溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: SM


私はお見合い結婚で、主人が初めての人です。

男の人と手をつないだこともなく、23歳で結婚しました。

主人はあとで知ったのですが、かなり遊んでいて結婚相手はお見合いでという考えだったようです。

結婚式の夜が初夜の日になりました、披露宴をあげたホテルのスィートルームにて。

部屋に戻ってきてからどう過ごせばいいのかわからなく私は固まっていました。

主人がお風呂からあがってきてから、促されるようにお風呂に入りました。

その後どういう格好で出ていけばいいのか、とまどっていると主人に呼ばれました。

バスルームから部屋に入ると主人に抱き寄せられ、「今後ともよろしく」

と言われ唇を合わせました。

どんどんと私の口に入ってくる主人の舌をどうすることもなくされるがままでした。

そんな私にきっと不満だったと思います。

そのままベットに連れて行かれ、愛憮をされ、足を広げさせられ主人のモノを入れてきます。

しかし、痛くて痛くて泣き出した私。

主人はそこで中断をし、何も言わず寝てしまいました。

このままでは離婚を言われるのではないだろうかと思いながら朝を迎え、新婚旅行に出かけます。

親にも相談できず、旅先でもどうすればいいかわからず、何にしても主人についていくしかできない私でした。

それに気づいたのか主人が、 「昨日のことは気にすることない、新婚旅行がちゃんと夫婦になるための旅行だから」

と言われ7日間のハワイでの新婚旅行は観光ではなく昼間も含めずっとセックスをしていました。

回数を増やすごとに痛みは消え、旅行が終わる頃には挿入どころか、私も快感というものを知ることができました。

自宅に帰ってからも時間があればセックスをし、新婚生活に苦痛を感じていました。

実母に相談したこともありますが、 「男というものはそういうものです、旦那さんの誘いを断っては浮気をされてもしょうがない。

それが夫婦でしょう」

と言われ、思い切って主人に言いかけたことはあるのですが、 「おまえのオマンコはおまえのモノではない、結婚した以上オレの自由だ」

と言われました。

主人は結婚後1.2年は子作りしないと避妊をしていたため妊娠することはなく、 半年後くらいから義母から、「夫婦生活はしているのですか?」

と孫の催促のため 栄養ドリンクや薬などを持ってこられ性欲増進していくのでした。

夫婦、結婚というのはセックスだけのものかとこの頃思っていました。

しかし、その後友だちの話を耳にするとセックスレスなど夫婦であってもセックスだけではないと知りました。

妊娠中もずっとセックスはあり、今は子どももいます。

育児に大変だからできないとかそういう会話を聞いていると、やはり主人はおかしいと思った時期もありました。

でも、今は主人の身体がなくては寂しい、主人の奴隷になっている自分がいます。

私がベットの下で正座をして「今晩もお願いします」

と毎晩言わされます。

一度この挨拶を拒否したことがありますが、その日は激怒の上ご奉仕と愛憮だけで私が不完全燃焼というお仕置きで、それ以来は頭をさげることになります。

アナルなど言葉も知らなかったのに、今は抵抗しながらも受け入れています。

子どもが寝ていると玄関先でお口にくわえさられ、お帰りの挨拶です。

新婚当初は、お口に入れるなんてどうしても嫌だったのに、今は平気でどこでも頬張っています。

イクって寸前に止められ、欲しくて欲しくてたまらなくなったときに、 「入れて欲しいのなら舐めろ」

と言われ、泣きながら受け入れたのが最初でした。

朝も濡れていなくても挿入されます。

出張時は、浮気防止ということで前のヘアを全部剃られます。

お風呂でも主人は私の体には触れずに自分のことだけを要求してきます。

風俗嬢のように洗うように教えられ、胸で主人の体を洗いお口で主人のモノを洗います。

そして主人が浴槽に入っている間、私は洗い場でよつんばになり、お尻を主人の方に見せるように尻文字を書かされたりします。

床に濡れた自分の愛液を自分で見たときの恥ずかしさでまた濡れていきます。

「気持ちは恥ずかしくても、体は求めるのではないか」

と言われた言葉がますます反応します。

主人の方に向けたお尻、そして股から流れるヌルヌルした自分の液。

あ~恥ずかしい。

なのに、主人はそれを追って「こんなに濡れているではないか」

と怒り出します。

ベットの上で検査ということで全裸にされ上から下と見られるのです。

しかし、触れてはくれません。

体は主人を求めている、欲しいと言えない・・・言いたい、でも恥ずかしい。

その後、よつんばにされます。

足からと濡れ落ちる自分の液、シーツがどんどんと濡れていきます。

「こんなに濡れているではないか、恥ずかしいと思わないか」

と言われ写真を撮られたり。

泣きながら、「ごめんなさい」

「あなたが欲しい」

と言っていました。

主人はいきなりお尻を打ち、「はしたない女だ」

と何度も何度もベルトでお尻を打ちます。

しかし、濡れていく自分に気が狂いそうになります。

挿入時は、「今後何でも言うことを聞きますので入れてください」

と言わされ、 イク前には狂乱になりながらも「イカせてください」

と言い許可を得ないとモノを抜き、いかせてくれません。

このまま調教され、主人なしでは生きていけなくなるのでしょう。

今日は出張中ということで、私の身体は寂しくてこれを書いてまた濡れています。


室内は、再び奇妙な静寂が始まりました。

部屋には、ぐったりと横たわり続ける妻、徐々に硬度を失う愚息と私、 既に全裸になっている○○ちゃんの三人が無言で居ました。

立ち上がった私が、照れ隠しのようにして○○ちゃんの乳首を口に含むと、 少し感じていましたがその行為を拒絶するかのように、 逆にわたしの小さくなり始めた愚息を両手に持ってシコシコし始めました。

そして、耳元で妻に聞こえないように「アナルセックスが見たい!」

と伝えました。

私が小さな声で「硬度不足だから!」

と返答すると、とうとう口中に愚息を含みフェラを始めたのです。

○○ちゃんのフェラチオが開始されるまでは、 「妻への肛門挿入まで年下の従姉妹の前では」

と自重する心構えがあったのですが、 人妻の慣れた濃厚な口技で愚息の硬度が復活すると残り少ない自制心もなくなっていました。

私は、コンドームを付けて妻の腰を引き付けて再び獣の姿勢を取らせました。

最近の夫婦でのアナルセックスは、正常位で交わっていましたが、 ○○ちゃんの希望を適えるには、バックからの挿入の方が良いと判断しました。

妻は普通のセックスでは、バックを好みますのでアナルに対する防御本能が薄れていたと思います。

私は、バックの姿勢からクリを舐めて妻の気分を高揚させた後に、 愚息にあらためてローションを多めに塗りつけて、妻の背中を跨ぐような姿勢で菊穴に狙いを定めました。

妻は、私の姿勢から咄嗟に私の行動を予知して「ダメよ!ウシロは止めて!」

と訴えましたが、 既に亀頭が半分程度進入を始めていました。

妻が「うぅー」

と呻きのような声を発したのですが、 あとから来る快感を知ってしまっている妻は、自ら力を抜いたようです。

その瞬間に愚息が、アナルの奥深くまで挿入されました。

ずっと見つめていた○○ちゃんが、妻に「お姉さん、痛くない?」

と尋ねました。

妻は、無言で首を横に振り枕に口を当てて次なる快感に対して準備をしたようです。

私は、動かずにそのままの姿勢を保っていました。

挿入部をじっと見ていた○○ちゃんは、「すごいわ!ホントに入ってるわ!」

と呟きました。

全剃毛の局部は丸見えのハズです。

私は、姿勢を通常の後背位の形に戻して、突き入れを始めました。

妻は枕に口を当てていますが、激しい嗚咽がもれ出しています。

○○ちゃんは、私の真横から覗きこむように局部を見ています。

私は、特にアナルへの挿入が見えやすいように臀部を拡げて強く突きを入れました。

しかし、妻の嗚咽が、激しくなった時に姿勢が崩れてうつ伏せの姿勢になってしまったのです。

しばらくして妻は、横向きになっていましたが、小刻みに痙攣してるようでした。

そして、急に倒れこんだので、外れたコンドームがアナルから顔を見せていました。

○○ちゃんが、コンドームを取りながら、 「凄いねぇー、アナルセックスでもイクんだー!」

と一人ごとのように話しました。

私は、まだ射精までに至っていません。

もうひとつの枕を妻の腰の下に置き、開脚の姿勢にしてアナルに狙いを定めました。

妻は、まったく無抵抗状態で従いました。

既に愚息の侵入を受けているウシロの小さな穴は、容易に侵入を受け入れました。

○○ちゃんは、今度は妻の横に行き、「お姉さん、気持ちイイの?」と問いかけました。

妻は無言でバスタオルを取り寄せ顔を隠しました。

私は、いつものように妻の前穴を拡げてみました。

やはり、愛液が溢れていました。

覗き込んだ○○ちゃんが、「わぁー、あそこも濡れるんだー」と驚いた声を発しました。

目の前には、開脚姿勢で肛門に私の愚息を挿入され、前穴を指で拡げられた妻がいます。

いつのまにか○○ちゃんが横にいます。

そして「◇◇兄ちゃん、やっぱりアナルってシマリが違うの?」と質問してきました。

私は「入口のシマリが強烈だけど、中は意外と空洞なんだよ!」と真面目に答えました。

すると「このまま、アナルに出すの?」と聞いてきました。

妻は、私にむき出しになったクリトリスを刺激され、 うわ言のように「だめぇー、だめー」と艶っぽい声を出し続けています。

私は、何故か射精感もなくなり、○○ちゃんの質問を冷静に答えるという変な状況になっていました。

「アナルへの生だしはリスクもあるし、それに翌朝は下痢になるらしいから!」と質問に答えていました。

すると、今度は妻のバスタオルを顔からは外して、 「お姉さん、幸せねぇー、色々なところを愛してもらって!思いっきりイッテよねぇー」と話しました。

私も、妻に「一緒に逝こうネ!」と伝えてアナルへの抜き差しを再開しました。

前穴を再び拡げると、○○ちゃんが「ホントにクリトリスが大きいわ!」と覗き込んできました。

そして、私が目で指図するとゆっくりとクリトリスを擦るように撫でるようにしています。

「だめぇー!いやぁー!」と妻の声が大きくなってきます。

私も、妻の声を聞いて急に射精感に教われました。

私がアナルの最深部まで突きいれた状態で、 ○○ちゃんが女性自身のみが知っている快感の原点であるクリを指で刺激します。

妻の声が絶叫に近い状態になった時に、私もピストンをスタートさせます。

その後に、意地悪のように動きを止めます。

すると、またクリ刺激が再開されます。

妻は、バスタオルを口に噛んで声を押し殺そうとしています。

その時、○○ちゃんが「お姉さん、もうイキたいでしょう?」

と問いかけました。

すると、無言だった妻も頷きました。

今度は、○○ちゃんが、無毛の妻のワレメを拡げ更にクリトリスを露出させ、 クリを刺激しまがら私に目で合図しました。

妻のワレメからは、愛液が滲み出て光って見えました。

私は、妻の身体を自分の腰の辺りに引くようにしてから、アナルへのピストンを早めたのです。

「だめぇー、おかしくなるうぅーー!」

と妻のイク瞬前の声が発せられました。

私もアナルの最深部まで突き入れました。

やがて、妻の「いくぅー」

との声とともに、前穴の痙攣が始まりました。

その痙攣を、幾度も肛内で知っている愚息も快感に耐えられずに熱い精子を肛門内に吐き出しました。

妻は、全身で痙攣しています。

○○ちゃんが、乳首を触ると身体がまた痙攣します。

妻の痙攣が収まった頃に、○○ちゃんが妻のワレメをティッシュで拭きはじめました。

そして足を上げてアナルを拭こうとした時に初めて妻が「いや!触らないで!」

と言葉を発しました。

やはり、いくら全てを目前で晒しても、 一番恥ずかしい穴を6歳も年下の同性に処理されるのが嫌だったと思います。

肛内最深部で射精しているので、精液は流れてきませんでしたので、 私が軽くアナルを拭いてキレイにしてあげました。

振り向くと○○ちゃんが、自分の女性自身を拭いています。

「どうしたの?」

と聞くと「私も濡れてますよ!これでも生身の女だからね!」

と笑いながら答えました。

私は、生射精の後のリスクを避ける為に、トイレに行った後に浴室に向かいました。

部屋に戻るとベット脇に二人が並んで座っていました。

○○ちゃんが、「ねぇー、◇◇兄さんもわかるでしょう? アナルセックスの時のお姉さんの声は違うでしょう?」

と同意を求めてきます。

私が、「違うねぇー」

と返答すると、 妻が「単身赴任でしばらくシテなかったから!」と見当違いの受け答えをしています。

そして、私のバスタオルが腰から外れた時に、○○ちゃんが小さくなった愚息を指指しながら、 「私もコレを借りようかなー、お姉さんレンタルしてイイ?」と妻に話しました。

しかし、妻は、真面目人間の本領を発揮して 「ダメ!私の専用!だって私はコレしか知らないのよ!」と優等生的な返答をしました。

私が、会話の仲間に入り冗談ぽく「コレで我慢してよ!」とバイブを取り上げると、 「それで我慢しようかなぁー!今度は、ご夫婦に協力してもらわなくちゃ!」

微笑を向けました。

調子に乗った妻も「バイブの方がきっと満足させてくれると思うわ!」と笑いながら話し始めました。

中年世代の私には、前日の口中と今日の肛内での連戦は少々キツイものがありました。

妻は、いつのまにか浴室に姿を消していました。

○○ちゃんも妻と交代で浴室に向かいました。

再び、三人の宴会が始まりました。

妻は、自分用にコーヒーを入れて私たちに風呂上りの冷たいビールを準備しました。

そして「生だったけど、貴方は大丈夫なの?私、事前に浣腸してなかったけど」と心配していました。

私は「すぐに排尿したし、お風呂でも洗ったし、大丈夫!大丈夫!」と答えました。

その時、○○ちゃんが「そうかぁー、意外とアナルセックスって準備が大変なんだぁー!」

と言いながら部屋に戻って来ました。

私たち夫婦の会話を聞いていたのです。

意味不明の乾杯の後に、先ほどの熱戦の講評会が始まりました。

○○ちゃんは「アナルでイクなんて信じられなかった」とグラスを片手に喋り始めました。

妻は真っ赤になって恥ずかしそうに俯いたままです。

「お姉さん、変な意味で言ってるんじゃなくて、全てを愛してもらって幸せ!と言うことよ!」と言葉を続けました。

真面目な妻は「ウシロは嫌なんだけど、この人が喜ぶから!」と返答しています。

私が、会話を遮るように「旦那さんは求めてこないのかい?」と聞いてみると 「普通のSEXもご無沙汰気味なのに、あるわけナイじゃん!」と笑って答えました。

私もつられて「俺も歳だから、コレにだいぶ支援してもらってるよ」とバイブを指差しました。

バイブを手にした○○ちゃんが「◇◇兄ちゃん、勝てるかな?」と話だしました。

私が「ボロ負けだよ!」と答えると、 妻が「他のモノは知らないけど、でも私には十分よ!」とニコニコ笑いながら珍しく会話に割り込んできました。

そして横に座り、愚息を擦り始めましたが、元気に回復しそうにありません。

私が「連投は久しぶりだからぁー」

と照れ気味に話すと、 既にワインを飲んでウツロな瞳になっていた○○ちゃんが、Tシャツを捲くり下半身を露出しました。

「◇◇兄ちゃん、これでは反応しませんか?」と挑発行為をしました。

妻は、私が挑発行為で反応するのが嫌で(後日、聞いたはなしです)とうとう、フェラを開始しました。

私はたまらずベットに横になると、亀頭をチョロチェロと舐めまわし始めました。

すぐに元気を取り戻した愚息を眺めて「コレがアナルに入ったんだ!」と言いながら○○ちゃんも横にきました。

妻は「アナルの話は、もうお終い!」と言いながら手で擦り始めました。

愚息が元気になりました。

私は、「どうしてくれるんだよ?」と二人に問いかけました。

「大きくするだけしておいて、後は、自分で!じゃナイだろうね!」

と言ってやりました。

すると、○○ちゃんが、愚息を握って 「だんな以外のを見るのも触るのも久しぶりだわ!」

とシコシコと上下運動を繰り返しました。

そして「お姉さん、もう一度入れて貰いなさいよ!」

と妻に言いました。

妻は、馬鹿正直に「前の方はヒリヒリするし、お尻はもう十分だし・・・」

と言うのですが、 それ以上の答えを言わないのです。

シコシコは続きましたが、 遂に○○ちゃんが、シックスナインの姿勢になり、パックリとお口に含んだのです。

少し斜めになってのシックスナインですが、目前に○○ちゃんの秘境あがありました。

やはり、妻より6歳も若いので肌にも艶があるように感じました。

ワレメに沿ってだけでしたが、キレイに剃毛されていました。

秘貝を拡げてクリをツツクように撫でると、可愛い声が聞こえてきました。

さらに続けると、声も大きくなりましたが、 顔を振るように声を出したのでお口の愚息を離してしまいました。

私も、御礼に口技をお返ししようと思った時に、妻がバイブを持って現れました。

そして、早業のように挿入しました。

○○ちゃんの身体は電気が走ったように硬直しました。

私は、仕方がないので、体制を直してベットの横に座りました。

妻は「今度は、私たちでお返しする番だからね!」

と○○ちゃんをバイブで責め始めたのです。

ワレメを開きバイブの突起物を的確にクリトリスに当てて 「○○ちゃん、ココでしょう?気持ちいいでしょう?」

と確認しています。

泣く様な呻き声をあげながら「そこぉー、感じるわー」

との声が聞こえます。

私は、○○ちゃんの感じる姿を見つめていました。

色白の妻に比べて健康的な肌色です。

乳房もやはり若さを象徴するかのように上向きで張りもあります。

私は、乳首を含んで転がすように愛撫しました。

さらに泣くようなハーモニーが聞こえます。

しかし、続けようとしたら、妻が交代を告げるように背中を軽く叩きました。

私は、○○ちゃんに「うしろ向きに!」

とバックの姿勢になるように言いました。

○○ちゃんの、アナルもじっくりと見たくなったのです。

枕を持って口に当てるようにして、腰を上げた姿勢に従順に従いました。

ぱっくりと女性自身も開いています。

「入れてみたい!」

と思ったのですが、妻が察したようにうしろからバイブを挿入しました。

すると、今までと違った声で激しく「いくウー!いくぅー」

とわめくように狂乱状態になり始めたのです。

若い○○(妻よりですけど)ちゃんは、 身体も柔らかいのか?バックの姿勢で臀部を上げると、丸見え状態でした。

秘部には、黒いバイブが刺さったままです。

若さからか?バイブ抜け落ちずに挿入されたままで「ブーン」

と音をたてています。

○○ちゃんは、すすり泣くような声を出しながら、次の責めを待っているような腰つきです。

私は、バイブを持ってクリに合わせて出し入れしてみました。

泣くような声から、さらに妖艶な声が発しられています。

妻は、○○ちゃんの髪を撫でるようにして「思いっきりイッテ良いんだから!」

と伝えました。

「逝きそう!」

との声がして、すぐに「だめぇー」

と小さな声が出てそのまま倒れこんでしまったのです。

バイブは収まったままでした。

あまりにも早くて静かな絶頂の瞬間でした。

妻は、一緒に並んでいましたが、自分だけ腰を上げてバックの姿勢になりました。

そして、隣の○○ちゃんに「バイブも悪くないでしょう?」

と聞いています。

まだ、息が荒れている○○ちゃんは無言で頷きました。

言葉とは逆に、バックの姿勢の妻は「入れて!」

と要求してきました。

ガマンの限界だった私が、愚息を当てるとズボ濡れ状態だったのでスンナリと入りました。

入れ慣れた妻の前穴なので、興奮してるのにもかかわらず強い突きを入れても平常心を保てました。

イキやすい妻の声を聞きながら、○○ちゃんも状況に気がつきました。

「お姉さんだけ、ズルイよ!」

と訴えています 。

私は、ある作戦を思いつきました。

バックから責めながら、指に唾液をつけアナルに挿入しました。

指と愚息の同時攻撃で妻はすぐに「いくぅー」

と悶え始めました。

予想通り、一番の泣き所を責められて妻も倒れこんでしまいました。

まだ、射精していない私は、○○ちゃんの腰を引き上げて再びバックの姿勢を取らせました。

しかし、妻は状況に気がついて 「○○ちゃん、入れさせてあげてね?主人はマダみたいだからネ!」

と了解を求めたのです。

○○ちゃんも「お姉さん、借りてもいいの?」

と答えています。

まったく【変な3P】になりました。

妻は、愚息にコンドームを付けてくれました。

身体も一回り大きい○○ちゃんの臀部を持ち「グゥー」

と一気に挿入しました。

尻肉は妻より張りがあり、やはり女穴も窮屈でした。

何とかバイブに負けないように頑張りましたが、 慣れた妻との行為でナイので○○ちゃんもイクまでに至らないようです。

妻も状況を理解したようで、横からアナルを指差してにっこりと笑いました。

アナル性感は個人差が大きいと聞いていす。

○○ちゃんの反応が予測出来ませんが、それ以上に興味が沸いてきたのです。

突きながらアナルを撫でてみました。

「くすぐったいわ!」

との反応です。

何度も繰り返し、指先を少しだけ入れてみたのです。

反応は、痛さを訴えているようです。

妻は、ローションを準備しました。

アナル周辺に塗っています。

私は、その行為で一気に射精感に襲われたので、ひとまず愚息を抜きました。

女唇は、濡れて光っていました。

○○ちゃんは、うつ伏せの状態です。

そして「アナルってくすぐったいだけだわ!」

と呟きました。

私が、「舐められたこともナイの?」

と尋ねると、 「ヤーダ!お姉さんそんなこともしてもらってるの?」

と妻に問いかけました。

横にいた真面目人間の妻が「私はいやだ!と言うんだけど!」

と顔を赤らめて返答しました。

私は、うつ伏せ姿の○○ちゃんのお尻の双肉を開き、アナルを確認しました。

しかし、腰をクネらせて拒否されました。

「◇◇兄さん、だめよ!恥ずかしいよ!」

と言われました。

そして、 真顔で「女にとって、こっちの穴の方が見られたくないねぇー?」

と妻に話しました。

私が、「そこまで言われると見たくなるのが男心なんだよ!」

と言いながら再び双丘を開いて覗きこんだのです。

横向きの姿勢で壁の方を向いていましたので、顔を合わせない位置関係なので 幾分かは羞恥心がなくなったのか?今度は拒否しなかったのです。

そこには、蕾のようなアナルがありました。

少し元気を失いかけていた愚息も勢いを盛り返した感じでした。

ローションを塗って「力を抜いてごらん」

と伝えながら人さし指を進入させました。

「うぅー」

と声をあげましたが「なんか、変な感じがするー!」

と明るい声がとびだしました。

やはり想像通り、幾度も男根を咥え込んでいる妻のアナルと違い、窮屈で指が痛いくらいでした。

「指くらいなら大丈夫かも?」

と伝えると、「でも、やっぱり怖いわ」

との返答でした。

妻も、その会話を聞いて「あらあら、パパだめですよ!」

と隣に座り、次なる行為を止めに来たようです。

すると「お姉さん、心配しないで!絶対無理だし、お姉さんのように感じないモン!」

と妻に話しかけました。

私の指は窮屈な菊穴に留まっています。

時々、出し入れを繰り返します。

○○ちゃんは妻に「お姉さんにも同じようにしてたの?」

と尋ねはじめました。

妻は返答はしませんが、大きくなってきた愚息をシゴキはじめ、 「出すのは手でガマンしなさいよ!」

と私の耳元で話しました。

私も○○ちゃんのアナルの貫通式までするとは考えてもいなかったので 「手でもいいから!」

と言ってしまったのです。

どうやら、妻は少しヤキモチを焼いていたようです。

夫婦の会話を聞いていた○○ちゃんが、 「お姉さん、私はアナルまでは無理だとわかったわ! でも、手でご主人さんをというのは、可哀想よ!お姉さんが責任を持つべきよ!」

話し出しました。

そして、「お兄ちゃん、ありがとう!」

と言いながら 私の手を持って、指先を自分のアナルから抜きました。

私は、妻を強引にベットに寝かせキスを始めました。

意外にも積極的に愛撫を受け入れます。

濡れやすい方なので、すぐに正常位で合体しました。

妻の喘ぎが大きくなった頃に、「アナルに入れたい!」と伝えました。

妻は無言で唇を求めてきましたので了解したと判断し、 腰の下に枕を置いて挿入しやすい姿勢にしました。

手際よくローションを塗り、中指でほぐして後に一気に入れました。

○○ちゃんも興味深く挿入箇所を覗き込んでいます。

その時、驚く言葉が妻の口から発せられました。

「○○ちゃん、見える?アナルに入ってるでしょう?」と問いかけたのです。


私は、単身赴任も3年目を迎えた中年です。

一週間前の出来事なんですが、 妻から「○○ちゃんと一緒に遊びに行くから!」

と携帯メールで連絡がありました。

私の従妹なんですが、私の単身赴任中に仲がよくなったようです。

狭い汚い部屋を掃除して、私が同じ単身赴任の仲間の部屋で寝ることにしました。

赴任先の近隣の観光地を周った二人が疲れを残したまま訪れました。

その日は、私が部屋を後にして仲間の部屋で寝ました。

翌日、妻から仕事中に「大変なことになった!」

とメールが有りました。

幾度かのメールの交換でわかった事は、昨夜に交代でお風呂に入ったらしいですが、 6歳も年下の陽気な性格の○○ちゃんがお風呂に入って来て、 妻にさせている全剃毛がばれてしまったようです。

その日はお互いに疲れて眠ったようですが、 今日が気まずい雰囲気なので一緒に部屋で食べて欲しいとのことでした。

心配して早めに帰宅すると妻は酔っていました。

気を使った○○ちゃんが飲めない妻にワインをすすめたようです。

私も加わり一緒に飲んでいると、酔い始めた○○ちゃんが 「私も主人に頼まれてVゾーンを剃ってるのに動揺した奥さんが気づかなかったのよ!」

と教えてくれました。

寝ていた妻を起こして状況を話しましたが、酔っている妻は信じません。

年長の手前「ゴメンね!気を使わせて」

とまたベットに横にりました。

すると、酔った○○ちゃんが「見てもいいよー!」

と短パンを脱いだのです。

そして妻の短パンも脱がしたのですが、驚きの声をあげました。

妻は、自分の着替えは大丈夫だと持参しなかったので、 部屋にあった私が買ったGストリングを履いていたのです。

しかも、シースルーですので割れ目もウッスラと見えています。

あわてた妻が布団で顔を隠したので、ベット脇の私が少ない布切れをヅラして 「熟女ですが色白だからイイ感じだろう?」

と陰部を撫でて話し出しました。

下着購入の経緯などを話すと「新しいのが有れば頂戴!」

とおねだりされたので、 酔ってしまったいた私が忘れて「ベット下の右の引き出しに有るよ!」

と教えてしまったのです。

そして、私がトイレから戻った時に唖然としました。

単身赴任先で妻と楽しんでいたバイブ・アナルバイブ・ミニロータ・ローションを 机の上に出されていたのです。

ビックリしたんですが、それ以上に驚いたのは、○○ちゃんがGストリング姿だったのです。

「貰ったよ!」

と明るく言うので、「立ってごらん、似合うか見てあげるから!」

と言ってみると立ち上がりました。

調子に乗った私が「毛がはみ出てると似合わないよ!」

と言うと 「毛深いからねー!」

とにっこりと笑いました。

私の愚息が大きくなっていたのは言うまでもありません。

完全に酔っていた妻も起きだしましたが、状況が理解出来ずにとりあえずベット脇に座りました。

そんな妻を横目に見ながら、三つのグラスにウイスキーを作り理由もない祝杯をあげました。

それから、○○ちゃんの質問タイムが始まりました。

まずは「年を取るとバイブに頼らないと駄目なの?」

からでした。

酩酊気味の私が「お遊びだよ、妻の××子には若い頃から使ってるよ!」

と言いました。

私が反問として「使ったことはないの?」

と聞くと 「この小さいのなら有るけど」

と机の上のミニロータを指差しました。

その言葉に安心したのか?妻が「シャワーに行ってくるわ」

と席を離れました。

妻が不在になって私も質問をしましたが、 ご主人の△△君は超マジメ人間で至ってノーマルな性生活を営んでいるようです。

○○ちゃんも不満はないようでしたが、SEX自体には興味旺盛のようです。

二人のウイスキーグラスを空になった時に○○ちゃんもシャワーに行くと席を立ちました。

しばらくして私がトイレに行くと 「◇◇兄ちゃんも汗を流したら!交代!交代!」

と浴室から呼ぶ声がしました。

酔いも進んだ私が「交代、交代!」

と言いながら入って行くと 二人は狭い湯船に肩を寄せ合って話していました。

仕方がないので身体を洗っていると、 ○○ちゃんが「小さい頃はよく洗ってくれた事を覚えているよ」

と言いながら背中を洗ってくれました。

さすがに前の方は「奥さんの出番ですよ!」

と湯船に戻りました。

すると妻が、大胆にも「そうねぇー」

と愚息を洗いにきました。

妻は酔いがかなり残っているようです。

見られている興奮で愚息は天を衝く勢いです。

すると日頃大人しい妻が「旦那さんと比べてどうですか?」

と笑いながら聞いています。

○○ちゃんが「旦那の方が大きいかな」

と言って大笑いになりシャワーが終わりました。

部屋に戻るとビールで小宴会が再開されていました。

上半身はTシャツ姿ですがもちろんノーブラです。

腰にバスタオル姿の私も仲間に入りました。

日頃飲めない妻も○○ちゃんのペースに嵌まり饒舌に喋っています。

たぶん、照れくさいのを隠す意味も有ったと思います。

ビールからワインに酒類が変わった頃 「私ねぇー、○○子姉さんにカットしてもらった」

と笑いながら言って起ち上がりました。

酔っていましたがジット見るとハミ毛は無くなっていました。

妻は「私みたいになると言うけどご主人がビックリするから!」

と笑いながら話しています。

三人のバカ話とワインを飲む量が進みました。

気がつくと外は大雨のでした。

やはり一番アルコールに弱い妻が最初に酔い潰れました。

寝息をたて始めた妻のベット脇に座った○○ちゃんが、ツルツルの妻の陰部を撫で始めたのです。

酔った私も横に座り「意外と厭らしくないだろう!」

と言いながらGストリングスを脱がせました。

○○ちゃんが、無毛地帯を眺めながら妻の花弁を拡げました。

私が酔いと想像も出来ない状況の中で妻の花弁をさらに拡げると、 愛液が溢れるような状態になっていました。

ようやく気がついた妻ですが、顔にバスタオルを掛けてクリを擦ると 酔いか?諦めたのか?いつもの声が漏れ出してきました。

すると「お姉さんのクリはでかいよねー!」

と○○ちゃんも不思議そうにクリを刺激し始めました。

細い指に翻弄され、段々と身体と両足が小刻みに震え出した妻から離れ、 バイブにコンドームを被せて準備を始めました。

花弁の濡れ具合からローションなど必要もないので、○○ちゃんに目で合図しました。

そして○○ちゃんの両手で拡げられた無毛地帯に黒いバイブを挿入しました。

色白で無毛の局部にはグロテスクな光景です。

出し入れを始めると○○ちゃんは、ズット局部を見ていましたが 再び目で合図をすると自分の手に持って、 しかも最も敏感なクリにバイブの突起物を合わせて出し入れを強めました。

妻は、顔に掛けたバスタオルを口に咥えて声を押し殺していますが、耐えられなくなり悶え始めました。

私が、妻の乳首を口に含んだ瞬間に「ダメ!イクかも?」

と伝えてきました。

また、○○ちゃんに合図すると、頷きながらもう一度クリに合わせて出し入れを強めると 「イクぅー」

と絶叫しながら身体をバウンドさせながらグッタリとなりました。

妻はしばらく身体を震わせていました。

私は、バスタオルを妻に掛けてあげたので下半身が剥き出しになっているのに気がつきました。

○○ちゃんは、ギンギンになった愚息に少し触れて 「後でお姉さんにコレを入れてあげて!私は気にしないから!」

とニッコリと笑いました。

妻に声をかけましたが、羞恥で応答しないのか部屋には奇妙な静寂が始まりました。

残った二人は、喉がカラカラなのに気がつき、再びビールを飲み始めました。

○○ちゃんが「イク時ってきれいだねー、厭らしくナイし・・・私も濡れてきたモン!」

と話し出しました。

そして「お姉さんがまた気にするから、私も後で使ってみようかな?」

とバイブを指差しました。

私が「気を使う必要はナイよ!」

と伝えると無言で妻のベットに潜り込みました。

私は、二人の寝息を聞きながらグラスを重ねていました。

今までの異常な出来事を振り返り、我に返った時に残された理性をよび戻そうと努めました。

しかし、寝返りをうった布団がめくれて目の前に○○ちゃんのGストリング姿が見えたのです。

あまりにも小さい布切れなので、キレイにカットされた恥丘が見えていました。

その時です!突然起きた妻が、私を確認すると抱きついてきたのです。

そして「私、私、わたし・・」

の涙声で○○ちゃんも目を覚ましたのです。

状況を察した○○ちゃんが、妻をベットに連れ戻し 「お姉さん!さっきは有難う!」

と意味不明な言葉を言いながら妻の無毛地帯を舐め始めました。

そして、自分の恥部を妻の顔の前に晒しました。

すぐに妻の口からは喘ぎ声が漏れ始めました。

私は妻に「××子もお礼をしないと!」

と伝えましたが、 意味がわからず要領を得ない妻はどうしていいのか?悶えるだけです。

私は、○○ちゃんに妻の横に仰向けになるように話しました。

妻と同じようにバスタオルで顔を隠すのも忘れませんでした。

そして、緊張した両足をV字にしてみました。

妻の手でキレイにされたゾーンは無毛で指で開くと可愛いクリも顔を出しました。

妻も横に座りましたので、別のタイプのバイブの準備を命じました。

妻の秘所に比べて年齢の分だけ若さを感じるように、膣口も閉じていましたが、 人妻ですのであっさりとバイブを受け入れました。

最初は、照れも有ったのか?「スゴーイ、スゴーイ」

との明るい声でしたが、 艶っぽいハーモニーに変化するのに時間を要しません。

徐々に声が大きくなってきたので、隣室に対する配慮でCDのボリュームを上げました。

その間、妻が濡れた秘所と一緒にクリを攻撃していまいた。

その光景を見た時は、私の興奮が最高潮に達したのを記憶しています。

私は、先ほど妻に使用したバイブを準備して、○○ちゃんの腰の下に枕を入れ、 開脚の角度を拡大して妻と交代、バイブを挿入しました。

私はベット脇にかかんだ姿勢で立っていますので ベット脇に座った妻の顔前に私の天を衝く愚息が位置していました。

私は、両手で秘所を開き、正確にクリに当たるようにバイブを調整しました。

いよいよラストスパートです。

強弱を加え、深度も変えて出し入れを繰り返すと 「オカシクなるぅー、ウウウー」と艶っぽい声が連発されました。

没頭していると、愚息はティッシュを持った妻にシコシコされていました。

妻は小声で「今日はコレで我慢してね」と言いました。

○○ちゃんのラビアに黒いバイブに纏わりつくようでした。

最後にもう一度クリを剥き出しにして攻撃を再開すると 「ダメぇー」

と言いながら猫のように背を丸くして絶頂を迎えました。

いつのまにか妻の口中に入った愚息から熱い液体が出されたのと同時でした。

三人は、妻の入れたコーヒーを飲んでいます。

○○ちゃんは「コレは凄いよ!特にクリに当たると!」

とバイブを見ながら感想を語り始めました。

妻も茶化して「可愛いかったよ!」

と話すと「熟妻さんには負けますよ!」と反撃されていました。

私が「キレイに剃るとクリに良く当たるからねぇー」と話すと頷いていました。

私のお笑い下ネタで二人が大笑いした後に突然、 「それで唯一の男性さんは、大丈夫なの?」と質問されました。

私が口内発射したのを気づいてなかったのです。

私が「年だからね!」と誤魔化すと、 「いいじゃん、お姉さんはお口、あそこ、アナルもOKだから!」と妻が一番隠してたい秘密をサラッと話しました。

戸惑う妻を無視するかのように 「だってさぁー、アナルバイブが有るし、あんなに濡れるのにローションなんて不必要だからワカリますよ!」

と攻めたてます。

妻は、顔を真っ赤にして「コーヒーのお代わり」と称して席を外しました。

そして妻が席に着くと「ウチも少し興味があるようだしさぁー、痛くなかった?おねーさん?」と明るく質問しました。

妻は「痛かったですよ!」と返答しましたが「今は?」と再質問されて口を閉ざしてしまいました。

私は、奇妙な沈黙を打破する為に 「絶対に内緒にしてくれるなら、教えてあげるよ!」と笑いながら答えました。

○○ちゃんは「私も身体を全て見られてるのに今日の事を話すわけナイジャン!」と話しました。

そして「入るのかなぁー?信じられないわ!」と妻に向かって話しました。

妻は「旦那さんと挑戦してみたら!」と言い返すのが精一杯です。

すると「お姉さん!怒ってるの?でも、おとなしいお姉さんが アナルセックスでイク姿を実際に見てみたい気もするわ!」と刺激的な要望を言いました。

そして、翌日にその目的は達成されました。

翌日は休日です。

私の栄養補給のために!と焼肉になりました。

二人は前日の痴態などお互いに忘れたように仲良く準備しています。

ところが、ワインの心地良い酔いで私が焼肉タレをTシャツこぼしてしまったのです。

お風呂に追い立てられましたが、入浴後の冷たいビール期待して向かいました。

部屋に戻り「すっきりしたよ!お二人さんも交代で汗をおとしたら!」と伝えました。

その言葉を聞いた二人は、示し合わせたように一緒に浴室に消えました。

ビールを飲んでいると大きめのTシャツを着た二人が戻ってきました。

○○ちゃんは、座る前に「もう一つ貰っちゃった!」

とTシャツを上げシースルーのTバックを披露してくれました。

そして、一気にビールを飲んで「剃毛って毎日大変だねぇー、奥さんに感謝したら!」

と説教じみた話しも始めました。

その後は、ワインを片手に○○ちゃんの昔話と現況をさかなにアルコールが進んでいきました。

やはり一番アルコールに弱い妻が、ベットに横になりました。

しばらく、話しを聞いていたようですが、すぐに寝息が聞こえました。

すると、悪戯っ子のように○○ちゃんが妻のTシャツを捲き上げました。

なんと、妻の下着は、ビーズが並んで女性のワレメに沿って隠すタイプのものでした。

私が何度頼んでもNGとなっていたものです。

ツルツル恥丘にピッタリと思い買っておいたのです。

○○ちゃんの「全剃毛にお似合いだわ!」の声を聞いて、興奮度の増した私は、 妻の腰の下に枕を置いて準備をしたのです。

昨夜と形勢が逆転しました。

私が妻の乳首を含み、愛撫がスタートした時に、 下半身では○○ちゃんのバイブ攻撃が始まっていました。

妻が二度の絶頂を迎えた後、うつ伏せ姿の腰を無理やりおこしてバックから挿入しました。

部屋の中は、妻の泣くような声だけになりました。

すると、挿入部を眺めていた○○子ちゃんが、 ヒクヒクと開き気味になった妻のアナルを指差したのです。

妻の腰を手前に引いて、挿入を強めた私はでローションを指さしました。

○○ちゃんもいつのまにか上半身は裸でした。

要領がわからないのか?ローションをそのまま妻のアナル付近に垂らそうとしています。

私が、側にあったティッシュ箱から無言でティッシュを3〜4枚取り出すと、 意図を察してその上にローションを垂らして準備してくれました。

妻の上半身が少し沈められ、深い挿入を求めていました。

熟妻の無言の要望です。

私は、中指にローションを塗り、挿入をさらに強めながら円を描くように 慎重に妻のアナルに塗り付け始めました。

しかし、「あぁーん、あぁーん」

と妖艶な声を出していた妻も一瞬身体を硬くして 「そこは、ダメよ」

と訴えました。

私は「わかってるよ!キレイだよ!」

と返事をしましたが、 言葉とは逆に徐々に指を進入させ挿入も強めたのです。

中指を、アナル内に留め、愚息の動きを強めたので妻の悶えも再開されました。

妻もこれ以上の行為に進展しないと思ったのかも知れません。

すると、○○ちゃんが、先ほどまで妻の腰下にあった枕を妻の両手に持たせるようにしました。

妻は、枕に顔を沈めるようにしています。

私はその行為により、妻の腰が上がったので強い挿入とアナルに入れた指を交互に出し入れを始めました。

妻の声は、先ほどと違った「ダメぇー、ダメぇー」

に変わり妻からの腰の動きも始まったのです。

妻は、枕に口元をあてて声を押し殺していますが、 バックからの姿勢での突きとアナルに同時に指ピシトンされ大きな声になっています。

その時、無言だった○○ちゃんが、挿入部を見つめながら「気持ち良さそう!」

と呟きました。

妻の喘ぎ声が大きくなってきたので、妻の臀部をしっかりと支えて突き上げました。

妻もいつものように深く受け入れようと腰を上げて応えました。

出し入れを繰り返すと、バックから見えるアナルも開き気味になります。

私は、じっと眺めていた○○ちゃんの指にローションを塗り、無言でシグナルを送りました。

私が動きを止めると、意図を理解した○○ちゃんが、 妻の少し茶褐色に変色しつつある菊の蕾をゆっくりと撫で始めました。

妻は、小さな声で「やめて!」

と訴えましたが、突きを再開すると悩ましい声が漏れ出しました。

突きを強くした時に、○○ちゃんの指が妻のアナルに侵入を開始したのです。

私も強めの突きを加えると「いくぅー」

と勝手にイッテしまい姿勢も崩れてしまったのです。


もう一人は反物を巻き取る時に芯に使った直径50cm程で、左右の小口が直径1m程の金属の円柱型の芯棒に仰向けに寝かせ、大の字型に手足を固定していた。

最後の一人は両足首を左右に開いた状態で、脚を天井から吊り、両腕は後ろ手に縛っていた。

肩甲骨の辺りから床に着いていたが、僕たちが立っている状態から女の股間を見下ろすと女の恥ずかしそうな顔が見えた。

やはり恥ずかしさを与え、自分では隠しようもない拘束された状態を維持させるのが判りやすいようだった。

僕は一通り見て回り再び愛の元に戻った。

肛門と膣口にビールを注入し、口からは二号瓶で日本酒を注ぎ入れた。

むせながら二号瓶一本を飲み干した。

僕は愛のクリトリスを少し乱暴に擦ったら、愛の身体は振り子のように揺れた。

揺れる度に体重ががかり、手足を縛っているロープが更に締まった。

手足は伸びきり、身体は前屈をしているように顔と膝がくっついていた。

「尻叩き、始めるか?」

と声を掛けると 「ごめんなさい、ごめんなさい」

と叫んだ。

僕は、こっちの様子を伺っていた男を呼び尻叩きを任せた。

男は部屋にあった1mの竹で出来たモノサシでビシッビシッと叩き、その度に愛は鳴き声をあげた。

肛門からビールが洩れていたが、僕は見逃さず更にビールを注入した。

膣には二号瓶をそのまま突っ込み、日本酒を注いだ。

「いやっ熱い!熱い!どうかなっちゃう!」

と泣きながら叫んだ。

「まだ叫べるだけ元気があるみたいだ」

と男に言うと、男は更にスピードをあげて竹のモノサシを振った。

皮膚が切れる事があるから気をつけるように言うと、男はモノサシを置いて指で膣を掻き回した。

喘ぎ声が漏れ始め、次第に声は大きくなり 「ごめんなさい、ごめんなさい」

を繰り返した。

小さな箱に押し込められた女は 「う・・・う~」

と唸っていた。

身体全体に痺れが回っているようだ。

手足には血行不良による青みが見てとれた。

「どうですか?降参ですか?」

と聞くと 「うん、うん」

と頷く。

担当している男に降参の条件を女から聞き出して、妥当だと思ったら解放して上げなさいと告げた。

君の奴隷にしなさい・・・と。

僕は折檻部屋の箪笥みたいな小物入れからコケシを持ち出してテーブルに置いた。

これとは別に持参したバイブレータや電動マッサージ器を並べて好きに使うように言った。

僕は大小いくつかのコケシを手にして愛の吊られている所に行き、一番大きなコケシを愛に見せた。

そのコケシは頭の部分が直径10cm程で、厚みが8cm、柄の部分が直径5~6cm程で、柄の中央部がやや太くなっていました。

僕も、これがすんなり愛の中に入るとは思わないが、愛に恐怖心を与えるには十分だった。

まず、一番小さなコケシの柄の部分を肛門に突き刺した。

ビールはよほど腸壁に吸収されたようだった。

愛は 「あ、あ、あ、あ・・・」

とコケシが進むのに合わせて声を出した。

肛門にコケシを刺したままにして、中間サイズの、しかしいきなりでは無理かなと思うくらいのコケシを頭から膣に挿入した。

愛が吊られた状態で暴れた。

「壊れる!壊れちゃう!ごめんなさい!何でも言うことを聞きますから許して下さい!」

と必死に叫んだ。

その言葉を待っていたのですが、まだ終了するには早いですね。

まだ予定では三日間この地で遊ぶ事になっており、地元に帰っても予定があるわけではなく(この地に来る時に全員に聞いていた)、講義が始まる9月半ばまで1ヶ月以上あった。

愛は肛門とマンコにコケシを挟んだままでブランコのように揺れていた。

もう声は出ていない、身体が馴れたようだった。

僕は愛を試そうと思い、愛に今までの男性遍歴を告白させようと思った。

愛に判らないようにビデオカメラとICレコーダーを設置し 「初めての時から今までの男性遍歴を嘘や漏れ忘れがないように述べよ」

と事務的に命じた。

「・・・初めては高校の2年生、夏休みに同級生の○君としました。

次は・・・」

「ちょっと早いぜ。

○君とは、どんな事をしたんだ?処女はどんな体位で無くした?」

「え・・・普通に皆がしてることだけど。

正常位で顔を見られながら・・・」

「だから、例えば○君のチンポをくわえたのか・・・とか精子を口に出されたのか・・・とか顔に出された事があるのか・・・とかケツの穴は犯されたのか・・・とか正直に言え」

「フェラはしました。

付き合い始めてすぐにしました。

口には最初から出されました。

顔にも掛けられました。

ケツの穴もヤられました」

と動揺しているようで、アナルとか肛門とか言い方があるはずだがつられてケツの穴と言ってしまったようで、言った事にも気付いてないようだった。

愛の言葉を信じるなら愛の経験した人数は3人で、それなりかな・・・と思った。

ついでに 「オナニーはするのか?」

と聞いたら 「します」

と答えた。

あまりに激しかったので、母親が様子を探りに来て見つかって、父親に告げ口されて正座して説教されたらしい。

母親からは 「はしたない」

と罵られ、父親には 「俺の目の前でヤってみろ」

と言われ 「ごめんなさい、もうしません」

と嘘泣きして土下座して許してもらったそうだ。

僕は愛に 「そうなんだ、嘘泣きまでして逃れよう誤魔化そうとするんだ」

と嫌らしく言うと、愛は 「しまった」

という顔をして 「今は誤魔化していません」

と訴えた。

「じゃ、今までの事は不問にしてやる。

これからは僕のものになって僕の言う通りに出来るか?勘違いはするなよ、付き合えって事じゃない。

僕が呼んだら、いつでも抱かれに来るかって聞いてる」

と言うと愛は 「はい、言う通りにします」

とすんなり言った。

あまりにも即答したから信用出来ないので、もう少し学習してもらう事にした。

隣の箱詰め女は箱から出されていたが、全身が痺れていて動けないようだった。

この子と愛は仲が良かったのを思い出した。

この子を愛の下に寝かせて両腕を愛の身体に巻き付かせて縛り、愛の身体を下げて、この子の顔が愛の股間に位置するようにした。

吊り下げられた愛も動けないが、下にいる箱詰め女も動けない、逃げられない。

僕は男連中に声を掛け、愛と箱詰め女の姿をビデオで撮影しながら顛末を見るよう伝えて、愛の肛門に「いちじく浣腸」

をあるだけ注入した。

と言っても4個だが・・・。

僕は便秘にはなった事がなく、浣腸の効果は判らないし通常の使用量も判らない。

ただ一個より二個、二個より三個、三個より四個と思っただけで、浣腸がもっとあったらあっただけ愛に注入したと思う。

僕は小生意気だった愛を「玩具・奴隷」

として自分の所有物にしたいと思っていた。

浣腸した後、一番小さなコケシの柄の部分で栓をした。

後は見守るだけだった。

夜半になり、空気も冷たくなり全裸でアルコールばかり飲まされていた愛が何時まで持ち応えられるか、その瞬間どんな反応をするのか、その後も小生意気な態度を取れるのか・・・に興味があった。

愛は大人しかった、声を出す余裕も無かったようだ。

歯を食い縛り、冷や汗が出てきても何も言わなかった。

愛は何も言わなかったが、愛の肛門の下に顔を置いている箱詰め女はギャアギャア喚いていた。

愛のお尻が自分の胸にあり、噴出されたとしたら頭から顔を愛の下痢みたいな糞尿で覆い尽くされる。

喚くのは無理のないことだった。

箱詰め女は観念していた。

観念して降参して服従を誓い屈伏した。

僕が愛に求めていたのは、これだった。

箱詰め女の腕の拘束を解き、愛の下から救出すると、間もなく愛が文字に表せないような叫びを上げて、涙をボロボロ流しながら小学校の低学年の児童みたいに大声で泣き出した。

次の瞬間、愛の肛門から茶褐色の液体が噴き出し、いわゆる「軟便」

が音もなく愛の肛門から流れ出てきた。

誰かが「くっせぇ~」

と言った。

確かに、この世の物とは思えないような腐敗臭が部屋中に蔓延した。

僕以外の男連中と箱詰め女は部屋の外に避難した。

後で見ると 「何もそんなに遠くまで逃げなくても」

と思ったくらい離れた所にいた。

元々折檻部屋がそういう構造になっていたので、床というか土間に排水溝が切ってあり、部屋の中に太めの水道も通っていたので汚物を流しながら愛の身体を洗ってやった。

「見ろ、こんな事してくれるのは僕しかいないだろ?」

と言いながら愛の肛門からお尻を中心に水を流し、素手で洗ってやると愛は 「ごめんなさい、ありがとうございます。

私を貴方の好きにしてください。

どんな事でも受け入れます」

と涙を流したまま服従を誓った。

この時の女の子はみんなこの時の男連中に服従を誓い、道具として扱われ、要らなくなったら簡単に棄てられた。

翌年も男は同じメンバーで、女の子だけ新しいメンツを集めて同じ事をして、新しい奴隷を作り出したので古い奴隷に気をかけなくなり簡単に棄てていたのです。

新しい奴隷より古い奴隷の方が楽しめるなら新しい奴隷を棄てるし、両方楽しめるなら両方持ち続けていたのです。

でも、棄てられた奴隷には自由が与えられたと思うのですが、逆で自分の意志が無くなってしまっていたので、初めから奴隷扱いする男じゃないと付き合えなくなっていたようで、そんな男に出会える筈もなく、独りでオナニー三昧だったらしい。

ちなみに、棄てた奴隷に感情が少し移った男が女をソープなどウリ系の店に紹介したけど、自分から行動を起こさないので作業不適格でクビになったそうです。

女の子の人生を変えてしまった・・・という事ですね。

僕は依然として愛を飼ってます。

愛ほど小生意気な女に中々出会えないし、愛ほど調教に成功した奴隷はいませんから。

僕が他の女の子と会話を交わすだけで、どこだろうと涙ボロボロで 「何でもします。

だから側で飼って下さい」

って土下座するんだよ、可愛いでしょ・・・。


僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。

僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。

おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」

さんを80人くらい使っていたこともあったようです。

おじいちゃんの父親は「喜八郎」

さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」

で顔を知るだけです。

歴社会史の教科書で見る「偉人」

のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。

すぐ怒りそうだし。

工場と織り子さん達が住む寮がありました。

工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。

昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。

戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。

幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。

古くは「織り子」

さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。

高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。

吊るされた時はムチみたいなものでシバかれたり、身体に蜂蜜みたいなものを塗られてカブトムシみたいな虫が這い回ったりして、恐怖心と不眠によるダメージで屈服を誓うまで許さなかったりしたそうです。

まぁ当然、今で言うセクハラやレイプみたいな事もあったのでしょう、そういうアイテムもありましたし。

で、たまに小学生が社会研究みたいな活動で見学には来るらしいのですが、織物工場の様子だけで、折檻部屋の見学はしてませんでした。

僕が地方の大学に通い始めた頃ですが、避暑地という程メジャーではないものの山があり河が流れ、織り子さんの寮も身内の宿泊施設みたいな使い方をしていたので、仲の良い友人たちを招きやすい環境ではありました。

寮にはエアコン等は無く、窓を開けて河の上を通って冷たくなった風が涼をもたらしました。

初めて友人たちを招いた時から大体男女同じくらいの人数をお招きしました。

年齢的にも彼らの興味は織物工場の歴史みたいなものではなく、SMっぽい設備と使い方の方でした。

半ば遊びに来ているので魚釣りを楽しむ昼間は良いとしても、夜間になると遊ぶものも無く、昔から男女の営みが唯一の楽しみだったようです。

初日は魚釣りなどを楽しんでもらい、釣った鮎などを使ったバーベキュー&飲み会で騒いだのです。

その時に「折檻部屋」

の存在をそれとなく話して、皆の意識の中に刷り込んでおくと 「見たい、見てみたい」

となるのでした。

興味は男よりも女の方が強かったですね。

翌日、午前中くらいの過ごしやすい時間帯に案内して説明すると、興味深く設備や道具(責め具)を見入っていました。

「えっ、吊るされるって、どんな感じかな?」

とか 「狭い空間に閉じ込められるって辛いのかな?」

などと話し始めます。

「試しに経験してみる?みんなで一緒なら怖くないでしょ」

「絶対にくすぐったり、変な事しないでよ」

と女の子は満更でもない様子。

じゃ今夜、夕食後に集まりましょう・・・とあくまでも僕は興味を示さず冷静に振る舞う。

午後は、男連中は釣りに出掛け、女たちは山道を散策しに行く。

僕は男仲間に 「今夜は中途半端な事は出来ないよ」

と思わせ振りな事を言いながら、プランを説明する。

無条件降伏して服従を誓うまで止まらない・・・と。

そして夕食後・・・全員が夕食の片付けを終えて寛いでいる頃、 「じゃ、行こうか」

と声を掛けると緊張した面持ちで頷く。

「そんな緊張するような事じゃ無いってばw」

と笑い掛けると解されたように皆も和む。

わざと明るく話しながら、折檻部屋に入る。

織り子さんを懲らしめる為の設備だから、女の子からだね・・・と言って女の子たちを促す。

じゃ、まずは待機拘束。

「両手を縛って壁の上にある丸環で拘束しま~す」

と女の子5人を両手を高々と上げさせた格好で縛る。

「多分、両手の自由が利かないだけで、かなりの恐怖だと思うけど」

と明るく話し掛けると 「まだ大丈夫かな」

と強気の女の子たち。

「続いては、両足の拘束で竹竿に足首を結びます」

と言って男連中に縛らせます。

肩幅以上に開脚させた形で拘束します。

女の子たちは、まだTシャツに短パンみたいな衣類を身に付けているので元気がある。

「動ける?動いてみて」

と言うと、身体を揺らせるばかりで 「やだっ、なんか惨めっぽいw」

と笑う。

「じゃ、準備は終わり。

これから本当の折檻を始めます」

と宣言。

女の子たちは、まだ遊び気分で余裕もあります。

「折檻を受ける者が服を身に付けているのは歴史に反します。

衣類を全て脱がしてください。

鋏で切ってもかまいません」

「冗談でしょう、本気じゃないよね?」

女の子たちは半信半疑な反応を示した。

僕が一番先に、女の子たちのリーダー格でタカビーで少し物言いにカチンと来ていた女の子の短パンとショーツを一緒におろした。

Tシャツの裾の下に手入れされていない陰毛が見えた。

膝辺りで留まっている短パンとショーツを鋏で切断し、手に取って部屋の逆側に放り投げた。

一斉に女の子が喚き始めた。

「やだっ!止めてよ、今なら許してあげるから!」

「君たちは状況が飲み込めてないようだ。

許すか許さないかは僕が決める。

君たちが僕の許しを得るまでに長い時間を要するか否かを判断して行動する、それだけだ」

他の男たちも同じように女の子の下半身を覆うものを遠い方へ投げ棄てた。

Tシャツにブラも切り刻まれ棄てられた。

女の子一人に男が一人ずつ付いて愛撫を始めた。

逝かせるまで続ける。

胸を揉もうがクリを擦ろうが男に任せた。

「止めろよ!こら!ふざけんなよ!」

と威勢のいい女の子がいたが、マンコの中を指でコネクリ回してマンコに入れた指で股間を持ち上げてやったら大人しくなった。

「やだっマジやだ。

とにかく謝るから許して」

とか 「覚えとけよ」

とか反応はそれぞれだったが、中には怒りながら謝る者もいて面白かった。

女の子を裸にすると、僕はデジカメで写真を撮り続けた。

半泣きの顔と丸裸の身体、男たちに弄ばれて上気した顔、女性らしさを構成する丸みを帯びた各パーツを撮影した。

一人、先発を誰にするか決めました。

一番気丈で女の子のリーダー格で、僕が少しだけ嫌っているというか苦手にしている子だ。

名前を仮に愛としよう。

もちろん僕が相手をするが、耳でかじっただけで本格的な折檻や調教の経験は無い(笑) 身体に傷を残さないように精神をいたぶってやるのだが・・・。

僕は愛を待機拘束から解した。

足首を竹竿から外してやり、丸環から両手を下ろしてやった。

手首の拘束はそのままに、足には足枷を付け滑車から下がっていたロープに結んだ。

愛のお尻が気持ち浮いて、腰から背中で体重を支える程度に足枷を上げ、両手の拘束を解き手枷を付けた。

足枷を少しずつ下げ手枷を足枷に連結させたら、ゆっくりと少しずつ滑車を操作して愛の身体を上げていく。

愛の身体が僕の腰くらいまで上がったところで、滑車をロックさせた。

四肢が延びきった状態で吊るされている愛は、後ろから性器やお尻が何も隠すものが無い形で晒されていた。

僕は愛に 「先にキツい方がいいかユルい方がいいか」

聞いたが返事はなく、僕から目線を外したままだった。

僕は 「尻叩きだ」

と告げ、なめし革で作った、面は小さいが柄が長いハエ叩きのようなムチで間隔を明けないように愛のお尻を叩き続けた。

「あぅっ、あぅっ」

という声が響いた。

その声を聞いて、待機拘束の女の子たちも痛みが伝わったようだ。

愛のお尻は赤く内出血したようで、角形のミミズ腫れがいくつか浮いてきていて、愛の目尻からは涙が流れていた。

僕は叩いた数hs約100回くらいだと思ったが、実は数えるのを忘れていたのだ、僕自身が興奮していた。

僕は愛に 「痛かったかい、よく頑張ったね。

これからは愛を撫でてあげるよ」

と言って、愛の身体を隅々までくまなく擦ってやった。

愛の身体で僕の指先や手の平が触れなかったところがないくらいに何度も何往復も擦ってやった。

乳首を掌で転がし、お尻から下腹まで溝に指を這わせて行き来させ、肛門と膣には軽く親指を差し込んだ。

愛の生意気な表情は変わらなかった。

僕は硝子で作られた浣腸器でビールを肛門と膣に注入した。

脱糞を促す為ではなく吸収の良い腸壁や膣襞からアルコールを取り入れさせる為だ。

愛をそのままにし、次の作品に取り掛かった。

今度は大人しめの可愛い感じの女の子を選んだ。

同じく拘束を解いたが、直ぐに後ろ手に縛り、足は胡座をかくように組ませて麻縄で何重にも縛り上げた。

その姿勢のまま頭を下げさせた格好で、狭い格子の箱に身体を押し入れた。

そのまま放置。

恐らく30分も持たないだろうと思った。

縛られた上に箱で身体を動かす事が出来ないという尋常では経験しない事だが、どれ程肉体にも精神にもダメージを与えるか・・・。

残りの4人は他の男たちに任せた。

他の男たちは各々趣向を凝らして女たちを拘束していった。

ある者は女の身体を引っ張り、伸ばし、身動き出来ないようにした。

両足首を左右逆方向に引っ張り、股を中心に左右対象になるように一直線に引っ張った。

股間は全開で隠しようもない。

両手も左右に引っ張り肩のラインを左右に延長した線上で固定した。

顔も胸も隠せない。

ある者は逆に女の身体を丸めさせ、腕や脚を身体に密着させた。

折った膝を胸に抱え込ませるようにし、膝の裏側に両腕を通して固定した後、膝同士、足首同士を結び足首のロープを首から肩に回しダルマのようにした。

下腹部からお尻に掛けて完全露出だった。

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