溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 初体験


初めてひとまわり以上年下の童貞くんとした。

一応AVとかで流れ的なことはわかってたみたいだけど、緊張してまともに息できいないカンジだったw おっぱい揉みながら「やわらかい、やわらかい」

「女の人の肌ってやわらかい」

いろんなとこ触って「やわらかい」

を連発してた。

○○コもジーッと観察して、クリもそーっと触ったり。

指入れたいと言うのでOKしたら、もうそれはそーっとそーっと入れて動かしてた。

そういう「お初なんで超ドキドキ&オドオドしてる」

姿って初めてだったから、ちょっと興奮していつもより濡れた。

愛液が垂れてきたのを見て興奮したらしく、ちょっと激しく指出し入れされてヤバかった。

フェラしてあげたら顔をしかめてすごく我慢してたから、 「声出そうなら我慢しなくていいよ」

って言ったら 小さい声で「ぁ・・・ぁ・・・」

吸い付くようにして速度上げたら、ビクビクして頭押さえてフェラ強制終了。

イキそうだったらしい。

結構大きかったから「太くて長いね」

と言ったら、今まで小さいと思ってコンプレックスに思ってたらしく、顔を赤くして嬉しそうにしてた。

その後正常位で初挿入。

「やわらかくて熱い・・」

って言いながら目が飛んでたwww 腰を振りたいけどイマイチうまくいかなくて、とにかくゆっくり動かすようにしてもらう。

2,3回イキそうになって抜いて休憩。

欲張ってバックと騎乗位をしてみたいと言うので次に騎乗位でゆっくり上下に動かしてみる。

下から自分でも突き上げてみて、と言うと気持ちよさそうに眉間にシワを寄せながら思い切りつき上げてきてちょっと大きな声が出ちゃった。

またちょっと休憩してバック。

征服感があるから興奮すると言いながら腰を激しく振るけどうまくいかない。

「最初はゆっくりね、いち、に・・早くしてみて」

って言いながらそういうシチュエーションに興奮倍増。

パンパン上手に動いて音がしだす。

奥までしっかり突かれてあまりに気持ちよくて声も大きくなってしまう。

最後は正常位で。

ずいぶん腰の動かし方はうまくなって余裕も出てきたみたいなので、 「ゆっくり入り口だけ出し入れしてみて」

「奥まで押し付けない程度に入れてゆっくりして」

「そのまま早く動かして」

「止めてゆっくり奥まで入れてぐいっと押し付けて」

「奥に当たったカンジはわかった?」

「そこを激しく突いて」

っていちいちリクエスト。

その度に「上手、いいよ」

って頭を撫でてあげる。

激しく突きながら声が大きくなってきたので「イキそう?」

って聞く。

いきなり引き抜いて「ヤバい、ヤバい」

って言うので 「いいよ、好きなようにイッて」

と言うと、そのまま正常位で挿入。

むちゃくちゃに腰を動かしてイッちゃった。

ビクビクしながら小さい声で「ぅ、ぅ・・・」

って言いながら。

教えてあげる的なシチュエーションがちょっとクセになりそ。


だがそれ以上の感慨は無かった。

モノへの刺激そのものよりも、肌を合わせるという行為自体が僕には心地よかった。

姫が僕の上で喘ぎながら腰を振る。

僕も動きに合わせて腰を振ろうとするも、かえって邪魔をしてしまっているようなのでおとなしくマグロ化。

じゅっ、じゅっという結合部の音と、たぷたぷと揺れるおっぱいとくねくね動く腰、あっ、あっという姫の喘ぎ声 刺激が次々と脳に伝達され、またオナ禁3日の成果(。

もあってか急速に射精感がこみ上げてきた。

「うっ、…あ、逝く。

逝く!」

思わず口走り、姫の中で放出。

3分くらいしかもたなかった。

搾り取るかのように腰を振り続ける姫。

放出しきると荒い息をつきながら僕は姫を抱きしめた。

モノに残った精液を拭いてもらい、雑談しつつ風呂へ。

姫は洗面器に大量に泡を立て、僕を椅子に導く。

キスをしながら泡と姫の身体で全身を洗ってもらっていると僕のモノは簡単に臨戦態勢に入る。

姫はそれに気づくと、亀頭をくりくりしながら 「もうおっきくしちゃったの?」

とニヤニヤしながら言ってきた。

僕はこんな時なんて言えばいいんだ? シャワーで泡を落とし、ハグ→キス→乳首舐め→わき腹舐め→フェラと移行していく。

姫がしゃぶりながら僕の玉の裏あたり(多分)をコチョコチョするとぞわっと電流が流れた。

さらにアナルの方までなぞられると思わず声が漏れた。

めちゃくちゃ気持ちいい。

「敏感さんだね~」

だから僕に何を言えと? 姫は口を離すと後ろに回り椅子の下に潜り込む。

何するんだろう? 潜った姫の下半身が滑り出てきた。

直後、玉の裏あたりから快感が走る。

撫でられているのだ。

さらに電気が走った。

アナルを舐められているのだろう。

うめき声がでてしまった。

手は竿と玉を行ったり来たりされ、舌でアナルを責められ身を捩って悶える僕。

アナルがこれほど気持ちいいとは想像もしていなかった。

よろめきながら風呂に入る。

潜望鏡もしてくれたが正直どうということもなかった。

姫がマットの用意をする間、雑談しながら風呂でマッタリ。

マットにうつぶせになると姫は身体を這わせてきた。

背中が結構くすぐったい。

だが腰から下にくるとすぐに快感にすりかわる。

やがて足の指までしゃぶられたがこれが意外なほど気持ちいい。

玉をいじられながら一本一本しゃぶられるたびに淡い快感が広がる。

このまま続けたら色んなところを開発されそう。

仰向けになり、全身を姫が這い回る。

どうやら僕は前面より背面の方が感じやすいようだ。

69の体制になり、再び騎上位で挿入。

ここでも5~6分で放出。

早漏のレッテルを貼られた気分だ。

「すご~い。

いっぱい出た~」

ゴムの中身を見て姫が言う。

そうか、コレ多いのか。

「○○さんの中がすごくよかったから、こんなに出ちゃったんだよ」

くらいのこと言えばよかったんだろうか? ん?リップサービスだったか??いや、考えるのはよそう。

ローションを洗い落とし時計を見ると残り時間は30分。

こりゃもう一回は無理かな。

姫も雑談モードに入ったっぽいし。

まぁいいや。

と雑談を交わしていると姫はおもむろに僕のモノを握り 「3回戦、する?」

すぐに臨戦態勢を整える僕のモノ。

なんて好戦的なんだ。

「すぐおっきくなるね~」

と感心されてしまった。

「どの体位が好き?」

そんなこと言われても。

なんにでも興味あるし。

「正上位でしよっか」

喜んで。

69で穴の位置は覚えたのでゆっくりと挿入。

「んあぁ…っ」

この挿入の瞬間の声ってえらく興奮する。

演技だとしても。

やはりここでも過去のレポートが頭をよぎる。

「正上位は難しい」

腰を振れないことはないが、動くことに気をとられると 快感どころの話じゃない。

もう必死。



まして2回出した後なので、逝ける気配すらない。

腰振りながら愛撫したりできる人ってすごいわ。



結局また騎上位になったものの逝けずにタイムアップ。

「ごめんね~。

せっかく来てくれたんだから 空っぽになるまで出していって欲しかったんだけど…」

いやいや、僕の未熟のなせる業。

姫はホントよくしてくれたよ。

着替えた後、キスをして名刺を貰い、手をつないで待合室に。

アンケートを書ききる前に送迎車が来てしまい中途半端なアンケートで退店。

アルバム見る暇もねぇ。

以上でございます。

感想としては挿入それ自体はそう大層なものではないな。

と感じました。

レポート中でも書きましたが、柔らかい女の子の肌を 直に感じるということがすごく満たされるような気分。

もっと自然に腰が使えるようになったらもっとイイんだろうなぁ、とも思いましたが。

僕は口下手で無口な方ですが、姫が食いつきやすい話をどんどん振ってくれるので 気まずい時間というものは過ごしませんでしたね。

心残りはディープキスをもっと念入りにしたかったことと バックをしなかったことでしょうか。

もし「逝きたいんだけど…」

と躊躇されている方がいるなら 思い切って電話してみてはいかがでしょう? ひとつの経験としては大いにアリだと思います。

あまり身構えることは無いみたいです。

長々としたレポートで申し訳ありませんでした。

僕に決断させてくれた先輩方に感謝する次第であります。


吉原で筆おろししてまいりました。

僕29歳。

単勝火星人。

このまま覚えたくもない魔法を覚えてしまうのか、と思っていたところこのスレを見つけ俄然興味が湧き突撃してきた次第です。

先輩諸兄のレポでは65Kが主流のようですが、 「もしこのまま溺れたら毎度65Kはちとキツイかな」

と思い(別に毎度高級店じゃなくてもいいだろうに)40K台の大衆店にいたしました。

2chをはじめ、いろいろなページを吟味。

ウインドウを10個以上開く日々。

決め手は好みの女の子が多い120分40K台の店。

各店舗のスレは荒れ放題でよくわからなかった。

そして電話予約。

僕は電話というものがものすごく苦手。

携帯を開き、発信ボタンを押すだけ、というところまできて自分がフリーズ。

何度も節電モードになって画面が暗くなる。

どこかのパイロットじゃないが「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」

と自分を叱咤し、発信ボタンをプッシュ! 「お電話ありがとうございます。

○○でございます」

「あ、明日の予約をしたいんですが…」

「ありがとうございます。

ご指名の女の子をお願いします」

「○○さんでお願いします」

「かしこまりました。

お時間は何時からがご希望でしょうか?」

「えー、と、お昼過ぎくらいから…」

「それですと2時からとなりますが」

「あ、じゃあそれでお願いします」

「かしこまりました。

それでは12時~12時半までに確認のお電話をいただけますでしょうか」

後は料金システムの説明を受け、名前(偽名)を名乗り電話終了。

かけてみれば何てことないな、と思った。

意外と僕、冷静じゃん。

と思ったが、一箇所にじっとしていられない、水を飲もうとコップを 手にしようとしたら小刻みにプルプルしてるといった症状を発症している(。

舞い上がっているようだ。

ちゃんと勃つかな?とモノをいじってみると問題なく勃起。

オナ禁3日目のせいか感度が上がっている。

むしろそのまま射精したくなって違う意味で危なかった。

翌日(つまり今日)確認の電話をかけ、三ノ輪の○山前で送迎車を待つ。

見渡すと同類と思われる、いや、間違いなく同類がチラホラ。

キレイとはいえないカッコにパンパンにふくらんだリュックを背負って スーツを吟味する(フリをしている)姿は不自然極まりないですよおじさん。

車に乗り、いよいよ吉原に足を踏み入れるとどこを見渡してもソープランドだらけ! 夜は相当賑やかなんだろうなぁ。

徒歩ではとても行けない。

待合室に入ると会員カードを作るための用紙に記入。

名前だけ書いたところで「女の子の用意ができましたので」

と早々に部屋に案内される。

緊張感がぐっと高まる。

あれ?結構写真と違くね?もうちょいスリムだったよね?まぁ気になるほどでもないし、それでもカワイイので全然OK。

手をつないで部屋に入り、脱がされながら軽くお話。

ここでカミングアウトする。

「え~ほんと~?全然見えないよ~」

うん、予想通りの反応。

過去ログ読んでてよかった。

パンツ一枚になったところで姫の顔が接近。

もうこの時点でモノは半勃ち。

「勃たないのでは」

という心配は杞憂のようだ。

チュッチュと軽めのキスから、舌が入ってくる。

微かにタバコの匂い。

そして姫も下着だけになりハグ&キス。

「ブラはずして…」

まごつくかと思ったが結構すんなりはずせた。

やや垂れ気味だが大きなおっぱいが露わに。

僕のパンツに手がかけられ、スルリとおろされる。

割と恥ずかしくなかった。

小さいのに。

また舌を絡めあい、姫の舌がだんだん降りていく。

乳首も舐められたがわずかに「気持ちいいかな?」

くらいで悶えるほどではなかった。

そんなものか。

舌はさらに降りて、僕のモノまで来た。

ぬるっという感触とともにモノが暖かいものに包まれる。

思わず息が漏れた。

チュッ、ピチャッという音が脳を刺激する。

舌の刺激、カワイイ女の子が 咥えているという視覚的な刺激、淫靡な音の刺激… (これ、続けられたらすぐにでも出るな…) それでもいいや、という気もしたが、姫は咥えていたモノを離し「横になって」

と言ったので仰向けに。

ここで姫も全裸になり、覆いかぶさってくる。

キスを繰り返し再びフェラへ。

舌の感触を堪能していると姫が咥えながら僕を跨ぐ。

これが69てやつか。

ちょっと影になってマムコが見づらい。

どこがどうなっているのか探るように舌を這わす。

姫が喘ぎ声を上げる。

ちょっとコリッとした部分を探り当てそこを重点的に舐め回すと姫の声が大きくなり、モノをしごく手が早くなる。

もちろん演技なのだろうが、それよりも探るのに夢中で自分の快感はどこかにいってしまっていた。

ペリッという音が聞こえた。

「あ、ゴムつけるんだ」

とわかってしまい、過去のレポートにあった「いつの間にかつけられている」

という不思議体験はできなかった。

ちょっとだけ残念。

僕の方に向き直り、姫がマムコに僕のモノをあてがう。

(いよいよか…) 姫がゆっくり身体を沈める。

「んん…っ」

と小さく声をあげ、僕の筆はおろされた。

「ふふっ、もう童貞じゃないよ…」

そう言って姫は唇を重ねてきた。

そのとき僕は過去のレポートは正しかったんだな、などと考えていた。

多くのレポートが語る「あの一言」

が僕の脳内に響く。

「なんだ、こんなものか」

確かにモノは暖かく、気持ちいい。


俺はいま21歳になったばかりです。

俺の本当の母さんは俺が4歳のとき車にはねられ死にました。

8歳のときいまの母さんが親父と再婚して遠い岩手県から神戸にやってきました。

色の白い綺麗な人です。

31歳でした。

いまは44歳です。

ほんとに優しい人です。

嘘もつかないし・・・。

それから毎日が楽しい生活で親父も何時も上機嫌でした。

俺もよく気が合い毎日が楽しかった。

ソレが10年程してから親父がよく家を空けるようになった。

若い彼女が出来たらしい。

ある日学校の帰りに偶然見つけ、後をつけますとあるマンションに その彼女の肩を抱き入っていくのを確かめました。

はじめ母さんには黙っていました。

悲しめたく無かったのです。

ある日、その事で夫婦喧嘩が始まりました。

親父はずっと白を切っていましたが、俺が母さんが可哀想なので バラしてやりました。

親父は絶句して暫くして小さな荷物を作って出て行きました。

生活費は絶対切らさないと約束して・・・。

それから3ヶ月経って1度か2度親父は家に顔を見せましたが帰る 様子はありませんでした。

俺はその時もう大学1年生でした。

可愛い彼女も出来楽しくやっていましたが、どうしてもセックスが 出来ません。

恥ずかしくて話が切り出せません。

悩んでいました。

そこで、何でも話せる母さんに話してみました。

すると直ぐには答えは返ってきませんでしたが、ある夜。

夕食でワインを飲んで話してますと、今夜、私の部屋に来なさい。

教えてあげる事があるからと言って11時ころ部屋に行きました。

コレは私が教える事では無いけれど、また有っては成らない事なんだけど、あなたの 成長の為に教えてあげると言って。

いきなりキスを立ったままされた。

俺はドギマギして腰が抜けそうに成ったけど、大人の入り口だと思って、母さんを 抱きしめベッドに倒れこんだ。

前から母さんの裸を見て何度も興奮してオナニーをした経験があったのだが本物は 初めてだったのでビックリした。

何故かその時親父に悪いと一つも思わなかった。

俺はキスはしたけれど、それからどうしたら良いか判らないけれど、兎に角オッパ イをネグリジェの上から揉んだ。

強く揉んだので痛がった。

優しくしてと言われソット揉んだ。

柔らかく指がめり込んだ。

更に肌を直に触ると何とも気持ちがよかった。

俺は男の本能と思うがオッパイに顔を埋め乳首を吸った。

母さんは子供を産んでいないので綺麗なピンク色の乳首がピョコンと立っていた。

肌がすべすべして気持ちが良い。

親父は何故こんな素敵な母さんを捨てて行ったのか判らない。

母さんも久しぶりの男なので燃えているのだろう。

両足を俺の体に捲きつけて離さないようにした。

次第にお互いが着ているものが脱げて丸裸同然に成ってしまった。

電気はつけたままなので丸見えです。

俺は母さんの薄いショ―ツを取り見せてくれと言いますと、恥ずかしそうに脚をそ ろえて股を両手で隠しながら見せてくれました。

陰毛が手からはみ出して、とても猥褻な感じでした。

俺はその手を払いのけ更に奥を見せてくれと頼みました。

パッと手をのけ横になって笑っている。

こんなに明るかったらだめよ〜。

と言ったので少し明かりを暗くしました。

俺のチンチンは今にも爆発寸前でしたが、何しろ女のアソコをはじめて見るんです から、何としても見たかった。

母さんは覚悟を決めたのか膝を立て脚を開いてくれました。

すると陰毛を自分で分けて割れ目を見やすいようにしてくれました。

割れ目は薄っすらと濡れたようになっていてキラリと光っていました。

母さんはそれから俺のチンチンを触りだしました。

物凄い気持ちがいい。

アッと言う間に射精してしまった。

母さんはソレを舐めるようにして口に含み綺麗にした。

手に付いたものは自分のショーツで拭いた。

俺はまた勃起してチンチンがでかくなった。

さっきは母さんが俺のを舐めてくれたので、今度はお返しとばかりに母さんの股座に 頭を突っ込み毛を分けて割れ目を舐めた。

凄い量の液体が溢れて俺の口をベトベトにした。

かすかな味と匂いが更に俺を興奮させた。

母さんが俺を引き寄せチンチンを持って股座に嵌めさせた。

スルッと頭が入った。

そしてグチュッと音をたて奥深く入った。

ヌチュヌチュと母さんは穴を絞るようにした。

俺は二押ししただけでまた昇天した。

余りにも気持ちいい。

母さんは俺の精子と自分の液でドロドロになった股を拭いて横になった。

大きな真っ白なお尻の割れ目から、性器がチョッと見えた。

俺はソレを見てまた激しく欲情して指を入れ広げチンチンを嵌めこんだ。

今度は少し余裕が出来たのでユックリと出し入れをした。

母さんがかすかに喘ぎだした。

「あああーーー。

いいいい」

俺は出来るだけ奥に到達するように両足の足首を持って股を広げ押し込んだ。

初め てだがそうすれば良いと思って入れると・・・ 母さんが一層激しく叫んだ「イいいいいい。

それそれそれーーー」

俺は我慢して更に抜き差しを続けた。

突然、母さんがグタッとなって伸びた。

俺は慌てた。

母さんの頬っぺたをピタピタ叩き起こした。

ふううううう。

良かった。

もっとして・・・。

俺は未だ出ていなかったので直ぐ固いまま入れた。

今度は横から入れた肉好きの良い割れ目がふっくらと見え、陰毛が ヌラヌラとペニスに絡んで見えた。

母さんの顔がゆがんで見え、手はシーツをしっかりともって引っ張っている。

ヒイイイイひいいィーーーーーーー。

ヒいい。

と泣くように叫び、 また、気を失った。

その寸前、俺もどくどくと精子を送り込んだ。

こうして俺は童貞を失った。

すばらしい初体験だった。

母さんも大満足だった。

あれからも夜中に起こされ2回もした。

それから彼女にあってセックスをしたが、テクニックが無いのか 物が悪いのか一つも気持ちよくなく1度きりで別れてしまった。

帰って母さんに報告すると、笑って母さんがいいの?と聞くので 母さんが最高だよ。

と言って、そのままベッドインした。

あれから、3年半俺達は毎日のようにしている。

血は繋がっていないが、今でも親子です。


子供の頃住んでいたアパートには独身男性が沢山住んでいたため エロ雑誌がいつもゴミ捨て場に捨ててありました。

小学5年生だった僕はそのエロ本を拾ってはアパートの共同トイレの 大のほうに閉じこもり読みあさるのが大好きでした。

そんな事をしているうちにいつのまにかオナニーも憶えたのでした。

そんなある日いつものようにトイレでオナニーに耽っていると 突然ドアが開きました。

どうやら鍵をかけ忘れたらしく、そこには横井さんという30過ぎの 独身の看護婦さんが呆然と立ちつくしていました。

どうしていいかわからずに横井さんを見上げていると横井さんは笑顔で 「たっちゃんもそんな年頃になったんだぁ」

と言ってトイレに鍵をかけました。

そしてぼくを後ろから抱きしめてシャツの中に左手を入れ 僕の乳首を軽くつまみました。

そして 「おばさんが気持ちよくしてあげるからね。

こんな所でもうしちゃ駄目だよ」

といい右手でペニスをしごき始めました。

「どう?自分でするより気持ちいいでしょう?」

と耳元でささやきながら僕の乳首とペニスを刺激してきました。

たまらず僕は 「もう出ちゃいそうだよ」

と泣きそうな声で訴えました。

すると横井さんは 「我慢しないで出しちゃっていいよ。

いっぱい出してごらん」

と言ってペニスをしごくスピードをさらに上げました。

「アア横井さん出ちゃう…出ちゃうよ」

「いいのよ。

たっちゃん我慢しないでイキなさい」

「アア出る…出るよ…アア~」

僕は横井さんの手の中に精液を大量にぶちまけてしましました。

そして横井さんはそれを美味しそうに舐めながら 「たっちゃんのアレって美味しいね」

といいました。

そして 「おチンチンきれいにしないと病気になっちゃうから。

消毒してあげるからおばさんの部屋においで」といいました。

看護婦さんが言うならもっともかなと 思った僕はエロ本を小脇に抱え、横井さんにいわれたとおり 部屋について行きました。

部屋につくと横井さんは布団を敷いてくれて僕に横になるよういい、 濡れたタオルで僕の手をきれいにふいてくれました。

そして 「ここもちゃんときれいにしようね」

といって僕のズボンとブリーフを引き下ろしました。

そして僕のペニスを濡らした脱脂綿できれいに拭きました。

そのうちに僕のペニスは先ほどの硬さを取り戻し始めました。

横井さんは笑いながら 「あら元気ね。

この中にバイ菌がたまっちゃううんだよ。

ちょっと痛いけど我慢してね」

といってペニスの皮を剥いてくれました。

多少痛かったものの治療だからしょうがないと思い我慢しました。

そして生まれて初めて外気を浴びた亀頭を濡れた脱脂綿できれいに 拭いてくれました。

くすぐったいような気持ちいいような生まれて 初めての感触にペニスは再びコチコチになっていました。

「ここはちゃんと消毒しないといけないんだけど消毒液じゃ しみて痛いから唾で消毒するからね」

といい突然僕のペニスをくわえて頭を上下させました。

何ともいえない感覚に襲われた僕は思わずうめき声をあげてしまいました。

すると横井さんは一旦顔を上げ笑顔で 「もし気持ちよくなって出そうになったら、ちゃんと言うんだよ」

といって再び僕のペニスにむしゃぶりつきました。

これがエロ本で見たフェラチオかとか頭の中で考えていましたが、 そのうちに何も考えられなくなり突然射精感が襲ってきました。

たまらず「アッ横井さん…出ちゃうよ…出ちゃうよ」

と泣きそうになりながら叫びました。

それを聞いた横井さんはさらに頭を上下する速度を上げました。

突然目の前が真っ白になり体を痙攣させながら 「ウーでっ出る…出るよ…横井さアー……」

と叫び僕は再び射精してしまいました。

ボーっとする僕を横井さんは優しく抱きしめて 「気持ちよかった?たっちゃんのアレすごく美味しかったよ。

これからしたくなったらおばさんがしてあげるから、 もうあんな所でしちゃ駄目だよ」

と笑いながら頬に軽くキスしてくれました。

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