻は、まったく無抵抗状態で従いました。

既に愚息の侵入を受けているウシロの小さな穴は、容易に侵入を受け入れました。

○○ちゃんは、今度は妻の横に行き、「お姉さん、気持ちイイの?」と問いかけました。

妻は無言でバスタオルを取り寄せ顔を隠しました。

私は、いつものように妻の前穴を拡げてみました。

やはり、愛液が溢れていました。

覗き込んだ○○ちゃんが、「わぁー、あそこも濡れるんだー」と驚いた声を発しました。

目の前には、開脚姿勢で肛門に私の愚息を挿入され、前穴を指で拡げられた妻がいます。

いつのまにか○○ちゃんが横にいます。

そして「◇◇兄ちゃん、やっぱりアナルってシマリが違うの?」と質問してきました。

私は「入口のシマリが強烈だけど、中は意外と空洞なんだよ!」と真面目に答えました。

すると「このまま、アナルに出すの?」と聞いてきました。

妻は、私にむき出しになったクリトリスを刺激され、 うわ言のように「だめぇー、だめー」と艶っぽい声を出し続けています。

私は、何故か射精感もなくなり、○○ちゃんの質問を冷静に答えるという変な状況になっていました。

「アナルへの生だしはリスクもあるし、それに翌朝は下痢になるらしいから!」と質問に答えていました。

すると、今度は妻のバスタオルを顔からは外して、 「お姉さん、幸せねぇー、色々なところを愛してもらって!思いっきりイッテよねぇー」と話しました。

私も、妻に「一緒に逝こうネ!」と伝えてアナルへの抜き差しを再開しました。

前穴を再び拡げると、○○ちゃんが「ホントにクリトリスが大きいわ!」と覗き込んできました。

そして、私が目で指図するとゆっくりとクリトリスを擦るように撫でるようにしています。

「だめぇー!いやぁー!」と妻の声が大きくなってきます。

私も、妻の声を聞いて急に射精感に教われました。

私がアナルの最深部まで突きいれた状態で、 ○○ちゃんが女性自身のみが知っている快感の原点であるクリを指で刺激します。

妻の声が絶叫に近い状態になった時に、私もピストンをスタートさせます。

その後に、意地悪のように動きを止めます。

すると、またクリ刺激が再開されます。

妻は、バスタオルを口に噛んで声を押し殺そうとしています。

その時、○○ちゃんが「お姉さん、もうイキたいでしょう?」

と問いかけました。

すると、無言だった妻も頷きました。

今度は、○○ちゃんが、無毛の妻のワレメを拡げ更にクリトリスを露出させ、 クリを刺激しまがら私に目で合図しました。

妻のワレメからは、愛液が滲み出て光って見えました。

私は、妻の身体を自分の腰の辺りに引くようにしてから、アナルへのピストンを早めたのです。

「だめぇー、おかしくなるうぅーー!」

と妻のイク瞬前の声が発せられました。

私もアナルの最深部まで突き入れました。

やがて、妻の「いくぅー」

との声とともに、前穴の痙攣が始まりました。

その痙攣を、幾度も肛内で知っている愚息も快感に耐えられずに熱い精子を肛門内に吐き出しました。

妻は、全身で痙攣しています。

○○ちゃんが、乳首を触ると身体がまた痙攣します。

妻の痙攣が収まった頃に、○○ちゃんが妻のワレメをティッシュで拭きはじめました。

そして足を上げてアナルを拭こうとした時に初めて妻が「いや!触らないで!」

と言葉を発しました。

やはり、いくら全てを目前で晒しても、 一番恥ずかしい穴を6歳も年下の同性に処理されるのが嫌だったと思います。

肛内最深部で射精しているので、精液は流れてきませんでしたので、 私が軽くアナルを拭いてキレイにしてあげました。

振り向くと○○ちゃんが、自分の女性自身を拭いています。

「どうしたの?」

と聞くと「私も濡れてますよ!これでも生身の女だからね!」

と笑いながら答えました。

私は、生射精の後のリスクを避ける為に、トイレに行った後に浴室に向かいました。

部屋に戻るとベット脇に二人が並んで座っていました。

○○ちゃんが、「ねぇー、◇◇兄さんもわかるでしょう? アナルセックスの時のお姉さんの声は違うでしょう?」

と同意を求めてきます。

私が、「違うねぇー」

と返答すると、 妻が「単身赴任でしばらくシテなかったから!」と見当違いの受け答えをしています。

そして、私のバスタオルが腰から外れた時に、○○ちゃんが小さくなった愚息を指指しながら、 「私もコレを借りようかなー、お姉さんレンタルしてイイ?」と妻に話しました。

しかし、妻は、真面目人間の本領を発揮して 「ダメ!私の専用!だって私はコレしか知らないのよ!」と優等生的な返答をしました。

私が、会話の仲間に入り冗談ぽく「コレで我慢してよ!」とバイブを取り上げると、 「それで我慢しようかなぁー!今度は、ご夫婦に協力してもらわなくちゃ!」

微笑を向けました。

調子に乗った妻も「バイブの方がきっと満足させてくれると思うわ!」と笑いながら話し始めました。

中年世代の私には、前日の口中と今日の肛内での連戦は少々キツイものがありました。

妻は、いつのまにか浴室に姿を消していました。

○○ちゃんも妻と交代で浴室に向かいました。

再び、三人の宴会が始まりました。

妻は、自分用にコーヒーを入れて私たちに風呂上りの冷たいビールを準備しました。

そして「生だったけど、貴方は大丈夫なの?私、事前に浣腸してなかったけど」と心配していました。

私は「すぐに排尿したし、お風呂でも洗ったし、大丈夫!大丈夫!」と答えました。

その時、○○ちゃんが「そうかぁー、意外とアナルセックスって準備が大変なんだぁー!」

と言いながら部屋に戻って来ました。

私たち夫婦の会話を聞いていたのです。

意味不明の乾杯の後に、先ほどの熱戦の講評会が始まりました。

○○ちゃんは「アナルでイクなんて信じられなかった」とグラスを片手に喋り始めました。

妻は真っ赤になって恥ずかしそうに俯いたままです。

「お姉さん、変な意味で言ってるんじゃなくて、全てを愛してもらって幸せ!と言うことよ!」と言葉を続けました。

真面目な妻は「ウシロは嫌なんだけど、この人が喜ぶから!」と返答しています。

私が、会話を遮るように「旦那さんは求めてこないのかい?」と聞いてみると 「普通のSEXもご無沙汰気味なのに、あるわけナイじゃん!」と笑って答えました。

私もつられて「俺も歳だから、コレにだいぶ支援してもらってるよ」とバイブを指差しました。

バイブを手にした○○ちゃんが「◇◇兄ちゃん、勝てるかな?」と話だしました。

私が「ボロ負けだよ!」と答えると、 妻が「他のモノは知らないけど、でも私には十分よ!」とニコニコ笑いながら珍しく会話に割り込んできました。

そして横に座り、愚息を擦り始めましたが、元気に回復しそうにありません。

私が「連投は久しぶりだからぁー」

と照れ気味に話すと、 既にワインを飲んでウツロな瞳になっていた○○ちゃんが、Tシャツを捲くり下半身を露出しました。

「◇◇兄ちゃん、これでは反応しませんか?」と挑発行為をしました。

妻は、私が挑発行為で反応するのが嫌で(後日、聞いたはなしです)とうとう、フェラを開始しました。

私はたまらずベットに横になると、亀頭をチョロチェロと舐めまわし始めました。

すぐに元気を取り戻した愚息を眺めて「コレがアナルに入ったんだ!」と言いながら○○ちゃんも横にきました。

妻は「アナルの話は、もうお終い!」と言いながら手で擦り始めました。

愚息が元気になりました。

私は、「どうしてくれるんだよ?」と二人に問いかけました。

「大きくするだけしておいて、後は、自分で!じゃナイだろうね!」

と言ってやりました。

すると、○○ちゃんが、愚息を握って 「だんな以外のを見るのも触るのも久しぶりだわ!」

とシコシコと上下運動を繰り返しました。

そして「お姉さん、もう一度入れて貰いなさいよ!」

と妻に言いました。

妻は、馬鹿正直に「前の方はヒリヒリするし、お尻はもう十分だし・・・」

と言うのですが、 それ以上の答えを言わないのです。

シコシコは続きましたが、 遂に○○ちゃんが、シックスナインの姿勢になり、パックリとお口に含んだのです。

少し斜めになってのシックスナインですが、目前に○○ちゃんの秘境あがありました。

やはり、妻より6歳も若いので肌にも艶があるように感じました。

ワレメに沿ってだけでしたが、キレイに剃毛されていました。

秘貝を拡げてクリをツツクように撫でると、可愛い声が聞こえてきました。

さらに続けると、声も大きくなりましたが、 顔を振るように声を出したのでお口の愚息を離してしまいました。

私も、御礼に口技をお返ししようと思った時に、妻がバイブを持って現れました。

そして、早業のように挿入しました。

○○ちゃんの身体は電気が走ったように硬直しました。

私は、仕方がないので、体制を直してベットの横に座りました。

妻は「今度は、私たちでお返しする番だからね!」

と○○ちゃんをバイブで責め始めたのです。

ワレメを開きバイブの突起物を的確にクリトリスに当てて 「○○ちゃん、ココでしょう?気持ちいいでしょう?」

と確認しています。

泣く様な呻き声をあげながら「そこぉー、感じるわー」

との声が聞こえます。

私は、○○ちゃんの感じる姿を見つめていました。

色白の妻に比べて健康的な肌色です。

乳房もやはり若さを象徴するかのように上向きで張りもあります。

私は、乳首を含んで転がすように愛撫しました。

さらに泣くようなハーモニーが聞こえます。

しかし、続けようとしたら、妻が交代を告げるように背中を軽く叩きました。

私は、○○ちゃんに「うしろ向きに!」

とバックの姿勢になるように言いました。

○○ちゃんの、アナルもじっくりと見たくなったのです。

枕を持って口に当てるようにして、腰を上げた姿勢に従順に従いました。

ぱっくりと女性自身も開いています。

「入れてみたい!」

と思ったのですが、妻が察したようにうしろからバイブを挿入しました。

すると、今までと違った声で激しく「いくウー!いくぅー」

とわめくように狂乱状態になり始めたのです。

若い○○(妻よりですけど)ちゃんは、 身体も柔らかいのか?バックの姿勢で臀部を上げると、丸見え状態でした。

秘部には、黒いバイブが刺さったままです。

若さからか?バイブ抜け落ちずに挿入されたままで「ブーン」

と音をたてています。

○○ちゃんは、すすり泣くような声を出しながら、次の責めを待っているような腰つきです。

私は、バイブを持ってクリに合わせて出し入れしてみました。

泣くような声から、さらに妖艶な声が発しられています。

妻は、○○ちゃんの髪を撫でるようにして「思いっきりイッテ良いんだから!」

と伝えました。

「逝きそう!」

との声がして、すぐに「だめぇー」

と小さな声が出てそのまま倒れこんでしまったのです。

バイブは収まったままでした。

あまりにも早くて静かな絶頂の瞬間でした。

妻は、一緒に並んでいましたが、自分だけ腰を上げてバックの姿勢になりました。

そして、隣の○○ちゃんに「バイブも悪くないでしょう?」

と聞いています。

まだ、息が荒れている○○ちゃんは無言で頷きました。

言葉とは逆に、バックの姿勢の妻は「入れて!」

と要求してきました。

ガマンの限界だった私が、愚息を当てるとズボ濡れ状態だったのでスンナリと入りました。

入れ慣れた妻の前穴なので、興奮してるのにもかかわらず強い突きを入れても平常心を保てました。

イキやすい妻の声を聞きながら、○○ちゃんも状況に気がつきました。

「お姉さんだけ、ズルイよ!」

と訴えています 。

私は、ある作戦を思いつきました。

バックから責めながら、指に唾液をつけアナルに挿入しました。

指と愚息の同時攻撃で妻はすぐに「いくぅー」

と悶え始めました。

予想通り、一番の泣き所を責められて妻も倒れこんでしまいました。

まだ、射精していない私は、○○ちゃんの腰を引き上げて再びバックの姿勢を取らせました。

しかし、妻は状況に気がついて 「○○ちゃん、入れさせてあげてね?主人はマダみたいだからネ!」

と了解を求めたのです。

○○ちゃんも「お姉さん、借りてもいいの?」

と答えています。

まったく【変な3P】になりました。

妻は、愚息にコンドームを付けてくれました。

身体も一回り大きい○○ちゃんの臀部を持ち「グゥー」

と一気に挿入しました。

尻肉は妻より張りがあり、やはり女穴も窮屈でした。

何とかバイブに負けないように頑張りましたが、 慣れた妻との行為でナイので○○ちゃんもイクまでに至らないようです。

妻も状況を理解したようで、横からアナルを指差してにっこりと笑いました。

アナル性感は個人差が大きいと聞いていす。

○○ちゃんの反応が予測出来ませんが、それ以上に興味が沸いてきたのです。

突きながらアナルを撫でてみました。

「くすぐったいわ!」

との反応です。

何度も繰り返し、指先を少しだけ入れてみたのです。

反応は、痛さを訴えているようです。

妻は、ローションを準備しました。

アナル周辺に塗っています。

私は、その行為で一気に射精感に襲われたので、ひとまず愚息を抜きました。

女唇は、濡れて光っていました。

○○ちゃんは、うつ伏せの状態です。

そして「アナルってくすぐったいだけだわ!」

と呟きました。

私が、「舐められたこともナイの?」

と尋ねると、 「ヤーダ!お姉さんそんなこともしてもらってるの?」

と妻に問いかけました。

横にいた真面目人間の妻が「私はいやだ!と言うんだけど!」

と顔を赤らめて返答しました。

私は、うつ伏せ姿の○○ちゃんのお尻の双肉を開き、アナルを確認しました。

しかし、腰をクネらせて拒否されました。

「◇◇兄さん、だめよ!恥ずかしいよ!」

と言われました。

そして、 真顔で「女にとって、こっちの穴の方が見られたくないねぇー?」

と妻に話しました。

私が、「そこまで言われると見たくなるのが男心なんだよ!」

と言いながら再び双丘を開いて覗きこんだのです。

横向きの姿勢で壁の方を向いていましたので、顔を合わせない位置関係なので 幾分かは羞恥心がなくなったのか?今度は拒否しなかったのです。

そこには、蕾のようなアナルがありました。

少し元気を失いかけていた愚息も勢いを盛り返した感じでした。

ローションを塗って「力を抜いてごらん」

と伝えながら人さし指を進入させました。

「うぅー」

と声をあげましたが「なんか、変な感じがするー!」

と明るい声がとびだしました。

やはり想像通り、幾度も男根を咥え込んでいる妻のアナルと違い、窮屈で指が痛いくらいでした。

「指くらいなら大丈夫かも?」

と伝えると、「でも、やっぱり怖いわ」

との返答でした。

妻も、その会話を聞いて「あらあら、パパだめですよ!」

と隣に座り、次なる行為を止めに来たようです。

すると「お姉さん、心配しないで!絶対無理だし、お姉さんのように感じないモン!」

と妻に話しかけました。

私の指は窮屈な菊穴に留まっています。

時々、出し入れを繰り返します。

○○ちゃんは妻に「お姉さんにも同じようにしてたの?」

と尋ねはじめました。

妻は返答はしませんが、大きくなってきた愚息をシゴキはじめ、 「出すのは手でガマンしなさいよ!」

と私の耳元で話しました。

私も○○ちゃんのアナルの貫通式までするとは考えてもいなかったので 「手でもいいから!」

と言ってしまったのです。

どうやら、妻は少しヤキモチを焼いていたようです。

夫婦の会話を聞いていた○○ちゃんが、 「お姉さん、私はアナルまでは無理だとわかったわ! でも、手でご主人さんをというのは、可哀想よ!お姉さんが責任を持つべきよ!」

話し出しました。

そして、「お兄ちゃん、ありがとう!」

と言いながら 私の手を持って、指先を自分のアナルから抜きました。

私は、妻を強引にベットに寝かせキスを始めました。

意外にも積極的に愛撫を受け入れます。

濡れやすい方なので、すぐに正常位で合体しました。

妻の喘ぎが大きくなった頃に、「アナルに入れたい!」と伝えました。

妻は無言で唇を求めてきましたので了解したと判断し、 腰の下に枕を置いて挿入しやすい姿勢にしました。

手際よくローションを塗り、中指でほぐして後に一気に入れました。

○○ちゃんも興味深く挿入箇所を覗き込んでいます。

その時、驚く言葉が妻の口から発せられました。

「○○ちゃん、見える?アナルに入ってるでしょう?」と問いかけたのです。


私は、単身赴任も3年目を迎えた中年です。

一週間前の出来事なんですが、 妻から「○○ちゃんと一緒に遊びに行くから!」

と携帯メールで連絡がありました。

私の従妹なんですが、私の単身赴任中に仲がよくなったようです。

狭い汚い部屋を掃除して、私が同じ単身赴任の仲間の部屋で寝ることにしました。

赴任先の近隣の観光地を周った二人が疲れを残したまま訪れました。

その日は、私が部屋を後にして仲間の部屋で寝ました。

翌日、妻から仕事中に「大変なことになった!」

とメールが有りました。

幾度かのメールの交換でわかった事は、昨夜に交代でお風呂に入ったらしいですが、 6歳も年下の陽気な性格の○○ちゃんがお風呂に入って来て、 妻にさせている全剃毛がばれてしまったようです。

その日はお互いに疲れて眠ったようですが、 今日が気まずい雰囲気なので一緒に部屋で食べて欲しいとのことでした。

心配して早めに帰宅すると妻は酔っていました。

気を使った○○ちゃんが飲めない妻にワインをすすめたようです。

私も加わり一緒に飲んでいると、酔い始めた○○ちゃんが 「私も主人に頼まれてVゾーンを剃ってるのに動揺した奥さんが気づかなかったのよ!」

と教えてくれました。

寝ていた妻を起こして状況を話しましたが、酔っている妻は信じません。

年長の手前「ゴメンね!気を使わせて」

とまたベットに横にりました。

すると、酔った○○ちゃんが「見てもいいよー!」

と短パンを脱いだのです。

そして妻の短パンも脱がしたのですが、驚きの声をあげました。

妻は、自分の着替えは大丈夫だと持参しなかったので、 部屋にあった私が買ったGストリングを履いていたのです。

しかも、シースルーですので割れ目もウッスラと見えています。

あわてた妻が布団で顔を隠したので、ベット脇の私が少ない布切れをヅラして 「熟女ですが色白だからイイ感じだろう?」

と陰部を撫でて話し出しました。

下着購入の経緯などを話すと「新しいのが有れば頂戴!」

とおねだりされたので、 酔ってしまったいた私が忘れて「ベット下の右の引き出しに有るよ!」

と教えてしまったのです。

そして、私がトイレから戻った時に唖然としました。

単身赴任先で妻と楽しんでいたバイブ・アナルバイブ・ミニロータ・ローションを 机の上に出されていたのです。

ビックリしたんですが、それ以上に驚いたのは、○○ちゃんがGストリング姿だったのです。

「貰ったよ!」

と明るく言うので、「立ってごらん、似合うか見てあげるから!」

と言ってみると立ち上がりました。

調子に乗った私が「毛がはみ出てると似合わないよ!」

と言うと 「毛深いからねー!」

とにっこりと笑いました。

私の愚息が大きくなっていたのは言うまでもありません。

完全に酔っていた妻も起きだしましたが、状況が理解出来ずにとりあえずベット脇に座りました。

そんな妻を横目に見ながら、三つのグラスにウイスキーを作り理由もない祝杯をあげました。

それから、○○ちゃんの質問タイムが始まりました。

まずは「年を取るとバイブに頼らないと駄目なの?」

からでした。

酩酊気味の私が「お遊びだよ、妻の××子には若い頃から使ってるよ!」

と言いました。

私が反問として「使ったことはないの?」

と聞くと 「この小さいのなら有るけど」

と机の上のミニロータを指差しました。

その言葉に安心したのか?妻が「シャワーに行ってくるわ」

と席を離れました。

妻が不在になって私も質問をしましたが、 ご主人の△△君は超マジメ人間で至ってノーマルな性生活を営んでいるようです。

○○ちゃんも不満はないようでしたが、SEX自体には興味旺盛のようです。

二人のウイスキーグラスを空になった時に○○ちゃんもシャワーに行くと席を立ちました。

しばらくして私がトイレに行くと 「◇◇兄ちゃんも汗を流したら!交代!交代!」

と浴室から呼ぶ声がしました。

酔いも進んだ私が「交代、交代!」

と言いながら入って行くと 二人は狭い湯船に肩を寄せ合って話していました。

仕方がないので身体を洗っていると、 ○○ちゃんが「小さい頃はよく洗ってくれた事を覚えているよ」

と言いながら背中を洗ってくれました。

さすがに前の方は「奥さんの出番ですよ!」

と湯船に戻りました。

すると妻が、大胆にも「そうねぇー」

と愚息を洗いにきました。

妻は酔いがかなり残っているようです。

見られている興奮で愚息は天を衝く勢いです。

すると日頃大人しい妻が「旦那さんと比べてどうですか?」

と笑いながら聞いています。

○○ちゃんが「旦那の方が大きいかな」

と言って大笑いになりシャワーが終わりました。

部屋に戻るとビールで小宴会が再開されていました。

上半身はTシャツ姿ですがもちろんノーブラです。

腰にバスタオル姿の私も仲間に入りました。

日頃飲めない妻も○○ちゃんのペースに嵌まり饒舌に喋っています。

たぶん、照れくさいのを隠す意味も有ったと思います。

ビールからワインに酒類が変わった頃 「私ねぇー、○○子姉さんにカットしてもらった」

と笑いながら言って起ち上がりました。

酔っていましたがジット見るとハミ毛は無くなっていました。

妻は「私みたいになると言うけどご主人がビックリするから!」

と笑いながら話しています。

三人のバカ話とワインを飲む量が進みました。

気がつくと外は大雨のでした。

やはり一番アルコールに弱い妻が最初に酔い潰れました。

寝息をたて始めた妻のベット脇に座った○○ちゃんが、ツルツルの妻の陰部を撫で始めたのです。

酔った私も横に座り「意外と厭らしくないだろう!」

と言いながらGストリングスを脱がせました。

○○ちゃんが、無毛地帯を眺めながら妻の花弁を拡げました。

私が酔いと想像も出来ない状況の中で妻の花弁をさらに拡げると、 愛液が溢れるような状態になっていました。

ようやく気がついた妻ですが、顔にバスタオルを掛けてクリを擦ると 酔いか?諦めたのか?いつもの声が漏れ出してきました。

すると「お姉さんのクリはでかいよねー!」

と○○ちゃんも不思議そうにクリを刺激し始めました。

細い指に翻弄され、段々と身体と両足が小刻みに震え出した妻から離れ、 バイブにコンドームを被せて準備を始めました。

花弁の濡れ具合からローションなど必要もないので、○○ちゃんに目で合図しました。

そして○○ちゃんの両手で拡げられた無毛地帯に黒いバイブを挿入しました。

色白で無毛の局部にはグロテスクな光景です。

出し入れを始めると○○ちゃんは、ズット局部を見ていましたが 再び目で合図をすると自分の手に持って、 しかも最も敏感なクリにバイブの突起物を合わせて出し入れを強めました。

妻は、顔に掛けたバスタオルを口に咥えて声を押し殺していますが、耐えられなくなり悶え始めました。

私が、妻の乳首を口に含んだ瞬間に「ダメ!イクかも?」

と伝えてきました。

また、○○ちゃんに合図すると、頷きながらもう一度クリに合わせて出し入れを強めると 「イクぅー」

と絶叫しながら身体をバウンドさせながらグッタリとなりました。

妻はしばらく身体を震わせていました。

私は、バスタオルを妻に掛けてあげたので下半身が剥き出しになっているのに気がつきました。

○○ちゃんは、ギンギンになった愚息に少し触れて 「後でお姉さんにコレを入れてあげて!私は気にしないから!」

とニッコリと笑いました。

妻に声をかけましたが、羞恥で応答しないのか部屋には奇妙な静寂が始まりました。

残った二人は、喉がカラカラなのに気がつき、再びビールを飲み始めました。

○○ちゃんが「イク時ってきれいだねー、厭らしくナイし・・・私も濡れてきたモン!」

と話し出しました。

そして「お姉さんがまた気にするから、私も後で使ってみようかな?」

とバイブを指差しました。

私が「気を使う必要はナイよ!」

と伝えると無言で妻のベットに潜り込みました。

私は、二人の寝息を聞きながらグラスを重ねていました。

今までの異常な出来事を振り返り、我に返った時に残された理性をよび戻そうと努めました。

しかし、寝返りをうった布団がめくれて目の前に○○ちゃんのGストリング姿が見えたのです。

あまりにも小さい布切れなので、キレイにカットされた恥丘が見えていました。

その時です!突然起きた妻が、私を確認すると抱きついてきたのです。

そして「私、私、わたし・・」

の涙声で○○ちゃんも目を覚ましたのです。

状況を察した○○ちゃんが、妻をベットに連れ戻し 「お姉さん!さっきは有難う!」

と意味不明な言葉を言いながら妻の無毛地帯を舐め始めました。

そして、自分の恥部を妻の顔の前に晒しました。

すぐに妻の口からは喘ぎ声が漏れ始めました。

私は妻に「××子もお礼をしないと!」

と伝えましたが、 意味がわからず要領を得ない妻はどうしていいのか?悶えるだけです。

私は、○○ちゃんに妻の横に仰向けになるように話しました。

妻と同じようにバスタオルで顔を隠すのも忘れませんでした。

そして、緊張した両足をV字にしてみました。

妻の手でキレイにされたゾーンは無毛で指で開くと可愛いクリも顔を出しました。

妻も横に座りましたので、別のタイプのバイブの準備を命じました。

妻の秘所に比べて年齢の分だけ若さを感じるように、膣口も閉じていましたが、 人妻ですのであっさりとバイブを受け入れました。

最初は、照れも有ったのか?「スゴーイ、スゴーイ」

との明るい声でしたが、 艶っぽいハーモニーに変化するのに時間を要しません。

徐々に声が大きくなってきたので、隣室に対する配慮でCDのボリュームを上げました。

その間、妻が濡れた秘所と一緒にクリを攻撃していまいた。

その光景を見た時は、私の興奮が最高潮に達したのを記憶しています。

私は、先ほど妻に使用したバイブを準備して、○○ちゃんの腰の下に枕を入れ、 開脚の角度を拡大して妻と交代、バイブを挿入しました。

私はベット脇にかかんだ姿勢で立っていますので ベット脇に座った妻の顔前に私の天を衝く愚息が位置していました。

私は、両手で秘所を開き、正確にクリに当たるようにバイブを調整しました。

いよいよラストスパートです。

強弱を加え、深度も変えて出し入れを繰り返すと 「オカシクなるぅー、ウウウー」と艶っぽい声が連発されました。

没頭していると、愚息はティッシュを持った妻にシコシコされていました。

妻は小声で「今日はコレで我慢してね」と言いました。

○○ちゃんのラビアに黒いバイブに纏わりつくようでした。

最後にもう一度クリを剥き出しにして攻撃を再開すると 「ダメぇー」

と言いながら猫のように背を丸くして絶頂を迎えました。

いつのまにか妻の口中に入った愚息から熱い液体が出されたのと同時でした。

三人は、妻の入れたコーヒーを飲んでいます。

○○ちゃんは「コレは凄いよ!特にクリに当たると!」

とバイブを見ながら感想を語り始めました。

妻も茶化して「可愛いかったよ!」

と話すと「熟妻さんには負けますよ!」と反撃されていました。

私が「キレイに剃るとクリに良く当たるからねぇー」と話すと頷いていました。

私のお笑い下ネタで二人が大笑いした後に突然、 「それで唯一の男性さんは、大丈夫なの?」と質問されました。

私が口内発射したのを気づいてなかったのです。

私が「年だからね!」と誤魔化すと、 「いいじゃん、お姉さんはお口、あそこ、アナルもOKだから!」と妻が一番隠してたい秘密をサラッと話しました。

戸惑う妻を無視するかのように 「だってさぁー、アナルバイブが有るし、あんなに濡れるのにローションなんて不必要だからワカリますよ!」

と攻めたてます。

妻は、顔を真っ赤にして「コーヒーのお代わり」と称して席を外しました。

そして妻が席に着くと「ウチも少し興味があるようだしさぁー、痛くなかった?おねーさん?」と明るく質問しました。

妻は「痛かったですよ!」と返答しましたが「今は?」と再質問されて口を閉ざしてしまいました。

私は、奇妙な沈黙を打破する為に 「絶対に内緒にしてくれるなら、教えてあげるよ!」と笑いながら答えました。

○○ちゃんは「私も身体を全て見られてるのに今日の事を話すわけナイジャン!」と話しました。

そして「入るのかなぁー?信じられないわ!」と妻に向かって話しました。

妻は「旦那さんと挑戦してみたら!」と言い返すのが精一杯です。

すると「お姉さん!怒ってるの?でも、おとなしいお姉さんが アナルセックスでイク姿を実際に見てみたい気もするわ!」と刺激的な要望を言いました。

そして、翌日にその目的は達成されました。

翌日は休日です。

私の栄養補給のために!と焼肉になりました。

二人は前日の痴態などお互いに忘れたように仲良く準備しています。

ところが、ワインの心地良い酔いで私が焼肉タレをTシャツこぼしてしまったのです。

お風呂に追い立てられましたが、入浴後の冷たいビール期待して向かいました。

部屋に戻り「すっきりしたよ!お二人さんも交代で汗をおとしたら!」と伝えました。

その言葉を聞いた二人は、示し合わせたように一緒に浴室に消えました。

ビールを飲んでいると大きめのTシャツを着た二人が戻ってきました。

○○ちゃんは、座る前に「もう一つ貰っちゃった!」

とTシャツを上げシースルーのTバックを披露してくれました。

そして、一気にビールを飲んで「剃毛って毎日大変だねぇー、奥さんに感謝したら!」

と説教じみた話しも始めました。

その後は、ワインを片手に○○ちゃんの昔話と現況をさかなにアルコールが進んでいきました。

やはり一番アルコールに弱い妻が、ベットに横になりました。

しばらく、話しを聞いていたようですが、すぐに寝息が聞こえました。

すると、悪戯っ子のように○○ちゃんが妻のTシャツを捲き上げました。

なんと、妻の下着は、ビーズが並んで女性のワレメに沿って隠すタイプのものでした。

私が何度頼んでもNGとなっていたものです。

ツルツル恥丘にピッタリと思い買っておいたのです。

○○ちゃんの「全剃毛にお似合いだわ!」の声を聞いて、興奮度の増した私は、 妻の腰の下に枕を置いて準備をしたのです。

昨夜と形勢が逆転しました。

私が妻の乳首を含み、愛撫がスタートした時に、 下半身では○○ちゃんのバイブ攻撃が始まっていました。

妻が二度の絶頂を迎えた後、うつ伏せ姿の腰を無理やりおこしてバックから挿入しました。

部屋の中は、妻の泣くような声だけになりました。

すると、挿入部を眺めていた○○子ちゃんが、 ヒクヒクと開き気味になった妻のアナルを指差したのです。

妻の腰を手前に引いて、挿入を強めた私はでローションを指さしました。

○○ちゃんもいつのまにか上半身は裸でした。

要領がわからないのか?ローションをそのまま妻のアナル付近に垂らそうとしています。

私が、側にあったティッシュ箱から無言でティッシュを3〜4枚取り出すと、 意図を察してその上にローションを垂らして準備してくれました。

妻の上半身が少し沈められ、深い挿入を求めていました。

熟妻の無言の要望です。

私は、中指にローションを塗り、挿入をさらに強めながら円を描くように 慎重に妻のアナルに塗り付け始めました。

しかし、「あぁーん、あぁーん」

と妖艶な声を出していた妻も一瞬身体を硬くして 「そこは、ダメよ」

と訴えました。

私は「わかってるよ!キレイだよ!」

と返事をしましたが、 言葉とは逆に徐々に指を進入させ挿入も強めたのです。

中指を、アナル内に留め、愚息の動きを強めたので妻の悶えも再開されました。

妻もこれ以上の行為に進展しないと思ったのかも知れません。

すると、○○ちゃんが、先ほどまで妻の腰下にあった枕を妻の両手に持たせるようにしました。

妻は、枕に顔を沈めるようにしています。

私はその行為により、妻の腰が上がったので強い挿入とアナルに入れた指を交互に出し入れを始めました。

妻の声は、先ほどと違った「ダメぇー、ダメぇー」

に変わり妻からの腰の動きも始まったのです。

妻は、枕に口元をあてて声を押し殺していますが、 バックからの姿勢での突きとアナルに同時に指ピシトンされ大きな声になっています。

その時、無言だった○○ちゃんが、挿入部を見つめながら「気持ち良さそう!」

と呟きました。

妻の喘ぎ声が大きくなってきたので、妻の臀部をしっかりと支えて突き上げました。

妻もいつものように深く受け入れようと腰を上げて応えました。

出し入れを繰り返すと、バックから見えるアナルも開き気味になります。

私は、じっと眺めていた○○ちゃんの指にローションを塗り、無言でシグナルを送りました。

私が動きを止めると、意図を理解した○○ちゃんが、 妻の少し茶褐色に変色しつつある菊の蕾をゆっくりと撫で始めました。

妻は、小さな声で「やめて!」

と訴えましたが、突きを再開すると悩ましい声が漏れ出しました。

突きを強くした時に、○○ちゃんの指が妻のアナルに侵入を開始したのです。

私も強めの突きを加えると「いくぅー」

と勝手にイッテしまい姿勢も崩れてしまったのです。


そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会った のがきっかけでした。

裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結 婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。

チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。

だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕 美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。

そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思っ たんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。

私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。

主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。

ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、 正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。

初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、 なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。

食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、 いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。

夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園 に行ったのです。

私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。

目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。

川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。

聞けばホームレスの住処だということでした。

私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。

これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興 奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。

私の主人も緊張しているようでした。

裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう 勧めました。

二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立 ちました。

裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろ しました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。

それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。

私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。

裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。

そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。

主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしてい ました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、 私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまい ました。

それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。

私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。

それに握った指が届かないくらい太い のです。

思わず「嘘でしょ!」

って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。

お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。

必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ」

「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや」

「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ」

って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見て いる男の姿が浮かび上がってきました。

以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、 今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。

そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや」

「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。

私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰ま で捲りました。

太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。

私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、 すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。

そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、 ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。

裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ」

「負けてちゃあかんやろ」

「なあ、島田さん、ちゃうか?」

主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや」

なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。

自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。

おまんこはカッカと熱を感じました。

そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を 感じたとき、 「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ」

「もっと近くで見させてやろうや。

その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで」

そんな声が聞こえました。

主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らし ていたに違いありません。

裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しか けていました。

最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始め ると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。

この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や」

「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。

私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。

どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。

みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。

ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。

そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。

この女は、俺の女房やないけどな」

「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。

なあ、島田さん?」

ああ、とうとうそのときが来たんだと思いました。

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。

少し震えていたように思います。

「笑子、ええんか?」

私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。

何かが私の太股に触れました。

それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。

そうやって舐めたってくれや」

「笑子さん、たまらんやろ。

ホームレスのおっさんの舌はどないや?」

「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め 上げられたのでした。

そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされる ことになったのでした。

それも、一人の手とは思えません。

何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウス も脱がされてしまっていました。

どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。

体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。

パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。

ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの? すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。

うらやましいで。

・・・・おおっ、きつーう」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。

裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。

亭主の目の前でもそのざまや」

「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。

島田さんのちんぽもようしゃぶ れよ」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、 「こっちの奥さんも頼むわ」

「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいま した。

「嫌あああ~・・・」

思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。

あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。

でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと 見ているに違いないのです。

いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像し ていました。

そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんが ぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入され たのです。

さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男 たちの会話でわかりました。

いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、 ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。

私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。

これでどう?」

主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。

「うわー、グチョグチョやね、裕美さん」

「あっ、抜かないで・・」

裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっと いう声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。

裕美のケツの穴はええやろう」

裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。

その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張 りました。

私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。

二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。

そのまま、裕美さんのご主人は私の 中に進入してきました。

その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受 け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。

奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。

大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。

グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。

少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。

何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。

実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしび れがやってくるのでした。

私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、 下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、 おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。

私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じてい ました。

そして、それは突然来たんです。

ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、 ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。

こんないき方は初めてでした。

波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。

2人のホームレスは、私のアナルにも精子を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。

裕美さんも同じようでした。

このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。

この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。

裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


表側まで大きな染みが広がり もの凄い臭気を放っていたのですから。

普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。

でもKさんは下着フェチのアナルマニア。

いえもしKさんが引いても構わないんです。

私の目的は知り合いのKさんの前で 恥ずかしい自分を晒す事なんですから。

「あの・・?奥さん・・パンツ・・」

「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」

「いや・・あの下ろしてもらわないと・」

「あっ!そうだよね・・」

私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。

「これで大丈夫?」

Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。

「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」

「そ、そうなの・・?」

私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。

「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」

「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」

確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。

「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」

「そう?分かった・・」

私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。

この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。

ちょうど真横から見る感じでした。

「これで・・大丈夫かな・・?」

「はい、このほうがいいみたいですね」

私は更にお尻を突き出しました。

この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。

この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。

「じゃ、準備しますね」

Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。

私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。

あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。

「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」

急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」

と答えます。

「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」

あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。

私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。

「このぐらい?」

「まだです」

「えっ?このくらいかな?」

「もう少し・・」

「もういいや・・面倒だから」

私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。

それをさりげなくKさんの足元に置きました。

「これならやり易いよね?」

「え、えぇ・・そうですね」

私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑) 「はい、お願い、優しくね・・」

Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。

私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。

「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」

「うん・・こうかな?」

やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。

私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。

「おっ!」

Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして 「これで見えたよね・・私の肛門・・」

「はい・・見えてます・」

一瞬ぷ~んと 私の大好きなあの肛門臭が漂いました。

私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。

横目でガラスに目をやると 明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。

何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。

恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。

いえすでにアソコは洪水状態でした。

「Kさん・・?」

「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」

ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。

Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」

と浣腸のノズルの先端を肛門に 押し当ててきます。

私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。

なかなか思うようには入りません。

何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。

Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」

と言いますが私は肛門を締め付けたままです。

「ちょっと痛い・・かも」

「えっ?大丈夫ですか?」

「何か、塗るモノでもないかな・・」

「・・・・・」

この時、私は思いがけない行動を取りました。

咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。

「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」

そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、 それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。

こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。

「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」

「・・・はい」

この時、Kさんの顔は真っ赤でした。

「ごめんね・・ホントに・・」

「あぁ・平気ですよ」

この時Kさんのグレーのボクサーパンツは 大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。

もちろん気付かない振りです。

クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。

今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。

ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて 「あっ!あん・・あん」

とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」

と勘違いしていたようです。

「奥さん、全部入ったから薬入れますね」

長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。

「はい、いいですよ」

浣腸好きな方なら分かると思いすが 薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。

「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」

はしたない声が勝手に出ちゃいます。

「終わりましたよ・・抜きますね」

「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」

四つん這いのまま聞いてみました。

「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5 分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」

「えっ?四つん這いのまま?」

「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」

最もらしい言い方ですよね。

「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」

無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。

片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。

時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」

と声をかけてきたりします。

「うーん、お腹いたい・・動けない・・」

もちろんKさんを安心させるための嘘です。

実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。

布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して どうやら写真を撮り始めたようです。

今時は無音カメラなどもありますから。

私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑) 私をオナニーの道具にしてほしい。

写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。

時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑) 「もう・・限界だよ」

「あ、もう大丈夫だと思います・・」

声が焦ってました(笑) 「ごめん、トイレ借りるね・・」

私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。

Kさんも私の後から付いてきて 「あ、トイレわかります?そこです」

「うん、ありがとう」

便器に座ったとたんにブシューブジューと 凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。

プゥー、ブボボボーブシュー 擬音にしたらこんな感じです。

狭い部屋なのでテレビも消してあるから 丸聞こえだったはずです。

トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。

私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。

スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。

きっとずっといたのだと思います。

オナニーもバレていたのかも知れません。

Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」

と言います。

「うん・・ まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」

Kさんは笑顔で「はい、いつでも」

と言ってくれました。

帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。

もちろんKさんの前で(笑)
 


私は39才の専業主婦です。

主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。

子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。

先日、主人の会社のKさんが 引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。

Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。

36才のバツイチです。

自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。

一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。

重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、 私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。

主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。

Kさんは「社長、もう大丈夫ですから 奥さん、送って上げて下さい」

と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」

と行ってしまいました。

私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」

と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」

と出て行きます。

私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。

やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる エロ雑誌、エロDVDでした。

まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも 良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。

雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、 見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。

なぜなら私は肛門オナニーが好きで、 肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から あったからでした。

主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。

家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。

その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」

など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。

肛門弄りが好きな変態なんです。

もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。

まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。

良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。

しかも三枚も。

そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。

確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・ 私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。

不思議と気持ち悪いとは思いません。

程なくしてKさんか戻って来ました。

会話もしたはずですが その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。

その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。

Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。

なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。

夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。

もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。

肛門弄りでイク事もできます。

アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。

私はKさんに 肛門を晒す事を実行することにしました。

色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。

その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。

子どもたちは家にいましたが 友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。

まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。

特に約束したわけではなかったので いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。

休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。

少し間があってKさんが顔を覗かせました。

「あっ!おはようございます」

私の突然の来訪に驚いた様です。

「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」

「あっ、はいすいません、どうぞ」

「ごめんね、お邪魔します」

狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。

「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」

「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」

「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」

まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。

いよいよ本題です 「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」

「えぇ、何ですか?」

「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」

「えっ?何か悪い病気とか・・」

「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」

「便秘・・ですか?(笑)」

「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」

私はKさんの前に浣腸を出しました。

「コレ・・浣腸ですね」

Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。

「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」

ここまで 一気に話しました。

心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。

Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」

と言ったのです。

私はKさんが断るはずないと確信していました。

私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。

断る理由はありませんよね。

「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」

「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」

Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。

「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」

私は困った様な演技をします。

「うん?」

「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」

「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」

「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」

「まぁ・・そうですよね」

「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」

「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」

この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。

Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。

「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」

Kさんは ホッとしたかの様に笑みを浮かべ 「分かりました、任せて下さい」

と言ったのです。

「うん、じゃ私はどうすればいい?」

「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」

アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」

「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」

「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」

Kさんの瞳に輝きが増した様な。

「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」

「う、うん」

いきなりの仰向けですか(笑) 私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。

「どうすれば・・?」

「とりあえず寝て下さい」

言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。

Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。

「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」

「えっ?・・うん・・」

私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。

「えっ!!あっ!・・・」

Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。

「え・・何?Kさん?」

「あ、いえ・・・」

私にはその意味が分かっています。

私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。

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