溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 複数プレイ


九州でよしえに会って大分時間が経ちました。

よしえは、40代の既婚者です。

小柄で痩せ型なのであまり目立たない感じですがかわいい感じです。

もともとの出会いはメールです。

メールのやりとりが長くなると必ず?逢う事になるのか平日の午前中に逢う事になりました。

JRの駅までよしえが車で迎えに来てくれ、その赤い車に同乗してちょっと離れた公園へと向かいました。

初めて逢った時はお互い緊張していましたが、よしえの方が年上の為か色々 話しかけてくれて移動中は楽しい時間を過ごしていました。

公園に着くとさすがに平日のため空いていました。

メールで色々話していたせいか?古い友人のような感覚で公園の中を手をつないで散策しました。

僕は独身の上彼女がいないので女性と手をつなぐのは久しぶりです。

一人で舞い上がっており、大分会話も上の空というか妄想状態となっていました。

公園は丘状になっており木がたくさん茂っていたので僕らのいる場所は表から見えにくい 状況であったし、木陰の下にベンチがあったのでよしえを誘導してそこへ二人で座りました。

座ったらよしえの方に手を回し彼女を引き寄せましたがまったく抵抗せず話を続けています。

僕は勝手に自分の第一印象がよかった。

気に入ってもらえたと思い、大胆に髪の毛をさわりながらキスをしてみました。

まったく抵抗しないのでワンピースの上から胸A78?を触るとよしえも息が荒くなってきました。

僕はこんなに簡単に事が進むものか驚いていました。

後から色々質問してみると、元来頼まれると断る事が苦手な感じだそうです。

気が弱いとゆうよりおおらかという感じです。

ブラは取れなっかたけどそのブラ以外の下着は脱がし二人でいちゃついていました。

すると近所のおやじ50ぐらいの人が足音を立てず近づいてきており、ハッ、と気がついた時にはかなり近くでおやじとと目が合いました。

よしえは目をつぶっているのでまだ気がついておらず、僕は固まっているとおやじが いい事してるねーと小さな声を出しました。

よしえもさすがに気付きビクンとして目を開けました。

その時はよしえの姿は僕がワンピース前の小さなボタンを全てはずしブラのめくりあがった 物体以外は前から胸を含め裸体が丸見えです。

二人は抱き合い隠しました。

逃げようと考えましたがよしえは走れる状態ではありません。

おやじと喧嘩しても状況は悪化するし、おやじはカメラ持って撮らしてと騒いでる。

おやじは、八百屋の主人のような雰囲気?だった。

数分間一方的におやじに話しかけているうちに よしえが「顔は撮らないでね」

と小さな声で言うと僕は男にならず、 成り行きを見てみることを選択してみた。

そのおやじは手招きをしてよしえの微妙な裸状態を撮影しながらぼくらを自分の車(1BOX)まで誘導して車の中へ入った。

おやじは職案へいかずに公園でいちゃつくカップルを探していたようだ。

男性から見ると車の中が凄い準備万端状態であった。

おやじは顔が分からないようにと目隠しをよしえにした。

死んでも君は撮らないから目隠しは無いと僕に言った。

目隠しの在庫は1本らしい。

僕もかなり興奮して大分、おやじのリカバリーをしていた。

おやじも気分をよくして僕に指示を与えてきた。

「彼女とキスして!」

「胸をつまんで!」

よしえビクンビクン反応しながら感じてきたころに 「彼のをなめて!」

といいながらバンバン写真を撮っている。

なめる動きが早くなると。

いい生地の目隠しなのでホドケてよしえの顔が少しずつ見えている。

よしえの顔も大分写真に納まっていると思うが、当の本人は舞い上がっているのか約束を忘れている? よしえはなぜか何か声を出しながら僕のをなめてくれた。

主婦のなめ技は気持ちがよく。

僕は早く入れたくなりおやじの指示を待たず押し倒して挿入。

よしえは身長が155cmぐらいでコンパクトなため正上位では僕の体にスッポリ入り 動きがスムーズに出来思いっきり突けた。

写真撮られながらのエッチは初めてなのでかなり気持ちがよかった。

20分ぐらいで中だしでイッテシマイた。

息きらして振り返ると助手席のおやじの手にはビデオがあった。

僕の顔が画面に 映ったのかおやじはビデオを切った。

おやじは、後部座席へ移動してきてよしえを起こし自分の物をなめさせた。

よしえがなめている間、僕はよしえに呼ばれずっとよしえの近くにいた。

というか背後から胸を揉んでいた。

おやじは道具を使って長い愛撫をしていが、 よしえがイキソウになったと言うとおやじはよしえに挿入した。

おやじのモノは僕と同じぐらいだった。

おやじはとてもしやわせそうな顔をしながらゆっくり腰を動かしていた。

よしえもおやじの動きにあわせて長い声でよがっていた。

エッチの時よしえは両手を頭の上に伸ばすのが癖らしい。

おやじの体の向こうにはよしえの手しか見えない。

僕の居場所が無くなり助手席へ移動するとよしえの鞄があけられて免許書が表に出ていた。

おやじが出しっぱなしにしていた。

おかげで彼女の住所と名前がフルネームで分かった。

撮り合えず鞄に財布や免許書を放り込み座席に座っていた。

30分くらいでおやじは終わったと思う。

中だしだと思う。

この状態どうするよ?と思っている僕におやじは 「写真DATAを君に複写してわたすから安心しな」

「旦那じゃないんだろ?」

「どう見ても夫婦じゃないよ」

「彼女は既婚者だろ」

「彼女を先に返してお茶しよう」

と言った。

よしえはまだグタングタンで目を閉じている。

5分程度後おやじと二人でよしえの服を着させて自分の車に乗せた。

おやじは自分がとった写真とビデオDATAを近くの喫茶店でパソコンを駆使してCDRにして僕に渡してくれた。

おやじはメールアドレスを僕にくれ必要な時は連絡くれといった。

まったくシモベ状態になってしまった。

家に帰って画像を見たが総合的に愛撫のところ意外はあまり良く写っていなかった。

しかしよしえの声と顔はところどころばっちり写っていた。

後日よしえに連絡をとったが本人はビデオ撮りは知らないし、 自分の住所がばれているとは思っていないのですんなり許してくれた。

よしえは3Pは初めてと言っていた。


凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。

俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。

入れられてぐっと仰け反りながら 「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて」

とその人が言って、 その時初めて山田さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。

「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

山田さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、 「ああーーっだめっっ!」

っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。

そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。

口元から「はあっはあっ」

と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて 「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」

と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

山田さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら 「今度は3人だからな。

さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。

のう」

そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、 そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、 次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。

声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」

と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。

一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、 「はあっ」

と又高い声を上げた。

今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、 二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。

脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。

俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。

3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。

少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると山田さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。

そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。

つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。

山田さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が 「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」

と声を上げた。

ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。

上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。

そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」

と大きくその人が喘いで、 俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。

中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に 「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」

と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。

ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。

3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30〜40分位だったと思う。

前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。

その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。

俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で山田さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、 一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。

思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。

汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。

胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。

ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、 膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。

脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると 「んはっはあっ!あああっ!!」

と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、 「あはっあっあああんっ!」

と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。

俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」

と後悔するみたいに声を出す。

又腰動かし始めると「あっあっあっ」

と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。

俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。

横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。

それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、 「っっあーーーー!」

というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。

1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は山田さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。

そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」

と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。

中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。

突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて 2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。

最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。

その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。

1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。

終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に山田さんが「よし、次呼んで来いや」

と俺達に言って、 布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。

客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。

殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。

殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、 童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。


数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、 そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、 組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。

冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。

何故なら漁師がヤクザだからだ。

なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、 漁師のリンチってのはマジで凄い。

大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。

しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。

皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。

漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、 大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。

因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。

後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。

そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。

その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。

奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、 子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。

輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20〜30人位。

それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、 その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。

俺に会いに来いって言われた。

暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。

なんて話をしてたんだけど、漁が終ってその人の所に言ったらいきなり 「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。

だからね。

年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。

したいとかしたくないとかそういう話じゃない。

参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、 3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。

旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。

裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。

兄貴分が親父に「入るよ」

って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。

兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、 そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。

部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ」

言って、そいつらが頷くと、 「じゃあ帰れえ」

言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が 「じゃあお前ら行って来い」

そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、 そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。

多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が 「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。

すぐいくんじゃねえぞ。

出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」

って言って来た。

「声は出すなよ。

いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。

それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ」

そう言ってきた。

俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。

飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。

30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。

多分他の2人も同じような気分だったと思う。

正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回 「声は出すなよ。

それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。

中に山田(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。

よし、男見せて来い」

そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。

入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。

奥の窓っぺりの椅子に山田さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。

もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。

それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

山田さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。

その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。

目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。

脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、 力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて、思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから お目付け役だろう山田さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。

が、山田さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。

俺が最初でもそうしてたとは思う。

後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは力強く腰を降り始めた。

皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、 「んーーっ!」

とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。

首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。

逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。

しかもその振り方は山田さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。

突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」

という感じに声を漏らしてた。

そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。

5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。

最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。

そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。

そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。

入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も山田さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。

室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて 枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。

少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。

余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて 口から「ふっふっ」

と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。

その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして 「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」

って感じに絶叫し始めた事だった。

山田さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。


小娘なら手で顔を覆うかもしれんが、 さすがは主婦。

身を乗り出すようにして観察してる。

「もっと近くで見ます?」

俺に言われるまでもないって感じで、2人は俺の前に移動。

ちょっと酒臭いが、こういう見られ方も悪くない。

ただ、見られながら出すという俺の目論みは、間もなく破綻した。

真ん前にしゃがみ込んで観察してた美子が、「へへっ♪」

と笑いながら 俺の膝に置いてた手を伸ばす。

いえ奥さん、うちの店じゃタッチ厳禁ですぜ…と止める間もなく、 白い手が勃起の先端を握った。

それを見たaikoも黒ずんだ竿の根元あたりをギュッ。

俺もヘルスや性感には行ってたから、手コキの良さを知らんわけじゃねえ。

が、この日は見せながらオナる気まんまんで来たわけで、 開き直ったと言いながら快感と当惑で混乱する俺。

そんな情けない気持ちに気づく素振りもなく、2人はティンコをいじり始めた。

「オチン○ンってこんなに硬くなるのねぇ」

わけの分からない感想を漏らす美子。

「うちの旦那の倍はあるかも」

比較するaiko。

さすがに倍はないでしょう…いや、長さと直径が1.3倍なら 体積は3乗だから2倍を超えるか…などと考える俺もわけ分からん。

つうかaikoサン、玉袋を手のひらでポンポン持ち上げないでほしいんですけど。

説明が長いし嘘っぽい?その気持ちは分かる。

無駄な時間を費やさせてスマンかった。

でも、せっかくだから続ける。

俺の右側にaiko、左側に美子。

触られてばかりもシャクなので、 美子を引き寄せてオパーイをムギュ。

柔らかさに少し感動した。

かなりの巨乳を持ち上げるように揉みながら、色素沈着した乳首をいじる。

「ううぅ~ん」

鼻を鳴らしながら、美子が俺の首に腕を絡ませてきた。

どうでもいいけど奥さん、酒臭いよ。

ティンコ独占状態のaikoは、舌なめずりをしながら勃起に両手を添えると、 先端をペロリ。

亀頭に舌を這わせてから、ゆっくりゆっくりと 太い竿を口の中に沈めていった。

いやまあ気持ち良いのは確かだけど、なんつうかフィールドが違うというか、 S男が浣腸されるような気分(?)。

なので、興奮してたのは事実だが、 それは「普通の男」

としての興奮であって、変態魂が揺さぶられたわけじゃ… そんなの関係ねえっ!てか? aikoのフェラは…まあ普通かな。

気持ち良いけど口内発射するほどじゃない。

まあ、素人じゃこんなもんだろ。

ティンコを舐められながら、俺は美子と舌を絡ませオパーイを揉みまくる。

そのまま勃起してきた乳首を口に含んで、手を女の股間に這わせた。

濃い陰毛を掻き分け指を差し込むと、この粘りは…お湯じゃねえぞ♪ 「いいぃ…ああぁ…」

美子サン、ちょっと声が大きいっス。

俺が手マンに集中してる間に、aikoは口からティンコを出すと、 俺の膝に跨るように乗ってきた。

そのまま勃起の角度を調整し、 亀頭を膣に当てると…ズブズブズブ…。

「ああぁ…硬いぃ…」

口に出さずとも分かってます…つうか奥さん、ゴムなしで大丈夫なの? もちろん、そのときの俺にそこまで考える余裕はなかったけどな。

美子の肥大した乳首を吸いたてながら、2本指をマン湖に出し入れすると、 声がさらに高くなった。

膝の上では、ティンコを挿入したままaikoが腰を上下させてる。

かなり激しい動きだったから、美子の乳首を咥えたまま、 片手でaikoの腰を抱くように支えた。

小さくて丸い尻肉の感触はグッドだ。

「いやぁん!だめえぇぇ~!」

aikoの腰の動きが激しさを増したと思ったら、予告もなく(予告されても困るが) 背中を反らせて全身痙攣。

あ~あ、イッちゃったのね。

…と、緊張が解けたからでもないが、俺のティンコからもドクドクッと、 ザーメン君が勢いよく噴き出した。

やべえ、中出しだよ。

腰掛けた俺と向き合う姿勢で膝に跨ったまま、肩に頭を預け放心状態のaiko。

俺も脱力して、そのまま湯船の中に座り込んだ。

「今度は私の番よぉ」

aikoを押しのけるようにどかせ、代わりに美子が俺に跨る。

1日平均5回のオナニストでもある俺のティンコは、まったく衰える気配がない。

美子は湯の中で勃起をつかみ、膣口にあてがうと一気に腰を沈めた。

ニュププ…美子の体はaikoより太めだが、アソコの締まりはこっちが上だ。

「ああぁ…太いのぉ…」

だから奥さん、声大きいし、激しく体を上下させるとお湯が飛び跳ねるって。

などと考えながらも俺は、隣に並ぶように腰を下ろしたaikoのオパーイを揉み、 乳首を吸う。

決して巨乳ではないが、誇張でなく美乳だし手触りもいい。

膝の上で美子さんの動きが早まった。

勃起を奥まで突っ込むと、 激しく腰を前後に振る。

デカチンと膣壁がものすごい勢いで擦れる …うおおおお…これはソープ嬢並みの腰使い。

「いいのぉ~!いっちゃううぅぅ!」

これ以上ないほど深く差し込んだまま、美子さんは俺を強く抱き締めて、 体を何度かビクッと震わせた。

その瞬間、俺のティンコも膣の中で弾け、 さっきより大量のザーメン君をぶちまけた。

もう中出しでも何でもいいや。

さすがに憔悴して立ち上がった俺を引き止めるように、aikoも立ち上がると 俺の首に腕を絡ませて唇を押し付けてきた。

口が栗の花臭え …って本物の栗の花は知らないけど。

美子といえば、俺の腰に抱きつくと、萎えかけた勃起を咥えてしゃぶりまくる。

正直、フェラテクは美子の勝ち。

いったん水平にまで角度を落としたティンコは、 すぐにグイッと鎌首をもたげた。

若いな~俺も。

いや、もうネタ認定でも何でも構わんよ。

覗かれ露出趣味の俺にすりゃ、自慢にもならねえ話だし。

変態趣味はしばらく置いておくことに決めた俺は、aikoを後ろに向かせる。

aikoは両手で湯船の縁をつかみ、両脚を開いて腰を突き出してる。

う~ん、尻の形もいいね。

丸く小さい尻肉を左右に開いて、俺は腰を突き出した。

再びマックスにまで肥大したティンコが、ズブズブと膣に埋め込まれていった。

「ああん…いいわぁ…」

腰を手で支えながら腰を前後に動かすと、aikoは地面に顔を擦り付けるようにして 声を漏らす。

美子は縁に腰掛けたまま大股を開き、片手でオパーイを揉みながら、 もう片手で自分のアソコをいじってた。

美的にはaikoの体が上だが、なぜか崩れかけの美子の方が劣情をそそる。

やがてaikoが悲鳴のような声を上げ、背を反らせて痙攣。

構わず後ろからオパーイを握り、腰をさらに激しく動かすと、またまたイッた。

4回目の絶頂で、俺もようやく射精。

aikoは縁に突っ伏すように崩れ落ちる。

荒い息を吐くaikoを横目に、俺はそのまま美子にのしかかった。

正直、バックでaikoを突きながら美子のオナを見て、 どうしようもなく興奮しちまった。

さっきよりも勃起度がアップしてたかも。

「うう~ん、してぇ~」

仰向けに寝転んだ美子は、体を重ねてきた俺を抱き締めるとキスの嵐。

舌を絡ませながら、俺は「これ以上無理」

ってくらい広げた 美子の両脚の間に体を入れ、そのままデカチンを突っ込んだ。

「あああぁ、欲しかったのぉ」

って奥さん、さっきもあげたじゃん。

粘液にまみれた膣壁にティンコが包まれる。

恥ずかしい話、これまで経験した女の数(風俗嬢を除く)は片手ほど。

だから偉そうなことは言えないんだが、それでもこんな気持ちいいマン湖は 初めてだった。

「ひいいぃ…すごいのおぉ」

かすれ気味の声も欲情を高めるばかり。

もう宿に聞こえてもいいや …と破れかぶれになってたな。

唇を吸いながら垂れ気味のオパーイを揉み、ティンコを膣に出し入れする。

美子はイクたびに俺の体を強く抱き締める。

我慢できず俺もまたまた中出し。

それでも性欲は収まらず、勃起も萎える気配がない。

そのまま腰を動かし続けたら、美子がまた何度もイク。

俺もまた射精感に襲われ… 結局、美子の中じゃ正常位で4回も出た。

オナは別として最長不倒記録だ。

美子は10回以上イッたんじゃねえか。

途中から気が付いたaikoが、横であきれた顔で見入ってたな。

精液と愛液でドロドロになった床に湯を流し、 風呂場を出たのは午前2時を回ってたと思う。

よっぽど、そのまま2人…ダメなら美子だけでも部屋に連れ込んで 続きをしたい気分だったが、2人とも部屋に家族を残してるわけで、 脱衣所でお別れとなった。

部屋に戻り際、2人は俺と連絡先を交換して順番に濃厚なキス。

中でも美子は、俺とのセクースが気に入ったらしく、 耳元で「また…絶対しようね♪」

と囁いてくれた。

興奮が鎮まらないので、部屋に戻ってからオナろうとしたんだが、 さすがにドライオーガズムってやつか?ザーメン君は枯渇してたな。

野外で複数プレーではあったが、これまで変態を自認してた俺が、 初めてハマった「まっとうなセクース」



その後も露出趣味は止められないが、週1だった温泉巡りは月1に減った。

その代わりと言っちゃなんだが、意外とご近所さんだったaiko&美子とは、 時間を見つけて会ってる。

1対1のときもあれば、3Pもする。

aikoは温泉の分を取り返すつもりか、 会うたび激しく求めてくるし、美子とは何回でもできそうなほど体の相性が最高。

この2人のおかげというか、2人のせいで、 俺が変態道から破門される日も近いかもしれねえ。

いや、だからネタじゃないんだけどね。

もうどっちでもいいや。


気弱な露出趣味ってのも困りものだ。

いや、俺のことなんだが。

本当は公園や女子校前で披露したいくせに、とてもそんな度胸はない。

一度、公園でティンコ出したら通報されて、警察に事情を聴かれたんだよな。

その時は必死で「立小便しようとして…」

と釈明して、説教だけで済んだけど、 完全にビビっちまった。

情けねえ。

それ以来、もっぱら混浴温泉で発散してるんだが、 最近は水着可の施設が増えたよな。

俺にすりゃ女が水着だろうが湯浴み着だろうが、見られれば構わんのだけど、 下手に風呂場で露出するとフロントに通報されそうな雰囲気になるのは困る。

そこで数少ない成功例…というべきか、俺的には微妙なんだが。

学生時代、某田舎町の温泉宿に泊まった時の話だ。

宿には内風呂の男女別湯と露天の混浴があって、昼間から何度も露天に入ったけど、 シーズンオフの平日だし、来るのは爺婆や親父の団体、夫婦連ればかり。

こりゃ外れだと思った。

ダメもとで最後に行ったのは真夜中過ぎだったかな。

案の定、誰もいなかったから、露天で普通にゆっくりしてると、 脱衣所から女の声がしたわけ。

待った甲斐があった~と色めきたったね。

「おじゃましま~す」

「どおぞ」

入ってきたのは2人連れの女で、どっちも主婦っぽい雰囲気。

ここで女子高生を期待するのは高望みってもんだ。

1人は30手前くらい。

身長は普通だがスリム体型で顔はaiko似(以下aiko)。

もう1人は30代半ばくらいか。

小柄でポチャな感じの宮崎美子似(以下美子)。

どっちかと言えば美人の部類かもしれんが、まあ凡人の範囲内だから期待すんな。

タオル可だったから、2人とも当然のように軍艦巻きだった。

「どちらから来たんですか?」

話しかけてきたのは主婦連のほうだった。

本当は声も掛けずに 見せるだけってのが理想なんだが、無視するわけにもいかず応じる。

2人は家族連れで来た近所のママ友達。

旦那と子供を部屋に残して、 深夜の露天へ繰り出したそうな。

かなり飲んでるみたいだった。

細かなやり取りは省略するけど、女2人はまず俺の体にやたら興味を持った。

「すごい体ね。

何かやってるの?」

体育会系の筋肉バカなだけだが、 「小島よしおみたい」

と言われたのにゃ凹んだ。

確かに顔は濃いめだが、あそこまでキモくねえぞ…たぶん。

とはいえ、妙に打ち解けて「見せ逃げ」

しづらい雰囲気になったので作戦変更。

茹だったふりして湯船の縁に腰を掛けてみる。

もちろん股間にタオルを乗せてるが、白くて薄い安物。

濡れて体に張り付いた布地を通し、ティンコの輪郭が薄っすらと見えてた。

女ってこういうとき、幼女から老女まで絶対に股間を注視するよな。

2人も例外じゃなく、俺が腰掛けると同時に視線が下腹部に移るのが分かった。

つっても平然と品定めするような目つきは、百戦錬磨の主婦ならではか。

ちなみに俺のティンコ、長さは20㎝弱で太さも結構あるが、 サイズより硬さと角度が売り。

露出趣味にも色々あるんだろうけど、 俺の場合、短小ティンコを嘲笑されて萌えるM趣味じゃなく、 デカチンに目を剥く女の様子を見て恍惚とするタイプだ。

はい、変態っス。

僻まないでね♪ 俺と女の距離はおよそ2メートル。

普通に会話しながら手を後ろに突いて体を伸ばすと、腰のタオルが揺れ、 女の視線が突き刺さる。

う~ん、この「見られ感」

がたまらん…と思ったら、 股間に血流が集まり、ブラブラしてたティンコがむっくり起き上がり始めた。

俺の法則なんだが、ティンコの角度と視線の鋭さは比例するよな。

タオルが持ち上がると、aikoは肘で美子を小突きながら観察。

美子は口を半開きにしたまま、視線は俺の股間に固定してる。

ここからは一瞬ごとのスリル。

気弱な女ならそそくさと退散するし、 ヤバい雰囲気になったら俺が逃げださにゃならん。

「変質者がいる」

って宿に訴え出られても困るし…って、どこまでヘタレなんだよ。

女2人は小声で何か話してたが、さすがに茹だってきたのか、 まず美子、次いでaikoが立ち上がり、俺に少し近づくと湯船の縁に腰掛けた。

湯船のコーナーを挟む形で、俺との距離は1メートルほど。

相変わらず俺の股間をチラチラ見てる。

すぐに通報されることはない…と判断した俺は、もう少し居座ることにした。

という間にも、女に見られる快感にティンコの角度は45度にまで上昇。

女の視線はさらに鋭さを増す。

美子なんて俺と普通に会話しながらガン見してるし。

まったく気付かぬふりで言葉を交わしながら、俺も女たちを観察した。

2人とも軍艦巻きのタオルは小さめで、脚は太股の中ほどまで露出してる。

aikoは小麦色とまではいかないが、やや黒めの肌。

胸は普通だけど全体的に細くて、結構な美脚だったな。

美子の方は色白で太め…ってほどでもないか。

ただ、むっちり感があって、 タオルに包まれたオパーイもデカそうだ。

くっきり分かる胸の谷間を見てたら、ティンコはほぼ垂直にまで起立しちまった。

股間は完全にテントを張ってる。

このままオナを見せつけるか、退散するか。

機会をうかがい始めたら、先に指摘してきたのは美子だった。

「ねえ…結構すごくない?」

「え…そうっスか?」

逃げ遅れた…焦った俺は、とぼけるしかない。

「うん、すごいよ」

aikoも続けた。

つうか奥さん、指差さなくても…。

退散の機会を逸したまま、無遠慮な視線にさらされたティンコは硬さを増す。

変質者認定→通報コンボを避けるには、女を退かせねば …と浅知恵をめぐらせた俺は、冗談めかして言ってみた。

「見たいっスか?」

「うん♪」

笑顔で頷くaiko。

『やだあ~』『冗談っスよ、あはは』 と笑って退散…てなシナリオを描いてた俺がアフォだった。

往生した俺は、苦し紛れに「俺だけ見せるの?」

と反撃。

これでさすがに矛を収めるだろ…と思ったら、 にやりと笑った美子がチラリとaikoを見て、軍艦巻きのタオルを下にずらした。

オパーイが半分くらいご開帳。

情けなくも勃起度はマックスに達した。

ここで釈明。

「露出趣味なら見られたいんじゃねえの?」

という疑問はあると思う。

ここいらへんが微妙なんだが、俺の場合は露出する自分を「覗かれる」

ことに 興奮するわけで、間近でガン見されたら逆に萎縮するのだ。

勃起したまま言っても説得力に欠けるか。

ヘタレで悪かった。

とはいえ、ここで引くわけにはいかないので最後の手段。

つうか「見たい」

と言われて見せたんなら、通報はないと開き直った部分もあった。

「ははは…」

乾いた笑いを浮かべながら、俺は股間のタオルを取って顔を拭った。

当然、股間はご開帳。

女たちは、腹に着くほど反り返ったティンコを直視した。

望んだシチュエーションじゃないとはいえ、見られるのはやはり気持ちいい。

黒ずんだ竿に血管が浮き出てきた。

「すごい…ね」

美子が呟くと、aikoが黙って頷く。

「俺だけ?」

見せちまって少し気が楽になった俺は、もう一度聞いてみた。

「ふふ…」

笑いながら美子が、ゆっくりとタオルを外した。

プルンという音が出そうな勢いで、Eはありそうなオパーイが飛び出す。

ちょっと垂れ気味で乳首の色も濃いめだけど、そこが妙にイヤらしい。

彼女に促され、aikoもおずおずとタオルを取った。

こっちの胸はCくらいだが、薄い色の乳首がツンと上を向いて、 形は美子より上だったな。

ここでネタ認定されても仕方ないんだが、まあとにかく続きだ。

「いいっスねえ」

俺も遠慮なく観察させてもらった。

女たちも開き直ったらしく、タオルを完全に外して脇に置く。

シモの毛は美子のが濃いめで、aikoはどっちかといえば薄めか。

『よおし、それならオナを見せつけるまで』 俺は女に近づきながら座り直すと、ギンギンの勃起に手を添えて ゆっくりと上下に動かしてみた。

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