溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:ごっくん


しかし、そうしていると、妹のタオルが取れて、全裸の状態になった。

「うわ~、大きいな、おまえのおっぱい」

「きゃっ、私ばっかりじゃなくて、見せてよ」

俺は決意をした。

今日は妹と近親相姦をする。

性欲が理性をうわまり始めた。

さっとタオルを取ると、妹の目が大きくなったような気がした。

「あ~、やっぱり変になってるじゃん」

すると妹は俺のペニスを握ってきた。

「おい、ちょ、ちょっと待てよ」

「もう待たないもん」

妹はいたずら小僧みたいな目をして、ペニスを握った手を 上下にシコシコし始めた。

「おい、あっ、や、やめろ・・・・」

自分以外の人からシコシコされるのは初めてだったが、 すごく気持ちよくなってきた。

そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばすと、乳首をクリクリと 指で触ると、妹は目を閉じた。

「柔らかいな、それに片手に収まらないな」

「もう、気持ちよくなってきちゃった~」

「乳首は感じるのか」

「う、ううん、つまんでみて~」

「こうすればいいのか」

「あん、あん、お兄ちゃん、感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。

双子だが、お互いがお互いを 求めている。

そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。

妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると、 妹も口を開け、舌を絡めてきた。

「おまえとこうしたかったんだ」

「ほんと、うれしい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったから、 どうしていいか分からず、ただ、舌を絡め合い、 妹のおっぱいを揉んで、そして妹もペニスをシコシコと 上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて、 乳首に吸い付いた。

「ああ~ん、あ~ん、いい、気持ちいい~」

「おいしいよ、おまえのおっぱいはおししいよ」

「噛んで、もっと強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと 大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうに なったので、とりあえず風呂を出ることにした。

妹が先に上がったが、後姿を見てると、大人の女の色気すら 感じた。

細身の体なのに、おっぱいは大きくて、 お尻もさすがに女子高校生だけあって、すごくきれいで、 早くかぶりつきたい気持ちを抑えるのがやっとだった。

風呂から上がると、妹はすでにリビングにはいなかった。

電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、 妹はすでに布団の中に入っていた。

俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が 一気に勃起した。

顔だけ出している妹はすごくかわいかった。

そしてベットに近づくと布団を一気にはぐると、 妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。

さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、 まるでドラマの様なベットシーンになった。

そして妹はペニスを握り、シコシコしてきて、 俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも 妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげ、

「あ~ん、お兄ちゃん、ほしい、早くほしいの」

「まだだよ、おまえの体をじっくりと見せてくれよ」

「いや~ん、恥ずかしい、あんまり見ないで~」

「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、 お尻を舌全体で、ねっとりと舐めていき、 おまんこの辺りに近づけていくと、喘ぎ声は だんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら、 妹はもだえていた。

妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が 見え、少しかきわけると、濡れているおまんこがはっきりと見えた。

指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけて、 ゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように、 おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、 ゆっくりとおまんこに指を入れていく。

初めての経験だった。

生温かいおまんこに指を入れていくと、 全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げ、 ピンク色の膣が見えた。

クリトリスはここにあるのか、と関心しながら、指で触ってみると、 「あっ、あっ、あっ・・・・」

触るたびに妹の喘ぎ声がもれる。

それを聞いているだけで、 何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる、 女性の性器を見ると、興奮どころか、自分自身が爆発して しまいそうだった。

クリトリスをねっとりと舐めると、硬くなっているのが わかるが、ヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮を むいていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと 確認しながら、もう一度舐めると、妹の喘ぎ声も 頂点に達しそうな勢いで、 「ああ~っ、だめ~っ、あああ~っ、いく~っ、ああああ~っ」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。

何がなんだかわからないうちに、絶頂を迎えたみたいだが、 男として最高の仕事をしたような、妙な達成感がわいてきた。

ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに 使っている大きな鏡があった。

四つん這いの妹が写っているが、改めてすごくいやらしいことを しているんだな、と思った。

そして何回見ても妹の体は、 芸術に近いものがあった。

妹はうずくまって、はあ~、はあ~、と呼吸を整えようとしている。

「気持ちよかったのか?」

「う、うん・・・・お兄ちゃん、いやらしいよ」

「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。

その時おっぱいが揺れて、 俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。

「俺のを舐めてくれよ」

「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、 上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。

やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオの ストロークは、大きくなっていく。

「う、ああ~、だめだ、出そうっ、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは、 意外にも早すぎた。

それだけ興奮していたのだろう。

「お兄ちゃん、濃い~、見て見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごくかわいかった。

そして妹は精子を飲み干した。

少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、 妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。

するとみるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒し、 一心不乱に首筋から愛撫をして、そしていよいよである。

よく位置がわからなかったから、妹にペニスを握らせ、 膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。

「う、うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。

初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは、 抜群と思った。

亀頭に膣の中のヒダが当たり、 快感というよりも、なんと表現していいかわからなかったが、 全身に電気が走るような快感だった。

「あ~、あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、 それでも俺は腰を振り続け、奥へ、奥へとペニスを 突き刺していくと、 「ああっ、あっ、当たってる~、そこ、そこっ」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「わ、わたしもよ、もっと、もっと突いて~」

「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと、妹のお腹に射精した。

2回目の射精だが、けっこうな量の精子が飛び出した。

この日はこれで終わったが、それから、大学に入学しても 妹との関係は続いている。

お互い彼氏彼女がいるが、 本心は愛し合っているようにも思えるが、 今は俺もお猿さんなんだと思う。

とにかくエッチがしたい時に 妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。

妹とは双子じゃなければよかったと心から思う。


俺が高校三年の頃の話。

従姉妹(姉妹)家族と同居している父方の祖母が亡くなって、葬儀やらなんやらでし ばらく従姉妹の家に泊まる事になったわけ。

久しぶりに対面した従姉妹達と初めはギクシャクしたが、すぐ昔のように話せるように なった。

ちなみに、姉の方のかよこは、高校三年でタメ。

目がパッチリ二重で、髪は茶髪、痩せ 型、胸はA-Bカップ、鈴木亜美を派手にした感じ。

妹のミホは、高校一年。

姉に若干肉をつけた感じ。

でも小柄。

こちらも鈴木亜美系。

しかし、姉のように派手ではなく清楚な感じ。

それで何もやることがない時は、かよこの部屋でくっちゃべってた。

かよこは喪服を着ていて、当時喪服を持ってなくて学校の制服で来た俺の立場がなかっ たよ でもミホは制服。

しかもセーラー服。

この時点では、従姉妹だしなんとも思ってなか ったがミホの短めのスカートからのぞく太ももをみたら、なんか意識しだしてしまっ た・・・ んで、当然ちらちら見るわけ、ミホが気がついていたかどうか分からないけど、お菓子 とるふりしてちらちら。

テレビのリモコンとるふりしてちらちら。

会話しながらちらちら。

なにもしないでちらちら。

俺が見ているのをよこが気がついていたらしく、最初は俺がミホの足見た後、おれの 顔を探るように覗いていただけど、ある時 「kちゃん(俺)なにミホの足みてんの?」

と鋭い突っ込み、「別に見てないから」

(ごめんなさい見てました)と焦りながら俺。

「あはは」

と軽い笑いのミホ。

正直言ってその時点で勃起していたので、目立たない ように座り直し。

やばいやばい。

でもばれてないだろ。

それでしばらくたって、葬式の後に居間でお客さんも交えて皆でお酒を飲みまくる事に なった。

俺等飲みまくり食いまくり。

机の下に転がった柿の種とるふりしてミホのスカートの中 みたら、水色のパンティだった。

また勃起。

「kちゃん大人ぽくなったよね」

とミホ。

「ミホはなんかかわいくなっててびびった」

と 日常会話。

俺の股間は非日常。

カヨコは酔いつぶれてダウン。

その後、客が帰って、俺も気分悪くなったから寝ることに。

従姉妹のかあちゃんが「皆 上行って寝な」

と言い出す。

上はミホとカヨコの部屋とおまえら夫婦の寝室しかないじゃん。

俺は、いくら従姉妹 でもあれであれだなーと思ったがミホが、 「いこいこ。

お姉ちゃん運ぶの手伝って」

というから、まぁいいかと。

ミホと二人でカヨコを運ぶ。

階段の途中でカヨコを危うく転落させる所だったが、な んとかセーフ。

どさくさに紛れて胸さわりまくり。

だって酒にまじってすげーいい匂いするし。

カヨコの部屋到着。

カヨコをベッドに捨てて二人で座ってお喋りする流れに。

エロイ話振ったら、酔ってるせいか結構のってくる。

「彼氏いんの?」

 「いる」

 いんのかよ・・・ 「エッチとかした?」

「一回した」

したのかよ・・・ 会話しているうちに、ミホがソフトタッチしてくるから俺もタッチ。

あの太ももに触りたかったけどそれはやばいと思って、肩とか二の腕。

しかし、酔ってるしかわいいし色白だから、我慢できずに「胸どんくらい」

といつつ右 胸にセクハラ。

Cカップくらいでやわらかい。

実は俺道程だったから初めての感触。

やわらかい。

「お いおい、だめだからそれ」

とミホ。

構わずムニュムニュと両胸を触る俺。

あーやわらかい。

ちょっと無言になった後ンフ ーって感じでちょっと息を吐き出して「kちゃんってエッチだね」

とすごい色っぽいか わいい声。

もうたまらない。

「キスしてみていい?」

「んー・・・」

と渋ったが、チュッとしてみた。

なんか一瞬止 まって上目づかいで俺を見てくるミホ。

またおっぱいもみもみ。

二人とも息が荒くなってきて、六畳の部屋に押し殺したはぁは ぁという息遣いとカヨコのスースーという寝息が混じって変な感じ。

もうあそこがカチンコチンだしセーラー服だしぎゅっとだきしめた。

「いい?」

と聞 いてみた。

「従姉妹だし駄目・・・」

とミホ。

「ちょっとだし大丈夫だよ」

ー意味不明の道程な俺。

「エッチは駄目」

ミホ。

「口だけは?」

 調子に乗る道程な俺。

無言になったからOKだなと勝手に判断。

とりあえず、はぁはぁしながらディープキス。

(ちなみにキスはしたことあったよさす がの俺でも)ちょいザラザラしたミホの舌とレロレロ絡める。

カポって口離したら、ミホがまたンフーみたいに息吐いて、ちょっと力抜ける。

さら にレロレロ。

俺は、その時興奮しすぎて次に何していいか分からなかったが、とりあえずあのし ろい太ももがほしくてたまらなくなりちょっと抵抗にあったが、ここぞとばかりに制 服のスカートの中に頭突っ込んで太ももをなめまくり、 「足に・・・後つけないで・・・んっ・・あっ」

と言っていたがそんなのその時は耳に入らない。

とにかく太ももを吸ったり舐めたりしまくった。

ミホの太ももは俺の唾でニュルニュル になった。

ミホの息も俺の息もますます荒くなる。

今度は奥だと思って、そのまま水色パンティに突撃。

部屋は暗くて、スカートの中は もっと暗かった。

パンティに顔を押しつけて匂いをフガフガ(変態だなこれw)それでベロベロ舐め回す。

ミホはスカート越しに俺の頭を掴んで「ングっ・・・ング・・・」

と声を押し殺した後、 ンハーと息を吐くのを繰り返した。

それでパンティが湿ってきた。

一度スカートから顔だして、パンティ脱がそうとしたら 「だから・・・駄目だって・・・・・・」

とゼェゼェしながら拒否された。

「分かった。

じゃあさっき言ったのして・・・口でって言ったし・・・」

とゼェゼェしながらお願い。

「じゃあ・・出して」

ソッコ−、ズボンとトランクス一緒に脱いだ。

それで赤いソファーにおれが下半身丸出 しで座りその下にひざまずくようにミホ。

もうカチコチで見られただけでイキそう。

とりあえず手で触ってきた。

初めて女にチンコ触られたよ。

ますます興奮した。

それでミホが「どうすんの?」

と聞いてきた。

「だから口でやってみて・・・」

と俺。

「したことないからたぶん下手だよ・・・・」

とミホ。

「分かったからとりあえずして・ ・・」

と俺。

もう我慢の限界。

ゆっくり、小さい顔が動いて、ミホの口がおれのチンコに。

カポって咥えた。

なんか ニュルってした。

同時くらいにチンコのさきっぽにミホの舌がくっついた。

女の子に初めて咥えてもらった興奮とあっちも初めてチンコ咥えたんだなとい興奮と それまでの興奮がまじったのか背中の上のほうがピリッてする感じの快感。

それで舌先でレロレロしてる、今考えるとぎこちないって表現が正しいのかな。

そのと きはすげーきもちよかった。

それでイキのを我慢して「もうすこし強く吸って」

とか「上下に動いて」

とかわがまま 言いまくり。

そうすると鼻でンフーンフーとしながら顔を上下に動かしてくれた。

俺は息を止めて我 慢してたから、姉の寝息とジュボジュボって音とミホのンフーと下の階の身内の話す声 が聞こえた。

ミホが上目使いでこっち見たから、もうさすがに我慢できすに「やべっでる、でるでる」

とミホの頭をがしって掴んでケツと腰に力入れて、ミホの口の中にびゅっびゅっびゅっ びゅってだした。

マジでそれまでで一番でたかもしれない。

でてる途中にミホが苦しいのか口を離そうとしたが俺は気持ち良すぎたので理性が効 かず、頭を掴んで離さないままびゅっびゅって全部ミホの口の中に出し切った。

その後も落ち着くまで頭は掴んだままミホの口にチンコいれたままいた。

ミホがゲホゲ ホなったのですぐチンコ離した、少し口から垂れてミホの足と絨毯についた。

口に残っ たのは飲んだみたいだった。

「マジびっくりしたー」

とよく見ると涙目のミホ。

冷静になったら凄い悪い事した気に なってきたので 「ごめん。

ほんとごめん」

と平謝り。

「んーん。

大丈夫。

それよりにがくて飲むときイガイガした」

と手にもついてしまった 俺のをベッドの横の所に擦り付けてる。

「ほんとよかったありがと」

と俺。

「うん・・・」

とミホ。

そんで、チンコも拭かずズボンとパンツ穿いて、「・・・・・・やっぱ下で寝るわ」

と俺は居間で寝ました。

帰るときに、かよことミホとケー番&メルアド交換して、かよことその他にばれなくて よかったなと思いながら帰りました。

その後、ミホの太ももと口を思い出してオナニーしてたよ。

この前大学生になったミホが、俺のアパートきたけどその時はなにもなかった。

あれ以来極普通の従姉妹通しとして付き合っています。


一昨日初めて3Pを体験しました。

すごく良かったので書いちゃいます。

文章下手ですけどすいません。

昔から仲がいいK奈と飲みに行く約束をしていて、俺はいつも通り2人だと思っていた。

ところが、K奈が友達を連れてきてて、 それが結構かわいい。

おれも、軽くテンションが上がってた。

それで楽しく3人で飲んでいてカラオケに行く事になり、そのカラオケが盛り上がって・・・ 延長延長でもう浮かれてたら、終電に間に合わなくなってしまった。

おれの家はカラオケ屋から、すぐ近くなので2人ともおれの家に泊まることになった。

K奈は何回か前にも泊まりに来たことがあって、お互い彼女、彼氏がいるので2人でいても男女関係になったことは一度もなし。

だからお互い、何も気にしないでいた。

ただおれは、ちょっと狙っていたK奈の友達のA香ちゃんがいたので嬉しかった。

A香ちゃんとはカラオケからいい感じになっていたので、K奈が寝たら絶対ちょっかい出そうと決めていた。

家に着いて3人とも結構酔ってたからすぐ布団とひいて寝ることになった。

布団は2枚しかないのでA香ちゃんを強引に真ん中にして、K奈がはやく寝るように黙ってタンミングを計る。

ところが肝心のA香ちゃんも寝ちゃって、あんまり深い睡眠に入られる前にと思い、焦ったおれは静かにパイを揉み出す。

すると、A香ちゃんが、こっちに顔を向けて、「ダメだよっ」

て言いながらも少しこっちに寄ってきた。

これはいけると思ってこっちに引き寄せてブラはずして直に揉んでたら、A香ちゃんの手がおれのチンの方に降りてきて・・・ K奈が近くで寝てるのにも興奮して、おれのチンは早くもほぼMAX状態。

パイからマンに手を移したらA香ちゃんのマンも、ものすごい状態。

さらに興奮してフェラを頼むと即座に食いついて、あまりうまくはなかったけど、おれもマンを舐めたくなり69を頼んだ。

すると、A香ちゃんは、「K奈起きたらヤバいし、恥ずかしい」

とか言いながらも、おれの上にまたがって少しあげきながらしゃぶついてきた。

調子に乗って、おれも彼女といつも使っているバイブを布団の横から取り出して、「これ使っていい?」

と聞いたら、なんのためらいもなしにOK。

こいつ結構なんでもしてくれんな、と思いA香ちゃん一人でしてるとこみせてって頼んだら、これまたOK。

くわえさせながら眺めてたら、バイブの音がうるさかったのか、酔って寝たから絶対起きないって思っていたK奈が起きた。

一瞬、二人とも動きが止まったけど、酔ってるおかげであまりビックリもしない。

K奈も、「あぁ~私寝てるすきに何してんの~」

とかいいながら、「私もしたい」

っていきなり言ってきた。

A香ちゃんはかなり戸惑っていたけど、おれは3Pのチャンスと思い、酔いに任せて、 「K奈もチン舐めて」

というと、そこからWフェラスタート。

めちゃくちゃ興奮して今度はK奈と69。

K奈の方がフェラはうまく、横から舐めてくるA香ちゃんの舌もまたいい。

A香ちゃんのでかいパイでパイズリしてもらいK奈のマンを舐め続け我慢出来なくなったおれは、 ビデオでみたことのある二人を四つん這いに並べ交互に挿入してみた。

A香ちゃんのまんは最高のしまり具合で、まずA香ちゃんから始めた。

女同士で舐めあっているところを見たかったので、正常位でA香ちゃんに入れながらK奈をA香ちゃんの顔の上にまたがらせる。

そして、A香ちゃんにK奈のマンをクンニさせた。

これエロビじゃんとか思いながらしていたら、A香ちゃんは感じやすくすごい声を出してイッてしまった。

おれもA香ちゃんのマンでいきたかったから騎乗位に変え思いっきりつきまくった。

K奈にはバイブでさせ、A香ちゃんマンで1発目。

精子はしっかりA香ちゃんにごっくんさせた。

次はK奈の番。

チンをたたせるためにまたWフェラ。

このWフェラの力はすごい。

1発終わった後とは思えない程チンはビンビン!! K奈は彼氏とアナルするって事知っていたからK奈とはアナルにしようと思い ローションをつけて指で穴を広げビンビンのチンに しっかりゴムとローションをたっぷりつけバックでアナルin。

A香ちゃんは疲れてぐったりしてたからほっておいて K奈とのHに集中。

あのアナルの締め付け間がまた彼女のとは違って最高。

アナルに満足しゴムをはずしてマンへチェンジ。

アナルで感じたのかマンの濡れ具合はかなりのもん。

色んな体位をし最後は正常位でして、K奈がイッってほぼ同時におれも2発目。

K奈にもしっかりごっくんしてもらい、おれは今までの人生ではなかったSEXを体験した。

二人ともイッてくれてよかった。

また次があるかな?? またあるといいなって期待した。

終わった後少し気まずく3人とも裸のまま熟睡した。

朝起きるとまだ二人は寝ていてオレはシャワーへ。

上がるとA香ちゃんが起きていて気まずい雰囲気でA香ちゃんもシャワーへ。

脱衣所の所にタオルを置きに行くと、A香ちゃんがちょうど上がってきて 「昨日の事覚えてる?」

と聞くと、 「あんなの初めてだよ! 」

「ちょっとヤバくない・・おれも初めてだよ」

とか話してるうちに、 A香ちゃんとまたしたくなりキスして乳揉んでフェラさせて、朝から脱衣所で立ちバック。

1発終わって部屋戻ってもまだK奈は寝ていて安心した。

A香ちゃんとは前の日の会ったばかりだからまだいいけど、 K奈とはなんでも話せる女友達みたい関係だったから、 こんな関係に絶対ならないと思ってたからかなり気まずかった。

それから30分くらいして、K奈が起きて「イヤだなー」

と思っていたら、 K奈はいままで通り何もなかったかのように普通の顔して接してきたから安心した。

K奈は大事な友達としておれの中にいたのに、 これでこの関係がおかしくなるのかなって思うとかなり後悔していたから助かった。

酔った勢いって結構後悔する事多いですよね? 2人が帰って、K奈からメールがきて、なんだろうとかなり怖かったけど 今まで通りの付き合いでこれからも友達やっていこうってはいってた。

よかったぁぁぁ。

A香ちゃんとはセフレとして関係が続いていくと思う。

明日も家に来るってメールきてたから! K奈とA香ちゃんの仲もちょっと心配したけど、その話で盛り上がりながら 帰ったみたいで大丈夫だ。

それなら次もあるかも・・・ また3人で遊びたいなー!!
 


昔から世話をしていた後輩がいる。

彼は今は世界を放浪していて、どこかの国でアルバイトをして、また旅に出るという生活をしているらしい。

俺が世話をしていた理由の一つに、この後輩の母親もあった。

小柄で若作りしていて、今年49になるらしいが、見た目は30代後半と言っても過言ではない。

後輩から父親が昔から浮気をしている話は聞いていたし、夫婦が崩壊するのも時間の問題だと思っていた。

後輩が高校を中退し、旅に出た理由は両親の不仲が原因だった。

ある日、後輩から連絡が入り、「親父が完全に出て行ったどころか、実は子供までいたらしい・・母親が心配だから、様子を見てきて欲しい」

と頼まれた。

なんで俺が・・とも思ったが、母親をゲットするチャンスでもあるから、様子を見に行くが、家にはいるようだったが、出てこなかった。

 そりゃあ、そうだろうな・・と思っていながらも、何度か足を運ぶと、母親がようやくインターホンに出てくれた。

俺だと言う事を告げると、夕方にもかかわらず、パジャマ姿で出迎えてくれた。

薄らとピンク色のパジャマ姿とは裏腹に、さすがに顔がやつれていた。

後輩から様子を見てきてくれと言われたと告げると、家に上げてくれた。

 昔から知っている仲だからか、多分、後輩も知らないであろうことを話してくれているうちに、色々と思い出したのか、母親が泣き出してしまった。

元々、プライドが高い人だから、人前で泣くと言うのは、ないと思う。

思わず、隣に座って、肩を抱き、手を握ると、母親は両手で俺の手を握ってきた。

そのまま子供をあやすように、背中を撫でていて、気づいたのは、ノーブラだと言う事。

 母親はとりあえず俺に全てを話したかったらしく、時々嗚咽しながら、話していた。

母親の手の力が緩んだところで、俺は母親の太ももと背中を優しく擦りつつ、適当に相槌を打ったり、同意したりしていた。

そのうち手を指先だけ軽く触れるようにしていっても、母親は話を続けていたが、時折体がビクンッと動いていた。

そのうち母親の手が俺の太ももに上で両手を重ねて置き、体も密着してきた。

 それでも話続けていたが、時々黙る事も出てきた。

母親の太ももにあった俺の手は遠慮なく足の付け根の辺りにあり、指先で母親の股間を軽く刺激していると、話を中断して、その手を取り・・「ダメよ・・」

と言いながら、体を強張らせていた。

ここまで来たら、あとは強引でも押し込むしかないと思い、母親の耳元で「こういう時こそ、リラックスして、身を任せてみてはいかがです?」

と言ってみた。

 間を置いて、母親の体の力がふっと抜けて、俺に寄りかかってきた。

顔だけ上げさせて、母親の口全体を奪うような濃厚なキスをしながら、パジャマの上着のボタンを外していくと、程よい大きさで年齢なりに垂れた乳房が露わになった。

母親の口から顎、首、そして乳房へと舌を這わせていく、母親は時折恥ずかしがっているようで、体が強張るが、基本的に俺に身を委ねていた。

 乳房を下から持ち上げながら、乳首を転がし、そこから母親の上半身全体を舐め回すのと同時にパジャマの上着を脱がし、脇の下や手の指先までも舐め回し、パジャマのズボンの中に手を入れていく。

ショーツの中に手を入れて、すでに濡れている箇所に触ると、母親の腰が浮いた。

 それに合わせて、ズボンとショーツを一気に脱がせて、全裸にし、母親の足の指先まで堪能するように愛撫をすると、口にはしていないものの、何度か逝っているのか、頬を赤くさせ、こっちを見て、「いつもこうなの?」

と恥ずかしそうに聞いてきた。

 母親の両足を開きながら、股間に顔を埋める際に、「相手によるよ」

と答えて、母親の秘部に舌を這わせた。

母親の体が愛撫だけで痙攣し始めていた。

両足を自分で持たせて、俺はわざと音を立てて、母親の股間を舐め回していると、痙攣が激しくなり、「もうダメ・・」

と少し大きめの声で言いながら、体の力が入り、また抜けた。

母親から垂れている愛液はソファを濡らして、絨毯にまでシミを作っていた。

 それでも愛撫を続けていると、俺の頭を両手で抑えて、股間から遠ざけようとする。

「おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃう・・・」

と何度も言いながら、俺の頭を遠のけようとするの母親のマンコに俺は2本指を入れた。

母親が仰け反った反動で、ソファから落ちそうになったせいで、指が奥まで入ってしまう。

 母親の痙攣が大きくなっていくのを感じながら、濃厚なキスをした後で、「壊れて良いんだよ・・」

と呟くように言うと、母親は甘えたような声で「良いの?」

と聞いてきた。

頷くと体の力が一気に抜けた。

「寝室に行きたい?」

と聞くと、潤った瞳を向けて頷く母親をお姫様抱っこして、今まで夫婦の寝室だった部屋のキングサイズのベッドに寝かせた。

 愛撫を再び重ねていくと、母親は「すごい、すごい・・」

としか言わなくなり、全身が痙攣していた。

その母親の手を取り、俺のズボンの上から股間を撫でさせると、動けずに寝たままの母親が両手を伸ばし、俺のベルトを外し始めた。

ベルトを外してもらった俺は、一度立って、ズボンとパンツを一気に下し、母親の顔の前に持っていくと、母親は口に入れたり、竿を横から舐めたりし始めた。

「玉も・・」

と言うと、玉を口に含みながら、舌先を動かしたりもしていた。

母親の後頭部を支えながら、「スケベな女だね・・」

と言うと、「そういう女は嫌い?」

と上目づかいで聞かれて、「好きだよ」

と答えると、「その言葉、何十年ぶりに聞いた・・」

と言って、再び俺のを大きくする努力を始めた。

 頃合いを見て、「おねだりしてみて・・」

と言うと、母親は上目づかいで「入れて・・」

と自分の股間に手を当てて言ってきた。

母親の足の間に入り、亀頭でクリを弄繰り回していると、体をびくつかせながら、「早く入れて・・」

と俺の腰の方に手を伸ばしてきた。

腰を落として、母親の中に沈めていくと、母親の反応は演技かと思うくらい、過剰に感じた。

 様々体位を入れ替えた後、愛液などで濡れたアナルへと宛がうと、「そこは、ダメなの・・」

と手で制しながらも、尻を突き出していた。

きつかったが、入る所まで入れてから、ゆっくりと動かすと、母親はうつ伏せになった。

俺はその母親の上に乗り、体重を掛けて、奥まで入れていきながら、母親の耳元で「初体験、奪われて、嬉しいでしょ?」

と聞いてみた。

 母親は頷く事しか出来ない。

しばらくしてから、母親が気を失ってしまった。

構わずに母親の腸内に出してから、顔にモノをこすり付け、そのままパンパンと叩くと、薄らと意識を取戻し、「すごい、すごい・・」

と呟きながら、今度は寝てしまった。

時間はすでにテッペンを回っていた。

そのまま寄り添うように母親と一緒に寝て、起きても、まだ母親は寝ていた。

 朝立ちを利用して、そのまま母親のマンコの中に入れると、母親の体がすごい勢いで震えて、そのまま目を開けた。

下から俺に抱きついてきた母親は耳元で、「私、壊れたの?」

とか弱い声で聞いてきた。

「壊れたよ・・」

と返すと、母親の腕の力が強くなった。

 出そうになり、飲んでくれる?と聞くと、母親は頷き、俺が顔の近くに持っていくと、自分から手を伸ばして、口に含んで、全て飲み干した。

「お腹すいたよ」

と言うと、母親はベッドから起き上がろうとしたが、力が入らずになかなか起き上がれなかった。

母親が全裸のまま朝食を作ってくれていた後で、俺は後輩へと連絡しながら、母親の背中を撫でていた。

 以来、週に1,2回のペースで母親と楽しむようになり、その関係が今でも続いているが、もうすぐ後輩は帰ってきてしまうらしい。


川崎には路地裏でいろんな女が立っていたが、おととしの冬のこと。

深夜にレンタルビデオ店にCDを返しにいった帰り、 ひとりの女が寒そうに立っていた。

いつもの女たちかな?と思って、金もないし目を合わさないようにして通ると、 案の定声をかけてきた。

「お兄さん、フェラチオしない?」

しかし、手持ちもさほどないし、いつものように手を振って断った。

だいたいの場合、これで諦めるのだけど彼女は違った。

「いいから、いいから・・・来て」

無理やり手を引いて、近所の倉庫兼駐車場になっている建物の影に入った。

なるほどここからだと、誰にも見えない。

「いくらもってる?」

本当にジュースを買えるぐらいの小銭しか持ってなかった。

「本当にないんだ。

ごめんね」

そういって立ち去った。

後ろを振り返ると彼女はまだそこにいた。

彼女の冷たい手が気の毒で、暖かいココアとコーヒーを自販機で買い、 彼女のところへ戻った。

「今日、寒いよな。

好きなのあげるよ」

そういうと彼女はココアを受け取った。

「お兄さん優しいね」

そういう彼女の顔は明らかにオレよりも年上だがなかなかの美人だった。

見た目中南米あたりかな?正直、こんな美人に誘われたら普段だったら素直につい ていったかもしれない。

「いつもここにいるの?」

そう聞くと「時々ね。

今度来たら3000円で口でしてあげる。

仲間にはダメって 言われてるけど」

利用したことないので、相場がわからなかったけどたぶん破格なんだろう。

少しだけど会話を交わしたせいか、さっきよりもずっと彼女に親密さ感じた。

「ちょっと聞くけど・・・口だけなの?」

おそるおそる聞いてみた。

彼女はクスっと笑うと、これだけ・・・と指を一本立てた。

今度は金を常に持っていよう・・・そう思いながら立ち去ろうとすると、 彼女はオレの手を掴んで、ふたたびさきほどの建物に入った。

「いくらある?」

けど、もう500円もなかったオレは、断ったが、 「いいよいいよ。

今度来たときは3000円ね」

そういうと、ズボンを引きおろし亀頭をウェットティッシュで拭うと、 暖かい感触に包まれた。

なかなかの快感に包まれたが、元々フェラでいきにくい上に寒さと彼女の手の 冷たさで、いけそうな気配がなかった。

一生懸命やってくれてる彼女に申し訳ないので、 「今日は寒いから無理みたい。

また今度来るよ」

そういってやめさせようとすると、彼女はコートの前を開いた。

「いいから、来て・・・」

暗闇でもはっきりわかる。

下着だけで、彼女の白い肌がはっきりと浮かび上がった。

オレをコートで包み込むようにすると、さおをこすりながら耳打ちした。

「このまま入ってきて」

彼女パンティを脱ぐと、ポケットにしまい片足をあげた。

オレは片足を持ち上げるようにして彼女の膣口を探ると、 短い毛の中に大きなクリトリスを見つけた。

鈴口で2,3回クリトリスをこすると彼女は腰を少し下げて奥へゆっくりと挿入した。

ゴムをつけずに挿入すると思わなかったのでビックリしつつも、 夢中で彼女の豊満な体を抱きしめた。

肌の感じがすこしザラっとして毛深さを感じたが、逆にポルノ映画のような シチュエーションに興奮して、 自分でも信じられないぐらい長い時間腰をつきあげた。

彼女は最初はカモン、とかイエスとかAVみたいな声をあげていたが、 そのうち無言になり鼻息だけがフンフンと聞こえてきた。

周りはとても寒いのに汗をかくほど激しいセックスをし、 暑くなってしまって最後は半裸状態でバックで彼女を責めつづけた。

ドクン・・・制御が利くギリギリのところでイキそうだと告げると、 彼女は愛液まみれのチンポを躊躇もせず加え、全て飲み干した。

口の中でどんどん力を失ってきたが、彼女のゆるゆるとした愛撫に自分でも 驚くほどの早さで、ふたたび硬さが戻ってきた。

もう一回したいな・・・そんなオレの心の声を聞いたかのように、 彼女はポケットからゴムを取り出すと、ゆっくりとかぶせた。

そして倉庫内の什器にコートをひいてこしかけ、大きく股を開いた。

さきほどのような急いだ挿入ではなく、彼女の濡れた柔肉を舌と唇で愛撫し、 今まで味わった誰よりも妖しい匂いをふりまく彼女の秘所へふたたび挿入した。

彼女は今度も鼻息だけで、時折ギュっと強く締め付けた。

一度いってるにもかかわらず、さきほどと違い絶頂までは近かった。

それでも快楽に溺れたオレは嫌がられながらもキスをし、乳首を噛み、 首筋に舌を這わせた。

「あ、!?****」

よくわからない短い言葉を吐くと彼女は強く抱きついてきた。

子宮の奥までがとても深く感じた彼女の膣内が急に狭くなり、ゴムを破るような いきおいで射精した。

ゴムの中のものをみせると、彼女はニッコリと笑った。

その日、オレは彼女をうちへ連れて帰り始発が来るまで話をした。

それから道で逢うと彼女とホテルや路地裏で逢瀬を繰り返した。

もちろん、今度は有料だ。

だけど、何度目かのときに彼女の電話番号を聞きだし、デートに誘った。

OKしてもらえるとは思わなかった。

付き合っていた彼女とは別れ、俺は自分よりも20歳年上の人妻と暮らしている。

このページのトップヘ