溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:アナル責め


「やめて欲しい」

と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。

「病み付きになりそう」

由美の言葉です。

変貌する妻に恐怖を感じることもあります。

こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに子供達と接しています。

私にも同様です。

夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチをしてくれることに満足しています。

「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

この言葉を聞くたびに、 「奥田氏とのこと中止しよう」

と言えなくなりました。

私もそんな妻に惚れているようです。

奥田氏から提案されました。

「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」

由美に言いました。

「刺激的--------」

拒否できませんでした。

その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、 「パパ、行って来ますね。

今回は帰れないかも-------」

そんな刺激を求めている妻がいました。

戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。

このように毎週、木、金と 奥田の妻になるために出かけていきます。

そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。

行かせるべきか行かせるべきでないかと悩んでいます。

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。

その日は私も屋敷に行った。

ただ、由美とは会わないようにしていた。

いつもブレイする部屋の奥にマジックミラーのある部屋そのまま入った。

そこで待機していた。

奥田氏の仲間がハワイから来ていた。

2人とも180センチを越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。

あんな大男と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。

そこに奥田氏と由美来て、ヒールで乾杯する。

奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。

するともう一人の色黒の男も由美に口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。

飲ませながら由美のバストを触っていく-----。

そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさせながら唾液も飲ませていく。

男達にされるがままに従っている由美。

ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。

そのままショーツも取られた。

色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。

感じているのか、由美の身体が震えていく----。

乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つように思えた。

口を塞がれているので、話せないのだ。

男、3人が全裸になる。

ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。

あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。

やっとキスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。

「あああぁぁぁ-----いく----いく----」

と激しく悶えている。

一度抜き去り、 由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。

後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。

色黒の男はオイルをつけて、アヌスに指を二本入れて、クリを刺激している。

自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」

と叫んでいたが誰も聞いてくれない。

「あああぁぁぁ-------」

ペニスが根元まで挿入された。

膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の存在感に意識を失っていった。

奥田氏に尻を「パチン」

と張られて意識が戻るが夢見心地なのかもしれないと思えた。

80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく快感の波に拠っている。

そんな由美を無性に愛しく思えた。

失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が遠のいていった。

お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に沈んでいく由美がいた。

由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。

私も由美を求める回数が増えてきました。

由美も拒むことなく、いつも応じてくれ生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。

生理のときにすることに刺激と快感を求める由美になっていました。

奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。

セックスのときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度と痙攣しながら失神する由美を見ていました。

25センチの5センチ以上あるものが前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。

出産の経験があるので膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

アヌスは事前に拡張していたようです。

オイルを塗り、4センチから5センチの市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に写しだされました。

これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。

このときは不思議に口に出し膣に出し、アヌスにも放出しました。

3回もできました。

3回もしかも大量の精液を噴火したことが信じられませんでした。

由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。

私は奥田氏が4PしているDVDをすぐに見ていました。

由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は数えられないくらい入れられたと言っています。

3日目も朝から昼までに3回、入れられ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。

2時間くらい眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。

アヌスもペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は面白いものを造ったと感心しました。

奥田氏からメールが来ていた。

「あの刺激が忘れられない。

火曜日に行っても良いですか。

勿論3人で行きたい。

金曜日まで待てないと」

と言っていると聞きました。

「嬉しいわ、行っていい」

その言葉に拒否できませんでした。

会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。

何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられたり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。

迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻って来ていました。

誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。

公園のベンチの背もたれに両手をついてバックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。

女の方が大胆なのです。

その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。

公園の奥の場所に車を止めるとすでに3人は来ていました。

「裸になって----」

妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。

乗り込んだと同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

奥田氏が降りてきて、 「ビデオ撮影しますか」

と誘われました。

全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。

隠れスポットで山小屋風の休憩場のテーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。

男達も全裸になり、その一人が仰向けになり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると何度がピストンして馴染ませます。

二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。

「あん----ああ---ぁぁ----」

すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。

そして、アヌスに太いものが突き刺さりそのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。

「だめ---いく----いく----」

と悶える由美がいた。

それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。

口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が残っています。

このときから由美の全身から汗が滲んでいました。

このまま1時間以上の長い愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。

三人が由美の体内に精液を放出してしまっても、暫く動けない4人がいました。

そのまま失神している由美。

私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。

毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。

乗せてから口付けする白人の男との長いキス-----。

その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。

これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように思えて仕方なかった。

奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているということではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。

公認した以上、流れに委ねるしかないと覚悟を決めた。

来週からは1週間、ハワイに行くという。

それも拒否する理由がなかったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。

全部の穴を塞がれエッチすることの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。

3人の男と裸でキスをするだけで、股間は蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。

そのクリを吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。

3人の男の精液を搾り獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。

元の生活に戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応している女の恐ろしさを知った。

「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」

由美のためにある言葉のように思えた。

ハワイでのDVDが届いた。

ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真爛漫な由美をみた。

大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。

色黒の肌に、白い肌、何もかも対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。

そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。

奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。

奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいると聞いたことがある。

変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。


妻を貸出した経験があります。

私達は25歳と24歳で結婚しました。

妻26歳と28歳で出産しました。

30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま た。

そのショックで勃起しなくなってしまいました。

様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。

そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。

たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。

妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。

36齢、88、58、90」

とビキニ姿の写真を掲載しました。

驚きました。

43通の変身があり、2名に絞り込みました。

一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。

日本妻になって貰いたい。

勿論、セックス自慢のペニスで調教します。

週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。

ハワイも招待します」

もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。

団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

その一週間後に男同士で会いました。

身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。

会社を倒産させたことも話してしまいました。

その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。

融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。

ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。

食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。

食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。

「パパ、奥田さんに恋してもいい----」

と聞かれ、 「由美のお好きなように」

セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。

スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。

10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。

仕方なく私は一人で隣の部屋に----。

30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。

奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。

私も興奮していました。

12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。

怖いものを見るような心境でドアをノックした。

バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。

妻はベッドで全裸でいました。

「奥さんは、とても素敵です。

私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。

締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。

もう一度愛するところを見てください。

今夜は奥様を連れて帰ってください。

明日からお借りします」

と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。

あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。

由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。

長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。

そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。

二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。

膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。

身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。

ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。

ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。

その迫力に圧倒されました。

由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。

私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。

1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、 「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。

明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。

「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」

と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。

満足の精液を放出できた。

二回も出来たことが不思議であった。

明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。

大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。

「彼のところに行くね」

と言って、部屋を出る。

暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。

--- 妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。

それと同時に嫉妬と後悔をしました。

けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。

とても可愛く思えました。

朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。

あっけに摂られました。

完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。

「奥様と今日、結婚式をします。

でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。

でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。

そのときだけですか---」

「いいですよ-----」

奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。

余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。

この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。

由美はその気前のよさに、魅了されていきました。

女はプレゼントにはとても弱いのです。

屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。

その大きさに驚痛そうです。

「これから結婚式をする」

と言われ由美の部屋に案内され、 「結婚式の衣装に着替えなさい」

驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。

言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。

「えっ、本当の結婚式みたい」

「そうですよ。

新婦はその姿が一番似合います」

由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。

もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。

誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。

「誓いのキスです」

キスを交わすと、 「新婦は新郎の精液を飲み干してください」

言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。

昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。

それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。

そんな姿もカメラは記録して行きました。

飲み干したはずのペニスが小さくなりません。

由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。

そんなところもカメラは記録していくのです。

裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。

妻の一番恥ずかしい姿なのです。

恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。

そんなところまで記録されてしまった。

痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。

そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。

新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。

もう、恥ずかしさも忘れていた。

股間を拡げて、肛門まで撮影された。

庭でもそのままの姿で撮影された。

ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。

カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。

由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。

戻って来る度に変貌する由美がいました。

最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので楽しみなこともありました。

やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されてきています。

由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。

ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。

そこでは、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。

恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイを見せてくれます。

精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸されるプレイも見ました。

1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。

そこに奥田氏が25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。

日によって1回で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく可愛く思えます。

精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越えるペニスが吸込まれていきます。
 


私は痴漢ではありません。

数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。

そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。

ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。

少し下半身が太めですが、上から95、60、90ぐらいと、スタイルは悪くありません。

もっと磨けばいくらでも光るのに、と思いながらいつも見ているのですが、 そこがまた、私の興味を引くのです。

彼女はパンストは履かない主義らしく、いつも生足で、しかもいつもミニスカートで現れます。

そのためやはり狙われやすいのか、最低でも週に1回は痴漢に遭っている彼女を見ることができます。

あまり気の強いタイプでないらしく、声を出すことは絶対にありません。

しかし、手で払いのけたり鞄でガードしたりと防御力は高いようで、 3ヶ月ほど彼女を観察していたのですが、 未だそのスカートの中に進入した手は、片手の指で数えられる程しかありません。

しかもどうも彼女の秘部にまで達したものは、まだいないようなのです。

あまりいい具合の混みが少なく指事がしにくい状況もあるのでしょうが、 なによりも彼女の執拗な防御に、皆途中であきらめてしまうのです。

情けない……。

しかし先日、勇気あるひとりの男が彼女に近づきました。

国分寺で乗り込んできた彼は、以前から同じ車両でよく見かけていた男でした。

ずっと機会を伺っていたのでしょう、彼女を追う男の視線を、私は何度か目撃しています。

その日はいつになく混んでいて、男は「今日こそは」

と彼女に近づいていきました。

そして乗り込む人の流れを利用して、彼女をドアの角に追い込むことに見事成功しました。

もちろん私も彼らの後をついて、ドア付近まで移動します。

ラッキーなことに、私は男とふたりで彼女を囲むような位置に立つことができました。

ドアが閉まり電車が走りだすと、 男は早速ドアの外に体を向けている彼女のおしりに手を伸ばしました。

案の定、その手は払いのけられてしまいます。

しかし男は執拗でした。

何度払いのけられても、決してあきらめることなくまた手を伸ばします。

彼女はとても迷惑そうな顔で男をにらんでいましたが、 効果がないと知ると体を180度回転させ、男と向き合うような形になり、 おしりはドア側の壁で、前は自分の鞄でかばうようにして、 男の手からなんとか逃げようとしました。

しかしそれでは男の思うツボです。

彼女はその日、左サイドにスリットの入ったミニスカートを履いていました。

しかもそのスリットはチャックになっていて、下から上へと開けられる形になっているのです。

構造的には、1枚の布を腰に巻き、チャックを上から下へしめてスカート状にする、 と書けば解っていただけるでしょうか。

とにかく、そのチャックの部分がちょうど男の右手にくるような位置に、彼女は向いてしまったのです。

男はしめたとばかりに素早くチャックを上げました。

彼女の白いふとももがむき出しになります。

彼女は驚いてその手を払いのけました。

しかし男はその彼女の腕を左手でしっかりと掴み、右手はひじでガードするようなカタチにもっていきました。

「これはいけるかもしれない」

そう思った私は、男に協力することにします。

私は背丈があるほうで、また男も私と同じぐらいの身長だったので、 私が少し移動するだけで彼女の姿はふたりの影になり、周りの乗客からは全くの死角となりました。

男もそれに気がついたのでしょう、私の顔をちらりと見てきましたが、 私が知らんふりをすると満面の笑みを浮かべて再び彼女に向き直りました。

彼女は男に両腕をふさがれ、角に立っているため身動きをとることもできません。

男の右手は、最初いやらしく彼女のふとももを撫で回していました。

彼女の顔がゆがみます。

今までにない展開に、明らかに怯えているようです。

やがて男は、彼女のおしりに手を回していきました。

壁とおしりの間に強引に手をねじ込み、彼女を壁から引きはがします。

そして大きく開いたスリットの間から、じかにおしりを触ろうとスカートの中 に手を伸ばしました。

瞬間、彼の動きが一瞬止まりました。

私は不思議に思い ましたがすぐにその答えが解りました。

おもむろに男が彼女のスカートをめくり上げたのです。

私は自分の目を疑いました。

ヒップを包んでいるはずのパンティがなく、 いきなり真っ白でぷりんとしたカタチのいいおしりが現れたからです。

「ノーパン!?」

私は一瞬そう思いましたが、よく見るとどうやら違うようです。

彼女はTバックを履いていました。

まったく、おとなしそうな顔をしながら、なんとまぁ……。

男は更に興奮したらしく、白いおしりを激しく揉みしだきます。

彼女の表情を窺うと、感じているというより痛がっているといった感じでした。

私は彼女に助け船を出すことにします。

電車の揺れを利用して、わざとふらついたふりをして男にぶつかり、邪魔をしました。

男は私を睨みましたが、私はやはり知らんふりです。

男は「気を取り直して」

といったかんじで、またもや彼女のおしりをなで回し始めました。

今度はいやらしい手つきで、ぷりぷりしたおしりをゆっくりとなで回します。

彼女の表情がさっきとはまた違ったものになりました。

男も察したのでしょう、今度はおしりの割れ目の部分に指を添わせ、上下させはじました。

彼女の肩が心なしか震えているように見えます。

男はいったんスカートの中から手を抜くと、 今度はスカートの前のほうをめくりあげ、前のワレメをなぞり始めました。

彼女の小さな唇が半開きになり、「はぁっ」

と小さな吐息が漏れます。

顔は上気し、涙目になっていました。

私が彼女を観察してきたこの3ヶ月で、初めて見る表情に、私もかなり興奮していました。

しかし男はしばらくパンティの上からなぞるだけでした。

それでも彼女は感じてしまっているようです。

よく見ると男が指を当てている部分のパンティの色が変わってしまっています。

彼女はそれでもなお抵抗しようと、腕を掴む男の左手を振り払おうとします。

しかし無駄でした。

やがて男はなぞっていただけのその指を、彼女のワレメに割り込ませるようにして押し付けました。

彼女のカラダが一瞬、びくんっ。

と跳ね上がります。

それを見た瞬間、私は自分の中で何かが外れるのが解りました。

そして気づいたときには、私は彼女のスカートの中に自分の手を忍び込ませていました。

今まで私は何度もほかの女性のそういう姿を視漢して慣れているはずなのに、 彼女のその姿にえらく興奮し、一瞬理性を忘れてしまったのです。

今まで全く堕ちることのなかった彼女が初めて見せた反応に、 逆に私が堕ちてしまったというところでしょうか。

新手の登場に、彼女のカラダが強張ります。

男も驚いたようで、ワレメをいじる手を止めて、私のほうを睨んできました。

そこへちょうど大きな揺れが電車を襲いました。

その揺れに便乗して、わたしは無理やり彼女と男の間に入り込むことに成功しました。

男は何か言いたげですが、ここで騒いでも自分の行為がばれるだけだと思ったのか、 それともそこまでできたと一応満足したのか、すぐに掴んでいた彼女の腕を放しました。

私は彼女に覆いかぶさるような感じで、彼女の横に立ちました。

彼女は怯えた目で私を見てきます。

しかし私は容赦しません。

彼女のおしりに右手を回し、左手はシャツの裾を引っ張り上げてめくり上げ、 ブラの下から無理やり手をねじ込んで直接乳首を探し当てます。

彼女の乳首はすでにかたくなっていました。

そしてあそこも想像していた以上に濡れています。

「まずはパンティの上から」

そう思って触れたスカートの中は、もちろんパンティはすでにぐっしょり、 それどころか内ももにまで少し流れ出しているといった状態でした。

それを指で感じた私は、彼女のパンティを一気に太ももの半分ぐらいまでずり下げました。

すぐさま彼女の真珠を探し当て、つまんでみます。

びくんっ。

彼女のカラダは大きくのけ反りました。

今度は激しくこすりつけてみます。

彼女の足ががくがくと震え始め、彼女は壁に寄り掛かってしまいました。

仕方なく私はおしりのほうから回し込んでいた手を一端抜き、今度は正面から彼女を責めます。

彼女のあそこはすでにくちゅくちゅと音を立て始めていました。

もしかしたら周りに聞こえているのかもしれませんが、そんなことはもうお構いなしです。

時々彼女の唇が動き、声にならない声で彼女は私の指の動きに反応してきます。

彼女のこの表情を見るのにどれだけ待ったことか……。

私は更に興奮し、今度は指を彼女の中に入れてみることにしました。

彼女はすでに全く抵抗してきません。

抵抗できなくなってしまっているのでしょう。

ぴくりと肩を震わせただけで、素直に私の指を受け入れました。

中で少し指を動かしてみます。

その度に彼女の表情がゆがみます。

1本だけだった指を2本に増やし、最終的には3本入れました。

激しく出し入れさせると、彼女はもう立っていられない、といった感じで、崩れ落ちそうになりました。

慌てて私は彼女を抱きかかえます。

彼女の速い鼓動が私の体に直接伝わってきました。

そして時々、熱い息が私のシャツの胸にかかりました。

もちろん、指は動かし続けています。

彼女は私の胸に手を添え、ぎゅうっとしがみついてきました。

そして私を見上げ、涙目で私の目を見つめながら、ふるふると小さく首を横に振りました。

「もぅダメ、イキそぉ……」

私には彼女の声がはっきり聞こえたような気がしました。

私はもう我を忘れて、更に激しく動かしてみます。

数秒後、彼女は私の腕をきつく握り締め、全身をびくびくと震わせました。

どうやら昇り詰めてしまったようです。

彼女は恍惚の表情で私を見上げていました。

しかし残念なことに、そこに丁度「次は新宿」

という車内アナウンスが流れました。

そのアナウンスがあって、いつもなら2分ぐらいで駅に着きます。

仕方なく私は自身のことはあきらめ、もう一度彼女を気持ち良くさせてあげることにしました。

彼女の中でふやけてしまった指を抜き、中指に彼女の愛液をたっぷりとからませて、 今度はおしりの穴に指をあてがいました。

彼女は激しく抵抗しようとしましたが、押さえ込み容赦なくねじ込みました。

彼女の目から涙がこぼれるのがはっきりと見て取れました。

しかし私はその指を抜くどころか、前の穴にも残りの指を差し込み、また激しく動かしました。

そして駅のホームに電車が滑り込むころ、彼女は再び私の腕の中で昇り詰めました。

私はそのまま彼女をどこかホテルにでも連れ込んで……という気分になりましたが、 その日は残念なことに仕事上とても大切な商談があったので、 彼女の服を直してやり、仕方なく新宿駅で降りました。

彼女がいつも新宿より先に行くことを知っていたので、あの男が降りるのを確認してから……。

その後、次の日から彼女は姿を見せなくなりました。

しかし4・5日で私はすぐに、ほかの車両に乗り込む彼女を発見し、私も車両を変えました。

以来2ヶ月、私は以前と同じように彼女を観察していますが、 やはり未だ彼女の中に進入できたのは、私のこの指だけのようです。

彼女を追って同じ車両に乗り込んでくる私に、彼女は明らかに気づいているらしく、 下手な痴漢の手を払いのけた後など、時々私の方を切なそうな表情でちらりちらりと見てきます。

もしかしたら彼女は私に何らかの期待をしているのかもしれません。

しかし私は痴漢ではなく視漢です。

もう一度、今度は別の男の指に顔をゆがめる彼女が見たいと、 早くもっと上手な指事のできる男が現れないか、心待ちにしています……。


USAです。

やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで 食ってきました。

良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。

そんな中、一番強烈な娘さんの話。

書きますね。

8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。

18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。

可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。

ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。

物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」

を待つ。

30分前について、業者が美人局か警戒しながら 待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。

約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。

しかし、20分過ぎても来ない。

「冷やかしか」

諦めかけた時に、金髪のシャメ通りの ゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。

165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。

彫りの深いかなりの美形少女。

「まじか?釣りか?」

と久々の超大物GETに 心踊りまくり!!「美樹さん?」

「はい。

遅れてごめんなさい」

顔も声もむちゃ可愛い! タクシーに乗車。

駅近くのE・ホテルを指定。

車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。

どうやら一般素人みたい。

「よっしゃー」

と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。

3月なのに、額から大粒の汗を流してモゾモゾとし何度も美脚をくみ直し具合が悪そう。

「大丈夫?調子悪いの?」

「うん。

大丈夫だよ」

と潤んだ目と息がちょっとハァハァしてる。

「何だよ。

調子わりーなら。

サポすんなよ」

とちょっとガッカリしながら。

10分後、E・ホテルへ到着。

ふらふらする美樹を半ば抱き抱えながら、ロビーへ 到着。

土曜の午後なので、ほぼ満室だが1室のみ高額なSMルームが開いてる。

仕方なく入るが、「こりゃ、今日一日でかなりの出費だ」

やけくそ気味に、部屋へ。

書き忘れたが、ヒョウガラ・黒ミニスカ・網タイツ・ロングブーツでぷりケツ・Ccupのスペックな美樹。

部屋に入ると、美樹はベットへダウン。

「大丈夫かい?調子悪いなら。

次回にするかい?」

と声をかけた時にびびった。

網タイツ越しに見える股間はパンツ履いてない。

それに、なんかうごめいてる。

「えっ。

ローター?」

近寄ってみると、ガーターで バイブが固定されてマンコでうよんよよよと美樹のマンコを攻めまくってる。

「まじ?H好きなの?」

美樹は答えないが、もうこちらはチンポぴんぴん。

ミニスカを捲くりあげまくると、アナルへもミニバイブが挿入されて低い電動音がする。

「すげースケべだね」

これが、具合の悪い原因か。

と、思ってたら。

美樹からDEEPKISS 18歳と思えないくらい、歯までに舌を這わせてくる淫乱さ。

これで、完全にスイッチが入り 急いでズボンを脱ぎ捨て勃起ペニスを差し出す。

完全に蒸気し視点の合わない 虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。

「スポ。

ズポポ。

ズッポズッポ」

と美味しそうに 喉の奥までDEEPスロートする、AV嬢かと思うくらいのフェラテク。

「やべ、むちゃ気持ちE」

が、俺は金髪ストレートのヘアーをわしづかみにし 、頭を持ちイマラチオ。

「ンゴ。

ズボボボ。

ウー。

ズボズボボ」

とやる。

嫌がるそぶりもなく、なすがままのやり放題。

たっぷりとデカチンポで小顔で・ 小さな口の美少女を犯した。

よだれがたれ捲くり、ヒョウガラ服のCcup付近が汚れまくった。

共に息が荒い中俺は、全裸になり美樹をこのまま犯そうと思った処。

美樹は自らミニスカを脱ぎ、 マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。

よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮作りの本格的な M嬢を調教するマニアックな物だ。

ピンときた。

「誰かご主人様いるよね?自分で買ったんじゃないよね?」

「ハイ。

50代のおじ様に飼われてます」

「今日は、ご主人様の命令で援交しに来ました。

ご奉仕しますから、美樹を犯して下さい」

興奮するが、「そのバイブはリモコンバイブ?」

「ハイ。

そうです」

近くにご主人様いるな。

「んー。

こんなの初めてだけど」

どうしようかなと思ってたが、美樹が四つん這いで尻を突き出し誘う。

「ご主人様。

美樹のオマンコかアナル好きな方におちんちん挿して下さい」

もうだめぽ。

生でマンコに突き挿し捲くり。

「アン。

アン。

アン。

アッ。

アッ」

と可愛い声で泣く。

バックから正常位、松葉くずし、 再びバックで美樹の美尻を叩きながら、デカチンポ抜き差しするとマン汁が沢山垂れ、 尻は赤く染めあがるが体を捩りながら喜び「アーーー。

アッアッアーン」

と歓喜の声をあげる。

「スゲーな。

この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな」

と思いつつ、騎乗位で「乗れ」

と美樹に命令、書き忘れましたが 当然パイパンに剃られてるし、両乳首はリング付きのお飾りが。

Ccupを揉みもみしながら美樹が前後にグラインドでグリグリしてくる。

「すげー。

快感だこりゃ」

こちらも負けずに下から突き上げる。

「アーッ。

アーッ。

アアン」

と泣く。

ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。

激しく突き上げ、だまって中出ししようと思ってたら「ご主人様。

アッアッ。

中に頂戴。

美樹の中に。

たっぷり射精して下さい。

アッアッツ」

遠慮なく、たっぷり中だし。

引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。

美樹もハッハッとまだ息が荒く。

「私も行きました。

ご主人様」

しばし、休息。

ソファに座り、「すごいな?若くて美人なのに。

どうして?」

だが、美樹は目の視点が合ってなくメンヘラみたくヘラヘラしてなかなか会話が噛み合わないが、 「援助はした事がなく、ご主人様ともっぱらプレーしてるとの事」

と右脚の太ももと両手首付近にはリスカの跡がある。

そして決定的なのは、腕の注射痕だ。

「こりゃ、薬だね。

シャブ中?」

と聞くが、ヘラヘラしてる。

しばらくすると、 美樹が何も言わずに風呂へシャワーを浴びに行ったので。

すかさず、美樹のカバンをあさる。

出てきた保険書には、本名と年齢が15歳と判った。

「えー。

15か!!高1か?中3か?」

出てきた美樹に年齢を尋ねると「15。

学校辞めた」

と告白。

興奮して、もう一戦やろうとした処美樹が、カバンからDVDを取り出し 無言でデッキに入れようとするが、操作が分からずにいるので「又SEXするぜ」

と後ろから 抱きつき、おっぱいを揉み乳首リングをひっぱりながら再交尾のおねだりをしたんだが、「見ながらしよ」

「なんでDVDを見ながら」

と不思議に思う。

「まさか?裏とか?」

と私がSETし再生。

そこには、驚愕の映像が。

セーラー服の美樹がおっさん2人にメタくそに犯されてる、自分自身が 出演のオリジナルDVDだった。

AVみたく、虚ろな目したメタクソ可愛いー、美樹が2本のオチンチンを丹念にしゃぶり 生挿入は当たり前の2本のオチンチンでマンコとアナル2本挿しのハードコア。

美樹はヘラヘラしながら、「しよ。

ご主人様」

とSEXを懇願。

再度興奮した俺は、マンコ、アナルと夜までボロボロに3発 中だしで15歳美樹の体を蹂躙し犯しつくした。

最高の円光だった。

5万を渡し、怖くなりホテル前で別れた。

今頃どうしてるのか、知るよしもないが あれほどの体験はほかには無い。

美樹は今幸福だろか?落ちる処まで落ちたのか。


1、2分したでしょうか、もはや我慢の限界です。

「でそうだよ」

というとマユミちゃんは口をはなししごきます。

ピュウピュッピューーーーーー!!思いっきり放出しました。

マユミちゃんはチンポの口からでるところを見たかったのか顔を近づけすぎて、 精子が顔や髪にかかりました。

「かわいい!!」

まだぴくぴくしてる。

といってテッシュでふいてくれました。

3人で一服するとナナちゃんが「ねー、おにいさん、一緒にシャワー浴びよ」

と 誘うのでマユミちゃんを残してバスルームへ行きました。

バスルームへいくとナナちゃんが体を洗ってくれました。

泡をながすと急に私の前にひざまずき、ぱくっとくわえ、ねぶりだしました。

「うまい!ほんとにうまいよなあこの子、若いのに」

そう思っていると、「ねーもういれて。

さっきから我慢してるんだから」

そういうとくるっと後ろを向き、風呂桶に手をつきお尻をぐいっとつきだしました。

わたしはぐっとその中へつきいれると「あああああ、いい、太いよ」

「これ思ったより太い、いいいい。

もっともっと」

とあえぎます。

そういわれちゃうとこっちも俄然はりきります。

ずこずこ、ばすんばすん。

ナナちゃんの大きめのお尻をどつく音がバスルーム中に響きます。

「ああああ、イキそう。

イキそう」

「いいよ、行っていいよ。

ほらほら」

私はリズムをさらに早めました。

「あああああああ、イク!いく!いく!イッちゃうううううううーーー!」

1度くらいいったところで私の攻めが終わるわけはありません。

「ほら、またイキな、ナナちゃん。

ほらほら」

「あああ、またイク、いく、いっっくうううううううう」

「まだまだ、ほらもう一度」

さらに早くせめます。

「あああんんん、もうだめもう、あああああんんんん!」

「おにいさん、飲ませて、ねえ出すとき飲ませてええええ」

もうそろそろ限界です。

「ナナちゃん、いくよおれもそろそろイクよ」

そう言うとナナちゃんはチュウポンと音をさせながらチンポを 抜き、くるっと向き直ってひざまずき、チンポをすごいスピードでしごきました。

しごいて3秒くらいにはどくどくとさっきよりは量は少ないもののけっこう精液が出ました。

ナナちゃんはそれをごっくんと飲み干すとまだチンポについている残り汁をきれいになめてくれました。

ナナちゃんを立たせると抱きしめ思いっきりディープキスしました。

ナナちゃんは、私の気持ちを感じたのか、続きはあがってからねとまたにっこりと微笑みました。

その後、またチンポをきれいにせっけんで洗ってくれ、ふろからあがりました。

向こうの部屋からはブーーンというモーター音が聞こえます。

マユミちゃんがさっきのバイブでオナっているに違いありません。

ナナちゃんが「おにいさん、マユミにもしてあげて・・・・・」

と 耳元で言います。

そして口にシーっ指をあてこっそり向こうへいこうと手招きします。

私とナナちゃんはそっと音を立てないように向こうの部屋へ向かいました。

部屋へ入っていくとベットでマユミちゃんが4つんばいになって オま●こに双頭バイブを出し入れしてあえいでいます。

私たちはそうっと近づくと感じているのか全然気がつきません。

ナナちゃんが、双頭バイブを持ちグッとつっこみました。

「あああ~ん」

「ナナぁ、もう!」

そう言いながらも嫌がりません。

きっとこの子はMっけがあるなと直感的にそう思った私は 「マユミちゃん、もうチンポ欲しくってたまらないの?」

そう聞くと、 「うん、おにいさん入れて」

「なにを入れて欲しいかわからないなあ。

ちゃんと言ってごらん」

ナナちゃんは相変わらず、マユミちゃんをバイブで串刺しにしてせめています。

ナナちゃんが「マユミ、チンポ欲しかったらいつもみたいにちゃんとハメ乞いしないと私がしちゃうよ」

するとマユミちゃんが「マユミのオま●こにチンポをいれて下さい」

やはりこの子はMなんだな。

しかもこの子を普段調教してるのはナナちゃんだ。

この子たちはSMレズなんだ。

「じゃあチンポが欲しいなら、まずはしゃぶりなよ」

そう言ってマユミちゃんの前にチンポを差し出すとさっきより激しくなめてきます。

あっというまに私のチンポは堅くなりました。

入れようとマユミちゃんの後ろに回ろうとするとナナちゃんが「まだじらしてあげて」

と耳うちします。

「マユミ、おにいさんにいつもアレをしてあげなさいよ」

ナナちゃんは私をベットのヘリに座らせました。

マユミちゃんはその巨大な胸にローションをたらし、私のチンポを包み込み上下させ始めました。

ぬるぬるで気持ちいい。

パイずりで気持ちいいのは久しぶりです。

「どう、気持ちい~い?」

ナナちゃんが聞きます。

バイブを強くしました。

「ああああ~んん」

マユミちゃんがあえぎます。

「ほらほらマユミ、感じてないでちゃんとパイずりして」

といじわるにいいます。

それに感じるらしく、マユミちゃんは実にいいあえぎ顔です。

そろそろハメたくなってきました。

マユミちゃんをベットにあげ、 4つんばいにさせると一気にバックから挿入します。

「ああああああ~ん」

マユミちゃんは実にいい声で啼きます。

「気持ちいいか?ほらほら、もっとつくよ」

そのままつくと「きゅっ、きゅっ」

と締めてきます。

こりゃそろそろ限界にきたな? 「イキたいの?イキたかったらイカせて下さいって言わないとイカせないよ」

「ああああぁ~ん、イヤ、言います。

言います」

「マユミをイカせて下さい」

「だめだめ、それじゃ。

ちゃんとエロマゾのマユミをイカせて下さいじゃないとだめだよ」

「エロマゾのマユミをイカせてください」

「ようしじゃあイカせてやるよ。

ほらほら」

とリズムを速めさらにきつく突いてやると 「ああああああぁああぁ、イキます、イキます、イッく~~ーーー!」

とイキました。

「ほらほらまだまだ、まだまだ」

そう言って私は責めをやめません。

「ああああぁまたイク、イク、イッくーーー!」

「まだまだ、ほらほらもっとイキな」

巨大な胸をぶらぶら揺らしながらお尻をわし掴みにして バックからがんがん突くのはほんとに気持ちのいいもんです。

そのとき、お尻に冷たい感触が・・・・。

ナナちゃんでした。

ナナちゃんがローションを私の肛門に塗り、また指で責めてきたのです。

後ろを向くとナナちゃんはまたにやっと笑いました。

左手はアナルを右手は睾丸をそして舌は、出し入れしている竿をなめています。

気持ちいい。

やっぱ3Pは最高だなあ。

このままではイッてしまう。

正常位に変えました。

そして、より深く挿入するためにマユミちゃんの両足を上へあげ、私のチンポを深々と挿入します。

「ああああ、あたってるあたってる・・・・イックーー!」

そのときもナナちゃんは竿をなめてくれていました。

もうそろそろこっちも限界です。

「マユミ、どこに出して欲しい?」

「外だったらどこでもおにいさんの好きにしてーーー」

「じゃ顔にイクよ」

さらにピッチを速めます。

出る!と思った瞬間にずぼっと抜き、顔面シャワーをきめました。

マユミちゃんの髪や眉毛、鼻、口元にかかりました。

出してふっと息をすうとナナちゃんが、 「マユミ、ちゃんと残り汁もなめてあげて」

マユミちゃんは精液を手で拭い口に運ぶと なめまくっていましたが、ちゃんと残り汁も舌できれいしてくれました。

3人でベットに川の字になって寝ながら一服しながら 「こんないい子たちとは是非もう一度あいたいな」

と思った私は 「ねぇ、こうして酒のんだり、Hしてまた遊ぼうよ」

というとナナちゃんが 「う~ん、おにいさんのことはうちはすんごく気にいったんだけどねえ。

マユミは?」

「うちもおにいさんのこと好きだよ」

「でもね、うちらあさって東京にいくんだ」

「えっ!?」

「うちらね、今はプーなんだけど東京に働きにいくことにしたんだよ」

「東京で働くところあるの?」

「うん、はなせば長くなるけど、前はスナックで働いてたんだけどそこにきたお客さんで 東京でヘルスの経営してるひとがいたの。

その人を頼って風俗するんだ」

「風俗?」

「そう、スナックで働いてたって結局、こんな田舎のスナックなんて対して金にならないし、東京の風俗なら月70万~100万ぐらいいけるっていうから」

「すむところは?」

「ヘルスの寮っていうか、アパートみたいなところがあるの。

月5万だけどうちら二人で住むから2万5千円だしね」

ということで彼女たちとは1回こっきりのつき合いになってしまいました。

この後は、双頭バイブを使ったレズショーを見せてもらったり、マユミちゃんに強制オナニーさせ、 ナナちゃんと二人で責めまくってアナル調教したりと結局朝まで楽しみました。

仕事なのでそろそろ帰るねといって服を着始めたら、 マユミちゃんはくうくうと軽くいびきをかきながら寝始めました。

玄関先へナナちゃんがきて私に抱きつき、 「たまにはこっち帰ってくるからそのときは会ってよ。

このアパートは違う友達が住んでると思うけどうちらがいれば白いソアラがあるからわかるよ」

「ああ、またあえればいいなあ」

そう言ってナナちゃんを抱き寄せぶちゅっじゅるじゅるとディープキスをして分かれました。

部屋を出るともう太陽がさんさんとさしていて異様に黄色に見えました。

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