溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:のぞき


私は55歳で地方の食品卸会社で営業を長年やっています。

妻は47歳で職場結婚して子供は4人です。

長男、長女は既に独立しておりますし次男と三男は大学生で家を離れています。

長男が大学に進学すると言いだしてから妻も仕事に出るようになり夜のほうも少なくなりましたが 今でも明るく元気な妻のことを愛しています。

それ故に今回のことで誰にも相談できず独り悩んでいました。

以前にこのサイトを時々覗いていましたが、まさか自分で書き込むとは思いませんでした。

7年程前に長男が大学に進学したいと言ってきて妻がパート先を探していました。

その直後でしたが妻の同窓会があり、同級生の紹介で仕事先があると言いだしました。

それは有村という男で妻とは中学で2年間、高校で3年間同じクラスだったらしいのです。

仕事というのはスーパーの納入品の検品や店舗内の陳列が主体だと言ってました。

それは妻がレジは向かないとか嫌だとか言って断ったらしいのです。

近々、我が家から20分ほどの場所に大型店舗が開店するのは知っていましたが勤務先はそこらしいのです。

最初はパートタイムという話でしたが有村からフルタイムでと頼まれ、また大学の学資や住宅ローンとかもあり 中途半端な仕事よりフルタイムのほうが良いだろうと許したのです。

このスーパーは【マル△△】といって地方では大きなスーパーマーケットのチェーン店で物流センターを自社で持ち この地方一円3県に跨り大小30店舗以上ある地元では有名なスーパーでした。

実は弊社の納品先でもあり最大のお得意様でもあり、当然 私は有村のことは昔から知っていました。

有村はスーパー経営者の一族で若い時から横暴な振る舞いで業者内では嫌われていました。

ここ10年余り前からは店長として数店回ったようで、このころから丸くなったと社内でも聞いていました。

しかしその反面、女性店員に手を出すという噂もあり転々と店を変わったのはそれが原因だとも聞きました。

気になったので担当者にそれとなく聞くと今はそんな噂は聞かないですよとのことで安堵しました。

しかしその時は忘れていたのですが、妻が高校の時にしつこく言い寄っていた男がいたと妻の友達に聞いたことがありました。

ハッキリ覚えてなかったのですが、それが有村だったような気がします。

そして開店前から準備もあり勤め始めましたが最初は午後1時から夜の7時頃まででしたが開店すると夜は8時までで 帰宅してくるのは午後9時半頃でした。

それも一時的で開店セールも落ち着くと8時半には帰宅するようになりました。

しかしそれから1年もしないうちに近隣住民との合意があり閉店が午後10時になり帰宅が2時間も遅くなり、間もなくチーフというポジションになり定額給で少し給料も上がったのですが閉店してからも当日の残務とかがあり、実質はサービス残業で帰宅は午後11時半になってしまったのです。

週末は日付が変わることも度々出てきて妻の休日の火曜日と木曜日にしか顔を合わせて話もできなくなってしまったのです。

よっぽど仕事を変えろと言いたかったのですが、その頃には長男は大学生、長女も専門学校に入学していて学費以外にも 寮費とかもあり、それは言えませんでした。

現在も次男次女の学費と寮費、それに住宅ローンがあり実家からの助けと妻の仕事が無ければやっていけない現実があります。

閉店時間が延びて妻がチーフになった頃、店長があの有村に代わり当初は心配でしたが、いつもニコニコと明るく笑顔が絶えない妻を見てるとそんな心配もいつしか忘れていました。

それに有村が手を出すのは若い店員という情報もあったのと、昔は巨乳で可愛いと評判で弊社に入社した頃は社員のアイドルでしたが 今は巨乳も垂れてしまい、お腹にも肉が付き妊娠線だらけの体型なので有村どころか男は縁が無いだろうという変な安心感もあったのです。

そしてこのGW過ぎでした。

会社の部下(50歳)がスマホの変えて見せ付けてきたのです。

私は未だにガラケーとかいう普通の携帯なのですが、スマホでLINEアプリっていうのは便利ですよとか言って頼んでもないのに教えに来るんです。

しばらく聞いてましたがサッパリわからないので適当にあしらって帰りました。

その日は火曜日だったので妻も仕事が休みで夕飯を用意して待ってくれてました。

毎週、この火曜日と木曜日が楽しみでいろいろ話もして普段擦れ違いの多い生活をカバーしているのです。

2、3年前だったか有村に若い女がいるようだということも妻から耳にしました。

最近はそんな話も無かったので、まだ有村はあの若い女の子と連れているのかと聞くと、一瞬ですが顔が曇ったような気がしました。

少しだけ間があって「わからない」

とのことでした。

気になりましたがすぐに笑顔に戻ったのでそのまま会話を続けたのです。

夜の10時過ぎでしたか妻が風呂に入った時に妻のスマホがテーブルの上に無造作に置かれているのに気づきました。

妻には悪いのですが以前はメールの送受信や電話の記録、アドレスとか覗いていましたが昨年スマホに変えてからは触っていませんでした。

使い方がわからなかったのもありますが、あまり興味もなかったのです。

ただその日は部下に使い方を少し教えてもらったこともあり妻も風呂に入ると半時間は出てこないのでスマホの横のボタンを押して開いてみました。

よくわからなかったのですが教えてもらったようにメールのアイコンをタッチして送受信フォルダを開き軽く相手の名前を見てみました。

大半は子供たちで残りは聞いたことのある名前の友達や職場の仲間でした。

中身も大した内容ではありませんでした。

メールは閉じてアドレスを見ようと思ったのですがLINEと書かれたアイコンが目に入り、そこで妻もLINEをやってるのを知りました。

タッチして開くと『友だち』と書かれたのが気になり開きましたが、知ってる名前もありましたがニックネームっぽい名前や何やらサッパリわかりませんでした。

もちろん子供たちの名前も並んでました。

「なんや子供たちもLINEとかいうのやってるのか? 子供たちもスマホなのか?」

家族でガラケーは私だけのようでした。

次に『トーク』というのを開きましたが、部下に教えてもらった時に 「トークって、これで喋るのか?」

なんて馬鹿な質問したほどアナログな人間でよくわからずに子供たちとの会話を少し見てから戻してみてると【マル△△】と書かれたタイトル? に気付きました。

これって職場の仲間同士でやってるのかなと思い開いてみました。

部下から複数でも連絡取ったり会話して遊べると聞いていたのでグループだというのは何となくわかりました。

しかし開いてから頭の中は「?????」

でした。

スタンプと呼ばれるものと小さな画像が並んでいました。

少しスライドさせると『生鮮食品売り場担当〇〇〇さん』と書かれていた小さな画像らしきものがありました。

どうもその画像を見て馬鹿笑いのスタンプや親指を立てたスタンプが並んでいたのだと思い上下に並んだ画像の一つをタッチしました。

画像が大きくなり、それを見た瞬間に手が震えました。

その画像はスーパーの野菜売り場らしい場所で素っ裸の熟女が四つん這いで男の逸物を咥えていました。

男の腹から下しか写っていませんが見た瞬間に大きいと思いました。

その熟女の顔は少し見えにくいアングルでしたが妻だと直感でわかりました。

しかも四つん這いで突きだしたお尻から白ネギが見えました。

しばらく放心状態でしたが『戻る』ボタンで戻り次の画像にタッチしました。

明らかに妻です。

しかも四つん這いで顔だけこちらを向いていて、その向こう側には店員さんらしき女性が写っていますが、こちらは顔の部分にハートマークのスタンプが押してあり顔は見えません。

しかも彼女は妻の白ネギが刺さったすぐ下の股間に何かを突っ込んでいるようでした。

自分でも血の気が引いたのがわかりました。

画像を戻すとその下に『本日のお買い上げ白ネギとゴーヤ』と書かれていました。

日付は昨日で時間は23時56分と書かれていましたが、それは昨夜妻の帰宅直前ぐらいの時間でした。

今夜の晩飯はゴーヤチャンプルと白ネギの入った味噌汁でした。

少し放心していましたが妻が風呂から出る音がしたので慌ててスマホを元に戻しました。

妻が風呂から出てきたので 「先に寝る」

と言ってリビングを出ようとした時 「気分でも悪いの?」

と妻は聞きにきましたが 「いや、急に眠くなっただけ」

そう言って寝室に入りベッドに横になりました。

あの画像が真実なら男は誰だ? 女は誰なんだ? 今夜のゴーヤチャンプルのゴーヤは妻の股間に挿入されてたものなのか? じゃあ白ネギは尻の穴に突っ込まれていたもの・・・ モヤモヤした変な気分で翌日は出勤し木曜日になるのを待ちました。

木曜日の夜、妻が風呂に入ると電話台の隅に置かれたスマホを開きLINEの【マル△△】を開きました。

やっちゃん『昨夜のゴーヤと白ネギを旦那に食べさせたか?』 それに対し妻はVサインのスタンプ。

またまた続く馬鹿笑いと親指立てたスタンプ。

スライドさせて少し過去に戻ると1週間ほど前の日付で画像が数枚ありました。

タイトルというか画像の前に『変態流生け花』と書かれていました。

画像にタッチすると何処の部屋なのか真ん中に大きな厚めの座布団に逆立ちでもなく首と肩を座布団に着いた状態で倒れないように両腕を後ろに回し肘を座布団に着け両手で腰を支えるようなポーズの熟女。

後ろ向きだが体型や流からして妻であろうと思った。

両脚は大きく開き股間には花束が刺さっている。

根元はラップのようなもので包まれているがオマ〇コと尻の穴の両方に突き刺さっていた。

画像を戻して2枚目を開くと斜め後ろの上から股間のアップ画像でした。

3枚目は正面からの画像。

やはり疑いもなく妻でした。

態勢が苦しいのか少し歪んだ顔はしてたが微笑んだ妻でした。

大きな乳は引力に引っ張られ乳首は顎よりも下に垂れ下がっていました。

chiyuki「さいこ~~~♪」

馬鹿笑いスタンプ。

りょーちん「芸術じゃ~~~!」

親指立てたスタンプ。

以下、馬鹿笑いスタンプ。

もう少し以前の画像もチェックしました。

複数の男との乱交画像やアナルセックスもありました。

もっとビックリしたのは若い女性とのレズ? レズというより若い女性は派手な下着姿で妻は真っ裸。

紐で乳房の根元をグルグルに巻かれて乳首には洗濯バサミ、若い女性の片手が妻の股間に挿入されていました。

妻は白目を剥いているようにも見えました。

そこで妻が風呂から出てくる気配がしたのでスマホを元の位置に戻し寝室に入り横になりました。

妻が気にして寝室まで来て声をかけてきましたがタヌキ寝入りしました。

それから火曜、木曜の妻の入浴時と早朝とか隙を見てLINEをチェックしました。

ほとんどが画像とスタンプなので詳細はわかりませんが、どうも やっちゃん=有村?  chiyuki=有村の若い女? りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃん=職場の同僚? 僅かな書き込みの文面からして有村(妻と同級生47歳)以外は20代から30代のような気がしました。

chiyukiはドSで妻がドMのようで、有村は妻を肉奴隷と呼びそんな扱いをしている。

りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は妻を公衆便女と呼び勤務中も時々倉庫に呼び出し捌け口にしているようだ。

それより何より不思議なのは画像に写った妻の顔は半分は苦痛に顔を歪めたり涙や鼻水を流しているのだが、残りの半分は喜んでいるように見える。

そして我が家では以前と変わらない笑顔で楽しそうに私と話をしている。

実際に夫婦の営みは昔よりは格段に減ったが、それでも毎月ありますし体も特別変わった気がしません。

時々、脇や胸とか少しだけ擦り傷のような跡がありますが気にしなければわからない程度です。

ただ確かにマン〇コは緩くなった気がしますし、お尻の穴も形が変わったような気がするといえばします。

とにかく私の前の妻は全く変わらず笑顔で良き妻であり、収入面でも支えてくれています。

どうしてそんな関係に妻はなってしまったのか全くわかりませんし、いつからそうなったのかも妻の変化を感じとれませんでした。

そして、LINEの中の出来事が現実の世界でないような気がするのです。

だからなのか妻にLINEのことは切り出せず、また誰にも相談出来ず独りで悩んでいるのです。


一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。

僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。

ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。

仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。

それがきっかけでした。

最初はネットで見つけた夫婦やカップルの方たちと、ごく普通に別室でスワッピングをしていたのですが、だんだん僕のほうが物足りなくなってきました。

で、6組くらいとした後に、単独男性の方を募集し、マイとその人がセックスしているところを僕は見るだけというプレイを試してみることにしました。

意外と簡単に相手の方が見つかったので、早速上野の某ホテルで実行です。

その頃のマイは32歳。

もともとむっちり系なんですが、三十路を迎えいい感じにいやらしく肉がついてきた頃です。

相手の男性はなんと23歳。

9歳も年下の若い男性とセックスできるということで、マイもかなりドキドキしていたようです。

僕とマイはスワッピングは経験済みとはいうものの、前述の通りすべて別室でのプレイでしたから、マイも僕の見ている前で他の男とセックスするなんて初の体験というわけで、期待と不安で一杯だったのでしょう。

さて、最初は恥ずかしがってなかなか脱ごうとしなかったマイでした。

しかし相手の男性のほうは思いっきりよく、僕がいるにも関わらず全裸になったので、マイもやっと踏ん切りがつきました。

ついに目の前で、マイと若い男性とのセックスが始まりました。

若い彼は結構慣れていたようで、明るい室内であるにも構わず、はじめからマイをガンガン攻めまくります。

マイも僕に見られているということに異常に興奮したのか、僕も初めて聞いたほどの大きいヨガリ声をあげはじめました。

少し経つと、そばに僕がいることなど忘れたかのように、若い彼とのセックスに没頭していました。

彼はからだは細いけど意外と筋肉質で、チンポは太さは普通でしたがけっこうな長さでした。

目測ですが17~8cmくらいはあったように思います。

悔しいことに13cmの僕よりはだいぶ長かったのは確かです。

太さが普通なだけに、マイのマンコをそれが出入りする様子は一層長く見え、その度に他の部屋に聞こえるんじゃないかと心配になるくらい大きな声であえぐマイに嫉妬心がかきたてられます。

やがて正上位で攻めていた彼が「あっ奥さん、そろそろイキそうです・・・」

と苦しそうに声を発しました。

マイははぁはぁいいながら「うん!イッっていいよ!!イッて!イッてーー!」

と絶叫に近い声で答えます。

「あっ・・・いきます!」

直後、彼は「んっ・・・」

と言いながらマイの中へ放出しました。

「うーうー・・・」

と唸ったような声を上げながら、マイがマンコにきゅっきゅっとと力を入れている様子が丸見えでした。

子供ができにくい上に、その日は安全日のマイでしたが、さすがに中出しされる一部始終を初めて見せつけられるとショックです。

しかし同時に、今までに無いほどの興奮を味わったのも確かでした。

それにしても若いとはいえ、初めて会った人妻とセックスし、しかも旦那が見ている前だというのに射精できるというのは凄いなーと感心しましたね。

僕だったら初めて会った人とセックスはできたとしても、人前で射精なんて到底無理です。

素直に驚きました。

しかも彼はその後マイともう一回セックスし、2回目もマイの中へ射精したのでした。

さすが若さです。

彼が帰った後、見ているだけだった僕もやっとマイとセックスできます。

見慣れた筈のマイのはだかがいやらしく見えて仕方がありませんでした。

若者と2回戦を終えてクタクタの筈のマイも、その夜は異様に興奮していました。

「ちょっと待って(=´▽`)中の出しちゃうね」

と、マイはベッドの上にティッシュを何枚も敷き、その上にしゃがみこみました。

マイのマンコの中から、たらーっと彼の2回分の精液がたれてきました。

他人の精液はあまり見たいものではないですが、予想以上に大量の精液がたれてきたので思わず僕もビックリ。

マジマジと見つめてしまいました。

「きゃーすごーい♪こんなに出されちゃった("▽"*)」

「すげー!妊娠しないだろうなー・・・」

「ダイジョブだよきっと(*^^*)へへ。

でもできちゃったらどうしよっかー??」

なんだか嬉しそうに意地悪を言うマイに更にジェラシー。

その後は夫婦で思いっきり燃え、僕もマイの中へいつもより多めに放出しました。

終わった後、3連続のセックスで大汗をかきながらマイは、 「あー気持ちよかった~(≧▽≦)ねね、精液きっと少しまざっちゃったよね・・・!妊娠したらどっちの子かなぁ?」

と、またまた意地悪っぽく言うものだから、なんて憎たらしいけど可愛い奴なんだと抱きしめてしまいました。

男って単純ですね。

というわけで、僕はマイに浮気させる事にハマってしまい、マイはマイで、僕公認で色んな男とセックスを楽しむというプレイにすっかりハマってしまったわけです。

最初は若い彼との時のように、ホテルで僕の前でマイとセックスさせていましたが、そのうちマイに単独で出かけさせるようになりました。

そのかわり、マイにはセックスした相手との写真を必ず撮影してくるように頼みました。

それから6年経った現在、マイが相手した男性はつい先日50人となりました。

マイはきちんと言いつけを守り、すべての証拠写真を残してくれています。

さすがに顔が写っている人は半分にも満たないのですが、マイが相手の男性のチンポを持ってニッコリ微笑んでいる写真は全員分あります。

50本ものチンチンをざーっと眺めると、実に色々なチンポがあるなーと感心しますね。

黒いの・白っぽいの・赤いの・20cmはあろうかというデカいのもあれば、勃っても親指くらいのこじんまりしたもの・・・ でも、どんなチンポでもマイはとっても愛おしそうに握って微笑んでいます。

「100本までいくかなあ(*^^*)」

と、悪戯っぽく笑うマイ。

今夜は僕のチンポで我慢してね。


昔、オレがされた浮気を。

彼女は2つ年下で、前の彼女の友達として出会って 浮気したあと、元カノと別れて付き合うことになった。

性格は天然ぽいところがあり、妙に抜けている子だったが 妙な色気があり、そういうギャップにひかれてた。

彼女は一人暮らしで、合鍵ももらって たまに勝手にあがってダラダラしたりしていた時期に その事件はおきた。

彼女の誕生日にプレゼントをあげようと思ったが ちょうどその日は仕事が忙しく、会えないということで 誕生日の前日に彼女の部屋へ行き、彼女の帰宅を待った。

※オレは夜の仕事で、彼女は夕方帰宅するので。

ただ待っていては面白くないので 靴を隠し、タンスに隠れて驚かそうと考えた。

まさか前日にそんなことするとは思っていないだろうし 効果ありそうだと思ったからだ。

そして夕方彼女が帰ってきた。

暗いタンスの中でどれくらいいただろう 慎重な性格のオレは30分以上待っていたと思う。

タンスはちょうどベッドの前にあり 彼女がこっちへ来たら飛び出そうと考えていた。

しかし聞き耳を立てていると 何故か話し声がする。

携帯で誰かと話しているのかと思ったが どうももう1人誰かいると感じた。

ボソボソと話していて何だかわからなかったが。

足音を聞いても明らかに1人じゃない。

どうも声の感じからして男のようだ。

ここで初めて浮気の疑念がわいた。

彼女の性格上、それはないとタカをくくっていた。

笑い声と話し声、どれくらい続いただろう おそらく10分ぐらいしたころ ベッドの方へ2人が近づいてくるのを感じた。

衣服のすれる音とボソボソと喋る声しか聞き取れず。

そのうち、何かを吸いあうような音が聞こえてくる。

ここまで来ると頭の中にもそういう映像が思い浮かぶ。

まさか…そんな思いももはや霞んでいく。

ちょっとした音も聞き逃さないぐらいに耳に神経が集中する。

どれくらい時間がたったかわからないが そのうち、喘ぎ声がかすかに聞こえてくる。

聞きなれた声。

音だけの時間は非常に長く感じた。

実際には10分やそこらかもしれない。

喘ぎ声が高まっていったところで 今まで聞き取れなかったはずの言葉が聞こえた。

「入れて」

それを聞いた瞬間、オレは出してしまった。

何もしていない、触ってすらいないのにだ。

下着が湿っていく感覚と冷ややかになる頭。

その後は喘ぎ声と肉のぶつかりあう音。

どれくらいだろう?おそらくこれも10分やそこら。

さして長くないはず。

この時、オレの頭には ゴムはつけたのか? 中出しはしないだろ? という二次的なものに変わっていた。

不思議なもので、そういうところに すがろうとしていたのかもしれない。

男の「いくぞ」

という言葉と 彼女の「いって!」

という言葉の後 静かになった。

荒い息遣いは聞こえる。

その後、5分ぐらいボソボソと喋った後 2人はシャワーを浴びにいった。

オレは脱力していたが 何よりも、どこへ出したか? という部分が知りたくて、ゆっくりタンスを開け 出て行くと、およそいつもの彼女の部屋からは 感じたことの無い、キツイ匂いがした。

自分でしてる時は気づかないだけで、セックスすると これほどの匂いがするものだと冷静に分析していた。

そして、すぐさまゴミ箱を漁る。

ティッシュがいくつも出てきて それを一枚一枚ほぐす。

我ながら怪しい行為だと思える。

焦っていながらも冷静に調べた。

結果は、ゴムは出てこなかった。

中に出したのか、それとも外に出したかまではわからない。

しかし生でしたのは事実のようだ。

それを確認するとオレは、ふたたびタンスへ戻った。

この後、シャワーから出てきた二人は しばらくして出かけていき、その後 オレはゆっくりと彼女の家を後にした。

次の日の彼女の誕生日には別れました。

彼女は理由がわからなかったらしく 大泣きしましたが、何の説明もせず、 とにかく別れようで終わらせました。

寝取られって興奮はするけど、 実際はやられたらやっぱ凹む方が大きかった。

うーん結構好きだったんだがなー。

なんとなく出ていけないのは性格かも。

というか隠れてるのが非常に悪い感じがして 最後までバレたらマズいって思い続けてたから タンスに戻ったんだよね…。


「やめて欲しい」

と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。

「病み付きになりそう」

由美の言葉です。

変貌する妻に恐怖を感じることもあります。

こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに子供達と接しています。

私にも同様です。

夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチをしてくれることに満足しています。

「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

この言葉を聞くたびに、 「奥田氏とのこと中止しよう」

と言えなくなりました。

私もそんな妻に惚れているようです。

奥田氏から提案されました。

「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」

由美に言いました。

「刺激的--------」

拒否できませんでした。

その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、 「パパ、行って来ますね。

今回は帰れないかも-------」

そんな刺激を求めている妻がいました。

戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。

このように毎週、木、金と 奥田の妻になるために出かけていきます。

そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。

行かせるべきか行かせるべきでないかと悩んでいます。

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。

その日は私も屋敷に行った。

ただ、由美とは会わないようにしていた。

いつもブレイする部屋の奥にマジックミラーのある部屋そのまま入った。

そこで待機していた。

奥田氏の仲間がハワイから来ていた。

2人とも180センチを越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。

あんな大男と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。

そこに奥田氏と由美来て、ヒールで乾杯する。

奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。

するともう一人の色黒の男も由美に口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。

飲ませながら由美のバストを触っていく-----。

そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさせながら唾液も飲ませていく。

男達にされるがままに従っている由美。

ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。

そのままショーツも取られた。

色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。

感じているのか、由美の身体が震えていく----。

乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つように思えた。

口を塞がれているので、話せないのだ。

男、3人が全裸になる。

ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。

あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。

やっとキスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。

「あああぁぁぁ-----いく----いく----」

と激しく悶えている。

一度抜き去り、 由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。

後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。

色黒の男はオイルをつけて、アヌスに指を二本入れて、クリを刺激している。

自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」

と叫んでいたが誰も聞いてくれない。

「あああぁぁぁ-------」

ペニスが根元まで挿入された。

膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の存在感に意識を失っていった。

奥田氏に尻を「パチン」

と張られて意識が戻るが夢見心地なのかもしれないと思えた。

80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく快感の波に拠っている。

そんな由美を無性に愛しく思えた。

失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が遠のいていった。

お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に沈んでいく由美がいた。

由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。

私も由美を求める回数が増えてきました。

由美も拒むことなく、いつも応じてくれ生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。

生理のときにすることに刺激と快感を求める由美になっていました。

奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。

セックスのときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度と痙攣しながら失神する由美を見ていました。

25センチの5センチ以上あるものが前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。

出産の経験があるので膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

アヌスは事前に拡張していたようです。

オイルを塗り、4センチから5センチの市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に写しだされました。

これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。

このときは不思議に口に出し膣に出し、アヌスにも放出しました。

3回もできました。

3回もしかも大量の精液を噴火したことが信じられませんでした。

由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。

私は奥田氏が4PしているDVDをすぐに見ていました。

由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は数えられないくらい入れられたと言っています。

3日目も朝から昼までに3回、入れられ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。

2時間くらい眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。

アヌスもペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は面白いものを造ったと感心しました。

奥田氏からメールが来ていた。

「あの刺激が忘れられない。

火曜日に行っても良いですか。

勿論3人で行きたい。

金曜日まで待てないと」

と言っていると聞きました。

「嬉しいわ、行っていい」

その言葉に拒否できませんでした。

会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。

何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられたり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。

迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻って来ていました。

誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。

公園のベンチの背もたれに両手をついてバックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。

女の方が大胆なのです。

その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。

公園の奥の場所に車を止めるとすでに3人は来ていました。

「裸になって----」

妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。

乗り込んだと同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

奥田氏が降りてきて、 「ビデオ撮影しますか」

と誘われました。

全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。

隠れスポットで山小屋風の休憩場のテーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。

男達も全裸になり、その一人が仰向けになり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると何度がピストンして馴染ませます。

二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。

「あん----ああ---ぁぁ----」

すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。

そして、アヌスに太いものが突き刺さりそのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。

「だめ---いく----いく----」

と悶える由美がいた。

それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。

口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が残っています。

このときから由美の全身から汗が滲んでいました。

このまま1時間以上の長い愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。

三人が由美の体内に精液を放出してしまっても、暫く動けない4人がいました。

そのまま失神している由美。

私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。

毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。

乗せてから口付けする白人の男との長いキス-----。

その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。

これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように思えて仕方なかった。

奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているということではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。

公認した以上、流れに委ねるしかないと覚悟を決めた。

来週からは1週間、ハワイに行くという。

それも拒否する理由がなかったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。

全部の穴を塞がれエッチすることの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。

3人の男と裸でキスをするだけで、股間は蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。

そのクリを吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。

3人の男の精液を搾り獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。

元の生活に戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応している女の恐ろしさを知った。

「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」

由美のためにある言葉のように思えた。

ハワイでのDVDが届いた。

ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真爛漫な由美をみた。

大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。

色黒の肌に、白い肌、何もかも対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。

そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。

奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。

奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいると聞いたことがある。

変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。


妻を貸出した経験があります。

私達は25歳と24歳で結婚しました。

妻26歳と28歳で出産しました。

30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま た。

そのショックで勃起しなくなってしまいました。

様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。

そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。

たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。

妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。

36齢、88、58、90」

とビキニ姿の写真を掲載しました。

驚きました。

43通の変身があり、2名に絞り込みました。

一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。

日本妻になって貰いたい。

勿論、セックス自慢のペニスで調教します。

週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。

ハワイも招待します」

もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。

団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

その一週間後に男同士で会いました。

身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。

会社を倒産させたことも話してしまいました。

その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。

融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。

ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。

食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。

食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。

「パパ、奥田さんに恋してもいい----」

と聞かれ、 「由美のお好きなように」

セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。

スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。

10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。

仕方なく私は一人で隣の部屋に----。

30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。

奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。

私も興奮していました。

12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。

怖いものを見るような心境でドアをノックした。

バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。

妻はベッドで全裸でいました。

「奥さんは、とても素敵です。

私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。

締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。

もう一度愛するところを見てください。

今夜は奥様を連れて帰ってください。

明日からお借りします」

と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。

あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。

由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。

長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。

そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。

二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。

膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。

身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。

ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。

ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。

その迫力に圧倒されました。

由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。

私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。

1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、 「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。

明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。

「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」

と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。

満足の精液を放出できた。

二回も出来たことが不思議であった。

明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。

大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。

「彼のところに行くね」

と言って、部屋を出る。

暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。

--- 妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。

それと同時に嫉妬と後悔をしました。

けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。

とても可愛く思えました。

朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。

あっけに摂られました。

完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。

「奥様と今日、結婚式をします。

でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。

でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。

そのときだけですか---」

「いいですよ-----」

奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。

余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。

この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。

由美はその気前のよさに、魅了されていきました。

女はプレゼントにはとても弱いのです。

屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。

その大きさに驚痛そうです。

「これから結婚式をする」

と言われ由美の部屋に案内され、 「結婚式の衣装に着替えなさい」

驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。

言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。

「えっ、本当の結婚式みたい」

「そうですよ。

新婦はその姿が一番似合います」

由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。

もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。

誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。

「誓いのキスです」

キスを交わすと、 「新婦は新郎の精液を飲み干してください」

言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。

昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。

それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。

そんな姿もカメラは記録して行きました。

飲み干したはずのペニスが小さくなりません。

由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。

そんなところもカメラは記録していくのです。

裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。

妻の一番恥ずかしい姿なのです。

恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。

そんなところまで記録されてしまった。

痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。

そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。

新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。

もう、恥ずかしさも忘れていた。

股間を拡げて、肛門まで撮影された。

庭でもそのままの姿で撮影された。

ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。

カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。

由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。

戻って来る度に変貌する由美がいました。

最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので楽しみなこともありました。

やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されてきています。

由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。

ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。

そこでは、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。

恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイを見せてくれます。

精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸されるプレイも見ました。

1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。

そこに奥田氏が25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。

日によって1回で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく可愛く思えます。

精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越えるペニスが吸込まれていきます。
 

このページのトップヘ