溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:アナル


ホストは世間が思うほど甘い世界じゃない。

例えば気前の良い客が200万を一晩で使ってくれても、飛ばれたら自腹を切らなければならない。

つまり、店は絶対に損をしない仕組みだ。

だから女をしっかり管理しておかないと、何百万と自腹を切る世界だ。

毎月100万も200万も使ってくれる客はそうそういない。

広く細く貢がすのがベスト。

例えば、OLや女子大生から毎月コンスタントに15万程使わすのがベストだ。

無理して何とかなる額が一番いい。

ある金持ちマダムに、一晩200万でどうかって誘われた事がある。

ブサイクなデブなので断った。

ある医者の人妻は、300万の時計をプレゼントしてくれた。

ホストなら誰もが経験する事だ。

女を惚れさせる手法はいくつかあるが、俺はナンバーに多いオラオラ系で惚れさせた。

後は寝て竿管理するだけだ。

俺の筋肉質で荒々しいセックスと、自慢の20㎝の巨根で言いなりに調教するだけだ。

中には悪いホストもいて、シャブセックスで言いなりにしたり酔わして集団で輪姦す質の悪いホストも多いから、ホストクラブに行く女性は気をつけた方がいい。

女には、男に命令されないとダメって女が案外多い。

美人に限って男がいないとダメって女が多い。

また、世の中悪い男が好きってバカ女が多い。

それに、好きだとか愛してるとか繰り返すと簡単に身体を許す女が多い。

女は抱いて嵌めると基本心を許す女が多い。

だから抱いてやるとこっちの言いなりだ。

押しに弱い気の弱そうな女だと、やらせろとか俺に貢げと強く命令すると案外効果的だ。

後は抱いてベッドで言いなりにするだけだ。

大手航空会社の国際線に勤務するCAのまゆみは、俺好みの美人スッチーだった。

俺はCA好きなんで、貢ぐ額は知れてたがスグに抱いてやった。

向こうも俺に気があるから俺を指名してるんだから、誘うと簡単に落ちた。

スッチーだからプライドの高い女だったが、ベッドの上ではなかなか激しい女だった。

俺が誘うとエロい女で特に拒否しなかった。

ホストと1回やってみたかったらしい。

まゆみは身長170㎝の長身にFカップの巨乳にデカいケツ。

最高に興奮した。

スッチーだから清楚な感じの美人なんだが、ベッドでは激しい激しい。

綺麗な顔してとんだエロ女だった。

何でも国際線のスッチーは立ちっぱなしだから足腰が強くなり、夜は皆激しいらしい。

最高の身体だった。

ホストなんかやってると巨乳の女とやる事は珍しくない。

ただ、清楚な美人スッチーを自分の女としてベッドで調教するのは最高の経験だった。

まゆみは月に数回しか店に来ない。

フライトでどこどこの外国に行くってしょっちゅう行ってたから、浮気はヤリたい放題だった。

使う額も毎月20万~30万でそれほど多くない。

ただスッチーの女と変態プレイするってのは男のロマンだから、金じゃないんだよ。

まゆみとはホスト時代に1年ちょっと付き合った。

もちろん二股三股って何人かいた女の1人だが、当時の本命だった。

彼女は当時26歳で俺より4つ年上だった。

当時はホスト始めて3ヶ月ぐらいで、まだ売り上げも100万ぐらいで月収50万ぐらいだった新人時代。

少し慣れてきて客も少しついて、一応ホストらしくなった頃だった。

彼女とはかなり激しい変態プレイを行った。

俺は彼女の航空会社の制服でやりたいって言ったけど、さすがにそれは無理だった。

ただスッチーのコスプレさせて変態プレイすると最高に興奮した。

本物のスッチーだから似合うんだよな。

彼女とはSMやカーセックス、野外露出もやらせた。

俺のアウディで空港近くでカーセックスしたのは最高の思い出だ。

彼女とはハメ撮りしたから今でも彼女を調教した写真やビデオも残ってる。

俺の大切な宝物だ。

彼女と付き合った1年の間は基本中出しだった。

彼女は中出しは嫌がったが、出来たら結婚しよって強引に毎回中出ししてた。

妊娠しなかったが、別に出来たら産ませればいいって思っていた。

毎回俺の高層マンションで、夜の夜景が見える大きな窓ガラスにカーテン開けて外から見えるように彼女をバックから激しく突いてやった。

デカパイを窓ガラスに押し付け、デカパイを背後から鷲掴みにしてやってやると彼女は感じまくってた。

アナルも調教した。

俺はアナル好きだから自分の女には必ずアナルセックスをする。

アナルはほとんどの女が経験ないから征服感を味わえるし、女もアナルまでやらせた男には特別気を許す。

それにマンコが緩いガバガバのヤリマン女でも、アナルだと締まりが良いので気持ちよくなれる。

まゆみともアナルバージンは俺が頂いた。

アナルを徐々に拡張させ、アナル用の調教道具を使い、アナルが開いてきたら俺の巨根をねじ込む。

激しくピストンしてやったらアナルセックスの虜になっている。

まゆみのケツにあるホクロがまたエロい。

まゆみの巨尻はアナルの右上にエロいホクロがある。

だからアナルで逝く時はホクロの辺りを激しく叩いてケツを激しく叩きながら逝く。

もちろんアナルに中出しだ。

アナルは妊娠しないからちょうど良い性欲処理になる。

まゆみとは一通りの変態プレイを行ったが、この女なかなかの好きモノで、ケツに入れられて感じたりケツを激しくぶたれて感じる淫乱女だった。

肉付きが良いので俺が抱いた100人の中で1番抱き心地が良い女だった。

またまゆみを抱けないかな。

あの時孕ませれば俺の嫁になってたんだよな。

他にまゆみとは中出しもよくやったが、コイツ上に乗せると止まらないんだよ。

腰を激しくグイグイとグラインドさせやがって俺がスグにイッチャうんだよな。

あまりに激しくて我慢出来ないの。

だからまゆみを上に乗せると中出しなんだよ。

デカパイを下からギュっと激しく揉んで、乳首をつねってやるとスグ逝きやがるんだよ。

よくデカパイにしゃぶりついてやったよ。

すると感じて激しく腰振るからスグ俺も逝っちゃうの。

逝くぞってケツを鷲掴みにしてやると勝手に中出しさしてくれるんだよな。

清楚な顔してとんだエロ女だったな。

アイツの事考えたらまた抱きたくなってきた。

だからとりあえず今から彼女のゆかに中出しするわ。

ゆかとの事はゆかとのセックス終わってから気が向いたら書きます。


去年の冬に援交サイトで17歳の女子高生香織と出会った。

すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。

くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。

したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。

写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。

外出しと言う約束で生での了承も得ていた。

当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。

声をかけるとビンゴ。

予想以上に可愛くて声も可愛い。

ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。

制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。

部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ~…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。

俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。

あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。

香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。

その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。

香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。

暴れるように感じた。

当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。

腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。

香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ~!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。

バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ~すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ~?!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。

足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ~…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。

香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい~!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ~?!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。

ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。

口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。

可愛くてたまらない。

69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。

そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ~…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。

初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ~!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。

久々で大量の精子。

抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。

香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。

舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。

俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。

そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。

途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。

夜になり送る。

一応3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。

それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。

お金はいらないと言い、あれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。

俺は、エッチ後彼氏と別れて俺と付き合おうと面と向かって真剣に言う。

香織は戸惑うが俺は大事にするとかいっぱいエッチしようとか責めた。

香織は携帯を取り出し彼氏にその場で連絡した。

彼氏は電話越しに大声で話ていて俺は香織のマンコにバイブを入れピストン。

香織は思わず声を出してしまいエッチの最中だと言うことが彼氏にもわかったらしく電話は切れた。

それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。

さすがに最後は精子は出なかった。

それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。

今も付き合い続けているがエッチしたくない時でも求めてくる香織がちょっときつい。

淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。


私の姉のダンナ・・義兄とえっちした時の話です。

姉が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで 宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると突然出張だったはずの 義兄が戻って来ました。

    今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。

急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も 遅いし私はそのまま泊まって次の朝実家に帰ることになりました。

義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと 思うとちょっとドキドキしてちょっといけない想像をしちゃいました。

義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間 義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので 胸元が強調されてたかもしれません。

でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが だんだんイタズラ心が湧いてきて義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました 最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして 少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く 胸に押し当ててきました。

一人で留守番するつもりだった私はブラをつけて なかったので髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが 自分でもわかりましたwこのままつづけちゃヤバイと思って、「ハイ終わり」

と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」

と 言って私の後ろにまわりました。

力強く肩を揉まれて、その勢いで私の 胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは私も肩越しにわかりました 私もだんだんヘンな気分になってきちゃったのでもうどうでもイイヤって されるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに 義兄のモノがかたくなってるのがわかりました。

私はその感触だけでアソコが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。

その時、義兄がに突然後から抱きしめられて 「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」

と言われ私が驚いてると、「おっぱい見せてくれるだけでいいから」

と言われ私が「座ってるだけでいいの?」

と聞き返すと「うん」

と答えるので 私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんに なってたので「それならいいよ」

と答えました。

私がソファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして 胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく 義兄のモノにくぎ付けでした。

義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も 自分の胸を揉んでました。

ティッシュに出した義兄が私の横に座ると 「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」

とちょっとヤラシイ声で言われ 私は無言で頷きました。

「じゃぁ、自分でしてごらん」

って言われて 私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと 悔しくなっておもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。

義兄を横目に胸を出したまま(笑)洗面所に行き歯ブラシと歯磨き粉を持ってきて またソファーに座ると義兄の前でスカートをたくしあげて下着を脱いで おもいきり足をひろげて(今思うとムキになってなんの色気もない感じでした…) アソコからお尻の方まで割れ目にそって歯磨き粉をたくさんつけました。

ちょっと驚いてる義兄をよそに私は自分の胸をもんで人差し指で乳首をいじりました。

いつもより感じやすくなっててスグに声がでちゃったんですが、そのまま 両手の親指と人差し指で乳首をコリコリしたりひっぱったりしてると、 すっかり義兄のモノはまたたっていてそれを見たらもっと感じてきちゃって、 今度は自分の胸を持ち上げて乳首を自分で舐めちゃいました。

その姿に義兄は興奮したらしく「まゆちゃん、いつも一人でこんなヤラシイこと してるんだ…ホラ下ももう歯磨き粉溶けてきちゃったけどいいの?」

と言われて 私は左の乳首を舐めながら右手の中指でアソコの割れ目を上下に擦ったり クリに歯磨き粉を広げたりしてたらそれだけでぐちょぐちょになっちゃって 歯磨き粉が少し泡だって白い液がモモまで垂れてきてました。

そのまま右手でクリをいじりながら左手の人差し指と中指の二本をアソコに 入れてものすごい勢いでかきまぜました。

義兄の息も荒くなってるのが聞こえて イキそうになっちゃったけど我慢して自分の指を抜きました そのまま今度は床に座ってる義兄の顔の方へお尻を突き出して持ってきた 歯ブラシをアナルに挿入しました。

それを出したり入れたりしてるうちに 私のアソコがガマンできなくなってきて今度は歯磨き粉のチューブを 自分のアソコに入れました。

もう自分でも何がなんだかわからなくて膝立ちに なって片手で歯ブラシをもう片手で歯磨き粉のチューブをおもいっきり 動かしちゃいました。

義兄は物凄く興奮して上ずった声で 「あぁまゆちゃん気持ちいいの?ん?」

って聞かれて私は頷くことしか できませんでした。

もう体勢も辛かったしイキそうだったのでお尻の 歯ブラシを抜いて今度はあお向けに寝て腰を浮かせてクリと歯磨き粉の チューブをおもいっきり動かして私はイっちゃいましたw

同時に義兄は私の胸に射精しましたw それでもやっぱりモノ足りなかった私は、私の胸のトコロで全部出そうとしてる 義兄のモノを口に加えてていねいに舐めました。

義兄は 「まゆちゃんがこんな淫乱だったなんて知らなかったよ。

 ホントは欲しいんでしょ?これ」

と私の口に含んでる自分のモノ動かしてきました。

その間義兄は私の乳首を 触りながら、私も息を荒くすると義兄のモノはまたすぐかたくなりました。

義兄は私の口から自分のモノを抜くと私のアソコに指を入れてきたんですが 私はもうすぐにでも入れて欲しくて義兄のかたくなったモノを握っておねだり しました。

「まゆちゃんのオマンコ入れて欲しくてたまんないの?」

とヤラシイ言葉を 言われ、でももう入れて欲しくて仕方ない私はうなずくと、義兄は 「じゃぁコレ握ったまま自分でオマンコ広げてチンポ入れてってお願いして」

って言われてすごく恥ずかしかったけど、足を広げて「チンポ入れて・・」

ってお願いしちゃいました。

それでも意地悪な義兄はあお向けに寝て 「自分で上に乗って入れてごらん」

って言うんです。

言われたとおりに自分から腰を押し付けて挿入すると物凄い快感におそわれました 大きな喘ぎ声をあげながら腰を無心で動かしてると兄は私の胸をわしづかみに しました。

義兄は少し震えた声で「まゆちゃん、気持ちいい?」

と聞いてきたので 私も「ん…すごく気持ちいい…」

と声にならない声で答えると義兄は 「まゆちゃんのドコが気持ちいいのか言ってごらん…」

とまたヤラシイこと を言われて、でも私も気持ちよくて仕方なかったので 「まゆ…オマンコすごく気持ちイイ…」

って義兄に覆い被さるような体勢で 言うと、義兄が突然動き今度は私が下になりそのままゆっくり腰を動かしてきました 今度は私の耳元で義兄が「まゆちゃんの中さ、でこぼこがあってすげエイイんだよ」

と声を震わせて言ってきました。

私ももうイキそうになってると、義兄が「あっ…そんなに締めたらでちゃうよ ゴム取りに行かないと…」

って一度抜こうとしたので 「ヤダ…このまま中でしていいよ。

大丈夫だから…」

と言うと義兄は私の足を 持ち上げてそのまますごい勢いで突いてきました。

床が揺れる音とアソコの ヤラシイ音でもう私はガマンできなくてイっちゃいました。

アソコとおなかがヒクヒクすると義兄も「あっ…」

って言いながら私の中で 出しちゃいました。

あったかい精液がアソコ中で広がるのがわかりました。

義兄が全部出し終わって私のアソコから抜くと、タラタラとアソコから精液が 垂れてくるのがなんだかすごくやらしくて、今でもその光景を思い出しながら オナニーしちゃいます。

義兄とはそれからも2回ほどえっちしたけど、姉に浮気してるんじゃないかと 疑われたらしく、その後は私が断ってますw 今思うととんでもないことしたなあって思うけどあの時はどうでも良くなっちゃってて。

私もしばらくえっちしてなかった時だし、義兄もたまってたみたい… 。


新幹線のぞみ号のトイレでエッチしました 先日帰省した時 洋式トイレに入ろうと思ってドアを開けたら、男の人が目をつぶってオナニー中でした。

どうやら鍵をかけ忘れてたみたい。

「ヤベ!w」

と思って私は見なかったフリしてカーテンの付いた洗面台に隠れたました。

カーテンの隙間から見てたんですけど、のぞみのドアって手動じゃなく電動で開くからとっても静音w 電車の騒音もそれなりにあるせいか、その男の人、気づかないでずっとシコシコやってました。

しかもあのドアって「閉」

押さないといつまでも閉まらないんだwww もう扉全快でオナニーにふけってる姿丸見えです。

こっちが恥ずかしくなっちゃいました。

のぞみのトイレって車両の連結部分にあるから何人か人が通ったんですが、その男の人は全然気づかないんです。

でも、私が、チラチラ見てるうちに、男の人のおチンチンがだんだんおっきくなってきてなんだか興奮してしまいました。

自分でも大胆な事しちゃったな~、と今でも思うんですが… 通路に人がいなくなったのを確認して、私は洋式トイレの個室に入り込みました。


私が入ったところでその人はやっと気づいたらしく、すごく驚いた顔で立ち上がってズボンをずり上げようとしてました。

私は、個室に入って扉を閉めてから、わざとらしくそこで初めて人が入っていたことに気づいたフリをしました。

私「あ、イヤだッ!!」

男の人「あっあっ…あぁぁ…!」

私「やだー!こんなとこで!信じらんない!!な何してるんですか?!」

男の人「すみまっあの…ごめんなさい!ごめんなさい!!」

私「今オナニーしてたでしょ!!」

男の人「あのすみません!!出ますから!」

でも扉のところに私が立っているので男の人は出られません。

私はのぞみのゆれでわざと男の人に体がぶつかったふりをして、まっすぐに立ってるおチンチンに下腹部を押し当てました。

私「あっ!!ナニコレ?!」

男の人は焦っていたのか、パンツをあげきれていなくて、直に私の服におチンチンが触れました。

先が濡れていて、少し私の服から粘りの有るお汁が糸を引きました。

私「あっ…ヤダ……」

そういいながら、(あくまでも「やめてください!」

的な態度で)私は男の人のおチンチンを握りました。

男の人「あっ…!」

男の人は驚いて腰を引こうとしましたが、私は手を離しません。

私「カチカチじゃないですか…いつもこんな場所で、してるんですか…」

そういって手を前後に動かしはじめました。

多分牝の顔をしていたと思います。

男の人「ちょっと、やめてください…」

私「でも…ほら、どんどんかたくなって気持ちよさそうなんですけど…」

男の人「やめて…あぁ…ああぁぁ…」

男の人も、ラッキー(と思ったかどうかはわかりませんがw)とばかりに私に身を委ねてきました。

おチンチンの先からどんどんお汁があふれてきて、手を動かすごとにくちゅくちゅ音がなりました。

男の人「あぁ…気持ちいい…」

そういいながら、ヤレると踏んだのか、私のスカートの中に手を入れてきました。


正直、私はその人を手でイカせてイタズラしちゃおう、くらいの気持ちだったのでびっくりしたんですけど、下着の中はグチョグチョだったので、反抗する気持ちは起きませんでした。

男の人「あ~…すっごい濡れてるよ…」

私の耳元でささやきました。

男の人「エッチしたかったの…?」

私「イヤ…」

そういいつつも、私は男の人のなすがままに足を少しずつ開きました。

太い指が私の中に入ってきて、ゆっくり、ゆっくりピストンしはじめました。

私「あっ…あ、んん…」

男の人「んん…?どうしたの?」

私「もっと…」

そういうと男の人は指をいきなり3本入れてきました。

私「んんんっ…!」

ちょっと痛かったのですが、ゆっくり、舌で舐めるようにヌルヌルとピストンをするのですぐに気持ちよくなってしまいました。

私「はぁ…あ…あ…あ…もっと…あっ…太いのほしいです…」

男の人「これ…?」

いきなり、熱くて硬いおチンチンを私のおまんこにすりつけてきました。

バックから、素股の状態で、ゆっくり腰を押し付けてきます。

すごくヌルヌルの状態だったので、とにかく気持ちよくてそれだけでイってしまいそう… でもそこで終わっちゃうのはイヤだったので、 私「あぁ…あん…あっやっ…入れてっ…あっおチンチン…入れて…お願いっ…」

とおねだりしました。

男の人はそれ以上何もいわず、いきなり私のおまんこにおチンチンを突き入れてきました。

私「ああっあ…!!」

男の人のアレはすごく熱くて、おまんこの中が圧迫感でいっぱいになりました… もういきなりすごいピストンでした。

ドアはガタガタするし、外に声が聞こえるかも…と思いましたが むしろその状態に興奮しってしまって、いっぱい声を出してしまいました。

私「あっあっ!あっ!あっああっスゴっやん…おっきぃいいい…!!」

気づくと私はお尻の穴が丸見えの状態でお尻を突き出して足を開いていました。

私「あ~…い、い、いぃぃい…!イク!やっだめ!まだ…イキたくない!や!あっ」

男の人「あ~~スゴイ、いい、イイ、閉まる、閉まるよ、あっイイっ」

そういってピストンしながら、私のお尻の穴に指を入れてきました。

私、実はアナルセックスもすごく好きなんで、両方の穴から攻められるとほんとに気持ちイイんです… 膣がさらにぎゅっと圧迫されるのを感じました。

私のおまんこのお汁で、ヌルヌルになった指がお尻の穴に出たり入ったり… 私「あっお尻!イイ!あんっんっんっもっとあっあっあ~!あ~~!!」

男の人「すっごいキツ…!あっお尻入れるよ、入れるからね…」

そういうと、ズルっとおチンチンを抜いて、お尻にさきっちょを押し当てました。

私「はっ…あ…っぁうう…!」

さすがに一気に挿入は出来ませんでしたが、ぐいぐいと少しづつ押し当てて、ゆっくり私のアナルにおチンチンを突き刺しました。

男の人「あぁ~…すぐイク…!!」

私「キツい…!あ……抜いて、おねが…ぁっぁあ…」

アナルをピストンでかきまわされ、気持ちよすぎてヘンになってたかも… 私は自分でクリちゃんをいじって、男の人の指は今度はおまんこに、もういろんなところからぐちゅぐちゅちゅズチュズチュ音がしました。

私「はっぁぁぁああああああ…!アナルで、アナルでいっちゃう、いっちゃ、…ぁああ!!」

男の人「俺も、イク、イクよイクよイクっあっあっあっあ~~~!!!!!」

私「あっ、あっ、あっあっっんんあぁあ!!!!!」

二人で声をあげて、イッてしまいました。

お尻の中で、ビクビクっと精子が飛び出しているのを感じました。

この後は二人とも妙に恥ずかしくなってしまって、何も言わずに別れたのですが… 今も思い出してオナニーすることあります…
 

皆さんはどう思われますか?
私は関西在住の主婦38歳、娘2人、主人との4人暮し、
彼は49歳既婚で地方都市で会社を経営しています。
私と彼との出会いからお話したいと思います。

私は、少し特殊技能がありその技能を生かして呼ばれたときだけ仕事をしています。
今回、ある地方都市に呼ばれ、そのとき彼と知り合いました。
彼は、49歳には見えない若々しい感じの方で、私はとっても
好印象で仕事をご一緒させていただきました。

仕事は奥さんやスタッフの方も一緒で楽しく仕事をさせていただき
打ち上げにもとっても美味しいお店に連れてっていただきました。

本当に良くしていただいて社長さんご夫婦に感謝して帰路につきました。

それから1ヶ月くらいした今月頭に、その社長さんからメールを
いただき出張で大阪へ行くのでいっしょに食事しないか?とのお誘いを受けました。
当初はご夫婦でいらっしゃる予定だったんですが、途中から社長さんお一人になってしまいましたが、そのときはまさか
こんな関係になってしまうなんて考えてもみなかったので、
「奥様お会いできないのは残念ですが、社長さんとお会い出来る事を楽しみに
しています」との返信をしました。

当日、ホテルのロビーで待ち合わせ、鉄板焼きのお店へ連れて行って、
いただき美味しいお酒とお肉で大満足させてもらいました。
社長は経営者だけあっていろんな経験をされていて、お話もとても面白く
ためになるお話やアドバイスなど豊富な話題と貴重な経験談で勉強させて
いただきました。

食事が終わり、まだ時間も早かったため、もう少しお話したかったこともあり
ホテルのラウンジでもう少し飲みましょう。ということになり彼の宿泊しているホテルまでタクシーで戻りました。

ホテルに到着して最上階にあるラウンジへ行ったのですが生憎の満席で、
どうしようか?と思っていたらホテルの方から「お席のご準備が出来たら
お呼びいたしますので、お部屋でお待ちください」と言われ、
彼の宿泊している部屋へ入りました。

普段の私なら男性と2人っきりでホテルの部屋へ入ることなど考えもしないのですが、この社長さんには安心できるというか、なんだか不思議な感情がありお部屋へ付いていってしまいました。

彼は、「こんなきれいなAちゃんと2人っきりになれるなんてうれしいなぁ」
って言ってましたが、私は
「駄目ですよ、私は主婦で優しい夫も子供もいるんですからね」って
笑いながら言いながら部屋へ入りました。

彼の部屋は町が見下ろせる高層階で大きなダブルベットがあり、
ソファやら机やらが置いてあるとても広いお部屋でした。

私はこんな立派なホテルには泊まったことが無いので、
あちこち見て回ったり、夜景を眺めたりと、少し興奮状態でした。

そうこうしているうちに彼は、部屋の冷蔵庫から、ワインやちょっとした
つまみを出して、「このまま部屋で飲もうか?Aちゃん、それでもいい?」
って聞いてきました。

私は「いいですよ。こんな素敵な高いお部屋を借りているのに部屋で、
過ごさないともったいないですよ~」と言ってました。
「それじゃあ、ラウンジ、キャンセルするね。」と言いながら
ラウンジに電話をしてフルーツなどのルームサービスを取ってくれました。

ワイングラスにワインを注いで、改めて「かわいいAちゃんにかんぱ~い!」
と言ってグラスを合わせました。

「私を持ち上げても何も出ませんよ」と笑いながら言いましたが、
ずっと何年も男性に誉められたりすることもなく、主人とも仲は悪くはありませんが刺激もときめくことも無くなり、特に彼のような仕事や人生にアグレッシブなタイプの人を見ると、惹かれるものがあり、またそんな彼にかわいいとか言われると、嬉しい気持ちがありました。


彼の話は、経営理論から、コミュニケーション、スピリチュアルまで幅広く
紙に書きながら、熱くわかりやすく話してくれて、いつしか2人とも床の上
に座り、いろんなお話をしていました。
楽しい時間はあっという間に過ぎて、もうすぐ終電の時間になってしまいました。

さっきまでの話からエネルギーが高い所から低い所に流れていくから、
エネルギーの高い人とスキンシップ(握手やハグなど)をしてもらうといい
と言う話があって、彼からハグしてもらったら気持ちいいんだろうなぁと思って
いたんだけど言い出せずに帰る時間になってしまいました。

これで帰れば、何も無かったんですが、彼と今度会う時にはこんなチャンスは
二度とないと思い、帰り際にドアまで送ってくれた彼に思い切って
「ハグしてもらっていいですか?」って言ってしまいました。
彼はやさしく「もちろんいいよ。おいで!」って言ってギュ~ってしてくれました。

アルコールが入っていたこともあり、抱きしめられた途端、体が熱くなり、暖かく、とてもやさしい気持ちに包まれました。

しばらくギューってしてもらい、彼にしがみついていましたが、上を見ると
間近に彼の顔があり、どちらからとも無くキスをしてしまいました。

部屋に入った時からこの瞬間を待っていたんだと自分の中で確信し、
彼の舌が入ってきた時にも受け入れていました。

長いキスの後、「彼が泊まって行けば」っていいましたが、
ほんの少し残っていた理性が、夫と子供を呼び出させてくれて
「駄目です、帰ります。本当はいっしょにいたいけどやっぱり帰ります」と
言いました。

彼が「わかったよ。駅まで送るよ」と駅まで送ってくれました。
ホテルから駅までの人通りの少ない場所は手を繋いで恋人同士のような感じでした。

駅につくとお別れだと思うと残念で暗がりでハグしてもらったり、
キスしたりしていたら涙がこぼれてきました。

彼がやさしく涙を拭いてくれながら「また会えるし、またハグしてあげるね」
っていってくれました。

駅につくと、人気が無く、あれっと思っていたら、休日の時刻表ではなく
平日の時刻表を見ていたようで、既に終電は行った後。

「やっぱり泊まっていけ。ということだよ」と彼
「どうしよう」と言いながらも帰れないから仕方が無くもう一度歩いて彼の部屋まで戻りました。
あんなに帰りたくなかったのに、いざ、泊まるとなるとドキドキして、
彼が何か言っても耳に入らなくなってしまいました。

私は結婚してから酔った勢いで、見ず知らずの男性と浮気の経験が一度だけあり、ものすごく後悔した思い出があり、それが浮気に対してのトラウマになってしまったようです。

部屋に入ってからも震えが止まらず、
彼が
「大丈夫だよ。Aちゃんが嫌なら何もしないから安心していいよ」
と言ってバスローブをくれ「お風呂に入っておいで」と言ってくれました。

彼のやさしさに包まれたようで湯船に浸かり、バスローブを着て、彼が寝ているベッドの横に入りました。
「腕枕してあげようか?」彼がやさしく言ってくれたので自分から彼に抱きついて行きました。

彼に小さい頃からの話や、色んなお話を聞いてもらっているうちに、
私から彼にキスをしていきました。

「奥さんに本当に申し訳ないけど、今日だけ私のものになって」
と私からお願いしてしまいました。

彼は、黙って私のバスローブの紐を解き、ゆっくりキスしてくれました。

キスをしながら、やさしく胸をもんでくれました。 

私は乳首が異様に感じやすく、彼の手が乳首に触れた途端
「あ~ん」と大きな声を上げてしまいました。

彼の唇が首から乳首へ降りてきて、乳首を軽く甘噛みされて
「あ~、いく」と達してしまいました。

まだ彼に触れられてから2~3分しか経っていないのにこんな事ははじめてです。

なんだか恥ずかしくって「会ったばかりなのに恥ずかしい」
「Aちゃんがこんなに感じやすかったなんてうれしいよ」
「今度は私が感じさせてあげる」と言って、さっきから大きくなって
私の太ももに当たっている彼を、自分から咥えに下りていきました。

彼のパンツを脱がすと窮屈なところに閉じ込められていた彼のものが解放されてピンピンになって飛び出してきました。


思わずかわいくなり擦りしながらお口の中に頬張りました。
カッチカチになった彼のおちんちんを私の唾でビシャビシャに濡らしながら上下に動かすと、彼が「気持ちいいよ。上手だね」
と誉めてくれました。

途中、袋やお尻の穴まで舐めると彼が思わず唸っていて面白くなって
おチンチンを手でしごきながらお尻の穴を舐めまくっていました。

彼が、「もういいよ。凄いテクニックだね」と言ってくれ、
「旦那さんにもいつもこんなにしてあげてるの?
こんなきれいなAちゃんにおしりの穴まで舐めてもらえるなんて
幸せだな~。じゃあ今度は僕の番だよ」っていいながら
彼は私の太ももを抱え、中心にキスをしてきました。

上から下へ、下から上へと私の筋に沿って何度も何度も舐めてくれ、私はそれだけでいきそうになっていたところにいきなり私の一番感じやすいクリを吸われ、
「あ、駄目!いっちゃう!いく~!」
ともう2回もいっちゃいました。

息も荒くはぁはぁ言っていると、彼の大きいものが私の足を開いて入って来ました。
「ビシャビシャに濡れてるね!」と彼が言って大きく腰をグラインド
させてきます。
「あ~~ん!あ~~ん!あ~~ん!」
私は彼の腰の動きに合わせて思わず声を張り上げてしまいます。
彼の言われるまま上になったり下になったり、バックからしたり
ありとあらゆるところから彼のピンピンに固くなったものに衝かれ
まくり、絶叫しつづけた私を覚えています。
ヘトヘトになった私に彼が「行くよ!」と声をかけ私は
「うん!いって~!」と言うと私の一番奥深いところに
彼の液体がかけられたのがわかりました。
私の奥が彼のあたたかい液体であふれてくるのを感じて、とっても幸せな気持ちに包まれていたとき、ふっと我に返り
今日は安全日?と思っていたら、彼が私の心を見通したかの様に
「僕はパイプカットしているから安心して」と言ってくれました。
彼は一度いったのに、全然小さくならず私の中でピクピクしたまま
私もギューっとしたりして彼の形を感じてとっても幸せな気持ちになっていました。
そのうちに彼はまた動きはじめて私の中をかき回し始めました。

彼はA子ちゃんが可愛いからまた出来ると言って下からズンズン突き上げてきます。
「えっ、ウソ!まだできるの?」と思っている内にびしょびしょに濡れた私の中と彼の液体が混ざって、さっき何度も逝った私は感じやすくなっていることもプラスして、またアッいう間に上り詰めてしまいました。

さっきあんなにヘトヘトになるまで感じていたのに、自分で判るくらい大きな声を出して、途中からこれまで経験したことの無い感じ方をし始めました。

なんだか、言葉で表現しにくいのですが、彼のが奥まで届く度に逝ってしまう
ような、意識が朦朧としてくる中で腰が勝手に動いて感じまくってしまう
ような、これまで自分の中にある逝くということのレベルが子供のように
なってしまうくらい、気が狂ってしまうのではと思うほど、快感が
次から次へと湧き出してくる感じになり、彼の「行くよ」という言葉まで
覚えていますがそのまま、意識が飛んでしまいました。
日中の仕事疲れ、初めての彼との食事にでの緊張感、アルコール、
彼とのSEXの疲労感等で、そのまま寝てしまったようです。
ふと、気が付くと朝で、彼は隣でスヤスヤと気持ち良さそうに寝ていました。
私は彼のことがとってもいとおしくなって、キスしたり、身体を撫で回したり
していましたが、彼が起きる気配が無いので段々大胆になっていって、昨夜
私を散々逝かせてくれた彼のかわいくなったものを口に含んだり観察したりして
遊んでいました。

そうしたら段々彼のが大きくなってきて、見ているだけで昨夜を思い出してしまい自分から彼の上に乗り挿れてしまいました。

目を閉じて彼の形を感じながら、腰をゆっくり上下すると私の中が充血してきて
熱くなり濡れてくるのがわかります。

気が付くと彼も目が覚めて下から私の恥ずかしい姿を観察されてしまいました。
思わず彼にしがみついて、キスのおねだりをしました。

彼が「昨夜はとっても気持ち良かったよ。でもA子ちゃんがこんなにスケベ
だったなんて仕事中のA子ちゃんからは想像できなかった」と言われてしまいました。
明るい朝日の中で、エッチな私を見られてしまい恥ずかしかったのですが、
彼の上で動いている内にまた逝ってしまい、それから大きな窓に手を
ついて外を見ながらバックでされたり、
洗面所で鏡の前で後から入れられ鏡に映っているトロトロに感じきってしまっている私を見たりしながら、
何度も何度も逝かせてもらいました。
それから一緒にお風呂に入ってゆっくりして、朝食をルームサービスで
いただき、彼とは別れました。
とっても幸せな充実した日で、またお仕事頑張ろうと思いました。
彼と知り合えて精神的にも、エッチにもとっても満足しています。

後日談ですが、彼からニースへ一緒に遊びに行こうって誘われています。
なんて言って家を出かけようか?思案中で~す

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