溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

カテゴリ: レズ


俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。

その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。

(俺が男の中では最年少) 真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に 「高校生はもう寝ろw」

と促され、別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

ウトウトしていると、襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気が点いた。

「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」

妹の敦子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉で、都立高2年のエミのはず。

俺から見ると敦子は少し可愛らしい顔つきではあるが、少し頬が赤くていかにも田舎娘。

それに対してエミは色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。

何故かこの2人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、いいわよ。

キャミとか見に行こうか」

田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は、不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。

しばらく女の子同士、どこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところで敦子、W君(俺の事)どうしてる?」

「お兄ちゃんならKさん達とか皆でお酒飲んでるよ、未成年なのにねぇww」

俺が隣で寝ているなんて全く考えていないようだった。

「W君て彼女いるのかなあ」

「確か今はいないはずだよ。

なに、お姉ちゃん気になるの?www」

エミが俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。

エミは女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。

脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。

ただ顔は丸っこくて可愛い系、その辺が妙にミスマッチ。

俺好みではある。

俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて、隣の声を良く聞き取ろうとする。

「W君って絶対男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」

「ぎゃははははお兄ちゃんに似てるーえっあやだうそ・・・・うわwww」

「W君がほらこんな風に・・・うふふふふ、ね、似てるでしょ?」

「お兄ちゃんがやられてるぅひひひひひ!!」

どうも801ネタの本かゲイ雑誌を2人して見ているっぽい、妖しい笑い声と紙を捲る音が聞こえてくる。

そして話し声が途絶えて紙を捲る音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。

しかしどうも様子がおかしい。

「敦子・・・んんっ」

「おねえ・・・ちゃん」

妙な声と衣擦れの音がする。

まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。

さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。

ディープキスをしているようなくちゅくちゃという音が聞こえる。

絶対にレズっている。

確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。

襖は意外としっかり閉まっている。

開ければ音がしそうだ。

ふと襖の取っ手の所を見ると、丸いフタが外れている。

そこから隣からの光が入ってきていた。

片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

敦子が素っ裸で横になっている。

下着姿のエミが、半身伸し掛かるような格好で敦子にキスをしていた。

敦子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。

そして褐色がかった乳首が立っているように見えた。

陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認出来るほど薄かった。

俺から斜めに見えるエミは薄青のブラで、直接は確認出来なかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。

同色のショーツに包まれたお尻も小振り、敦子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。

妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。

しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。

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多分この時に握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。

だけどもっともっと見ていたかったから、手ではなく目の方に注意入れた。

エミが責めで敦子がネコの役のようだ。

「敦子ここがいい?それともコッチ?www」

エミが敦子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。

「きゃっあっうん・・下がいいのぉ・・・!」

妹の敦子が卑猥な言葉を上げる。

こういう関係は前からみたいだ。

いつからだろう?だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。

エミが凄く楽しそうだ。

「おねーちゃーんダメ!あうぅぅいっちゃううう!!」

一際大きな声を出して妹は逝った。

俺もついに出してしまった。

トランクスの中はべったべった。

しばらく敦子とエミは抱き合ったまま。

そうすると今度はエミがブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。

やっぱりエミの胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。

陰毛は、ないというよりも剃っているようだった。

上半身を起こした妹が、その小さなピンク乳首にむしゃぶりついていき、さっきと上下逆位置になった。

胸は明らかに妹の方が大きい。

(といってもCくらいだったけどね) 今度は妹の指がエミのマンコへ。

妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。

じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。

エミは歯を食いしばるような表情で、小さな吐息のような喘ぎ声を上げていた。

敦子の奔放な雰囲気とえらい差がある。

敦子はエミのオッパイを甘咬みしながら一生懸命指のピストンをしていた。

「ふはっはっはっくうぅーーーーー!!」

エミの下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。

逝ったみたい。

俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

エミと敦子はこの後更に30分以上レズをしていた。

俺もずっと見ていた。

そしてもう1回射精してしまった。

余韻に浸るよう全裸で抱き締めあっていた2人だが、しばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って行った。

俺は慌ててトランクスを脱ぎ、洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。

無灯火でそういう作業はなかなか大変だった。

そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。


1: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/16 04:18:27


10年前、小学5年生だった私は下校途中の公園で、知らないおじさんに
「ペットのハムスターがこの中に逃げたので、一緒に捕まえるのを手伝ってくれないか?」
と身障者用のトイレに誘われて、バカな私はまんまと引っ掛かり、中で猿轡をされ服を脱がされ、手足を縛られ
「きれいな身体をしているね、今からおじさんの玩具になるんだよ」
と言われ、胸をまさぐられアソコを舐められました。

舐められ続けて、恐怖心ながらも少し気持ち良くなりはじめた頃、ドアが叩かれ
「中に入ってる人!出てきなさい、警察呼びましたよ。」
と女性の声がしました。
すると男は慌てて、にげていきました。
「危なかったね、男と入っていったのを見て危険と思ったの。怖かった?」
と言いながら、私のアソコを撫でてきます。
「クチュクチュいっているね、気持ち良かったの?」
私が首を縦に振ると、足の紐をほどき服を持って
「隣に行くよ。」
と誰もいないのを確認して、女子便所に入りました。


「たっぷり可愛がってあげるね、あなた可愛いからいろいろしたくなっちゃう。」
と指でアソコを撫で始めます。
眠くなったので、続きはまた書きます。 
2: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/21 23:05:22

指がまとわるように動いて、アソコを弄びます
「あぁ、うぅ、いい」
「感じる?ここがいいの?」
とクリトリスを撫で上げます。

身体がびくっ、と反応して
「おねえさん、そこいじるの止めてぇ、へんになるからぁ」
もう意識が朦朧としてきます。

「うふふ、可愛いなぁ、ほんとに虐めたくなっちゃう」
そう言いながら顔をアソコに、クリトリスを舐め上げます。
「あぁ~、あっ、あっ、あぁ~」
身体が浮くような、もう初めての感覚に涙が出てきました。

「イッたのね、ほんとに可愛かったよ。」
と私の髪を撫でながら耳元で囁きます。
「ねっ、これからうちにこない?もっと可愛がってあげるから♪」
と誘われ、自分の中でもっと気持ち良くなりたい、と思い
「はい、お願いします。」
と答えました。

家に戻りランドセルを置いて、ママに「友達の家に遊びに行く」と伝えて、
また公園に行くとおねえさんが笑顔で待っていました。
おねえさんは2階建てのアパートの2階に住んでいて、中に入ると教科書や参考書がいっぱいありました。
「おねえさんは学生さんなの?」と尋ねると
「うん、教育大生なの、ゆくゆくは先生になるのよ。」と言いました。

「あっ、自己紹介するね。私は○○美咲、A県出身です。あなたは?」と聞かれたので
「私は○○玲奈、○○小学校の5年生です。」と答えました。
A県といえば美人が多いと聞きましたが、美咲さんも色白の美人さんで先生になったら、人気者になっちゃうなぁ、と思いながら
「A県なのにわざわざ北海道まで来ちゃうなんて凄い!」と言うと
「すごい不安だったけど、玲奈ちゃんに逢えたから凄く嬉しい♪」って言ってもらえて
「私も嬉しいです。」と言うと抱きしめられて、
「始めるよ」と服を脱がされました。

更に自分も脱ぎ美しい身体が露になりました。
「美咲さん、綺麗…」
「玲奈ちゃんの方が、つるつるで綺麗だよ、胸は膨らみ始めているけど、アソコに毛が無くてしかもピッタリ閉じているから、股を開いても一本線だし可愛くて私のモノにしたい。」
と胸に左手を添えて、アソコを右手で弄りだします。

私も美咲さんの胸を両手で揉み始めました。
弾力のある大きな胸は羨ましいくらい綺麗で私もこんな胸が欲しいなと思いました。
美咲さんの吐息が聞こえてきます。
私もクリトリスを弄られると頭が真っ白になるほど気持ち良くなります。
美咲さんは私の悶えている姿がお気に入りのようで、執拗に指や舌でクリトリスを攻撃してきます。
「美咲さん、そんなに舐めないでぇ、私もう、もう」
「イッちゃうの?」
「だってぇ、なんかヘンになっちゃうんだもん、そこ舐めるとぉ」
「もう、可愛いんだからぁ、大丈夫まだまだ気持ち良くなるから♪」
「あぁ、ダっメ~、いやぁ~、あっ、あっ、…」

ぐったりしていたら、おねえさんがうずらの卵大のバイブを手にして、私のクリトリスに当ててスイッチを入れました。
ヴィ~という音と共に更なる快感が背中を突き抜けます。
「あぁ、あぁ、あぁ、美咲さぁ~ん、や、や、やめてぇ~、やぁだぁ~、お、おかしくな、なぁるぅ~、あぁ~あぁ~」
背中が上がりブリッジ状に。
「ダッメぇ~」
何かオシッコのようなものが出てきました。

美咲さんはニヤニヤしながら
「あ~あ、おもらししちゃっていけない娘ね」
「ごめんなさい、ごめんなさい。」
私は力の入らない身体で謝り続けました。
しかし美咲さんは更にクリトリスを舐め始めたのです。 


3: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/22 09:55:27

もうぐったりした私を美咲さんは、容赦なく攻めます。
身体中が敏感になっている私は、何とか逃れようとするのですが、力が入らないのでなすがままの状態です。
「もう止めてください、これ以上されたら私…怖い!!」
「まだまだこれからよ、あなたがどうなるのか見たいから♪」
「もういやぁ、お願いだから許してください、一生のお願い!!」
美咲さんはまたバイブをクリトリスに当てながら、舌で穴をぐりぐりしだしました。

「ひゃあ、ああぁ、お願いですからぁ、止めて~へんになるぅ、いやっ!」
美咲さんの舌は更に奥へ進みます。
痺れている身体ですが、敏感に反応します。
もう頭は真っ白、脳が快感で麻痺していてその他の身体を動かす事を忘れているようでした。

「あぁ、あぁ、あぁ、」と口から泡まで出てきて、あきらめた私は快感に身を委ねてイキつくとこまでイク決心をしました。
「ああぁ、イク~、イク~」と言いながら私は気を失ったようでした。

目を覚ますと、美咲さんが笑顔で
「どうだった?良かったでしょ♪」と聞いてきたので私は
「うん、こんなに気持ちいいの初めて、でも恥ずかしい。」と言うと
「玲奈ちゃん、ホントに可愛かった。またおねえさんと遊んでくれる?」
「私姉妹いないから、美咲さんお姉さんになってくれる?」
「いいわよ、勉強もHも教えてあげるね♪」

美咲さんとは中学2年生まで関係が続きましたが、卒業後地元に帰ってしまって、その後疎遠になってしまいました。
美咲さんが勉強を教えてくれたお陰で、今は私が教育大生で、先生を目指して頑張っています。
しかし私は教え子には手を出しません。
美咲さんのせいでSな年上の方が、タイプになっちゃったから。
子供達のママに可愛がってもらいたいです♪ 


4: 投稿者:玲奈 投稿日:2011/07/22 22:08:26

美咲さんのSエピソードがありました。

美咲さんは私のオナニーを鑑賞するのが好きで、室内だけならいいのですが、公園にミニスカで、何もはかずに遠くから眺めるのを、よくさせました。
最初は恥ずかしくて、泣き出したのですが、だんだん慣れてきて誰かに見られているんじゃないか、ドキドキしながらオナニーしました。

一度だけイタズラされたおじさんに見つかり、仕方ないのでイカせて貰いました。
でもその後、おじさんが自分のモノを出したので、急いで逃げました。

美咲さんはずっと見ているだけで、部屋に戻ってから燃えるように弄ばれます。
美咲さんに露出癖をつけさせられて、中学生いっぱいそれが抜けませんでした。
美咲さんと一緒にスーパー銭湯に行くと、湯船の中で弄られイカされます。

私は今でも背が低く、胸も小さいし、アソコにも毛が無いので、スーパー銭湯などでは、高校生以下に見られます。
スーパー銭湯では高校生の間、イタズラに気付いていた年上の女性にイタズラされましたが、美咲さんと比べると満たされません。
男は気持ち悪いので、どんなにイケメンでも胸がときめかないし、触られるのも嫌です。
こんな私ですが、超ドSな女性の方に逢えたらいいな♪


友達とその先輩と4人で温泉旅行に出かけました。

豪華な料理とお酒で、みんな酔っ払っちゃって。

それから温泉に入ろうということになったのですが、私は生理が終わったばかりで。

ちょろちょろって残りが出てきたら他の人に悪いから、「内風呂に入る」

って言って、大浴場には行かなかったんです。

で、友達とその先輩の1人は大浴場へ出かけていって。

一人友達の先輩が残ったからどうしたんだろうって思っていたら 「私も生理だから」って。

単純にその時はそっかぁって思ったんだけど。

でもそしたら、「一緒にお風呂入っちゃおうか?」って。

なんでそんなことするんだろう?変だなァと思いつつも、断るのも悪い気がして一緒に入ったんです。

で、仕方なくって一緒に部屋についてる内風呂に入って。

最初は「お風呂入ったとき、どっから洗うの?」

とか、普通に話ししてて。

(友達の)先輩も普通に体洗ったりしてるから、「なんだ、変に思ってて自意識過剰だったなぁ」

なんて心の中で照れてたら 「髪の毛洗ってあげよっか?」

って。

すっごいビックリして「え?いや、いいです」

とか急に丁寧な口調で断っちゃったりしてw でも「洗ってあげるよー。

アタシ上手なんだよー。

たまに彼のも洗ってあげるんだー」

って言うから、 (あ、彼がいるんだ!なんだ。

やっぱりドキドキしちゃったりして恥ずかしー)とかって油断(?)しちゃって。

「じゃ、お願いしま~す」

って洗ってもらったんです。

そしたら、ホントに髪の毛洗ってくれるの上手で気持ちよくって。

「気持ちい~!」

って喜んでたら、「ほんと~?そしたらさぁ、体も洗ってあげるよ~」

って・・・。

もうこりゃやっぱヤバイ!って思ったんだけど、でももしかしたらやっぱりただ親切なだけなのかも・・・とかも考えたりして。

変に断るのも逆に意識してると思われたらイヤだから、「えー!わるいですぅー」

とかって濁そうとして。

でも「いいから」

って。

いきなり自分の手にボディーソープつけて、それでアタシの体を洗い始めたんです。

やばい!やばい!って思ったんだけど、でもなんかそういう時って変な心理(?)になっちゃう。

なんか断れないっていうか。

されるがままで・・・。

最初は腕とか首で、その後背中向けるように言われて。

背中を洗われて、そのあと後ろから前に手を伸ばされオッパイを・・・。

さすがに恥ずかしいような恐いような気分になって「そこは自分で洗う・・・」

って小さな声で言ったんだけど 「いいから、洗ってあげる」

って・・・。

「いいから、洗ってあげる」

って言われてからは、確信しました。

「あ、この人バイなんだ・・・」って。

なんで「ビアン」でなくて、「バイ」だと思ったのかは、今考えると不思議でなんだか笑っちゃう。

自分も酔ってたし、なんとなく興味もあったから、そんなにイヤじゃなかったんだけど でもあからさまに受け入れるのも恥ずかしかったから、ちょっと抵抗するふりして 「え?なに?なんで?」

とか言っちゃってw 「いや?」

って聞かれて、でもそこで終わっちゃうのが惜しかったwので 「ううん」

って首振っちゃった・・・。

それからは、もうされるがまま。

最初は後ろからおっぱい触られて。

乳首とか、「あ、女の人も男の人も同じように触るんだ・・・」

とかボンヤリ考えたのを覚えてる。

すっごい気持ちよくて、おっぱい触ってる友達の先輩の手を上から押さえて 「やめないで」

とは言えないけど、そんな感じだった。

「今度はアタシの洗って」

って、向きなおさせられて。

手に石鹸つけて、ぎこちなく洗ってあげた。

恐る恐るおっぱいにも手を出して、自分でオナニーするときにいじる方法で乳首とか触ったら その先輩もすっごく気持ち良さそうで。

声も出すから、もうすっごい興奮しちゃった。

でも、そろそろ大浴場に行ってた他の子たちが戻ってくるかもって思ってドキドキして。

だけどそこで終わりにしたくなくって、大胆にも下のほうに自分から手を伸ばして 先輩のアソコを触ってしまいました。

そしたら、めっちゃヌルってなってて・・・。

それでアタシももう何がなんだかわからないのに、すっごい大胆に触っちゃった。

やっぱり自分がオナニーするときと同じようにお豆触って。

男の人が触ってくるとき「もっと強く触って欲しいのに」

っていつも思ってたから 先輩のは少し強く触ってあげた。

女の人としてるんだよなぁってボンヤリ考えながら、「アタシなにしてるんだろう?」

って思うのと 「気持ちよくしてあげたい」

って思うのとで、なんかスッゴイ変な気分だった。

でもすごく気持ち良さそうに声を出しているのを聞いて、「かわいい」

って思っちゃったし 「いかせてあげたい」

って、思った。

それから、急いでシャワーで石鹸流して 乳首舐めてみた。

自分がして欲しいって思うことをいっぱいしてあげました。

赤ちゃんみたいに吸ったり、優しく噛んだり。

そうしながら、お豆を触ってあげて。

先輩は、「あぁん」ってカワイイ声ずっと出しながらアタシのおっぱい触ってた。

それも気持ちよくて、一生懸命触ってあげた。

中指で、くるくる円を書くように。

左右に指をグリグリ動かしたり。

次から次からと濡れてくるから、ローション使ってるみたいで触りやすかった。

私もすごく濡れているの自分でわかったけど、でもなんか先輩にイって欲しいって思って 下のほう触って欲しかったけど、ガマンしちゃった。

しゃがんで、両手使って穴の方にも指入れてみた。

舐めてみたいなーって思ったんだけど・・・ 急に先輩の声が出なくなって、「あれ?」

って思ったら、一瞬ブルブルッって身震いみたいのして ふっと先輩の力が抜けちゃって 「あ、いったんだ」

ってわかった。

その後、すごく恥ずかしそうな顔してたのが それがまためっちゃカワイイと思った。

それから急に先輩は、また「大人」

の顔に戻って 「今度は触ってあげる」

って言ったけど、でも友達が帰ってきちゃいそうで恐かったから 「また今度にしてください」

とか、訳わかんないこと言っちゃって、そそくさとオマンニョ洗ってオフロから出ちゃった。

案の定、大浴場に行ってた友達がその後すぐに帰ってきました。

その日の晩は、「もしかして」

とか淡い期待を抱きながら悶々と過ごしましたがw でも、いつの間にか寝ちゃった。

次の日は、何も無かったかのように二人とも普通に過ごしました。

その先輩とは、残念ながらそれっきりです。

なんであんなに大胆になれたのか、今思うと自分でも不思議です。


俺には彼女とは言えないが、3つ年上のセックスフレンドがいる。

その彼女は、けっこう変わった性癖があり、20歳ぐらいまではレズだったらしいです 24歳ですごくかわいいというわけではないけどセックスは面白いです。

だから俺に彼女ができても その人だけはずっと身体の関係がきれません。

セックスはびっくりするほどのMです。

痛いの大好きです。

その彼女は俺の妹とも仲がいいんです。

  そんなある日その彼女が俺に「妹さんね。

レズっけあるよ」

って言い出したんです。

「まじかよ」

って俺はいったんだけど、「たぶんまちがいないよ」

っていうんです 「本当かなぁ。

男の彼氏しかみたことないよ」

っていうと 「彼氏なら男だけどね」

って揚げ足をとられた。

「たぶん落とせる」

というんです。

相手が男だったらそんなことはいわないんだけど、所詮女同士ってとこもあって 「落とせるもんならやってみるといい」

と「わかった挑戦してみる」

俺は土日仕事で、妹は土日学校休みだし、その日を狙うといいといって俺の中では 半分信じて、半分疑ってました。

そして仕事中に彼女からメールがきて。

「Vサイン」

の絵文字 「まじか?」

って送り返したら、「妹さん可愛いからこれから私のペットだよ」

って 「うそだろ?」

ってもう一度返信したら、妹の上半身裸の写メが送られてきた。

そうなったのも驚いたが、成長した妹の裸をみて興奮してしまった。

胸はそこそこ大きいなと思ってはいたが、妹をほめるわけではないが、いい胸してる Cカップぐらいで形もいいし、ぱつんと張ってる感じもいい。

高校生の妹に、初めて性欲を感じてしまった。

そんなやり取りが数週間つづいて「妹さんもMっけ強いよ。

育てがいあるよ」

って 「妹Mなんか?」

っていうと「うんうん」

といわれて、更に興味が沸いた。

「もしかして縛ったりしてないやろな」

っていうと「しばるなんて当たり前」

と 「え……」

っと「すごくよろこんでるよ」

と聞いて 「うそだろ?」

っていうと「ううん。

すごいんだから」

と「妹だけどみてみたいわ」

って いうと「じゃこっそりみる?」

といってきて「みせてくれるわけないやろ」

っていうと 「目隠しするからこっそりみにくるといい」

と俺は半信半疑 約束の日、彼女のアパートに妹が現れた。

俺はこっそり遠くに車を止めてまってた。

そして、彼女からメールがきて「今なら大丈夫」

俺は音を立てずにこっそりと彼女の アパートのドアを開けて入ってみた。

結構大きな音で音楽がならされている。

そこで目に入ったのは、妹が後ろ手に縛られ そして、約束通り目隠しされている。

妹は全裸。

そしてあそこには、俺と彼女が使っているバイブが刺さっている 彼女が「もっとよくみえるようにお尻あげなさい」

っというと「はい。

お姉さま」

って どこまで調教してるんだよって思いながら、「こんなとき、どういうの?」

っていったら 「めちゃくちゃにしてください」

と普段から想像できない妹がそこにいた。

「ごめんなさい。

先にいっちゃいます」

と連呼しながら妹は、果てた。

そして、俺は見つからないように、彼女のアパートをあとにした。

妹の姿をみて、罪悪感もあったが、それより妹への強い性欲も同時にあった。

それは、普段は勉強もよく出来て、大人しい妹が、あんなになるんだぁというギャップ。

俺は彼女に「こんど3人でしてみたいわ」

ってメールを送ったら「私はいいけど、妹さんは OKしないんじゃない?」

っとそりゃそうだと思った。

家に帰るといつも通りの大人しい妹がいる。

妹とは、ほとんど喧嘩もしたことないし、頼まれ事だって、嫌な顔せずやってくれる。

やっぱりMなんかなぁって思いつつ妹への観察がちょっと違う角度になっている そしてある日、妹に「あの人ともうエッチしないで」

といわれた。

「嫉妬?」

っていうと「そうかもしれない」

と妹。

「お前は好きなようにやればいいやん、俺もすきなようにやるからさ」

っていうと 「それが許せないの」

ってはじめて俺に口答え。

「独占欲か?」

っていうと「そうだとおもう。

だから別れて」

と妹がいった 「そうなると、俺の性欲のはけ口なくなるやんか?」

「新しい彼女みつけたらいいやん」

と 「簡単にいってくれるやんか」

っていうと 「つらいんだもん」

っと妹が言ってきた 「それは俺も一緒じゃんか。

俺の性欲お前が処理してくれるんなら話は別だが」

って つい口をつべらせてしまった 「」

と妹は考え込んだ 「あの人とエッチしてるの我慢するなら、私が処理したほうが気分が楽かもしれない」

「わかったよ。

お前が処理してくれるんなら別れるよ」

っていったが、所詮そんなことは あるまいとおもっていました。

「じゃズボン脱いでよ」

って妹がいってきたのには驚いた。

「よしやれるもんならやってみろよ」

って言い返した。

でも俺には自信があった。

口では逝ったことがないし、俺はちろうなんだよって。

妹は俺のあそこを恐る恐る触りながら、「そんなんじゃ俺は逝かないぞ」

って いってやりました。

妹は覚悟をきめたのか口に咥えてきた。

今までさんざんフェラしてもらってきて、逝ったことのない俺ははっきりいって楽勝。

「ほら、もっと一生懸命やらないと」

こんな攻防が30分以上つづいた。

「気持ちよくないの?」

って妹が聞いてきて「ううん気持ちいいよ」

って答えるんだけど 俺は逝きそうにもならない。

俺が「ちょっと触ってもいいか?」

って聞くと「すこしならいいよ」

っていうので 初めて妹の胸を服の上からもんでやった。

そして俺は下半身を触ろうとすると 「そこはだめ」

っていってきたので「そういいながら濡れてるんだろう」

というと 「……。

はぃ」

といった。

「やっぱりお前じゃ俺を逝かせることできないやんか」

って 「入れさせろよ」

っていうと「それは無理」

といったが俺は妹脱がせ始めた。

そして、妹をバックから犯しまくった。

結局俺は果てることなく、疲れておわってしまった。

そして後日、彼女からメールが届いた。

「聞いたわよ。

妹とやってんだって?」

と 「なりゆきでそうなった」

っと返信したら、「なら3人でできちゃうかもね」

って その手があった。

そして以前妹を覗き見したように、目隠ししてもらって、乱入しちゃうか という計画がもちあがった。

そして、当日、メールが届いた。

「チャンスだよ」

って またこっそり、覗きにいくと、今度はけっこうハードにしばられてた。

そして、俺は妹の目隠しをとって、妹の目の前で彼女とのエッチをはじめた。

妹が「お姉さまとエッチしないで」

と懇願。

俺が「俺は誰とすればいいんだ?」

というと妹は「……」

「私にいれてくださいといえ」

と俺が妹に向かっていうと「私にいれてください」

といったので、ロープをほどき、3Pが始まった。

そして妹は自ら俺の上に乗ってきて、自ら挿入。

そして彼女は「妹さんねアナルもいけるんだよ」

っていって妹のアナルにおもちゃを入れた。

妹は半狂乱。

痙攣しながら、逝きまくる。

そして彼女と俺がしようとすると、「それはだめだって」

と 妹がいいだして、「わかったよ。

その代わりとことんいじめるぞ」

と俺がいうと「お願いします」

と妹がいったので「よしおれのおしっこのませてやる」

といってお風呂場につれていき 「おしっこかけてくださいは?」

というと妹が「いっぱいかけてください」

というので 俺は、妹の顔めがけてかけてやった。

そしてごくごくとのんでやがる。

「かわいいな。

よし彼女のものませてもらえよ」

っていうと彼女が「全部のむのよ」

っていって 妹の顔にまたがり、放尿。

そして、俺は妹のアナルにいれて、中だし。

後日俺は尿道炎になった。

アナルにするときはゴムつけないとなって一つ勉強になったが、 相変わらず、妹の私生活はまじめで優秀。

しかし、夜になるとメス犬化する。

俺の目の前でオナニーもさせるし、夜中になると、俺のまたぐら まさぐってくるかわいい妹です。

完璧にセックス依存症ですね。

女ってこんなになっちゃうんだと。

つくづく思う毎日です。


私は物心がついた時から男の子よりも女の子が好きでした。

格好も男っぽいし背も高かったから小学生の頃はバレンタインになるとチョコレートを貰ったりして… でも《女の人が好き》という思いはあってもこれまで付き合った事はありません。

もちろん、男の人とも…。

そんな私ですが、好きな人はいます。

もう10年以上も思い続けています。

きっとこれから先もずっと…。

彼女、Tちゃんとは小学校からの同級生、家も近所だったのでよく行き来する仲の良い友達でした。

Tちゃんは色白で小さく、昔から家で遊ぶのが好きな大人しい女の子でした。

たまに男子にからかわれ泣かされたりすると、私が助けるような感じでした。

高校からは別々の学校でしたが、子供の頃と変わらずにしょっちゅう遊びに来ていました。

16才の頃、Tちゃんに彼氏が出来ました。

打ち明けられた時は物凄くショックでしたが、 大好きなTちゃんがとても嬉しそうだったので、私はいつもニコニコと彼氏との話を聞いていました。

ある日Tちゃんがいつものように遊びに来ましたが、何か様子がヘンです。

「Tちゃん、どうしたの?何か元気無いね」

「…」

「彼氏と何かあったの?」

Tちゃんはコクンと小さく頷きました。

「喧嘩でもしちゃったの?」

「…うんん」

「じゃあどうしたの?」

「昨日…」

Tちゃんは消え入りそうな位小さな声で話し始めました。

「昨日、学校が終わってから彼の家へ遊びに行ったんだけど…」

「…だけど?」

Tちゃんの目から大粒の涙が溢れて来ました。

「…家へ行ったらお母さんも妹も出掛けていて…」

私は何があったか大体想像がつきましたがTちゃんから話し出すのをじっと待ちました。

「…最初はいつものように学校であった事やテレビの話しとかをしてたんだけど…」

また涙が溢れます。

「辛いなら話さない方がいいよ?」

「…」

「…」

「…急に…凄い力でベッドに押し倒されて…」

「…」

「いつもの彼と全然違ったの…凄く恐い顔をしていて…無理矢理キスをされて…何回も止めて、 って言ったんだけど…首を振って嫌がったら…バチン…って…」

「叩かれたの!?」

「…うん…でも本気じゃないと思うけど…」

「どこを?」

「ほっぺ…初めて男の人に叩かれて…恐くなっちゃって…」

Tちゃんはついに声をあげて泣き出してしまいました。

私は泣き止むのを待ちます。

「…恐くなって、震えが止まらなくなって…動けなくなって…」

「…」

「…そうしたら胸を揉まれて…スカートをまくられて…パンツも…下ろされて…」

Tちゃんはブルッと震えると涙でぐちゃぐちゃになった顔を私の胸に押し付け、抱きついて来ました。

私はとっさの事に驚きながらもTちゃんを抱きしめ、そして赤ちゃんをあやすみたいに背中をトントンと優しく叩きました。

20分位そうしていたでしょうか、Tちゃんは徐々に落ち着きを取り戻しましたが、 今度は私の鼓動が早くなりました。

(ああ…大好きなTちゃんと今抱き合ってる!何回も繰り返し想像したTちゃんの柔らかい体… 泣いて汗ばんだTちゃんの香り…) 私は辛い思いをしたTちゃんが可哀相だという感情と、待ち焦がれていた感触が今この手の中にある、 という感情で心の中は複雑でした。

でも私も6年間Tちゃんを思っていたのです…もう少しこのままで居たいという欲望がついには勝ってしまいましたが、 どうしていいのか分からず、抱きしめたまま優しく髪を撫でる事にしました。

Tちゃんはじっと私に身を任せています。

髪を撫でながらそっと頬と頬をくっつけました。

「落ち着いた?」

Tちゃんは頬をつけたまま頷きます。

「恐い思いをして辛かったね」

(うん) 「男の人は欲望が勝っちゃうと乱暴になっちゃうのかもしれないね」

(…) 「私が男だったらTちゃんをそんなに乱暴に扱ったりしないのにな」

「…?」

Tちゃんが頬を離し、私の顔を覗き込みました。

「私だったらTちゃんを泣かせたりしないよ。

Tちゃんの事が大切だから」

そう言うと瞼にそうっとキスをしました。

Tちゃんは目を閉じたままじっとしています。

(わっ…キスしちゃった!Tちゃんの心の中は今、ボロボロなのに…私って最低!!) そう思いながらもブレーキは効かなくなっていました。

もう片方の瞼にもキスをし、おでこにもキスをしました。

「…唇にもして良いかな?」

Tちゃんは一瞬驚いたような表情をしたけど、彼氏との嫌な思い出を忘れたかったのかコクンと頷きました。

私は少しづつ顔を近づけていき優しく唇を重ねました。

夢にまで見たTちゃんの唇はとても柔らかで小さく尖ってました。

「嫌じゃない?」

「うん…」

「もう一回しても良いかな?」

「うん…Sちゃんの唇、柔らかくて気持ち良い…彼氏のキスとは全然違うよ」

その言葉を聞いて安心した私は今度はもう少し大胆に唇を押し当て、優しく吸ったり舐めたりしました。

暫く繰り返しているうちにTちゃんも唇を開いてくれたので、 私はそっと自分の舌を差し入れました。

Tちゃんもそっと私の舌に触ってきたので、 ゆっくりと絡めて長い長いキスをしました。

一旦唇を離してもう一回触れるだけのキスをしてから耳元で囁きました。

「ずっと好きだったんだよ」

そう言うと私は耳にもキスをしました。

Tちゃんは少し身をよじり、くすぐったそうにしたので少し様子を見たのですが、 嫌がっているふうではなかったのでそのまま耳への愛撫を続けました。

耳から首筋に優しく唇を這わせると更に身をよじります。

「嫌?」

「嫌じゃないけど…くすぐったい…」

私はもう一度唇にキスをし、優しくTちゃんをベッドに横たえると頭を撫でました。

Tちゃんはきつく目をつむったままです。

「…胸を触っても良いかな?」

「う…ん」

制服のブラウスの上から胸を包みました。

Tちゃんの胸は私と違い、とっても柔らかく豊かでした。

暫く優しく揉み、それから制服のブラウスのボタンをひとつづつ外していきました。

全部外し終えるとブラウスを左右に開きました。

淡いピンク色のブラジャーがTちゃんの白い肌にとても似合っています。

「凄い綺麗な肌だね」

「…恥ずかしい」

Tちゃんは更に目をギュっとつぶって照れます。

(…可愛い!ああもうダメ…) 私はそっと胸を揉みながらあっちこっちにキスをしました。

そしてブラに手をかけると乳首が完全に見える位までずらし下げました。

Tちゃんの胸は乳輪が少し大きいけど、乳首は本当に綺麗なピンク色でした。

私はすっかり興奮し、乳首を夢中で吸ったり舐めたりしました。

するとTちゃんの乳首は硬く立ちました。

「んんっ…あっ」

Tちゃんは眉間にシワを寄せて小さなよがり声を出しました。

「痛くない?」

「あっ…うん…気持ち良い…」

私はどうしても止める事ができず、Tちゃんの短かいスカートも捲くり上げました。

ブラとお揃いの可愛いパンティーを穿いてました。

「…ああああ!」

小さな乳首を吸い、パンティーの上から割れ目をなぞるとTちゃんが大きな喘ぎ声をあげました。

パンティーの真ん中辺りが湿っているのがはっきり分かります。

私はTちゃんの足元へ廻り、脚を立たせてからゆっくりと拡げました。

パンティーには濡れた染みがありました。

「Tちゃん感じてるの?濡れてるよね」

「…恥ずかしい」

「パンティーも脱がせていいかな?」

「…う…ん」

パンティーに手をかけるとTちゃんが少し腰を浮かせてくれたのでスムーズに脱がす事が出来ました。

目の前に生まれて初めて見る女の人のアソコが現れました。

Tちゃんのアソコは殆ど毛がなく、金色に光る産毛のような毛があるだけで少し驚きました。

「Tちゃんのアソコ、毛が無いんだね」

「いやっ…見ないで!」

「何で?つるつるしていて綺麗だよ」

指で割れ目をそっと拡げると柔らかそうなビラビラしたものと、その上には同じ皮に囲まれたピンクの突起がありました。

そしてビラビラしたものの下は濡れて光っています。

「凄い濡れてるよ。

Tちゃんは感じやすいんだね」

そう言いながら私は人差し指でTちゃんのアソコの液を絡めてから、割れ目を上下になぞりました。

「あっあっ!」

「どう、気持ち良い?」

「ああっ…変な感じ…」

指が突起に触れる度に体をビクビクと震わせるので、そこを舌で舐めてみました。

「キャッ!Sちゃん、そんな所舐めたりしないで!汚いから…」

「大丈夫だよ、Tちゃんを好きだから、全然汚いと思わないよ」

そう言うと私はTちゃんのアソコ全部をペロペロと舐めました。

「Tちゃんは綺麗なままだよ。

昨日の嫌な事も、舐めて私が全部忘れさせてあげるからね」

「あっあっあっっ…」

私は舐めながら小指を濡れた穴の中にそっと入れてみました。

舐められている感覚の方が大きいのかTちゃんは気付かないようです。

次に人差し指をゆっくりと入れてみました。

「あっ、イタイ…」

「ごめん、痛かった?でも、もう殆ど入ってるよ」

「うん…そおっとしてくれたら大丈夫みたい」

私はゆっくりと根元まで指を入れ終わると、小さく充血した突起を優しく舐め続けました。

Tちゃんは短い悲鳴のような声をあげ、体を左右によじります。

その度に私の指がアソコから出たり入ったりしましたがTちゃんは痛がる様子も無く、 ただ気持ち良さそうに声をあげ続けました。

「あっあっあっあっ」

喘ぎ声が段々短くなっていきます。

「…Sちゃん…なんかヘンだよ…おしっこが出ちゃいそう…いや…あっ!あっ!あっ、」

私はTちゃんの浅い呼吸に合わせ、続けて指も出し入れしました。

「ああ…だめ…いやっ、あっあっあっあっあーーーっ!」

Tちゃんは体を硬直させると少しおしっこを漏らしました。

「大丈夫?」

「…うん。

大丈夫だよ…私、おもらししちゃったの?」

「…うん、少しだけね…でも、おしっこじゃないみたい」

「なんか急にアソコがジンジンして…おしっこしたいような感覚が我慢できなくて…」

「気持ち良かった?」

「うん」

私はぐちゃぐちゃになったアソコを優しく拭いてあげるとTちゃんをそっと起こしました。

「Tちゃん、昨日辛い事があったばかりなのに、こんな事してごめんね」

「…うんん、大丈夫」

「でもね、私は昔からTちゃんの事が大好きだったからずっとこうしたいと思っていたんだよ」

「…」

「昨日ね、彼氏にも同じような事をされたんでしょう?」

「…」

「男の人って強い性欲のせいで力任せにしちゃったと思うんだけど、 でもそれは私と同じでTちゃんの事が大好きだからどうしてもひとつになりたかったんだと思うの」

「…うん」

「だからね…暫くは恐いと感じるかもしれないけど、彼氏の事を嫌いになるのはもう少し後でも良いんじゃないかな」

「…」

「だってTちゃんはあんなに彼氏の事が好きだって言っていたし、無理矢理襲ったのはいけない事だけど、 普段はとても優しくてTちゃんを守ってくれているじゃない」

「うん」

「私は彼だからTちゃんの事を諦めて…ずっと友達でいようと思ってたんだ…」

「…」

「だからね、彼から謝りの言葉があったら許してあげたらどうかな?」

「…そうだね…昨日は急に襲われてびっくりしたけど、やっぱり彼を嫌いにはなれないかもしれない」

「…」

口ではカッコイイ事を言いながらも私は少し後悔をしていました。

でも大好きなTちゃんが幸せならば私はそれで良いのです。

「そうだよ、次に会った時は笑って許してあげてね」

「うん!昨日からずっと辛かったけど、Sちゃんに話せて良かった…ありがとう」

そう言うとTちゃんは私に抱きついてほっぺにキスをしてくれました。

それからも私とTちゃんは何事も無かったように、普通の友達として付き合いを続けました。

その出来事から4年が経ち、来月、Tちゃんとあの時の彼氏が結婚をする事になりました。

スピーチを頼まれ考えていた私は、過去の、あの甘酸っぱい思い出がよみがえりると同時に、 こうして今もTちゃんを思い続けている証としてこの話を書きました。

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