溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:お掃除フェラ


高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。

私は42歳、専業主婦です。

主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。

主人以外と関係を持つ勇気も無く、週3のオナニーで私の身体は満足しています。

通販でローター、バイブ、と色々と揃えて楽しんでいました。

平日の昼間は、一人きりなので、マンションのドアにカギを掛けて、リビングで一時間位楽しみます。

3年は続いていて、安心して気持ち良く成れるんです。

子供の夏休みが始まっちゃうと、オナニーも余り出来ないから、7月に入ってからは、息子が登校した日はオナニーをしていました。

7月15日の事です「今日午前授業、1時頃帰って来るから、昼めし作っておいて」

学校に行きました。

掃除、洗濯と済ませて、10時過ぎにオナニーを始めて、リビングで全裸になりオマンコに太めのバイブを挿入して動かしていると、リビングのドアが開き息子が入ってきて、目が合うと2人とも固まってしまい数秒間そのままで、 「すげーな、お母さん!生で見たの初めて!AVみたい!お母さんの身体でも興奮するよ!ヤバイよ!でも、やっぱりまずいよ」

息子は自分の部屋に入って行きました。

私はどうしたらいいのか頭の中は真っ白に・・服を着て、しばらく放心状態に・・「お母さん、お腹空いた!さっきのは、何もなかった見てなかったと言うことで良いよね。

俺は大丈夫だよ、今まで通りね」

私は恥ずかしくて何も言えませんでした。

昨日の事です。

息子の友達が3人遊びに来ていました。

「お母さん、飲み物何でもいいから持って来て」

息子の部屋をノックしてドアを開けると・・

4人とも全裸でパソコンのヤラシイ動画を見ながらオチンチンをシゴイテいて・・

「おばさんもオナニーするんでしょ?俺の母ちゃんもう50歳になるけど、オナニーじゃ我慢出来なくて、中学1年からチンチン射れてるよ!今日も朝っぱらからしゃぶりついて来て、一発抜かれちゃたよ!タカ(息子です)から聞いて、おばさんだってチンチン見たら、やりたくなるよって教えてやったら、そんなこと無いって!それなら見せたらいいじゃんて事で、みんなでオナニーしてます」

友達の一人が平気な顔して言い出して、4人とも勃起したオチンチンを見せてきて、息子のオチンチンがあんなに立派に成っていたなんて・・

「お母さん、俺やっぱり我慢できない、射れたいよ!俺だけ仲間外れなんだよ、3人とも母親と初体験なんだよ!だめなら、〇〇君のお母さんが喜んで筆おろししくれるって!」

友達の一人が私の後ろに回って、頭を押さえながら「しゃぶてあげなよ、どうしてもお母さんが良いんだって!」

私は立て膝着いて、息子のオチンチンを握ってしまいました。

凄く硬く熱く勃起していて、先を口に含むと「ウッ」

と声がでて、少しづつ、喰えたオチンチンをしゃぶっていました。

人前で初体験です・・息子は「気持ちいいよ、こんなに気持ちいいなんて、」

「ほかの友達が胸を揉みだして、Tシャツを捲られて、ブラジャーを外されて、直に触りだしました。

「ダメよ、やめなさい」

言葉と裏腹に身体は感じだしてしまい「けっこう巨乳じゃん乳首もでかいし、色も黒いぞ!おばさん好きでしょ、エッチするの?」

息子が「何、触ってんだよ!俺だって触った事ないのに」

「ごめん、ごめん、触る位いいじゃん!舐めるのはタカな!オマンコも最初に見るのも、触るのも、舐めるのも射れるのもタカだから、許して!でもお母さん感じて来たよ」

「お母さん、ありがとう!それ以上我慢出来ない、出ちゃうから!」

私を床に寝かすと、Tシャツを脱がされて上半身は露に・・おっぱいを揉みながら、乳首を吸って来ました。

友達の3人は、けっこういい身体じゃんとか言いながら、オチンチンを擦り私達の事を見ています。

息子は、手を伸ばし下半身に・・スカートを脱して、パンティーを下げられました。

脚が開らかれて、オマンコは既にかなり濡れていました。

「お母さんのオマンコ、触るよ、いい?」

「ヌルヌルしてる、これがオマンコなんだ」

クリトリスを触りながら、指を膣の中に入れて、動かし始めました。

私は声を出して感じだしてしまい「お母さん、気持ち良いの初めてだから、良く判らないけど、これで良いんでしょ」

激しく指を動かされて「痛い、もっと優しく動かして」

「ごめんね、優しくね」

今度は優しく動かされると「イイ、イイ、そう、そこよ」

私の理性は飛んでいました遂に、息子がオマンコ舐めだして、 「ダメ、もう我慢できないちょうだい!タカちゃんのオチンチン、射れて」

自分からタカちゃんのオチンチン握って上に乗り、騎乗位の態勢からゆっくりと奧まで挿入すると「温かくて気持ちいいよ、これがオマンコの中なんだ。

でも、もう出そう!中で出したら子供出来ちゃうよ」

私はかまわず腰を振ると、中に射精したのが判りました。

オチンチンを抜くと大量の精液が流れ出して来ました。

タカちゃんのオチンチンを口で綺麗に掃除してあげると、まだピクピクとしていて「お母さん、ありがとう。

最高に気持ち良かった。

でも大丈夫なの?」

「タカちゃんは心配しなくていいの。

お母さんも気持ち良かった」

友達の事を少しの時間忘れていました。

「タカ、やったじゃん!気持ち良いだろ、おまんこ!次は俺たちの番ね」

一人の子が、いきなり精液も拭いていないオマンコにバックから強引に挿入してきて・・気持ち良いんです、この子のオチンチン・・息子のより長くて太くて・・「おばさん、俺けっこう強いよ!母ちゃんに鍛えられてるから!朝抜いてるし、まだ逝ってないだろ!逝かせてあげるから」

本当に凄いんです。

ゆっくり速くとリズムを取りながら、クリトリスも同時に触られて、直ぐに一度目の頂点に・・「おばさん、今逝ったでしょ。

締まり良いよ。

ちょっとヤバかったけど、まだまだだよ。

ほらしゃぶって貰いな、多分上手だから」

初めての経験ばかりが、私をおかしくしました。

人前でなど考えもしなかったセックス・・それも息子と・・気が付けば、口、オマンコ、両手にオチンチンと、楽しんでいるのは私でした。

何度絶頂感を迎えたか、息子と友達2人は3度射精しました。

一番の経験者の子は最後に口内射精の1度だけでした。

私も息子を産んでから妊娠出来ない身体に成ってしまい、主人も好きなだけ出来るのに抱こうもしないし、それが原因で女とみてないようです。

一度、身体を許せば止める事は出来ない・・・今年の夏休みはどうなるのかな。


妻は31歳、私は33歳、小学生の子供が二人います。

同じような三家族でコテージに泊まった時の事です。

夜中に私は喉が渇き何か飲み物はないかとキッチンの冷蔵庫に飲み物を探しにいきました。

キッチンの奥の物置のような所で何かゴトゴトと物音が聞こえます。

ネズミか何かいるのかなと思い覗いて見ると、セックスしている男女がいました。

男はAでした。

女性の方は私の妻でした。

ちょうど正上位で挿入されているとこでした。

妻は必死に自分の手で口を押さえて喘ぎ声を我慢している様子でした。

月明かりが差し込みはっきりと妻の顔が見えます。

私は喉の渇きも忘れて呆然とそこに立ち尽くしました。

当たり前ですが自分の妻が他の男とセックスする光景を見るというのは初めてです。

私は悲しかったですが、それ以上に非常に興奮しました。

妻のセックス現場を見てしまった話の続きです。

私はその場所に呆然と立ち尽くしました。

しかし二人に気づかれない様にすぐに隠れるように妻のセックスを見ていました。

妻は必死に声を出るのを我慢して口を手で押さえていました。

しかしAは妻の両手を掴み手を押さえられないようにしました。

妻は必死に喘ぎ声を我慢していましたが、かすれた声で 「ああん・・だめぇ・・こえがでちゃぅ・・」

妻は言います。

Aはニヤニヤしているようです。

「ねえ・・きもちいい・・?」

Aが妻に囁きます。

妻はコクリと頷くと 「うん・・いい・・きもちいい・・・」

Aはさらに 「ねえ?オレのおっきいい?」

Aは聞きます。

「うん・・おっきいよぉ・・すごいおっきい・・・」

妻は振り絞るような声で言い、自分で腰を動かしました。

Aは妻の口に指を入れました。

妻はうっとりした表情で指フェラしています。

Aは激しく腰を動かし始めました。

肉がぶつかる音とグッショリと濡れた音が聞こえてくるようでした。

Aは妻のTシャツをさらにめくり胸と乳首をつまんでいます。

めくられた黄色いブラも見えます。

Aは妻に 「ねえ・オレもういきそうだよ・いっていい?」

と聞きます。

妻は手で口を押さえながら、うんうんと頷いています。

そして妻はAの首に手を回し。

「ついてぇ・・もっとついてぇ・・キスしてぇ・・キスしながらついてぇ・・・」

と言いました。

Aは妻にキスをします。

妻はAの首に手を回し相当に感じているようです。

やがて妻は自分から唇を離し声にならない喘ぎ声を出して体をのけ反らしました。

妻はどうやらいったようです。

Aも妻に続きいきました。

コンドームをゴソゴソと外し、妻の口にチ〇ポをもっていきました。

妻はチ〇ポをフェラします。

お掃除フェラというやつです。

その後二人は倒れこむように抱き合いキスをしました。

もう熱々の恋人同士のようです。

私のチ〇ポはもう射精寸前に勃起状態でした。

やがて二人は服を着て立ち上がりました。

私はやばいと思いすぐにその場を去りました。

自分の寝ている場所に戻り妻の戻ってくるのを待ちました。

Aがみんなに気づかれないようにコッソリと妻より先に戻ってきました。

少ししてから妻が戻ってきました。

私はその晩は一睡もできずに朝を迎えました。

朝みんながまだ寝ている時に外へ散歩に出かけました。

私はあの妻の激しいセックスを思い出しオナニーをしました。

物凄い量のザーメンがドクドクと出ました。

コテージに戻るとAは車の整理をしていました。

私にどこか散歩にでも行ってきたのと声をかけ、何も私がわからないと思ってるようです。

妻は他の奥さんと3人で談笑しながらコーヒーを飲んでいました。

妻は私に何処行ってたのと声をかけました。

こちらも全然気づいていない様子です。

私は帰りの車の中で悶々としていました。

何日かは妻にハッキリした事が聞けずいましたが、勇気を振り絞って妻にその事を尋ねました。

その時の事はまた続きに書きます。

私の妻が私以外の男とセックスしていろところを目撃した話の続きです。

あれ事件があったあとしばらくは妻を責める事もできずに悶々とした日々が続いていました。

私はあの時の光景を思い出しオナニーをしていました。

ある日私は決心して妻を問い詰めました。

妻はただひたすらに謝りました。

私はあれ以来妻が私以外の男とセックスする事に異常に興奮を覚え、妻にAとセックスしている所をまた見せろと言いました。

直接は見れませんので私は隠れて見る事に。

妻は始めのうちは私に見られている事に恥ずかしがり緊張している様子でしたが、何回かやっていくうちに慣れていきました。

妻のセックスを見ながら私は自慰をします。

セックスよりも興奮します。

妻は私のいろんなリクエストの応えてくれます。

この前なんかは顔射は頼んでいないのに、男に顔射をお願いしていました。

ザーメンまみれの妻の顔は非常に興奮します。

こんな私達夫婦はおかしいでしょうか?
 


俺はいま21歳になったばかりです。

俺の本当の母さんは俺が4歳のとき車にはねられ死にました。

8歳のときいまの母さんが親父と再婚して遠い岩手県から神戸にやってきました。

色の白い綺麗な人です。

31歳でした。

いまは44歳です。

ほんとに優しい人です。

嘘もつかないし・・・。

それから毎日が楽しい生活で親父も何時も上機嫌でした。

俺もよく気が合い毎日が楽しかった。

ソレが10年程してから親父がよく家を空けるようになった。

若い彼女が出来たらしい。

ある日学校の帰りに偶然見つけ、後をつけますとあるマンションに その彼女の肩を抱き入っていくのを確かめました。

はじめ母さんには黙っていました。

悲しめたく無かったのです。

ある日、その事で夫婦喧嘩が始まりました。

親父はずっと白を切っていましたが、俺が母さんが可哀想なので バラしてやりました。

親父は絶句して暫くして小さな荷物を作って出て行きました。

生活費は絶対切らさないと約束して・・・。

それから3ヶ月経って1度か2度親父は家に顔を見せましたが帰る 様子はありませんでした。

俺はその時もう大学1年生でした。

可愛い彼女も出来楽しくやっていましたが、どうしてもセックスが 出来ません。

恥ずかしくて話が切り出せません。

悩んでいました。

そこで、何でも話せる母さんに話してみました。

すると直ぐには答えは返ってきませんでしたが、ある夜。

夕食でワインを飲んで話してますと、今夜、私の部屋に来なさい。

教えてあげる事があるからと言って11時ころ部屋に行きました。

コレは私が教える事では無いけれど、また有っては成らない事なんだけど、あなたの 成長の為に教えてあげると言って。

いきなりキスを立ったままされた。

俺はドギマギして腰が抜けそうに成ったけど、大人の入り口だと思って、母さんを 抱きしめベッドに倒れこんだ。

前から母さんの裸を見て何度も興奮してオナニーをした経験があったのだが本物は 初めてだったのでビックリした。

何故かその時親父に悪いと一つも思わなかった。

俺はキスはしたけれど、それからどうしたら良いか判らないけれど、兎に角オッパ イをネグリジェの上から揉んだ。

強く揉んだので痛がった。

優しくしてと言われソット揉んだ。

柔らかく指がめり込んだ。

更に肌を直に触ると何とも気持ちがよかった。

俺は男の本能と思うがオッパイに顔を埋め乳首を吸った。

母さんは子供を産んでいないので綺麗なピンク色の乳首がピョコンと立っていた。

肌がすべすべして気持ちが良い。

親父は何故こんな素敵な母さんを捨てて行ったのか判らない。

母さんも久しぶりの男なので燃えているのだろう。

両足を俺の体に捲きつけて離さないようにした。

次第にお互いが着ているものが脱げて丸裸同然に成ってしまった。

電気はつけたままなので丸見えです。

俺は母さんの薄いショ―ツを取り見せてくれと言いますと、恥ずかしそうに脚をそ ろえて股を両手で隠しながら見せてくれました。

陰毛が手からはみ出して、とても猥褻な感じでした。

俺はその手を払いのけ更に奥を見せてくれと頼みました。

パッと手をのけ横になって笑っている。

こんなに明るかったらだめよ〜。

と言ったので少し明かりを暗くしました。

俺のチンチンは今にも爆発寸前でしたが、何しろ女のアソコをはじめて見るんです から、何としても見たかった。

母さんは覚悟を決めたのか膝を立て脚を開いてくれました。

すると陰毛を自分で分けて割れ目を見やすいようにしてくれました。

割れ目は薄っすらと濡れたようになっていてキラリと光っていました。

母さんはそれから俺のチンチンを触りだしました。

物凄い気持ちがいい。

アッと言う間に射精してしまった。

母さんはソレを舐めるようにして口に含み綺麗にした。

手に付いたものは自分のショーツで拭いた。

俺はまた勃起してチンチンがでかくなった。

さっきは母さんが俺のを舐めてくれたので、今度はお返しとばかりに母さんの股座に 頭を突っ込み毛を分けて割れ目を舐めた。

凄い量の液体が溢れて俺の口をベトベトにした。

かすかな味と匂いが更に俺を興奮させた。

母さんが俺を引き寄せチンチンを持って股座に嵌めさせた。

スルッと頭が入った。

そしてグチュッと音をたて奥深く入った。

ヌチュヌチュと母さんは穴を絞るようにした。

俺は二押ししただけでまた昇天した。

余りにも気持ちいい。

母さんは俺の精子と自分の液でドロドロになった股を拭いて横になった。

大きな真っ白なお尻の割れ目から、性器がチョッと見えた。

俺はソレを見てまた激しく欲情して指を入れ広げチンチンを嵌めこんだ。

今度は少し余裕が出来たのでユックリと出し入れをした。

母さんがかすかに喘ぎだした。

「あああーーー。

いいいい」

俺は出来るだけ奥に到達するように両足の足首を持って股を広げ押し込んだ。

初め てだがそうすれば良いと思って入れると・・・ 母さんが一層激しく叫んだ「イいいいいい。

それそれそれーーー」

俺は我慢して更に抜き差しを続けた。

突然、母さんがグタッとなって伸びた。

俺は慌てた。

母さんの頬っぺたをピタピタ叩き起こした。

ふううううう。

良かった。

もっとして・・・。

俺は未だ出ていなかったので直ぐ固いまま入れた。

今度は横から入れた肉好きの良い割れ目がふっくらと見え、陰毛が ヌラヌラとペニスに絡んで見えた。

母さんの顔がゆがんで見え、手はシーツをしっかりともって引っ張っている。

ヒイイイイひいいィーーーーーーー。

ヒいい。

と泣くように叫び、 また、気を失った。

その寸前、俺もどくどくと精子を送り込んだ。

こうして俺は童貞を失った。

すばらしい初体験だった。

母さんも大満足だった。

あれからも夜中に起こされ2回もした。

それから彼女にあってセックスをしたが、テクニックが無いのか 物が悪いのか一つも気持ちよくなく1度きりで別れてしまった。

帰って母さんに報告すると、笑って母さんがいいの?と聞くので 母さんが最高だよ。

と言って、そのままベッドインした。

あれから、3年半俺達は毎日のようにしている。

血は繋がっていないが、今でも親子です。


最近した出張時の話。

地方の代理店へ出張し、仕事を終えてホテルにチェックインしてから晩飯がてら軽く飲もうと、最近流行りの立ち飲み屋へ行ってみた。

オープンしたばかりで結構混んでいた。

自然と相席というか、1つのスタンドテーブルを共有する形に。

その相手が1人で来てたリカちゃん。

20歳の女子大生で水川あさみにちょっと似たスレンダーな娘だった。

茶系のダボッとしたケーブル編みのニット・セーターにデニムのミニスカートに黒のニーハイにインヒールブーツという服装で可愛かった。

世間話から始まり、酔いが進むにつれて打ち解けていった。

何気なく自然な感じで、 「ホテルの部屋で飲まない?」

と誘ってみると、 「いいよ」

と嬉しい返事。

コンビニでお酒とツマミを買って泊まっているホテルへ。

ホテルの最上階にはレストランがあるので宿泊客じゃなくてもエレベーターに乗っても怪しまれない。

ここのホテルはシングルでも部屋が広く、簡易な応接セットもあって使い勝手が良いので常用している。

飲んでるうちに身体を寄せていき、太腿に手を置いても拒否しないリカちゃん。

頭を俺の方に預けてきたのでそのまま肩を抱いてキス。

舌を入れても応じてきたのでそのままディープキス。

空いた手でセーターの上から乳を軽く揉んだが意外とありそう。

Dカップ位か?息が荒くなっていくリカちゃん。

顔は酒の酔いもあって赤い。

セーターの中に手を入れ、ブラの下に潜り込ませて直接乳を揉む。

尖った乳首を触ると敏感に反応するリカちゃん。

俺の股間の間に座らせる形でキスしながら片手で乳を揉み、片手をミニスカートの中に滑りこませてピンクのパンツの上からマン筋をなぞった。

温かく湿った感触を指に感じ、パンツをズラして直接触るとヌルヌルだった。

クリを触ると、「あぁ…!」

と敏感に反応するリカちゃん。

敏感な可愛い反応にビンビンになった。

そのままベッドへ連れて行き、リカちゃんの上半身をベッドに倒して素早くスラックスとボクサーブリーフを脱ぎ、勃起したチンコをリカちゃんのパンティをズラしてヌルヌルのマ○コへ立ちバックで挿入。

ベッドに手をついた形のリカちゃんを激しく責めた。

服も着たままバックで挿入されて、最初は 「いや・・・シャワー浴びさせて・・・」

と言っていたが、すぐに絶叫系の喘ぎへ。

「あぁぁぁぁ!!!」

大きな喘ぎ声で絶叫するので外に聞こえそうだったので、タオルで猿ぐつわした。

ついでに部屋に備え付けのバスローブの腰紐で後手に縛ってみた。

犯している気分になり、興奮して激しく突きまくった。

リカちゃんも感じてるようで、キュンキュンとチンコが痛いくらいに締め付けてくる。

猿ぐつわでくぐもった声が一段と大きくなり、体も痙攣しており、膣が急激にキツく締まったりして何回かイッているのが分かった。

リカちゃんが4回目の天国に昇りつめたのと同時に、中に出したい衝動を抑え、抜いて尻に出した。

大量の精子が出て、リカちゃんのパンティを汚してしまった。

ぐったりとベッドに突っ伏すリカちゃんの縛った手を解いて猿ぐつわを外し、お掃除フェラをさせる。

舌を使って応じるリカちゃん。

泣いていた。

「大丈夫?」

「うん・・・凄かった・・・犯されている様でちょっと怖かったけど・・・何か興奮して感じちゃったぁ・・・何回も逝っちゃったの初めてかもぉ・・・」

はにかんだ顔が可愛かったので、キスすると激しく応じてきた。

その後、狭いお風呂に一緒に入り、ベッドへ戻って2回戦。

まじまじと見るリカちゃんの身体は綺麗だった。

ほっそりしてるが良い感じの膨らみのお乳と、細い腰にちょっと大きめのお尻がソソった。

アンダーヘアもほとんど無いほど薄かった。

マンコは小振りで狭くてキツく色も乳首同様、オレンジがかったピンク色で綺麗だった。

挿れた感じは膣壁の上部がざらついており極上! フェラは苦手というリカちゃんにフェラを教えて、ちょっとイマラチオして少し涙ぐませた。

泣き顔も可愛い。

そのままラブラブモードで大きな喘ぎ声もそのままで激しいセックスをした。

外に響いていたと思うが・・・。

何度も逝って、泣きながら、 「中に出してもいいよ」

と言ってくれたので中出し。

2回目なのに長々と射精感を味わい気持ち良かった。

生で中出しセックスは初めてだったらしいリカちゃんも気持ち良かったそうで・・・。

そのまま自分の1人暮らしのアパートへは帰らなかったリカちゃんと、セミダブルのベッドで抱き合って寝た。

朝方、寝バックでリカちゃんに挿入して起こして、目覚めの中出しセックス。

連絡先を交換し、汚したピンクのパンティの代わりを今度会った時に買ってあげる約束をして別れた。


忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、 幸い先輩はリビングで高いびき。

寝室にいたのは1時間くらいか。

股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。

ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。

何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、 平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」

なんて言ってのける。

こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、 テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。

いきなりで焦ったが、 それでその気になるのが俺の悪い癖。

先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」

「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。

とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。

自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」

「そんな、行けるわけないでしょ!」

「無理だったらいいです。

とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。

どうやら何も気付いてないらしい。

慌てて「いやほんと、お世話になりました~」

と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。

それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、 『それでも待ってますんで』と返信。

指定した場所でドキドキして待ってたら、 約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」



淡い色のワンピース。

先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。

年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。

奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。

浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。

ドアを閉めると同時に濃厚キス。

唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。

勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。

グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に 微妙な色の乳首が細かく震えてた。

明るい場所で見るとエロさ3割増だ。

「あんまり見ないでよ」

と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。

超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。

うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。

特別デカチンでもないと思うが、 奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」

だそうな。

乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。

ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」

と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。

「あうぅ…、硬い…」

奥さんの顔が快感に歪む。

温かく柔らかく締め付ける膣。

改めて堪能するフィット感は半端ない。

一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。

腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。

しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。

相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」

と言ってた。

津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。

昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、 「基礎体温くらいつけてるよ。

役に立ったの久しぶりだけどw」

と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。

それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、 いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。

「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」

と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。

控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。

尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。

これはエロ過ぎ。

興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」

とメス犬のような悲鳴。

彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。

あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」

と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。

腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。

膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。

後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」

「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。

可愛い笑顔じゃねえか …と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。

感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、 騎乗位の体勢で腰を下ろした。

ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」

と声が漏れそうになった。

正常位ともバックとも違う締め付け具合。

前言撤回する。

やっぱり名器だわ。

奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。

当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ~ん」

と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、 小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。

体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。

狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。

柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。

締め付けが一段と強まった。

俺ももうダメだ。

強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。

昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、 最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。

出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。

時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。

半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。

俺も続いた。

2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。

奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」

と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。

別れ際、「また…会えますか?」

と聞いたら、 奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。

分かるよね?」



それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。

『こっちが結婚してるって忘れないで。

でもまた会おうね♪』 携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。

そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。

奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、 付き合い始めの頃でも多くて週1回。

月1回なんてことも珍しくなかったとか。

奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、 そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~」

と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。

20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。

俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」

と思ったものの、 それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」

と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。

というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。

自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、 これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。

中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に 「チンチン立たない」

と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。

名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。

あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。

というか、その後で会えたのは1回だけ。

まだ修羅場になりようがない。

俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、 奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。

奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。

朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。

俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」

と満面の笑み。

そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。

2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。

昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して 襲い掛かり「危ないじゃない!」

と怒られたり。

まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。

ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」

「好きです」

と囁き合ったり。

激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」

と顔を歪めてイッてた。

俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。

その日は朝から4~5回出してるのに。

自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。

セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。

キスしてたらまたまた勃起。

この奥さんが相手なら彼女が50になっても 毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。

というのがつい先週の話。

次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。

だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか …なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。

あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

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