溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 熟女とのエッチ


当たり前だがやりづらそう。

申し訳ないな、という気がちょっとだけしたが、特別給払ったんだしと思い直す。

彼女があっちを向いてモップをかけると、ケツの割れ目からグロマンコがのぞく。

横を向くと垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。

エッチな店にいる東欧やロシアから来た色白の女の子とは全然違う 南欧熟女のエロすぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスに膨張した。

掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのがお約束。

インスタントだけどな。

マリアさんは全裸のままコーヒーを入れて持って来てくれた。

ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっと興奮したような表情。

白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見るとそこそこ美人だ。

「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」

また怪訝そうな表情になったマリアさんの前で、俺はズボンと下着を下ろす。

口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。

手には追加の50ドル札。

あーあ、金満日本人ってヤだねぇ。

ギンギンに上を向く股間を見て、マリアさんは「オゥ…」と小さく声を上げた。

ちなみに俺、日本じゃデカチンの部類だが、無修正のエロ本を見る限り、 この国じゃややデカくらいだと思う。

彼女の母国の基準だと…知らんわ。

先っぽがかなり大きくて、風俗ではよく女の子に「面白い形〜」

と言われた。

目隠し板の閉まった部屋は薄暗い。

風が通らないんで暑さがさらに増した感じ。

勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起チンコをさらすのは勇気が要る。

だが、異常なシチュエーションの興奮が上回った。

俺って変態だったんだ…。

ここまで来て叫ばれたり殴られたりすることはないだろう、と思いながら、 怖い顔で『いい加減にしてっ!』と怒鳴られるかも、と内心ビクビクだった。

ビビッてる割に行動は大胆だけど。

まあ、若かったしな。

マリアさんは困ったような顔をしたが、ゆっくり近づくと50ドル札を受け取った。

札をカバンにしまうと椅子に座った俺の所に戻り、おずおずとチンコを握る。

手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。

マリアさんの口はやや大きめで舌も長い。

デカい亀頭をパクリと咥えると、 ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。

い、いきなりですかい! フェラはかなり雑だがダイナミック。

テクより勢いで気持ち良くなる感じだ。

しばらく咥えてノッてきたのか、マリアさんは口に含みながら舌も使いだした。

目がちょっとトロンとしてきたみたい。

俺も興奮度がさらにアップ。

思い切って腕を伸ばし巨乳をつかんでみた。

ずっしりした重量感。

さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさがたまらん。

指先で乳首を転がすと、すぐ硬くなってきた。

太めの体が切なそうによじれる。

マリアさんをいったん立たせ、向かい合う姿勢で俺の膝に座らせた。

目の前にデデーンと鎮座する巨大オッパイが二つ。

俺は吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。

ああ天国。

そういや歴代の彼女もほとんどデカ乳だったよな、と思い出した。

硬くなった乳首を交互に吸いながら、反対側の乳首を指先でコリコリ。

マリアさんは「アアゥ…オオゥ…」

と呻きながら顔を左右に振る。

そのまま俺の顔を持ち上げるとブチュウゥ〜〜という感じで唇を押し付けてきた。

すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。

魂まで吸い取られそうなキスだった。

唇を重ねながらマリアさんがチンコを握る。

俺もお返しにマンコをいじる。

いい感じに湿ってますねえ、奥さん。

クリをいじりながら指で中をかき回す。

ビンビンの乳首を吸いながら、片手で巨大なケツを抱え、もう片手で指マン。

マリアさんは「アアウ…オオウ…」

と不思議なヨガり声を上げる。

ここまで来たら我慢できん。

次の段階に進んでみようと決意した。

「これ、欲しいですか?」

股間で起立する肉棒を指差して聞いてみる。

意味、通じたかな? マリアさんはチンコを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だ。

さすがに、そこまでやるのは抵抗あるよな…と思ってたら、目で何か探してる。

ん?もしかして…。

俺はカバンになぜか常備してるゴムを取り出した。

マリアさんの目が輝く。

そうだよな。

こっちって生じゃまずできないもんな。

ゴムを被せたチンコにマリアさんが跨り腰を下ろす。

ズブリと一気に挿入。

同時に彼女が「アアアオオオゥゥ…」

と吠えた。

ワイルドな反応だ。

巨大なケツを抱えて突き上げると、彼女が俺の膝の上でバウンドする。

目の前でボインボインがユッサユサ。

たまらず顔を埋め柔らかな肉を堪能した。

正直、アソコの締まりはそれほどでもない。

体格のせいか子供産んでるせいか、 それとも日ごろ出し入れしてる旦那がデカチンだからかは知らん。

俺の方も物理的快感というより、シチュエーションに興奮して高まる感じだ。

彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらエロさを増すエッセンスだった。

1回イカせてからバックへ移行。

マリアさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。

情けねえ…。

彼女の上背は165センチくらい。

体重は…よく分からんが60キロくらいか? 俺は177センチ。

今は80キロのゴリマッチョだが、当時は70キロ台前半だった。

抱えがいがあるデカいケツをつかみ、狙いを定めヌッポリと突き刺す。

ピストンすると、肉厚な尻がパンパンパンと俺の下腹部に当たる。

それに合わせるように、マリアさんが「オゥ!オゥ!オゥ!」

と悶えた。

豊満なオッパイを後ろからつかみながら、さらに激しく腰を振り立てる。

最後はマリアさんが事務机に突っ伏し、獣のような声を上げ昇天。

同時に俺も奥深く突っ込んだままゴムの中に発射した。

かなり大量に出た。

こっちは溜まってるんで1回じゃ収まらない。

チンコもまだギンギンだ。

ゴムを取り替えると、応接セットのソファーにマリアさんを寝かせる。

ムチッとした美脚を抱えズボッと挿入。

やっぱり正常位がピストンしやすい。

勢いよく抜き差しすると、マリアさんはアゴを突き出し恍惚の表情だ。

サイズじゃ上がいるかもしれんが、硬さと角度は外人に負けん!! …という妙なナショナリズムに燃え、俺は気合いを入れて腰を振りまくった。

「アウ!アアゥ!オオオゥ!」

ヨガリ声が日本女と違うから、どれだけ感じてるのか今いち分からんが、 両脚で俺の腰を引き寄せるように絡め、両手で俺の頭を抱え胸に押し付ける。

仰向けなんでちょっと横に広がって揺れるオッパイ。

これはこれで悪くない。

不自由な体勢のままズンズン突くと、彼女がイクたび膣がキュッと締まる。

普段なら正常位のまま俺も発射する流れだったが、 この日は何度かイカせてからソファに腰掛け、対面座位に戻った。

オッパイで顔を挟んでもらうのは、体を起こした方が都合が良い。

垂れ気味だろうが肌のきめが荒かろうが、顔面のふくよかな感触は最高。

この圧迫感は巨乳だけの醍醐味だ。

これだからオッパイ星人はやめられん。

事務用椅子より安定してるしクッションも効いてるから、 マリアさんが上下に動くのに合わせ俺もガンガン突き上げた。

「アオオオォォォウウゥゥゥ〜〜!!!」

カタカナ表記するとなんか変だが、実際こんな感じの声だった。

最後は乳首に吸い付いたままケツを抱き寄せ、膣の奥深くに射精。

マリアさんが激しく体を揺らすんで、ほとんど押しつぶされそうだった。

2人ともイッてぐったりしながら、しばらくハメたまま抱き合ってた。

暑さも忘れて…というか、閉めきった部屋は暑くて汗だくだったけどな。

ふくよかな肉体に包まれディープキス。

この上なく幸せな気分だった。

そのまま帰すのも悪いんで、備え付けの簡易シャワーで汗を流してもらい、 請求されたわけじゃないが、さらに特別給を50ドル上乗せ。

マリアさんは服を着ると、今まで見たことないような満面の笑顔で 俺に10秒くらい濃厚なキスをして、鼻歌交じりで帰っていった。

俺も全身汗だくになったんで、とりあえず水浴び。

サッパリして念願のアイスを買いに出た。

人生で一番うまいアイスだった。

翌週は猛暑も一休みで、比較的過ごしやすかった。

窓を開けて扇風機を回せば普通に仕事できる。

世間はまだバカンス中。

「こんにちは〜! 今日は少し涼しいですね〜!」

マリアさんだった。

いつもより元気が良くて明るい声。

新しく買ったのか、ちょっとお洒落なTシャツとスエット地のホットパンツだ。

普段はノーメークに近いのに、ちょっと気合いを入れて化粧してる感じもする。

「ここの次に行ってた家に頼んで、別の曜日に代えてもらいました。

私が火曜日に掃除するのは、これからずっとこのオフィスだけですよ♪」

マリアさんは窓と目隠し板を閉め、 唖然とする俺の前でスルスルと服を脱ぎ始めた。

レース地のブラに包まれた巨乳が揺れる。

俺の股間は瞬時に上を向いた。


20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。

中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。

人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、 急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。

事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。

とりあえず「マリアさん」

にしとく。

40手前くらいじゃないかな。

南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。

まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。

基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。

それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、 旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。

ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。

事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。

部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。

仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。

近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。

「暑いですね〜」

なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。

部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。

しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。

するとマリアさん、いつもはやらない照明の裏側とかまで拭き始めた。

聞くと、うちの次に掃除に行く予定だった家がバカンスでお休み。

「今日の仕事はここだけだから、ついでにやったげますよ」

と言う。

早く終わってもらってアイス買いに行きたいんだけど。

ま、日給制だしいいか。

てかこの時期、サービス業以外で営業してるのって日系企業くらいじゃねえか …なんて思いながら、掃除するマリアさんをぼんやり見てた。

普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。

ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。

意外とケツがデカい。

体を屈めると、はち切れそうな尻肉が内側からぐっと突き上げる感じ。

太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。

彼女でエロ系の妄想したことはなかったが、こうやって見ると色気あるよな。

上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそう。

高い所を拭くたび、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。

あっちを向いたら背中にブラのライン。

うーん、これはそれほど色気ねえか。

「はーい、ちょっとどいてくださいねー」

俺をどかせてマリアさんが仕事机を拭き始めた。

一応、俺が責任者なんだが、 掃除中だけは「アタシが最高権力者よ!」

という態度。

ま、いいんだけどさ。

俺は机の反対側に移動し、机を拭くマリアさんを正面から観察。

ゆったりしたTシャツの襟ぐりから、かなり深い谷間が見えた。

腕を動かすたび二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。

うーん、いいねえ。

気が付いたら勃起してた。

こっちは独身だし彼女とは赴任前に別れた。

海外赴任してからエッチな店に行ったことはあるが、このところご無沙汰だ。

かなり溜まってるよなー、と思いながら、視線は谷間に釘付けだった。

いかん、オナニーしたくなってきた。

オバさん、早く帰ってくれないかな。

でも、どうせオナネタにするならもっと見といた方が…とモヤモヤモヤモヤ。

人間、性的欲求が過度に溜まると、ロクでもない行動に出るもんだ。

マリアさんも俺の視線に気付いたんだろう。

こっちを向いて怪訝そうな顔をした。

「あのー、何か用事でも?」

「ええと、服を脱いでくれますか?」

あまり考えず、ふと口をついて出た。

言った俺の方がビックリしたくらい。

マリアさんには日ごろは礼儀正しく接してるつもりだ。

立場は俺の方が上でも若造だし…というのも、いかにも日本人的発想だな。

思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。

「あの…、何て言いましたか?」

「服を脱いでくれませんか? 特別サラリー出しますんで」

これはもう「ふと口をついた」

じゃなくて、勢いで言っちゃった感じ。

財布から50ドル札を取り出して見せる。

ちなみに彼女の2回分の日給。

ほんとは通貨はドルじゃないが、「米ドル換算したらそれくらい」

って意味ね。

マリアさんが眉間に少ししわを寄せて近づいてくる。

やべえ、怒ったかな。

カトリック信徒らしいし、こういう冗談が通じないタイプだったか。

『フザけないで! もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃな。

それか、いきなり平手打ちされたりして。

力は結構ありそうだし痛いかも。

てか、この国じゃ相手と契約関係にあったらセクハラが成立するんだっけ? 彼女が俺の前に来るまでの数秒間、いろんな思いが頭をよぎった。

「脱げばいいんですか?」

「あ、はい」

マリアさんは少し厳しい表情のまま俺の手から50ドル札を受け取ると、 窓と目隠し板を閉めて俺の前に立った。

ほんの少しだけためらった様子だが、 思いきったようにTシャツを脱ぎ、ホットパンツを下ろす。

下着は白地に薄く柄が入ってたが、安物らしく薄汚れた感じだった。

ブラに包まれたオッパイはボヨヨンと、FかGくらいありそうな迫力。

ケツもそれに見合ったボリュームで、太股はムッチリだが膝下は結構細い。

まあウエストもそれなりに弛んでるわけで、3サイズは推定95−70−95 …いや、上と下はもっとあるかもしれん。

大きすぎてよく分からんわ。

マリアさんが『下着も?』という感じで視線を向けた。

俺は黙って頷いた。

はらりとブラが落ちる。

同時にオッパイが何センチか垂れたのが悲しい。

乳輪は予想通り大きめで、ピンクというより茶色っぽい独特な色合いだった。

続いてパンティーもスルリ。

陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かったな。

「じゃ、掃除を続けてください」

「えっ、この格好でですか?」

「はい。

お願いします」

マジで脱ぐとは思ってなかったから、どうせならと言ってみたんだが、 マリアさんは全裸でモップで床を拭き始めた。


九州でよしえに会って大分時間が経ちました。

よしえは、40代の既婚者です。

小柄で痩せ型なのであまり目立たない感じですがかわいい感じです。

もともとの出会いはメールです。

メールのやりとりが長くなると必ず?逢う事になるのか平日の午前中に逢う事になりました。

JRの駅までよしえが車で迎えに来てくれ、その赤い車に同乗してちょっと離れた公園へと向かいました。

初めて逢った時はお互い緊張していましたが、よしえの方が年上の為か色々 話しかけてくれて移動中は楽しい時間を過ごしていました。

公園に着くとさすがに平日のため空いていました。

メールで色々話していたせいか?古い友人のような感覚で公園の中を手をつないで散策しました。

僕は独身の上彼女がいないので女性と手をつなぐのは久しぶりです。

一人で舞い上がっており、大分会話も上の空というか妄想状態となっていました。

公園は丘状になっており木がたくさん茂っていたので僕らのいる場所は表から見えにくい 状況であったし、木陰の下にベンチがあったのでよしえを誘導してそこへ二人で座りました。

座ったらよしえの方に手を回し彼女を引き寄せましたがまったく抵抗せず話を続けています。

僕は勝手に自分の第一印象がよかった。

気に入ってもらえたと思い、大胆に髪の毛をさわりながらキスをしてみました。

まったく抵抗しないのでワンピースの上から胸A78?を触るとよしえも息が荒くなってきました。

僕はこんなに簡単に事が進むものか驚いていました。

後から色々質問してみると、元来頼まれると断る事が苦手な感じだそうです。

気が弱いとゆうよりおおらかという感じです。

ブラは取れなっかたけどそのブラ以外の下着は脱がし二人でいちゃついていました。

すると近所のおやじ50ぐらいの人が足音を立てず近づいてきており、ハッ、と気がついた時にはかなり近くでおやじとと目が合いました。

よしえは目をつぶっているのでまだ気がついておらず、僕は固まっているとおやじが いい事してるねーと小さな声を出しました。

よしえもさすがに気付きビクンとして目を開けました。

その時はよしえの姿は僕がワンピース前の小さなボタンを全てはずしブラのめくりあがった 物体以外は前から胸を含め裸体が丸見えです。

二人は抱き合い隠しました。

逃げようと考えましたがよしえは走れる状態ではありません。

おやじと喧嘩しても状況は悪化するし、おやじはカメラ持って撮らしてと騒いでる。

おやじは、八百屋の主人のような雰囲気?だった。

数分間一方的におやじに話しかけているうちに よしえが「顔は撮らないでね」

と小さな声で言うと僕は男にならず、 成り行きを見てみることを選択してみた。

そのおやじは手招きをしてよしえの微妙な裸状態を撮影しながらぼくらを自分の車(1BOX)まで誘導して車の中へ入った。

おやじは職案へいかずに公園でいちゃつくカップルを探していたようだ。

男性から見ると車の中が凄い準備万端状態であった。

おやじは顔が分からないようにと目隠しをよしえにした。

死んでも君は撮らないから目隠しは無いと僕に言った。

目隠しの在庫は1本らしい。

僕もかなり興奮して大分、おやじのリカバリーをしていた。

おやじも気分をよくして僕に指示を与えてきた。

「彼女とキスして!」

「胸をつまんで!」

よしえビクンビクン反応しながら感じてきたころに 「彼のをなめて!」

といいながらバンバン写真を撮っている。

なめる動きが早くなると。

いい生地の目隠しなのでホドケてよしえの顔が少しずつ見えている。

よしえの顔も大分写真に納まっていると思うが、当の本人は舞い上がっているのか約束を忘れている? よしえはなぜか何か声を出しながら僕のをなめてくれた。

主婦のなめ技は気持ちがよく。

僕は早く入れたくなりおやじの指示を待たず押し倒して挿入。

よしえは身長が155cmぐらいでコンパクトなため正上位では僕の体にスッポリ入り 動きがスムーズに出来思いっきり突けた。

写真撮られながらのエッチは初めてなのでかなり気持ちがよかった。

20分ぐらいで中だしでイッテシマイた。

息きらして振り返ると助手席のおやじの手にはビデオがあった。

僕の顔が画面に 映ったのかおやじはビデオを切った。

おやじは、後部座席へ移動してきてよしえを起こし自分の物をなめさせた。

よしえがなめている間、僕はよしえに呼ばれずっとよしえの近くにいた。

というか背後から胸を揉んでいた。

おやじは道具を使って長い愛撫をしていが、 よしえがイキソウになったと言うとおやじはよしえに挿入した。

おやじのモノは僕と同じぐらいだった。

おやじはとてもしやわせそうな顔をしながらゆっくり腰を動かしていた。

よしえもおやじの動きにあわせて長い声でよがっていた。

エッチの時よしえは両手を頭の上に伸ばすのが癖らしい。

おやじの体の向こうにはよしえの手しか見えない。

僕の居場所が無くなり助手席へ移動するとよしえの鞄があけられて免許書が表に出ていた。

おやじが出しっぱなしにしていた。

おかげで彼女の住所と名前がフルネームで分かった。

撮り合えず鞄に財布や免許書を放り込み座席に座っていた。

30分くらいでおやじは終わったと思う。

中だしだと思う。

この状態どうするよ?と思っている僕におやじは 「写真DATAを君に複写してわたすから安心しな」

「旦那じゃないんだろ?」

「どう見ても夫婦じゃないよ」

「彼女は既婚者だろ」

「彼女を先に返してお茶しよう」

と言った。

よしえはまだグタングタンで目を閉じている。

5分程度後おやじと二人でよしえの服を着させて自分の車に乗せた。

おやじは自分がとった写真とビデオDATAを近くの喫茶店でパソコンを駆使してCDRにして僕に渡してくれた。

おやじはメールアドレスを僕にくれ必要な時は連絡くれといった。

まったくシモベ状態になってしまった。

家に帰って画像を見たが総合的に愛撫のところ意外はあまり良く写っていなかった。

しかしよしえの声と顔はところどころばっちり写っていた。

後日よしえに連絡をとったが本人はビデオ撮りは知らないし、 自分の住所がばれているとは思っていないのですんなり許してくれた。

よしえは3Pは初めてと言っていた。


予想通りパンティーは黒だった。

おばさんは 「次はオッパイよ」

と言い、ブラジャーのホックを外しにかかった。

自分でオッパイを揉んでみせたり、セクシーなポーズを取ったりするおばさんを見ながらオレはオナニーした。

おばさんは 「あなた、私がパンティー脱ぐ前にドピュッといっちゃうんじゃないの?」

と言いながらパンティーに手を掛けた。

オレはもう限界で射精しそうだった。

そして、おばさんがパンティーをスルッと下ろした瞬間、オレはおばさんのヘアーを見ながら射精してしまった。

精液はステージ上のおばさんの足元近くまで勢いよく飛んだ。

それを見たおばさんは大喜び! そのままオレをステージに上げ寝かせると 「オチンチン奇麗にしてあげますからね」

と言ってフェラしてくれた。

おばさんのフェラが非常に気持ちよく、オレのチンポはまだ勃起したままだった。

すると、おばさんはオレの上に跨がってチンポを自分のアソコに入れると、いやらしく腰を振った。

オレはおばさんの中に射精した・・・・その後おばさんは 「私、シャワー浴びてきます」

と言ってシャワーを浴びに行った。

しばらくしてタオルを巻いたおばさんが戻ってくると、オレもシャワーを浴びに行った。

おばさんに 「ゆっくり浴びてきなさい」

と言われた。

小さなシャワーボックスだった。

オレが部屋に戻ると、おばさんはタオル生地のバスローブを着ていた。

家から持ってきた物だった。

二人で少しお茶休憩したあと、おばさんは立ち上がってバスローブの前を開けてみせた。

下は赤のパンティー&ブラジャーだった。

「どう、この下着?気分が変わるでしょ?」

と言った。

五十過ぎの不細工ババアとはいえ中々のプロポーションだし、エロくて興奮した。

オレが勃起してるのを察知したおばさんは 「あら~もうオチンチン大きくなったの?私に好きな事していいのよ!」

と言ってバスローブを脱いだ。

オレがおばさんに抱きつくと、おばさんはオレのチンポを握ってきた。

「次はどうやって精液を出してあげようかしらね」

と言うおばさんに、オレは 「その格好のままフェラして」

と頼んだ。

おばさんにフェラされて30分程でオレはおばさんの口の中に射精した。

おばさんに 「精液手に出して見せて」

と頼んだら、その通りに自分の手の平に出してみせてくれた。

三回目の射精だったので、流石にチンポは縮んできた。

おばさんは早くまた挿入して欲しいみたいで、ブラジャーを外して 「オッパイ好きにしていいわよ」

と言い、オレにオッパイを舐めさせた。

でもオレのチンポは中々復活しない。

そこでオレは不満げなおばさんの手を引いてシャワーボックスに連れていき、赤いパンティー1枚のおばさんにシャワーを掛けながら、おばさんを首筋から全身くまなく舐めた。

そして徐々に赤いパンティーを脱がせ、アソコを念入りに舐めた。

おばさんは気持ち良さそうに満足げな笑みを浮かべていた。

そうしているうちにオレのチンポも復活!! バックでおばさんに挿入しておばさんの生のヒップに四回目の射精! そのまま狭いシャワーボックス内で洗いっこしてから部屋に戻った。

それだけ色々と楽しんでもまだ昼過ぎだったので、とりあえずお互いの車で近くのラーメン屋に行って昼食にした。

おばさんと 「会社の人に会わなきゃいいね」

なんて話しながら昼食をした。

集会場は夕方まで借りてるので、まだまだ時間があるとおばさんは言った。

そして 「この後、どんなことしましょう?」

なんて言う。

夕方までオレとエッチな事をヤルつもりでいた。

オレは四回も射精して、やりたい事をやり尽くした感もあり、適当に 「射精しても一回くらいしか出ませんよ。

それにもうチンポが勃つかわかんないし、ワンピース水着でも着てくれれば勃起するかもしれないけど・・・」

なんて言ったら、おばさんは 「分かったわ、そこのゼ〇オスポーツで買って行くから、先に集会場に行ってて」

と鍵をオレに渡した。

オレはそこまでしてくれるおばさんを、スケベというよりもハッキリ言って変態だと思ってちょっと呆れた。

オレが先に集会場に戻ってると、30分程遅れておばさんが戻ってきた。

早速給湯室に行き、買ってきた水着に着替えようとするおばさんに、オレは 「パンストを穿いてから水着を着て」

とリクエストした。

水着に着替えたおばさんが部屋に入ってきた、紺色に花柄の付いたワンピース水着だった。

おばさんは 「アナタの言うとおり水着の下にパンスト穿いたわよ。

でもパンスト直接穿くのやだからパンティーも穿いてるわよ~なんかコレって凄くエッチな格好ね~」

と言った。

おばさんの水着プラス黒パンスト姿は予想以上にエロかった。

オレは、四回も射精してなけりゃ水着姿のおばさんを十二分に楽しめたのに!と思いながら、おばさんの身体を触りまくった。

でも、気持ちでは興奮してもチンポはまだ元気がない。

でも焦らずゆっくり、水着姿プラス黒パンストのおばさんの身体を触りまくったり、ポーズを取らせて携帯で写メを撮ったりした。

するとおばさんは、写メを取られる行為に異常に興奮してるみたいだった。

エッチなポーズをして写メを撮られて興奮するおばさんを見ているうちに、オレのチンポは段々と復活してきた。

さっきからやたらとチンポの状態を気にするおばさんの為、オレはズボンを脱いで勃起したチンポを出して見せた。

おばさんは大喜び!! でも、オレは 「あと一回が限界ですよ!」

と強調しといた。

その時点で午後2時30分だった。

集会場は5時までは借りられるらしいが、集会場を出る時間を大体4時30分を目処にした。

おばさんが 「今から30分キスしましょうよ」

と言った。

おばさんとの濃厚なキスの時間を楽しんだあと、水着を脱がせていった。

黒パンストの下には白のパンティーをしっかりと穿いていた。

おばさんは今日、一体替えのパンティーを何枚持って来たんだろう? おばさんに念入りにフェラしてもらったお陰でオレのチンポは挿入可能な状態まで復活した。

そしておばさんのパンティーを脱がせ、挿入した。

二人で一緒に激しく腰を振り、オレは本日五回目の射精をした。

その後、シャワーを浴びて集会場内を片付け、帰り支度をして4時30分頃集会場を出た。

帰りにおばさんはオレを焼肉屋に連れて行ってくれた。

「今日は無理させてゴメンね~オチンチン大丈夫?そんなに出ちゃうとは思わなかったわよ~」

とおばさんは一応オレを心配してくれていた。

オレだって一日に5回も射精したのは人生で初めてだった。

おばさんは 「また来月集会場借りてあげるから、しましょうね」

と言い、 「私にしてほしい恰好とか何でも言ってね!」

と言った。

来月もまた集会場でする予定です。

おばさんにブルマー穿かせてみたいけど、今売ってるのかな? 顔に精液ぶっかけは絶対する予定!
 


32歳の会社員です。

これは今月9月上旬の6日の土曜日に休日出勤したときの話。

その日の午後になると、一緒に出勤していたバツイチ五十代のおばさんと社内に二人きりになった。

おばさんはオレのデスクの二つ隣で仕事していた。

ハッキリ言ってそんな美人でもないおばさんだ! 午後、しばらくしておばさんは暇になったらしく、オレにやたらと話し掛けてきた。

早く帰ればいいのに、と思っていてもおばさんは全く帰る気配がない。

そして、おばさんは 「この前ね~年甲斐も無く高い下着買っちゃった~」

と言い出した。

オレは 「ふ~ん、そうなんですか」

とつれない返事をすると、おばさんは 「今日、着けてきてるから見せようか~?」

と言ってオレの方に椅子を向け、少しずつスカートをめくり上げた。

スカートの下には水色のレースがあしらわれたパンティーを穿いていた。

ただ、パンストだと思ったのは膝上くらいまでのストッキングだった。

よくオバサンとかが穿いてるヤツだ。

おばさんのパンティーを見て、オレはおもわず勃起した。

おばさんは 「どう?いいパンティーでしょ?興奮する?」

と言った。

もちろんオレは興奮した。

そして、これはヤレるな!と確信した。

不細工な五十路ババアでもセックスさせてくれるんなら儲けもん!と思っていると、おばさんはスカートを戻してしまった。

そして今度はパソコンでネットを見始めた。

オレは「えっ!?」

と思い、おばさんに 「もう終わりですか?」

と聞いた。

おばさんは 「なに期待してるの!エッチさせるとでも思ったの?私がそう簡単にヤラせる訳ないじゃない」

と言った。

オレは何言ってやがるんだ!不細工なババアのくせに!と少し頭に来た。

せっかくこちらが勃起してヤル気になってるのに! そこでオレはおばさんに 「じゃあもう一回だけ見せてよ」

と頼んだ。

しばらく「見せろ!」

「ダメ!」

の押し問答の末、根負けしたおばさんはもう一度スカートをめくり上げてパンティーを見せてくれた。

おばさんは 「見せるだけでエッチはさせないわよ」

と言う。

オレは勃起が収まらないので 「じゃあオナニーさせて」

とお願いした。

おばさんは 「イヤッ!バカッ!最低!」

と言いやがったが、オレは構わずチンポを出しておばさんのパンティーを見ながらチンポをシゴいた。

おばさんはオレの勃起したチンポを見て、固まっていた。

そして恥ずかしそうにしていたが、しっかりオレのチンポを見ていた。

「あら、あなたって・・・」

とおばさんは言った。

オレが 「何ですか?」

と言うと、おばさんは 「あまり大きくないけど・・・若いからかしら・・キレイなオチンチンしてるのね~」

と言った。

大きくなくて悪かったな!と思いながら、 「挿れさせて・・・」

と言うと、おばさんは 「ダメ!私は簡単にパンティーは脱がないわよ!自分で出すって言ったでしょ!」

と言う! 何なんだこのババアは!と思った。

その後、ひたすら一時間近く掛けて口説いて、パンティーの上からチンポを擦り付けるのはOK!となった。

あと、一回だけキスはOK!オッパイは服の上からならOK! 射精のとき精液をかけてはダメ!となった。

不細工のくせにお高く止まったババアだ! そこまでOKなら普通にヤラせればいいのにと思った。

オレは椅子に座ったおばさんの服の上からオッパイを揉み、パンティーに勃起したチンポを擦り付けて腰を振った。

キスは射精する瞬間にしようと思った。

おばさんはオレの行為に 「イヤ~!最低~」

なんて言ってたが、オレが腰を振るとなんだかんだ言っても気持ちよさそうな表情をする。

そこでオレは隙を見て、おばさんのパンティーをずらして挿入を試みた。

おばさんは抵抗したが、オレのチンポはおばさんのアソコに少し入った。

もっと奥まで挿入しようとすると、おばさんはオレの肩を連打しながら 「待って!待って!ちょっと!」

と言う。

オレは何を今更と思うと、おばさんは 「キスもエッチもOKだから・・・・パンティー脱ぐから待ってね」

と言ってパンティーを物凄いスピードで脱いだ。

オレはちょっと呆気に取られたが、とりあえず挿入! おばさんにキスしながら思い切り中出しした。

その後、おばさんは服を着ると 「あ~気持ち良かった~」

と言いながら満足そうに帰って行った。

週明け出勤しても、おばさんはオレに対して至って普通の態度だったし、土曜日の出来事の事もなんも話さなかった。

そんな状態で週末の金曜日になった。

そしたらおばさんはオレに 「明日予定ある?」

と聞いてきた。

オレは、明日セックスしようという事だなと察してOKした。

すると、おばさんは携帯でどこかに電話し始めた。

内容を聞いていると、どこかの町内の集会場に明日お茶会で使いたいからと予約の電話をしているようだった。

オレは???だった。

次の日の土曜日9月13日の朝、おばさんに言われた場所の小さな町内集会場に行った。

少し遅れて何か荷物を持ったおばさんが集会場の鍵を持ってやってきた。

オレはおばさんに言われるまま集会場に入り、まだ訳が分からずにいると、おばさんは 「今日はここでエッチしよう」

と言った。

「ここね、たまにお茶会とかカラオケとかで借りたりするんだけど、今日はエッチしようね!夕方まで借りれるからさ、ここシャワーもトイレもあるわよ」

おばさん曰く、また会社でエッチするのも気が引けるし、自宅は両親がいるし、ホテルは時間とお金が掛かるから、ここでのセックスを思い付いたとの事だった。

ちなみに、一日借りても400円だそうだ。

結構セコいおばさんだ! オレは昨日からのおばさんの行動の意味がやっと分かって安心すると、早速勃起してきた。

ここでお互いの目的は一致した。

集会場の広間には、畳み二畳程の低いステージがあった。

おばさんはそのステージの上に立つと、 「ストリップショーしてあげようか?」

と言いながら、服のボタンを外し始めた。

「私ね、一度ストリッパーしてみたかったのよ」

と言った。

オレは 「じゃあストリップ見ながらオナニーしていい?」

と言って、既に勃起しているチンポを出した。

おばさんが上を脱ぐとブラジャーは黒だった。

オレは 「もしかしてパンティーも黒?」と聞いた。

おばさんはニコニコしながらパンストとスカートを脱いだ。

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