溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: 熟女とのエッチ


私は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。

妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。

長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。

長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが 今でも明るく元気な妻のことを愛しています。

それ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。

以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。

7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。

その直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。

それは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。

仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。

それは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。

近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。

最初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり 中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。

このスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ち この地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。

実は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然 私は有村のことは昔から知っていました。

有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。

ここ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。

しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。

気になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。

しかしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。

ハッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。

そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで 帰宅してくるのは午後9時半頃でした。

それも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。

しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり、間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり、実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。

週末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。

よっぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも 寮費とかもあり、それは言えませんでした。

現在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。

閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。

それに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが 今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。

そしてこのGW過ぎでした。

会社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。

私は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。

しばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。

その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。

毎週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。

2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。

最近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。

少しだけ間があって「わからない」

とのことでした。

気になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。

夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。

妻には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。

使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。

ただその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。

よくわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。

大半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。

中身も大した内容ではありませんでした。

メールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。

タッチして開くと『友だち』と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。

もちろん子供たちの名前も並んでました。

「なんや子供たちもLINEとかいうのやってるのか? 子供たちもスマホなのか?」

家族でガラケーは私だけのようでした。

次に『トーク』というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に 「トークって、これで喋るのか?」

なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル? に気付きました。

これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。

部下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。

しかし開いてから頭の中は「?????」

でした。

スタンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。

少しスライドさせると『生鮮食品売り場担当〇〇〇さん』と書かれていた小さな画像らしきものがありました。

どうもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。

画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。

その画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。

男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。

その熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。

しかも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。

しばらく放心状態でしたが『戻る』ボタンで戻り次の画像にタッチしました。

明らかに妻です。

しかも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。

しかも彼女は妻の白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。

自分でも血の気が引いたのがわかりました。

画像を戻すとその下に『本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ』と書かれていました。

日付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。

今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

少し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。

妻が風呂から出てきたので 「先に寝る」

と言ってリビングを出ようとした時 「気分でも悪いの?」

と妻は聞きにきましたが 「いや、急に眠くなっただけ」

そう言って寝室に入りベッドに横になりました。

あの画像が真実なら男は誰だ? 女は誰なんだ? 今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか? じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたもの・・・ モヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。

木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。

やっちゃん『昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?』 それに対し妻はVサインのスタンプ。

またまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。

スライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付で画像が数枚ありました。

タイトルというか画像の前に『変態流生け花』と書かれていました。

画像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。

後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。

両脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。

根元はラップのようなもので包まれているがオマ〇コと尻の穴の両方に突き刺さっていた。

画像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。

3枚目は正面からの画像。

やはり疑いもなく妻でした。

態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。

大きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。

chiyuki「さいこ~~~♪」

馬鹿笑いスタンプ。

りょーちん「芸術じゃ~~~!」

親指立てたスタンプ。

以下、馬鹿笑いスタンプ。

もう少し以前の画像もチェックしました。

複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。

もっとビックリしたのは若い女性とのレズ? レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。

紐で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。

妻は白目を剥いているようにも見えました。

そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。

妻が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。

それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。

ほとんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうも やっちゃん=有村?  chiyuki=有村の若い女? りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚? 僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。

chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。

りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。

それより何より不思議なのは画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。

そして我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。

実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。

時々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。

ただ確かにマン〇コは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。

とにかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。

どうしてそんな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。

そして、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。

だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。


私は、一年前から母と肉体関係が始まりました。

私は幼いころに父を亡くして、ずっと母と二人で暮らしだったのですが、それまでは母を女性としてみる事など一度もありませんでした。

母の年令は49歳で、ずっと化粧品の訪問販売をしています。

学生の頃、友達がよく家に遊びにきて、お前の母さん奇麗でいいなと言っていましたが、たしかに同年の人よりは、ずっと若く見えます。

ある夜のことでした。

母が販売の女友達と飲んできたと言って、ひどく酔って帰ってきました。

母は一旦、部屋に入って服を着替えると、ヨロメキながらバスルームに入って行きました。

シャワーを浴びる音が聞こえて、あれほど酔ってて大丈夫かなと思っていたら、突然、シャワーハンドルを落としたような大きな音が聞こえました。

私は急いで駆けつけて「大丈夫?」

とドアの外から声をかけました。

バスルームの中からは「自分でやるからいいの・・・」

と分けのわからない返事がして、母が相当に酔っていることが分かりました。

心配になって、私が扉を開けて中を見ると、パンティーを履いたまま頭からシャワーを浴びている母がいました。

大きなオッパイ。

黒ずんだ乳首。

薄紫のパンティー。

パンティーは濡れて透きとおり、黒々とした陰毛がクッキリと見えていました。

「母さん ちゃんとしなきゃ」

「うん。

快適・・・」

母の目はトロンとして、焦点が合っていませんでした。

「母さんそんなに酔ってちゃ危ないよ」

母は私を無視してまたシャワーを頭にかけ始めました。

たまりかねた私は、「僕がやってあげるよ 母さんほら、向こうむいて」

「・・・」

私の服もかなり濡れたので、母の後ろで脱いで裸になりました。

母と二人で裸でいると、私は母に初めて性欲を感じました。

複雑な気持ちでした。

48歳の自分の母親に激しい性欲を感じたのですから。

母の後ろに立っている私の肉棒の先っぽからはすでに透明の液体が滲み出ていました。

「濡れてるから 母さんも下着を脱いだら?」

「いやー」

「びしょ濡れだよ」

「いやよー」

「恥ずかしがらなくてもいいよ、お互い裸だもん」

「・・・・」

母は黙ってしまいました。

「脱がしてあげるよ」

私は母の後ろでひざまづいてパンティを脱がせました。

肉棒は爆発寸前の状態でしっかりと上を向いていました。

母の背後からでも太腿付け根に黒々とした陰毛があるのが見えました。

「じゃぁ、洗ってあげる」

私は、タオルに石鹸をつけ、乳房に手をもっていき、母の乳房の感触を楽しむようにゆっくりと揉みながら洗いました。

「母さん おっぱい大きいね」

「・・・・」

「気持ちいい?」

「・・・・・・・・」

「じゃぁ、ここは?」

私は、片方の手を母のあそこの割れ目に押し当てて、中指を一本入れてみました。

「ん・・だめ・・」

母は腰を引きました。

「今さらいいじゃない」

「だめ・・・」

「母さんの中 濡れてるよ」

私が指を出し入れすると、くちゃっ くちゅっ と音がしました。

母はうなだれました。

私は力の抜けた母に唇を重ね、舌を絡ませ、首筋、耳、乳首、と舐めていきました。

さらに下腹部まで舐めながら降てくると、母の片足を湯船の淵に乗せ、母の性器を露わにしました。

母の性器は愛液でキラリと光っていました。

舌を割れ目に沿わせ、柔肉のヒダを舐めました。

母は両手で私の頭を持って、すすり泣くような喘ぎ声を出しました。

「母さん、気持ちいい?」

「・・・・・・・・」

「言ってよ」

「いや・・・」

母は首を振りました。

私は、我慢が利かなくなり、母の腰を引き寄せせると、肉棒を母の割れ目に突き刺しました。

母は、はぁーんというような声を上げました。

奥深くまで私の肉棒を入れ込むと中の肉ヒダに締め付けられるような気がしました。

「母さん、ほら、僕とつながってるよ」

私がピストン運動を始めると、その動きに合わせて母が喘ぎ声を出しました。

私は、ほんの数分しか保ちませんでした。

「出すよ、母さん」

私は母の中の奥深くにめがけて射精しました。

私の肉棒は何度もどくんどくんと波打って濃い白液を吐き出しました。

1度してしまうと、次からは何の罪悪感もなく私は母とのセックスにのめり込みました。

母もさらに若返ったようで、肌の艶や乳房の張りも良くなってきて、輝いてみえます。

私は母とのセックスがこんなに良いものだとは、それまで気が付きませんでした。

今では、もっと早くからやっておけば良かったとさえ思っています。


俺が高3のときに家族で行くはずだったけど、親父が仕事で急遽行けなくなって お母さんと2人で旅行したときにヤッてしまったことがあります。

2人で旅館に着いた日の夜だったんですけど、温泉入りに行って 飯も食い終わったんでお母さんが「ちょっと飲もうかな」

と言ってビールを飲み始めました。

俺はジュースを飲みながら話をしてて気付いたら飲み始めて2時間を過ぎてました。

お母さんは酒に強いほうじゃないから明らかに酔ってるなっていうのは見た目でわかるくらいでした。

俺は「今日はもう寝よっか」

と言って先に布団に入ったらお母さんが 「一緒に入っていい?」

とすごく淋しそうな顔で言ってきたので仕方なく布団の端と端で寝ました。

どれくらい経ったのかはっきり覚えてないんですけど、 いきなりガサガサとお母さんが動いてるなぁっていうときがありました。

別に気にすることなく目をつむってたらお母さんが布団から出て俺側に来たんで、 目を開けたらお母さんが裸で立ってて… 俺はびっくりして飛び起きて「なんで裸?」

と聞いたら 「お母さん…」

とつぶやいたと思った途端に俺を押し倒すように抱きついてきました。

俺はその勢いで倒されお母さんの胸が顔に覆いかぶさる形に… その柔らかさとなぜだかわからない興奮で俺のあそこは勃ってしまいました。

俺はお母さんをどけようとしたらいきなり「ねぇ…お母さんに見せて」

と ズボンとパンツを脱がされました。

もちろん勃起したものを見られて…そしたらお母さんが 「こんなになっちゃって…ごめんね…」

と言いながら握ってきてそのままフェラを… あまりの激しさとわけのわからない俺は黙ってしまってされるがまま。

部屋にはお母さんがしゃぶる音とお母さんの吐息しか聞こえなくて、 俺もだんだんどうでもよくなってきて理性を失ってました… 俺はフェラされているときにお母さんの胸に手を伸ばし軽く乳首をさすってみました。

お母さんは小さく喘いだので俺は胸を揉み乳首を激しくさすりました。

お母さんはそれで興奮してしまったのか、69の態勢に… 目の前にあるお母さんのあそこがやけにエロく見えて、 俺は一心不乱に濡れて光るあそこを舐め回しました。

お母さんのフェラも激しさを増し俺はこのままではイッてしまうと思ったので、 「ヤバい…イッちゃうって」

と言いました。

お母さんは無言で口を離し俺のほうにお尻を向けて四つんばいになりました。

俺は四つんばいになったお母さんのお尻を押さえつけ「入れていい?」

と聞きました。

お母さんは軽くうなずき俺はゆっくりと入れました。

お母さんは俺のが入っていくのと合わせるように声を漏らし、俺の手を握ってきました。

俺はゆっくりと腰を動かしながらお母さんとヤッてしまってることに 何とも言い難い気持ちと興奮が入り交じった感覚になってました。

次第に激しくお母さんを後ろから突き上げると お母さんは激しく出る喘ぎ声を必死に枕で押さえながら ただただ息子の俺に突き上げられてました。

俺とお母さんはバックから正常位に体位を変え、俺は夢中でお母さんの奥深くまで突き お母さんは俺の突きに合わせるように喘ぎまくりました。

「お母さん!もうイキそう…」

と言うと「出していいよ…」

と言ったので 最後に今まで以上に腰を振りお母さんの胸から顔にかけて射精しました。

お母さんはぐったりしてたんですけど、 一言「ごめんね…嫌なセックスをさせちゃって」

と謝ってきたので 「そんなことないから」

って言ったら 「ありがと…ほんとに気持ち良くてお母さんクセになっちゃったらどうしよ…」と。

そのときは冗談だと思っていたので笑って済ましたら、 それから2ヶ月くらい経ったときに…お母さんに誘われてエッチしちゃいました。


昔から世話をしていた後輩がいる。

彼は今は世界を放浪していて、どこかの国でアルバイトをして、また旅に出るという生活をしているらしい。

俺が世話をしていた理由の一つに、この後輩の母親もあった。

小柄で若作りしていて、今年49になるらしいが、見た目は30代後半と言っても過言ではない。

後輩から父親が昔から浮気をしている話は聞いていたし、夫婦が崩壊するのも時間の問題だと思っていた。

後輩が高校を中退し、旅に出た理由は両親の不仲が原因だった。

ある日、後輩から連絡が入り、「親父が完全に出て行ったどころか、実は子供までいたらしい・・母親が心配だから、様子を見てきて欲しい」

と頼まれた。

なんで俺が・・とも思ったが、母親をゲットするチャンスでもあるから、様子を見に行くが、家にはいるようだったが、出てこなかった。

 そりゃあ、そうだろうな・・と思っていながらも、何度か足を運ぶと、母親がようやくインターホンに出てくれた。

俺だと言う事を告げると、夕方にもかかわらず、パジャマ姿で出迎えてくれた。

薄らとピンク色のパジャマ姿とは裏腹に、さすがに顔がやつれていた。

後輩から様子を見てきてくれと言われたと告げると、家に上げてくれた。

 昔から知っている仲だからか、多分、後輩も知らないであろうことを話してくれているうちに、色々と思い出したのか、母親が泣き出してしまった。

元々、プライドが高い人だから、人前で泣くと言うのは、ないと思う。

思わず、隣に座って、肩を抱き、手を握ると、母親は両手で俺の手を握ってきた。

そのまま子供をあやすように、背中を撫でていて、気づいたのは、ノーブラだと言う事。

 母親はとりあえず俺に全てを話したかったらしく、時々嗚咽しながら、話していた。

母親の手の力が緩んだところで、俺は母親の太ももと背中を優しく擦りつつ、適当に相槌を打ったり、同意したりしていた。

そのうち手を指先だけ軽く触れるようにしていっても、母親は話を続けていたが、時折体がビクンッと動いていた。

そのうち母親の手が俺の太ももに上で両手を重ねて置き、体も密着してきた。

 それでも話続けていたが、時々黙る事も出てきた。

母親の太ももにあった俺の手は遠慮なく足の付け根の辺りにあり、指先で母親の股間を軽く刺激していると、話を中断して、その手を取り・・「ダメよ・・」

と言いながら、体を強張らせていた。

ここまで来たら、あとは強引でも押し込むしかないと思い、母親の耳元で「こういう時こそ、リラックスして、身を任せてみてはいかがです?」

と言ってみた。

 間を置いて、母親の体の力がふっと抜けて、俺に寄りかかってきた。

顔だけ上げさせて、母親の口全体を奪うような濃厚なキスをしながら、パジャマの上着のボタンを外していくと、程よい大きさで年齢なりに垂れた乳房が露わになった。

母親の口から顎、首、そして乳房へと舌を這わせていく、母親は時折恥ずかしがっているようで、体が強張るが、基本的に俺に身を委ねていた。

 乳房を下から持ち上げながら、乳首を転がし、そこから母親の上半身全体を舐め回すのと同時にパジャマの上着を脱がし、脇の下や手の指先までも舐め回し、パジャマのズボンの中に手を入れていく。

ショーツの中に手を入れて、すでに濡れている箇所に触ると、母親の腰が浮いた。

 それに合わせて、ズボンとショーツを一気に脱がせて、全裸にし、母親の足の指先まで堪能するように愛撫をすると、口にはしていないものの、何度か逝っているのか、頬を赤くさせ、こっちを見て、「いつもこうなの?」

と恥ずかしそうに聞いてきた。

 母親の両足を開きながら、股間に顔を埋める際に、「相手によるよ」

と答えて、母親の秘部に舌を這わせた。

母親の体が愛撫だけで痙攣し始めていた。

両足を自分で持たせて、俺はわざと音を立てて、母親の股間を舐め回していると、痙攣が激しくなり、「もうダメ・・」

と少し大きめの声で言いながら、体の力が入り、また抜けた。

母親から垂れている愛液はソファを濡らして、絨毯にまでシミを作っていた。

 それでも愛撫を続けていると、俺の頭を両手で抑えて、股間から遠ざけようとする。

「おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃう・・・」

と何度も言いながら、俺の頭を遠のけようとするの母親のマンコに俺は2本指を入れた。

母親が仰け反った反動で、ソファから落ちそうになったせいで、指が奥まで入ってしまう。

 母親の痙攣が大きくなっていくのを感じながら、濃厚なキスをした後で、「壊れて良いんだよ・・」

と呟くように言うと、母親は甘えたような声で「良いの?」

と聞いてきた。

頷くと体の力が一気に抜けた。

「寝室に行きたい?」

と聞くと、潤った瞳を向けて頷く母親をお姫様抱っこして、今まで夫婦の寝室だった部屋のキングサイズのベッドに寝かせた。

 愛撫を再び重ねていくと、母親は「すごい、すごい・・」

としか言わなくなり、全身が痙攣していた。

その母親の手を取り、俺のズボンの上から股間を撫でさせると、動けずに寝たままの母親が両手を伸ばし、俺のベルトを外し始めた。

ベルトを外してもらった俺は、一度立って、ズボンとパンツを一気に下し、母親の顔の前に持っていくと、母親は口に入れたり、竿を横から舐めたりし始めた。

「玉も・・」

と言うと、玉を口に含みながら、舌先を動かしたりもしていた。

母親の後頭部を支えながら、「スケベな女だね・・」

と言うと、「そういう女は嫌い?」

と上目づかいで聞かれて、「好きだよ」

と答えると、「その言葉、何十年ぶりに聞いた・・」

と言って、再び俺のを大きくする努力を始めた。

 頃合いを見て、「おねだりしてみて・・」

と言うと、母親は上目づかいで「入れて・・」

と自分の股間に手を当てて言ってきた。

母親の足の間に入り、亀頭でクリを弄繰り回していると、体をびくつかせながら、「早く入れて・・」

と俺の腰の方に手を伸ばしてきた。

腰を落として、母親の中に沈めていくと、母親の反応は演技かと思うくらい、過剰に感じた。

 様々体位を入れ替えた後、愛液などで濡れたアナルへと宛がうと、「そこは、ダメなの・・」

と手で制しながらも、尻を突き出していた。

きつかったが、入る所まで入れてから、ゆっくりと動かすと、母親はうつ伏せになった。

俺はその母親の上に乗り、体重を掛けて、奥まで入れていきながら、母親の耳元で「初体験、奪われて、嬉しいでしょ?」

と聞いてみた。

 母親は頷く事しか出来ない。

しばらくしてから、母親が気を失ってしまった。

構わずに母親の腸内に出してから、顔にモノをこすり付け、そのままパンパンと叩くと、薄らと意識を取戻し、「すごい、すごい・・」

と呟きながら、今度は寝てしまった。

時間はすでにテッペンを回っていた。

そのまま寄り添うように母親と一緒に寝て、起きても、まだ母親は寝ていた。

 朝立ちを利用して、そのまま母親のマンコの中に入れると、母親の体がすごい勢いで震えて、そのまま目を開けた。

下から俺に抱きついてきた母親は耳元で、「私、壊れたの?」

とか弱い声で聞いてきた。

「壊れたよ・・」

と返すと、母親の腕の力が強くなった。

 出そうになり、飲んでくれる?と聞くと、母親は頷き、俺が顔の近くに持っていくと、自分から手を伸ばして、口に含んで、全て飲み干した。

「お腹すいたよ」

と言うと、母親はベッドから起き上がろうとしたが、力が入らずになかなか起き上がれなかった。

母親が全裸のまま朝食を作ってくれていた後で、俺は後輩へと連絡しながら、母親の背中を撫でていた。

 以来、週に1,2回のペースで母親と楽しむようになり、その関係が今でも続いているが、もうすぐ後輩は帰ってきてしまうらしい。


俺は一度、覗きを通り越し侵入した事が一度あるぞ。

お気に入りの女子中の家は春先から晩秋まで1週間に3日は覗きに行った。

もちろん浴室がターゲット、たまにトイレも。

窓は閉まってるので、音だけ聞いてはオナおかずしてた。

2ヶ月くらいで誰が何時に風呂にはいるかだいたいわかつてきた。

8時前後は親爺、9時〜11時は娘と姉、深夜12時〜2時は母親だ。

俺の出動は9時からの2時間。

ある日誰も入ってない時に窓を小刻みに上下に 振動させてみた。なんとロックがはずれて開いた。まじ、これで拝める。

高鳴る心臓を押えきれずにいると、風呂の電気がついた。

娘たちはほとんど夏場はシャワー、そっと2センチくらい窓を開けてみた。

しばらくしゃがんで気付くかどうか様子見。

どうやら窓が開いたことは気付いてないらしい。

チャンスとばかりに、外壁の側面に顔を付け、片目だけで見てみた。 後方斜めのアングルだった。

これなら大丈夫かもとあと2センチ開けてみる。

う〜ん、よく見える。

が、これって姉貴だ。

髪も染めてなくまじめな女高生なんだが いいー!!!ぽっちゃりだが、シャワーのしずくが弾けるように流れている。

腰の肉が2段になってるのが少し幻滅も、乳の盛り上がりはかなりある。

角度的に乳首は見えない、万毛も。

残念だが仕方ないかー。

シャワーの下側にあるシャンプーを取って髪を洗い始めた。

もう少し窓をあけると、シャンプーの香りが伝わってくる。 今度はボディーシャンプで全身を洗い始めるが、手だけで洗ってる。変なの。

少しがに股になり股に手を入れて念入りに洗ってる。

自然とテコキをしていた。

外でテコキなんてはじめてだ。

1分も持たないで、大量発射。

震える手と足をなだめてから窓を少し閉めた。

このまま、しゃがんで目当ての妹の入浴を待つ。

一回出したのに、いつまでも勃起したまま。

連続発射もできるぞ。

早くこいこい千恵美ちゃんってとこだ。

なかなか来ないので、勉強部屋の電気を確認にいく。

まだついてる、勉強中?だよ。

仕方無しに浴室の下で小さく座って 待っていた。パッと浴室の明りが。

千恵美だ。

シャワーの音がしない、 風呂に入った。ヤバイ見れない。

さっき確認したが風呂に入ってると こちらの窓が斜め前方に位置するので、見つかる。

風呂に入る向きが逆なら全く見えない位置だが、これだけは 見てみないとわからない。確認するのは危険だよ。

あきらめムード。

バスタブから出て洗うまで待つしか。 バスタブを出る音だ。

1センチくらい窓は開いている。 もう少し開けてみる。

さっきと同じ様に片目だけで見てみる。 姉貴と同じ方向を向いて、イスに座って洗い出した。 窓を5センチほどに開ける。

うん、よく見える。

中2の体ってまだまだ幼児体型なんだね。

千恵美が股を少し開いてあらわな姿で洗ってる!!!!! 乳と陰毛をどうしても見てみたい!!!! 座ってるので乳の脹らみ加減も全くわからん。

少し腰をあげ、まんこを洗ってるぞー、たまらん。

みてみたい!!!! おおー、立ち上がってシャワーに手を伸ばした。

乳、、、、無い。

というか姉貴と対象的にやせ細った体に脹らみを求めてたが ・・・・。

わずかに盛り上がり?が確認できる程度だ。

年の割には成長が遅いんだ。

顔も幼いからやはりこんなものか。

もしかして陰毛はまだ無いかも。

生理もあるのか?こんな疑問が ふと沸いた。

シャワーを止めたので、すっと隠れる。 浴室から出た様子だ。今日はこれで終わりか。

何か物足りないかったけど。

ちんちんはそれなりに勃起してるが、ここで再度テコキって程でもない。 何か不完全燃焼も、ひとまず帰還した。

部屋で横になりながら、千恵美の母親でも覗いてみるか と思いつつ。

かなりの緊張と興奮の後だったのか、目がさめたのは深夜も深夜3時だった。

いつのまにか寝ていた。おっと、母親の入浴時間はとっくに過ぎてる。 だめか、ト思いつつも、ふらふら千恵美の家に向かってみた。

やっぱ、浴室は真っ暗。でもでも・・・1階の居間の明りが煌々としてる。

千恵美かも?の思いに庭に回って侵入。

四つんばで静かに居間に近づいてみる。

網戸とレースのカーテンは閉まってるが、何か簡単に侵入できそう。

昔の田舎は無用心。

俺の家もこんなもんだけど。

そっと頭を持ち上げ、部屋に人がいるのか確認する。 いるいる。

ソファーに寝て砂の嵐状態のテレビの音も聞こえてきた。 角度的に直ぐに母親とわかった。

ぽっちゃりだが、顔はまあまあで見て損はないおばさんって感じだ。

網戸に手をかけて、少しだけ開けてみる。音もなく滑る感じで開く。

これなら侵入しても気付かれないと思う。 本当に少しづつ開けていく。

俺が横になって入れる程度まで開けるのに 数分かかった。

慎重に慎重にだ。

とりあえず、頭だけ入れて、しばらく様子を伺うと、時々いびきが 聞き取れる。

これなら侵入可能と判断し、侵入開始。

慎重にそとて物音立てるな。

って感じだ。侵入完了、だが一歩踏み出したら床がミシッと音をたてた。

やばい。

直立不動で固まった状態だった。

数条秒はそのままで、 おばさんの様子を伺う。

相変わらずいびきが漏れてる。

大丈夫のようだ。

また四つんばになりそっと接近を始めた。 おばさんの足の方向からの接近になる。

スケスケではないが膝あたりまでの丈の薄いピンクのネグリジェだ。

一端ソファーの裏に身を隠し、興奮したちんこをジャージから出した。 はったままおばさんの 足先まで顔を持っていき何故か匂いをかいでしまった。

無臭。

しばらくそのままで音を立てずにシコシコ。

片足の膝が立った。

俺の位置から太ももがバッチリ見える。

40才くらいのおばさんでも 白くて、やわらかそうな太ももにはまたまた興奮させられる。

頭の位置を若干動かし、パンティーが見えるか確認、 パンチラ程度だが、薄い水色の化繊生地と思われる部分が見える。 陰毛が生えてるあたりにフリルというか刺繍みたいのがある。

マンコの部分をバッチリ見たいのに・・・・もっと足を開いてくれ。

そんな願いも届かぬまま、数十分は経過した。

その間もメインイベントを見るまで、出してはならないと、軽くテコキをしていたが、 なかなか見えない。 太ももをずっと凝視していたが、視線を上に移すと 平らな胸、ノーブラだから横に乳が傾いてるのだろう、と思いつつも 乳首の突出だけは、ネグリジェの上からでもわかる。

目を閉じたおばさんの顔は、なんか光ってる(就寝時の手入れの為の 化粧品のせいかな)。

小じわも確認できるが、おばさんにしては 鼻筋が通ってて、比較的綺麗な顔立ちだ。

口が少し開いてるから俺の唾液でも垂れ流してやろう、なんて考えが。

ソファーの裏をはって頭の前方から顔を上げてみた。 シャンプーの匂いが漂う。髪に触れるか触れないかの距離で 再度匂いをかぐ。

たまらん。

大興奮。

興奮と緊張の為か、唾液が出ないし、なかなか溜まらない。

仕方ないから、ここで発射してフィニッシュにすることに。

発射を何度もこらえて、それなりの時間、興奮状態を維持できたから。

髪の匂いをかぎながら、ピストンのスピードを上げると、 数十秒も立たないうちに発射。

流石に2回目だからドロドロで大量って わけではないが、何度もガマンしてたせいか、結構の量が手のひらに 発射された。

一気に興奮が冷めてく中だけど、開いた口に精子を慎重に 流し落とす。上唇と鼻の間に着弾しつつ、調整もしてやっと唇と口の中へも 流れる。その瞬間、おばさんの口が動き唾を飲み込む動作。

というか俺の精子が口の中に入ったので、無意識のうちに飲み込んだって 感じだ。口の周りにはまだ精子がマッタリとついているが、これ以上 関わってるとばれるし、興奮も一段落だから、侵入した逆の手順で こっそり帰還した。

部屋に帰って寝ようとするが、あの太ももと 精子のついたおばさんの顔が脳から離れない。

先程の状況を詳細に脳内で再現してしまう。

ちんこがまた勃起だ。

なにか収まりがちかなく、こそこそ出動することに何故かなった。

こんなチャンスはないって脳内の声に任せたかんじ。

あれから時間もたってないので、状況は同じだった。

折角締めた網戸をまた慎重にあけ、侵入。

口で息をしてるのか こもった音のいびきがさっきより大きくなった。

パンチラは見えなくなってた。

しかし前方に回って顔を確認すると、精子がまだ、しっかりこびりついてる。 頭越しにおばさんの顔を見ながら、シコシコはじめる。

直ぐに逝きそうになるが、我慢して発射を押え、それを何回か繰り返した。 慣れて来たのか、少し物音とか行動が大胆になってることに気付くも。

いびきの最中は、おばさんの髪にちんこを軽く接触させてみたり、顔を かなり接近させてほんの軽く息を吹きかけたりした。

今度は貯めた唾液を垂らしてみた。

するって感じで全部口に入って言った。 しばらくして、量があったのか咳き込んだがまたスヤスヤ。

ここで、太ももをタッチしようなんて考えが。

足の方に回り、手を慎重に伸ばしてみた。ネグリジェの上からかるーく タッチ。

おおー、成功。

膝上あたりにしかまくれあがってないネグリジェを なんとか太ももが見えるまでに捲り上げたいが、やばいかなー。

しかし、少しづつ、また超慎重にまくりあげを開始 ものの1秒で出来る動作を、かなり時間をかけてやっとパンティー 丸見え状態まですることに成功。

刺繍は花と蝶だった。

控えめなフリルもついており、なかなかそそる パンティーだ。

マンコの方向に縦にシワよっていて、かなりそそられる。

マンコを見てみたい心境だが、それは無理だから自分の中で却下した。

ソファーのサイドに回って、パンティーの匂いがかぎたい。

でもこれはかなり危険。

目を開けられたら、即行で俺の姿が。

迷ったが、決行することに。

顔を見ながら、そっとサイドに回りこみ しばらく息を殺す。

気配に気付くことは無いだろうが、かなりやばい。

時々息を大きく吸う、またいびきは時々だが小さくなってる。

おばさんの状況確認をしつつそーっと顔をパンティーの刺繍のあたりに 近づけ息を吸う。

もちろん匂いなんてなかったが、鼻がパンティーに 触れるまで近づけて、唾液を落とした。マンコのあたりに顔を移動して また唾液を何度も落とす。長居は危険だから、いったん裏に回って全身を 隠す。ここで息を整える。

裏から顔だけ出して、おばさんの全身のあらわ な姿を観ながら、シコシコ。

俺の唾液と精子まみれの体だ!なんて。

3回目を手のひらに出してしまった、シャビシャビ。

マンコの部分に垂らして やった。

流石に俺も3回逝くと、しらけてきた。

未練もなく引き上げた。

今度は眠りにつけた。
 

このページのトップヘ