溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 同僚・同期


「みんな休日も来てるぞ。

忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」

と上司に言われ、 それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」

と言うので断ったけど、 彼女が「行きます!」

と言うので仕方なく休日出勤。

いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。

やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。

「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね」

「はは、そうそう。

こういう会話の時とかヤバいよね」

「抜いてあげましょうか?」

「え?いい?」

「いつもお世話になってるので、たまにはね~」

とか言いながら触ってきた。

そのあと触りっこ。

「うわ、たくさん出た!大漁大漁」

人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

彼女とはそれからもメールはよくしていて、 1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。

彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。

この間、そんな飲み会があった日。

いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、 駅まで二人きりで帰ることになった。

仕事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。

あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」

と言ってきた。

彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。

仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。

しかし、すでに閉店している。

「むかしはもっと遅くまでやってたんですけどね」

時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。

しかし、まだその時間は先だ。

「ごめんなさい、もう電車ないですよね。

うちでよければ、寄ってきますか?」

これには驚いた。

「でも、旦那さんに悪いから」

「大丈夫ですよ。

今日、シフトが夜勤だから」

へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。

でも、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、 「じゃあ、いいかな?」

と答えた。

「言っておきますけど狭いですよー」

だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。

彼女のマンションに入る。

部屋はキッチンとリビングと寝室。

彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、 「ここで寝てください」

と言う。

あれ、期待はずれか。

彼女のマンションに入る。

部屋はキッチンとリビングと寝室。

彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、 「ここで寝てください」

と言う。

あれ、期待はずれか。

「あと、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど」

こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。

シャワーを浴びながら、いろいろ考えた。

俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。

浴室のドアの向こうに、彼女が来た。

パジャマを持ってきたのか。

何気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。

洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。

いや、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。

続いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる! これは、もう、間違いない。

彼女は浴室に入ってくるつもりだ。

シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後に、ブラをはずして、髪の毛を結わえている。

ガチャッ。

浴室のドアが開いた。

自分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。

「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」

「あ、ああ」

俺は彼女に背中を向けたまま答えた。

彼女は、俺の背中に抱きついてきた。

彼女の胸が背中にふんわりと当たった。

「一緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし」

彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。

やばい・・・ 「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね」

あの時、会社で言われたことと同じような。

期待が高まる。

シャワーもそこそこに、リビングに。

彼女の裸は、初めて見た。

会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、 背が小さいせいか、 あまりきれいでないな、と思ったことがあった。

でも、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。

胸は、正直デカイ。

会社でぴちっとしたTシャツを着ていた時横目で見て、「この子、大きいな」

と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。

棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。

2人とも笑顔だ。

写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、 「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから」

と言う。

内心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。

ここから先はご想像の通り。

印象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い (小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易い)ということ。

それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」

と意地悪をいうと、 「いいもん。

旦那とやってるって思ってるよ」

と言うので 「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」

と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。

そのあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレス着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。

した後その写真見て、かなり罪悪感に駆られたが。

ただ、これからどうしよう。

旦那怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。


2年位前の夏かな。

会社の行事でキャンプに行ったんだ。

女が2人、男が13人くらいか。

女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。

俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。

一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。

キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。

最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。

普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。

他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。

俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。

しばらくすると誰か上がってきた。

女2人だ。

新入社員のほうが潰れてしまったらしく、古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。

ふと、目が醒めた。

さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。

あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。

「みんな寝たんだなー」

とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。

そーっと右手を伸ばしてみる。

毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。

撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。

静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。

まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。

己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。

Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。

さすがにそこまでして気づかない奴はいない。

抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。

「騒ぐとみんな起きちゃうよ」

女の抵抗がぴたりと止まった。

しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。

俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。

風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。

パンツ越しに尻の感触を(顔面で)楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」

とか「ウ」

とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。

肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。

女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。

彼女もなかなか協力的だ。

体勢的には「くの字」

になって俺に尻を突き出している感じになった。

再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。

マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。

俺は必死に舐めまくった。

いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。

なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。

「ん、ん、ん」

とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。

動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。

激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。

俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。

なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。

それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。

新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。

昨日もそうだった。

呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。

昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。

その後日談を書いてみる. 元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。

そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはばれようもなかった。

むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。

今までは視界に女が入ってきても無視していた。

むかつくので。

しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。

ある日風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。

どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。

役所から問合せの電話があったらしい。

詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。

顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。

それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。

「ちゃんと聴いています?」

と。

その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。

返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。

「キャ」

とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。

左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、「この前みたいにやらせてくれよ」

といった途端静かになった。

乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。

生理だとか言ってる。

俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので「じゃあ口でしてくれるかな」

と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。

女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。

隣に座ってしゃぶって」

というとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。

亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。

しかしどうもイマイチだ。

女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内射精した。

女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。

この時、一瞬ではあるがはじめてこの女を可愛いと思った。

が、「飲め」

と命令した。

すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」

といったが、女は無言で服装を整えると再び、 「訴えてやる」

と呟いた。

「この前のことAとかBとかに話していいんだな」

というと下唇を噛んで俯いた。

「お前が何もしなければ、誰にも言わん」

というと少し驚いたような笑顔になった。

「またやらせろよな」

というと、小さく頷いて部屋を出て行った。

それから俺も電話をするために事務所に向かった。


数年前の新年会の席上、前年の暮れに仕事上世話になった隣の課の直子と、

俺:「今度お礼に晩メシおごるよ」

直子:「ホントですか?じゃ都合のいい日をメールします」という会話をした。

俺には何の下心もなく、なかば冗談のつもりだったのでその後忘れかけていたが、半月くらい後にメールで返事が飛んできた。

「急で申し訳ありませんが、今夜じゃダメですか?」とのこと。

その夜は予定もなく、仕事も早く終わりそうだったので、待ち合わせの場所と時間を指定し、 「行きたい店か、食べたい物を考えておくように!」と書き添えて返信した。

直子はその時27歳。

腰近くまで伸びるストレートヘアに、細面で切れ長の眼を持つ典型的美人型。

身長は170センチ近くあったが、体も細身で、胸もさほど大きくなかった。

しかし尻が外人のように大きく張っているのは、彼女が好んで着るAラインのロングスカート越しでもよくわかった。

待ち合わせの喫茶店に行くと、いつも直子と仲良くつるんでいる明菜もちゃっかりついて来ていた。

淡い期待を抱き始めていた俺は、内心「チッ!」

とがっかりしたが、 「やぁ、今夜は両手に花だな!」

などとオヤジまがいのギャグをかまし、恐縮する明菜を歓迎した。

明菜は直子の1コ下の26歳、身長は160センチ少々で中肉からやや細め。

あどけなさの残る大きな瞳と、いつも着ているゆったりした服のおかげで気がつかなかったが、後にかなりのナイスバディであったことを知る。

その夜は結局、「食う」より「飲む」ことになり、彼女たちが希望するホテルのラウンジ・バーに行った。

飲み始めてしばらくは職場のことなどをにぎやかに話していたが、妙な眼くばせをした途端に二人ともうつむいてしまった。

「ン?」と、何かおねだりするような顔つきで見上げる直子に問いかけの視線を送ると、 「実は、ヒロシさんにお願いがあるんです。わたしたちを抱いてください!」と小声で一気に喋り、頬を真っ赤に染めてさらに深くうつむいた。

あまりの驚きに思わず椅子から腰を浮かせてしまった俺は、ハンカチを出すフリをして取り繕いながら座り直し、二人に顔を近づけ、ヒソヒソと話した。

俺:「どういうことなの?」

明菜:「直子さんの言ったとおりです」

俺:「いやだから、何でそんなことを?」

直子:「こんなところじゃ、詳しく話せません。

部屋を取ってありますので、そちらで聞いてもらえますか?」

さっきほど驚きはしなかったが、ワケが解らなくなった。

「抱いてくれ?、部屋を用意した??」

ツインの部屋に入り、「ホッ!」

と大きなため息をついた明菜は、いつものいたずらっぽい表情で、 「ルーム・オーダーして続きを飲みましょ!」と、メニューを繰り始めた。

しかし直子は相変わらず真っ赤な顔でうつむいている。

注文を済ませると、料理とワインが来るまでの間に交替でシャワーを浴びることになり、直子と明菜は一緒にバスルームに入っていった。

(あいつらレズってウォーミング・アップしてるのか?)と思うほど長いシャワーが終わり、バスローブを身にまとった二人は、濡れ髪(頭まで洗ってきた!)を拭きながら出てきた。

バスルームに消えるまで続いていた直子の緊張もほぐれたらしく、長い黒髪にタオルをあてながら小首をかしげて微笑んでいた。

続いて俺が入り、ササッと湯を浴びると、「大事なところ」だけ念入りに洗った。

バスタブの中で体を拭いている間に、ルームサービスが来たらしい物音。

「ツインの部屋にバスローブ姿の男一人と女二人じゃ、何か怪しいよな」

と思った俺は、そのまま音を潜めてボーイが出て行くのを待った。

バスルームを出ると、二人は料理の並んだテーブルと椅子ニ脚を、片方のベッドの近くに運んでいるところだった。

椅子に彼女たち、一段高いベッドの上にあぐらをかいて座る俺。

ワインを口にしながら、二人が事情を説明した。

直子と明菜は二人とも地方出身で、エレベーター式の女子高-女子大を出たので、男とまともに付き合う機会がなかった。

就職後も何かと忙しかったし、また周りの男も「同僚」としてしか見てくれなかった、とのこと。

俺:「つまり、二人ともバージン?」

明菜:「お恥ずかしながら、いまだに」

俺:「でも、何で急にこんな事を俺に?」

直子:「後輩達の体験話を聞かされたり、相談されても答えられなくてアセってたのと、どうせならって、前から思っていたから」

どうやら直子は入社以来俺が気に入ってしまい、その直子から俺のことを散々聞かされた明菜もいつしかその気になってしまったらしい。

当時も今も、俺はべつにカッコ良いわけではなく、モテることもなかったのに。

「そうとわかればさっそく!」

といきたいところだったが、俺には3Pの経験はなかったし、二人ともおそらく「マグロ」になってしまうだろう。

「どうしようか?」と考えつつ、とりあえずもう一方のベッドで川の字に寝転がり、毛布を掛けた。

左に直子、右に明菜、そして二人とも俺の腕枕。

俺は二人に、毛布を掛けたまま自分のローブを紐解いて前を開かせた。

そして二人の首を抱え込むような形で、両手の指先を二人の胸の周りから中心に向かってゆっくりと這わせた。

直子の胸は思っていたとおりBカップ程度で、俺的には好みのサイズだった。

一方の明菜は見事な砲弾型で、仰向けになっても型崩れしないほどの張りがあった。

俺は左右同じように指を這わせたが、どうしてもボリュームのある明菜のほうが動きが大きくなった。

じらすように、二人の乳首にはなかなか触れず、周辺部から中心近くへ、そしてわざと乳首を迂回して胸の内側へ。

徐々にではあったが、明菜の方が先に吐息を漏らし始めた。

しばらく胸への愛撫を続けてから、俺のローブを開かせ、肉棒を触らせた。

ソレは最初、社内でも人気の二人のバージンを頂く緊張と、勝手がわからぬ3Pへの不安でグッタリしていたが、彼女たちの胸を愛撫する興奮で目覚め始めていた。

二人とも無言で、しかし驚きに眼を見張りながら指先を這わせている。

彼女たちの神経が肉棒の変化に集中しているスキに、毛布を胸の下までさげ、四つの丘を鑑賞しながら乳首に指を這わせた。

そして、つまんだり、転がすように指の腹をすべらせた。

直子は、いつのまにか露出している自分の乳首への愛撫に気付いて我に返ってしまったが、明菜は眼をつぶり、官能の波に身を任せ始めている。

俺は直子に目配せし、直子はベッドから降りた。

彼女はそっと降りたのだが、それでも明菜はそれに気付き、「直子さんを先に」

と、遠慮した。

しかし俺は二人に、「明菜ちゃんのほうが先に準備が整いそうだし、直子ちゃんは少し様子を見てからのほうが良いだろう」

と話した。

二番目のほうがより楽しめる(長く持続する)というもう一つの理由は、二人とも終わってから話すことにした。

三人ともローブを脱いで一糸まとわぬ姿になり、反対側のベッドで横座りした直子に見守られながら、俺は直子に見える向きで明菜を横抱きにした。

そして、意外に上手な明菜とのキスを楽しみながら、愛撫の指先を首筋から胸、腹、腰、太股、尻へと這いまわせた。

乳輪、乳頭ともやや大きめであるが、綺麗な淡いピンク色。

パイズリしたくなるような見事なバスト。

直子ほどではないが、腰のくびれから柔らかく大きな尻と太股へのライン。

しかし再びじらすように、彼女の秘部にはなかなか触れなかった。

明菜は、今度は官能の波から逃れるように、体をよじらせる。

俺は明菜に、「我慢しないで声を出しな。

楽になるから」

とささやき、 直子には、「俺の手と同じようにして、自分の体に指を這わせてごらん」

と伝えた。



明菜はうなじと乳首が特に感じるようだったので、その二ヵ所を中心にキスの雨を降らせつつ、手とヒザを太股の内側に差し込み、足を軽く開かせた。

しかしまだ彼女の花芯にはふれず、尻タブからアヌス、さらに会陰部周辺をさ迷った。

一方の直子は「蟻の門渡り」

が感じるようで、足を軽く開き、手のひらで自らの蕾を刺激しながら指先で会陰部を愛撫していた。

散々じらした後に俺は、乳首に強く吸い付きながら明菜の花弁に手を当てた。

すると、パカッと果実が割れるように秘部が花開き、溢れた愛液が俺の手を濡らした。

明菜はようやく訪れた俺の指先に、「はぁ~ん!」

と、大きな歓喜のため息をついた。

「コイツはけっこう、オナニーしている。

逆に直子はそういうこともあまりしないようだ」

そう思った俺は、明菜を十分に燃え上がらせ、また直子にも大きな火をつけさせるために、中指と薬指を一気に明菜の膣に差し込み、わざと荒々しく掻き回した。

思ったとおり、明菜はさほど痛がらず、腰をヒクヒクさせながら俺にしがみついてくる。

直子も俺に習い、細く長い二本の指で自分の体内を探っている。

俺は、中指と薬指で秘孔を探り、小指でアヌス周辺を責めた。

そしてそうしながら、唇を胸からヘソ、下腹へと移し、パンティ跡のラインや陰毛の生え際に舌を這わせた。

明菜の愛液臭が、俺の鼻腔にからみつく。

クンニの必要もないほど明菜は既に燃え盛り、俺も「二回戦」

に集中力と体力を残しておこうと思ったので、すぐに「いただく」

ことにした。

正常位の体勢になった俺は、明菜の両膝を胸近くまで持ち上げた。

明菜は「いよいよ」

となると、一瞬正気に戻り、体をこわばらせた。

しかし無理に力を入れて拒んだり逃げたりはせず、そのままの姿勢を保った。

明菜の膣はキツかったが、素直に受け入れてくれたおかげでわりとすんなり奥まで入る事ができた。

やはり破瓜の痛みはあまりないようだった。

俺はしばらくじっとして、明菜の締めつけと、からみつくような内壁の感触を楽しんだ。

そのうちふと、「コイツ経験があるのでは?」

という疑問を抱き、腰をゆっくりと動かし始めた。

明菜は眼をつぶり、俺の首に腕を回してしがみつく。

明菜の秘孔は素晴らしく俺の肉棒を締めつけ、包み込んだ。

浅く、深く。

また深く、浅く。

肉棒が秘孔の中で踊るたびに、明菜は、「ア、アン!」

とソプラノ・ボイスで応え、その胸は大きく揺れた。

性交時の表情は人によって様々だが、明菜は「官能の波を幸せに受け止める」

ようないい顔をしていた。

男を幸せな気持ちにしてくれるその声と表情に興奮した俺は、数分も経ないうちに頂点に達してしまった。

「早くて悪いな!」

と思いつつも、我慢できなかった俺はペニスを抜くと、明菜のヘソのあたりに思いきりブチまけた。

明菜は「ア~ンッ!」

とひときわ高い声を振り絞ると、俺の責め苦から逃れてホッとしたように、大きな吐息をついた。

自分自身を愛撫する事も忘れ、ことの一部始終を呆然と見ていた直子にティッシュを取らせると、明菜の体を拭いた。

明菜の秘部からの出血は無かった。

明菜はダラリと手足を伸ばし、眼をつぶったまま息を整えている。

明菜の愛液に濡れた肉棒はそのままに、俺は直子の待つもう一方のベッドに登った。

緊張の表情をありありと浮かべる直子を抱きしめると、何も言わずに唇を重ねる。

まだ息が上がり気味で苦しかったが、直子が落ち着くまでキスを続けた。

明菜はシャワーでも浴びるのか、裸のままバスルームに入っていった。

直子のまだ濡れている髪を撫で付けながら、舌をからませたり、歯の裏をくすぐったりしているうちに、直子の体から力が抜けてきた。

俺は明菜の時と同じように、直子の唇からうなじ、首、肩、胸へと唇をさ迷わせた。

子供のもののように小ぶりだが、既に固く突き出ている乳頭。

色は明菜より幾分赤みがかっている。

何より驚いたのは、皮膚がとても白く、きめ細かい。

「これがモチ肌というものか?」

と感心しながら、滑らかな感触を唇と指で楽しんだ。

直子は体をくねらせながら、吐息を漏らす。

今度は明菜と異なり、すぐに直子の花弁を指でもて遊んだ。

一度は濡れたであろう直子の秘部は、普通のお湿り程度に乾いてしまっていた。

そのまま触りつづけてはスレて痛くなりそうなので、俺は唇を彼女の股間に移した。

直子は、「イヤッ!」

とつぶやき、足を閉じようとする。

「明菜ちゃんにはしなかったけど、よくやる愛撫だよ」

と言うと、「ウン…」

と頷いて、オズオズと足を開いた。

ふともう一方のベッドを見ると、既にバスルームから戻っていた明菜が、眼から上だけを残して毛布にくるまり、俺のする事をじっと見ていた。

俺が、「あ・と・で」

と口パクで伝えると、笑ったように目を細め、小さくうなづいた。

直子は明菜のようには簡単に燃え上がらなかったが、唾液より粘度の高い液体が染み出しつつある。

直子は俺の頭をつかみ、時々指に力が入る。

俺はやや小振りな彼女の花芯をしゃぶったり、秘孔の中を舌で探ったりしながら、手で彼女の胸をまさぐった。

先ほど自分で触っていた会陰部はやはりよく感じるようで、「ハアァッ!」

と声とも吐息ともつかぬせつない息を発しながら、長い足で俺の頭を締めつける。

やや背中よりの両脇も感じるようで、指を這わせると身もだえ、愛液の量も増えた。

けっこう大所帯の職場でも1・2を争う美人(実は俺も、直子を気に入ってた)の、しかも記念すべきバージンをいただく興奮に、俺の肉棒は再びはちきれそうになっていた。

「そろそろ」

と思った俺は、ゆっくりと直子に体を重ねA足を開いた。

直子はすがるような瞳で俺を見つめる。

しかし、ペニスが秘部に触れると、直子はピクンと体を震わせ、足を突っ張ってしまう。

そのために俺はそれ以上進めない。

そんな事を数回繰り返してしまい、直子の秘部はまたも乾いてしまった。

仕方がないので、シックス・ナインの形で俺をまたがらせ、俺の怒張を握ったり、舐めたりさせながら、彼女の秘部への愛撫を再開した。

今度は指も使って少し強めに秘部を愛撫し、彼女にも同じように強めに俺自身を愛撫させた。

しばらくすると先ほどよりしっかり濡れそぼったので、再び正常位になって直子の腰をがっちり抑え、素早くかつ強引に彼女の中に分け入った。

彼女は「ぎゃっ!」

というような短い悲鳴をあげ、痛みから逃れようと腰を引いたが、私は追いかけるように腰を突き出し、奥まで一気に貫いた。

直子は手を伸ばして俺を求め、捕まえると肩に回してしがみついた。

俺の頬を、彼女の涙が濡らした。

さすがに腰周りのタップリした女。

直子の締めつけは明菜よりさらにすさまじく、両手両足でしがみつかれたこともあり、挿入したまま動けなかった。

仕方がないので少し気持ちをほぐそうと考え、つながったまま、 「まだ痛いか?」

、「さっき明菜ちゃんのを見ていて、どうだった?」

などアレコレ聞いた。

直子は話しているうちに体の力が抜けてきた。

俺は、「力を入れるなと言っても無理だろうけど、リキまないほうが痛みも少ないから、頑張ってごらん」

と言って、腰を使い始めた。

直子は「んッ、ふんんッ!」

と息を詰め、必死にこらえている。

「これではきっと明菜のようには燃えないだろうし、そのうちまた乾いてしまうかもしれない」

と思った俺は一気にスパートすべく、大きく、早く、腰を動かした。

しかし明菜相手に一度ヌイているので、なかなか頂点に昇りつめない。

直子は感じるというよりも悲鳴に近いような感じで、「ア、ア、アアッ!」と叫ぶ。

正常位を続けるのに疲れた俺は、上体を起こし、直子の両ひざを掴んでグルグルと回し、自分の腰も上下・左右にひねりながらピストンを続けた。

すると、その動きと角度が良かったのか、直子にようやく官能の波が押し寄せ始め、今までとは違うトーンの声を出し始めた。

「ようし!」と調子をつかんだ俺は、腰の動きをさらに大きくし、また深々と突きまくった。

直子は両手の握りこぶしを胸の上で合わせ、苦痛に耐えるように顔をゆがめる。

締め付けはますます強まるが、新たな愛液のおかげで肉棒はスムーズに膣内をかき回す。

「このままイカせられるか?」と思ったが、俺の方が先に昇りつめてしまった。

いつの間にか夢中になっていた俺は、あやうく中出ししてしまいそうになり、慌ててペニスを引き抜いた。

なんとか間に合った俺のモノは、陰毛からへその辺りにかけて、明菜の時に負けないほどのザーメンをふりまいた。

なんとも言えぬ達成感に満足した俺は、そのまま直子の上に倒れ込んだ。

大きく息を荒立てている直子は、腰骨で俺の重みをしっかり支えながら、優しく俺を抱きしめた。

俺は再び直子のモチ肌を指先で愉しみながら、顔中にキスのシャワーを浴びせると、直子は目を閉じ、顔をくしゃくしゃにさせながら、「ヒロシさん、ありがとう。ホントにありがとう」と、つぶやいた。


私は27歳女性です。

今の会社に勤めて4年になります。

この前、同僚の見てはいけないものを見てしまいました。

その日は私も残業をして同僚も残業をしていたのですが、 私はちょっと早く終わり夜9時を過ぎていたので、先に 帰りましたが、同僚の彼は遅くまでかかると言っていて、 がんばってやっていました。

先に帰った私は近くの定食屋で夜を済ませたのですが、 まだ正人君は食事もしていないのだろうと思い、 10時くらいに会社に戻ってみた。

しかし電気はついて いるが彼の姿が見当たりません。

給湯室を覗いてもいません。

そして女性更衣室にはまさかいないだろうと思ってドアを 少し開けると、何か物音がします。

薄明かりの中、静かに入っていくと、向こうのロッカーの 前に椅子に座って何かをしている彼がいました。

話しかけようとしたが、よく見ると彼はズボンを下げ、 何かをしています。

もう少し近づくと、彼は女子社員の 制服やストキングを匂いながら、オナニーをしているでは ありませんか。

驚いた私は、その光景にそこから一歩も 動けず、正人君を見ていました。

しかし、意を決して電気をつけると、正人君が後ろを 振り返り、私を見て、お互い何を言っていいのか、 一瞬言葉が浮かびませんでしたが、私から、 「何してるの?」

「みつかっちゃったかな」

「それ制服じゃないの」

「そうだよ」

「とりあえず止めてこっちへ来て」

洋服を着てデスクに戻ってきた正人君は完全に開き直っていて、 何もなかったような顔をしています。

「何をやってたか、わかってるの」

「わかってるよ」

「なんでそういうことしてたの」

「男の気持ちなんてわかるの」

「わからないわけではないけど・・・」

「春奈さんって彼氏と別れて1年半くらいだよね?」

「ええ、そうだけど・・」

「春奈さんってその間どうしてるの」

「どうしてるって何が?」

「あっちのほうだよ」

私は急に真っ赤になり、恥ずかしさでいっぱいになった。

「そんなこと言えるわけないでしょ」

「じゃあ、言えないようなことしてるんだ、オナニーとか・・」

「どうでもいいでしょ、そんなこと」

「どうでもよくないよ、大事なことだよ」

「いいえ、どうでもいいです」

「じゃあ、欲求不満ってことで理解してていい」

私は欲求不満ではありましたが、直に言われるとなんか私の プライドがゆるせない気持ちになり、 「ちゃんとエッチしてます」

「彼氏もいないのに、春奈さんって誰とでもするんだ」

「するわけないでしょ」

そんなやりとりをしてると、こんな時間にFAXの音がピーっと鳴って FAXがきています。

仕方ないので私がFAXを取りに行くと、 突然後ろから正人君が抱きついてきました。

「あっ、なにするの」

「春奈さん前から憧れていたんです」

「ちょ、ちょっと離れて」

「絶対離しませんよ」

「わ、わかったわ、ちょっと落ち着いて」

「僕は冷静ですよ」

すると今度は私の胸を揉んできて、私は久しぶりに男性から、 胸を触られたので、ちょっとゾクッとしながらも、 「とにかく離れて」

すると正人君はやっと離してくれ、でもそばに立ったまんまです。

このままここにいると私は襲われる、そう思いながら、でも、 いつも一緒に仕事してる仲で、真面目だがけっこうかっこいいので、 オナニーをする時はいつも正人君に犯されたら、とか考えながら、 していました。

しかし今、それが現実になっています。

「正人君、今彼女いないの?」

「いないですよ、どうして? 春奈さんも彼氏いないでしょ?」

「いや、別に、ただ・・・・・」

「もしかしてエッチしたいけど、今の関係じゃ体裁悪いとか?」

「そんなんじゃない、でもちゃんと付き合わないと・・・・」

「もしかして付き合ってくれるんですか」

「まだそこまで言ってない」

「じゃ、つきあって」

「だから、そうじゃなくて」

「もう面倒くさいから犯しちゃおうかな」

「ちょっと、それだけは止めて」

「でも犯されるって、けっこう女性はどきどきするんでしょ?」

「まったくしません」

「でもさっき胸を触ったとき、まんざらでもない顔をしてたよ」

「だから、さっきのは・・・・」

私は半分あきれながらも、夜遅くに、会社には私と正人君だけ。

そして会社でエッチするというのは案外どきどきするし、興奮する。

私はだんだん想像の世界に意識がいって、下半身が熱くなっているのを 感じた。

すると正人君はニヤっとして立ち上がりました。

「春奈さんもう子供じゃないんですからね、わかってるでしょ」

「ちょ、ちょっと何するの」

「気持ちいいことに決まってるじゃありませんか」

「で、でも・・・」

「仕事を教えるようにエッチも手取り足取り教えてくださいよ」

「きゃ、だめよ」

私は正人君にかかえられ、デスクの上に座らせられ、キスをされました。

すると不思議と私の全身の力だが抜け、正人君の唇の温かさでムラムラと きてしまいました。

正人君は私の唇を舐めながら、舌を入れてくると、私は もう正人君の要求に勝手に体が答えていました。

私も舌をからめながら正人君の首に手をまわし、必死に 正人君の舌に舌をからめていました。

「春奈さん、さすがにうまいですね、こんなキス初めてですよ」

「もうだめよ、年上の女をからかっちゃ」

「でも好きです、今日は春奈さんを僕のものにしますよ」

そしてまたキスをしながら、ジャケットを脱がされ、シャツを はだけた状態に。

するとブラが見え、簡単にブラも取られ、 正人君の手が私の乳房をかるーく揉みはじめる。

「あ~ん、うううう~ん」

「春奈さんってその表情エロいですよ」

「もう、そんなことばっかり言って」

正人君の愛撫はさらにエスカレートし、乳房を揉んだかと 思うと、今度は激しく揉みあげてきて、この強弱が私をさらに 快感へと導いていくのでした。

そして私は上半身は完全に脱がされ、会社内で夜とはいえ、 裸になるなんて考えもしてなかったし、今警備の人が来ると まずいことになりますが、そのどきどき感がさらに私の興奮を 誘い、もう完全に体に力が入らなくなり、ただ正人君との 行為、そして快楽を求めているだけでした。

「だめ~、だれか来たらどうするの」

「そんなこと言われても、もう上半身裸だからね」

「それにもう見られてるかもしれませんよ」

「えっ!」

私は一瞬、防犯カメラを探した。

いつもいる会社なのに、 カメラの存在に気付かなかった。

でも正人君の乳房や乳首への愛撫はだんだんエスカレートして、 私ももうそんなことはどうでもいい状態。

「あ~~~ん、いいわ~、そ、そこ、感じる~」

「春奈さんって敏感だね」

「あん、そんなこと言わないで~」

そしていつしか私は正人君のあそこをズボンの上から触っていました。

「あ~ん、正人君大きくなってるわよ~」

「もっと手を早く動かして」

「正人君、また大きくなってる~」

「春奈さん、これを最高の状態にして」

私はデスクを降り正人君の前にしゃがんで、ズボンとパンツを 下げると、正人君のいきり立ったおちんちんが顔を出しました。

ひさしぶりに実物を見る私は、すぐにじゃぶりつき、唾液を いっぱい出して、手と口でグチュグチュさせながら、最大限大きく してあげると、 「あっ、春奈さん、う、うまい、気持ちいいよ」

「正人君大きいよ、私、大好きよ」

私は正人君が気持ちよさそうな顔を見ると、かわいくてかわいくて たまらなくなり、手のストロークをさらに加速させ、必死で おちんちんをじゃぶりました。

そして、絶頂をむかえようとしている正人君に、途中でフェラを止めました。

「自分だけいくなんて、だめよ」

「せっかくいいとこだったのに」

「私のも舐めて」

と言って、パンツを脱ぎ、デスクに座り、M字開脚のように 足を開き、正人君の顔をおもんこに押し当てた。

「あっ、あ~っ、気持ちいい~、あ~ん、そう、もっと、もっとして~」

「春奈さんグチョグチョじゃん、いっぱい汁が出てるよ」

「あ~ん、だめ~、もっと、クリトリスを吸って、もっと~」

「大きくなってる、クリトリスが立ってるよ」

「あ~ん、もう、言わないで~、いやらしい」

もう私のおまんこはグチュグチュと音がしています。

正人君の舌はクリトリスを舐めたかと思うと、今度は 激しく動いたりと、そして私の足を持ち上げ、アナルまで 舐めてきました。

私はデスクの上で、これ以上ないくらいの 恥ずかしい姿で、愛液もお尻の穴あたりまで流れていて、 もう止まらなくなっています。

「あっ、そ、そこは、だめ~」

「ここは僕が開発してあげますよ」

「あ~ん、だめ~、あ~ん、感じる~」

すると正人君はアナルに指をゆっくり入れると、愛液のためか ヌルっと入っていき、最初はちょっと痛かったが、しだいに、 ヌルヌル感が出てきて、指がスムーズに出し入れできていて、 「あ~っ、だめ~、か、かんじる~、気持ちいい~の」

「春奈さんってスケベだな~、こんなところも入るんだ」

「や、やめて~っ、だめ~っ、あっ、あっ、あーっ」

「そう、そうやって、もっと声を出して」

「ううう~ん、う~ん、あ~っ」

正人君は指を抜くと、ようやく合体の体勢を取ってきました。

1年半ぶりに挿入されると思うと、また勝手に愛液が出てくるのが わかりました。

「はやく~、あっ、あっ、いいっ、あーっ」

正人君のおちんちんは入れられると、フェラの時より大きく感じます。

「あああああ~ん、だめ~っ、変になっちゃう~っ、あ~っ」

「春奈さん締りがいいよ、最高だよ」

「うううう~ん、そ、そんなこと言っちゃだめよ~」

「うっ、うっ、う~ん、気持ちいい」

「私もよ~、そう、もっと、もっとついて~」

「春奈さん好きだよ、最高だよ」

「私も~っ、あああああああ~ん、もうだめ~、いきそう~っ」

「俺もいきそうだよ」

「い、いっしょに、出して~、全部出して~っ、あああああーっ」

正人君と一緒にいってしまいました。

それも正人君の精液は 私の中でいっぱい出ていて、おちんちんがドクンドクンと 私の中で脈打っています。

「はあ~はあ~大丈夫」

「ええ、はあ~、はあ~、大丈夫よ」

「正人君最高だったわよ」

「俺も気持ちよかったですよ」

「正人君、大好きよ」

「お、おれも・・・」

そしてお互い長いキスをして、もう一度愛を確かめ合いました。

結局、会社を出たのは夜中3時すぎで、正人君の仕事はまったく 進んでいませんでした。

翌日、私は必死で正人君の仕事を手伝い、 その夜、また私のマンションで思う存分、おまんこセックスと アナルセックスを楽しみました。

そして翌年私は男の子を出産しました。

どうも初めてエッチした時に できてしまっていたそうです。

正人君は私と付き合い始めてから、仕事の取り組み方が変わり、 20代社員でトップの出世街道をまっしぐらです。

私は産休を 取ろうと考えていたのでですが、彼の給与も飛躍的にあがり、 私は会社を辞めました。

つまり専業主婦になりました。

幸せな日々を過ごしていますが、私って、あげまんなんですかね?笑
 


俺が新入社員だった頃、秋に社員旅行が有り、社員とパート、アルバイトを含め総勢150名ほどで、石川県の山中温泉に行きました。

予定より少し遅れてP.M.6:30ごろに旅館に到着し、すぐに全員温泉に入り、P.M.7:30ごろから宴会が始まりました。

俺は新入社員だったのでカラオケを歌ったりして自分の席でビールを飲みながらくつろいでいた。

すると、パートとして働いていた絵理子(仮名)が俺の隣の席にビールを手に持ちながら座りました。

絵理子は23歳で痩せ型で体型はあまり良いとはいえませんが、顔は普通で前から俺に気がある素振りをしていました。

温泉に入ったあとだったので、俺は浴衣姿、絵理子はタンクトップにトランクスのようなショートパンツでした。

しばらく絵理子と話していると絵理子がいきなり浴衣の上から俺の股間を触りながら「大きいね」

と言われた。

そして「私、今ノーブラなの」

と言ってアピールしてくるので、俺は酔っていたこともあって「本当?」

と言い絵理子のタンクトップの襟口を指で引っ張り覗き込むと小さいAカップぐらいの胸とピンク色した乳首が見えました。

絵理子は「見えた~。

エッチ!」

と言い、横に座っていたパートさん達も「俺君と絵理子さんラブラブね」

と冷やかしていました。

そのうち、宴会も終わりとなり全員自由行動となり、宴会場から出ることになりました。

俺も宴会場から出ようとしましたが、すこし酔っている絵理子が「トイレに行く」

と言いましたので、ついていってあげることにしました。

宴会場のすこし離れたとこにあるトイレまでついていき、女子トイレの入り口で絵理子を待っていました。

しばらくすると、絵理子が女子トイレから出てきましたが、俺を見るなり「酔っちゃった」

と言って座りこみました。

俺は絵理子を立たせようと絵理子の腕を掴み、腰に手をまわそうとしましたが、手が絵理子の脇に入り胸に触れました。

絵理子は「どこ触ってるの~」

と甘えた口調で言う。

酔っていた俺も「さっき絵理子も俺のちんぽ触っただろ」

と言い返しました。

すると絵理子は座り込みながら、「おっぱい吸って!」

と言ってきました。

俺は酔った勢いも有り、今いる所が皆が出入りする客用トイレの入り口だという事を理解していながら、絵理子のタンクトップを捲り上げて絵理子の小さいAカップの胸のピンク色した乳首を吸い始めました。

しばらく絵理子の乳首を吸ったり舐めて舌で転がしたりしていると、よがり声を上げていた絵理子が俺を立ち上がらせて浴衣の裾を捲り上げて、俺のトランクスを足首まで下ろした。

そして絵理子はタンクトップが捲り上げてAカップの胸が見えたままの状態で俺のちんぽを舐め始めました。

当然旅館の部屋の外にある客用トイレの女子トイレの入り口に俺と絵理子は居るので、一般の女性の宿泊客や同じ会社の女子社員やパートさんらが女子トイレにやって来ました。

絵理子のタンクトップを捲り上げて乳首を吸っている俺や、ちんぽをフェラチオしている絵理子を見た人たちは様々な反応を示しました。

俺達を見てすぐにUターンして帰っていったり、エッチしてる俺達をガン見したり見ないようにして横を通ったりする人もいた。

他には笑いながら「俺君と絵理子さんたち、すごいエッチね」

と言って横を通っていくパートさん、絵理子にフェラチオされていると睾丸を触って「私もしてあげたいわ」

と言って女子トイレに入る30歳代半ばの酔った女性客など反応は様々でした。

しばらく絵理子にフェラチオさせていましたが、今度は絵理子を立ち上がらせて、ショートパンツを足首まで下げ、レースの入った白のパンティを足首まで下げた。

俺はしゃがんで絵理子の右足の太腿を左肩に乗せ、足を開かせて、大陰唇を両手で広げ、ピンク色した裏側や、若干飛び出して少し黒く変色し始めている小陰唇、小さなピンク色したクリトリスや膣口を舐め始めました。

途中で左手の親指と人差し指で大陰唇を広げながら右手の人差し指を絵理子の膣口に入れて出し入れしたり、人差し指と中指の2本の指で膣口に出し入れしたりしました。

絵理子はしばらくするとよがり始めたので、膣口に出し入れしている2本の指を激しくピストン運動しながら、舌でクリトリスを舐めたり転がしたりしていると「いきそう!いい~!いきそう~」

と言って最後は愛液を膣口から溢れさせながらイってしまいました。

その後、一息ついて二人とも身なりを整えて自分達の部屋に戻ると、トイレでの出来事が社員やパートさん知れ渡っているらしく、何人かの酔っている先輩の男性社員や女性社員らに別の部屋に連れて行かれた。

そして「先輩の命令や!トイレの前でしていたことをもう一度やれ!」

とニヤニヤしながら先輩の男性社員に言われ、やけになって先輩の男性社員や女性社員に見つめられながら、エッチをし始めた。

トイレでしていたフェラチオやクリニングスを俺と絵理子でしていましたが、知っている人に見られていることに二人とも興奮し、最後は二人とも服を脱ぎ、セックスまでいき最後は絵理子の膣の中に中出ししました。

セックス後に絵理子からは「みんなに見られて感じたのは、前に複数プレイされたときと同じようで気持ちよかった」

と言われ、社員旅行から帰った後はセックスフレンドとして付き合いました。

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