溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:ちっぱい


姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。

姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。

もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。

手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。

手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。

それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。

姉が帰宅し昼食を食べた。

姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は 「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし 「こんなパンティはいていやらしいね」

と言うと 「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ 「こんなの使ってんだぁ」

と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。

ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと 「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。

あっ、もっと。

はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で 「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。

パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。

もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら 「ハァン、ハァン、気持ちいい。

イッちゃう、イクゥ〜」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。

ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」

と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。

こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、 「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。

オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い 「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。

弟のチンポ奴隷になります。

ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ〜ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。

ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、 「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク〜」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が 「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。

これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。


九州でよしえに会って大分時間が経ちました。

よしえは、40代の既婚者です。

小柄で痩せ型なのであまり目立たない感じですがかわいい感じです。

もともとの出会いはメールです。

メールのやりとりが長くなると必ず?逢う事になるのか平日の午前中に逢う事になりました。

JRの駅までよしえが車で迎えに来てくれ、その赤い車に同乗してちょっと離れた公園へと向かいました。

初めて逢った時はお互い緊張していましたが、よしえの方が年上の為か色々 話しかけてくれて移動中は楽しい時間を過ごしていました。

公園に着くとさすがに平日のため空いていました。

メールで色々話していたせいか?古い友人のような感覚で公園の中を手をつないで散策しました。

僕は独身の上彼女がいないので女性と手をつなぐのは久しぶりです。

一人で舞い上がっており、大分会話も上の空というか妄想状態となっていました。

公園は丘状になっており木がたくさん茂っていたので僕らのいる場所は表から見えにくい 状況であったし、木陰の下にベンチがあったのでよしえを誘導してそこへ二人で座りました。

座ったらよしえの方に手を回し彼女を引き寄せましたがまったく抵抗せず話を続けています。

僕は勝手に自分の第一印象がよかった。

気に入ってもらえたと思い、大胆に髪の毛をさわりながらキスをしてみました。

まったく抵抗しないのでワンピースの上から胸A78?を触るとよしえも息が荒くなってきました。

僕はこんなに簡単に事が進むものか驚いていました。

後から色々質問してみると、元来頼まれると断る事が苦手な感じだそうです。

気が弱いとゆうよりおおらかという感じです。

ブラは取れなっかたけどそのブラ以外の下着は脱がし二人でいちゃついていました。

すると近所のおやじ50ぐらいの人が足音を立てず近づいてきており、ハッ、と気がついた時にはかなり近くでおやじとと目が合いました。

よしえは目をつぶっているのでまだ気がついておらず、僕は固まっているとおやじが いい事してるねーと小さな声を出しました。

よしえもさすがに気付きビクンとして目を開けました。

その時はよしえの姿は僕がワンピース前の小さなボタンを全てはずしブラのめくりあがった 物体以外は前から胸を含め裸体が丸見えです。

二人は抱き合い隠しました。

逃げようと考えましたがよしえは走れる状態ではありません。

おやじと喧嘩しても状況は悪化するし、おやじはカメラ持って撮らしてと騒いでる。

おやじは、八百屋の主人のような雰囲気?だった。

数分間一方的におやじに話しかけているうちに よしえが「顔は撮らないでね」

と小さな声で言うと僕は男にならず、 成り行きを見てみることを選択してみた。

そのおやじは手招きをしてよしえの微妙な裸状態を撮影しながらぼくらを自分の車(1BOX)まで誘導して車の中へ入った。

おやじは職案へいかずに公園でいちゃつくカップルを探していたようだ。

男性から見ると車の中が凄い準備万端状態であった。

おやじは顔が分からないようにと目隠しをよしえにした。

死んでも君は撮らないから目隠しは無いと僕に言った。

目隠しの在庫は1本らしい。

僕もかなり興奮して大分、おやじのリカバリーをしていた。

おやじも気分をよくして僕に指示を与えてきた。

「彼女とキスして!」

「胸をつまんで!」

よしえビクンビクン反応しながら感じてきたころに 「彼のをなめて!」

といいながらバンバン写真を撮っている。

なめる動きが早くなると。

いい生地の目隠しなのでホドケてよしえの顔が少しずつ見えている。

よしえの顔も大分写真に納まっていると思うが、当の本人は舞い上がっているのか約束を忘れている? よしえはなぜか何か声を出しながら僕のをなめてくれた。

主婦のなめ技は気持ちがよく。

僕は早く入れたくなりおやじの指示を待たず押し倒して挿入。

よしえは身長が155cmぐらいでコンパクトなため正上位では僕の体にスッポリ入り 動きがスムーズに出来思いっきり突けた。

写真撮られながらのエッチは初めてなのでかなり気持ちがよかった。

20分ぐらいで中だしでイッテシマイた。

息きらして振り返ると助手席のおやじの手にはビデオがあった。

僕の顔が画面に 映ったのかおやじはビデオを切った。

おやじは、後部座席へ移動してきてよしえを起こし自分の物をなめさせた。

よしえがなめている間、僕はよしえに呼ばれずっとよしえの近くにいた。

というか背後から胸を揉んでいた。

おやじは道具を使って長い愛撫をしていが、 よしえがイキソウになったと言うとおやじはよしえに挿入した。

おやじのモノは僕と同じぐらいだった。

おやじはとてもしやわせそうな顔をしながらゆっくり腰を動かしていた。

よしえもおやじの動きにあわせて長い声でよがっていた。

エッチの時よしえは両手を頭の上に伸ばすのが癖らしい。

おやじの体の向こうにはよしえの手しか見えない。

僕の居場所が無くなり助手席へ移動するとよしえの鞄があけられて免許書が表に出ていた。

おやじが出しっぱなしにしていた。

おかげで彼女の住所と名前がフルネームで分かった。

撮り合えず鞄に財布や免許書を放り込み座席に座っていた。

30分くらいでおやじは終わったと思う。

中だしだと思う。

この状態どうするよ?と思っている僕におやじは 「写真DATAを君に複写してわたすから安心しな」

「旦那じゃないんだろ?」

「どう見ても夫婦じゃないよ」

「彼女は既婚者だろ」

「彼女を先に返してお茶しよう」

と言った。

よしえはまだグタングタンで目を閉じている。

5分程度後おやじと二人でよしえの服を着させて自分の車に乗せた。

おやじは自分がとった写真とビデオDATAを近くの喫茶店でパソコンを駆使してCDRにして僕に渡してくれた。

おやじはメールアドレスを僕にくれ必要な時は連絡くれといった。

まったくシモベ状態になってしまった。

家に帰って画像を見たが総合的に愛撫のところ意外はあまり良く写っていなかった。

しかしよしえの声と顔はところどころばっちり写っていた。

後日よしえに連絡をとったが本人はビデオ撮りは知らないし、 自分の住所がばれているとは思っていないのですんなり許してくれた。

よしえは3Pは初めてと言っていた。


俺、24歳で社会人2年目の時。

付き合ってた彼女は双子だった。

19歳の大学1年生で俺が学生の時に所属していたサークルの後輩だった。

そんなマナカナ似の仲の良い双子姉妹の姉のマナ(仮名)と付き合っていた。

二人の外見はホントにソックリで、違いはセミロングの姉マナ、ショートカットの妹カナ(仮名)の違い位だ。

性格は大人しい姉と、社交的で活発な妹、といった感じだった。

ある日、双子姉妹が二人で住んでる部屋に呼ばれて手料理をご馳走になり、3人でお酒を飲んだ。

そして、泊まっていく事に・・ 何度も泊まっていて、いつも俺・姉・妹の順で川の字で。

しかしこの日はなかなか寝付けなかった。

何故かというと・・寝る前にシャワーを順番に浴びたんだが、シャワー後の妹カナのブラトップにボクサーブリーフの様なショートパンツ姿にドキッとしてしまったから。

さらに、前屈みになった時、貧乳故にブラトップが浮いて、乳首まで見えた。

最近カナは小麦色にキレイに日焼けしており、ビキニの痕の白い肌にピンク色の乳首が半勃起している姿が目に焼き付いてしまった。

姉マナの裸は見慣れているが、同じ体型とはいえ妹カナの裸を見たのは初めてだった!眠ろうとしたんだが、余計に思い出し、チンコまで硬くなってきた。

それで・・こちらに背を向けている姉マナに体を寄せ、パジャマのボタンを外して手を入れ、ブラの下に手を滑りこませて揉みなれた乳を揉み始めた。

Aカップの貧乳だが、俺のお気に入りだ! 乳首が硬くなってきて、『あん・・うふ』とマナのくぐもった声が聞こえた。

目を覚ましたマナは、頭をこちらに向けて、『だめぇ・・カナがいるのに・・』と小声で。

俺はキスして口をふさぎ、胸を激しく揉む。

片方の手でマナのパジャマのズボンを引き下ろし、ビンビンになっているチンコをマナのパンティを横にずらしてマナのおまんこに擦り付ける。

『あん・・だめぇ・・カ、カナが・・ああ』と言うのを無視しておまんこにズブリと挿入。

マナは濡れやすかったし、いつも少しヌルヌルなのですぐに奥まで挿入出来た。

『だめ、だめ、あん』と言うマナの口を手で塞ぎ、寝バックの体勢で腰を振る。

マナ越しにカナの後ろ姿が見えて興奮した俺は激しくマナを突いた。

マナも声を必死に押し殺して押し寄せる快感に耐えてたようだ。

膣が急激に締まりだし、マナがイキそうなのがわかった。

すぐ横にカナが寝ている状態に興奮して、『俺もイクよ。

中に出すよ』とマナの耳元に囁き、必死に首を立てに振るマナを合図にラストスパート! 二人同時にイッてマナの馴染んだ膣に中出し。

カナにバレるんでは、というスリルが二人の快感を倍増させ気持ち良かった! しばらく痙攣するマナの身体と膣の余韻に浸ってからチンコを抜いて眠ろうとした。

『マナだけズルいよぉ・・』と寝ていると思ったカナの泣きそうな声が聞こえた。

びっくりしてフリーズする俺とマナ。

『ごめんね、カナ・・急にシテくるんだもん』とマナの声。

無言の俺。

『ずるいよぉ』とカナの泣きそうな声。

『・・うん・・そうだねぇ、カナもしてもらい・・』とマナの声。

『ええ、いいのぉ?』と俺。

マナは振り向いて、『うん。

カナとだったらいいよ。

シテあげて』仲の良い双子姉妹は特別な感覚があるようだ。

よく感情を共鳴するというが・・。

どうやらカナは俺のことが好きだったようで、モテるのに恋人を作らなかった様だ。

双子故に直感的に察していたマナは、カナと俺を共有することを決心していたようだ。

キッカケを待っていたのだ。

『分かった。

マナがいいなら』とマナと身体を入れ替えて、カナの横に移動してカナにキスをする。

激しく応えてくるカナに抱きつき、マナにするように愛撫する。

抱き心地はそっくりだが、カナの方が反応が大きいし、積極的だ。

小麦色に日焼けした肌に残るビキニの白いアトが艶かしかった。

マナの透き通るような白い肌とは対照的で興奮した。

興奮した二人はマナに見られながら激しく求め合った。

マナと俺のセックスを背中で聞きながら自分で慰めていたらしくカナのおまんこはすでにグチョグチョだった。

終始受け身のマナと違い、自分から貪欲に責めてくるカナは俺のチンコを咥えて熱心にフェラをし始めた。

上手で激しい!そして自ら跨ってきてビンビンのチンコを自分の洪水のおまんこに沈め、激しく腰を振り、大きな声で喘ぎだした。

マナは処女で俺が初めての男だったが、カナは反応を見る限り、そこそこの経験があるようだ。

ヤンキー座りで上下に激しく腰を振り、イッて倒れこんできたカナを抱きしめて今度は激しく下から突き上げた。

俺にキスしながら再びイッたカナ。

膣の締まり具合もソックリだ。

膣の上壁がカナは少しザラついている。

正常位に体位を変えて今度は責める。

激しく反応するカナ。

マナはカナの手を握って優しい目で喘いでいる妹を見ている。

俺はマナとしているのか、カナとしているのか錯覚に陥るほど、興奮した。

すでに一度マナの中に出しているというのにすぐにイキそうになった。

『あああ、カナちゃん、イクよ!』

『うん・・カナももうだめぇ!またイキそう!』

『あああ』と俺は、

カナの中に出したい欲求を我慢して、

イッて激しく痙攣して締まりだした膣からチンコを抜いて、

何とか外で出したが、勢い余ってお腹から胸、顔まで飛び散った。

2回目なのに凄い勢いと量だった。

横で見ていたマナがお掃除フェラをして最後の一滴まで吸い取ってくれた。

その日は、俺を真ん中に三人抱き合って眠った。


先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生。
 
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。

その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので

ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)

ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、 多少空いているドアに乗り込みました。

普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに 中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。

乗り込むときに男の子が女の子に 「痴漢がいるぞ、痴漢」

などとからかっており、 「やだぁ。

でも騒ぐから大丈夫」

などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど 騒がない。

まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。

しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に 恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。

予想通りです。

全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と 化していました。

僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。

彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、 あそこにも簡単に手が届きます。

いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から 恥丘を軽く刺激します。

十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り 彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように 「すごい混んでる。

信じらんない」

などと言うだけです。

無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は 先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。

彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。

恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。

そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、 混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。

いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを 心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、 後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。

さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。

ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、 その子も下を向いてしまっています。

「ごめんね」

と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。

これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。

後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、 スカートをたくし上げていきます。

もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように 気付かれないようにたくし上げる必要はありません。

むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、 とすら考えています。

その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、 決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。

言うなれば「やめて下さい」

と哀願するような目です。

もちろんやめません。

こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると 綿のパンツが出てきました。

やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。

女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。

たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と 無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、 一人を除いてはみんな濡れていました。

「嫌なのに濡れちゃってる」

とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに 刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、 生で触っているようにぬるぬるしてきました。

この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。

汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。

どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、 あるいは食い込んでいるためか入りません。

仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、 油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。

ここで彼女は僕の顔を見ました。

二度目です。

この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。

さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。

この子、ほとんどパイパンだったんです。

私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、 産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。

彼女はもうずっと下を向いています。

ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。

ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。

ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。

クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か 腰を引くようになりました。

そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々 出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して 「ビクッ」

となったときのが嬉しいですね。

散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して あげておしまいです。

パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく れなかったので、諦めました。

まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。

電車が空くや否やその子達は再び固まり 「すごかったね」

とか 「こんなの初めて」

などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、 知る由もありません。

わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。

その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。

男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが 現実のようです。


俺は32歳、親戚の子に恵美ちゃんという小5で11歳の女の子がいる。

恵美ちゃんは小5なのに、見た目は中2~中3に見えるからよく中高生男子からナンパされちゃうみたい。

そんな恵美ちゃんが俺の家に泊まりで遊びに来た。

親戚の子なんで昔からよく一緒にお風呂に入ったりしてたんだけど、恵美ちゃんが小3になってからは一緒にお風呂に入らなくなってた。

俺が遠慮してたんだけどね。

それが、恵美ちゃんが小6になって家に泊まりに来た時に久しぶりに一緒にお風呂入る事になった。

一緒に恵美ちゃんとお風呂入ってみると、オッパイは膨らんできててマンコにも少し毛が生えてて、お尻もデカくなってて、思わず凝視! 「どこ見てんの?いやらしい~!」

と恵美ちゃんは笑いながら自分の身体を洗ってました。

ホントは俺が洗ってやりたかったんですけどね。

恵美ちゃんと交代で身体洗って俺が湯船に浸かるも、2人で入ってるから狭い! 恵美ちゃんの身体が密着し、俺はもうドキドキ緊張! 緊張を解す為、思わず恵美ちゃんの身体をくすぐったりしてたら恵美ちゃんもくすぐり返す。

そうやってふざけあってたらいつの間にか俺の膝の上に恵美ちゃんが向かい合って座ってました。

恵美ちゃんは向かい合って俺の膝の上に座ってる状態で、今度は学校の事とかを話し始めたんだけど、そうしてたら俺のチンポが恵美ちゃんのオマンコに時折当たったりして、次第にチンポがムクムクと拡張し始めたんですね。

「それでね、友達がね・・・・」

と恵美ちゃんは話してるんだけど、俺は話を聞くどころではなくなってて…そしてとうとう俺のチンポは完全に勃起してしまいました…そしたら恵美ちゃんが 「ここのお風呂、ホント狭いよね~」

と言いながら座り直して来たんで身体も股間もかなり密着状態に!もう抱き合ってるぐらい密着してました。

抱き合ってるぐらい密着してたんで、俺が恵美ちゃんの背中に両腕回してギュッ!と抱き締めたら恵美ちゃんは恥ずかしそうにしてました。

俺の股間は当然恵美ちゃんの股間に当たってます。

痛いくらいに俺のチンポはビンビンに勃起したまま。

すると、恵美ちゃんは股間に俺のチンポが当たって気持ちいいのか微妙に腰を揺すり始めました。

(恵美ちゃんも気持ちいいのかな?) そう思って抱き締めたまま恵美ちゃんの頭から背中まで撫で回してあげてると、恵美ちゃんの腰の動きがさらに大きな動きに変わっていき、恵美ちゃんの顔はトロ~ンとした顔になってました。

恵美ちゃんの股間の擦り付けで俺はもう早く射精したいって感じ。

すると恵美ちゃんは 「んっ・・・ちょっと待ってねっ」

と言って驚きの行動に出ました! 何と恵美ちゃんは俺のビンビンに勃起したチンポを掴むと、馴れた手つきでチンポをシゴきながら自らマンコに当てがいズブズブッ!と俺のチンポをマンコに入り込んでいきました! もう驚きです! 俺は恵美ちゃんは処女と思っていたから。

「ああーっ!気持ちいいーっ!」

俺はビックリ! 家には俺の家族や恵美ちゃんの家族も居たから、大きな声を出した恵美ちゃんの口を慌ててキスして塞ぎました。

「皆居るから大きな声出したらマズイよ」

とキスしてから言うと 「だって・・・気持ちいいんだもん・・・」

と恥ずかしそうに答える恵美ちゃん。

まだ半分しかチンポが入ってなかったんで、恵美ちゃんは子宮に当たるまでチンポを入れ込むと、ゆっくり腰を前後に動かし始めました。

「恵美ちゃんは処女じゃなかったんだ・・・」

「うん・・・ごめんね、オジサンに処女あげたかったんだけど、・・・ごめんね」

「いいよ、恵美ちゃんとセックス出来るだけでもオジサン嬉しいから」

そう言うと、恵美ちゃんは嬉しそうに微笑んで腰をさらに早く動かしてきました。

「うっ、恵美ちゃん凄い、凄いよ・・・」

「でしょ、気持ちいいでしょ・・・恵美も気持ちいいよ、オジサンのオチンチン気持ちいいよ・・・」

と周りに聞こえないように小さな声で。

恵美ちゃんのマンコはかなり締め付けがキツく、恵美ちゃんが腰を前後に動かす度にチンポがマンコの中で膣の中で揉み上げられて奥に引っ張りこまれる感じでかなり気持ちいいマンコです! 「あっ・・・んっ・・・あん・・・あん」

恵美ちゃんは声を押し殺しながら喘いでます。

「気持ちいいよ~、恵美ちゃん気持ちいい~」

俺は恵美ちゃんの耳元でそう囁くと、恵美ちゃんは嬉しそうにして 「待ってね、恵美がすぐに出してあげるからねっ・・・いっぱい精子出して気持ちよくなってねっ」

と恵美ちゃん!恵美ちゃんがそう言うとマンコがキューッ!とさらに締め付け、マンコが俺のチンポを射精に導こうとしていました。

湯船の中で対面座位みたいな体位で、小学生の恵美ちゃんが腰を前後に動かし、俺を射精させようと一生懸命な姿とそのマンコに俺は早くも射精感が! 「恵美ちゃん・・・もう出そう・・・」

「んっ・・・出そう?待ってね、すぐに出させてあげるからっ」

「もう出るっ・・・恵美ちゃん退いてくれないと・・・もう出ちゃうから・・・退いてくれないと中に出ちゃうよ」

「いいよ・・・中に出して・・・中に出していいから・・・」

「いいの?いいの?中に出すよ」

「うん、中に出して!いっぱい中に出して恵美のマンコで気持ちよくなって!いっぱいいっぱい出してね!恵美のマンコの中に精子全部出してね!」

ドビューッ!ドクドク!と恵美ちゃんのマンコの奥に射精! お互いハァハァ言って、落ち着くと 「オジサン、気持ちよかったよ。

マンコの奥に精子がビュービュー当たるのが一番気持ちよかったぁ」

と恵美ちゃん。

「オジサンも気持ちよかったよ!恵美ちゃんはいつも中出しなの?」

「好きな人にしか中出しさせないよ」

「生理は?妊娠大丈夫?」

「生理まだだから大丈夫だよ」

そう話してると 「恵美~!早くお風呂から上がりなさ~い!」

と恵美ちゃんのお母さんの声。

少し焦りましたがお互い慌ててお風呂から上がりました。

その夜、恵美ちゃんは俺と一緒に寝るとの事で俺の部屋で一緒に寝ました。

当然朝方まで生中出しでセックス!5回は射精しましたね。

正常位で中に射精!バックで中に射精!騎乗位で中に射精!座位で中に射精! 最後はまた正常位で中に射精! もうお互いフラフラでした。

夏休みには恵美ちゃんだけ2週間ほど泊まりに来るんで今から楽しみにしています。

「生理が来たら中に出したらダメだよ!出そうになったらお口にね、お口で飲んであげるからっ!マンコの中に出す時は大丈夫な日だけだからね!生理来るまではいっぱい中に出していいから」

と恵美ちゃん。

一生恵美ちゃんに中出ししたいんだけどな~。

とにかく今は恵美ちゃんに中出ししまくります!
 

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